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アカウントエグゼクティブ
顧客との対話を起点に商談機会を創出する【アカウントエグゼクティブ】
株式会社mentoは、「夢中をふつうにする」というビジョンのもと、働く人々が夢中になれる社会の実現を目指しています。特に中間管理職における過負荷という社会課題に着目し、組織と個人のパフォーマンス向上を支援するサービスを展開しています。
1. サービスの特長
mentoのコーチングは、ビジネス経験豊富な200名超の「審査合格率10%以下」という厳選されたコーチ陣から最適なコーチがマッチングされ、上質なコーチングセッションを受けることができます。契約期間中は何度でも受講が可能なため、個々にとって必要な頻度・回数で受けることができます。
2. テクノロジー・AIの活用
コーチングを受ける全員が確実に効果を実感できるよう、コーチングの準備・セッション・振り返りのサイクルに、コーチだけでなくAIも伴走する「AIエンパワードコーチング」の思想に基づいたプロダクトを提供しています。
3. 導入実績
リリース以来、累計6万時間を超えるコーチングを提供しており、パナソニック インダストリー株式会社や株式会社デンソー、株式会社NTTドコモなど、国内有数の企業にも導入されており、利用者の96%がパフォーマンス向上を実感したと回答しています。
4. 今後の展望
日本のコーチング市場は拡大の一途をたどっていますが、mentoはコーチングによる支援だけでなく、「マネジメントが再現性高く成功する状態=マネジメントサクセス」を実現する企業として、AIとコーチングを融合させた新しいカテゴリーを確立していきます。
2026年1月からAI時代の管理職を支援する「mento マネジメントAI」サービスを新たに提供開始しました。今後も、プロフェッショナルコーチとAIによるハイブリッド支援をさらに強化し、より多くのマネージャーの成果創出に貢献していきます。
■募集背景
『マネジメントサクセス』という未成熟な市場において、顧客の成果を実現するためには、提案・受注時だけでなく「契約後のプロジェクトをいかにデリバリし、成果まで伴走できるか」が極めて重要なカギとなります。顧客自身も課題を言語化しきれていないケースが多いからこそ、実際のデリバリー(プロジェクト推進や定例での顧客対話)を通じて課題を発掘し、次の打ち手や継続・拡張提案へとつなげていくことが必要です。
そこで今回、新規・既存顧客との初期接点構築から、導入プロジェクトのデリバリー(進行管理・課題整理・効果検証)を行い、その実績をもとにさらなる拡大や新たな商談機会の創出までを一気通貫で推進する「アカウントエグゼクティブ」を募集することになりました。
■仕事内容
1. 新規商談・受注
・ウェビナーやアウトバウンド施策等で接点を持った企業に対しての商談進行・受注
2. プロジェクトデリバリー・顧客伴走
・プロジェクトマネジメント:担当企業(人事・経営層)の課題整理、プロジェクトのゴール・指標設定、スケジュール設計および全体進行管理
・顧客対応:キックオフからプロジェクト期間中の定例ミーティングの設計・運営、顧客・コーチ・社内を巻き込んだステークホルダー調整
・効果検証・報告会:初動・中間・最終フェーズにおけるレポート作成、受講者の変化や組織データの分析、経営層・人事向け報告会の実施
3. 既存アカウント深耕・拡張
・継続・追加提案:デリバリーを通じて見えた組織の次なる課題に対し、次期プロジェクトや新プロダクト(mento マネジメントAI等)の導入・拡張を提案
・活用プロセスの仕組み化:現場の成果事例を言語化し、横展開を推進
■期待役割
1. 売上成長の牽引
・接点を持ったリード(ウェビナー・アウトバウンド等)に対し、迅速かつ的確に課題をヒアリングし、自社サービス(コーチング等)を導入するメリットを明確に提示して受注へ繋げる。
・既存アカウントのLTV(顧客生涯価値)最大化
・導入後の伴走・効果検証を通じて見えた「組織の新たな課題」を早期に捉え、次期プロジェクトの継続や新プロダクト(mento マネジメントAI等)の導入提案を行い、1社あたりの取引額・領域を拡大する。
2. 成果を生むプロジェクト推進
・質の高いプロジェクトデリバリーと顧客伴走
・クライアントの経営層・人事と目線・ゴール(KPI/KGI)をすり合わせた、円滑なプロジェクト進行(スケジュール管理・定例運営・各種ステークホルダー調整)を実施する。
・定量・定性データを組み合わせた説得力のあるレポートを作成・報告し、導入成果を顧客人事・経営層に実感いただく。
