02.Brokerage の求人一覧 - 株式会社Finatextホールディングス
100.シニアITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
FintechSHIFT、Brokerage(証券)、Insurtech(保険)、Credit(クレジット)Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)デジタル保険システム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジット基幹システム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務の概要証券プラットフォームのBaaSおよび保険プラットフォームであるInspireを活用したサービス構築や、スクラッチからの新規サービス開発を行います。グループのミッションを体現し、独自性や革新性を追求するサービス構築や、既存システムからの大規模移行プロジェクトもあります。これらをモダンなクラウド環境で構築し、DevOpsやSREの知見を持つ開発チームと共にプロジェクトの推進およびマネジメントを担当していただきます。 また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。【具体的な業務内容】プロジェクト全体の統括マネジメント: プロジェクトの進行を総括リスク管理を含めた全体マネジメントを行います。パートナー企業とのサービス企画や要件定義等の上流工程 リレーションシップマネジメントエンジニアやディレクターとのコミュニケーションを通じた内製開発マネジメントBizdevチームと連携たプリセールスやビジネスプランニングサービス稼働後のプロダクトアップデート プロジェクト規模はおおよそ数十人月から100人月程度であり、入社後、ご経験を考慮して適切なプロジェクトにアサインいたします。ポジションの魅力事業が拡大しているため、今後より大規模なプロジェクトを担当する機会や、特定領域の事業マネジメントにチャレンジする機会もあります。スキルセットを踏まえた上で、本人の希望を最大限考慮し、柔軟なキャリアパスを設計することが可能です。
101.ITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
FintechSHIFT、Brokerage(証券)、Insurtech(保険)Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)デジタル保険システム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジット基幹システム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務の概要証券プラットフォームのBaaSおよび保険プラットフォームであるInspireを活用したサービス構築や、スクラッチからの新規サービス開発を行います。グループのミッションを体現し、独自性や革新性を追求するサービス構築や、既存システムからの大規模移行プロジェクトもあります。これらをモダンなクラウド環境で構築し、DevOpsやSREの知見を持つ開発チームと共にプロジェクトの推進およびマネジメントを担当していただきます。 また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。具体的な業務内容シニアプロジェクトマネージャーの直属配属とし、サポートを受けながら各種プロジェクトマネジメント業務を担っていただきます。プライム案件での企画・最上流工程からの顧客コミュニケーションマスタースケジュール、WBSの作成各種計画書、進捗資料などの作成各工程(要件定義からテスト・リリース)での業務推進・ドキュメンテーションポジションの魅力シニアPMのサポートを受けながらスキルを伸ばせるため、SEとしてのご経験が豊富で、今後PMとしてキャリアアップしたい方に是非ご応募いただきたいポジションです。
102.Fintech業務SE(上流工程)|Brokarage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて本求人は、<Brokerage(証券)事業部>での募集となります。Finatextが提供しているプロダクト事例証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」業務の概要本ポジションでは、金融システム開発における上流工程を担って頂きます。特に業務要件定義や基本設計を中心に推進していただきます。【具体的な業務内容】業務要件定義・基本設計: プロダクト仕様を含むビジネス要件の整理、言語化を通じ、最適なシステム設計への落とし込みを実施サービス企画: システム開発が絡むサービスの企画立案から推進まで、関係各所との連携を図りながら推進ステークホルダー折衝: 社外パートナーや金融機関等との交渉・調整を行い、円滑なプロジェクト進行をサポートプロジェクト支援: BA・上流SEとして、場合によりプロジェクトマネージャーやチームリーダーと協力しながらプロジェクト全体の品質と進捗管理に寄与ポジションの魅力① エンジニアとの距離の近さと高品質なシステム開発 どのプロジェクトにおいても基本的に内製開発で取り組んでいます。開発チームメンバーの多くは20 代から30 代のメンバーで構成されております。Fintech企業でありながらも金融IT 以外の出身者が多く、モダンな開発言語・環境でスピーディーで高品質なシステム開発が行われています。 