3-4.CPO・PdM の求人一覧 - 株式会社カウシェ
Dev001_CPO / 正社員
【CPO / 正社員】600万DL超えのソーシャルコマースサービスのCPOを募集します!
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景2023年の事業転換後、カウシェはAIを活用した発見型ECモデルを通じて、「欲しいものを探す」から「欲しいものに出会う」という新しいショッピング体験を提供しています。このモデル転換が功を奏し、熱狂的にご利用くださるお客様が急増し、事業は大きく成長しています。特に、従来のECとは一線を画す「カウシェファーム」に代表される「ゲームとショッピングを融合した新しい購買体験」は、私たちの最大の強みです。このユニークな体験をさらに進化させ、プロダクトの力で事業を次のフェーズへと引き上げることが、喫緊の課題です。そこで、カウシェのプロダクトビジョンを定義し、事業とプロダクトの両方をリードするCPOを募集します。経営チームの一員としてプロダクト開発組織全体を統括し、カウシェをECのみならずお客様の新しい生活圏のカタチを作るようなサービスへと拡大させていく。そのために、プロダクトをカウシェの圧倒的な競争優位性にすることを期待しています。業務内容カウシェのCPOとして、事業とプロダクトの両輪を動かし、成長を牽引していただきます。
経営チームの一員として、経営陣と密に連携し、プロダクトビジョンを策定。プロダクト開発全体を統括するリーダーシップを発揮し、事業成長と顧客体験の最大化を目指してください。1.プロダクト戦略とビジョンの策定経営陣と連携し、事業戦略に基づいた中長期的なプロダクトビジョンとロードマップを策定データやユーザーインサイトを活用し、プロダクトの成長戦略を立案・実行ユーザー、事業者、営業、社内オペレーションなど、ステークホルダーが抱える課題を深く理解し、プロダクトで解決する企画を立案2.プロダクト開発の全体統括「カウシェ」をご利用頂いているユーザー向けアプリのプロダクトマネジメント全般プロダクトロードマップの作成と管理。ロードマップに基づくUI/UXの最適化や機能開発をリードPRD(プロダクト要求仕様書)や仕様書作成・更新、開発スコープ・進捗管理など、開発プロセス全体にオーナーシップを持つエンジニア、デザイナー、セールス、オペレーションなど、専門性を持つ多様なメンバーと連携し、要件定義や機能開発をリード3.組織構築とマネジメント開発組織全体のチームビルディングを担い、組織全体のパフォーマンスを最大化させる仕組みを構築多様なメンバーの最適な開発体制の構築、人員配置、オンボーディング施策を策定組織拡大に向けたプロダクト開発職の採用戦略を策定・実行採用ブランディングをリードし、カウシェのプロダクト開発における価値観やカルチャーを発信※変更の範囲:当社事業に関わる業務全般開発環境開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion
Dev010_Senior PdM(ECプロダクト部) / 正社員
【Senior PdM / 正社員】GMV30倍・累計600万DLの「発見型EC」カウシェで、ECトップラインのグロースを牽引するシニアPdMを募集
募集背景カウシェは2023年の事業転換以降、累計600万ダウンロードを突破。2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しました。この成長を支えてきたのが「カウシェファーム」に代表されるゲーミフィケーション機能と、1日平均38分・月20日以上という圧倒的な滞在頻度です。次のフェーズで問われるのは、「お客様の熱量をGMVに変換する力」です。従来のECにはないこの熱量を、「発見・購買・リピート」というEC体験のループに確実につなげる設計が、次の成長の核になります。カウシェはただのECアプリではありません。検索して買う体験ではなく、なんとなく眺めていたら欲しいものに出会う「発見型EC」として、従来のECとはまったく異なる購買体験を追求しています。ECプラットフォームとしての基盤を高いレベルで磨き込みながら、「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす新しい購買体験を創出できるプロダクトマネージャーを求めています。本ポジションはEC側のPLに責任を持ち、発見型EC・ソーシャル機能から買い物の基本機能(検索・カート・決済)まで幅広い領域を担います。また中長期的には、toB側の管理画面を担当するプロダクトマネージャーや、ML領域を担当するプロダクトマネージャーと連携しながら、EC全体の戦略をリードする役割を期待しています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容カウシェEC事業のPLに責任を持つシニアPdMとして、発見型ECプロダクトの体験設計・開発推進・グロースを一気通貫で担います。① 発見型EC・ソーシャル体験の設計レコメンド・探索導線の高度化、投稿・レビュー・「みんなの投稿」機能の企画を通じて、「発見して買う」体験の質を高めます。お客様がなぜ買い、なぜリピートするかの購買ロジックを解明しながら、カウシェにしかできないEC体験を設計します。② ECプラットフォーム基盤の強化商品閲覧・検索・カート・決済といった買い物の基本機能を磨き込みます。「当たり前の品質」を担保しながら、発見型ECという独自体験との接続を設計します。スケーラビリティを確保しつつ、お客様の離脱ポイントをデータで特定し改善し続けます。③ 中長期ロードマップの策定と推進5名以上の開発チームをリードし、プロダクトビジョンから仕様合意・リリース・効果測定までを完結させます。