株式会社カウシェ 全ての求人一覧2-0.業務委託ALL の求人一覧
株式会社カウシェ 全ての求人一覧

Biz006_営業アシスタント / 業務委託・派遣社員

【営業事務アシスタント / 業務委託・派遣社員】発見型EC「カウシェ」の営業チームを、企画から請求事務まで一気通貫で支えるアシスタントを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるパートナー様(出店事業者)・広告クライアント様との取引が増加する中、営業チームの後方業務を一気通貫で担うアシスタントが必要なフェーズを迎えています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容営業チームの企画・販促活動のサポートから、受注後の請求事務まで一気通貫で営業後方を支えていただくポジションです。 CRM(顧客管理システム)の運用を軸に、攻め(メルマガ・イベント)と守り(キャンペーン請求)の両面を担当いただきます。① CRM管理・営業企画補助CRM運用:顧客データの入力・クレンジング、商談進捗の管理、営業用レポートの作成施策実行:メルマガ配信ツールを用いたコンテンツのセット・配信、開封率等の数値抽出イベント運営補助:顧客向けウェビナーや展示会の運営サポート(告知・参加リスト管理・当日の受付対応など)② 事務・請求業務請求書発行:実績データからの月次請求書の管理部門への発行依頼契約書管理:契約締結の進捗確認利用ツールSlack / Notion / GoogleWorkspace関連 / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)選考フロー書類選考最終面接カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz006_営業アシスタント / 業務委託・派遣社員

Biz016_新規事業(広告事業企画) / 業務委託

【新規事業(広告事業企画)/業務委託】累計600万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」の広告事業立ち上げを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍、DAU68倍の成長を遂げています。この成長をさらに加速させるため、カウシェに出店いただくパートナー様や、カウシェを広告媒体として活用いただけるクライアント様向けの広告事業を本格始動いたします。 単に広告枠を販売するだけではなく、カウシェのメディア価値の向上と、パートナー&クライアントの売上収益最大化の両立を実現する必要があります。一方で、現状は広告商品の企画設計・プライシング戦略・事業推進まで一気通貫で担える人材が不足しております。 発見型ECプラットフォームという事業構造を理解し、カウシェならではの広告商品を創り上げ、カウシェの次の収益の柱を創出する仕事です。カウシェのお客様の体験を毀損させず、カウシェだからこそ出来る唯一無二の広告事業を創り上げていただくことを期待しています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、「広告枠を売る」のではなく、カウシェというプラットフォームのメディア価値を最大化しながら、パートナー様・クライアント様の収益成果を同時に実現する広告事業そのものを設計・推進していただきます。広告枠・商品の企画設計お客様の体験を起点に、インフィード・動画枠等の最適な広告フォーマットと配置を設計します。また、カウシェが持つ購買・行動データを活用し、他社プラットフォームでは実現できない独自のターゲティング商品を開発します。プライシング戦略の構築在庫状況や市場需要に基づいた単価設定を設計し、パートナー様・クライアント様に納得感のある「適正価格」をロジカルに導き出します。機会損失を解消し、双方にとってLTVが最大化される料金体系を構築します。データドリブンな運用・改善CTR・CVR・CPA等の主要KPIを継続的にモニタリングし、A/Bテストや配信アルゴリズムの改善を通じてパフォーマンスを最大化します。感覚ではなく、データに基づいた意思決定を徹底します。事業推進・ステークホルダーマネジメント担当役員と日次でコミュニケーションをとりながら戦略・企画を更新し、セールスチーム・PdM・エンジニアと連携して施策を実行に移していきます。事業横断での推進力が求められるポジションです。このポジションで向き合う難題UXと収益の両立を実現カウシェのメディアとしての大きな価値は、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多いことです。広告枠を増やすと短期的な収益は上がりますが、お客様の体験は損なわれてしまうことが多いです。そうなると長期的なメディア価値が毀損してしまいます。本ポジションでは、カウシェのお客様の体験と広告収益最大化を両立させる「絶妙な設計」を、感覚ではなくデータで導き出し続ける必要があります。ダイナミック・プライシングの確立現状ある広告商品は固定単価での出稿となっており、競合動向・季節変動・在庫状況など変数が多い中で、一部機会損失が発生しています。ロジカルかつリアルタイムな価格戦略を構築することで、営業利益率とクライアントLTVの劇的な向上を実現していただきます。1st Party Dataの広告商品化カウシェが持つ膨大な行動データから「広告主が本当に欲しがるターゲット層」を定義し、それを商品としてパッケージングして運用フローに乗せるまで、エンジニアリングとビジネスの橋渡しが必要です。実現すれば、他社には真似できない唯一無二の広告商品として市場での圧倒的優位性を確立できます。仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)事業を0から作る経験既存の広告枠を決められた予算で運用するのではなく、広告商品の設計・プライシング・配信ロジックまで、自分の意思決定で事業を動かせる環境です。「どんな広告商品を、いくらで、どう届けるか」を一気通貫でオーナーシップを持って担える機会は、大手プラットフォームではなかなか得られません。経営直結で、意思決定のスピードが速い担当役員と日次でコミュニケーションをとりながら、戦略・企画をリアルタイムで更新できる環境です。大きな組織で稟議を重ねるのではなく、考えたことをすぐ試せる。この意思決定の速さそのものが、成長の燃料になります。急成長フェーズの「次の柱」を自分の手で作るGMV30倍・売上総利益252倍、DAU68倍という急成長を遂げたカウシェが、次の収益エンジンとして本格始動する広告事業の第一人者になれるタイミングです。仕組みを作った人間が、そのまま事業の責任者として成長できるパスが自然と生まれます。「喜ばれる広告」を追求できる環境UXを犠牲にした広告収益の最大化ではなく、お客様にとっても価値ある情報体験として広告を届けることをミッションにしています。「広告がコンテンツになる」設計を正攻法で追求できる、数少ない環境のひとつです。利用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在2名体制(業務委託は今後拡充予定)です。 週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:執行役員 CBO 高見 隼悟新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。 2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務のち、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。選考フロー書類選考最終一次面接(スキル・カルチャー:執行役員 / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:執行役員・現場マネージャー/ MAX90分)  - NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)  - 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz016_新規事業(広告事業企画) / 業務委託

Biz018_BizOps / 業務委託

【BizOps / 業務委託】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」で販売Ops・カスタマーサポート OpsをAI×BPOで再設計するBizOpsを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この急成長に伴い、販売Ops・カスタマーサポート(CS) Opsを中心に、事業運営上のオペレーション課題が複雑化しています。キャンペーン、タイムセール、クーポン、新商品施策などの販売オペレーションは、施策ごとにフローが分散し、属人的な確認や手動作業が残っています。また、CS業務も問い合わせ対応の増加に対して、人手だけでスケールするには限界が見え始めています。今後さらに事業を伸ばしていくためには、個別の火消しではなく、業務を再現可能な仕組みに変え、AI・自動化・BPOを組み合わせながら、同じ人数でもより大きな事業量を支えられる運用構造をつくる必要があります。本ポジションは、「販売Ops」と「CS Ops」を中心に、業務の型化・標準化・AI化・BPO設計を一気通貫で推進し、部門全体の労働生産性と再現性を引き上げるポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、「販売Ops」と「CS Ops」を中心に、業務の型化・AI化・BPO化を推進いただきます。単なる業務改善ではなく、業務フロー、データ、ツール、AI、BPO、プロダクト要求定義までを横断し、事業成長に耐えられる運用構造を設計する役割です。1. 販売Opsの型化・効率化キャンペーン、タイムセール、クーポンなど、複数の販売施策にまたがる業務フローを整理し、標準化・自動化を推進します。施策ごとに分散している運用ルールやチェック項目を整理し、価格誤り・登録漏れ・確認漏れなどを防ぐための仕組みを設計します。Googleスプレッドシート、GAS、BigQuery、LLMなどを活用し、手動確認に依存しない運用へ移行していきます。2. CS Opsの型化・AI化CS業務における問い合わせ対応を、定型対応と例外対応に切り分け、LLMやBPOを活用した運用設計を進めます。人がすべての問い合わせを処理する状態から、定型対応はAI・ナレッジ・BPOで吸収し、人は例外対応や改善企画に集中できる体制をつくります。また、問い合わせ内容を構造化し、商品・売場・訴求・プロダクト改善につなげるフィードバックループの設計も期待しています。3. AI化・BPO化・ツール選定販売Ops・CS Opsを横断し、どの業務をAIで吸収し、どの業務をBPOに切り出し、どの業務を社内で持つべきかを設計します。Claude、Gemini、GAS、n8n、Retool、Make / Zapier などのツール活用や、BPO企業との連携設計、業務ごとのコスト・品質・リードタイム設計も担当いただきます。4. プロダクト改善の要求定義業務改善だけでは解決できない課題については、改善要求として整理し、プロダクト開発チームへ接続します。現場の非効率を単なるオペレーションで吸収するのではなく、プロダクト・データ・業務設計のどこで解くべきかを見極め、開発優先度にもつながる要求定義を行っていただきます。このポジションで向き合う難題販売Opsの属人化キャンペーン、タイムセール、クーポンなどが個別運用になっており、施策ごとのルールやチェックが人に依存しています。事業成長に伴って施策数・対象商品数・関係者が増えるなかで、従来の人手確認だけでは品質とスピードを両立しにくくなっています。誰が担当しても一定品質で回る業務フローへ変えていく必要があります。CS業務のスケール限界事業成長に伴い、問い合わせ対応を人手だけで拡張するには限界があります。定型問い合わせをAI・ナレッジ・BPOで吸収し、CSを単なる対応部隊ではなく、顧客の声を商品・売場・プロダクト改善につなげる機能へ進化させる必要があります。AI化とBPO化の全体設計AIを使う、BPOに出す、社内で持つ、という判断が個別最適になりやすい領域です。業務ごとの難易度・リスク・コスト・品質要件を見極めながら、部門全体として最も生産性が高い運用構造を設計する必要があります。仕事の魅力急成長ECの運営構造そのものを設計できるカウシェは、ユーザー向けのプロダクトだけでなく、商品・販促・CS・パートナー管理といった事業オペレーション全体が成長を支えています。本ポジションでは、販売Ops・CS Opsを中心に、業務の進め方、データの見方、AIやBPOの使い方、プロダクトへの要求定義までを横断して設計できます。単なる改善担当ではなく、部門の運営構造そのものを作り替える役割です。設計から実装・定着まで一気通貫で関われる業務フローを整理して終わりではなく、実際にGASやBigQuery、LLM、自動化ツールを使って仕組みを作り、現場に定着させるところまで担います。机上の業務改善ではなく、現場で使われ、数字が変わるところまで見届けられる環境です。経営・現場・プロダクトの接点で動ける販売チーム、パートナー営業、CS、プロダクト開発、データチームと連携しながら業務を進めます。データで優先度を判断し、必要に応じてプロダクト改善の要求定義までつなげるため、事業全体を俯瞰しながら実装に落とし込む力が身につきます。チーム・一緒に働く人直属上司:森本 嵩大https://note.com/kauche/n/nd6e6376a2386 1995年千葉県生まれ。ホテル専門学校を卒業後、数千人規模のホテルのマネージャー、店長を経験したのち、ECスタートアップにてカスタマーサポートの立ち上げを行う。その後、同社でのフルフィルメント部長や人事を経て、2022年1月にカウシェにジョイン。 趣味はお散歩と読書。週次1on1に加え、必要に応じて随時相談しながら、優先度と方針をすり合わせて進めます。本ポジションはBizサイドの「仕組み化」を推進する中核の役割となります。協働する他チームMD/販売チーム、パートナー営業チーム、CSチーム、プロダクト開発チーム、データチームと連携します。現場の業務理解から、データ可視化、AI化・BPO化、プロダクト改善の要求定義まで、複数チームを横断して業務を進めます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現場理解と小さな改善の実行まずは販売Ops・CS Opsの現行フローを理解しながら、同時に小さな改善を企画・実行していただきます。単に業務を把握するだけではなく、現場で発生している手作業・確認漏れ・二重管理・属人判断などを見つけ、すぐに変えられるものから改善に着手していただく想定です。期待する状態:主要な販売施策やCS業務の流れを理解し、どこで詰まりが発生しているか説明できる現場メンバーと連携しながら、改善余地のある業務を自ら拾えているスプレッドシート、GAS、LLM、運用ルール変更などを使い、小さな業務改善を1つ以上実行している継続的に改善すべきテーマと、すぐに解消できるテーマを切り分けられている2ヶ月目:改善テーマを複数走らせ、標準化・自動化を進める販売OpsまたはCS Opsの中で、優先度の高い改善テーマを複数並行で進めていただきます。業務フローの整理に留まらず、チェックリスト化、入力フォーム改善、GAS/BQ/LLMを用いた自動化、運用ルールの変更、関係者への定着まで含めてリードしていただく想定です。期待する状態:販売OpsまたはCS Opsで、複数の改善テーマを自律的に進行できている1つ以上の業務フローについて、標準化・チェックリスト化・自動化のいずれかが実装されている現場の手戻り・確認工数・属人判断が減る改善を実際にリリースできているプロダクト改善に接続すべき要求定義を1本以上ドラフトできている改善の効果を、工数削減・リードタイム短縮・ミス削減などの観点で説明できている3ヶ月目:横断テーマを持ち、運用構造の改善をリードする3ヶ月目には、単発改善に留まらず、販売Ops・CS Opsを横断した改善テーマを持ち、継続的に改善が回る状態づくりをリードしていただきます。「この業務は人がやるべきか、AIで吸収すべきか、BPOに切り出すべきか、プロダクトで解くべきか」を整理し、部門全体の生産性を上げる運用構造において初期成果を出していただきます。期待する状態:販売Ops・CS Opsのいずれかで、継続運用される標準フローや自動化の仕組みが動き始めているAI化・BPO化・プロダクト改善で解くべき業務の切り分けができている工数削減、リードタイム短縮、ミス削減など、改善効果を定量・定性の両面で説明できている次の四半期で取り組むべき改善テーマと優先順位を提案できている関係者から「この人がいると業務が前に進む」と認識されている選考フローお互いのミスマッチをなくすため、業務設計力・実行力・カルチャーフィットを丁寧に確認させていただきます。書類選考最終面接(リモート可 / Morimoto / MAX60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz018_BizOps / 業務委託

Corp006_採用人事アシスタント_業務委託・派遣社員

【採用アシスタント】600万DL超えのソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の採用アシスタントを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。。これまでECをあまり利用しなかった40〜50代の女性にも広がり、「1日平均38分 × 月20日以上」と、日常的に使われるサービスへと成長しました。ECサービスとして急拡大を進めている中で、ビジネスサイド・エンジニアサイド含めて、魅力的な人材の採用が最優先課題となっております。 その一方で、現状の採用体制は正社員1名のみとなっており、採用目標数に対し、採用にかけるリソースが圧倒的に不足しております。 カウシェは現在、20~30に及ぶポジションの採用を計画しており、攻めの人事を支えるパートナーとして「採用人事アシスタント」のメンバーを求めております。業務内容採用アシスタントとして、弊社の人事部門をサポートしていただきます。主に次のような業務を担当していただきます候補者・求人情報管理 ・求人票の作成・更新 ・各種採用媒体から採用管理システム(ATS)へのデータ取り込み ・応募者のデータ管理および整理選考・リクルーティング運用 ・面接の日程調整および候補者・人材紹介エージェントへの案内 ・ルールに基づいたダイレクトソーシング(スカウト)の送付対応 ・候補者との会食場所の手配・予約管理 ・採用イベントの企画・当日の運営サポート採用事務・パートナーサポート ・採用関連の各種問い合わせ一次対応(候補者・エージェント) ・エージェント向け案内資料の送付・管理 ・選考進捗レポートの更新・ダッシュボード作成 ・その他、採用人事に関わる事務サポート全般業務プロセス・フロー改善 ・定常業務(日程調整等)における非効率ポイントの発見と改善提案 ・スプレッドシート関数やGAS等を用いた自動化による工数削減 ・オペレーション手順書・Q&A・マニュアルの整備 ・面接官や他部門との連携フローの最適化・型化

