株式会社カウシェ 全ての求人一覧3-4.CPO・PdM の求人一覧
株式会社カウシェ 全ての求人一覧

Dev001_CPO / 正社員

【CPO / 正社員】500万DL超えのソーシャルコマースサービスのCPOを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2025年10月14日に累計500万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均30分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年でGMV25倍、売上総利益207倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。特に、従来のECとは一線を画す「カウシェファーム」に代表される「ゲームとショッピングを融合した新しい購買体験」は、私たちの最大の強みです。このユニークな体験をさらに進化させ、プロダクトの力で事業を次のフェーズへと引き上げることが、喫緊の課題です。そこで、カウシェのプロダクトビジョンを定義し、事業とプロダクトの両方をリードするCPOを募集します。経営チームの一員としてプロダクト開発組織全体を統括し、カウシェをECのみならずお客様の新しい生活圏のカタチを作るようなサービスへと拡大させていく。そのために、プロダクトをカウシェの圧倒的な競争優位性にすることを期待しています。業務内容カウシェのCPOとして、事業とプロダクトの両輪を動かし、成長を牽引していただきます。 経営チームの一員として、経営陣と密に連携し、プロダクトビジョンを策定。プロダクト開発全体を統括するリーダーシップを発揮し、事業成長と顧客体験の最大化を目指してください。1.プロダクト戦略とビジョンの策定経営陣と連携し、事業戦略に基づいた中長期的なプロダクトビジョンとロードマップを策定データやユーザーインサイトを活用し、プロダクトの成長戦略を立案・実行ユーザー、事業者、営業、社内オペレーションなど、ステークホルダーが抱える課題を深く理解し、プロダクトで解決する企画を立案2.プロダクト開発の全体統括「カウシェ」をご利用頂いているユーザー向けアプリのプロダクトマネジメント全般プロダクトロードマップの作成と管理。ロードマップに基づくUI/UXの最適化や機能開発をリードPRD(プロダクト要求仕様書)や仕様書作成・更新、開発スコープ・進捗管理など、開発プロセス全体にオーナーシップを持つエンジニア、デザイナー、セールス、オペレーションなど、専門性を持つ多様なメンバーと連携し、要件定義や機能開発をリード3.組織構築とマネジメント開発組織全体のチームビルディングを担い、組織全体のパフォーマンスを最大化させる仕組みを構築多様なメンバーの最適な開発体制の構築、人員配置、オンボーディング施策を策定組織拡大に向けたプロダクト開発職の採用戦略を策定・実行採用ブランディングをリードし、カウシェのプロダクト開発における価値観やカルチャーを発信※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般開発環境開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion
Dev001_CPO / 正社員

Dev010_Senior PdM / 正社員

【Senior PdM / 正社員】500万DL超えのソーシャルコマースサービスのプロダクトマネージャーを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2025年10月14日に累計500万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均30分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年でGMV25倍、売上総利益207倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景以下のような状態になっており、熱狂的に使ってくださるお客様が増え大きく成長しています。2020/04に創業、累計約46億円を調達2023/06にはピボットを実施し、DAU、GMVともに大きく成長を開始2024/03には累計DL数200万を突破、2025/10には500万を突破全社で正社員30名前後とスモールな組織グロースの角度を更に上げてより多くのお客様に対して価値を生み出していくために、仕組みや体験を大きくアップデートし続けている最中です。超少数精鋭で非常に大きな事業価値を出す、という基本方針でプロダクト開発チームを作っています。一方で、直近では平行実施したい施策の数も増えています。それに伴って漸近的な組織拡大を行いたい、という状況になっています。業務内容「カウシェ」をご利用頂いているユーザー向けアプリのプロダクトマネジメントエンジニア/デザイナー/営業/オペレーションチーム等、専門性を持つ多様なメンバーと要件定義や機能開発を推進開発プロセス全体にオーナーシップと責任を持ち、チームの開発サイクルをリード長期的にユーザー様がワクワクし、使いやすく、使いたくなるようなアプリを実現業務詳細事業者/営業/社内オペレーションの抱えている課題整理課題解決に向けて、事業者向け管理画面で実現する企画立案と要件定義PRDや仕様書作成・更新開発スコープ・進捗管理ロードマップ策定チームビルディングプロジェクト推進開発環境・技術スタック開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion 
Dev010_Senior PdM / 正社員

