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株式会社Algomatic 採用情報

AI Builder(事業変革本部)

【PM・コンサル出身者歓迎】生成AI・ローコードを武器に、提案と実装の両翼を担うAI Builder募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎事業変革本部についてAlgomaticの事業変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。 人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。 また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎業務内容クライアント業務のプロジェクト構築、業務オペレーションの改善プロジェクトマネジメント(進行管理、品質管理、関係各所との連携)現場実装の推進、運用設計定量データに基づくPDCA運用ディレクターと連携したプロジェクトの遂行◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定 選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。

AI Builder(組織変革本部/生成AI・ローコードを武器に、AI人材育成と実装の両翼を担う)

【非開発者歓迎】対人折衝力を武器に、AI実装人材へ。PM・コンサル・開発まで広がるAI Builder募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎組織変革本部についてAlgomaticの組織変革本部は、企業OSの「組織」ドメインを担うチームです。エンタープライズ企業のAI投資意思決定と推進体制づくりを支援し、課題特定から合意形成、ロードマップ策定、推進体制構築、現場への伴走実行まで一気通貫でリードします。AIでの業務代替を前提に組織そのものを刷新し、社内のAI変革人材の育成も担っています。◼︎業務内容入社後は、エンタープライズ企業のAI活用・業務変革プロジェクトに入り、顧客との対話を通じた課題整理から、AI/ローコードツールを使った業務改善の実装、研修・定着支援までを一気通貫で担っていただきます。現時点で高度な開発経験は必須ではありません。まずは、これまで培ってきた対人折衝力・課題整理力・推進力を活かしながら、Copilot Studio、Google Workspace Studio、ClaudeなどのAI/ローコードツールを用いた構築力を身につけ、将来的にはAIプロジェクトのPM、AI活用コンサルタント、AIビルダー/開発者として活躍できるキャリアを目指していただきます。具体的には、以下のような業務をお任せします。【1. 顧客業務の課題整理・業務分解】顧客へのヒアリングを通じた業務課題・現場課題の整理業務フローの可視化、AIで代替・効率化できる領域の特定現場担当者・管理職・経営層など複数ステークホルダーとの合意形成【2. AI/ローコードツールを用いた業務改善の実装】Copilot Studio、Google Workspace Studio、Claude等を活用したAIエージェント/業務支援ツールの構築顧客現場で使われるAI活用ツールのプロトタイプ作成・改善顧客のフィードバックを踏まえた改善・運用設計【3. 業務変革プロジェクトの推進支援】プロジェクト資料・提案資料・報告資料の作成PM/コンサルタントと連携したプロジェクト進行管理AI活用の現場定着に向けた課題抽出と改善提案◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定 選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。

AX Partner(AI前提の組織を設計し、実行までやり切る組織コンサルタント)