Corp011_採用人事_業務委託

【採用人事/業務委託】累計ダウンロード600万突破:100人で企業価値1兆円を目指すカウシェの採用人事を募集
募集の背景カウシェは2023年のピボット以降、GMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍という急成長を遂げ、累計600万DLを超えました。IPOとその先の非連続成長を目指し、今年度は大規模な組織拡大を計画しています。しかし採用は「人数を揃える」ことが目的ではありません。カウシェが目指す「100人で企業価値1兆円」という非労働集約型の組織モデルにおいて、一人ひとりの採用が企業価値に直結します。 採用の質が、そのまま会社の成長速度になります。現状、採用活動はエンジニア・ビジネス・コーポレートと全職種を横断しており、スカウト・エージェント・リファラル・採用広報と複数チャネルを同時並行で動かしています。 その一方で、採用目標数に対し、採用にかけるリソースが圧倒的に不足しております。 採用機能を強化し、「カウシェに来てよかった」と思える候補者体験を創りながら、採用そのものを事業として推進できる人材を求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容採用活動の上流から下流まで、一気通貫で担っていただきます。 「オペレーションをこなす」のではなく、採用戦略の設計者として主体的に動くことを期待しています。1. 採用戦略の立案・要件定義経営層や各部門のハイヤリングマネージャーと密に連携し、事業成長に必要な人材像を明確にします。 「誰を、どこから、どう口説くか」を自分の言葉で設計できることが重要です。採用計画の策定: 事業計画に基づいた採用人数・時期のロードマップ作成ターゲット選定: 求める人物像(ペルソナ)の設定および、採用競合の調査・分析選考プロセスの設計: 現場の状況に合わせた選考フロー(面接回数やクロージング手法など)の最適化2. 母集団形成(ソーシング)多様なチャネルを活用し、候補者との接点を創出します。 定型文ではなく、候補者一人ひとりの経歴と志向を読み解いた上で、「自分のために書かれた」と感じてもらえるコンテンツを届けることを大切にしています。求人媒体の運用: 求人原稿の作成・入稿、効果測定、改善提案エージェントコントロール: 人材紹介会社への案件共有、リレーション構築。「エージェントにとって動かしやすい会社」にすることで、良質な候補者の優先紹介を獲得しますダイレクトソーシング: スカウトの作成・送付(ビズリーチ・YOUTRUST・Findy・LAPRASなど)リファラル採用の推進: 社内紹介制度の企画・周知・活性化3. 選考プロセス管理・候補者体験の向上応募から入社まで、候補者に寄り添ったスムーズな運営を行います。 候補者が「選考を通じてカウシェのファンになる」体験を設計することを常に意識します。書類選考・カジュアル面談: 応募書類の確認および、意向醸成のための面談実施面接の実施・調整: 面接官としての同席、および候補者と社内面接官の日程調整評価のとりまとめ: 面接評価の回収と、合否判定のディレクションオファー(内定)実務: 条件交渉、内定通知書の作成、入社承諾に向けたフォロー面談。最後の1マイルで離脱させないクロージング力が求められます4. 採用ブランディング・広報「選ばれる企業」になるための情報発信を行います。 カウシェはまだ採用市場での認知が高くありません。スカウト文面・求人票・採用広報のすべてをコンテンツ力で補う姿勢が重要です。採用広報: 採用サイトの運用、SNS発信、社員インタビュー記事の企画・執筆採用イベントの運営: 会社説明会やミートアップの企画・当日の運営5. データ分析・仕組み化感覚ではなく、データに基づいた意思決定を徹底します。 また、カウシェでは全社的にAIツールの活用を推進しています。スカウト文面・求人票・候補者フィードバックといった採用業務こそ、AIとの協働で生産性が劇的に上がる領域です。「AI時代の採用人事とはどうあるべきか」を最前線で実験できます。歩留まりの分析: チャネル別の応募数、通過率、内定辞退理由などの可視化と改善採用コストの管理: 予算管理および投資対効果(ROI)の最適化採用業務の仕組み化: ATSの設計・運用改善、面接官トレーニング、採用フローの標準化このポジションで向き合う難題採用業務には「正解」がありません。常に試行錯誤しながら前進できる方を求めています。「知られていない」壁を越える カウシェはまだ採用市場での認知が高くありません。「会社名だけでは候補者が動かない」状況の中で、スカウト文面・求人票・採用広報のすべてをコンテンツ力で補う必要があります。認知がない分、一つひとつの接点の質が選考結果を左右します。全職種・全チャネルを同時に動かす エンジニア・ビジネス・コーポレートと職種が異なれば、ターゲットも媒体もトーンも変わります。複数ポジションを並行して動かしながら、どこにリソースを集中させるかの優先順位判断が常に求められます。採用スピードと採用品質の両立 スピードを優先すれば質が落ち、質を追えばスピードが落ちる。 この両立を、オペレーションの仕組み化とハイヤリングマネージャーとの連携強化によって実現することが最大のテーマです。仕事の魅力採用が、直接事業成果につながる カウシェのような急成長フェーズでは、一人の採用が事業の速度を変えます。「あのポジションを採れたから、この機能がリリースできた」という手触りが、この仕事の醍醐味です。全職種・経営陣と近い距離で働ける エンジニアからビジネス・コーポレートまで全職種を横断するため、会社全体の解像度が上がります。また経営陣と直接連携しながら採用戦略を動かせる距離感は、大企業ではなかなか得られません。採用の仕組みを0から作れる まだ採用機能が発展途上のフェーズです。「こうすればもっとうまくいく」という仮説を、自分の手で実装できます。ATS設計・採用広報の立ち上げ・面接官トレーニングなど、仕組みを0から作る経験が積めます。AIフル活用で、採用人事の生産性を再定義できる カウシェでは全社的にAIツールの活用を推進しています。スカウト文面・求人票・候補者フィードバックといった採用業務こそ、AIとの協働で生産性が劇的に上がる領域です。「AI時代の採用人事とはどうあるべきか」を最前線で実験できます。利用ツールHERP(ATS)/ Slack / Notion / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)/ Wantedly・LinkedIn・Green・LAPRAS・ビズリーチ・YOUTRUST・Findy等各種採用媒体チーム・一緒に働く人役員直下のチームで、現在2名体制(RPO等は別途活用中)です。 週次のMTG + 必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSyncを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。直属上司:取締役 COO 山田 悠太郎東工大大学院MOT修了。2012年にドリームインキュベータに新卒で入社、戦略コンサル・買収企業のバリューアップに従事。その後スタートアップ業界へ転身。AnyPayにてブロックチェーン事業立ち上げ、ツクルバにて執行役員として事業開発、事業責任者を歴任しGMV100億円の事業成長を牽引。2023年8月よりカウシェに参画。チームメンバー人事部マネージャー 寺脇英雄:https://note.com/sabannahideo/n/na54fbf2dae35 人事部マネージャー 小川 篤史(DeNA出向社員):https://listen-web.com/story/atsushi-ogawa入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:現状を把握し、動き始める既存の採用チャネル・選考フロー・媒体ごとの効果を把握します。ハイヤリングマネージャーや現場メンバーとのリレーション構築を進めながら、まず動いているポジションに入り込んで実務を回し始めます。2ヶ月目:自分の型を作るスカウト・エージェント対応・選考オペレーションの一通りを自分でハンドリングできる状態を目指します。媒体ごとの打ち手を試しながら、「カウシェで効くチャネル・刺さる文面」の仮説を検証します。3ヶ月目:仕組みを改善する採用KPIをモニタリングしながらボトルネックを特定し、改善提案を行います。 「自分が採用担当になってから、何が変わったか」を数字で語れる状態を目指します。選考フロー書類選考面談(採用責任者 / 60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Corp011_採用人事_業務委託

Dev011_Backend Engineer / 業務委託

【Backend Engineer / 業務委託】APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計600万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発 PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善 ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践 Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。 https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。 急成長スタートアップでのE盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev011_Backend Engineer / 業務委託

