うねり株式会社 の全ての求人一覧
01-1 セールス|メンバー(正社員・中途)
1年目から、大企業の経営層と向き合う。うねりのセールス担当(ジュニアクラス)
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
事業の成長に伴い、セールスチームの体制を強化するフェーズに入っています。先輩メンバーと連携しながら、法人営業の基本であるヒアリング・提案・クロージングの一連を実践的に学び、早期に自走できるセールスを目指していただけるポジションです。
【募集部門について】
ビジネスプロデュース部(セールス部門)は、うねり株式会社の売上・受注を担う部門です。
主に扱うサービスは2つです。ひとつは、独自メソッドを用いた大企業向けの研修・組織変革支援。もうひとつは、創業時からの主力事業であるコンサル型の資料作成支援です。顧客の多くはエンタープライズ企業で、インバウンドで集まった見込み顧客に対して、ヒアリング→課題の言語化→提案→クロージングの一連を担います。
ジュニアポジションでは、まず先輩メンバーの商談に同席しながらうねり流の営業スタイルをキャッチアップし、徐々に自分で案件を担当していく流れになります。
【職務要約】
セールス担当として、先輩メンバーと連携しながら、見込み顧客へのヒアリングから提案・クロージングまでの一連を担っていただきます。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です
・インバウンドで集まった見込み顧客への初回ヒアリング(当初は先輩同席)
・顧客課題の言語化・構造化のサポート
・提案資料の作成・プレゼンテーション
・見積もり作成・契約手続きの対応
・既存顧客へのフォローアップ・追加ニーズのヒアリング
・提案型営業(アウトバウンド架電なし)
【応募者に期待すること】
1.「伝える力」の重要性を、自分自身の体験として実感していること
うねりのサービスは「資料作成」「ビジネスコミュニケーション」が起点です。資料や提案の質で仕事の成果が変わった経験がある方、あるいは「もっとうまく伝えられるようになりたい」と思っている方にとって、商材への共感がそのまま営業力になります。
2.素直に吸収して、自分で考えて動けること
入社直後は先輩の商談に同席しながら学ぶフェーズがあります。そこで得たことを自分なりに咀嚼して、次の商談で試してみる——このサイクルを回せる方に向いているポジションです。
【このポジションの提供価値】
① 「法人営業の型」を、実践の中でゼロから身につけられる環境
うねりの営業は、テレアポやリスト営業ではありません。インバウンドで集まった見込み顧客に対して、ヒアリング→課題の言語化→提案→クロージングの一連を、先輩と一緒に実践しながら学べます。型を教わるだけでなく、自分で考えて試すことが奨励される文化です。
②大企業の部長・役員クラスと、入社1年目から対峙できる
うねりの顧客はエンタープライズ比率約60%。ジュニアであっても、早い段階から大企業の決裁者と直接やり取りする機会があります。この経験は、他社で5年かかるようなキャリアを圧縮してくれます。
③「伝える力」を商材としても自分のスキルとしても磨ける
うねりのサービスの核は「伝え方を変えれば、仕事の成果が変わる」という思想です。顧客に提案する内容を、自分自身も日々実践しながら鍛えられる環境は、セールスとしての成長速度を大きく加速させます。
01-2 セールス|リーダー(正社員・中途)
「資料をつくって」の奥にある組織課題を解く。エンタープライズ向けセールス(シニアクラス)
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。2025年には「人のアクションが連鎖する状態をつくる」をミッションに掲げ、現在の社名へと変更しています。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
成長を続ける中で、顧客から求められる支援内容も「資料を作ってほしい」という明確な課題から、「組織をもっとうまく動かしたい」「チームのアウトプットを上げたい」という抽象度の高い課題へとシフトしてきています。そのような課題に対して、ヒアリングから提案・クロージングまでを担えるセールスの体制を、今まさに構築しているフェーズです。
【募集部門について】
ビジネスプロデュース部(セールス部門)は、うねり株式会社の売上・受注を担う部門です。
主に扱うサービスは2つです。ひとつは、独自メソッドを用いた大企業向けの研修・組織変革支援。もうひとつは、創業時からの主力事業であるコンサル型の資料作成支援です。顧客の多くはエンタープライズ企業で、インバウンドで集まった見込み顧客に対して、ヒアリング→課題の言語化→提案→クロージングの一連を担います。
現在は少人数のチームで動いており、セールスプロセスを整備しながら受注を積み上げているフェーズです。決まった型があるわけではなく、試行錯誤しながらベストプラクティスを作っていく環境にあります。
【職務要約】
