デジタル庁 全ての求人一覧コーポレート・人事 の求人一覧
デジタル庁 全ての求人一覧

【I_01】庁内情報システムエンジニア

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、従来の政府の考え方に固執せず、あらゆるITサービス、ソフトウェア、ツール等を最大限活用して、場所や時間に囚われずに高いパフォーマンスを発揮することを目指します。同時に政府のIT活用のリーディング組織として、デジタル庁の情報セキュリティの確保やコストの最適化も実現していきます。 当チームでは、このような目的を実現するため、デジタル庁におけるクラウドサービスやITツールの活用について、企画、構築、活用推進、改善、運用管理等を担います。 ・デジタル庁職員の生産性向上等に資するサービスやITクラウドツールの要望取りまとめや選定等の企画業務 ・導入するサービスやITクラウドツールについての実利用試験や既存環境との調整等の技術検証 ・サービスやITクラウドツールの本格利用に向けた導入設計、構築 ・サービスやITクラウドツールを便利、円滑かつ安全に利用するための運用設計、庁内のルールメイク等 ・実際の利用における活用推進やインシデント対応、改善まで含めた運用、管理 ・上記に伴う関連事務手続き ・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら 行政の生産性をITの力で変革するインフォメーションシステムユニット 職員紹介【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【I_04】庁内ITサポートデスク

【募集背景】 デジタル庁では、職員の背景、職歴、得意分野、勤務形態が多様であることを踏まえ、従来の政府の考え方にとらわれず、あらゆるITサービス、ソフトウェア、ツールを最大限に活用しています。場所や時間に制約されることなく円滑なコミュニケーションを図り、高いパフォーマンスを発揮することで、我が国におけるデジタル化の恩恵を広く届けることを目指しています。また、政府のIT活用を牽引する組織として、情報セキュリティの確保やコストの最適化にも取り組んでいます。 このような目的を達成するため、当チームは庁内情報システム部門(インフォメーションシステムユニット)として設立され、クラウドサービスやITツールの企画・構築・活用推進・改善・運用管理などを担っています。【業務内容】 本ポジションでは、庁内情報システム部門のITサポートデスク担当として、デジタル庁の職員が利用するIT関連システムの運用、問題が発生した場合の職員からの問合せ対応について、担当いただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。問合せ一次対応エスカレーション対応(一次対応で解決できない場合の関係部署・担当者への展開)問合せナレッジ管理IT関連の庁内への通知・案内ITシステムのアカウント・アクセス管理(IDの登録、削除など)ハードウェア管理(PC、ディスプレイ、スマートデバイス、テレビ会議システムなど)ソフトウェア管理(業務アプリケーションのインストール、削除支援など)セキュリティ管理(OS・アプリケーションのセキュリティパッチ適用支援など)庁内における役割名としては「庁内情報システムオペレータ」として採用することを予定しています。【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら 行政の生産性をITの力で変革するインフォメーションシステムユニット 職員紹介【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【O_04】経営企画 業務推進(総括業務)

