デザイン(Design) の求人一覧 - 株式会社HERP
51.B2Bプロダクトデザイナー_Designer
HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のプロダクトを展開しているHR Tech企業です。主にB2B向け業務ソフトウェア(SaaS、AIプロダクト)と、採用マッチングプラットフォームを提供しています。ファーストプロダクトである『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで2,000社以上の導入実績があります。HERPが提供する主なプロダクトHRドメインの中でも「採用・転職」にフォーカスし、主要ステークホルダーそれぞれに対してプロダクトを提供しています。採用企業向けデジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter(β版)』求職者に嫌われないリファレンスチェック『HERP Trust』求職者向け転職のためのスタートアップ図鑑『HERP Career』人材紹介会社向け求職者に選ばれるための人材紹介システム『ジョブミル』ポジションの募集背景2023年から進めてきた複数プロダクトの展開とスケールに伴い、プロダクトを通じて顧客に提供したい体験が急増しています。この状況を背景に、『HERP Hire』や『ジョブミル』をはじめとする各種既存のB2Bプロダクトについて、あるべき姿を考えながらそのデザインをしていただける方を募集しています。業務内容【短期】
プロダクトオーナーやエンジニアと協働しながら、プロダクトデザインに関する意思決定、実務を推進いただきます。いずれかのB2BプロダクトのUI/UXデザイン最適なユーザ体験を作り出すための情報設計ユーザビリティ検証のためのプロトタイピングやユーザーヒアリング顧客の課題をいかにプロダクト・機能で解決するかのリファインメント【中長期】
プロダクト開発における責任範囲を拡げる、ないしは全社的なデザイン戦略の策定と実行をリードすることを期待しています。プロダクト開発における責任範囲をひろげる中長期目線に立ったプロダクトマネジメントの推進全社的なデザイン戦略の策定と実行をリードする全社戦略に関わるデザイン業務全般デザイン刷新を見据えたデザインシステムの構築・運用※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務働く環境としての魅力「採用・転職活動ドメイン」は守るべき・クリアすべきルールやプロセスが比較的に多くない領域です。そのため、ユーザーに提供する体験・業務を自分たちで創造していくことが求められやすい環境です顧客企業とSlackコネクトで日常的にコミュニケーションするなど、ユーザーと近い距離感で業務にあたることができます。そのため、プロダクトの価値を高めるために必要となるインプットや検証のためのヒアリング・実験の機会を豊富に得やすい環境ですHERP自身が、自社の採用活動に本気で取り組んでいます。そのため、ドッグフーディングの機会が多く、ユーザビリティの検証サイクルを自分ごととして素早く回しやすい環境ですチーム概ねプロダクトごとにわかれた開発チームに所属します。2026年1月現在では、下記いずれかのチームへの配属を念頭に置いています。主にHERP Hireを開発するチーム(エンジニア9名、デザイナー1名。デザイナーはエンジニアを兼務。)ジョブミルを開発するチーム(エンジニア4名、デザイナー1名。デザイナーはプロダクトマネジメントを兼務)2026年1月現在では、デザインに特化した横断組織は設置しておらず、デザインに携わるメンバーが知見や情報の共有を適宜実施しています。使用ツールFigma(デザイン)Slack(コミュニケーション)Linear(開発チケット管理)Notion, Helpfeel Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)参考情報・関連リンクミッションについての弊社代表の思いメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックデザイナー職メンバーのnote開発職メンバーのnoteHERP Brand Guidelines選考フローカルチャーデックをご確認ください(最終更新日:2026年2月5日)
51a.B2Bプロダクトデザイナー(シニア)_Designer
51a.B2Bプロダクトデザイナー(シニア)
HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業と人材の最適なマッチングを実現するため、採用領域のさまざまなステークホルダーに向けて複数のプロダクトを展開しているHR Tech企業です。
主にB2B向け業務ソフトウェア(SaaS、AIプロダクト)と、採用マッチングプラットフォームを提供しています。
ファーストプロダクトである『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで2,000社以上の導入実績があります。HERPが提供する主なプロダクトHRドメインの中でも「採用・転職」にフォーカスし、主要ステークホルダーそれぞれに対してプロダクトを提供しています。採用企業向けデジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter(β版)』求職者に嫌われないリファレンスチェック『HERP Trust』求職者向け転職のためのスタートアップ図鑑『HERP Career』人材紹介会社向け求職者に選ばれるための人材紹介システム『ジョブミル』ポジションの募集背景2023年から進めてきた複数プロダクトの展開とスケールに伴い、プロダクトを通じて顧客に提供したい体験が急増しています。
また、生成AI技術の爆発的発展に伴い、既存プロダクトが提供すべきUXをその前提に立ったものに変えていっている最中です。この状況を背景に、『HERP Hire』や『ジョブミル』をはじめとする各種既存のB2Bプロダクトについて、あるべき姿を考えながらそのデザインをリードしていただける方を募集しています。また、マルチプロダクトを高速に推進していくためのデザインマネジメントにも深く携わっていただく、あるいはお任せすることも視野に入れています。業務内容【短期】
プロダクトオーナーやエンジニアと協働しながら、プロダクトデザインに関する意思決定、実務を推進いただきます。いずれかのB2BプロダクトのUI/UXデザイン生成AIの普及が前提となったうえでの、最適なユーザ体験を作り出すための情報設計ユーザビリティ検証のためのプロトタイピングやユーザーヒアリング顧客の課題をいかにプロダクト・機能で解決するかのリファインメント【中長期】
プロダクト開発における責任範囲を拡げる、ないしは全社的なデザイン戦略の策定と実行をリードすることを期待しています。プロダクト開発における責任範囲をひろげる中長期目線に立ったプロダクトマネジメントの推進全社的なデザイン戦略の策定と実行をリードする全社戦略に関わるデザイン業務全般デザイン刷新を見据えたデザインシステムの構築・運用デザイナーのマネジメントを担い、全社のデザインケイパビリティを底上げする
※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務働く環境としての魅力「採用・転職活動ドメイン」は守るべき・クリアすべきルールやプロセスが比較的に多くない領域です。そのため、ユーザーに提供する体験・業務を自分たちで創造していくことが求められやすい環境です顧客企業とSlackコネクトで日常的にコミュニケーションするなど、ユーザーと近い距離感で業務にあたることができます。そのため、プロダクトの価値を高めるために必要となるインプットや検証のためのヒアリング・実験の機会を豊富に得やすい環境ですHERP自身が、自社の採用活動に本気で取り組んでいます。そのため、ドッグフーディングの機会が多く、ユーザビリティの検証サイクルを自分ごととして素早く回しやすい環境ですチーム概ねプロダクトごとにわかれた開発チームに所属します。入社時の配属について、2026年5月現在では、下記いずれかのチームへの配属を念頭に置いています。主にHERP Hireを開発するチーム×2(エンジニア8名、デザイナー1名。デザイナーはエンジニアを兼務。)2026年5月現在では、デザインに特化した横断組織は設置しておらず、デザインに携わるメンバーが知見や情報の共有を適宜実施しています。使用ツールFigma(デザイン)Slack(コミュニケーション)Linear(開発チケット管理)Notion, Helpfeel Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)参考情報・関連リンクミッションについての弊社代表の思いメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」カルチャーデックデザイナー職メンバーのnote開発職メンバーのnoteHERP Brand Guidelines選考フローカルチャーデックをご確認ください(最終更新日:2026年5月21日)
52.プロダクトマネージャー(エージェント向け事業)_Product
HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。
※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景HERPはミッションである「採用を変え、日本を強く。」を最速で実現するため、マルチプロダクト戦略を採用し、採用市場の構造的課題を解決しようとしています。 その中でも、人材紹介システム『ジョブミル』は成長フェーズにあり、ユーザーの課題解決に向けて既存コア機能への価値付加に加え、プロダクトの成長を確実にす中長期戦略の策定と、新たな価値を生み出すための体制を強化しています。
現状、短期・中期的な施策実行力はありますが、より大きな新規機能提供や事業成長のタネを見つけるための戦略立案と実行を主導できるプロダクトマネージャーを必要としています 。HERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください業務内容ジョブミルのプロダクト価値向上に向けたディスカバリー業務全般の主導ユーザーヒアリングの設計・実行とインサイトマネジメントユーザーストーリーマッピングを通じた新機能の具体化エンジニアとの壁打ちを通じた開発要件への落とし込みプロダクトデザイン領域における情報構造設計と、UI/UXデザインアウトソースする場合そのマネジメント開発後の効果検証の設計と実行※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務このポジションの魅力新規事業というカオスな環境で、事業の方向性を模索し決定づけるという大きな役割のため、自らの戦略策定能力と実行力を試すことができる環境です求職者の仕事や人生、また採用企業の大きな意思決定に関わるサービスであり、社会的な価値創出に直結する貢献を実感していただけますビジネスと開発の対立構造がない、事業視座の高いメンバーが多い組織で、最速で価値を生み出すことにコミットするディスカバリーレーンを主導できますスタートアップの中の新規事業という圧倒的なスピード感・成長性の中で、プロダクト責任者候補としてキャリアを築くことができますキャリアイメージジョブミル事業の中長期的な戦略策定と実行をリードし、プロダクトのオーナーシップを持つことで、将来的には事業責任者や、新規事業野立ち上げ、またはマルチプロダクトを横断するPdMマネージャーなど柔軟なキャリア選択肢があります※上記は一例です。ご要望に応じて、近しいキャリアステップの社内メンバーとのカジュアル面談も設定が可能ですチーム日系上場企業・メガベンチャー・スタートアップ・外資コンサル・起業経験者・新卒など幅広いバックグラウンドをもつメンバーが所属しています。下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」ジョブミル事業責任者 並木インタビュージョブミルエンジニア 岩下インタビュープロダクトデザイナー 渡辺インタビューHERPエンジニアが2026年に取り組んでいる重要技術課題8選働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます顧客との距離感が近く、開発・ビジネス双方が協働しながらサービス価値を高めることに集中できます職種や役割によらず、オープンかつフラットに成果に向かって対等な議論ができます成果に対して合理的な意思決定をしながらも、メンバーに対しての思いやりを重要視し長期にわたって柔軟に働くことができます使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Notion, Scrapbox(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Salesforce(SFA・MA)Dialpad(IP電話)チャネルトーク(カスタマーサポート)選考フローCulture Deckをご確認ください(最終更新日:2026年2月3日)
53.シニアB2Bプロダクトマネージャー(AI・SaaS)_Product
53.シニアB2Bプロダクトマネージャー(AI・SaaS)
HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。
※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景HERPはミッションである「採用を変え、日本を強く。」を最速で実現するため、マルチプロダクト戦略を採用し、採用市場の構造的課題を解決しようとしています。 その中でも、採用企業向けの採用管理システム『HERP Hire』は成長フェーズにあり、ユーザーの課題解決に向けて既存コア機能への価値付加に加え、プロダクトの成長を確実にす中長期戦略の策定と、新たな価値を生み出すための体制を強化しています。採用企業向けのプロダクトマネジメントにおいては、「HERP Hire・HERP AI Recruiterの導入数拡大のための施策」だけでなく、「HERPのマッチングプラットフォームにおける出会いの品質の向上につなげていくための施策」にも取り組むことが求められます。主要な論点としては以下となります。数千社に導入されている業務SaaSが提供できる価値を、生成AI時代の業務を前提としたものとしていかに高めることができるか企業の採用業務(Source of Action)の根幹に入り込む業務SaaS/AIプロダクトから得られる情報・データを用いて、いかにマッチングプラットフォームの価値を向上できるかこれらの論点を適切に乗り越えていくためには、マーケットとプロダクト双方に対して広い視野を持ちながら、大胆な方針を掲げ続けることが求められていることから、プロダクトマネージャーを募集しています。SaaS・AI・プラットフォームすべてを考慮すること企業・求職者・人材紹介エージェントという採用市場の主要ステークホルダーすべてを考慮することHERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください業務内容HERPの採用企業向けプロダクトのプロダクトマネジメント業務全般中長期のビジョンの具体化HERP Hire/HERP AI Recruiterのプロダクト価値向上に向けたディスカバリー業務プロトタイピングユーザーヒアリングの設計・実行とインサイトマネジメントエンジニアとの壁打ちを通じた開発要件への落とし込みデリバリー後の効果検証の設計と実行社内外のステークホルダーマネジメント※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務このポジションの魅力求職者の仕事や人生、また採用企業の大きな意思決定に関わるサービスであり、社会的な価値創出に直結する貢献を実感していただけますビジネスと開発の対立構造がない、事業視座の高いメンバーが多い組織で、最速で価値を生み出すことにコミットするディスカバリーレーンを主導できます働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます自社の採用活動でも用いるプロダクトのため、ドッグフーディングを含め高速で仮説検証を行えます。