toB側の管理画面を担当するプロダクトマネージャーや、ML領域を担当するプロダクトマネージャーと連携し、EC全体の戦略の方向性をリードします。このポジションで向き合う難題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能の開発が必要です。データと定性インサイトを組み合わせながら、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを実現していただきます。EC × ゲーミフィケーション × ソーシャルの複雑な顧客心理設計カウシェのお客様はゲームとしてアプリを楽しみながら、ECとして買い物もしています。この2つの体験を地続きに設計するには、単純なECの最適化ではなく、感情・習慣・動機を複合的に捉えた設計力が必要です。「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。「発見」から「購買」への転換率向上高い滞在頻度と愛着を持つお客様が、どの瞬間に「買おう」と決意するのか。そのトリガーを設計し、GMVとして結果を出すことが求められます。数字への執着と体験設計の感性を両立できるPdMが必要です。仕事の魅力ECトップライン全体のオーナーになれるカウシェEC事業のPLに責任を持ち、toB側の管理画面を担当するプロダクトマネージャーや、ML領域を担当するプロダクトマネージャーを巻き込みながらEC全体の戦略をリードできます。「担当機能のKPIを追う」規模ではなく、事業のトップラインに直結したプロダクト判断ができる稀有なポジションです。発見型ECという新市場を自らの手でリードできる従来のECの模倣ではなく、「発見型EC」という新しいカテゴリを自分の手で証明できます。自分が設計した体験が数百万人のお客様の日常に刻まれる実感を得られます。累計600万人の行動データ × 高頻度利用の検証環境1日平均38分・月20日以上使うアプリは、施策の効果が早く・鮮明にデータに現れます。仮説検証のサイクルが速く、PdMとして圧倒的な経験密度を積める環境です。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人担当役員:高見 隼悟(CBO)新卒で建設系コンサルに入社後、独立し広告代理店・物流コンサルを約4年経営。その後、IT知見を求め株式会社サンブリッジに入社し、プリセールスや日本法人立ち上げ責任者を歴任。CRM・SaaS事業の立ち上げを経験。その後、株式会社エス・エム・エス、株式会社ディー・エヌ・エーにて医療・ヘルスケア領域の事業責任者を務める。
2022年にエクサウィザーズに入社。ヘルスケア部門と部門横断での事業企画開発部を2部長兼務のち、2024年度サービス企画開発部(現:事業・サービス企画開発ユニット)を立ち上げ部門執行役兼ユニット長を務める。2026年5月、株式会社カウシェ執行役員CBOに就任。直属上司:日野 拓海(Senior PdM 兼 ECプロダクト部 部長)1997年福岡生まれ。Senior PdM 兼 ECプロダクト部 部長としてカウシェのお買い物機能の開発を担当。小・中学校は野球、高校はアメリカンフットボールに没頭。慶應義塾大学 総合政策学部在学中にインターンとしてジョインした株式会社Loco Partenersでデータ分析・活用の業務を担当。フリーランスのデータアナリストを経て、2021年より株式会社カウシェに新卒で入社した。
https://note.com/kauche/n/nabe867583868協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパスEC領域のシニアPdMとして実績を積んだ後、事業フェーズに応じてEC事業の責任者・CPO候補へのキャリアパスを想定しています。EC全体のトップラインに責任を持つ経験は、プロダクト責任者・事業家としての市場価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーンカウシェでは、シニアPdMが早期にその専門性を発揮し、事業の意思決定をリードできるよう、情報の透明性を高め、スムーズなオンボーディングをサポートします。1ヶ月目:カウシェのEC体験と購買データを深く理解する購買データ・UXリサーチを読み込み、40〜50代のお客様の「発見型EC」における行動ロジックを理解します。ECプラットフォーム基盤とチームプロセスを把握し、周辺チームとの関係構築を進めます。2ヶ月目:最初のプロジェクトをリードする特定のEC体験改善プロジェクトをリードします。課題特定から仕様策定・開発推進・リリースまで一通り回し、リリース後のデータ分析から次の仮説を導出します。3ヶ月目:中長期ロードマップの初版を描く3ヶ月の経験に基づき、ECプロダクトの中長期ロードマップ初版を策定します。「カウシェのEC体験をこう進化させる」という方針を経営陣に説明できることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO・CXO・COO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev010_Senior PdM(toCプロダクト)/ 正社員
【Senior PdM / 正社員】600万DLの発見型EC「カウシェ」で、広告体験を再設計し、収益を牽引するプロダクトマネージャーを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるコア機能が「カウシェファーム」です。作物育成ゲームとECを組み合わせた独自の世界観で、お客様が朝昼晩とアプリを開く習慣を生み出しています。
