株式会社ディー・エヌ・エー 全ての求人一覧Engineer の求人一覧
株式会社ディー・エヌ・エー 全ての求人一覧

【アライアンス事業 】任天堂株式会社 提携業務 オペレーション管理ツール開発エンジニア

本募集は、任天堂株式会社との提携業務を推進するソリューション事業本部におけるシステム開発エンジニアのポジションです。 ゲーム開発を支えるカスタマーサポートの方が利用するオペレーション管理ツールの開発・運営をシステム開発エンジニアとして担って頂くポジションとなります。 非常の多くのお客様を支援するためにはシステム上で発生した事象を素早く検知する必要があり、分かりやすいインターフェース設計や業務効率化を図っていただくこと求められます。具体的には以下の業務を担って頂くことになります。 【期待される役割】 ・任天堂株式会社と共に新しい機能の要件の定義と設計 ・委託先会社への要件の説明や開発スケジュールの管理等のプロジェクトマネージメント業務 ・お客様や運営を担う任天堂株式会社からの問い合わせに対して開発・運営側としての事象の整理等の支援 【仕事の魅力】 世界中で利用されるゲームタイトルのバックオフィスをサポートするツール開発になります。 任天堂株式会社と一緒に仕様を決めていきながら、自分たちで開発するだけなく、外部の協力会社とも連携してシステム構築を行っていくので、プロダクトを開発する一連の流れを習得しつつ、高いコミュニケーション力や技術力を遺憾なく発揮していただけます。 【プロダクトでの採用技術・特徴】 インフラストラクチャー  GCP  ・GAE  ・Datastore  ・Dataflow  ・BigQuery  ・Cloud Storage  ・Cloud Tasks  ・Cloud Composer  ・Cloud Logging  ・Cloud Monitoring  ・Cloud Scheduler  ・Memorystore 言語  ・Java  ・Python その他利用技術  ・OIDC/OAuth2, Mircroservices 等の技術要素  ・GWT Material Design

【アライアンス事業 】任天堂株式会社 提携業務 ゲームサーバーエンジニアリングマネージャー候補

本募集は、任天堂株式会社との提携業務を推進するソリューション事業本部におけるサーバサイドエンジニア兼マネージャー候補のポジションです。 世界中で利用されるゲームで用いられている API サーバ等を開発・運用および、関わっているチームメンバーのマネジメントを担っていただける方を募集しています。 【期待される役割】 ・任天堂株式会社と共にゲームタイトルの新しい機能の要件定義及びその機能の設計 ・Ruby on Rails による API サーバの開発・運用 ・上記業務を担っているメンバーのマネジメント(ピープルケア・評価等)  ※マネジメント業務へのアサインはご経験や適正を考慮します 【仕事の魅力】 任天堂株式会社と共に、ゲームタイトルの成長、また、メンバーの成長にも同時に関わっていただきます。 担当するゲームタイトルは大きなトラフィックを受けることになるので、既存のコードより大規模トラフィックを受けるためのアプリケーション開発ノウハウを習得し、得た知見を自ら体現できます。 また、ゲームサーバーエンジニアとして企画をそのまま実現するに限らず、技術的に実現可能な形に落とし込んで設計・開発するような場面もあり、設計・実装・テスト・運用までワンストップで携わっていただく環境です。 設計・開発等に関してレビューを行う等の体制もある程度整っているので、コードの品質にも気を配っています。 【プロダクトでの採用技術・特徴】 インフラストラクチャー  AWS ・Amazon EC2 ・Amazon Aurora MySQL ・Amazon ElastiCache (Redis, Memcached) ・Amazon Athena ・Amazon S3 ・GCP ・Compute Engine ・Cloud Storage ・BigQuery 言語  Ruby ・Ruby on Rails ・Go ・Unity ・C# ・C++ その他利用技術 ・Protocol Buffers ・CI/CD ・Jenkins

【アライアンス事業 】任天堂株式会社 提携業務 サーバーサイドエンジニア

本募集は、任天堂株式会社との提携業務を推進するソリューション事業本部におけるサーバーサイドエンジニアのポジションとなります。 世界中の多くのお客様を支える重要なサービスの開発・運営をサーバーサイドエンジニアとして担って頂くポジションとなり、具体的には以下の業務を担って頂くことになります。 【期待される役割】 ・任天堂株式会社と一緒になって新しい要件を整理し、それに基づく機能の設計・開発 ・お客様や運営を担う任天堂株式会社からの問い合わせに対して開発・運営側としての事象の整理等の支援 ・日々の運用で発生するトラブルへの対応であったり、それによって発見された問題に対する改修 ・長期的なシステムの運用の実現に向けてプロダクト開発メンバーの負荷低減のための LiveOps/DevOps の整備 【プロダクトでの採用技術・特徴】 ・GCP, AWS 等の Public Cloud の各種サービス ・Java JAX-RS, Ruby on Rails, Perl, TypeScript 等のアプリケーション言語 ・OIDC/OAuth2, Mircroservices, ProtocolBuffers 等の技術要素 ・Apple/Google 等から提供される AppStore 系のエコシステム

【アライアンス事業 】任天堂株式会社 提携業務 テクニカルコンサルタント

本募集は、任天堂株式会社との提携業務を推進するソリューション事業本部におけるテクニカルサポートのポジションです。 現在配信中のゲームに対して寄せられるお客様からのお問い合わせに対して技術的な支援を行います。 また、開発中の機能やアップデートに対してゲーム開発者の方の支援も行うポジションになります。 必要に応じてソースコードを確認したり、ログの調査等も行うので技術的な素養も必要な業務になります。 【期待される役割】 ・ゲーム開発者やカスタマーサポートからの技術的なお問い合わせに対して、適切に回答を行い必要に応じてエスカレーションを実施 ・ゲーム開発者のためのドキュメントの整備 ・任天堂株式会社と共に新しい機能の要件の定義と設計 ・任天堂株式会社からの機能概要や仕様/スケジュールに対してのコミュニケーションの実施 【仕事の魅力】 この業務を行うことでお客様やゲーム開発者の方の課題を解決し、楽しくゲームをプレイしていただいたり、新たな機能の開発をサポートすることができるのは魅力の一つだと考えています。また、わかりやすいドキュメンテーションやサポート業務を通して現状のバックエンドシステムを開発している人が開発に注力できる環境を作ることができます。 お問い合わせやドキュメンテーションという個々の業務で見るのではなく、それぞれの業務を総合的に行うことができると本来どのような機能が求められているのかを把握することができるので、要件定義や仕様の検討といった部分に対しても能力を発揮していただけます。 【プロダクトでの採用技術・特徴】 ・GCP ・BigQuery 言語  ・Objective-c  ・java  ・Unity  ・C#  ・C++

【ゲームプラットフォーム事業 】サーバサイドエンジニア

ゲームプラットフォームの更なる進化を図るべく、サーバサイド開発エンジニアを募集します。 月間のユーザー数が数百万人にも及ぶプラットフォームサービスを運営しユーザーにエンターテインメントの場を提供し続けることにチャレンジします。掲げるミッションは2つです。 ・ユーザにコンテンツを提供し続け、ブラウザで多様なゲームをプレイできる環境を作る ・ディベロッパーが魅力的なゲームを提供するための開発・運用支援を行う 大規模なプラットフォームをユーザに提供するために、組織には自社開発の数多くのバックエンドサービスがあります。ユーザにエンターテインメントの場所を提供し価値を届けるためには効率的なバックエンド運用と、中長期を見据えた機能改善が必要です。非効率な運用の再設計・効率化や、ブラウザやクライアント/OSの最新アップデートに素早く対応する技術力が求められます。 また、SDKの開発やAPIの開発にも注力しております。ディベロッパーはSDKを組み込むことでプラットフォーム機能(アカウントや決済など)の開発コストを減らすことができ、ゲームの本質的な機能開発に注力できます。 ユーザとディベロッパーにゲームプラットフォームの場と価値を提供することでミッション達成を目指します。 ◆主な仕事内容 シニアエンジニア/システムアーキテクト ・エンドユーザー向け機能のサーバーサイドシステムの設計・開発・運用 ・ゲームディベロッパー向け SDK, Webアプリケーションの設計・開発・運用 ・運用効率化のための再設計・開発 ・安定性・拡張性の継続的な改善 ・技術動向の把握・対策・設計 ◆この仕事の魅力 自社プロダクトであり、事業オーナーをはじめとしたメンバーと非常にフラットに関われます。 仕事の仕方は人それぞれです。本プロダクトではエンジニア自身が裁量を持って仕事に取り組む事を推進しサポートします。 また、UX 向上のための機能改修・拡張や、運用効率化のための新技術導入など、自身の提案をしっかりプロダクトに反映できます。 本プロダクトを通してゲームプラットフォームならではの経験や成長の機会があります。 ・月間のユーザー数が数百万に及ぶ大規模トラフィックを捌くための知見 ・ゲームディベロッパー・エンドユーザーの双方に対して価値を提供していくための視点 ・エンジニアリングの観点からプロジェクトを推進する経験 ・認証認可・決済などプラットフォームに必要な機能開発の経験 ゲームプラットフォーム「Mobage」がサービスを開始してから培ってきた開発・運用の経験は多くの開発に活かすことができます。 ◆働き方・チーム 当該部署においては現時点では出社必須の日は設けておらず、フルリモートに近い働き方をしています。 チームのカルチャーやこれまでの取り組み事例を紹介しています。 https://engineering.dena.com/team/mobage/ 実際に当該部署で働くエンジニアリングマネージャーが日々の開発運用において重視していることややりがいについて語っています。 https://fullswing.dena.com/archives/8004 ◆カジュアル面談大歓迎 当該部署で働くエンジニアとMobageというサービスや開発現場での仕事、働き方などについてカジュアルに話してみませんか? https://meety.net/matches/ncEZbuxbJJdY https://meety.net/matches/AMXOtuLcjQgv

【ゲームプラットフォーム事業 】モバイルアプリ向け SDK開発エンジニア(iOS/Android)

DeNA では「Mobage Open Platform」を軸として、多くの皆様に沢山のゲームを体験していただける場を提供してきました。 現在でも超大型タイトルを始め、様々なタイトルがプラットフォーム上でリリースされており、月間のユーザー数も数百万人に及ぶ大規模サービスとなっています。 大規模なプラットフォームを展開・運営する上では、汎用的かつ拡張性を備えたシステムを構築するとともに、エンドユーザ・ビジネスパートナー・市場など様々な状況やニーズを的確に捉え、良化し続ける実行力と変容力が重要です。 たくさんのお客様にストレスなく楽しんでいただくことと、たくさんのビジネスパートナーに価値を感じていただくことを両立させるために、SDK からアプリケーションまで広範囲のサービスを高いパフォーマンスで提供し続けることが私たちのミッションです。 DeNA もしくは 外部の開発会社において開発される「Mobage Open Platform」のゲームをモバイルアプリから利用するための各プラットフォーム(iOS/Android/Unity)向け SDK の開発と運用を行っています。 デベロッパーにゲームの開発に注力頂けるよう、我々はプラットフォームとして充実した機能を高いクオリティで提供する必要があります。 また、デベロッパーがより良い体験ができる魅力的なゲームを提供するための開発・運用支援を行っています。 エンドユーザーとデベロッパーの双方にゲームプラットフォームの場と価値を提供することを目指します。 ◆具体的な業務内容 ・iOS/Android用のSDK開発・運用 ・長期的に安定的な運用をするための運用改善、効率化 ・毎年更新される外部環境変化の情報キャッチアップと対応(iOS/Android の新バージョンOS、ポリシー変更に対応するなど) ・タスクを取りまとめて関係者と巻き込み機能の開発・運用 ・デベロッパーとエンドユーザー両方の目線を重視した開発 ・デベロッパー向けのドキュメント整備 ◆ この仕事の魅力 ・大規模サービスのため関係者も多く、様々な部署/職種のメンバーと接しながら多様な経験を得ることができます。 ・「Mobage Open Platform」がサービスを開始してから培ってきた開発・運用の経験は多くの開発に活かすことができます。 ・DeNA の携わる多様なサービス開発に関わるチャンスがあります。 ・SDK 開発の性質上、広い範囲に目を向け最新情報に常に追従、デベロッパー様へ迅速に提供することの価値が非常に高い仕事です。 ・デベロッパーとアプリを利用するエンドユーザーの双方に対して価値を提供することができます。 ・エンジニアが裁量を持って仕事に取り組み、他職種メンバーに対しても提案しやすい環境が整っています。 ◆働き方・チーム 当該部署においては現時点では出社必須の日は設けておらず、フルリモートに近い働き方をしています。 本ポジションに関わるチームのカルチャーやこれまでの取り組み事例を紹介しています。 https://engineering.dena.com/team/mobage/

【ゲーム事業】オンラインマルチプレイゲーム開発プログラマー

昨今のスマートフォン向けのゲームでもPCやコンシューマ機のゲーム同様に、C/S、P2Pなどの手段を用いてユーザー間をつなぎ、各ユーザーの行動などがリアルタイムに反映され、対戦や共闘を行うようなタイプのゲームが増えてきています。 当社においても例外ではなく、このようなゲームの開発機会が従来よりも一層増えてきており、 ゲーム開発チームの一員として、ネットワークを介することによる遅延や同期などオンラインゲームでは避けては通れない特性を理解し、開発するゲームの特徴や仕様を踏まえて、魅力的なオンラインゲームとしての体験を生み出すことができるエンジニアを募集しております。 ◆具体的な業務内容 ・ゲーム仕様踏まえた上で、どのようにデータを送り合うかや遅延や同期タイミングなどによって極力体感を損なうことないようにするためにはどうしたら良いかという部分の設計や実装 ・プロトコル設計、ログのフォーマットなどの規定 ・ゲーム仕様に合わせたネットワークMW(内製・商用ソフトウェア含む)の選定・導入 ・開発はもちろんデバッグやCSなどにおけるログやパケットのモニタリング支援環境の整備 ・パフォーマンスチューニング

【ゲーム事業】ゲームサーバーフレームワーク開発エンジニア

これまで当社が培ってきたゲームタイトルの運営やゲームサーバーコンポーネントの開発・運用のノウハウを活かして、現在DeNAではどのゲームサーバでも共通で必要になる機能をWebサーバーフレームワークとして提供する、ゲームサーバ共通基盤を開発しており、こちらの開発・運用を担当いただきます。 具体的には、Webサーバフレームワークや運営/システム管理に必要となるGUI/CLIツールの開発、ゲームタイトルへの導入支援や技術支援、課題の解決に携わっていただきます。 ◆具体的な業務内容 ・Webサーバフレームワークの開発・運用 ・運営/システム管理に必要となるGUI/CLIツールの開発・運用 ・自社開発のBaaSやクライアントSDKとのブリッジ部の設計・実装 ・ゲームタイトルへの導入支援・技術的サポート 最新の技術も用いたシステム開発や、非常に多くのトラフィックが流入する大規模なシステムの開発に携わることができます。 ◆プロダクトでの採用技術・特徴 - ゲームエンジン  - Unity - インフラストラクチャー  - GCP (Google Kubernetes Engine, Cloud Load Balancer, ...) - 言語  - C# (Unity, .NET)  - C++  - Go  - その他LL (bash, Ruby, ...) - データベース  - Google Cloud Spanner - その他  - CI/CD (CircleCI, ArgoCD, ...)  - バイナリフォーマット (Protocol Buffers, FlatBuffers, ...)  - マルチプラットフォーム (iOS, Android, Linux, Windows, macOS)  - モニタリング (Prometheus, Grafana, Google Cloud Monitoring, ...)  - ツール (Git LFS, Terraform, Docker, ...)

【ヘルスケア事業】kencom Webフロントエンジニア

# データヘルスの取り組み データヘルスとは、ユーザーの健康に関するデータを分析し活用することによって、ユーザー個別の健康状態に応じた健康活動の向上の取り組みを行うことです。日本では厚生労働省がデータヘルス改革として民間企業も活用してデータヘルスに力を入れています。 DeSCヘルスケアではデータヘルスの取り組みとしてスマートフォンアプリ「kencom」https://kencom.jp を通して、楽しみながら健康になってもらうコンセプトで、多くのユーザーにデータヘルスの価値を提供しています。 また、アプリ以外にも健康保険を運営している組合や自治体のサポートを行ったり、分析結果を利用した研究機関のサポートなど幅広くデータヘルス事業を行っています。 # フロントエンジニアの役割 kencomのフロントエンドの開発は、主にアプリ内で表示するWebView、PCブラウザからアクセスするブラウザ版、管理者用の管理画面に分けられます。 現在の開発方針はReact.jsとTypeScriptを組み合わせた実装を行っています。新規実装する部分だけでなく、既存の画面も随時React.jsに移行しています。 その他にもレガシーなシステムから、モダンなシステムへのリプレースを積極的に行っており、一緒に改善を進めていただけるエンジニアを募集しています。 # 主な業務内容 スマートフォンアプリ「kencom」のフロントエンドのシステム開発 - 新規機能のフロントエンド開発、運用 - 既存機能のリファクタリング - サービス運営に必要な運用ツールの開発・運用 - 多くのユーザーに利用していただく視点を意識した開発・運用 - システム開発の高品質化・効率化・仕組み作り

【ヘルスケア事業】kencom サーバーサイドエンジニア

# データヘルスの取り組み データヘルスとは、ユーザーの健康に関するデータを分析し活用することによって、ユーザー個別の健康状態に応じた健康活動の向上の取り組みを行うことです。日本では厚生労働省がデータヘルス改革として民間企業も活用してデータヘルスに力を入れています。 DeSCヘルスケアではデータヘルスの取り組みとしてスマートフォンアプリ「kencom」https://kencom.jp を通して、楽しみながら健康になってもらうコンセプトで、多くのユーザーにデータヘルスの価値を提供しています。 また、アプリ以外にも健康保険を運営している組合や自治体のサポートを行ったり、分析結果を利用した研究機関のサポートなど幅広くデータヘルス事業を行っています。 # サーバエンジニアの役割 データヘルスを推進していくにあたって、ヘルスビッグデータ分析・活用していくシステムはデータヘルス事業の核となっています。 エンジニアはこれらのビッグデータを扱うバックエンドのプラットフォーム開発や分析基盤システム、外部システムとの連携の仕組みを構築し運用していく必要があります。またユーザー向けの機能としてスマートフォンアプリの開発も行うなど、幅広い対応が求められます。 これらのシステム開発を通して、社会課題となっているヘルスデータの活用を行うことで、社会全体へのヘルスケアの取り組みを広げていくことが求められます。 kencomではイベント開催時には大規模なトラフィックがあるため、負荷対策を始めとする大規模サービスの運用を経験することが出来ます。採用するツールやライブラリはチーム内で選定しているため、主体的に新しい技術を導入することが出来ます。 また、個人情報を扱うため、高いセキュリティレベルが要求されるので、安定的で質の高いシステム開発を学ぶことが出来ます。 シニアエンジニアの場合はこれらのプロジェクトに携わりながら、製品やビジネスオペレーションが抱えている課題を発見し、技術的な解決策(リアーキテクチャ、オペレーションツールの開発、等)を主体的に提案・実行していくことが期待されます。 # 主な開発内容 スマートフォンアプリ「kencom」のサーバサイドのシステム開発 - 新規機能のAPIの設計、開発、運用 - 既存機能のパフォーマンスチューニング、リファクタリング - 各種オペレーションの効率化・自動化 - デプロイ、監視、CI/CDなどの設計構築 ヘルスデータのプラットフォーム開発 - 保険者向けの分析レポートの開発 - 管理者用の管理画面の機能開発・運用 - ビッグデータの分析基盤の構築・運用 - 外部システムとのデータ連携 開発環境・ツール - 言語:Ruby, Ruby on Rails - DB:MySQL - KVS:Redis, memcached - インフラ:AWS, GCP - ドキュメント・タスク管理:Confluence, JIRA - その他:Github, Slack, Zoom

【ヘルスケア事業】データエンジニア

DeSCヘルスケアで行っているヘルスビッグデータ事業。蓄積されたレセプト及び健診データを様々な形で活用しております。 国策でもあるデータヘルス計画が次なるフェーズに入り、これまで以上にヘルスビッグデータのニーズが高まっています。 今後、更に注目が集まるデータ領域において、複雑かつ膨大なデータと向き合うデータエンジニアを募集します。 【具体的な業務内容】 複雑かつ膨大なヘルスケアリアルワールドデータの分析基盤システムの開発・運用において中心的な役割を担います。 ・増大するデータボリュームを支えることができるスケーラブルなデータパイプラインの構築 ・多様かつ複雑な分析要求に応え続けるための、DataLake/DWH/DMの構成やデータモデルの継続的な改良 ・定型的なデータ分析を支援するためのBI(Google Data Studio or Looker)の開発・運用 ・あるべきデータ品質を定め、これをモニタリングするためのプロセス・仕組みを構築 ・複数のビジネスやエンジニアチームと連携し、長期的なデータプラットフォームアーキテクチャを構想 【開発環境・ツール】 ・Python ・GCP: BigQuery, Cloud Storage, Cloud Composer, etc ・Apache Airflow ・Terraform ・BI: Google Data Studio or Looker

【ヘルスケア事業】データ分析エンジニア

DeSCヘルスケアで行っているヘルスビッグデータ事業。蓄積されたレセプト及び健診データを様々な形で活用しております。 国策でもあるデータヘルス計画が次なるフェーズに入り、これまで以上にヘルスビッグデータのニーズが高まっています。 今後、更に注目が集まるデータ領域において、複雑かつ膨大なデータと向き合うアナリティクスエンジニアを募集します。 【具体的な業務内容】 データ分析プラットフォームのソフトウェアエンジニアとして、データモデル構築や分析レポート開発・運用を担うと同時に、ソフトウェアエンジニアリングのベストプラクティスを分析領域に適用していくことを推進します。 ・製薬企業向け・保険者向け分析レポートの開発 ・データ特徴と分析ニーズを踏まえた、データモデルの設計・構築 ・あるべきデータ品質の基準を定め、これらをモニタリングする仕組みの構築 ・定型的なデータ分析を支援するためのBI(Google Data Studio or Looker)モデルの開発・運用 ・分析コード再利用のためのモジュール設計と実装 ・データエンジニアと協働したELTタスクの実装 【環境・ツール】 ・Language  ‐ R, Python ・GCP  ‐ BigQuery, Cloud Storage, Cloud Composer, etc ・Workflow  ‐ Apache Airflow ・Orchastration  ‐ Terraform ・BI  ‐ Google Data Studio or Looker

【ヘルスケア事業】テクニカルプロダクトマネージャー

DeSCヘルスケアで行っているヘルスビッグデータ事業。蓄積されたレセプト及び健診データを様々な形で活用しております。 国策でもあるデータヘルス計画が次なるフェーズに入り、これまで以上にヘルスビッグデータのニーズが高まっています。 今後、更に注目が集まるデータ領域において、テクニカルプロダクトマネージャーとして事業方針・ビジネスニーズに沿った、弊社データプラットフォームの新規構築・推進・運用まで幅広くを担当いただきます。 【具体的な業務内容】 ・ヘルスケアビッグデータに係るプロダクトマネジメント (サービス例)  ・データヘルスサービス  ・データ加工(クレンジング、匿名加工、マスタデータ)プロダクト  ・データPlatform(Data Lake、DWH、DM)プロダクト ・データを活用した周辺サービス(BI等) ・プロダクトの開発戦略定義、プロジェクトマネジメント、要件定義等の上流工程、及び業務運用の計画・定義 協業先、業務委託先、プロジェクトチーム、部門間等のステークホルダーとの調整 【開発環境・ツール】 作業端末: Mac or Windows(選択可能) インフラ: AWS、GCP 言語:R, Python, Ruby, SQL BI:Looker コミュニケーションツール: Slack, Zoom ドキュメント管理: Confluence, Google Workspace, github タスク管理: JIRA