・プロジェクト推進を通じて得た知見をもとに、オンボーディングや効果検証といった顧客対応プロセス全般の仕組み化/最適化を開発・検証いただきます
■このポジションの魅力
1. 社会的意義を現場で実感できる
法人向けコーチングサービスを通じて、マネジメントや人材育成・組織開発に向き合う企業や個人の変化に直接関われるポジションです。
担当企業のご担当者やコーチングを受けるクライアント様の行動や意識の変化を間近で感じられる瞬間が多く、大きなやりがいを得られます。
2. 顧客と伴走するパートナーとしての経験を積むことができる
mentoのカスタマーサクセスは、単なるサポート役ではなく、担当企業と深い信頼関係を築きながら、課題解決に共に取り組む存在です。
プロジェクトを通じて長期的な関係性を構築する経験を通じて、顧客折衝力や伴走力を高めることができます。
3. 既存の枠にとらわれず、次世代の「Go-to-Market(市場攻略)モデル)」を構築できる
マーケティング・営業活動・カスタマーサクセスの分断をなくし、統合された新しい顧客体験を模索・実装していくミッションを持つチームです。
「売って終わり」「サポートして終わり」ではない、事業成長を牽引する役割を担うことができます。
4. 最先端のAI技術に携わり、市場価値を高められる
インテントデータと最先端AIプロダクトを活用し、大手企業の経営層や人事、現場リーダーと直接対峙しながら組織変革を推進する、市場価値の高い経験が積めます。
優秀なAIエンジニアと非常に近い距離で協働し、AIを使ったプロジェクトデリバリー等の業務を経験できます。
■組織体制
Section Manager1名・Group Manager1名・Member6名
オープンポジション
募集職種は当てはまらないがmentoに関わりたい!というあなたへ
現在募集中の職種に限らず、mentoで働くことにご興味をお持ちの方向けの募集です。
どのような職種、関わり方をイメージされているかフォームにてコメントを頂けると幸いです。
カジュアル面談
カジュアル面談
「mentoに興味がある」「メンバーと話してみたい」という方向けに、カジュアル面談にてメンバーとカジュアルに話す場を設けています。より良いお話ができるよう、事前にご経歴の共有をお願いしています。職務経歴書を拝見したうえで、適切な担当者が面談をさせていただきます。
※ご応募いただいた方には、レジュメを拝見したうえで面談のご案内をさせていただきます。恐れ入りますが、ご経歴やご志向が弊社の募集ポジションと大きく異なる場合には、カジュアル面談を見送らせていただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。
シニアアカウントエグゼクティブ
マネジメントサクセスの市場を切り拓く【シニアアカウントエグゼクティブ】
株式会社mentoは、「夢中をふつうにする」というビジョンのもと、働く人々が夢中になれる社会の実現を目指しています。特に中間管理職における過負荷という社会課題に着目し、組織と個人のパフォーマンス向上を支援するサービスを展開しています。
1. サービスの特長
mentoのコーチングは、ビジネス経験豊富な200名超の「審査合格率10%以下」という厳選されたコーチ陣から最適なコーチがマッチングされ、上質なコーチングセッションを受けることができます。契約期間中は何度でも受講が可能なため、個々にとって必要な頻度・回数で受けることができます。
2. テクノロジー・AIの活用
コーチングを受ける全員が確実に効果を実感できるよう、コーチングの準備・セッション・振り返りのサイクルに、コーチだけでなくAIも伴走する「AIエンパワードコーチング」の思想に基づいたプロダクトを提供しています。
3. 導入実績
リリース以来、累計6万時間を超えるコーチングを提供しており、パナソニック インダストリー株式会社や株式会社デンソー、株式会社NTTドコモなど、国内有数の企業にも導入されており、利用者の96%がパフォーマンス向上を実感したと回答しています。
4. 今後の展望
日本のコーチング市場は拡大の一途をたどっていますが、mentoはコーチングによる支援だけでなく、「マネジメントが再現性高く成功する状態=マネジメントサクセス」を実現する企業として、AIとコーチングを融合させた新しいカテゴリーを確立していきます。
2026年1月からAI時代の管理職を支援する「mento マネジメントAI」サービスを新たに提供開始しました。今後も、プロフェッショナルコーチとAIによるハイブリッド支援をさらに強化し、より多くのマネージャーの成果創出に貢献していきます。
