1-1.CxO・VP職 の求人一覧 - 株式会社カウシェ
Corp010_人事部長(CHRO候補) /正社員
【人事部長・CHRO候補/正社員】「100人で企業価値1兆円」を人事戦略で実現するCHRO候補を募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計600万DLを超えました。IPOとその先の非連続成長を目指し、今年度は大規模な組織拡大を計画しています。私たちが目指している組織モデルは、人数に比例して売上を伸ばす「労働集約型」ではありません。非労働集約なカウシェのビジネスモデルをベースに、AIをフル活用することで組織の人数を大幅に増やさずとも高い企業価値を生み出していく「超非労働集約型」の組織を創りたいと考えています。その目標が、「100人で企業価値1兆円」です。現在、人事専任は採用マネージャー2名体制。採用・制度・組織開発・労務と、すべての人事機能を担うには限界が来ています。
事業成長の根幹を担う「人事」を単なる管理部門ではなく、圧倒的な競争優位性に変えるCHRO候補を求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容経営チームの一員として、人事・組織・文化のすべてを掌握し、戦略の策定から実行まで一気通貫でリードしていただきます。1. 人事戦略の策定・実行経営陣と連携しながら、事業成長を人事の力で加速させます。中長期的な組織・人員計画の策定: 事業計画に基づいたロードマップと採用・育成計画の設計人事制度の設計・改善: 等級・報酬・評価制度の設計と、運用方針の策定・改善サイクルの構築人事データの可視化・分析: HRテックを活用したピープルアナリティクスの基盤構築・運用各階層の仕組み化: 経営陣・各部門と連携し、あるべき姿に向かえる仕組みの要件定義と実装2. 採用戦略の統括採用人事メンバーと連携しながら、カウシェの採用機能全体をリードします。採用戦略の設計: 全社採用計画の策定、チャネル戦略・エージェント戦略の最適化ハイクラス人材の獲得: 経営幹部・専門職採用のダイレクトリクルーティング採用ブランディングの統括: 採用広報・採用コンテンツ戦略の方針策定採用組織の育成: 採用人事メンバーのマネジメント・育成3. 組織文化・エンゲージメントの醸成カウシェのMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)を全社に体現させるための施策を設計・実行します。MVV浸透施策: カウシェらしい組織文化をデザインし、全社への浸透をリードエンゲージメントの強化: サーベイ設計・結果分析・改善施策の策定と実行オンボーディングの設計: 入社後の立ち上がりを最大化する仕組みの構築・改善組織開発施策: ワークショップ・1on1・マネージャー育成プログラムの企画・実行コミュニケーション基盤の構築: 経営陣と従業員間の建設的な対話・信頼関係の醸成4. 労務・コンプライアンス管理スタートアップから上場企業へのフェーズ移行に対応した、健全な労務基盤を整備します。労務管理の統括: 就業規則・各種規程の整備・運用、給与・勤怠管理の監督コンプライアンス体制の構築: 法令遵守・ハラスメント防止・内部通報窓口の運用IPO準備における人事・労務対応: 上場基準に対応した人事制度・労務体制の整備5. AI・テクノロジーを活用した人事DXカウシェでは全社的にAI活用を義務化しています。人事領域においても、AIとHRテックを最大限に活用して生産性と質を同時に高めることをミッションの一つとして担います。HRテックの導入・最適化: ATS・HRIS・サーベイツール等の選定・運用改善採用・評価へのAI活用: スカウト文面生成・JD作成・評価分析等のAI活用推進データドリブンな意思決定: 人事データを経営判断に活かす分析基盤の構築6. 人事チームのマネジメント・組織構築採用人事メンバーの育成・マネジメント人事機能の拡充に向けた採用計画の策定・実行労務・総務との連携強化このポジションで向き合う難題「100人で1兆円」という、前例のない組織モデルの実現人数を増やさずに企業価値を最大化する組織を作るには、採用の質・育成の速度・制度設計のすべてが従来の人事の常識と異なります。「これまで通りの人事」では通用しない。正解のない問いに、自ら仮説を立てて検証し続けられる方を求めています。採用・制度・組織開発をすべて同時に動かす急成長フェーズでは、採用が止まれば事業も止まる。しかし制度が整っていなければ採れた人材も定着しない。採用・制度・組織開発を優先順位をつけながら同時並行で推進するマルチタスク力が求められます。AIを武器にした、人事の再定義全社AI活用を義務化しているカウシェにおいて、人事部門もその最前線にいる必要があります。「AIに何ができるか」を探りながら、採用・育成・評価・労務のすべてにテクノロジーを組み込む実験を続けられる方を求めています。仕事の魅力人事が、経営の意思決定テーブルにいるカウシェにおいて人事は「管理部門」ではありません。経営チームの一員として、事業戦略の議論に人事の視点を持ち込み、組織設計から制度設計まで経営直結で動ける環境です。「超・非・労働集約型」組織の設計者になれる「100人で企業価値1兆円」という目標を、人事の力で実現する第一人者になれるタイミングです。