プロダクト開発 の求人一覧 - 株式会社 UPSIDER
A002. オープンポジション(Engineer)
挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る<フルリモート・フルフレックス>
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。
年々ユーザー数が増加する中で、24時間365日1秒たりとも止まらず、1円の誤差もないようなファイブナインズ・アベイラビリティなプロダクトを追求するためにも優秀さと情熱を併せ持つソフトウェアエンジニアの参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
・大規模かつ今後もスケールし続けていくことに対応するシステム開発を経験できる
【業務内容】
ユーザー企業の経営活動の生命線となる企業決済、経理処理、請求などに関連する
下記例のようなバックエンドシステムの開発に(ご経験やご志向により、場合によってはフルスタックに)携わって頂きます。
・UPSIDERカードのコア機能となる決済システムの開発及び運用
・不正利用対策、機能拡張、非機能面の改善
・新規プロダクトの開発及び機能拡張による高機能かつ簡単に使えるシステムの実現
・AIを活用したチャット機能を盛り込んだ機能開発
・請求ロジックに関連するユーザー体験の仕上げとなる機能のリアーキテクチャ
・ユーザーが利用するウェブアプリケーショや周辺機能の開発
・UPSIDERにおける共通認証基盤の開発
・UPSIDERブランドの外部提供に関連する基盤開発
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER TECH BLOG
https://tech.up-sider.com/
▼UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
A007. カジュアル面談(Tech)
【Open position】エンジニア職種対応・カジュアル面談フォーム
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
以下のようにお考えの方は、こちらのフォームよりお気軽にお申し込みください。
・選考を受けてみたいけど、どのポジションで応募すればいいか分からない
・少し気になるけど、選考を受けるか迷っている
・興味はあるけど、これまでのキャリアや自身の価値観とマッチするかどうかまだイメージがつかない
※登録いただいた情報の内容次第では面談を設定出来ない可能性もございます。事前にご了承のほど宜しくお願いいたします※
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER TECH BLOG
https://tech.up-sider.com/
▼UPSIDER note
https://note.com/upsider_inc
B201. Senior Backend Engineer テックリード候補 (UPSIDER Card)【正社員 / 01 / Tech】
<フルリモート・フルフレックス>AI×Fintechの開発をリードいただける方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
新規機能の開発、効率的な開発体制の整備、法改正への機能対応などまだまだやりたいこと、やらなければならいことは山積みな状態です。事業の急成長に伴い、決済・請求・認証基盤・マルチブランド対応など複数ドメインが並走しています。技術的意思決定をリードし、チームの設計品質とデリバリーを高められるシニアエンジニア(テックリード候補)の参画が必要不可欠です。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AIエージェントを積極的に活用した極めて生産性の高いシステム開発
・AI技術を利用した新たなUXの提供
・自社サービスの外部提供、及びその基盤開発
・各種外部APIを利用したサードパーティツールとの連携
・認証認可基盤の構築などのモノリシックなサービスのマイクロサービス化
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
・技術的意思決定(アーキテクチャ、システム設計等)の推進
【業務内容】
Card事業における企業決済・経理処理・請求領域のバックエンドシステムを中心に、技術リードの立場から設計・開発・運用を推進していただきます。ご経験やご志向に応じてフルスタックに領域を広げることも可能です。
◼︎技術リード業務
・アーキテクチャ設計・技術選定など技術的意思決定の主導
・設計レビュー・コードレビューを通じたチーム全体の品質向上
・技術負債の特定と解消ロードマップの策定・推進
・ジュニア〜ミドル層へのメンタリングおよび技術的な育成支援
・障害対応・ポストモーテムのリード、再発防止策の定着
◼︎開発業務
・決済システムのコア機能開発および高可用性運用
・不正利用対策の強化、非機能要件(性能・信頼性・可観測性)の改善
・新規プロダクトの立ち上げにおけるシステム設計と実装
・請求ロジックのリアーキテクチャおよびUX改善
・共通認証基盤の設計・開発
・マルチブランド対応に向けた外部提供基盤の構築
・AI活用機能(チャット、エージェント等)の設計・開発
入社後早期にチームの技術的意思決定をリードし、将来的にはテックリードまたはエンジニアリングマネージャーとしてチームの中核を担うことを期待しています。
【ポジションの魅力】
・カード決済の複雑な仕様に向き合いながら、ユーザーの課題を解決するために設計及び開発を行っていける
・厳格な縦割り体制ではないため、インフラやフロントエンド、企画など他領域にも染み出していける
・安定性、パフォーマンス、拡張性など、高いクオリティでの開発が求められる
・決済データや不正利用データなど様々な重要なデータの分析に関われる
・新規プロダクトに開発初期から関われる
・OCRや自然言語処理などのMachine Learningの領域も触れられる
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B203. Backend Engineer (支払い.com)【正社員 / 01 / Tech】
支払い.comおよび周辺サービスの開発をリードいただくバックエンドエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【支払い.comとは】
「支払い.com」は、仕入費、広告費、人件費など、あらゆるBtoBの支払いをクレジットカードで後払いできるサービスです。
・クレジットカードで支払うことで最大60日間の支払い猶予を確保
・手元資金の圧縮によってより攻めの経営が可能に
・リリースから数年で累計決済額1,000億円突破
・サービス単体での黒字化もすでに達成
これはただの“決済手段”ではありません。中小企業やスタートアップの命綱として「支払い.com」の導入によって資金繰りを改善し、危機を乗り越えた企業も少なくありません。
【募集背景】
サービスの成長に伴う機能追加、法改正対応、OCRを始めとしたAI機能を含めた新規機能開発など、やりたいことはまだまだ山積みであり、特にバックエンド領域の技術課題が多いため。
【業務内容】
支払い.com、現在構想している新規サービスのバックエンド開発全般をご担当いただきます。業務例は以下の通りです。
・決済処理などのコア機能の設計、開発、運用
・ユーザー向けWebアプリケーションや管理ツールの開発
・新規プロダクトの立ち上げ(0→1)にも初期段階から参画可
【開発プロセス】
・機能リリースを毎週実行、高速での開発体制
・エンジニア外の部門とも連携、企画段階から参画可
【開発環境】
・開発言語:Kotlin
・フレームワーク:Ktor
・インフラ:Google Cloud
・監視・モニタリング:Cloud Monitoring /Sentry
・CI/CD: GitHub Actions
・ナレッジ管理ツール:Notion
・VCS:GitHub
・その他:Slack
【一緒に働くメンバー】
・2025年4月にユニファ株式会社で取締役CTOを務めた赤沼が事業部CTOとしてジョインしています。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000076272.html
・「本質的な価値を届けるサービスを創りたい」「困っている人を助けたい」など、プロダクト志向とユーザー志向を持った開発メンバーで構成されているのが特徴です。
・課題解決志向が強いメンバーが多く、1人ひとりが事業課題や組織課題に対しても関心を向けており、それらの課題にも積極的に関わりながら、時に開発の域を超えて、越境しながら課題解決に取り組んでいます。
・累計決済額が1,000億円を超える規模にまで成長してきた支払い.comですが、現在も開発組織は10名以下で意図的に少数精鋭な組織作りにこだわっています。
・一人ひとりの自主性や自立駆動を大切にしているため、開発メンバーは最小限にしながらそれらの特徴を活かせるような組織づくりを意識しています。
【魅力ポイント】
・プロダクトが社会に与えるインパクトが大きい
→経営課題そのものである「資金繰り」を技術で支えることができるため、お客様に与えるインパクト、そして社会的意義も大きいプロダクト開発に携われます。
・技術選定や設計に深く関われる
→前述の通り、少数精鋭の組織を志向しており、その分一人ひとりの裁量が大きく、例えばインフラ領域への染み出しや技術選定、設計フェーズから携わることが可能です。
・フルサイクルな開発経験が積める
→0→1フェーズの立ち上げや、既存プロダクトのグロースに両方関与することができる稀有なフェーズで開発業務を担うことができます。
・ビジネスサイドとの距離が近く、仕様検討から関われる
→小規模かつフラットな組織構成のため、Biz/Devの壁がなく、仕様の検討、改善提案にも能動的に携われます。
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note記事一覧
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
支払い.com エンジニアによるTech Blog
https://tech.up-sider.com/archive/category/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84.com
Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B206. Mobile App Engineer (Tech Lead / Flutter)【正社員 / 01 / Tech】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」を創るMobile Engineer
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
私たちは現在、2つのモバイルアプリとそれに対応するバックエンドの開発・運用を少数のメンバーで担っています。しかし、プロダクトの成長に伴い、より高い品質と開発スピードが求められる中、現体制では十分とは言えない状況です。特に「PRESIDENT CARD」の更なるグロースを実現するには、アプリ開発チームの強化が急務となっています。
【チーム構成】
チームは、エンジニア出身のプロダクトオーナーを中心とした精鋭体制で構成されており、現在はプロダクトオーナー1名とエンジニア2名という少人数での開発を行っています。スピード感と柔軟性を活かしながらも、プロダクトの質にこだわるカルチャーが根付いた環境です。
【業務内容】
このポジションでは、「UPSIDERカード」および「PRESIDENT CARD」のiOS/Androidアプリの開発に携わっていただきます。また、モバイルアプリを支えるバックエンド機能の開発にも一部関わっていただくため、フロントエンドとバックエンドの両面からプロダクト価値を高める、重要な役割を担っていただくことになります。
【担当プロダクトの面白さ】
モバイルアプリの開発だけでなく、バックエンドの開発にも関わることができます。技術的な幅を広げられるだけでなく、ユーザーデータをもとにした分析業務にも携わることができるため、単に機能をつくるだけでなく、その効果を自ら検証し、改善に活かす一連のプロセスを主体的に担うことができます。機能提案から開発、仮説検証、改善までを一貫して取り組める環境です。
【解決したい技術課題】
現在、アプリ開発においては複雑化したロジックや画面構成が課題となっており、それらを整理し直すフェーズに差し掛かっています。また、2つのモバイルアプリを効率よく開発・運用していくための環境構築も行なっていく必要があります。
開発体験と保守性の向上を目指してDesign Systemの導入も検討しており、技術的な設計から実装に至るまで、裁量と責任をもって関わっていただくことができます。
【技術スタック】
・Mobile: Flutter
・Infra: GCP / kubernetes / Terraform / Firebase
・Server-Side: Go / Kotlin / Ktor
・Frontend: TypeScript / Next.js
・DB: Spanner / MySQL
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd