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Biz001_マーケティング・新規集客責任者/正社員
【マーケティング・新規集客責任者募集】年間広告費数十億円!累計700万DL→1,000万DLへ。発見型EC「カウシェ」のマーケティングを牽引するキーパーソンを募集
募集背景マーケティングへの本格投資が始まっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破した「カウシェ」は、直近の資金調達(累計約46億円)を背景に、2025年7月からTVCMをスタート。
FY27(2026年6月〜2027年5月)では、累計1,000万ダウンロード超えを目指し、マーケ投資をさらに拡大します。その中でも今、最も強化したいのがオンライン・オフラインを問わないマーケティング領域です。月間数千万円〜時には数億円規模の広告運用をインハウスで担い、獲得・認知の両面から事業成長を引っ張るキーパーソンを求めています。「カウシェ」のお客様は40〜50代女性を中心に全国に広がり、これまでECをほとんど使ったことがなかった層が日常的に使うアプリになりつつあります。
「どこに、どう届けるか」の設計そのものが、まだ開拓の余地が大きい——そのフロンティアで腕を試したい方を歓迎します。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容新規集客戦略の立案から実行まで、一貫して担っていただきます。① Web広告の戦略立案・運用改善
Google・Meta・TikTok・X・Apple Search Ads・各種ADNW/DSPを活用した広告のプランニング〜運用〜改善。事業計画に基づくKPI設計と予算配分の最適化を担います。② TV CMやオフライン施策の運用改善
TV CMなど多くのお客様に知っていただくための認知施策の設計と実行。また、イベント出展・ポスティングなどHowにこだわることなくカウシェをグロースさせるための施策を幅広く実施します。③ データ分析・改善サイクルの推進
計測ツールやファネルデータを活用した広告効果・お客様行動の分析。分析結果を起点に施策仮説を立て、素早くPDCAを回します。④ クリエイティブ・LP改善のディレクション
CTR/CVR改善を目的とした広告バナー・LPのコミュニケーション設計とディレクション。「何を、誰に、どう届けるか」の言語化から関わります。⑤ アプリ内施策・プロダクトとの連携
PdMや他部署と連携し、マーケ側と連動したアプリ内キャンペーンの施策立案・ディレクションも担います。※ 適性・志向に応じて横断的に関与できる領域CRM施策(LTV最大化を目的としたリテンション戦略)TVCMを中心としたマスマーケティング施策の立案お客様セグメントに基づく戦略的アプローチ設計運用媒体GoogleTikTokMetaXApple Search Ads各種ADNW/DSPこのポジションで向き合う難題TVCMとデジタルの統合設計TVCMが始まったことで、「認知あり」と「認知なし」のお客様が混在するようになりました。マス認知とデジタル獲得を統合した戦略設計、そして効果測定の精緻化は、まだ開拓途中の領域です。少人数で大規模運用を回す「仕組み化」の難しさ月間数千万円〜数億円規模の広告運用を、少数精鋭のチームでインハウス完結しています。運用・分析・クリエイティブ改善・プロダクト連携を並走させるため、「自分が動く」だけでなく「仕組みで回せる状態をつくる」ことが必要です。AIツールや自動化を積極的に活用し、人数に依存しない運用体制を自ら設計できる方でないと、すぐに手が足りなくなります。仕事の魅力(身につくスキル、得られる経験など)インハウスで月間数千万円規模を動かせる代理店任せではなく、戦略から入稿・改善まで自分で完結できる環境です。1人あたりの裁量が大きいため、試行錯誤の密度が高く、スキルの成長速度が違います。「獲得」から「認知」まで、フルファネルのマーケターになれるパフォーマンス広告の最適化だけでなく、TVCMを含むマス認知施策にも関与できます。インハウスでデジタルとマスを横断して経験できるマーケターは希少です。事業全体を伸ばす視点が身につく「どこに予算を置けば事業がグロースするか」をプロダクトサイドと連携しながら考えるのが常態化しています。純粋な運用担当ではなく、事業の意思決定に近い立場で動けます。利用ツールSlack / Notion / adjust / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CMO 前本 航太1993年生まれ。早稲田大学国際教養学部卒。
2014年にLoco Partnersに入社。「Relux」会員200万人、年間流通額200億円超のサービス成長にプロモート責任者として貢献。2020年7月よりカウシェ創業期にジョイン。「Relux」での1→10事業経験を活かし、「カウシェ」のCMOを担う。キャリアパス入社後はWEBマーケティング領域を担いながら、「カウシェ」の成長と共にマーケターとしてのスコープを広げていける環境です。
デジタル広告の運用・分析スキルを磨いたうえで、TVCM等のマス認知施策にも関与することで、デジタルとマスを横断できるフルファネルマーケターとしての市場価値を高めることができます。事業の成長と連動して、マーケチームのリードや特定領域のマーケ責任者へのステップアップも想定しています。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握と小さな改善