1日平均38分・月20日以上という高い滞在頻度はこのファームが起点であり、広告収益もファーム内のクエストやリワードに組み込まれた広告(動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告)が主な収益軸の1つとして確立されています。次のステージへの鍵は体験の変化による広告閲覧率の圧倒的な向上です。「作業」を「また体験したいアクション」に変える——広告体験そのものの再設計に迫られています。現状、広告ドメインはPdM1名が既存ASPの運用を担当しています。
本ポジションはそのPdMと連携しながら、体験設計に特化したPdMとして参画いただきます。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、広告体験の設計をメイン領域として担いながら、カウシェファームの一部領域も兼任します。広告の配信ロジックや収益最適化はスペシャリストに委ね、あなたは「お客様が自ら体験したくなる広告・ファーム体験の設計」に集中します。① 広告 × ゲーミフィケーションの体験設計(メイン領域)現在、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートなどが広告の主な収益となります。現在の動画リワード、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートは、リワードの獲得のためにやっている「作業」であり、それを「体験したいアクション」に変えるという設計哲学です。② カウシェファーム兼任領域
カウシェファームのクエスト・エンゲージメント機能に広告体験を組み込む設計を担います。
キャラ・世界観・物語を、広告とファームに横断展開し、ファームKPI(DAU/継続率など)と広告KPI(閲覧率/収益など)の両立を追求します。このポジションで向き合う難題「やりたくないこと(広告視聴・アンケート)」を「また体験したいアクション」に変える設計広告視聴・アンケート回答は、本質的に「作業」です。
お客様が自発的に求める体験に変えるには、心理設計・演出・タイミング・報酬設計の緻密な組み合わせが必要です。
0.1%のCVR改善に命を懸けられる執着力が問われます。短期数字と長期信頼のトレードオフ競争心・焦燥感・可変報酬主軸の設計は短期的に数字を伸ばします。
しかしお客様との長期的な信頼を削ります。
「今日の数字」ではなく「お客様が明日もカウシェを開く理由」を設計軸の最上段に置き続けることが求められます。Ad × Farmの二領域同時推進広告体験とファーム体験を地続きに設計する兼任ポジションのため、2つの領域のKPIと世界観を同時に把握しながら優先度判断を行う必要があります。仕事の魅力「広告をコンテンツにする」最前線の設計者になれるバナーをクリックさせる仕組みではなく、広告そのものを楽しい体験にする——この命題に本気で向き合えるポジションは日本でも数少ない環境です。カウシェファームという独自の世界観を持つプロダクトは、この挑戦の最高のキャンバスです。安定した収益ベースの上で「攻め」に集中できるカウシェにおけるASP広告は安定収益として確立されています。守りを固めるスペシャリストが横にいる体制のため、あなたは体験設計・収益レバーが効く施策に集中できます。ゼロからの立ち上げではなく、確立されたベースの上で非連続な成長を狙えるフェーズです。行動経済学とゲーミフィケーションを、億規模のプロダクトで実装できる損失回避・プロスペクト理論・ナッジ・達成感設計を、日々38分・月20日以上使うアプリで実装・検証できる環境は希少です。施策がそのままKPIに反映される解像度の高いフィードバックループがあります。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CXO 佐藤 俊輔1998年生まれ。明治大学在学中から、 Fintech企業でエンジニアインターンやカウシェにて創業期からマーケティングインターンを経験。2022年4月に大学卒業後カウシェに正社員としてジョイン。2023年夏より「カウシェファーム」の企画構想を開始し、開発チームを率いて同年10月にサービスをリリース。
2024年4月より部長に就任し、2026年3月より執行役員CXO
(Chief Experience Officer)に就任。同僚:カウシェファーム Senior PdM 小前 友哉1995年。東京都生まれ。東京大学経済学部卒。新卒でDeNAでライブ配信アプリ『Pococha』でPdM。過去にはデータアナリストやUS PocochaのPdMも行う。2026年1月にカウシェに入社。
カウシェファームの体験設計を担うPdM配下として、広告とファームの体験を地続きに設計します。同僚:カウシェファーム AD/UX PdM 上林 遼慶應義塾大学卒業後、DeNAに入社。EC事業で営業、プロ野球事業でHR。選手やコーチといったチームに属する人材への組織・人材開発を担当。副業として創業期よりカウシェに携わり、1年半後にフルタイムジョインをし、カウシェの一人目HRとして、採用から組織開発までを担当。
その後、カウシェのカスタマーサクセス・サイト編成領域の責任者を担当。
その後、フィンランド発のフードデリバリーWoltにてカスタマーサクセス部門のマネージャーを経験の後、カウシェに復職し、プロダクトマネージャーに。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパスゲーミフィケーション × 広告体験という希少領域のPdMとして実績を積んだ後、事業フェーズに応じてAd領域のPdM責任者等へのキャリアパスを想定しています。
