for Business(企業) の求人一覧 - モノグサ株式会社
【forBusiness】IS立ち上げ/Ops
▍職務詳細新規事業である、法人向け教育サービス事業のIS機能を、BDR(エンタープライズ向けABM)とSDR(資格領域のインバウンド起点)の2軸で立ち上げ、それを支える営業オペレーション基盤の構築までを一貫してリードいただきます。■ BDR:エンタープライズ向けABMの立ち上げSalesが担うエンタープライズ商談の「入口」を戦略的に設計・実行するポジションです。
ターゲット企業を深くリサーチし、「記憶」で解決できる経営・事業課題の仮説を持って
キーパーソンにアプローチするABMの実行を主導いただきます。ターゲットアカウントの選定とリサーチ:
Salesと連携し、業界構造・企業の経営課題・組織体制を深掘りした上でターゲットアカウントを選定。IR資料・プレスリリース・人事異動などの公開情報を起点に、「この企業の・この部門の・この課題に対して、Monoxerで何が解けるか」の仮説を構築しますキーパーソンへのマルチチャネルアプローチ:
代表電話だけに頼らず、手紙・役員向けレター・LinkedIn・紹介・イベント接点など複数のチャネルを組み合わせ、意思決定者・推進者への接続経路を設計・実行します。業界別の突破パターンを型化し、再現性のある仕組みに昇華させますSalesへのシームレスな引き継ぎ設計:
BDRが獲得した商談をSalesに引き継ぐ際の情報フォーマット・温度感の定義・初回商談同席の基準などを設計し、「アポの質」を担保する仕組みを構築します■ SDR:資格領域のインバウンドリード獲得〜商談化TCD事業の第2の柱である資格領域では、コンテンツの力を活かした集客が重要になります。
マーケティングと連携しながら、リードの獲得から商談化までの一連のプロセスを設計・実行します。集客〜リード獲得の仕組み設計:
資格コンテンツ(問題集・模擬試験等)を活用したウェビナー・ホワイトペーパー・イベントなど、見込み顧客との接点を生む施策をマーケティングと共同で企画・推進。「コンテンツに価値を感じて集まってくる」状態を作ることを重視しますインバウンドリードの温度感判定と商談化:
資料DL・ウェビナー参加・問い合わせなどのインバウンドリードに対し、迅速に架電・メールでコンタクト。相手の検討フェーズ・課題感・決裁構造をヒアリングし、商談化の判断とSalesへのパスを行います資格領域特有のアライアンス開拓支援:
出版社・資格学校・業界団体などのコンテンツ調達先との初期接点づくりにも関与。事業開発チームと連携し、新たなパートナーシップの種を生み出します■ Sales Ops(営業基盤の構築・運用最適化)BDR/SDRの立ち上げと並行して、TCD事業全体の営業オペレーション基盤を設計・運用し、Sales/AEがコア業務に集中できる環境を整えます。SFA/CRM設計・運用ルールの策定:
Salesforce上の行動記録ルール・ステータス定義・パイプラインステージの設計と運用徹底。データの入力品質を担保し、正確なパイプライン分析と予測を可能にしますKPIダッシュボード・レポーティング基盤の構築:
BDR/SDR別の活動量・商談化率・パイプライン貢献額などをリアルタイムで可視化するダッシュボードを構築。Weekly/Monthlyの定例レポートを整備し、意思決定のスピードを上げますリードオペレーションの設計:
BDR(アウトバウンド起点)とSDR(インバウンド起点)で異なるリードの流れを整理し、それぞれのSLA(対応期限・引き継ぎフォーマット・商談化基準)を定義。リードロスを最小化しますツール選定・業務自動化:
架電ツール・メール配信・リスト管理・データエンリッチメントなどの営業テックスタックを選定・導入し、手作業を最小化。ISメンバーが「考える・話す」に集中できる環境を作ります■ 事業開発(Sales/AEと共通)企業領域において、Monoxerの価値はまだ顕在化されていないフェーズにあります。
ISの最前線で得た一次情報を事業開発に還流させる動きを期待します。市場インテリジェンスの蓄積と還流:
BDRでのエンタープライズ接触、SDRでのインバウンド反応——双方のデータを構造化し、「どの業界の・どの課題に・どのアプローチが有効か」をGTM戦略にフィードバック。「IS=アポ取り部隊」ではなく「市場インテリジェンスの起点」として機能する組織を目指します複数部門との社内協働:
Sales/AE/Marketing/PdMと密に連携し、ISで得た市場の一次情報をプロダクト改善・コンテンツ企画・マーケティング施策に繋げます
【forBusiness】事業推進・アカウントマネージャー
▍職務詳細forBusiness事業の成長を、「現場の顧客接点」と「事業オペレーションの仕組み化」の両面から推進するポジションです。
自ら顧客を担当し一次情報を掴みながら、セールス〜デリバリーの全工程に横断的に介入し、
属人的な個人戦を「組織として勝てる仕組み」に変換していくことをミッションとします。現在7名の少数精鋭チームを、事業成長に耐えうる組織にスケールさせていく過程において、
戦略の立案だけでなく自ら手を動かして実行し、PDCAを回しながら型を作り上げていただきます。■ 事業オペレーションの設計・仕組み化
事業全体のバリューチェーン(リード獲得→商談→受注→オンボーディング→活用定着→成果創出→拡大)を構造的に捉え、
ボトルネックの特定と解消を主導します。セールス〜デリバリーの業務プロセス設計:
新規商談からPoC設計・実行、オンボーディング、カスタマーサクセスまでの一連のプロセスを可視化・標準化。
「誰がやっても一定の品質」を担保する業務フローとチェックリスト、引き継ぎフォーマットを整備します生産性改善の推進:
業務プロセスのリードタイム短縮・工数削減をデータに基づいて推進。
RPA・GAS・AI等のテクノロジーを積極的に活用し、チームメンバーが「顧客に向き合う時間」を最大化する環境を構築しますKPI体系の設計と運用定着:
事業目標から逆算した先行指標・遅行指標のKPIツリーを設計し、Weekly/Monthlyの振り返りサイクルを定着させます。