【募集背景・業務内容】 本募集は、デジタル庁の幹部やリーダー層と連携しながら行政全体のデジタル化を推進するためのオペレーション策定と実行支援を行う、経営企画部門のポジションです。 現在は戦略・組織グループ内での調整・取りまとめ業務が急増しており、幹部室対応や全庁会議運営を安定的に回しつつ、業務改善を進められる人材を必要としています。採用者には、以下のうち特に幹部室の取りまとめ業務を中心的に担っていただき、経験に応じてグループ全体の調整・企画業務にも携わっていただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。幹部室対応の取りまとめ:デジタル監室・デジタル審議官室、副大臣室・政務官室からの依頼事項の受付・整理・関係部門への割振り・進捗管理全庁会議の企画運営:経営会議、総括参事官会議等における議題調整、資料取りまとめ、当日運営、議事録作成、関係者展開までの一連の事務局業務グループ内の調整・管理業務:予算要求・予算調整の補助、機構定員要求・人員調整の補助、閣議決定文書・所管事項説明などの各省庁・各グループとの調整業務改善の企画・推進:RPAやAIを活用した業務効率化、国会答弁対応における情報集約など、デジタル技術を活用した行政オペレーションの改善企画・実行その他、行政運営の遂行のために必要な業務<キャリアの広がり> デジタル庁の組織全体を横断的に捉えながら、各プロジェクトを推進するポジションです。行政の視点を身につけながら、将来的には中央省庁全体のオペレーション変革をサポートするための広い視野を養い、リーダー候補として成長できる環境があります。<このポジションで得られるもの>政策が形になっていく過程を身近で体感することができるデジタル庁の組織を「横断的・俯瞰的」に見る視点を養うことができる国家規模の課題解決経験と行政・民間を繋ぐ人脈形成の構築経験を積むことができる将来的な行政機関のオペレーション改善を視野に入れた、変革し続ける組織で成長することができる【参考情報】 業務のBPRやデジタル化で、生産性を向上 デジタル庁コーポレートプランニングユニットの役割とは【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【O_05】経営企画 業務推進(経営基盤DXスペシャリスト)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、DXの推進に向けて経営状況の可視化を通じて意思決定のスピードと精度を高めるため、経営基盤の整備を進めています。組織横断で業務の非効率を改善し、データの収集・整備の仕組みを構築することで、経営情報の可視化と活用を促進しています。 本ポジションでは、業務プロセスの改善(BPR)からデジタルツールの開発・運用、経営基盤の設計までを担い、庁内の多様な関係者と連携しながら、組織変革を推進していただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。業務プロセスの改善 A. 現行業務の可視化と課題抽出 B. Power Platform及び生成AIの活用を軸とした業務フローの再設計と改善提案 C. テクノロジー導入後の運用設計と業務定着支援デジタルツール開発・データ基盤整備 A. Power Apps等を用いたアプリケーションの開発 B. Dataverse等を活用したデータベースの構築・管理 C. Power Automate等による自動化フロー・RPAの設計・実装経営基盤DXプロジェクト推進 A. 庁内関係者との協働、進捗管理、課題管理等のマネジメントへの関与 B. 経営判断に資するデータ基盤の全体設計と構想立案 C. 分析・戦略企画部門との連携によるデータ活用の方針策定及び最適化【参考情報】 「国のバックオフィス」を支え、未来のあり方をつくる。デジタル庁のコーポレートプランニングユニットとヒューマンリソースユニットの使命」業務のBPRやデジタル化で、生産性を向上 デジタル庁コーポレートプランニングユニットの役割とは【採用予定人数】 一名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【O_07】経営企画 ビジネスアナリスト(戦略企画)

【募集背景・業務内容】 本募集は、経営に関する各種データの収集から分析を通じ、デジタル庁の戦略・政策立案、意思決定プロセスに貢献頂くポジションになります。 デジタル庁の戦略、政策立案に必要な情報、データの企画立案から収集、分析、結果から導き出されるインサイトを用いた提言まで、一連のPDCAに伴走頂きます。具体的には、デジタル庁における経営企画機能に所属頂き、マネジメントや各部門、各省庁と連携しながら、行政全体のデジタル化を推進するための戦略立案に貢献頂きます。世界のマクロトレンド、デジタル化の潮流を把握し、社会のデジタル化に関する基礎データ、指標などを外部ベンダー様と連携しながら収集、同時に現状の政策、施策の進行を確認しながら分析したデータと突き合わせ、次年度以降の政策立案に貢献頂きます。 各所からの情報集約のみならず、生活者や事業者向けのリサーチの企画立案から実行も業務範囲となります。具体的な業務内容は、以下の通りです。デジタル庁の重点計画、政策、各種施策立案における基礎分析の実施 a.国内外のマクロトレンドの分析を通じた、社会のデジタル化の潮流、課題の把握 b.各種デジタル指標の収集を通じた、ベンチマークの設定 c.ベンチマークに基づいた、事業KPIの立案、収集、分析 d.その他、必要に応じたデジタル政策、施策における効果の試算等各種リサーチ業務の企画立案から実行 a.生活者、自治体職員、事業者に対するリサーチの企画立案~実施(態度や実態把握等) b.庁内チームと連携した、リサーチ結果の公表(ダッシュボード化も含む)社内外関係者との連携 a.経営層や各部門、各省庁との連携を通じ、経営ニーズに沿ったリサーチ要件の特定 b.各部門、各省との連携、交渉を通じた基礎情報や既存データの収集【参考情報】 「国のバックオフィス」を支え、未来のあり方をつくる。デジタル庁のコーポレートプランニングユニットとヒューマンリソースユニットの使命」【採用予定人数】 一名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【P_01】リクルーター

【募集背景・業務内容】 デジタル庁において実施されるプロジェクトの推進を担うIT・デジタル領域の人材の採用について、リクルーターとして、採用要件の定義、採用広報・認知形成、母集団形成、採用ソーシング活動、採用プロセス設計、候補者体験の向上等一連の業務を担当します。デジタル庁は、社会全体のデジタル化に向けて、"優しいサービスのつくり手" "大胆に改革していく行政へ"をビジョンとし、多様性を尊重しながら、ユーザーへの提供価値最大化に向けた数多くの挑戦をスピーディに行うことのできる組織を目指しています。リクルーターとしての能力やIT・デジタル領域への理解があるだけでなく、「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。」というミッションに強く共感できる方と一緒に働きたいと考えています。具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・採用戦略及び選考プロセスの企画立案、実行 ・採用候補者との面接、進行管理、クロージング ・採用ブランディングの計画の立案と実行 ・採用候補者の母集団形成 ・採用候補者に対するソーシング活動 ・採用媒体掲載計画の立案と実行 ・採用イベントの企画と実行 ・採用候補者体験の向上に関する施策の企画、実施 ・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【P_02】人材開発スペシャリスト(庁内人材育成)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁が、政府全体の DX の司令塔となりリーダーシップを発揮していくためには、デジタル庁で働く一人ひとりの職員が専門性を磨き能力を高めていくことが欠かせません。 これを実現するためには、民間や行政の出身を問わず、多様なバックグラウンドや専門性をもった職員が、業務を通して相互に学び合う体制を構築していくとともに、適切なデジタルスキルを体系的に習得できる機会を提供していくことが必要です。 政府デジタル人材に求められるエンプロイジャーニーマップ及びそれに基づく研修体系の構築、各種トレーニングプログラムの企画・実行をリードしていただく人材開発プロフェッショナルを募集いたします。 デジタル庁プロパー職員に求められる人材像やキャリアパスの設計、庁内の半数以上を占める民間専門人材への行政マインド醸成、多様な専門人材を活用したコミュニティラーニングの設計など、新しい省庁の人材育成のあり方をつくり上げるお仕事です。 前例のない組織で課題も多いですが、新しい省庁の未来を人材育成の観点からつくることにやりがいを感じていただける方を歓迎します。具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・DX組織のエンプロイジャーニーマップ定義の策定 ・デジタル人材育成計画に照らした能力開発プログラムの体系化 ・各種施策の企画・実行と効果検証を通じた改善・アップデート ・リサーチ会社やコンサルティング会社等との連携。プロジェクト全体進行管理 ・キャリア開発、人事制度設計など関連テーマについて人事・組織開発チームとの連携・協働 ・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募状況によって募集期間を延長する場合があります。【選考プロセス】書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しています。通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性があります。予めご了承ください。※書類選考の結果については2週間以内にご連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【P_03】人事労務担当(給与・厚生・共済・社会保険)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、民間企業、各府省庁、地方自治体など多様なバックグラウンドを持つ人材が活躍しています。組織の拡大に伴い、給与・社会保険・共済制度の適切な運用に加え、より効率的で持続可能な人事労務基盤の構築が重要な課題となっています。 本ポジションでは、国家公務員制度に基づく給与・共済・社会保険業務の適正な運用に加え、業務改善やデジタル技術の活用を通じて、人事労務基盤の高度化・効率化を推進していただきます。具体的な業務は以下の通りです。 1.給与関連業務 ・入退社・異動等に伴う給与関係手続き ・月次給与・賞与計算および支給事務 ・諸手当の認定・管理 ・年末調整および住民税業務 ・退職手当の計算・支給事務2.厚生・共済・社会保険業務 ・入退社等に伴う資格取得・喪失手続き ・標準報酬に係る算定・随時改定業務 ・各種給付金申請および掛金免除手続き ・各種届出書類の作成・提出 ・給与控除保険料の決定・確認 ・社会保険労務士等との連携・調整 ・職員の健康管理に関する業務3.人事労務基盤の運用・改善 ・人事・給与システムを活用した給与支給関連業務 ・給与・厚生・共済・社会保険業務に関する業務改善および効率化施策の企画・実施 ・制度改正に伴う運用見直し、人事・給与システムの改修対応および基盤整備 ・庁内外の関係者や委託事業者との調整・連携4.その他 ・職員からの各種問い合わせ対応 ・その他、行政運営の遂行のために必要な業務※具体的に担当いただく業務については、スキルやご経験、業務の優先度、ご本人の希望などを総合的に勘案し決定します。【採用予定人数】 複数名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【P_07】人材リソースマネジメント担当

【募集背景・業務内容】 デジタル庁では、デジタル社会の実現に向け、制度・業務・システムの三位一体の取り組みを推進しシステムの効率化を図るべく、組織体制を今後1,500人体制に拡大していくにあたり、専門人材リソースマネジメントにおけるバックオフィスの組織体制強化を図ってまいります。デジタル庁では、各プロジェクトを推進している事業グループと専門人材が所属するユニットとしての機能グループが協議の上、専門人材の人材配置、採用計画立案、人件費管理を行っております。人材リソースマネジメント担当として、プロジェクトの状況を確認し、各事業における幹部行政官と専門人材マネジメント責任者との連携強化を図りながら、必要となるスキルや人員の見極めと適材適所の人員アサイン支援、非常勤人件費要求・管理の役割を担います。具体的な業務は以下の通りです。ご経験によりお任せする業務範囲を調整いたします。 ・各プロジェクトへの人員配置の検討・調整、および採用計画の立案支援 ・非常勤職員の人件費要求に係る計画策定、関係部署との調整・折衝 ・非常勤職員の人件費の管理実務、予実・進捗管理の仕組みの構築 ・人員配置、人件費管理に関する課題の整理・分析、情報の可視化 ・関係者との情報連携をはじめとしたコミュニケーションデザイン ・その他、行政運営の遂行に必要な業務、体制構築【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※書類選考の結果については2週間以内に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【P_08】人事制度設計スペシャリスト

【募集背景・業務内容】 民間、各府省庁、地方自治体など、異なるバックグラウンドをもった多様な人材が集うデジタル庁において、一人ひとりの職員を日々支える人事制度の構築と不断の見直しは、今後の組織の更なる発展と拡大に欠かせないテーマの一つです。 一般の労働関連法令に加えて、国家公務員法、人事院規則など国家公務員に適用される関連法規をもとに、制度や規程を運用・整備したり、雇用形態や働き方の異なる様々な職員のニーズや要望に適切に対応するなど、官民融合組織ならではの複雑な人事労務対応を推進しながら、将来に向けた安定的な管理体制の構築や職員の育成などを幅広くリードしていただく人事制度設計のプロフェッショナルを募集いたします。具体的な業務は以下の通りです。 ・デジタル庁の主に非常勤職員を対象とした人事制度設計・運用の推進 (例:評価、報酬、等級、任用等に係る各種制度の企画・実行・改善) ・人事院や内閣人事局など関連省庁との調整に基づく労務制度設計・運用の推進 (例:在宅勤務手当、フレックスタイム制、インターバル制など働き方関連規定の新規策定・周知、具体的な運用設計等) ・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁

【P_17】インクルージョンスペシャリスト(障害者雇用推進・業務支援人材採用)

【募集背景・業務内容】 デジタル庁は、「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」というミッションを掲げており、その実現には、組織内においても多様性の確保が不可欠です。障害のある職員が、その能力を最大限に発揮できる職場環境の整備は、デジタル庁が社会に示すべき重要なコミットメントの一つです。 一方で、行政機関における障害者雇用の推進は、障害者差別解消法、障害者雇用促進法をはじめとする関係法令・制度・人事院規則、各種通知等の正確な理解からなる「行政知識」と、各障害種別の特性や必要な合理的配慮を見極める「障害知識」の双方を高いレベルで兼ね備えて初めて実務が成立するという特殊性を持ちます。加えて、予算・調達・労務・勤務時間制度といった行政運営の基盤業務と、当事者・関係部署・外部機関との調整を横断的に遂行できる実務遂行力が不可欠です。 本ポジションでは、こうした行政知識と障害知識を融合させ、デジタル庁の障害者雇用推進を制度設計から個別支援まで一貫して担当していただく専門人材を募集します。 前例の少ない領域であり課題も多いですが、新しい省庁における障害者雇用推進のモデルケースを自らの手でつくり上げることにやりがいを感じていただける方を歓迎します。具体的な業務内容は、以下の通りです。 ・障害者雇用に関する関係法令・制度・人事院規則・通知等を踏まえた庁内制度・運用ルールの設計、整備及び改善 ・合理的配慮の提供に関する庁内プロセスの設計、改善、個別ケースの検討・実施及び好事例の横展開 ・障害者雇用の推進に必要な予算要求・執行、調達手続の遂行 ・採用計画の策定、募集・選考プロセスの設計・実施(面談・面接を含む) ・採用後の労務管理(給与、厚生、共済、社会保険等)及び勤務時間制度の運用にかかる関係部署との調整 ・人事評価規定の運用にあたっての合理的配慮の観点からの助言・調整 ・ハローワーク、就労支援機関等の外部関係機関との調整・折衝 ・庁内関係部署との横断的な連携・調整 ・障害のある職員及び上長からの相談対応、ジョブコーチ的観点での定着支援、活躍支援、リスク発生時の初動判断 ・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】 「支援・配慮」から「活躍・成果」へ デジタル庁の障害者雇用推進チームと「トモニプログラム」 (デジタル庁ニュース)「国のバックオフィス」を支え、未来のあり方をつくる。デジタル庁のコーポレートプランニングユニットとヒューマンリソースユニットの使命(デジタル庁note)【採用予定人数】 1名【募集期間】 令和9年3月31日まで ※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。 ※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】 書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。 動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】 今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。 応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