モノグサ株式会社 全ての求人一覧for Government の求人一覧
モノグサ株式会社 全ての求人一覧

公教育領域|CS立ち上げ(コミュニティ・企画)

【公教育CS立ち上げ】カスタマーサクセス(コミュニティマネジメント)
【採用背景】 「記憶のプラットフォーム」として事業展開を進めるモノグサにおいて、創業の原点である教育領域、特に「公教育(自治体・学校)」が急成長しています。政令指定都市での導入など大規模化が進む中、1対多のサクセスモデルを構築する組織立ち上げが急務となりました。そこで本領域の立ち上げ・拡大の牽引を期待するコアメンバーを募集します。 【ミッション】 公教育(自治体・学校)でのMonoxer導入拡大に伴い、これまでのハイタッチ的な支援だけでなく、「コミュニティ形成・運用を通じた1対多」の新しいサクセスモデルを構築・推進いただきます。 現在はCS・Salesとして10名が在籍しており、正攻法がない中で自ら施策を企画し、公教育(自治体・学校)領域における再現性のある成功に向けた「仕組み」を作っていただきます。 【具体的な業務】 • コミュニティ運営の企画・実行  - 導入校同士がノウハウを共有し合う場の設計・運営  - コミュニティ運営に向け現在は以下注力しております   - 授業見学やインタビューを通した事例記事の作成と発信   - コアなファン層の形成(認定ティーチャーの育成)   - 各自治体の教育委員会やICT支援員を巻き込んだ間接的なサクセス活動   - ウェビナー運営   - ポータルサイト構築 等 • 多様なステークホルダーとの中長期的なリレーションシップの構築  - 自治体・学校現場の各フェーズに応じたステークホルダーと対話し、導入後の定着に向けた合意形成をリード  - 顧客接点から得た洞察を、コミュニティ施策やプロダクト改善の種として社内へ還元 • 分析と施策立案  - ヘルススコアの分析に基づく、アクティブ率向上のための企画・実行 • プロダクトへの還元  - 公教育現場の声を吸い上げ、開発やセールスチームへフィードバックし、プロダクトの成長を牽引 ▼既存CSメンバーのインタビュー記事   [https://note.monoxer.com/n/na670127e38ea](https://note.monoxer.com/n/na670127e38ea) ▼公教育での活用事例  [https://corp.monoxer.com/blog/education/kamoi](https://corp.monoxer.com/blog/education/kamoi)  [https://corp.monoxer.com/blog/education/joyama](https://corp.monoxer.com/blog/education/joyama)  [https://corp.monoxer.com/blog/education/ofuru](https://corp.monoxer.com/blog/education/ofuru) ------------------------- ■向き合う社会課題 何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、 学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。 英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク... 世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、 "どのように憶えるか"は個人の努力に委ねられ、 「ひらすら繰り返す」といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま 結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。 AIを活用し、誰もが「記憶」を負荷なく自然に行える活動に変化させること、 その先で、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることが、私たちの目指す世界です。 ■創業背景 代表の竹内は前職、リクルートで"スタディサプリ"の立ち上げに携わっており、 高校向けtoB営業組織の立ち上げ責任者も勤めていました。 根深い教育課題に徹底的に向き合い、ありとあらゆるトライ&エラーに挑む中で、 改めて学習の根幹である「記憶」の重要性と、未だ未開拓な領域であることを痛感、 学習内容の“定着”にフォーカスした「記憶のプラットフォーム」モノグサを創業しました。 創業から数年間は、主に学校様・塾様を中心とした、学生の記憶の課題に向き合ってきた当社ですが、 近年では社会人事業も立ち上げ、東京海上様やコーセー様といった大手企業様でも導入が進んでいます。 『記憶』という壮大な事業領域において、創業以来変わらず、人の可能性に向き合い続けており、 今後もテクノロジーを活かした独自の解決策を追求していきます。
公教育領域|CS立ち上げ(コミュニティ・企画)

自治体・公教育|アカウントエグゼクティブ(導入自治体)

▍採用背景 弊社は、「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、 "人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しているSaaS企業です。 記憶の課題は、年齢や国籍、職業問わず全人類の共通課題として存在しています。 創業から数年間は、主に大手予備校や私立学校等の私教育向けのサービス提供を中心としておりましたが、 文部科学省主導のGIGAスクール構想の拡大の中で、公教育向けのサービス提供にも注力し始めております。 直近では国内最大の自治体での採択など急速な成長を実現しており、 今後も引き続き高い成長率の実現を目指して活動を進めております。 今回は、この「自治体領域」の新規事業の成長を加速させる人材を初めて募集いたします。 ▍職務詳細 全国の自治体・教育委員会を対象に、 当社プロダクト導入後の運用プロジェクトの推進を担う大型自治体のアカウント担当者として、顧客折衝全般をリードしていただきます。 単なるプロダクト営業ではなく、各自治体が抱える課題に深く入り込み、 社内外の多数のステークホルダーを巻き込みながら伴走して、未来の教育施策を共創する重要な役割を担います。 ■アカウントプランの企画・実行 担当する自治体・教育委員会に対する中長期的なリレーション構築と、 課題解決に向けたアカウントプランを策定します。 経営層および担当者の本音と政策方針上の建前をつなぎ合わせながら、 本質的な課題解決につながる提案設計を行います。 ■ソリューション提案 策定したアカウントプランに基づき、自治体経営層や担当者など、 様々なステークホルダーに対して最適な提案を行います。 プロダクト開発チームやインサイドセールスチーム、カスタマーサクセスチームと連携し、 技術的な仕様や導入後の活用イメージまで含めた質の高い提案活動を推進します。 ■アップセル商材の事業開発 自治体領域において、記憶を軸とした新規の価値提供を行い予算化できるようなアップセル商材の事業開発を行います。 既存の価値を届けるだけでなく、顧客の抱える教育上の様々な課題に 記憶の切り口からアプローチできるようなソリューションを企画し、 より本質的な顧客の課題解決とARPUの最大化を目指します。 ------------------------- ▍組織について Mgrを除きメンバーは、 「Sales3名、CS2名、Planning1名」と少数精鋭な組織です。 AE(アカウントエグゼクティブ)一人目としてのご活躍を期待しています。 ▼役割のイメージ Sales:新規商談をリード AE:導入自治体の既存折衝 CS:導入自治体下の学校群へのサクセス施策の推進 Planning:責任者と協働での戦略立案や数値設計 ▍おすすめポイント ◎社会貢献性の高い事業 地方創生や教育DXといった、社会的インパクトの大きな領域に直接的に関わることができます。 自身の仕事が、地域社会の課題解決や未来を担う子どもたちの学習環境向上に直結する、大きなやりがいを感じられるポジションです。 ◎事業成長の中核を担う経験 急成長中の事業フェーズにおいて、セールス組織の中核メンバーとしてご活躍いただきます。 確立された手法をこなすだけでなく、自らセールスプロセスを構築・改善し、 事業成長を牽引する手触り感のある経験を積むことができます。 また、ビジネス~プロダクトサイドまで幅広い職種との協働を通じてアカウントプランの遂行を進める中で、 事業全体を多角的な観点から捉える経験を積むことができます。 ◎プロダクト開発への貢献 顧客との最前線で得たニーズや課題を、 ダイレクトにプロダクト開発チームへフィードバックする機会が豊富にあります。 「顧客の声」を起点としたプロダクトづくりに貢献し、 マーケットに最適なソリューションを創り上げていく面白さを実感できます。 ------------------------- ▍向き合う社会課題 何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、 学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。 英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク... 世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、 "どのように憶えるか"は個人の努力に委ねられ、 「ひたすら繰り返す」といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま 結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。 AIを活用し、誰もが「記憶」を負荷なく自然に行える活動に変化させること、 その先で、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることが、私たちの目指す世界です。 ▍モノグサの祖業である「学生教育」 CEO竹内は前職時代、リクルートで"スタディサプリ"の立ち上げに携わっており、 高校向けtoB営業組織の立ち上げ責任者も務めておりました。 根深い教育課題に徹底的に向き合い、ありとあらゆるトライ&エラーに挑む中で、 改めて学習の根幹である「記憶」の重要性と、未だ未開拓な領域であることを痛感、 学習内容の“定着”にフォーカスした「記憶のプラットフォーム」モノグサを創業しました。 創業から数年間は、主に学校様・塾様を中心とした、学生の記憶の課題に向き合ってきた当社ですが、 近年では社会人事業も立ち上げ、東京海上様やコーセー様といった大手企業様でも導入が進んでいます。 『記憶』という壮大な事業領域において、創業以来変わらず、人の可能性に向き合い続けており、 今後もテクノロジーを活かした独自の解決策を追求していきます。
自治体・公教育|アカウントエグゼクティブ(導入自治体)

自治体・公教育|事業開発セールス

▍採用背景 弊社は、「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、 "人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しているSaaS企業です。 記憶の課題は、年齢や国籍、職業問わず全人類の共通課題として存在しています。 創業から数年間は、主に大手予備校や私立学校等の私教育向けのサービス提供を中心としておりましたが、 文部科学省主導のGIGAスクール構想の拡大の中で、公教育向けのサービス提供にも注力し始めております。 直近では国内最大の自治体での採択など急速な成長を実現しており、 今後も引き続き高い成長率の実現を目指して活動を進めております。 今回は、この「自治体領域」の新規事業の成長を加速させる人材を初めて募集いたします。 ▍職務詳細 全国の自治体・教育委員会を対象に、当社プロダクトの導入を通じた課題解決を推進する、 大型自治体のアカウント担当者として、セールス活動全般をリードしていただきます。 単なるプロダクト売りではなく、各自治体が抱える課題に深く入り込み、伴走しながら未来の教育施策を共創する重要な役割を担います。 ■アカウントプランの企画・実行 担当する自治体・教育委員会に対する中長期的なリレーション構築と、 課題解決に向けたアカウントプランを策定します。 経営層および担当者の本音と政策方針上の建前をつなぎ合わせながら、 本質的な課題解決につながる提案設計を行います。 ■ソリューション提案 策定したアカウントプランに基づき、自治体経営層や担当者など、 様々なステークホルダーに対して最適な提案を行います。 プロダクト開発チームやインサイドセールスチーム、カスタマーサクセスチームと連携し、 技術的な仕様や導入後の活用イメージまで含めた質の高い提案活動を推進します。 ■セールスプロセスの最適化 CVR(受注率)およびARPA(アカウントあたりの平均売上)の最大化を目指し、 現在のセールスプロセスの課題分析、改善、型化を推進します。 セールスチームに閉じず様々なチームのメンバーとの円滑な協働を実現することで、 レバレッジの聞いた生産性の高い成果創出を再現性を持って実現できるような営業活動のシステム化を志向します。 ▍組織について Mgrを除きメンバーは、 「Sales3名、AE1名、CS2名、Planning1名」と少数精鋭な組織です。 ▼役割のイメージ Sales:新規商談をリード AE:導入自治体の既存折衝 CS:導入自治体下の学校群へのサクセス施策の推進 Planning:責任者と協働での戦略立案や数値設計 ▍おすすめポイント ◎社会貢献性の高い事業 地方創生や教育DXといった、社会的インパクトの大きな領域に直接的に関わることができます。 自身の仕事が、地域社会の課題解決や未来を担う子どもたちの学習環境向上に直結する、大きなやりがいを感じられるポジションです。 ◎事業成長の中核を担う経験 急成長中の事業フェーズにおいて、セールス組織の中核メンバーとしてご活躍いただきます。 確立された手法をこなすだけでなく、自らセールスプロセスを構築・改善し、 事業成長を牽引する手触り感のある経験を積むことができます。 また、ビジネス~プロダクトサイドまで幅広い職種との協働を通じてアカウントプランの遂行を進める中で、 事業全体を多角的な観点から捉える経験を積むことができます。 ◎プロダクト開発への貢献 顧客との最前線で得たニーズや課題を、 ダイレクトにプロダクト開発チームへフィードバックする機会が豊富にあります。 「顧客の声」を起点としたプロダクトづくりに貢献し、 マーケットに最適なソリューションを創り上げていく面白さを実感できます。 ------------------------- ▍向き合う社会課題 何かを「憶える」「定着させる」というアクションは、 学びの中でも「作業化」し、苦痛を感じる方も多いのではないでしょうか。 英語、漢字、法律、商品知識、セールストーク... 世の中には「憶えるもの」が溢れていて、誰もが日々当たり前のように何かを記憶していますが、 "どのように憶えるか"は個人の努力に委ねられ、 「ひたすら繰り返す」といった前時代的なやり方に何も変革が起きないまま 結果ばかりが重視されてきた、まさに「手つかず」の領域です。 AIを活用し、誰もが「記憶」を負荷なく自然に行える活動に変化させること、 その先で、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢をつくることが、私たちの目指す世界です。 ▍モノグサの祖業である「学生教育」 CEO竹内は前職時代、リクルートで"スタディサプリ"の立ち上げに携わっており、 高校向けtoB営業組織の立ち上げ責任者も務めておりました。 根深い教育課題に徹底的に向き合い、ありとあらゆるトライ&エラーに挑む中で、 改めて学習の根幹である「記憶」の重要性と、未だ未開拓な領域であることを痛感、 学習内容の“定着”にフォーカスした「記憶のプラットフォーム」モノグサを創業しました。 創業から数年間は、主に学校様・塾様を中心とした、学生の記憶の課題に向き合ってきた当社ですが、 近年では社会人事業も立ち上げ、東京海上様やコーセー様といった大手企業様でも導入が進んでいます。 『記憶』という壮大な事業領域において、創業以来変わらず、人の可能性に向き合い続けており、 今後もテクノロジーを活かした独自の解決策を追求していきます。
自治体・公教育|事業開発セールス