億規模の広告収益に対してPL責任を持つ経験は、事業家としての市場価値に直結します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:カウシェの世界観と広告体験の現状を把握するAd領域スペシャリストからASP運用・収益構造・配信ロジックのインプットを受けながら、現在の5種類の広告体験の課題を自分の言葉で語れる状態を目指します。2ヶ月目:最初のゲーミフィケーション施策をリードする1種類の広告体験改善施策を立案・実行します。仮説・設計・リリース・効果測定のサイクルを一通り回し、「カウシェ文脈での体験設計」のプロトコルを習得します。3ヶ月目:中長期のロードマップを描くゲーミフィケーション軸の広告体験ロードマップ初版を策定します。「カウシェの広告体験をこう変える」という方針をCXOに説明できることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 60分)課題選考(技術:PdM・CXO・COO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche
Dev019_Senior PdM(ECプロダクト部)/業務委託
【Senior PdM(EC)】600万DL突破!ソーシャルコマースアプリ「カウシェ」の次なるグロースを牽引するシニアPdM募集
プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。募集の背景カウシェは2023年の大きなピボットを経て、累計600万ダウンロードを突破。2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍という非連続な成長を遂げてきました。「カウシェファーム」・「みんなの投稿」等のゲーミフィケーション・ソーシャルのかけ合わせにより、1日平均38分・月20日以上利用されるという、従来のECにはない圧倒的な熱量を獲得しています。次のフェーズでは、この「お客様の熱量」を最大限活用し、事業の核であるGMVの爆発的な成長へと繋げる必要があります。
ECプラットフォームとしての盤石な基盤を高いレベルで磨き込みつつ、従来の「検索型EC」とは一線を画す「発見型EC」ならではの購買ロジックを解明し、お客様の感情を動かす未知の購買体験を創出できるシニアPdMを募集します。業務内容ECプロダクト部のSenior PdMとして、プロダクトの進化を通じたGMV成長にコミットしていただきます。1. ECプラットフォーム領域:構造的な強さの構築検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、買い物の「当たり前」を磨き込み、構造的な安さと信頼性を生み出す仕組みの構築。パートナー(事業者)向け管理画面の機能改善を通じた、魅力的な商品が集まり続けるプラットフォーム基盤の設計。2. 少数精鋭組織におけるプロダクト戦略の牽引事業計画・PLに基づいた、中長期的なプロダクトロードマップの策定と優先順位の決定。5名以上の開発チームを率いながら、仕様合意形成からリリース後の分析までを完結させるリードの役割。UXリサーチャーや他部門と連携し、ユーザーインサイトに基づいた「勝ちパターン」の言語化とプロダクトへの反映。3. ECソーシャル領域:楽しさを熱狂的な購買へ繋げる体験設計レコメンドエンジン、探索導線の高度化による「予期せぬ商品との出会い」の最大化。投稿、レビュー、シェア買い等のソーシャル機能の企画・設計を通じた、発見型ECとしての新規体験の創出。具体的なプロダクト課題ECプラットフォームとして備えるべき機能の開発
- 検索、商品閲覧、カート、決済、物流の最適化など、ECプラットフォームとしてスケーラブルに成長させるための機能に関して、カウシェにとっての在るべきを定義し、開発チームを率いながら、リリースを進めていくこと。「EC×ゲーミフィケーション×ソーシャル」が融合した複雑なユーザー心理のモデル化
- 「カウシェファーム」や「みんなの投稿」が創り出す高いエンゲージメントを、いかにして継続的な購買習慣(GMV)へと変換するか。既存のECの枠組みでは捉えきれない難題に挑戦できます。大規模ログデータと定性インサイトの高度な統合
- 600万DLを超えるプロダクトのデータとリサーチを結合させ、確信を持ってプロダクトの舵を切り、事業インパクトを最大化するための判断軸を構築します。開発環境・技術スタック開発言語: Go, Swift, Kotlin基盤: Google Cloud, Terraform, BigQueryその他: GitHub, Slack, Figma, Notion 一緒に働く「人」と「技術文化」業界トップクラスのエンジニアが集結
- 正社員・業務委託メンバー共に、メガベンチャーやTechスタートアップでテックリード・EM・CTOを経験した30代のシニアメンバーが多数在籍しています。
- 在籍している全モバイルエンジニアが両OSの開発を行っており、エンジニアとしてキャリアの拡張を狙える環境がございます。
- 参考記事:AI駆動でネイティブiOS/Android二刀流開発を実現した半年間「品質を上げるからこそ速く作れる」
- スピードと品質はトレードオフではありません。テスト、CI/CD基盤、継続的なリファクタリングを重視し、「急がば回れ」を実直に実行するスタイルです。
- Firestore → Cloud Spannerへの移行の例事業と顧客に近い距離で開発する文化
- PdMやデザイナーと混成で動き、事業数値やチームで追っているKPIの状況、対応方針などを深くSyncして開発を行っています。
- 定量数値と定性(使用感・お問い合わせ・SNS投稿・レビューなど)を重視し、顧客の文脈に常に触れながら開発し、リリース後には定性・定量の変化を確認して次の施策に繋げていきます。toCならではのFBを元にした速い開発サイクルが特徴です。選考フローと課題選考についてお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。1次面接(オンライン:PdM / 60分)2次面接(オンライン:PdM/ 60分)
Dev026_PdM(toB事業向け) / 正社員
【プロダクトマネージャー / 正社員】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」の広告・出店管理のtoBプロダクト開発を担うPdMを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長に伴い、カウシェに出店いただくパートナー様(出店事業者)と、広告媒体として活用いただくクライアント様の数も右肩上がりで増え続けています。一方で、両者が日々使う管理画面には課題が残っています。
商品登録・在庫管理の手間、広告出稿・レポーティングのわかりにくさ——「使えなくはないが、使いやすいとは言えない」水準のまま放置すれば、プラットフォームへの信頼は積み上がりません。
逆に言えば、管理画面の体験を劇的に改善することが、パートナー様・クライアント様の成果向上と広告事業の本格拡大に直結します。カウシェの事業拡大を支えるため、パートナー様・クライアント様と向き合い続けられるPdMを求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、カウシェのtoB向けプロダクト領域のPdMとして、要件定義からリリース・改善まで一気通貫で担っていただきます。1.パートナー様向け 商品出店管理画面カウシェに出店いただく事業者様が、商品登録・在庫管理・売上確認を行う管理画面です。
「出店の手続きが煩雑」「ステータスが把握しにくい」といったペインを解消し、パートナー様が商品づくり・仕入れに集中できる環境を設計します。2.パートナー様向け 広告出稿管理画面カウシェ内には多数の広告商品があります(インフィード・カウシェファーム内広告等)。
出店パートナー様が自社商品の売上をさらに伸ばすために広告を出稿する際の管理画面です。
「どの広告に、いくら投資したら、どれだけ売れたか」が直感的にわかるUIUXを追求します。
将来的には、カウシェを広告媒体として活用いただく広告主(クライアント)向けの展開も計画しています。共通業務エンジニア・デザイナーとの仕様すり合わせ・スプリント設計営業・CSチームからのパートナー・クライアントのフィードバック収集と優先度判断KPI(DAU/活動率/出稿単価/広告効果等)のモニタリングと改善施策の立案ロードマップの策定と経営への説明このポジションで向き合う難題優先度判断パートナー様・クライアント様、それぞれで異なるステークホルダーが存在します。
複数のロードマップを単独のPdMとして整合させながら、エンジニアリングリソースの最適配分を判断し続ける必要があります。営業・CSの声とプロダクト方針のバランスパートナー営業・CSチームからは「個別対応してほしい」という要望が発生することがございます。
個別ニーズに一定レベルは応えながら、スケーラブルなプロダクトとして設計するための取捨選択の判断力が問われます。toB UXの難しさ管理画面のUXは、toCアプリのように「滞在時間」や「エンゲージメント」で評価しにくい領域です。
「使う人の仕事が本当に楽になっているか」を測る指標の設計から行う必要があります。仕事の魅力toB・toC両軸の視点が身につくカウシェはtoCアプリとtoBプラットフォームが一体化した事業構造です。
toBプロダクトの改善がtoCの体験・GMVに直結するため、プラットフォームビジネスの本質を両面から理解できます。意思決定が速い環境規模が大きくないチームで、経営に近い立場で動けます。
「やってみる」を素早く回せる環境で、PdMとしての判断軸を短期間で鍛えられます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用しており、個人の利用予算も会社が負担します。
AIを使って「1人でできることの限界」を更新し続けられる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:高見 隼悟(CBO)週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSYNCを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。
広告事業の立ち上げを推進するCBOと並走しながら、toBプロダクトの方針をスピーディーに更新できる環境です。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパス入社後はパートナー領域のPdMとして全体像を把握したのち、事業フェーズに応じてシニアPdM・プロダクト責任者へのステップを想定しています。
広告×ECという希少性の高いtoBプロダクトの経験は、プラットフォームビジネスのPdMとして市場価値の高いキャリアになります。
また、御本人の志向に基づき、toCプロダクトのPdMとして挑戦いただける可能性もございます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握とステークホルダー理解管理画面の現状仕様・利用状況・既存課題を把握します。
パートナー営業・CS・エンジニアのキーマンとのリレーション構築を進め、「誰が何に困っているか」を自分の言葉で説明できる状態を目指します。2ヶ月目:最初の改善をリードする既存機能の改善案を1本立案し、要件定義〜リリースまでを主導します。
スプリント設計・仕様書作成・エンジニア連携のオペレーションを一通り経験します。3ヶ月目:ロードマップを描くパートナー領域のプロダクトロードマップの初版を策定します。
優先度の根拠をデータと事業観点で説明でき、チームと経営の両方に「このPdMがいると前に進む」と感じてもらえることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev027_PdM(toB事業向け) / 業務委託
【プロダクトマネージャー / 業務委託】累計ダウンロード600万を突破した発見型EC「カウシェ」の広告・出店管理のtoBプロダクト開発を担うPdMを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長に伴い、カウシェに出店いただくパートナー様(出店事業者)と、広告媒体として活用いただくクライアント様の数も右肩上がりで増え続けています。一方で、両者が日々使う管理画面には課題が残っています。
商品登録・在庫管理の手間、広告出稿・レポーティングのわかりにくさ——「使えなくはないが、使いやすいとは言えない」水準のまま放置すれば、プラットフォームへの信頼は積み上がりません。
逆に言えば、管理画面の体験を劇的に改善することが、パートナー様・クライアント様の成果向上と広告事業の本格拡大に直結します。カウシェの事業拡大を支えるため、パートナー様・クライアント様と向き合い続けられるPdMを求めています。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、カウシェのtoB向けプロダクト領域のPdMとして、要件定義からリリース・改善まで一気通貫で担っていただきます。1.パートナー様向け 商品出店管理画面カウシェに出店いただく事業者様が、商品登録・在庫管理・売上確認を行う管理画面です。
「出店の手続きが煩雑」「ステータスが把握しにくい」といったペインを解消し、パートナー様が商品づくり・仕入れに集中できる環境を設計します。2.パートナー様向け 広告出稿管理画面カウシェ内には多数の広告商品があります(インフィード・カウシェファーム内広告等)。
出店パートナー様が自社商品の売上をさらに伸ばすために広告を出稿する際の管理画面です。
「どの広告に、いくら投資したら、どれだけ売れたか」が直感的にわかるUIUXを追求します。
将来的には、カウシェを広告媒体として活用いただく広告主(クライアント)向けの展開も計画しています。共通業務エンジニア・デザイナーとの仕様すり合わせ・スプリント設計営業・CSチームからのパートナー・クライアントのフィードバック収集と優先度判断KPI(DAU/活動率/出稿単価/広告効果等)のモニタリングと改善施策の立案ロードマップの策定と経営への説明このポジションで向き合う難題優先度判断パートナー様・クライアント様、それぞれで異なるステークホルダーが存在します。
複数のロードマップを単独のPdMとして整合させながら、エンジニアリングリソースの最適配分を判断し続ける必要があります。営業・CSの声とプロダクト方針のバランスパートナー営業・CSチームからは「個別対応してほしい」という要望が発生することがございます。
個別ニーズに一定レベルは応えながら、スケーラブルなプロダクトとして設計するための取捨選択の判断力が問われます。toB UXの難しさ管理画面のUXは、toCアプリのように「滞在時間」や「エンゲージメント」で評価しにくい領域です。
「使う人の仕事が本当に楽になっているか」を測る指標の設計から行う必要があります。仕事の魅力toB・toC両軸の視点が身につくカウシェはtoCアプリとtoBプラットフォームが一体化した事業構造です。
toBプロダクトの改善がtoCの体験・GMVに直結するため、プラットフォームビジネスの本質を両面から理解できます。意思決定が速い環境規模が大きくないチームで、経営に近い立場で動けます。
「やってみる」を素早く回せる環境で、PdMとしての判断軸を短期間で鍛えられます。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用しており、個人の利用予算も会社が負担します。
AIを使って「1人でできることの限界」を更新し続けられる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:高見 隼悟(CBO)週次1on1+必要に応じた協議・相談MTGを通じて、考えていることのSYNCを密に行いながら、その場で意思決定をどんどん進めていくスタイルです。
広告事業の立ち上げを推進するCBOと並走しながら、toBプロダクトの方針をスピーディーに更新できる環境です。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。キャリアパス入社後はパートナー領域のPdMとして全体像を把握したのち、事業フェーズに応じてシニアPdM・プロダクト責任者へのステップを想定しています。
広告×ECという希少性の高いtoBプロダクトの経験は、プラットフォームビジネスのPdMとして市場価値の高いキャリアになります。
また、御本人の志向に基づき、toCプロダクトのPdMとして挑戦いただける可能性もございます。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握とステークホルダー理解管理画面の現状仕様・利用状況・既存課題を把握します。
パートナー営業・CS・エンジニアのキーマンとのリレーション構築を進め、「誰が何に困っているか」を自分の言葉で説明できる状態を目指します。2ヶ月目:最初の改善をリードする既存機能の改善案を1本立案し、要件定義〜リリースまでを主導します。
