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【自治体・公教育事業】アカウントエグゼクティブ(導入自治体向き合い)
▍採用背景
当社は、「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決するため、記憶のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。
近年、文部科学省主導のGIGAスクール構想の中で公教育向けのサービス提供に注力しており、直近では教育DXに先進的かつ、495校・約25万人という日本最大規模の横浜市において全校導入を実現いたしました。
本事業において、学校で学ぶ内容の記憶定着というアプローチを起点に、主体的に学ぶ子どもたちや先生だからこそできる対話的で深い学びを追求する実践例が増えるなど、教育現場での変化の兆しが見えています。この変化を育て、新しい教育の在り方を自治体や公立の小・中学校と共に創造していくのが当社の公教育事業です。
今回は、この公教育事業の成長をさらに加速させる人材を募集いたします。当社の巨大プロジェクトの真っ只中である現在は、まさに事業の立ち上げフェーズです。
今回の大規模導入を通じて再現性のある成果創出を確立し、全国の自治体への拡大を牽引していただく重要なポジションです。
▍職務詳細
全国の自治体・教育委員会を対象に、Monoxer導入後の運用プロジェクトの推進を担うアカウント担当者として、顧客折衝全般をリードしていただきます。
単なるプロダクト営業ではなく、教育委員会が「叶えたい教育の姿」を深く理解し、中長期的なゴール設定と合意形成を実施します。その実現に向けた施策検討から実行までをハンズオンで推進していただきます。
■ アカウントプランの企画・実行・合意形成
教育委員会の首長や担当者と協働し、本質的な課題解決につながるアカウントプランを策定します。複数のステークホルダーの意向を汲み取りながら合意形成を行い、プロジェクトを前進させます。
■ 定量データに基づく課題特定とアクション
数万人規模の学習データや利用状況などの定量データからボトルネックを特定し、現場の学校・教員へのアプローチや、教育委員会への次回施策提案など、データドリブンな改善アクションを実行します。
■ アップセル商材の事業開発
既存の価値を届けるだけでなく、顧客の抱える教育上の様々な課題に記憶の切り口からアプローチできるようなソリューションを企画し、予算化できるようなアップセル商材の事業開発を行います。
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▍組織について
<チーム体制>
教育・SaaS・大手SIer・コンサルなど、多様な業界出身のメンバーが活躍しています!
(出身企業例:ベネッセ、リクルート、Sansan、NEC、アクセンチュアなど)
- 事業責任者:1名
- Sales:3名
- AE/CS Mgr:1名
- AE:2名
- CS:4名(別途、コールセンター専任 4名)
- Biz plannig:1名
▍おすすめポイント
◎ 日本最大級の成功事例を起点とした、ビジネス成長の牽引
日本最大級の自治体との協働を通じて得られる「巨大組織を動かし、全校導入・予算化に至るプロセス」は、非常に難易度が高く価値のある経験です。この再現性のある攻略ノウハウを型化し、他自治体への拡大(ビジネスの1→10グロース)を最前線でリードしていただきます。
◎ カオスと心理的安全性が共存する組織づくり
0→1フェーズ特有のカオスな状況の中で、事業と組織を創り上げる手触り感があります。同時に、多様な経歴・バックグラウンドを持つメンバーが集まっており、互いを尊重し協働する「心理的安全性のあるチーム」の中で、難易度の高い課題に挑戦できる環境です。
◎ 公教育領域ならではの、社会的インパクトの大きさ
『日本の教育格差』という根深い社会課題に対し、一部の層だけでなく公教育というインフラを通して本質的な解決に向き合えます。自身の仕事が全国の子どもたちの学習環境向上に直結する、手触り感のある社会実装を体感できるポジションです。
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参考記事
・モノグサ、横浜版学習プラットフォーム構築事業のプロポーザルに採択
https://corp.monoxer.com/pr/260402/
・横浜市立鴨居中学校様 活用事例 「Monoxerで知識定着、授業を対話型へ|自由度が高まる学びのデザイン」
https://corp.monoxer.com/blog/education/kamoi
【自治体・公教育事業】事業開発セールス(Mgr候補/新規開拓)
採用背景当社は、「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決するため、記憶のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。近年、文部科学省主導のGIGAスクール構想の中で公教育向けのサービス提供に注力しており、直近では教育DXに先進的かつ、495校・約25万人という日本最大規模の横浜市において全校導入を実現いたしました。本事業において、学校で学ぶ内容の記憶定着というアプローチを起点に、主体的に学ぶ子どもたちや先生だからこそできる対話的で深い学びを追求する実践例が増えるなど、教育現場での変化の兆しが見えています。この変化を育て、新しい教育の在り方を自治体や公立の小・中学校と共に創造していくのが当社の公教育事業です。今回は、この公教育事業の成長をさらに加速させる人材を募集いたします。
当社の巨大プロジェクトの真っ只中である現在は、まさに事業の立ち上げフェーズです。今回の大規模導入を通じて再現性のある成果創出を確立し、全国の自治体への拡大を牽引していただく重要なポジションです。職務詳細全国の自治体・教育委員会を対象に、Monoxerの導入を通じた課題解決を推進いただき、新規開拓活動含むセールス全般をリードしていただきます。
単なるプロダクト売りではなく、各自治体が抱える教育課題に深く入り込み、伴走しながら未来の教育施策を共創する重要な役割を担います。
また、マネージャー候補としてセールスチームの成果創出の最大化にも貢献いただきます。■ アカウントプランの企画・実行
自治体・教育委員会に対する新規開拓、及び中長期的なリレーション構築と課題解決に向けたアカウントプランを策定します。
政策方針と現場が抱える課題感を繋ぎ、本質的な課題解決に向けた提案設計を行います。■ ソリューション提案
策定したアカウントプランに基づき、自治体首長や担当者など、様々なステークホルダーに対して最適な提案を行います。
社内の開発チームやインサイドセールスチーム、カスタマーサクセスチームと連携し、技術的な仕様や導入後の活用イメージまで含めた質の高い提案活動を推進します。■ セールスプロセスの最適化
CVR(受注率)およびARPA(アカウントあたりの平均売上)の最大化を目指し、現在のセールスプロセスの課題分析、改善、型化を推進します。
セールスチームに閉じず様々なチームのメンバーとの円滑な協働を実現することで、レバレッジの効いた生産性の高い成果創出を再現性を持って実現できるような営業活動の型化を目指します。組織について<チーム体制>
教育・SaaS・大手SIer・コンサルなど、多様な業界出身のメンバーが活躍しています!
(出身企業例:ベネッセ、リクルート、Sansan、NEC、アクセンチュアなど)事業責任者:1名Sales:3名AE/CS Mgr:1名AE:2名CS:4名(別途、コールセンター専任 4名)Biz plannig:1名おすすめポイント◎ 日本最大級の成功事例を起点とした、ビジネス成長の牽引
日本最大級の自治体との協働を通じて得られる「巨大組織を動かし、全校導入・予算化に至るプロセス」は、非常に難易度が高く価値のある経験です。この再現性のある攻略ノウハウを型化し、他自治体への拡大(ビジネスの1→10グロース)を最前線でリードしていただきます。◎ カオスと心理的安全性が共存する組織づくり
0→1フェーズ特有のカオスな状況の中で、事業と組織を創り上げる手触り感があります。同時に、多様な経歴・バックグラウンドを持つメンバーが集まっており、互いを尊重し協働する「心理的安全性のあるチーム」の中で、難易度の高い課題に挑戦できる環境です。◎ 公教育領域ならではの、社会的インパクトの大きさ
『日本の教育格差』という根深い社会課題に対し、一部の層だけでなく公教育というインフラを通して本質的な解決に向き合えます。自身の仕事が全国の子どもたちの学習環境向上に直結する、手触り感のある社会実装を体感できるポジションです。参考記事モノグサ、横浜版学習プラットフォーム構築事業のプロポーザルに採択
https://corp.monoxer.com/pr/260402/横浜市立鴨居中学校様 活用事例 「Monoxerで知識定着、授業を対話型へ|自由度が高まる学びのデザイン」
https://corp.monoxer.com/blog/education/kamoi
【自治体・公教育事業】事業開発セールス(新規開拓)
