02.Brokerage の求人一覧 - 株式会社Finatextホールディングス
100.シニアITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
FintechSHIFT、Brokerage(証券)、Insurtech(保険)、Credit(クレジット)Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)デジタル保険システム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジット基幹システム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務の概要証券プラットフォームのBaaSおよび保険プラットフォームであるInspireを活用したサービス構築や、スクラッチからの新規サービス開発を行います。グループのミッションを体現し、独自性や革新性を追求するサービス構築や、既存システムからの大規模移行プロジェクトもあります。これらをモダンなクラウド環境で構築し、DevOpsやSREの知見を持つ開発チームと共にプロジェクトの推進およびマネジメントを担当していただきます。 また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。【具体的な業務内容】プロジェクト全体の統括マネジメント: プロジェクトの進行を総括リスク管理を含めた全体マネジメントを行います。パートナー企業とのサービス企画や要件定義等の上流工程 リレーションシップマネジメントエンジニアやディレクターとのコミュニケーションを通じた内製開発マネジメントBizdevチームと連携たプリセールスやビジネスプランニングサービス稼働後のプロダクトアップデート プロジェクト規模はおおよそ数十人月から100人月程度であり、入社後、ご経験を考慮して適切なプロジェクトにアサインいたします。ポジションの魅力事業が拡大しているため、今後より大規模なプロジェクトを担当する機会や、特定領域の事業マネジメントにチャレンジする機会もあります。スキルセットを踏まえた上で、本人の希望を最大限考慮し、柔軟なキャリアパスを設計することが可能です。
101.ITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
FintechSHIFT、Brokerage(証券)、Insurtech(保険)Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)デジタル保険システム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジット基幹システム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務の概要証券プラットフォームのBaaSおよび保険プラットフォームであるInspireを活用したサービス構築や、スクラッチからの新規サービス開発を行います。グループのミッションを体現し、独自性や革新性を追求するサービス構築や、既存システムからの大規模移行プロジェクトもあります。これらをモダンなクラウド環境で構築し、DevOpsやSREの知見を持つ開発チームと共にプロジェクトの推進およびマネジメントを担当していただきます。 また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。具体的な業務内容シニアプロジェクトマネージャーの直属配属とし、サポートを受けながら各種プロジェクトマネジメント業務を担っていただきます。プライム案件での企画・最上流工程からの顧客コミュニケーションマスタースケジュール、WBSの作成各種計画書、進捗資料などの作成各工程(要件定義からテスト・リリース)での業務推進・ドキュメンテーションポジションの魅力シニアPMのサポートを受けながらスキルを伸ばせるため、SEとしてのご経験が豊富で、今後PMとしてキャリアアップしたい方に是非ご応募いただきたいポジションです。
107.QAリード|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
Brokerage(証券)Brokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」業務の概要証券サービスのプロダクト開発において、社内・外部のパートナーとも連携し、品質を保証する体制を構築し、推進していただきます。
テスト計画の策定、実施、進捗管理だけでなく、プロダクト品質改善のためのフィードバックをしながら、開発の上流工程へも積極的に関わって頂くことを期待しています。
・プロダクト品質向上のための戦略策定
・開発プロセスを含めた全体のテスト計画の策定
・リリースに向けた品質管理と課題進捗管理
・テスト自動化の検討と推進【開発環境】
・Amazon Web Services
・Terraform
・Docker
・Alpine Linux, Amazon Linux
・Go (echo)
・Kotlin(Spring Boot)
・Ruby (Ruby on Rails)
・MySQL (Aurora)
・Redis (ElastiCache)【開発組織の特徴】
・裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい
・開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる
・主体性の高いメンバーが多い
・技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない
・コードレビューが盛んに行われる
・プロジェクト全体の統括マネジメント: プロジェクトの進行を総括し、リスク管理をふくめ全体マネジメントを行います。
・パートナー企業対応: パートナー企業とのサービス企画や要件定義等の上流工程の実施、およびリレーションシップマネジメントを行います。
・開発マネジメント: 内製開発を行なっているエンジニアやディレクターとのコミュニケーションを通じて、ものづくりの現場のマネジメントを行います。
・プリセールスおよびビジネスプランニング: Bizdevや営業チームと連携し、プリセールス活動やビジネスプランニングを行います。またサービス稼働後のプロダクトアップデートも行います。また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。プロジェクトの規模はおおよそ数十人月から100人月程度であり、ご入社後は実務経験や業務知識レベルを考慮して適切なプロジェクトにアサインいたします。また、シニアPMおよびメンターの支援を受けながら、ビジネスとシステムの両面でのオンボーディングを行います。【キャリアパス】
より大規模なプロジェクトを担当する機会や、特定領域の事業マネジメントにチャレンジする機会もあります。スキルセットを踏まえた上で、本人の希望を最大限考慮し、柔軟なキャリアパスを設計することが可能です。具体的な業務内容シニアプロジェクトマネージャーの直属配属とし、サポートを受けながら各種プロジェクトマネジメント業務を担っていただきます。プライム案件での企画・最上流工程からの顧客コミュニケーションマスタースケジュール、WBSの作成各種計画書、進捗資料などの作成各工程(要件定義からテスト・リリース)での業務推進・ドキュメンテーションポジションの魅力シニアPMのサポートを受けながらスキルを伸ばせるため、SEとしてのご経験が豊富で、今後PMとしてキャリアアップしたい方に是非ご応募いただきたいポジションです。
212.バックエンドエンジニア|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。BaaSについてBaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちらhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/募集背景FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるサーバーサイドエンジニアを求めています。 また、BaaSの開発にはまだまだチャレンジングな課題がたくさんあり、プロダクトの開発と同時にBaaSを改善していくこともサーバーサイドエンジニアの責任範囲です。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる複数のサービスに関わるので、様々な運用フェーズを同時に経験できる。運用フェーズで得た知見を、立ち上げ期の設計に活かす、といったことが可能証券ドメインの専門知識を身につけることができる業務内容プロダクトの要件定義/仕様作成/工数見積システム設計サーバーサイド実装テスト設計/実装AWS上でのTerraformを用いたインフラの構築・保守コードレビューBrokerage事業メンバー小林 紀子(Brokerage事業責任者)
