株式会社カウシェ の全ての求人一覧
00.カジュアル面談
カジュアル面談
この応募フォームについてカウシェに興味はあるが、選考とは別にカジュアルにお話ししてみたいという方はカジュアル面談の場をご用意しています。カウシェに興味はあるが、エントリーするポジションに悩んでいる実際に働いている人の話を聞きたい事業内容や組織文化について選考前に詳しく聞きたいなど、カウシェについて理解を深めていただく場としてカジュアル面談をご活用ください。
正社員、業務委託、インターンなど、働く形問わず、こちらよりお申し込みください。
もちろん今すぐに転職や参画をお考えでなくとも構いません。実施方法 オンライン面談こんな方とお会いしたいカウシェのMISSION・VISION・VALUEに共感いただける方注意事項 アンケートのご回答内容を踏まえ、適したポジションのご提案が難しいと判断した際は、面談を実施しないことがございます。
また、実際に一緒に働くメンバーとお会いいただきたいと考えていますので、該当メンバーの業務状況によっては、面談へのご案内がすぐには難しい場合がございます。 予めご了承いただけますと幸いです。
Biz001_WEBマーケティング/正社員
【CMO直下/Webマーケティング責任者募集】年間広告費数億円!600万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」のWebマーケティング担当募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。
この勢いをさらに加速させるため、直近の資金調達で累計調達額は約46億円に到達しました。
これにより、マーケティングへの大型投資が可能となり、2025年7月1日からはTVCMもスタート。サービスグロースに向け、攻めのプロモーションを次々と展開しています。この度募集する本ポジションは、カウシェをさらに多くの人に届けるための新規ユーザー獲得のキーパーソンです。
アドプランニングやプロモーション施策といったデジタルマーケティング戦略の立案から実行までを一貫してお任せします。
広告領域にとどまらず、アプリ内施策など、他部署と連携しながら多角的なアプローチで新規顧客拡大に貢献できるため、幅広い経験とスキルを活かせます。
既存のやり方に縛られず、新しいチャレンジをしたいマーケターにとって、最高の環境です。ご自身の経験とアイデアで、カウシェのサービスグロースを牽引したいという強い熱意を持った方からのご応募をお待ちしています。業務内容事業計画に基づいた新規ユーザー獲得のための予算策定やKPI設計Web広告(リスティング、SNS、ディスプレイ等)のプランニング〜運用改善各種計測ツールやファネルデータを活用した広告効果・顧客行動の分析分析結果に基づく施策の立案と改善サイクルの推進広告バナー・LPなどのクリエイティブディレクションやコミュニケーション設計(CTR/CVR改善含む)施策全体におけるプロジェクトマネジメント(関係各所との連携、進行管理、レポーティング等)マーケ側と連動したアプリ内キャンペーンの施策立案・ディレクション
以上のような業務を遂行するため、プロダクトマネージャー中心にマーケ職外の多くのメンバーと協業します。※ご希望や適性に応じて、以下の領域にも横断的に関与可能です。CRM施策の企画・運用(LTV最大化を目的としたリテンション戦略)プロダクトサイドとの連携によるユーザー体験の改善提案TV CMを中心としたマスマーケティング施策立案ユーザーセグメントに基づく戦略的アプローチ設計運用媒体GoogleTikTokMetaXApple Search Ads各種ADNW/DSP仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)単月で数千万円規模での運用をインハウスで行っており、広告運用額が大きいため1人当たりの裁量も必然的に大きくなります。運用について裁量権を一任しているためご自身の介在価値を出しやすく、試行錯誤を重ね工夫することで成果を出しやすくなります。単純な運用だけでなくどこに予算を置き配分すれば事業がグロースするのか、プロダクトサイドと送客方針を連携することなどが常に求められるため、事業全体を伸ばす視点が身につきやすいのも特徴です。獲得広告だけでなく認知広告も今後さらに展開していくため、幅広いマーケティングスキルを身につけられる点も魅力です。
Biz002_事業企画職/正社員
【COO直下/事業企画職/正社員】600万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」のEC事業を多角的に推進する事業企画ポジション募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。この勢いをさらに加速すべく、直近も資金調達を実施し、累計調達額が約46億円に到達いたしました。その中で、さらなる事業拡大とスケーラビリティ向上に向けて、事業全体の抜本的な改革と新規事業による成長加速が急務となっています。ユーザー数急増に伴い、オペレーションの効率化、買取販売事業の仕組み化と拡大、そして店舗出店事業の成長戦略などの既存事業に加え、新規領域の事業開発を同時に推進していく必要があります。本ポジションは、これらの事業課題を横断的に捉え、事業全体の成長戦略の策定とその実行を担う事業企画職として、戦略策定から実行マネジメントまでをリードする重要な役割です。現場の幅広い組織と密に連携しながら、戦略に沿ったオペレーションを高い実行強度で推進していただきます。新たな事業機会を発見し、事業成長をリードしてくださる方を求めています。ご自身の経験とアイデアを活かし、カウシェの未来を創り上げたいという、強い熱意を持った方からのご応募をお待ちしています。業務内容まずは足元の事業拡大の課題解決、ゆくゆくは事業責任者候補として、成長を最大化するための戦略立案と実行をリードしていただきます。
※入社のタイミングによってissueの優先度が異なるため幅広いアサイメントの可能性がございます【具体的な業務内容】▼事業計画・戦略の策定事業KPI(GMV、出店店舗数、CVR等)に基づいた課題特定と、事業戦略の立案経営陣や営業部長・事業責任者と連携し、PL管理や中長期戦略にも関与チームマネジメント、およびKPI設計・運用▼カウシェプラットフォームにおける営業戦略の立案・実行食品・日用品・コスメなどEC出店事業者に対し、新規店舗獲得戦略の立案と実行を主導既存出店者の売上最大化に向けたカスタマーサクセス戦略の策定・推進▼買取販売事業のプロジェクト推進市場動向や顧客ニーズのリサーチと分析買取販売事業の拡大に向けた仕入れ戦略の立案・実行新規サプライヤーの開拓、価格交渉、契約締結商品ページの作成、在庫・価格設定、プロモーション企画▼ECオペレーションの最適化サプライチェーン、物流、仕入れなど、EC事業全体にわたる業務フローの改善コスト構造の分析と、収益性向上のための施策立案・実行AIを活用した業務プロセスの改革推進▼新規領域の企画、実行事業機会を捉え、プロダクトチームと連携しながら新規領域の拡大を実施頂く
Biz006_営業アシスタント / 業務委託・派遣社員
【営業事務アシスタント / 業務委託・派遣社員】発見型EC「カウシェ」の営業チームを、企画から請求事務まで一気通貫で支えるアシスタントを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるパートナー様(出店事業者)・広告クライアント様との取引が増加する中、営業チームの後方業務を一気通貫で担うアシスタントが必要なフェーズを迎えています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容営業チームの企画・販促活動のサポートから、受注後の請求事務まで一気通貫で営業後方を支えていただくポジションです。
CRM(顧客管理システム)の運用を軸に、攻め(メルマガ・イベント)と守り(キャンペーン請求)の両面を担当いただきます。① CRM管理・営業企画補助CRM運用:顧客データの入力・クレンジング、商談進捗の管理、営業用レポートの作成施策実行:メルマガ配信ツールを用いたコンテンツのセット・配信、開封率等の数値抽出イベント運営補助:顧客向けウェビナーや展示会の運営サポート(告知・参加リスト管理・当日の受付対応など)② 事務・請求業務請求書発行:実績データからの月次請求書の管理部門への発行依頼契約書管理:契約締結の進捗確認利用ツールSlack / Notion / GoogleWorkspace関連 / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)選考フロー書類選考最終面接カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz012_EC事業_パートナー営業 / 正社員
【EC事業/パートナー営業/正社員】600万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」の出店獲得から売上拡大までを一気通貫で推進する営業ポジション募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして、累計600万DLを突破し、ピボット後2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68の急成長を遂げています。この成長をさらに加速させるうえで重要なのが、出店パートナーとの関係構築を通じた商品ラインナップの拡充と、パートナー経由の売上最大化です。今回募集するのは、単なるオペレーション担当ではなく、出店交渉・出品設計・広告提案・既存深耕を通じて、パートナー起点で売上を伸ばしていくポジションです。ポジション概要パートナーとの実務コミュニケーションを担いながら、新規出店の獲得、出品拡大、広告提案、既存深耕を通じて、パートナー起点で売上成長を推進いただくポジションです。単なる窓口対応ではなく、パートナーとの信頼関係を起点に、売れる商品を増やし、売上を最大化するところまで担っていただきます。ご自身の経験を活かし、カウシェの未来を創り上げたいという、強い熱意を持った方からのご応募をお待ちしています。業務内容パートナーとのコミュニケーションを通じた新規出店の案内、交渉、条件整理、協議既存パートナーとの関係構築、定期フォロー、課題ヒアリング出店拡大・出品拡大・販促実施に向けた提案および進行管理広告枠の案内、広告掲載の提案、条件調整、実行支援出品の全体設計および個別商品設計商品情報(価格・在庫・画像・スペック等)の取得、整理、社内連携パートナーからの問い合わせ対応および社内への情報連携売上進捗のモニタリングと、売上拡大に向けた打ち手の企画・実行日々の業務を通じたオペレーション改善、業務効率化の提案ゆくゆくは、仕入れ稟議の作成や仕入れ交渉・条件調整も担っていただける想定ですミッション短期(〜3ヶ月)担当領域のパートナーコミュニケーションを立ち上げ、新規出店交渉・出品設計・広告提案を自走できる状態をつくる。あわせて、パートナー経由の売上拡大に向けた打ち手を自ら考え、実行に移せる状態を目指していただきます。中長期(3ヶ月〜)パートナーからの信頼を獲得し、条件交渉・販促提案・出品拡大提案まで踏み込んで推進することで、パートナー経由のGMVおよび売上総利益の成長を継続的に実現していただきます。あわせて、日々の業務の中で改善点を発見し、売上成長と業務効率化の両立にも貢献いただくことを期待しています。具体的なKPIの例初期パートナーへの連絡・フォローの期限遵守率新規出店交渉の進捗件数出品完了件数稼働開始パートナー数短中期パートナー経由のGMVパートナー経由の売上総利益新規出店獲得数パートナー経由の出品数パートナー経由の広告案件数 / 広告売上パートナーのアクティブ率 / 継続率仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)急成長フェーズの事業を自分の力で大きく動かせますパートナーとの取り組みが、そのまま売上成長に直結するポジションです単なる営業ではなく、出店交渉・出品設計・広告提案・深耕まで一気通貫で担えますパートナーとの信頼関係づくりを通じて、継続的に売上を伸ばす手触りがあります少人数チームで裁量が大きく、経営との距離が近い環境です売上をつくるための改善提案も歓迎されます将来的なキャリアパスパートナーとの信頼関係構築と売上創出の実績を経て、以下への拡張が可能です。アカウントマネージャーパートナーサクセス責任者営業企画事業企画事業開発
Biz015_新規事業責任者(広告事業企画) / 正社員
【新規事業責任者/正社員】累計600万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」の広告事業立ち上げを牽引する新規事業責任者を募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍の成長を遂げています。この成長をさらに加速させるため、カウシェに出店いただくパートナー様や、カウシェを広告媒体として活用いただけるクライアント様向けの広告事業を本格始動いたします。
単に広告枠を販売するだけではなく、カウシェのメディア価値の向上と、パートナー&クライアントの売上収益最大化の両立を実現する必要があります。一方で、現状は広告商品の企画設計・プライシング戦略・事業推進まで一気通貫で担える人材が不足しております。
発見型ECプラットフォームという事業構造を理解し、カウシェならではの広告商品を創り上げ、カウシェの次の収益の柱を創出する仕事です。カウシェのお客様の体験を毀損させず、カウシェだからこそ出来る唯一無二の広告事業を創り上げていただくことを期待しています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、「広告枠を売る」のではなく、カウシェというプラットフォームのメディア価値を最大化しながら、パートナー様・クライアント様の収益成果を同時に実現する広告事業そのものを設計・推進していただきます。広告枠・商品の企画設計お客様の体験を起点に、インフィード・動画枠等の最適な広告フォーマットと配置を設計します。また、カウシェが持つ購買・行動データを活用し、他社プラットフォームでは実現できない独自のターゲティング商品を開発します。プライシング戦略の構築在庫状況や市場需要に基づいた単価設定を設計し、パートナー様・クライアント様に納得感のある「適正価格」をロジカルに導き出します。機会損失を解消し、双方にとってLTVが最大化される料金体系を構築します。データドリブンな運用・改善CTR・CVR・CPA等の主要KPIを継続的にモニタリングし、A/Bテストや配信アルゴリズムの改善を通じてパフォーマンスを最大化します。感覚ではなく、データに基づいた意思決定を徹底します。事業推進・ステークホルダーマネジメント担当役員と日次でコミュニケーションをとりながら戦略・企画を更新し、セールスチーム・PdM・エンジニアと連携して施策を実行に移していきます。事業横断での推進力が求められるポジションです。このポジションで向き合う難題UXと収益の両立を実現カウシェのメディアとしての大きな価値は、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多いことです。広告枠を増やすと短期的な収益は上がりますが、お客様の体験は損なわれてしまうことが多いです。そうなると長期的なメディア価値が毀損してしまいます。本ポジションでは、カウシェのお客様の体験と広告収益最大化を両立させる「絶妙な設計」を、感覚ではなくデータで導き出し続ける必要があります。ダイナミック・プライシングの確立現状ある広告商品は固定単価での出稿となっており、競合動向・季節変動・在庫状況など変数が多い中で、一部機会損失が発生しています。ロジカルかつリアルタイムな価格戦略を構築することで、営業利益率とクライアントLTVの劇的な向上を実現していただきます。1st Party Dataの広告商品化カウシェが持つ膨大な行動データから「広告主が本当に欲しがるターゲット層」を定義し、それを商品としてパッケージングして運用フローに乗せるまで、エンジニアリングとビジネスの橋渡しが必要です。実現すれば、他社には真似できない唯一無二の広告商品として市場での圧倒的優位性を確立できます。仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)事業を0から作る経験既存の広告枠を決められた予算で運用するのではなく、広告商品の設計・プライシング・配信ロジックまで、自分の意思決定で事業を動かせる環境です。「どんな広告商品を、いくらで、どう届けるか」を一気通貫でオーナーシップを持って担える機会は、大手プラットフォームではなかなか得られません。経営直結で、意思決定のスピードが速い担当役員と日次でコミュニケーションをとりながら、戦略・企画をリアルタイムで更新できる環境です。大きな組織で稟議を重ねるのではなく、考えたことをすぐ試せる。この意思決定の速さそのものが、成長の燃料になります。急成長フェーズの「次の柱」を自分の手で作る2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍という急成長を遂げたカウシェが、次の収益エンジンとして本格始動する広告事業の第一人者になれるタイミングです。仕組みを作った人間が、そのまま事業の責任者として成長できるパスが自然と生まれます。「喜ばれる広告」を追求できる環境UXを犠牲にした広告収益の最大化ではなく、お客様にとっても価値ある情報体験として広告を届けることをミッションにしています。「広告がコンテンツになる」設計を正攻法で追求できる、数少ない環境のひとつです。利用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在2名体制(業務委託は今後拡充予定)です。
週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:執行役員 CBO 高見 隼悟新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務のち、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を完全に把握する既存の広告メニュー・ロジック・価格表を完全に把握し、主要KPI(在庫充足率・CPA・RPM等)の推移とボトルネックを特定します。営業・PDM・エンジニアのキーマンとのリレーション構築も進めます。2ヶ月目:最初の成果を創る既存枠の一部改修または小規模な新パッケージの企画・ローンチを担います。運用フローの一部自動化やレポートの高度化による改善施策をリードし、チームへの貢献を実感できるフェーズです。3ヶ月目:中長期の絵を描く新規広告枠の実装など大型プロジェクトのビジネスサイド責任者として推進しながら、次四半期の収益ロードマップを策定します。「カウシェの広告事業はこう作る」という方針を自分の言葉で語れるようになることを目指します。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:執行役員 / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:執行役員・現場マネージャー/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz016_新規事業(広告事業企画) / 業務委託
【新規事業(広告事業企画)/業務委託】累計600万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」の広告事業立ち上げを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍、DAU68倍の成長を遂げています。この成長をさらに加速させるため、カウシェに出店いただくパートナー様や、カウシェを広告媒体として活用いただけるクライアント様向けの広告事業を本格始動いたします。
単に広告枠を販売するだけではなく、カウシェのメディア価値の向上と、パートナー&クライアントの売上収益最大化の両立を実現する必要があります。一方で、現状は広告商品の企画設計・プライシング戦略・事業推進まで一気通貫で担える人材が不足しております。
発見型ECプラットフォームという事業構造を理解し、カウシェならではの広告商品を創り上げ、カウシェの次の収益の柱を創出する仕事です。カウシェのお客様の体験を毀損させず、カウシェだからこそ出来る唯一無二の広告事業を創り上げていただくことを期待しています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、「広告枠を売る」のではなく、カウシェというプラットフォームのメディア価値を最大化しながら、パートナー様・クライアント様の収益成果を同時に実現する広告事業そのものを設計・推進していただきます。広告枠・商品の企画設計お客様の体験を起点に、インフィード・動画枠等の最適な広告フォーマットと配置を設計します。また、カウシェが持つ購買・行動データを活用し、他社プラットフォームでは実現できない独自のターゲティング商品を開発します。プライシング戦略の構築在庫状況や市場需要に基づいた単価設定を設計し、パートナー様・クライアント様に納得感のある「適正価格」をロジカルに導き出します。機会損失を解消し、双方にとってLTVが最大化される料金体系を構築します。データドリブンな運用・改善CTR・CVR・CPA等の主要KPIを継続的にモニタリングし、A/Bテストや配信アルゴリズムの改善を通じてパフォーマンスを最大化します。感覚ではなく、データに基づいた意思決定を徹底します。事業推進・ステークホルダーマネジメント担当役員と日次でコミュニケーションをとりながら戦略・企画を更新し、セールスチーム・PdM・エンジニアと連携して施策を実行に移していきます。事業横断での推進力が求められるポジションです。このポジションで向き合う難題UXと収益の両立を実現カウシェのメディアとしての大きな価値は、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多いことです。広告枠を増やすと短期的な収益は上がりますが、お客様の体験は損なわれてしまうことが多いです。そうなると長期的なメディア価値が毀損してしまいます。本ポジションでは、カウシェのお客様の体験と広告収益最大化を両立させる「絶妙な設計」を、感覚ではなくデータで導き出し続ける必要があります。ダイナミック・プライシングの確立現状ある広告商品は固定単価での出稿となっており、競合動向・季節変動・在庫状況など変数が多い中で、一部機会損失が発生しています。ロジカルかつリアルタイムな価格戦略を構築することで、営業利益率とクライアントLTVの劇的な向上を実現していただきます。1st Party Dataの広告商品化カウシェが持つ膨大な行動データから「広告主が本当に欲しがるターゲット層」を定義し、それを商品としてパッケージングして運用フローに乗せるまで、エンジニアリングとビジネスの橋渡しが必要です。実現すれば、他社には真似できない唯一無二の広告商品として市場での圧倒的優位性を確立できます。仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)事業を0から作る経験既存の広告枠を決められた予算で運用するのではなく、広告商品の設計・プライシング・配信ロジックまで、自分の意思決定で事業を動かせる環境です。「どんな広告商品を、いくらで、どう届けるか」を一気通貫でオーナーシップを持って担える機会は、大手プラットフォームではなかなか得られません。経営直結で、意思決定のスピードが速い担当役員と日次でコミュニケーションをとりながら、戦略・企画をリアルタイムで更新できる環境です。大きな組織で稟議を重ねるのではなく、考えたことをすぐ試せる。この意思決定の速さそのものが、成長の燃料になります。急成長フェーズの「次の柱」を自分の手で作るGMV30倍・売上総利益252倍、DAU68倍という急成長を遂げたカウシェが、次の収益エンジンとして本格始動する広告事業の第一人者になれるタイミングです。仕組みを作った人間が、そのまま事業の責任者として成長できるパスが自然と生まれます。「喜ばれる広告」を追求できる環境UXを犠牲にした広告収益の最大化ではなく、お客様にとっても価値ある情報体験として広告を届けることをミッションにしています。「広告がコンテンツになる」設計を正攻法で追求できる、数少ない環境のひとつです。利用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在2名体制(業務委託は今後拡充予定)です。
週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:執行役員 CBO 高見 隼悟新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務のち、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。選考フロー書類選考最終一次面接(スキル・カルチャー:執行役員 / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:執行役員・現場マネージャー/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz018_BizOps / 業務委託
【BizOps / 業務委託】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」で販売Ops・カスタマーサポート OpsをAI×BPOで再設計するBizOpsを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この急成長に伴い、販売Ops・カスタマーサポート(CS) Opsを中心に、事業運営上のオペレーション課題が複雑化しています。キャンペーン、タイムセール、クーポン、新商品施策などの販売オペレーションは、施策ごとにフローが分散し、属人的な確認や手動作業が残っています。また、CS業務も問い合わせ対応の増加に対して、人手だけでスケールするには限界が見え始めています。今後さらに事業を伸ばしていくためには、個別の火消しではなく、業務を再現可能な仕組みに変え、AI・自動化・BPOを組み合わせながら、同じ人数でもより大きな事業量を支えられる運用構造をつくる必要があります。本ポジションは、「販売Ops」と「CS Ops」を中心に、業務の型化・標準化・AI化・BPO設計を一気通貫で推進し、部門全体の労働生産性と再現性を引き上げるポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、「販売Ops」と「CS Ops」を中心に、業務の型化・AI化・BPO化を推進いただきます。単なる業務改善ではなく、業務フロー、データ、ツール、AI、BPO、プロダクト要求定義までを横断し、事業成長に耐えられる運用構造を設計する役割です。1. 販売Opsの型化・効率化キャンペーン、タイムセール、クーポンなど、複数の販売施策にまたがる業務フローを整理し、標準化・自動化を推進します。施策ごとに分散している運用ルールやチェック項目を整理し、価格誤り・登録漏れ・確認漏れなどを防ぐための仕組みを設計します。Googleスプレッドシート、GAS、BigQuery、LLMなどを活用し、手動確認に依存しない運用へ移行していきます。2. CS Opsの型化・AI化CS業務における問い合わせ対応を、定型対応と例外対応に切り分け、LLMやBPOを活用した運用設計を進めます。人がすべての問い合わせを処理する状態から、定型対応はAI・ナレッジ・BPOで吸収し、人は例外対応や改善企画に集中できる体制をつくります。また、問い合わせ内容を構造化し、商品・売場・訴求・プロダクト改善につなげるフィードバックループの設計も期待しています。3. AI化・BPO化・ツール選定販売Ops・CS Opsを横断し、どの業務をAIで吸収し、どの業務をBPOに切り出し、どの業務を社内で持つべきかを設計します。Claude、Gemini、GAS、n8n、Retool、Make / Zapier などのツール活用や、BPO企業との連携設計、業務ごとのコスト・品質・リードタイム設計も担当いただきます。4. プロダクト改善の要求定義業務改善だけでは解決できない課題については、改善要求として整理し、プロダクト開発チームへ接続します。現場の非効率を単なるオペレーションで吸収するのではなく、プロダクト・データ・業務設計のどこで解くべきかを見極め、開発優先度にもつながる要求定義を行っていただきます。このポジションで向き合う難題販売Opsの属人化キャンペーン、タイムセール、クーポンなどが個別運用になっており、施策ごとのルールやチェックが人に依存しています。事業成長に伴って施策数・対象商品数・関係者が増えるなかで、従来の人手確認だけでは品質とスピードを両立しにくくなっています。誰が担当しても一定品質で回る業務フローへ変えていく必要があります。CS業務のスケール限界事業成長に伴い、問い合わせ対応を人手だけで拡張するには限界があります。定型問い合わせをAI・ナレッジ・BPOで吸収し、CSを単なる対応部隊ではなく、顧客の声を商品・売場・プロダクト改善につなげる機能へ進化させる必要があります。AI化とBPO化の全体設計AIを使う、BPOに出す、社内で持つ、という判断が個別最適になりやすい領域です。業務ごとの難易度・リスク・コスト・品質要件を見極めながら、部門全体として最も生産性が高い運用構造を設計する必要があります。仕事の魅力急成長ECの運営構造そのものを設計できるカウシェは、ユーザー向けのプロダクトだけでなく、商品・販促・CS・パートナー管理といった事業オペレーション全体が成長を支えています。本ポジションでは、販売Ops・CS Opsを中心に、業務の進め方、データの見方、AIやBPOの使い方、プロダクトへの要求定義までを横断して設計できます。単なる改善担当ではなく、部門の運営構造そのものを作り替える役割です。設計から実装・定着まで一気通貫で関われる業務フローを整理して終わりではなく、実際にGASやBigQuery、LLM、自動化ツールを使って仕組みを作り、現場に定着させるところまで担います。机上の業務改善ではなく、現場で使われ、数字が変わるところまで見届けられる環境です。経営・現場・プロダクトの接点で動ける販売チーム、パートナー営業、CS、プロダクト開発、データチームと連携しながら業務を進めます。データで優先度を判断し、必要に応じてプロダクト改善の要求定義までつなげるため、事業全体を俯瞰しながら実装に落とし込む力が身につきます。チーム・一緒に働く人直属上司:森本 嵩大https://note.com/kauche/n/nd6e6376a2386
1995年千葉県生まれ。ホテル専門学校を卒業後、数千人規模のホテルのマネージャー、店長を経験したのち、ECスタートアップにてカスタマーサポートの立ち上げを行う。その後、同社でのフルフィルメント部長や人事を経て、2022年1月にカウシェにジョイン。 趣味はお散歩と読書。週次1on1に加え、必要に応じて随時相談しながら、優先度と方針をすり合わせて進めます。本ポジションはBizサイドの「仕組み化」を推進する中核の役割となります。協働する他チームMD/販売チーム、パートナー営業チーム、CSチーム、プロダクト開発チーム、データチームと連携します。現場の業務理解から、データ可視化、AI化・BPO化、プロダクト改善の要求定義まで、複数チームを横断して業務を進めます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現場理解と小さな改善の実行まずは販売Ops・CS Opsの現行フローを理解しながら、同時に小さな改善を企画・実行していただきます。単に業務を把握するだけではなく、現場で発生している手作業・確認漏れ・二重管理・属人判断などを見つけ、すぐに変えられるものから改善に着手していただく想定です。期待する状態:主要な販売施策やCS業務の流れを理解し、どこで詰まりが発生しているか説明できる現場メンバーと連携しながら、改善余地のある業務を自ら拾えているスプレッドシート、GAS、LLM、運用ルール変更などを使い、小さな業務改善を1つ以上実行している継続的に改善すべきテーマと、すぐに解消できるテーマを切り分けられている2ヶ月目:改善テーマを複数走らせ、標準化・自動化を進める販売OpsまたはCS Opsの中で、優先度の高い改善テーマを複数並行で進めていただきます。業務フローの整理に留まらず、チェックリスト化、入力フォーム改善、GAS/BQ/LLMを用いた自動化、運用ルールの変更、関係者への定着まで含めてリードしていただく想定です。期待する状態:販売OpsまたはCS Opsで、複数の改善テーマを自律的に進行できている1つ以上の業務フローについて、標準化・チェックリスト化・自動化のいずれかが実装されている現場の手戻り・確認工数・属人判断が減る改善を実際にリリースできているプロダクト改善に接続すべき要求定義を1本以上ドラフトできている改善の効果を、工数削減・リードタイム短縮・ミス削減などの観点で説明できている3ヶ月目:横断テーマを持ち、運用構造の改善をリードする3ヶ月目には、単発改善に留まらず、販売Ops・CS Opsを横断した改善テーマを持ち、継続的に改善が回る状態づくりをリードしていただきます。「この業務は人がやるべきか、AIで吸収すべきか、BPOに切り出すべきか、プロダクトで解くべきか」を整理し、部門全体の生産性を上げる運用構造において初期成果を出していただきます。期待する状態:販売Ops・CS Opsのいずれかで、継続運用される標準フローや自動化の仕組みが動き始めているAI化・BPO化・プロダクト改善で解くべき業務の切り分けができている工数削減、リードタイム短縮、ミス削減など、改善効果を定量・定性の両面で説明できている次の四半期で取り組むべき改善テーマと優先順位を提案できている関係者から「この人がいると業務が前に進む」と認識されている選考フローお互いのミスマッチをなくすため、業務設計力・実行力・カルチャーフィットを丁寧に確認させていただきます。書類選考最終面接(リモート可 / Morimoto / MAX60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Corp006_採用人事アシスタント_業務委託・派遣社員
【採用アシスタント】600万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の採用アシスタントを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。。これまでECをあまり利用しなかった40〜50代の女性にも広がり、「1日平均38分 × 月20日以上」と、日常的に使われるサービスへと成長しました。ECサービスとして急拡大を進めている中で、ビジネスサイド・エンジニアサイド含めて、魅力的な人材の採用が最優先課題となっております。
その一方で、現状の採用体制は正社員1名のみとなっており、採用目標数に対し、採用にかけるリソースが圧倒的に不足しております。
カウシェは現在、20~30に及ぶポジションの採用を計画しており、攻めの人事を支えるパートナーとして「採用人事アシスタント」のメンバーを求めております。業務内容採用アシスタントとして、弊社の人事部門をサポートしていただきます。主に次のような業務を担当していただきます候補者・求人情報管理
・求人票の作成・更新
・各種採用媒体から採用管理システム(ATS)へのデータ取り込み
・応募者のデータ管理および整理選考・リクルーティング運用
・面接の日程調整および候補者・人材紹介エージェントへの案内
・ルールに基づいたダイレクトソーシング(スカウト)の送付対応
・候補者との会食場所の手配・予約管理
・採用イベントの企画・当日の運営サポート採用事務・パートナーサポート
・採用関連の各種問い合わせ一次対応(候補者・エージェント)
・エージェント向け案内資料の送付・管理
・選考進捗レポートの更新・ダッシュボード作成
・その他、採用人事に関わる事務サポート全般業務プロセス・フロー改善
・定常業務(日程調整等)における非効率ポイントの発見と改善提案
・スプレッドシート関数やGAS等を用いた自動化による工数削減
・オペレーション手順書・Q&A・マニュアルの整備
・面接官や他部門との連携フローの最適化・型化
Corp007_財務経理・FP&A部長/ 正社員
【財務経理・FP&A部長/正社員】GMV30倍の急成長スタートアップで、IPO準備と事業成長を財務から牽引する部長職を募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計46億円を調達。IPOとその先の非連続成長を目指すフェーズに入っています。2026年3月に新CFOが就任し、コーポレート機能の本格強化が始まりました。
プラットフォーム型EC・仕入販売型EC・広告事業という3つのビジネスモデルが同時に成長する複雑な事業構造を持つカウシェにおいて、財務経理・FP&Aの基盤整備は急務です。単に「数字を締める」だけではなく、経営陣が正しい意思決定を下せる財務情報を設計し、事業成長と上場準備を同時に推進できる人材を求めています。
財務部門を「管理部門」から「成長を設計する部門」へと変革する、やりがいのあるポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容財務経理・FP&Aの全領域を統括しながら、IPO準備と事業成長支援を両輪で推進していただきます。財務・経理の統括正確かつ迅速な決算業務の遂行と、スケールする事業を支える会計基盤の整備を担います。月次・四半期・年次決算の統括: 連結・単体決算の早期化、精度向上会計基準・ポリシーの整備: 3事業モデルに対応した会計処理の標準化・ルール設計税務管理: 税務申告・税務戦略の立案、税理士・顧問との連携内部統制の構築: IPO基準に対応した内部統制(J-SOX)の設計・運用・改善監査対応: 監査法人との窓口、監査プロセスの円滑な推進FP&A(Financial Planning & Analysis)経営陣の意思決定を財務の観点から支える、攻めの分析業務です。事業計画・予算策定: 全社・事業セグメント別の年次・中期計画の策定予実管理・分析: 月次の予算対比・差異分析と、経営陣への示唆の言語化KPI設計・管理: 事業特性に応じたKPI体系の設計と継続的なモニタリング事業部との連携: ビジネスサイドと協働し、意思決定に必要な財務情報を提供シナリオ分析・意思決定支援: 新規施策・投資判断における財務インパクトのモデリング資金管理・財務戦略キャッシュフローの健全性を維持しながら、成長投資に必要な財務基盤を設計します。資金繰り管理: 短期・中期のキャッシュフロー予測と資金計画の策定資金調達支援: エクイティ・デットファイナンスにおける財務デューデリジェンス対応銀行・金融機関との関係構築: 与信管理、融資条件の最適化IPO準備の推進上場に向けた財務・コーポレート基盤の整備を、主幹事・監査法人と連携して推進します。開示書類の作成: 有価証券届出書・目論見書等の財務情報の作成・管理主幹事証券・監査法人との連携: ショートレビュー・Qレビュー対応、指摘事項の改善IR準備: 投資家向け財務資料の作成、IR活動の基盤構築コンプライアンス・ガバナンス強化: 上場基準に対応した社内規程・体制の整備組織構築・チームマネジメント財務経理・FP&Aチームを組織として育て、会社の成長を支える組織基盤を作ります。採用・組織設計: チームの採用計画策定、メンバーの採用・育成業務プロセスの標準化: 属人化を排除し、仕組みで回る財務組織を構築ツール・システムの整備: 会計システム・FP&Aツールの選定・導入・最適化このポジションで向き合う難題3事業モデルが同時成長する複雑さプラットフォーム型EC・仕入販売型EC・広告事業は、それぞれ会計処理・収益認識・KPI設計が異なります。この複雑な事業構造を正確に可視化しながら、経営陣が直感的に理解できるレポーティングを設計することは、容易ではありません。IPO準備と事業スピードの両立上場準備は統制・ルール・開示の強化を求めますが、スタートアップの事業スピードはその逆を求めます。「ガバナンスを強化しながらも、事業の手足を縛らない」仕組み設計が求められます。財務組織の0→1まだ財務経理・FP&A組織は発展途上です。「あるべき姿」を自ら定義し、採用・育成・プロセス整備までを同時に推進する必要があります。正解のない状況で前進し続けられる方を求めています。仕事の魅力CFOと二人三脚で、財務戦略を最上流から設計できる新CFOが就任したばかりのこのタイミングに参画することで、財務部門の方針・組織・仕組みを最初期から設計できます。「やらされる財務」ではなく、「自分で作る財務」を経験できる稀有なポジションです。IPOという、キャリアに一度の経験未上場スタートアップのIPO準備に財務責任者として携わる機会は、キャリアの中でも限られています。証券会社・監査法人・経営陣と連携しながら上場プロセスを推進する経験は、その後のキャリアに確実な厚みをもたらします。事業の「数字の意味」を誰よりも深く理解できるGMV・売上総利益・DAU・広告収益と、複数の事業指標が交差するカウシェの財務は、分析のしがいがある複雑さを持っています。数字の裏にある事業の実態を読み解き、経営に示唆を届ける仕事の面白さを存分に味わえます。「守りの財務」から「攻めの財務」へのキャリアシフトFP&Aを軸に事業部と協働し、投資判断・新規施策の財務設計に関与できます。「経理担当」としてではなく、「事業を財務で加速させるパートナー」として経営陣から信頼される存在を目指せます。利用ツールfreee(会計システム)/ BigQuery / Looker Studio(BI)/ Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームとなります。
週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役CFO 後藤洋平早稲田大学大学院理工学研究科修了後、日興シティグループ証券(現シティグループ証券)にて投資銀行業務に従事。三菱商事で国内外の事業投資、政府系ファンド等で投資・バリューアップ業務を経験後、CFOとしてのキャリアに軸足を移し、スタートアップおよび東証グロース上場企業で取締役CFOとして経営に参画。経営管理・資本政策を中心に企業成長を推進し、2026年2月よりカウシェに参画。同年3月より取締役CFO。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を把握し、優先課題を特定する現在の財務経理・FP&Aの業務フロー・課題・チーム体制を把握します。CFO・経営陣との信頼関係を構築しながら、「まず手をつけるべきこと」を自分なりに整理します。2ヶ月目:月次決算・FP&Aサイクルをオーナーとして回す月次決算と予実分析のサイクルを自分でハンドリングし、経営レポーティングの品質・スピードの改善に着手します。IPO準備の現状把握と課題の優先順位付けも進めます。3ヶ月目:中長期の財務体制の青写真を描く「カウシェの財務組織をどう作るか」の方針を、CFOと共に言語化します。採用計画・ツール整備・プロセス標準化の優先順位を定め、実行フェーズに入ります。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:取締役CFO / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:取締役CFO・取締役COO・執行役員CAO/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Corp008_財務経理・FP&Aマネージャー/ 正社員
【財務経理・FP&Aマネージャー/正社員】AI×BIで数百万トランザクションを自ら扱いながら、カウシェの財務基盤を0から作るプレイングマネージャーを募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計46億円を調達。IPOとその先の非連続成長を目指すフェーズに入っています。2026年3月に新CFOが就任し、コーポレート機能の本格強化が始まりました。
プラットフォーム型EC・仕入販売型EC・広告事業という3つのビジネスモデルが同時に成長する複雑な事業構造を持つカウシェにおいて、財務経理・FP&Aの基盤整備は急務です。このポジションに求めるのは、「決まった業務を正確にこなす」だけの経理担当者ではありません。数百万トランザクションレベルのデータをBIで直接扱い、AIを活用して業務を仕組み化しながら、自ら手を動かしつつチームと組織を作っていけるプレイングマネージャーを求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容財務経理・FP&Aの実務を自ら担いながら、チームと仕組みを同時に作っていただきます。「管理するだけ」でも「実行するだけ」でもなく、その両方を高い水準で回せることが、このポジションの核心です。財務・経理業務月次・四半期・年次決算の推進(上場企業基準に準じた品質での遂行)3事業モデルに対応した会計処理の標準化・改善税務申告・納付・還付業務の管理(税理士との連携)出納管理・資金繰りの実務および改善施策の推進購買稟議の審査・承認、業務フローの構築・改善社内規程の管理・運用・改善FP&A・管理会計予実管理・KPIレポートの作成と経営層への報告部門別・セグメント別損益およびKPIの分析・報告BIダッシュボードの整備・改善中期計画・予算策定の補助、業績見込み分析IPO準備・開示対応有価証券報告書・決算短信など開示資料の作成補助内部監査・会計監査・証券審査対応のサポート株主・債権者向けIR資料(月次・四半期レポート)の作成補助内部統制関連文書の作成・整備テクノロジー活用による業務の仕組み化数百万トランザクションレベルのデータをBIで直接扱い、AIと組み合わせて業務効率と分析精度を同時に高めることをミッションの一つとして担います。BI/DBを直接参照・加工した分析業務の推進生成AI・SaaS・APIを複合的に組み合わせた業務効率化freee等クラウド会計システムの運用改善・内製化への参画経理システムの整備(データベース設計・業務プロセス設計)チームマネジメント・組織づくりメンバーの育成・業務分担の設計業務プロセスの標準化、属人化の排除採用・組織設計への参画このポジションで向き合う難題「スケールしない仕組み」との戦いカウシェの取引量は急拡大を続けており、これまでの業務フローがそのままでは通用しなくなる局面が続いています。「今の仕組みで回せているから大丈夫」ではなく、常に半歩先の仕組みを考え続ける必要があります。3事業モデルが同時成長する複雑さプラットフォーム型EC・仕入販売型EC・広告事業は、それぞれ会計処理・収益認識・KPI設計が異なります。数百万トランザクションのデータを正確かつ意味ある形で整理し、経営陣が直感的に理解できるレポーティングを設計する力が問われます。IPO準備と日常業務の両立上場準備が本格化する中で、日常の決算業務をこなしながらIPO対応も推進するタフな局面があります。優先順位を自ら判断しながら、両輪を回し続けるマルチタスク力が求められます。仕事の魅力「AI×経理」の最前線で、新しい仕事のスタンダードを作れるAIを活用した業務従事経験が必須条件になっている経理ポジションは、まだ多くありません。カウシェでは生成AI・BI・APIを組み合わせた経理業務の効率化を、自分の裁量で推進できます。「AI時代の経理担当者とはどうあるべきか」を実験できる環境です。数百万トランザクションのデータを直接扱える60名規模のスタートアップでありながら、大規模ECならではのトランザクションデータと向き合えます。このスケールのデータ経験を積める財務ポジションは、同規模の会社ではなかなかありません。IPO準備に実務担当者として関われる上場準備のプロセスを、現場の実務担当者として経験できるタイミングです。監査対応・開示資料作成・内部統制整備など、財務キャリアの厚みになる経験を積めます。CFO・部長と近い距離で、財務戦略の議論に加われる小さなチームだからこそ、CFOや部長が日々どんな判断をしているかを間近で見ながら仕事ができます。「実務担当者」としてではなく、「事業を財務で支えるパートナー」として信頼される存在を目指せます。利用ツールfreee(会計システム)/ BigQuery / Looker Studio(BI)/ Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員・部長と共に動くチームとなります。
週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役CFO 後藤洋平早稲田大学大学院理工学研究科修了後、日興シティグループ証券(現シティグループ証券)にて投資銀行業務に従事。三菱商事で国内外の事業投資、政府系ファンド等で投資・バリューアップ業務を経験後、CFOとしてのキャリアに軸足を移し、スタートアップおよび東証グロース上場企業で取締役CFOとして経営に参画。経営管理・資本政策を中心に企業成長を推進し、2026年2月よりカウシェに参画。同年3月より取締役CFO。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:業務フローと数字の全体像を把握するfreeeの会計システム・BIダッシュボード・月次決算フローのキャッチアップを進めます。既存の業務プロセスの全体像と課題を自分なりに把握し、優先して取り組む改善テーマの仮説を立てます。2ヶ月目:月次決算・FP&Aサイクルをオーナーとして回す月次の決算締めと経営レポーティングを自走できる状態を目指します。BIダッシュボードの改善や、AI活用による業務効率化の小さな実験も始めます。3ヶ月目:仕組み改善の最初の成果を出す「入社してから何が変わったか」を具体的に示せる改善成果を1つ以上出すことを目指します。IPO準備の文脈で担う役割も、この時期から本格的に関わり始めます。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:取締役CFO / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:取締役CFO・取締役COO・執行役員CAO/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Corp009_コーポレート部長(法務・総務・IT・内部監査)/ 正社員
【コーポレート本部長/正社員】法務を起点に、IPO準備と事業成長を支えるコーポレート全域を統括する本部長を募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計46億円を調達。IPOとその先の非連続成長を目指すフェーズに入っています。2026年3月に新CFOが就任し、コーポレート機能の本格強化が始まりました。
しかし現状、法務・総務・IT・内部監査を横断的に統括できる人材が不在であり、IPO準備に向けたコーポレートガバナンスの整備は急務です。このポジションに求めるのは、「契約書を審査するだけ」の法務担当者ではありません。法務を起点としながらも、コーポレート全域の体制を0から設計し、事業スピードを落とさずにガバナンスを強化できるリーダーを求めています。カウシェのコーポレート機能を「管理部門」から「事業成長を支える戦略部門」へと変革する、やりがいのあるポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容法務・総務・IT・内部監査の全領域を統括しながら、IPO準備と事業成長支援を両輪で推進していただきます。1. 法務(メイン領域)事業スピードを落とさずに法的リスクを管理し、カウシェが攻め続けられる法務体制を作ります。契約法務: パートナー契約・ベンダー契約・業務委託契約等のレビュー・交渉・作成事業法務: EC事業に関わる消費者法・景品表示法・特定商取引法・電子商取引法等の対応プライバシー・データ保護: 個人情報保護法・プライバシーポリシー・利用規約の整備・運用知的財産管理: 商標・著作権等の管理と侵害リスクへの対応コンプライアンス体制の構築: 社内規程の整備、従業員教育、内部通報窓口の運用紛争・クレーム対応: 法的リスクの初期対応と弁護士との連携IPO法務: 上場審査に対応したガバナンス体制・開示書類の法務レビュー、反社チェック体制の整備2. 総務会社の土台となる環境・体制を整備し、全社が気持ちよく働ける基盤を作ります。オフィス管理: 設備・備品・環境整備、入退去・拡張対応株主総会・取締役会の運営サポート: 議事録作成、開催準備の実務各種許認可・届出管理: 行政手続き、登記・変更対応ベンダー管理: 社内利用SaaS・外部委託先の契約管理・コスト最適化3. IT・情報セキュリティ急成長するビジネスを支えるIT環境と情報セキュリティ体制を整備します。社内IT環境の整備・管理: PC・デバイス・ネットワーク・SaaS管理情報セキュリティポリシーの策定・運用: インシデント対応、従業員教育プライバシーマーク・ISMS等の取得・維持: 上場基準に対応した認証体制の整備情報漏洩リスク管理: アクセス権限管理、外部委託先のセキュリティ審査4. 内部監査IPO準備における内部統制の整備と、継続的な監査体制を構築します。内部監査計画の策定・実施: 業務プロセスの監査と改善提案内部統制の評価・整備: J-SOX対応に向けた体制構築、リスクアセスメント監査法人・主幹事証券との連携: 外部監査への対応窓口ガバナンス体制の強化: 取締役会・監査役との連携5. 組織構築・チームマネジメントコーポレート組織全体を採用・育成し、会社の成長を支える組織基盤を作ります。採用・組織設計: 各領域の採用計画策定、メンバーの採用・育成業務プロセスの標準化: 属人化を排除し、仕組みで回るコーポレート組織を構築経営陣・事業部との連携: CFO・事業部門と協働し、コーポレート機能を事業に直結させるこのポジションで向き合う難題「事業スピード」と「ガバナンス強化」のトレードオフを解消するスタートアップの事業スピードは、法務・コンプライアンスの強化と相反することがあります。「リスクを取りすぎず、しかし事業の手足を縛らない」絶妙な設計が求められます。法務を「NOと言う部門」ではなく「どうすれば動けるかを考える部門」として機能させることが最大のテーマです。EC事業特有の法務リスクと向き合う消費者保護・景品表示・個人情報保護・電子商取引と、ECプラットフォームは法律リスクが複合的に絡み合います。しかも法改正のスピードが速い。事業の進化に合わせてリスク管理を継続的にアップデートする必要があります。コーポレート機能の0→1法務・総務・IT・内部監査をすべて横断的に整備する必要があります。「あるべき姿」を自ら定義し、採用・育成・プロセス整備までを同時に推進する。正解のない状況で前進し続けられる方を求めています。仕事の魅力CFOと共に、コーポレート戦略を最上流から設計できる新CFOが就任したばかりのこのタイミングに参画することで、コーポレート部門の方針・組織・仕組みを最初期から設計できます。「やらされる管理業務」ではなく、「自分で作るコーポレート」を経験できる稀有なポジションです。IPOという、キャリアに一度の経験未上場スタートアップのIPO準備にコーポレート責任者として携わる機会は、キャリアの中でも限られています。法務・ガバナンス・内部統制と多角的にIPOプロセスに関与できる経験は、その後のキャリアに確実な厚みをもたらします。法務を起点に、会社全体に影響力を持てる契約審査だけにとどまらず、コーポレート全域を統括することで、会社のあらゆる意思決定に法務の視点を組み込めます。「法務担当」ではなく「経営を支えるパートナー」として信頼される存在を目指せます。EC事業ならではの法務の面白さ消費者法・データプライバシー・EC規制・知財と、多様な法律領域が交差するカウシェの法務は、専門性を幅広く磨けます。法改正の最前線で、常に新しい課題に向き合える環境です。利用ツールfreee(会計システム)/ BigQuery / Looker Studio(BI)/ LegalOn / Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームとなります。