Dev011_Backend Engineer / 週3業務委託

【Backend Engineer / 週3業務委託】正社員転換意向のある方歓迎!APIトラフィック565倍・PRの83%がAIレビューのみでマージ完了。累計600万DLの発見型ECを少数精鋭で動かすGoエンジニアを募集
募集背景カウシェのバックエンドチームは、正社員・業務委託合わせて20名程度の少数精鋭で、APIトラフィック565倍・GMV30倍・DAU68倍という急成長を支えてきました。1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリースという高頻度な開発サイクルを、小さなチームで回し続けています。グロースの角度をさらに上げ、より多くのお客様に価値を届けていくために、仕組みと体験の大幅なアップデートを続けている真っ只中です。EC基盤の拡張・コンポーネント設計・Platform Engineering強化といった中長期の技術投資を進めながら、同時に走らせたい施策の数も増えています。この状況を打開するために、組織を段階的にスケールさせていくフェーズを迎えています。加えて、AI Native開発への移行が本格化しています。1人あたりのデイリーPR数は2025年1月から2026年2月の約1年間で1.1本から4.6本へ4倍超に増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、「AIを使う」ではなく「AIで開発プロセスを再設計する」ことを実践し続けているチームです。事業とプロダクトへの熱量を持ちながら、AIと共に生産性の常識を塗り替えるバックエンドエンジニアを募集しております。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容Go/Google Cloud(Cloud Run,Cloud Spanner, etc)を用いた、「カウシェ」のサーバーサイド開発全般をお任せいたします。1チーム4〜7名の職能混合チーム(PM、デザイナー、エンジニア、QAなど)の一員として、要件定義・設計・実装・リリース・運用まで一気通貫で担っていただきます。機能開発 PdM・デザイナー・モバイルエンジニア・QAと連携し、新機能の設計から実装・リリースまでをオーナーシップを持って推進します。技術基盤の改善 ドメイン分割・コンポーネント設計・Platform Engineering / SRE強化といった技術課題にも積極的に関わっていただきます。コードを書くだけでなく、チームの開発生産性を上げる仕組みづくりにも貢献が期待されます。AI Native開発の実践 Cursor・Claude・Codex等のAIツールをフル活用し、設計・実装・レビューのすべてにAIを組み込んだ開発スタイルを体現します。「AIを使える個人」ではなく「AIを組み込んだチーム」を一緒につくっていきます。このポジションで向き合う難題コンポーネント・サービス設計急成長に伴い、EC基盤やカウシェファームの複雑性が増しています。数億規模のトランザクションに対応しながら、ドメイン分割・疎結合化を進める設計判断が求められます。基盤の刷新EC基盤を将来的に内製化するロードマップが進行中です。スケールと品質を両立した設計・実装力が問われます。Platform Engineering / SRE領域の強化Observabilityの向上・自動化基盤整備・SLI/SLO運用の本格化など、インフラと開発の境界を越えた取り組みが求められます。AI Native開発プロセスのさらなる進化デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績をさらに伸ばすための仕組みと文化を、自分自身が体現しながらつくっていきます。仕事の魅力少数精鋭でトラフィック565倍を支えた技術基盤で働ける20名程度のチームでAPIトラフィック565倍の成長を支えてきた技術基盤に、エンジニアとして直接関われます。「小さいチームでも大きな技術課題に向き合える」環境です。AI Native開発の最前線デイリーPR数4倍超・83%のAIレビューのみマージという実績は、業界でも最先端の開発環境です。AIを道具として使うのではなく、開発文化として根付かせているチームで働けます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。AIを使った開発の最前線を、チームとして追求できる環境です。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。バックエンドエンジニアは1チームに2〜3名で、現在正社員・業務委託合わせて約20名が在籍しています。GoとGoogle Cloudを主要技術として、設計、開発、保守、運用まで一貫して担当します。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています。言語:Goインフラ:Google Cloud(Cloud Run、Cloud Spanner、Pub/Sub等)通信:gRPC、Protocol BuffersCI/CD:GitHub Actions、Cloud Build構成管理:Terraformモニタリング:Cloud Monitoring、Cloud Logging、Cloud Trace分析基盤:BigQuery、Looker StudioAI/LLMツール:Claude、Codex、Cursor、Gemini、GitHub Copilot(全員分予算あり)その他:GitHub、Slack、Notion、Figma開発スタイル:アジャイル開発(1日5〜8回のデプロイ、月間12回の施策リリース)一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:エンジニアリングマネージャー 市島 慎吾1991年大阪生まれ。大学・大学院では機械工学を専攻し半導体領域を研究する。新卒で複合機器メーカーに入社し、エンジニアとしてのキャリアをスタート。2023年2月株式会社カウシェにバックエンドエンジニアとして参画。 2024年4月からバックエンド・webフロントエンドチームのエンジニアリングマネージャーを担当。 https://note.com/kauche/n/n731d15fe50c3技術文化メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代シニアメンバーが多数在籍。GoとGoogle Cloudを主軸に、高速かつ安定した開発体制を実現しています。モバイルエンジニア・PdM・デザイナー・QAエンジニアと職能混合チームで密に連携します。「品質を上げるからこそ速く作れる」スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。Firestore → Cloud Spannerへの移行の例AI Native開発の実践1人あたりのデイリーPR数が1年で1.1本→4.6本へ増加。全PRの83%をAIレビューのみでマージできる体制を実現しており、開発生産性の向上を数値で追い続けています。全PRの83%をAIレビューだけでマージできるようにした事業と顧客に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やKPIの状況・対応方針を深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビュー)を重視し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。キャリアパス入社後はバックエンドエンジニアとして機能開発・技術基盤の両輪を担いながら、テックリード・エンジニアリングマネージャーなどへステップアップできる可能性がございます。 急成長スタートアップでのE盤開発・AI Native開発の実績は、エンジニアとして高い市場価値につながります。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:環境適応と小さな成果チームや周辺組織にとにかく慣れていただきます。既存のGoコードベースとアーキテクチャのキャッチアップをしていただき、軽微な機能追加やバグ修正を通じて、リリースフローを回せるようになっていただきます。終盤には、徐々に大きめの機能開発や技術課題に携わっていただきます。2ヶ月目:機能開発のオーナーシップ特定の大きめの機能開発の、仕様検討から実装・リリースまでを自主的にリードしていくことにチャレンジいただきます3ヶ月目:技術課題など、より大きな課題への対応チームや組織全体の開発効率を上げるには?技術的な課題で優先するべきものは?など、開発文化や技術に関する意思決定に関わっていただくことを期待しています。選考フローと技術課題についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。書類選考一次面接(30分)最終面接(60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev011_Backend Engineer / 週3業務委託