【AI×組織変革コンサルティング】経営層と描く組織の未来、AI時代の企業OSをつくる組織コンサル募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎組織変革本部についてAlgomaticの組織変革本部は、企業OSの「組織」ドメインを担うチームです。エンタープライズ企業のAI投資意思決定と推進体制づくりを支援し、課題特定から合意形成、ロードマップ策定、推進体制構築、現場への伴走実行まで一気通貫でリードします。AIでの業務代替を前提に組織そのものを刷新し、社内のAI変革人材の育成も担っています。◼︎業務内容エンタープライズ企業のAI変革プロジェクトの推進(課題特定、ステークホルダーとの合意形成、ロードマップ作成)推進体制構築支援(AI人材育成体系の構築、推進体制図・役割設計、コミュニケーション設計)研修・ワークショップの企画・設計・実施現場実装の伴走(ユースケース推進、プロンプト・テンプレート整備、運用設計、定着阻害要因の改善)提案書作成・スコープ設計の支援◼︎本ポジションの役割生成AIが「一部の人が使うツール」から「企業全体のインフラ」へと移行する中で、変革を止めてしまうのはテクノロジーではなく、人や組織が持つ現状維持の引力です。ツールの導入に留まらず、意思決定・行動変容・コラボレーションまで含めたクライアントへの組織変革への伴走が欠かせません。本ポジションでは、エンタープライズ企業のAI変革プロジェクトの推進を担い、課題特定から推進体制の構築、現場への伴走までを一貫して実行していただきます。入社後はシニアメンバーとともにプロジェクトに入り、プロジェクトマネジメント・提案・組織戦略の策定の領域を段階的に広げていただきます。将来的には、案件を自らリードするシニアのポジションや、組織のマネジメントを担っていただくことを想定しています。◼︎プロジェクト例<AI活用推進の全社研修プロジェクト> 大手物流企業様において、全社員が生成AIを使いこなせるようになることを目指した全社研修プロジェクトを実施。体系的な研修プログラムを通じて、既存のAI基盤ツールの利活用を推進。生成AIを日常的に使う社員の割合を、施策前と比べて大きく引き上げることに成功。<新商品企画・開発プロセスのAI化> 大手エンタメ機器メーカー様において、新商品の企画・開発プロセスをAI化。これまで人手と長期間を要していた検証業務をAIシステム化し、大幅なスピードアップを実現。将来的な内製化に向けた伴走支援も実施し、当初は懐疑的だった現場の意思決定層も前向きに変化。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定 選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。

Business Director(次期事業部長候補/PJ統括から事業開発まで一気通貫で牽引)

【AI×業務変革コンサルティング】戦略から実行まで、事業のすべてに責任を持てるディレクター募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎業務変革本部についてAlgomaticの業務変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。 人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。 また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎業務内容エンタープライズ顧客の基幹業務における業務可視化・標準化の提案を起点とした新規ビジネス機会の創出PMOとしてのプロジェクト全体設計、KPI設計に基づく進行管理・品質管理・関係各所との連携最適なチームビルディング、メンバーのアサインメントステークホルダー調整・現場巻き込みを通じた合意形成、提案から受注までのリード・案件の拡大メンバーの成長支援、キャリア形成への関与▼Algomaticの抜擢文化について:Algomaticでは、年次や在籍期間によらず、実力と成果次第で若手にも大きな裁量と役割を任せる文化があります。入社初月、PM未経験の僕が任された。「1年しか経っていないなんて」とCEOを驚かせた社会人4年目の1年間  https://note.com/algomatic_oa/n/n6d5c9f17283a「裁量はもらうものじゃない」 技術の枠を越えて、若手が会社を動かすということ  https://note.com/algomatic_oa/n/n0447bb248dc0◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定 選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。

Business Producer(事業リーダー候補/裁量型幹部候補。責任の大きさが、成長の速さになる)

【AI×業務変革コンサルティング】次のリーダーはここから生まれる。裁量型幹部候補プロデューサー募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎事業変革本部についてAlgomaticの事業変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。 人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。 また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎業務内容クライアント業務のプロジェクト構築、業務オペレーションの改善プロジェクトマネジメント(進行管理、品質管理、関係各所との連携)現場実装の推進、運用設計定量データに基づくPDCA運用ディレクターと連携したプロジェクトの遂行▼Algomaticの抜擢文化について:Algomaticでは、年次や在籍期間によらず、実力と成果次第で若手にも大きな裁量と役割を任せる文化があります。入社初月、PM未経験の僕が任された。「1年しか経っていないなんて」とCEOを驚かせた社会人4年目の1年間  https://note.com/algomatic_oa/n/n6d5c9f17283a「裁量はもらうものじゃない」 技術の枠を越えて、若手が会社を動かすということ  https://note.com/algomatic_oa/n/n0447bb248dc0◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼️選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定 選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。

FDPM(Forward Deployed PM)

「経営視点・現場主義」で顧客の事業成果に向き合い、プロダクトの開発・改善をリードする
AlgomaticのFDPMは、顧客の事業成果の最大化をミッションに、経営と現場の双方に入り込み、プロダクトの企画・開発・改善を通じて、事業・業務の変革をリードするポジションです。 経営層との対話と現場の一次情報をもとに「何をどう変えるか」を具体化し、エンジニアやデザイナーとともに、開発から業務への定着・改善までを一貫して担います。募集背景Algomaticの事業変革本部では、AIを前提とした業務とシステムの再設計を通じて、顧客の事業変革を支援しています。顧客から寄せられるのは、AI機能の導入にとどまらず、「AIを前提に、事業や業務をどう変えていくか」という相談です。AIによって実現できることが増えても、「プロダクトが動くこと」と「顧客の成果につながること」の間には依然として大きな隔たりがあります。経営の目指す姿と現場の実態を行き来し、解くべき課題から、業務の進め方、必要なプロダクトまでを捉え直す。そして、その実現と成果の検証まで責任を持ってやり切ることを、私たちは重視しています。この役割を「FDPM」として位置づけ、より多くの顧客の変革に伴走するためにチームを強化します。プロダクトや開発を率いてきた経験を生かし、顧客の事業成果に向き合う仲間を募集しています。▼FDPMというジョブタイトルに込めた想い https://note.com/algomatic_oa/n/n9fff7ab57624業務内容顧客の事業・業務の変革に向けて、解くべき課題と提供価値の具体化から、プロダクトの開発・導入、効果検証と改善までをリードします。経営と現場をつなぐ課題設定経営層・事業責任者と目指す事業像を議論し、現場で業務の実態や利用者の困りごとを確かめます。依頼の背景を掘り下げ、経営の意図と現場の事実から、解くべき課題と成果指標を顧客とともに定めます。AIを前提とした業務・利用体験の設計エンジニアやデザイナーとともに、AIを前提に業務フローと利用体験を再設計します。AIに任せる範囲、人が判断・対応する場面、前後の業務とのつながりを整理し、プロダクトへの要求事項を明確にします。開発スコープ・優先順位の判断と合意形成事業効果と実現可能性の両面から開発の要否を判断し、スコープと優先順位を顧客と合意、必要に応じてロードマップを作成します。プロダクト開発と業務への導入の推進目的と業務背景をチームで共有し、エンジニアやデザイナーと開発を進めます。必要に応じてモックを顧客に試してもらい、必要な機能や使い方を素早く検証します。顧客の現場責任者と導入後の運用フローを定め、進捗・リスク・要件変更に応じて計画を調整しながら、業務への定着を図ります。成果の検証と継続改善導入後の利用状況・業務指標・現場の声から、顧客の成果を検証します。使われ方や新たな業務課題を捉え直し、プロダクトと運用の改善、および次に取り組む課題や開発の優先順位へ反映します。プロジェクト例AIネイティブ新規事業の立ち上げ大手人材サービス企業とともに、キャリアアドバイザーの面談やマッチングをAIエージェントが担う新規事業を開発しています。中期経営計画の注力テーマの一つとして、労働集約的な事業モデルからの転換と、求職者体験・労働生産性の向上を目指しています。具体的には、既存組織の隣にAI前提で同じ業務を担う「AIクローン組織」の体制とプロダクトを新たにつくり、従来の業務と並行して成果を検証しました。この実践で得られた成果を受け、本格導入と対象業務の拡大を進めています。チーム・開発環境▮ 所属・チーム体制事業変革本部のAI駆動開発セクター内、Forward Deployment(FD)チームに所属します。FDにはFDPMチームとエンジニアチームがあり、案件ごとにデザイナーなどとチームを組んで開発を進めます。セクター内には、AI駆動開発を推進する AI Delivery Platform(AIPF)チームがあり、顧客案件での実践を開発環境の改善につなげています。▮ AI駆動開発の進め方私たちが目指すのは、「今日欲しいと思ったものが、明日使える」世界です。実際に使って効果や課題を確かめる経験が、次の変化への合意を生む。その積み重ねで顧客の事業や業務の変革を速めるために、AI駆動開発に取り組んでいます。各プロジェクトでは、FDPMとエンジニアが顧客の業務を理解し、要件定義の段階で操作できるモックをAIでつくります。顧客に試してもらい、対話を重ねて、必要な機能や使い方を具体化します。合意した内容を仕様として整理し、本番に必要な設計・実装・検証へ進みます。リリース後も、利用者の声や利用状況をもとに改善を重ねます。このサイクルをさらに短くするため、FDチームとAIPFチームが連携し、開発手法そのものも改善しています。業務や仕様をAIへ伝える方法、品質検証の自動化などの課題に取り組み、人が判断すべき場面も見直します。実案件で得た知見や新しい技術を共通の開発方法に反映し、継続的にアップデートしています。このポジションの魅力大手企業のコア事業・業務を、AI前提に変革していく顧客から期待されるのは、単なるAI機能の追加ではなく、既存の事業・業務そのものの変革です。大手企業の事業基盤を生かし、現場の業務とそれを支えるシステムから、ユーザーへの価値の届け方までを再設計します。部分的な機能開発にとどまらず、コア事業・業務の転換に関わるスケールの大きな仕事です。課題設定から実装・改善まで、一貫して事業成果に向き合う自分で見つけた課題への打ち手を、開発・導入から成果の検証まで一貫して追い続けられます。顧客との対話やモックでの検証から仮説を磨き、チームでプロダクトと業務を変えていく。自らの判断が現場や事業にどんな変化を生んだかを確かめ、次の意思決定に生かせる手応えがあります。AIのトップランナーたちと、FDPMという新たな役割そのものをつくっていく生成AIの専門家を多く擁する環境で、顧客に提案・実現できる打ち手の幅を広げられます。独自のAI駆動開発手法を実案件で磨きながら、人とAIの役割やチームの協働も問い直す。これまでの経験を生かして新しいプロダクト開発・改善の進め方を実践し、成果を確かめる経験を通じて、AI時代のPMとして市場価値を高められます。選考フロー▼ カジュアル面談(任意) ▼ 書類選考 ▼ 面接(2~3回)+ 1Day体験入社 ▼ オファー※1Day体験入社の形態は、職種・状況に応じてケースバイケースでご相談します。 ※リファレンスチェックを実施させていただく場合がございます。 ※プロセスは職種・状況に応じて柔軟に変更します。

Senior Business Director(経営幹部候補/事業を創り、勝ち筋を残し、会社の意思決定そのものを担う)

【AI×業務変革コンサルティング】クライアント企業の変革を起点に、業界の成功モデルをつくるシニアディレクター募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎事業変革本部についてAlgomaticの事業変革本部は、企業OSの「業務」ドメインを担うチームです。 人事・営業・オペレーションといった日常業務にAIエージェントを実装し、業務プロセスそのものを再設計することで、企業の効率化・高度化を実現します。構想段階の要件定義から、エンジニアと協働したソリューション実装、現場への定着まで一気通貫で伴走します。 また、私たち自身の開発プロセスも例外ではなく、アイデア探索、要件定義、実装といった開発の各フェーズをAIで自動化し、開発のあり方そのものをAI前提で作り変える、AI駆動開発を実践しています。◼︎期待したい役割Algomaticの第二創業期における経営人材として、0→1の事業の立ち上げから将来的なスケールに向けた基盤づくりまで、幅広く経営にコミットいただける方を募集しています。◼︎業務内容エンタープライズ顧客との関係構築、新規ビジネス機会の創出プロジェクト全体のマネジメント(品質・コスト・デリバリー)、成果へのコミット最適なチームビルディング、メンバーのアサインメント提案から合意形成までのリード、案件の拡大メンバーの成長支援、キャリア形成への関与◼︎プロジェクト例<AIネイティブ新規事業の立ち上げ>大手人材系企業様と共同で、AIエージェントを活用した新規事業開発を実施。キャリアアドバイザーの面談やマッチングといった労働集約的な業務をAIエージェントが代替することで、求職者体験や労働生産性の向上を目指したプロジェクト。中期経営計画の注力テーマのひとつとして、次世代の事業モデルの構築を行っている。<店舗運営バックオフィスAI化>大手小売企業様において、国内外約1,500店舗の店舗スタッフが担うバックオフィス業務(在庫調整・売上レポート・配送管理・配分業務など)をAIエージェントで代替するシステムを構築。店舗スタッフが顧客対応に集中できる環境を実現し、在庫調整業務75%削減・レポーティング品質の標準化を達成。◼︎選考フローカジュアル面談 → 1〜2次面接 → リファレンスチェック→最終面接を想定選考状況や内容により変更となる場合もございます、予めご了承ください。

セールス・マーケティング立ち上げ責任者

【AI×エンプラ企業変革】エンタープライズ企業との接点を仕組みで生み出す、第二創業期のセールス・マーケティング立ち上げ責任者募集!
Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck◼︎募集背景事業のさらなる拡大に向けて、エンタープライズ企業様との接点を継続的に生み出す仕組みづくりが急務となっています。 そこで今回、事業部を横断してセールス・マーケティング機能をゼロから立ち上げ、リード獲得から商談化までを一貫して設計できる責任者を募集します。◼︎業務内容【セールス領域】 ・エンタープライズ企業への新規開拓から商談・提案までの推進 ・経営層・事業責任者など意思決定層への、生成AIを活用した変革提案の設計 ・重点顧客の攻略に向けたアカウントプランの策定と実行 ・受注前の段階から顧客との関係性を育て、提案機会を逃さず獲得するための仕組みづくり【セールス・マーケティング立ち上げ領域】 ・リード獲得に向けたマーケティング戦略の立案・実行(オンライン/オフラインイベント、ウェビナー、コンテンツ等) ・インサイドセールス機能の立ち上げと、商談化までのプロセス設計 ・マーケティング〜インサイドセールス〜フィールドセールスを通じたKPI設計と改善 ・顧客接点で得た知見をもとにした、デリバリー・技術チームへのフィードバックとサービス改善の提案 ・経営陣と直接連携した、セールス・マーケティング戦略の立案と報告※ご経験とご志向をすり合わせた上で、担当業務を決定いたします。◼︎本ポジションの役割本ポジションに求めるのは、自ら顧客と向き合い提案を担いながら、その知見をもとに、エンタープライズ企業様との接点が継続的に生まれる「売れる仕組み」をつくることです。入社後は、まず意思決定層への提案やクライアントワークに携わっていただき、事業と顧客の解像度を高めていただきます。その上で、マーケティング・インサイドセールスを含むセールス・マーケティングの全体像を描き、事業部横断での立ち上げをリードしていただきます。将来的には、セールス・マーケティング組織の責任者として、チームの採用・組織化までを担っていただくことを期待しています。◼︎プロジェクト例<AI活用推進の全社研修プロジェクト> 大手物流企業様において、全社員が生成AIを使いこなせるようになることを目指した全社研修プロジェクトを実施。体系的な研修プログラムを通じて、既存のAI基盤ツールの利活用を推進。生成AIを日常的に使う社員の割合を、施策前と比べて大きく引き上げることに成功。<新商品企画・開発プロセスのAI化> 大手エンタメ機器メーカー様において、新商品の企画・開発プロセスをAI化。これまで人手と長期間を要していた検証業務をAIシステム化し、大幅なスピードアップを実現。将来的な内製化に向けた伴走支援も実施し、当初は懐疑的だった現場の意思決定層も前向きに変化。◼︎ポジションの魅力本ポジションの魅力は、セールス・マーケティング機能の立ち上げフェーズだからこそ得られる経験の幅にあります。セールスとしての専門性を磨くだけでなく、仕組みづくりや経営との連携まで、以下のような多様な挑戦が可能です。①事業部を横断し、セールス・マーケティング機能を0→1で立ち上げる 既存の型がない状態から、戦略・プロセス・体制のすべてを自ら設計できます。特定の事業部にとどまらず、全社の成長を左右する仕組みづくりに取り組めます。②エンタープライズ企業の変革に、最前線で向き合える 大手企業の経営層・事業責任者に対し、AIを活用した変革を提案できます。重点顧客のアカウント攻略から、PoC〜本開発までの提案設計まで、顧客の経営課題に踏み込む経験を積めます。③現場と仕組みの両方に関われる 提案やクライアントワークを通じて得た顧客の課題や提案の勘所を、マーケティング・インサイドセールスの施策に直接反映できます。現場から離れた施策ではなく、成果に直結する仕組みづくりに取り組めます。④経営陣と直接、戦略をつくる 経営陣と直接コミュニケーションを取りながら、セールス・マーケティング戦略の立案から実行までを担えます。少数精鋭のチーム体制のため、組織設計や投資判断など「仕組みそのものを創る立場」として、事業の黎明期に立ち会うことができます。⑤部門責任者として管掌領域を広げられる 事業の拡大に応じて、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスなど、ビジネス領域を横断的に管掌する部門責任者を目指せます。◼︎採用担当者からのメッセージ「顧客の最前線に立ちながら、売れる仕組みそのものをつくりたい」「完成された組織ではなく、立ち上げフェーズで事業の土台を築きたい」「経営に近い場所で、事業全体の成長に責任を持ちたい」 Algomaticには、その渇望を満たすフィールドがあります。 日本の未来を左右するこの10年を、共に創りませんか。

新規事業開発・M&A推進担当

Algomaticは「AIがもたらす、10年に一度の技術革命に懸ける。」をテーマに、2023年に創業されました。 テクノロジーが産業の前提を丸ごと入れ替えるのは、10年に一度あるかないかです。インターネット、スマートフォン、クラウド。そのたびに、それまでの当たり前が過去のものになりました。今回は生成AIによって、知的労働のあり方が変わり、企業の生産性や競争力の基準そのものが変わっていく。私たちはこれを、一時のトレンドではなく、次の時代を決定づける技術革命だと捉えています。 私たちは、この技術革命の中心に立ち、AI時代の企業OSをつくり、AI革命で日本社会を変えていく。事業もプロダクトも組織も経営も、すべてをAI時代の前提で設計する。そんな強い思いのもと、2026年6月に第2創業期を迎えました。 日常の業務のそのすべてにAIが入り込んだとき、人は、人にしかできないことに全力を注げるようになる。私たちがつくりたいのは、そんな未来の働き方です。誰もが生き生きと力を発揮できる組織が、日本中に生まれていく。その景色を、本気で信じています。 だからこそ、私たちがこだわるのは、企業にAIを単なる業務効率化の手段として導入することではありません。業務の一部をAIに置き換えるだけでは、企業は本質的には変わらないからです。AIがある前提で、組織そのものを今つくり直すとしたらどうなるのか。その問いに向き合い、コンサルティングから研修、そして業務変革・組織変革の実行までを一気通貫で、成果が出るまで伴走し続けることが、私たちの役割です。 ▼company-deck https://speakerdeck.com/algomatic/company_deck ◼︎期待したい役割 Algomaticの第二創業期における経営人材として、0→1の事業の立ち上げから将来的なスケールに向けた基盤づくりまで、幅広く経営にコミットいただける方を募集しています。 ◼︎業務内容について AI変革(AX)に関わる事業領域であれば、領域は問いません。自社での事業立ち上げ、他社との提携、M&Aによる取り込み。目的を達成する手段として最も速いものを選び、実行していただきます。 ・M&A戦略の立案、実行 ・M&A案件のソーシング、デューデリジェンス ・M&Aにおける交渉、契約実務 ・M&A後のPMI、子会社経営、KPI設計とモニタリング、AI活用による事業改善の実行 ・新規事業の企画、立案 ・DMMグループとの連携を含む、アライアンス・資本提携の検討 ・プロジェクトの推進、管理 ・経営層への事業提案 など