そのような開発陣と席を並べて仕事をすることとなり、セールスフェーズから要件定義等の上流工程まで常に相談しながら物事を進めていきます。それゆえに高効率な仕事の進め方が実現できています。② 多種多様な役割の人材と協業していくスタイル エンジニアだけではなく、Bizdev、セールス、証券や保険の金融プロフェッショナル、 コンプラ・リーガル、広報・PR など、多様な役割の人材と協業して物事を進めます。当社はシステム開発・納品だけではなく、「金融をサービスとして再発明する」というミッションの元、事業を作り上げ、成長していくことを目的としております。そのため開発ベンダやIT コンサルでは経験できない業務が多く、上流・下流やコンサル・開発と分断されがちな業界構造ではありますが、弊社は全工程に責任をもってプロジェクト運営を行っております。③ 社内メンバのフラットな関係性 当グループ共通の強力なカルチャーとしてメンバー同士のフラットな関係性が挙げられます。その分多様な人材をコーディネートする能力が求められます。それぞれの役割での自主性や責任感を重んじ、その上でプロジェクトのゴール・QCD を達成することが期待されます。ビジネスアナリストは特別な地位にあるわけではなく、あくまで役割の一つであるという価値観が確立されています。
105.プロダクトマネージャー(開発PM)|Brokarage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。
金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しておりますBrokerage(証券)Brokerage(証券)が提供しているプロダクト事例証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」業務の概要証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」の開発強化に向けたプロダクトマネージャー(開発PM)を募集します。
BaaSは、証券業界に必要な業務アプリケーション群をモジュラーモノリス構成で提供する自社プラットフォームです。パートナー企業の証券サービスを当社プラットフォーム上に構築・運用するBtoBtoCモデルで、国内の大手金融機関をはじめ導入が拡大しています。
本ポジションは、クライアントフェイシング中心の既存PjM(100,101求人)とは異なり、プラットフォーム(プロダクト)そのものの開発ロードマップ策定・機能設計・技術的意思決定を主導する「開発に強いPM」です。エンジニアチームと密に連携し、BaaSの標準機能を拡充しプロダクトの競争力を高めることがミッションです。具体的な業務内容プロダクトロードマップ策定・優先順位決定BaaSプラットフォームの中長期ロードマップを策定し、ビジネス要件と技術的負債のバランスをとりながら機能開発の優先順位を決定。複数パートナー案件の共通化要件を抽出し、プラットフォームの標準機能として設計機能設計・仕様策定エンジニアと協働してAPI仕様・データモデル・画面仕様を策定。モジュラーモノリスのアーキテクチャを理解し、拡張性・保守性を考慮した仕様判断。個別パートナー要望と標準機能のバランス調整(「作らない判断」を含む)開発プロセスのリードスプリント計画・バックログ管理・リリース計画の策定と実行。エンジニア・QA・デザイナーとの日常的なコミュニケーションを通じた開発推進。技術的課題の早期検知とエスカレーション判断プロダクト品質・運用リリース後のプロダクト品質指標のモニタリングと改善施策の立案。インシデント発生時のトリアージと恒久対策の推進。技術的負債の可視化と計画的な解消社内連携BizDev/セールスチームからのパートナー要件のヒアリングと技術的実現性の判断。既存PjM(クライアントフェイシング側)との連携による顧客要望のプロダクトへの反映。経営層への開発状況報告とリソース配分の提案ポジションの魅力金融インフラそのものをプロダクトとして作る手応え 日本を代表する金融機関が採用するBaaSプラットフォームの根幹を設計・拡充する。自分が決めた仕様が数百万人のエンドユーザーの金融体験を形作る。モダンな技術環境と内製開発 Go / AWS / Terraformを採用したクラウドネイティブ環境。外注ではなく社内エンジニアチームと密に協働するため、意思決定→実装のサイクルが極めて速い。AIネイティブな働き方 全社的な「AI+」戦略のもと、Cursor・Claude Code等を日常的に活用。PMもAIを使いこなしてプロダクトの生産性を高める文化。開発起点からクライアントワークへ、キャリアの幅が広がる まずはプロダクト開発にフォーカスしつつ、ゆくゆくはパートナー企業との折衝やプロジェクト全体のリードへ。「エンジニア→PdMだけ」に閉じない、技術力×ビジネス推進力の両方を伸ばせるキャリアパス。急成長フェーズでの裁量 上場以来40%成長を継続中。プラットフォームの在り方を定義する役割に大きな裁量が与えられる。補足:BaaSプラットフォームについて証券業界に必要な業務アプリケーション群(口座管理、注文約定、ポートフォリオ、コンプライアンス等)をモジュラーモノリス構成で提供パートナー企業は自社ブランドの証券サービスをBaaS上に構築・運用技術スタック: Go / AWS / Terraform 等開発チーム: 内製エンジニアチーム(+グループ会社オフショア連携あり)