既存の広告アカウント・計測設定・KPI構造をキャッチアップします。現状の運用課題を把握し、まずは1つの媒体・施策で自分なりの改善仮説を立て、実行します。2ヶ月目:主要媒体のオーナーシップ
主要媒体の運用を自走できる状態になります。データを読んで改善サイクルを回しながら、予算配分やクリエイティブ改善の提案を積極的に行います。3ヶ月目:戦略立案への参画
KPI設計・予算配分・施策優先度など、より上流の意思決定に加わります。「カウシェのWEBマーケはこう伸ばす」という方針を自分の言葉で語れる状態を目指します。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:執行役員 / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:執行役員・COO/ MAX90分)
- NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に、課題に取り組んでいただき、そのあとにディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz002_事業企画職/正社員
【COO直下/事業企画職/正社員】700万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」のEC事業を多角的に推進する事業企画ポジション募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、よりお得に楽しく日常の買い物ができるサービスとして事業を拡大しています。この勢いをさらに加速すべく、直近も資金調達を実施し、累計調達額が約46億円に到達いたしました。その中で、さらなる事業拡大とスケーラビリティ向上に向けて、事業全体の抜本的な改革と新規事業による成長加速が急務となっています。ユーザー数急増に伴い、オペレーションの効率化、買取販売事業の仕組み化と拡大、そして店舗出店事業の成長戦略などの既存事業に加え、新規領域の事業開発を同時に推進していく必要があります。本ポジションは、これらの事業課題を横断的に捉え、事業全体の成長戦略の策定とその実行を担う事業企画職として、戦略策定から実行マネジメントまでをリードする重要な役割です。現場の幅広い組織と密に連携しながら、戦略に沿ったオペレーションを高い実行強度で推進していただきます。新たな事業機会を発見し、事業成長をリードしてくださる方を求めています。ご自身の経験とアイデアを活かし、カウシェの未来を創り上げたいという、強い熱意を持った方からのご応募をお待ちしています。業務内容まずは足元の事業拡大の課題解決、ゆくゆくは事業責任者候補として、成長を最大化するための戦略立案と実行をリードしていただきます。
※入社のタイミングによってissueの優先度が異なるため幅広いアサイメントの可能性がございます【具体的な業務内容】▼事業計画・戦略の策定事業KPI(GMV、出店店舗数、CVR等)に基づいた課題特定と、事業戦略の立案経営陣や営業部長・事業責任者と連携し、PL管理や中長期戦略にも関与チームマネジメント、およびKPI設計・運用▼カウシェプラットフォームにおける営業戦略の立案・実行食品・日用品・コスメなどEC出店事業者に対し、新規店舗獲得戦略の立案と実行を主導既存出店者の売上最大化に向けたカスタマーサクセス戦略の策定・推進▼買取販売事業のプロジェクト推進市場動向や顧客ニーズのリサーチと分析買取販売事業の拡大に向けた仕入れ戦略の立案・実行新規サプライヤーの開拓、価格交渉、契約締結商品ページの作成、在庫・価格設定、プロモーション企画▼ECオペレーションの最適化サプライチェーン、物流、仕入れなど、EC事業全体にわたる業務フローの改善コスト構造の分析と、収益性向上のための施策立案・実行AIを活用した業務プロセスの改革推進▼新規領域の企画、実行事業機会を捉え、プロダクトチームと連携しながら新規領域の拡大を実施頂く
Biz021_EC事業_パートナー営業マネージャー / 正社員
【営業マネージャー / 正社員】700万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」のパートナー事業を牽引する営業マネージャー募集
募集背景カウシェのパートナー事業は、急成長の次のフェーズに入っています。ピボット後わずか約3年でGMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍を達成した「カウシェ」は、2026年7月に累計700万ダウンロードを突破。
この成長を支えてきた重要な柱の一つが、出店パートナーとの関係構築を通じた商品ラインナップの拡充と、パートナー経由の売上最大化です。現在、パートナー営業チームは約10名規模で事業を推進しています。出店交渉・出品設計・広告提案・既存深耕を通じて、パートナー起点で売上を伸ばしていくミッションを担っています。
複数の新規メンバーも迎えながら日々の営業活動を行っている中で、「個の営業力」だけでなく「組織として再現性高く売上をつくる仕組み」が求められるフェーズを迎えました。今回募集するのは、プレイングマネージャーとしてチームを率いながら、自らも最前線でパートナーと向き合うマネージャーです。営業戦略・KPI設計・メンバー育成・商談同行・オペレーション改善——これらすべてを担いながら、パートナー経由のGMVと売上総利益を継続的に伸ばしていただきます。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容パートナー営業チームのマネージャーとして、チームマネジメントと自身のプレイヤー業務を両立しながら、パートナー経由の事業成長を牽引していただきます。① チームマネジメント・組織運営
