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株式会社カウシェ 全ての求人一覧

Biz013_EC事業_パートナー営業 / 業務委託

【EC事業/パートナー営業/業務委託】700万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」の出店獲得から売上拡大までを一気通貫で推進する営業ポジション募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいている点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして、累計700万DLを突破し、ピボット後約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍の急成長を遂げています。この成長をさらに加速させるうえで重要なのが、出店パートナーとの関係構築を通じた商品ラインナップの拡充と、パートナー経由の売上最大化です。今回募集するのは、単なるオペレーション担当ではなく、出店交渉・出品設計・広告提案・既存深耕を通じて、パートナー起点で売上を伸ばしていくポジションです。ポジション概要パートナーとの実務コミュニケーションを担いながら、新規出店の獲得、出品拡大、広告提案、既存深耕を通じて、パートナー起点で売上成長を推進いただくポジションです。単なる窓口対応ではなく、パートナーとの信頼関係を起点に、売れる商品を増やし、売上を最大化するところまで担っていただきます。ご自身の経験を活かし、カウシェの未来を創り上げたいという、強い熱意を持った方からのご応募をお待ちしています。業務内容パートナーとのコミュニケーションを通じた新規出店の案内、交渉、条件整理、協議既存パートナーとの関係構築、定期フォロー、課題ヒアリング出店拡大・出品拡大・販促実施に向けた提案および進行管理広告枠の案内、広告掲載の提案、条件調整、実行支援出品の全体設計および個別商品設計商品情報(価格・在庫・画像・スペック等)の取得、整理、社内連携パートナーからの問い合わせ対応および社内への情報連携売上進捗のモニタリングと、売上拡大に向けた打ち手の企画・実行日々の業務を通じたオペレーション改善、業務効率化の提案ゆくゆくは、仕入れ稟議の作成や仕入れ交渉・条件調整も担っていただける想定ですミッション短期(〜3ヶ月)担当領域のパートナーコミュニケーションを立ち上げ、新規出店交渉・出品設計・広告提案を自走できる状態をつくる。あわせて、パートナー経由の売上拡大に向けた打ち手を自ら考え、実行に移せる状態を目指していただきます。中長期(3ヶ月〜)パートナーからの信頼を獲得し、条件交渉・販促提案・出品拡大提案まで踏み込んで推進することで、パートナー経由のGMVおよび売上総利益の成長を継続的に実現していただきます。あわせて、日々の業務の中で改善点を発見し、売上成長と業務効率化の両立にも貢献いただくことを期待しています。具体的なKPIの例初期パートナーへの連絡・フォローの期限遵守率新規出店交渉の進捗件数出品完了件数稼働開始パートナー数短中期パートナー経由のGMVパートナー経由の売上総利益新規出店獲得数パートナー経由の出品数パートナー経由の広告案件数 / 広告売上パートナーのアクティブ率 / 継続率仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)急成長フェーズの事業を自分の力で大きく動かせますパートナーとの取り組みが、そのまま売上成長に直結するポジションです単なる営業ではなく、出店交渉・出品設計・広告提案・深耕まで一気通貫で担えますパートナーとの信頼関係づくりを通じて、継続的に売上を伸ばす手触りがあります少人数チームで裁量が大きく、経営との距離が近い環境です売上をつくるための改善提案も歓迎されます
Biz013_EC事業_パートナー営業 / 業務委託