Dev012_ML Lead Engineer / 業務委託

【ML Engineer / 業務委託】累計600万DL・月20日以上訪問・1日平均38分滞在の高密度データを武器に、レコメンドエンジンの実装、進化をさせるMLエンジニアを募集
募集背景カウシェは累計600万ダウンロードを突破しました。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。この成長を支えるコア技術がレコメンデーションです。Vertex AI上でTwo-Towerモデルをはじめとした複数のMLモデルが本番稼働しており、導入以来KPIを大きく改善してきました。一方で、モデルの実装・改善・プロダクション化を専任でリードできるMLエンジニアが不在です。現在はData Science / ML領域を業務委託1名体制で運用しており、仮説構築から実装・効果検証まで分業できる体制が整っていません。これまでの主な成果は商品レコメンドですが、今後はUGC(口コミ投稿)とお客様とのマッチング、商品出品者への改善提案、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、MLを活用できる領域は大きく広がっています。モデルの設計・実装からプロダクション化・効果検証まで、一気通貫でリードいただけるMLエンジニアを募集します。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容MLモデルの設計・実装・改善を通じて、プロダクトの体験と事業成長を直接動かしていただきます。分析や基盤整備だけで終わらず、モデルそのものをプロダクションレベルで動かすことに責任を持つポジションです。レコメンドモデルの設計・実装・チューニング(Two-Tower / LightGBM等)特徴量エンジニアリングの実装と、オフライン/オンライン評価の設計A/Bテストの設計・実施・効果検証を通じたモデル改善のPDCAモデルのプロダクション化(Cloud Run等への実装・最適化)ML施策の技術的意思決定とPdM等との連携このポジションで向き合う難題レコメンドモデルのアーキテクチャ進化現在稼働中のTwo-Towerモデルをベースに、精度・速度・スケーラビリティをどう高めるかを設計・実装します。次世代のアーキテクチャを自ら提案し、プロダクションで検証できる環境があります。コールドスタート問題新規お客様の初期利用期間は購買データが基本的にありません。ファーム内行動やアプリ内行動など、カウシェ固有のシグナルから嗜好を推定するモデルを設計・実装します。リアルタイム性の向上カウシェにおけるレコメンドユースケースではリアルタイム性の向上が事業インパクトに大きな影響を与えるものが多数あります。そのためのモデル側の最適化に取り組みます。短期CVR vs 長期LTVレコメンドが短期的な購入率に最適化されすぎていないか、長期的なお客様価値との両立をどうモデルに組み込むかという構造的な問いに、実装レベルで向き合います。新たなML活用領域への展開UGC(口コミ)のパーソナライズ、広告配信の最適化、ダイナミックプライシングなど、「何のデータをインプットに、何をアウトプットするか」の新しいモデルを事業インパクトの大きい順に設計・実装していきます。開発環境・技術スタックデータ基盤・分析: BigQuery, Dataform, Python, Looker StudioML基盤: Google Cloud (Vertex AI, Vertex AI Experiments, Cloud Spanner, etc)AI/LLMツール: Claude Code, Cursor, Codex, GitHub Copilot(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion仕事の魅力書いたモデルが、翌日のKPIに直結する カウシェのレコメンドはプロダクトの中核です。実装したモデルの改善が売上・滞在時間・継続率に直接反映される、解像度の高いフィードバックループの中で開発できます。現行モデルの次を自分で設計できる 既存モデルはすでに本番稼働中ですが、アーキテクチャの進化余地は大きく残っています。「次世代のレコメンドエンジンをどう設計するか」を自分の技術判断でリードできる環境です。月20日以上・1日38分という、ECとしては異例の高密度データが武器になる 一般的なECアプリの滞在時間は数分程度です。カウシェはゲーム要素を持つ独自の設計により、お客様が日常的に開くアプリになっています。この高頻度・高密度な行動ログは、精度の高いモデル設計と実験を可能にする、他社にはないデータ資産です。レコメンドにとどまらず、ML活用の今後を自分で描ける 現在の主戦場は商品レコメンデーションですが、UGCパーソナライズ・広告配信最適化・ダイナミックプライシング・UI出し分けなど、カウシェにおけるデータ・ML活用の余白は広大です。「次に何をデータで解くか、モデル実装していくか」の優先順位から自分で設計できる、一人目ならではの裁量があります。AIフル活用が前提の職場 DS含む全エンジニアにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。Claude Code・Cursor・Codexを使い、コードの大半をAI経由で生成。少人数でスピードと品質を両立するスタイルです。開発スタイル1チームあたり4〜10名のPM、デザイナー、エンジニア、QAなどの職能混合チームで開発を行います。要件定義からリリースまで、チーム全員が主体的に関わるスタイルです。 「品質を上げるからこそ速く作れる」という哲学のもと、品質を重視した開発を徹底しています。一緒に働く「人」と「技術文化」直属上司:執行役員 CTO 池松 恭平東京工業大学大学院にて計算工学を修了後、2014年にDeNA入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャーとして、EC、SNS、ヘルスケアなどのプロダクト開発に従事。 2020年から複業として参画していたカウシェに翌年5月に入社。バックエンドエンジニア、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーを経て2023年10月より現職。技術文化業界トップクラスのエンジニアが集結正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。DeNA AI技術開発部との技術連携により、ML領域のアドバイザリーを受けながら開発を進めています。AI Nativeな開発スタイルコードの大半をAI経由で生成、Pull Requestの80%をAIレビューのみでDeployする、などを実践中。少数でスピードと品質を両立しています。事業とお客様に近い距離で開発する文化PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、お客様の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。キャリアパスカウシェのML Engineerポジションは、モデルの設計から実装・プロダクション化まで一気通貫で担う希少な経験を積める環境です。実績を積んだ後は、ML領域の技術的意思決定をリードするML Lead Engineer、さらにはData Science・MLチーム全体を率いるHead of ML / CDO(Chief Data Officer)などへのキャリアパスを想定しています。 レコメンド・パーソナライズ・広告最適化という複数ドメインを横断した実装経験は、市場における希少価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から「放置」することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:プロダクトとコードベースの理解既存のレコメンドモデルのアーキテクチャ・特徴量・評価指標の構成を理解するユーザー行動データ・購買データを探索し、データの全体像や顧客像を把握する2ヶ月目:最初のモデル改善特徴量の改善提案やモデルのチューニングに着手するモデルの改善仮説を立てる3ヶ月目:アーキテクチャ提案とロードマップ策定ML施策の優先順位づけとロードマップを策定する効果検証の仕組みを整え、施策のPDCAを自走で回す今後のアーキテクチャ検討・提案や実行を行うカウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev012_ML Lead Engineer / 業務委託

Dev013_QAエンジニア / 業務委託

【QAエンジニア / 業務委託】600万DL突破。発見型ECの新しい買い物体験を品質保証でリードするQAエンジニア募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均30分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成して急成長しています。 これまでECをあまり利用しなかった40〜50代女性など多くの方に広がり、現在、600万ダウンロードを突破。ユーザーの1日平均38分・月20日以上。大手ECモールに匹敵する熱量が生まれています。 グロースの角度を更に上げて、より多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている真っ只中です。カウシェは「非労働集約で大きな事業価値を出す」という基本方針で、少数なプロダクト開発チームを作っており、現在、開発生産性の向上によりプロダクトリリースの高速化が進んでいます。ただ、QA体制の構築がそのスピードに追いついておらず、品質保証がボトルネックになり始めています。現状は業務委託2名の体制ですが、今後チームを増やして顧客価値を最大化させるため、QA組織を牽引し、品質を上げるからこそ機能や価値を速く提供できる、という文化を体現するQAチームの一員を募集します。業務内容カウシェはEC・ゲーミフィケーション・ソーシャルという要素が絡み合う複雑なアプリケーションです。 複雑性の高いアプリにおいて、要件定義からリリースまで一貫して関わっていただき、エンジニアリングを駆使した品質向上をお任せいたします。具体的には下記のような業務をお任せいたします。マニュアルテストも含めた包括的なQA:テスト計画から実行、レビューまでの一連の流れ品質戦略の策定と実行:プロダクト価値を高めるための、あるべき品質の定義と保証テスト自動化の推進:Autifyを用いたリグレッションテストの自動化および効率化AI NativeなQAプロセスの確立:AIを活用したテスト項目の作成や仕様把握の効率化の実践シフトレフトの推進:仕様検討や設計段階からプロジェクトに加わり、QAの観点から仕様の矛盾や考慮漏れを指摘することで、不具合の作り込みを未然に防ぎます。具体的な技術課題とプロジェクト例カウシェファーム等のゲームロジック保証作物の育成スピードやソーシャル連携など、複雑な状態遷移を伴う機能の品質保証大規模トラフィックへの対応1日平均滞在38分以上という、熱量の高いユーザー基盤を支える信頼性の確保AI駆動のQA改善コードの90%をAIが生成する開発組織において、QAプロセスをいかに最適化させるかの探求開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)
Dev013_QAエンジニア / 業務委託