約5~10名のパートナー営業チームのKPI設計・進捗管理・メンバー育成を担います。商談同行・ロールプレイング・週次1on1を通じてメンバーの成長を支援しながら、チーム全体の営業力を底上げします。採用・オンボーディングも担う予定です。② プレイングマネージャーとしての営業推進
重要パートナーの新規開拓・条件交渉・関係深耕を自身でも担います。出店交渉・出品設計・広告提案・既存深耕を通じて、パートナー起点で売上を伸ばすモデルケースをチームに示します。③ KPI・戦略の設計と実行管理
パートナー経由のGMV・売上総利益・新規出店数・広告売上などKPIを設計し、進捗をモニタリング。達成に向けた打ち手を立案・推進します。上位目標から逆算してチームの動きを設計する役割を担います。④ オペレーション改善・仕組みづくり
日々の業務を通じて非効率なオペレーションを発見し、改善を提案・実行します。メンバーが自走できる仕組みと再現性のある営業プロセスを構築することも、このポジションの重要なミッションです。⑤ 経営・他部門との連携
CBO・COOと連携しながら、パートナー事業の方針を経営側に上申・調整します。MD・プロダクト・マーケティングなど他部門とのクロスファンクショナルな連携も担います。このポジションで向き合う難題「個の営業力」をチームの力に変換する難しさ現在のチームは自走型の営業メンバーが多く、属人的な動きが強い状態です。各メンバーの強みを活かしながら、組織として再現性高く売上をつくる仕組みに移行させることが目下の課題です。マネジメント経験と現場感覚の両方が問われます。発見型ECならではのパートナー提案の難しさカウシェのパートナーには「発見されることで売れる」という、検索型ECとは異なる商品設計の視点が必要です。従来の「売れ筋を並べる」発想から脱却し、AIレコメンドとゲーミフィケーションを活用した提案スタイルをチームに浸透させることが求められます。高速成長の中でのプレイング×マネジメントの両立急成長フェーズにおいて、自分の商談も持ちながらチームを率いる役割は、リソースの優先順位判断が常に問われます。「自分がやった方が早い」という衝動と向き合いながら、長期的なチームの自走を優先できるかどうかが問われます。仕事の魅力5~10名規模のチームを率い、事業を動かす手応えがある営業組織の仕組みづくりと成長を経験できるフェーズです。自分が設計したKPIと育てたメンバーが成果を出す瞬間に立ち会える、マネージャーとしての醍醐味があります。プレイヤーとしての感覚を失わずにマネジメントができるプレイングマネージャーとして、自身も最前線のパートナー商談に出ます。数字に対するリアルな肌感覚を保ちながら、マネージャーとしての視座も同時に磨ける環境です。経営に近い立場で意思決定に関与できるCBO直属のポジションです。パートナー事業の戦略を経営レベルで議論し、組織の方向性を定める意思決定に携わることができます。利用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CBO 高見 隼悟新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。2022年にエクサウィザーズに入社し部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。同僚:パートナー営業チームマネージャー 小林 真早稲田大学文学部卒業。2017年、サントリーホールディングスに入社し、東京・北海道にて小売チェーンへの酒類営業に従事。2022年、株式会社カウシェ2人目の事業開発(商品企画)メンバーとしてジョイン。現在はパートナー営業チームのマネージャーとして活動。チーム規模パートナー営業チームは現在約10名体制です。新しいマネージャーとして加わり、チームを共に成長させていただきます。キャリアパスまずはプレイングマネージャーとして事業成長に貢献しながら、将来的には事業部長・パートナー事業責任者へのステップアップを想定しています。カウシェが目指す「社員100人で企業価値1兆円」という成長フェーズにおいて、営業組織の立ち上げと拡張を経験したマネージャーの市場価値は非常に高いものです。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:チームと事業の把握
現行のKPI・オペレーション・メンバーの強み弱みをキャッチアップします。主要パートナーとの商談に同席・担当し、現場感覚を掴みながら「どこにボトルネックがあるか」の仮説を立てます。新規メンバーのオンボーディング状況も把握し、育成上の優先課題を整理します。2ヶ月目:チームの動かし方を確立
1on1・KPI共有・商談同行などマネジメントのルーティンを確立します。自分の担当パートナーでも成果を出しながら、チームへのフィードバックと改善を回し始めます。3ヶ月目:組織目線での戦略を打ち出す
「このチームをどう伸ばすか」の方針を自分の言葉で語れる状態を目指します。KPI改善に向けた優先施策を立案し、高見CBOに提案できる状態を目指します。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:執行役員 / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:執行役員・COO / MAX90分)NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に課題に取り組んでいただき、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz022_広告収益事業責任者 / 正社員