Biz028_BizOpsリード / 業務委託

【BizOpsリード / 業務委託】累計700万DL・GMV35倍で急成長中のソーシャルコマース「カウシェ」でBiz組織の生産性を設計するBizOpsリードを募集
## 募集背景 カウシェは2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ピボット後約3年でGMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍という急成長を遂げてきました。 私たちはここから、「100人で企業価値1兆円」という大きな挑戦に向かいます。 その実現に必要なのは、魅力的な事業機会を見つけることだけではありません。新しい事業や施策が生まれるたびに人を増やすのではなく、AI・データ・仕組みを使って、より少ない追加リソースで、より速く、大きな成果へ変えられる事業運営モデルが必要です。 FY27の事業計画では、1FTE当たりの生産性を営業・カスタマーサポート(CS)で約2倍へ高める必要があります。これは、現場の努力や個別業務の効率化だけで埋められる差ではありません。 誰が、何を、どのようなデータに基づいて判断するのか。どの業務をなくし、どこまでをAIや仕組みに任せ、どこに人の時間を集中させるのか。業務プロセス、責任、データ、CRM、AIを一体で捉え、事業の回し方そのものを作り替える必要があります。 現在も、CSのAI化、ファームコスト、MD販売など、複数の領域で改善を進め、成果を生み出しています。一方で、高い事業価値が見込める案件は、Biz組織のさまざまな場所に残っています。これらを発見・比較し、優先順位を決め、実装から現場定着・効果測定・運用移管まで完遂できるリーダーが不足しています。 最初の主戦場は、パートナー獲得・活性化と営業生産性です。 営業プロセスとCRMを再設計し、情報収集、対象選定、商談記録、フォロー、オンボーディングなどへAIを組み込む。営業が定型業務ではなく、提案・交渉・パートナーとの関係構築へ集中できる状態をつくることで、営業人数の増加を抑えながら、アクティブパートナー数・GMV・粗利の成長を目指します。 ただし、営業領域は、このポジションの出発点であって上限ではありません。 一つの変革を日常運営へ移管した後は、事業インパクトと本人の強みに応じて、リテール広告、ファームコスト、MD販売、CSのAI化、Biz組織の共通基盤など、次の高価値案件へ主戦場を移していきます。新しい事業が立ち上がれば、その事業を少人数でスケールさせる運営モデルの構築も対象になります。 今回募集するのは、改善案を提案するだけの企画職でも、決められた業務を効率化する担当者でもありません。 実データから事業上のボトルネックを見極め、どこへ投資するかを提案する。業務・責任・データ・AIを再設計し、自ら手を動かして実装する。現場の行動が変わり、事業成果が生まれ、日常運営へ移管されるところまでやり切る。そこで得た仕組みや学習を、次の事業領域へ展開する。 その一連を担う、Biz組織の変革リーダーです。 自分がつくった仕組みによって、営業がより多くのパートナーと向き合えるようになる。CSが、人員を増やさずにより多くのお客様を支えられるようになる。新しい事業が、最初から高い生産性で立ち上がる。そして、一つの改善が次の成長を速くする。 一つの業務を数%効率化するのではなく、カウシェが事業を生み出し、利益へ変える速度そのものを高めることがミッションです。 ## プロダクトの特徴 カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。 発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。 2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいている点です。 「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。 ## プロダクトの目指す世界 カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。 検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。 2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。 