▪️募集背景
現在mentoでは、事業成長をさらに加速させるため、エンタープライズを中心とした新規顧客との接点創出および商談獲得を重要なテーマとして掲げています。『マネジメントサクセス』という領域は、顧客自身が課題を明確に言語化できていないケースも多く、プロダクトの機能説明だけでは価値が伝わりにくい市場特性があります。
一方で、まだ正解の定まっていないマネジメント支援市場において、顧客との対話を通じて価値を形にし、市場を共につくっていける点が、このポジションの面白さです。
そのためmentoのアカウントエグゼクティブには、新規顧客との初期接点から関係性を構築し、顧客の組織課題や背景に深く入り込みながら、解決策を共に設計していく営業活動が求められています。単発の受注にとどまらず、継続的な活用や拡張につながる深耕型の営業プロセスを前提としています。
今後さらに商談数・受注規模を拡大していくためには、既存の勝ち筋に依存するのではなく、まだmentoの価値が届いていない企業に対しても積極的にアプローチし、新たな商談機会を創出していくために、アカウントエグゼクティブを募集することになりました。
▪️仕事内容
正解の定まっていない市場において、mentoのアカウントエグゼクティブとして、顧客との対話を起点に、『マネジメントサクセス』という市場を広げていく営業活動全般をお任せします。
◇具体的には
・エンタープライズを中心とした企業の人事/組織課題に対して、経営層や人事責任者との対話を通じてニーズを深掘りし、新規顧客へのアプローチおよび商談創出
・顧客の組織課題や背景に踏み込み課題構造の整理・言語化
・mentoの価値を踏まえた提案設計・提案活動
・意思決定者・現場双方を巻き込んだ商談推進およびクロージング
・受注後も含めた継続的なコミュニケーションを通じた関係構築・深耕
・顧客から得た示唆をもとにした、プロダクト・営業戦略へのフィードバック
◇導入実績
リリース以来、累計6万時間を超えるコーチングを提供しており、パナソニック インダストリー株式会社や株式会社デンソー、株式会社NTTドコモなど、国内有数の企業にも導入されております。また利用者の96%がパフォーマンス向上を実感したと回答しています。
▪️期待役割
新規顧客との接点創出から受注、その後の関係構築までを一貫して担い、事業成長を牽引していただくことを期待しています。
・mentoの価値がまだ十分に届いていない企業に対して、商談機会を継続的に生み出せる状態をつくること
・顧客の組織課題を表層的なニーズにとどめず、事業・組織構造まで踏み込んで捉え、納得感のある意思決定につなげること
・意思決定者と現場双方の視点を橋渡しし、複雑な検討プロセスを前進させ続けること
・単発の受注で終わらせず、長期的な信頼関係の中でmentoの提供価値を広げていくこと
・顧客との対話から得た学びを、プロダクトや営業の型づくりへと還元し、再現性ある成長につなげること
営業活動そのものがプロダクトや売り方の進化につながります。単なる「売る役割」にとどまらず、顧客と向き合う最前線から事業づくりに関わっていただくポジションです。
▪️このポジションの魅力
◇社会的意義の高い「組織変革」を支える営業に挑戦できる:
mentoのアカウントエグゼクティブは、単にプロダクトを提案するのではなく、顧客企業の背景や想いに向き合いながら、組織が変わっていくプロセスそのものに関わります。企業ごとに異なる本質的な課題に寄り添い、「コーチング」と「テクノロジー」を掛け合わせた価値提供を通じて、中長期的な変革を共に実現していきます。
◇経営層と並走しながら、“売り方”をつくるフェーズに関われる:
まだ正解の定まっていない市場だからこそ、決められた営業手法はありません。経営層や事業責任者と近い距離で、営業戦略やKPI、セールスプロセスの設計に関わりながら、「どう売るか」そのものを形にしていく経験ができます。
◇急成長の事業づくりを担う、セールスの中核として参画できる:
事業・組織ともに拡大期にあるmentoでは、個々の営業活動がそのまま再現性ある仕組みへとつながっていきます。現場で得た知見やアイデアを、セールス組織や事業の進化に反映しながら、成長の基盤づくりに深く関われる点も、このポジションならではの魅力です。
■組織体制
Section Manager1名・Group Manager1名・Member3名
シニアプロダクトマネージャー
【新規事業/シニア PdM】葛藤する管理職を救う「mento マネジメント AI」— プラットフォーム全体を見渡し、中核機能を企画から立ち上げるシニアプロダクトマネージャー募集