採用背景当社は、「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決するため、記憶のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。近年、文部科学省主導のGIGAスクール構想の中で公教育向けのサービス提供に注力しており、直近では教育DXに先進的かつ、495校・約25万人という日本最大規模の横浜市において全校導入を実現いたしました。本事業において、学校で学ぶ内容の記憶定着というアプローチを起点に、主体的に学ぶ子どもたちや先生だからこそできる対話的で深い学びを追求する実践例が増えるなど、教育現場での変化の兆しが見えています。この変化を育て、新しい教育の在り方を自治体や公立の小・中学校と共に創造していくのが当社の公教育事業です。今回は、この公教育事業の成長をさらに加速させる人材を募集いたします。当社の巨大プロジェクトの真っ只中である現在は、まさに事業の立ち上げフェーズです。
今回の大規模導入を通じて再現性のある成果創出を確立し、全国の自治体への拡大を牽引していただく重要なポジションです。職務詳細全国の自治体・教育委員会を対象に、Monoxerの導入を通じた課題解決を推進いただき、新規開拓活動含むセールス全般をリードしていただきます。
単なるプロダクト売りではなく、各自治体が抱える教育課題に深く入り込み、伴走しながら未来の教育施策を共創する重要な役割を担います。■ アカウントプランの企画・実行
自治体・教育委員会に対する新規開拓、及び中長期的なリレーション構築と課題解決に向けたアカウントプランを策定します。
政策方針と現場が抱える課題感を繋ぎ、本質的な課題解決に向けた提案設計を行います。■ ソリューション提案
策定したアカウントプランに基づき、自治体首長や担当者など、様々なステークホルダーに対して最適な提案を行います。
社内の開発チームやインサイドセールスチーム、カスタマーサクセスチームと連携し、技術的な仕様や導入後の活用イメージまで含めた質の高い提案活動を推進します。■ セールスプロセスの最適化
CVR(受注率)およびARPA(アカウントあたりの平均売上)の最大化を目指し、現在のセールスプロセスの課題分析、改善、型化を推進します。
セールスチームに閉じず様々なチームのメンバーとの円滑な協働を実現することで、レバレッジの効いた生産性の高い成果創出を再現性を持って実現できるような営業活動の型化を目指します。組織について<チーム体制>
教育・SaaS・大手SIer・コンサルなど、多様な業界出身のメンバーが活躍しています!
(出身企業例:ベネッセ、リクルート、Sansan、NEC、アクセンチュアなど)事業責任者:1名Sales:3名AE/CS Mgr:1名AE:2名CS:4名(別途、コールセンター専任 4名)Biz plannig:1名おすすめポイント◎ 日本最大級の成功事例を起点とした、ビジネス成長の牽引
日本最大級の自治体との協働を通じて得られる「巨大組織を動かし、全校導入・予算化に至るプロセス」は、非常に難易度が高く価値のある経験です。この再現性のある攻略ノウハウを型化し、他自治体への拡大(ビジネスの1→10グロース)を最前線でリードしていただきます。◎ カオスと心理的安全性が共存する組織づくり
0→1フェーズ特有のカオスな状況の中で、事業と組織を創り上げる手触り感があります。同時に、多様な経歴・バックグラウンドを持つメンバーが集まっており、互いを尊重し協働する「心理的安全性のあるチーム」の中で、難易度の高い課題に挑戦できる環境です。◎ 公教育領域ならではの、社会的インパクトの大きさ
『日本の教育格差』という根深い社会課題に対し、一部の層だけでなく公教育というインフラを通して本質的な解決に向き合えます。自身の仕事が全国の子どもたちの学習環境向上に直結する、手触り感のある社会実装を体感できるポジションです。参考記事モノグサ、横浜版学習プラットフォーム構築事業のプロポーザルに採択
https://corp.monoxer.com/pr/260402/横浜市立鴨居中学校様 活用事例 「Monoxerで知識定着、授業を対話型へ|自由度が高まる学びのデザイン」
https://corp.monoxer.com/blog/education/kamoi
事業開発・カスタマーサクセス|オープンポジション
▍モノグサ社について「記憶を日常に。」というミッションを掲げ、記憶の課題を解決する会社として、
"人の記憶"のプラットフォーム「Monoxer」を開発・運営しています。「記憶」は全人類の共通課題であり、その市場規模は400兆円超。
独自技術により、人間の知的活動の根幹である「記憶」を定量的に計測・可視化させ、
そのデータをもとに最も効率的な学習の自動化を可能にしました。Monoxerによる記憶活動の高度化を通して、
教育現場における学習成果の向上や、大手企業のセールス育成・人的資本経営の推進、
さらに今後は、記憶情報を活用した新しいマーケティングやキャリア支援など、
