02.Financial Research の求人一覧 - 株式会社Finatextホールディングス
205.ジュニアデータサイエンティスト(アナリティクスエンジニア)|Data Service
【新規事業】分析からプロダクト開発まで一気通貫で挑戦できるアナリティクスエンジニア
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定のサポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。
私たちのサポート領域は1つに留まらず、事業のユニットごとに属性の異なる顧客をサポートし続けております。
例えば、それぞれ複数のオルタナティブデータを掛け合わせ、
・個別企業の業績予測や価格動向を、海外の機関投資家向けに提供するサービス
・正確な統計を生み出し、日本の主要機関に提供するサービス
・不動産領域での競合調査、地元消費率分析、売上シェア分析など提供するサービス
など、オルタナティブデータを起点に、多くのサービスを提供しております。
事業も着実に成長し、更なるアクセルを踏むフェーズとなっており、今回はデータを分析し、その分析の価値を届ける役割を担うアナリティクスエンジニア(データサイエンティスト)の増員を行う運びとなりました。業務の概要ナウキャストでは、従来の経済指標や市場調査では捉えきれない「多様でユニークなデータ」を活用し、不動産・流通・金融など幅広い業界でクライアントの意思決定を支援しています。
アナリティクスエンジニアは、単なる分析に留まらず、データ分析、データ基盤の整備、プロダクト開発から導入支援までを一気通貫で担うポジションです。具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。
※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業POSデータやクレジットカードデータ等を用い、機関投資家向けの個別銘柄の売上動向指数、パブリックセクター向けの民間統計の開発のほか、生成AIの活用やデータ分析に関する官公庁の調査分析事業にてデータ分析のスペシャリストとして参画いただきます。
また、地方自治体向けのオルタナティブデータを活用した経済動向の把握、観光・消費分析などを主導いただきます。②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。
本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。
独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。「DataLens オフィス営業 」
AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス
※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」
人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール
※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちらData Holder Unit(金融機関向け法人与信DXソリューション )金融機関の「法人与信業務」を高度化するプロジェクトです。
既存システムで分断された情報を法人番号をキーに統合し、3rdパーティデータと組み合わせることで「限度額引き上げサジェスト」等の能動的な途上与信を実現するデータ基盤・アルゴリズムを構築します。【具体的な業務内容】不動産企業から官公庁・自治体まで、幅広い業界の課題に対しデータ分析を通じて課題解決を支援不動産領域では、需要予測・商圏分析・営業リスト作成などの分析を実施し、「DataLens店舗開発」などプロダクトへ知見を実装データマート開発やバックエンド実装を担い、エンジニア・デザイナーと連携したUI設計も推進官公庁・自治体では、データドリブンな意思決定支援や施策提案を実施し、課題解決に向けたインサイトを提供社員インタビュー「DataLens店舗開発」が特許を取得 ──AIで店舗出店の常識を変える挑戦の裏側 データ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦“ 分析×エンジニアリング ”で新規プロダクトを「創って、育てる」アナリティクスエンジニアの挑戦【入社エントリー】データアナリストからデータエンジニアへの挑戦事例DataLens店舗開発 ナウキャストの「DataLens店舗開発」、RIZAPがコンビニジム「chocoZAP」などの出店加速に向けて導入ゴーゴーカレーグループ、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、AIによる物件情報の自動取り込み機能で物件選定の作業効率を約3割向上ファーストキッチン、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、「ウェンディーズ・ファーストキッチン」の新規出店戦略に活用DataLensオフィス営業 総合不動産デベロッパーのDXを支えるカスタマイズ性。「オフィス営業」×「サードパーティデータ」が開いた可能性徹底した企業研究の仕組み化に取り組む住友不動産のオフィス営業哲学ポジションの魅力①データが主役の環境大手企業の限定的なデータとは異なり、裾野の広い生データやオルタナティブデータ(インテントデータ、開業データ、求人データ、人流データ、決済・POS・クレジットカードデータなど)を自在に探索・組み合わせることで、精度の高い分析が可能です。
分析の成果がそのまま事業価値に直結する醍醐味を味わうことができます。②分析で終わらない、プロダクト化まで一気通貫分析に留まらず、得た知見を自社プロダクトへ昇華し、継続的かつ具体的な社会実装・事業インパクトを創出するプロセスを担います。③急成長フェーズ × 最先端データ活用SaaS事業の立ち上げ期を経て成長を加速するフェーズにあり、プロダクトの進化や市場開拓に積極的に関与でき、0→1から1→10まで幅広く経験できます。④裁量とスキル拡張の機会データ分析のみならず、基盤整備・アプリケーション開発・UI改善など幅広い領域を横断的に経験することが可能です。 短期間でエンジニアリングとデータ分析を兼ね備えたスキルを磨ける環境があります。⑤生成AIや最新技術へのアクセス生成AIはもちろん、最新技術を活用した商圏分析・店舗開発・営業最適化への応用が可能です。
「DataLensHub」の継続的アップデートや3rdパーティデータ導入など、技術領域における経験の幅を広げることができます。⑥刺激的なチーム環境ユニットリーダーを中心とした優秀なエンジニア陣と切磋琢磨でき、コードレビュー文化が根づく中でスピードと品質を両立する開発が可能です。以下のような方にはおすすめのポジションです分析結果を自社プロダクトに実装し、事業インパクトを直接実感しながらキャリアを伸ばしたい方データ分析のみならず、基盤整備やアプリケーション開発まで幅広く関わりたい方大手企業では得がたい、スピード感と裁量のある環境で市場価値を高めたい方メンバー隅田 敦 / Data AI Service事業 Real Estate Unit ユニットリーダー2018年よりナウキャストにてインターンを始める。 東京大学経済学部、東京大学大学院情報理工学系研究科を修了した後、2021年にナウキャスト入社。
統計学や機械学習を活用した様々な分析業務、そして分析の前提となるデータの信頼性を担保するデータエンジニアリングにも取り組む。