「数字で語り、数字で意思決定する」文化の基盤を作ります■ 顧客を持ちながらの事業開発
机上の戦略ではなく、自ら顧客との接点を持ち、一次情報をベースに事業の方向性を磨き込みます。担当顧客のアカウントマネジメント:
エンタープライズ顧客を複数社担当し、導入提案・PoC推進・活用定着・アップセルまでを一貫して遂行。
顧客の事業課題に深く入り込み、「記憶定着が事業成果に結びつく構造」を顧客と共に実証します市場仮説の構築・検証への還流:
顧客折衝で得たインサイト(刺さるメッセージ、導入障壁、成果指標の出方)を構造化し、
GTM戦略・プロダクト要件・マーケティング施策にフィードバック。
「現場で検証→仕組みに反映」のループを回しますプライシング・サービス設計への関与:
顧客のWTP(支払意欲)や競合環境、提供コストを踏まえたプライシングモデルの検討や、
ハイタッチ/テックタッチのサービス提供モデルの設計に関与します■ 事業計画・中期戦略の策定支援
事業の責任者と連携し、中長期の事業計画策定と実行推進を支えます。事業計画の精緻化と進捗管理:
年度・四半期の売上計画、パイプライン目標、組織拡大計画を数値ベースで策定。
計画と実績の乖離を構造的に分析し、リカバリー施策を立案・実行します市場・競合インテリジェンスの蓄積:
ターゲットセグメント(販売職・資格領域等)ごとの市場規模・競合動向・顧客ニーズを体系的に整理し、
経営層への事業報告や投資判断の材料を提供します組織スケーリングの設計:
拡大を見据え、必要なポジション定義・採用要件・オンボーディング設計
・イネーブルメント体制を事業責任者と共に設計します■ 複数部門との社内協働
事業推進の観点から、社内の各ファンクションとの連携ハブとなります。PdM/Engineerとの連携を通じた、顧客起点のプロダクト要件の伝達と優先順位づけMarketing/ISとの連携を通じた、リード獲得施策の効果検証と改善経営層への事業進捗レポーティングと、全社戦略との整合性の担保
【新規事業|エンタープライズ企業】事業開発・アカウントマネージャー
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
独自技術により、人間の知的活動の根幹である「記憶」を定量的に計測・可視化させ、
そのデータをもとに最も効率的な学習の自動化を可能にしました。Monoxerによる記憶活動の高度化を通して、
教育現場における学習成果の向上や、大手企業のセールス育成・人的資本経営の推進、
さらに今後は、記憶情報を活用した新しいマーケティングやキャリア支援など、
多様な形で「人」のエンパワーメントと活躍を支援し、新たな市場を創り出しています。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍職務詳細■既存エンタープライズ顧客のアカウントマネジメント
既存顧客(エンタープライズ企業)向けに、Monoxerの導入・運用設計から、成果創出の最大化に向けたアカウントマネジメントを通して、「記憶」の切り口から顧客課題を解決する戦略的プランニングを主導いただきます。中長期アカウントプランの策定:
1〜2年スパンでの導入拡大、アップセル、クロスセルの戦略立案と実行。現場の活用支援と並行して、顧客の事業指標とMonoxerデータを掛け合わせながら、投資効果を定量的に証明します多階層の巻き込みとプロジェクト推進:
役員・部長層への合意形成から、現場管理者の運用設計・定着支援まで、複数のステークホルダーを同時に動かすプロジェクトマネジメントを主導します■事業開発
企業領域において、Monoxerの価値はまだ顕在化されていないフェーズにあります。
以下の事業開発テーマをプロジェクトベースで主導いただきます。市場仮説の構築・検証:
各業界・企業ごとに、「記憶~行動変容〜成果」の間に存在するギャップを核としたバリュープロポジションの設計・検証を顧客と共に推進します新規事業領域の立ち上げ:
エンタープライズ領域に続く新たな事業領域への展開として、展開方針の策定から、事例の創出、コンテンツ調達等のアライアンス検討まで幅広に担います複数部門との社内協働:
社内のPdM・Engineer・Marketingなどの他部門とも密に連携しながら、現場の一次情報をプロダクト改善やリード獲得に繋げれるよう、協働プロジェクトとして推進します▍記憶事業ならではの成長性◎AIが進化するほど、「人の記憶定着」の価値は上がる
AIが多くの業務を代替し始めた今、人が持つべき知識やスキル、判断力の価値は相対的に高まっています。
同時に、その「人材育成」の質や投資対効果への責任も、これまで以上に問われ始めています。
「育成環境を提供した」では企業の優位性を維持できないこの時代に、定着と成果を数値で実証できる
唯一のプロダクトであるMonoxerへのニーズは、必然的に大きくなりつつあります。◎唯一無二のプロダクトで、競合不在の巨大市場を創る
従来の研修・LMSは「何を提供したか」を管理するツールだった一方、
Monoxerは「何を習得したか」をデータで計測・可視化できる唯一のプロダクトです。
育成投資のROIを経営数字に紐づけたい——という大手企業の需要に応えるプロダクトは、これまで存在しませんでした。
Monoxerは確立されていなかったこの市場を、まさに先頭で定義づけれる位置にいます。▍ぜひご一緒いただきたい事業・組織における課題正直に申し上げて、モノグサは「完成された組織」でも「売りやすいプロダクト」でもありません。
むしろ今後の事業グロースには、いくつもの「発展途上」な点を抱えています。1. 課題の顕在化:予算項目にない「記憶」の価値をどう届けるか
「記憶の課題」は、まだ顧客自身も気づいていない潜在的なものです。
そのためプロダクトの機能紹介のような商談では、顧客に価値は実感いただけません。
顧客の業務プロセスを紐解きながら、「記憶」による成果がいかに事業・経営指標に直結するかの証明が強く求められます。
市場における勝ち筋を、顧客折衝をベースに探索していく、まさに事業立ち上げのフェーズです。2. 組織としての再現性:少数精鋭集団から、組織として挑めるように
現在、事業から期待される成長のスピードに向けては、組織の拡張性が追いついていません。
個人の成果を積み上げるフェーズから、組織として勝てる仕組みへの転換が求められる今、
組織マネジメントやKPI設計、商談の仕組み化といった基盤を構築していくことが急務となっています。
(責任者含め計7名の少数精鋭な立ち上げフェーズの組織です)3. 未完成なプロダクト:顧客と共に「創る」白地の市場
市場選定も定まりきっていない立ち上げ期ゆえに、まだプロダクトは顧客課題にフィットしているわけではありません。
今後は、属人的な提案の工夫で積み上げるのではなく、現場の一次情報からプロダクトの改善を主導し、
PdM/PMMの役割も兼ねて事業とプロダクトの双方を磨く動きが求められます。▍私たちが提供している価値人材育成の世界には、長年解決されてこなかった問題があります。
「研修をやっても、現場で使われない」「学んだはずなのに、成果に繋がらない」——"育成"と"成果"の間にある大きなギャップです。Monoxerは、このギャップを「記憶定着×データ活用」で構造的に解決することを目指しています。
「何を教えたか」ではなく「何を習得したか」を数値で証明できる唯一のプロダクトとして、
エンタープライズ企業の人材育成やセールス力強化の期待で導入が広がっています。AIが知識の外部化を担う時代だからこそ、人が持つべき知識やスキルの価値は高まりつつあります。
私たちは、記憶を切り口としたプラットフォーム事業として、新たな市場・インフラを創造しています。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/n54fd34d39279
https://note.monoxer.com/n/n204ff670db66
https://note.monoxer.com/n/n233a42a6d328
https://note.monoxer.com/n/nc8d46ad2fbaa
https://note.monoxer.com/n/n7fc23c83228e
【新規事業|エンタープライズ企業】事業開発・アカウントマネージャー(Mgr候補)
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
独自技術により、人間の知的活動の根幹である「記憶」を定量的に計測・可視化させ、
そのデータをもとに最も効率的な学習の自動化を可能にしました。Monoxerによる記憶活動の高度化を通して、
教育現場における学習成果の向上や、大手企業のセールス育成・人的資本経営の推進、
さらに今後は、記憶情報を活用した新しいマーケティングやキャリア支援など、
多様な形で「人」のエンパワーメントと活躍を支援し、新たな市場を創り出しています。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍職務詳細■既存エンタープライズ顧客のアカウントマネジメント
既存顧客(エンタープライズ企業)向けに、Monoxerの導入・運用設計から、成果創出の最大化に向けたアカウントマネジメントを通して、「記憶」の切り口から顧客課題を解決する戦略的プランニングを主導いただきます。中長期アカウントプランの策定:
1〜2年スパンでの導入拡大、アップセル、クロスセルの戦略立案と実行。現場の活用支援と並行して、顧客の事業指標とMonoxerデータを掛け合わせながら、投資効果を定量的に証明します多階層の巻き込みとプロジェクト推進:
役員・部長層への合意形成から、現場管理者の運用設計・定着支援まで、複数のステークホルダーを同時に動かすプロジェクトマネジメントを主導します■事業開発
企業領域において、Monoxerの価値はまだ顕在化されていないフェーズにあります。
以下の事業開発テーマをプロジェクトベースで主導いただきます。市場仮説の構築・検証:
各業界・企業ごとに、「記憶~行動変容〜成果」の間に存在するギャップを核としたバリュープロポジションの設計・検証を顧客と共に推進します新規事業領域の立ち上げ:
エンタープライズ領域に続く新たな事業領域への展開として、展開方針の策定から、事例の創出、コンテンツ調達等のアライアンス検討まで幅広に担います複数部門との社内協働:
社内のPdM・Engineer・Marketingなどの他部門とも密に連携しながら、現場の一次情報をプロダクト改善やリード獲得に繋げれるよう、協働プロジェクトとして推進します■組織マネジメント
組織マネジメントにおいては、マチュアな人材が集うチームでもあるため、ピープルケアという観点より、
当領域の人/組織を介して、いかに事業にインパクトを与えれるかという観点でのオーナーシップの発揮を期待します。▍記憶事業ならではの成長性◎AIが進化するほど、「人の記憶定着」の価値は上がる
AIが多くの業務を代替し始めた今、人が持つべき知識やスキル、判断力の価値は相対的に高まっています。
同時に、その「人材育成」の質や投資対効果への責任も、これまで以上に問われ始めています。
「育成環境を提供した」では企業の優位性を維持できないこの時代に、定着と成果を数値で実証できる
唯一のプロダクトであるMonoxerへのニーズは、必然的に大きくなりつつあります。◎唯一無二のプロダクトで、競合不在の巨大市場を創る
従来の研修・LMSは「何を提供したか」を管理するツールだった一方、
Monoxerは「何を習得したか」をデータで計測・可視化できる唯一のプロダクトです。
育成投資のROIを経営数字に紐づけたい——という大手企業の需要に応えるプロダクトは、これまで存在しませんでした。
Monoxerは確立されていなかったこの市場を、まさに先頭で定義づけれる位置にいます。▍ぜひご一緒いただきたい事業・組織における課題正直に申し上げて、モノグサは「完成された組織」でも「売りやすいプロダクト」でもありません。
むしろ今後の事業グロースには、いくつもの「発展途上」な点を抱えています。1. 課題の顕在化:予算項目にない「記憶」の価値をどう届けるか
「記憶の課題」は、まだ顧客自身も気づいていない潜在的なものです。
そのためプロダクトの機能紹介のような商談では、顧客に価値は実感いただけません。
顧客の業務プロセスを紐解きながら、「記憶」による成果がいかに事業・経営指標に直結するかの証明が強く求められます。
市場における勝ち筋を、顧客折衝をベースに探索していく、まさに事業立ち上げのフェーズです。2. 組織としての再現性:少数精鋭集団から、組織として挑めるように
現在、事業から期待される成長のスピードに向けては、組織の拡張性が追いついていません。
個人の成果を積み上げるフェーズから、組織として勝てる仕組みへの転換が求められる今、
組織マネジメントやKPI設計、商談の仕組み化といった基盤を構築していくことが急務となっています。
(責任者含め計7名の少数精鋭な立ち上げフェーズの組織です)3. 未完成なプロダクト:顧客と共に「創る」白地の市場
市場選定も定まりきっていない立ち上げ期ゆえに、まだプロダクトは顧客課題にフィットしているわけではありません。
今後は、属人的な提案の工夫で積み上げるのではなく、現場の一次情報からプロダクトの改善を主導し、
PdM/PMMの役割も兼ねて事業とプロダクトの双方を磨く動きが求められます。▍私たちが提供している価値人材育成の世界には、長年解決されてこなかった問題があります。
「研修をやっても、現場で使われない」「学んだはずなのに、成果に繋がらない」——"育成"と"成果"の間にある大きなギャップです。Monoxerは、このギャップを「記憶定着×データ活用」で構造的に解決することを目指しています。
「何を教えたか」ではなく「何を習得したか」を数値で証明できる唯一のプロダクトとして、
エンタープライズ企業の人材育成やセールス力強化の期待で導入が広がっています。AIが知識の外部化を担う時代だからこそ、人が持つべき知識やスキルの価値は高まりつつあります。
私たちは、記憶を切り口としたプラットフォーム事業として、新たな市場・インフラを創造しています。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/n54fd34d39279
https://note.monoxer.com/n/n204ff670db66
https://note.monoxer.com/n/n233a42a6d328
https://note.monoxer.com/n/nc8d46ad2fbaa
https://note.monoxer.com/n/n7fc23c83228e
【新規事業|エンタープライズ企業】事業開発セールス
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
AIと独自のアルゴリズムで「記憶課題の解決による、成果創出」という新しいスタンダードを創り始めています。
教育業界での圧倒的な実績を基盤に、現在は東京海上日動様やビックカメラ様など、
大手企業の「セールスイネーブルメント・人材育成」領域で多くの引き合いをいただいております。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍職務詳細■エンタープライズ顧客の新規提案・セールス組織設計
エンタープライズ企業への新規開拓を主導しながら、「どうすれば売れる組織になるか」という問いに向き合い、
再現性のある新規セールスの仕組み設計もリードいただきます。
「記憶」の切り口から顧客の経営・事業課題を捉え、Monoxerの価値を最大限に届ける戦略的なセールスをリードしていただきます。アカウントプランの策定〜受注推進:
ターゲット企業ごとにアカウントプランを策定し、役員・部長層に対し複数回の商談を通じて
「記憶で解決できる領域」の合意形成と新たな投資への意思決定をリードします。
AEとバディ体制でPoCを設計・実行しながら、中長期的な効果創出を見据えた受注を推進します「売れる仕組み」の設計と組織への実装:
個人の商談実行にとどまらず、ターゲティング基準・トークフレーム・商談プロセス・引き継ぎフォーマットなどを整備し、
再現性のある新規セールス組織の立ち上げと仕組み化を牽引します■事業開発
企業領域において、Monoxerの価値はまだ顕在化されていないフェーズにあります。
以下の事業開発テーマをプロジェクトベースで主導いただきます。市場仮説の構築・検証:
各業界・企業ごとに、「記憶~行動変容〜成果」の間に存在するギャップを核としたバリュープロポジションの設計・検証を顧客と共に推進します新規事業領域の立ち上げ:
エンタープライズ領域に続く新たな事業領域への展開として、展開方針の策定から、事例の創出、コンテンツ調達等のアライアンス検討まで幅広に担います複数部門との社内協働:
社内のPdM・Engineer・Marketingなどの他部門とも密に連携しながら、現場の一次情報をプロダクト改善やリード獲得に繋げれるよう、協働プロジェクトとして推進します▍記憶事業ならではの成長性◎AIが進化するほど、「人の記憶定着」の価値は上がる
AIが多くの業務を代替し始めた今、人が持つべき知識やスキル、判断力の価値は相対的に高まっています。
同時に、その「人材育成」の質や投資対効果への責任も、これまで以上に問われ始めています。
「育成環境を提供した」では企業の優位性を維持できないこの時代に、定着と成果を数値で実証できる
唯一のプロダクトであるMonoxerへのニーズは、必然的に大きくなりつつあります。◎唯一無二のプロダクトで、競合不在の巨大市場を創る
従来の研修・LMSは「何を提供したか」を管理するツールだった一方、
Monoxerは「何を習得したか」をデータで計測・可視化できる唯一のプロダクトです。
育成投資のROIを経営数字に紐づけたい——という大手企業の需要に応えるプロダクトは、これまで存在しませんでした。
Monoxerは確立されていなかったこの市場を、まさに先頭で定義づけれる位置にいます。▍ぜひご一緒いただきたい事業・組織における課題正直に申し上げて、モノグサは「完成された組織」でも「売りやすいプロダクト」でもありません。
むしろ今後の事業グロースには、いくつもの「発展途上」な点を抱えています。1. 課題の顕在化:予算項目にない「記憶」の価値をどう届けるか
「記憶の課題」は、まだ顧客自身も気づいていない潜在的なものです。
そのためプロダクトの機能紹介のような商談では、顧客に価値は実感いただけません。
顧客の業務プロセスを紐解きながら、「記憶」による成果がいかに事業・経営指標に直結するかの証明が強く求められます。
市場における勝ち筋を、顧客折衝をベースに探索していく、まさに事業立ち上げのフェーズです。2. 組織としての再現性:少数精鋭集団から、組織として挑めるように
現在、事業から期待される成長のスピードに向けては、組織の拡張性が追いついていません。
個人の成果を積み上げるフェーズから、組織として勝てる仕組みへの転換が求められる今、
組織マネジメントやKPI設計、商談の仕組み化といった基盤を構築していくことが急務となっています。
(責任者含め計7名の少数精鋭な立ち上げフェーズの組織です)3. 未完成なプロダクト:顧客と共に「創る」白地の市場
市場選定も定まりきっていない立ち上げ期ゆえに、まだプロダクトは顧客課題にフィットしているわけではありません。
今後は、属人的な提案の工夫で積み上げるのではなく、現場の一次情報からプロダクトの改善を主導し、
PdM/PMMの役割も兼ねて事業とプロダクトの双方を磨く動きが求められます。▍私たちが提供している価値人材育成の世界には、長年解決されてこなかった問題があります。
「研修をやっても、現場で使われない」「学んだはずなのに、成果に繋がらない」——"育成"と"成果"の間にある大きなギャップです。Monoxerは、このギャップを「記憶定着×データ活用」で構造的に解決することを目指しています。
「何を教えたか」ではなく「何を習得したか」を数値で証明できる唯一のプロダクトとして、
エンタープライズ企業の人材育成やセールス力強化の期待で導入が広がっています。AIが知識の外部化を担う時代だからこそ、人が持つべき知識やスキルの価値は高まりつつあります。
私たちは、記憶を切り口としたプラットフォーム事業として、新たな市場・インフラを創造しています。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/n54fd34d39279
https://note.monoxer.com/n/n204ff670db66
https://note.monoxer.com/n/n7fc23c83228e
https://note.monoxer.com/n/n94410f0eb098
【新規事業|エンタープライズ企業】事業開発セールス (Mgr候補)
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
AIと独自のアルゴリズムで「記憶課題の解決による、成果創出」という新しいスタンダードを創り始めています。
教育業界での圧倒的な実績を基盤に、現在は東京海上日動様やビックカメラ様など、
大手企業の「セールスイネーブルメント・人材育成」領域で多くの引き合いをいただいております。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍職務詳細■エンタープライズ顧客の新規提案・セールス組織設計
エンタープライズ企業への新規開拓を主導しながら、「どうすれば売れる組織になるか」という問いに向き合い、
再現性のある新規セールスの仕組み設計もリードいただきます。
「記憶」の切り口から顧客の経営・事業課題を捉え、Monoxerの価値を最大限に届ける戦略的なセールスをリードしていただきます。アカウントプランの策定〜受注推進:
ターゲット企業ごとにアカウントプランを策定し、役員・部長層に対し複数回の商談を通じて
「記憶で解決できる領域」の合意形成と新たな投資への意思決定をリードします。
AEとバディ体制でPoCを設計・実行しながら、中長期的な効果創出を見据えた受注を推進します「売れる仕組み」の設計と組織への実装:
個人の商談実行にとどまらず、ターゲティング基準・トークフレーム・商談プロセス・引き継ぎフォーマットなどを整備し、
再現性のある新規セールス組織の立ち上げと仕組み化を牽引します■事業開発
企業領域において、Monoxerの価値はまだ顕在化されていないフェーズにあります。
以下の事業開発テーマをプロジェクトベースで主導いただきます。市場仮説の構築・検証:
各業界・企業ごとに、「記憶~行動変容〜成果」の間に存在するギャップを核としたバリュープロポジションの設計・検証を顧客と共に推進します新規事業領域の立ち上げ:
エンタープライズ領域に続く新たな事業領域への展開として、展開方針の策定から、事例の創出、コンテンツ調達等のアライアンス検討まで幅広に担います複数部門との社内協働:
社内のPdM・Engineer・Marketingなどの他部門とも密に連携しながら、現場の一次情報をプロダクト改善やリード獲得に繋げれるよう、協働プロジェクトとして推進します■組織マネジメント
組織マネジメントにおいては、マチュアな人材が集うチームでもあるため、ピープルケアという観点より、
当領域の人/組織を介して、いかに事業にインパクトを与えれるかという観点でのオーナーシップの発揮を期待します。▍記憶事業ならではの成長性◎AIが進化するほど、「人の記憶定着」の価値は上がる
AIが多くの業務を代替し始めた今、人が持つべき知識やスキル、判断力の価値は相対的に高まっています。
同時に、その「人材育成」の質や投資対効果への責任も、これまで以上に問われ始めています。
「育成環境を提供した」では企業の優位性を維持できないこの時代に、定着と成果を数値で実証できる
唯一のプロダクトであるMonoxerへのニーズは、必然的に大きくなりつつあります。◎唯一無二のプロダクトで、競合不在の巨大市場を創る
従来の研修・LMSは「何を提供したか」を管理するツールだった一方、
Monoxerは「何を習得したか」をデータで計測・可視化できる唯一のプロダクトです。
育成投資のROIを経営数字に紐づけたい——という大手企業の需要に応えるプロダクトは、これまで存在しませんでした。
Monoxerは確立されていなかったこの市場を、まさに先頭で定義づけれる位置にいます。▍ぜひご一緒いただきたい事業・組織における課題正直に申し上げて、モノグサは「完成された組織」でも「売りやすいプロダクト」でもありません。
むしろ今後の事業グロースには、いくつもの「発展途上」な点を抱えています。1. 課題の顕在化:予算項目にない「記憶」の価値をどう届けるか
「記憶の課題」は、まだ顧客自身も気づいていない潜在的なものです。
そのためプロダクトの機能紹介のような商談では、顧客に価値は実感いただけません。
顧客の業務プロセスを紐解きながら、「記憶」による成果がいかに事業・経営指標に直結するかの証明が強く求められます。
市場における勝ち筋を、顧客折衝をベースに探索していく、まさに事業立ち上げのフェーズです。2. 組織としての再現性:少数精鋭集団から、組織として挑めるように
現在、事業から期待される成長のスピードに向けては、組織の拡張性が追いついていません。
個人の成果を積み上げるフェーズから、組織として勝てる仕組みへの転換が求められる今、
組織マネジメントやKPI設計、商談の仕組み化といった基盤を構築していくことが急務となっています。
(責任者含め計7名の少数精鋭な立ち上げフェーズの組織です)3. 未完成なプロダクト:顧客と共に「創る」白地の市場
市場選定も定まりきっていない立ち上げ期ゆえに、まだプロダクトは顧客課題にフィットしているわけではありません。
今後は、属人的な提案の工夫で積み上げるのではなく、現場の一次情報からプロダクトの改善を主導し、
PdM/PMMの役割も兼ねて事業とプロダクトの双方を磨く動きが求められます。▍私たちが提供している価値人材育成の世界には、長年解決されてこなかった問題があります。
「研修をやっても、現場で使われない」「学んだはずなのに、成果に繋がらない」——"育成"と"成果"の間にある大きなギャップです。Monoxerは、このギャップを「記憶定着×データ活用」で構造的に解決することを目指しています。
「何を教えたか」ではなく「何を習得したか」を数値で証明できる唯一のプロダクトとして、
エンタープライズ企業の人材育成やセールス力強化の期待で導入が広がっています。AIが知識の外部化を担う時代だからこそ、人が持つべき知識やスキルの価値は高まりつつあります。
私たちは、記憶を切り口としたプラットフォーム事業として、新たな市場・インフラを創造しています。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/n54fd34d39279
https://note.monoxer.com/n/n204ff670db66
https://note.monoxer.com/n/n7fc23c83228e
https://note.monoxer.com/n/n94410f0eb098
for Business事業責任者 (VPoB候補)
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
独自技術により、人間の知的活動の根幹である「記憶」を定量的に計測・可視化させ、
そのデータをもとに最も効率的な学習の自動化を可能にしました。Monoxerによる記憶活動の高度化を通して、
教育現場における学習成果の向上や、大手企業のセールス育成・人的資本経営の推進、
さらに今後は、記憶情報を活用した新しいマーケティングやキャリア支援など、
多様な形で「人」のエンパワーメントと活躍を支援し、新たな市場を創り出しています。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍採用背景モノグサは、記憶定着のためのプラットフォーム「Monoxer」を提供しています。
私立学校や大手塾での導入が進む一方で、
現在、私たちが最も大きなポテンシャルを感じているのが「企業領域(Talent Capability Development)」です。あらゆるビジネスシーンにおいて、知識の習得(記憶)はパフォーマンスの土台です。
しかし、多くの企業教育は「教える」ことに終始・留まっており、その後の「定着」は従業員(学習者)個人の裁量に委ねられてきました。
Monoxerは、この「分かったけれど、定着まではしていない」という構造的な課題を解決し、
「憶えること」を業務プロセスに組み込むことで、再現性の高い人材育成のスタンダードを構築しようとしています。昨年末にシリーズCラウンド(総額約18.5億円)を実施し、住友商事様と資本業務提携、
ならびにANAホールディングス様や、三井化学様、東急建設様といった日本を代表する企業のCVCからも出資いただきました。
この提携は、Monoxerを単なる「学習アプリ」としてではなく、
「産業インフラとしての記憶プラットフォーム」へと進化させるための大きな一歩と考えています。
エンタープライズ領域において、これらの巨大市場をゼロから定義し、垂直立ち上げしていく事業責任者を募集します。▼業界ごとの解決する課題・提供価値の一例
✓ 小売・リテイル:
家電量販店やスーパー、ドラッグストア等、数万人規模の現場スタッフの知識を標準化し、
人手不足下でも新人の早期立ち上がりと高い接客品質を再現。社会課題である労働力不足への構造的な解決を図る
✓ 製造・建設:
安全教育の徹底と、現場の暗黙知・経験知を知識として技能承継する仕組みの構築。
熟練工の技術を若手や外国人人材へ正しく伝承し、日本全体のものづくりの競争力や技術・品質レベルの底上げに繋げる▍職務詳細「記憶を日常に。」というミッションのもと、For Business領域の事業責任者として、
企業市場におけるMonoxerの事業全体を統括し、更なる事業成長を責任者として牽引していただきます。
単なる組織マネジメントに留まらず、中期経営計画を達成するための事業戦略の立案から実行、組織運営、
そして経営層との連携を通じて、事業の持続的な成長と発展に貢献する極めて重要なポジションです。■事業戦略の策定と実行推進
企業における人材育成・セールスイネーブルメント領域の動向、競合環境、Monoxerの強みを深く理解し、
事業目標達成に向けた短期/中長期両面の事業戦略を策定します。
策定した戦略に基づき、具体的なアクションプランを立案し、KPI設定、進捗管理、および必要に応じた戦略修正をリードします。
事業全体のP/L責任を持ち、目標達成に向けたあらゆる施策を推進します。■組織の統括とマネジメント
For Business領域のセールス、アカウントエグゼクティブ、場合によってはマーケティングを含む関連チームを統括し、
高いパフォーマンスを発揮できる組織体制を構築・維持します。
メンバーの育成、エンゲージメント向上、部門間の連携強化を通じて、組織全体の生産性と成果を最大化します。■主要アカウント・アライアンス戦略の推進
各業界のリーディングカンパニーといえる大手の企業様との関係性を深化させ、
戦略的なアライアンス構築や大型案件のクロージングを主導します。
顧客の経営層を含む多様なステークホルダーとの強固な信頼関係を築き、Monoxerの価値を最大化する提案と事業開発を推進します。
既存顧客における解約防止や協働規模の最大化、新たな市場開拓を掛け合わせた
戦略的な事業推進とそのプロセス設計が求められます。■事業運営の最適化と仕組み化
売上、利益、顧客満足度を最大化するための事業運営プロセス全体の最適化を推進します。
セールスプロセスの改善、顧客サポート体制の強化、データに基づいた意思決定プロセスの構築など、再現性のある事業成長モデルを確立します。■経営層への提言と事業全体へのコミットメント
担当領域の事業責任者として、経営との会議体を通して進捗報告、戦略提言、および経営判断への参画を行います。
自組織の成果だけでなく、会社全体の事業成長を最大化するために、必要であれば自組織にとって不利な判断も辞さず、事業全体にコミットし、
経営層との密な連携を通じて、一貫したコミュニケーションを徹底し、健全な組織運営を推進します。■プロダクト開発への戦略的貢献
顧客や市場のニーズを深く掘り下げ、プロダクト開発チームへ戦略的なフィードバックを行います。
市場に最もフィットするプロダクトの方向性を共に議論し、
Monoxerが提供する価値を最大化するためのプロダクトロードマップ策定に貢献します。▍記憶事業ならではの成長性◎新市場の創造
これまで「記憶」は個人の努力や根性に委ねられてきました。
ここに「認知科学×テクノロジー」で切り込むMonoxerは、未開拓の巨大市場を独占できる位置にいます。◎データによる、ROIの可視化
Monoxerは「何を教えたか/提供」ではなく「何を習得したか/結果」を記憶データから計測・可視化できる唯一のプロダクトです。
これは、投資対効果を重視するこれからの教育・人事マーケットにおいて大きなプロダクト優位性となります。◎人類への奉仕・グローバル展開
AIが"外部脳"として発展する一方で、人の"内部脳(知性)"をアップデートする技術は未発展です。
これまで以上に「人の価値」が問われる現代において、このギャップを埋める記憶事業は、
人類にとって不可欠な課題を解消する事業として、AIとの共存・グローバル展開が可能です。▍向き合っていただく事業課題<急成長フェーズにおける組織体制の強化と拡大>
事業の急成長に伴い、現在の組織体制は常に変化と拡大が求められます。
効果的な組織再編、採用計画の立案と実行、メンバーの早期オンボーディングと育成を通じて、
持続的な成長を支える強固な組織基盤を構築・維持が期待されています。<多様なステークホルダーとの複雑な調整と事業の意思決定>
一般企業という巨大な市場かつ、業界を特定しない様々な規模感の企業に向き合う領域特性上、
多様なステークホルダーが存在し、それぞれ異なるニーズや意思決定プロセスを持っています。
これら複雑な関係性の中で、Monoxerの価値を最大化し、導入・活用の推進における合意形成とプロジェクト推進を行うこと。
そして事業としての勝ち筋の探索・優先順位と戦略性を定めながらの事業の舵取りが求められます。<他部門との連携強化と全体最適の追求>
セールス、アカウントエグゼクティブ、プロダクト開発、マーケティングといった各部門が連携し、
顧客への提供価値を最大化し、効率的な事業運営を実現するための協働体制をさらに強化すること。
自部門の最適化だけでなく、プラットフォームビジネスとしての会社全体の最適化を常に意識した視点での課題解決が求められています。<プロダクトと市場ニーズの継続的な擦り合わせ>
「記憶」の価値は市場で未だ認知されておらず、当初から課題を自覚している企業も存在しません。
そのため、記憶がなぜ事業運営に必要なのかを定義し、共感を得ながら市場そのものを形成していく必要があります。
その過程で、顧客の声を戦略的に収集し、開発チームと共に事業開発を推進。
マーケットインとプロダクトアウト双方の視点で、プロダクトの進化を牽引する役割が期待されます。▍組織状況組織はまだ立ち上げフェーズで、現責任者+Sales名、AE3名という少数精鋭の体制で進めています。
スタートアップCOO/大手企業部長職/大手外資系企業Mgr/コンサルなど、
各方面のプロフェッショナルが集い構成されたチームとなっています。
※新規事業を含めた事業領域の拡大に伴い、ロールの分担や切り分けが必要になる事を見越しての増員採用となります。▍ポジションの魅力<事業成長の核心を担う役割>
正直に申し上げまして、現在のモノグサは「完成された組織」でも、誰もが容易に扱える「売りやすいプロダクト」でもありません。
「記憶」というアプローチと、顧客課題との距離感が遠い中で、仮説立てと現場での検証を最速で回しながら、
自身で事業成長の道筋や戦術を考えていく流動的な事業・組織づくりを行っていただけます。<経営へのダイレクトな貢献と影響力>
経営層と密に連携し、事業全体を俯瞰した意思決定に深く関与する機会が豊富にあります。
ビジネスサイドからプロダクトサイドまで、幅広い職種との協働を通じてアカウントプランの遂行を進める中で、
事業全体を多角的な観点から捉え、ご自身のアイデアが直接的に事業成長に結びつく醍醐味を味わえます。<高い社会貢献性>
労働力不足や技能継承の課題に伴う日本のGDPの低下、新たな外国人労働者の受け入れ課題といった、社会課題に通ずる事業領域において、
ご自身の仕事が社会的インパクトや仕事における個人のエンパワーメントに直結する意義を体感いただけます。<プロダクト開発への戦略的貢献>
顧客との最前線で得たニーズや課題を、事業戦略に紐づけてプロダクト開発チームへフィードバックし、
マーケットに最適なソリューションを創り上げていくプロセスに深く関与できます。
「顧客の声」を起点としたプロダクトづくりをリードし、Monoxerの価値を最大化するインパクトを実感いただけます。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/n54fd34d39279
https://note.monoxer.com/n/n204ff670db66
https://note.monoxer.com/n/n233a42a6d328
https://note.monoxer.com/n/n7fc23c83228e▍資本業務提携企業様との対談記事https://note.monoxer.com/n/n933230794f2c
https://note.monoxer.com/n/n2b6cda6b109c
https://note.monoxer.com/n/ne08a633f8dad
事業開発・カスタマーサクセス|オープンポジション
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
独自技術により、人間の知的活動の根幹である「記憶」を定量的に計測・可視化させ、
そのデータをもとに最も効率的な学習の自動化を可能にしました。Monoxerによる記憶活動の高度化を通して、
教育現場における学習成果の向上や、大手企業のセールス育成・人的資本経営の推進、
さらに今後は、記憶情報を活用した新しいマーケティングやキャリア支援など、
多様な形で「人」のエンパワーメントと活躍を支援し、新たな市場を創り出しています。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍職務詳細■Monoxerをご導入済みの既存顧客のアカウントマネジメント
既存顧客向けに、Monoxerの導入・運用設計のプロジェクトマネジメントから、
成果創出の最大化に向けたアカウントマネジメントを通して、「記憶」の切り口から解決する戦略的プランニングを主導します。
※オープンポジションにつき、ご経験・志向性に合わせて、最適な領域を選考プロセス内でご提案いたします・活用支援に留まらず、顧客の事業指標とMonoxerの活用成果を紐付け、
組織全体としてのMonoxer標準化に向けた、オペレーション設計、および意思決定層へのレポーティングを推進
・複数年での導入拡大、アップセル、クロスセルなど、中長期アカウントプランを策定・実行
・既存顧客からの追加売上創出を主要KPIとし、現場から経営層の意思決定まで多階層の合意形成をリード■市場にプロダクトを浸透させるための事業開発
Monoxerはまだ顕在化された課題を解決できるプロダクトではなく、お客様に合わせた提案・運用が必要な状況です。
これから真に価値を磨き込むに向けて、市場に対するポジショニングの設計や、プロダクトの開発・改善の活動がより重要となります。
・顧客からのフィードバックを開発チームに連携
・自ら仮説を持ち、実際に顧客にその仮説を当て、その確からしさを検証しながらプロダクトを作っていく、事業開発のプロジェクト進行
(活動に際しては、Biz組織だけで完結することなく、PdM,Designer,Engineer等、関係各所との協働も強く求められます)▍記憶事業ならではの成長性◎新市場の創造とプロダクトの優位性
『認知科学×テクノロジー』という新たなアプローチで切り込むMonoxerは、
「何を教えたか(提供)」ではなく「何を習得したか(結果)」を、記憶データから計測・可視化できる唯一のプロダクトです。
これは、投資対効果を重視するこれからの教育・HRマーケットにおいて大きなプロダクト優位性となります。◎人類への奉仕・グローバル展開
AIが、人の"外部脳"として発展する一方で、"内部脳(知性)"をアップデートする技術は未発展です。
これまで以上に「人の価値」が問われる現代において、人の可能性を拡げるテクノロジーは、大きな社会的な意義を持つ事業です。▍モノグサCSならではのポイント正直に申し上げて、モノグサは「完成された組織」でも「売りやすいプロダクト」でもありません。
むしろ、組織・プロダクトともに「発展途上」なフェーズとして第二創業期を迎えようとしています。◉ 「価値の証明」が事業成長を創る:一般的なCSとの差分
いわゆる「導入支援・促進」をメインとするCSではありません。
顧客の経営課題を深く捉え、「記憶という新たな切り口から解決策を提示し、投資対効果を証明して追加予算を獲得する」という、
極めてセールス的・コンサルティング的な動きが求められます。
無形商材の構造化提案と、数字へのコミットメントの両面を追求したいセールスパーソンにとって、最適なフィールドです。◉ 組織の「再編期」に参画する介在価値
モノグサはまさに『第二創業期』を迎えており、現在は組織再編に伴い、既存メンバーも含めた役割の再定義を進めている最中です。
「すでにあるやり方」に従うのではなく、既存メンバーと共に、何を指標とし、どう組織を動かすべきかを議論しながら進めるフェーズです。
組織のコアメンバーとして、自身の介在がダイレクトに事業成長に結びつく手触り感を持っていただけます。◉ プロフェッショナルが集い"コト"に向き合いやすい組織風土
大手IT、コンサル、商社、教育など多才なプロフェッショナルが集う「総合格闘技」のような組織です。
社内で業績を競い合う短期的なインセンティブではなく、中長期で「いかに市場を創り、顧客に本質的なインパクトを与えるか」という本質的な"コト"に向き合える環境を大切にしています。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/nc8d46ad2fbaa
https://note.monoxer.com/n/n287d8e4da412
https://note.monoxer.com/n/nc9f125627c51
https://note.monoxer.com/n/n233a42a6d328
https://note.monoxer.com/n/n5a5e66fbd465