Dev019_Senior PdM(ECプロダクト部)/業務委託

【Senior PdM(EC)】600万DL突破!ソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の次なるグロースを牽引するシニアPdM募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2023年の大きなピボットを経て、累計600万ダウンロードを突破。2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍という非連続な成長を遂げてきました。「カウシェファーム」・「みんなの投稿」等のゲーミフィケーション・ソーシャルのかけ合わせにより、1日平均38分・月20日以上利用されるという、従来のECにはない圧倒的な熱量を獲得しています。次のフェーズでは、この「お客様の熱量」を最大限活用し、事業の核であるGMVの爆発的な成長へと繋げる必要があります。 ECプラットフォームとしての盤石な基盤を高いレベルで磨き込みつつ、従来の「検索型EC」とは一線を画す「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす未知の購買体験を創出できるシニアPdMを募集します。業務内容ECプロダクト部のSenior PdMとして、プロダクトの進化を通じたGMV成長にコミットしていただきます。1. ECプラットフォーム領域:構造的な強さの構築検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、買い物の「当たり前」を磨き込み、構造的な安さと信頼性を生み出す仕組みの構築。パートナー(事業者)向け管理画面の機能改善を通じた、魅力的な商品が集まり続けるプラットフォーム基盤の設計。2. 少数精鋭組織におけるプロダクト戦略の牽引事業計画・PLに基づいた、中長期的なプロダクトロードマップの策定と優先順位の決定。5名以上の開発チームを率いながら、仕様合意形成からリリース後の分析までを完結させるリードの役割。UXリサーチャーや他部門と連携し、ユーザーインサイトに基づいた「勝ちパターン」の言語化とプロダクトへの反映。3. ECソーシャル領域:楽しさを熱狂的な購買へ繋げる体験設計レコメンドエンジン、探索導線の高度化による「予期せぬ商品との出会い」の最大化。投稿、レビュー、シェア買い等のソーシャル機能の企画・設計を通じた、発見型ECとしての新規体験の創出。具体的なプロダクト課題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発  - 検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能に関して、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを進めていくこと。「EC×ゲーミフィケーション×ソーシャル」が融合した複雑なユーザー心理のモデル化  - 「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。大規模ログデータと定性インサイトの高度な統合  - 600万DLを超えるプロダクトのデータとリサーチを結合させ、確信を持ってプロダクトの舵を切り、事業インパクトを最大化するための判断軸を構築します。開発環境・技術スタック開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion 一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結  - 正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。  - 在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。  - 参考記事:AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」  - スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。  - Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化  - PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。  - 定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。選考フローと課題選考についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。1次面接(オンライン:PdM / 60分)2次面接(オンライン:PdM/ 60分)

Dev027_PdM(toB事業向け) / 業務委託

【プロダクトマネージャー / 業務委託】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」の広告・出店管理のtoBプロダクト開発を担うPdMを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長に伴い、カウシェに出店いただくパートナー様(出店事業者)と、広告媒体として活用いただくクライアント様の数も右肩上がりで増え続けています。一方で、両者が日々使う管理画面には課題が残っています。 商品登録・在庫管理の手間、広告出稿・レポーティングのわかりにくさ——「使えなくはないが、使いやすいとは言えない」水準のまま放置すれば、プラットフォームへの信頼は積み上がりません。 逆に言えば、管理画面の体験を劇的に改善することが、パートナー様・クライアント様の成果向上と広告事業の本格拡大に直結します。カウシェの事業拡大を支えるため、パートナー様・クライアント様と向き合い続けられるPdMを求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、カウシェのtoB向けプロダクト領域のPdMとして、要件定義からリリース・改善まで一気通貫で担っていただきます。1.パートナー様向け 商品出店管理画面カウシェに出店いただく事業者様が、商品登録・在庫管理・売上確認を行う管理画面です。 「出店の手続きが煩雑」「ステータスが把握しにくい」といったペインを解消し、パートナー様が商品づくり・仕入れに集中できる環境を設計します。2.パートナー様向け 広告出稿管理画面カウシェ内には多数の広告商品があります(インフィード・カウシェファーム内広告等)。 出店パートナー様が自社商品の売上をさらに伸ばすために広告を出稿する際の管理画面です。 「どの広告に、いくら投資したら、どれだけ売れたか」が直感的にわかるUIUXを追求します。 将来的には、カウシェを広告媒体として活用いただく広告主(クライアント)向けの展開も計画しています。共通業務エンジニア・デザイナーとの仕様すり合わせ・スプリント設計営業・CSチームからのパートナー・クライアントのフィードバック収集と優先度判断KPI(DAU/活動率/出稿単価/広告効果等)のモニタリングと改善施策の立案ロードマップの策定と経営への説明このポジションで向き合う難題優先度判断パートナー様・クライアント様、それぞれで異なるステークホルダーが存在します。 複数のロードマップを単独のPdMとして整合させながら、エンジニアリングリソースの最適配分を判断し続ける必要があります。営業・CSの声とプロダクト方針のバランスパートナー営業・CSチームからは「個別対応してほしい」という要望が発生することがございます。 個別ニーズに一定レベルは応えながら、スケーラブルなプロダクトとして設計するための取捨選択の判断力が問われます。toB UXの難しさ管理画面のUXは、toCアプリのように「滞在時間」や「エンゲージメント」で評価しにくい領域です。 「使う人の仕事が本当に楽になっているか」を測る指標の設計から行う必要があります。仕事の魅力toB・toC両軸の視点が身につくカウシェはtoCアプリとtoBプラットフォームが一体化した事業構造です。 toBプロダクトの改善がtoCの体験・GMVに直結するため、プラットフォームビジネスの本質を両面から理解できます。意思決定が速い環境規模が大きくないチームで、経営に近い立場で動けます。 「やってみる」を素早く回せる環境で、PdMとしての判断軸を短期間で鍛えられます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用しており、個人の利用予算も会社が負担します。 AIを使って「1人でできることの限界」を更新し続けられる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:高見 隼悟(CBO)週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSYNCを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。 広告事業の立ち上げを推進するCBOと並走しながら、toBプロダクトの方針をスピーディーに更新できる環境です。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパス入社後はパートナー領域のPdMとして全体像を把握したのち、事業フェーズに応じてシニアPdM・プロダクト責任者へのステップを想定しています。 広告×ECという希少性の高いtoBプロダクトの経験は、プラットフォームビジネスのPdMとして市場価値の高いキャリアになります。 また、御本人の志向に基づき、toCプロダクトのPdMとして挑戦いただける可能性もございます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握とステークホルダー理解管理画面の現状仕様・利用状況・既存課題を把握します。 パートナー営業・CS・エンジニアのキーマンとのリレーション構築を進め、「誰が何に困っているか」を自分の言葉で説明できる状態を目指します。2ヶ月目:最初の改善をリードする既存機能の改善案を1本立案し、要件定義〜リリースまでを主導します。 スプリント設計・仕様書作成・エンジニア連携のオペレーションを一通り経験します。3ヶ月目:ロードマップを描くパートナー領域のプロダクトロードマップの初版を策定します。 優先度の根拠をデータと事業観点で説明でき、チームと経営の両方に「このPdMがいると前に進む」と感じてもらえることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)  - 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev027_PdM(toB事業向け) / 業務委託