【事業責任者 / 正社員】累計700万DL・GMV35倍・DAU81倍に急成長するソーシャルコマース「カウシェ」の広告収益最大化を実現する事業責任者募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして、ピボット後約3年でGMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍という急成長を達成しました。「カウシェファーム」を中心としたゲーミフィケーション機能により、お客様は1日平均38分・月20日以上という高頻度でアプリを開き続けています。この高エンゲージメント基盤の上に、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告など複数の広告配信を展開しており、カウシェの収益の柱となっています。しかし、ポテンシャルに対して広告事業の規模はまだ緒についたばかりです。現在は広告体験設計を担当するPdMが関わっているだけで、「カウシェ」という配信プラットフォーム全体を広告事業として統括するビジネス責任者が不在の状態です。国内の大手メディアが自社媒体の上にアドネットワーク事業を構築したように、カウシェも「SNSのように毎日開きたくなるECアプリ」というユニークかつ大規模な媒体価値を最大化し、自社プラットフォームを活かした広告事業を本格的に構築していくフェーズに来ています。このポジションが担うのは、広告送客の収益最大化にとどまりません。「誰に・何を・いつ届けるか」という配信プラットフォーム全体の最適化——商品レコメンド・広告・プロモーションをまたいで、お客様体験と収益成長を同時に設計する責任者です。今回募集するのは、その中核を担うポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容カウシェの広告事業全体をビジネスオーナーとして統括していただきます。
短期は既存広告フォーマットの収益最大化、中長期は配信プラットフォーム全体の設計と自社アドネットワーク事業の立ち上げまでを担います。① 既存広告の収益最大化
動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告の収益KPIを設計・管理します。CPM/充填率/eCPM改善からPdMと連携した新規広告体験の企画まで、収益最大化の全体を担います。② 配信プラットフォーム全体の最適化設計
「誰に・何を・いつ届けるか」という配信ロジック全体をビジネスオーナーとして設計します。商品レコメンド・広告・プロモーションをまたいだ配信最適化の方針を策定し、プロダクトチームと連携して実行します。カウシェ全体の媒体価値向上と収益成長を同時に追います。③ 自社アドネットワーク事業の立ち上げ
自社アドネットワーク(SSP/DSP連携含む)の事業設計・立ち上げを主導します。広告在庫の設計、広告主・代理店との関係構築、パートナー開拓、収益化モデルの検証を推進します。④ PdM・エンジニアとの連携
Ad体験設計を担うPdMと密に連携しながら、「お客様が嫌がらない広告」「プラットフォームの信頼を損なわない収益化」を設計します。ビジネスサイドからプロダクト・技術の意思決定をドライブする力が求められます。⑤ 広告事業のPL管理・組織づくり
広告事業のPL責任を持ちながら、事業成長に応じた採用・組織設計を行います。将来的には広告営業チームを率いることも期待しています。このポジションで向き合う難題「お客様体験を壊さずに収益を上げる」配信設計の難しさ
カウシェのお客様はゲームを楽しみながらアプリを使っています。配信最適化で収益を上げようとすれば体験の質が落ち、体験を守れば収益が伸びない——このトレードオフを商品レコメンド・広告・プロモーションをまたいで解き続けることが求められます。単一の広告フォーマット最適化ではなく、プラットフォーム全体の配信設計として向き合う必要があります。ビジネス責任者不在のゼロからの立ち上げ
現在、広告・配信領域のビジネス責任者は存在しません。KPI設計・SSP/DSP連携・広告主と代理店との関係構築・収益化モデルの検証をゼロから進める必要があります。「誰かが設計した仕組みを動かす」のではなく、「自分で設計して動かす」覚悟が必要なポジションです。「発見型EC」という新しい媒体価値の言語化
検索型ECでもSNSでもないカウシェの媒体価値を、広告主・代理店に対して説得力ある形で定義・伝達することが求められます。既存の媒体評価軸に当てはめるのではなく、「毎日開きたくなるECアプリの配信価値」を新たに言語化する力が必要です。仕事の魅力「配信プラットフォームの設計者」として事業の基盤をゼロから創れる
大手メディアが長年かけて構築してきた配信プラットフォームを、より小さなチームで・より高い自由度で設計できます。「自分が設計した配信ロジックが収益と体験の両方を動かす」という手触り感は、大企業では得られません。プロダクト体験×収益成長の両立をオーナーとして追える
広告をコンテンツにする、配信をお客様体験の一部にする——そのテーマに本気で取り組む開発チームと、事業サイドのオーナーとして対等に議論できる環境です。広告×レコメンド×プロモーションをまたいだ配信設計に責任を持てる希少なポジションです。利用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Google スプレッドシート / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人直属上司:佐藤 俊輔 執行役員 CXO
