株式会社Finatextホールディングス 全ての求人一覧01.エンジニア の求人一覧
株式会社Finatextホールディングス 全ての求人一覧

【障がい者雇用】データエンジニア

※障がい者向けの求人です。障がい者手帳をお持ちの方、または申請中の方が対象となります ※ご採用の場合は、株式会社ナウキャストでの雇用となります。ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定サポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。 2024年には新たに商業不動産向けのデータ活用・DXを支援するユニットやクライアント向けにデータ基盤構築開発や、生成AIの導入等を支援する事業が発足し さらにアクセルを踏み込むフェーズとなりました。 その中でもデータエンジニアはナウキャストの中で非常に重要な役割を担っており、事業の根源であるデータを扱い、社内だけではなく社外向けプロダクトの開発や加工/分析等も行っております。 実際、社員の半数以上がデータエンジニアの構成となっており、データエンジニアが主役となり、事業の成長を支えております。業務の概要データエンジニアとして、様々なデータ関連の業務に関わっていただきます。 データ基盤の構築、データ分析、プロダクト開発、生成AI関連開発など、ご志向やご経験に合わせて幅広い業務に挑戦することができます。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします【具体的な業務内容】データ基盤の設計、構築、テスト、開発、保守、運用自社プロダクトのデータパイプラインの設計、構築、運用生成AI導入における顧客支援事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発ポジションの魅力① Modern Data Stackでの実践機会Snowflake, dbt, Airflow, Terraform, AWS/Google Cloud/Azureなどクラウドネイティブな技術を駆使し、堅牢かつ拡張性の高いデータ基盤を構築・運用しています。②優秀なメンバーと多彩なロールモデルコンサルティングファーム出身、SIer出身、金融業界経験者、ML・LLMエンジニアなど多彩なバックグラウンドを持つメンバーが在籍し、知見を学び合える環境が整っています。③マルチロールでの活躍機会データエンジニアリングにとどまらず、バックエンド・インフラ・フロント・AIモデル開発、PMやプロダクト企画など、志向に応じて幅広い領域に挑戦することが可能です。④ 成長と働きやすさを支える制度出社・リモートを日ごとに柔軟に選べる働き方や学習支援(年12万円)、3km圏内居住での住宅手当(月5万円)を用意しています。 全社で生成AIを活用し、自社LLM環境やCopilot、Devinなどの先端ツールも積極導入しています。 また、米国開催のSnowflake Summit登壇など、海外カンファレンス参加実績もあります。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー大野 巧作(データエンジニア / VP of Data & AI )東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34六車光貴(データエンジニア)京都大学大学院にて、情報学を専攻。 フォルシア株式会社に新卒入社後、約1年間旅行代理店向けweb予約サイトの構築を従事し、開発メンバーとして、フロントからバックエンドまで開発を担当。 その後アクセンチュア株式会社に転職後、様々な業界のデータ分析基盤構築の要件定義、開発、保守を担当。 現在では株式会社ナウキャストでデータエンジニアとしてプロダクト開発、データ基盤の構築の支援などを実施。 テックブログ:https://zenn.dev/musyu大城 翼(データエンジニア)琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとして開発・運営に携わり、 数名から50名規模のチームでの新規プロダクトの企画・開発・リリース・運用、チーム育成まで幅広く経験。 前職のゲーム運営会社にて、データエンジニアとして新規のデータ分析プロダクトの立ち上げ、社内データ分析基盤の開発等に従事した後、 2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータとクレジットカードデータのパイプライン構築・運用を担当。 テックブログ:https://zenn.dev/tsoshiro
【障がい者雇用】データエンジニア

200.データエンジニア(ジョブチェンジ歓迎)

【SWE歓迎】Snowflake Data Superhero在籍|日本にわずか15名の精鋭から学べる成長環境
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス「Snowflake Data Superhero」が在籍する技術環境世界水準の技術力と知見 全世界のデータ専門家の中から128名しか選ばれない、深い技術力とコミュニティ貢献が認められたデータエンジニアが弊社のデータ戦略をリードしています。知見を共有するカルチャー 「Snowflake Data Superhero」の選出には、卓越した技術力だけでなく、ブログや登壇を通じた「無私な知見共有(セルフレスな貢献)」が不可欠です。 こうした「知見を惜しみなく仲間に還元する」精神は弊社のエンジニア文化そのものであり、業界のスタンダードを創る側から直接レビューを受けられる、国内有数の育成環境を実現しています。個人の挑戦を尊重し、支援する組織 私たちはエンジニアの社外活動や技術研鑽を、組織の成長に不可欠な「投資」であると考えています。 技術者が主役となり、その挑戦を最大限に尊重するオープンな環境がここにあります。募集する背景近年、データサービス市場は年平均成長率(CAGR)約18.15%と急拡大しており、AI時代において「データエンジニア」の需要はますます高まっています。 私たちはこの成長領域においてソフトウェア的な視点からデータ基盤を再定義し、「データインフラのソフトウェア製品化」を推進しています。 そのため、ソフトウェアエンジニアとして培った設計力・開発力・品質志向が、データエンジニアリングの進化を支える上で非常に重要です。 今回の募集では、ソフトウェアエンジニアとして培った「設計・品質・開発運用」の経験をデータプラットフォームやパイプラインの構築・運用に活かしていただける方を求めています。業務の概要データエンジニアとして、様々なデータ関連の業務に関わっていただきます。 データ基盤の構築、データ分析、プロダクト開発、生成AI関連開発など、ご志向やご経験に合わせて幅広い業務に挑戦することができます。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします【具体的な業務内容】データ基盤の設計、構築、テスト、開発、保守、運用自社プロダクトのデータパイプラインの設計、構築、運用生成AI導入における顧客支援事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発その他大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任社員インタビュー 〜キャリアチェンジしたメンバー〜大手ITコンサルから「データの商社」へ。データの利活用を一気通貫で推進するフルサイクルデータエンジニア【入社エントリー】ほぼ開発未経験からデータエンジニアへの挑戦【入社エントリー】データアナリストからデータエンジニアへの挑戦こんな経験を活かせます①データインフラの「ソフトウェア製品化」という潮流の中でソフトウェアエンジニアを通じて培ってこられたのシステム設計・開発スキルが直接活かせる ②マイクロサービス設計の知見をデータメッシュやレイクハウス設計に応用可能 ③TDD/CI/CDの経験をデータパイプラインの自動テスト・品質保証に展開可能 ④DBチューニング経験を活かし、大規模DWH・クエリ最適化・パフォーマンス改善で活躍可能 ③ソフトウェアエンジニア経験で培った論理的思考や可読性・保守性へのこだわりがデータ品質・再現性・スキーマ設計にも直結ポジションの魅力①ソフトウェアエンジニアとしての開発経験を活かしながら、AI時代の中核スキルを獲得できる ②最新クラウド・モダンデータスタック(Snowflake, dbt, Airflow, Terraform, AWS/Google Cloud/Azure)を活用し、アーキテクチャ設計から実装まで一貫して関われる ③ソフトウェアエンジニア経験を通じて培った「つくる」力を、「データで意思決定を支える」力へと転換できるキャリアパスを実現できる ④データをプロダクト・事業の中心に据え、戦略的インパクトを出すことができる ⑤AI・リアルタイム分析・パーソナライズなど最前線のテーマに触れ、スキルアップが可能参考記事ソフトウェアエンジニアからデータエンジニアへ転身して分かった「楽しさ」と「活きるスキル」ソフトウェアエンジニアとデータエンジニアの違い・キャリアチェンジ技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azureメンバー大野 巧作(Kevin) / VP of Data & AI東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34六車 光貴 / Data AI Solution事業 エンジニアリーダー京都大学大学院にて、情報学を専攻。 フォルシア株式会社に新卒入社後、約1年間旅行代理店向けweb予約サイトの構築を従事し、開発メンバーとして、フロントからバックエンドまで開発を担当。 その後アクセンチュア株式会社に転職後、様々な業界のデータ分析基盤構築の要件定義、開発、保守を担当。 現在では株式会社ナウキャストでデータエンジニアとしてプロダクト開発、データ基盤の構築の支援などを実施。 テックブログ:https://zenn.dev/musyu大城 翼 / Data AI Service事業 Data Holder Unit ユニットリーダー琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとして開発・運営に携わり、 数名から50名規模のチームでの新規プロダクトの企画・開発・リリース・運用、チーム育成まで幅広く経験。 前職のゲーム運営会社にて、データエンジニアとして新規のデータ分析プロダクトの立ち上げ、社内データ分析基盤の開発等に従事した後、 2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータとクレジットカードデータのパイプライン構築・運用を担当。 テックブログ:https://zenn.dev/tsoshiro
200.データエンジニア(ジョブチェンジ歓迎)

201.データエンジニア

【フルリモート可】Snowflake Data Superhero在籍|モダンデータスタックを牽引するフルサイクルデータエンジニア
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス「Snowflake Data Superhero」が在籍する技術環境弊社には、2026年度世界でわずか128名、日本国内では15名のみが選出されたSnowflake公式認定の技術リーダー「Snowflake Data Superhero」が、VP of Data & AIとして技術戦略をリードしています。世界水準の技術力と知見 全世界のデータ専門家の中から128名しか選ばれない、深い技術力とコミュニティ貢献が認められたデータエンジニアが弊社のデータ戦略をリードしています。知見を共有するカルチャー 「Snowflake Data Superhero」の選出には、卓越した技術力だけでなく、ブログや登壇を通じた「無私な知見共有(セルフレスな貢献)」が不可欠です。 こうした「知見を惜しみなく仲間に還元する」精神は弊社のエンジニア文化そのものであり、業界のスタンダードを創る側から直接レビューを受けられる、国内有数の育成環境を実現しています。個人の挑戦を尊重し、支援する組織 私たちはエンジニアの社外活動や技術研鑽を、組織の成長に不可欠な「投資」であると考えています。 技術者が主役となり、その挑戦を最大限に尊重するオープンな環境がここにあります。募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定サポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。 2024年には新たに商業不動産向けのデータ活用・DXを支援するユニットやクライアント向けにデータ基盤構築開発や、生成AIの導入等を支援する事業が発足し さらにアクセルを踏み込むフェーズとなりました。 その中でもデータエンジニアはナウキャストの中で非常に重要な役割を担っており、事業の根源であるデータを扱い、社内だけではなく社外向けプロダクトの開発や加工/分析等も行っております。 実際、社員の半数以上がデータエンジニアの構成となっており、データエンジニアが主役となり、事業の成長を支えております。業務の概要データエンジニアとして、様々なデータ関連の業務に関わっていただきます。 データ基盤の構築、データ分析、プロダクト開発、生成AI関連開発など、ご志向やご経験に合わせて幅広い業務に挑戦することができます。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします【具体的な業務内容】データ基盤の設計、構築、テスト、開発、保守、運用自社プロダクトのデータパイプラインの設計、構築、運用生成AI導入における顧客支援事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発その他大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任社員インタビューデータ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦大手ITコンサルから「データの商社」へ。データの利活用を一気通貫で推進するフルサイクルデータエンジニアデータエンジニアが“価値をつくる” ——自由と裁量、そして家族を大切にできる働き方ポジションの魅力① Modern Data Stackでの実践機会Snowflake, dbt, Airflow, Terraform, AWS/Google Cloud/Azureなどクラウドネイティブな技術を駆使し、堅牢かつ拡張性の高いデータ基盤を構築・運用しています。②優秀なメンバーと多彩なロールモデルコンサルティングファーム出身、SIer出身、金融業界経験者、ML・LLMエンジニアなど多彩なバックグラウンドを持つメンバーが在籍し、知見を学び合える環境が整っています。③マルチロールでの活躍機会データエンジニアリングにとどまらず、バックエンド・インフラ・フロント・AIモデル開発、PMやプロダクト企画など、志向に応じて幅広い領域に挑戦することが可能です。④ 成長と働きやすさを支える制度出社・リモートを日ごとに柔軟に選べる働き方や学習支援(年12万円)、3km圏内居住での住宅手当(月5万円)を用意しています。 全社で生成AIを活用し、自社LLM環境やCopilot、Devinなどの先端ツールも積極導入しています。 また、米国開催のSnowflake Summit登壇など、海外カンファレンス参加実績もあります。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー大野 巧作(Kevin) / VP of Data & AI東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34六車 光貴 / Data AI Solution事業 エンジニアリーダー京都大学大学院にて、情報学を専攻。 フォルシア株式会社に新卒入社後、約1年間旅行代理店向けweb予約サイトの構築を従事し、開発メンバーとして、フロントからバックエンドまで開発を担当。 その後アクセンチュア株式会社に転職後、様々な業界のデータ分析基盤構築の要件定義、開発、保守を担当。 現在では株式会社ナウキャストでデータエンジニアとしてプロダクト開発、データ基盤の構築の支援などを実施。 テックブログ:https://zenn.dev/musyu大城 翼 / Data AI Service事業 Data Holder Unit ユニットリーダー琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとして開発・運営に携わり、 数名から50名規模のチームでの新規プロダクトの企画・開発・リリース・運用、チーム育成まで幅広く経験。 前職のゲーム運営会社にて、データエンジニアとして新規のデータ分析プロダクトの立ち上げ、社内データ分析基盤の開発等に従事した後、 2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータとクレジットカードデータのパイプライン構築・運用を担当。 テックブログ:https://zenn.dev/tsoshiro
201.データエンジニア