多様な形で「人」のエンパワーメントと活躍を支援し、新たな市場を創り出しています。AIの発展に伴い「人間にしかできない価値」が問われる今の時代だからこそ、
人の基礎能力である「記憶」を構造的にアップデートし、個人の可能性や選択肢を広げていく。それが私たちの挑戦です。▍職務詳細■Monoxerをご導入済みの既存顧客のアカウントマネジメント
既存顧客向けに、Monoxerの導入・運用設計のプロジェクトマネジメントから、
成果創出の最大化に向けたアカウントマネジメントを通して、「記憶」の切り口から解決する戦略的プランニングを主導します。
※オープンポジションにつき、ご経験・志向性に合わせて、最適な領域を選考プロセス内でご提案いたします・活用支援に留まらず、顧客の事業指標とMonoxerの活用成果を紐付け、
組織全体としてのMonoxer標準化に向けた、オペレーション設計、および意思決定層へのレポーティングを推進
・複数年での導入拡大、アップセル、クロスセルなど、中長期アカウントプランを策定・実行
・既存顧客からの追加売上創出を主要KPIとし、現場から経営層の意思決定まで多階層の合意形成をリード■市場にプロダクトを浸透させるための事業開発
Monoxerはまだ顕在化された課題を解決できるプロダクトではなく、お客様に合わせた提案・運用が必要な状況です。
これから真に価値を磨き込むに向けて、市場に対するポジショニングの設計や、プロダクトの開発・改善の活動がより重要となります。
・顧客からのフィードバックを開発チームに連携
・自ら仮説を持ち、実際に顧客にその仮説を当て、その確からしさを検証しながらプロダクトを作っていく、事業開発のプロジェクト進行
(活動に際しては、Biz組織だけで完結することなく、PdM,Designer,Engineer等、関係各所との協働も強く求められます)▍記憶事業ならではの成長性◎ 全人類に共通する「記憶」
記憶は、国・業界・年齢を問わず、人が学び続ける限り存在する根源的な課題です。
塾や学校、企業、専門職、そして個人——
あらゆる学びや成長の場で、「成果につながる記憶」を当たり前に変えていく。
未開拓なこの市場に、世界に先駆けて挑むのがMonoxerです。◎AIが進化するほど、Monoxerの必要性は高まる
AIが多くの業務を代替し始めた今、人が持つべき知識や判断力の価値は相対的に高まっています。
同時に教育・育成投資に対しても「本当に成果につながっているか」が問われるようになりました。
記憶の切り口から「定着、その先の成果」までをデータで証明できる、唯一のプロダクトとして、
教育機関での圧倒的なシェアを基盤に、東京海上日動・ANAをはじめとする大手企業への導入が加速しています。▍モノグサCSならではのポイント正直に申し上げて、モノグサは「完成された組織」でも「売りやすいプロダクト」でもありません。
むしろ、組織・プロダクトともに「発展途上」なフェーズとして第二創業期を迎えようとしています。◉ 「価値の証明」が事業成長を創る:一般的なCSとの差分
いわゆる「導入支援・促進」をメインとするCSではありません。
顧客の経営課題を深く捉え、「記憶という新たな切り口から解決策を提示し、投資対効果を証明して追加予算を獲得する」という、
極めてセールス的・コンサルティング的な動きが求められます。
無形商材の構造化提案と、数字へのコミットメントの両面を追求したいセールスパーソンにとって、最適なフィールドです。◉ 組織の「再編期」に参画する介在価値
モノグサはまさに『第二創業期』を迎えており、現在は組織再編に伴い、既存メンバーも含めた役割の再定義を進めている最中です。
「すでにあるやり方」に従うのではなく、既存メンバーと共に、何を指標とし、どう組織を動かすべきかを議論しながら進めるフェーズです。
組織のコアメンバーとして、自身の介在がダイレクトに事業成長に結びつく手触り感を持っていただけます。◉ プロフェッショナルが集い"コト"に向き合いやすい組織風土
大手IT、コンサル、商社、教育など多才なプロフェッショナルが集う「総合格闘技」のような組織です。
社内で業績を競い合う短期的なインセンティブではなく、中長期で「いかに市場を創り、顧客に本質的なインパクトを与えるか」という本質的な"コト"に向き合える環境を大切にしています。▍社員インタビューhttps://note.monoxer.com/n/nc8d46ad2fbaa
https://note.monoxer.com/n/n287d8e4da412
https://note.monoxer.com/n/nc9f125627c51
https://note.monoxer.com/n/n233a42a6d328
https://note.monoxer.com/n/n5a5e66fbd465