2024年から、不動産事業のリーダーとしてwebプロダクトの開発に取り組む。
現在は、不動産関連の様々な業務の高度化を目指し、統計学や機械学習を活用したwebアプリケーションのバックエンド開発/プロダクトマネジメントに取り組んでいる。
テックブログ:https://zenn.dev/yummydum桐畑 誠 / Data AI Service事業 Real Estate Unit エンジニアリーダー滋賀県立膳所高等学校を卒業後、京都大学工学部情報学科に進学し、2018年に卒業。
その後、京都大学大学院にて情報学を専攻し、2020年3月に修了。
株式会社リクルートに入社し、主にSaaS製品のデータ分析およびデータマネジメントに従事。
データを主軸にしたプロダクトを作りたいという思いから、2023年7月にナウキャストへ入社。
現在は不動産領域のデータ分析およびプロダクト開発に従事。
206.シニアデータサイエンティスト(アナリティクスエンジニア)|Data Service
【フルリモート可】データ分析×エンジニアリングで新規プロダクトを創り育てるアナリティクスエンジニア
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス募集する背景ナウキャストは創業以来、データのプロフェッショナルチームとして多種多様なオルタナティブデータを用いた意思決定のサポートやデータ基盤の構築などを行ってきました。
私たちのサポート領域は1つに留まらず、事業のユニットごとに属性の異なる顧客をサポートし続けております。
例えば、それぞれ複数のオルタナティブデータを掛け合わせ、
・個別企業の業績予測や価格動向を、海外の機関投資家向けに提供するサービス
・正確な統計を生み出し、日本の主要機関に提供するサービス
・不動産領域での競合調査、地元消費率分析、売上シェア分析など提供するサービス
など、オルタナティブデータを起点に、多くのサービスを提供しております。
事業も着実に成長し、更なるアクセルを踏むフェーズとなっており、今回はデータを分析し、その分析の価値を届ける役割を担うアナリティクスエンジニア(データサイエンティスト)の増員を行う運びとなりました。業務の概要ナウキャストでは、従来の経済指標や市場調査では捉えきれない「多様でユニークなデータ」を活用し、不動産・流通・金融など幅広い業界でクライアントの意思決定を支援しています。
アナリティクスエンジニアは、単なる分析に留まらず、データ分析、データ基盤の整備、プロダクト開発から導入支援までを一気通貫で担うポジションです。具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。
※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業POSデータやクレジットカードデータ等を用い、機関投資家向けの個別銘柄の売上動向指数、パブリックセクター向けの民間統計の開発のほか、生成AIの活用やデータ分析に関する官公庁の調査分析事業にてデータ分析のスペシャリストとして参画いただきます。
また、地方自治体向けのオルタナティブデータを活用した経済動向の把握、観光・消費分析などを主導いただきます。②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。
本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。
独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。「DataLens オフィス営業 」
AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス
※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」
人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール
※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちらData Holder Unit(金融機関向け法人与信DXソリューション )金融機関の「法人与信業務」を高度化するプロジェクトです。
既存システムで分断された情報を法人番号をキーに統合し、3rdパーティデータと組み合わせることで「限度額引き上げサジェスト」等の能動的な途上与信を実現するデータ基盤・アルゴリズムを構築します。【具体的な業務内容】不動産企業から官公庁・自治体まで、幅広い業界の課題に対しデータ分析を通じて課題解決を支援不動産領域では、需要予測・商圏分析・営業リスト作成などの分析を実施し、「DataLens店舗開発」などプロダクトへ知見を実装データマート開発やバックエンド実装を担い、エンジニア・デザイナーと連携したUI設計も推進官公庁・自治体では、データドリブンな意思決定支援や施策提案を実施し、課題解決に向けたインサイトを提供社員インタビュー「DataLens店舗開発」が特許を取得 ──AIで店舗出店の常識を変える挑戦の裏側 データ分析から改善まで一気通貫で携わりたい。プロダクト開発をリードするデータエンジニアの挑戦“ 分析×エンジニアリング ”で新規プロダクトを「創って、育てる」アナリティクスエンジニアの挑戦【入社エントリー】データアナリストからデータエンジニアへの挑戦事例DataLens店舗開発 ナウキャストの「DataLens店舗開発」、RIZAPがコンビニジム「chocoZAP」などの出店加速に向けて導入ゴーゴーカレーグループ、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、AIによる物件情報の自動取り込み機能で物件選定の作業効率を約3割向上ファーストキッチン、ナウキャストの店舗開発DXツール「DataLens店舗開発」を導入し、「ウェンディーズ・ファーストキッチン」の新規出店戦略に活用DataLensオフィス営業 総合不動産デベロッパーのDXを支えるカスタマイズ性。「オフィス営業」×「サードパーティデータ」が開いた可能性徹底した企業研究の仕組み化に取り組む住友不動産のオフィス営業哲学ポジションの魅力①データが主役の環境大手企業の限定的なデータとは異なり、裾野の広い生データやオルタナティブデータ(インテントデータ、開業データ、求人データ、人流データ、決済・POS・クレジットカードデータなど)を自在に探索・組み合わせることで、精度の高い分析が可能です。
分析の成果がそのまま事業価値に直結する醍醐味を味わうことができます。②分析で終わらない、プロダクト化まで一気通貫分析に留まらず、得た知見を自社プロダクトへ昇華し、継続的かつ具体的な社会実装・事業インパクトを創出するプロセスを担います。③急成長フェーズ × 最先端データ活用SaaS事業の立ち上げ期を経て成長を加速するフェーズにあり、プロダクトの進化や市場開拓に積極的に関与でき、0→1から1→10まで幅広く経験できます。④裁量とスキル拡張の機会データ分析のみならず、基盤整備・アプリケーション開発・UI改善など幅広い領域を横断的に経験することが可能です。 短期間でエンジニアリングとデータ分析を兼ね備えたスキルを磨ける環境があります。⑤生成AIや最新技術へのアクセス生成AIはもちろん、最新技術を活用した商圏分析・店舗開発・営業最適化への応用が可能です。