【ヘルスケア事業】テクニカルプロダクトマネージャー(kencom)

幅広い年齢層・地域で利用されているモバイルヘルスアプリ「kencom」をグロースさせ、さらに多くの方に届けるために、技術的な知見を活かし製品開発を牽引する Technical Product Manager を募集いたします。 ヘルスケア領域はドメインの奥行きが深く、構成するシステムも複雑・巨大になるため、さまざまな強みを持ったメンバーが集まりチームワークを発揮することが必要です。Technical Product Manager はユーザーニーズやビジネスニーズをソフトウェアで解決可能な形に変換し、様々な問題や壁を乗り越えながら、エンジニアと共に製品をローンチすることが期待されます。 <職務内容> ・企画・開発・デザイナーを含むマルチファンクショナルチームでの製品開発 ・顧客、経営層、営業、ポストセールス部門などステークホルダーとの連携 ・新しい認証・会員基盤の構想と移行計画を含めた開発推進 ・アライアンスパートナーとのシステム連携に関する開発 ・80健保との大規模データ連携に関する技術マネージメント ▼開発環境・ツール ・フロントエンド: TypeScript/React ・バックエンド: Ruby ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・IaaS: AWS/GCP ・コミュニケーションツール: Slack, Zoom ・ドキュメント管理: Confluence, Google Workspace ・タスク管理: JIRA

【ヘルスケア事業】ハレトケ webフロントエンジニア

これまでDeNAのヘルスケア事業では、シックケアからヘルスケアへの転換を実現し、健康寿命を延伸する、というミッションを掲げ、ヘルスケアサービスを通じてユーザを健康にする取り組みを続けてきました。特に生命保険業界向けには、kencom×ほけんというサービスを通じて、生命保険加入者への付帯サービス提供やヘルスケア型保険の開発を行うことで、多様なユーザーにヘルスケアサービスを届けてきました。 今回生命保険業界向けの新たな取り組みとして、第一生命ホールディングスと業務提携を行い、第一生命グループのリアル領域の強みと、DeNAのデジタル領域で培ったノウハウを掛け合わせ、DXによる新たな顧客体験の創出に取り組むことになりました。 https://dena.com/jp/press/4754 この取り組みでは、女性の毎日を応援するコミュニティサービスである「ハレトケ」と、ヘルスケア分野において多くの女性が悩んでいる、生活習慣を整え健康的な本来の意味での「ダイエット」を支援するサービスを2021年秋にリリースする予定です。 これらのサービスを一緒に作り上げ、ユーザーに価値を提供していく仲間を募りたいと考えています。 【具体的な業務内容】 ヘルスケア事業の新規サービスを成長させていくために新機能の開発や既存機能の改修、および自動テストの拡充やパフォーマンスチューニングなどの改善に参加いただきます。 ・新規サービスのフロントエンド開発・運用 ・サービス運営に必要な運用ツールの開発・運用 ・多くのユーザーに利用していただく視点を意識した開発・運用 ・システム開発の高品質化・効率化・仕組み作り 【仕事の魅力】 ・コードを書くだけでは無く、企画立案から携わり、ユーザーに寄り添った機能開発を行うことができます。 ・新規サービスということもあり、サービスがグロースしていく過程を経験できます。 ・企画・デザイナー・エンジニア・QAと一緒に朝会や週一回の事業の定例を行うことで、事業やサービスの現状や方向性を理解することができる環境です。

【ヘルスケア事業】ヘルスビックデータ上流工程SE

DeSCヘルスケアで行っているヘルスビッグデータ事業。蓄積されたレセプト及び健診データを様々な形で活用しております。 国策でもあるデータヘルス計画が次なるフェーズに入り、これまで以上にヘルスビッグデータのニーズが高まっています。 今後、更に注目が集まるデータ領域において、上流工程から参画するSEポジションを募集します。 事業方針・ビジネスニーズに沿った、弊社データプラットフォームの新規構築・推進・運用まで幅広くを担当いただきます。 【具体的な業務内容】 ・ビジネス要求のヒアリング ・開発ベンダーとの要件調整 ・データ調査、作成、補正作業 ・データプラットフォームの新規構築、改修 ・データ品質を最大限にするためのオペレーション構築 ・各種プロジェクトの進行管理 など 【開発環境・ツール】 環境: Linux、Windows、Mac 言語: シェルスクリプト、SQL、Python コミュニケーションツール: slack ドキュメント管理: Confluence、G Suite タスク管理: JIRA 【仕事の魅力】 ステークホルダーが多く、難易度の高い新規プロジェクトなので、コミュニケーション力・プロジェクトマネジメント力が活かせる環境です。 課題のあるシステムの改善にも取り組むので、様々な課題解決と向き合うポジションになります。 要求定義〜運用保守まで行うので総合力が身につきます。事業に直結する重要な役割を担うことになるとてもやりがいのあるお仕事です。

【ヘルスケア事業】ヘルスビックデータ運用・保守開発SE

複雑なヘルスビッグデータを楽しめるSE募集!
DeSCヘルスケアで行っているヘルスビッグデータ事業。蓄積されたレセプト及び健診データを様々な形で活用しております。 国策でもあるデータヘルス計画が次なるフェーズに入り、これまで以上にヘルスビッグデータのニーズが高まっています。 今後、更に注目が集まるデータ領域において、業務運用・保守開発のSEポジションを募集します。 【具体的な業務内容】 複雑かつ膨大なヘルスケアリアルワールドデータを作成するための業務運用・保守開発において中心的な役割を担います。 ・体系的な開発プロセスを用い、安定的な業務運用及び保守開発の実行 ・複雑なI/F・データパターンを考慮したビッグデータの取り扱い ・データ補正・調査のための、複雑なクエリ実行 ・ビジネススピードや優先度を考慮した、柔軟な対応検討 ・様々な職種・契約形態のメンバー、業務委託先、取引先、セキュリティ部門、法務部門、リスク管理部門等と、細部を考慮した繊細な調整 【開発環境・ツール】 ・PostgreSQL ・Python ・AWS: EC2, Linux ・GCP: BigQuery, Cloud Storage ・JIRA, Confluence ,slack, G Suite, GitHub 【仕事の魅力】 ステークホルダーが多く、難易度の高い新規プロジェクトなので、コミュニケーション力・プロジェクトマネジメント力が活かせる環境です。 課題のあるシステムの改善にも取り組むので、様々な課題解決と向き合うポジションになります。

【ライブストリーミング事業】Pococha Androidエンジニア

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■エンジニアチームについて ソーシャルライブ事業部は約80名のチームで運営しており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ■業務内容 Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する新規イベントの開発等を担当してもらいます。必要に応じてサーバサイドの開発もお任せします。また、リアルタイムなコミュニケーションが命のソーシャルライブサービス。通常のアプリよりも高負荷な状態でも安定的なパフォーマンスを「当たり前のように」要求されます。その「当たり前」を守る為の継続した品質改善にも関わって頂きたいと考えております。 ・新機能の開発 ・イベント向けの演出や機能の開発 ・配信/視聴画面での演出、UXの改善・向上 ・高負荷な状態でも安定したパフォーマンスを出せるようにチューニング ・ソーシャルライブプラットフォームに最適なアーキテクチャの検討、再構築 ・(場合によっては)サーバサイドのAPI開発・改修 【開発環境】 ・Kotlin ・RxJava ・OkHttp/Retrofit2 ・Realm ※ツール類 CircleCI / GitHub Enterprise Server / JIRA / Figma