202.シニアデータエンジニア

【フルリモート可】Snowflake Data Superhero在籍|裁量ある環境で次世代のデータアーキテクチャを牽引
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス「Snowflake Data Superhero」が在籍する技術環境弊社には、2026年度世界でわずか128名、日本国内では15名のみが選出されたSnowflake公式認定の技術リーダー「Snowflake Data Superhero」が、VP of Data & AIとして技術戦略をリードしています。世界水準の技術力と知見 全世界のデータ専門家の中から128名しか選ばれない、深い技術力とコミュニティ貢献が認められたデータエンジニアが弊社のデータ戦略をリードしています。知見を共有するカルチャー 「Snowflake Data Superhero」の選出には、卓越した技術力だけでなく、ブログや登壇を通じた「無私な知見共有(セルフレスな貢献)」が不可欠です。 こうした「知見を惜しみなく仲間に還元する」精神は弊社のエンジニア文化そのものであり、業界のスタンダードを創る側から直接レビューを受けられる、国内有数の育成環境を実現しています。個人の挑戦を尊重し、支援する組織 私たちはエンジニアの社外活動や技術研鑽を、組織の成長に不可欠な「投資」であると考えています。 技術者が主役となり、その挑戦を最大限に尊重するオープンな環境がここにあります。募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定サポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。 2024年には新たに商業不動産向けのデータ活用・DXを支援するユニットやクライアント向けにデータ基盤構築開発や、生成AIの導入等を支援する事業が発足し さらにアクセルを踏み込むフェーズとなりました。 その中でもデータエンジニアはナウキャストの中で非常に重要な役割を担っており、事業の根源であるデータを扱い、社内だけではなく社外向けプロダクトの開発や加工/分析等も行っております。 実際、社員の半数以上がデータエンジニアの構成となっており、データエンジニアが主役となり、事業の成長を支えております。業務の概要データエンジニアとして、様々なデータ関連の業務に関わっていただきます。 データ基盤の構築、データ分析、プロダクト開発、生成AI関連開発など、ご志向やご経験に合わせて幅広い業務に挑戦することができます。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします【具体的な業務内容】データ基盤の設計、構築、テスト、開発、保守、運用自社プロダクトのデータパイプラインの設計、構築、運用生成AI導入における顧客支援事業の推進活動エンジニアメンバーのマネジメントやチームビルディング事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発その他大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任社員インタビューデータ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦大手ITコンサルから「データの商社」へ。データの利活用を一気通貫で推進するフルサイクルデータエンジニアデータエンジニアが“価値をつくる” ——自由と裁量、そして家族を大切にできる働き方ポジションの魅力① Modern Data Stackでの実践機会Snowflake, dbt, Airflow, Terraform, AWS/Google Cloud/Azureなどクラウドネイティブな技術を駆使し、堅牢かつ拡張性の高いデータ基盤を構築・運用しています。 日次20TB超のデータスキャン量、200K以上のクエリが走る環境を支え、構造化・非構造化データを組み合わせた高度な分析ニーズにも対応しています。② 技術と事業を横断し、プロダクト全体にコミット弊社ではデータが主役の組織であり、一般的なコストセンターではなくプロフィットセンターとして活躍できます。 データ基盤からAI・業務システムまでを一貫して担当し、サーバーサイドやインフラも横断しながらプロダクトの価値向上に貢献できます。 エンジニアがPMや企画を兼任する例も多く、技術とビジネスの接点で挑戦したい方に最適です。③ 少数精鋭フェーズで得られる裁量と影響力事業・組織ともに拡大中の今だからこそ、プロダクトやアーキテクチャの意思決定に深く関われます。 整えたデータが事業やプロダクトにどう活かされるかまで見える環境で、経営・事業の中核に立ちながら技術の力で成長を牽引する経験を積むことができます。④ 挑戦的でスケールの大きい課題「データの商社」として、POS・クレジットカード・人流・広告・労働市場・財務など30種類以上の多様なデータソースを統合・活用しています。 量(Volume)、速度(Velocity)、多様性(Variety)のすべてに挑戦でき、生成AI活用に向けたガードレールやガバナンス設計など先端課題にも携われます。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー大野 巧作(Kevin) / VP of Data & AI東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34六車 光貴 / Data AI Solution事業 エンジニアリーダー京都大学大学院にて、情報学を専攻。 フォルシア株式会社に新卒入社後、約1年間旅行代理店向けweb予約サイトの構築を従事し、開発メンバーとして、フロントからバックエンドまで開発を担当。 その後アクセンチュア株式会社に転職後、様々な業界のデータ分析基盤構築の要件定義、開発、保守を担当。 現在では株式会社ナウキャストでデータエンジニアとしてプロダクト開発、データ基盤の構築の支援などを実施。 テックブログ:https://zenn.dev/musyu大城 翼 / Data AI Service事業 Data Holder Unit ユニットリーダー琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとして開発・運営に携わり、 数名から50名規模のチームでの新規プロダクトの企画・開発・リリース・運用、チーム育成まで幅広く経験。 前職のゲーム運営会社にて、データエンジニアとして新規のデータ分析プロダクトの立ち上げ、社内データ分析基盤の開発等に従事した後、 2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータとクレジットカードデータのパイプライン構築・運用を担当。 テックブログ:https://zenn.dev/tsoshiro
202.シニアデータエンジニア

203.ジュニアデータエンジニア

【第二新卒歓迎】Snowflake×dbt×Terraform | 分析からプロダクト開発まで一気通貫で担当するデータエンジニア!
ナウキャストのData AI Solution事業とはデータ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。 Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。Data AI Solution事業が提供しているサービスMCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。 各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。Data AI Solution事業チーム社員の過半数をエンジニアが占めており、PM・コンサルタント・Bizdevと密に連携しながら開発を進めるスタイルです。≪チームの雰囲気≫大学の研究室に近い、知的好奇心旺盛なチームです。 技術的な議論が日常的に飛び交い、技術書の輪読会なども自発的に開かれています。 20〜30代のメンバーが中心ですが、経験やバックグラウンドは多様で、コンサルティングファーム出身・SIer出身・金融業界経験者など様々なメンバーが在籍しています。≪働き方≫フルリモート対応で、北海道から沖縄まで全国各地にメンバーが在籍しています。 家庭やプライベートと両立しながら働くメンバーも多く、ライフステージに合わせた柔軟な働き方が可能です。≪キャリアパス≫テックリード・PdM・PMなど複数のキャリアパスがあり、エンジニアとしてプロダクト開発をリードしながらPdMとしても活躍するメンバーも実際にいます。「Snowflake Data Superhero」が在籍する技術環境弊社には、2026年度世界でわずか128名、日本国内では15名のみが選出されたSnowflake公式認定の技術リーダー「Snowflake Data Superhero」が、VP of Data & AIとして技術戦略をリードしています。世界水準の技術力と知見 全世界のデータ専門家の中から128名しか選ばれない、深い技術力とコミュニティ貢献が認められたデータエンジニアが弊社のデータ戦略をリードしています。知見を共有するカルチャー 「Snowflake Data Superhero」の選出には、卓越した技術力だけでなく、ブログや登壇を通じた「無私な知見共有(セルフレスな貢献)」が不可欠です。 こうした「知見を惜しみなく仲間に還元する」精神は弊社のエンジニア文化そのものであり、業界のスタンダードを創る側から直接レビューを受けられる、国内有数の育成環境を実現しています。個人の挑戦を尊重し、支援する組織 私たちはエンジニアの社外活動や技術研鑽を、組織の成長に不可欠な「投資」であると考えています。 技術者が主役となり、その挑戦を最大限に尊重するオープンな環境がここにあります。募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定サポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。 2024年には新たに商業不動産向けのデータ活用・DXを支援するユニットやクライアント向けにデータ基盤構築開発や、生成AIの導入等を支援する事業が発足し さらにアクセルを踏み込むフェーズとなりました。 その中でもデータエンジニアはナウキャストの中で非常に重要な役割を担っており、事業の根源であるデータを扱い、社内だけではなく社外向けプロダクトの開発や加工/分析等も行っております。 実際、社員の半数以上がデータエンジニアの構成となっており、データエンジニアが主役となり、事業の成長を支えております。業務の概要データエンジニアとして、様々なデータ関連の業務に関わっていただきます。 データ基盤の構築、データ分析、SaaSの開発、生成AI関連開発など、ご志向やご経験に合わせて幅広い業務に挑戦することができます。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします【具体的な業務内容】データ基盤の設計、構築、テスト、開発、保守、運用自社プロダクトのデータパイプラインの設計、構築、運用生成AI導入における顧客支援事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発その他大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任社員インタビューデータ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦大手ITコンサルから「データの商社」へ。データの利活用を一気通貫で推進するフルサイクルデータエンジニアデータエンジニアが“価値をつくる” ——自由と裁量、そして家族を大切にできる働き方ポジションの魅力① Modern Data Stackでの実践機会Snowflake, dbt, Airflow, Terraform, AWS/Google Cloud/Azureなどクラウドネイティブな技術を駆使し、堅牢かつ拡張性の高いデータ基盤を構築・運用しています。②優秀なメンバーと多彩なロールモデルコンサルティングファーム出身、SIer出身、金融業界経験者、ML・LLMエンジニアなど多彩なバックグラウンドを持つメンバーが在籍し、知見を学び合える環境が整っています。③マルチロールでの活躍機会データエンジニアリングにとどまらず、バックエンド・インフラ・フロント・AIモデル開発、PMやプロダクト企画など、志向に応じて幅広い領域に挑戦することが可能です。④ 成長と働きやすさを支える制度出社・リモートを日ごとに柔軟に選べる働き方や学習支援(年12万円)、3km圏内居住での住宅手当(月5万円)を用意しています。 全社で生成AIを活用し、自社LLM環境やCopilot、Devinなどの先端ツールも積極導入しています。 また、米国開催のSnowflake Summit登壇など、海外カンファレンス参加実績もあります。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、DataBricks、Terraform、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAI、Claudeメンバー大野 巧作(Kevin) / VP of Data & AI東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34六車 光貴 / Data AI Solution事業 エンジニアリーダー京都大学大学院にて、情報学を専攻。 フォルシア株式会社に新卒入社後、約1年間旅行代理店向けweb予約サイトの構築を従事し、開発メンバーとして、フロントからバックエンドまで開発を担当。 その後アクセンチュア株式会社に転職後、様々な業界のデータ分析基盤構築の要件定義、開発、保守を担当。 現在では株式会社ナウキャストでデータエンジニアとしてプロダクト開発、データ基盤の構築の支援などを実施。 テックブログ:https://zenn.dev/musyu大城 翼 / Data AI Service事業 Data Holder Unit ユニットリーダー琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとして開発・運営に携わり、 数名から50名規模のチームでの新規プロダクトの企画・開発・リリース・運用、チーム育成まで幅広く経験。 前職のゲーム運営会社にて、データエンジニアとして新規のデータ分析プロダクトの立ち上げ、社内データ分析基盤の開発等に従事した後、 2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータとクレジットカードデータのパイプライン構築・運用を担当。 テックブログ:https://zenn.dev/tsoshiro
203.ジュニアデータエンジニア

204.データAIプラットフォームエンジニア

【CTO直下】Snowflake Data Superheroと共に、グループ全体を「AI-readyなデータメッシュ」へ
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。 金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、オルタナティブデータ解析サービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているソリューションに関して現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。 こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。 スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。募集する背景Finatextグループでは、生成AIを全社的な生産性向上の核と位置づけ、CTO直下に専門組織「AI+(エーアイ・プラス)チーム」を新設しました。 現在、CursorやClaude Codeの全社配布、MCP(Model Context Protocol)の導入を進めていますが、これを真にスケールさせるには、社内に散らばる膨大なデータやシステムをAIが解釈可能な形で集約・接続する強固なデータ基盤と、LLMの特性を活かしたアーキテクチャ設計が不可欠です。 AIを「単に触る」フェーズから、「金融事業の複雑なドメイン知識をAIが扱えるプラットフォームを構築する」フェーズへ移行するため、データエンジニアリングとLLM活用に強みを持つエンジニアを募集します。参考資料Finatextグループ、AIで金融ビジネスを再定義する「AIイネーブルメント」を本格始動 AI-ready SoRの時代へ FinatextグループのAI戦略を完全解説関わるサービスMCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。業務の概要VP of Data & AIの大野/Kevin直下で、以下のエンジニアリング業務をリードしていただきます。【具体的な業務内容】データ基盤の構築やデータマネジメントの仕組みづくりセキュアなAI基盤設計・運用高セキュリティ基準下でのサンドボックス環境やガバナンス機能実装AIの評価基盤や、Gateway機能の設計・構築LLMオーケストレーションとMCP実装社内SaaS・DB・ドキュメントをMCP経由でLLMへ提供社内ツールとAIエージェントの統合、業務特化型AIエージェントのワークフロー設計・評価パイプライン構築配属先「AI+チーム」 CTO直下の独立したチームです。 少数精鋭で、グループ全体の技術スタックを横断的にハックし、全社員の生産性を「10倍」に引き上げることをミッションとします。社員インタビューナウキャストからSnowflake Data Superheroesが誕生 ──見据えるのはデータAI基盤の未来本ポジションの魅力技術的フロンティア MCPという最新プロトコルを全社規模で実戦投入し、AIエージェントが実業務を動かす環境をゼロから構築できます圧倒的な裁量 CTO直下チームのため、意思決定が極めて速く、最新のモデルや技術スタックの導入に制約がほとんどありませんデータの質と量 金融事業やオルタナティブデータなど、非常に密度が高く複雑なデータを「AIにどう解釈させるか」という、データエンジニアとして最高難度の課題に挑戦できます技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Terraform、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIその他Snowflake DataCloudSummit2024 に参加してきましたData Platform Engineering チーム紹介ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出メンバー紹介大野 巧作(Kevin) / VP of Data & AI東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34田島 悟史 / Finatextホールディングス取締役CTO/CISO新卒でVOYAGE GROUP(現 CARTA HOLDINGS)に入社し、システム本部にて全社のインフラを全般的に担当した後、セキュリティチームの立ち上げを経験。 2019年2月にFinatextに入社し、プラットフォームチームのリードエンジニアとしてグループ全体のシステムおよびセキュリティ体制の構築・運用を牽引。 2022年6月、Finatextホールディングスの取締役CTO/CISOに就任。 CISSP/OSCP/OSWE保有。 テックブログ:https://zenn.dev/s_tajima
204.データAIプラットフォームエンジニア