変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。 ## 業務内容 Biz組織の成長・生産性を制約する課題を見極め、業務の再設計から実装・現場定着・効果測定・運用移管まで、一気通貫で推進していただきます。 改善案を提案して終わる役割ではありません。実データから投資すべきテーマを提案し、合意した案件には自ら手を動かして入り込み、現場の行動と事業成果が変わるところまで責任を持ちます。 入社後の最初の主戦場は、「パートナー獲得・活性化」と「営業生産性の向上」です。 ### ① 営業プロセス・責任・指標の再設計 新規獲得から審査、オンボーディング、初回稼働、継続、休眠復活までを一つのプロセスとして捉えます。 営業マネージャーと連携し、各段階の責任・判断・引き継ぎ条件・KPIを明確にしたうえで、どこがアクティブパートナー数・GMV・粗利を制約しているかを実データから特定します。 ### ② AI・自動化を前提とした営業業務の再設計 対象選定、情報収集、商談準備、記録、フォロー、オンボーディングなどの業務を分解します。 不要な業務をなくし、標準化したうえで、AI・自動化・セルフサービスへ移します。営業が定型作業ではなく、提案・交渉・パートナーとの関係構築へ集中できる状態をつくります。 ### ③ CRMを営業活動と意思決定の基盤にする HubSpot上のデータ、案件の状態、次に取るべき行動、マネジメント方法を標準化します。 CRMへの入力率を高めることが目的ではありません。現場の日常業務とマネジメントをCRMへ接続し、営業メンバーとマネージャーが、同じ事実に基づいて判断・行動できる状態をつくります。 ### ④ 実装・現場定着・効果測定 設計した業務、CRM、AI、自動化を実際に導入し、現場で使われる状態まで推進します。 以下の指標を通じて、業務改善ではなく事業成果として効果を測定します。 - 1人当たり担当社数 - 段階別の転換率 - アクティブ化までのリードタイム - アクティブパートナー数 - 1FTE当たりのGMV・粗利 - 営業活動に占める提案・交渉時間 ### ⑤ 日常運営への移管と、次の案件への再投資 改善後の運用責任、KPI、例外対応、更新方法を定め、安定した仕組みを現場へ移管します。 「作って終わる」のでも、「改善担当者が運用を持ち続ける」のでもありません。自分が離れても成果が続く状態までを一つの案件と捉え、創出した時間と能力を次の高価値案件へ再配分します。 ### ⑥ 営業を起点に、Biz組織の次の成長をつくる 営業領域は、このポジションの最初の主戦場であって上限ではありません。 一つの変革を現場へ移管するたびに、そこで得た業務設計・データ・AIの知見を足場として、Biz組織の次の成長課題へ挑みます。経営・現場とともに事業インパクトの大きいテーマを見極め、カウシェの次の成長を、仕組みからつくっていきます。 - CS業務のAI化・自動化 - リテール広告の営業・運営プロセス - ファームコストの予実・着地管理 - MD販売・仕入れ業務の高度化 - 新規事業の運営モデル構築 - Biz組織で共通利用するデータ・AI・自動化基盤 たとえばCSのAI化では、Customer Operations側と連携し、同部門が定める業務要件・受入基準を踏まえながら、AI・データ・業務プロセスの設計と実装を推進します。対象領域が変わっても、構造を捉え、仕組みとして成果へ変えることがこのポジションの中核です。 ## このポジションで向き合う難題 ### AIと仕組みで、営業生産性を約2倍にする FY27計画では、営業の1人当たり生産性を約2倍まで高める必要があります。現場の努力や個別作業の効率化だけで埋められる差ではありません。 どの業務をなくし、何をAIや仕組みへ移し、どこへ人の判断を集中させるのか。営業活動とマネジメントの構造そのものを、実データに基づいて作り替えます。 ### 成長と効率を、同時に実現する 工数を減らすだけでは、このポジションの成果にはなりません。 営業がより多くのパートナーと向き合い、アクティブ化を速め、GMV・粗利を伸ばす。事業成果を高めながら、必要な人員・時間・コストの増加率を抑えることが求められます。 ### 「導入」ではなく、事業成果が出るまでやり切る 優れた設計やAIをつくっても、現場で使われ、行動が変わらなければ成果にはなりません。 現場を深く理解し、営業マネージャーやメンバーと一緒に運用を変え、利用状況と成果を確認しながら改善を続けます。