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AI Builder(事業変革本部)
【PM・コンサル出身者歓迎】生成AI・ローコードを武器に、提案と実装の両翼を担うAI Builder募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎事業変革本部についてAlgomaticの事業変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。
人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。
また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎業務内容クライアント業務のプロジェクト構築、業務オペレーションの改善プロジェクトマネジメント(進行管理、品質管理、関係各所との連携)現場実装の推進、運用設計定量データに基づくPDCA運用ディレクターと連携したプロジェクトの遂行◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定
選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
AI Builder(組織変革本部/生成AI・ローコードを武器に、AI人材育成と実装の両翼を担う)
【非開発者歓迎】対人折衝力を武器に、AI実装人材へ。PM・コンサル・開発まで広がるAI Builder募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎組織変革本部についてAlgomaticの組織変革本部は、企業OSの「組織」ドメインを担うチームです。エンタープライズ企業のAI投資意思決定と推進体制づくりを支援し、課題特定から合意形成、ロードマップ策定、推進体制構築、現場への伴走実行まで一気通貫でリードします。AIでの業務代替を前提に組織そのものを刷新し、社内のAI変革人材の育成も担っています。◼︎業務内容入社後は、エンタープライズ企業のAI活用・業務変革プロジェクトに入り、顧客との対話を通じた課題整理から、AI/ローコードツールを使った業務改善の実装、研修・定着支援までを一気通貫で担っていただきます。現時点で高度な開発経験は必須ではありません。まずは、これまで培ってきた対人折衝力・課題整理力・推進力を活かしながら、Copilot Studio、Google Workspace Studio、ClaudeなどのAI/ローコードツールを用いた構築力を身につけ、将来的にはAIプロジェクトのPM、AI活用コンサルタント、AIビルダー/開発者として活躍できるキャリアを目指していただきます。具体的には、以下のような業務をお任せします。【1. 顧客業務の課題整理・業務分解】顧客へのヒアリングを通じた業務課題・現場課題の整理業務フローの可視化、AIで代替・効率化できる領域の特定現場担当者・管理職・経営層など複数ステークホルダーとの合意形成【2. AI/ローコードツールを用いた業務改善の実装】Copilot Studio、Google Workspace Studio、Claude等を活用したAIエージェント/業務支援ツールの構築顧客現場で使われるAI活用ツールのプロトタイプ作成・改善顧客のフィードバックを踏まえた改善・運用設計【3. 業務変革プロジェクトの推進支援】プロジェクト資料・提案資料・報告資料の作成PM/コンサルタントと連携したプロジェクト進行管理AI活用の現場定着に向けた課題抽出と改善提案◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定
選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
AIエンジニア
大手企業の複雑な課題を、AIの専門性と自らの発想で解き、業務や事業を変えるシステムをつくる
AlgomaticのAIエンジニアは、AIを活用して、顧客の事業や業務を支える判断・処理の仕組みを設計・開発するポジションです。顧客との対話を通じて、どんな情報を読み取り、何をAIに任せれば価値が生まれるかを見極め、解決策を設計します。生成AIや機械学習、統計・数理の手法で実装・評価・改善を重ね、業務の変革と事業成果につなげます。募集背景大手企業の事業課題には、複雑な業務や組織、既存システムが絡み合っています。どこにAIを使えば価値が生まれるかを考えるには、技術と業務の両方への理解が必要です。業務やその前提を捉え直し、解決策を考え、検証と実装を重ねる。その過程に、AIや統計・数理の知識と、エンジニア自身の発想が生きます。日本を代表する企業との取り組みの拡大に伴い、この役割を担うAIエンジニアを増員採用します。自らの専門性と工夫で、大手企業の事業・業務の変革を実現する仲間を求めています。業務内容顧客の業務を読み解き、AIを使った解決策を自ら提案し、開発から導入後の改善まで一貫して担います。顧客業務の理解と課題設定顧客やFDPM(Forward Deployed PM)と業務の目的や判断の根拠を確認し、入力する情報・得たい結果・制約を整理します。手順やデータ形式も見直し、AIに任せる範囲と人が確認する場面を定めます。技術選定・設計・検証LLM・RAG・AIエージェント、機械学習、統計・数理の手法を検討し、課題に合う方法を選びます。精度・速度・費用・保守性を検証し、手法の組み合わせや要件を見直します。AIシステム・アプリケーションの実装データ処理やAI機能を実装し、その結果を業務の判断・対応につなげるアプリケーションをつくります。フルスタックエンジニアなどと、既存システムへの接続、権限・データ管理、例外処理も設計・実装します。品質評価と継続改善評価データと検証方法を整え、誤りが業務に及ぼす影響も踏まえて品質を評価します。現場での利用状況から、モデル・アルゴリズム、入力条件、人による確認の範囲を見直し、導入後も改善します。AIを活用した開発・検証の改善自らの開発にもAIを活用し、任せるタスク、伝える情報、結果の確認方法を改善します。知見をチームで共有し、実装・品質検証の効率と再現性を高めます。プロジェクト例三菱重工業株式会社と、言葉では伝えにくい熟練者の技能を、作業動画から可視化する仕組みの構築に共同で取り組みました。TIG溶接を題材に、熟練者と非熟練者の作業の違いを解析。AIが作業内容に合う解析手法を選び、違いをレポートにまとめることで、技術評価や技能継承を支援します。このプロジェクトは、経済産業省・NEDO主催「GENIAC-PRIZE」のテーマ「製造業の暗黙知の形式知化」で第2位を受賞しました。三菱重工との共同応募・受賞についてこの受賞をきっかけに始まった大手企業様とのプロジェクトでは、生成AIと機械学習アルゴリズムを組み合わせたリアルタイム動画解析エンジンの開発を行っています。クライアントと共に現場の課題を発見し、AIで解ける問題とゴールへと落とし込む上流工程から、設定したゴールを達成するために解析手法の改善・実証を繰り返す開発工程まで、一気通貫で取り組みます。チーム・開発環境▮ 所属・チーム体制経験や関心領域に応じて、事業変革本部または組織変革本部のエンジニアチームに配属されます。FDPMやフルスタックエンジニア、デザイナーとともに、顧客プロジェクトを進めます。また、AI Delivery Platform(AIPF)チームと連携し、実案件で得た知見を開発環境の改善につなげています。AIエンジニア自身が小規模なアプリケーションを一貫してつくることも、フルスタックエンジニアと大きなシステムの設計・開発に取り組むこともあります。案件の規模や課題に応じて、互いの強みを生かして開発を進めます。▮ AI駆動開発の進め方私たちが目指すのは、「今日欲しいと思ったものが、明日使える」世界です。実際に使って効果や課題を確かめる経験が、次の変化への合意を生む。その積み重ねで顧客の事業や業務の変革を速めるために、AI駆動開発に取り組んでいます。各プロジェクトでは、FDPMとエンジニアが顧客の業務を理解し、要件定義の段階で操作できるモックをAIでつくります。顧客に試してもらい、対話を重ねて必要な機能や使い方を具体化する一方、実際のデータや現場の条件でAIの機能が成立するかを検証します。その結果を踏まえて仕様を整理し、本番に必要な設計・実装・検証へ進みます。リリース後も、利用者の声や利用状況をもとに改善を重ねます。このサイクルをさらに短くするため、FDチームとAIPFチームが連携し、開発手法そのものも改善しています。業務や仕様をAIへ伝える方法、品質検証の自動化などの課題に取り組み、人が判断すべき場面も見直します。実案件で得た知見や新しい技術を共通の開発方法に反映し、継続的にアップデートしています。◎AI駆動開発で目指す世界について
https://note.com/ikki0006/n/n603e846cf8f2▮ 開発環境言語・フレームワーク:Python(FastAPI)、TypeScript(React、Next.js、Hono)AIエージェント開発:OpenAI Agents SDK、Claude Agent SDK、PydanticAI、Vercel AI SDK、Mastra、DeepSeek HarnessLLM:Claude、GPT、GeminiAWS:Bedrock、Lambda、Step Functions、ECS/Fargate、Aurora、DynamoDB、S3、API Gateway、SQSGCP:Vertex AI、Cloud Run、Firebase(Auth、Hosting、Firestore)、Cloud Storage、Pub/Sub開発ツール:Claude Code、Cursor、Codex、GitHubコラボレーション:Slack、Notion、Linear、Figmaこのポジションの魅力大手企業ならではの複雑な課題を、技術で解く国内でも限られた大手企業が手がける事業に関わり、技術的に高度な課題に取り組めます。業務の特性を捉え、AIや統計・数理の知識を生かして、データの扱い方や手法の組み合わせから解決策を組み立てます。技術的な難しさに挑みながら、その成果を顧客の事業や業務の変化として確かめられる仕事です。何をつくり、どう実現するかを、自ら提案できる「この業務は、こうすれば変えられる」という発想を、自ら顧客に提案できます。使う技術はもちろん、何をつくり、どこまで実現するかも、試作品への反応や技術検証をもとに顧客・チームと決めていく。提案した本人が設計・実装にも携わり、業務に生まれた変化を確かめながら、自分の意思を持って改善を重ねられます。AIのトップランナーたちと、専門性と開発の進め方を磨くAIやソフトウェア開発に異なる強みを持つ仲間と、新しい技術を実案件で試し、解法や評価方法を議論できます。顧客に届けるAIシステムと、自分たちのAI駆動開発の両方を改善する経験を通じて、技術を見極め、実用化する力を磨く。専門性を深めながら、自分の技術で解決できる課題を広げていけます。選考フロー▼ カジュアル面談(任意)
▼ 書類選考
▼ 面接(2~3回)+ 1Day体験入社
▼ オファー※1Day体験入社の形態は、職種・状況に応じてケースバイケースでご相談します。
※リファレンスチェックを実施させていただく場合がございます。
※プロセスは職種・状況に応じて柔軟に変更します。
AX Partner(AI前提の組織を設計し、実行までやり切る組織コンサルタント)
【AI×組織変革コンサルティング】経営層と描く組織の未来、AI時代の企業OSをつくる組織コンサル募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎組織変革本部についてAlgomaticの組織変革本部は、企業OSの「組織」ドメインを担うチームです。エンタープライズ企業のAI投資意思決定と推進体制づくりを支援し、課題特定から合意形成、ロードマップ策定、推進体制構築、現場への伴走実行まで一気通貫でリードします。AIでの業務代替を前提に組織そのものを刷新し、社内のAI変革人材の育成も担っています。◼︎業務内容エンタープライズ企業のAI変革プロジェクトの推進(課題特定、ステークホルダーとの合意形成、ロードマップ作成)推進体制構築支援(AI人材育成体系の構築、推進体制図・役割設計、コミュニケーション設計)研修・ワークショップの企画・設計・実施現場実装の伴走(ユースケース推進、プロンプト・テンプレート整備、運用設計、定着阻害要因の改善)提案書作成・スコープ設計の支援◼︎本ポジションの役割生成AIが「一部の人が使うツール」から「企業全体のインフラ」へと移行する中で、変革を止めてしまうのはテクノロジーではなく、人や組織が持つ現状維持の引力です。ツールの導入に留まらず、意思決定・行動変容・コラボレーションまで含めたクライアントへの組織変革への伴走が欠かせません。本ポジションでは、エンタープライズ企業のAI変革プロジェクトの推進を担い、課題特定から推進体制の構築、現場への伴走までを一貫して実行していただきます。入社後はシニアメンバーとともにプロジェクトに入り、プロジェクトマネジメント・提案・組織戦略の策定の領域を段階的に広げていただきます。将来的には、案件を自らリードするシニアのポジションや、組織のマネジメントを担っていただくことを想定しています。◼︎プロジェクト例<AI活用推進の全社研修プロジェクト>
大手物流企業様において、全社員が生成AIを使いこなせるようになることを目指した全社研修プロジェクトを実施。体系的な研修プログラムを通じて、既存のAI基盤ツールの利活用を推進。生成AIを日常的に使う社員の割合を、施策前と比べて大きく引き上げることに成功。<新商品企画・開発プロセスのAI化>
大手エンタメ機器メーカー様において、新商品の企画・開発プロセスをAI化。これまで人手と長期間を要していた検証業務をAIシステム化し、大幅なスピードアップを実現。将来的な内製化に向けた伴走支援も実施し、当初は懐疑的だった現場の意思決定層も前向きに変化。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定
選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
Business Director(次期事業部長候補/PJ統括から事業開発まで一気通貫で牽引)
【AI×業務変革コンサルティング】戦略から実行まで、事業のすべてに責任を持てるディレクター募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎業務変革本部についてAlgomaticの業務変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。
人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。
また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎業務内容エンタープライズ顧客の基幹業務における業務可視化・標準化の提案を起点とした新規ビジネス機会の創出PMOとしてのプロジェクト全体設計、KPI設計に基づく進行管理・品質管理・関係各所との連携最適なチームビルディング、メンバーのアサインメントステークホルダー調整・現場巻き込みを通じた合意形成、提案から受注までのリード・案件の拡大メンバーの成長支援、キャリア形成への関与▼Algomaticの抜擢文化について:Algomaticでは、年次や在籍期間によらず、実力と成果次第で若手にも大きな裁量と役割を任せる文化があります。入社初月、PM未経験の僕が任された。「1年しか経っていないなんて」とCEOを驚かせた社会人4年目の1年間
https://note.com/algomatic_oa/n/n6d5c9f17283a「裁量はもらうものじゃない」 技術の枠を越えて、若手が会社を動かすということ
https://note.com/algomatic_oa/n/n0447bb248dc0◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定
選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
Business Producer(事業リーダー候補/裁量型幹部候補。責任の大きさが、成長の速さになる)
【AI×業務変革コンサルティング】次のリーダーはここから生まれる。裁量型幹部候補プロデューサー募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎事業変革本部についてAlgomaticの事業変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。
人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。
また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎業務内容クライアント業務のプロジェクト構築、業務オペレーションの改善プロジェクトマネジメント(進行管理、品質管理、関係各所との連携)現場実装の推進、運用設計定量データに基づくPDCA運用ディレクターと連携したプロジェクトの遂行▼Algomaticの抜擢文化について:Algomaticでは、年次や在籍期間によらず、実力と成果次第で若手にも大きな裁量と役割を任せる文化があります。入社初月、PM未経験の僕が任された。「1年しか経っていないなんて」とCEOを驚かせた社会人4年目の1年間
https://note.com/algomatic_oa/n/n6d5c9f17283a「裁量はもらうものじゃない」 技術の枠を越えて、若手が会社を動かすということ
https://note.com/algomatic_oa/n/n0447bb248dc0◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定
選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
Corporate IT & Security Lead
情シス・セキュリティ責任者(Corporate IT & Security Lead)|安全なAI活用基盤をつくる
Algomaticのメンバーが、安全かつ生産性高く働けるIT・セキュリティ基盤を設計し、継続的に改善するポジションです。SaaS、ID、デバイス、情報資産等のCorporate IT領域と、ISMSを中心とした情報セキュリティ領域を横断してリードしていただきます。また、AIの活用を一律に制限するのではなく、適切なガードレールを設けることで、安全な全社AI活用を推進する役割も担います。日常的な運用を行うだけでなく、Corporate Engineerや社内エンジニア、外部パートナーと連携し、入退社・権限管理・問い合わせ対応等を自動化・標準化することを期待しています。業務内容Corporate IT・情報セキュリティ領域の方針、ロードマップ、優先順位の策定Google Workspace、Slack、Notion等のSaaS・ID・権限管理PC、デバイス、ソフトウェアライセンス等のIT資産管理入社、異動、退職に伴うアカウント・権限管理プロセスの設計ヘルプデスク、問い合わせ、インシデント対応体制の整備ISMS認証取得および取得後の運用のリード情報資産台帳、リスク管理、委託先管理、法令管理の整備セキュリティ教育、内部監査、マネジメントレビュー、BCP訓練の企画・実施AI・SaaS利用に関するポリシーと実務的なガードレールの設計全社AI活用に必要なアカウント、データアクセス、セキュリティ基盤の整備APIやワークフローを活用した情シス・管理業務の自動化親会社の情報システム部門、審査機関、コンサルタント、ベンダーとの調整ポジションの魅力生成AIを積極的に活用する企業で、利便性とセキュリティを両立する基盤を設計できますISMS取得だけでなく、実際の働き方に定着するセキュリティ運用をゼロベースでつくれますSaaS・ID・デバイス管理からAI活用基盤まで、Corporate ITを広く設計できますエンジニアやCorporate Engineerと連携し、運用を人手ではなく自動化・仕組み化できます経営陣や事業責任者と直接議論し、全社の生産性とリスクのバランスを決められます
FDPM(Forward Deployed PM)
「経営視点・現場主義」で顧客の事業成果に向き合い、プロダクトの開発・改善をリードする
AlgomaticのFDPMは、顧客の事業成果の最大化をミッションに、経営と現場の双方に入り込み、プロダクトの企画・開発・改善を通じて、事業・業務の変革をリードするポジションです。
経営層との対話と現場の一次情報をもとに「何をどう変えるか」を具体化し、エンジニアやデザイナーとともに、開発から業務への定着・改善までを一貫して担います。募集背景Algomaticの事業変革本部では、AIを前提とした業務とシステムの再設計を通じて、顧客の事業変革を支援しています。顧客から寄せられるのは、AI機能の導入にとどまらず、「AIを前提に、事業や業務をどう変えていくか」という相談です。AIによって実現できることが増えても、「プロダクトが動くこと」と「顧客の成果につながること」の間には依然として大きな隔たりがあります。経営の目指す姿と現場の実態を行き来し、解くべき課題から、業務の進め方、必要なプロダクトまでを捉え直す。そして、その実現と成果の検証まで責任を持ってやり切ることを、私たちは重視しています。この役割を「FDPM」として位置づけ、より多くの顧客の変革に伴走するためにチームを強化します。プロダクトや開発を率いてきた経験を生かし、顧客の事業成果に向き合う仲間を募集しています。▼FDPMというジョブタイトルに込めた想い
https://note.com/algomatic_oa/n/n9fff7ab57624業務内容顧客の事業・業務の変革に向けて、解くべき課題と提供価値の具体化から、プロダクトの開発・導入、効果検証と改善までをリードします。経営と現場をつなぐ課題設定経営層・事業責任者と目指す事業像を議論し、現場で業務の実態や利用者の困りごとを確かめます。依頼の背景を掘り下げ、経営の意図と現場の事実から、解くべき課題と成果指標を顧客とともに定めます。AIを前提とした業務・利用体験の設計エンジニアやデザイナーとともに、AIを前提に業務フローと利用体験を再設計します。AIに任せる範囲、人が判断・対応する場面、前後の業務とのつながりを整理し、プロダクトへの要求事項を明確にします。開発スコープ・優先順位の判断と合意形成事業効果と実現可能性の両面から開発の要否を判断し、スコープと優先順位を顧客と合意、必要に応じてロードマップを作成します。プロダクト開発と業務への導入の推進目的と業務背景をチームで共有し、エンジニアやデザイナーと開発を進めます。必要に応じてモックを顧客に試してもらい、必要な機能や使い方を素早く検証します。顧客の現場責任者と導入後の運用フローを定め、進捗・リスク・要件変更に応じて計画を調整しながら、業務への定着を図ります。成果の検証と継続改善導入後の利用状況・業務指標・現場の声から、顧客の成果を検証します。使われ方や新たな業務課題を捉え直し、プロダクトと運用の改善、および次に取り組む課題や開発の優先順位へ反映します。プロジェクト例AIネイティブ新規事業の立ち上げ大手人材サービス企業とともに、キャリアアドバイザーの面談やマッチングをAIエージェントが担う新規事業を開発しています。中期経営計画の注力テーマの一つとして、労働集約的な事業モデルからの転換と、求職者体験・労働生産性の向上を目指しています。具体的には、既存組織の隣にAI前提で同じ業務を担う「AIクローン組織」の体制とプロダクトを新たにつくり、従来の業務と並行して成果を検証しました。この実践で得られた成果を受け、本格導入と対象業務の拡大を進めています。チーム・開発環境▮ 所属・チーム体制事業変革本部のAI駆動開発セクター内、Forward Deployment(FD)チームに所属します。FDにはFDPMチームとエンジニアチームがあり、案件ごとにデザイナーなどとチームを組んで開発を進めます。セクター内には、AI駆動開発を推進する AI Delivery Platform(AIPF)チームがあり、顧客案件での実践を開発環境の改善につなげています。▮ AI駆動開発の進め方私たちが目指すのは、「今日欲しいと思ったものが、明日使える」世界です。実際に使って効果や課題を確かめる経験が、次の変化への合意を生む。その積み重ねで顧客の事業や業務の変革を速めるために、AI駆動開発に取り組んでいます。各プロジェクトでは、FDPMとエンジニアが顧客の業務を理解し、要件定義の段階で操作できるモックをAIでつくります。顧客に試してもらい、対話を重ねて、必要な機能や使い方を具体化します。合意した内容を仕様として整理し、本番に必要な設計・実装・検証へ進みます。リリース後も、利用者の声や利用状況をもとに改善を重ねます。このサイクルをさらに短くするため、FDチームとAIPFチームが連携し、開発手法そのものも改善しています。業務や仕様をAIへ伝える方法、品質検証の自動化などの課題に取り組み、人が判断すべき場面も見直します。実案件で得た知見や新しい技術を共通の開発方法に反映し、継続的にアップデートしています。このポジションの魅力大手企業のコア事業・業務を、AI前提に変革していく顧客から期待されるのは、単なるAI機能の追加ではなく、既存の事業・業務そのものの変革です。大手企業の事業基盤を生かし、現場の業務とそれを支えるシステムから、ユーザーへの価値の届け方までを再設計します。部分的な機能開発にとどまらず、コア事業・業務の転換に関わるスケールの大きな仕事です。課題設定から実装・改善まで、一貫して事業成果に向き合う自分で見つけた課題への打ち手を、開発・導入から成果の検証まで一貫して追い続けられます。顧客との対話やモックでの検証から仮説を磨き、チームでプロダクトと業務を変えていく。自らの判断が現場や事業にどんな変化を生んだかを確かめ、次の意思決定に生かせる手応えがあります。AIのトップランナーたちと、FDPMという新たな役割そのものをつくっていく生成AIの専門家を多く擁する環境で、顧客に提案・実現できる打ち手の幅を広げられます。独自のAI駆動開発手法を実案件で磨きながら、人とAIの役割やチームの協働も問い直す。これまでの経験を生かして新しいプロダクト開発・改善の進め方を実践し、成果を確かめる経験を通じて、AI時代のPMとして市場価値を高められます。選考フロー▼ カジュアル面談(任意)
▼ 書類選考
▼ 面接(2~3回)+ 1Day体験入社
▼ オファー※1Day体験入社の形態は、職種・状況に応じてケースバイケースでご相談します。
※リファレンスチェックを実施させていただく場合がございます。
※プロセスは職種・状況に応じて柔軟に変更します。
Senior Business Director(経営幹部候補/事業を創り、勝ち筋を残し、会社の意思決定そのものを担う)
【AI×業務変革コンサルティング】クライアント企業の変革を起点に、業界の成功モデルをつくるシニアディレクター募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎事業変革本部についてAlgomaticの事業変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。
人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。
また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎期待したい役割Algomaticの第二創業期における経営人材として、0→1の事業の立ち上げから将来的なスケールに向けた基盤づくりまで、幅広く経営にコミットいただける方を募集しています。◼︎業務内容エンタープライズ顧客との関係構築、新規ビジネス機会の創出プロジェクト全体のマネジメント(品質・コスト・デリバリー)、成果へのコミット最適なチームビルディング、メンバーのアサインメント提案から合意形成までのリード、案件の拡大メンバーの成長支援、キャリア形成への関与◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼︎選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
オープンポジション
AI革命で人々を幸せにする!生成AIに興味ある方はどうぞ!
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┗https://speakerdeck.com/algomatic/company_deckMy Algomatic Story — メンバーが語るやりがいや仕事のおもしろみ
┗https://note.com/algomatic_oa/m/mebc32ca40ec1#am_zatsu — Algomaticの日常風景
┗https://note.com/algomatic_oa/m/m64e17ab445da代表の鴨居による記事(note) — 代表が描く Algomatic の事業構想を紹介
└https://note.com/hktech94/n/n896b087c831c?magazine_key=m24e07a59038cご関心に合わせて柔軟に対応します。「こういうことが聞きたい」があればお気軽にお知らせください。
セールス・マーケティング立ち上げ責任者
【AI×エンプラ企業変革】エンタープライズ企業との接点を仕組みで生み出す、第二創業期のセールス・マーケティング立ち上げ責任者募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎募集背景事業のさらなる拡大に向けて、エンタープライズ企業様との接点を継続的に生み出す仕組みづくりが急務となっています。
そこで今回、事業部を横断してセールス・マーケティング機能をゼロから立ち上げ、リード獲得から商談化までを一貫して設計できる責任者を募集します。◼︎業務内容【セールス領域】
・エンタープライズ企業への新規開拓から商談・提案までの推進
・経営層・事業責任者など意思決定層への、生成AIを活用した変革提案の設計
・重点顧客の攻略に向けたアカウントプランの策定と実行
・受注前の段階から顧客との関係性を育て、提案機会を逃さず獲得するための仕組みづくり【セールス・マーケティング立ち上げ領域】
・リード獲得に向けたマーケティング戦略の立案・実行(オンライン/オフラインイベント、ウェビナー、コンテンツ等)
・インサイドセールス機能の立ち上げと、商談化までのプロセス設計
・マーケティング〜インサイドセールス〜フィールドセールスを通じたKPI設計と改善
・顧客接点で得た知見をもとにした、デリバリー・技術チームへのフィードバックとサービス改善の提案
・経営陣と直接連携した、セールス・マーケティング戦略の立案と報告※ご経験とご志向をすり合わせた上で、担当業務を決定いたします。◼︎本ポジションの役割本ポジションに求めるのは、自ら顧客と向き合い提案を担いながら、その知見をもとに、エンタープライズ企業様との接点が継続的に生まれる「売れる仕組み」をつくることです。入社後は、まず意思決定層への提案やクライアントワークに携わっていただき、事業と顧客の解像度を高めていただきます。その上で、マーケティング・インサイドセールスを含むセールス・マーケティングの全体像を描き、事業部横断での立ち上げをリードしていただきます。将来的には、セールス・マーケティング組織の責任者として、チームの採用・組織化までを担っていただくことを期待しています。◼︎プロジェクト例<AI活用推進の全社研修プロジェクト>
大手物流企業様において、全社員が生成AIを使いこなせるようになることを目指した全社研修プロジェクトを実施。体系的な研修プログラムを通じて、既存のAI基盤ツールの利活用を推進。生成AIを日常的に使う社員の割合を、施策前と比べて大きく引き上げることに成功。<新商品企画・開発プロセスのAI化>
大手エンタメ機器メーカー様において、新商品の企画・開発プロセスをAI化。これまで人手と長期間を要していた検証業務をAIシステム化し、大幅なスピードアップを実現。将来的な内製化に向けた伴走支援も実施し、当初は懐疑的だった現場の意思決定層も前向きに変化。◼︎ポジションの魅力本ポジションの魅力は、セールス・マーケティング機能の立ち上げフェーズだからこそ得られる経験の幅にあります。セールスとしての専門性を磨くだけでなく、仕組みづくりや経営との連携まで、以下のような多様な挑戦が可能です。①事業部を横断し、セールス・マーケティング機能を0→1で立ち上げる
既存の型がない状態から、戦略・プロセス・体制のすべてを自ら設計できます。特定の事業部にとどまらず、全社の成長を左右する仕組みづくりに取り組めます。②エンタープライズ企業の変革に、最前線で向き合える
大手企業の経営層・事業責任者に対し、AIを活用した変革を提案できます。重点顧客のアカウント攻略から、PoC〜本開発までの提案設計まで、顧客の経営課題に踏み込む経験を積めます。③現場と仕組みの両方に関われる
提案やクライアントワークを通じて得た顧客の課題や提案の勘所を、マーケティング・インサイドセールスの施策に直接反映できます。現場から離れた施策ではなく、成果に直結する仕組みづくりに取り組めます。④経営陣と直接、戦略をつくる
経営陣と直接コミュニケーションを取りながら、セールス・マーケティング戦略の立案から実行までを担えます。少数精鋭のチーム体制のため、組織設計や投資判断など「仕組みそのものを創る立場」として、事業の黎明期に立ち会うことができます。⑤部門責任者として管掌領域を広げられる
事業の拡大に応じて、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスなど、ビジネス領域を横断的に管掌する部門責任者を目指せます。◼︎採用担当者からのメッセージ「顧客の最前線に立ちながら、売れる仕組みそのものをつくりたい」「完成された組織ではなく、立ち上げフェーズで事業の土台を築きたい」「経営に近い場所で、事業全体の成長に責任を持ちたい」
Algomaticには、その渇望を満たすフィールドがあります。
日本の未来を左右するこの10年を、共に創りませんか。
フルスタックエンジニア
顧客の課題に向き合い、AI駆動開発でプロダクトを設計・実装し、改善を重ねる
Algomaticのフルスタックエンジニアは、顧客の事業成果につながるプロダクトの実現をミッションに、要件の具体化から設計・開発、運用・改善までを担うポジションです。AIエージェントや業務システムを対象に、FDPM(Forward Deployed PM)とともに顧客の業務を理解し、技術的な専門性を生かして解決策を形にします。募集背景私たちは、これからのエンジニアの価値を、決まった仕様を実装する力だけで説明することは難しくなると考えています。AIによって速くつくれるようになるほど、何を、何のために、どこまでつくるかを判断する力が重要になる。この変化を前提に、Algomaticでは、顧客自身もまだ言語化できていないニーズを捉え、価値あるものをより早く届けるAI駆動開発に取り組んでいます(詳細は「チーム・開発環境」参照)。企業の変革を開発から支えるニーズは、さらに拡大しています。BtoBの企業変革へ事業を集中させた第二創業期の今、その期待に応える開発体制を広げるため、技術的な専門性を持つエンジニアを募集します。業務内容顧客の事業・業務を変革するAIエージェントや業務システムの開発に、要件・仕様の具体化から設計・実装、リリース後の運用・改善まで一貫して携わります。顧客業務の理解と要件・仕様の具体化FDPMとともに顧客の業務を理解し、AIでつくったモックを顧客に試してもらいながら、まだ言語化されていないニーズを掘り下げます。技術的な選択肢を示し、必要な機能や実装範囲を具体化します。技術選定・設計アーキテクチャ、データ、インフラ、既存システムとの接続を設計します。既存技術の活用や段階的な実現も検討し、業務への適合性、費用、品質、保守性から方法を選びます。実装・品質確保設計意図や品質要件をAIに伝え、実装・テスト・修正まで一貫してAIを組み込んで進めます。コードとシステムの挙動を把握し、権限・データ整合性・例外時の動作も検証して、本番で使える品質に仕上げます。リリース後の運用・改善利用状況や現場の反応から、機能と運用を見直します。不具合の調査・修正、性能改善、技術負債への対応を通じ、安定して使い続けられる状態をつくります。AIを前提とした開発手法の改善業務や仕様をAIに伝える方法、品質を検証する仕組み、人が判断すべき場面を見直します。実案件で得た知見を標準化を担うメンバーと共有し、Algomaticの開発手法を更新します。プロジェクト例AIネイティブ新規事業の立ち上げ大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。店舗運営バックオフィスAI化大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。チーム・開発環境▮ 所属・チーム体制事業変革本部のAI駆動開発セクター内、Forward Deployment(FD)チームに所属します。現在、エンジニアは約20名で、FDPMも同じチームに所属しています。セクター内には、AI駆動開発を推進する AI Delivery Platform(AIPF)チームがあり、顧客案件での実践を開発環境の改善につなげています。
職能ごとに担当範囲は固定せず、業務の目的を共有したメンバーで判断を分担します。それぞれの得意領域を生かし、必要な領域を補い合いながら、プロジェクト単位で開発を進めます。▮ AI駆動開発の進め方私たちが目指すのは、「今日欲しいと思ったものが、明日使える」世界です。実際に使って効果や課題を確かめる経験が、次の変化への合意を生む。その積み重ねで顧客の事業や業務の変革を速めるために、AI駆動開発に取り組んでいます。各プロジェクトでは、FDPMとエンジニアが顧客の業務を理解し、要件定義の段階で操作できるモックをAIでつくります。顧客に試してもらい、対話を重ねて、必要な機能や使い方を具体化します。合意した内容を仕様として整理し、本番に必要な設計・実装・検証へ進みます。リリース後も、利用者の声や利用状況をもとに改善を重ねます。このサイクルをさらに短くするため、FDチームとAIPFチームが連携し、開発手法そのものも改善しています。業務や仕様をAIへ伝える方法、品質検証の自動化などの課題に取り組み、人が判断すべき場面も見直します。実案件で得た知見や新しい技術を共通の開発方法に反映し、継続的にアップデートしています。◎AI駆動開発で目指す世界について
https://note.com/ikki0006/n/n603e846cf8f2▮ 開発環境言語・フレームワーク:Python(FastAPI), TypeScript(React, Next.js, Hono)AIエージェント開発:OpenAI Agents SDK, Claude Agent SDK, Pydantic AI, Vercel AI SDK, MastraLLM:Claude, GPT, Geminiクラウド:AWS(ECS, Aurora, Lambda, Bedrock など)、GCP(Cloud Run, Vertex AI など)開発ツール:Claude Code, Cursor, Codex, GitHubコラボレーション:Slack, Notion, Linear, Figmaこのポジションの魅力AIのトップランナーたちと、開発のあり方をアップデートし続けられるAIの進化でエンジニアが変化を迫られる中、これから自分がどんな役割で価値を出すのかを、実務を通じて見出していけます。会社として開発のあり方を常に問い直す環境で、最前線の仲間と新たな技術や手法を取り入れる。自ら開発を変え、その成果を確かめる経験が、キャリアを切り開く力になります。得意な技術を生かし、プロダクト全体をつくる力を磨ける顧客に必要なものをどう実現するか、要件から設計・実装までを見渡して考えられます。得意な技術を生かしながら、他の専門性を持つ仲間と協働し、自分の技術領域を越えて開発に踏み込む。プロダクト全体を形にする経験を通じて、自分の技術で解決できる課題と担える役割を広げられます。顧客が本当に必要とするものを見極め、アイデアを形にできる自分がつくったモックを顧客に試してもらい、対話を重ねて、言葉だけでは見えなかったニーズを発見する。つくるものを決める段階から自分の意思を反映し、AIによって従来の工数ならためらった案にも挑む。自分の手で実現できることが増え、現場で役立つものへ育てていく面白さを味わえます。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → (リファレンスチェック)→最終面接を想定
*選考プロセスの内容によりリファレンスチェックを実施させていただく場合がございます。
*選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。
プロダクトデザイナー(UI/UX & Service Design)
【第二創業期コアメンバー】生成AI時代のプロダクトデザイナー
Algomaticは、「AI時代の企業OSをつくる」をミッションに掲げ、生成AI技術を活用したサービスの開発・提供を行っています。
クライアント企業からのAI活用ニーズが急速に高まる中、AI駆動開発を用いてオーダーメイドのAI導入支援をするAIソリューション事業とドメイン特化のAIプロダクトを実現するAIプロダクト事業を両輪として展開しています。
◼︎事業内容
私たちはツールやプロダクトを提供するだけではなく、顧客の業務や開発プロセスに深く入り込み、業務実行・システム開発・組織変革を一体で推進します。
現在は、大きく2つの事業を軸に展開しています。
・AIイネーブルメント事業
他の開発会社や事業会社に対し、AI前提の開発プロセスへの変革を支援する事業です。
プロフェッショナルサービスにとどまらず、共同事業(JV)の立ち上げやM&Aなども含め、開発組織そのものをAIネイティブに進化させることを目的としています。
・AI駆動型システム開発事業
AIエージェントと再利用可能なコンポーネントを活用し、圧倒的な生産性でシステム開発を行う事業です。
従来の人手中心の開発プロセスを前提とせず、AIと人が協働することで、スピード・品質・コストを同時に高め、非労働集約型の開発を実現します。
◼︎仕事内容
・要件定義・仕様策定: PdMやエンジニアと共に、AIエージェントが介在する「再定義された開発プロセス」を理解し、プロダクトの仕様へと落とし込む。
・高精細なUIデザインの実装: 複雑なBtoB/SaaSの情報構造を整理し、Figma等を用いて、エンジニアが迷いなく実装できるレベルの高品質なUIを制作する。
・具体と抽象を往復する可視化: 抽象的な「AI前提のシステムモデル」を、図解やプロトタイプを用いて即座に可視化し、チームの意思決定をリードする。
・エンジニアリングとの橋渡し: 技術的制約を理解した上で、AIネイティブな環境における「次世代の業務プロセスとインターフェース」を設計・検証する。
◼︎募集背景
AI駆動型システム開発、および組織のAIネイティブ化を支援するAIイネーブルメント事業をはじめとした、デザイン全般を担っていただきます。
本ポジションでは「体験設計〜要件定義」と「体験を実現する情報設計・UIデザイン」の両立を求めています。
AIをツールとして使うだけでなく、デザインの原理原則に基づき、AI前提の新しいシステム開発体験を構造からデザインできる方を募集しております!
◼︎ポジションの魅力
・デザイナーという職能・職域にとらわれず、各々がやれることをやるスタイル
・能力密度の高い組織で、難易度の高い課題に向き合うことができる
・第二創業期のコアメンバーとして、組織づくりにゼロから携われる(デザイン組織もこれから組成していく想定)
・プロダクトデザインだけでなく、ブランディング・コミュニケーションデザイン等、デザインと名の付く領域すべてに責任を持つことができる
プロダクトマネージャー
【AI×組織変革】AIでレガシー産業の未来を変革するプロダクトマネージャー
Algomaticは、「AI時代の企業OSをつくる」をミッションに掲げ、生成AI技術を活用したサービスの開発・提供を行っています。
クライアント企業からのAI活用ニーズが急速に高まる中、AI駆動開発を用いてオーダーメイドのAI導入支援をするAIソリューション事業とドメイン特化のAIプロダクトを実現するAIプロダクト事業を両輪として展開しています。
◼︎事業内容
私たちはツールやプロダクトを提供するだけではなく、顧客の業務や開発プロセスに深く入り込み、業務実行・システム開発・組織変革を一体で推進します。
現在は、大きく2つの事業を軸に展開しています。
・AIイネーブルメント事業
他の開発会社や事業会社に対し、AI前提の開発プロセスへの変革を支援する事業です。
プロフェッショナルサービスにとどまらず、共同事業(JV)の立ち上げやM&Aなども含め、開発組織そのものをAIネイティブに進化させることを目的としています。
・AI駆動型システム開発事業
AIエージェントと再利用可能なコンポーネントを活用し、圧倒的な生産性でシステム開発を行う事業です。
従来の人手中心の開発プロセスを前提とせず、AIと人が協働することで、スピード・品質・コストを同時に高め、非労働集約型の開発を実現します。
◼︎仕事内容
生成AIが「使える人だけのもの」から「企業全体のインフラ」へと変わる転換期に、テクノロジーだけでなく“人・組織・業務の変化”まで含めて設計するシニアPdMを募集します。
このポジションの醍醐味は、プロダクトを作ること自体が目的ではなく、顧客企業の現場に入り込み、行動変容・意思決定・コラボレーションの仕方を変え、組織が強くなるプロセスをプロダクトで実装できることです。HR/組織開発領域に関心がある方にとっては、「制度・研修・コミュニケーション設計」だけでは届きづらい変化を、プロダクトとデータの力で加速させるチャレンジになります。
本ポジションは、0→1と1→10フェーズにおけるプロダクト戦略・顧客価値検証・開発推進をリードし、プロダクトの勝ち筋を作る役割です。プロダクトの形は固定せず、顧客課題と検証結果をもとにスコープや提供価値を進化させていきます。
◼︎主な業務内容
・顧客課題の探索(現場観察・業務理解・ステークホルダーの合意形成)と、提供価値・ターゲット・ユースケース仮説の構築/更新
・中長期ロードマップ、KPI、優先度の策定と意思決定の推進(プロダクト指標に加え、導入定着・行動変容・業務成果の指標化も含む)
・PRD作成、要件定義、仕様策定、リリース判断を含む開発プロセスの推進(スクラム等)
・生成AIを活用した業務オペレーション/プロセス設計(社内外)と継続的な改善
・ドメインエキスパート(業務側)と開発チーム(エンジニア/デザイナー)間のコラボレーション設計・合意形成
・必要に応じて、価格/パッケージ、導入・運用設計、エンタープライズ要件(セキュリティ/権限/監査等)の論点整理
◼︎プロジェクト例
・AIネイティブ新規事業の立ち上げ
大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。
キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。
中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。
・全社AI活用推進・研修支援
社員数約1.4万名(グループ計約2.5万名)の大手物流企業様において、全社員が生成AIを使いこなせる組織変革をご支援。
年間に渡り生成AIを全社員で活用、研修プログラムを設計・実施し、生成AIを日常で活用及び業務で活用できるAIエージェントを内製構築できる社員様を拡大伴走中。
◼︎ポジションの魅力
・AI時代の経営意思決定基盤となるプロダクトを、構想から実現まで一貫して携われる
・ナショナルクライアントと共に実装と改善を繰り返し、価値提供にフォーカスできる
・あらゆるAIツールをフルに活用できる業務環境
◼︎入社時にお任せしたいこと
・顧客の現状を深く理解した上での、AIドリブンな戦略方針の提言
・未来の企業活動のあるべき姿を見据えたプロダクト構想の立案、およびチームのリード
広報・ブランドマーケティング責任者
広報・ブランドマーケティング責任者|Algomaticの市場認知をつくる
Algomaticの経営戦略・事業・技術を、市場に伝わるブランドとコンテンツへ変換し、認知・信頼・商談機会を生み出すポジションです。経営陣や各事業責任者とともに、Algomaticを誰に・どのような存在として認知してもらうかを設計し、PR、コンテンツ、コーポレートサイト、イベント等を横断して施策を推進していただきます。すべてを一人で制作・運用するのではなく、社内外の編集者、デザイナー、エンジニア、PRパートナー等を巻き込みながら、自らもプレイングマネージャーとして企画と実行を担うことを期待しています。業務内容全社のブランド戦略、ポジショニング、コアメッセージの設計経営陣・事業責任者へのヒアリングを通じた発信テーマの企画プレスリリース、メディア取材、寄稿、対談等のPR企画・推進note、ホワイトペーパー、事例、動画、Podcast等のコンテンツ企画・編集コーポレートサイトの企画、情報設計、改善ディレクションカンファレンス、自社イベント、スポンサー施策の企画・推進イベントやコンテンツから営業・採用等への導線設計SEO、フォーム、CRM等を活用したマーケティング施策の設計認知、コンテンツ、イベント、リード等のKPI設計と振り返りPR・マーケティング施策のバックログ、予算、外部パートナーの管理各事業のマーケティング、営業、採用広報との役割整理・連携ポジションの魅力CEO・経営陣と直接議論しながら、会社の市場への打ち出し方を設計できます生成AIによって大きく変化する市場で、新しいカテゴリやブランドをつくる経験ができます広報だけ、コンテンツだけに閉じず、ブランドから顧客接点まで一貫して関与できます複数の事業・専門家・技術テーマを編集し、Algomatic全体の価値として発信できますAIや自動化を活用し、少人数でも高い成果を生み出すマーケティング体制を構築できます
新規事業開発・M&A推進担当
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。
テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。
私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。
日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。
だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。
▼company-deck
https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck
◼︎期待したい役割
Algomaticの第二創業期における経営人材として、0→1の事業の立ち上げから将来的なスケールに向けた基盤づくりまで、幅広く経営にコミットいただける方を募集しています。
◼︎業務内容について
AI変革(AX)に関わる事業領域であれば、領域は問いません。自社での事業立ち上げ、他社との提携、M&Aによる取り込み。目的を達成する手段として最も速いものを選び、実行していただきます。
・M&A戦略の立案、実行
・M&A案件のソーシング、デューデリジェンス
・M&Aにおける交渉、契約実務
・M&A後のPMI、子会社経営、KPI設計とモニタリング、AI活用による事業改善の実行
・新規事業の企画、立案
・DMMグループとの連携を含む、アライアンス・資本提携の検討
・プロジェクトの推進、管理
・経営層への事業提案 など
管理部長/Head of Corporate
コーポレート本部長候補|経営管理と会社基盤づくりをリード
Algomaticの事業成長を支える経営管理・ガバナンス・コーポレート基盤を構築し、コーポレート組織全体を率いるポジションです。経営陣や各事業責任者と連携しながら、予算・管理会計、財務経理、法務、総務、規程・決裁などを横断して、会社として迅速かつ適切な意思決定ができる状態をつくっていただきます。各領域の実務を一人で抱えるのではなく、社内メンバーや外部専門家と役割を分担し、未整備な業務を仕組み・組織・システムへ移管していくことを期待しています。業務内容コーポレート部門の戦略・重点テーマ・組織体制の設計コーポレートメンバーの採用、育成、目標設定、マネジメント全社予算、月次実績、着地見込み、事業計画の策定・モニタリング事業別・プロジェクト別の収益性、原価、人件費、外注費等の管理高度化経理、財務、法務、総務等の各機能における課題整理と優先順位付け稟議、決裁権限、契約、社内規程、会議体等のガバナンス設計経営会議への参加、および数字・リスク・コーポレート課題の報告と提案税理士、社労士、弁護士、親会社および外部パートナーとの連携SaaS・AI・自動化を活用したコーポレート業務の再設計Corporate IT & Security Lead、広報・ブランドマーケティング責任者等との連携ポジションの魅力経営陣と近い距離で、全社の意思決定と会社基盤の設計に関与できますルールを増やすだけでなく、事業スピードとガバナンスを両立する仕組みをゼロベースで設計できます財務経理に閉じず、複数のコーポレート機能を横断した組織づくりを経験できますAIや業務自動化を前提に、従来型の管理部門とは異なる生産性の高い組織をつくれます既存メンバーや専門家と役割を分担しながら、プレイングマネージャーから組織責任者へ守備範囲を広げられます