205.ジュニアデータサイエンティスト(アナリティクスエンジニア)|Data Service

【新規事業】分析からプロダクト開発まで一気通貫で挑戦できるアナリティクスエンジニア
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定のサポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。 私たちのサポート領域は1つに留まらず、事業のユニットごとに属性の異なる顧客をサポートし続けております。 例えば、それぞれ複数のオルタナティブデータを掛け合わせ、 ・個別企業の業績予測や価格動向を、海外の機関投資家向けに提供するサービス ・正確な統計を生み出し、日本の主要機関に提供するサービス ・不動産領域での競合調査、地元消費率分析、売上シェア分析など提供するサービス など、オルタナティブデータを起点に、多くのサービスを提供しております。 事業も着実に成長し、更なるアクセルを踏むフェーズとなっており、今回はデータを分析し、その分析の価値を届ける役割を担うアナリティクスエンジニア(データサイエンティスト)の増員を行う運びとなりました。業務の概要ナウキャストでは、従来の経済指標や市場調査では捉えきれない「多様でユニークなデータ」を活用し、不動産・流通・金融など幅広い業界でクライアントの意思決定を支援しています。 アナリティクスエンジニアは、単なる分析に留まらず、データ分析、データ基盤の整備、プロダクト開発から導入支援までを一気通貫で担うポジションです。具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業POSデータやクレジットカードデータ等を用い、機関投資家向けの個別銘柄の売上動向指数、パブリックセクター向けの民間統計の開発のほか、生成AIの活用やデータ分析に関する官公庁の調査分析事業にてデータ分析のスペシャリストとして参画いただきます。 また、地方自治体向けのオルタナティブデータを活用した経済動向の把握、観光・消費分析などを主導いただきます。②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。 本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。 独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。「DataLens オフィス営業 」 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス ※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」 人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール ※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちらData Holder Unit(金融機関向け法人与信DXソリューション )金融機関の「法人与信業務」を高度化するプロジェクトです。 既存システムで分断された情報を法人番号をキーに統合し、3rdパーティデータと組み合わせることで「限度額引き上げサジェスト」等の能動的な途上与信を実現するデータ基盤・アルゴリズムを構築します。【具体的な業務内容】不動産企業から官公庁・自治体まで、幅広い業界の課題に対しデータ分析を通じて課題解決を支援不動産領域では、需要予測・商圏分析・営業リスト作成などの分析を実施し、「DataLens店舗開発」などプロダクトへ知見を実装データマート開発やバックエンド実装を担い、エンジニア・デザイナーと連携したUI設計も推進官公庁・自治体では、データドリブンな意思決定支援や施策提案を実施し、課題解決に向けたインサイトを提供社員インタビュー「DataLens店舗開発」が特許を取得 ──AIで店舗出店の常識を変える挑戦の裏側 データ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦“ 分析×エンジニアリング ”で新規プロダクトを「創って、育てる」アナリティクスエンジニアの挑戦【入社エントリー】データアナリストからデータエンジニアへの挑戦事例DataLens店舗開発 ナウキャストの「DataLens店舗開発」、RIZAPがコンビニジム「chocoZAP」などの出店加速に向けて導入ゴーゴーカレーグループ、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、AIによる物件情報の自動取り込み機能で物件選定の作業効率を約3割向上ファーストキッチン、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、「ウェンディーズ・ファーストキッチン」の新規出店戦略に活用DataLensオフィス営業 総合不動産デベロッパーのDXを支えるカスタマイズ性。「オフィス営業」×「サードパーティデータ」が開いた可能性徹底した企業研究の仕組み化に取り組む住友不動産のオフィス営業哲学ポジションの魅力①データが主役の環境大手企業の限定的なデータとは異なり、裾野の広い生データやオルタナティブデータ(インテントデータ、開業データ、求人データ、人流データ、決済・POS・クレジットカードデータなど)を自在に探索・組み合わせることで、精度の高い分析が可能です。 分析の成果がそのまま事業価値に直結する醍醐味を味わうことができます。②分析で終わらない、プロダクト化まで一気通貫分析に留まらず、得た知見を自社プロダクトへ昇華し、継続的かつ具体的な社会実装・事業インパクトを創出するプロセスを担います。③急成長フェーズ × 最先端データ活用SaaS事業の立ち上げ期を経て成長を加速するフェーズにあり、プロダクトの進化や市場開拓に積極的に関与でき、0→1から1→10まで幅広く経験できます。④裁量とスキル拡張の機会データ分析のみならず、基盤整備・アプリケーション開発・UI改善など幅広い領域を横断的に経験することが可能です。 短期間でエンジニアリングとデータ分析を兼ね備えたスキルを磨ける環境があります。⑤生成AIや最新技術へのアクセス生成AIはもちろん、最新技術を活用した商圏分析・店舗開発・営業最適化への応用が可能です。 「DataLensHub」の継続的アップデートや3rdパーティデータ導入など、技術領域における経験の幅を広げることができます。⑥刺激的なチーム環境ユニットリーダーを中心とした優秀なエンジニア陣と切磋琢磨でき、コードレビュー文化が根づく中でスピードと品質を両立する開発が可能です。以下のような方にはおすすめのポジションです分析結果を自社プロダクトに実装し、事業インパクトを直接実感しながらキャリアを伸ばしたい方データ分析のみならず、基盤整備やアプリケーション開発まで幅広く関わりたい方大手企業では得がたい、スピード感と裁量のある環境で市場価値を高めたい方メンバー隅田 敦 / Data AI Service事業 Real Estate Unit ユニットリーダー2018年よりナウキャストにてインターンを始める。 東京大学経済学部、東京大学大学院情報理工学系研究科を修了した後、2021年にナウキャスト入社。 統計学や機械学習を活用した様々な分析業務、そして分析の前提となるデータの信頼性を担保するデータエンジニアリングにも取り組む。 2024年から、不動産事業のリーダーとしてwebプロダクトの開発に取り組む。 現在は、不動産関連の様々な業務の高度化を目指し、統計学や機械学習を活用したwebアプリケーションのバックエンド開発/プロダクトマネジメントに取り組んでいる。 テックブログ:https://zenn.dev/yummydum桐畑 誠 / Data AI Service事業 Real Estate Unit エンジニアリーダー滋賀県立膳所高等学校を卒業後、京都大学工学部情報学科に進学し、2018年に卒業。 その後、京都大学大学院にて情報学を専攻し、2020年3月に修了。 株式会社リクルートに入社し、主にSaaS製品のデータ分析およびデータマネジメントに従事。 データを主軸にしたプロダクトを作りたいという思いから、2023年7月にナウキャストへ入社。 現在は不動産領域のデータ分析およびプロダクト開発に従事。
205.ジュニアデータサイエンティスト(アナリティクスエンジニア)|Data Service

206.シニアデータサイエンティスト(アナリティクスエンジニア)|Data Service

【フルリモート可】データ分析×エンジニアリングで新規プロダクトを創り育てるアナリティクスエンジニア
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定のサポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。 私たちのサポート領域は1つに留まらず、事業のユニットごとに属性の異なる顧客をサポートし続けております。 例えば、それぞれ複数のオルタナティブデータを掛け合わせ、 ・個別企業の業績予測や価格動向を、海外の機関投資家向けに提供するサービス ・正確な統計を生み出し、日本の主要機関に提供するサービス ・不動産領域での競合調査、地元消費率分析、売上シェア分析など提供するサービス など、オルタナティブデータを起点に、多くのサービスを提供しております。 事業も着実に成長し、更なるアクセルを踏むフェーズとなっており、今回はデータを分析し、その分析の価値を届ける役割を担うアナリティクスエンジニア(データサイエンティスト)の増員を行う運びとなりました。業務の概要ナウキャストでは、従来の経済指標や市場調査では捉えきれない「多様でユニークなデータ」を活用し、不動産・流通・金融など幅広い業界でクライアントの意思決定を支援しています。 アナリティクスエンジニアは、単なる分析に留まらず、データ分析、データ基盤の整備、プロダクト開発から導入支援までを一気通貫で担うポジションです。具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業POSデータやクレジットカードデータ等を用い、機関投資家向けの個別銘柄の売上動向指数、パブリックセクター向けの民間統計の開発のほか、生成AIの活用やデータ分析に関する官公庁の調査分析事業にてデータ分析のスペシャリストとして参画いただきます。 また、地方自治体向けのオルタナティブデータを活用した経済動向の把握、観光・消費分析などを主導いただきます。②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。 本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。 独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。「DataLens オフィス営業 」 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス ※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」 人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール ※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちらData Holder Unit(金融機関向け法人与信DXソリューション )金融機関の「法人与信業務」を高度化するプロジェクトです。 既存システムで分断された情報を法人番号をキーに統合し、3rdパーティデータと組み合わせることで「限度額引き上げサジェスト」等の能動的な途上与信を実現するデータ基盤・アルゴリズムを構築します。【具体的な業務内容】不動産企業から官公庁・自治体まで、幅広い業界の課題に対しデータ分析を通じて課題解決を支援不動産領域では、需要予測・商圏分析・営業リスト作成などの分析を実施し、「DataLens店舗開発」などプロダクトへ知見を実装データマート開発やバックエンド実装を担い、エンジニア・デザイナーと連携したUI設計も推進官公庁・自治体では、データドリブンな意思決定支援や施策提案を実施し、課題解決に向けたインサイトを提供社員インタビュー「DataLens店舗開発」が特許を取得 ──AIで店舗出店の常識を変える挑戦の裏側 データ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦“ 分析×エンジニアリング ”で新規プロダクトを「創って、育てる」アナリティクスエンジニアの挑戦【入社エントリー】データアナリストからデータエンジニアへの挑戦事例DataLens店舗開発 ナウキャストの「DataLens店舗開発」、RIZAPがコンビニジム「chocoZAP」などの出店加速に向けて導入ゴーゴーカレーグループ、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、AIによる物件情報の自動取り込み機能で物件選定の作業効率を約3割向上ファーストキッチン、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、「ウェンディーズ・ファーストキッチン」の新規出店戦略に活用DataLensオフィス営業 総合不動産デベロッパーのDXを支えるカスタマイズ性。「オフィス営業」×「サードパーティデータ」が開いた可能性徹底した企業研究の仕組み化に取り組む住友不動産のオフィス営業哲学ポジションの魅力①データが主役の環境大手企業の限定的なデータとは異なり、裾野の広い生データやオルタナティブデータ(インテントデータ、開業データ、求人データ、人流データ、決済・POS・クレジットカードデータなど)を自在に探索・組み合わせることで、精度の高い分析が可能です。 分析の成果がそのまま事業価値に直結する醍醐味を味わうことができます。②分析で終わらない、プロダクト化まで一気通貫分析に留まらず、得た知見を自社プロダクトへ昇華し、継続的かつ具体的な社会実装・事業インパクトを創出するプロセスを担います。③急成長フェーズ × 最先端データ活用SaaS事業の立ち上げ期を経て成長を加速するフェーズにあり、プロダクトの進化や市場開拓に積極的に関与でき、0→1から1→10まで幅広く経験できます。④裁量とスキル拡張の機会データ分析のみならず、基盤整備・アプリケーション開発・UI改善など幅広い領域を横断的に経験することが可能です。 短期間でエンジニアリングとデータ分析を兼ね備えたスキルを磨ける環境があります。⑤生成AIや最新技術へのアクセス生成AIはもちろん、最新技術を活用した商圏分析・店舗開発・営業最適化への応用が可能です。 「DataLensHub」の継続的アップデートや3rdパーティデータ導入など、技術領域における経験の幅を広げることができます。⑥刺激的なチーム環境ユニットリーダーを中心とした優秀なエンジニア陣と切磋琢磨でき、コードレビュー文化が根づく中でスピードと品質を両立する開発が可能です。以下のような方にはおすすめのポジションです分析結果を自社プロダクトに実装し、事業インパクトを直接実感しながらキャリアを伸ばしたい方データ分析のみならず、基盤整備やアプリケーション開発まで幅広く関わりたい方大手企業では得がたい、スピード感と裁量のある環境で市場価値を高めたい方メンバー隅田 敦 / Data AI Service事業 Real Estate Unit ユニットリーダー2018年よりナウキャストにてインターンを始める。 東京大学経済学部、東京大学大学院情報理工学系研究科を修了した後、2021年にナウキャスト入社。 統計学や機械学習を活用した様々な分析業務、そして分析の前提となるデータの信頼性を担保するデータエンジニアリングにも取り組む。 2024年から、不動産事業のリーダーとしてwebプロダクトの開発に取り組む。 現在は、不動産関連の様々な業務の高度化を目指し、統計学や機械学習を活用したwebアプリケーションのバックエンド開発/プロダクトマネジメントに取り組んでいる。 テックブログ:https://zenn.dev/yummydum桐畑 誠 / Data AI Service事業 Real Estate Unit エンジニアリーダー滋賀県立膳所高等学校を卒業後、京都大学工学部情報学科に進学し、2018年に卒業。 その後、京都大学大学院にて情報学を専攻し、2020年3月に修了。 株式会社リクルートに入社し、主にSaaS製品のデータ分析およびデータマネジメントに従事。 データを主軸にしたプロダクトを作りたいという思いから、2023年7月にナウキャストへ入社。 現在は不動産領域のデータ分析およびプロダクト開発に従事。
206.シニアデータサイエンティスト(アナリティクスエンジニア)|Data Service

207.AIフルサイクルエンジニア(ジョブチェンジ歓迎)

【ジョブチェンジ歓迎】生成AI×データ活用の新規事業でAIフルサイクルエンジニア募集
FinatextグループとはFinatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。 金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。募集する背景ナウキャスト(Finatextグループ)は、各ユニットにおいてLLM(大規模言語モデル)を活用し、業務の効率化や新たな価値創出を目指しています。 現在、新事業の立ち上げや全社的なAI活用組織「AI+(エーアイ・プラス)」の始動など、生成AIを軸とした変革が加速しています。 各プロジェクトをさらに推進するため、業務課題に特化したAIシステムの開発やAI基盤構築に挑戦したいエンジニアを募集します。業務の概要具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業オルタナティブデータを軸としたデータサービス事業を展開するユニット。 機関投資家向け個別銘柄分析サービス「AlternaData」や民間統計サービスを提供。 現在はAIを活用し、投資家の意思決定や業務プロセスの高度化支援へと領域を拡大しています。<具体的な業務内容>LLMを活用した決算説明資料等からの定量指標の抽出、およびデータパイプラインの構築決算速報レポートの自動生成(IR支援、Paid Research向け)投資判断に有用なデータ(ECサイトの商品単価や予約サイトの待ち時間等)のスクレイピング・構造化Excel等の財務モデルとAIを連携させたレポーティング業務の自動化官公庁・機関投資家が独自の分析モデルやAIにそのまま接続して即座に活用できる「AI-readyなデータ活用基盤(データレイヤー)」の設計・構築膨大なオルタナティブデータや公開マクロデータをAIが誤認なく正確に読み解くための、データ名寄せ・クレンジングおよび構造化ロジックの整備②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。 本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。 マイソク(物件概要書)の読み取り、ショッピングセンターのスクレイピング、営業自動化などの分野でLLMを活用していただきます。<関わるサービス>「DataLens オフィス営業 」 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス ※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」 人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール ※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちら<具体的な業務内容>不動産業界向けプロダクト(マイソク読み取り・SCスクレイピング・営業自動化など)の開発LLMを活用した不動産データ解析および営業支援システムの開発新規プロダクトにおける生成AIの活用検討・実装Data Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)法人関連データへの社内外からのニーズ増加に伴い、内製によるデータ収集・構造化を推進し、高頻度・高精度なデータプロダクトの提供を目指しています。 有価証券報告書や適時開示などのPDF/XBRLや企業HP等からの情報を抽出するミッションを、「LLMを情報の構造化における手段」と定義し、専属でデータパイプラインの設計・運用を担うエンジニアを募集しています。<関わるサービス>「DataLinc」 ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始<具体的な業務内容>データパイプライン構築 スクレイピングやOCR、LLMを組み合わせ、非構造化データ(有価証券報告書・適時開示・Webページ等)から情報を抽出・構造化するETL基盤の設計・運用LLMOps/品質監視 LLMの確率的な出力に対する精度評価システムの構築および、モデル更新時の精度変化を継続的にモニタリングする監視体制の整備品質保証の仕組み化 オペレーターによるチェックとAI自動評価を連携させ、大規模なデータ抽出における信頼性と効率性を両立する仕組み作り③Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。 Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。<関わるサービス>Finatext Advisory Assist シリーズ 金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。 顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。 ※参考資料: ・Finatext Advisory Assist for 保険代理店 ・Finatext Advisory Assist for 法人保険営業MCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。 各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。<具体的な業務内容>LLMを活用した業務システムの設計・開発生成AIを活用したデータ基盤の構築AI技術のリサーチ、プロトタイピング、および実用化支援④Finatextグループ証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」その他プロジェクト事例エンタープライズ企業との共創による実運用フェーズの生成AIプロジェクトにも多数取り組んでいます。ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、エムエスティ保険サービスの社員専用生成AI環境「AI-MO」を構築ナウキャスト、東京海上アセットマネジメント社員専用の生成AIアプリケーション 「TMAM AI」を開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築社員インタビュー刺激のある環境で成長速度を加速したい。裁量のある環境で挑戦し、視座を高めるLLMエンジニアポジションの魅力①AI/LLMの専門性を深められる環境社内AI基盤構築や顧客向けプロダクト開発など、生成AI・LLM案件に集中できるポジションです。 AIを単なるRAGやテンプレート用途にとどめず、業務課題に特化したAIシステムの開発に注力できるほか、MCP、AIエージェント、長期メモリー、コンテキストエンジニアリングなど最先端技術にも直接携われます。②フルスタック×裁量のある技術環境データ基盤・クラウドインフラ整備、AI統合基盤構築、生成AIシステム開発まで一気通貫で担当可能です。ゼロレガシーなデータプラットフォームを活用し、技術的制約に縛られず最適なAIアーキテクチャを設計・実装できます。金融など精度が求められる業界での本番導入経験も積めます。③AI活用の高度化に挑戦LLM/NLPやDocument AIに特化したチームの知見を共有しつつ、Human in the LoopやAIフロー設計の改善に主体的に関われます。 AIを活用した業務自動化や分析支援など、実務レベルで高度なAI活用に挑戦できます。④柔軟な働き方と学習支援フルリモート可、裁量労働制、年間12万円の学習支援制度や住宅手当などスキルアップと働きやすさを両立できます。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー片山 燎平 / 取締役 Data AI Solution 事業責任者大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。 卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。2017年にナウキャスト入社。 MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデル構築などを行う。 オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの責任者を経て、2024年4月にデータ&AIソリューション(現 Data AI Solution)事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。 テックブログ:https://zenn.dev/fozzhey池田 遼太郎 / Data AI Solution事業 LLMエンジニア東京工業大学にて経営工学を専攻。 学部を卒業後、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に入社し人事系SIerのフルスタックエンジニアとして従事。 生成AI関連のプロジェクトに複数携わる中で生成AIに興味を持ち、さらなるスキルアップを図るためLLMエンジニアとしてナウキャストに入社。 テックブログ:https://zenn.dev/shilla
207.AIフルサイクルエンジニア(ジョブチェンジ歓迎)

208.AIフルサイクルエンジニア

【フルリモート可】生成AI×プロダクトの新規事業を支えるAIフルサイクルエンジニア
FinatextグループとはFinatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。 金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。募集する背景ナウキャスト(Finatextグループ)は、各ユニットにおいてLLM(大規模言語モデル)を活用し、業務の効率化や新たな価値創出を目指しています。 現在、新事業の立ち上げや全社的なAI活用組織「AI+(エーアイ・プラス)」の始動など、生成AIを軸とした変革が加速しています。 各プロジェクトをさらに推進するため、生成AI・LLMに精通し、業務課題に特化したAIシステムの開発やAI基盤構築に挑戦したいエンジニアを募集します。業務の概要具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業オルタナティブデータを軸としたデータサービス事業を展開するユニット。 機関投資家向け個別銘柄分析サービス「AlternaData」や民間統計サービスを提供。 現在はAIを活用し、投資家の意思決定や業務プロセスの高度化支援へと領域を拡大しています。<具体的な業務内容>LLMを活用した決算説明資料等からの定量指標の抽出、およびデータパイプラインの構築決算速報レポートの自動生成(IR支援、Paid Research向け)投資判断に有用なデータ(ECサイトの商品単価や予約サイトの待ち時間等)のスクレイピング・構造化Excel等の財務モデルとAIを連携させたレポーティング業務の自動化官公庁・機関投資家が独自の分析モデルやAIにそのまま接続して即座に活用できる「AI-readyなデータ活用基盤(データレイヤー)」の設計・構築膨大なオルタナティブデータや公開マクロデータをAIが誤認なく正確に読み解くための、データ名寄せ・クレンジングおよび構造化ロジックの整備②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。 本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。 マイソク(物件概要書)の読み取り、ショッピングセンターのスクレイピング、営業自動化などの分野でLLMを活用していただきます。<関わるサービス>「DataLens オフィス営業 」 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス ※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」 人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール ※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちら<具体的な業務内容>不動産業界向けプロダクト(マイソク読み取り・SCスクレイピング・営業自動化など)の開発LLMを活用した不動産データ解析および営業支援システムの開発新規プロダクトにおける生成AIの活用検討・実装Data Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)法人関連データへの社内外からのニーズ増加に伴い、内製によるデータ収集・構造化を推進し、高頻度・高精度なデータプロダクトの提供を目指しています。 有価証券報告書や適時開示などのPDF/XBRLや企業HP等からの情報を抽出するミッションを、「LLMを情報の構造化における手段」と定義し、専属でデータパイプラインの設計・運用を担うエンジニアを募集しています。<関わるサービス>「DataLinc」 ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始<具体的な業務内容>データパイプライン構築 スクレイピングやOCR、LLMを組み合わせ、非構造化データ(有価証券報告書・適時開示・Webページ等)から情報を抽出・構造化するETL基盤の設計・運用LLMOps/品質監視 LLMの確率的な出力に対する精度評価システムの構築および、モデル更新時の精度変化を継続的にモニタリングする監視体制の整備品質保証の仕組み化 オペレーターによるチェックとAI自動評価を連携させ、大規模なデータ抽出における信頼性と効率性を両立する仕組み作り③Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。 Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。<関わるサービス>Finatext Advisory Assist シリーズ 金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。 顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。 ※参考資料: ・Finatext Advisory Assist for 保険代理店 ・Finatext Advisory Assist for 法人保険営業MCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。 各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。<具体的な業務内容>LLMを活用した業務システムの設計・開発生成AIを活用したデータ基盤の構築AI技術のリサーチ、プロトタイピング、および実用化支援④Finatextグループ証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」その他プロジェクト事例エンタープライズ企業との共創による実運用フェーズの生成AIプロジェクトにも多数取り組んでいます。ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、エムエスティ保険サービスの社員専用生成AI環境「AI-MO」を構築ナウキャスト、東京海上アセットマネジメント社員専用の生成AIアプリケーション 「TMAM AI」を開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築社員インタビュー刺激のある環境で成長速度を加速したい。裁量のある環境で挑戦し、視座を高めるLLMエンジニアポジションの魅力①AI/LLMの専門性を深められる環境社内AI基盤構築や顧客向けプロダクト開発など、生成AI・LLM案件に集中できるポジションです。 AIを単なるRAGやテンプレート用途にとどめず、業務課題に特化したAIシステムの開発に注力できるほか、MCP、AIエージェント、長期メモリー、コンテキストエンジニアリングなど最先端技術にも直接携われます。②フルスタック×裁量のある技術環境データ基盤・クラウドインフラ整備、AI統合基盤構築、生成AIシステム開発まで一気通貫で担当可能です。ゼロレガシーなデータプラットフォームを活用し、技術的制約に縛られず最適なAIアーキテクチャを設計・実装できます。金融など精度が求められる業界での本番導入経験も積めます。③AI活用の高度化に挑戦LLM/NLPやDocument AIに特化したチームの知見を共有しつつ、Human in the LoopやAIフロー設計の改善に主体的に関われます。 AIを活用した業務自動化や分析支援など、実務レベルで高度なAI活用に挑戦できます。④柔軟な働き方と学習支援フルリモート可、裁量労働制、年間12万円の学習支援制度や住宅手当などスキルアップと働きやすさを両立できます。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー片山 燎平 / 取締役 Data AI Solution 事業責任者大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。 卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。2017年にナウキャスト入社。 MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデル構築などを行う。 オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの責任者を経て、2024年4月にデータ&AIソリューション(現 Data AI Solution)事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。 テックブログ:https://zenn.dev/fozzhey池田 遼太郎 / Data AI Solution事業 LLMエンジニア東京工業大学にて経営工学を専攻。 学部を卒業後、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に入社し人事系SIerのフルスタックエンジニアとして従事。 生成AI関連のプロジェクトに複数携わる中で生成AIに興味を持ち、さらなるスキルアップを図るためLLMエンジニアとしてナウキャストに入社。 テックブログ:https://zenn.dev/shilla
208.AIフルサイクルエンジニア

209.クラウドインフラエンジニア(データ基盤・生成AI関連)|Data AI Solution

【フルリモート可】AI・LLMをコアに据えた新規プロダクトのクラウドインフラエンジニア
ナウキャストのData AI Solution事業とはデータ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。 Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。Data AI Solution事業が提供しているサービスMCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。 各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。Data AI Solution事業チーム社員の過半数をエンジニアが占めており、PM・コンサルタント・Bizdevと密に連携しながら開発を進めるスタイルです。≪チームの雰囲気≫大学の研究室に近い、知的好奇心旺盛なチームです。 技術的な議論が日常的に飛び交い、技術書の輪読会なども自発的に開かれています。 20〜30代のメンバーが中心ですが、経験やバックグラウンドは多様で、コンサルティングファーム出身・SIer出身・金融業界経験者など様々なメンバーが在籍しています。≪働き方≫フルリモート対応で、北海道から沖縄まで全国各地にメンバーが在籍しています。 家庭やプライベートと両立しながら働くメンバーも多く、ライフステージに合わせた柔軟な働き方が可能です。≪キャリアパス≫テックリード・PdM・PMなど複数のキャリアパスがあり、エンジニアとしてプロダクト開発をリードしながらPdMとしても活躍するメンバーも実際にいます。募集する背景2024年4月に新事業として「Data AI Solution事業」が始動しました。 この事業では、創業以来培ったデータエンジニアリングの専門性で様々な顧客のデータにまつわる課題を解決しております。 大手企業を中心にデータ分析基盤の開発・導入や、生成AI社内アプリケーションの開発等を行っており組織と売上を急速に拡大しています。 生成AIは様々な業界で生産性向上に大きく寄与すると言われていますが、エンタープライズが生成AIを業務に取り込むには、 自社データを蓄積するためのデータ基盤開発と、生成AIを活用した業務システム開発の両方が必要になります。 本ポジションはデータ基盤や生成AIを用いた業務システム開発を支えるインフラ構築を行うポジションになります。業務の概要生成AIを用いた自社プロダクトのインフラ開発Snowflake、Google Cloudなどのモダンな技術スタックによるデータ基盤構築におけるインフラ開発生成AI関連のエンタープライズ向けパッケージの開発や導入開発【具体的な業務内容】AWSなどのパブリッククラウド環境におけるインフラの設計、実装、および管理お客様とコミュニケーションを取りながら顧客クラウド環境にプロダクトを展開するプロジェクトの主導自動コードビルド、テスト、およびデプロイメントのためのCI/CDパイプラインを設計および実装信頼性および可用性を向上させるソフトウェアの開発、インフラ運用の仕組みづくり単一障害点やその他のリスクの高いアーキテクチャの問題特定、及びその解決法の提案、実装ポジションの魅力①幅広いAWSサービスの設計・構築Lambda、Step Functions、TGW、Direct Connect、PrivateLinkなど、多様なサービスを自ら手を動かして活用可能です。②生成AIを活用した新規プロダクトへの挑戦Finatext Advisory AssistなどのAIプロダクト基盤構築に携わり、未解決課題に自ら取り組むことでエンジニアとして成長できる環境です。③大手金融機関でのセキュアなクラウド運用厳格なセキュリティ環境下での実務経験を積むことができます。④幅広い技術領域への挑戦SQL加工やダッシュボード作成に留まらず、データ基盤全体やインフラ環境の設計・構築・運用まで関与可能です。 また、ご希望やご志向に応じて、フロントエンドやデータエンジニアリングなど多様な領域で経験を積むことができます。⑤自由度と裁量の高い開発環境プラットフォームチームが整備した安全な基盤上で、安心して自由に設計・実装が行うことができます。事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発技術スタックPython、Airflow、Snowflake、Terraform、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAI
209.クラウドインフラエンジニア(データ基盤・生成AI関連)|Data AI Solution

210.バックエンドエンジニア

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているソリューションに関して現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。 こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。 スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスData・Data AI Solution店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービスデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス具体的な業務内容金融インフラ(証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」/ 保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」/ クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」)もしくは生成AI×データ活用のSaaSプロダクト(投資・不動産・業務支援領域)でのサーバー/インフラサイドの開発上記プラットフォーム上に乗せるアプリのサーバー/インフラサイドの仕様設計、開発、運用・保守開発チームについてhttps://finatext.notion.site/finatext/Finatext-cd4ff36fb8bd4aa78a7835565c655396【使用技術】Amazon Web Services、Google Cloud、Microsoft Azure、Terraform、Docker、Alpine Linux、Amazon Linux、Go / Python、MySQL (Aurora)、Airflow、Snowflake、OpenAI API【使用サービス】Google Workspace、Slack、Kibela、1Password、GitHub、Bitrise、Backlog、Datadog、Opsgenie
210.バックエンドエンジニア

211.バックエンドエンジニア|InsurTech

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトInsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」サービス概要FinatextのInsurTech事業ではInspireと呼ばれるデジタル保険販売のプロダクトを提供しています。 Inspireは保険商品の提供元である保険会社と、デジタル保険を自社サービスと組み合わせて提供したい事業会社の双方に以下の様な価値を提供する、「デジタル保険販売におけるShopify」のようなプラットフォームを目指しています。①保険会社への提供価値 Inspireに保険商品を登録することで、紙の申込書や対面営業などアナログな顧客接点を中心とした保険商品とは差別化された、デジタルな顧客接点を中心とした新しい保険ビジネスへの挑戦が可能になります。②事業会社への提供価値 InspireのAPIを利用することで簡単に自社のサービスにデジタル保険商品を組み込むことができるようになります。 Inspireは「各社固有の業務プロセス」や「商品固有のロジック」などの保険固有の煩雑な要件を、汎用利用を想定して作り込まれた設計とモダンなシステム構成により扱うことで、商品固有の開発を最小限に留めることを可能にします。 これにより、より安価、便利、柔軟なシステムの提供を実現し、保険会社や事業会社はユーザーに価値あるサービスを提供することに集中することできます。ポジションの概要バックエンドエンジニアとしてInspireを用いてデジタル保険に関連するシステム開発を行っていただくポジションです。Inspireは双方向型のプラットフォームであるため、保険会社向けの開発、Inspireのコアシステム開発、事業会社向けの組み込み型保険開発など、幅広い開発に携わることが可能です。ポジションの魅力レガシーなインフラが主流の金融領域において、Inspireという新しい価値を提供できるPMFしたプロダクトのグロースフェーズに関わることができる実装のみならず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる保険ドメインの専門知識を身につけることができる国内有数の企業と仕事ができる業務内容プロダクトの要件定義/仕様作成/工数見積システム設計サーバーサイド実装テスト設計/実装AWS上でのTerraformを用いたインフラの構築・保守InsurTech事業メンバー河端 一寛(InsurTech事業責任者) 東京大学経済学部卒業。博報堂(途中、博報堂コンサルティングに出向)、ボストンコンサルティンググループ(BCG)を経て、Finatextに入社。 博報堂では、消費財・機械、小売等のマーケティング戦略立案・実行支援業務に従事。 BCGでは、複数の新規事業・新サービス立ち上げ支援業務に従事。 紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/insurtech山崎 蓮馬(テックリード) 2018年にFinatextに入社。STREAMの口座開設、セゾンポケット、InsurTech事業のWebフロント開発やInspireの基礎設計をリード。現在はInspireの開発リーダーを担当。 インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/ndd0a14e2ebf0今中 公紀(テックリード) 新卒で大手旅行会社のシステム部に配属。社内開発チームやオフショア拠点の立ち上げに従事。2021年にFinatextにジョインし、保険事業のバックエンド開発を担当。 インタビュー記事はこちら:https://finatext.com/recruit/finalog/interview_imanaka
211.バックエンドエンジニア|InsurTech

212.バックエンドエンジニア|Brokerage

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。BaaSについてBaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちらhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/募集背景FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるサーバーサイドエンジニアを求めています。 また、BaaSの開発にはまだまだチャレンジングな課題がたくさんあり、プロダクトの開発と同時にBaaSを改善していくこともサーバーサイドエンジニアの責任範囲です。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる複数のサービスに関わるので、様々な運用フェーズを同時に経験できる。運用フェーズで得た知見を、立ち上げ期の設計に活かす、といったことが可能証券ドメインの専門知識を身につけることができる業務内容プロダクトの要件定義/仕様作成/工数見積システム設計サーバーサイド実装テスト設計/実装AWS上でのTerraformを用いたインフラの構築・保守コードレビューBrokerage事業メンバー小林 紀子(Brokerage事業責任者) 学習院大学理学部卒業後、旧興銀システム開発にて勘定系システムの運用保守開発を担当し、大手銀行のシステム統合を経験。シンプレクスにて統括マネージャーとして大手証券会社などの株・先物オプション、仮想通貨、FXの取引サービスにかかるフロントエンドアプリケーションの企画・開発を牽引。2021年8月、スマートプラスに入社。2022年6月より現職。 紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/Brokerage石橋 淳志(テックリード) Finatextの創業メンバーでBaaSの設計から実装をリードしたエンジニアです。 インタビュー記事はこちら:https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/大木 卓哉(テックリード) ワークスアプリケーションからFinatextに入社し、複数のサービスの立ち上げからグロースまでに関わり、今ではテックリードとしてチームを率いています。 インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/n76c802014d1c【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、Kotlin(Spring Boot)、MySQL (Aurora)【開発組織】裁量権と自由度が高い開発関連の情報がオープン、他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない、コードレビューが盛んに行われる
212.バックエンドエンジニア|Brokerage

213.バックエンドエンジニア|Fintech SHIFT

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトFintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスフィンテックシフト事業の概要大手金融機関を含む金融機関や非金融事業者とパートナーシップを組み、デジタルトランスフォーメーション(DX)を金融サービス事業の策定から、サービス設計、UI/UX設計、データ利活用設計、開発、運用、サービスリリース後のグロース施策・開発に至るまでご支援する事業です。ビジネス、ユーザー、システムを熟知したメンバーで顧客に寄り添える金融サービスの構築を目指す精鋭チームで、高い生産性と大きな裁量が特徴のチームです。また、若手の育成にも力を入れており、テックリードが直接メンターを担当することで短期間での成長ができる環境があります。サービス事例https://finatext.com/news/20210902/ 証券、保険、銀行、クラウドファンディング等の複数の金融サービスを一つのアカウント・アプリケーションで提供することができる、デジタル金融の統合基盤システムを三菱UFJ銀行様のにご提供。クラウドの強みである柔軟性・拡張性とセキュリティコントロールを活かした設計により、一本化されたわかりやすい顧客体験を実現するだけでなく、新たな金融サービスの早期展開や利用者の柔軟なデータ管理や利活用を実現しているだけでなく、金融機関の厳しいセキュリティ条件を満たしたシステム構築を実現しています。業務内容金融サービスのシステム開発のプロジェクトに要件定義からリリースまでビジネス要件を理解し、上流工程の設計から複数の実現方法のメリット・デメリットをロジカルに整理した上で、適切なアーキテクチャーや技術選択、コードレビューや品質管理等、開発に関わる調整、実装等顧客の要件のヒアリング、技術サポート、実現性への調査、ドキュメント作成サービスのリリース後は、システムの運用保守や顧客やパートナーからの技術的な問い合わせに対応開発組織の特徴若手のメンバーにも大きな裁量権と責任が与えられる。テックリードによる1on1やコードレビュー。開発関連の情報がオープン、他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない。少数精鋭の能力密度の高いチーム。個人が尊重される。FintechSHIFT事業メンバー木下 あかね(FintechSHIFT事業責任者) 大和証券、トムソン・ロイターでのアジアのウェルスマネジメントビジネス向けの商品企画担当を経て、2017年Finatext Head of Solution 就任。2019年2月より現職。手島 史裕(アーキテクト) 株式会社リコーにエンジニアとして入社。5年目でFinatextにジョイン。入社後はフルスタックエンジニア、リードエンジニアと、案件ごとに異なるポジションを担当し、現在はアーキテクトを担当している。 紹介ページ:https://finatext.notion.site/Finatext-cd4ff36fb8bd4aa78a7835565c655396?p=2e664e7c6c6580a0ad39ecbb8f6446e4&pm=c和田 哲郎(フルスタックエンジニア) 東京大学大学院経済学研究科修了。在学中に株式会社ナウキャストにて1年間のエンジニアインターンを経験し、新卒で株式会社Finatextに入社。現在はフルスタックエンジニアとして、データパイプラインの構築からインフラ、サーバーサイド、フロントエンド(アプリ画面)の設計・開発、運用まで、一気通貫でプロダクト開発を牽引。 インタビュー記事:https://finatext.com/recruit/finalog/interview_fish_engineer【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、MySQL (Aurora)
213.バックエンドエンジニア|Fintech SHIFT

214.バックエンドエンジニア | Credit

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトCredit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービスクレジット事業についてFinatextのクレジット事業ではCrestと呼ばれるクレジット分野(レンディング・分割払い・BNPL)におけるプロダクトを開発・提供しています。Crestはクレジットサービスの提供元である銀行・消費者金融・ショッピングクレジットなどの「クレジットサービス提供会社」と、クレジットサービスを自社サービスと組み合わせて提供したい事業会社の双方に以下の様な価値を提供する、「クレジットサービスにおけるShopify」のようなプラットフォームを目指しています。①「クレジットサービス提供会社」への提供価値 Crestを利用することで、紙等を通じたオペレーションが中心である既存プロセスを改善し、クラウド完結での業務を可能にします。これを通じて安価かつ柔軟に、新しいクレジットサービスへの挑戦が可能になります。また、サービスローンチ後もアジャイルにクレジットサービスの改善を行えます。②事業会社への提供価値 Crestを利用することで、簡単に自社サービスにクレジットサービスを組み込むことができるようになり、自社PFの活性化や中~高価格帯の商品の販売に寄与します。 Crestは「各社固有の業務プロセス」や「商品固有のロジック」などのクレジットサービス固有の煩雑な要件を、汎用利用を想定して作り込まれた設計とモダンなシステム構成により扱うことで、商品要件に紐づく開発・カスタマイズを最小限に留め、スピーディに提供することが可能になります。これにより、より安価、便利、柔軟なシステムの提供を実現し、クレジットサービス会社や事業会社はユーザーに価値あるサービスを提供することに集中することできます。ポジションの魅力複雑なB2Bソフトウェア開発 →レンディングや割賦販売は、非常に複雑な業務を行うためのシステムであることに加え、関連する法令を遵守する必要があります。業界の専門家とともに、業務や法令を深く理解しながら開発を行うというチャレンジングかつエキサイティングな機会があります。多様なバックグラウンドを持ったメンバーとサービス開発で関われる。 →Finatext在籍者の9割以上は金融業界以外からの入社で、クレジット事業も金融以外のバックグラウンドから入社し活躍しているメンバーが揃っております。現在23名とコンパクトなチーム体制で裁量を持って開発に取り組める環境をご用意しています。業務内容プロダクト基幹機能のアーキテクチャ設計システム設計フロントエンド及びサーバーサイド実装自動テスト設計/実装 etcクレジット事業メンバー大澤 和明(クレジット事業責任者) 京都大学経済学部卒業。2016年より三井物産株式会社のICT事業本部にてFintech・BigData領域の国内外企業のM&A・海外進出及び、同領域の事業開発に従事。2021年よりPayPay株式会社の金融事業戦略本部にて、PayPayとグループ銀行・証券・カード会社との新規事業開発に従事。2023年に株式会社Finatextに参画し、2024年にクレジット事業責任者に就任。 紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/credit川島 史也(スクラムマスター) 新卒でパラマウントベッドに入社後、機械設計に従事。その後、エンジニアに転身し、音声系AIスタートアップや金融スタートアップの立ち上げに参加。2023年からFinatextでクレジット事業のプラットフォーム開発・運用に取り組み、エンジニアチームのリーダーやスクラムマスターとして活動。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/34b0ce2178433c?list=credit名澤 春紀(フルスタックエンジニア) 2019年よりフリーランスエンジニアとして活動を開始。フロントエンド開発やブロックチェーン関連の開発を中心に経験を積む。2024年よりFinatextクレジットドメインに参画し、現在はフルスタックエンジニアとして、レンディングプラットフォーム「Crest」の設計・開発・運用に従事。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/4d8a03e8807c44?list=credit【使用技術】Go、gRPC+Connect、TypeScript、React、Vue.js、PostgreSQL (Aurora)、Terraform、Docker【使用サービス】GitHub、GitHub Copilot、Slack、Amazon Web Services、Datadog、Google Workspace、1Password、Kibela
214.バックエンドエンジニア | Credit

215.シニアバックエンドエンジニア|Fintech SHIFT

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトFintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスフィンテックシフト事業の概要大手金融機関を含む金融機関や非金融事業者とパートナーシップを組み、デジタルトランスフォーメーション(DX)を金融サービス事業の策定から、サービス設計、UI/UX設計、データ利活用設計、開発、運用、サービスリリース後のグロース施策・開発に至るまでご支援する事業です。ビジネス、ユーザー、システムを熟知したメンバーで顧客に寄り添える金融サービスの構築を目指す精鋭チームで、高い生産性と大きな裁量が特徴のチームです。また、若手の育成にも力を入れており、テックリードが直接メンターを担当することで短期間での成長ができる環境があります。サービス事例https://finatext.com/news/20210902/ 証券、保険、銀行、クラウドファンディング等の複数の金融サービスを一つのアカウント・アプリケーションで提供することができる、デジタル金融の統合基盤システムを三菱UFJ銀行様のにご提供。クラウドの強みである柔軟性・拡張性とセキュリティコントロールを活かした設計により、一本化されたわかりやすい顧客体験を実現するだけでなく、新たな金融サービスの早期展開や利用者の柔軟なデータ管理や利活用を実現しているだけでなく、金融機関の厳しいセキュリティ条件を満たしたシステム構築を実現しています。業務内容金融サービスのシステム開発のプロジェクトに要件定義からリリースまでビジネス要件を理解し、上流工程の設計から複数の実現方法のメリット・デメリットをロジカルに整理した上で、適切なアーキテクチャーや技術選択、コードレビューや品質管理等、開発に関わる調整、実装等顧客の要件のヒアリング、技術サポート、実現性への調査、ドキュメント作成サービスのリリース後は、システムの運用保守や顧客やパートナーからの技術的な問い合わせに対応開発組織の特徴若手のメンバーにも大きな裁量権と責任が与えられる。テックリードによる1on1やコードレビュー。開発関連の情報がオープン、他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない。少数精鋭の能力密度の高いチーム。個人が尊重される。FintechSHIFT事業メンバー木下 あかね(FintechSHIFT事業責任者) 大和証券、トムソン・ロイターでのアジアのウェルスマネジメントビジネス向けの商品企画担当を経て、2017年Finatext Head of Solution 就任。2019年2月より現職。手島 史裕(アーキテクト) 株式会社リコーにエンジニアとして入社。5年目でFinatextにジョイン。入社後はフルスタックエンジニア、リードエンジニアと、案件ごとに異なるポジションを担当し、現在はアーキテクトを担当している。 紹介ページ:https://finatext.notion.site/Finatext-cd4ff36fb8bd4aa78a7835565c655396?p=2e664e7c6c6580a0ad39ecbb8f6446e4&pm=c和田 哲郎(フルスタックエンジニア) 東京大学大学院経済学研究科修了。在学中に株式会社ナウキャストにて1年間のエンジニアインターンを経験し、新卒で株式会社Finatextに入社。現在はフルスタックエンジニアとして、データパイプラインの構築からインフラ、サーバーサイド、フロントエンド(アプリ画面)の設計・開発、運用まで、一気通貫でプロダクト開発を牽引。 インタビュー記事:https://finatext.com/recruit/finalog/interview_fish_engineer【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、MySQL (Aurora)
215.シニアバックエンドエンジニア|Fintech SHIFT

216.シニアバックエンドエンジニア|Credit

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトCredit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービスクレジット事業についてFinatextのクレジット事業ではCrestと呼ばれるクレジット分野(レンディング・分割払い・BNPL)におけるプロダクトを開発・提供しています。Crestはクレジットサービスの提供元である銀行・消費者金融・ショッピングクレジットなどの「クレジットサービス提供会社」と、クレジットサービスを自社サービスと組み合わせて提供したい事業会社の双方に以下の様な価値を提供する、「クレジットサービスにおけるShopify」のようなプラットフォームを目指しています。①「クレジットサービス提供会社」への提供価値 Crestを利用することで、紙等を通じたオペレーションが中心である既存プロセスを改善し、クラウド完結での業務を可能にします。これを通じて安価かつ柔軟に、新しいクレジットサービスへの挑戦が可能になります。また、サービスローンチ後もアジャイルにクレジットサービスの改善を行えます。②事業会社への提供価値 Crestを利用することで、簡単に自社サービスにクレジットサービスを組み込むことができるようになり、自社PFの活性化や中~高価格帯の商品の販売に寄与します。 Crestは「各社固有の業務プロセス」や「商品固有のロジック」などのクレジットサービス固有の煩雑な要件を、汎用利用を想定して作り込まれた設計とモダンなシステム構成により扱うことで、商品要件に紐づく開発・カスタマイズを最小限に留め、スピーディに提供することが可能になります。これにより、より安価、便利、柔軟なシステムの提供を実現し、クレジットサービス会社や事業会社はユーザーに価値あるサービスを提供することに集中することできます。ポジションの魅力複雑なB2Bソフトウェア開発 →レンディングや割賦販売は、非常に複雑な業務を行うためのシステムであることに加え、関連する法令を遵守する必要があります。業界の専門家とともに、業務や法令を深く理解しながら開発を行うというチャレンジングかつエキサイティングな機会があります。多様なバックグラウンドを持ったメンバーとサービス開発で関われる。 →Finatext在籍者の9割以上は金融業界以外からの入社で、クレジット事業も金融以外のバックグラウンドから入社し活躍しているメンバーが揃っております。現在23名とコンパクトなチーム体制で裁量を持って開発に取り組める環境をご用意しています。クレジット事業メンバー大澤 和明(クレジット事業責任者) 京都大学経済学部卒業。2016年より三井物産株式会社のICT事業本部にてFintech・BigData領域の国内外企業のM&A・海外進出及び、同領域の事業開発に従事。2021年よりPayPay株式会社の金融事業戦略本部にて、PayPayとグループ銀行・証券・カード会社との新規事業開発に従事。2023年に株式会社Finatextに参画し、2024年にクレジット事業責任者に就任。 紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/credit川島 史也(スクラムマスター) 新卒でパラマウントベッドに入社後、機械設計に従事。その後、エンジニアに転身し、音声系AIスタートアップや金融スタートアップの立ち上げに参加。2023年からFinatextでクレジット事業のプラットフォーム開発・運用に取り組み、エンジニアチームのリーダーやスクラムマスターとして活動。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/34b0ce2178433c?list=credit名澤 春紀(フルスタックエンジニア) 2019年よりフリーランスエンジニアとして活動を開始。フロントエンド開発やブロックチェーン関連の開発を中心に経験を積む。2024年よりFinatextクレジットドメインに参画し、現在はフルスタックエンジニアとして、レンディングプラットフォーム「Crest」の設計・開発・運用に従事。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/4d8a03e8807c44?list=credit業務内容プロダクト基幹機能のアーキテクチャ設計システム設計フロントエンド及びサーバーサイド実装自動テスト設計/実装 etc【使用技術】Go、gRPC+Connect、TypeScript、React、Vue.js、PostgreSQL (Aurora)、Terraform、Docker【使用サービス】GitHub、GitHub Copilot、Slack、Amazon Web Services、Datadog、Google Workspace、1Password、Kibela
216.シニアバックエンドエンジニア|Credit

217.バックエンドエンジニア|Data AI Service

【生成AI&データ活用】最先端技術を駆使し、生成AIとデータ活用のプロダクト成長をリード!
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス業務の概要本ポジションでは、アプリケーションのサーバーサイド開発をリードしていただきます。 具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業POSデータやクレジットカードなどを用いた投資分析サービスを、国内外の機関投資家に展開しています。 上記の決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら分析業務をサポートするアプリケーションの開発を行います。②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。 本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。 独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。 不動産領域のAI×データプロダクト「DataLensオフィス営業」「DataLens店舗開発」のエンタープライズ向けカスタマイズ開発の推進をお任せいたします。「DataLens オフィス営業 」 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス ※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」 人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール ※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちらData Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)弊社が保有する、国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタを軸としたデータの価値を顧客に届けるためのデリバリー基盤およびAPIの開発をリードしていただきます。 既存の法人マスタに、顧客が持つデータや3rdパーティデータを統合(名寄せ)し、高度な分析を可能にするソリューションの提供と、その基盤の汎用化を推進します。「DataLinc」 ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始③Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。 Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。Finatext Advisory Assist シリーズ 金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。 顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。 ※参考資料: ・Finatext Advisory Assist for 保険代理店 ・Finatext Advisory Assist for 法人保険営業MCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。 各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。【具体的な業務内容】プロダクト企画、設計、開発、運用システム改善のための関係者へのヒアリングから改善提案必要に応じてインフラ改善、データのパイプライン整備や連携の改善社員インタビュー「DataLens店舗開発」が特許を取得 ──AIで店舗出店の常識を変える挑戦の裏側少人数チームでAIと最新技術を駆使し、フルサイクルで新規プロダクトを創るソフトウェアエンジニアの挑戦本ポジションの魅力①手応えのある1→10フェーズ新規事業の立ち上げフェーズでありながら、すでに大手企業との案件実績があり、「不確実性の高い0→1」ではなく手応えのあるフェーズで価値を生み出せる環境です。 また、データ基盤が整っているため新規プロダクトを開発しやすい環境です。②幅広い技術領域への挑戦バックエンドの枠にとらわれず、PdM、テックリード、アナリティクスエンジニアのような動きを取り、他ポジションに染み出せる環境です。 API、DB、インフラなどサーバーサイドとその周辺領域の開発経験を積むことができます。③バラエティ豊富なデータクレジットカードやPOSデータなど機密性の高いデータを扱え、プロダクトを通じて企業の意思決定を支え、ビジネスの成功に直結していることを実感できます。④AI駆動開発とガードレールの両立金融・Fintech水準のガードレールにより、Claude Code・Cursor等を安心して活用できる環境です。 Harness Engineering(生成AIのコード品質担保・仕様の形式管理)にも取り組んでいます。⑤フルサイクル・裁量エンジニアが直接顧客と対話し、要件定義から技術選定・実装までリードする文化です。 配属先によってはエンジニア×Bizdevでロードマップを議論する体制が整っています。使用技術Python、Go(echo)、Airflow、Snowflake、Amazon Web Services、Terraform、Docker、MySQL (Aurora)、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAI
217.バックエンドエンジニア|Data AI Service

218.データアナリスト(データサイエンティスト)|Financial Research

課題解決から施策提案まで一貫して携わる!オルタナティブデータを駆使して意思決定をサポートするデータアナリスト
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開するスタートアップです。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用し、企業や官公庁の意思決定をサポートしています。Financial Research事業とは本ポジションが所属する Financial Research事業では、内閣府・日本銀行・シンクタンク向けのマクロ経済分析データ提供に加え、国内外の機関投資家向けにPOSデータやクレジットカードデータを用いた投資分析サービスを展開しています。 決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら投資意思決定をサポートするWEBアプリケーションを開発・運用しています。関連プロダクト「AlternaData」(POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス)「JCB消費NOW」(JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標)「日経CPINow」(日経POSデータを用いた日次物価指数)「HRog賃金Now」(HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数)募集背景ナウキャストを創業以来、多種多様なオルタナティブデータを収集/解析し、そのデータを掛け合わせて多くの企業の”行動に繋がる意思決定”のサポートを行ってまいりました。 私たちのサポート領域は1つに留まらず、事業のユニットごとに属性の異なる顧客をサポートし続けております。 例えば、それぞれ複数のオルタナティブデータを掛け合わせ ・個別企業の業績予測や価格動向を、海外の機関投資家向けに提供するサービス ・正確な統計を生み出し、日本の主要機関に提供するサービス ・不動産領域での競合調査、地元消費率分析、売上シェア分析など提供するサービス など、オルタナティブデータを起点に、多くのサービスを提供しております。事業も着実に成長し、更なるアクセルを踏むフェーズとなっており 今回はデータを分析し、その分析の価値を届ける役割を担うデータアナリスト(データサイエンティスト)の増員を行う運びとなりました。業務の概要クレジットカードデータをはじめとする複数のビッグデータを用いて官公庁や地方自治体の課題解決をするチームにジョインしていただきます。 具体的には、官公庁のデータ分析や生成AI活用に関する入札案件や地方自治体向けにオルタナティブデータを活用して経済動向の把握や観光・消費分析を主導いただきます。【具体的な業務内容】課題に応じたデータ分析を行い、データドリブンな意思決定をサポートクライアントや社内のステークホルダーと連携し、課題解決に向けたインサイトを提供複雑なデータセットを活用して、分析から施策提案まで幅広い業務を推進社員インタビュー官公庁×データで社会を動かす。──ナウキャストのFinancial Research Unitを紐解く【入社エントリー】子育ても自分のキャリアもどちらも私らしく頑張りたい、私の選択 ポジションの魅力クレジットカードデータやPOSデータなどのオルタナティブデータを活用し、企業や自治体の意思決定を支援 実データに基づく分析を通じて、社会課題の解決に直接貢献できる金融、行政、不動産、観光・消費分析など、幅広い業界のデータ活用に関与可能 特に、官公庁や地方自治体向けの経済分析を通じ、政策決定や地域活性化に貢献できる課題設定から分析、施策提案まで一貫して携われるため、データ活用の上流から下流までを経験できる 単なるデータ分析にとどまらず、ビジネスの意思決定に直結する役割を担える急成長フェーズのスタートアップで、自らのアイデアを反映しやすく、大きな裁量を持てる環境
218.データアナリスト(データサイエンティスト)|Financial Research

219.ソフトウェアエンジニア(データエンジニア)

データ基盤をソフトウェアとしてつくる|Snowflake Data Superhero在籍|日本にわずか15名の精鋭から学べる成長環境
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス「Snowflake Data Superhero」が在籍する技術環境弊社には、2026年度世界でわずか128名、日本国内では15名のみが選出されたSnowflake公式認定の技術リーダー「Snowflake Data Superhero」が在籍しています。世界水準の技術力と知見 全世界のデータ専門家の中から128名しか選ばれない、深い技術力とコミュニティ貢献が認められたデータエンジニアが弊社のデータ戦略をリードしています。知見を共有するカルチャー 「Snowflake Data Superhero」の選出には、卓越した技術力だけでなく、ブログや登壇を通じた「無私な知見共有(セルフレスな貢献)」が不可欠です。 こうした「知見を惜しみなく仲間に還元する」精神は弊社のエンジニア文化そのものであり、業界のスタンダードを創る側から直接レビューを受けられる、国内有数の育成環境を実現しています。個人の挑戦を尊重し、支援する組織 私たちはエンジニアの社外活動や技術研鑽を、組織の成長に不可欠な「投資」であると考えています。 技術者が主役となり、その挑戦を最大限に尊重するオープンな環境がここにあります。募集する背景近年、データサービス市場は年平均成長率(CAGR)約18.15%と急拡大しており、AI時代において「データエンジニア」の需要はますます高まっています。 私たちはこの成長領域においてソフトウェア的な視点からデータ基盤を再定義し、「データインフラのソフトウェア製品化」を推進しています。 そのため、ソフトウェアエンジニアとして培った設計力・開発力・品質志向が、データエンジニアリングの進化を支える上で非常に重要です。 今回の募集では、ソフトウェアエンジニアとして培った「設計・品質・開発運用」の経験をデータプラットフォームやパイプラインの構築・運用に活かしていただける方を求めています。業務の概要ソフトウェアエンジニアとしてデータ基盤・データパイプライン・データ品質を中心に、自社プロダクトおよび顧客向けソリューションを支える開発に関わっていただきます。 実装(バッチ/ワークフロー/IaC)、テストと CI、監視・インシデント対応、スキーマやパフォーマンスの設計などデータエンジニアリングのアウトカムをエンジニアリングの作法で追求する役割です。 データ分析、プロダクト開発、生成AI関連など志向・経験に応じて幅を持たせることも可能です。 ※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします【具体的な業務内容】データ基盤の設計、構築、テスト、開発、保守、運用(コードレビュー・リリースプロセスを含む)自社プロダクト/分析サービスのデータパイプラインの設計、構築、運用生成AI導入における顧客支援(データ接続・ガバナンス・評価基盤など、実装に近い領域)事例自社開発したデータ分析基盤のアセスメントと高度化(三菱地所株式会社)ナウキャスト、「Snowflake」を活用し、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティングの新たなデータ基盤を構築Finatextグループのナウキャスト、ファイナンシャルアドバイザリー業務の効率化を生成AIで支援する「Finatext Advisory Assist」を提供開始ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援ナウキャスト、AIエージェント統制基盤「MCPass」β版を開発その他大野(Kevin)が「2026 Snowflake Data Superhero」に選出ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定Snowflakeの「Industry Solution Partner of the Year」を受賞Finatextホールディングス、VP of Data & AIに大野巧作 / Kevin が就任社員インタビュー 〜キャリアチェンジしたメンバー〜大手ITコンサルから「データの商社」へ。データの利活用を一気通貫で推進するフルサイクルデータエンジニア【入社エントリー】ほぼ開発未経験からデータエンジニアへの挑戦【入社エントリー】データアナリストからデータエンジニアへの挑戦こんな経験を活かせます①データインフラの「ソフトウェア製品化」という潮流の中でソフトウェアエンジニアを通じて培ってこられたのシステム設計・開発スキルが直接活かせる ②マイクロサービス設計の知見をデータメッシュやレイクハウス設計に応用可能 ③TDD/CI/CDの経験をデータパイプラインの自動テスト・品質保証に展開可能 ④DBチューニング経験を活かし、大規模DWH・クエリ最適化・パフォーマンス改善で活躍可能 ⑤ソフトウェアエンジニア経験で培った論理的思考や可読性・保守性へのこだわりがデータ品質・再現性・スキーマ設計にも直結ポジションの魅力①ソフトウェアエンジニアとしての開発経験を活かしながら、AI時代の中核スキルを獲得できる ②最新クラウド・モダンデータスタック(Snowflake, dbt, Airflow, Terraform, AWS/Google Cloud/Azure)を活用し、アーキテクチャ設計から実装まで一貫して関われる ③ソフトウェアエンジニア経験を通じて培った「つくる」力を、「データで意思決定を支える」力へと転換できるキャリアパスを実現できる ④データをプロダクト・事業の中心に据え、戦略的インパクトを出すことができる ⑤AI・リアルタイム分析・パーソナライズなど最前線のテーマに触れ、スキルアップが可能参考記事ソフトウェアエンジニアからデータエンジニアへ転身して分かった「楽しさ」と「活きるスキル」ソフトウェアエンジニアとデータエンジニアの違い・キャリアチェンジ技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azureメンバー大野 巧作(Kevin) / VP of Data & AI東京大学大学院理学系研究科を修了後、2020年4月に株式会社ナウキャスト入社。 POSデータのパイプライン構築や分析に携わり、2024年からはデータ分析基盤開発チームのリーダーとしてAWSやSnowflakeを活用したクラウド環境の整備や技術検証を主導。 2025年10月、株式会社FinatextホールディングスのVP of Data & AI に就任。 Kaggle Competition Masterで、複数の機械学習コンペで入賞実績あり。 「2026 Snowflake Data Superhero」に選出。 テックブログ:https://zenn.dev/kevinrobot34六車 光貴 / Data AI Solution事業 エンジニアリーダー京都大学大学院にて、情報学を専攻。 フォルシア株式会社に新卒入社後、約1年間旅行代理店向けweb予約サイトの構築を従事し、開発メンバーとして、フロントからバックエンドまで開発を担当。 その後アクセンチュア株式会社に転職後、様々な業界のデータ分析基盤構築の要件定義、開発、保守を担当。 現在では株式会社ナウキャストでデータエンジニアとしてプロダクト開発、データ基盤の構築の支援などを実施。 テックブログ:https://zenn.dev/musyu大城 翼 / Data AI Service事業 Data Holder Unit ユニットリーダー琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとして開発・運営に携わり、 数名から50名規模のチームでの新規プロダクトの企画・開発・リリース・運用、チーム育成まで幅広く経験。 前職のゲーム運営会社にて、データエンジニアとして新規のデータ分析プロダクトの立ち上げ、社内データ分析基盤の開発等に従事した後、 2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータとクレジットカードデータのパイプライン構築・運用を担当。 テックブログ:https://zenn.dev/tsoshiro
219.ソフトウェアエンジニア(データエンジニア)