スプリント設計・仕様書作成・エンジニア連携のオペレーションを一通り経験します。3ヶ月目:ロードマップを描くパートナー領域のプロダクトロードマップの初版を策定します。
優先度の根拠をデータと事業観点で説明でき、チームと経営の両方に「このPdMがいると前に進む」と感じてもらえることを目指します。選考フローお互いのミスマッチを無くすため、技術力とカルチャーの両面を丁寧に確認させていただきます。カジュアル面談(まずは気軽にお話ししましょう)一次面接(技術・カルチャー:PdM / 60分)課題選考(技術:PdM・CBO/ MAX90分)最終面接(対面:CEO・COO・CBO / MAX90分)
- 最終面接と課題選考の間に、リファレンスチェックを実施することがあります。カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kauche
Dev029_Senior PdM(toCプロダクト)/ 業務委託
【Senior PdM / 業務委託】600万DLの発見型EC「カウシェ」で、広告体験を再設計し、収益を牽引するプロダクトマネージャーを募集
募集背景カウシェは発見型ECプラットフォームとして成長を続けており、累計600万ダウンロード超え・ピボット後2年半でGMV30倍・売上総利益252倍・DAU68倍を達成しています。この成長を支えるコア機能が「カウシェファーム」です。作物育成ゲームとECを組み合わせた独自の世界観で、お客様が朝昼晩とアプリを開く習慣を生み出しています。
1日平均38分・月20日以上という高い滞在頻度はこのファームが起点であり、広告収益もファーム内のクエストやリワードに組み込まれた広告(動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケート広告)が主な収益軸の1つとして確立されています。次のステージへの鍵は体験の変化による広告閲覧率の圧倒的な向上です。「作業」を「また体験したいアクション」に変える——広告体験そのものの再設計に迫られています。現状、広告ドメインはPdM1名が既存ASPの運用を担当しています。
本ポジションはそのPdMと連携しながら、体験設計に特化したPdMとして参画いただきます。プロダクトの特徴カウシェは発見型ソーシャルECアプリです。発見型ECとは、従来の「ほしいものを検索して買う」検索型ECとは真逆で、「なんとなく眺めているなかで、ほしいものを発見して買う」という体験を提供するECを指します。
セール商品との偶然の出会いや、レビュー・クエストなどの参加型機能を通じて、買い物が「単なる購入」を超えて感情を動かす体験になる場をつくっています。2026年3月に累計600万ダウンロードを突破し、ユーザーは全国にまんべんなく広がっております。特徴的なのは、これまでECをほとんど使ったことがない40〜50代の女性に多く利用いただいてる点です。「カウシェファーム」という作物育成ゲームや、「みんなの投稿」という投稿機能など、日常的に楽しめる要素が豊富にあることが強みとなっており、1日平均38分・月20日以上という高い頻度で利用していただいているユーザーが多く、これまでのECユーザーとはまったく異なる行動が生まれています。プロダクトの目指す世界カウシェは「日常に楽しさを」をミッションに、「新しい生活圏のカタチ」をつくります。検索と最適化に寄りがちなECでのお買い物体験に、発見や偶然、ほどよいにぎわいといった人間らしい豊かさを取り戻すことが狙いです。ふらっと立ち寄れば気になるものが見つかり、知人の姿に安心し、つい滞在したくなる。駅前や商店街のように、人が自然と集まり生活のリズムに溶け込む拠点を、ソーシャルとエンタメとコマースの掛け算で形にします。情報収集も遊びも買い物も同じ動線の中でゆるやかにつながり、作業となってしまっていたお買い物はいつしか楽しみへと変わります。2023年の事業転換以降、2年半でGMV30倍、売上総利益252倍、DAU68倍を達成。変化を力に変えてきた私たちは、人数に依存しない運営モデルで常識を更新し続けます。目指す姿は、1億人に1億通りの楽しみが巡る生活インフラです。社員100人で企業価値1兆円に挑み、10年後に小売の主役となるべき生活圏を自分たちの手で切り拓きます。業務内容本ポジションでは、広告体験の設計をメイン領域として担いながら、カウシェファームの一部領域も兼任します。広告の配信ロジックや収益最適化はスペシャリストに委ね、あなたは「お客様が自ら体験したくなる広告・ファーム体験の設計」に集中します。① 広告 × ゲーミフィケーションの体験設計(メイン領域)現在、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートなどが広告の主な収益となります。現在の動画リワード、動画リワード・オファーウォール・アフィリエイト・アンケートは、リワードの獲得のためにやっている「作業」であり、それを「体験したいアクション」に変えるという設計哲学です。② カウシェファーム兼任領域
カウシェファームのクエスト・エンゲージメント機能に広告体験を組み込む設計を担います。
キャラ・世界観・物語を、広告とファームに横断展開し、ファームKPI(DAU/継続率など)と広告KPI(閲覧率/収益など)の両立を追求します。このポジションで向き合う難題「やりたくないこと(広告視聴・アンケート)」を「また体験したいアクション」に変える設計広告視聴・アンケート回答は、本質的に「作業」です。
お客様が自発的に求める体験に変えるには、心理設計・演出・タイミング・報酬設計の緻密な組み合わせが必要です。
0.1%のCVR改善に命を懸けられる執着力が問われます。短期数字と長期信頼のトレードオフ競争心・焦燥感・可変報酬主軸の設計は短期的に数字を伸ばします。
しかしお客様との長期的な信頼を削ります。