会社概要株式会社mentoは、「夢中をふつうにする」というビジョンのもと、働く人々が夢中になれる社会の実現を目指しています。特に中間管理職における過負荷という社会課題に着目し、組織と個人のパフォーマンス向上を支援するサービスを展開しています。◼︎個人向けパーソナルコーチングサービス「mento」
https://i.mento.jp/
◼︎法人向け管理職コーチングサービス「mento」
https://www.mento.jp/
◼︎【新規事業】法人向け「mento マネジメントAI」
https://www.mento.jp/service/management-ai実績と信頼:審査合格率10%以下の厳選されたプロコーチ陣を抱え、累計6万時間以上のコーチングを提供。パナソニック、デンソー、NTTドコモなど日本を代表する企業に導入され、96%のユーザーがパフォーマンス向上を実感しています。
独自の思想:「ヒト(コーチング)× AI × プロダクト」の力で、単一のプロダクトではなく複数プロダクトを創出。「新しいHR Techの形」でのマネジメントサクセスを目指す。日本のコーチング市場は拡大の一途をたどっていますが、mentoはコーチングによる支援だけでなく、「マネジメントが再現性高く成功する状態=マネジメントサクセス」を実現する企業として、AIとコーチングを融合させた新しいカテゴリーを確立していきます。今後の展望2026年1月から、AI時代の管理職を支援する「mento マネジメントAI」サービスを新たに提供開始しました。
「mento マネジメントAI」はまだ「点」のプロダクトであり、マネジメントを「面」で支えるプラットフォームに進化させることが急務です。
そのための取り組みとして、評価・目標設定・1on1・フィードバックなど、各セクションの開発企画・マルチプロダクト化を始めています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000048788.htmlマネジメントサクセスプラットフォームは、評価・目標設定・1on1・フィードバックといった複数の機能群が束になって、ひとつのマネジメント体験をつくります。いま、それらを並列で立ち上げていく フェーズです。
今回募集するシニアプロダクトマネージャーには、そのうちの中核となる領域を担い、あわせてプラットフォーム全体の価値をどう引き上げるかまで一緒に考えていただきたい と考えています。仕事内容・期待役割について2026年1月にリリースした『mento マネジメントAI』を成長フェーズへ導くとともに、評価・目標設定・1on1・フィードバックといったマネジメントの全工程を支えるマルチプロダクト化の0→1開発をリードしていただきます。担当領域のオーナーシップ/プラットフォーム全体の設計プラットフォームを構成する中核となる領域のうち1つについて、企画から立ち上げ、顧客への価値提供までのオーナー を担っていただきます。
あわせて、プラットフォーム全体のサービス体験を見渡したうえで「どこに、どんな機能を生やすか」を構想し、それが全体の価値向上にどうつながるかまで設計していただきます。「何を作るか」を考えて終わりではなく、「誰に、どう売れる形にするか」までやり切っていただきます。現 PdM・経営陣・ビジネスサイドと日常的に議論しながら進めます。
担当領域を一人で抱え込む形ではなく、関係者と握りながら前に進めるステークホルダーマネジメントも役割の一部です。事業・プロダクト戦略の策定経営陣やビジネスサイドと協力し、中長期視点でのプロダクトロードマップを描く担当スイートの企画立案からリリース後のグロースまで一貫してリードリサーチによる顧客の声やデータ分析に基づいた企画検討現場のサービス利用者のユーザーインサイトを深掘りし、プロダクトの価値を最大化する機能を設計SQLなどを用いたデータ分析や検証を通じ、仮説検証サイクルを高速で回す競合や関連サービスのリサーチから、トレンドの動向と自社の差別化ポイントを抽出し、プロダクトに活かす事業成果へのコミット顧客折衝の最前線に立ち、エンタープライズ顧客と直接向き合いながら、価値の言語化と提案を行う「作って終わり」ではなく、売れる状態をつくるところまで を自分の仕事として引き受ける開発ディレクション・チームビルドエンジニアやデザイナーと連携し、アジャイルなプロダクト開発を推進必要に応じて、外部パートナーや他チームとの協働をリードし、組織全体を横断的にまとめる立ち向かっている課題1. 抽象的な価値をエンタープライズ顧客に届けるためのPMF確立