1998年生まれ。明治大学在学中から、 Fintech企業でエンジニアインターンやカウシェにて創業期からマーケティングインターンを経験。2022年4月に大学卒業後カウシェに正社員としてジョイン。2023年夏より「カウシェファーム」の企画構想を開始し、開発チームを率いて同年10月にサービスをリリース。
2024年4月より部長に就任し、2026年3月より執行役員CXO(Chief Experience Officer)に就任。連携する役員:取締役COO 山田 悠太郎
東工大大学院MOT修了。2012年にドリームインキュベータに新卒で入社、戦略コンサル・買収企業のバリューアップに従事。その後スタートアップ業界へ転身。AnyPayにてブロックチェーン事業立ち上げ、ツクルバにて執行役員として事業開発、事業責任者を歴任しGMV100億円の事業成長を牽引。2023年8月よりカウシェに参画。連携する役員:高見 隼悟 執行役員 CBO
新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務した後、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。キャリアパス入社後は広告事業・配信プラットフォームの収益最大化オーナーとして立ち上がりながら、事業規模の拡大に伴い広告営業・事業企画・配信テクノロジーチームを率いる事業部長・執行役員へのキャリアパスを想定しています。「配信プラットフォームの設計者」として培った知見は、急成長フェーズのスタートアップで事業の中核を担う経験として、市場価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握と課題定義
カウシェの広告事業・配信プラットフォームの現状(収益規模・広告フォーマット・配信ロジック・KPI体系)をキャッチアップします。PdMや経営チームとの連携スタイルを確立し、「3ヶ月・1年・3年で何を達成するか」の仮説を持ちます。2ヶ月目:既存広告収益の改善施策を自走
CPM/充填率/eCPMの改善施策を主導し、最初の収益改善インパクトを出します。広告主・代理店との接点を構築し、媒体資料の初版を完成させます。3ヶ月目:配信プラットフォームとアドネットワーク事業の方針策定
自社アドネットワーク立ち上げと配信最適化の中長期ロードマップ初版をCOOに提案できる状態を目指します。必要なパートナー・技術・採用の優先順位を明確にします。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:COO / 60〜90分)課題選考(COO・CBO・CXO・CEO / MAX90分)
※NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に課題に取り組んでいただき、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)
※最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Biz023_EC事業_MD販売企画リード / 正社員
【EC事業/MD・販売企画リード/正社員】700万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」でトップライン成長を牽引するMD・販売企画リードを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして急成長を続けており、2023年の事業転換以降GMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍、累計700万ダウンロードを突破しました。この成長をさらに加速させるにあたり、FY27(2026年6月〜)の最重要テーマとして位置づけているのが、EC事業におけるトップライン成長の再現性を高めることです。カウシェのMD販売チームは、単に商品を並べる・キャンペーンを運用するチームではありません。ユーザーにどの商品を、どの文脈で、どのタイミングで届けるかを設計し、商品・売り場・販促・データをつなげてGMV成長をつくるチームです。現状、営業・販売・プロダクト・クリエイティブなど各機能がそれぞれ前に進めている一方で、「どの商品を伸ばすべきか」「どのカテゴリに張るべきか」「どの販売企画でトップラインを作るべきか」を構造的に設計し、実行・振り返り・型化まで一気通貫で推進する機能はまだ発展途上です。FY27は重点カテゴリを明確に定め、定例キャンペーン・シーズナル特集・商品露出・レコメンド活用を通じて、トップラインを継続的に伸ばす販売体制をつくっていくフェーズです。今回募集するのは、このMD販売チームの中核として、販売企画・キャンペーン設計・カテゴリ成長・商品露出改善をリードしながら、自らも実務を推進いただくプレイングリードポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容カウシェのMD・販売企画領域において、GMV最大化に向けた販売戦略・キャンペーン企画・カテゴリ成長・商品露出改善を一気通貫で担っていただきます。単なる企画立案にとどまらず、販売実績やユーザー行動データをもとに仮説を立て、関係者を巻き込みながら施策を実行し、成果を検証し、再現可能な型へ落とし込むことまで期待するポジションです。① 販売戦略・キャンペーン企画のリード
定例キャンペーン(大セール・クーポン祭等)やシーズナル特集(夏準備・防災・年末年始・新生活等)を通じて、トップライン最大化に向けた販売企画を設計・推進します。・年間/月次/週次の販売カレンダー設計
・キャンペーン・特集の企画立案、対象カテゴリ・商品の選定
・GMV、CVR、AOV、商品閲覧、購入転換などのKPI設計
・施策実行後の振り返り、勝ち筋の抽出、次回企画への反映
・営業・クリエイティブ・プロダクト・CSと連携した実行推進② カテゴリ・SKU成長戦略の実行
重点カテゴリ(食品・飲料/日用品/美容・健康)を中心に、成長機会・課題を特定し、伸ばすべきサブカテゴリ・SKU・販売テーマを設計します。・カテゴリ別の販売実績・ユーザー行動・商品閲覧データの分析
・重点カテゴリにおける注力SKU・サブカテゴリの選定
・キャンペーンや特集から逆算した必要SKUの設計
・営業/仕入担当への商品獲得・商品強化の要件提示
・売れた商品・売れなかった商品の要因分析と改善提案③ 商品露出・売り場改善の推進
カウシェは検索型ECではなく、ユーザーがアプリ内で商品を“発見する”ことで購買が生まれる発見型ECです。そのため、商品をどう見せるか、どの導線で届けるか、どの文脈で出会わせるかが売上に大きく影響します。・特集ページ・キャンペーンページ・商品一覧の設計
・商品の露出優先順位や見せ方の改善
・レコメンドやフィード上で売れる商品の傾向分析
・プロダクトチームと連携した売り場改善の提案
・ユーザー行動を踏まえた販売導線の改善④ データ分析・販売改善サイクルの構築
MD販売チーム単体ではなく、営業・仕入・プロダクト・クリエイティブ・CS・オペレーションと連携しながら、販売成果を最大化します。・営業/仕入担当への商品要件・優先順位の共有
・クリエイティブチームとの訴求・見せ方のすり合わせ
・プロダクトチームとの露出改善・導線改善の連携
・オペレーション担当との実行スケジュール調整
・キャンペーン・特集・商品露出に関わる実行フローの整理・改善
・商品選定、入稿、設定、確認、公開、振り返りまでの業務プロセス改善
・施策推進における論点整理、合意形成、進行管理このポジションで向き合う難題トップラインを“偶然のヒット”ではなく、再現可能な成長構造に変える難しさ
カウシェでは、商品・価格・露出・キャンペーン・ユーザー文脈が噛み合った時に大きな売上が生まれます。一方で、何が売れたのか、なぜ売れたのか、次にどう再現するのかを構造化する余地はまだ大きく残っています。
単発の成功で終わらせず、カテゴリ・SKU・販売企画・露出設計をつなげて、継続的にトップラインを作る仕組みに変えていくことが求められます。「発見されることで売れる」カウシェ独自の商品・販売設計
カウシェのお客様は商品を"探して"いません。AIレコメンドフィードの中で"発見される"ことで購買が生まれます。従来のECとは異なる論理で「どの商品が・どのタイミングで・どんな文脈で刺さるか」を見立てる力が求められます。企画だけでなく、実行までやり切る難しさ
カウシェは成長フェーズのスタートアップであり、役割や業務フローが完全に整備されているわけではありません。販売企画を立てるだけではなく、関係者を巻き込み、実行計画に落とし、日々の数値を見ながら改善し、最後は成果につなげることが求められます。
戦略性と実行力の両方が必要なポジションです。仕事の魅力トップライン成長に直結する中核ポジション
商自分が設計した販売企画・キャンペーン・商品露出が、GMVや粗利にダイレクトに反映されます。単なる企画担当ではなく、事業成長の中心に立って売上を作る手触り感があります。MD・販売・プロダクトを横断して、発見型ECの勝ち筋を作れる
カウシェは、検索型ECとは異なる発見型ソーシャルECです。商品選定、カテゴリ設計、キャンペーン、レコメンド、投稿、クエストなど、複数の要素を掛け合わせながら新しい購買体験を作っていく面白さがあります。裁量を持って、販売企画領域をリードできる
販売企画・キャンペーン運用・カテゴリ成長の仕組みは、まだ完成された状態ではありません。決められた業務をこなすのではなく、何を優先し、どう設計し、どう実行すればトップラインが伸びるかを自ら考え、形にしていくことができます。マネージャー・役員と近い距離で事業成長に向き合える
楽天・ECスタートアップでMD責任者を経験したマネージャー、事業責任者経験を持つCBOと近い距離で、商品戦略・販売戦略・事業成長の意思決定に関わることができます。使用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人直属上司:MD企画チーム マネージャー 小森谷 亮
楽天にて日用品領域のEC事業に従事。楽天24のMD部門責任者として、カテゴリ戦略、売上・粗利管理、チームマネジメントを担当。その後、越境ECスタートアップにて、営業・マーケティング・オペレーション・プロダクト改善を横断的に推進。2026年5月、株式会社カウシェに入社。現在はMD企画チーム マネージャーとして、仕入れ販売事業の成長に向けた商品戦略・カテゴリ戦略・KPI設計を担当。担当役員:執行役員 CBO 高見 隼悟
新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務した後、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。キャリアパス入社後は、MD・販売企画領域のプレイングリードとして、販売企画・キャンペーン設計・カテゴリ成長・商品露出改善を担っていただきます。
「発見型EC×ソーシャル×MD販売」という新しい領域で、従来のECにとどまらない販売成長モデルを作る経験は、EC・小売・プラットフォーム業界において希少な市場価値につながります。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:事業・数値・販売運用のキャッチアップ