「今日の数字」ではなく「お客様が明日もカウシェを開く理由」を設計軸の最上段に置き続けることが求められます。Ad × Farmの二領域同時推進広告体験とファーム体験を地続きに設計する兼任ポジションのため、2つの領域のKPIと世界観を同時に把握しながら優先度判断を行う必要があります。仕事の魅力「広告をコンテンツにする」最前線の設計者になれるバナーをクリックさせる仕組みではなく、広告そのものを楽しい体験にする——この命題に本気で向き合えるポジションは日本でも数少ない環境です。カウシェファームという独自の世界観を持つプロダクトは、この挑戦の最高のキャンバスです。安定した収益ベースの上で「攻め」に集中できるカウシェにおけるASP広告は安定収益として確立されています。守りを固めるスペシャリストが横にいる体制のため、あなたは体験設計・収益レバーが効く施策に集中できます。ゼロからの立ち上げではなく、確立されたベースの上で非連続な成長を狙えるフェーズです。行動経済学とゲーミフィケーションを、億規模のプロダクトで実装できる損失回避・プロスペクト理論・ナッジ・達成感設計を、日々38分・月20日以上使うアプリで実装・検証できる環境は希少です。施策がそのままKPIに反映される解像度の高いフィードバックループがあります。AIフル活用が前提の職場全エンジニア・PdMにAIフル活用を義務化しており、個人の利用予算も会社が負担します。プロトタイピング・調査・要件定義のすべてにAIを組み込み、立ち上がりを最短化できる環境です。開発環境・技術スタックモダンな技術選定と、Google Cloudのフルマネージドサービスを徹底活用しています言語: Go (100%)インフラ: Google Cloud (Cloud Run, Cloud Spanner, Pub/Sub, etc)通信: gRPC, Protocol BuffersCI/CD: GitHub Actions, Cloud Build構成管理: Terraformモニタリング: Cloud Monitoring, Cloud Logging, Cloud Trace分析基盤: BigQuery, Looker StudioAI/LLMツール: Claude, Codex, Cursor, Gemini, GitHub Copilot, etc(全員分予算あり)その他: GitHub, Slack, Notion, Figma開発スタイル: アジャイル開発(1日5〜9回のデプロイ、月間12回の施策リリース)チーム・一緒に働く人直属上司:執行役員 CXO 佐藤 俊輔1998年生まれ。明治大学在学中から、 Fintech企業でエンジニアインターンやカウシェにて創業期からマーケティングインターンを経験。2022年4月に大学卒業後カウシェに正社員としてジョイン。2023年夏より「カウシェファーム」の企画構想を開始し、開発チームを率いて同年10月にサービスをリリース。
2024年4月より部長に就任し、2026年3月より執行役員CXO
(Chief Experience Officer)に就任。同僚:カウシェファーム Senior PdM 小前 友哉1995年。東京都生まれ。東京大学経済学部卒。新卒でDeNAでライブ配信アプリ『Pococha』でPdM。過去にはデータアナリストやUS PocochaのPdMも行う。2026年1月にカウシェに入社。
カウシェファームの体験設計を担うPdM配下として、広告とファームの体験を地続きに設計します。同僚:カウシェファーム AD/UX PdM 上林 遼慶應義塾大学卒業後、DeNAに入社。EC事業で営業、プロ野球事業でHR。選手やコーチといったチームに属する人材への組織・人材開発を担当。副業として創業期よりカウシェに携わり、1年半後にフルタイムジョインをし、カウシェの一人目HRとして、採用から組織開発までを担当。
その後、カウシェのカスタマーサクセス・サイト編成領域の責任者を担当。
その後、フィンランド発のフードデリバリーWoltにてカスタマーサクセス部門のマネージャーを経験の後、カウシェに復職し、プロダクトマネージャーに。協働する他チームバックエンドエンジニア・モバイルエンジニア・デザイナー・広告事業企画チーム・パートナー営業チームと密に連携します。入社後3ヶ月のマイルストーン入社直後から放置することはありません。明確なマイルストーンと共に、チーム全体で立ち上がりをサポートします。1ヶ月目:カウシェの世界観と広告体験の現状を把握するAd領域スペシャリストからASP運用・収益構造・配信ロジックのインプットを受けながら、現在の5種類の広告体験の課題を自分の言葉で語れる状態を目指します。2ヶ月目:最初のゲーミフィケーション施策をリードする1種類の広告体験改善施策を立案・実行します。仮説・設計・リリース・効果測定のサイクルを一通り回し、「カウシェ文脈での体験設計」のプロトコルを習得します。3ヶ月目:中長期のロードマップを描くゲーミフィケーション軸の広告体験ロードマップ初版を策定します。「カウシェの広告体験をこう変える」という方針をCXOに説明できることを目指します。選考フロー書類選考一次面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 30分)最終面接(技術・カルチャー:PdM・CXO / 60分)カウシェをもっと知る採用ページ:https://enjoy-working.kauche.com/Company Deck:https://speakerdeck.com/kauche/zhu-shi-hui-she-kausie-company-deck社員インタビュー:https://note.com/kaucheTechBlog:https://zenn.dev/p/kauche