【ライブストリーミング事業】Pococha iOSエンジニア

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■エンジニアチームについて ソーシャルライブ事業部は約80名のチームで運営しており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ■業務内容 Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する新規イベントの開発等を担当してもらいます。必要に応じてサーバサイドの開発もお任せします。また、リアルタイムなコミュニケーションが命のソーシャルライブサービス。通常のアプリよりも高負荷な状態でも安定的なパフォーマンスを「当たり前のように」要求されます。その「当たり前」を守る為の継続した品質改善にも関わって頂きたいと考えております。 ◆業務内容 ・新機能の開発 ・イベント向けの演出や機能の開発 ・配信/視聴画面での演出、UXの改善・向上 ・高負荷な状態でも安定したパフォーマンスを出せるようにチューニング ・ソーシャルライブプラットフォームに最適なアーキテクチャの検討、再構築 ・(場合によっては)サーバサイドのAPI開発・改修 【開発環境】 ・AWS ・Ruby on Rails ・RSpec ・MySQL/Redis ・Docker ・Terraform/itamae/Capistrano ※ツール類 CircleCI / GitHub Enterprise Server / JIRA / Figma

【ライブストリーミング事業】Pococha Webフロントエンドエンジニア

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■エンジニアチームについて ソーシャルライブ事業部は約80名のチームで運営しており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ■業務内容 PocochaのWebフロントは、主にPococha Web版とイベント(Pocochaアプリ内で開催しているイベント)のページ、そしてその他のアプリの機能としてのWebページの3つに分かれており、これらの開発を担当いただきます。Pocochaでは毎月20本以上のイベントを開催しており、その開発はプロダクトにとって必要不可欠なものです。Pocochaを運営していくに当たって、Webの力が必要な問題を解決していく役割です。 ・Web版の新規施策設計及び実装 ・Web版の視聴機能改善 ・イベント運営に伴う新規機能開発及び機能改修、パフォーマンス改善 ・効率的かつ安定したイベント運営の仕組み設計と実装 ・プロジェクト内Webページ全体のパフォーマンスチューニング及び開発環境改善

【ライブストリーミング事業】Pococha サーバーサイドエンジニア

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■エンジニアチームについて ソーシャルライブ事業部は約80名のチームで運営しており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ◆業務内容 Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する新規イベントの開発等を担当して頂きます。 ・新規機能のAPI ・サーバ側実装 ・バッチ処理が必要となる機能の実装 ・新規機能/イベントの効果検証/改善 ・既存機能の改善・管理画面の機能開発/改善 ・各種オペレーションの効率化 ・カスタマーサクセスの為の各種機能開発や調査 ・APIなどのパフォーマンスチューニング(スローログなどを元に遅い処理を改善など) ・ソーシャルライブプラットフォームに最適なアーキテクチャの検討、再構築 【開発環境】 ・AWS ・Ruby on Rails ・RSpec ・MySQL/Redis ・Docker ・Terraform/itamae/Capistrano ※ツール類 CircleCI / GitHub Enterprise Server / JIRA / Figma

【ライブストリーミング事業】Pocochaテクニカルコンサルタント

■勢いを増すソーシャルライブ領域の拡大 ソーシャルライブ領域は、中国が最先端となっており、数百種類の様々なサービスが存在していますが、その勢いは中国だけでなく、アメリカなどの英語圏や中国以外のアジアにも波及し、世界各国で市場が生まれつつあります。日本のソーシャルライブ領域も例外ではなく、各社拡大傾向にあり、ソーシャルライブ市場が、動画インフルエンサー市場を超える可能性まで出てきました。 DeNAが運営するライブコミュニケーションアプリ、「Pococha(ポコチャ)」は、世の中のデジタル化が進み、一方的で受け身なコンテンツが多くなっていく中で、デジタルの中でも双方向のコミュニケーションが活発化し、成長角度が市場内でも高くなっています。 ・Pococha(ポコチャ)のHPも、ぜひご覧下さい。 https://www.pococha.com/ja-jp ・直近の決算説明で成長事業として注力する説明をしています。ご覧下さい。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/2432/ir_material/171621/00.pdf ■事業成長の裏で、技術課題の難易度が上昇 サービスが急成長する裏側で、ユーザーの増加に伴い、ライブ配信をする人(ライバー)と視聴する人(リスナー)のマッチングや、軽快な動作の追求などの対応内容は難しくなっていっています。またサービス提供地域の拡大に伴い、各機能の仕様の複雑さも増しています。さらに、新しい機能の開発や、ユーザー体験を最高の状態に保つことも追及したいと思うと、エンジニアチームが解決すべき課題は本当にたくさんあります。 ユーザーにもっと良い体験を提供し、サービスがもっとスケールするために、重要な課題の解決に一緒に取り組んでくれる方を探しています。 ■エンジニアチームについて ソーシャルライブ事業部は約80名のチームで運営しており、うちエンジニアは約4割を占めていて、主にプロダクトチーム、改善チーム、イベントチーム、WEBチームなどに分かれています。基本的にはチーム毎に分かれつつも、より良いユーザー体験を提供するために解決すべき課題に向けて、チームや複数の技術領域を跨いで動いているメンバーも多いのが特徴的。例えば現在は、グローバル版のサービス開発と、日本版のユーザー体験の向上を並行して進めるために、開発内容にあわせて都度チームの形を変えて対応しています。 カルチャー等を以下にて紹介しています。参考までにご覧ください。 https://engineering.dena.com/team/pococha/ ■業務内容 Pocochaで配信を行うライバーには、ライバーマネジメント企業と契約し、活躍しているライバーが多く存在します。 ライバーマネジメント企業は現在、スタートアップを中心に急速に増えており、それ単独で上場を目指すような企業が出てきている状況になっています。 そういったライバーマネジメント会社に対する支援(サポート)を行うことで、Pocochaはもちろんライブ業界自体を大きくしていきたいと考えています。当ポジションでは数多く存在するライバーマネジメント企業が使用するマネジメントツール、もしくはPococha上での配信をよりよくするためのツール開発を担っていただきます。 ・ライバーマネジメント企業が使用する管理ツールの開発 ・ライバーマネジメント企業へのヒアリング、ニーズ調査 ・カスタマーサクセスのための調査、機能開発 【開発環境】 ・AWS ・Ruby on Rails ・RSpec ・MySQL/Redis ・Docker ・Terraform/itamae/Capistrano ※ツール類 CircleCI / GitHub Enterprise Server / JIRA / Figma

【ライブストリーミング事業】Voice Pococha サーバーサイドエンジニア

▼VoicePocochaとは Voice Pocochaは声でつながるライブ配信アプリです。見た目や他人の目を気にすることなく、誰にとっても自分の居場所を作ることができるアプリを目指しています。 2022年1月のリリース直後から多くのユーザー様にご利用いただき、声ライバー/リスナーのKPIも全て右肩上がりに急成長しているアプリです。 ライブ配信ドメインはこの数年で急速に一般的な認知を広げ、従来に比べれば少しずつ日常的に利用されるサービスとなってまいりました。 しかし、配信に興味はあっても顔を出すことに抵抗があって配信を始めるのに今一歩勇気が出ないという方がまだまだ存在しており、 容姿や年齢、性別を気にすることなく顔を出さずに配信ができる音声配信の潜在的なユーザー数は、顔出し配信アプリよりも何倍も多いはずであると私たちは考えています。 そして、ライブ配信ドメインの急成長と共に音声ライブ配信がより多くの方の日常にとって欠かせないサービスとなるために、様々なユーザー様にとって居心地の良いコミュニティが形成できるためのサービスを開発しております。 公式ホームページ https://www.voice-pococha.com/ ▼具体的な業務内容 Voice Pocochaをより楽しんでもらう為の新規機能や新しい体験を提供する開発等を担当して頂きます。 - 新規機能のAPI - サーバ側実装 - バッチ処理が必要となる機能の実装 - 既存機能の改善・管理画面の機能開発/改善 ▼開発環境 - AWS - Ruby on Rails - RSpec - MySQL/Redis - Docker - Terraform

【事業横断】CTO直下ネイティブエンジニア(iOS/Android/Flutter)

■職務内容 CTO直下でネイティブアプリの開発をご担当いただきます。 弊社はゲーム/スポーツ/ヘルスケア/ライブストリーミング/オートモーティブなど様々なプロダクトを開発しております。 一方、既存のプロダクトだけでなく様々な業界の企業や地方自治体などとも事業を展開しています。 本ポジションは、既存プロダクトに限らず様々な案件を開発いただける方を募集しております。 ご経験や希望、ご入社のタイミングによって担当いただく業務は様々ですが、 例えば新規事業開発 / 支援業務であれば以下のような業務を行っていただきます。 新規事業開発 / 支援  DeNAグループでの新規事業の立ち上げやその支援を行います。プロダクトによって業界や規模は様々です。プロダクトメンバーと一緒に0->1のシステム開発やモバイル基盤整備を担っていただきます。 ■本ポジションのご紹介(動画) https://www.youtube.com/watch?v=3Y5MMlq2m3A ■配属部署 CTO直下のシステム本部技術開発室配属になります。 ■参考情報 ・CTO小林篤@nekokak 法学部法律学科からエンジニアへ転身。2011年にDeNAに入社し、Mobageおよび協業プラットフォームの大規模システム開発、オートモーティブ事業本部の開発責任者を歴任。 CTOとしてDeNAのエンジニアリングの統括を務める。 私の所信表明 小林篤@nekokak https://fullswing.dena.com/archives/4171 CTOが訊く#1 Androidエキスパートが語る「DeNAと、私。」 https://engineer.dena.com/posts/2021.10/cto_interview_01/ ・DeNAと様々な業界の企業や地方自治体との取り組み 横浜市とスポーツ振興/地域経済活性化等に向けた包括連携協定 https://dena.com/jp/press/3318 箕面市と地域の活性化と市民サービスの向上を目的とした包括連携協定 https://dena.com/jp/press/4791 DeNAとNEC、プロスポーツチームおよびそれらの試合会場でのICT活用に向け、協業事業検討パートナー契約を締結 https://dena.com/jp/press/4800

【事業横断】QAスペシャリスト/非ゲーム領域

DeNAは、エンターテーメントやソーシャルLIVE、ヘルスケア、AI等、インターネットを利用した多様な事業を展開しています。 現在、事業規模の拡大やサービス提供形態の多様化が進んでおり、それに応じてQA規模も拡大しており、品質保証のレベルの向上(テスト自動化・検証技法・仕様レビュー技術)や 事業の特性に応じた(AI含む)品質保証プロセスの整備が必要となってきます。 本職種は、QAチームが実施しているテストに対して、技術的サポートとしてテスト自動化検討や様々な最新技術の品質保証(テスト手法)の導入を行います。また、開発品質を向上するために、開発上流工程から事業に参画することにより、品質保証(開発)プロセスの改善を行っていきます。 ◆主な業務 ・非ゲーム領域(ゲーム以外)のQA業務   テスト戦略検討・テスト項目書レビュー   品質分析や振り返りの実施   テスト環境やテスト手法の確立 ・専門領域   開発プロセス及びテストプロセスの課題を分析し、プロセス改善の実行   最新技術の品質保証やテスト手法の検討(例として、AI品質保証の検討)   品質状況を可視化することで、課題を抽出し改善を促す   テスト自動化によるテスト効率化(テストコード作成) ◆募集背景 事業領域の広がりやサービス提供形態の多様化が進んでおり、QA部門の強化は、DeNA全社での大きなミッションになっています。 組織強化のための募集です。 ◆仕事の魅力 ・DeNAがリリースするサービス・プロダクトに対し、品質面で貢献することが可能で、無事にリリースした際の喜びはもちろん、自分が関わったサービスが日本全国、ひいては海外においても人気サービスとなるという大きな喜びを得られる業務です。 ・一社にいながら、規模・ジャンル共に多様なビジネス / ドメインのQA経験を積むことが出来ます。 ・DeNAが誇るAI技術を利用したサービスに携わることが可能です。 ・開発の上流工程から参画でき、品質向上のための改善を担当することができます。 ・テスト自動化を推進しているため、自動化スキルの向上が可能です。 ・社外発信に力を入れているため、日ごろの業務の成功事例を社外発表することが可能です。(社外発表のサポートも行います) DeNAのサービスやプロダクトのクオリティを担保する最後の砦として品質管理部はとても大事な役割を担っています。これから伸びていく事業の土台を支えながら、サービスやプロダクトの品質に貢献しませんか?

【事業横断】SWET (Software Engineer in Test)

<配属部署> SWETグループは、ソフトウェアテストを起点とした、「DeNAサービス全般の品質向上」と「DeNAエンジニアの開発生産性向上」の両方により、価値あるものを素早く提供できるようにすることをミッションとした組織です。 SWETチーム紹介;https://engineering.dena.com/team/quality/swet/ SWETグループの属するシステム本部はDeNAの組織の中でも、「インフラ」「セキュリティ」「品質管理」といった専門領域により、横断的に事業貢献をする組織であり、ゲーム、ソーシャルライブ、ヘルスケア、スポーツなど、様々な事業を展開し続けるDeNAを根幹から支えているセクションです。今後のモノづくりにおいては、これらのセクションがより一層ビジネスに踏み込んだ動きを取ることが重要になってくると考えています。 近年、アプリケーションには高機能さが求められるようになり、かつ開発サイクルは徐々に短くなってきています。それに伴い、ソフトウェアの品質を担保するための「テスト自動化」の重要性が高まっています。テスト自動化をすることで、バグを早期に発見して取り除き高い開発生産性を実現できます。 そのため、開発現場の中に入り込んでいき、開発者と共に早期にバグを検出できる自動テストを整備していくことや、それらの開発サイクルを素早く回すための、横断的なCI基盤やプロジェクトの健康状態の可視化手段を提供していくことが必要になります。

【事業横断】インフラエンジニア・SRE

 DeNAグループの多種多様な事業ドメインのインフラ運用に携わっていただきます。  「サービスが、最も安定して最も低コストで動き続けるために必要なこと」は線引きなく全て担当して頂きます。  クラウド IaaS/PaaS/SaaS 環境の運用はもちろん、アプリケーションをコードレベルで理解し、性能向上の提案や障害原因の全方位からの切り分けを主導していただきます。 <具体的な業務内容> インフラの安定運用のために必要な、ありとあらゆる作業を能動的に行っていただきます。 1.環境構築  新規サービス開発のための環境の設計と構築を行います。  インフラ設計(要件ヒアリング、アーキテクチャ設計、コスト計算)、セキュリティ設計、インフラ構築(OS・ミドルウェアの導入と設定)等 2.性能管理  処理速度やリソースに過不足がないかなど、性能とキャパシティの管理を行います。  CPU、メモリ、ストレージといったハードウェアリソースの性能限界に達していなくても性能やキャパシティの問題は起こりえます。たとえ原因の特定すら困難な状況であっても、広範な知識から問題に切り込んで解決していきます。 3.運用改善  システム基盤の運用というのは、想像以上に複雑かつ繊細です。  そのため、物事を改善することが言うほど簡単ではないケースもありますが、システムの冗長性を高める作業や自分達の作業を効率化するために取り組んで頂きます。  それはコーディングなどの技術的側面にとどまらず、運用ルール構築であったり、体制づくりである場合もあります。 4.障害対応  どんなに丁寧に管理していても、システムは生き物のようなものなので問題が起きることがあります。そういう場合に可及的速やかに状況の沈静化と根本原因の調査を行い再度問題が起きないように対応をいたします。 <身につくスキル> -DeNAサービスの様々なプロダクトの業務を担当いただくため、グローバル展開の高トラフィックなサービスや、高いセキュリティ水準が求められるヘルスケアサービス、新規事業のインフラ構築など、様々なフェーズや規模のプロダクトに関わることができます。 -インフラ構築や運用を効率化するためのソフトウェアの言語を用いた開発/メンテナンスを行っています。(例:運用管理ツールの開発、構成管理ツールの利用など) -NW,OS,ミドルウェアだけでなく、必要に応じてアプリケーションのコードやSQLの確認も行っていただきます。より良いサービス運営に必要であれば、コードやSQLの具体的な改善案の提示や、適切なindexを設計を支援します。 <所属部門のIT基盤部について> 全社共通部門としてDeNAグループのほぼ全ての事業、子会社に横断的に関わりインフラ運用を行っております。 # ミッション サービスが最も安定して最も安く動き続けるために必要なことを全て実施し、サービス開発者と共により良いサービスの創出、事業の成功に貢献すること。 <参考資料> DeNAは約3年かけて、オンプレからクラウドに完全移行を実施いたしました。 完全移行を決定した背景から、どのように移行を進めてきたのか以下記事で紹介しています。 ・【ノーカット掲載】オンプレミスかクラウドか。社内を二分する論争にDeNA南場智子が出した”答え”  https://fullswing.dena.com/archives/4762 ・オンプレミスに強みをもつDeNAはなぜクラウド化を決めたのか? その舞台裏と今後の展望  https://fullswing.dena.com/archives/2638 ・クラウドへ全面移行するDeNA。現場リーダー2人が3カ年計画の進捗と展望を語る  https://fullswing.dena.com/archives/3107 ・DeNAのインフラ戦略 〜クラウドジャーニーの舞台裏〜  https://www.youtube.com/watch?v=8SuW-eWxOOE ・IT基盤部チーム紹介  https://engineering.dena.com/team/infra/

【事業横断】データエンジニア

DeNA の事業およびアライアンス・パートナーとのビジネスにおけるデータ活用を エンジニアリングによって支える「データエンジニア」を募集しています。 DeNAのデータプラットフォーム・データパイプラインの開発やプロジェクトへの遂行を経て、事業や利用者への貢献を担えるポジションです。 データエンジニアの働き方・組織についてはこちらもご覧ください。 https://fullswing.dena.com/archives/7896 <具体的な業務内容> 以下業務に携わっていただきます。多岐に渡るため全ての業務に関わる訳では無く、本人の適性や意向を鑑みてアサインを決めます。 - データパイプラインの開発・運用・保守 - データプラットフォームのインフラ管理 - データマネジメント(品質、セキュリティなど) - データ活用を促進するための各種ツール開発 - BIツールの環境整備 など <主な利用技術> - Google Cloud Platform  - BigQuery  - Cloud Storage  - Kubernetes Engine  - Cloud IAP  - Cloud Load Balancing  - Cloud Armor  - Cloud SQL  - Cloud NAT  -Cloud Logging  -Cloud Monitoring - BI  -Looker  -DataPortal - ワークフローエンジン  -digdag - プログラミング言語  -SQL  -シェルスクリプト  -Python  -Ruby  -Golang <この業務のやりがい> DeNAの社内事業や様々なアライアンスパートナーとの協業ビジネスでの経験を通じて、データエンジニアとして先端のスキルが身に付きます。 - 大規模なデータパイプライン開発能力 - GCPを中心としたクラウド開発・運用スキル - トラブルシューティング力  - データ自体や処理ロジック、インフラなどのどこに問題があるかを切り分け、解決する力 - IaC に関連するスキル - 共通ツール・モジュールの開発力 - DeNA社内事業で培ったスキルをアライアンス・パートナーのビジネスに応用する力

【事業横断】ポテンシャル採用 インフラエンジニア・SRE

DeNAグループの多種多様な事業ドメインのインフラ運用に携わっていただきます。  「サービスが、最も安定して最も低コストで動き続けるために必要なこと」は線引きなく全て担当して頂きます。  クラウド IaaS/PaaS/SaaS 環境の運用はもちろん、アプリケーションをコードレベルで理解し、性能向上の提案や障害原因の全方位からの切り分けを主導していただきます。  本ポジションはポテンシャル枠となります。プログラミングの経験があり、インフラの構築や運用経験が少しでもお持ちの方は是非ご応募ください。 <具体的な業務内容> インフラの安定運用のために必要な、ありとあらゆる作業を能動的に行っていただきます。 1.環境構築  新規サービス開発のための環境の設計と構築を行います。  インフラ設計(要件ヒアリング、アーキテクチャ設計、コスト計算)、セキュリティ設計、インフラ構築(OS・ミドルウェアの導入と設定)等 2.性能管理  処理速度やリソースに過不足がないかなど、性能とキャパシティの管理を行います。  CPU、メモリ、ストレージといったハードウェアリソースの性能限界に達していなくても性能やキャパシティの問題は起こりえます。たとえ原因の特定すら困難な状況であっても、広範な知識から問題に切り込んで解決していきます。 3.運用改善  システム基盤の運用というのは、想像以上に複雑かつ繊細です。  そのため、物事を改善することが言うほど簡単ではないケースもありますが、システムの冗長性を高める作業や自分達の作業を効率化するために取り組んで頂きます。  それはコーディングなどの技術的側面にとどまらず、運用ルール構築であったり、体制づくりである場合もあります。 4.障害対応  どんなに丁寧に管理していても、システムは生き物のようなものなので問題が起きることがあります。そういう場合に可及的速やかに状況の沈静化と根本原因の調査を行い再度問題が起きないように対応をいたします。 <身につくスキル> -DeNAサービスの様々なプロダクトの業務を担当いただくため、グローバル展開の高トラフィックなサービスや、高いセキュリティ水準が求められるヘルスケアサービス、新規事業のインフラ構築など、様々なフェーズや規模のプロダクトに関わることができます。 -インフラ構築や運用を効率化するためのソフトウェアの言語を用いた開発/メンテナンスを行っています。(例:運用管理ツールの開発、構成管理ツールの利用など) -NW,OS,ミドルウェアだけでなく、必要に応じてアプリケーションのコードやSQLの確認も行っていただきます。より良いサービス運営に必要であれば、コードやSQLの具体的な改善案の提示や、適切なindexを設計を支援します。 <所属部門のIT基盤部について> 全社共通部門としてDeNAグループのほぼ全ての事業、子会社に横断的に関わりインフラ運用を行っております。 # ミッション サービスが最も安定して最も安く動き続けるために必要なことを全て実施し、サービス開発者と共により良いサービスの創出、事業の成功に貢献すること。 <参考資料> DeNAは約3年かけて、オンプレからクラウドに完全移行を実施いたしました。 完全移行を決定した背景から、どのように移行を進めてきたのか以下記事で紹介しています。 ・【ノーカット掲載】オンプレミスかクラウドか。社内を二分する論争にDeNA南場智子が出した”答え”  https://fullswing.dena.com/archives/4762 ・オンプレミスに強みをもつDeNAはなぜクラウド化を決めたのか? その舞台裏と今後の展望  https://fullswing.dena.com/archives/2638 ・クラウドへ全面移行するDeNA。現場リーダー2人が3カ年計画の進捗と展望を語る  https://fullswing.dena.com/archives/3107 ・DeNAのインフラ戦略 〜クラウドジャーニーの舞台裏〜  https://www.youtube.com/watch?v=8SuW-eWxOOE ・IT基盤部チーム紹介  https://engineering.dena.com/team/infra/

【事業横断】リードデータエンジニア

DeNA の事業およびアライアンス・パートナーとのビジネスにおけるデータ活用を エンジニアリングによって支える「データエンジニア」を募集しています。 本ポジションは、データプラットフォーム・データパイプラインの開発を経て高度なスキルを発揮してもらうのに加えて、データ活用に関わるプロジェクト立ち上げや戦略立案など、DeNAが関わるデータ活用に広く影響を与えられるポジションです。 データ基盤・データプラットフォームの開発経験に加えて、プロジェクト・チームのファシリテーションなどの経験を有する方を対象にしています。 データエンジニアの働き方・組織についてはこちらもご覧ください。 https://fullswing.dena.com/archives/7896 <具体的な業務内容> 以下業務に携わっていただきます。多岐に渡るため全ての業務に関わる訳では無く、本人の適性や意向を鑑みてアサインを決めます。 - データプラットフォームアーキテクチャの構想・適用 - データ活用に関連するプロジェクトの立ち上げ・推進 - データマネジメント(品質、セキュリティなど)の推進 - データパイプラインの開発・運用・保守 - データプラットフォームのインフラ管理 - データ活用を促進するための各種ツール開発 - BIツールの環境整備 など <主な利用技術> - Google Cloud Platform  - BigQuery  - Cloud Storage  - Kubernetes Engine  - Cloud IAP  - Cloud Load Balancing  - Cloud Armor  - Cloud SQL  - Cloud NAT  -Cloud Logging  -Cloud Monitoring - BI  -Looker  -DataPortal - ワークフローエンジン  -digdag - プログラミング言語  -SQL  -シェルスクリプト  -Python  -Ruby  -Golang <この業務のやりがい> DeNAの社内事業や様々なアライアンスパートナーとの協業ビジネスでの経験を通じて、データエンジニアとして先端のスキルが身に付きます。また、シニアポジションとして、開発・運用も行いながら様々なステークホルダーを巻き込みつつ、大きな成果を実現することを期待しています。 - アナリストやマーケター、ビジネスユーザーなど様々なユーザーを巻き込み大きな成果を実現する力 - 大規模なデータパイプライン開発能力 - GCPを中心としたクラウド開発・運用スキル - トラブルシューティング力  - データ自体や処理ロジック、インフラなどのどこに問題があるかを切り分け、解決する力 - IaC に関連するスキル - 共通ツール・モジュールの開発力 - DeNA社内事業で培ったスキルをアライアンス・パートナーのビジネスに応用する力

【事業横断】品質管理・QAリーダー/非ゲーム領域

QAリーダーは、複数サービス、複数タイトルの検証作業を受け持つチームのリーダーとして、事業(開発)に対し品質面で改善施策を講じ、最適な品質保証体制を構築する事が求められます。 DeNAのサービスやプロダクトのクオリティを担保する最後の砦として品質管理部はとても大事な役割を担っています。これから伸びていく事業の土台を支えながら、QAリーダーとしてサービスやプロダクトの品質に貢献しませんか? ◆主な業務 ・QAマネージャーの元、QAチーム(20名程度)のリーダーとして、チーム管理を行う。 ・ゲーム以外のエンタメ、オートモーティブ、ヘルスケア、新サービス等のテストマネジメント業務、外部検証窓口とのコミュニケーション ・品質マネジメント  検証作業の標準化、効率化、改善活動  コスト、工数、障害分析に対する改善活動  企画・開発部門、カスタマーサポートなど関連部門へのフィードバック  事業部に対する改善活動推進(開発品質の向上)  カスタマーボイスを開発やQAテストに取り込む活動の推進 ・品質メトリクスを用いた定量的判断、プロジェクト状況を見極めた定性的判断を行い、品質レポートや振り返りの作成 ◆仕事の魅力 ・DeNAがリリースするサービス・プロダクトに対し、QAの立場として品質面で貢献することが可能です。 ・一社にいながら、規模・ジャンル共に多様なビジネス / ドメインのQA経験、マネジメント経験を積むことが出来ます。 ・事業部とQAチームとの距離が非常に近く、事業部(開発)への提案 / 貢献が可能です。 ・品質の標準化や改善活動を行うことが可能です。 ・CS部門と密に連携している為、ユーザーの声をダイレクトに知ることが可能です。 ・社外発信に力を入れているため、日ごろの業務の成功事例を社外発表することが可能です。(定期開催しているQA部門主催の社外イベントの運営に参加することも可能です)

【新規パートナー事業】ソリューションアーキテクト

アライアンスパートナーとの提携業務を推進するソリューション事業本部では、システム開発・運用・ソリューション提供を通しての新規パートナーとのアライアンス事業の開拓を行っています。 パートナー事業を開拓する中で起きるビジネス上の課題解決にあたって、既存の社内ソリューションを検討したり、サードパーティーのサービスの利用を検討したり、カスタムソフトウェアの開発を始めたりと様々な手段を組み合わせて活用していく必要があり、その実現に向けた設計やプロジェクトマネジメントに関わっていただきます。 ◆具体的な業務内容 ・新規パートナー事業の開拓において、事業リーダーやビジネス企画メンバーがパートナーとビジネスモデルの調整をする中において、それを実現するためのテクニカルソリューションを検討しつつ、システムのおおよそのアーキテクチャを明確にして、プロジェクトを実行可能とするための体制づくりに必要な要件の整理 ・実現したサービスの方向性は見えているが、つくるものが明確ではない中において、ビジネス要件とエンジニアリングの Capablity を踏まえて最適解を導き出し、それを実現可能とするためのステークホルダーマネージメントの遂行 ・システム開発においては、他のエンジニアと一緒になって実装もするが、開発そのものの進行管理や他部門との調整も行うエンジニアリング&プロジェクトマネージメントの実施

【社内システム】コーポレートシステムエンジニア

DeNAグループ全体の基幹システムをおよび業務支援ツール群の開発運用を担当して頂きます。事業を支える従業員をさらに支えることになる社内システムは、様々な事業ドメインにチャレンジし続けるDeNA全体のアウトプットを大きく左右する重要な役割を担っています。 事業スピードを損なうことなく、SaaS/PaaS/IaaS を適材適所に使い分け、多様な要件を素早くシステムに落とし込むために、自社内で完結できる開発体制に強くこだわっています。参画するエンジニアにはコーディングのみならず、要件定義、アーキテクチャ、すべてのレイヤーでの活躍を期待します。 【具体的な業務内容】 社内システムの内製開発  ・コーポレート基幹システム (会計、人事、その他)  ・Slack 連携など社内ユーティリティ  ・各種部内運用ツール 【開発環境・ツール】 インフラ:オンプレ/AWS/GCP (ミドルウェア以下はIT基盤管理) 言語:Ruby/TypeScript/Go ナレッジベース:Confluence タスク:JIRA 【IT戦略部のミッション】 IT で事業・経営に Delight をもたらす。 DeNA のデジタルトランスフォーメーションの根幹を司る集団として「安心できる環境の提供」「効果的なユーザ支援」「改善提案と変革」に取り組み、 IT で社内から事業・経営を支えることをミッションとしています。 【参考】 ・ITで事業と経営に「デライト」を。IT戦略の本気と本能  https://fullswing.dena.com/archives/6977 ・IT戦略部 チーム紹介  https://engineering.dena.com/team/it-strategy/

【社内システム】技術推進担当者 〜社内システム安全性向上を担う社内ITコンサル募集〜

【IT戦略部とは】 Slackエンタープライズ版の全社展開、ネットワークセキュリティ統合管理ツール 導入、RPAを活用した業務効率化・・・ これらは、全てIT戦略部が実行したIT施策です。 ▼ミッション 「ITをもって、事業と経営に対して、本質的な価値を届けること」をミッション とし、社内全体のIT全般の戦略立案や企画、システム構築や運用、ユーザー サポートを担っています。 中でも、今回はIT戦略部の中でも最新IT技術の調査・分析、社内への適用形態を策定し、展開する「技術推進グループ」で新しいメンバーを求めております。 チーム紹介:https://engineering.dena.com/team/it-strategy/ 【技術推進グループの業務内容】 横断的なコーポレートITサービスの企画、設計、開発、運用管理全般を担って います。 具体的には社内情報システムのセキュリティ対策の計画と実施、国内/海外 ITサポート、グループウェア、オフィスのN/W運用設計などを行うなど、 会社運営に伴う様々なIT要件を取りまとめ、プロジェクトを推進しています。 【今回お任せする業務】 ご入社後は、社内ITに関わるシステム運用業務全般をご担当いただきます。 例えば、アカウント発行や権限見直し、ヘルプデスクからエスカレーションされた社内ユーザーからの個別相談対応、ITセキュリティ管理など。 またシステム運用の業務改善もお任せします。iPaaSやRPAなどのノーコードツールを活用した業務の効率化にも取り組んで頂きます。 ゆくゆくは技術推進グループでになっている様々な業務にチャレンジいただくため、 「スピード感のある環境で、課題解決に取り組みたい」 「全社に影響を与えられる部署で、自身の力を発揮したい」 「セキュリティに自信がある!知見を活かして新しいことに挑戦したい」 といった思いをお持ちでしたら、ぜひご応募をご検討ください!