週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役CFO 後藤洋平早稲田大学大学院理工学研究科修了後、日興シティグループ証券(現シティグループ証券)にて投資銀行業務に従事。三菱商事で国内外の事業投資、政府系ファンド等で投資・バリューアップ業務を経験後、CFOとしてのキャリアに軸足を移し、スタートアップおよび東証グロース上場企業で取締役CFOとして経営に参画。経営管理・資本政策を中心に企業成長を推進し、2026年2月よりカウシェに参画。同年3月より取締役CFO。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を把握し、優先課題を特定する法務・総務・IT・内部監査の現状フロー・課題・リスクを把握します。CFO・経営陣・事業部との信頼関係を構築しながら、「まず手をつけるべきこと」を自分なりに整理します。2ヶ月目:緊急度の高い領域からオーナーとして動き始めるIPO準備に直結する法務・ガバナンス整備の優先事項に着手します。契約フローの標準化、社内規程の棚卸し、情報セキュリティポリシーの整備など、改善サイクルを回し始めます。3ヶ月目:コーポレート体制の青写真を描く「カウシェのコーポレート組織をどう作るか」の方針を、CFOと共に言語化します。採用計画・ツール整備・プロセス標準化の優先順位を定め、実行フェーズに入ります。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:取締役CFO / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:取締役CFO・取締役COO・執行役員CAO/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Corp010_人事部長(CHRO候補) /正社員
【人事部長・CHRO候補/正社員】「100人で企業価値1兆円」を人事戦略で実現するCHRO候補を募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計600万DLを超えました。IPOとその先の非連続成長を目指し、今年度は大規模な組織拡大を計画しています。私たちが目指している組織モデルは、人数に比例して売上を伸ばす「労働集約型」ではありません。非労働集約なカウシェのビジネスモデルをベースに、AIをフル活用することで組織の人数を大幅に増やさずとも高い企業価値を生み出していく「超非労働集約型」の組織を創りたいと考えています。その目標が、「100人で企業価値1兆円」です。現在、人事専任は採用マネージャー2名体制。採用・制度・組織開発・労務と、すべての人事機能を担うには限界が来ています。
事業成長の根幹を担う「人事」を単なる管理部門ではなく、圧倒的な競争優位性に変えるCHRO候補を求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容経営チームの一員として、人事・組織・文化のすべてを掌握し、戦略の策定から実行まで一気通貫でリードしていただきます。1. 人事戦略の策定・実行経営陣と連携しながら、事業成長を人事の力で加速させます。中長期的な組織・人員計画の策定: 事業計画に基づいたロードマップと採用・育成計画の設計人事制度の設計・改善: 等級・報酬・評価制度の設計と、運用方針の策定・改善サイクルの構築人事データの可視化・分析: HRテックを活用したピープルアナリティクスの基盤構築・運用各階層の仕組み化: 経営陣・各部門と連携し、あるべき姿に向かえる仕組みの要件定義と実装2. 採用戦略の統括採用人事メンバーと連携しながら、カウシェの採用機能全体をリードします。採用戦略の設計: 全社採用計画の策定、チャネル戦略・エージェント戦略の最適化ハイクラス人材の獲得: 経営幹部・専門職採用のダイレクトリクルーティング採用ブランディングの統括: 採用広報・採用コンテンツ戦略の方針策定採用組織の育成: 採用人事メンバーのマネジメント・育成3. 組織文化・エンゲージメントの醸成カウシェのMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)を全社に体現させるための施策を設計・実行します。MVV浸透施策: カウシェらしい組織文化をデザインし、全社への浸透をリードエンゲージメントの強化: サーベイ設計・結果分析・改善施策の策定と実行オンボーディングの設計: 入社後の立ち上がりを最大化する仕組みの構築・改善組織開発施策: ワークショップ・1on1・マネージャー育成プログラムの企画・実行コミュニケーション基盤の構築: 経営陣と従業員間の建設的な対話・信頼関係の醸成4. 労務・コンプライアンス管理スタートアップから上場企業へのフェーズ移行に対応した、健全な労務基盤を整備します。労務管理の統括: 就業規則・各種規程の整備・運用、給与・勤怠管理の監督コンプライアンス体制の構築: 法令遵守・ハラスメント防止・内部通報窓口の運用IPO準備における人事・労務対応: 上場基準に対応した人事制度・労務体制の整備5. AI・テクノロジーを活用した人事DXカウシェでは全社的にAI活用を義務化しています。人事領域においても、AIとHRテックを最大限に活用して生産性と質を同時に高めることをミッションの一つとして担います。HRテックの導入・最適化: ATS・HRIS・サーベイツール等の選定・運用改善採用・評価へのAI活用: スカウト文面生成・JD作成・評価分析等のAI活用推進データドリブンな意思決定: 人事データを経営判断に活かす分析基盤の構築6. 人事チームのマネジメント・組織構築採用人事メンバーの育成・マネジメント人事機能の拡充に向けた採用計画の策定・実行労務・総務との連携強化このポジションで向き合う難題「100人で1兆円」という、前例のない組織モデルの実現人数を増やさずに企業価値を最大化する組織を作るには、採用の質・育成の速度・制度設計のすべてが従来の人事の常識と異なります。「これまで通りの人事」では通用しない。正解のない問いに、自ら仮説を立てて検証し続けられる方を求めています。採用・制度・組織開発をすべて同時に動かす急成長フェーズでは、採用が止まれば事業も止まる。しかし制度が整っていなければ採れた人材も定着しない。採用・制度・組織開発を優先順位をつけながら同時並行で推進するマルチタスク力が求められます。AIを武器にした、人事の再定義全社AI活用を義務化しているカウシェにおいて、人事部門もその最前線にいる必要があります。「AIに何ができるか」を探りながら、採用・育成・評価・労務のすべてにテクノロジーを組み込む実験を続けられる方を求めています。仕事の魅力人事が、経営の意思決定テーブルにいるカウシェにおいて人事は「管理部門」ではありません。経営チームの一員として、事業戦略の議論に人事の視点を持ち込み、組織設計から制度設計まで経営直結で動ける環境です。「超・非・労働集約型」組織の設計者になれる「100人で企業価値1兆円」という目標を、人事の力で実現する第一人者になれるタイミングです。AIと組織設計の掛け算で、まだ誰も作ったことのない組織モデルを自分の手で実験できます。急成長フェーズで、人事組織そのものを0から作れる人事専任が少人数のフェーズだからこそ、制度・文化・採用のすべてに自分の意志を反映できます。「カウシェの人事はこうあるべき」という思想を、組織に刻み込める稀有な機会です。IPO準備を経営チームの一員として経験できる上場準備において人事・労務の整備は最重要課題の一つです。CHRO候補として、IPOプロセス全体を人事の観点から関与できる経験は、キャリアに大きな厚みをもたらします。利用ツールHERP(ATS)/ freee / Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在人事は2名体制(RPO等は別途活用中)です。
週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役 COO 山田 悠太郎東工大大学院MOT修了。2012年にドリームインキュベータに新卒で入社、戦略コンサル・買収企業のバリューアップに従事。その後スタートアップ業界へ転身。AnyPayにてブロックチェーン事業立ち上げ、ツクルバにて執行役員として事業開発、事業責任者を歴任しGMV100億円の事業成長を牽引。2023年8月よりカウシェに参画。チームメンバー人事部マネージャー 寺脇英雄:https://note.com/sabannahideo/n/na54fbf2dae35
人事部マネージャー 小川 篤史(DeNA出向社員):https://listen-web.com/story/atsushi-ogawa入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を把握し、優先課題を特定する現在の採用状況・人事制度・組織課題・労務体制を俯瞰して把握します。経営陣・各部門リーダーとの関係構築を進めながら、「まず手をつけるべきこと」を自分なりに定義します。2ヶ月目:緊急度の高い領域からオーナーとして動き始める採用戦略の全体設計・優先度の高い人事制度の改善・組織開発施策の初弾のうち、カウシェの現フェーズに最も必要な領域から実行を開始します。3ヶ月目:人事戦略の青写真を経営陣と共に描く「カウシェの人事組織をどう作るか」の中長期方針を言語化し、経営陣とすり合わせます。採用計画・制度ロードマップ・組織開発の優先順位を定め、実行フェーズに入ります。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:取締役COO / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:取締役COO・現場マネージャー/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Corp011_採用人事_業務委託
【採用人事/業務委託】累計ダウンロード600万突破:100人で企業価値1兆円を目指すカウシェの採用人事を募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計600万DLを超えました。IPOとその先の非連続成長を目指し、今年度は大規模な組織拡大を計画しています。しかし採用は「人数を揃える」ことが目的ではありません。カウシェが目指す「100人で企業価値1兆円」という非労働集約型の組織モデルにおいて、一人ひとりの採用が企業価値に直結します。 採用の質が、そのまま会社の成長速度になります。現状、採用活動はエンジニア・ビジネス・コーポレートと全職種を横断しており、スカウト・エージェント・リファラル・採用広報と複数チャネルを同時並行で動かしています。
その一方で、採用目標数に対し、採用にかけるリソースが圧倒的に不足しております。
採用機能を強化し、「カウシェに来てよかった」と思える候補者体験を創りながら、採用そのものを事業として推進できる人材を求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容採用活動の上流から下流まで、一気通貫で担っていただきます。
「オペレーションをこなす」のではなく、採用戦略の設計者として主体的に動くことを期待しています。1. 採用戦略の立案・要件定義経営層や各部門のハイヤリングマネージャーと密に連携し、事業成長に必要な人材像を明確にします。
「誰を、どこから、どう口説くか」を自分の言葉で設計できることが重要です。採用計画の策定: 事業計画に基づいた採用人数・時期のロードマップ作成ターゲット選定: 求める人物像(ペルソナ)の設定および、採用競合の調査・分析選考プロセスの設計: 現場の状況に合わせた選考フロー(面接回数やクロージング手法など)の最適化2. 母集団形成(ソーシング)多様なチャネルを活用し、候補者との接点を創出します。
定型文ではなく、候補者一人ひとりの経歴と志向を読み解いた上で、「自分のために書かれた」と感じてもらえるコンテンツを届けることを大切にしています。求人媒体の運用: 求人原稿の作成・入稿、効果測定、改善提案エージェントコントロール: 人材紹介会社への案件共有、リレーション構築。「エージェントにとって動かしやすい会社」にすることで、良質な候補者の優先紹介を獲得しますダイレクトソーシング: スカウトの作成・送付(ビズリーチ・YOUTRUST・Findy・LAPRASなど)リファラル採用の推進: 社内紹介制度の企画・周知・活性化3. 選考プロセス管理・候補者体験の向上応募から入社まで、候補者に寄り添ったスムーズな運営を行います。
候補者が「選考を通じてカウシェのファンになる」体験を設計することを常に意識します。書類選考・カジュアル面談: 応募書類の確認および、意向醸成のための面談実施面接の実施・調整: 面接官としての同席、および候補者と社内面接官の日程調整評価のとりまとめ: 面接評価の回収と、合否判定のディレクションオファー(内定)実務: 条件交渉、内定通知書の作成、入社承諾に向けたフォロー面談。最後の1マイルで離脱させないクロージング力が求められます4. 採用ブランディング・広報「選ばれる企業」になるための情報発信を行います。
カウシェはまだ採用市場での認知が高くありません。スカウト文面・求人票・採用広報のすべてをコンテンツ力で補う姿勢が重要です。採用広報: 採用サイトの運用、SNS発信、社員インタビュー記事の企画・執筆採用イベントの運営: 会社説明会やミートアップの企画・当日の運営5. データ分析・仕組み化感覚ではなく、データに基づいた意思決定を徹底します。
また、カウシェでは全社的にAIツールの活用を推進しています。スカウト文面・求人票・候補者フィードバックといった採用業務こそ、AIとの協働で生産性が劇的に上がる領域です。「AI時代の採用人事とはどうあるべきか」を最前線で実験できます。歩留まりの分析: チャネル別の応募数、通過率、内定辞退理由などの可視化と改善採用コストの管理: 予算管理および投資対効果(ROI)の最適化採用業務の仕組み化: ATSの設計・運用改善、面接官トレーニング、採用フローの標準化このポジションで向き合う難題採用業務には「正解」がありません。常に試行錯誤しながら前進できる方を求めています。「知られていない」壁を越える
カウシェはまだ採用市場での認知が高くありません。「会社名だけでは候補者が動かない」状況の中で、スカウト文面・求人票・採用広報のすべてをコンテンツ力で補う必要があります。認知がない分、一つひとつの接点の質が選考結果を左右します。全職種・全チャネルを同時に動かす
エンジニア・ビジネス・コーポレートと職種が異なれば、ターゲットも媒体もトーンも変わります。複数ポジションを並行して動かしながら、どこにリソースを集中させるかの優先順位判断が常に求められます。採用スピードと採用品質の両立
スピードを優先すれば質が落ち、質を追えばスピードが落ちる。
この両立を、オペレーションの仕組み化とハイヤリングマネージャーとの連携強化によって実現することが最大のテーマです。仕事の魅力採用が、直接事業成果につながる
カウシェのような急成長フェーズでは、一人の採用が事業の速度を変えます。「あのポジションを採れたから、この機能がリリースできた」という手触りが、この仕事の醍醐味です。全職種・経営陣と近い距離で働ける
エンジニアからビジネス・コーポレートまで全職種を横断するため、会社全体の解像度が上がります。また経営陣と直接連携しながら採用戦略を動かせる距離感は、大企業ではなかなか得られません。採用の仕組みを0から作れる
まだ採用機能が発展途上のフェーズです。「こうすればもっとうまくいく」という仮説を、自分の手で実装できます。ATS設計・採用広報の立ち上げ・面接官トレーニングなど、仕組みを0から作る経験が積めます。AIフル活用で、採用人事の生産性を再定義できる
カウシェでは全社的にAIツールの活用を推進しています。スカウト文面・求人票・候補者フィードバックといった採用業務こそ、AIとの協働で生産性が劇的に上がる領域です。「AI時代の採用人事とはどうあるべきか」を最前線で実験できます。利用ツールHERP(ATS)/ Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)/ Wantedly・LinkedIn・Green・LAPRAS・ビズリーチ・YOUTRUST・Findy等各種採用媒体チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在2名体制(RPO等は別途活用中)です。
週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役 COO 山田 悠太郎東工大大学院MOT修了。2012年にドリームインキュベータに新卒で入社、戦略コンサル・買収企業のバリューアップに従事。その後スタートアップ業界へ転身。AnyPayにてブロックチェーン事業立ち上げ、ツクルバにて執行役員として事業開発、事業責任者を歴任しGMV100億円の事業成長を牽引。2023年8月よりカウシェに参画。チームメンバー人事部マネージャー 寺脇英雄:https://note.com/sabannahideo/n/na54fbf2dae35
人事部マネージャー 小川 篤史(DeNA出向社員):https://listen-web.com/story/atsushi-ogawa入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を把握し、動き始める既存の採用チャネル・選考フロー・媒体ごとの効果を把握します。ハイヤリングマネージャーや現場メンバーとのリレーション構築を進めながら、まず動いているポジションに入り込んで実務を回し始めます。2ヶ月目:自分の型を作るスカウト・エージェント対応・選考オペレーションの一通りを自分でハンドリングできる状態を目指します。媒体ごとの打ち手を試しながら、「カウシェで効くチャネル・刺さる文面」の仮説を検証します。3ヶ月目:仕組みを改善する採用KPIをモニタリングしながらボトルネックを特定し、改善提案を行います。
「自分が採用担当になってから、何が変わったか」を数字で語れる状態を目指します。選考フロー書類選考面談(採用責任者 / 60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev001_CPO / 正社員
【CPO / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースサービスのCPOを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。特に、従来のECとは一線を画す「カウシェファーム」に代表される「ゲームとショッピングを融合した新しい購買体験」は、私たちの最大の強みです。このユニークな体験をさらに進化させ、プロダクトの力で事業を次のフェーズへと引き上げることが、喫緊の課題です。そこで、カウシェのプロダクトビジョンを定義し、事業とプロダクトの両方をリードするCPOを募集します。経営チームの一員としてプロダクト開発組織全体を統括し、カウシェをECのみならずお客様の新しい生活圏のカタチを作るようなサービスへと拡大させていく。そのために、プロダクトをカウシェの圧倒的な競争優位性にすることを期待しています。業務内容カウシェのCPOとして、事業とプロダクトの両輪を動かし、成長を牽引していただきます。
経営チームの一員として、経営陣と密に連携し、プロダクトビジョンを策定。プロダクト開発全体を統括するリーダーシップを発揮し、事業成長と顧客体験の最大化を目指してください。1.プロダクト戦略とビジョンの策定経営陣と連携し、事業戦略に基づいた中長期的なプロダクトビジョンとロードマップを策定データやユーザーインサイトを活用し、プロダクトの成長戦略を立案・実行ユーザー、事業者、営業、社内オペレーションなど、ステークホルダーが抱える課題を深く理解し、プロダクトで解決する企画を立案2.プロダクト開発の全体統括「カウシェ」をご利用頂いているユーザー向けアプリのプロダクトマネジメント全般プロダクトロードマップの作成と管理。ロードマップに基づくUI/UXの最適化や機能開発をリードPRD(プロダクト要求仕様書)や仕様書作成・更新、開発スコープ・進捗管理など、開発プロセス全体にオーナーシップを持つエンジニア、デザイナー、セールス、オペレーションなど、専門性を持つ多様なメンバーと連携し、要件定義や機能開発をリード3.組織構築とマネジメント開発組織全体のチームビルディングを担い、組織全体のパフォーマンスを最大化させる仕組みを構築多様なメンバーの最適な開発体制の構築、人員配置、オンボーディング施策を策定組織拡大に向けたプロダクト開発職の採用戦略を策定・実行採用ブランディングをリードし、カウシェのプロダクト開発における価値観やカルチャーを発信※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般開発環境開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion
Dev002_VPoE / 正社員
【VPoE / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースサービスのVPoEを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。私たちは、グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けるため、プロダクトの仕組みや体験を日々大胆にアップデートし続けています。現在、エンジニア、PdM、デザイナーなど、プロダクト開発に関わる人員を積極的に採用しており、組織の拡大に伴い、技術組織のマネジメントを担うリーダーの必要性が高まっています。「組織のスケールに対して、事業のスケールを大きくする、その工夫に知恵を絞る」を基本方針としてプロダクト開発チームを創っています。AIネイティブな事業を、AIネイティブな開発組織で大きく成長させていく。大きな挑戦を共に実現するVPoEを募集します。本ポジションでは、経営陣や開発チームのリーダー陣と協力しながら、組織課題の解決やエンジニアの成長を促進するための施策を立案・実行していただきます。エンジニア採用、評価制度の構築といった組織の基盤作りから、DevRelや人事と連携した技術広報・採用広報まで、組織の内外を巻き込み、カウシェの技術組織の未来を創る役割です。▼参考情報目指すのは「社員100人で1兆円」。カウシェがAIを武器に挑む“日本のECの再発明” 「祖業を捨て」1年半で90倍成長──カウシェが"売上総利益9割減"から逆転復活を果たすまでリクエスト360倍を7名で。LLMで究極のスモールチームをつくる業務内容カウシェの事業成長を加速させる技術組織の経営者の一人として、エンジニアリング組織全体を統括していただきます。技術戦略の策定と実行経営陣と連携し、グループ全体の技術的な方針や、中長期的な技術戦略の策定・実行を担います。未来の事業成長を見据えた技術選定やR&Dを推進し、AIネイティブな事業を技術でリードします。プロダクト開発におけるアーキテクチャ設計に深く関与し、技術的負債の解消に向けた長期的な計画を策定・実行します。
エンジニアリング組織のマネジメントエンジニアリング組織全体のマネジメントを担い、チームの生産性、健全性、そして健全性を高めます。エンジニアの採用、育成、評価、目標設定を支援し、キャリアパスを設計します。事業の成長スピードに対応できる、スケーラブルで効率的な開発体制・プロセスの設計と継続的な改善をリードします。
プロジェクトの全体統括と事業への貢献CTOや各事業部と連携し、プロダクトロードマップの実現を技術面から支援します。適切な人員配置とチーム内外の関係者との円滑なコミュニケーションを促進し、大規模なプロジェクトを成功に導きます。必要に応じて、自ら手を動かし、設計や開発、コードレビューなども行い、現場の技術課題に深く向き合っていただきます。経営会議等における技術的な観点からの事業戦略の意思決定に貢献します。開発環境Backend Engineer言語:GoAPI:Protocol Buffers, gRPCインフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Firestore, Cloud Spanner, etc.)CI/CD:GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング:Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud TraceiOS Engineer開発環境:Xcode開発言語:SwiftUI:SwiftUI / UIKitAPI通信:Protocol Buffers / SwiftProtobufアーキテクチャ:MVVMモニタリング:CrashlyticsCI/CD:Bitrise, GitHub ActionsAndroid EngineerIDE: Android Studio開発言語: Kotlinビルドツール: GradleAPI通信: Protocol Buffers
・主なライブラリ/SDK: Kotlin Coroutines, Android Architecture Components, Jetpack Compose, Accompanist, etc
・分析基盤: BigQuery, Looker Studio
・モニタリング: Crashlytics
・CI/CD: Bitrise, GitHub Actions▼ML Engineer
・開発言語: Python
・インフラ: Google Cloud(Vertex AI, BigQuery, Spanner, etc), Terraform▼共通
・分析基盤: BigQuery, Looker Studio
・その他: GitHub, Slack, Notion, Figma
Dev002_エンジニアリングマネージャー(Backend Engineer) / 正社員
【エンジニアリングマネージャー(Backend)/ 正社員】APIトラフィック565倍・600万DL突破。Go × Google Cloud × AI Nativeで急成長するソーシャルEC基盤をリードするEMを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。事業が大きくなるにつれ、バックエンドチームへの要求も変わってきました。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージする状態となっており、この開発文化をチーム全体でさらに進化させるエンジニアリングマネージャーが必要なフェーズに来ています。システムアーキテクチャと組織の両方を次のフェーズへ引き上げる、技術と事業への熱量を持ったエンジニアリングマネージャーを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容開発組織の成果を最大化させることをミッションに、エンジニアリングマネージャーとして幅広い業務をお任せします。特にバックエンド領域のエンジニアリングマネジメントをお任せします。エンジニアリング組織のマネジメント採用・育成・評価・目標設定を通じて、バックエンドチームのケイパビリティを引き上げます。メンバーのキャリア志向と事業のニーズを接続し、「このチームにいれば成長できる」という環境をつくります。バックエンドの技術戦略立案と推進EC基盤のさらなる拡張・マイクロサービス化・Platform Engineering / SRE領域の強化といった中長期の技術投資の優先度判断と実行をリードします。技術的な意思決定において、エンジニアが納得できる根拠を示せることが求められます。チーム生産性の継続的な改善開発フローのボトルネックを特定し、解決策を実行します。「品質を上げるからこそ速く作れる」というカウシェの開発文化を体現・発展させます。プロジェクト推進・ステークホルダーマネジメントPdM・デザイナー・QA・モバイルエンジニアと連携し、プロジェクトの人員配置と進捗管理を担います。CTOや経営陣へのエスカレーション・報告も適切に行います。開発文化の醸成勉強会・輪読会・技術発表などのコミュニティ活動をリードし、カウシェのエンジニアリング文化を外にも発信していきます。このポジションで向き合う難題技術投資と機能開発スピードのバランス1日5〜8回デプロイ・月12回施策リリースという開発サイクルをより向上させていくために、Platform Engineering強化や技術的負債の解消をどのタイミングでどの粒度で進めるか、事業サイドを説得しながら構想する力が必要です。コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。大量のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断と推進力が問われます。AI Native開発プロセスのチーム展開1人あたりのデイリーPR数が約1年で1.1→4.6本へ増加し、全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しました。これをさらに進化させ、AIを個人のスキルに留めずチーム全体の開発フローに組み込む仕組みをつくることが求められます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤のEMになれるわずか20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤をリードできます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境でEMとしての腕を試せます。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・全PRの83%がAIレビューのみでマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AI活用をチーム文化に根付かせる取り組みを、EMとして主導できます。CTOと近い距離で、技術戦略に関与できる小規模組織のため、CTO(池松恭平 / DeNA出身)と直接議論しながら技術戦略を描ける環境があります。「上から降ってくる」のではなく、自分が戦略の起点になれます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AI活用したバックエンド開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。
2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドEMとしてチームを牽引しながら、事業フェーズに応じて開発部長等へのステップアップを想定しています。
急成長スタートアップでのEC基盤刷新・AI Native開発・組織設計の実績は、エンジニアリングリーダーとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)GitHubアカウントをいただき、ご自宅で取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。アルゴリズム問題等ではなく、実務に近いAPI設計・実装能力(ディレクトリ構成、テストの書き方など)を拝見させていただき、そちらを元にディスカッションをさせていただきます。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev003_Backend Engineer / 正社員
【Backend Engineer / 正社員】APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計600万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発
PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善
ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践
Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。
https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。
急成長スタートアップでのE盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)GitHubアカウントをいただき、ご自宅で取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。アルゴリズム問題等ではなく、実務に近いAPI設計・実装能力(ディレクトリ構成、テストの書き方など)を拝見させていただき、そちらを元にディスカッションをさせていただきます。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev003_TechLead(Backend Engineer) / 正社員
【TechLead(Backend Engineer) / 正社員】APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計600万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発
PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善
ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践
Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。
https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。
急成長スタートアップでのE盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)GitHubアカウントをいただき、ご自宅で取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。アルゴリズム問題等ではなく、実務に近いAPI設計・実装能力(ディレクトリ構成、テストの書き方など)を拝見させていただき、そちらを元にディスカッションをさせていただきます。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev004_Android Engineer / 正社員
【Android Engineer】600万DL突破。AI Nativeな開発でiOS・Androidの「二刀流」を牽引するモバイルエンジニア募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。
これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、現在、600万ダウンロードを突破。ユーザーの1日平均38分・月20日以上。大手ECモールに匹敵する熱量が生まれています。
グロースの角度を更に上げて、より多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている真っ只中です。カウシェファームにおける作物の育成スピード調整、ソーシャル連携の強化、そしてECとソーシャルの融合など、モバイルアプリ上での体験改善が直接的に大きな事業インパクトを生むフェーズにあります。現在、開発チーム数を増やしアップデートを加速させていますが、それに伴い以下のような技術的・組織的な課題に直面しています。ドメイン分離による開発並列性の向上:チーム増に合わせ、疎結合でメンテナンス性の高いアプリケーションアーキテクチャへの進化が必要です。少数精鋭による高速開発の維持:カウシェでは1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを担当する方針をとっています。施策数が増える中で、チームを少数精鋭に保ちつつ開発速度を担保するため、自律して開発を推進できるエンジニアの存在が不可欠です。AI活用による認知負荷の低減:生成AIを徹底活用することで、両OS開発における実装の自動化や、仕様把握の効率化など、次世代の開発効率化を追求したいと考えています。「品質を上げるからこそ速く作れる」という文化のもと、技術を武器にプロダクトを牽引し、カウシェの次なるスタンダードを共に創り上げるメンバーを募集します。業務内容カウシェはEC・ゲーミフィケーション・ソーシャルという要素が絡み合う、非常に複雑性の高いアプリケーションです。 1チーム4〜10名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QA)に加わり、仕様検討からリリースまで一貫して携わっていただきます。ご入社後は、まずAndroidエンジニアとして強みを発揮いただきながら、AI等を活用してiOS開発にも領域を広げ、将来的には両OSを1名で担当する「二刀流」のスタイルでプロダクト価値を最大化していただくことを期待しています。具体的には、以下のような業務をお任せします。Kotlinを用いたAndroidアプリの設計、開発、保守、運用Jetpack Composeによるユーザーインターフェース実装Swiftを用いたiOSアプリの設計、開発、保守、運用SwiftUIによるiOSアプリのユーザーインターフェース実装AIを活用したiOS/Androidの両OS開発と開発フローの最適化要件定義からリリース、効果分析までのプロダクト開発全般具体的な技術課題とプロジェクト例「EC×ゲーム×ソーシャル」の連動に伴う複雑な状態管理カウシェファームでの育成状況、ソーシャル連携、ECの購買データがリアルタイムに絡み合うUI/UXを、SwiftUIやJetpack Composeでいかに整合性を保ちつつ実装するかという、難易度の高い課題があります。ドメイン分離による開発並列性の向上チーム数の増加に合わせ、各チームが独立して高速にデプロイできるよう、疎結合で認知負荷の低いモバイルアーキテクチャへの刷新を推進しています。AI Nativeな「二刀流」開発プロセスの確立1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを開発するスタイルにおいて、AIを活用して実装計画の策定やコード生成を効率化し、認知負荷を下げながら両OSの品質を最大化する次世代のワークフローを構築します。大規模トラフィック下でのパフォーマンス最適化1日平均30分以上という高い滞在時間を支えるため、アプリが落ちる原因の特定や動作の高速化、メモリの最適化など、ユーザーがストレスを感じない「信頼性の高いアプリ」を追求し続けています。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語:Swift, Kotlin, GoUIフレームワーク:SwiftUI, Jetpack Composeアーキテクチャ・設計:Android Architecture Components, MVVM開発環境:Xcode, Android Studioインフラ:Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信:gRPC, Protocol Buffers (SwiftProtobuf)CI/CD:Bitrise, GitHub Actions, Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Crashlytics, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤:BigQuery, Looker StudioQA自動化ツール:AutifyAI/LLMツール:Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他:GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。参考記事 AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と開発フローの理解:チームや周辺組織に慣れていただき、得意なOSから既存コードのキャッチアップとバグ修正等を通じてデプロイサイクルを回せるようになっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ:特定の機能開発において仕様検討からリリースまで主体的にリードし、AIを活用しながらもう一方のOSへのキャッチアップも開始していただきます。3ヶ月目:技術課題への関与と二刀流の実践:両OSでの機能開発を自立して推進し、チーム全体の開発効率向上やアーキテクチャ改善など技術的な意思決定への関与を期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)課題を共有させていただき、ご自宅で取り組んでいただき、その後、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Dev004_iOS Engineer / 正社員
【iOS Engineer】600万DL突破。AI Nativeな開発でiOS・Androidの「二刀流」を牽引するモバイルエンジニア募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。
これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、現在、600万ダウンロードを突破。ユーザーの1日平均38分・月20日以上。大手ECモールに匹敵する熱量が生まれています。
グロースの角度を更に上げて、より多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている真っ只中です。カウシェファームにおける作物の育成スピード調整、ソーシャル連携の強化、そしてECとソーシャルの融合など、モバイルアプリ上での体験改善が直接的に大きな事業インパクトを生むフェーズにあります。現在、開発チーム数を増やしアップデートを加速させていますが、それに伴い以下のような技術的・組織的な課題に直面しています。ドメイン分離による開発並列性の向上:チーム増に合わせ、疎結合でメンテナンス性の高いアプリケーションアーキテクチャへの進化が必要です。少数精鋭による高速開発の維持:カウシェでは1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを担当する方針をとっています。施策数が増える中で、チームを少数精鋭に保ちつつ開発速度を担保するため、自律して開発を推進できるエンジニアの存在が不可欠です。AI活用による認知負荷の低減:生成AIを徹底活用することで、両OS開発における実装の自動化や、仕様把握の効率化など、次世代の開発効率化を追求したいと考えています。「品質を上げるからこそ速く作れる」という文化のもと、技術を武器にプロダクトを牽引し、カウシェの次なるスタンダードを共に創り上げるメンバーを募集します。業務内容カウシェはEC・ゲーミフィケーション・ソーシャルという要素が絡み合う、非常に複雑性の高いアプリケーションです。 1チーム4〜10名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QA)に加わり、仕様検討からリリースまで一貫して携わっていただきます。ご入社後は、まずiOSエンジニアとして強みを発揮いただきながら、AI等を活用してAndroid開発にも領域を広げ、将来的には両OSを1名で担当する「二刀流」のスタイルでプロダクト価値を最大化していただくことを期待しています。具体的には、以下のような業務をお任せします。Swiftを用いたiOSアプリの設計、開発、保守、運用SwiftUIによるユーザーインターフェース実装Kotlinを用いたAndroidアプリの設計、開発、保守、運用Jetpack Composeによるユーザーインターフェース実装AIを活用したiOS/Androidの両OS開発と開発フローの最適化要件定義からリリース、効果分析までのプロダクト開発全般具体的な技術課題とプロジェクト例「EC×ゲーム×ソーシャル」の連動に伴う複雑な状態管理カウシェファームでの育成状況、ソーシャル連携、ECの購買データがリアルタイムに絡み合うUI/UXを、SwiftUIやJetpack Composeでいかに整合性を保ちつつ実装するかという、難易度の高い課題があります。ドメイン分離による開発並列性の向上チーム数の増加に合わせ、各チームが独立して高速にデプロイできるよう、疎結合で認知負荷の低いモバイルアーキテクチャへの刷新を推進しています。AI Nativeな「二刀流」開発プロセスの確立1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを開発するスタイルにおいて、AIを活用して実装計画の策定やコード生成を効率化し、認知負荷を下げながら両OSの品質を最大化する次世代のワークフローを構築します。大規模トラフィック下でのパフォーマンス最適化1日平均30分以上という高い滞在時間を支えるため、アプリが落ちる原因の特定や動作の高速化、メモリの最適化など、ユーザーがストレスを感じない「信頼性の高いアプリ」を追求し続けています。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語:Swift, Kotlin, GoUIフレームワーク:SwiftUI, Jetpack Composeアーキテクチャ・設計:Android Architecture Components, MVVM開発環境:Xcode, Android Studioインフラ:Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信:gRPC, Protocol Buffers (SwiftProtobuf)CI/CD:Bitrise, GitHub Actions, Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Crashlytics, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤:BigQuery, Looker StudioQA自動化ツール:AutifyAI/LLMツール:Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他:GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。参考記事 AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と開発フローの理解:チームや周辺組織に慣れていただき、得意なOSから既存コードのキャッチアップとバグ修正等を通じてデプロイサイクルを回せるようになっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ:特定の機能開発において仕様検討からリリースまで主体的にリードし、AIを活用しながらもう一方のOSへのキャッチアップも開始していただきます。3ヶ月目:技術課題への関与と二刀流の実践:両OSでの機能開発を自立して推進し、チーム全体の開発効率向上やアーキテクチャ改善など技術的な意思決定への関与を期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)課題を共有させていただき、ご自宅で取り組んでいただき、その後、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Dev004_TechLead(Android Engineer) / 正社員
【TechLead(Android Engineer)】600万DL突破。AI Nativeな開発でiOS・Androidの「二刀流」を牽引するモバイルエンジニア募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。
これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、現在、600万ダウンロードを突破。ユーザーの1日平均38分・月20日以上。大手ECモールに匹敵する熱量が生まれています。
グロースの角度を更に上げて、より多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている真っ只中です。カウシェファームにおける作物の育成スピード調整、ソーシャル連携の強化、そしてECとソーシャルの融合など、モバイルアプリ上での体験改善が直接的に大きな事業インパクトを生むフェーズにあります。現在、開発チーム数を増やしアップデートを加速させていますが、それに伴い以下のような技術的・組織的な課題に直面しています。ドメイン分離による開発並列性の向上:チーム増に合わせ、疎結合でメンテナンス性の高いアプリケーションアーキテクチャへの進化が必要です。
少数精鋭による高速開発の維持:カウシェでは1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを担当する方針をとっています。施策数が増える中で、チームを少数精鋭に保ちつつ開発速度を担保するため、自律して開発を推進できるエンジニアの存在が不可欠です。
AI活用による認知負荷の低減:生成AIを徹底活用することで、両OS開発における実装の自動化や、仕様把握の効率化など、次世代の開発効率化を追求したいと考えています。「品質を上げるからこそ速く作れる」という文化のもと、技術を武器にプロダクトを牽引し、カウシェの次なるスタンダードを共に創り上げるメンバーを募集します。業務内容カウシェはEC・ゲーミフィケーション・ソーシャルという要素が絡み合う、非常に複雑性の高いアプリケーションです。 1チーム4〜10名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QA)に加わり、仕様検討からリリースまで一貫して携わっていただきます。ご入社後は、まずAndroidエンジニアとして強みを発揮いただきながら、AI等を活用してiOS開発にも領域を広げ、将来的には両OSを1名で担当する「二刀流」のスタイルでプロダクト価値を最大化していただくことを期待しています。具体的には、以下のような業務をお任せします。Kotlinを用いたAndroidアプリの設計、開発、保守、運用Jetpack Composeによるユーザーインターフェース実装Swiftを用いたiOSアプリの設計、開発、保守、運用SwiftUIによるiOSアプリのユーザーインターフェース実装AIを活用したiOS/Androidの両OS開発と開発フローの最適化要件定義からリリース、効果分析までのプロダクト開発全般具体的な技術課題とプロジェクト例-「EC×ゲーム×ソーシャル」の連動に伴う複雑な状態管理カウシェファームでの育成状況、ソーシャル連携、ECの購買データがリアルタイムに絡み合うUI/UXを、SwiftUIやJetpack Composeでいかに整合性を保ちつつ実装するかという、難易度の高い課題があります。
-ドメイン分離による開発並列性の向上チーム数の増加に合わせ、各チームが独立して高速にデプロイできるよう、疎結合で認知負荷の低いモバイルアーキテクチャへの刷新を推進しています。
-AI Nativeな「二刀流」開発プロセスの確立1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを開発するスタイルにおいて、AIを活用して実装計画の策定やコード生成を効率化し、認知負荷を下げながら両OSの品質を最大化する次世代のワークフローを構築します。
-大規模トラフィック下でのパフォーマンス最適化1日平均38分以上という高い滞在時間を支えるため、アプリが落ちる原因の特定や動作の高速化、メモリの最適化など、ユーザーがストレスを感じない「信頼性の高いアプリ」を追求し続けています。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Swift, Kotlin, Go
-UIフレームワーク:SwiftUI, Jetpack Compose
-アーキテクチャ・設計:Android Architecture Components, MVVM
-開発環境:Xcode, Android Studio
-インフラ:Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)
-通信:gRPC, Protocol Buffers (SwiftProtobuf)
-CI/CD:Bitrise, GitHub Actions, Cloud Build
-構成管理:Terraform
-モニタリング:Crashlytics, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace
-分析基盤:BigQuery, Looker Studio
-QA自動化ツール:Autify
-AI/LLMツール:Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)
-その他:GitHub, Slack, Notion, Figma
-開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。参考記事: AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と開発フローの理解:チームや周辺組織に慣れていただき、得意なOSから既存コードのキャッチアップとバグ修正等を通じてデプロイサイクルを回せるようになっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ:特定の機能開発において仕様検討からリリースまで主体的にリードし、AIを活用しながらもう一方のOSへのキャッチアップも開始していただきます。3ヶ月目:技術課題への関与と二刀流の実践:両OSでの機能開発を自立して推進し、チーム全体の開発効率向上やアーキテクチャ改善など技術的な意思決定への関与を期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)課題を共有させていただき、ご自宅で取り組んでいただき、その後、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Dev004_TechLead(iOS Engineer) / 正社員
【TechLead(iOS Engineer)】600万DL突破。AI Nativeな開発でiOS・Androidの「二刀流」を牽引するモバイルエンジニア募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。
これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、現在、600万ダウンロードを突破。ユーザーの1日平均38分・月20日以上。大手ECモールに匹敵する熱量が生まれています。
グロースの角度を更に上げて、より多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている真っ只中です。カウシェファームにおける作物の育成スピード調整、ソーシャル連携の強化、そしてECとソーシャルの融合など、モバイルアプリ上での体験改善が直接的に大きな事業インパクトを生むフェーズにあります。現在、開発チーム数を増やしアップデートを加速させていますが、それに伴い以下のような技術的・組織的な課題に直面しています。ドメイン分離による開発並列性の向上:チーム増に合わせ、疎結合でメンテナンス性の高いアプリケーションアーキテクチャへの進化が必要です。少数精鋭による高速開発の維持:カウシェでは1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを担当する方針をとっています。施策数が増える中で、チームを少数精鋭に保ちつつ開発速度を担保するため、自律して開発を推進できるエンジニアの存在が不可欠です。AI活用による認知負荷の低減:生成AIを徹底活用することで、両OS開発における実装の自動化や、仕様把握の効率化など、次世代の開発効率化を追求したいと考えています。「品質を上げるからこそ速く作れる」という文化のもと、技術を武器にプロダクトを牽引し、カウシェの次なるスタンダードを共に創り上げるメンバーを募集します。業務内容カウシェはEC・ゲーミフィケーション・ソーシャルという要素が絡み合う、非常に複雑性の高いアプリケーションです。 1チーム4〜10名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QA)に加わり、仕様検討からリリースまで一貫して携わっていただきます。ご入社後は、まずiOSエンジニアとして強みを発揮いただきながら、AI等を活用してAndroid開発にも領域を広げ、将来的には両OSを1名で担当する「二刀流」のスタイルでプロダクト価値を最大化していただくことを期待しています。具体的には、以下のような業務をお任せします。Swiftを用いたiOSアプリの設計、開発、保守、運用SwiftUIによるユーザーインターフェース実装Kotlinを用いたAndroidアプリの設計、開発、保守、運用Jetpack Composeによるユーザーインターフェース実装AIを活用したiOS/Androidの両OS開発と開発フローの最適化要件定義からリリース、効果分析までのプロダクト開発全般具体的な技術課題とプロジェクト例-「EC×ゲーム×ソーシャル」の連動に伴う複雑な状態管理カウシェファームでの育成状況、ソーシャル連携、ECの購買データがリアルタイムに絡み合うUI/UXを、SwiftUIやJetpack Composeでいかに整合性を保ちつつ実装するかという、難易度の高い課題があります。
-ドメイン分離による開発並列性の向上チーム数の増加に合わせ、各チームが独立して高速にデプロイできるよう、疎結合で認知負荷の低いモバイルアーキテクチャへの刷新を推進しています。
-AI Nativeな「二刀流」開発プロセスの確立1名のエンジニアがiOS・Androidの両OSを開発するスタイルにおいて、AIを活用して実装計画の策定やコード生成を効率化し、認知負荷を下げながら両OSの品質を最大化する次世代のワークフローを構築します。
-大規模トラフィック下でのパフォーマンス最適化1日平均38分以上という高い滞在時間を支えるため、アプリが落ちる原因の特定や動作の高速化、メモリの最適化など、ユーザーがストレスを感じない「信頼性の高いアプリ」を追求し続けています。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Swift, Kotlin, Go
-UIフレームワーク:SwiftUI, Jetpack Compose
-アーキテクチャ・設計:Android Architecture Components, MVVM
-開発環境:Xcode, Android Studio
-インフラ:Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)
-通信:gRPC, Protocol Buffers (SwiftProtobuf)
-CI/CD:Bitrise, GitHub Actions, Cloud Build
-構成管理:Terraform
-モニタリング:Crashlytics, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace
-分析基盤:BigQuery, Looker Studio
-QA自動化ツール:Autify
-AI/LLMツール:Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)
-その他:GitHub, Slack, Notion, Figma
-開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。参考記事: AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と開発フローの理解:チームや周辺組織に慣れていただき、得意なOSから既存コードのキャッチアップとバグ修正等を通じてデプロイサイクルを回せるようになっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ:特定の機能開発において仕様検討からリリースまで主体的にリードし、AIを活用しながらもう一方のOSへのキャッチアップも開始していただきます。3ヶ月目:技術課題への関与と二刀流の実践:両OSでの機能開発を自立して推進し、チーム全体の開発効率向上やアーキテクチャ改善など技術的な意思決定への関与を期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)課題を共有させていただき、ご自宅で取り組んでいただき、その後、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Dev006_Data Scientist / 正社員
【Data Scientist / 正社員】累計600万DL・月20日以上訪問・1日38分滞在の高密度データを武器に、レコメンドKPIを動かす一人目のDSを募集
募集背景一人目のデータサイエンティストを募集します。カウシェは累計600万ダウンロードを突破しました。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。お客様の多くが「買いたいもの」を決めて来店するのではなく、カウシェファームなどを起点として偶然商品に出会い購入に至る、という従来のECとは根本的に異なる行動が生まれており、この独自のデータを活用したレコメンデーションを中心としたデータ施策が事業成長を大きく牽引してきました。一方で、現在Data Science / ML領域は業務委託1名体制で運用しており、データ分析から仮説構築・特徴量設計・精度改善・効果検証までを一気通貫でリードできるデータサイエンティストが不在です。これまでの主な成果は商品レコメンドですが、直近ではUGCとお客様とのマッチングや商品出品者への改善提案にも取り組み始めています。今後は広告配信の最適化、ダイナミックプライシング、UI自体の出し分けなど、この領域でのやりたいことは大きく広がっています。分析・仮説構築から実装・効果検証まで一気通貫でリードいただけるデータサイエンティストを募集します。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容データから事業課題を構造化し、仮説を立て、施策の設計・検証までリードしていただきます。モデルの検討・実装・改善までトータルで関わっていただくポジションです。ユーザー行動データ・購買データの分析を通じた事業課題の発見と構造化課題に対する施策仮説の構築と、検証可能な実験(A/Bテスト等)の設計特徴量の設計・選定と、レコメンドモデルの実装・チューニングオフライン評価とオンライン結果の乖離分析、施策の効果検証分析結果に基づく施策の優先順位づけ。PdM等と連携した意思決定今後チームを拡大していく予定があり、採用や育成にも関わっていただけると嬉しいですが、まずは上記領域に専念いただきます。このポジションで向き合う難題ユーザー行動の構造化と施策設計お客様は「買いたいもの」が決まっていない状態で商品に出会います。閲覧→クリック→購入のファネルをセグメント別に分解し、どこにインパクトの大きい改善余地があるかを特定する——曖昧な課題を自ら構造化する力が問われます。レコメンド精度の改善カテゴリ別購入傾向・行動タイムスタンプ・価格感度などの特徴量設計を通じて、パーソナライズ精度を向上させます。モデルの実装・チューニングからオフライン/オンライン評価の設計まで、一気通貫で担います。コールドスタート問題新規お客様の初期利用期間は購買データが基本的にありません。ファーム内行動やアプリ内行動など、カウシェ固有のシグナルから嗜好を推定するモデルを設計・実装します。短期CVR vs 長期LTVレコメンドが短期的な購入率に最適化されすぎていないか、長期的なお客様価値との両立をどう設計するかという構造的な問いに、データで仮説を作って検証していきます。新たなML活用領域の探索UGC(口コミ)のパーソナライズ、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、「何のデータをインプットに、何をアウトプットするか」の新しい組み合わせを事業インパクトの大きい順に検証していきます。開発環境・技術スタックデータ基盤・分析: BigQuery, Dataform, Python, Looker StudioML基盤: Google Cloud (Vertex AI, Vertex AI Experiments, Cloud Spanner, etc)AI/LLMツール: Claude Code, Cursor, Codex, GitHub Copilot(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion仕事の魅力「買いたいものが決まっていない」という、ECにしかない難問に向き合える
検索型ECなら「何が売れるか」はある程度予測できます。しかしカウシェでは、お客様自身も来店時点では何を買うか決まっていません。この独自の行動パターンをデータで解き明かし、レコメンドに変えていくという、他のECプラットフォームでは経験できない、発見型ECならではの知的挑戦があります。月20日以上・1日38分という、ECとしては異例の高密度データが武器になる
一般的なECアプリの滞在時間は数分程度です。カウシェはゲーム要素を持つ独自の設計により、お客様が日常的に開くアプリになっています。この高頻度・高密度な行動ログは、精度の高い特徴量設計と実験を可能にする、他社にはないデータ資産です。レコメンドにとどまらずデータ活用の今後を自分で描ける
現在の主戦場は商品レコメンデーションですが、UGCパーソナライズ・広告配信最適化・ダイナミックプライシング・UI出し分けなど、カウシェにおけるデータ・ML活用の余白は広大です。「次に何をデータで解くか」の優先順位から自分で設計できる、一人目ならではの裁量があります。分析して終わりではなく、施策の実行まで責任を持てる環境
カウシェでは、データサイエンティストが仮説構築からモデル実装・効果検証まで一気通貫で担います。「レポートを作って渡すだけ」ではなく、自分の分析がKPIに直結するフィードバックループの中で、DSとしての腕を磨ける環境です。AIフル活用が前提の職場
DS含む全エンジニアにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。Claude Code・Cursor・Codexを使い、コードの大半をAI経由で生成。少人数でスピードと品質を両立するスタイルです。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。
「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。
2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。DeNA AI技術開発部との技術連携により、ML領域のアドバイザリーを受けながら開発を進めています。AI Nativeな開発スタイルコードの大半をAI経由で生成、Pull Requestの80%をAIレビューのみでDeployする、などを実践中。少数でスピードと品質を両立しています。事業とお客様に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、お客様の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。キャリアパスカウシェのData Scientistポジションは、「分析だけ」でも「実装だけ」でもなく、データ起点で事業全体を動かす希少なポジションです。
実績を積んだ後は、Data Science・ML領域のテックリード・チームビルディングを担うマネージャー、さらにはData Science・MLチーム全体を率いるCDO(Chief Data Officer)などへのキャリアパスを想定しています。レコメンド・パーソナライズ・広告最適化という複数ドメインを横断した経験は、市場における希少価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:プロダクトとデータの理解ユーザー行動データ・購買データを探索し、データの全体像や顧客像を把握する既存のレコメンドロジックと評価指標の構成を理解し、施策に着手し始める2ヶ月目:分析と仮説構築ファネル分解・セグメント分析を通じて、インパクトの大きい改善ポイントを特定する特徴量の改善提案やモデルのチューニングに着手する最初のA/Bテストを設計・実施する3ヶ月目:施策のリード分析結果に基づくML施策の優先順位づけとロードマップ策定効果検証の仕組みを整え、施策のPDCAを自走で回す選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:CTO・PdM / 60〜90分)課題選考(技術:CTO・PdM・現場エンジニア/ MAX90分)ユースケース問題形式:実務に近いデータ分析・実験設計の課題に取り組んでいただき、その後ディスカッションを行います。オフライン評価設計や特徴量エンジニアリングの考え方を拝見させていただきます。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev006_ML Lead Engineer / 正社員
【ML Engineer / 正社員】累計600万DL・月20日以上訪問・1日平均38分滞在の高密度データを武器に、レコメンドエンジンの実装、進化をさせるMLエンジニアを募集
募集背景一人目のMLエンジニアを募集します。カウシェは累計600万ダウンロードを突破しました。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。この成長を支えるコア技術がレコメンデーションです。Vertex AI上でTwo-Towerモデルをはじめとした複数のMLモデルが本番稼働しており、導入以来KPIを大きく改善してきました。一方で、モデルの実装・改善・プロダクション化を専任でリードできるMLエンジニアが不在です。現在はData Science / ML領域を業務委託1名体制で運用しており、仮説構築から実装・効果検証まで分業できる体制が整っていません。これまでの主な成果は商品レコメンドですが、今後はUGC(口コミ投稿)とお客様とのマッチング、商品出品者への改善提案、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、MLを活用できる領域は大きく広がっています。モデルの設計・実装からプロダクション化・効果検証まで、一気通貫でリードいただけるMLエンジニアを募集します。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容MLモデルの設計・実装・改善を通じて、プロダクトの体験と事業成長を直接動かしていただきます。分析や基盤整備だけで終わらず、モデルそのものをプロダクションレベルで動かすことに責任を持つポジションです。レコメンドモデルの設計・実装・チューニング(Two-Tower / LightGBM等)特徴量エンジニアリングの実装と、オフライン/オンライン評価の設計A/Bテストの設計・実施・効果検証を通じたモデル改善のPDCAモデルのプロダクション化(Cloud Run等への実装・最適化)ML施策の技術的意思決定とPdM等との連携今後チームを拡大していく予定があり、採用や育成にも関わっていただけると嬉しいですが、まずは上記領域に専念いただきます。このポジションで向き合う難題レコメンドモデルのアーキテクチャ進化現在稼働中のTwo-Towerモデルをベースに、精度・速度・スケーラビリティをどう高めるかを設計・実装します。次世代のアーキテクチャを自ら提案し、プロダクションで検証できる環境があります。コールドスタート問題新規お客様の初期利用期間は購買データが基本的にありません。ファーム内行動やアプリ内行動など、カウシェ固有のシグナルから嗜好を推定するモデルを設計・実装します。リアルタイム性の向上カウシェにおけるレコメンドユースケースではリアルタイム性の向上が事業インパクトに大きな影響を与えるものが多数あります。そのためのモデル側の最適化に取り組みます。短期CVR vs 長期LTVレコメンドが短期的な購入率に最適化されすぎていないか、長期的なお客様価値との両立をどうモデルに組み込むかという構造的な問いに、実装レベルで向き合います。新たなML活用領域への展開UGC(口コミ)のパーソナライズ、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、「何のデータをインプットに、何をアウトプットするか」の新しいモデルを事業インパクトの大きい順に設計・実装していきます。開発環境・技術スタックデータ基盤・分析: BigQuery, Dataform, Python, Looker StudioML基盤: Google Cloud (Vertex AI, Vertex AI Experiments, Cloud Spanner, etc)AI/LLMツール: Claude Code, Cursor, Codex, GitHub Copilot(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion仕事の魅力書いたモデルが、翌日のKPIに直結する
カウシェのレコメンドはプロダクトの中核です。実装したモデルの改善が売上・滞在時間・継続率に直接反映される、解像度の高いフィードバックループの中で開発できます。現行モデルの次を自分で設計できる
既存モデルはすでに本番稼働中ですが、アーキテクチャの進化余地は大きく残っています。「次世代のレコメンドエンジンをどう設計するか」を自分の技術判断でリードできる環境です。月20日以上・1日38分という、ECとしては異例の高密度データが武器になる
一般的なECアプリの滞在時間は数分程度です。カウシェはゲーム要素を持つ独自の設計により、お客様が日常的に開くアプリになっています。この高頻度・高密度な行動ログは、精度の高いモデル設計と実験を可能にする、他社にはないデータ資産です。レコメンドにとどまらず、ML活用の今後を自分で描ける
現在の主戦場は商品レコメンデーションですが、UGCパーソナライズ・広告配信最適化・ダイナミックプライシング・UI出し分けなど、カウシェにおけるデータ・ML活用の余白は広大です。「次に何をデータで解くか、モデル実装していくか」の優先順位から自分で設計できる、一人目ならではの裁量があります。AIフル活用が前提の職場
DS含む全エンジニアにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。Claude Code・Cursor・Codexを使い、コードの大半をAI経由で生成。少人数でスピードと品質を両立するスタイルです。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。
「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。
2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。DeNA AI技術開発部との技術連携により、ML領域のアドバイザリーを受けながら開発を進めています。AI Nativeな開発スタイルコードの大半をAI経由で生成、Pull Requestの80%をAIレビューのみでDeployする、などを実践中。少数でスピードと品質を両立しています。事業とお客様に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、お客様の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。キャリアパスカウシェのML Engineerポジションは、モデルの設計から実装・プロダクション化まで一気通貫で担う希少な経験を積める環境です。実績を積んだ後は、ML領域の技術的意思決定をリードするML Lead Engineer、さらにはData Science・MLチーム全体を率いるHead of ML / CDO(Chief Data Officer)などへのキャリアパスを想定しています。
レコメンド・パーソナライズ・広告最適化という複数ドメインを横断した実装経験は、市場における希少価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:プロダクトとコードベースの理解既存のレコメンドモデルのアーキテクチャ・特徴量・評価指標の構成を理解するユーザー行動データ・購買データを探索し、データの全体像や顧客像を把握する2ヶ月目:最初のモデル改善特徴量の改善提案やモデルのチューニングに着手するモデルの改善仮説を立てる3ヶ月目:アーキテクチャ提案とロードマップ策定ML施策の優先順位づけとロードマップを策定する効果検証の仕組みを整え、施策のPDCAを自走で回す今後のアーキテクチャ検討・提案や実行を行う選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:CTO・PdM / 60〜90分)課題選考(技術:CTO・PdM・現場エンジニア/ MAX90分)ユースケース問題形式:実務に近いモデル設計・実装の課題に取り組んでいただき、その後ディスカッションを行います。アーキテクチャの判断力や実装・チューニングに対する考え方を拝見させていただきます。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev007_Data Engineer/ 正社員