定着と効果測定までが実装です。 ### 多様な専門性を束ね、最後までオーナーシップを持つ 業務、営業、データ、AI、プロダクトのすべてを、一人で専門的に実行するわけではありません。 営業・データ・プロダクト・BizOps等の専門性を束ね、意思決定と依存関係を整理しながら、案件全体を成果と運用移管まで前へ進めます。 ### 一つの専門領域に閉じない カウシェは、リテール広告、MD販売、CSのAI化、新規事業など、事業と運営モデルを作り続けています。 一つの型を繰り返すのではなく、領域ごとの構造を理解し、最適な解決方法を選ぶ力が求められます。変革を完遂するたびに、次の主戦場が生まれます。 ## 仕事の魅力 ### 戦略を、実際の事業成果までつなげられる 経営・事業上の課題を、現場で実行可能な業務・データ・AIへ変換し、数字で成果を確認するところまで担えます。 戦略、設計、実装、運用が分断されず、自らの判断と実装が事業をどう変えたかを最後まで見届けられるポジションです。 ### コスト削減に閉じず、トップラインを動かせる 対象となるのは、単なるバックオフィス業務の効率化ではありません。 アクティブパートナー数、GMV、粗利、リテール広告売上など、Biz組織の成果を制約するプロセスそのものへ介入します。生産性を、成長を加速させる事業能力としてつくれます。 ### AI前提の事業運営モデルをつくれる 既存業務の一部へAIを追加するのではなく、AIが存在することを前提に、業務・役割・データ・マネジメントを組み直します。 営業、CS、MD販売など、実際の事業データと現場を持つ環境で、AIによって会社の回し方が変わるところまで挑戦できます。 ### 変革するたびに、次の事業成長が速くなる 一つの案件でつくったデータ、AI、判断基準、業務設計を、次の領域でも再利用します。 改善を重ねるほど、新しい事業や施策を、より速く、少ない追加リソースで立ち上げられる。個別業務ではなく、カウシェが事業を生み出し、利益へ変える能力そのものを高められます。 ## ツール・環境 - CRM・営業管理:HubSpot - データ分析:BigQuery - 自動化・開発管理:Google Apps Script、GitHub - AI・開発支援:Claude、Gemini - 業務・コミュニケーション:Slack、Notion、Figma、Google Workspace ツールの導入自体を目的とせず、業務プロセスの変更、データ整備、AI・自動化、現場定着、効果測定まで一気通貫で活用します。 ## 一緒に働く「人」 ### 直属上司:業務推進部長 森本 嵩大 ホテル専門学校卒業後、都内のラグジュアリーホテルでマネージャー・店長を経験。その後ECスタートアップにてCSの立ち上げ、フルフィルメント部長、人事を経験する。2022年1月にカウシェへCSメンバーとして入社し、現在は業務推進部長としてBiz組織の業務変革とCS運用基盤を統括。信条は「凡事徹底」。 https://note.com/kauche/n/nd6e6376a2386 ### 業務推進部の役割 業務推進部は、Biz組織を対象に、現場部門だけでは完結しない業務変革と、Customer Operationsの運用基盤を担う部門です。 本ポジションは、その中でも成長・生産性領域を担います。高い事業価値が見込める案件を選び、関係部門と連携しながら、仕組みとして解決・定着・移管することが役割です。 ### 協働する体制 業務推進部長は、改善ポートフォリオ全体の優先順位と投資判断を担います。本ポジションは、事実とデータに基づいて投資すべきテーマと推奨案をつくり、合意した案件の完遂責任を持ちます。 営業・パートナー、Customer Operations、広告事業企画、MD、データ、プロダクト、経営陣と連携し、それぞれの専門性を束ねながら変革を推進します。 ## 選考フロー - 書類選考 - 一次面接(30分)(業務推進部長) - 最終面接(60分)(業務推進部長) ## カウシェをもっと知る - 採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/ - Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck - 社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz028_BizOpsリード / 業務委託