AIと組織設計の掛け算で、まだ誰も作ったことのない組織モデルを自分の手で実験できます。急成長フェーズで、人事組織そのものを0から作れる人事専任が少人数のフェーズだからこそ、制度・文化・採用のすべてに自分の意志を反映できます。「カウシェの人事はこうあるべき」という思想を、組織に刻み込める稀有な機会です。IPO準備を経営チームの一員として経験できる上場準備において人事・労務の整備は最重要課題の一つです。CHRO候補として、IPOプロセス全体を人事の観点から関与できる経験は、キャリアに大きな厚みをもたらします。利用ツールHERP(ATS)/ freee / Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在人事は2名体制(RPO等は別途活用中)です。
週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役 COO 山田 悠太郎東工大大学院MOT修了。2012年にドリームインキュベータに新卒で入社、戦略コンサル・買収企業のバリューアップに従事。その後スタートアップ業界へ転身。AnyPayにてブロックチェーン事業立ち上げ、ツクルバにて執行役員として事業開発、事業責任者を歴任しGMV100億円の事業成長を牽引。2023年8月よりカウシェに参画。チームメンバー人事部マネージャー 寺脇英雄:https://note.com/sabannahideo/n/na54fbf2dae35
人事部マネージャー 小川 篤史(DeNA出向社員):https://listen-web.com/story/atsushi-ogawa入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を把握し、優先課題を特定する現在の採用状況・人事制度・組織課題・労務体制を俯瞰して把握します。経営陣・各部門リーダーとの関係構築を進めながら、「まず手をつけるべきこと」を自分なりに定義します。2ヶ月目:緊急度の高い領域からオーナーとして動き始める採用戦略の全体設計・優先度の高い人事制度の改善・組織開発施策の初弾のうち、カウシェの現フェーズに最も必要な領域から実行を開始します。3ヶ月目:人事戦略の青写真を経営陣と共に描く「カウシェの人事組織をどう作るか」の中長期方針を言語化し、経営陣とすり合わせます。採用計画・制度ロードマップ・組織開発の優先順位を定め、実行フェーズに入ります。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:取締役COO / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:取締役COO・現場マネージャー/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev001_CPO / 正社員
【CPO / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースサービスのCPOを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。特に、従来のECとは一線を画す「カウシェファーム」に代表される「ゲームとショッピングを融合した新しい購買体験」は、私たちの最大の強みです。このユニークな体験をさらに進化させ、プロダクトの力で事業を次のフェーズへと引き上げることが、喫緊の課題です。そこで、カウシェのプロダクトビジョンを定義し、事業とプロダクトの両方をリードするCPOを募集します。経営チームの一員としてプロダクト開発組織全体を統括し、カウシェをECのみならずお客様の新しい生活圏のカタチを作るようなサービスへと拡大させていく。そのために、プロダクトをカウシェの圧倒的な競争優位性にすることを期待しています。業務内容カウシェのCPOとして、事業とプロダクトの両輪を動かし、成長を牽引していただきます。
経営チームの一員として、経営陣と密に連携し、プロダクトビジョンを策定。プロダクト開発全体を統括するリーダーシップを発揮し、事業成長と顧客体験の最大化を目指してください。1.プロダクト戦略とビジョンの策定経営陣と連携し、事業戦略に基づいた中長期的なプロダクトビジョンとロードマップを策定データやユーザーインサイトを活用し、プロダクトの成長戦略を立案・実行ユーザー、事業者、営業、社内オペレーションなど、ステークホルダーが抱える課題を深く理解し、プロダクトで解決する企画を立案2.プロダクト開発の全体統括「カウシェ」をご利用頂いているユーザー向けアプリのプロダクトマネジメント全般プロダクトロードマップの作成と管理。ロードマップに基づくUI/UXの最適化や機能開発をリードPRD(プロダクト要求仕様書)や仕様書作成・更新、開発スコープ・進捗管理など、開発プロセス全体にオーナーシップを持つエンジニア、デザイナー、セールス、オペレーションなど、専門性を持つ多様なメンバーと連携し、要件定義や機能開発をリード3.組織構築とマネジメント開発組織全体のチームビルディングを担い、組織全体のパフォーマンスを最大化させる仕組みを構築多様なメンバーの最適な開発体制の構築、人員配置、オンボーディング施策を策定組織拡大に向けたプロダクト開発職の採用戦略を策定・実行採用ブランディングをリードし、カウシェのプロダクト開発における価値観やカルチャーを発信※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般開発環境開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion
Dev002_VPoE / 正社員
【VPoE / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースサービスのVPoEを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。私たちは、グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けるため、プロダクトの仕組みや体験を日々大胆にアップデートし続けています。現在、エンジニア、PdM、デザイナーなど、プロダクト開発に関わる人員を積極的に採用しており、組織の拡大に伴い、技術組織のマネジメントを担うリーダーの必要性が高まっています。「組織のスケールに対して、事業のスケールを大きくする、その工夫に知恵を絞る」を基本方針としてプロダクト開発チームを創っています。AIネイティブな事業を、AIネイティブな開発組織で大きく成長させていく。大きな挑戦を共に実現するVPoEを募集します。本ポジションでは、経営陣や開発チームのリーダー陣と協力しながら、組織課題の解決やエンジニアの成長を促進するための施策を立案・実行していただきます。エンジニア採用、評価制度の構築といった組織の基盤作りから、DevRelや人事と連携した技術広報・採用広報まで、組織の内外を巻き込み、カウシェの技術組織の未来を創る役割です。▼参考情報目指すのは「社員100人で1兆円」。カウシェがAIを武器に挑む“日本のECの再発明” 「祖業を捨て」1年半で90倍成長──カウシェが"売上総利益9割減"から逆転復活を果たすまでリクエスト360倍を7名で。LLMで究極のスモールチームをつくる業務内容カウシェの事業成長を加速させる技術組織の経営者の一人として、エンジニアリング組織全体を統括していただきます。技術戦略の策定と実行経営陣と連携し、グループ全体の技術的な方針や、中長期的な技術戦略の策定・実行を担います。未来の事業成長を見据えた技術選定やR&Dを推進し、AIネイティブな事業を技術でリードします。プロダクト開発におけるアーキテクチャ設計に深く関与し、技術的負債の解消に向けた長期的な計画を策定・実行します。
エンジニアリング組織のマネジメントエンジニアリング組織全体のマネジメントを担い、チームの生産性、健全性、そして健全性を高めます。エンジニアの採用、育成、評価、目標設定を支援し、キャリアパスを設計します。事業の成長スピードに対応できる、スケーラブルで効率的な開発体制・プロセスの設計と継続的な改善をリードします。
プロジェクトの全体統括と事業への貢献CTOや各事業部と連携し、プロダクトロードマップの実現を技術面から支援します。適切な人員配置とチーム内外の関係者との円滑なコミュニケーションを促進し、大規模なプロジェクトを成功に導きます。必要に応じて、自ら手を動かし、設計や開発、コードレビューなども行い、現場の技術課題に深く向き合っていただきます。経営会議等における技術的な観点からの事業戦略の意思決定に貢献します。開発環境Backend Engineer言語:GoAPI:Protocol Buffers, gRPCインフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Firestore, Cloud Spanner, etc.)CI/CD:GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング:Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud TraceiOS Engineer開発環境:Xcode開発言語:SwiftUI:SwiftUI / UIKitAPI通信:Protocol Buffers / SwiftProtobufアーキテクチャ:MVVMモニタリング:CrashlyticsCI/CD:Bitrise, GitHub ActionsAndroid EngineerIDE: Android Studio開発言語: Kotlinビルドツール: GradleAPI通信: Protocol Buffers
・主なライブラリ/SDK: Kotlin Coroutines, Android Architecture Components, Jetpack Compose, Accompanist, etc
・分析基盤: BigQuery, Looker Studio
・モニタリング: Crashlytics
・CI/CD: Bitrise, GitHub Actions▼ML Engineer
・開発言語: Python
・インフラ: Google Cloud(Vertex AI, BigQuery, Spanner, etc), Terraform▼共通
・分析基盤: BigQuery, Looker Studio
・その他: GitHub, Slack, Notion, Figma