カウシェの事業構造、ユーザー特性、重点カテゴリ、主要KPI、既存の販売企画・キャンペーン運用をキャッチアップします。
マネージャー・営業・仕入・プロダクト・クリエイティブとの連携スタイルを確立し、現状の販売課題と改善余地を把握します。2ヶ月目:販売企画・キャンペーン改善の主担当化
重点カテゴリまたは主要キャンペーンの一部を主担当として持ち、企画設計・商品選定・関係者連携・実行・振り返りまでを推進します。
既存の販売企画をただ運用するのではなく、GMV最大化に向けた改善提案を行い、実行に移します。3ヶ月目:販売成長サイクルの自走と型化への貢献
販売実績・ユーザー行動・商品データをもとに、次の販売企画・カテゴリ成長・商品露出改善につながるサイクルを自走します。
成果の出た商品や施策を構造化し、再現可能な型としてチームに還元することを期待します。選考フローカジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(スキル・カルチャー:マネージャー / 60〜90分)課題選考(スキル・カルチャー:執行役員・マネージャー / MAX90分)
※NDAを締結し、弊社から共有した情報を元に課題に取り組んでいただき、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:取締役 / MAX90分)
※最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Biz024_EC事業_MD販売企画リード / 業務委託
【EC事業/MD・販売企画リード/業務委託】700万DL超のソーシャルコマース「カウシェ」でトップライン成長を牽引するMD・販売企画リードを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして急成長を続けており、2023年の事業転換以降GMV35倍・売上総利益411倍・DAU81倍、累計700万ダウンロードを突破しました。この成長をさらに加速させるにあたり、FY27(2026年6月〜)の最重要テーマとして位置づけているのが、EC事業におけるトップライン成長の再現性を高めることです。カウシェのMD販売チームは、単に商品を並べる・キャンペーンを運用するチームではありません。ユーザーにどの商品を、どの文脈で、どのタイミングで届けるかを設計し、商品・売り場・販促・データをつなげてGMV成長をつくるチームです。現状、営業・販売・プロダクト・クリエイティブなど各機能がそれぞれ前に進めている一方で、「どの商品を伸ばすべきか」「どのカテゴリに張るべきか」「どの販売企画でトップラインを作るべきか」を構造的に設計し、実行・振り返り・型化まで一気通貫で推進する機能はまだ発展途上です。FY27は重点カテゴリを明確に定め、定例キャンペーン・シーズナル特集・商品露出・レコメンド活用を通じて、トップラインを継続的に伸ばす販売体制をつくっていくフェーズです。今回募集するのは、このMD販売チームの中核として、販売企画・キャンペーン設計・カテゴリ成長・商品露出改善をリードしながら、自らも実務を推進いただくプレイングリードポジションです。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年7月に累計700万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、約3年でGMV35倍、売上総利益411倍、DAU81倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容カウシェのMD・販売企画領域において、GMV最大化に向けた販売戦略・キャンペーン企画・カテゴリ成長・商品露出改善を一気通貫で担っていただきます。単なる企画立案にとどまらず、販売実績やユーザー行動データをもとに仮説を立て、関係者を巻き込みながら施策を実行し、成果を検証し、再現可能な型へ落とし込むことまで期待するポジションです。① 販売戦略・キャンペーン企画のリード
定例キャンペーン(大セール・クーポン祭等)やシーズナル特集(夏準備・防災・年末年始・新生活等)を通じて、トップライン最大化に向けた販売企画を設計・推進します。・年間/月次/週次の販売カレンダー設計
・キャンペーン・特集の企画立案、対象カテゴリ・商品の選定
・GMV、CVR、AOV、商品閲覧、購入転換などのKPI設計
・施策実行後の振り返り、勝ち筋の抽出、次回企画への反映
・営業・クリエイティブ・プロダクト・CSと連携した実行推進② カテゴリ・SKU成長戦略の実行
重点カテゴリ(食品・飲料/日用品/美容・健康)を中心に、成長機会・課題を特定し、伸ばすべきサブカテゴリ・SKU・販売テーマを設計します。・カテゴリ別の販売実績・ユーザー行動・商品閲覧データの分析
・重点カテゴリにおける注力SKU・サブカテゴリの選定
・キャンペーンや特集から逆算した必要SKUの設計
・営業/仕入担当への商品獲得・商品強化の要件提示
・売れた商品・売れなかった商品の要因分析と改善提案③ 商品露出・売り場改善の推進
カウシェは検索型ECではなく、ユーザーがアプリ内で商品を“発見する”ことで購買が生まれる発見型ECです。そのため、商品をどう見せるか、どの導線で届けるか、どの文脈で出会わせるかが売上に大きく影響します。・特集ページ・キャンペーンページ・商品一覧の設計
・商品の露出優先順位や見せ方の改善
・レコメンドやフィード上で売れる商品の傾向分析