「DataLensHub」の継続的アップデートや3rdパーティデータ導入など、技術領域における経験の幅を広げることができます。⑥刺激的なチーム環境ユニットリーダーを中心とした優秀なエンジニア陣と切磋琢磨でき、コードレビュー文化が根づく中でスピードと品質を両立する開発が可能です。以下のような方にはおすすめのポジションです分析結果を自社プロダクトに実装し、事業インパクトを直接実感しながらキャリアを伸ばしたい方データ分析のみならず、基盤整備やアプリケーション開発まで幅広く関わりたい方大手企業では得がたい、スピード感と裁量のある環境で市場価値を高めたい方メンバー隅田 敦 / Data AI Service事業 Real Estate Unit ユニットリーダー2018年よりナウキャストにてインターンを始める。 東京大学経済学部、東京大学大学院情報理工学系研究科を修了した後、2021年にナウキャスト入社。
統計学や機械学習を活用した様々な分析業務、そして分析の前提となるデータの信頼性を担保するデータエンジニアリングにも取り組む。
2024年から、不動産事業のリーダーとしてwebプロダクトの開発に取り組む。
現在は、不動産関連の様々な業務の高度化を目指し、統計学や機械学習を活用したwebアプリケーションのバックエンド開発/プロダクトマネジメントに取り組んでいる。
テックブログ:https://zenn.dev/yummydum桐畑 誠 / Data AI Service事業 Real Estate Unit エンジニアリーダー滋賀県立膳所高等学校を卒業後、京都大学工学部情報学科に進学し、2018年に卒業。
その後、京都大学大学院にて情報学を専攻し、2020年3月に修了。
株式会社リクルートに入社し、主にSaaS製品のデータ分析およびデータマネジメントに従事。
データを主軸にしたプロダクトを作りたいという思いから、2023年7月にナウキャストへ入社。
現在は不動産領域のデータ分析およびプロダクト開発に従事。
207.AIフルサイクルエンジニア(ジョブチェンジ歓迎)
【ジョブチェンジ歓迎】生成AI×データ活用の新規事業でAIフルサイクルエンジニア募集
FinatextグループとはFinatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。
金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。募集する背景ナウキャスト(Finatextグループ)は、各ユニットにおいてLLM(大規模言語モデル)を活用し、業務の効率化や新たな価値創出を目指しています。
現在、新事業の立ち上げや全社的なAI活用組織「AI+(エーアイ・プラス)」の始動など、生成AIを軸とした変革が加速しています。
各プロジェクトをさらに推進するため、業務課題に特化したAIシステムの開発やAI基盤構築に挑戦したいエンジニアを募集します。業務の概要具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。
※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業オルタナティブデータを軸としたデータサービス事業を展開するユニット。
機関投資家向け個別銘柄分析サービス「AlternaData」や民間統計サービスを提供。
現在はAIを活用し、投資家の意思決定や業務プロセスの高度化支援へと領域を拡大しています。<具体的な業務内容>LLMを活用した決算説明資料等からの定量指標の抽出、およびデータパイプラインの構築決算速報レポートの自動生成(IR支援、Paid Research向け)投資判断に有用なデータ(ECサイトの商品単価や予約サイトの待ち時間等)のスクレイピング・構造化Excel等の財務モデルとAIを連携させたレポーティング業務の自動化官公庁・機関投資家が独自の分析モデルやAIにそのまま接続して即座に活用できる「AI-readyなデータ活用基盤(データレイヤー)」の設計・構築膨大なオルタナティブデータや公開マクロデータをAIが誤認なく正確に読み解くための、データ名寄せ・クレンジングおよび構造化ロジックの整備②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。
本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。
マイソク(物件概要書)の読み取り、ショッピングセンターのスクレイピング、営業自動化などの分野でLLMを活用していただきます。<関わるサービス>「DataLens オフィス営業 」
AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス
※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」
人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール
※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちら<具体的な業務内容>不動産業界向けプロダクト(マイソク読み取り・SCスクレイピング・営業自動化など)の開発LLMを活用した不動産データ解析および営業支援システムの開発新規プロダクトにおける生成AIの活用検討・実装Data Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)法人関連データへの社内外からのニーズ増加に伴い、内製によるデータ収集・構造化を推進し、高頻度・高精度なデータプロダクトの提供を目指しています。
有価証券報告書や適時開示などのPDF/XBRLや企業HP等からの情報を抽出するミッションを、「LLMを情報の構造化における手段」と定義し、専属でデータパイプラインの設計・運用を担うエンジニアを募集しています。<関わるサービス>「DataLinc」
ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始<具体的な業務内容>データパイプライン構築
スクレイピングやOCR、LLMを組み合わせ、非構造化データ(有価証券報告書・適時開示・Webページ等)から情報を抽出・構造化するETL基盤の設計・運用LLMOps/品質監視
LLMの確率的な出力に対する精度評価システムの構築および、モデル更新時の精度変化を継続的にモニタリングする監視体制の整備品質保証の仕組み化
オペレーターによるチェックとAI自動評価を連携させ、大規模なデータ抽出における信頼性と効率性を両立する仕組み作り③Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。
Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。<関わるサービス>Finatext Advisory Assist シリーズ
金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。
顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。
※参考資料:
・Finatext Advisory Assist for 保険代理店
・Finatext Advisory Assist for 法人保険営業MCPass(新規立ち上げ)
組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発
金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中
※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム)
企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト
チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。
MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast
データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。
各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。<具体的な業務内容>LLMを活用した業務システムの設計・開発生成AIを活用したデータ基盤の構築AI技術のリサーチ、プロトタイピング、および実用化支援④Finatextグループ証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」その他プロジェクト事例エンタープライズ企業との共創による実運用フェーズの生成AIプロジェクトにも多数取り組んでいます。ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、エムエスティ保険サービスの社員専用生成AI環境「AI-MO」を構築ナウキャスト、東京海上アセットマネジメント社員専用の生成AIアプリケーション 「TMAM AI」を開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築社員インタビュー刺激のある環境で成長速度を加速したい。裁量のある環境で挑戦し、視座を高めるLLMエンジニアポジションの魅力①AI/LLMの専門性を深められる環境社内AI基盤構築や顧客向けプロダクト開発など、生成AI・LLM案件に集中できるポジションです。
AIを単なるRAGやテンプレート用途にとどめず、業務課題に特化したAIシステムの開発に注力できるほか、MCP、AIエージェント、長期メモリー、コンテキストエンジニアリングなど最先端技術にも直接携われます。②フルスタック×裁量のある技術環境データ基盤・クラウドインフラ整備、AI統合基盤構築、生成AIシステム開発まで一気通貫で担当可能です。ゼロレガシーなデータプラットフォームを活用し、技術的制約に縛られず最適なAIアーキテクチャを設計・実装できます。金融など精度が求められる業界での本番導入経験も積めます。③AI活用の高度化に挑戦LLM/NLPやDocument AIに特化したチームの知見を共有しつつ、Human in the LoopやAIフロー設計の改善に主体的に関われます。
AIを活用した業務自動化や分析支援など、実務レベルで高度なAI活用に挑戦できます。④柔軟な働き方と学習支援フルリモート可、裁量労働制、年間12万円の学習支援制度や住宅手当などスキルアップと働きやすさを両立できます。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー片山 燎平 / 取締役 Data AI Solution 事業責任者大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。
卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。2017年にナウキャスト入社。
MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデル構築などを行う。
オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの責任者を経て、2024年4月にデータ&AIソリューション(現 Data AI Solution)事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。
テックブログ:https://zenn.dev/fozzhey池田 遼太郎 / Data AI Solution事業 LLMエンジニア東京工業大学にて経営工学を専攻。
学部を卒業後、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に入社し人事系SIerのフルスタックエンジニアとして従事。
生成AI関連のプロジェクトに複数携わる中で生成AIに興味を持ち、さらなるスキルアップを図るためLLMエンジニアとしてナウキャストに入社。
テックブログ:https://zenn.dev/shilla
208.AIフルサイクルエンジニア
【フルリモート可】生成AI×プロダクトの新規事業を支えるAIフルサイクルエンジニア
FinatextグループとはFinatextグループは「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、AIエージェント機能の実装を見据えた金融基幹システムの提供を通じて「組込型金融(エンベデッドファイナンス)」を可能にするFintech企業です。
金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービス参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。募集する背景ナウキャスト(Finatextグループ)は、各ユニットにおいてLLM(大規模言語モデル)を活用し、業務の効率化や新たな価値創出を目指しています。
現在、新事業の立ち上げや全社的なAI活用組織「AI+(エーアイ・プラス)」の始動など、生成AIを軸とした変革が加速しています。
各プロジェクトをさらに推進するため、生成AI・LLMに精通し、業務課題に特化したAIシステムの開発やAI基盤構築に挑戦したいエンジニアを募集します。業務の概要具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。
※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業オルタナティブデータを軸としたデータサービス事業を展開するユニット。
機関投資家向け個別銘柄分析サービス「AlternaData」や民間統計サービスを提供。
現在はAIを活用し、投資家の意思決定や業務プロセスの高度化支援へと領域を拡大しています。<具体的な業務内容>LLMを活用した決算説明資料等からの定量指標の抽出、およびデータパイプラインの構築決算速報レポートの自動生成(IR支援、Paid Research向け)投資判断に有用なデータ(ECサイトの商品単価や予約サイトの待ち時間等)のスクレイピング・構造化Excel等の財務モデルとAIを連携させたレポーティング業務の自動化官公庁・機関投資家が独自の分析モデルやAIにそのまま接続して即座に活用できる「AI-readyなデータ活用基盤(データレイヤー)」の設計・構築膨大なオルタナティブデータや公開マクロデータをAIが誤認なく正確に読み解くための、データ名寄せ・クレンジングおよび構造化ロジックの整備②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。
本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。
マイソク(物件概要書)の読み取り、ショッピングセンターのスクレイピング、営業自動化などの分野でLLMを活用していただきます。<関わるサービス>「DataLens オフィス営業 」
AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス
※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」
人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール
※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちら<具体的な業務内容>不動産業界向けプロダクト(マイソク読み取り・SCスクレイピング・営業自動化など)の開発LLMを活用した不動産データ解析および営業支援システムの開発新規プロダクトにおける生成AIの活用検討・実装Data Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)法人関連データへの社内外からのニーズ増加に伴い、内製によるデータ収集・構造化を推進し、高頻度・高精度なデータプロダクトの提供を目指しています。
有価証券報告書や適時開示などのPDF/XBRLや企業HP等からの情報を抽出するミッションを、「LLMを情報の構造化における手段」と定義し、専属でデータパイプラインの設計・運用を担うエンジニアを募集しています。<関わるサービス>「DataLinc」
ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始<具体的な業務内容>データパイプライン構築
スクレイピングやOCR、LLMを組み合わせ、非構造化データ(有価証券報告書・適時開示・Webページ等)から情報を抽出・構造化するETL基盤の設計・運用LLMOps/品質監視
LLMの確率的な出力に対する精度評価システムの構築および、モデル更新時の精度変化を継続的にモニタリングする監視体制の整備品質保証の仕組み化
オペレーターによるチェックとAI自動評価を連携させ、大規模なデータ抽出における信頼性と効率性を両立する仕組み作り③Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。
Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。<関わるサービス>Finatext Advisory Assist シリーズ
金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。
顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。
※参考資料:
・Finatext Advisory Assist for 保険代理店
・Finatext Advisory Assist for 法人保険営業MCPass(新規立ち上げ)
組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発
金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中
※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム)
企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト
チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。
MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast
データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。
各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。<具体的な業務内容>LLMを活用した業務システムの設計・開発生成AIを活用したデータ基盤の構築AI技術のリサーチ、プロトタイピング、および実用化支援④Finatextグループ証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」その他プロジェクト事例エンタープライズ企業との共創による実運用フェーズの生成AIプロジェクトにも多数取り組んでいます。ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発ナウキャスト、エムエスティ保険サービスの社員専用生成AI環境「AI-MO」を構築ナウキャスト、東京海上アセットマネジメント社員専用の生成AIアプリケーション 「TMAM AI」を開発ナウキャスト、大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築社員インタビュー刺激のある環境で成長速度を加速したい。裁量のある環境で挑戦し、視座を高めるLLMエンジニアポジションの魅力①AI/LLMの専門性を深められる環境社内AI基盤構築や顧客向けプロダクト開発など、生成AI・LLM案件に集中できるポジションです。
AIを単なるRAGやテンプレート用途にとどめず、業務課題に特化したAIシステムの開発に注力できるほか、MCP、AIエージェント、長期メモリー、コンテキストエンジニアリングなど最先端技術にも直接携われます。②フルスタック×裁量のある技術環境データ基盤・クラウドインフラ整備、AI統合基盤構築、生成AIシステム開発まで一気通貫で担当可能です。ゼロレガシーなデータプラットフォームを活用し、技術的制約に縛られず最適なAIアーキテクチャを設計・実装できます。金融など精度が求められる業界での本番導入経験も積めます。③AI活用の高度化に挑戦LLM/NLPやDocument AIに特化したチームの知見を共有しつつ、Human in the LoopやAIフロー設計の改善に主体的に関われます。
AIを活用した業務自動化や分析支援など、実務レベルで高度なAI活用に挑戦できます。④柔軟な働き方と学習支援フルリモート可、裁量労働制、年間12万円の学習支援制度や住宅手当などスキルアップと働きやすさを両立できます。技術スタックPython、dbt、Airflow、Snowflake、Redshift、Terraform、Vue.js、React、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAIメンバー片山 燎平 / 取締役 Data AI Solution 事業責任者大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。
卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。2017年にナウキャスト入社。
MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデル構築などを行う。
オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの責任者を経て、2024年4月にデータ&AIソリューション(現 Data AI Solution)事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。
テックブログ:https://zenn.dev/fozzhey池田 遼太郎 / Data AI Solution事業 LLMエンジニア東京工業大学にて経営工学を専攻。
学部を卒業後、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社に入社し人事系SIerのフルスタックエンジニアとして従事。
生成AI関連のプロジェクトに複数携わる中で生成AIに興味を持ち、さらなるスキルアップを図るためLLMエンジニアとしてナウキャストに入社。
テックブログ:https://zenn.dev/shilla
217.バックエンドエンジニア|Data AI Service
【生成AI&データ活用】最先端技術を駆使し、生成AIとデータ活用のプロダクト成長をリード!
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業や データ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。ナウキャストが提供しているサービスPOSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス「DataLensHub」シリーズデータと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス地方自治体・官公庁向けデータ分析・生成AIを活用したソリューションサービス業務の概要本ポジションでは、アプリケーションのサーバーサイド開発をリードしていただきます。 具体的には以下事業のいずれかの配属を想定しております。
※社内の配属先はご経験やご希望を踏まえた上でご本人様とご相談しながら決定いたします①Financial Research事業POSデータやクレジットカードなどを用いた投資分析サービスを、国内外の機関投資家に展開しています。 上記の決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら分析業務をサポートするアプリケーションの開発を行います。②Data AI Service事業国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタや多様な3rdパーティデータに、最先端の生成AI技術を掛け合わせることで、企業の営業・開発・データ活用のDXを推進する事業です。
本事業は主に2つの核となるサービス群で構成されています。Real Estate Unit(商業用不動産・店舗ビジネス向け新規プロダクト )主に不動産領域におけるデータ活用SaaSであるDataLensHubシリーズを提供する事業です。
独自のデータ×AIのスタックを活かし、大手デベロッパーを中心としたエンタープライズ向けにプロダクトを展開しています。
不動産領域のAI×データプロダクト「DataLensオフィス営業」「DataLens店舗開発」のエンタープライズ向けカスタマイズ開発の推進をお任せいたします。「DataLens オフィス営業 」
AIとビッグデータを活用し「オフィス移転の可能性が高い企業」を特定できる営業支援サービス
※事例紹介はこちら「DataLens 店舗開発」
人流データや決済データなどの3rdパーティデータをベースとした商圏分析機能に当社の生成AI技術を組み合わせた店舗開発DXツール
※プロダクトに関わるメンバーの座談会記事はこちらData Holder Unit(法人データ活用基盤・データ販売デリバリー)弊社が保有する、国内最大級の網羅性を誇る独自の法人マスタを軸としたデータの価値を顧客に届けるためのデリバリー基盤およびAPIの開発をリードしていただきます。
既存の法人マスタに、顧客が持つデータや3rdパーティデータを統合(名寄せ)し、高度な分析を可能にするソリューションの提供と、その基盤の汎用化を推進します。「DataLinc」
ナウキャスト、法人データを名寄せして外部データと統合し、営業活動や与信管理を高度化するDaaS「DataLinc」の提供を開始③Data AI Solution事業データ基盤と生成AIを掛け合わせ、企業の意思決定を支援する事業です。
Snowflakeを活用したデータ基盤構築から、AIエージェントのガバナンス基盤(MCPass)、AI協働プラットフォーム(Finstage Cowork)まで、一貫したデータ×AIのスタックを自社で持ち、金融機関を中心としたエンタープライズ向けに展開しています。Finatext Advisory Assist シリーズ
金融アドバイザーの提案活動を支援する、生成AI搭載型のアシストツールです。
顧客情報や保険ニーズをもとに、提案資料の自動生成・情報要約・営業ナレッジの活用などを支援しています。
※参考資料:
・Finatext Advisory Assist for 保険代理店
・Finatext Advisory Assist for 法人保険営業MCPass(新規立ち上げ)
組織内のAIエージェント接続を一元管理し、ガバナンスとセキュリティを支える「MCPゲートウェイ」プラットフォームの開発
金融機関を中心としたエンタープライズ向けプロダクトとして外部展開を目指して開発中
※参考資料:「技術構成、「登壇資料」Finstage Cowork(企業向けAI協働プラットフォーム)
企業向けにAI×業務協働(バイブワーキング)の環境を提供する自社プロダクト
チャットから業務依頼・承認制御・実行までを一元化し、金融・規制業務でも導入しやすいガバナンスを備えたエンタープライズ向けのAI協働基盤です。
MCPプロダクトと組み合わせ、現場のAI活用とIT部門の統制を両立します。NorthCast
データクラウド「Snowflake(スノーフレイク)」をベースにしたモダンデータ基盤とAIデータオペレーションを迅速に構築可能なデータ基盤構築フレームワーク。
各企業の環境や要望に合わせた柔軟な導入が可能。【具体的な業務内容】プロダクト企画、設計、開発、運用システム改善のための関係者へのヒアリングから改善提案必要に応じてインフラ改善、データのパイプライン整備や連携の改善社員インタビュー「DataLens店舗開発」が特許を取得 ──AIで店舗出店の常識を変える挑戦の裏側少人数チームでAIと最新技術を駆使し、フルサイクルで新規プロダクトを創るソフトウェアエンジニアの挑戦本ポジションの魅力①手応えのある1→10フェーズ新規事業の立ち上げフェーズでありながら、すでに大手企業との案件実績があり、「不確実性の高い0→1」ではなく手応えのあるフェーズで価値を生み出せる環境です。
また、データ基盤が整っているため新規プロダクトを開発しやすい環境です。②幅広い技術領域への挑戦バックエンドの枠にとらわれず、PdM、テックリード、アナリティクスエンジニアのような動きを取り、他ポジションに染み出せる環境です。
API、DB、インフラなどサーバーサイドとその周辺領域の開発経験を積むことができます。③バラエティ豊富なデータクレジットカードやPOSデータなど機密性の高いデータを扱え、プロダクトを通じて企業の意思決定を支え、ビジネスの成功に直結していることを実感できます。④AI駆動開発とガードレールの両立金融・Fintech水準のガードレールにより、Claude Code・Cursor等を安心して活用できる環境です。
Harness Engineering(生成AIのコード品質担保・仕様の形式管理)にも取り組んでいます。⑤フルサイクル・裁量エンジニアが直接顧客と対話し、要件定義から技術選定・実装までリードする文化です。
配属先によってはエンジニア×Bizdevでロードマップを議論する体制が整っています。使用技術Python、Go(echo)、Airflow、Snowflake、Amazon Web Services、Terraform、Docker、MySQL (Aurora)、AWS、Google Cloud、Azure、OpenAI
218.データアナリスト(データサイエンティスト)|Financial Research
課題解決から施策提案まで一貫して携わる!オルタナティブデータを駆使して意思決定をサポートするデータアナリスト
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開するスタートアップです。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用し、企業や官公庁の意思決定をサポートしています。Financial Research事業とは本ポジションが所属する Financial Research事業では、内閣府・日本銀行・シンクタンク向けのマクロ経済分析データ提供に加え、国内外の機関投資家向けにPOSデータやクレジットカードデータを用いた投資分析サービスを展開しています。
決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら投資意思決定をサポートするWEBアプリケーションを開発・運用しています。関連プロダクト「AlternaData」(POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス)「JCB消費NOW」(JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標)「日経CPINow」(日経POSデータを用いた日次物価指数)「HRog賃金Now」(HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数)募集背景ナウキャストを創業以来、多種多様なオルタナティブデータを収集/解析し、そのデータを掛け合わせて多くの企業の”行動に繋がる意思決定”のサポートを行ってまいりました。
私たちのサポート領域は1つに留まらず、事業のユニットごとに属性の異なる顧客をサポートし続けております。 例えば、それぞれ複数のオルタナティブデータを掛け合わせ
・個別企業の業績予測や価格動向を、海外の機関投資家向けに提供するサービス
・正確な統計を生み出し、日本の主要機関に提供するサービス
・不動産領域での競合調査、地元消費率分析、売上シェア分析など提供するサービス など、オルタナティブデータを起点に、多くのサービスを提供しております。事業も着実に成長し、更なるアクセルを踏むフェーズとなっており 今回はデータを分析し、その分析の価値を届ける役割を担うデータアナリスト(データサイエンティスト)の増員を行う運びとなりました。業務の概要クレジットカードデータをはじめとする複数のビッグデータを用いて官公庁や地方自治体の課題解決をするチームにジョインしていただきます。
具体的には、官公庁のデータ分析や生成AI活用に関する入札案件や地方自治体向けにオルタナティブデータを活用して経済動向の把握や観光・消費分析を主導いただきます。【具体的な業務内容】課題に応じたデータ分析を行い、データドリブンな意思決定をサポートクライアントや社内のステークホルダーと連携し、課題解決に向けたインサイトを提供複雑なデータセットを活用して、分析から施策提案まで幅広い業務を推進社員インタビュー官公庁×データで社会を動かす。──ナウキャストのFinancial Research Unitを紐解く【入社エントリー】子育ても自分のキャリアもどちらも私らしく頑張りたい、私の選択 ポジションの魅力クレジットカードデータやPOSデータなどのオルタナティブデータを活用し、企業や自治体の意思決定を支援 実データに基づく分析を通じて、社会課題の解決に直接貢献できる金融、行政、不動産、観光・消費分析など、幅広い業界のデータ活用に関与可能 特に、官公庁や地方自治体向けの経済分析を通じ、政策決定や地域活性化に貢献できる課題設定から分析、施策提案まで一貫して携われるため、データ活用の上流から下流までを経験できる 単なるデータ分析にとどまらず、ビジネスの意思決定に直結する役割を担える急成長フェーズのスタートアップで、自らのアイデアを反映しやすく、大きな裁量を持てる環境
235.テックリード|Financial Research
【テックリード候補】投資分析プロダクトの技術基盤を、AI+時代の開発体制へ
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開するスタートアップです。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用し、企業や官公庁の意思決定をサポートしています。Financial Research事業とは本ポジションが所属する Financial Research事業では、内閣府・日本銀行・シンクタンク向けのマクロ経済分析データ提供に加え、国内外の機関投資家向けにPOSデータやクレジットカードデータを用いた投資分析サービスを展開しています。
決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら投資意思決定をサポートするWEBアプリケーションを開発・運用しています。関連プロダクト「AlternaData」(POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス)「JCB消費NOW」(JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標)「日経CPINow」(日経POSデータを用いた日次物価指数)「HRog賃金Now」(HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数)業務の概要Financial Research事業のテックリードとして、データプロダクトの提供プラットフォームへの各種データサービスの集約と、技術負債解消のロードマップ策定・推進をリードしていただきます。
単なるアーキテクチャ刷新にとどまらず、Claude Code / Cursor 等を活用したAI駆動開発への移行とチームへの普及を、事業横断のプラットフォームチームである DSPU(Data Service Platform Unit)と協力しながら、Financial Research事業サイドの推進役として進めていただくことを期待しています。
事業ドメイン全体での技術的な取り組みを牽引し、周囲を巻き込みながらチーム全体の技術力と開発体制を底上げする、ドメインワイドな技術リーダーシップ(周囲を巻き込む高いコミュニケーション力と推進力)を担うポジションです。【具体的な業務内容】技術負債の解消とプロダクトプラットフォームへの統合
各種データプロダクト(AlternaData等)を共通のプラットフォームへと集約・集約するにあたり、技術的な課題を整理し、解消のロードマップを描いて推進していただきます(具体的には、後述の「解決していただきたい課題」が対象)。AI駆動開発への移行とチームへの普及
チームのリポジトリをClaude Code / Cursor で開発しやすい形に整えます。
現在、チームやプロジェクト間でAI活用の度合いにバラつきがあるため、グループやナウキャスト全体の動きを見据えながら、誰もが効果的に使える環境の整備やチームへの普及・導入を推進していただきます。
加えて、Claude Code / Cursor から Snowflake に接続して問い合わせへの回答ドラフトを自動生成する仕組みづくりや、既存の認証基盤の導入なども行います。チーム全体の技術力アップ(ドメインワイド)
自身の担当領域にとどまらず、周囲のエンジニアを巻き込みながらチーム・事業全体の技術力と開発体制を底上げします。【解決していただきたい課題の例】CI/CDパイプラインとリリースプロセスの高速化・安定化
現状、プルリクエストの検証時とデプロイ時で異なるテストスイートが実行される不整合があり、リリースの後半で問題が検出されるリスクや、デプロイの長時間化(ログの可視性不足によるトラブルシューティングの難しさ)が生じています。
これらの一連の検証・デプロイフローを一貫性のあるものに見直し、開発者がより安全かつ高速に価値を届けられる堅牢なパイプラインへと再構築・高速化を行う。複数リポジトリにまたがるアーキテクチャの整理・統合
事業成長に伴い、相互に依存するコードベースが時間とともに異なる進化を遂げ、複雑化しています。
メンテナンスコストを下げ、今後の変更の実装をスムーズにするために、複雑化したコードベースを整理・統合し、将来の開発アジリティを高めるためのリアーキテクチャを推進する。データパイプラインとAPI間のデータモデル統合
現在、データモデルや同期の不整合が発生しており、これが追加の開発やメンテナンスのオーバーヘッドに繋がっています。
一部のAPIとデータパイプラインをセットで改修するなど、複雑なデータ連携における同期の不整合を解消し、メンテナンスコストを下げるためのデータモデリングとアーキテクチャの見直しを行う。社員インタビュー少人数チームでAIと最新技術を駆使し、フルサイクルで新規プロダクトを創るソフトウェアエンジニアの挑戦本ポジションの魅力①幅広い技術領域への挑戦バックエンドの枠にとらわれず、PdM、テックリード、エンジニアのような動きを取り、他ポジションに染み出せる環境です。
API、DB、インフラなどサーバーサイドとその周辺領域の開発経験を積むことができます。②バラエティ豊富なデータクレジットカードやPOSデータなど機密性の高いデータを扱え、プロダクトを通じて機関投資家・官公庁の意思決定を支え、ビジネスの成功に直結していることを実感できます。③AI駆動開発とガードレールの両立金融・Fintech水準のガードレールにより、Claude Code・Cursor等を安心して活用できる環境です。
Harness Engineering(生成AIのコード品質担保・仕様の形式管理)にも取り組んでいます。④フルサイクル・裁量エンジニアが直接顧客と対話し、要件定義から技術選定・実装までリードする文化です。
また、技術選定からロードマップ策定まで自分で描くことができます。
単なる現状の改善にとどまらず、データやレポートを提供するプラットフォームの将来像(MCP:Model Context Protocol などの新たな提供形式を含む)を見据えたアーキテクチャ設計から携わっていただけます。使用技術Python、Go(echo)、Airflow、Snowflake、AWS、Terraform、Docker、MySQL (Aurora)、Google Cloud、Azure、Claude Code、Cursor、OpenAI
510.クオンツアナリスト|Financial Research
【グローバル×幅広いオルタナティブデータ】最先端のデータの利活用環境で分析を行うクオンツアナリスト
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開するスタートアップです。
クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用し、企業や官公庁の意思決定をサポートしています。Financial Research事業とは本ポジションが所属する Financial Research事業では、内閣府・日本銀行・シンクタンク向けのマクロ経済分析データ提供に加え、国内外の機関投資家向けにPOSデータやクレジットカードデータを用いた投資分析サービスを展開しています。
決済関連データや3rdパーティデータを統合し、生成AI技術も活用しながら投資意思決定をサポートするWEBアプリケーションを開発・運用しています。関連プロダクト「AlternaData」(POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス)「JCB消費NOW」(JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標)「日経CPINow」(日経POSデータを用いた日次物価指数)「HRog賃金Now」(HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数)業務の概要Financial Research事業ではPOSデータやクレジットカードデータなど、オルタナティブデータと呼ばれるデータを収集・加工・分析し、クオンツ・ジャッジメンタル含め多くの機関投資家にデータを提供しております。
本ポジションでは、ナウキャストが扱う多様なオルタナティブデータを活用し、クオンツ運用におけるパフォーマンスの検証・投資戦略の開発から、オルタナティブデータの集計・加工手法の改善を担っていただきます。【具体的な業務内容】POSデータやクレジットカードを用いた運用モデルの作成およびパフォーマンスの測定を行う証券会社を持つFinatextグループのアセットを活用した、運用商品の開発パフォーマンスの測定結果からデータの改善点を提案し、エンジニアと協働してデータを改善するデータ・運用モデルに関連するドキュメントを作成するポジションの魅力グローバルのクオンツファンドに利用されている幅広いオルタナティブデータを活用してクオンツ分析を行うことが出来る最先端のデータの利活用環境で分析を行うことが出来るまだ40名ほどの組織で、一人に与えられる裁量が大きい外国籍の社員も複数名在籍しており、全体のMTGは英語で行うなど、英語を生かしたい方にもマッチするグローバルな環境メンバー紹介辻中 仁士 / ナウキャストCEO京都大学経済学部卒業後、日本銀行にて調査統計局、下関支店および企画局に勤務し、統計業務や経済調査業務に従事。
2015年9月より株式会社ナウキャストにてシニアアナリスト兼セールスマネージャーとしてオルタナティブデータの事業開発を推進し、株式会社Finatext(現 株式会社Finatextホールディングス)によるM&Aを経て2019年2月に代表取締役CEOに就任。
著書に「入門オルタナティブデータ 経済の今を読み解く」(日本評論社)。中山 公汰 / Financial Research事業 Investment Research Unitリーダー東京大学大学教養学部卒。2018年に新卒で野村アセットマネジメントに入社。
企業調査部にて自動車セクターのアナリスト、トレーディング部にて現物株式・債券の売買執行業務を担当。
株式市場に触れる中で事業を作り運営する事への関心が湧き、2021年9月にナウキャストに入社。
アナリストとしてオルタナティブデータを用いたマクロ経済・内需企業の分析に従事した。
2026年4月よりInvestment Research Unitのユニットリーダーとして、アナリスト業務と並行して営業・カスタマーサクセス・新規データのプロダクト開発等を推進している。