【Data Engineer/ 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」のData Engineer を募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景一人目のデータエンジニアを募集します。カウシェは累計600万ダウンロードを突破しました。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、ユーザーが「1日平均38分 × 月20日以上」利用するサービスへと成長してきました。この成長を牽引してきたのが、数値に基づく意思決定です。カウシェではPdM、マーケ、CSなど各職種が自らデータ分析を行い、ビジネス上の意思決定を行っています。一方で取り扱うデータの種類は増え、リアルタイム性や正確性など非機能要件が高度化し、分析基盤を利用する人数も増えました。分析基盤をよりリッチにしていきたい一方で、カウシェには専任のデータエンジニアが不在です。今は他の専門性をもったエンジニアが兼任でデータ基盤の構築、運用を行っている状況です。この状況を変えていきたく、一人目のデータエンジニアを探しております。業務内容収集データの仕様決定、パイプラインの設計・構築、全社のデータ活用ニーズに基づいたデータモデリング、BIツール設計・構築、基盤の運用保守など、データエンジニアリング領域を一気通貫で支えていただきたいです。【具体的な業務内容】データ活用ニーズの明確化と、収集データの仕様決定、データモデリングETL処理などパイプラインの設計・構築リアルタイム性、正確性、セキュリティ、ガバナンスなどの非機能要件定義と設計・実装BIツールの設定・構築や、分析業務の一部監視やモニタニング等含めた運用基盤の構築と実運用機械学習利用に向けたデータ基盤整備具体的な技術課題とプロジェクト例ドメイン分割とマイクロサービス化の推進複雑化する「EC基盤」や「カウシェファーム」を、並行開発可能な疎結合なアーキテクチャへ切り出していく。EC基盤の全面刷新(リプレイス)初期フェーズの制約を取り払い、数千万・数億規模のトランザクションに耐えうるスケーラブルな決済・注文基盤への作り変え。Platform Engineering / SRE領域の強化トラフィック増大に耐えうる信頼性向上、Observability向上や、開発者体験を向上させるための自動化基盤の整備。AI Nativeな開発プロセスの実践コードの80-90%をAIが生成する状態を実現中。その上でさらにAIに実装を任せるための「実装計画」策定など、最先端の開発フローを体感・改善できます。開発環境・技術スタック▼開発環境BigQuery, Dataform, SpannerCloud Monitoring, Cloud LoggingTerraform, GitHub ActionsLooker Studio, Google Spread SheetsGitHub, Slack, Notion
Dev008_Data Analyst / 正社員
【Data Analyst / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」のData Analyst を募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。これまでECをあまり利用しなかった40〜50代の女性にも広がり、「1日平均38分 × 月20日以上」と、日常的に使われるサービスへと成長しました。この成長をさらに加速させるため、この度、Data Analystを募集します。このポジションは、カウシェがより良い意思決定をするために、ビッグデータを活用した分析業務全般を担います。定量分析に基づき、サービスや営業、マーケティングの課題特定や改善策を提案し、データを通じて事業の成長をけん引していただきます。プロダクトマネージャーやエンジニア、マーケター、デザイナーなど、多様な職種と連携しながら、分析結果をもとに事業戦略を練るコアメンバーとして活躍していただきます。通常のECサービスとは異なる、ソーシャルECならではのユニークなデータに触れられるのが魅力です。業務内容プロダクト課題、ビジネス課題における定量・定性分析を行い、課題特定と解決をしていただきます。【具体的な業務内容】課題解決:プロダクトやビジネスの課題を抽象的な段階から掘り下げ、データに基づいた解決策を導き出します。データ分析の設計:事業の課題に合わせて、最適なデータ分析の計画を立てます。指標の運用:目標となるKGIやKPIを設定し、可視化と運用を行います。分析実務:データの抽出、加工、集計、分析といった一連の作業を行います。関係者との連携:様々な部門と協力し、分析結果を施策へとつなげます。施策立案の支援:分析結果をもとに、具体的な施策の立案をサポートします。レポート作成と活用促進:分析結果を分かりやすく報告し、業務で活用されるまでサポートします。【場合によってお任せすること】経営課題への貢献:経営レベルの抽象的な課題を解決します。提案と実行:事業責任者に対し、データ活用に関する施策を提案・実行します。社内教育:データ活用のための社内教育を推進します。プロジェクト推進:データ活用を促進する新しいプロジェクトを企画・実行します。データ基盤の構築・改善:BIツール(Tableau、LookerStudioなど)を使ったデータ可視化や、データ基盤の構築・メンテナンスを行います。分析環境の高度化:より高度な分析ができるよう、環境の改善に取り組みます。得られる経験データ分析だけでなく、分析結果に基づいた戦略提案を通じて、事業全体を俯瞰する視点を養うことができます。ご経験によってはPdMなどへの領域拡張が可能です。Data Analyst → Senior Data Analystなどのキャリアアップが可能です。
Dev008_Senior Data Analyst/正社員
【Senior Data Analyst / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」のSenior Data Analyst を募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2025年10月14日に累計600万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。これまでECをあまり利用しなかった40〜50代の女性にも広がり、「1日平均38分 × 月20日以上」と、日常的に使われるサービスへと成長しました。この成長をさらに加速させるため、この度、Data Analystを募集します。このポジションは、カウシェがより良い意思決定をするために、ビッグデータを活用した分析業務全般を担います。定量分析に基づき、サービスや営業、マーケティングの課題特定や改善策を提案し、データを通じて事業の成長をけん引していただきます。プロダクトマネージャーやエンジニア、マーケター、デザイナーなど、多様な職種と連携しながら、分析結果をもとに事業戦略を練るコアメンバーとして活躍していただきます。通常のECサービスとは異なる、ソーシャルECならではのユニークなデータに触れられるのが魅力です。業務内容プロダクト課題、ビジネス課題における定量・定性分析を行い、課題特定と解決をしていただきます。【具体的な業務内容】課題解決:プロダクトやビジネスの課題を抽象的な段階から掘り下げ、データに基づいた解決策を導き出します。データ分析の設計:事業の課題に合わせて、最適なデータ分析の計画を立てます。指標の運用:目標となるKGIやKPIを設定し、可視化と運用を行います。分析実務:データの抽出、加工、集計、分析といった一連の作業を行います。関係者との連携:様々な部門と協力し、分析結果を施策へとつなげます。施策立案の支援:分析結果をもとに、具体的な施策の立案をサポートします。レポート作成と活用促進:分析結果を分かりやすく報告し、業務で活用されるまでサポートします。【場合によってお任せすること】経営課題への貢献:経営レベルの抽象的な課題を解決します。提案と実行:事業責任者に対し、データ活用に関する施策を提案・実行します。社内教育:データ活用のための社内教育を推進します。プロジェクト推進:データ活用を促進する新しいプロジェクトを企画・実行します。データ基盤の構築・改善:BIツール(Tableau、LookerStudioなど)を使ったデータ可視化や、データ基盤の構築・メンテナンスを行います。分析環境の高度化:より高度な分析ができるよう、環境の改善に取り組みます。得られる経験データ分析だけでなく、分析結果に基づいた戦略提案を通じて、事業全体を俯瞰する視点を養うことができます。ご経験によってはPdMなどへの領域拡張が可能です。Data Analyst → Senior Data Analystなどのキャリアアップが可能です。
Dev009_Designer(Lead) / 正社員
【プロダクトデザイナー(リード) / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」のプロダクトデザイナーを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。特に、従来のECとは一線を画す「カウシェファーム」に代表される「ゲームとショッピングを融合した新しい購買体験」は、私たちの最大の強みです。このユニークな体験をさらに進化させ、プロダクトの力で事業を次のフェーズへと引き上げることが、喫緊の課題です。プロダクト成長に関して、特に改善余地が大きいと感じている点が、プロダクトのUI/UX領域となります。
事業ピボット以降、機能追加を継続的に行いつつも、抜本的なUI/UXの改善活動は行えておらず、改善余地が非常に大きいと感じております。
カウシェを楽しむユーザーの体験をデザインの力で大きく向上させ、プロダクトの事業成長に貢献いただけるプロダクトデザイナーを募集させていただきます。業務内容カウシェのプロダクトデザイナーとして、事業をさらに成長させていくために必要な、既存および新規プロダクトにおけるデザイン全般をお任せします。
プロダクトマネージャーやエンジニアといったチームメンバーとともに、ユーザーインサイトと課題の本質を見極め、新機能や改修の企画・設計から深く関与していただきます。
具体的には、ユーザーインタビューやデータ分析等を通じて、どこでユーザーが詰まっているのかを特定し、デザイン面の解決策の提案、実行、効果検証までを一貫して担当していただきます。UI/UXを継続的に改善しつづけ、デザインの力でユーザー体験を向上させ、事業成長に直接的に貢献していただきます。1)UX戦略・グロースの推進課題発見と提案の主導:顧客体験やユーザビリティの観点から、デザイナー自らが課題を発見し、本人の意思によるあらゆるアイデアの提案、設計、実行をリード。デザインの力でユーザー体験を向上させ、事業の成長へ直接的に貢献 。データとリサーチに基づく施策推進:プロダクトマネージャー、エンジニアと連携し、事業KPIおよびユーザーデータを基にした企画・設計の超上流からの参画 。定性/定量分析やリサーチ(ユーザーインタビュー、ユーザーテスト、デザインスプリント等)を実施し、課題発見からUI/UXデザインの実装〜効果検証まで一貫した主導 。要件定義とプロジェクト管理:プロダクトの要件定義と、プロジェクト全体の計画立案および進行管理 。2)UI/UXデザインと実装toC/toBプロダクトのUI/UXデザイン:成長著しいtoC向けソーシャルECアプリ(iOS/Android)および出展者向けのtoB向け管理画面(Web)のUI/UXデザイン全般を担当 。高度なデザイン提供の徹底:ワイヤーフレーム、情報設計、ビジュアルデザインなど一連のプロセスを実行。実装と品質へのコミットメント:実装コストも考慮した最適なUIへの落とし込みと、エンジニアとの密な連携を通じた高い品質でのプロダクトアウト推進 。3)デザイン組織の構築・品質向上とコミュニケーションデザインデザインシステムの構築と仕組み化の主導:プロダクト全体の一貫性と開発生産性の向上を目的としたデザインシステムの策定・構築、コンポーネントの整理・運用、デザインガイドラインの策定と普及をリード 。また、開発生産性を向上させるあらゆるアクション(新しいデザインツールや技術の導入、ワークフロー改善など)への積極的な貢献 。コミュニケーションクリエイティブのディレクション:CRMやPR等、サービスに必要な施策のグラフィックデザイン全般のディレクションを担当 。サービスの世界観を統一し、魅力を伝えるための広告クリエイティブ(LP・バナー等)へも関与 。組織の基盤構築と意図の言語化:作成したデザインの背景や意図を論理的に他職種に説明し、認識を揃えながらプロジェクトを推進 。また、将来的なデザイン組織の成長に向けた戦略立案やカルチャー醸成への貢献。▼使用ツールデザインツール:Figma / AdobeIllustrator / AdobePhotoshopコミュニケーション:Slack / Notionこんな方と働きたいN1顧客と事業成果に向き合い、可変的な環境で柔軟に対応できる素直で学習意欲が高く、外部の情報から学びを得て自分自身を成長させられるサービス全体のUXを上流から担っていくような人材になっていきたい新しいショッピング体験を作り「ショッピングを楽しくしたい」という情熱、意志がある誰にでも正義を持って配慮ができ、チームで働くことが好きであり得意リーダーシップとフォロワーシップを持ち合わせている
Dev010_Senior PdM(ECプロダクト部) / 正社員
【Senior PdM / 正社員】GMV30倍・累計600万DLの「発見型EC」カウシェで、ECトップラインのグロースを牽引するシニアPdMを募集
募集背景カウシェは2023年の事業転換以降、累計600万ダウンロードを突破。2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しました。この成長を支えてきたのが「カウシェファーム」に代表されるゲーミフィケーション機能と、1日平均38分・月20日以上という圧倒的な滞在頻度です。次のフェーズで問われるのは、「お客様の熱量をGMVに変換する力」です。従来のECにはないこの熱量を、「発見・購買・リピート」というEC体験のループに確実につなげる設計が、次の成長の核になります。カウシェはただのECアプリではありません。検索して買う体験ではなく、なんとなく眺めていたら欲しいものに出会う「発見型EC」として、従来のECとはまったく異なる購買体験を追求しています。ECプラットフォームとしての基盤を高いレベルで磨き込みながら、「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす新しい購買体験を創出できるプロダクトマネージャーを求めています。本ポジションはEC側のPLに責任を持ち、発見型EC・ソーシャル機能から買い物の基本機能(検索・カート・決済)まで幅広い領域を担います。また中長期的には、toB側の管理画面を担当するプロダクトマネージャーや、ML領域を担当するプロダクトマネージャーと連携しながら、EC全体の戦略をリードする役割を期待しています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容カウシェEC事業のPLに責任を持つシニアPdMとして、発見型ECプロダクトの体験設計・開発推進・グロースを一気通貫で担います。① 発見型EC・ソーシャル体験の設計レコメンド・探索導線の高度化、投稿・レビュー・「みんなの投稿」機能の企画を通じて、「発見して買う」体験の質を高めます。お客様がなぜ買い、なぜリピートするかの購買ロジックを解明しながら、カウシェにしかできないEC体験を設計します。② ECプラットフォーム基盤の強化商品閲覧・検索・カート・決済といった買い物の基本機能を磨き込みます。「当たり前の品質」を担保しながら、発見型ECという独自体験との接続を設計します。スケーラビリティを確保しつつ、お客様の離脱ポイントをデータで特定し改善し続けます。③ 中長期ロードマップの策定と推進5名以上の開発チームをリードし、プロダクトビジョンから仕様合意・リリース・効果測定までを完結させます。toB側の管理画面を担当するプロダクトマネージャーや、ML領域を担当するプロダクトマネージャーと連携し、EC全体の戦略の方向性をリードします。このポジションで向き合う難題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能の開発が必要です。データと定性インサイトを組み合わせながら、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを実現していただきます。EC × ゲーミフィケーション × ソーシャルの複雑な顧客心理設計カウシェのお客様はゲームとしてアプリを楽しみながら、ECとして買い物もしています。この2つの体験を地続きに設計するには、単純なECの最適化ではなく、感情・習慣・動機を複合的に捉えた設計力が必要です。「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。「発見」から「購買」への転換率向上高い滞在頻度と愛着を持つお客様が、どの瞬間に「買おう」と決意するのか。そのトリガーを設計し、GMVとして結果を出すことが求められます。数字への執着と体験設計の感性を両立できるPdMが必要です。仕事の魅力ECトップライン全体のオーナーになれるカウシェEC事業のPLに責任を持ち、toB側の管理画面を担当するプロダクトマネージャーや、ML領域を担当するプロダクトマネージャーを巻き込みながらEC全体の戦略をリードできます。「担当機能のKPIを追う」規模ではなく、事業のトップラインに直結したプロダクト判断ができる稀有なポジションです。発見型ECという新市場を自らの手でリードできる従来のECの模倣ではなく、「発見型EC」という新しいカテゴリを自分の手で証明できます。自分が設計した体験が数百万人のお客様の日常に刻まれる実感を得られます。累計600万人の行動データ × 高頻度利用の検証環境1日平均38分・月20日以上使うアプリは、施策の効果が早く・鮮明にデータに現れます。仮説検証のサイクルが速く、PdMとして圧倒的な経験密度を積める環境です。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人担当役員:高見 隼悟(CBO)新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務のち、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。直属上司:日野 拓海(Senior PdM 兼 ECプロダクト部 部長)1997年福岡生まれ。Senior PdM 兼 ECプロダクト部 部長としてカウシェのお買い物機能の開発を担当。小・中学校は野球、高校はアメリカンフットボールに没頭。慶應義塾大学 総合政策学部在学中にインターンとしてジョインした株式会社Loco Partenersでデータ分析・活用の業務を担当。フリーランスのデータアナリストを経て、2021年より株式会社カウシェに新卒で入社した。
https://note.com/kauche/n/nabe867583868協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパスEC領域のシニアPdMとして実績を積んだ後、事業フェーズに応じてEC事業の責任者・CPO候補へのキャリアパスを想定しています。EC全体のトップラインに責任を持つ経験は、プロダクト責任者・事業家としての市場価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーンカウシェでは、シニアPdMが早期にその専門性を発揮し、事業の意思決定をリードできるよう、情報の透明性を高め、スムーズなオンボーディングをサポートします。1ヶ月目:カウシェのEC体験と購買データを深く理解する購買データ・UXリサーチを読み込み、40〜50代のお客様の「発見型EC」における行動ロジックを理解します。ECプラットフォーム基盤とチームプロセスを把握し、周辺チームとの関係構築を進めます。2ヶ月目:最初のプロジェクトをリードする特定のEC体験改善プロジェクトをリードします。課題特定から仕様策定・開発推進・リリースまで一通り回し、リリース後のデータ分析から次の仮説を導出します。3ヶ月目:中長期ロードマップの初版を描く3ヶ月の経験に基づき、ECプロダクトの中長期ロードマップ初版を策定します。「カウシェのEC体験をこう進化させる」という方針を経営陣に説明できることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO・CXO・COO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev010_Senior PdM(toCプロダクト)/ 正社員
【Senior PdM / 正社員】600万DLの発見型EC「カウシェ」で、広告体験を再設計し、収益を牽引するプロダクトマネージャーを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるコア機能が「カウシェファーム」です。作物育成ゲームとECを組み合わせた独自の世界観で、お客様が朝昼晩とアプリを開く習慣を生み出しています。
1日平均38分・月20日以上という高い滞在頻度はこのファームが起点であり、広告収益もファーム内のクエストやリワードに組み込まれた広告(動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告)が主な収益軸の1つとして確立されています。次のステージへの鍵は体験の変化による広告閲覧率の圧倒的な向上です。「作業」を「また体験したいアクション」に変える——広告体験そのものの再設計に迫られています。現状、広告ドメインはPdM1名が既存ASPの運用を担当しています。
本ポジションはそのPdMと連携しながら、体験設計に特化したPdMとして参画いただきます。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、広告体験の設計をメイン領域として担いながら、カウシェファームの一部領域も兼任します。広告の配信ロジックや収益最適化はスペシャリストに委ね、あなたは「お客様が自ら体験したくなる広告・ファーム体験の設計」に集中します。① 広告 × ゲーミフィケーションの体験設計(メイン領域)現在、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートなどが広告の主な収益となります。現在の動画リワード、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートは、リワードの獲得のためにやっている「作業」であり、それを「体験したいアクション」に変えるという設計哲学です。② カウシェファーム兼任領域
カウシェファームのクエスト・エンゲージメント機能に広告体験を組み込む設計を担います。
キャラ・世界観・物語を、広告とファームに横断展開し、ファームKPI(DAU/継続率など)と広告KPI(閲覧率/収益など)の両立を追求します。このポジションで向き合う難題「やりたくないこと(広告視聴・アンケート)」を「また体験したいアクション」に変える設計広告視聴・アンケート回答は、本質的に「作業」です。
お客様が自発的に求める体験に変えるには、心理設計・演出・タイミング・報酬設計の緻密な組み合わせが必要です。
0.1%のCVR改善に命を懸けられる執着力が問われます。短期数字と長期信頼のトレードオフ競争心・焦燥感・可変報酬主軸の設計は短期的に数字を伸ばします。
しかしお客様との長期的な信頼を削ります。
「今日の数字」ではなく「お客様が明日もカウシェを開く理由」を設計軸の最上段に置き続けることが求められます。Ad × Farmの二領域同時推進広告体験とファーム体験を地続きに設計する兼任ポジションのため、2つの領域のKPIと世界観を同時に把握しながら優先度判断を行う必要があります。仕事の魅力「広告をコンテンツにする」最前線の設計者になれるバナーをクリックさせる仕組みではなく、広告そのものを楽しい体験にする——この命題に本気で向き合えるポジションは日本でも数少ない環境です。カウシェファームという独自の世界観を持つプロダクトは、この挑戦の最高のキャンバスです。安定した収益ベースの上で「攻め」に集中できるカウシェにおけるASP広告は安定収益として確立されています。守りを固めるスペシャリストが横にいる体制のため、あなたは体験設計・収益レバーが効く施策に集中できます。ゼロからの立ち上げではなく、確立されたベースの上で非連続な成長を狙えるフェーズです。行動経済学とゲーミフィケーションを、億規模のプロダクトで実装できる損失回避・プロスペクト理論・ナッジ・達成感設計を、日々38分・月20日以上使うアプリで実装・検証できる環境は希少です。施策がそのままKPIに反映される解像度の高いフィードバックループがあります。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CXO 佐藤 俊輔1998年生まれ。明治大学在学中から、 Fintech企業でエンジニアインターンやカウシェにて創業期からマーケティングインターンを経験。2022年4月に大学卒業後カウシェに正社員としてジョイン。2023年夏より「カウシェファーム」の企画構想を開始し、開発チームを率いて同年10月にサービスをリリース。
2024年4月より部長に就任し、2026年3月より執行役員CXO
(Chief Experience Officer)に就任。同僚:カウシェファーム Senior PdM 小前 友哉1995年。東京都生まれ。東京大学経済学部卒。新卒でDeNAでライブ配信アプリ『Pococha』でPdM。過去にはデータアナリストやUS PocochaのPdMも行う。2026年1月にカウシェに入社。
カウシェファームの体験設計を担うPdM配下として、広告とファームの体験を地続きに設計します。同僚:カウシェファーム AD/UX PdM 上林 遼慶應義塾大学卒業後、DeNAに入社。EC事業で営業、プロ野球事業でHR。選手やコーチといったチームに属する人材への組織・人材開発を担当。副業として創業期よりカウシェに携わり、1年半後にフルタイムジョインをし、カウシェの一人目HRとして、採用から組織開発までを担当。
その後、カウシェのカスタマーサクセス・サイト編成領域の責任者を担当。
その後、フィンランド発のフードデリバリーWoltにてカスタマーサクセス部門のマネージャーを経験の後、カウシェに復職し、プロダクトマネージャーに。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパスゲーミフィケーション × 広告体験という希少領域のPdMとして実績を積んだ後、事業フェーズに応じてAd領域のPdM責任者等へのキャリアパスを想定しています。
億規模の広告収益に対してPL責任を持つ経験は、事業家としての市場価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:カウシェの世界観と広告体験の現状を把握するAd領域スペシャリストからASP運用・収益構造・配信ロジックのインプットを受けながら、現在の5種類の広告体験の課題を自分の言葉で語れる状態を目指します。2ヶ月目:最初のゲーミフィケーション施策をリードする1種類の広告体験改善施策を立案・実行します。仮説・設計・リリース・効果測定のサイクルを一通り回し、「カウシェ文脈での体験設計」のプロトコルを習得します。3ヶ月目:中長期のロードマップを描くゲーミフィケーション軸の広告体験ロードマップ初版を策定します。「カウシェの広告体験をこう変える」という方針をCXOに説明できることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 60分)課題選考(技術:PdM・CXO・COO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev011_Backend Engineer / 業務委託
【Backend Engineer / 業務委託】APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計600万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発
PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善
ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践
Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。
https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。
急成長スタートアップでのE盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev011_Backend Engineer / 週3業務委託
【Backend Engineer / 週3業務委託】正社員転換意向のある方歓迎!APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計600万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発
PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善
ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践
Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。
https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。
急成長スタートアップでのE盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev012_ML Lead Engineer / 業務委託
【ML Engineer / 業務委託】累計600万DL・月20日以上訪問・1日平均38分滞在の高密度データを武器に、レコメンドエンジンの実装、進化をさせるMLエンジニアを募集
募集背景カウシェは累計600万ダウンロードを突破しました。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。この成長を支えるコア技術がレコメンデーションです。Vertex AI上でTwo-Towerモデルをはじめとした複数のMLモデルが本番稼働しており、導入以来KPIを大きく改善してきました。一方で、モデルの実装・改善・プロダクション化を専任でリードできるMLエンジニアが不在です。現在はData Science / ML領域を業務委託1名体制で運用しており、仮説構築から実装・効果検証まで分業できる体制が整っていません。これまでの主な成果は商品レコメンドですが、今後はUGC(口コミ投稿)とお客様とのマッチング、商品出品者への改善提案、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、MLを活用できる領域は大きく広がっています。モデルの設計・実装からプロダクション化・効果検証まで、一気通貫でリードいただけるMLエンジニアを募集します。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容MLモデルの設計・実装・改善を通じて、プロダクトの体験と事業成長を直接動かしていただきます。分析や基盤整備だけで終わらず、モデルそのものをプロダクションレベルで動かすことに責任を持つポジションです。レコメンドモデルの設計・実装・チューニング(Two-Tower / LightGBM等)特徴量エンジニアリングの実装と、オフライン/オンライン評価の設計A/Bテストの設計・実施・効果検証を通じたモデル改善のPDCAモデルのプロダクション化(Cloud Run等への実装・最適化)ML施策の技術的意思決定とPdM等との連携このポジションで向き合う難題レコメンドモデルのアーキテクチャ進化現在稼働中のTwo-Towerモデルをベースに、精度・速度・スケーラビリティをどう高めるかを設計・実装します。次世代のアーキテクチャを自ら提案し、プロダクションで検証できる環境があります。コールドスタート問題新規お客様の初期利用期間は購買データが基本的にありません。ファーム内行動やアプリ内行動など、カウシェ固有のシグナルから嗜好を推定するモデルを設計・実装します。リアルタイム性の向上カウシェにおけるレコメンドユースケースではリアルタイム性の向上が事業インパクトに大きな影響を与えるものが多数あります。そのためのモデル側の最適化に取り組みます。短期CVR vs 長期LTVレコメンドが短期的な購入率に最適化されすぎていないか、長期的なお客様価値との両立をどうモデルに組み込むかという構造的な問いに、実装レベルで向き合います。新たなML活用領域への展開UGC(口コミ)のパーソナライズ、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、「何のデータをインプットに、何をアウトプットするか」の新しいモデルを事業インパクトの大きい順に設計・実装していきます。開発環境・技術スタックデータ基盤・分析: BigQuery, Dataform, Python, Looker StudioML基盤: Google Cloud (Vertex AI, Vertex AI Experiments, Cloud Spanner, etc)AI/LLMツール: Claude Code, Cursor, Codex, GitHub Copilot(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion仕事の魅力書いたモデルが、翌日のKPIに直結する
カウシェのレコメンドはプロダクトの中核です。実装したモデルの改善が売上・滞在時間・継続率に直接反映される、解像度の高いフィードバックループの中で開発できます。現行モデルの次を自分で設計できる
既存モデルはすでに本番稼働中ですが、アーキテクチャの進化余地は大きく残っています。「次世代のレコメンドエンジンをどう設計するか」を自分の技術判断でリードできる環境です。月20日以上・1日38分という、ECとしては異例の高密度データが武器になる
一般的なECアプリの滞在時間は数分程度です。カウシェはゲーム要素を持つ独自の設計により、お客様が日常的に開くアプリになっています。この高頻度・高密度な行動ログは、精度の高いモデル設計と実験を可能にする、他社にはないデータ資産です。レコメンドにとどまらず、ML活用の今後を自分で描ける
現在の主戦場は商品レコメンデーションですが、UGCパーソナライズ・広告配信最適化・ダイナミックプライシング・UI出し分けなど、カウシェにおけるデータ・ML活用の余白は広大です。「次に何をデータで解くか、モデル実装していくか」の優先順位から自分で設計できる、一人目ならではの裁量があります。AIフル活用が前提の職場
DS含む全エンジニアにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。Claude Code・Cursor・Codexを使い、コードの大半をAI経由で生成。少人数でスピードと品質を両立するスタイルです。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。
「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。
2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。DeNA AI技術開発部との技術連携により、ML領域のアドバイザリーを受けながら開発を進めています。AI Nativeな開発スタイルコードの大半をAI経由で生成、Pull Requestの80%をAIレビューのみでDeployする、などを実践中。少数でスピードと品質を両立しています。事業とお客様に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、お客様の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。キャリアパスカウシェのML Engineerポジションは、モデルの設計から実装・プロダクション化まで一気通貫で担う希少な経験を積める環境です。実績を積んだ後は、ML領域の技術的意思決定をリードするML Lead Engineer、さらにはData Science・MLチーム全体を率いるHead of ML / CDO(Chief Data Officer)などへのキャリアパスを想定しています。
レコメンド・パーソナライズ・広告最適化という複数ドメインを横断した実装経験は、市場における希少価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:プロダクトとコードベースの理解既存のレコメンドモデルのアーキテクチャ・特徴量・評価指標の構成を理解するユーザー行動データ・購買データを探索し、データの全体像や顧客像を把握する2ヶ月目:最初のモデル改善特徴量の改善提案やモデルのチューニングに着手するモデルの改善仮説を立てる3ヶ月目:アーキテクチャ提案とロードマップ策定ML施策の優先順位づけとロードマップを策定する効果検証の仕組みを整え、施策のPDCAを自走で回す今後のアーキテクチャ検討・提案や実行を行うカウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev013_QAエンジニア / 業務委託
【QAエンジニア / 業務委託】600万DL突破。発見型ECの新しい買い物体験を品質保証でリードするQAエンジニア募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均30分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。
これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、現在、600万ダウンロードを突破。ユーザーの1日平均38分・月20日以上。大手ECモールに匹敵する熱量が生まれています。
グロースの角度を更に上げて、より多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている真っ只中です。カウシェは「非労働集約で大きな事業価値を出す」という基本方針で、少数なプロダクト開発チームを作っており、現在、開発生産性の向上によりプロダクトリリースの高速化が進んでいます。ただ、QA体制の構築がそのスピードに追いついておらず、品質保証がボトルネックになり始めています。現状は業務委託2名の体制ですが、今後チームを増やして顧客価値を最大化させるため、QA組織を牽引し、品質を上げるからこそ機能や価値を速く提供できる、という文化を体現するQAチームの一員を募集します。業務内容カウシェはEC・ゲーミフィケーション・ソーシャルという要素が絡み合う複雑なアプリケーションです。
複雑性の高いアプリにおいて、要件定義からリリースまで一貫して関わっていただき、エンジニアリングを駆使した品質向上をお任せいたします。具体的には下記のような業務をお任せいたします。マニュアルテストも含めた包括的なQA:テスト計画から実行、レビューまでの一連の流れ品質戦略の策定と実行:プロダクト価値を高めるための、あるべき品質の定義と保証テスト自動化の推進:Autifyを用いたリグレッションテストの自動化および効率化AI NativeなQAプロセスの確立:AIを活用したテスト項目の作成や仕様把握の効率化の実践シフトレフトの推進:仕様検討や設計段階からプロジェクトに加わり、QAの観点から仕様の矛盾や考慮漏れを指摘することで、不具合の作り込みを未然に防ぎます。具体的な技術課題とプロジェクト例カウシェファーム等のゲームロジック保証作物の育成スピードやソーシャル連携など、複雑な状態遷移を伴う機能の品質保証大規模トラフィックへの対応1日平均滞在38分以上という、熱量の高いユーザー基盤を支える信頼性の確保AI駆動のQA改善コードの90%をAIが生成する開発組織において、QAプロセスをいかに最適化させるかの探求開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)
Dev019_Senior PdM(ECプロダクト部)/業務委託
【Senior PdM(EC)】600万DL突破!ソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の次なるグロースを牽引するシニアPdM募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2023年の大きなピボットを経て、累計600万ダウンロードを突破。2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍という非連続な成長を遂げてきました。「カウシェファーム」・「みんなの投稿」等のゲーミフィケーション・ソーシャルのかけ合わせにより、1日平均38分・月20日以上利用されるという、従来のECにはない圧倒的な熱量を獲得しています。次のフェーズでは、この「お客様の熱量」を最大限活用し、事業の核であるGMVの爆発的な成長へと繋げる必要があります。
ECプラットフォームとしての盤石な基盤を高いレベルで磨き込みつつ、従来の「検索型EC」とは一線を画す「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす未知の購買体験を創出できるシニアPdMを募集します。業務内容ECプロダクト部のSenior PdMとして、プロダクトの進化を通じたGMV成長にコミットしていただきます。1. ECプラットフォーム領域:構造的な強さの構築検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、買い物の「当たり前」を磨き込み、構造的な安さと信頼性を生み出す仕組みの構築。パートナー(事業者)向け管理画面の機能改善を通じた、魅力的な商品が集まり続けるプラットフォーム基盤の設計。2. 少数精鋭組織におけるプロダクト戦略の牽引事業計画・PLに基づいた、中長期的なプロダクトロードマップの策定と優先順位の決定。5名以上の開発チームを率いながら、仕様合意形成からリリース後の分析までを完結させるリードの役割。UXリサーチャーや他部門と連携し、ユーザーインサイトに基づいた「勝ちパターン」の言語化とプロダクトへの反映。3. ECソーシャル領域:楽しさを熱狂的な購買へ繋げる体験設計レコメンドエンジン、探索導線の高度化による「予期せぬ商品との出会い」の最大化。投稿、レビュー、シェア買い等のソーシャル機能の企画・設計を通じた、発見型ECとしての新規体験の創出。具体的なプロダクト課題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発
- 検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能に関して、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを進めていくこと。「EC×ゲーミフィケーション×ソーシャル」が融合した複雑なユーザー心理のモデル化
- 「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。大規模ログデータと定性インサイトの高度な統合
- 600万DLを超えるプロダクトのデータとリサーチを結合させ、確信を持ってプロダクトの舵を切り、事業インパクトを最大化するための判断軸を構築します。開発環境・技術スタック開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion 一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結
- 正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。
- 在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。
- 参考記事:AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」
- スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。
- Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化
- PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。
- 定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。選考フローと課題選考についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。1次面接(オンライン:PdM / 60分)2次面接(オンライン:PdM/ 60分)
Dev024_SoftwareEngineer / 正社員
【Software Engineer/正社員】急成長する「ソーシャルEC」カウシェにおいて、新規サービスを開発するフルスタックエンジニアを募集!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成し急成長中。DAUは堅調に推移し、ゲーミフィケーション×ECモデルの強さが実証されています。さらにDeNAとの資本提携により、人材支援や事業開発の壁打ちなど、成長を加速する外部連携体制も整いつつあります。この成長基盤をさらに拡張するため、「新規サービス開発室」を新設します。
既存のプロダクト領域を開拓し、カウシェの生活圏を広げていくチームです。新規サービス開発室では、1人のフルスタックエンジニアがAIドリブンで一気通貫に開発を完結させるスタイルを確立しつつあります。少数精鋭でありながらAIを最大限活用し、「非労働集約で大きな事業価値を出す」開発スタイルを体現するチームを目指しており、新たな仲間を募集しています。業務内容新設される新規サービス開発室にて、カウシェの新規プロダクト領域の立ち上げ・開発全般を担当します。
フルスタック開発を中心に、既存のカウシェファーム基盤と連携しながら、LINEミニアプリをはじめとする新たなお客様接点とプロダクト体験を創り出すポジションです。チーム構成CXOがPdMを兼務し、フルスタックのSeniorエンジニアがリードする少数精鋭チーム(2〜4名規模でスタート)PRDからコード実装までLLMネイティブな開発を行い、少数のエンジニアが一気通貫で開発を完結させるフルスタックスタイルを志向特徴CXO直下のチームとして、プロダクトの方向性議論から設計、実装、リリースまで一気通貫で関わります。Claude Codeを全面活用したLLMネイティブ開発が前提です。要件定義、デザイン、設計、実装のあらゆる工程でClaudeCodeを中心としたAIを活用し、開発を進めていきます。具体的な業務内容新規プロダクト領域の0→1開発カウシェアプリ内に搭載する新たな新規サービスの設計・開発新たなお客様接点やチャネルの技術検証・プロトタイピング・本開発ゲーミフィケーション×ECの強みを拡張する新機能の企画・実装LLMネイティブな開発プロセスの実践・進化Claude Codeを起点とした開発プロセスを磨き上げ、PRDから一気通貫でLLMに委任するプロセスの構築PRDをGitHub上で管理し、詳細仕様・実装コードを高精度で自動生成するフローの確立・改善デモを更新しながら仕様の実現度を確認するイテレーティブな開発サイクルの運用少人数で最大のアウトプットを生み出す開発基盤の整備既存基盤との連携設計既存のバックエンドAPI(Go / gRPC)との接続設計認証・アカウント連携の設計分析基盤の整備(イベントログ設計、KPI計測)この仕事で得られるものCXO直下で新規プロダクトの0→1を経験累計600万DL・滞在時間トップクラスのユーザー基盤の上で、新規プロダクトをゼロから立ち上げる稀有な機会。CPOが直接チームを率い、意思決定が極めて速い環境で、プロダクトの方向性議論から実装まで一気通貫で携われます。AIネイティブな開発スタイルの最前線Claude Codeを中心としたAI駆動の開発が標準。設計から実装まで一貫してAIを活用し、従来の数倍の速度でプロダクトを生み出す体験ができます。「実装計画」を策定しAIに委任する新しい開発プロセスの構築にも関わります。新たなチャネル・プロダクトの技術的チャレンジ既存のネイティブアプリに閉じず、Webアプリや外部プラットフォームとの連携を通じた新たなお客様接点の構築に取り組めます。ゲーミフィケーション×ECの独自性を活かしたバイラル設計や成長戦略に技術面から関わります。メガベンチャー出身の優秀なメンバーとの協業開発組織は少数精鋭で、DeNA、メルカリ、サイバーエージェント、ラクスルなど出身の経験豊富なシニアエンジニアが多く在籍。「API仕様ファースト開発」を提唱・推進している柴田氏をはじめ、技術的に高いレベルのメンバーと協業できます。開発環境・技術スタック言語: TypeScript(フロントエンド)、Go(バックエンド / 既存基盤)フロントエンド: React / Next.jsAPI: Protocol Buffers、gRPC(既存基盤との連携)インフラ: Google Cloud(Cloud Run、Cloud Firestore、Cloud Spanner等)モニタリング: New Relic、Cloud Monitoring、Cloud Logging分析: Google Analytics、Firebase Analytics、BigQueryCI/CD: GitHub Actions、Cloud BuildAI開発ツール: Claude Codeその他: GitHub、Notion、Figma、Slack開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+CXO/ MAX90分)GitHubアカウントをいただき、ご自宅で取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。アルゴリズム問題等ではなく、実務に近いAPI設計・実装能力(ディレクトリ構成、テストの書き方など)を拝見させていただき、そちらを元にディスカッションをさせていただきます。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Dev026_PdM(toB事業向け) / 正社員
【プロダクトマネージャー / 正社員】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」の広告・出店管理のtoBプロダクト開発を担うPdMを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長に伴い、カウシェに出店いただくパートナー様(出店事業者)と、広告媒体として活用いただくクライアント様の数も右肩上がりで増え続けています。一方で、両者が日々使う管理画面には課題が残っています。
商品登録・在庫管理の手間、広告出稿・レポーティングのわかりにくさ——「使えなくはないが、使いやすいとは言えない」水準のまま放置すれば、プラットフォームへの信頼は積み上がりません。
逆に言えば、管理画面の体験を劇的に改善することが、パートナー様・クライアント様の成果向上と広告事業の本格拡大に直結します。カウシェの事業拡大を支えるため、パートナー様・クライアント様と向き合い続けられるPdMを求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、カウシェのtoB向けプロダクト領域のPdMとして、要件定義からリリース・改善まで一気通貫で担っていただきます。1.パートナー様向け 商品出店管理画面カウシェに出店いただく事業者様が、商品登録・在庫管理・売上確認を行う管理画面です。
「出店の手続きが煩雑」「ステータスが把握しにくい」といったペインを解消し、パートナー様が商品づくり・仕入れに集中できる環境を設計します。2.パートナー様向け 広告出稿管理画面カウシェ内には多数の広告商品があります(インフィード・カウシェファーム内広告等)。
出店パートナー様が自社商品の売上をさらに伸ばすために広告を出稿する際の管理画面です。
「どの広告に、いくら投資したら、どれだけ売れたか」が直感的にわかるUIUXを追求します。
将来的には、カウシェを広告媒体として活用いただく広告主(クライアント)向けの展開も計画しています。共通業務エンジニア・デザイナーとの仕様すり合わせ・スプリント設計営業・CSチームからのパートナー・クライアントのフィードバック収集と優先度判断KPI(DAU/活動率/出稿単価/広告効果等)のモニタリングと改善施策の立案ロードマップの策定と経営への説明このポジションで向き合う難題優先度判断パートナー様・クライアント様、それぞれで異なるステークホルダーが存在します。
複数のロードマップを単独のPdMとして整合させながら、エンジニアリングリソースの最適配分を判断し続ける必要があります。営業・CSの声とプロダクト方針のバランスパートナー営業・CSチームからは「個別対応してほしい」という要望が発生することがございます。
個別ニーズに一定レベルは応えながら、スケーラブルなプロダクトとして設計するための取捨選択の判断力が問われます。toB UXの難しさ管理画面のUXは、toCアプリのように「滞在時間」や「エンゲージメント」で評価しにくい領域です。
「使う人の仕事が本当に楽になっているか」を測る指標の設計から行う必要があります。仕事の魅力toB・toC両軸の視点が身につくカウシェはtoCアプリとtoBプラットフォームが一体化した事業構造です。
toBプロダクトの改善がtoCの体験・GMVに直結するため、プラットフォームビジネスの本質を両面から理解できます。意思決定が速い環境規模が大きくないチームで、経営に近い立場で動けます。
「やってみる」を素早く回せる環境で、PdMとしての判断軸を短期間で鍛えられます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用しており、個人の利用予算も会社が負担します。
AIを使って「1人でできることの限界」を更新し続けられる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:高見 隼悟(CBO)週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSYNCを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。
広告事業の立ち上げを推進するCBOと並走しながら、toBプロダクトの方針をスピーディーに更新できる環境です。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパス入社後はパートナー領域のPdMとして全体像を把握したのち、事業フェーズに応じてシニアPdM・プロダクト責任者へのステップを想定しています。
広告×ECという希少性の高いtoBプロダクトの経験は、プラットフォームビジネスのPdMとして市場価値の高いキャリアになります。
また、御本人の志向に基づき、toCプロダクトのPdMとして挑戦いただける可能性もございます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握とステークホルダー理解管理画面の現状仕様・利用状況・既存課題を把握します。
パートナー営業・CS・エンジニアのキーマンとのリレーション構築を進め、「誰が何に困っているか」を自分の言葉で説明できる状態を目指します。2ヶ月目:最初の改善をリードする既存機能の改善案を1本立案し、要件定義〜リリースまでを主導します。
スプリント設計・仕様書作成・エンジニア連携のオペレーションを一通り経験します。3ヶ月目:ロードマップを描くパートナー領域のプロダクトロードマップの初版を策定します。
優先度の根拠をデータと事業観点で説明でき、チームと経営の両方に「このPdMがいると前に進む」と感じてもらえることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev027_PdM(toB事業向け) / 業務委託
【プロダクトマネージャー / 業務委託】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」の広告・出店管理のtoBプロダクト開発を担うPdMを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長に伴い、カウシェに出店いただくパートナー様(出店事業者)と、広告媒体として活用いただくクライアント様の数も右肩上がりで増え続けています。一方で、両者が日々使う管理画面には課題が残っています。
商品登録・在庫管理の手間、広告出稿・レポーティングのわかりにくさ——「使えなくはないが、使いやすいとは言えない」水準のまま放置すれば、プラットフォームへの信頼は積み上がりません。
逆に言えば、管理画面の体験を劇的に改善することが、パートナー様・クライアント様の成果向上と広告事業の本格拡大に直結します。カウシェの事業拡大を支えるため、パートナー様・クライアント様と向き合い続けられるPdMを求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、カウシェのtoB向けプロダクト領域のPdMとして、要件定義からリリース・改善まで一気通貫で担っていただきます。1.パートナー様向け 商品出店管理画面カウシェに出店いただく事業者様が、商品登録・在庫管理・売上確認を行う管理画面です。
「出店の手続きが煩雑」「ステータスが把握しにくい」といったペインを解消し、パートナー様が商品づくり・仕入れに集中できる環境を設計します。2.パートナー様向け 広告出稿管理画面カウシェ内には多数の広告商品があります(インフィード・カウシェファーム内広告等)。
出店パートナー様が自社商品の売上をさらに伸ばすために広告を出稿する際の管理画面です。
「どの広告に、いくら投資したら、どれだけ売れたか」が直感的にわかるUIUXを追求します。
将来的には、カウシェを広告媒体として活用いただく広告主(クライアント)向けの展開も計画しています。共通業務エンジニア・デザイナーとの仕様すり合わせ・スプリント設計営業・CSチームからのパートナー・クライアントのフィードバック収集と優先度判断KPI(DAU/活動率/出稿単価/広告効果等)のモニタリングと改善施策の立案ロードマップの策定と経営への説明このポジションで向き合う難題優先度判断パートナー様・クライアント様、それぞれで異なるステークホルダーが存在します。
複数のロードマップを単独のPdMとして整合させながら、エンジニアリングリソースの最適配分を判断し続ける必要があります。営業・CSの声とプロダクト方針のバランスパートナー営業・CSチームからは「個別対応してほしい」という要望が発生することがございます。
個別ニーズに一定レベルは応えながら、スケーラブルなプロダクトとして設計するための取捨選択の判断力が問われます。toB UXの難しさ管理画面のUXは、toCアプリのように「滞在時間」や「エンゲージメント」で評価しにくい領域です。
「使う人の仕事が本当に楽になっているか」を測る指標の設計から行う必要があります。仕事の魅力toB・toC両軸の視点が身につくカウシェはtoCアプリとtoBプラットフォームが一体化した事業構造です。
toBプロダクトの改善がtoCの体験・GMVに直結するため、プラットフォームビジネスの本質を両面から理解できます。意思決定が速い環境規模が大きくないチームで、経営に近い立場で動けます。
「やってみる」を素早く回せる環境で、PdMとしての判断軸を短期間で鍛えられます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用しており、個人の利用予算も会社が負担します。
AIを使って「1人でできることの限界」を更新し続けられる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:高見 隼悟(CBO)週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSYNCを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。
広告事業の立ち上げを推進するCBOと並走しながら、toBプロダクトの方針をスピーディーに更新できる環境です。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパス入社後はパートナー領域のPdMとして全体像を把握したのち、事業フェーズに応じてシニアPdM・プロダクト責任者へのステップを想定しています。
広告×ECという希少性の高いtoBプロダクトの経験は、プラットフォームビジネスのPdMとして市場価値の高いキャリアになります。
また、御本人の志向に基づき、toCプロダクトのPdMとして挑戦いただける可能性もございます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握とステークホルダー理解管理画面の現状仕様・利用状況・既存課題を把握します。
パートナー営業・CS・エンジニアのキーマンとのリレーション構築を進め、「誰が何に困っているか」を自分の言葉で説明できる状態を目指します。2ヶ月目:最初の改善をリードする既存機能の改善案を1本立案し、要件定義〜リリースまでを主導します。
スプリント設計・仕様書作成・エンジニア連携のオペレーションを一通り経験します。3ヶ月目:ロードマップを描くパートナー領域のプロダクトロードマップの初版を策定します。
優先度の根拠をデータと事業観点で説明でき、チームと経営の両方に「このPdMがいると前に進む」と感じてもらえることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev028_エンジニアリングマネージャー(Mobile Engineer)/ 正社員
【エンジニアリングマネージャー(Mobile Engineer)】AI Nativeな開発でiOS・Androidの「二刀流」を牽引するエンジニアリングマネージャーを募集
募集背景カウシェのモバイルチームは、少数精鋭でiOS・Android両方を担う「二刀流」スタイルで、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。しかし、事業の成長に伴い、モバイルチームに求められるものは変わってきています。機能開発のスピードを維持しながら、ドメイン分離・アーキテクチャ進化・AI活用といった中長期の技術投資を同時に進めなければならない局面を迎えています。現状はCTOや各エンジニアが自律的に動いて成立していますが、チームをさらにスケールさせ、技術と組織の両方をリードできるEMが必要なフェーズに来ています。技術と事業への熱量を持ったエンジニア&チーム運営を行っていくエンジニアリングマネージャーを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、モバイルエンジニアリング組織のマネジメントと技術戦略の推進を一気通貫で担っていただきます。エンジニアリング組織のマネジメント採用・育成・評価・目標設定を通じて、モバイルチームのケイパビリティを引き上げます。メンバーのキャリア志向と事業のニーズを接続し、「このチームにいれば成長できる」という環境をつくります。iOS・Androidの技術戦略立案と推進二刀流スタイルを維持しながら、ドメイン分離・アーキテクチャ進化・AI Native開発といった中長期の技術投資の優先度判断と実行をリードします。技術的な意思決定において、エンジニアが納得できる根拠を示せることが求められます。チーム生産性の継続的な改善開発フローのボトルネックを特定し、解決策を実行します。「品質を上げるからこそ速く作れる」というカウシェの開発文化を体現・発展させます。プロジェクト推進・ステークホルダーマネジメントPdM・デザイナー・QA・バックエンドエンジニアと連携し、プロジェクトの人員配置と進捗管理を担います。CTOや経営陣へのエスカレーション・報告も適切に行います。開発文化の醸成勉強会・輪読会・技術発表などのコミュニティ活動をリードし、カウシェのエンジニアリング文化を外にも発信していきます。このポジションで向き合う難題「二刀流」チームのスケーリング
全モバイルエンジニアがiOS・Android両方を担う体制は開発の柔軟性を高める一方、育成コストが高い構造でもあります。「二刀流の強さを維持しながら人を増やす」ための採用・オンボーディング設計が問われます。技術投資と機能開発スピードのバランス
急成長中のプロダクトでは、技術的負債の解消よりも機能開発が優先されがちです。ドメイン分離やアーキテクチャ改善をどのタイミングでどの粒度で進めるか、事業サイドを説得しながら進める構想力が必要です。AI Native開発プロセスの確立
AIツールを個人のスキルに留めず、チーム全体の開発フローに組み込む仕組みをつくることが求められます。「AIを使える人」から「AIを組み込んだチーム」への変革を主導できるかが問われます。仕事の魅力モバイルが事業の主戦場
お客様接点がモバイルアプリであるため、EMとしての意思決定が事業指標に直接反映されます。「技術判断が数字に出る」環境でEMとしての腕を試せます。iOS・Android両方を見渡せる、希少な経験
一般的にモバイルエンジニアはどちらか一方のOSが専門になりがちですが、カウシェでは両OSを束ねるEMとしての経験を積めます。プラットフォームを横断した技術判断力は、市場での希少価値につながります。CTOと近い距離で、技術戦略に関与できる
小規模組織のため、CTO(池松恭平 / DeNA出身)と直接議論しながら技術戦略を描ける環境があります。「上から降ってくる」のではなく、自分が戦略の起点になれます。AIフル活用が前提の職場
全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを活用したモバイル開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。
「品質を上げるからこそ速く作れる」 という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。モバイルエンジニアは1チームに1〜2名で、現在約5名が在籍しています。SwiftとKotlinを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタック比較的モダンな技術選定をしています。言語:Swift, Kotlin, GoUIフレームワーク:SwiftUI, Jetpack Composeアーキテクチャ・設計:Android Architecture Components, MVVM開発環境:Xcode, Android Studioインフラ:Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信:gRPC, Protocol Buffers (SwiftProtobuf)CI/CD:Bitrise, GitHub Actions, Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Crashlytics, Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤:BigQuery, Looker StudioQA自動化ツール:AutifyAI/LLMツール:Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他:GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。
2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。全モバイルエンジニアがiOS・Android両OSの開発を担う「二刀流」スタイルで、高速かつ柔軟な開発体制を実現しています。バックエンドエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。キャリアパス入社後はモバイルEMとしてチームを牽引しながら、事業フェーズに応じてVPoEや技術責任者へのステップを想定しています。
iOS・Android両軸のEM経験に加え、急成長スタートアップでの組織設計・採用・技術戦略の実績は、エンジニアリングリーダーとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:チームと技術の現状を把握する
全モバイルメンバーとの1on1を通じてチームの状態・課題・志向を把握します。既存コードベース・アーキテクチャ・開発フローをキャッチアップし、「何が課題か」を自分の言葉で語れる状態を目指します。2ヶ月目:最初の改善をリードする
開発フローの小さな改善施策を1本立案・実行します。採用活動にも参加し、モバイルエンジニアとしての目線から選考に貢献します。3ヶ月目:EMとしての方針を描く
モバイルチームの技術ロードマップ初版を策定します。「カウシェのモバイルエンジニアリングをこう進化させる」という方針をCTO・経営陣に説明できることを目指します。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:EM・CTO / 60〜90分)課題選考(技術:EM+現場エンジニア/ MAX90分)課題を共有させていただき、ご自宅で取り組んでいただき、その後、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev029_Senior PdM(toCプロダクト)/ 業務委託
【Senior PdM / 業務委託】600万DLの発見型EC「カウシェ」で、広告体験を再設計し、収益を牽引するプロダクトマネージャーを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるコア機能が「カウシェファーム」です。作物育成ゲームとECを組み合わせた独自の世界観で、お客様が朝昼晩とアプリを開く習慣を生み出しています。
1日平均38分・月20日以上という高い滞在頻度はこのファームが起点であり、広告収益もファーム内のクエストやリワードに組み込まれた広告(動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告)が主な収益軸の1つとして確立されています。次のステージへの鍵は体験の変化による広告閲覧率の圧倒的な向上です。「作業」を「また体験したいアクション」に変える——広告体験そのものの再設計に迫られています。現状、広告ドメインはPdM1名が既存ASPの運用を担当しています。
本ポジションはそのPdMと連携しながら、体験設計に特化したPdMとして参画いただきます。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、広告体験の設計をメイン領域として担いながら、カウシェファームの一部領域も兼任します。広告の配信ロジックや収益最適化はスペシャリストに委ね、あなたは「お客様が自ら体験したくなる広告・ファーム体験の設計」に集中します。① 広告 × ゲーミフィケーションの体験設計(メイン領域)現在、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートなどが広告の主な収益となります。現在の動画リワード、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートは、リワードの獲得のためにやっている「作業」であり、それを「体験したいアクション」に変えるという設計哲学です。② カウシェファーム兼任領域
カウシェファームのクエスト・エンゲージメント機能に広告体験を組み込む設計を担います。
キャラ・世界観・物語を、広告とファームに横断展開し、ファームKPI(DAU/継続率など)と広告KPI(閲覧率/収益など)の両立を追求します。このポジションで向き合う難題「やりたくないこと(広告視聴・アンケート)」を「また体験したいアクション」に変える設計広告視聴・アンケート回答は、本質的に「作業」です。
お客様が自発的に求める体験に変えるには、心理設計・演出・タイミング・報酬設計の緻密な組み合わせが必要です。
0.1%のCVR改善に命を懸けられる執着力が問われます。短期数字と長期信頼のトレードオフ競争心・焦燥感・可変報酬主軸の設計は短期的に数字を伸ばします。
しかしお客様との長期的な信頼を削ります。
「今日の数字」ではなく「お客様が明日もカウシェを開く理由」を設計軸の最上段に置き続けることが求められます。Ad × Farmの二領域同時推進広告体験とファーム体験を地続きに設計する兼任ポジションのため、2つの領域のKPIと世界観を同時に把握しながら優先度判断を行う必要があります。仕事の魅力「広告をコンテンツにする」最前線の設計者になれるバナーをクリックさせる仕組みではなく、広告そのものを楽しい体験にする——この命題に本気で向き合えるポジションは日本でも数少ない環境です。カウシェファームという独自の世界観を持つプロダクトは、この挑戦の最高のキャンバスです。安定した収益ベースの上で「攻め」に集中できるカウシェにおけるASP広告は安定収益として確立されています。守りを固めるスペシャリストが横にいる体制のため、あなたは体験設計・収益レバーが効く施策に集中できます。ゼロからの立ち上げではなく、確立されたベースの上で非連続な成長を狙えるフェーズです。行動経済学とゲーミフィケーションを、億規模のプロダクトで実装できる損失回避・プロスペクト理論・ナッジ・達成感設計を、日々38分・月20日以上使うアプリで実装・検証できる環境は希少です。施策がそのままKPIに反映される解像度の高いフィードバックループがあります。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CXO 佐藤 俊輔1998年生まれ。明治大学在学中から、 Fintech企業でエンジニアインターンやカウシェにて創業期からマーケティングインターンを経験。2022年4月に大学卒業後カウシェに正社員としてジョイン。2023年夏より「カウシェファーム」の企画構想を開始し、開発チームを率いて同年10月にサービスをリリース。
2024年4月より部長に就任し、2026年3月より執行役員CXO
(Chief Experience Officer)に就任。同僚:カウシェファーム Senior PdM 小前 友哉1995年。東京都生まれ。東京大学経済学部卒。新卒でDeNAでライブ配信アプリ『Pococha』でPdM。過去にはデータアナリストやUS PocochaのPdMも行う。2026年1月にカウシェに入社。
カウシェファームの体験設計を担うPdM配下として、広告とファームの体験を地続きに設計します。同僚:カウシェファーム AD/UX PdM 上林 遼慶應義塾大学卒業後、DeNAに入社。EC事業で営業、プロ野球事業でHR。選手やコーチといったチームに属する人材への組織・人材開発を担当。副業として創業期よりカウシェに携わり、1年半後にフルタイムジョインをし、カウシェの一人目HRとして、採用から組織開発までを担当。
その後、カウシェのカスタマーサクセス・サイト編成領域の責任者を担当。
その後、フィンランド発のフードデリバリーWoltにてカスタマーサクセス部門のマネージャーを経験の後、カウシェに復職し、プロダクトマネージャーに。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:カウシェの世界観と広告体験の現状を把握するAd領域スペシャリストからASP運用・収益構造・配信ロジックのインプットを受けながら、現在の5種類の広告体験の課題を自分の言葉で語れる状態を目指します。2ヶ月目:最初のゲーミフィケーション施策をリードする1種類の広告体験改善施策を立案・実行します。仮説・設計・リリース・効果測定のサイクルを一通り回し、「カウシェ文脈での体験設計」のプロトコルを習得します。3ヶ月目:中長期のロードマップを描くゲーミフィケーション軸の広告体験ロードマップ初版を策定します。「カウシェの広告体験をこう変える」という方針をCXOに説明できることを目指します。選考フロー書類選考一次面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 30分)最終面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Intern001_インターン(ビジネス職・エンジニア職)
【超実戦インターン】急成長スタートアップでリアルな事業経験つみたい方を募集!※取締役直下の可能性あり
インターンを募集です。少しでも興味ある方は、まずはカジュアルにお話させてください
◆インターンから入社し大活躍してる新卒の紹介
https://note.com/kauche/n/n95291473743e
https://note.com/kauche/n/n3781f72bd9d6プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景・仕事内容(Why) 募集の背景現在カウシェは30名の組織で、急速に成長を遂げています。組織の拡大とともに、マーケグロース、プロダクト企画、経営企画などに取り組むためのチームが必要となり、長期インターンを募集です。成長のための重要な投資として位置づけていますし、また次世代の事業経営リーダーを育成したいと考えています。 (What)募集要件対象者:本格的に経験を積みたいと考えている方勤務形態:平日10時‐19時、週3日~出社(応相談)人物像:新規事業立上げ、マーケグロース、プロダクト企画、経営戦略などに興味があり、強い好奇心を持つ方成長意欲が高く、課題解決能力を高めたい方リーダーや長期インターンの経験、将来起業したい方はなお歓迎(What)業務内容取締役直下、もしくはビジネス本部やプロダクト本部に配属し、一定期間ごとに異動しながら様々なミッションを経験「みなさんの成長意欲やポテンシャルがあれば解ける」ようなビジネスイシューを提供し、実践的なスキルを身につける機会新卒正社員のつもりで向き合います、どんどん重要度の高い業務を渡します、上限はありません※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般(Who)こんな方と働きたい急成長中のスタートアップで、経営者の間近で修行したいと思っている方就職活動のためではなく、実戦でビジネスの現場で鍛えたい方カウシェのビジョン/バリューに興味を持った方インターネットの世界で将来リーダーとして活躍したい方事業成長を自分の手で作り出したいと思っている方B2Cサービスのど真ん中で勝負したい方日本屈指の投資家陣に支えられたサービスに携わりたい方10兆円を超える巨大市場でチャレンジしたい方ECはもっと進化できると感じている方カウシェは詳しく知らないが、自分の情熱を燃やせそうだと思った方