プロダクト開発 の求人一覧 - 株式会社 UPSIDER
B200. Backend Engineer (支払い.com)【正社員 / 01 / Tech】
支払い.comおよび周辺サービスの開発をリードいただくバックエンドエンジニアを募集!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【支払い.comとは】
「支払い.com」は、仕入費、広告費、人件費など、あらゆるBtoBの支払いをクレジットカードで後払いできるサービスです。
・クレジットカードで支払うことで最大60日間の支払い猶予を確保
・手元資金の圧縮によってより攻めの経営が可能に
・リリースから数年で累計決済額1,000億円突破
・サービス単体での黒字化もすでに達成
これはただの“決済手段”ではありません。中小企業やスタートアップの命綱として「支払い.com」の導入によって資金繰りを改善し、危機を乗り越えた企業も少なくありません。
【募集背景】
サービスの成長に伴う機能追加、法改正対応、OCRを始めとしたAI機能を含めた新規機能開発など、やりたいことはまだまだ山積みであり、特にバックエンド領域の技術課題が多いため。
【業務内容】
支払い.com、現在構想している新規サービスのバックエンド開発全般をご担当いただきます。業務例は以下の通りです。
・決済処理などのコア機能の設計、開発、運用
・ユーザー向けWebアプリケーションや管理ツールの開発
・新規プロダクトの立ち上げ(0→1)にも初期段階から参画可
【開発プロセス】
・機能リリースを毎週実行、高速での開発体制
・エンジニア外の部門とも連携、企画段階から参画可
【開発環境】
・開発言語:Kotlin
・フレームワーク:Ktor
・インフラ:Google Cloud
・監視・モニタリング:Cloud Monitoring /Sentry
・CI/CD: GitHub Actions
・ナレッジ管理ツール:Notion
・VCS:GitHub
・その他:Slack
【一緒に働くメンバー】
・2025年4月にユニファ株式会社で取締役CTOを務めた赤沼が事業部CTOとしてジョインしています。
プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000076272.html
・「本質的な価値を届けるサービスを創りたい」「困っている人を助けたい」など、プロダクト志向とユーザー志向を持った開発メンバーで構成されているのが特徴です。
・課題解決志向が強いメンバーが多く、1人ひとりが事業課題や組織課題に対しても関心を向けており、それらの課題にも積極的に関わりながら、時に開発の域を超えて、越境しながら課題解決に取り組んでいます。
・累計決済額が1,000億円を超える規模にまで成長してきた支払い.comですが、現在も開発組織は10名以下で意図的に少数精鋭な組織作りにこだわっています。
・一人ひとりの自主性や自立駆動を大切にしているため、開発メンバーは最小限にしながらそれらの特徴を活かせるような組織づくりを意識しています。
【魅力ポイント】
・プロダクトが社会に与えるインパクトが大きい
→経営課題そのものである「資金繰り」を技術で支えることができるため、お客様に与えるインパクト、そして社会的意義も大きいプロダクト開発に携われます。
・技術選定や設計に深く関われる
→前述の通り、少数精鋭の組織を志向しており、その分一人ひとりの裁量が大きく、例えばインフラ領域への染み出しや技術選定、設計フェーズから携わることが可能です。
・フルサイクルな開発経験が積める
→0→1フェーズの立ち上げや、既存プロダクトのグロースに両方関与することができる稀有なフェーズで開発業務を担うことができます。
・ビジネスサイドとの距離が近く、仕様検討から関われる
→小規模かつフラットな組織構成のため、Biz/Devの壁がなく、仕様の検討、改善提案にも能動的に携われます。
【参考情報】
支払い.com Culture Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/zhi-fu-i-dot-com-culture-deck
支払い.com note記事一覧
https://note.com/upsider_inc/m/m90a55d5eebfb
支払い.com エンジニアによるTech Blog
https://tech.up-sider.com/archive/category/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84.com
Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B201. FullStack Engineer (Card Product)【正社員 / 01 / Tech】
プロダクトの成長にフルスタックな立場で伴走いただける方を探しています!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【開発体制について】
開発プロジェクト、共通の課題改善、チーム運営などは開発領域毎に一つのチームとして取り組んでいます。日々の開発は、PdM, QA, CS, その他の開発チームやビジネスサイドとも協業しながら進めています。それぞれ大きなオーナーシップを持ちつつ、協業しながら開発を進めています。
【業務内容】
メインプロダクト「UPSIDERカード」をはじめとするWebアプリケーションのフロントエンドをメインにフルスタックの開発業務に携わって頂きます。具体的な業務例は以下の通りです。
・ユーザー課題の検討や仕様策定
・設計、リリース、運用まで開発リード
・ビジネス部門のチームとの協業
・UI/UX設計
・データモデル、スケーラビリティ、操作性、ビジネスKPIを考慮したアーキテクチャ設計
・新しい技術の検討や導入、基盤整備、ルール改善などの開発体制をより良くすること
【参考情報】
Engineer Deck
https://speakerdeck.com/upsider_official/upsider-engineering-deck
UPSIDER Tech blog
https://tech.up-sider.com/archive
UPSIDER Official note
https://note.com/upsider_inc/
B207. Mobile App Engineer (Tech Lead / Flutter)【正社員 / 01 / Tech】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォーム」を創るMobile Engineer
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【募集背景】
私たちは現在、2つのモバイルアプリとそれに対応するバックエンドの開発・運用を少数のメンバーで担っています。しかし、プロダクトの成長に伴い、より高い品質と開発スピードが求められる中、現体制では十分とは言えない状況です。特に「PRESIDENT CARD」の更なるグロースを実現するには、アプリ開発チームの強化が急務となっています。
【チーム構成】
チームは、エンジニア出身のプロダクトオーナーを中心とした精鋭体制で構成されており、現在はプロダクトオーナー1名とエンジニア2名という少人数での開発を行っています。スピード感と柔軟性を活かしながらも、プロダクトの質にこだわるカルチャーが根付いた環境です。
【業務内容】
このポジションでは、「UPSIDERカード」および「PRESIDENT CARD」のiOS/Androidアプリの開発に携わっていただきます。また、モバイルアプリを支えるバックエンド機能の開発にも一部関わっていただくため、フロントエンドとバックエンドの両面からプロダクト価値を高める、重要な役割を担っていただくことになります。
【担当プロダクトの面白さ】
モバイルアプリの開発だけでなく、バックエンドの開発にも関わることができます。技術的な幅を広げられるだけでなく、ユーザーデータをもとにした分析業務にも携わることができるため、単に機能をつくるだけでなく、その効果を自ら検証し、改善に活かす一連のプロセスを主体的に担うことができます。機能提案から開発、仮説検証、改善までを一貫して取り組める環境です。
【解決したい技術課題】
現在、アプリ開発においては複雑化したロジックや画面構成が課題となっており、それらを整理し直すフェーズに差し掛かっています。また、2つのモバイルアプリを効率よく開発・運用していくための環境構築も行なっていく必要があります。
開発体験と保守性の向上を目指してDesign Systemの導入も検討しており、技術的な設計から実装に至るまで、裁量と責任をもって関わっていただくことができます。
【技術スタック】
・Mobile: Flutter
・Infra: GCP / kubernetes / Terraform / Firebase
・Server-Side: Go / Kotlin / Ktor
・Frontend: TypeScript / Next.js
・DB: Spanner / MySQL
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
B223. FullStack Engineer (UPSIDER AI経理)【正社員 / 01 / Tech】
バックオフィスAI自動化の未来を創るフルスタックエンジニアを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【UPSIDER AI経理とは】
経営者のための経理丸投げサービスです。
スタートアップ~成長企業の経営者が抱える「月末月初のドタバタ経理ストレス」を解決します。
本来やるべき事業開発に集中できるよう、AIとプロによるダブルチェック体制で、安心、高品質な経理業務を提供します。
具体的には、領収書・請求書を送るだけで、AI×プロチームが経理業務をまるごと代行。従来の経理BPOや経理人材雇用と比べて圧倒的にリーズナブルで、マニュアル不要で即導入可能な使いやすさを実現します。
・記帳代行(仕訳入力)
・請求書発行/振込補助
・経営レポート作成
・証憑整理(電帳法対応)
【募集背景】
数百社の顧客が既に利用しており、さらに多くの企業にこのサービスを届けたいと考えています。 同時に、既存顧客により良い体験を提供するため、プロダクトのUXを継続的に改善していきたいとも考えています。
一方で、新規顧客の受け入れ体制の整備と、既存顧客向けの機能改善・UX向上の両軸を推進するには、開発リソースが圧倒的に不足しているのが現状です。
より多くの企業に価値を届け、既存顧客の体験をさらに向上させるために、一緒に開発してくれるエンジニアを募集しています!
【何を作っているか】
AI経理を支えるタスク管理プラットフォームとタスクを処理するための自動化・効率化AI Agentsを創っています。これは単なる業務効率化ツールではありません。
「AIが何をやり、人が何をやるか」を探求しながら、AIと人が協働する次世代の業務プラットフォームを創るという挑戦です。
以下具体例となります。
・クライアントが提出した領収書画像をOCR処理して処理しやすい形式にデータ化
・会計ソフトの自動操作によるシームレスなタスク管理プラットフォームとの連携
・オペレーターが処理すべきタスクを、適切なタイミングで自動アサイン
・タスクに対してAI Agentがオペレーターもしくは別のAI Agentに何をすべきか指示
・AIと人(エキスパート)がタスクの成果物をレビュー
現在は数百社の顧客を対応する中、ユーザーの声を聞きながら日々改善しつつ、さらなるスケールに向けて技術基盤を固める重要なタイミングです。
「このUIだとオペレーターが判断に迷いそうだな」「この処理、もっと自動化できるんじゃ?」「このアーキテクチャで10倍の規模に耐えられるか?」――こうした気づきや技術判断を、翌週にはプロダクトに反映できるスピード感です。
プロダクトをさらに進化させる、面白いフェーズにいます。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AI自動化と連携したタスク管理プラットフォームの開発
・モダンなWebフレームワークを活用した直感的かつAIフレンドリーなUI/UXの実現
・新規事業における変化の激しい要件と長期的な技術基盤のバランス設計
・AIの積極的な活用と品質・安全性を担保するための開発
・MCPやAgent-to-Agentなど最新のAI関連のプロトコルを意識したシステム設計
【業務内容】
・UPSIDER AI経理のオペレーターが利用する業務効率化プラットフォームのフロントエンド/バックエンド開発
・業務効率化プラットフォームのUI/UX設計と実装
・Slackや会計ソフトなどの外部サービス、内部のAIエージェント等との連携機能の開発
・マイクロサービスアーキテクチャを用いたシステム設計と実装
・コードレビューやテクニカルレビューの実施
・AI 生成コードの品質管理とベストプラクティスの確立
・PdMと協力した要件定義と技術的な提案
・チーム全体の技術力向上への貢献
【利用技術】
WEB フロントエンド:React + Next.js
BFF: TypeScript
Slack Bot: TypeScript
SoR マイクロサービス: Go
インフラ: Google Cloud(GKE, Cloud Runなど)
その他自動化: Google App Script, Go, Python
【ポジションの魅力】
・新規事業の立ち上げフェーズから、プロダクト開発を経験できる
・最新のAI技術やクラウドサービスを活用した革新的なプロダクト開発に携われる
・フロントエンド、バックエンド、インフラまで幅広い技術スタックに関われる
・事業戦略やプロダクト戦略に深く関与し、技術面からビジネスの成長に貢献できる
・クロスファンクショナルなチームで、PdMやビジネスサイドと密に連携しながら開発を進められる
・日々進化する生成AI技術を積極的に取り入れ、プロダクトの価値を継続的に向上できる
・生成AIを活用した開発手法の実験と改善を主導的に行える
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER AI経理 サービスサイト
https://ai-keiri.up-sider.com/](https://ai-keiri.up-sider.com/
▼Tech Blog「『業務をAIに合わせて再設計する』という挑戦 ──AI経理立ち上げと、UPSIDER AI Coworking Platformの舞台裏」
https://tech.up-sider.com/entry/20250716_launch_upsider-ai-keiri-ver2
▼AI経理事業部 PdM 柳萬 登壇スライド「タスク管理ツールがAIの「がくしゅうそうち」に化けるまで:「成果物レビュー」の導入でAIの評価・改善をプロダクトに埋め込む」
https://speakerdeck.com/upsider_tech/tasukuguan-li-turugaaino-gakusiyuusouti-nihua-kerumade-cheng-guo-wu-rebiyu-nodao-ru-deainoping-jia-gai-shan-wopurodakutonimai-meip-mu-kiyoto
B224. Backend Engineer (UPSIDER AI経理)【正社員 / 01 / Tech】
AI駆動のバックオフィス自動化プラットフォームを開発するテックリードを募集します!
【UPSIDERについて】
「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」をミッションに掲げ、法人カード「UPSIDER」(AI与信で最大10億円枠、リアルタイム明細、バーチャル発行等、累計決済額8,500億円以上*)を中心に、請求書カード払い「支払い.com」(クレディセゾンと共同運営、累計決済額1,500億円以上*)、グロースデットファンド「UPSIDER BLUE DREAM Fund」(みずほフィナンシャルグループ共同運営、融資総額130億円以上*/累計ファンド総額243億円*、条件提示は平均10営業日以内*。複数の金融機関・投資家が参画する独立系ベンチャーデットファンドとして国内最大規模)を展開しています。
2025年には、経営者向け法人カード「PRESIDENT CARD」(JALとの提携により提供)や、経理業務の効率化を実現する「UPSIDER AI経理」(業務AIが1.1億件の処理を自動実行・代替)といった新規事業を立ち上げ、累計導入企業数10万社以上に到達。また、「UPSIDER」では累計与信枠5兆円以上を提供し、不正利用発生率は1%未満を維持、累計カード発行枚数340,000枚以上*、アップロードされた領収書数は160万枚以上*、利用先制限機能では260件*の利用先を設定可能と、プロダクトの利便性と安全性の向上を加速させています。
事業成長としては、年間売上規模約100億円*、かつ年間売上成長率50%以上*を継続。2024年にはシリーズDとして154億円の資金調達を実施し、累計資金調達額は600億円を突破。2025年7月には、みずほフィナンシャルグループへの戦略的グループインを発表し、従来からの共創領域に加えて、AI与信や新たな金融サービスの共同展開を通じ、日本企業の競争力を本質から高める金融エコシステムの創出に挑んでいます。
創業者である宮城・水野は引き続き経営株主として参画し、上場も視野に入れながら、挑戦者を支える社会インフラの構築に挑戦し続けています。私たちは今後も、挑戦する企業と、それを支える社会を前進させるべく、カテゴリートップとなる新たな事業創出を加速させていきます。
*各種数値は2025年11月末時点
【UPSIDER AI経理とは】
経営者のための経理丸投げサービスです。
スタートアップ~成長企業の経営者が抱える「月末月初のドタバタ経理ストレス」を解決します。
本来やるべき事業開発に集中できるよう、AIとプロによるダブルチェック体制で、安心、高品質な経理業務を提供します。
具体的には、領収書・請求書を送るだけで、AI×プロチームが経理業務をまるごと代行。従来の経理BPOや経理人材雇用と比べて圧倒的にリーズナブルで、マニュアル不要で即導入可能な使いやすさを実現します。
・記帳代行(仕訳入力)
・請求書発行/振込補助
・経営レポート作成
・証憑整理(電帳法対応)
【募集背景】
数百社の顧客が既に利用しており、さらに多くの企業にこのサービスを届けたいと考えています。
同時に、既存顧客により良い体験を提供するため、プロダクトのUXを継続的に改善していきたいとも考えています。
一方で、新規顧客の受け入れ体制の整備と、既存顧客向けの機能改善・UX向上の両軸を推進するには、**開発リソースが圧倒的に不足している**のが現状です。
より多くの企業に価値を届け、既存顧客の体験をさらに向上させるために、一緒に開発してくれるエンジニアを募集しています!
本ポジションでは、バックエンドエンジニアとして、アーキテクチャ設計から実装と技術面でプロダクトをリードする役割を担っていただきます。
【何を作っているか】
AI経理を支えるタスク管理プラットフォームとタスクを処理するための自動化・効率化AI Agentsを創っています。これは単なる業務効率化ツールではありません。
「AIが何をやり、人が何をやるか」を探求しながら、AIと人が協働する次世代の業務プラットフォームを創るという挑戦です。
以下具体例となります。
・クライアントが提出した領収書画像をOCR処理して処理しやすい形式にデータ化
・会計ソフトの自動操作によるシームレスなタスク管理プラットフォームとの連携
・オペレーターが処理すべきタスクを、適切なタイミングで自動アサイン
・タスクに対してAI Agentがオペレーターもしくは別のAI Agentに何をすべきか指示
・AIと人(エキスパート)がタスクの成果物をレビュー
現在は数百社の顧客を対応する中、ユーザーの声を聞きながら日々改善しつつ、さらなるスケールに向けて技術基盤を固める重要なタイミングです。
「このUIだとオペレーターが判断に迷いそうだな」「この処理、もっと自動化できるんじゃ?」「このアーキテクチャで10倍の規模に耐えられるか?」――こうした気づきや技術判断を、翌週にはプロダクトに反映できるスピード感です。
プロダクトをさらに進化させる、面白いフェーズにいます。
【技術的な課題や挑戦したいこと】
・AI自動化と連携したタスク管理プラットフォームの開発
・モダンなWebフレームワークを活用した直感的かつAIフレンドリーなUI/UXの実現
・新規事業における変化の激しい要件と長期的な技術基盤のバランス設計
・AIの積極的な活用と品質及び安全性を担保するための開発
・MCPやAgent-to-Agentなど最新のAI関連のプロトコルを意識したシステム設計
・開発チーム全体を生産性を高くスケーラブルにしていくための開発基盤の整備や技術課題の解消
【業務内容】
UPSIDERのAI経理プロジェクトにおける、バックエンド開発を中心に以下のような業務を担当いただきます。
・Go・TypeScriptを用いたマイクロサービスの設計、実装
・gRPCやPub/Sub等を用いたサービス間通信の設計と実装
・AI自動化プラットフォームと連携するタスク管理システムの開発
・LLMを用いた機能の実装とその品質担保
・AI生成コードやBiz作成コードのレビュー、技術サポート
・バッチ処理や非同期ジョブの設計、運用
・セキュリティやスケーラビリティを考慮したサービス改善
・チーム内での技術共有やコードレビュー、設計レビューへの参加
【ポジションの魅力】
・新規事業の立ち上げフェーズから、プロダクト開発を経験できる
・技術選定や開発プロセスの改善に主体的に関与できる
・フロントエンド、バックエンド、インフラと幅広い技術領域を持つチームの成長を支援できる
・PdMやBizとの密な連携による、課題起点での開発経験が積める
・生成AIの急速な進化を組織の成長機会として活用できる
・最新のAI技術を取り入れた開発プロセスの確立と改善を主導できる
【利用技術】
WEB フロントエンド:React + Next.js
BFF: TypeScript
Slack Bot: TypeScript
SoR マイクロサービス: Go
インフラ: Google Cloud(GKE, Cloud Runなど)
その他自動化: Google App Script, Go, Python
【参考情報】
▼Engineer Entrance Book - UPSIDER
https://upsiders.notion.site/Engineer-Entrance-Book-UPSIDER-27a93c7ce32d807196bfc3e80296a9fd
▼UPSIDER AI経理 サービスサイト
https://ai-keiri.up-sider.com/](https://ai-keiri.up-sider.com/
▼Tech Blog「『業務をAIに合わせて再設計する』という挑戦 ──AI経理立ち上げと、UPSIDER AI Coworking Platformの舞台裏」
https://tech.up-sider.com/entry/20250716_launch_upsider-ai-keiri-ver2
▼AI経理事業部 PdM 柳萬 登壇スライド「タスク管理ツールがAIの「がくしゅうそうち」に化けるまで:「成果物レビュー」の導入でAIの評価・改善をプロダクトに埋め込む」
https://speakerdeck.com/upsider_tech/tasukuguan-li-turugaaino-gakusiyuusouti-nihua-kerumade-cheng-guo-wu-rebiyu-nodao-ru-deainoping-jia-gai-shan-wopurodakutonimai-meip-mu-kiyoto