Dev029_Senior PdM(toCプロダクト)/ 業務委託

【Senior PdM / 業務委託】600万DLの発見型EC「カウシェ」で、広告体験を再設計し、収益を牽引するプロダクトマネージャーを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるコア機能が「カウシェファーム」です。作物育成ゲームとECを組み合わせた独自の世界観で、お客様が朝昼晩とアプリを開く習慣を生み出しています。 1日平均38分・月20日以上という高い滞在頻度はこのファームが起点であり、広告収益もファーム内のクエストやリワードに組み込まれた広告(動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告)が主な収益軸の1つとして確立されています。次のステージへの鍵は体験の変化による広告閲覧率の圧倒的な向上です。「作業」を「また体験したいアクション」に変える——広告体験そのものの再設計に迫られています。現状、広告ドメインはPdM1名が既存ASPの運用を担当しています。 本ポジションはそのPdMと連携しながら、体験設計に特化したPdMとして参画いただきます。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、広告体験の設計をメイン領域として担いながら、カウシェファームの一部領域も兼任します。広告の配信ロジックや収益最適化はスペシャリストに委ね、あなたは「お客様が自ら体験したくなる広告・ファーム体験の設計」に集中します。① 広告 × ゲーミフィケーションの体験設計(メイン領域)現在、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートなどが広告の主な収益となります。現在の動画リワード、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートは、リワードの獲得のためにやっている「作業」であり、それを「体験したいアクション」に変えるという設計哲学です。② カウシェファーム兼任領域 カウシェファームのクエスト・エンゲージメント機能に広告体験を組み込む設計を担います。 キャラ・世界観・物語を、広告とファームに横断展開し、ファームKPI(DAU/継続率など)と広告KPI(閲覧率/収益など)の両立を追求します。このポジションで向き合う難題「やりたくないこと(広告視聴・アンケート)」を「また体験したいアクション」に変える設計広告視聴・アンケート回答は、本質的に「作業」です。 お客様が自発的に求める体験に変えるには、心理設計・演出・タイミング・報酬設計の緻密な組み合わせが必要です。 0.1%のCVR改善に命を懸けられる執着力が問われます。短期数字と長期信頼のトレードオフ競争心・焦燥感・可変報酬主軸の設計は短期的に数字を伸ばします。 しかしお客様との長期的な信頼を削ります。 「今日の数字」ではなく「お客様が明日もカウシェを開く理由」を設計軸の最上段に置き続けることが求められます。Ad × Farmの二領域同時推進広告体験とファーム体験を地続きに設計する兼任ポジションのため、2つの領域のKPIと世界観を同時に把握しながら優先度判断を行う必要があります。仕事の魅力「広告をコンテンツにする」最前線の設計者になれるバナーをクリックさせる仕組みではなく、広告そのものを楽しい体験にする——この命題に本気で向き合えるポジションは日本でも数少ない環境です。カウシェファームという独自の世界観を持つプロダクトは、この挑戦の最高のキャンバスです。安定した収益ベースの上で「攻め」に集中できるカウシェにおけるASP広告は安定収益として確立されています。守りを固めるスペシャリストが横にいる体制のため、あなたは体験設計・収益レバーが効く施策に集中できます。ゼロからの立ち上げではなく、確立されたベースの上で非連続な成長を狙えるフェーズです。行動経済学とゲーミフィケーションを、億規模のプロダクトで実装できる損失回避・プロスペクト理論・ナッジ・達成感設計を、日々38分・月20日以上使うアプリで実装・検証できる環境は希少です。施策がそのままKPIに反映される解像度の高いフィードバックループがあります。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CXO 佐藤 俊輔1998年生まれ。明治大学在学中から、 Fintech企業でエンジニアインターンやカウシェにて創業期からマーケティングインターンを経験。2022年4月に大学卒業後カウシェに正社員としてジョイン。2023年夏より「カウシェファーム」の企画構想を開始し、開発チームを率いて同年10月にサービスをリリース。 2024年4月より部長に就任し、2026年3月より執行役員CXO (Chief Experience Officer)に就任。同僚:カウシェファーム Senior PdM 小前 友哉1995年。東京都生まれ。東京大学経済学部卒。新卒でDeNAでライブ配信アプリ『Pococha』でPdM。過去にはデータアナリストやUS PocochaのPdMも行う。2026年1月にカウシェに入社。 カウシェファームの体験設計を担うPdM配下として、広告とファームの体験を地続きに設計します。同僚:カウシェファーム AD/UX PdM 上林 遼慶應義塾大学卒業後、DeNAに入社。EC事業で営業、プロ野球事業でHR。選手やコーチといったチームに属する人材への組織・人材開発を担当。副業として創業期よりカウシェに携わり、1年半後にフルタイムジョインをし、カウシェの一人目HRとして、採用から組織開発までを担当。 その後、カウシェのカスタマーサクセス・サイト編成領域の責任者を担当。 その後、フィンランド発のフードデリバリーWoltにてカスタマーサクセス部門のマネージャーを経験の後、カウシェに復職し、プロダクトマネージャーに。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:カウシェの世界観と広告体験の現状を把握するAd領域スペシャリストからASP運用・収益構造・配信ロジックのインプットを受けながら、現在の5種類の広告体験の課題を自分の言葉で語れる状態を目指します。2ヶ月目:最初のゲーミフィケーション施策をリードする1種類の広告体験改善施策を立案・実行します。仮説・設計・リリース・効果測定のサイクルを一通り回し、「カウシェ文脈での体験設計」のプロトコルを習得します。3ヶ月目:中長期のロードマップを描くゲーミフィケーション軸の広告体験ロードマップ初版を策定します。「カウシェの広告体験をこう変える」という方針をCXOに説明できることを目指します。選考フロー書類選考一次面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 30分)最終面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
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