Dev010_Senior PdM(ECプロダクト部) / 正社員

【Senior PdM(EC)】500万DL突破!ソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の次なるグロースを牽引するシニアPdM募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2025年10月14日に累計500万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均30分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年でGMV25倍、売上総利益207倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2023年の大きなピボットを経て、累計500万ダウンロードを突破。2年でGMV25倍、売上総利益207倍という非連続な成長を遂げてきました。「カウシェファーム」・「みんなの投稿」等のゲーミフィケーション・ソーシャルのかけ合わせにより、1日平均30分・月20日以上利用されるという、従来のECにはない圧倒的な熱量を獲得しています。次のフェーズでは、この「お客様の熱量」を最大限活用し、事業の核であるGMVの爆発的な成長へと繋げる必要があります。 ECプラットフォームとしての盤石な基盤を高いレベルで磨き込みつつ、従来の「検索型EC」とは一線を画す「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす未知の購買体験を創出できるシニアPdMを募集します。業務内容ECプロダクト部のSenior PdMとして、プロダクトの進化を通じたGMV成長にコミットしていただきます。1. ECプラットフォーム領域:構造的な強さの構築検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、買い物の「当たり前」を磨き込み、構造的な安さと信頼性を生み出す仕組みの構築。パートナー(事業者)向け管理画面の機能改善を通じた、魅力的な商品が集まり続けるプラットフォーム基盤の設計。2. 少数精鋭組織におけるプロダクト戦略の牽引事業計画・PLに基づいた、中長期的なプロダクトロードマップの策定と優先順位の決定。5名以上の開発チームを率いながら、仕様合意形成からリリース後の分析までを完結させるリードの役割。UXリサーチャーや他部門と連携し、ユーザーインサイトに基づいた「勝ちパターン」の言語化とプロダクトへの反映。3. ECソーシャル領域:楽しさを熱狂的な購買へ繋げる体験設計レコメンドエンジン、探索導線の高度化による「予期せぬ商品との出会い」の最大化。投稿、レビュー、シェア買い等のソーシャル機能の企画・設計を通じた、発見型ECとしての新規体験の創出。具体的なプロダクト課題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発  - 検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能に関して、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを進めていくこと。「EC×ゲーミフィケーション×ソーシャル」が融合した複雑なユーザー心理のモデル化  - 「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。大規模ログデータと定性インサイトの高度な統合  - 500万DLを超えるプロダクトのデータとリサーチを結合させ、確信を持ってプロダクトの舵を切り、事業インパクトを最大化するための判断軸を構築します。開発環境・技術スタック開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion 一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結  - 正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。  - 在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。  - 参考記事:AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」  - スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。  - Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化  - PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。  - 定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。入社後3ヶ月の期待値(オンボーディング)カウシェでは、シニアPdMが早期にその専門性を発揮し、事業の意思決定をリードできるよう、情報の透明性を高め、スムーズなオンボーディングをサポートします。1ヶ月目:ドメインとユーザーへの深いキャッチアップ  - 既存の購買データやUXリサーチの結果を読み込み、30〜60代を中心としたユーザーの感情を動かす「発見型EC」の独自ロジックを深く理解する。  - ECプラットフォーム基盤(決済・物流等)およびソーシャル機能の現状仕様と、開発チームのプロセスを把握する。  - 周辺チーム(CXプロダクト部、マーケティング等)との関係構築を行い、組織全体の優先順位を把握する。2ヶ月目:特定プロジェクトのリードと「最初の成果」の創出  - ECプラットフォーム、またはECソーシャル領域の特定プロジェクトにおいて、課題特定から仕様策定、開発リードを自律的に遂行する。  - リリース後のデータ分析を通じて新たな仮説や示唆を導き出す。3ヶ月目:中長期ロードマップの策定と事業成長への合意形成  - 3ヶ月間の経験とインサイトを基に、担当領域における中長期的なプロダクトロードマップを策定する。選考フローと課題選考についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(オンライン:技術・カルチャー:PdM / 60〜90分)課題選考(対面:技術:PdM・COO etc…/ MAX90分)  - 課題を共有させていただき、ご自宅で取り組んでいただき、その後、ディスカッションを行う形式です。最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)  - 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。
Dev010_Senior PdM(ECプロダクト部) / 正社員

Dev018_Senior PdM(ECプロダクト部)/業務委託

【Senior PdM(EC)】500万DL突破!ソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の次なるグロースを牽引するシニアPdM募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。 セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2025年10月14日に累計500万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均30分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年でGMV25倍、売上総利益207倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2023年の大きなピボットを経て、累計500万ダウンロードを突破。2年でGMV25倍、売上総利益207倍という非連続な成長を遂げてきました。「カウシェファーム」・「みんなの投稿」等のゲーミフィケーション・ソーシャルのかけ合わせにより、1日平均30分・月20日以上利用されるという、従来のECにはない圧倒的な熱量を獲得しています。次のフェーズでは、この「お客様の熱量」を最大限活用し、事業の核であるGMVの爆発的な成長へと繋げる必要があります。 ECプラットフォームとしての盤石な基盤を高いレベルで磨き込みつつ、従来の「検索型EC」とは一線を画す「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす未知の購買体験を創出できるシニアPdMを募集します。業務内容ECプロダクト部のSenior PdMとして、プロダクトの進化を通じたGMV成長にコミットしていただきます。1. ECプラットフォーム領域:構造的な強さの構築検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、買い物の「当たり前」を磨き込み、構造的な安さと信頼性を生み出す仕組みの構築。パートナー(事業者)向け管理画面の機能改善を通じた、魅力的な商品が集まり続けるプラットフォーム基盤の設計。2. 少数精鋭組織におけるプロダクト戦略の牽引事業計画・PLに基づいた、中長期的なプロダクトロードマップの策定と優先順位の決定。5名以上の開発チームを率いながら、仕様合意形成からリリース後の分析までを完結させるリードの役割。UXリサーチャーや他部門と連携し、ユーザーインサイトに基づいた「勝ちパターン」の言語化とプロダクトへの反映。3. ECソーシャル領域:楽しさを熱狂的な購買へ繋げる体験設計レコメンドエンジン、探索導線の高度化による「予期せぬ商品との出会い」の最大化。投稿、レビュー、シェア買い等のソーシャル機能の企画・設計を通じた、発見型ECとしての新規体験の創出。具体的なプロダクト課題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発  - 検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能に関して、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを進めていくこと。「EC×ゲーミフィケーション×ソーシャル」が融合した複雑なユーザー心理のモデル化  - 「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。大規模ログデータと定性インサイトの高度な統合  - 500万DLを超えるプロダクトのデータとリサーチを結合させ、確信を持ってプロダクトの舵を切り、事業インパクトを最大化するための判断軸を構築します。開発環境・技術スタック開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion 一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結  - 正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。  - 在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。  - 参考記事:AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」  - スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。  - Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化  - PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。  - 定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。選考フローと課題選考についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。1次面接(オンライン:PdM / 30分)2次面接(オンライン:PdM/ 60分)