顧客との距離感が近く、開発・ビジネス双方が協働しながらサービス価値を高めることに集中できます職種や役割によらず、オープンかつフラットに成果に向かって対等な議論ができます成果に対して合理的な意思決定をしながらも、メンバーに対しての思いやりを重要視し長期にわたって柔軟に働くことができます下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」プロダクト本部長 河井のnote記事HERPエンジニアが2026年に取り組んでいる重要技術課題8選使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Linear(チケット管理)Notion, Helpfeel Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Salesforce(SFA・MA)チャネルトーク(カスタマーサポート)標準的な選考フロー「書類選考 → 一次選考(面接) → 二次選考(面接)→ 最終選考(ワークサンプル + リファレンスチェック)」を想定しています。必要に応じカジュアル面談などを実施します。(最終更新日:2026年5月21日)
54a.プロダクトマネージャー(マッチングプラットフォーム)_Product
HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。
※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景HERPはミッションである「採用を変え、日本を強く。」を最速で実現するため、マルチプロダクト戦略を採用し、採用市場の構造的課題を解決しようとしています。AI技術の急速な発展の中で、しごとや出会いが再定義され、これまで人の頭の中に曖昧に閉じがちだった企業や人に対する見立てや魅力の言語化が進みやすくなっています。上記を前提に置きながら、自社プラットフォームプロダクトとして、「企業や採用ポジションの魅力が、求職者のwillを前提にありありと伝わる」ような、求職者と企業の出会いの場所と仕組みを作り育てています。このプラットフォームの成長・拡大をリードいただけるプロダクトマネージャーを募集しています。主要な論点としては以下となります。求職者にプラットフォームをどのように認知していただけるか。そしてそのwillをいかに引き出すことができるか企業の採用業務(Source of Action)の根幹に入り込む業務SaaS/AIプロダクトから得られる情報やデータから、いかに企業に求められる人材の要件を引き出し、かつ企業とポジションの魅力を言語化できるか求職者と企業を、いかに無駄なく・機会損失なく結びつけることができるかこれらの論点を適切に乗り越えていくためには、マーケットとプロダクト双方に対して広い視野を持ち、そして求職者と企業双方の視点を持つことが必要です。また、 プラットフォームプロダクト、SaaS/AI業務プロダクト双方を考慮することで、HERPにしかできないプラットフォームが実現できると考えています。HERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください業務内容HERPのプラットフォームプロダクトのプロダクトマネジメント業務全般中長期のビジョンの具体化HERPのプラットフォームプロダクト価値向上に向けたディスカバリー業務プロトタイピングユーザーヒアリングの設計・実行とインサイトマネジメントエンジニアとの壁打ちを通じた開発要件への落とし込みデリバリー後の効果検証の設計と実行社内外のステークホルダーマネジメント※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務このポジションの魅力求職者の仕事や人生、また採用企業の大きな意思決定に関わるサービスであり、社会的な価値創出に直結する貢献を実感していただけますビジネスと開発の対立構造がない、事業視座の高いメンバーが多い組織で、最速で価値を生み出すことにコミットするディスカバリーを主導できます働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます自社の採用活動でも用いるプロダクトのため、ドッグフーディングを含め高速で仮説検証を行えます。顧客との距離感が近く、開発・ビジネス双方が協働しながらサービス価値を高めることに集中できます職種や役割によらず、オープンかつフラットに成果に向かって対等な議論ができます成果に対して合理的な意思決定をしながらも、メンバーに対しての思いやりを重要視し長期にわたって柔軟に働くことができます下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」プロダクト本部長 河井のnote記事HERPエンジニアが2026年に取り組んでいる重要技術課題8選使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Linear(チケット管理)Notion, Helpfeel Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Salesforce(SFA・MA)チャネルトーク(カスタマーサポート)標準的な選考フロー「書類選考 → 一次選考(面接) → 二次選考(面接)→ 最終選考(ワークサンプル + リファレンスチェック)」を想定しています。必要に応じカジュアル面談などを実施します。(最終更新日:2026年6月1日)
54b. B2Bプロダクトマネージャー(採用企業向けSaaS/AI)_Product
HERPについて「採用を変え、日本を強く。」をミッションに掲げ、企業・人材紹介会社・求職者の三者に対し、テクノロジーを用いた最適なマッチングと意思決定を支援するHR Tech企業です。
※ミッションについての弊社代表の思いはこちらをご覧ください。私たちは、単なる業務効率化ツールとしてのSaaS提供に留まらず、AIとデータを活用して採用市場の構造そのものをアップデートする「SaaS × AI + マッチングプラットフォーム」構想を推進しています。現在は、デジタル人材採用を加速する採用管理システム『HERP Hire』を主軸に、一連の採用プロセスをAIが支援する『HERP AI Recruiter』、人材紹介システム『ジョブミル』、そしてスタートアップ特化型求人メディア『HERP Career』など、採用領域のあらゆるステークホルダーに向けたマルチプロダクトを展開しています。主力事業である『HERP Hire』は、IT企業を中心に東証プライム上場企業まで、累計2,000社以上の導入実績があります。募集背景HERPはミッションである「採用を変え、日本を強く。」を最速で実現するため、マルチプロダクト戦略を採用し、採用市場の構造的課題を解決しようとしています。 その中でも、採用企業向けの採用管理システム『HERP Hire』は成長フェーズにあり、ユーザーの課題解決に向けて既存コア機能への価値付加に加え、プロダクトの成長を確実にす中長期戦略の策定と、新たな価値を生み出すための体制を強化しています。採用企業向けのプロダクトマネジメントにおいては、「HERP Hire・HERP AI Recruiterの導入数拡大のための施策」だけでなく、「HERPのマッチングプラットフォームにおける出会いの品質の向上につなげていくための施策」にも取り組むことが求められます。主要な論点としては以下となります。数千社に導入されている業務SaaSが提供できる価値を、生成AI時代の業務を前提としたものとしていかに高めることができるか企業の採用業務(Source of Action)の根幹に入り込む業務SaaS/AIプロダクトから得られる情報・データを用いて、いかにマッチングプラットフォームの価値を向上できるかこれらの論点を適切に乗り越えていくためには、マーケットとプロダクト双方に対して広い視野を持ちながら、大胆な方針を掲げ続けることが求められていることから、プロダクトマネージャーを募集しています。SaaS・AI・プラットフォームすべてを考慮すること企業・求職者・人材紹介エージェントという採用市場の主要ステークホルダーすべてを考慮することHERPの詳しいミッション・戦略・組織・事業についてはこちらをご覧ください業務内容HERPの採用企業向けプロダクトのプロダクトマネジメント業務全般HERP Hire/HERP AI Recruiterのプロダクト価値向上に向けたディスカバリー業務プロトタイピングユーザーヒアリングの設計・実行とインサイトマネジメントエンジニアとの壁打ちを通じた開発要件への落とし込みデリバリー後の効果検証の設計と実行社内外のステークホルダーマネジメント※事業状況と適性を加味して決めていきます。上記は一例です
※業務内容の変更範囲:会社の定める業務このポジションの魅力求職者の仕事や人生、また採用企業の大きな意思決定に関わるサービスであり、社会的な価値創出に直結する貢献を実感していただけますビジネスと開発の対立構造がない、事業視座の高いメンバーが多い組織で、最速で価値を生み出すことにコミットするディスカバリーレーンを主導できます働く環境としての魅力サービスを売る・事業を伸ばすことだけではなく、理想的な採用を実現し社会に価値をもたらすことにピュアに向き合うことができます自社の採用活動でも用いるプロダクトのため、ドッグフーディングを含め高速で仮説検証を行えます。顧客との距離感が近く、開発・ビジネス双方が協働しながらサービス価値を高めることに集中できます職種や役割によらず、オープンかつフラットに成果に向かって対等な議論ができます成果に対して合理的な意思決定をしながらも、メンバーに対しての思いやりを重要視し長期にわたって柔軟に働くことができます下記リンクも参考にしてみてくださいメンバーのプロフィールメンバーのラフな一言コメント「社員の声」プロダクト本部長 河井のnote記事HERPエンジニアが2026年に取り組んでいる重要技術課題8選使用ツールHERP Hire(採用管理システム)Slack(コミュニケーション)Linear(チケット管理)Notion, Helpfeel Cosense(ドキュメンテーション)Google Workspace(グループウェア)Salesforce(SFA・MA)チャネルトーク(カスタマーサポート)標準的な選考フロー「書類選考 → 一次選考(面接) → 二次選考(面接)→ 最終選考(ワークサンプル + リファレンスチェック)」を想定しています。必要に応じカジュアル面談などを実施します。(最終更新日:2026年5月21日)