セールス担当として入社された方には、主にインバウンドで集まった見込み顧客に対して、ヒアリングから提案・クロージングまでを担っていただきます。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です
- インバウンドで集まった見込み顧客への初回ヒアリング
- 顧客へのヒアリングを通して課題やニーズを言語化
- ヒアリングを終えた顧客へ最適な提案をカスタマイズしての提案プレゼン
- 課題に応じたカスタマイズ提案の設計・プレゼンテーション
- セールス組織の立ち上げにかかわる業務
- 既存顧客との関係構築・追加課題の発掘
※現状、リストへ順に架電を行うようなアウトバウンド営業は行っていません
※新規顧客、既存顧客の割合は状況によって変動しますが、新規6-7割ほどをイメージいただくと良いと思います
【応募者に期待すること】
1.顧客の「何が課題なのか」を一緒に見つけにいけること
うねりの顧客は、明確な課題を持って来るケースもありますが、「何かうまくいっていない」「チームのアウトプットが上がらない」といった漠然とした状態で相談に来ることも少なくありません。ヒアリングを通じて課題を言語化し、「これを解決すればよさそうですね」と顧客と一緒に納得できるストーリーを作れる方を求めています。
2.自分のスタイルで信頼を積み上げられること
少人数のチームで動いている分、個人の信頼がそのまま会社の信頼になります。顧客のなかに入り込み、「この人に任せたい」と思ってもらえる関係構築を自走できる方に向いているポジションです。
【このポジションの提供価値】
① 「顧客の懐に入る力」が純粋に問われ、鍛えられる環境
うねりの商談は、顧客自身が「何が課題なのか」を明確にできていない状態から始まることが多いです。ヒアリングで本質を引き出し、提案をゼロから組み立てる——この繰り返しで身につく力は、どの会社に行っても通用するポータブルスキルになります。
②受注の9割がインバウンド。「売り込む」のではなく「応える」セールス
うねりはYouTube・書籍・SNSを通じて見込み顧客が自然に集まる構造を持っています。テレアポやリスト営業ではなく、すでに興味を持っている方に対して最適な提案を組み立てるスタイルです。顧客の期待に応えることに集中できる環境です。
③ 「わかりやすく伝える力」を、自分自身も日々鍛えながら売る
うねりのサービスの核は「伝え方を変えれば、仕事の成果が変わる」という思想です。社内でもYouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを売る必要がありません。顧客への提案が、そのまま自分のスキル向上につながります。
02-2 人材育成コンサルタント|リーダー(正社員・中途)
単発の研修を、変化が起こり続ける仕組みに。実行支援コンサルタント
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
そんな成長を続ける中で、顧客から求められる支援の幅も広がっています。「研修をやってほしい」「資料を作ってほしい」といった単品の依頼から、「組織変革を半年〜1年かけて並走してほしい」「現場と一緒に企画を考え、ナレッジを蓄積する仕組みを作ってほしい」といった、企画設計と実行支援を組み合わせた長期型の相談へとシフトしています。
このフェーズにおいて、研修やコーチングと組み合わせながら、顧客企業の中に「変化が起こり続ける仕組み」を作る実行支援コンサルタントを募集します。セールスから案件を受け取り、顧客の事務局や現場の方々と並走しながら、企画設計・運営伴走・ナレッジマネジメント・次の仕掛けづくりまでを担っていただきます。中期的には、実行支援コンサルチームのリード役として、サービスの型化と人材育成を牽引するキーパーソンとして期待しています。
【募集部門について】
クライアントサクセス部 / 実行支援コンサルは、うねりが提供する研修やコーチング、資料作成支援と組み合わせて、「顧客企業の中に変化が起こり続ける仕組み」を作る部門です。研修やコーチングが「点」のサービスだとすれば、実行支援コンサルは、その点と点をつなぎ、顧客の現場で継続的な成果を生む「線」のサービスを担います。
具体的には、企画設計支援、研修・コーチングの運営伴走、ナレッジマネジメント、振り返りと次の仕掛けづくりなど、顧客の事務局や現場の方々と一緒に手を動かす役割です。セールスと密接に連携しながら、案件の上流から実行まで関わります。現在は代表・CS部長を中心に少数で動いており、これから正社員コンサルタントを増やして、サービスの型化と再現性を作っていくフェーズです。
【職務要約】
実行支援コンサルタントとして、顧客企業の組織変革・人材育成プロジェクトに、企画設計から実行支援までを一気通貫で担当いただきます。研修・コーチング・資料作成といった他事業と組み合わせながら、顧客の事務局や現場の方々と並走し、「変化が起こり続ける仕組み」を作る役割です。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です
・顧客の組織変革・人材育成プロジェクトの企画設計
・研修やコーチングの運営伴走、効果検証、次施策の設計
・ナレッジマネジメントの仕組みづくり(社内勉強会・ドキュメント整備・運用ルール設計など)
・顧客の現場メンバーとのワークショップ運営、対話の場づくり
・案件全体の進行管理(セールスと協働)、顧客との定例運営
・案件から得た知見の型化、サービスメニューへの還元
【応募者に期待すること】
上記の業務の遂行に加え、実行支援コンサルタントポジションでは以下の点を重視しています。
1. 企画と実行の両方に手を動かせること
このポジションは、戦略コンサルのように「資料を納品して終わり」ではなく、企画を作りながら、顧客の現場でその企画を実行に移すところまでを担います。アイデアを出すだけでも、実行管理だけでもなく、「どんな仕掛けを作るか」を考え、「それを現場でどう動かすか」までを自分の責任範囲として捉えられる方を求めています。手を動かすことを厭わず、現場の事務局メンバーと一緒に汗をかける方が活躍するポジションです。
2. 顧客の中の人のように動けること
このポジションは、外部の専門家として正論を言う立場ではなく、顧客企業の事務局メンバーの一員のような感覚で動く役割です。顧客の社内政治、意思決定プロセス、現場の温度感を読み取り、「うちの会社で言うと、これはこう動かすべき」という視点で並走できる方を求めています。顧客のサービスや事業に対して、ファンのような関心を持って入り込める方に向いています。
【このポジションの提供価値】
① 研修やコーチングと組み合わさった、独自の実行支援サービスを、自分の手で作り上げるポジション
うねりの実行支援コンサルは、戦略コンサルでも純粋な研修会社でもない、独自の領域です。研修・コーチング・資料作成と組み合わせて、顧客の中に継続的な変化を起こすサービスを、いま型化している最中です。完成された商品を運用するのではなく、「うねりの実行支援サービスをどう作るか」を一緒に考えていける環境です。事業の成長軌道に、自分の設計が直結していく実感を得られるポジションです。
② 企画と実行の両方を握る視座が、純粋に問われる・鍛えられる環境
うねりの実行支援コンサルは、企画を作る人でも、実行を管理する人でもなく、その両方を担う結節点に立つポジションです。「ファームで戦略を書いて、事業会社で実行する」というキャリアパスを、一つのポジションの中で経験できる役割です。顧客の現場で「中の人」のように動きながら、外部視点での企画力も発揮する——この立ち位置で身につく経験は、コンサルとしてのキャリアにおいて独自のアセットになります。
③ 自分が信じているサービスを、チームで自分たちも実践しながら届ける
「わかりやすく伝える力が、ビジネスの成果を変える」——このことをすでに実感している方にとって、うねりのサービスは腹落ちしやすい商材です。社内でもYouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを届ける必要がありません。顧客に届ける支援一つひとつが、そのまま自分の企画力・実行力・組織理解の向上につながっていく環境です。
03-1 事業開発ディレクター|AI×人材開発(正社員・中途)
企画して、売って、届けるまで自分で回す。AI×人材育成の看板商品をゼロからつくる事業企画
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
研修事業は会社の次の柱として急拡大のフェーズに入り、顧客からの相談も「AI時代に通用する人材を、組織として作りたい」「AIを業務に組み込める人を育てたい」へとシフトしています。一方でうねりには、AIをテーマにした看板商品がまだありません。可能性のある打ち手は複数見えているものの、どれが勝ち筋かは検証しきれていない状態です。だからこそ、企画して、売って、執行まで自分で回しながら勝ち筋を見つけられる方を募集します。
【募集部門について】
クライアントサクセス部は、うねりが顧客に価値を届ける実行部隊を担う部門です。研修・組織変革支援から資料制作支援まで、顧客の課題に一気通貫で伴走しています。
本ポジションは、既存サービスの運用ではなく、AIを軸にした新しい商品ラインを企画・検証する役割です。部長と並走しながら、商品設計から提案、デリバリーまでを担っていただきます。
【職務要約】
DX推進のミッションを持つ部署に対して、「AI(特にCopilot)による現場の実務の変革」を、うねりらしいメソッドで届けるポジションです。「ツールは配ったが、現場の仕事は変わっていない」という状態を動かす商品を企画し、売って、執行まで自分で担っていただきます。作ったものを自分で顧客に提案し、実際に届けて、反応を見て磨き直す。この一周を自分で回していただきます。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です
・AI×人材育成サービスの商品設計(カリキュラム・スコープ・アウトプット規定・価格)
・Copilot活用を現場の実務に定着させる「型」の設計(進め方・つまずきどころ・効果の測り方)
・顧客への提案、商談への同席・単独提案、受注までのクロージング
・受注後のデリバリー、顧客の現場での実行支援
・イベント・セミナー・YouTube等の発信への企画インプット(マーケ・セールスと連携)
・案件から得た知見の型化、サービスメニューへの落とし込み
・部長との事業ディスカッション、来期の事業計画への反映
【応募者に期待すること】
上記の業務の遂行に加え、本ポジションでは以下の点を重視しています。
1. 企画だけで終わらせず、自分で売って、自分で執行できること
これが最も重要な要件です。きれいな戦略資料を書いて誰かに渡す仕事ではありません。自分で商品を考え、自分で顧客に提案し、受注して、実際に届けるところまでを一人で回していただきます。「企画は得意だが実行は他の人」という分業を前提にしている方には向きません。逆に、コンサルティングファームや事業会社で提案・受注・デリバリーまで担ってきた方が、その延長で商品づくりに踏み込めるポジションです。
2. 勝ち筋が決まっていない状態を、面白がれること
AIを切り口にした打ち手は複数見えていますが、どれが本当に売れるかはこれから検証します。仮説を立て、顧客にぶつけ、反応を見て捨てる/磨くの判断を高速で回せる方を求めています。決まった型を渡されて運用したい方には向いていません。
3. 技術と教育の中間に立てること
Copilot Studioをはじめとする生成AIの知見を、顧客のDX推進担当や現場の受講者にとって「自分たちでも使える」レベルに翻訳して届けることが、このサービスの本質です。技術に深く入り込みすぎず、表層的な活用研修にもとどまらない立ち位置に面白さを感じられる方に向いています。
【このポジションの提供価値】
① 事業の柱を一本、自分の手で立ち上げられる
うねりは資料作成・研修事業で成長してきました。次の柱として「AI×人材育成」を立てるフェーズで、その商品設計から販売、デリバリーまでを担うポジションです。決まった型を運用するのではなく、「うねりのAI事業の最初のスタンダード」を自分たちで作っていく環境です。
② 企画・営業・執行を一人で回した経験が残る
分業されていないぶん、「自分の企画が売れたか」が明確に返ってきます。企画屋にもセールスにも寄りきらない、事業を一周させられる人材としての実績が積めます。この経験は、どの会社に行っても通用するポータブルスキルになります。
③ 発信という武器の上で戦える
YouTube登録者10万人、受注の約9割がインバウンド。ゼロから顧客接点を作る必要がなく、すでに関心を持っている大企業に対して企画を試せます。社内でもAI・YouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを届ける必要がありません。
03-2 AI活用推進リーダー|AI×業務変革(正社員・中途)
「AI×人材育成」を、事業としてゼロから立ち上げる。HCリーダー(事業開発)
【募集背景】
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
そんな成長を続ける中で、AI領域のご相談の中身が変わってきています。「生成AIの使い方を研修で教えてほしい」という依頼から、「研修のあと、現場で本当にAIが使われる状態にしてほしい」「うちのどの業務をAIに任せるべきか、一緒に決めてほしい」という、業務そのものを設計し直す相談へとシフトしています。
このフェーズにおいて、AI活用支援を独立したサービスラインとして立ち上げるリーダーを募集します。立ち上げ期のため、顧客支援(デリバリー)だけでなく、サービスの設計、商談での提案、セミナーや発信を通じた需要づくりまでを一気通貫で担っていただきます。中期的には、AI活用支援を研修と並ぶ事業の柱に育てるキーパーソンとして期待しています。
【募集部門について】
クライアントサクセス部/AI活用推進ラインは、大企業のDX推進部門・人事部門に対して、AI活用を「研修して終わり」にせず、現場に根づかせるところまで伴走している事業ラインです。案件のメインは、Microsoft Copilotの活用支援。「全社にCopilotを配ったけれど、一部の人しか使っていない」という状態を、現場の業務で当たり前に使われる状態まで持っていくのが私たちの仕事です。
現在はプランナー・トレーナーを業務委託パートナーと組んで回しており、案件が急増する一方で、ライン全体を設計して前に進める正社員のリーダーがいません。本ポジションは、その最初の一人です。
【職務要約】
AI活用支援を、単発の案件から「売れ続けるサービス」へ。顧客の業務にAIが根づくところまで伴走しながら、そこで得た知見を型にして、事業として立てていただきます。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です。
・顧客企業のAI活用状況のヒアリング、業務プロセスの棚卸し
・「どの業務を、どうAIに任せるか」の設計と実行支援(プロンプト・手順・運用ルールの整備)
・導入後の定着支援(社内推進者の育成、効果測定、次施策の設計)
・セールスチームと連携した商談への同席・提案(当面はご自身で提案を担う場面もあります)
・セミナー・ウェビナーの企画、事例やノウハウのコンテンツ発信(マーケティングチームと連携)
・案件から得た知見の型化、サービスメニューへの落とし込み
・業務委託パートナー(プランナー・トレーナー)のディレクション
※立ち上げ期のため、営業・マーケティング寄りの動きが業務の相応の割合を占める時期があります
【応募者に期待すること】
上記に加え、リーダーポジションでは以下を重視します。
・自分で手を動かして型をつくり、それをパートナーに渡して回る状態にしていくこと
・「この顧客で何が効いたか」を言語化し、次の案件とサービスメニューに還元すること
【このポジションの提供価値】
① 事業の柱を一本、自分の手で立ち上げられる
うねりは資料作成・研修事業で成長してきました。AI活用支援はその次の柱になるラインで、商品設計から販売、デリバリーまでを担うポジションです。決まった型を運用するのではなく、「うねりのAI活用支援の最初のスタンダード」を自分たちで作っていく環境です。
② 企画・営業・執行を一人で回した経験が残る
分業されていないぶん、「自分の設計が売れたか」「現場で使われたか」が明確に返ってきます。コンサルにもセールスにも寄りきらない、事業を一周させられる人材としての実績が積めます。この経験は、どの会社に行っても通用するポータブルスキルになります。
③ 発信という武器の上で戦える
YouTube登録者10万人、受注の約9割がインバウンド。ゼロから顧客接点を作る必要がなく、すでにAI活用に関心を持っている大企業に対して、いきなり設計の話から入れます。社内でもAI・YouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを届ける必要がありません。
04-2 制作ディレクター|リーダー(正社員・中途)
経営層の意思決定を動かす1枚を、上流から設計する。資料制作チームのリーダー候補
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
そんな成長を続ける中で、創業事業である「コンサル型 資料制作BPO」も、求められる役割が変わってきています。「きれいな資料を作ってほしい」というご依頼から、「経営層に伝わるストーリーを一緒に設計してほしい」「意思決定を動かす1枚を、上流から考えてほしい」といった、ストーリー設計や戦略レベルの課題へとシフトしています。このフェーズにおいて、顧客とのコミュニケーションと、社内外のデザイナー陣のディレクションを一手に担うクリエイティブチームリーダー候補を募集します。セールスからバトンを受け、案件を完遂までやり切る役割を担っていただきます。中期的には、CCチーム全体のサービス進化と人材育成を牽引するキーパーソンとして期待しています。
【募集部門について】
クライアントサクセス部 / 資料制作BPO(CCチーム)は、うねり株式会社の創業時からの中核事業を担う部門です。
エンタープライズ企業の経営層・部長層に向けて、提案資料・経営資料・営業資料などを、構成からデザインまで一気通貫で設計しています。パワポ制作代行ではなく、「何を伝えるべきか」「どう意思決定を動かすか」を顧客と一緒に考えるコンサル型の制作チームです。
セールスから案件のバトンを受け取り、ヒアリング→ストーリー設計→社内外デザイナーへのディレクション→品質管理→納品までを担います。
顧客課題の抽象度は年々上がっており、「きれいな資料を作る」から「経営層に伝わるストーリーを一緒に設計する」役割へとシフトしています。現在は少人数の正社員と業務委託デザイナー陣で回しており、リーダー層を厚くしながら、サービスの型化と次世代の育成を進めるフェーズに入っています。
【職務要約】
資料制作案件のディレクターとして、ヒアリング・要件定義・構成設計・社内外デザイナーへの発注・品質管理・納品までを一気通貫で担当いただきます。中期的にはCCグループのリーダー候補としての成長を期待します。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です
・顧客ヒアリング、要件定義(セールスと共同/単独)
・資料全体のストーリーライン、構成案設計
・業務委託デザイナーへのアサイン、ディレクション
・レビュー、品質管理、顧客折衝
・案件採算管理、プロセス改善
・若手や業務委託メンバーのアサイン、育成、ナレッジ蓄積
【応募者に期待すること】
上記の業務の遂行に加え、リーダーポジションでは以下の点を重視しています。
1. 顧客課題を、自分の言葉で再定義できること
うねりの資料制作案件は、「きれいな資料を作ってほしい」という表面的な依頼から始まることが多いですが、その背景には「経営層を動かしたい」「組織の意思決定を変えたい」といった本質的な課題が必ずあります。依頼内容をそのまま受け取って成果物に落とすのではなく、ヒアリングを通じて顧客自身も言語化できていない課題を引き出し、「本当に解くべき問いは何か」を自分の言葉で再定義できる方を求めています。セールスからのバトンが完璧な状態で渡ってくるわけではなく、リーダー自身が顧客と向き合って課題を再構築する場面が多いポジションです。
2. 業務委託パートナーと、関係性で組織を動かせること
CCチームは、社内外のデザイナー陣(多くは業務委託)とのネットワークで案件を回しています。雇用関係に基づく指示命令ではなく、関係性とプロフェッショナリズムで動かすチームです。期日・品質・顧客の期待値を共有しながら、パートナー一人ひとりが力を発揮できるアサイン・ディレクションを設計できる方が活躍できる環境です。「自分が手を動かして作りきる」だけでなく、「誰と組めば最高のアウトプットになるか」を考え抜ける方に向いています。
【このポジションの提供価値】
① 「資料作成から始まった会社の中核事業を、次のステージへ進化させる」ポジション
うねりの創業事業である資料制作BPOは、4期で会社を10倍成長させた原点であり、いまも事業の中核を担う事業です。顧客から求められる役割は「きれいな資料を作る」から「経営層に伝わるストーリーを一緒に設計する」へとシフトしており、サービスの中身そのものを進化させるフェーズに入っています。指示された型を実行するのではなく、「次のクリエイティブチームのスタンダードを何にするか」を自分で探りながら作ることで、会社の創業事業の進化軌道そのものに影響を与えられるポジションです。
② 「課題再定義力と、クリエイティブを統括する力が、純粋に問われる・鍛えられる環境」
うねりの資料制作案件は、「きれいな資料が欲しい」という表面的な依頼から始まることが多いですが、その背景には「経営層を動かしたい」「組織の意思決定を変えたい」といった本質的な課題が必ずあります。顧客自身も言語化できていない課題を引き出し、「本当に解くべき問いは何か」を再定義するところから始まります。さらに、構成設計から業務委託デザイナー陣のディレクション、品質管理、納品までを一気通貫で統括する役割です。この環境で身につく「課題再定義力」と「クリエイティブ統括力」は、どの会社に行っても通用するポータブルスキルになります。
③ 自分が信じているサービスを、チームで自分たちも実践しながら届ける
「わかりやすく伝える力が、ビジネスの成果を変える」——このことをすでに実感している方にとって、うねりのサービスは腹落ちしやすい商材です。社内でもYouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを届ける必要がありません。顧客に提供する1枚1枚が、そのまま自分の構成力・デザイン感覚・伝達力の向上につながっていく環境です。
05-2 ブランディング|マネージャー(正社員・中途)
YouTube登録者10万人を起点に。しごおもTVを中核に据えるブランディング責任者
【募集背景】
うねり株式会社は「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
そんな成長を支えてきた最大のエンジンが、しごおもTV(YouTube)をはじめとする発信・コンテンツです。アウトバウンドにほとんど頼らず成長を続けてこられたのは、見込み顧客が自然と集まるこの仕組みがあったからです。一方で、これまでの発信は代表・豊間根の個人の力に大きく支えられてきました。次の10億円を目指すこのフェーズで求められるのは、それを「豊間根個人のブランド」から「うねりという会社のブランド」へと拡張し、再現性のあるマーケ機能として立ち上げていくことです。このフェーズにおいて、うねりのブランド・コンテンツ戦略の全体を統括するブランディング責任者を募集します。中期的には、会社の発信そのものを次のステージへ進化させるキーパーソンとして期待しています。
【募集部門について】
わかおも室は、うねりの受注の約9割を生むインバウンドの源泉、発信・コンテンツを担う部門です。
しごおもTV(YouTube)を中核に、SNS・書籍・セミナー・オウンドメディアを通じて、見込み顧客との最初の接点をつくっています。テレアポやリスト営業に頼らず成長を続けてこられた、その核がこの部門です。
現在は少人数で動いており、代表・豊間根の発信力を会社全体のブランド資産へと広げ、誰がやっても成果が出る再現性のあるマーケ機能として立ち上げていくフェーズに入っています。決まった型を運用する仕事ではなく、うねりのブランドの「次のスタンダード」を走りながら作っていく環境です。
【職務要約】
ブランディング責任者として、しごおもTVを中核としたうねりのブランド・コンテンツ戦略の策定から、実行・組織化までを一気通貫で統括いただきます。中期的には、代表個人の発信力を「会社のブランド」へと進化させるキーパーソンとしての成長を期待します。
【具体的にお願いしたいこと】
具体的な業務内容は以下です
・うねりのブランド戦略・発信戦略の策定(誰に・何を・どう伝えるかの設計)
・YouTubeの運営統括(戦略設計・企画立案・制作進行・分析改善)
・SNS・書籍・セミナー・オウンドメディアを横断したコンテンツマーケの企画・実行
・インバウンドのリード獲得・受注貢献を見据えたコンテンツ設計(セールスと連携)
・代表・豊間根の発信を、会社のブランド資産へ翻訳・展開する仕組みづくり
・マーケチーム・社外パートナー(カメラマン・編集者等)のディレクション、再現性のある運営体制の構築
※撮影・編集の専任メンバーがいるため、撮影・編集の実務スキルは必須ではありません。
【応募者に期待すること】
上記の業務の遂行に加え、ブランディング責任者ポジションでは以下の点を重視しています。
1.「個人の発信」を「組織のブランド」に翻訳・拡張できること
うねりの発信は、これまで代表・豊間根の個性に支えられてきました。その世界観を壊さずに、会社としてのブランドへ昇華させ、再現性のある仕組みに変えていく——この難所を面白がれる方を求めています。代表のカラーを否定して上書きするのでも、ただ模倣するのでもなく、尊重したうえで自分の設計で資産化していける方に向いているポジションです。
2.ブランド(定性)と数字(定量)の両方に責任を持てること
うねりの発信は、再生数を稼ぐためのものではなく、9割のインバウンド受注を生む事業の根幹です。世界観・トーンを守る目線と、登録者数・リード・受注貢献といった事業成果の目線を行き来できること。発信を「作品」で終わらせず、事業の成長エンジンとして機能させられる方が活躍するポジションです。
【このポジションの提供価値】
① うねりの成長エンジン=発信を、「個人ブランド」から「会社のブランド」へ進化させる責任者ポジション
うねりは受注の約9割がインバウンド。その源泉である発信・コンテンツは、これまで代表・豊間根の個人の力に大きく支えられてきました。次の10億円を目指すいま、それを「うねりという会社のブランド」へと拡張し、再現性のあるマーケ機能として立ち上げる段階に入っています。指示された型を実行するのではなく、「うねりのブランドの次のスタンダードを何にするか」を自分で設計しながら作ることで、会社の成長軌道そのものに影響を与えられるポジションです。
② 「ブランドを事業成果に変える力」が、純粋に問われる・鍛えられる環境
うねりの発信は、再生数を稼ぐためのものではなく、9割のインバウンド受注を生む事業の根幹です。世界観・トーンを守りながら、それを見込み顧客の獲得・受注へとつなげる——この「ブランドと事業成果を両立させる力」は、作品づくりでもKPI管理でもない、独自のスキルとして身についていきます。エンタープライズ中心の事業を支えるこの経験は、どの会社に行っても通用するポータブルスキルになります。
③ 自分が信じているサービスを、チームで自分たちも実践しながら届ける
「わかりやすく伝える力が、ビジネスの成果を変える」このことを、自社の発信そのもので体現している会社です。社内でもYouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを届ける必要がありません。発信する一本一本が、そのまま自分のブランド設計力・コンテンツ力・伝達力の向上につながっていく環境です。
07-1 採用人事|メンバー(正社員・中途)
採用を、事業成長のドライバーにする。制度もフローも自分でつくる採用人事
【募集部門について】
コーポレート部は、急拡大する組織を裏側から支える部門です。うねりは2022年の創業以来、人材育成事業と制作支援事業を軸に4期連続で売上を大幅更新しており、それに追いつくための組織拡大が最大のテーマになっています。
そこで採用を強化することが決まり、採用人事の募集を開始しました。人事業務のなかでも、特に注力していただきたいのが採用業務です。
【職務要約】
「全社での採用」を前に進める人として、各事業部を巻き込みながら、採用戦略の立案から候補者体験の設計・改善までを担っていただきます。
【具体的にお願いしたいこと】
・採用戦略の立案と、各事業部との調整
・採用媒体の運用
・候補者体験(エントリーから面接、内定承諾まで)の設計と改善
・面接の実施と、選考プロセスそのものの改善
・その他、人材採用に関わる業務全般
【うねりについて】
うねり株式会社(旧シリョサク株式会社)は、「人のアクションが連鎖する状態をつくる」をミッションに掲げ、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決している会社です。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
【このポジションの提供価値】
① 採用の型を、自分でつくれるフェーズ
すでにある採用フローを回す仕事ではありません。どの媒体を使い、どう候補者と向き合い、どこで意思決定するのか。「うねりの採用はこうやる」という標準を、これから決めていくポジションです。会社の成長速度そのものに直接影響を与えられます。
② 「人を動かす」力が、事業側から問われる環境
スタートアップフェーズだからこそ、採用は人事部だけで完結しません。各事業部の部長を巻き込み、現場の言葉で要件を引き出し、選考に巻き込んでいく必要があります。ここで磨かれる巻き込み力・言語化力は、どの組織に行っても通用するポータブルスキルになります。
③ 自分が信じられる会社を、自分の言葉で語れる
うねりは「わかりやすく伝える力が、ビジネスの成果を変える」ことを事業にしている会社です。研修コンテンツもYouTubeも書籍も、自分たちで実践しながらつくっています。採用の現場でも、借り物ではない言葉で会社を語れます。
99-1 オープンポジション(正社員・中途)
オープンポジション|月曜日をもっと楽しみにしませんか?
【このポジションについて】
うねりに興味はあるけれど、どのポジションが自分に合うか分からない。そういう方のための入口です。
職種を決めずにご応募いただき、まずはカジュアル面談でお互いを知るところから始めます。ご経験とやりたいことを伺ったうえで、合いそうなポジションをこちらからご提案します。「応募するかはまだ決めていないけれど、話を聞いてみたい」——そんな段階で歓迎です。
【募集背景】
うねり株式会社は、「資料作成」を軸に、企業の「うまく伝えられない」「提案が通らない」「会議が機能しない」といったビジネスコミュニケーションの課題を解決し、組織変革の「うねり」を巻き起こす企業です。創業時の社名は「シリョサク」——資料作成支援から始まり、4期かけて研修・組織変革支援へと事業の軸を広げてきました。
代表のSNS・YouTube(登録者10万人)・書籍(累計4万部)を通じた情報発信の強みを活かし、受注の約9割はインバウンド。みずほフィナンシャルグループ、サントリー、オリンパス、サイバーエージェント、ロッテ、京セラ、野村不動産、ZOZOをはじめとする取引顧客は400社を超え、エンタープライズ比率は約60%。4期連続で売上を大幅更新中。次の10億円を目指すフェーズに入っています。
事業の拡大に伴って、セールス、資料制作、研修、AI活用支援、ブランディング、コーポレートと、幅広いポジションで人を探しています。個別の求人を見て「どれに当てはまるか分からない」と感じた方に、入口を閉ざしたくないと考えて、この枠を用意しました。
【現在募集中の領域】
・セールス(ビジネスプロデュース部)… インバウンドの見込み顧客へのヒアリングから提案・クロージングまで
・資料制作(クライアントサクセス部)… 経営層向け資料を、構成からデザインまで一気通貫で設計
・研修・組織変革支援(クライアントサクセス部)… 大企業向けの研修設計・運営・実行支援
・AI活用支援(クライアントサクセス部)… Copilot Studioを軸にした、顧客の業務変革の支援
・ブランディング・学びコンテンツ(わかおも室)… しごおもTVを中核とした発信と、学習設計
・コーポレート(コーポレート部)… 採用・人事・労務・経理
・コミュニティ事業(コミュニティ部)… 個人向けのビジネススクールの立ち上げ
【選考の進め方】
1. ご応募(ポジションは未定のままで結構です)
2. カジュアル面談で30〜60分。これまでのご経験と、これからやりたいことを伺います
3. 合いそうなポジションをご提案し、ご本人の意向を確認したうえで選考へ
4. 以降はそのポジションの選考フローで進行します
カジュアル面談の時点で合否は出しません。「うねりではないかも」となった場合も、それが分かったこと自体に意味がある時間になるようにしています。
【このポジションの提供価値】
① 自分の強みがどこで活きるかを、一緒に探せる
職種を先に決めてから合わせにいくのではなく、ご経験と志向を伺ってからポジションを考えます。うねりは事業も組織も拡大中で、役割の境界がまだ固まっていません。「この人ならこの役割を作ろう」が成立するフェーズです。
② 「わかりやすく伝える力」が、どのポジションでも鍛えられる
うねりの仕事は、部門を問わず「相手に伝わる形にする」ことが中核にあります。セールスも制作も研修もコーポレートも、言語化と構造化の力を使います。ここで磨かれる力は、どの会社に行っても通用するポータブルスキルになります。
③ 自分が信じているサービスを、チームで自分たちも実践しながら届ける
「わかりやすく伝える力が、ビジネスの成果を変える」——このことをすでに実感している方にとって、うねりのサービスは腹落ちしやすい商材です。社内でもYouTube・書籍・研修コンテンツを自分たちで実践しており、信じていないものを届ける必要がありません。