212.バックエンドエンジニア|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。BaaSについてBaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちらhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/募集背景FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるサーバーサイドエンジニアを求めています。 また、BaaSの開発にはまだまだチャレンジングな課題がたくさんあり、プロダクトの開発と同時にBaaSを改善していくこともサーバーサイドエンジニアの責任範囲です。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる複数のサービスに関わるので、様々な運用フェーズを同時に経験できる。運用フェーズで得た知見を、立ち上げ期の設計に活かす、といったことが可能証券ドメインの専門知識を身につけることができる業務内容プロダクトの要件定義/仕様作成/工数見積システム設計サーバーサイド実装テスト設計/実装AWS上でのTerraformを用いたインフラの構築・保守コードレビューBrokerage事業メンバー小林 紀子(Brokerage事業責任者)
学習院大学理学部卒業後、旧興銀システム開発にて勘定系システムの運用保守開発を担当し、大手銀行のシステム統合を経験。シンプレクスにて統括マネージャーとして大手証券会社などの株・先物オプション、仮想通貨、FXの取引サービスにかかるフロントエンドアプリケーションの企画・開発を牽引。2021年8月、スマートプラスに入社。2022年6月より現職。
紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/Brokerage石橋 淳志(テックリード)
Finatextの創業メンバーでBaaSの設計から実装をリードしたエンジニアです。
インタビュー記事はこちら:https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/大木 卓哉(テックリード)
ワークスアプリケーションからFinatextに入社し、複数のサービスの立ち上げからグロースまでに関わり、今ではテックリードとしてチームを率いています。
インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/n76c802014d1c【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、Docker、Go、Kotlin(Spring Boot)、MySQL (Aurora)【開発組織】裁量権と自由度が高い開発関連の情報がオープン、他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない、コードレビューが盛んに行われる
221.フロントエンドエンジニア|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。 BaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちら(https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/) FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。 それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるフロントエンドエンジニアを求めています。 BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる証券ドメインの専門知識を身につけることができる複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる業務内容SPA, MPA, SSRなどによるWebアプリケーションの設計・実装・リリースバックエンドエンジニアとの設計議論、APIのIF設計ディレクター・デザイナーとのUI/UX設計議論業務メンバーからの業務要件聴取【開発組織】裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5
232.マルチスタックエンジニア|Brokerage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。提供しているプロダクトBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」事業説明Finatextの証券事業ではBaaS(Brokerage as a Service)と呼ばれる証券ビジネスプラットフォームを提供しています。BaaSを用いることで、既存ネット証券が提供する典型的な証券サービス、ロボアドやテーマ株といった証券サービスを容易に構築できます。BaaSについてBaaSは汎用的に設計された証券業務システムで、BaaS上で証券サービスを開発することで開発費用を80~90%削減することが可能です。 BaaSの技術的な詳細はこちらhttps://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/FinatextはBaaSを用いて複数の大手企業パートナーとプロダクトを連続的にリリースするフェーズに入っています。
それに際して、エンジニア組織の拡大を行っており、証券プロダクトの立ち上げからグロースまでを牽引してくれるエンジニアを求めています。BaaS上で稼働する証券サービスの開発はもちろん、複数のサービスに利用される共通モジュールの設計/開発も行えるポジションです。ポジションの魅力証券サービスの0→1と、1→10の両方のフェーズにチャレンジする機会がたくさんあるミッションクリティカルなシステム開発に関わることができる実装のみならずらず、要件定義、設計、テスト、デプロイ、運用、顧客サポートなど、アプリケーションのライフサイクル全てに関わることができる証券ドメインの専門知識を身につけることができる複数のプロダクトのフロントエンド開発に関わることができる業務内容証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」のサーバサイド/フロントエンド/インフラの設計・開発ex.) 口座開設モジュールのサーバサイドの開発・取引系機能のサーバサイドの開発ex.) プラットフォームとして提供している共通のフロントエンドの開発証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」を利用して開発するアプリケーションのサーバサイド/フロントサイドの設計・開発ex.) セゾンポケットのような証券アプリのサーバサイド・フロントエンドの開発開発チーム(5-6人程度)のリードプロダクトにおける技術的な意思決定Brokerage事業メンバー小林 紀子(Brokerage事業責任者)
学習院大学理学部卒業後、旧興銀システム開発にて勘定系システムの運用保守開発を担当し、大手銀行のシステム統合を経験。シンプレクスにて統括マネージャーとして大手証券会社などの株・先物オプション、仮想通貨、FXの取引サービスにかかるフロントエンドアプリケーションの企画・開発を牽引。2021年8月、スマートプラスに入社。2022年6月より現職。
紹介ページ:https://finatext.com/recruit/about/Brokerage石橋 淳志(テックリード)
Finatextの創業メンバーでBaaSの設計から実装をリードしたエンジニアです。
インタビュー記事はこちら:https://aws.amazon.com/jp/blogs/startup/tech-interview-finatext-1/大木 卓哉(テックリード)
ワークスアプリケーションからFinatextに入社し、複数のサービスの立ち上げからグロースまでに関わり、今ではテックリードとしてチームを率いています。
インタビュー記事はこちら:https://note.com/finatext/n/n76c802014d1c開発組織裁量権と自由度が高く、その分、責任も大きい開発関連の情報がオープン。他のチームのコードや設計資料などは原則自由に見ることができる主体性の高いメンバーが多い技術に関する議論が活発。議論にオープンなカルチャーがあり、シビアな議論になってもネガティブな雰囲気にならない【開発環境】Amazon Web Services、Terraform、TypeScript (Vue.js / React)、Webpack 5
302.Insurtechビジネスデベロップメント(事業開発&セールス)ジュニアクラス|Insurtech
FinatextグループとはFinatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。 金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。Finatextが提供しているプロダクト事例対話型AIを活用した金融商品販売特化の集客代行サービス「Finstage リーズアシスト」資産運用提案を実現するAI支援サービス「Finstage マネーコンシェルジュ」保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」募集事業についてInsurtech(保険)事業保険会社様のDXならびに、保険を活用した新サービス開発・顧客接点強化を支援いたします。【提供サービスの特徴】保険商品の新規販売を短期間かつ低コストで実現可能顧客が直観的に操作ができるUI/UXの提供APIオープンな設計を活かし、 既存システムや外部サービスと連携可能金融サービスの基盤にふさわしい高いクラウドセキュリティ水準機能や活用事例はこちらをご覧ください。 https://finatext.com/domain/insurtech/inspire業務概要本ポジションではビジネスの拡大に向け、事業開発&セールスを担っていただける方を募集しております。
※担当する事業領域は、面接を経てご経験・ご志向を基に決定いたします。【具体的な業務内容】今後大きな事業展開を目指す様々な大手企業が新しい金融サービスを立ち上げる際に、当社のソリューションをご提案します。
またエンジニアやディレクターなどと協力しながらビジネス全体をまとめ上げる役割を担っていただきます。社内のメンバーのみならず、企業との折衝を通して、ニーズや課題の予測を行い、提案し、よりよいソリューション提供やサービス導入まで成し遂げます。グループの持つ、証券基盤、保険基盤、クレジット基盤、ソリューション、ビッグデータ分析技術を使い、提案からサービス導入までを推進することがミッションです。本ポジションの魅力大きな裁量をもって事業を推進していくことができる金融領域においてこれまでにない新しいビジネスを作っていくことができるいくつもの新規事業を立ち上げてきたメンバーとともに、リアルなビジネスを創る力を磨くことができるソリューション提案のコアとなるプロダクト・技術力の優位性が高い