・プロダクトチームと連携した売り場改善の提案
・ユーザー行動を踏まえた販売導線の改善④ データ分析・販売改善サイクルの構築
MD販売チーム単体ではなく、営業・仕入・プロダクト・クリエイティブ・CS・オペレーションと連携しながら、販売成果を最大化します。・営業/仕入担当への商品要件・優先順位の共有
・クリエイティブチームとの訴求・見せ方のすり合わせ
・プロダクトチームとの露出改善・導線改善の連携
・オペレーション担当との実行スケジュール調整
・キャンペーン・特集・商品露出に関わる実行フローの整理・改善
・商品選定、入稿、設定、確認、公開、振り返りまでの業務プロセス改善
・施策推進における論点整理、合意形成、進行管理このポジションで向き合う難題トップラインを“偶然のヒット”ではなく、再現可能な成長構造に変える難しさ
カウシェでは、商品・価格・露出・キャンペーン・ユーザー文脈が噛み合った時に大きな売上が生まれます。一方で、何が売れたのか、なぜ売れたのか、次にどう再現するのかを構造化する余地はまだ大きく残っています。
単発の成功で終わらせず、カテゴリ・SKU・販売企画・露出設計をつなげて、継続的にトップラインを作る仕組みに変えていくことが求められます。「発見されることで売れる」カウシェ独自の商品・販売設計
カウシェのお客様は商品を"探して"いません。AIレコメンドフィードの中で"発見される"ことで購買が生まれます。従来のECとは異なる論理で「どの商品が・どのタイミングで・どんな文脈で刺さるか」を見立てる力が求められます。企画だけでなく、実行までやり切る難しさ
カウシェは成長フェーズのスタートアップであり、役割や業務フローが完全に整備されているわけではありません。販売企画を立てるだけではなく、関係者を巻き込み、実行計画に落とし、日々の数値を見ながら改善し、最後は成果につなげることが求められます。
戦略性と実行力の両方が必要なポジションです。仕事の魅力トップライン成長に直結する中核ポジション
商自分が設計した販売企画・キャンペーン・商品露出が、GMVや粗利にダイレクトに反映されます。単なる企画担当ではなく、事業成長の中心に立って売上を作る手触り感があります。MD・販売・プロダクトを横断して、発見型ECの勝ち筋を作れる
カウシェは、検索型ECとは異なる発見型ソーシャルECです。商品選定、カテゴリ設計、キャンペーン、レコメンド、投稿、クエストなど、複数の要素を掛け合わせながら新しい購買体験を作っていく面白さがあります。裁量を持って、販売企画領域をリードできる
販売企画・キャンペーン運用・カテゴリ成長の仕組みは、まだ完成された状態ではありません。決められた業務をこなすのではなく、何を優先し、どう設計し、どう実行すればトップラインが伸びるかを自ら考え、形にしていくことができます。マネージャー・役員と近い距離で事業成長に向き合える
楽天・ECスタートアップでMD責任者を経験したマネージャー、事業責任者経験を持つCBOと近い距離で、商品戦略・販売戦略・事業成長の意思決定に関わることができます。使用ツールSlack / Notion / BigQuery / Looker Studio / Figma / Claude・Gemini等AIツール(全員分の利用予算あり)チーム・一緒に働く人直属上司:MD企画チーム マネージャー 小森谷 亮
楽天にて日用品領域のEC事業に従事。楽天24のMD部門責任者として、カテゴリ戦略、売上・粗利管理、チームマネジメントを担当。その後、越境ECスタートアップにて、営業・マーケティング・オペレーション・プロダクト改善を横断的に推進。2026年5月、株式会社カウシェに入社。現在はMD企画チーム マネージャーとして、仕入れ販売事業の成長に向けた商品戦略・カテゴリ戦略・KPI設計を担当。担当役員:執行役員 CBO 高見 隼悟
新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務した後、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。キャリアパス入社後は、MD・販売企画領域のプレイングリードとして、販売企画・キャンペーン設計・カテゴリ成長・商品露出改善を担っていただきます。
「発見型EC×ソーシャル×MD販売」という新しい領域で、従来のECにとどまらない販売成長モデルを作る経験は、EC・小売・プラットフォーム業界において希少な市場価値につながります。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:事業・数値・販売運用のキャッチアップ
カウシェの事業構造、ユーザー特性、重点カテゴリ、主要KPI、既存の販売企画・キャンペーン運用をキャッチアップします。
マネージャー・営業・仕入・プロダクト・クリエイティブとの連携スタイルを確立し、現状の販売課題と改善余地を把握します。2ヶ月目:販売企画・キャンペーン改善の主担当化
重点カテゴリまたは主要キャンペーンの一部を主担当として持ち、企画設計・商品選定・関係者連携・実行・振り返りまでを推進します。
既存の販売企画をただ運用するのではなく、GMV最大化に向けた改善提案を行い、実行に移します。3ヶ月目:販売成長サイクルの自走と型化への貢献
販売実績・ユーザー行動・商品データをもとに、次の販売企画・カテゴリ成長・商品露出改善につながるサイクルを自走します。
成果の出た商品や施策を構造化し、再現可能な型としてチームに還元することを期待します。選考フロー書類選考1次選考最終面接カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche