株式会社HERP 全ての求人一覧開発(Development) の求人一覧
株式会社HERP 全ての求人一覧

10. オープンポジション_Development

1. 会社紹介(About HERP)「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。 ※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)HERPでは、採用の不確実性を減らし、企業と個人がより良い意思決定を行える世界を目指しています。そのために、採用活動を支援するプロダクトをステークホルダーごとに展開し、求職者・企業・エージェントの体験価値を高める仕組みづくりを進めています。プロダクト数の増加に伴い、エンジニア組織にも多様なスキルセットや視点が求められるようになっています。これに応えるため、私たちは現在、開発組織の拡張とともに、自律的に行動できるエンジニアを積極的に募集しています。このポジションでは、プロダクト開発の最前線に立ちながら、技術的な意思決定に関与し、組織の成長にも貢献していただけることを期待しています。3. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)HERPの開発組織は、現在30名ほど。主力のHERP Hireをはじめとした既存プロダクトの改善に加えて、新規プロダクトの立ち上げや、エンジニアリング全体の生産性向上といった、挑戦すべきテーマが山積しています。特に、マルチプロダクトの構成により、共通基盤や技術的な横断的課題に取り組む機会も増加しています。プロダクトごとに異なる成長フェーズやユーザー課題に向き合う中で、設計から実装、運用、そして事業インパクトの最大化までを一貫してリードするような役割が求められます。また、HERPでは「Open by Default(情報は原則オープン)」という文化が根付いており、情報が透明な環境で自ら考え、動き、意思決定できるエンジニアにとって、大きなやりがいがある環境です。4. 業務内容(Responsibilities)ご入社後は、ご本人のスキルや志向性に応じて以下のいずれかのプロダクトに配属される想定です。具体的な役割や担当範囲については、面談・面接などを通じてすり合わせさせていただきます。採用管理プラットフォーム『HERP Hire』人材紹介支援プロダクト『ジョブミル』求職者向けメディア『HERP Career』短期的には、各プロダクトの機能開発・改善・運用を担当いただき、ユーザー課題に寄り添いながらサービス価値を磨いていただきます。中長期的には、共通基盤や社内開発体験の向上に関わるような技術的課題の解決、複数プロダクトを横断した開発のリードなどにも携わっていただきたいと考えています。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務5. チーム・組織体制(Team)HERPのエンジニアリング組織は、現在20名強。プロダクトフェーズや課題の特性に応じて、以下の3つのチームに分かれて開発を行っています。各事業におけるプロダクト開発チーム(例:HERP Hire、HERP Career など)技術基盤や開発体験を支えるプラットフォームチーム(例:SRE、共通基盤など)技術組織そのものの成長や戦略を担うエンジニアリング戦略チーム各チームともスクラム開発をベースにしながら、チームの自律性や状況に応じた柔軟な運営がなされています。職能を超えたコミュニケーションが活発で、PdMやデザイナーと日常的に連携しながら開発を進めています。6. 得られる経験・成長環境(Growth & Learning)HERPでは、エンジニア一人ひとりがプロダクトの価値向上に直結する形で業務を進められるよう、情報の透明性や裁量ある環境を整えています。単に「作る人」ではなく、「価値を届ける人」として、ユーザーの課題に向き合い、プロダクト・組織・技術の成長に貢献できる経験が得られます。また、0→1から10→100まで多様なフェーズのプロダクトに関われること、複数プロダクトの成長とスケールを支える設計・実装に挑戦できることも、大きな魅力のひとつです。マネジメント・テックリード・プロダクト志向など、志向に応じたキャリアパスも柔軟に設計可能です。7. 働く環境・制度(Work Style & Benefits)HERPではフルフレックス・フルリモートを導入しており、働く時間や場所にとらわれず成果に集中できる環境を提供しています。開発者体験や心理的安全性の向上にも力を入れており、プロダクトや組織の改善提案も大歓迎です。開発環境:チームごとに技術選定の裁量あり(全社基盤と共存)技術スタック勤務形態:フルリモート可/フルフレックスタイム制(コアタイムなし)福利厚生:ストックオプション(全社員対象)、書籍購入制度、端末貸与、シックリーブ、ウェルカム休暇、ベビーシッター補助 など8. 技術スタック(Tech Stack)GraphQLPostgreSQL, RedisAWSDocker, Kubernetes(EKS)TerraformGitHub ActionsDatadog9. 参考情報・関連リンク(More Info)カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織note10. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください(更新日:2026年2月3日)
10. オープンポジション_Development

11. データエンジニア/分析基盤エンジニア_Development

HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供しているHR Tech企業です。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。これまでHERPはATSを軸に成長してきましたが、近年は既存事業の成長に加え、新規事業の立ち上げやM&Aを通じた事業領域の拡張を進めています。 採用市場の課題を点ではなく面で解決していくため、マルチプロダクト戦略を本格的に推進しています。募集背景HERPでは現在、複数のプロダクトを横断して活用されるデータが急速に増えています。 一方で、これまでのデータ基盤は特定プロダクト(ATS)に依存した構造になっており、事業拡大に伴い以下のような課題が顕在化してきました。データ転送・同期の安定性や速度が、各プロダクトの体験品質に直結している事業横断で活用できる共通データ定義・マスタが未整備可視化・分析用途を超え、将来的な機械学習やマッチング自動化を見据えた基盤設計が必要HERPが目指す「求職者ファーストな採用市場」を実現するためには、プロダクト横断のデータ基盤を、プロダクトそのものとして育てていくことが不可欠です。 そこで今回、データ基盤の中核を担い、将来的には分析基盤やデータ活用領域まで踏み込んでいただけるデータエンジニア/分析基盤エンジニアの採用を強化しています。現在抱えている課題プロダクト間でのデータ同期・配信フローが複雑化しており、安定性・拡張性に課題がある求人データをはじめとした共通マスタを、全社横断で扱える形に再設計する必要がある可視化・分析用途に加え、将来的な機械学習活用を見据えたデータ品質・ガバナンス設計が求められている事業成長スピードに対して、データ基盤への投資・人員が追いついていない業務内容HERPのデータプラットフォームチームに所属し、以下の業務を担っていただきます。プロダクト横断で利用されるデータ基盤の設計・構築・運用各プロダクトへのデータ配信・同期フローの改善(安定性・速度・拡張性)求人データを中心とした共通マスタ設計・データ定義データ品質担保、ガバナンス設計(HR領域特有の制約を含む)分析・可視化・将来的な機械学習活用を見据えた基盤設計プロダクトチームや事業側と連携した、データ活用方針の検討※業務内容の変更範囲:会社の定める業務チームや組織に関してHERPでは、エンジニアリング組織の役割を以下の3つに整理しています。HERPのソフトウェアへの直接的な貢献専門性を活かした横断的な技術支援エンジニアリング組織自身の成長への貢献本ポジションは、エンジニアリング組織内のプラットフォームチーム(データ基盤領域)に所属します。データ基盤領域は、エンジニアリング領域統括(開発責任者)直下の体制で運営されており、技術方針や組織設計に関する意思決定を、開発責任者と直接連携しながら進めています。また、HERPではデータ基盤を単なる「裏方」としてではなく、プロダクト価値や事業成長を支える重要な基盤の一つとして位置づけています。当該チームは現在、立ち上げフェーズにあり体制も大きくはありません。そのため、決められた仕様を実装するだけでなく、設計や方針検討の段階から関わりながら基盤を育てていくことができます。こちらの資料で図解しています開発組織に関する雰囲気はエンジニアリング領域統括の taketo957 による以下の記事もご参照ください!HERPの技術組織が「決められない」から脱却するために。今までとこれからの道のり下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」働く環境としての魅力採用市場で実際に起きている「実データ」(ATS起点の行動データ)を扱えるマルチプロダクト構成で、データ統合によって事業価値を生み出す挑戦ができる「自分たちが作ったものを自分たちで使える」採用ドメインならではの手触り感開発責任者直下で、スピード感ある意思決定と大きな裁量のもとで働けるこのポジションで得られる経験上場準備フェーズの企業で、データガバナンスを0から設計する経験単なるETLや転送に留まらず、データの使われ方まで含めて設計する経験プロダクト・事業成長に直結するデータ基盤を、設計原則から築き上げる経験将来的に分析基盤・データ活用領域へキャリアを広げられる土台づくり◆開発環境PythonGoogle BigQueryMetabaseGoogle Analyticsdbttrocco◆選考フローCulture Deckをご確認ください(最終更新日:2026/04/17)
11. データエンジニア/分析基盤エンジニア_Development

12. HERP Hire開発エンジニア(採用企業向け事業)_Development

HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。 ※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景プロダクトの成長に伴い、HERPは今、次の課題に直面しています。ドメインの複雑化と長年の技術的負債複数プロダクトを横断した設計・判断の難易度上昇単に人数を増やせば解決するフェーズではなく、プロジェクトを切り出し、設計から実装・運用までをリードできるエンジニアの存在が、開発ライン拡張の鍵になっています。 このポジションは、バックエンドを主軸にしながら、HERP Hireを中心としたプロダクト開発を推進していく役割です。現在抱えている課題既存プロダクトの複雑なドメインを理解したうえでの改善・再設計技術的負債と向き合いながらの開発スピード向上マルチプロダクト環境における共通基盤・設計思想の整理プロジェクト単位での意思決定と推進 「実装だけ」「設計だけ」ではなく、技術と事業、両方に責任を持つエンジニアリングに挑戦できる環境です。業務内容短期的にお任せしたいことHERP Hireにおけるバックエンド機能の設計・実装・運用ユーザー起点での要件定義・設計検討への参加プロジェクト単位での技術的判断・推進チーム内でのコードレビュー、仕様調整機能開発プロジェクトのリード中長期的に期待する役割HERP Hire全体のアーキテクチャ見直し・リファクタリングの主導他プロダクトを含めた技術的共通化・基盤整備への貢献技術的意思決定におけるリード※業務内容の変更範囲:会社の定める業務チームや組織に関してHERPのエンジニアリング組織は約20名規模で、以下の3つのチームに分かれています。各事業におけるプロダクト開発チーム(HERP Hire、HERP Trust、ジョブミル、HERP Careers など)エンジニアリングの成果創出を支えるプラットフォームチーム(SRE、データ基盤、共通基盤 など)エンジニアリング組織全体の成果最大化に向けたエンジニアリング戦略チーム本ポジションは、プロダクト開発チームの中でも「HERP Hire」の開発を担うチームに所属します。 PdM・デザイナーと密に連携しながら、スクラム開発をベースに、職能を越えた議論と意思決定を日常的に行っています。得られる経験・成長環境(Growth & Learning)HERPでは、エンジニア一人ひとりがプロダクトの価値向上に直結する形で業務を進められるよう、情報の透明性や裁量ある環境を整えています。 単に「作る人」ではなく、「価値を届ける人」として、ユーザーの課題に向き合い、プロダクト・組織・技術の成長に貢献できる経験が得られます。 また、0→1から10→100まで多様なフェーズのプロダクトに関われること、複数プロダクトの成長とスケールを支える設計・実装に挑戦できることも、大きな魅力のひとつです。 マネジメント・テックリード・プロダクト志向など、志向に応じたキャリアパスも柔軟に設計可能です。技術スタックバックエンドTypeScriptKoa.js, Hono, TypeORMフロントエンドTypeScriptCycle.js, Next.js, Reactサービス間通信REST APIマイクロサービス構成になっており、一部サービスでは以下のスタックも利用しています言語Haskell, Pure Scriptサービス通信gRPC, GraphQLインフラk8s(AWS EKS), Argo CD, Argo Workflows, AWS監視DataDog開発環境GitHub, LinearAI系開発ツールGitHub Copilot, Claude Code, Cursor, Codex, Devin参考情報・関連リンク(More Info)カルチャーデック エンジニア採用に関して Tech Hub 技術組織note8. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください(更新日:2026年2月3日)
12. HERP Hire開発エンジニア(採用企業向け事業)_Development

13a.プロダクト領域エンジニアリングマネージャー候補(EM未経験者)_Development

カジュアル面談大歓迎「どういう組織体制なの?」「エンジニア組織の課題は何なの?」「自分が入社したらどういう人と働く?どんな業務をする?」など、一度ラフにお話しましょう! ※選考からの応募も可能ですエンジニア採用|採用における意思決定をより良いものにする営みを、プロダクト・組織の両面から推進するEM・EM候補を募集します。HERPは「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、長らく企業の採用活動全体を支援するプロダクトを開発してきました。 求職者向けサービスを展開する事業会社が多い中で、HERPは採用企業の選考・意思決定プロセスを扱ってきた点が特徴です。採用にまつわるユーザーの課題を解決し続けてきた結果、採用活動全体のプロセスと意思決定に関するデータと知見がプロダクトに蓄積されています。現在HERPは、採用を「属人的な業務」から再現性を持ったシステムへ進化させるため、複数の事業をスケールさせるフェーズにあります。1. 会社紹介(About HERP)現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。 ATSを起点とした事業展開により、単一プロダクトの最適化に留まらず、採用活動全体を構造として捉え、プロダクト横断で価値提供することを目指しています。 現在は、プロダクト・組織ともにスケールフェーズにあり、意思決定の質とスピードをいかに維持・向上させるかが重要なテーマになっています。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)プロダクトの成長とエンジニア組織の拡大に伴い、EMが担う役割は拡大しています。ピープルマネジメントに留まらず、以下のように多岐にわたる役割を担っています。事業横断のプロダクトに関する意思決定技術・プロダクト・事業のトレードオフ整理スケールを見据えた組織設計現在は既存のEMがこれらを複合的に担っており、EMの人数と役割設計そのものが、組織スケールの制約になり始めています。本ポジションでは即戦力としてチーム運営に入り込みつつ、既存EMと役割を分担し組織運営の仕組みを共創していただきます。 具体的には、属人化しがちな意思決定プロセスやピープルマネジメントの型を整備し、誰がEMになっても、また組織がどれだけ拡大しても、チームが自律的に高い成果を出し続けられる強固な基盤を共に創り上げていただくことを期待しています。3. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)EMの役割が個人に依存している状態からの脱却プロダクト・チーム横断での意思決定構造の整理組織拡大を前提としたマネジメントの型づくり正解が用意されていない場で、試行錯誤しながら組織のスケーラビリティを共に構築していただきます。4. 業務内容(Responsibilities)▼短期いずれかのチームにおいて開発業務(現場の課題発見、現場感の獲得)HERPの開発プロセス・ドメイン理解担当チームメンバー・主要ステークホルダーとの関係構築既存EMの支援を受けながら、チーム運営の部分的な移譲(サブチームのリード、スクラムイベントのファシリテーションなど)最初は実際の開発タスクを持ちながら、キャッチアップとメンバーとの関係構築をしていただきます。 また、その中で現状を把握いただき、課題発見と現場感の獲得を進めていただきます。▼中長期担当チームにおける仕組みづくりを通じた成果最大化(開発生産性・品質・意思決定速度の改善に向けたボトルネック解消)採用・育成・組織設計へのオーナーシップ全社的なEM職能のリファイン(属人性を排除したHERPらしいEM像・運用の策定) ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務5. チーム・組織体制(Team)2025/1現在、HERPは機能軸組織の構造を取っており、エンジニア・デザイナーなどの開発職は全員プロダクト領域に所属しています。原則1つのプロダクトに専任で所属しており、プロダクトごとに開発チームが存在しています。 機能軸ではあるもののPdM・デザイナー・ビジネスサイドとの距離は近く、EMには開発チームの成果最大化のために複数のステークホルダーから得た情報を元にした意思決定が求められます。6. 得られる経験・環境(Growth & Learning)プレイングマネージャーをとしてのキャリア構築採用という社会的にも重要な意思決定領域に、EMとして関われる経験プロダクトと組織の両面から、スケール前夜の構造づくりに関与できる「運用するEM」ではなく、「型を作るEM」としての経験参考情報・関連リンクメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織noteHERPの技術組織が「決められない」から脱却するために。今までとこれからの道のり選考フローカジュアル面談選考からの応募(カジュアル面談をスキップ)も可能です書類選考ご提出いただくもの職務経歴書履歴書一次選考形式:構造化面接二次選考形式:システムデザイン面接最終選考(カルチャーマッチ面接 / リファレンスチェック)カルチャーマッチ面接事業・プロダクト・組織の未来についてお話しさせていただき、総合的な観点からHERPとのフィットを確認させていただきますリファレンスチェックミスマッチを防ぎ、入社後のオンボーディングに活かすため、2名からのリファレンスチェック取得をご依頼させていただきます条件にあったリファレンスチェックの対象者の選定や、リファレンスチェック自体の実施が難しい場合には、ご相談に応じて柔軟に対応させていただきます(更新日:2026年2月5日)
13a.プロダクト領域エンジニアリングマネージャー候補(EM未経験者)_Development

13b.プロダクト領域エンジニアリングマネージャー(EM経験者)_Development

カジュアル面談大歓迎「どういう組織体制なの?」「エンジニア組織の課題は何なの?」「自分が入社したらどういう人と働く?どんな業務をする?」など、一度ラフにお話しましょう! ※選考からの応募も可能ですエンジニア採用|採用における意思決定をより良いものにする営みを、プロダクト・組織の両面から推進するEM・EM候補を募集します。HERPは「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、長らく企業の採用活動全体を支援するプロダクトを開発してきました。 求職者向けサービスを展開する事業会社が多い中で、HERPは採用企業の選考・意思決定プロセスを扱ってきた点が特徴です。採用にまつわるユーザーの課題を解決し続けてきた結果、採用活動全体のプロセスと意思決定に関するデータと知見がプロダクトに蓄積されています。現在HERPは、採用を「属人的な業務」から再現性を持ったシステムへ進化させるため、複数の事業をスケールさせるフェーズにあります。1. 会社紹介(About HERP)現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。 ATSを起点とした事業展開により、単一プロダクトの最適化に留まらず、採用活動全体を構造として捉え、プロダクト横断で価値提供することを目指しています。 現在は、プロダクト・組織ともにスケールフェーズにあり、意思決定の質とスピードをいかに維持・向上させるかが重要なテーマになっています。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)プロダクトの成長とエンジニア組織の拡大に伴い、EMが担う役割は拡大しています。ピープルマネジメントに留まらず、以下のように多岐にわたる役割を担っています。事業横断のプロダクトに関する意思決定技術・プロダクト・事業のトレードオフ整理スケールを見据えた組織設計現在は既存のEMがこれらを複合的に担っており、EMの人数と役割設計そのものが、組織スケールの制約になり始めています。本ポジションでは即戦力としてチーム運営に入り込みつつ、既存EMと役割を分担し組織運営の仕組みを共創していただきます。 具体的には、属人化しがちな意思決定プロセスやピープルマネジメントの型を整備し、誰がEMになっても、また組織がどれだけ拡大しても、チームが自律的に高い成果を出し続けられる強固な基盤を共に創り上げていただくことを期待しています。3. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)EMの役割が個人に依存している状態からの脱却プロダクト・チーム横断での意思決定構造の整理組織拡大を前提としたマネジメントの型づくり正解が用意されていない場で、試行錯誤しながら組織のスケーラビリティを共に構築していただきます。4. 業務内容(Responsibilities)▼短期(入社〜3ヶ月)いずれかのチームにおいて開発業務(現場の課題発見、現場感の獲得)HERPの開発プロセス・ドメイン理解担当チームメンバー・主要ステークホルダーとの関係構築既存EMの支援を受けながら、チーム運営の部分的な移譲(サブチームのリード、スクラムイベントのファシリテーションなど)最初は実際の開発タスクを持ちながら、キャッチアップとメンバーとの関係構築をしていただきます。 また、その中で現状を把握いただき、課題発見と現場感の獲得を進めていただきます。▼中長期担当チームにおける仕組みづくりを通じた成果最大化(開発生産性・品質・意思決定速度の改善に向けたボトルネック解消)採用・育成・組織設計へのオーナーシップ全社的なEM職能のリファイン(属人性を排除したHERPらしいEM像・運用の策定) ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務5. チーム・組織体制(Team)2025/1現在、HERPは機能軸組織の構造を取っており、エンジニア・デザイナーなどの開発職は全員プロダクト領域に所属しています。原則1つのプロダクトに専任で所属しており、プロダクトごとに開発チームが存在しています。 機能軸ではあるもののPdM・デザイナー・ビジネスサイドとの距離は近く、EMには開発チームの成果最大化のために複数のステークホルダーから得た情報を元にした意思決定が求められます。6. 得られる経験・環境(Growth & Learning)エンジニア組織をひとつのプロダクトと捉え、そのパフォーマンスを最大化させる仕組みを構築する経験事業・技術・組織の三位一体の高難易度の意思決定に携われます採用という社会的にも重要な意思決定領域に、EMとして関われる経験プロダクトと組織の両面から、スケール前夜の構造づくりに関与できる「運用するEM」ではなく、「型を作るEM」としての経験参考情報・関連リンクメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織noteHERPの技術組織が「決められない」から脱却するために。今までとこれからの道のり選考フローカジュアル面談選考からの応募(カジュアル面談をスキップ)も可能です書類選考ご提出いただくもの職務経歴書履歴書一次選考形式:構造化面接二次選考形式:システムデザイン面接最終選考(カルチャーマッチ面接 / リファレンスチェック)カルチャーマッチ面接事業・プロダクト・組織の未来についてお話しさせていただき、総合的な観点からHERPとのフィットを確認させていただきますリファレンスチェックミスマッチを防ぎ、入社後のオンボーディングに活かすため、2名からのリファレンスチェック取得をご依頼させていただきます条件にあったリファレンスチェックの対象者の選定や、リファレンスチェック自体の実施が難しい場合には、ご相談に応じて柔軟に対応させていただきます(更新日:2026年2月5日)
13b.プロダクト領域エンジニアリングマネージャー(EM経験者)_Development

14. SRE_Development

HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。 ※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景SREの役割は、Product OwnerとともにSLO(Service Level Objective)を定義し、ソフトウェアエンジニアリング、システムエンジニアリング、ソフトスキルを駆使して信頼性を計測・コントロールすることです。主力サービスであるHERP Hireの開発チームでは既にSLOが運用されていますが、機能追加に伴い、既存指標の見直しや改善が求められています。そのため、より強固な信頼性を確保するためにSREの採用を加速させています。また、新たにエージェント向け事業やToCメディア事業といったサービス展開が進んでおり、これらのシステムも安定的かつスケーラブルに運用する必要があります。事業の拡大に伴うシステムの複雑化に対応し、信頼性の高いプラットフォームを構築するために、SREチームの強化が不可欠です。HERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください現在抱えている課題SRE組織として、開発速度・信頼性・セキュリティの3つのバランスを取ることが求められています。社内セキュリティポリシーに基づいたクラウドサービスの運用を維持しながら、アプリケーションの開発スピードを損なうことなく、安定したシステム運用を実現することが課題となっています。特に、Kubernetesクラスタ上でアプリケーションが安定して稼働する環境の提供や、DevOpsの手法としてのSREの実践を推進しています。業務内容スクラム採用を実現するための SaaS である HERP シリーズのインフラの設計・運用をしていただきます。モニタリングの支援 アプリケーション開発チームと協力してアプリケーションの監視に必要なメトリクスの整備やダッシュボードの作成、SLO の策定アプリケーションに必要なインフラの整備 アプリケーションの機能開発に必要な AWS や GCP 等のリソースを作成、管理。アーキテクチャレビュー障害対応やポストモーテムのフローを整備 新規事業の障害発生時の対応フローや再発防止策の整備デプロイフローの整備 CI/CD整備やe2eテストの自動化、Argo CD 等のデプロイツールの運用※業務内容の変更範囲:会社の定める業務チームや組織に関してエンジニアリング組織が果たすべき役割を大きく3つにわけています。HERPのソフトウェアへの直接的な貢献HERPのソフトウェアへの専門性を主とする貢献HERPのエンジニアリング組織自身の成長への貢献そのため、現在のエンジニアが所属するチームは以下の3分類があります。各事業におけるプロダクト開発チーム(HERP Hire、HERP Trust、ジョブミル、HERP Career、など)エンジニアリングのさらなる成果創出を支援する技術を提供するプラットフォームチーム(SRE、データ基盤、共通基盤、など)エンジニアリング組織全体の成果創出にむけて戦略を策定するチーム働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます実装・コーディングだけでなく、事業責任者やデザイナーらとプロダクトについて議論しながら開発を進めることができますユーザーからのフィードバックを重視しており、エンジニアの方もヒアリングへの同席等を通じ、顧客理解を深めることができます開発方針の決定等についても立場に関係なく意見を交わし、自分たちでチームを作り上げていくオープンかつフラットな組織文化があります開発環境AWSKubernetes(EKS), IstioDockerTerraform, KustomizeGitHub ActionsDatadog, OpenTelemetryArgo CDArgo Workflow7. 参考情報・関連リンク(More Info)メンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織noteエンジニアリング領域統括の taketo957 による記事選考フロー書類選考カジュアル面談1次選考: システムデザイン面接2次選考: 面接最終選考: 面接※変更可能性あり ※Culture Deckもご確認くださいその他、応募に際して外国籍の方でも問題ございませんが、日本語による流暢なコミュニケーションが必須となります。そのため、応募書類は日本語でご用意をお願いいたします。(更新日:2025/12/12)
14. SRE_Development

15. フルスタックエンジニア(ミドル・シニア@エージェント向け事業)_Development

HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。 ※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景人材紹介会社向け事業『ジョブミル』は2023年9月のリリース後、多くのお客様に好評いただき導入社数は800社を超えています。しかしミッションである「求職者ファーストな人材紹介を当たり前にする」の達成はまだ途上で、ともにミッションを実現するメンバーを募集しています。急速な成長に伴い事業が0-1から1-10フェイズに移行する中で、既存機能の強化だけではなく、新たな顧客価値提供のための開発も生まれています。複数の開発を並列して推進できる、強靭な組織を作るべく採用を強化しています。HERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください現在抱えている課題事業拡大に向けて開発すべき重要な機能や提供したい体験が多岐に渡り、プロダクトの成長に伴い、保守運用などにも一定注力していく必要があります。前述のように「攻め」と「守り」両面でやりたいことに対して開発者が不足しており、思い描いている事業成長スピードに開発が追いついていないことに強い課題を感じています。業務内容『ジョブミル』のプロダクト開発をご担当いただきます。 『ジョブミル』は、「求職者ファーストな人材紹介を当たり前にする」というミッションの元に、人材紹介会社が抱える取引先求人の管理にまつわる課題を解決する Web アプリケーションです。 当ポジションでは業務領域を実装・コーディングのみに限定せず、ステークホルダーと協働してディスカバリーやリファインメントを進めつつ、開発・保守運用なども一気通貫してお任せします。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務チームや組織に関してエンジニアリング組織が果たすべき役割を大きく3つにわけています。HERPのソフトウェアへの直接的な貢献HERPのソフトウェアへの専門性を主とする貢献HERPのエンジニアリング組織自身の成長への貢献そのため、現在のエンジニアが所属するチームは以下の3分類があります。各事業におけるプロダクト開発チーム(HERP Hire、HERP Trust、ジョブミル、HERP Career、など)エンジニアリングのさらなる成果創出を支援する技術を提供するプラットフォームチーム(SRE、データ基盤、共通基盤、など)エンジニアリング組織全体の成果創出にむけて戦略を策定するチーム働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます実装・コーディングだけでなく、事業責任者やデザイナーらとプロダクトについて議論しながら開発を進めることができますユーザーからのフィードバックを重視しており、エンジニアの方もヒアリングへの同席等を通じ、顧客理解を深めることができます開発方針の決定等についても立場に関係なく意見を交わし、自分たちでチームを作り上げていくオープンかつフラットな組織文化があります開発環境TypeScriptNode.jsEffectReactGraphQL (Apollo)PostgreSQL (Amazon Aurora)Kubernetes (Amazon EKS)AWS, GCP (BigQuery など一部)など 利用している技術スタックの一覧についてはこちらをご覧ください。参考情報・関連リンク(More Info)メンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織noteエンジニアリング領域統括の taketo957 による記事選考フローCulture Deckをご確認ください(更新日:2025/12/12)
15. フルスタックエンジニア(ミドル・シニア@エージェント向け事業)_Development

15a. フルスタックエンジニア(@エージェント向け事業)_Development

1. 会社紹介(About HERP)「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供しているHR Tech企業です。 ※HERPのミッションについての代表・庄田の想いはこちらの記事もご覧ください。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)これまでHERPは採用管理システム『HERP Hire』を中心に成長してきましたが、近年は既存事業の拡大に加え、M&Aや新規事業を通じたマルチプロダクト戦略を推進しています。 その中核となるのが、人材紹介会社向け求人管理システム『ジョブミル』です。『ジョブミル』は、HERPのマルチプロダクト戦略において、エージェント・企業・候補者を結ぶハブとして最も多くのステークホルダーと接点を持つプロダクトです。 2023年9月のリリース以降すでに800社以上に導入され、想定を上回るスピードで成長しており、現在は0→1フェーズを越え、「1→10」へとスケールしていく段階にあります。 前述したような導入企業の増加に伴い事業上の課題は山積みで、PdMやBizdevと協働しながら課題解決を推進できるエンジニアの存在が不可欠となっています。 2025年以降は、「機能開発チーム」「Opsチーム」「エンプラ向けチーム」など複数ラインで開発を並行する体制を構築予定で、今回の募集はその中心の「機能開発」を担う仲間を迎えるものです。 エージェント・候補者・企業をつなぐ“採用のインフラ”を、自らの手で進化させる。あなた自身の転職体験・キャリアをより良くする挑戦でもあります。3. 得られる経験・成長環境(Growth & Learning)相互フィードバックの文化 ストレートに意見を伝え合い、成果に真摯に向き合うカルチャーがあります。 チーム内でのレビューや議論を通じ、技術とプロダクト思考の両面を磨けます。市場からのフィードバックが早い 新規事業ならではのスピード感で、顧客や市場の反応をすぐに得られる環境です。 自ら課題を特定し、改善までのサイクルを高速で回せます。チャレンジングな課題を任せる文化 若手メンバーでも、事業のコア領域をリードする経験が可能。 実際、入社1ヶ月で検索システムの改善を主導したメンバーもおり、PdMやEMと協働しながら課題特定〜実装までをやりきり、プロダクトの利用率改善につなげています。半年ごとのフィードバックとキャリア支援 入社後半年を目安に次のステップを目指せるよう、定期的なレビュー・成長支援を実施。 テックリード・PdM・エンジニアマネージャーなど、多様なキャリアパスを描けます。入社エピソードはこちら4. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)『ジョブミル』が挑むのは、「求職者ファーストな人材紹介をあたりまえにする」ことです。 人材紹介はどうしても非対称性が存在する領域で、ジョブミルは業界全体の構造を大きく変え、全ステークホルダーがより良い出会いを得られる世界を目指しています。その中でエンジニアとしても単なる機能追加に留まらず、業界全体の構造変化を生み出す開発をリードする機会と挑戦が得られます。1→10フェーズでの新機能開発 エージェントと候補者のコミュニケーションを刷新するマッチング機能、推薦アルゴリズム、管理機能など、多様な開発テーマに挑戦できます。 また、技術的難度の高い基盤の改善や構築などの機会もあります。AIを活用した新たな価値提供 求人推薦やマッチング精度向上など、AIを活用したプロダクト開発を進めています。 HERPが保有しているデータと技術からどのように価値を創出するかは、喫緊の全社課題となっています。“自分ごと化”できるテーマ 採用や転職を経験したエンジニアだからこそ、「自分だったらこうあってほしい」を形にできるプロダクトです。5. 業務内容(Responsibilities)短期(入社〜半年程度)『ジョブミル』のWebアプリケーション開発コーディングにとどまらず、ユーザーヒアリング・要件整理・技術設計・実装・テスト・運用まで一貫して担当します。PdMやBizメンバーと協働しながら開発トピックを持ち、課題解決をリードします。中長期(1年〜)規模の大きな新機能開発の推進開発体制強化に向けたプロジェクトマネジメント・メンバー育成技術的なリーダーシップを発揮し、チームや全社に影響を与える活動 ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務6. チーム・組織体制(Team)HERP全社のエンジニアリング組織は約20名強。 プロダクト開発チーム・プラットフォームチーム・戦略チームの3つに分かれ、 『ジョブミル』チームはプロダクト開発チーム内の専任ユニットとして活動しています。 PdM・デザイナー・Bizdevと連携し、スクラム開発をベースにスピード感をもって開発を進めています。ジョブミルについてはこちらをご覧ください。7. 参考情報・関連リンク(More Info)メンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織note8. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください(最終更新日:2026年2月5日)

16a. フルスタックエンジニア(ToCメディア新規事業)_Development

1. 会社紹介(About HERP)HERPは「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・エージェント・求職者に向けた複数のHR Techプロダクトを展開しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)『ハープキャリア』は、2,000社以上・30,000件以上の求人情報とLLMによる企業データベースを基盤とした求職者向けメディアです。現在、私たちの最大の挑戦は「品質と開発スピードの高度な両立」です。各技術領域(インフラ・データ・品質など)の専門性を活かしつつ、全員が設計から運用まで担う「フルサイクル・エンジニアリング」を実践しています。 さらに今後は、HERPシリーズを起点としたマッチング領域の拡張にも取り組んでいきます。現在は求職者・人材紹介会社向けにサービスを提供していますが、採用企業向けのマッチングシステムなど、新たなステークホルダーへのアプローチも視野に入っています。こうした新領域の立ち上げにも携わっていただけるポジションです。3. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)フルサイクル開発の高度化: 機能開発だけでなく、要件の整理から自らデプロイ・監視まで責任を持つサイクルを一気通貫して行う。また、それを実現する仕組みを整える。専門性による舗装(Enablement): 認証基盤、データ流通、QA戦略など、高度な専門知見が必要な領域を「標準化」し、チーム全体の認知負荷を下げる。技術的な最終意思決定: 各専門領域において、技術選定やアーキテクチャ設計の最終決定権を持ち、プロダクトの土壌を自ら創り上げる。4. 業務内容(Responsibilities)担当業務(短期)私たちは「全員が共通ロールを担い、かつ各々が専門ロールを持つ」体制をとっています。入社直後から、以下の2つの役割を並行して担っていただきます。◆ 共通ロール(Day 1から全員が担当) フルサイクルな機能開発: 『ハープキャリア』における新機能の設計・実装・テスト・デプロイ・運用までの一連のサイクル。◆ 専門ロール(自身の強みを活かして並行して担当) ご自身の専門性に基づき、「全社基盤を活用しながら、プロダクト特有のコンテキストに沿って舗装(仕組み化)する」こと、およびその領域の技術的意思決定を担っていただきます。 (※Platform、Backend、Data、QAの4領域から主導する領域を選択)Platform(インフラ・監視のリード) ミッション: 開発者が自律的にデプロイ・監視・復旧できるプラットフォームを構築し、システム全体の信頼性と開発速度を最大化する。 Backend(API・ドメイン設計のリード) ミッション: 堅牢で拡張性の高いシステム構造の定義と、生産性の高いAPI開発環境の提供 データ基盤(データ流通・活用のリード) ミッション: 信頼性の高いデータをセルフサービスで抽出・分析できる環境の提供と、事業成長を加速させるデータ流通網の構築 QA(品質保証のリード) ミッション: 開発プロセスの中に「品質が自動的に守られる仕組み」を組み込み、開発スピードを落とさずに信頼性を担保する。担当業務(中長期)事業と組織の拡大・変化に合わせて、多様なキャリアパスを描くことが可能です。ロールの掛け替え・拡張 プロダクトの課題変化に合わせ、例えば「Backend」から「Platform」へ専門ロールをシフトしたり、複数のロールを兼務して横断的に舗装を広げることが可能です。新規事業の立ち上げ まずは既存チームでプロダクトやドメインへの理解を深め、社内での信頼関係を構築した上で、新規事業やプロダクトの立ち上げフェーズにリーダーとして参画する道。ビジネスサイドのメンバーとペアを組みながら、少数精鋭で素早く検証・開発を進めていく経験が得られます。スペシャリスト 特定の専門ロールを深掘りし、全社にも影響を与える技術的リーダー(アーキテクト等)として専門性を極める道。マネジメント/組織開発 チームや組織の成果を最大化するために、エンジニアリングマネージャーとしてピープルマネジメントや組織設計に注力する道。5. チーム・組織体制(Team)現時点でエンジニア組織全体は約20名強で構成されており、各プロダクト開発チーム・プラットフォームチーム・エンジニアリング戦略チームに分かれています。日系上場企業・メガベンチャー・スタートアップ・外資コンサル・起業経験者・新卒など幅広いバックグラウンドをもつメンバーが所属しています。『ハープキャリア』の開発チームでは、UX設計、PdM、デザイナーと共にスクラム開発を進める体制です。下記リンクも参照ください。メンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」6. 得られる経験・成長環境(Growth & Learning)オープンかつフラットな文化の中で、主体的に提案し、実行できる環境「舗装屋」としてのレバレッジ: 自分の専門知識を「仕組み」に落とし込み、チーム全体の生産性を10倍にする経験。最終意思決定の裁量: 担当領域の技術選定において、合意形成を待ちすぎることなく、プロとして決断・実行できる環境。フルサイクルなプロダクトグロース: 0→1→10のフェーズで、技術基盤と事業成果が直結する開発に深くコミットできる。7. 参考情報・関連リンク(More Info)カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織note8. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください9. 各種環境◆使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Notion, Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Linear(タスク管理)n8n(自動化ツール)◆開発環境TypeScriptNode.jsNext.jsMySQL (Amazon Aurora)KubernetesAWS, GCP (BigQuery など一部)Auth0AlgoliaDatadogDevinCursor など(最終更新日:2026年4月2日)

17. リードエンジニア・テックリード_Development

「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供しているHR Tech企業です。ミッションについての弊社代表の思いはこちらの記事をご覧ください。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力ビジネスである『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証一部上場企業まで2,000社以上の導入実績があります。これまで『HERP Hire』(ATS)の会社として成長を続けてきましたが、近年は既存事業の成長に加え、新規事業の立ち上げや、M&Aによる事業領域拡大など、採用市場の課題を多角的に解決するマルチプロダクト戦略を推進し、採用プラットフォームの確立を目指しています。◆募集背景HERPはこれまでHERP Hireを中心に成長してきましたが、近年はマルチプロダクト化が進み、各事業で採用課題を解決するプロダクトを展開しています。現在HERPは、中核事業である「HERP Hire」を採用のマッチングプラットフォーム展開の基盤と捉え直し、そこから得られる求人などのデータを活用してマッチング事業へと展開していく転換期にあります。この戦略のもと、個別の事業(HERP Hire、ジョブミル、HERP Career、完全新規事業など)に所属し、プロダクトの事業成長をリードしながら、HERP全体の技術的整合性や長期的な拡張性を牽引できるリードエンジニアを募集しています。特にHERP Hireを含むプロダクト開発チームでは、事業拡大に伴いエンジニアリングマネージャーへの技術的意思決定の負荷が集中しており、各領域で技術的なリーダーシップを発揮できるメンバーの存在がより一層重要になっています。組織に対してオーナーシップを持つEMと伴走し、技術選定やアーキテクチャの意思決定に大きな裁量を持ってチームの技術力を底上げするとともに、ハーネスエンジニアリングなどAIネイティブな開発体制の構築を牽引していくポジションとなります。また、事業単体の成果に閉じず、全社の事業成果への貢献を強く期待しています。現場での開発リード主軸に、共通基盤や全社的な技術戦略にも関与できる方を求めています。HERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください。◆現在抱えている課題HERPではSaaS × マッチングを目指し新しい採用体験を実現するため、各事業が連携しながら開発を進めています。各プロダクトが独自の価値を提供しつつも、マルチプロダクトかつtoB/toCの両面へサービス提供をしていることによる共通課題として以下のようなテーマに取り組んでいます。マルチプロダクト間でのデータ連携・アイデンティティ統合各事業での機能開発を支える共通基盤の整備B2B2C構造に対応した柔軟なドメイン設計エンタープライズ水準のセキュリティ・可用性・保守性の確保バックエンド領域を中心とした技術的課題の解決リード(アーキテクチャ設計、パフォーマンス改善、コードベースの保守性向上など)事業部ごとの開発を進めながらも、HERP全体で持続可能な技術戦略を構築していくことが、現在の重要なチャレンジです。◆業務内容事業部に所属し、自身が担当するプロダクト(HERP Hire/ジョブミル/HERP Careerなど)の開発を技術的にリードしていただきます。そのうえで、プロダクト横断で共通する技術課題やアーキテクチャ設計にも積極的に関与していただきたいと考えています。具体的には以下の業務を想定しています。プロダクトビジョンの高速な実現に向けた機能開発・技術選定・基盤整備の推進特にハーネスエンジニアリングなど、AIネイティブな開発体制の推進・設計ステークホルダーとコミュニケーションをとり、主要機能の開発・保守運用のリード事業開発への寄与を通じた共通基盤・全社技術戦略へのオーナーシップ発揮また、上記と合わせて以下の業務も併せて期待しています。採用、育成、開発プロセス改善などを含めたエンジニアリング組織への強い関与メンバーのピープルマネジメント(評価など)は主にオーナーシップを持つため、本ポジションでは必ずしも要求されません。※業務内容の変更範囲:会社の定める業務◆チームや組織に関してエンジニアリング組織が果たすべき役割を大きく3つにわけています。HERPのプロダクトの価値増加への貢献HERPのソフトウェアへの専門性を主とする貢献HERPのエンジニアリング組織自身の成長への貢献そのため、現在のエンジニアが所属するチームは以下の2分類があります。各事業におけるプロダクト開発チーム(HERP Hire、ジョブミル、HERP Career など)エンジニアリングのさらなる成果創出を支援する技術を提供するプラットフォームチーム(SRE、データ基盤、共通基盤、戦略策定など)開発組織に関する雰囲気はエンジニアリング領域統括の taketo957 による以下の記事もご参照ください!HERPの技術組織が「決められない」から脱却するために。今までとこれからの道のり下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」◆働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます実装・コーディングだけでなく、事業責任者やデザイナーらとプロダクトについて議論しながら開発を進めることができる、オープンでフラットな組織文化です。ユーザーからのフィードバックを重視しており、エンジニアの方もヒアリングへの同席等を通じ、顧客理解を深めることができます。特に採用ドメインは自分達もユーザーの1人であり、価値を実感しやすい環境があります。プロダクトの現場に深く関わりながら、所属事業だけでなくHERP全体の技術方針にも影響を与えることができます既存プロダクトでの実績をベースに、新規事業やプロダクトの立ち上げにリードとして関わるキャリアパスがあります。ビジネスサイドと密に連携しながら、採用領域の新たな市場を切り開く挑戦ができます◆技術スタックTypeScriptkoahono (OpenAPI)Node.jszodMySQL/PostgreSQLなどHERPは Haskell 等の技術利用を段階的に停止し、TypeScriptへの移行を進めています。技術スタックの変遷などの歴史については taketo957 による以下の記事もご参照ください。 HERPで技術責任者になってから1年半を振り返る:SREから技術組織の舵取りまで ◆使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Notion, Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Linear(タスク管理)n8n(自動化ツール)Claude Code, Cursor, Devin(コーディングエージェント)◆選考フローCulture Deckをご確認ください(更新日:2026/04/18)
17. リードエンジニア・テックリード_Development

17a. 新規事業立ち上げリードエンジニア_Development

「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供しているHR Tech企業です。ミッションについての弊社代表の思いはこちらの記事をご覧ください。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力ビジネスである『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証一部上場企業まで2,000社以上の導入実績があります。これまで『HERP Hire』(ATS)の会社として成長を続けてきましたが、近年は既存事業の成長に加え、新規事業の立ち上げや、M&Aによる事業領域拡大など、採用市場の課題を多角的に解決するマルチプロダクト戦略を推進し、採用プラットフォームの確立を目指しています。◆募集背景HERPはこれまでの事業成長により築いた技術基盤・採用ドメイン知見・顧客ネットワークを活かし、新規プロダクトの立ち上げを推進しています。本ポジションは、この新規プロダクトを代表直下で技術面からリードするポジションです。プロダクトの初期アーキテクチャ設計から開発体制の構築、事業成長を支える技術基盤づくりまでを主導いただきます。事業の初期フェーズから関わることで、技術選定・アーキテクチャ・開発文化の形成に大きな裁量を持ち、プロダクトの成長とともにご自身のキャリアも大きく広げることができるポジションです。加えて、選考過程や入社後の業務において、代表および顧客との議論に直接関与いただきます。技術と事業の両面から意思決定にコミットできる、非常に稀有なポジションです。 ※事業の詳細については、選考過程でお伝えします。◆現在抱えている課題新規事業立ち上げにおいて、以下のような技術的チャレンジに取り組んでいます。事業仮説検証と技術的持続性のバランス: 素早くPMFを目指しつつ、将来のスケールに耐える設計を両立する既存プロダクトとの連携設計: HERP Hire等の既存資産を活用しながら、新規事業独自の価値を提供する少人数での開発立ち上げ: 限られたリソースで最大のアウトプットを出すための技術選定・開発体制の構築toB/toC両面への対応: 採用市場の複数ステークホルダーに価値を提供する柔軟なアーキテクチャ設計AI・生成AI活用: 採用領域における新たなユーザー体験を、最新技術を活用して実現事業の立ち上げフェーズだからこそ、技術的な意思決定が事業の成否に直結します。高い技術力と事業理解を兼ね備えた方を求めています。◆業務内容新規事業部に所属し、0→1フェーズのプロダクト開発における技術面のリーダーとして、以下の業務をお任せします。プロダクト開発のリード大手企業の採用課題を解決する、AI活用プロダクトのアーキテクチャ設計事業仮説検証に向けた高速なプロトタイピング・MVP開発最先端のAI/LLM技術を活用した機能開発のリードビジネスサイド・デザイナーと密に連携した機能開発エンタープライズ要件(セキュリティ、可用性、拡張性)に耐えうる設計経営・事業戦略への関与代表と直接コミュニケーションを取りながら、技術戦略と事業戦略の統合エンタープライズ顧客とのアポイントメントや技術ディスカッションへの参加既存プロダクト(HERP Hire等)との技術的連携・データ統合の設計※業務内容の変更範囲:会社の定める業務◆このポジションの魅力0→1の裁量と責任プロダクトの技術選定・アーキテクチャ設計に大きな裁量を持てる事業の初期メンバーとして、プロダクトの方向性に深く関与できる既存事業の資産を活用できるHERP Hireで培った採用ドメイン知見・技術基盤を活用可能顧客ネットワークを活かした迅速なフィードバックループ経営資源が確保された状態での新規事業チャレンジ最新技術への挑戦AI技術を積極的に取り入れた開発が可能生成AI・コーディングエージェントを活用した高速開発環境代表直下で事業にコミットできる代表と直接議論しながら、技術的意思決定を事業判断として行える顧客との商談・議論に直接参加し、顧客課題を一次情報として得られる選考過程にも代表・ビジネスサイドが早期から参加し、入社前から事業への解像度を高められる◆技術スタックTypeScriptkoahono (OpenAPI)Node.jszodMySQL/PostgreSQLなどHERPは Haskell 等の技術利用を段階的に停止し、TypeScriptへの移行を進めています。技術スタックの変遷などの歴史については taketo957 による以下の記事もご参照ください。 HERPで技術責任者になってから1年半を振り返る:SREから技術組織の舵取りまで ◆使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Notion, Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Linear(タスク管理)n8n(自動化ツール)Claude Code, Cursor, Devin(コーディングエージェント)◆選考フローCulture Deckをご確認ください(更新日:2026/04/21)
17a. 新規事業立ち上げリードエンジニア_Development

18.AI Recruiter プロダクト開発エンジニア(Biz Lead)_Development

1. 会社紹介(About HERP)「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供しているHR Tech企業です。 ※代表・庄田のミッションへの想いはこちら現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)2025年10月にβ版をリリースした『HERP AI Recruiter』は、採用活動の一部をAIがサポートする新しい体験として注目を集め、既に多数の受注を獲得しています。一方で、機能拡張・運用安定化の両面で課題があり、次のフェーズを共に進める開発メンバーを募集しています。現在は3名体制で開発を進めていますが、事業拡大に伴い体制を再構築しているフェーズです。顧客課題の理解から開発までを一貫して担いながら、「何を作るべきか」を顧客との対話から自ら見つけ、プロトタイプで検証し、筋の良いものをプロダクトに組み込んで行ける環境です。またPdM・Bizと同じ目線に立って、プロダクトの意思決定そのものに関われるポジションです。『HERP AI Recruiter』は単なるAI機能ではなく、"人が本質的な仕事に集中できる採用体験" を再設計するプロダクトです。AIブームに流されず、地に足のついた技術探索とユーザー理解を通じて、採用領域の変革に挑みたい方にジョイン頂きたいです。3. 得られる経験・成長環境(Growth & Learning)プロトタイプ → 検証 → 改善の高速サイクルを回せる環境 面接・評価コメントなど、これまで構造化が難しく扱いづらかったデータをAIで扱える状態にし、どんな体験に昇華するか ―― そのアイデアを自ら手を動かしてプロトタイプし、実ユーザーと検証するサイクルを日常的に回せます。BtoBプロダクトながら、ユーザーとの距離が近く、自分たちもドッグフーディングしながら開発できる環境です。AI時代のHR Techを構想・実装できる環境 ユーザー価値を中心に置いた開発を重視し、AIを目的ではなく手段として扱います。採用現場のリアルな課題を理解しながら、ビジネスと技術の両面で成長できます。市場からのフィードバックが早い 新規事業ならではのスピード感で、顧客や市場の反応をすぐに得られます。自ら課題を特定し、改善までのサイクルを高速で回せます。心理的安全性と挑戦の両立 チームは和やかで、率直に意見を交わせる文化があります。技術議論やレビューが活発で、安心して挑戦し、成長できる雰囲気です。半年ごとのフィードバックとキャリア支援 入社後半年を目安に次のステップを目指せるよう、定期的なレビュー・成長支援を実施。テックリード・PdM・Biz Lead・エンジニアマネージャーなど、プロトタイプ主導の経験を踏み台にプロダクト側のキャリア(PdM/Biz Lead/プロダクトオーナー)にも展開できます。4. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)『HERP AI Recruiter』が挑んでいるのは、「人が本質的な判断に集中できる採用体験をあたりまえにする」 ことです。AIリクルーターは、議事録の生成・サマリー・評価フィードバックまでをAIが支援することで、担当者が「目の前の候補者にただ向き合うこと」に集中できる状態を当たり前にしようとしています。AIによって人を置き換えるのではなく、人とテクノロジーが協働する新しい採用のかたち をつくることを目指しています。1→10フェーズでのプロダクト設計 β版を経て、どの機能を伸ばすか/何を切るかの意思決定が連続で発生するフェーズです。現場と対話しながら、自ら筋の良い打ち手を見つけ形にしていく挑戦ができます。これまで扱えなかったデータを、体験に変えていく 面接・評価といった構造化されていないデータをAIで扱える状態にし、どう採用体験に落とし込むか ―― プロトタイプを主導する形でその答えを探しに行けます。"自分ごと化" できるテーマ 採用や転職の経験があるエンジニアなら、「自分だったらこうしてほしい」という思いをプロダクトに反映できます。現場課題に共感しながら、AIを通じて採用体験を変えていく実感が得られます。5. 業務内容(Responsibilities)短期(入社〜半年程度)『HERP AI Recruiter』のWebアプリケーション開発コーディングにとどまらず、顧客ヒアリング・要件整理・プロトタイプ・検証・本実装・運用 までを一貫して担当しますPdMやBizメンバーと協働しながら開発トピックをオーナーシップを持って推進、AIを活用した課題解決をリードしますβ版から寄せられるユーザーの声をもとに、機能改善や新しい体験づくりを進めます中長期(1年〜)採用体験の再設計に関わる新機能開発の推進Interview Support 機能など、AIによる新しい支援体験を構築プロダクトロードマップ策定への貢献(PdMとの共同設計)他プロダクト(Hire、ジョブミル)との連携を見据えた設計改善チーム体制の強化とリード開発プロセスや品質向上の仕組みづくりエンジニア間の技術共有や意思決定をリード ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務6. チーム・組織体制(Team)HERP全社のエンジニアリング組織は約30名強、PdM・Biz・デザイナーと連携してスクラム開発を行っています。メンバー間での相談や提案が活発で、スピードと安心感のバランスが取れた環境です。 『HERP AI Recruiter』チームは現在3名のエンジニアで開発を進めています。事業拡大に合わせて体制を再構築しているフェーズにあり、チームの方向性づくりから関われる環境です。7. 技術スタック(Tech Stack)TypeScriptPostgreSQL, RedisAWS(EKS, Lambda, S3)Docker, KubernetesTerraformGitHub ActionsDatadog, OpenTelemetry8. 関連リンク(More Info)カルチャーデックエンジニア採用に関してTechHub技術組織note9. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください(最終更新日:2026年4月22日)
18.AI Recruiter プロダクト開発エンジニア(Biz Lead)_Development

18.LLMOpsエンジニア(Tech Lead)_Development

1. 会社紹介(About HERP)「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のサービスを開発・提供しているHR Tech企業です。 ※代表・庄田のミッションへの想いはこちら現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。2. 募集背景・ポジションの意義(Why this Position?)2025年10月にβ版をリリースした『HERP AI Recruiter』は、採用活動の一部をAIがサポートする新しい体験として注目を集め、既に多数の受注を獲得しています。一方で、機能拡張・運用安定化の両面で課題があり、次のフェーズを共に進める開発メンバーを募集しています。現在は3名体制で開発を進めていますが、事業拡大に伴い体制を再構築しているフェーズです。プロダクトの利用が広がる中で、AIアプリケーション特有の難しさ──確率的な出力の品質をどう担保するか、ハルシネーションをどう抑えるか、ユーザーのフィードバックをどう収集し改善サイクルに乗せるか──に、プロダクトとして本腰を入れて向き合うフェーズに入っています。 LLMを使った機能を「動かす」ことではなく、「使い続けられる品質にする」「改善し続けられる仕組みにする」──いわゆる "LLMOps" の領域を、技術面から設計・リードできるポジションです。『HERP AI Recruiter』は単なるAI機能ではなく、"人が本質的な仕事に集中できる採用体験" を再設計するプロダクトです。AIブームに流されず、地に足のついた技術探索を通じて、生成AIを本当に価値ある形でプロダクトに根付かせていきたい方にジョイン頂きたいです。3. 得られる経験・成長環境(Growth & Learning)"LLMOps" を立ち上げフェーズから設計・運用できる環境 出力品質の評価(Evals)、プロンプト設計、RAG、FB収集→改善ループの設計など、生成AIを使ったアプリケーション特有の運用課題と正面から向き合えます。かつてDevOpsが新しい概念として立ち上がったように、いま "LLMOps" と呼ばれる領域が生まれつつあり、その立ち上げに最初から関わり技術的な意思決定をリードできます。AI時代のHR Techを構想・実装できる環境 ユーザー価値を中心に置いた開発を重視し、AIを目的ではなく手段として扱います。採用現場のリアルな課題を理解しながら、ビジネスと技術の両面で成長できます。市場からのフィードバックが早い 新規事業ならではのスピード感で、顧客や市場の反応をすぐに得られます。自ら課題を特定し、改善までのサイクルを高速で回せます。心理的安全性と挑戦の両立 チームは和やかで、率直に意見を交わせる文化があります。技術議論やレビューが活発で、安心して挑戦し、成長できる雰囲気です。半年ごとのフィードバックとキャリア支援 入社後半年を目安に次のステップを目指せるよう、定期的なレビュー・成長支援を実施。Tech Lead・AIエンジニアリングのスペシャリスト・エンジニアマネージャーなど、生成AI時代のプロダクト開発をリードしていくキャリアを描けます。4. 解決したい課題・挑戦機会(Challenges & Opportunities)『HERP AI Recruiter』が挑んでいるのは、「人が本質的な判断に集中できる採用体験をあたりまえにする」 ことです。AIリクルーターは、議事録の生成・サマリー・評価フィードバックまでをAIが支援することで、担当者が「目の前の候補者にただ向き合うこと」に集中できる状態を当たり前にしようとしています。AIによって人を置き換えるのではなく、人とテクノロジーが協働する新しい採用のかたち をつくることを目指しています。生成AI特有の "定まらなさ" と向き合う LLMの出力は確率的で、ハルシネーションも起こり得ます。こうした従来のアプリケーション開発であまり扱ってこなかった "定まらないシステム" に対して、出力品質の評価・期待値への収束設計・運用時のモニタリングをどう設計するか ―― 技術的に深く面白いテーマに取り組めます。改善サイクルを仕組みとして設計する ユーザーからのフィードバックをどう集め、どう評価し、どう改善に回すか。プロダクトが成長するほど効いてくる、"LLMOps" のコアとなる改善基盤をゼロから設計・実装できます。"自分ごと化" できるテーマ 採用や転職の経験があれば、「自分だったらこうしてほしい」という思いをプロダクトに反映できます。ユーザー課題への理解と生成AIの技術探索を両輪で進めていく実感が得られます。5. 業務内容(Responsibilities)短期(入社〜半年程度)『HERP AI Recruiter』の生成AI関連機能の設計・実装・運用プロンプト設計、RAG設計、LLM呼び出しの抽象化・共通基盤の整備AI出力の品質評価(Evals)の仕組みづくりログ・フィードバック基盤の整備、モニタリング設計PdM・Bizと協働しながら、顧客からのフィードバックを改善サイクルに組み込む仕組みづくり中長期(1年〜)LLMOps領域全般の技術リードLLMや自然言語処理など新技術の検証・実装コスト最適化・スループット改善・信頼性向上他プロダクト(Hire、ジョブミル)とのAI連携設計チーム体制の強化とリード生成AIアプリケーション開発の標準・プラクティスの定着エンジニア間の技術共有や意思決定をリード※業務内容の変更範囲:会社の定める業務6. チーム・組織体制(Team)HERP全社のエンジニアリング組織は約30名強、PdM・Biz・デザイナーと連携してスクラム開発を行っています。メンバー間での相談や提案が活発で、スピードと安心感のバランスが取れた環境です。 『HERP AI Recruiter』チームは現在3名のエンジニアで開発を進めています。事業拡大に合わせて体制を再構築しているフェーズにあり、チームの方向性づくりから関われる環境です。7. 技術スタック(Tech Stack)TypeScriptPostgreSQL, RedisAWS(EKS, Lambda, S3)Docker, KubernetesTerraformGitHub ActionsDatadog, OpenTelemetry8. 関連リンク(More Info)カルチャーデックエンジニア採用に関してTechHub技術組織note9. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください(最終更新日:2026年4月22日)
18.LLMOpsエンジニア(Tech Lead)_Development

51.B2Bプロダクトデザイナー

HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のプロダクトを展開しているHR Tech企業です。主にB2B向け業務ソフトウェア(SaaS、AIプロダクト)と、採用マッチングプラットフォームを提供しています。ファーストプロダクトである『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで2,000社以上の導入実績があります(2026年1月現在)。HERPが提供する主なプロダクトHRドメインの中でも「採用・転職」にフォーカスし、主要ステークホルダーそれぞれに対してプロダクトを提供しています。採用企業向けデジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter(β版)』求職者に嫌われないリファレンスチェック『HERP Trust』求職者向け転職のためのスタートアップ図鑑『HERP Career』人材紹介会社向け求職者に選ばれるための人材紹介システム『ジョブミル』ポジションの募集背景2023年から進めてきた複数プロダクトの展開とスケールに伴い、プロダクトを通じて顧客に提供したい体験が急増しています。この状況を背景に、『HERP Hire』や『ジョブミル』をはじめとする各種既存のB2Bプロダクトについて、あるべき姿を考えながらそのデザインをしていただける方を募集しています。業務内容【短期】 プロダクトオーナーやエンジニアと協働しながら、プロダクトデザインに関する意思決定、実務を推進いただきます。いずれかのB2BプロダクトのUI/UXデザイン最適なユーザ体験を作り出すための情報設計ユーザビリティ検証のためのプロトタイピングやユーザーヒアリング顧客の課題をいかにプロダクト・機能で解決するかのリファインメント【中長期】 プロダクト開発における責任範囲を拡げる、ないしは全社的なデザイン戦略の策定と実行をリードすることを期待しています。プロダクト開発における責任範囲をひろげる中長期目線に立ったプロダクトマネジメントの推進全社的なデザイン戦略の策定と実行をリードする全社戦略に関わるデザイン業務全般デザイン刷新を見据えたデザインシステムの構築・運用※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務働く環境としての魅力「採用・転職活動ドメイン」は守るべき・クリアすべきルールやプロセスが比較的に多くない領域です。そのため、ユーザーに提供する体験・業務を自分たちで創造していくことが求められやすい環境です顧客企業とSlackコネクトで日常的にコミュニケーションするなど、ユーザーと近い距離感で業務にあたることができます。そのため、プロダクトの価値を高めるために必要となるインプットや検証のためのヒアリング・実験の機会を豊富に得やすい環境ですHERP自身が、自社の採用活動に本気で取り組んでいます。そのため、ドッグフーディングの機会が多く、ユーザビリティの検証サイクルを自分ごととして素早く回しやすい環境ですチーム概ねプロダクトごとにわかれた開発チームに所属します。2026年1月現在では、下記いずれかのチームへの配属を念頭に置いています。主にHERP Hireを開発するチーム(エンジニア9名、デザイナー1名。デザイナーはエンジニアを兼務。)ジョブミルを開発するチーム(エンジニア4名、デザイナー1名。デザイナーはプロダクトマネジメントを兼務)2026年1月現在では、デザインに特化した横断組織は設置しておらず、デザインに携わるメンバーが知見や情報の共有を適宜実施しています。使用ツールFigma(デザイン)Slack(コミュニケーション)Linear(開発チケット管理)Notion, Helpfeel Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)参考情報・関連リンクミッションについての弊社代表の思いメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックデザイナー職メンバーのnote開発職メンバーのnoteHERP Brand Guidelines選考フローカルチャーデックをご確認ください(最終更新日:2026年2月5日)
51.B2Bプロダクトデザイナー

52.プロダクトマネージャー(エージェント向け事業)_Development

HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。 ※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景HERPはミッションである「採用を変え、日本を強く。」を最速で実現するため、マルチプロダクト戦略を採用し、採用市場の構造的課題を解決しようとしています。 その中でも、人材紹介会社向け求人管理システム『ジョブミル』は成長フェーズにあり、ユーザーの課題解決に向けて既存コア機能への価値付加に加え、プロダクトの成長を確実にす中長期戦略の策定と、新たな価値を生み出すための体制を強化しています。 現状、短期・中期的な施策実行力はありますが、より大きな新規機能提供や事業成長のタネを見つけるための戦略立案と実行を主導できるプロダクトマネージャーを必要としています 。HERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください業務内容ジョブミルのプロダクト価値向上に向けたディスカバリー業務全般の主導ユーザーヒアリングの設計・実行とインサイトマネジメントユーザーストーリーマッピングを通じた新機能の具体化エンジニアとの壁打ちを通じた開発要件への落とし込みプロダクトデザイン領域における情報構造設計と、UI/UXデザインアウトソースする場合そのマネジメント開発後の効果検証の設計と実行※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務このポジションの魅力新規事業というカオスな環境で、事業の方向性を模索し決定づけるという大きな役割のため、自らの戦略策定能力と実行力を試すことができる環境です求職者の仕事や人生、また採用企業の大きな意思決定に関わるサービスであり、社会的な価値創出に直結する貢献を実感していただけますビジネスと開発の対立構造がない、事業視座の高いメンバーが多い組織で、最速で価値を生み出すことにコミットするディスカバリーレーンを主導できますスタートアップの中の新規事業という圧倒的なスピード感・成長性の中で、プロダクト責任者候補としてキャリアを築くことができますキャリアイメージジョブミル事業の中長期的な戦略策定と実行をリードし、プロダクトのオーナーシップを持つことで、将来的には事業責任者や、新規事業野立ち上げ、またはマルチプロダクトを横断するPdMマネージャーなど柔軟なキャリア選択肢があります※上記は一例です。ご要望に応じて、近しいキャリアステップの社内メンバーとのカジュアル面談も設定が可能ですチーム日系上場企業・メガベンチャー・スタートアップ・外資コンサル・起業経験者・新卒など幅広いバックグラウンドをもつメンバーが所属しています。下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」ジョブミル事業責任者 並木インタビュージョブミルエンジニア 岩下インタビュープロダクトデザイナー 渡辺インタビュー働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます顧客との距離感が近く、開発・ビジネス双方が協働しながらサービス価値を高めることに集中できます職種や役割によらず、オープンかつフラットに成果に向かって対等な議論ができます成果に対して合理的な意思決定をしながらも、メンバーに対しての思いやりを重要視し長期にわたって柔軟に働くことができます使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Notion, Scrapbox(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Salesforce(SFA・MA)Dialpad(IP電話)チャネルトーク(カスタマーサポート)選考フローCulture Deckをご確認ください(最終更新日:2026年2月3日)
52.プロダクトマネージャー(エージェント向け事業)_Development

SREマネージャー/EM(Platform)候補

開発者体験・信頼性・セキュリティを軸に、HERPのプロダクト横断基盤をリードするSREマネージャー/EM候補を募集します。 カジュアル面談も歓迎です。1. 会社紹介(About HERP)HERPは「採用を変え、日本を強く。」をミッションに、採用管理システム『HERP Hire』を中心としたHR Techプロダクトを展開しています。 単一プロダクトの改善に留まらず、採用における意思決定そのものを構造化・再現可能にすることを目指してきました。 現在は、複数事業・複数プロダクトがスケールするフェーズに入り、開発のHow(作り方・支え方)を全社横断で引き上げる基盤づくりが重要なテーマになっています。2. 募集背景・ポジションの意義HERPでは現在、各プロダクトチームが「何を作るか(What)」に集中プラットフォーム組織が「どう作り続けるか(How)」を支える という役割分担を志向しています。一方で、信頼性(SRE / Ops)セキュリティ開発支援・基盤整備といった領域は、専門性が高く、かつ開発チームとの調整・意思決定が難しい領域でもあります。 現在は一部のEM・シニアメンバーに負荷が集中しており、プラットフォーム領域をマネジメント視点で担える人材が必要になっています。 本ポジションでは、SREマネージャー/プラットフォーム領域に軸足を置いたEM候補として、技術・組織・プロダクトの間に立ち、意思決定と実行をリードしていただきます。3. 解決したい課題・挑戦機会プラットフォーム領域の意思決定が特定個人に依存している状態からの脱却開発チームに寄り添いながらも、全社最適を見据えた判断の実装信頼性・セキュリティ・運用と、スピード・開発者体験のトレードオフ整理プラットフォーム組織を「支援部隊」ではなく「価値創出の基盤」に進化させること 正解が用意されていない中で、試行錯誤しながら構造を作っていくポジションです。4. 業務内容▼短期(入社〜3ヶ月)プラットフォーム領域(SRE / Ops / セキュリティ / 開発支援)の現状把握既存メンバーと協働しながらの課題整理・優先度付け開発チーム・PdM・エンジニアリング組織との関係構築一部領域でのマネジメント・意思決定の引き受け ※最初からすべてを背負うことは想定していません。段階的に役割を広げていきます。▼中長期プラットフォーム領域の組織・役割設計SRE/セキュリティ/開発支援の横断的な方針策定と実装開発者体験・信頼性を高める仕組みづくり将来的なPlatform EM/シニアEMとしてのリーダーシップ発揮 ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務5. チーム・組織体制HERPでは機能軸組織を採用しており、エンジニアはプロダクト単位ではなく、役割・ミッションに紐づいて所属しています  - プラットフォーム組織は、特定プロダクトに閉じず、全プロダクト横断で「開発の土台」を支える役割を担っています  - 各プロダクトチームが「何を作るか(What)」に集中できるよう、プラットフォーム組織は「どう作り続けるか(How)」の設計・改善をリードしますエンジニアリング組織とは、  - エンジニアリング:開発文化・基準・思想の設計  - プラットフォーム:それを実現するための仕組み・基盤づくり という役割分担で、密に連携していますPdM・ビジネスサイドとも距離が近く、事業優先度・開発スピード・信頼性のトレードオフを、共通の文脈で議論できる環境です6. 得られる経験・環境(Growth & Learning)プラットフォーム/SRE領域を、単なる技術課題としてではなく、組織・事業と一体で設計・推進するマネジメント経験を積むことができます信頼性・スピード・開発者体験の間にあるトレードオフを、現場・事業優先度・将来スケールを踏まえて判断する意思決定に関われます開発者体験や信頼性を、個人の工夫に頼らず、再現性のある「組織の仕組み」として作り上げるフェーズに携われますEM未経験の場合でも、既存EMと協働しながら、「運用するマネージャー」ではなく「型を作るEM」へ成長できる環境ですSREとして技術をやってきたが、組織や意思決定のレイヤーに踏み出したい方には非常に魅力的なポジションであると考えています。参考情報・関連リンクメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックエンジニア採用に関してTech Hub技術組織noteHERPの技術組織が「決められない」から脱却するために。今までとこれからの道のり9. 選考フロー(Hiring Process)Culture Deckをご確認ください(更新日:2026年2月27日)
SREマネージャー/EM(Platform)候補

カジュアル面談

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