新規事業「mento マネジメントAI」は、管理職の「葛藤」を「成功」に変えていくような、極めて抽象度の高い価値を提供するプロダクトです。このフェーズで、PdMは以下の課題に立ち向かっています。課題解決の解像度向上と標準化: 抽象的な「管理職の課題」や「コーチングの本質的な価値」を、エンタープライズ顧客が明確に価値を認識し、導入を決断できる具体的な機能、ユースケース、導入効果へと言語化・具現化する必要があります。データ未整備下での意思決定:リリースから間もないプロダクトであり、成熟したプロダクトのような定量データ(ABテスト結果、大量の利用ログなど)がまだ十分にありません。顧客への直接ヒアリング(定性情報)と限られた初期データを頼りに、プロダクトの方向性を定めるタフな意思決定を高速で繰り返す必要があります。「マネジメントサクセスプラットフォーム」への進化:個別のAI機能開発で終わらせず、評価・目標設定・1on1・フィードバックなど多角的なサービスへと展開し、統合されたプラットフォームとして顧客にとってなくてはならない存在にするための、一貫したプロダクト戦略の推進が求められます。
加えて、toB プロダクト特有の難しさがあります。toC のようにすべてをデータで語れるわけではなく、AB テストも簡単には打てません。顧客が常に本当のことを言うわけでもなく、まだ世にないものを作っている以上、顧客自身も答えを持っていません。自分たちで強い仮説を置き、当てにいくプロダクトマネジメント が求められます。2. AI・非構造データを活用した「新しいHR Techの形」の実現
mentoの強みは、コーチング由来の「非構造データ」と「AI」の融合です。この最先端領域において、競合優位性を確固たるものにするための技術的・戦略的な課題が存在します。データ活用戦略の構築と実行:累計6万時間のコーチングデータをどのようにプロダクトの価値へと昇華させるか、MLエンジニア・データエンジニアのチームと協議して決定・運用していく必要があります。技術と顧客体験のブリッジ:LLMやAIといった最新技術の可能性と、実際に管理職が求めている現場レベルでの使いやすさ(UX/CX)とのギャップを埋めることが重要です。技術優位性に溺れず、真に顧客の悩みを解決する機能設計を追求する必要があります。3. 組織・開発プロセスの立ち上げとマルチステークホルダーとの連携強化
新たに参画いただく方には、プロダクト開発のリードだけでなく、現PdMとともに急成長するスタートアップにおける組織・プロセスの土台作りにも貢献いただきたいと考えています。事業の推進役としての仕組みづくり:現状、事業を最大化するためのプロダクト・セールス・サクセスの連携モデルは確立途上にあります。顧客の課題ヒアリングから提案、導入後のサクセスまで、一貫した顧客体験全てにPdMとして深く関与し、理想的なクロスファンクショナルな協業の型をゼロから作り上げていくことが必要です。PdMの守備範囲を拡張し、プロダクトと事業成長の両輪を回す仕組みすくりを行っていきます。アジャイルな開発プロセスの確立:立ち上げフェーズ特有の不確実性と、マルチプロダクト化を見据えた開発のスピード感を両立させるため、スクラムなどのアジャイルな開発プロセスを常にアップデートしていく必要があります。このポジションの魅力「どこに何の機能を実装するか」から考えられる:評価・目標設定・1on1・フィードバック。マネジメントの全工程を支える機能群を、いま並列で立ち上げています。決まった要件を作り切る役割ではなく、プラットフォーム全体の体験を見渡したうえで「次に何を作るべきか」を構想するところから関われます。土台のある 0→1:ゼロから顧客を探す孤独な新規事業ではありません。
すでにパナソニック・デンソー・NTT ドコモといったエンタープライズ顧客と、累計6万時間のコーチングデータという資産があります。
顧客がすでにいる土台の上で、0→1 に挑める環境です。LLMがプロダクトの中心に来る事業開発:コーチングのセッションデータや非構造データの分析を通じ、新たな価値創造に挑戦可能。スタートアップのスピード感:大胆な試行錯誤を楽しみながら、組織の成長にも深く貢献できます。裁量の大きさ:少数精鋭メンバーの中で、セクションに区切られず、大きな意思決定もお任せできる環境です。こんな方におすすめ日本の主観的ウェルビーイングを世界No.1にしたい方管理職の課題解決に本気で取り組みたい方0→1・1→10のプロダクト開発を牽引したい方社会的意義と自らの成長を両立させたい方静かだけど力強い熱を持つ仲間と働きたい方