Corp006_人事アシスタント_派遣社員

【人事アシスタント】700万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の人事アシスタントを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいている点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容人事アシスタントとして、弊社の人事部門を広くサポートしていただくポジションです。主に次のような業務を担当していただきます。1. 採用選考管理面接の日程調整、候補者・人材紹介エージェントへの案内求人票の更新、選考リマインド、選考進捗レポートの作成採用関連の各種問い合わせ対応(候補者・エージェント、面接官) 等2. 採用広報・マーケティング運用採用広報コンテンツのメディア・SNS等の入稿作業・データ管理、関係者への連携採用イベントの企画補助、参加者募集・管理、備品手配・予実管理、当日の運営サポート 等3. 人事業務オペレーション・進行管理入退社手続き(社内申請・関連部署への依頼、対象者への案内・書類送付)オンボーディングプログラムのスケジューリング・進行管理人事発令に伴う社内周知、人事データ更新、レター作成月次労務業務のオペレーションサポート(勤怠登録漏れチェック、月次アンケート配信、社労士への連携)社内イベント・会議・研修の企画補助、日程調整、当日の運営サポート 等4. 業務改善・効率化オペレーション手順書の整備・更新効率的で漏れのない業務フローの検証協力(AIツールを利用)
Corp006_人事アシスタント_派遣社員