学習院大学理学部卒業後、旧興銀システム開発にて勘定系システムの運用保守開発を担当し、大手銀行のシステム統合を経験。シンプレクスにて統括マネージャーとして大手証券会社などの株・先物オプション、仮想通貨、FXの取引サービスにかかるフロントエンドアプリケーションの企画・開発を牽引。2021年8月、スマートプラスに入社。2022年6月より現職。
紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/Brokerage石橋 淳志(テックリード)
Finatextの創業メンバーでBaaSの設計から実装をリードしたエンジニアです。
インタビュー記事はこちら:https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/大木 卓哉(テックリード)
ワークスアプリケーションからFinatextに入社し、複数のサービスの立ち上げからグロースまでに関わり、今ではテックリードとしてチームを率いています。
インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/n76c802014d1c【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、Kotlin(Spring Boot)、MySQL (Aurora)【開発組織】裁量権と自由度が高い開発関連の情報がオープン、他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない、コードレビューが盛んに行われる
221.フロントエンドエンジニア|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。 BaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちら(https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/) FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるフロントエンドエンジニアを求めています。 BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる証券ドメインの専門知識を身につけることができる複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる業務内容SPA, MPA, SSRなどによるWebアプリケーションの設計・実装・リリースバックエンドエンジニアとの設計議論、APIのIF設計ディレクター・デザイナーとのUI/UX設計議論業務メンバーからの業務要件聴取【開発組織】裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5
232.マルチスタックエンジニア|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。BaaSについてBaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちらhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。
それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるエンジニアを求めています。BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる証券ドメインの専門知識を身につけることができる複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる業務内容証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」のサーバサイド/フロントエンド/インフラの設計・開発ex.) 口座開設モジュールのサーバサイドの開発・取引系機能のサーバサイドの開発ex.) プラットフォームとして提供している共通のフロントエンドの開発証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」を利用して開発するアプリケーションのサーバサイド/フロントサイドの設計・開発ex.) セゾンポケットのような証券アプリのサーバサイド・フロントエンドの開発開発チーム(5-6人程度)のリードプロダクトにおける技術的な意思決定Brokerage事業メンバー小林 紀子(Brokerage事業責任者)
学習院大学理学部卒業後、旧興銀システム開発にて勘定系システムの運用保守開発を担当し、大手銀行のシステム統合を経験。シンプレクスにて統括マネージャーとして大手証券会社などの株・先物オプション、仮想通貨、FXの取引サービスにかかるフロントエンドアプリケーションの企画・開発を牽引。2021年8月、スマートプラスに入社。2022年6月より現職。
紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/Brokerage石橋 淳志(テックリード)
Finatextの創業メンバーでBaaSの設計から実装をリードしたエンジニアです。
インタビュー記事はこちら:https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/大木 卓哉(テックリード)
ワークスアプリケーションからFinatextに入社し、複数のサービスの立ち上げからグロースまでに関わり、今ではテックリードとしてチームを率いています。
インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/n76c802014d1c開発組織裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5
302.Insurtechビジネスデベロップメント(事業開発&セールス)ジュニアクラス|Insurtech
FinatextグループとはFinatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。 金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。Finatextが提供しているプロダクト事例対話型AIを活用した金融商品販売特化の集客代行サービス「Finstage リーズアシスト」資産運用提案を実現するAI支援サービス「Finstage マネーコンシェルジュ」保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」募集事業についてInsurtech(保険)事業保険会社様のDXならびに、保険を活用した新サービス開発・顧客接点強化を支援いたします。【提供サービスの特徴】保険商品の新規販売を短期間かつ低コストで実現可能顧客が直観的に操作ができるUI/UXの提供APIオープンな設計を活かし、 既存システムや外部サービスと連携可能金融サービスの基盤にふさわしい高いクラウドセキュリティ水準機能や活用事例はこちらをご覧ください。 https://finatext.com/domain/insurtech/inspire業務概要本ポジションではビジネスの拡大に向け、事業開発&セールスを担っていただける方を募集しております。
※担当する事業領域は、面接を経てご経験・ご志向を基に決定いたします。【具体的な業務内容】今後大きな事業展開を目指す様々な大手企業が新しい金融サービスを立ち上げる際に、当社のソリューションをご提案します。
またエンジニアやディレクターなどと協力しながらビジネス全体をまとめ上げる役割を担っていただきます。社内のメンバーのみならず、企業との折衝を通して、ニーズや課題の予測を行い、提案し、よりよいソリューション提供やサービス導入まで成し遂げます。グループの持つ、証券基盤、保険基盤、クレジット基盤、ソリューション、ビッグデータ分析技術を使い、提案からサービス導入までを推進することがミッションです。本ポジションの魅力大きな裁量をもって事業を推進していくことができる金融領域においてこれまでにない新しいビジネスを作っていくことができるいくつもの新規事業を立ち上げてきたメンバーとともに、リアルなビジネスを創る力を磨くことができるソリューション提案のコアとなるプロダクト・技術力の優位性が高い