220.フロントエンドエンジニア

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスData・Data AI Solution店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービスデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス開発チームについてhttps://finatext.notion.site/finatext/Finatext-cd4ff36fb8bd4aa78a7835565c655396業務内容SPA, MPA, SSRなどによるWebアプリケーションの設計・実装・リリースバックエンドエンジニアとの設計議論、APIのIF設計ディレクター・デザイナーとのUI/UX設計議論業務メンバーからの業務要件聴取【使用技術】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5【使用サービス】Google Workspace、Slack、1Password、GitHub、Kibela、Backlog、Datadog、Opsgenie、Bitrise
220.フロントエンドエンジニア

221.フロントエンドエンジニア|Brokerage

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。 BaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちら(https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/) FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるフロントエンドエンジニアを求めています。 BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる証券ドメインの専門知識を身につけることができる複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる業務内容SPA, MPA, SSRなどによるWebアプリケーションの設計・実装・リリースバックエンドエンジニアとの設計議論、APIのIF設計ディレクター・デザイナーとのUI/UX設計議論業務メンバーからの業務要件聴取【開発組織】裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5
221.フロントエンドエンジニア|Brokerage

222.ブリッジエンジニア(ベトナム・日本間)

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。TeqnologicalについてベトナムにあるFinatextグループの開発会社、株式会社Teqnological(テクノロジカル)のブリッジエンジニアとして、現地エンジニアへ開発ディレクションを行っていただきます。 現在、日本のオフィスには日本語も堪能(ネイティブレベル)なベトナム人エンジニアが4人常駐しており、日々、日本オフィスのプロジェクトチームと仕様をすり合わせ、ホーチミンにあるTeqnologicalのエンジニア(40名程度在籍)とウェブ会議を行い、開発マネジメントを行っております。 Teqnologicalの社長を務めるグエン・タイ・ラムはFinatextの創業時から開発に携わってきた優秀なエンジニアで、Teqnologicalのリソース管理や、開発ディレクションも非常に円滑に回しております。 プロジェクトは、スマートプラスの証券事業か、Finatextの企業向けソリューション事業を手掛けることになります。(お客様先に行くことは基本的にはございません) この度、プロジェクト拡大に伴い、日本語が堪能で、開発ディレクションのできる、ベトナム人ブリッジエンジニアを大募集しております。Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスData・Data AI Solution店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービスデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス
222.ブリッジエンジニア(ベトナム・日本間)

223.AIソフトウェアエンジニア / FDE

本ポジションで関わる事業・プロダクトこのポジションでは、以下2つの事業のいずれかへの配属を想定しています。①Data AI Service事業主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。 独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。 不動産領域のAI×データプロダクト「DataLensオフィス営業」「DataLens店舗開発」のエンタープライズ向けカスタマイズ開発の推進をお任せいたします。「DataLens オフィス営業 」 AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス ※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」 人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール ※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちら②Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。 Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。MCPass(新規立ち上げ) 組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発 金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中 ※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム) 企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。 MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。 各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。事業・チームについて社員の過半数をエンジニアが占めており、PM・コンサルタント・Bizdevと密に連携しながら開発を進めるスタイルです。≪チームの雰囲気≫大学の研究室に近い、知的好奇心旺盛なチームです。 技術的な議論が日常的に飛び交い、技術書の輪読会なども自発的に開かれています。 20〜30代のメンバーが中心ですが、経験やバックグラウンドは多様で、コンサルティングファーム出身・SIer出身・金融業界経験者など様々なメンバーが在籍しています。≪働き方≫フルリモート対応で、北海道から沖縄まで全国各地にメンバーが在籍しています。 家庭やプライベートと両立しながら働くメンバーも多く、ライフステージに合わせた柔軟な働き方が可能です。≪キャリアパス≫テックリード・PdM・PMなど複数のキャリアパスがあり、エンジニアとしてプロダクト開発をリードしながらPdMとしても活躍するメンバーも実際にいます。≪社員インタビュー≫AIを駆使し、フルサイクルで新規プロダクトを創る 少人数チーム https://finatext.com/recruit/finalog/interview_kirihata https://finatext.com/recruit/finalog/interview_sumita_atsushi https://finatext.com/recruit/finalog/interview_sako https://finatext.com/recruit/finalog/interview_hiromasa_hayashi業務の概要このポジションでは、自社プロダクト(MCPass・Finstage Cowork・DataLensHub)の開発を軸にしながら、顧客折衝・提案活動・セキュリティガバナンスの設計まで一気通貫で担います。 プロダクトエンジニアとForward Deployed Engineerのハイブリッド、エンジニアの中のジェネラリストを目指せる環境です。【具体的な業務内容】BizDevと並走して提案活動の上流から技術的な価値を伝える金融機関・大手デベロッパーのセキュリティ・ガバナンス要件を理解した上でアーキテクチャを設計するフロントからバックエンド・インフラまでフルスタックで開発を完結させる顧客と直接折衝し、要件を技術に翻訳してリードする本ポジションの魅力①AI駆動開発とガードレールの両立Claude Code・Cursor等のAIコーディングツールを業務で積極活用。 一方で金融水準のガバナンスが求められるため、コードレビュープロセス・プロンプト品質管理・LLMの出力検証(Harness Engineering)の仕組みを整備しており、「使いっぱなし」ではなくAI活用の品質設計ごと経験できる環境です。②Forward Deployed Engineer(FDE)として顧客と最前線で戦う/目指すことができるFDEとは、顧客の現場に深く入り込み、技術的な課題解決を直接リードするエンジニア職です。 ナウキャストでは、エンジニアが顧客との要件定義・技術選定・実装まで一気通貫でリードするスタイルを採用。 「開発だけ」「営業だけ」ではなく、ビジネスインパクトをコードで直接生み出す動き方ができます。 特にMCPass・Finstage Coworkでは、金融機関のITガバナンス要件を理解した上で設計・提案できるエンジニアが在籍し、またそれを目指せる環境です。③手応えのある1→10フェーズ新規事業の立ち上げフェーズでありながら、すでに大手企業との案件実績があり、「不確実性の高い0→1」ではなく手応えのあるフェーズで価値を生み出せる環境です。 また、データ基盤が整っているため新規プロダクトを開発しやすい環境です。④幅広い技術領域への挑戦バックエンドの枠にとらわれず、PdM、テックリード、アナリティクスエンジニアのような動きを取り、他ポジションに染み出せる環境です。 API、DB、インフラなどサーバーサイドとその周辺領域の開発経験を積むことができます。⑤バラエティ豊富なデータクレジットカードやPOSデータなど機密性の高いデータを扱え、プロダクトを通じて企業の意思決定を支え、ビジネスの成功に直結していることを実感できます。⑥フルサイクル・裁量エンジニアが直接顧客と対話し、要件定義から技術選定・実装までリードする文化です。 配属先によってはエンジニア×Bizdevでロードマップを議論する体制が整っています。使用技術言語 / フレームワークPython(FastAPI)、TypeScript(React)、Terraformインフラ / クラウドAWS(主軸)、Terraform、Docker、Aurora PostgreSQL、DynamoDBデータ基盤Snowflake、Airflow、dbt、Lightdash認証 / セキュリティAmazon Cognito、OAuth 2.1AI / LLMAWS Bedrock(AgentCore)、Claude、OpenAI API、MCP(Model Context Protocol)開発ツール / 環境Claude Code、Cursor、GitHub Actions開発環境(AI)コーディング:Claude Code / Cursor を主力ツールとして日常利用コードレビュー・仕様管理:AIによるドラフト生成 + エンジニアレビューの二段階プロセスエージェント開発:MCPass(自社MCP Gateway)経由でGoogle Drive・GitHub・Slackなど社内ツールと連携したAIワークフローを構築・運用AI利用比率:エンジニアは100%毎日AIを使った開発をしている
223.AIソフトウェアエンジニア / FDE

230.アーキテクト|Fintech SHIFT

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトFintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスフィンテックシフト事業の概要大手金融機関を含む金融機関や非金融事業者とパートナーシップを組み、デジタルトランスフォーメーション(DX)を金融サービス事業の策定から、サービス設計、UI/UX設計、データ利活用設計、開発、運用、サービスリリース後のグロース施策・開発に至るまでご支援する事業です。ビジネス、ユーザー、システムを熟知したメンバーで顧客に寄り添える金融サービスの構築を目指す精鋭チームで、高い生産性と大きな裁量が特徴のチームです。また、若手の育成にも力を入れており、テックリードが直接メンターを担当することで短期間での成長ができる環境があります。業務内容金融サービスのシステム開発のプロジェクトに要件定義からリリースまで携わっていただきます。 顧客の要件ヒアリング、技術サポート、実現性への調査、ドキュメント作成、サービスのリリース後は、技術仕様を元に顧客やパートナーからの技術的な問い合わせ対応をお任せします。 アーキテクトとして以下を担当、またはチームとしてサポートして頂きます。ビジネス要件を理解し、上流工程の設計から複数の実現方法のメリット・デメリットをロジカルに整理する。適切なアーキテクチャーや技術選択、コードレビューや品質管理等、開発に関わる調整や実装等の対応をする。サービス事例https://finatext.com/news/20210902/ 証券、保険、銀行、クラウドファンディング等の複数の金融サービスを一つのアカウント・アプリケーションで提供することができる”デジタル金融の統合基盤システム”を三菱UFJ銀行様へご提供しています。クラウドの強みである柔軟性・拡張性とセキュリティコントロールを活かした設計により、一本化されたわかりやすい顧客体験を実現するだけでなく新たな金融サービスの早期展開や利用者の柔軟なデータ管理や利活用を実現しております。【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、MySQL (Aurora)
230.アーキテクト|Fintech SHIFT

231.シニアアーキテクト|Fintech SHIFT

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトFintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスフィンテックシフト事業の概要大手金融機関を含む金融機関や非金融事業者とパートナーシップを組み、デジタルトランスフォーメーション(DX)を金融サービス事業の策定から、サービス設計、UI/UX設計、データ利活用設計、開発、運用、サービスリリース後のグロース施策・開発に至るまでご支援する事業です。ビジネス、ユーザー、システムを熟知したメンバーで顧客に寄り添える金融サービスの構築を目指す精鋭チームで、高い生産性と大きな裁量が特徴のチームです。また、若手の育成にも力を入れており、テックリードが直接メンターを担当することで短期間での成長ができる環境があります。業務内容金融サービスのシステム開発のプロジェクトに要件定義からリリースまで携わっていただきます。 顧客の要件のヒアリング、技術サポート、実現性への調査、ドキュメント作成、サービスのリリース後は、技術仕様を元に、顧客やパートナーからの技術的な問い合わせ対応をお任せします。 「シニアアーキテクト(リードエンジニア)として以下を担当して頂きます。ビジネス要件を理解し、上流工程の設計から複数の実現方法のメリット・デメリットをロジカルに整理する。適切なアーキテクチャーや技術選択、コードレビューや品質管理等、開発に関わる調整や実装等の対応をする。プロジェクト全体を俯瞰して、品質、開発に関わる障害を取り除くサービス事例https://finatext.com/news/20210902/ 証券、保険、銀行、クラウドファンディング等の複数の金融サービスを一つのアカウント・アプリケーションで提供することができる、デジタル金融の統合基盤システムを三菱UFJ銀行様のにご提供。クラウドの強みである柔軟性・拡張性とセキュリティコントロールを活かした設計により、一本化されたわかりやすい顧客体験を実現するだけでなく、新たな金融サービスの早期展開や利用者の柔軟なデータ管理や利活用を実現しているだけでなく、金融機関の厳しいセキュリティ条件を満たしたシステム構築を実現しています。開発環境Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、MySQL (Aurora)
231.シニアアーキテクト|Fintech SHIFT

232.マルチスタックエンジニア|Brokerage

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。BaaSについてBaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちらhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるエンジニアを求めています。BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる証券ドメインの専門知識を身につけることができる複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる業務内容証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」のサーバサイド/フロントエンド/インフラの設計・開発ex.) 口座開設モジュールのサーバサイドの開発・取引系機能のサーバサイドの開発ex.) プラットフォームとして提供している共通のフロントエンドの開発証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」を利用して開発するアプリケーションのサーバサイド/フロントサイドの設計・開発ex.) セゾンポケットのような証券アプリのサーバサイド・フロントエンドの開発開発チーム(5-6人程度)のリードプロダクトにおける技術的な意思決定Brokerage事業メンバー小林 紀子(Brokerage事業責任者) 学習院大学理学部卒業後、旧興銀システム開発にて勘定系システムの運用保守開発を担当し、大手銀行のシステム統合を経験。シンプレクスにて統括マネージャーとして大手証券会社などの株・先物オプション、仮想通貨、FXの取引サービスにかかるフロントエンドアプリケーションの企画・開発を牽引。2021年8月、スマートプラスに入社。2022年6月より現職。 紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/Brokerage石橋 淳志(テックリード) Finatextの創業メンバーでBaaSの設計から実装をリードしたエンジニアです。 インタビュー記事はこちら:https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/大木 卓哉(テックリード) ワークスアプリケーションからFinatextに入社し、複数のサービスの立ち上げからグロースまでに関わり、今ではテックリードとしてチームを率いています。 インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/n76c802014d1c開発組織裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5
232.マルチスタックエンジニア|Brokerage

233.アカウントエンジニア | Credit

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトCredit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービスクレジット事業についてFinatextのクレジット事業ではCrestと呼ばれるクレジット分野(レンディング・分割払い・BNPL)におけるプロダクトを開発・提供しています。Crestはクレジットサービスの提供元である銀行・消費者金融・ショッピングクレジットなどの「クレジットサービス提供会社」と、クレジットサービスを自社サービスと組み合わせて提供したい事業会社の双方に以下の様な価値を提供する、「クレジットサービスにおけるShopify」のようなプラットフォームを目指しています。①「クレジットサービス提供会社」への提供価値 Crestを利用することで、紙等を通じたオペレーションが中心である既存プロセスを改善し、クラウド完結での業務を可能にします。これを通じて安価かつ柔軟に、新しいクレジットサービスへの挑戦が可能になります。また、サービスローンチ後もアジャイルにクレジットサービスの改善を行えます。②事業会社への提供価値 Crestを利用することで、簡単に自社サービスにクレジットサービスを組み込むことができるようになり、自社PFの活性化や中~高価格帯の商品の販売に寄与します。 Crestは「各社固有の業務プロセス」や「商品固有のロジック」などのクレジットサービス固有の煩雑な要件を、汎用利用を想定して作り込まれた設計とモダンなシステム構成により扱うことで、商品要件に紐づく開発・カスタマイズを最小限に留め、スピーディに提供することが可能になります。これにより、より安価、便利、柔軟なシステムの提供を実現し、クレジットサービス会社や事業会社はユーザーに価値あるサービスを提供することに集中することできます。募集背景クレジット事業でのコアプロダクトとなる、クレジット業務基幹システム「Crest」にたくさんの引き合いをいただいており、エンジニアが顧客ニーズを把握しつつ効率よく開発が行える体制の構築が急務となっています。業務内容新規クレジット商品立ち上げの基幹システム構築・導入プロジェクトに携わって頂きます。 顧客・PMとのコミュニケーションを取りながらの顧客ニーズの把握、要件定義/設計、実際のプロダクト開発を行っていただきます。 「アカウントエンジニア」として以下を担当して頂きます。クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」を顧客企業へ導入する際に、顧客とコミュニケーションを取りながらビジネス要件を理解し、PjM、PdMと協力してプロダクトの成長を考慮しながらの上流工程の要件定義、設計を行う。スクラムチームに所属してのプロダクト開発を行う。クレジット事業メンバー大澤 和明(クレジット事業責任者) 京都大学経済学部卒業。2016年より三井物産株式会社のICT事業本部にてFintech・BigData領域の国内外企業のM&A・海外進出及び、同領域の事業開発に従事。2021年よりPayPay株式会社の金融事業戦略本部にて、PayPayとグループ銀行・証券・カード会社との新規事業開発に従事。2023年に株式会社Finatextに参画し、2024年にクレジット事業責任者に就任。 紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/credit川島 史也(スクラムマスター) 新卒でパラマウントベッドに入社後、機械設計に従事。その後、エンジニアに転身し、音声系AIスタートアップや金融スタートアップの立ち上げに参加。2023年からFinatextでクレジット事業のプラットフォーム開発・運用に取り組み、エンジニアチームのリーダーやスクラムマスターとして活動。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/34b0ce2178433c?list=credit名澤 春紀(フルスタックエンジニア) 2019年よりフリーランスエンジニアとして活動を開始。フロントエンド開発やブロックチェーン関連の開発を中心に経験を積む。2024年よりFinatextクレジットドメインに参画し、現在はフルスタックエンジニアとして、レンディングプラットフォーム「Crest」の設計・開発・運用に従事。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/4d8a03e8807c44?list=credit【開発環境】Go、gRPC+Connect、TypeScript、React、Vue.js、PostgreSQL (Aurora)、Terraform、Docker【使用サービス】GitHub、GitHub Copilot、Slack、Amazon Web Services、Google Workspace、1Password、Kibela
233.アカウントエンジニア | Credit

234.テックリード

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスData・Data AI Solution店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービスデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス開発チームについてhttps://finatext.notion.site/finatext/Finatext-cd4ff36fb8bd4aa78a7835565c655396業務内容グループの展開する金融インフラ(資産運用、保険、その他)の開発もしくは、そのプラットフォーム上で稼働するアプリケーションの設計、開発、運用新規金融インフラビジネスの立ち上げ、開発、運用開発チームにおける技術検証・技術選定・技術的問題解決等のリードチームメンバーへの技術面でのサポート【使用技術】<バックエンド> Amazon Web Services、Google Cloud、Microsoft Azure、Terraform、Docker、Alpine Linux、Amazon Linux、Go / Python、MySQL (Aurora)、Airflow、Snowflake、OpenAI API<フロントエンド> Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5【使用サービス】Google Workspace、Slack、Kibela、1Password、GitHub、Bitrise、Backlog、Datadog、Opsgenie
234.テックリード

235.テックリード|Financial Research

【テックリード候補】投資分析プロダクトの技術基盤を、AI+時代の開発体制へ
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開するスタートアップです。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用し、企業や官公庁の意思決定をサポートしています。Financial Research事業とは本ポジションが所属する Financial Research事業では、内閣府・日本銀行・シンクタンク向けのマクロ経済分析データ提供に加え、国内外の機関投資家向けにPOSデータやクレジットカードデータを用いた投資分析サービスを展開しています。 決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら投資意思決定をサポートするWEBアプリケーションを開発・運用しています。関連プロダクト「AlternaData」(POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス)「JCB消費NOW」(JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標)「日経CPINow」(日経POSデータを用いた日次物価指数)「HRog賃金Now」(HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数)業務の概要Financial Research事業のテックリードとして、データプロダクトの提供プラットフォームへの各種データサービスの集約と、技術負債解消のロードマップ策定・推進をリードしていただきます。 単なるアーキテクチャ刷新にとどまらず、Claude Code / Cursor 等を活用したAI駆動開発への移行とチームへの普及を、事業横断のプラットフォームチームである DSPU(Data Service Platform Unit)と協力しながら、Financial Research事業サイドの推進役として進めていただくことを期待しています。 事業ドメイン全体での技術的な取り組みを牽引し、周囲を巻き込みながらチーム全体の技術力と開発体制を底上げする、ドメインワイドな技術リーダーシップ(周囲を巻き込む高いコミュニケーション力と推進力)を担うポジションです。【具体的な業務内容】技術負債の解消とプロダクトプラットフォームへの統合 各種データプロダクト(AlternaData等)を共通のプラットフォームへと集約・集約するにあたり、技術的な課題を整理し、解消のロードマップを描いて推進していただきます(具体的には、後述の「解決していただきたい課題」が対象)。AI駆動開発への移行とチームへの普及 チームのリポジトリをClaude Code / Cursor で開発しやすい形に整えます。 現在、チームやプロジェクト間でAI活用の度合いにバラつきがあるため、グループやナウキャスト全体の動きを見据えながら、誰もが効果的に使える環境の整備やチームへの普及・導入を推進していただきます。 加えて、Claude Code / Cursor から Snowflake に接続して問い合わせへの回答ドラフトを自動生成する仕組みづくりや、既存の認証基盤の導入なども行います。チーム全体の技術力アップ(ドメインワイド) 自身の担当領域にとどまらず、周囲のエンジニアを巻き込みながらチーム・事業全体の技術力と開発体制を底上げします。【解決していただきたい課題の例】CI/CDパイプラインとリリースプロセスの高速化・安定化 現状、プルリクエストの検証時とデプロイ時で異なるテストスイートが実行される不整合があり、リリースの後半で問題が検出されるリスクや、デプロイの長時間化(ログの可視性不足によるトラブルシューティングの難しさ)が生じています。 これらの一連の検証・デプロイフローを一貫性のあるものに見直し、開発者がより安全かつ高速に価値を届けられる堅牢なパイプラインへと再構築・高速化を行う。複数リポジトリにまたがるアーキテクチャの整理・統合 事業成長に伴い、相互に依存するコードベースが時間とともに異なる進化を遂げ、複雑化しています。 メンテナンスコストを下げ、今後の変更の実装をスムーズにするために、複雑化したコードベースを整理・統合し、将来の開発アジリティを高めるためのリアーキテクチャを推進する。データパイプラインとAPI間のデータモデル統合 現在、データモデルや同期の不整合が発生しており、これが追加の開発やメンテナンスのオーバーヘッドに繋がっています。 一部のAPIとデータパイプラインをセットで改修するなど、複雑なデータ連携における同期の不整合を解消し、メンテナンスコストを下げるためのデータモデリングとアーキテクチャの見直しを行う。社員インタビュー少人数チームでAIと最新技術を駆使し、フルサイクルで新規プロダクトを創るソフトウェアエンジニアの挑戦本ポジションの魅力①幅広い技術領域への挑戦バックエンドの枠にとらわれず、PdM、テックリード、エンジニアのような動きを取り、他ポジションに染み出せる環境です。 API、DB、インフラなどサーバーサイドとその周辺領域の開発経験を積むことができます。②バラエティ豊富なデータクレジットカードやPOSデータなど機密性の高いデータを扱え、プロダクトを通じて機関投資家・官公庁の意思決定を支え、ビジネスの成功に直結していることを実感できます。③AI駆動開発とガードレールの両立金融・Fintech水準のガードレールにより、Claude Code・Cursor等を安心して活用できる環境です。 Harness Engineering(生成AIのコード品質担保・仕様の形式管理)にも取り組んでいます。④フルサイクル・裁量エンジニアが直接顧客と対話し、要件定義から技術選定・実装までリードする文化です。 また、技術選定からロードマップ策定まで自分で描くことができます。 単なる現状の改善にとどまらず、データやレポートを提供するプラットフォームの将来像(MCP:Model Context Protocol などの新たな提供形式を含む)を見据えたアーキテクチャ設計から携わっていただけます。使用技術Python、Go(echo)、Airflow、Snowflake、AWS、Terraform、Docker、MySQL (Aurora)、Google Cloud、Azure、Claude Code、Cursor、OpenAI
235.テックリード|Financial Research

291.セキュリティエンジニア

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているソリューションに関して現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。 こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。 スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスData・Data AI Solution店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービスデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス【業務内容】自社プロダクトに対するセキュリティ診断と、その結果にもとづく改善活動コーポレートシステムのセキュリティ強化策の実行EDRやSIEMといったセキュリティ製品の運用(見込み含む)パートナー企業に対するセキュリティ診断サービスの提供【ポジションの魅力】事業会社とセキュリティベンダーの両方の立ち位置を持ち、自社プロダクトと顧客企業のシステムの両軸でセキュリティ診断や改善業務を行う事ができます。セキュリティチームとして独立した部隊ではなく、Platform Unitとして、コーポレートエンジニアチームや、プロダクト基盤を管理するチームと近い距離で仕事をすることができます。現時点でセキュリティに関する深い知見がなくても、ソフトウェアエンジニアとしての経歴があり、そこからのジョブチェンジを考えている人も歓迎です。Platformチームメンバー田島 悟史(CTO兼CISO) 新卒でVOYAGE GROUP(現 CARTA HOLDINGS)に入社し、システム本部にて全社のインフラを全般的に担当した後、セキュリティチームの立ち上げを経験。2019年2月にFinatextに入社し、プラットフォームチームのリードエンジニアとしてグループ全体のシステムおよびセキュリティ体制の構築・運用を牽引。2022年6月、Finatextホールディングスの取締役CTO/CISOに就任。CISSP/OSCP/OSWE保有。 インタビュー記事:https://note.com/evange_media/n/n9e12e361e243?magazine_key=mb84c0a21bb0d齋地 崇大 2020年にクックパッド株式会社に入社後、マイクロサービスの基盤開発や CI/CD 環境改善による開発生産性向上を中心とした業務に従事。2023年にFinatextに入社し、Platform Team のメンバーとして社内横断利用するシステムの開発・運用や証券事業の基盤開発に携わる。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/5d55b3d1eab29a石橋 淳志 東京大学大学院経済学研究科卒業。在学中にFinatextに創業参画し、株予想アプリ「あすかぶ!」やFXアプリ「かるFX」等にiOSエンジニアとして携わる。現在はBaaS事業のリードエンジニアとして執行システムやAPIの設計・開発を行っている。 テックブログ:https://techblog.finatext.com/analyzing-application-log-events-with-athena-embulk-bigquery-c3ec781c42a3【主な使用サービス】BurpSuite、Google Chronicle、Okta、Jamf、Intune、Google Workspace
291.セキュリティエンジニア

292.プラットフォームエンジニア

FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているソリューションに関して現在、日本の多くの金融機関は、レガシーで重厚長大なシステムによって、デジタルな顧客体験を最適化するような改善が行えないという課題を抱えています。 こういった課題を抱える日本の金融システムを、モダンな環境(オンプレミス→クラウド)、技術(Go/コンテナ)、設計(モノリス→マイクロサービス)を使って作り直しています。 スタートアップながら、三菱UFJフィナンシャル・グループ、大和証券、MS&AD、日本生命などの日本を代表する企業とインフラ領域で協業し、高い評価を得ております。Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスData・Data AI Solution店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービスデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス【業務内容】プラットフォームエンジニアリングの実践により、社内の各プロダクト開発がより円滑で安全に進められる状況の実現を目指していただきます。 具体的には、クラウドや自社プロダクトの利用に関するガードレールやガイドラインの作成や基盤の構築・複数のプロダクトを横断して利用するツールやサービスの開発運用・OSSのホスティングなどを行っていただきます。【ポジションの魅力】金融やビッグデータ領域を中心に、多くのプロダクトを運用している大規模な環境でPlatform Engineeringを経験することができます。全社的に、すでにプラットフォームエンジニアリングに対する理解が高く、その概念の導入の説得などの必要はありません。特に、セキュリティ観点でのプラットフォームを作り込む経験を多く積むことができます。"金融システム" の一般的なイメージに反して、モダンな技術を十分に活用することができます。AI/LLMも積極的に活用することを推奨しています。Platformチームメンバー田島 悟史(CTO兼CISO) 新卒でVOYAGE GROUP(現 CARTA HOLDINGS)に入社し、システム本部にて全社のインフラを全般的に担当した後、セキュリティチームの立ち上げを経験。2019年2月にFinatextに入社し、プラットフォームチームのリードエンジニアとしてグループ全体のシステムおよびセキュリティ体制の構築・運用を牽引。2022年6月、Finatextホールディングスの取締役CTO/CISOに就任。CISSP/OSCP/OSWE保有。 インタビュー記事:https://note.com/evange_media/n/n9e12e361e243?magazine_key=mb84c0a21bb0d齋地 崇大 2020年にクックパッド株式会社に入社後、マイクロサービスの基盤開発や CI/CD 環境改善による開発生産性向上を中心とした業務に従事。2023年にFinatextに入社し、Platform Team のメンバーとして社内横断利用するシステムの開発・運用や証券事業の基盤開発に携わる。 テックブログ:https://zenn.dev/finatext/articles/5d55b3d1eab29a石橋 淳志 東京大学大学院経済学研究科卒業。在学中にFinatextに創業参画し、株予想アプリ「あすかぶ!」やFXアプリ「かるFX」等にiOSエンジニアとして携わる。現在はBaaS事業のリードエンジニアとして執行システムやAPIの設計・開発を行っている。 テックブログ:https://techblog.finatext.com/analyzing-application-log-events-with-athena-embulk-bigquery-c3ec781c42a3【主な使用サービス】Amazon Web Services、Terraform、Atlantis、Conftest、GitHub、Datadog、Sentry、Cloudflare Zero Trust
292.プラットフォームエンジニア