Dev011_Backend Engineer / 業務委託

【Backend Engineer / 業務委託】APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計700万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV35倍・DAU81倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発 PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善 ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践 Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。 https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。 急成長スタートアップでのEC基盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev011_Backend Engineer / 業務委託

Dev011_Backend Engineer / 週3業務委託

【Backend Engineer / 週3業務委託】正社員転換意向のある方歓迎!APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計700万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV35倍・DAU81倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発 PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善 ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践 Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。 https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。 急成長スタートアップでのEC基盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev011_Backend Engineer / 週3業務委託

Dev012_ML Lead Engineer / 業務委託

【ML Engineer / 業務委託】累計700万DL・月20日以上訪問・1日平均38分滞在の高密度データを武器に、レコメンドエンジンの実装、進化をさせるMLエンジニアを募集
募集背景カウシェは累計700万ダウンロードを突破しました。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成して急成長しています。この成長を支えるコア技術がレコメンデーションです。Vertex AI上でTwo-Towerモデルをはじめとした複数のMLモデルが本番稼働しており、導入以来KPIを大きく改善してきました。一方で、モデルの実装・改善・プロダクション化を専任でリードできるMLエンジニアが不在です。現在はData Science / ML領域を業務委託1名体制で運用しており、仮説構築から実装・効果検証まで分業できる体制が整っていません。これまでの主な成果は商品レコメンドですが、今後はUGC(口コミ投稿)とお客様とのマッチング、商品出品者への改善提案、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、MLを活用できる領域は大きく広がっています。モデルの設計・実装からプロダクション化・効果検証まで、一気通貫でリードいただけるMLエンジニアを募集します。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容MLモデルの設計・実装・改善を通じて、プロダクトの体験と事業成長を直接動かしていただきます。分析や基盤整備だけで終わらず、モデルそのものをプロダクションレベルで動かすことに責任を持つポジションです。レコメンドモデルの設計・実装・チューニング(Two-Tower / LightGBM等)特徴量エンジニアリングの実装と、オフライン/オンライン評価の設計A/Bテストの設計・実施・効果検証を通じたモデル改善のPDCAモデルのプロダクション化(Cloud Run等への実装・最適化)ML施策の技術的意思決定とPdM等との連携このポジションで向き合う難題レコメンドモデルのアーキテクチャ進化現在稼働中のTwo-Towerモデルをベースに、精度・速度・スケーラビリティをどう高めるかを設計・実装します。次世代のアーキテクチャを自ら提案し、プロダクションで検証できる環境があります。コールドスタート問題新規お客様の初期利用期間は購買データが基本的にありません。ファーム内行動やアプリ内行動など、カウシェ固有のシグナルから嗜好を推定するモデルを設計・実装します。リアルタイム性の向上カウシェにおけるレコメンドユースケースではリアルタイム性の向上が事業インパクトに大きな影響を与えるものが多数あります。そのためのモデル側の最適化に取り組みます。短期CVR vs 長期LTVレコメンドが短期的な購入率に最適化されすぎていないか、長期的なお客様価値との両立をどうモデルに組み込むかという構造的な問いに、実装レベルで向き合います。新たなML活用領域への展開UGC(口コミ)のパーソナライズ、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、「何のデータをインプットに、何をアウトプットするか」の新しいモデルを事業インパクトの大きい順に設計・実装していきます。開発環境・技術スタックデータ基盤・分析: BigQuery, Dataform, Python, Looker StudioML基盤: Google Cloud (Vertex AI, Vertex AI Experiments, Cloud Spanner, etc)AI/LLMツール: Claude Code, Cursor, Codex, GitHub Copilot(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion仕事の魅力書いたモデルが、翌日のKPIに直結する カウシェのレコメンドはプロダクトの中核です。実装したモデルの改善が売上・滞在時間・継続率に直接反映される、解像度の高いフィードバックループの中で開発できます。現行モデルの次を自分で設計できる 既存モデルはすでに本番稼働中ですが、アーキテクチャの進化余地は大きく残っています。「次世代のレコメンドエンジンをどう設計するか」を自分の技術判断でリードできる環境です。月20日以上・1日38分という、ECとしては異例の高密度データが武器になる 一般的なECアプリの滞在時間は数分程度です。カウシェはゲーム要素を持つ独自の設計により、お客様が日常的に開くアプリになっています。この高頻度・高密度な行動ログは、精度の高いモデル設計と実験を可能にする、他社にはないデータ資産です。レコメンドにとどまらず、ML活用の今後を自分で描ける 現在の主戦場は商品レコメンデーションですが、UGCパーソナライズ・広告配信最適化・ダイナミックプライシング・UI出し分けなど、カウシェにおけるデータ・ML活用の余白は広大です。「次に何をデータで解くか、モデル実装していくか」の優先順位から自分で設計できる、一人目ならではの裁量があります。AIフル活用が前提の職場 DS含む全エンジニアにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。Claude Code・Cursor・Codexを使い、コードの大半をAI経由で生成。少人数でスピードと品質を両立するスタイルです。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。 「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。 2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。DeNA AI技術開発部との技術連携により、ML領域のアドバイザリーを受けながら開発を進めています。AI Nativeな開発スタイルコードの大半をAI経由で生成、Pull Requestの80%をAIレビューのみでDeployする、などを実践中。少数でスピードと品質を両立しています。事業とお客様に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、お客様の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。キャリアパスカウシェのML Engineerポジションは、モデルの設計から実装・プロダクション化まで一気通貫で担う希少な経験を積める環境です。実績を積んだ後は、ML領域の技術的意思決定をリードするML Lead Engineer、さらにはData Science・MLチーム全体を率いるHead of ML / CDO(Chief Data Officer)などへのキャリアパスを想定しています。 レコメンド・パーソナライズ・広告最適化という複数ドメインを横断した実装経験は、市場における希少価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:プロダクトとコードベースの理解既存のレコメンドモデルのアーキテクチャ・特徴量・評価指標の構成を理解するユーザー行動データ・購買データを探索し、データの全体像や顧客像を把握する2ヶ月目:最初のモデル改善特徴量の改善提案やモデルのチューニングに着手するモデルの改善仮説を立てる3ヶ月目:アーキテクチャ提案とロードマップ策定ML施策の優先順位づけとロードマップを策定する効果検証の仕組みを整え、施策のPDCAを自走で回す今後のアーキテクチャ検討・提案や実行を行うカウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev012_ML Lead Engineer / 業務委託

Dev013_QAエンジニア / 業務委託

【QAエンジニア / 業務委託】700万DL突破。発見型ECの新しい買い物体験を品質保証でリードするQAエンジニア募集
募集背景2023年の事業転換以降、GMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍という急成長を遂げ、2026年7月に累計700万ダウンロードを突破。全エンジニア・PdMへのAIフル活用を義務化し、1日最大9回のデプロイ・月12回の施策リリースという高速開発体制を実現しています。この成長スピードをさらに加速させるために、QA体制を強化するタイミングが来ました。現在は業務委託3名体制でQAを担っていますが、リリース頻度の高まりとプロダクトの複雑化に対応するため、QA組織を拡充します。今回募集するのは、QA組織の一員として品質戦略の設計から自動化の推進まで担い、「品質を上げるからこそ、機能と価値を速く届けられる」という文化をチームに根付かせるQAエンジニアです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容EC・ゲーミフィケーション・ソーシャルが絡み合う複雑なアプリケーションにおいて、要件定義からリリースまでのプロセスを、一貫してQAとして関わっていただきます。① マニュアルテスト・QA全般 テスト計画の策定から実行・レビューまで一連のQAプロセスを担います。複雑な状態遷移を伴う機能(カウシェファームのゲームロジック・AIレコメンド連携等)の品質保証も含みます。② 品質戦略の策定と実行 プロダクト価値を高めるための「あるべき品質」を定義し、保証の仕組みをつくります。単なる不具合検出にとどまらず、品質戦略をオーナーシップを持って推進します。③ テスト自動化の推進 リグレッションテストの自動化・効率化を進めます。高速リリースサイクルを支えるテスト基盤の構築に貢献します。④ AI NativeなQAプロセスの確立 コードの大部分をAIが生成する開発組織において、AIを活用したテスト項目の作成・仕様把握の効率化を実践します。AIと人間が協調するQAプロセスをチームに根付かせます。⑤ シフトレフトの推進 仕様検討・設計段階からプロジェクトに加わり、QAの観点から仕様の矛盾・考慮漏れを指摘します。不具合の作り込みを未然に防ぎ、手戻りコストを削減します。このポジションで向き合う難題EC×ゲーム×ソーシャルという複雑な状態遷移の品質保証 カウシェは購買・ゲーム・SNS投稿・AIレコメンドが一つのアプリの中で絡み合います。作物育成ゲームのロジック・ソーシャル連携・セール連動など、複雑な状態遷移を伴う機能の品質保証は、従来のECアプリとは次元の異なる難しさがあります。1日最大9回デプロイに追従するQA設計 高速リリースサイクルの中で「テストが開発の足を引っ張らない」仕組みを設計することが求められます。自動化の範囲・優先度・手動テストとの分担をどう設計するかが問われます。AIが生成するコードのQA最適化 全エンジニアがAIを活用してコードを書く環境において、従来のQAプロセスをそのまま適用することは難しくなっています。AIが生成したコードの特性を理解し、QAプロセスを再設計する視点が必要です。仕事の魅力AI Native QAの最前線に立てる AIがコード生成の大部分を担う組織でQAを担うことは、業界の最前線での経験です。「AI時代のQAはどうあるべきか」を自ら設計し、実践した経験は市場価値の高い資産になります。少人数だからこそ、QAの仕組みを自分でつくれる 現在3名体制のQAチームです。テスト自動化・品質戦略・プロセス設計まで、自分の手で組織の基盤をつくれます。「自分が整備した」という実感を持てる環境です。正社員転換のパスがある 業務委託として参画しながら、実績に応じた正社員転換の道があります。カウシェのQA組織を内側から知った上でキャリアを選択できます。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院修了。DeNAにてサーバーサイドエンジニアとして従事後、2021年カウシェに正式入社。執行役員CTOとして開発組織全体を統括。「AI Native」な開発組織の実現を牽引しており、全エンジニア・PdMへのAIフル活用を義務化。1日最大9回のデプロイ・月12回の施策リリースという高速開発体制を実現している。現在のQA体制業務委託QAエンジニア3名体制です。QA組織を拡充し、品質と開発速度の両立を目指します。キャリアパス業務委託として参画しながら、QAプロセスの設計・自動化推進・品質戦略の立案を通じてカウシェのQA組織の中核を担っていただきます。実績に応じて正社員転換の道も開かれており、QAリードとしてのキャリアアップも想定しています。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握とテスト計画の初稿 現行のQAプロセス・テスト範囲・自動化状況をキャッチアップします。カウシェのプロダクト仕様(カウシェファーム・みんなの投稿・AIレコメンド等)を理解して、小規模な施策のQAを完遂できることがゴールです。2ヶ月目:テスト自動化の推進と品質課題の特定 大きめの施策であっても、周囲の補助を要求しつつQAとしてリードできる状態を目指します。3ヶ月目:QA戦略の初稿を策定 カウシェのQA自体の課題提起、ディスカッション、自動化の推進等を行っていただきます。選考フロー書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck技術ブログ・登壇資料:https://zenn.dev/kauche
Dev013_QAエンジニア / 業務委託