Engineer の求人一覧 - 株式会社IVRy
E01. ソフトウェアエンジニア(SaaSプロダクト)
対話型音声AI SaaS「アイブリー」の進化を牽引するソフトウェアエンジニアとして、アーキテクチャ設計や技術選定、難易度の高い技術課題の解決をリードしていただきます。フロントエンド・バックエンドを問わず、プロダクトと組織の次のフェーズを創るポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)業務内容事業の拡大に伴い、IVRyではマルチプロダクト化・AI連携・UIデザイン・UXの再構築など、さまざまな技術的挑戦が同時に進行しています。そうした環境の中で、IVRyのソフトウェアエンジニアとして、フロントエンド・バックエンドを問わずプロダクト全体の設計・実装に関わっていただきつつ、技術的に難易度が高く影響範囲の広い課題に対して、課題設定から解決までをリードしていただきます。プロダクトマネージャー、デザイナー、ビジネスサイドと密に連携しながら、単なる実装にとどまらず、「どのように設計すべきか」「どうすれば理想の体験がつくれるか」を自ら定義し、チームを技術面から牽引していく役割です。技術的に難易度が高く、影響範囲の広い領域を中心に、以下のような取り組みに関わっていただきます。プロダクト全体のアーキテクチャ設計・技術選定のリード複数プロダクトを横断した技術的課題の発見・解決の推進高負荷・大規模データ・スケーラビリティ要件を見据えた基盤整備設計方針・技術的意思決定の策定とその推進(中長期視点含む)Ruby on Rails, Python を用いたサーバーサイド開発・運用TypeScript, React を用いたフロントエンド開発・運用Swift, Kotlin, Dartを用いたモバイルアプリの開発・運用また、チームや開発案件の状況によって必要に応じて以下のような取り組みにも関わっていただきます。LLM・音声技術などの新技術の検証・導入と実運用への橋渡しテスト設計・コードレビュー・開発プロセス改善の推進コード品質・パフォーマンス・セキュリティ・DX(開発体験)の最適化チームメンバーへのメンタリングと技術ナレッジの共有・普及開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントで開発・リリースを進める3ヶ月単位でプロダクトの注力テーマやプロジェクト体制を決定するPdMやデザイナーと連携し、顧客課題に対する最適なソリューションを検討するエンジニアが主導する技術的なアプローチから価値を創出する機会も多い開発環境フロントエンド言語: TypeScript, HTML, CSSフレームワーク・ライブラリ: React, Next.js, Storybook, webpackバックエンド言語: Ruby, Pythonフレームワーク・ライブラリ: Ruby on Rails, FastAPIモバイル言語: Swift, Kotlin, Dartフレームワーク・ライブラリ: Flutter, SwiftUI, Jetpack Compose, CallKit, Android Telecomインフラ・ミドルウェア: AWS, Terraform, Aurora(PostgreSQL), DynamoDB, Amazon ECS, 等ツール: GitHub, GitHub Actions, GitHub Copilot, Slack, Notion, Figma, Linear 等AI: Cursor, Devin, Claude Code, greptileサービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。技術的な面白さ、IVRyが今向き合っている技術的チャレンジアイブリーは、“AI × リアルタイム音声”という技術的にチャレンジングな領域に挑むプロダクトです。私たちが提供しているのは、音声認識・自然言語処理・対話システムといった最先端技術を活用した、対話型音声AIサービスです。その基盤となるのは、電話という社会インフラ級のリアルタイム性が求められる世界です。
たとえば、0.5秒以下の応答速度、障害時の冗長構成、外部サービスとの安定接続。こうした「止まらないことを当たり前にする」設計が、日々求められます。
さらに、アイブリーでは、機能を実装すればすぐにユーザーの声が返ってくる環境が整っています。作って終わりではなく、自分の技術がダイレクトに価値になる実感を持ちながら、プロダクトを育てていけるのが最大の魅力です。リアルタイム性と信頼性の両立24時間365日「つながって当たり前」の電話体験を支えるシステム設計レガシーな電話回線や外部API(Twilio・OpenAIなど)との連携における冗長性・スケーラビリティの確保0.5秒以下のレイテンシーを実現する設計・実装の工夫AIとプロダクトの融合LLM(大規模言語モデル)を中核に据えた対話体験の構築ハルシネーション対策やコンテキスト制御など、LLM特有の課題と向き合う設計LLMOps、ログ観測性の改善、プロンプト設計、AI体験の継続的チューニング非構造データの構造化と活用通話ログなどの音声・テキストを活用可能なデータとして構造化柔軟で高性能なデータパイプラインと、PoCが高速に回る分析基盤の構築プロダクト改善・業務効率化・AI学習など多用途でのデータ活用フロントエンドにおける体験設計と開発スタイルの進化複数プロダクトを横断し、UI/UX設計からコンポーネント設計まで一気通貫で関われる環境アクセシビリティを含む“誰でも迷わず使える”体験の実現AIとの親和性を高めるコード設計、プロンプトの見せ方、生成系UIの工夫オブザーバビリティの向上や、開発効率を高める仕組み化の推進モバイルから業務プロセス × ユーザー体験をデザインするリアルタイムでの接続・制御・業務プロセスとの結びつきといった複雑なドメイン業務をスムーズに行える自然な使い勝手や、AIによってこれまでの電話を遥かに超える電話体験安定性が求められる中で、ネットワーク環境の違いにも柔軟に対応する基盤設計AIとログ分析を駆使した様々なユースケースにおける通話体験のSLO設計単なる技術検証ではなく、“技術を価値に変える”挑戦が待っています。アイブリーの開発は、AI活用・リアルタイム通信・基盤構築・UIデザイン・UX設計といった多様な領域で、成長と実感が得られるフィールドです。キャリアパスIVRyでは、エンジニアとしての専門性を高めるだけでなく、個々の志向や強みに応じてさまざまなキャリアパスを選択することができます。
以下のようなキャリアを中心に、希望に応じてPdMへの挑戦といった職能横断的な成長も可能です。エンジニアとして技術的に深くコミットしながら、経営にも意見を提言し、会社全体に影響を与えるような Principal Engineer を目指す組織づくりや人材育成、プロジェクトの推進を担うエンジニアリングマネージャーを目指す一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、多様なバックグラウンド・高い専門性・成長意欲・そして開発を楽しむカルチャーを持ったメンバーが集まっています。多様なバックグラウンドと専門性メンバーの経歴は、Google、AWS、Microsoft、メルカリ、クックパッド、リクルート、SmartNewsといった技術を軸にプロダクト開発を行う企業から、スタートアップ、制作会社、フリーランス、学術研究まで多岐にわたります。また、バックエンド・フロントエンド・モバイル・インフラ・LLM・音声技術など、専門性の幅も非常に広く、多様な視点を持ったエンジニアが活躍しています。プロダクト志向と課題解決マインド技術だけを追いかけるのではなく、「良いサービスを届けたい」「困っている人を助けたい」といったプロダクト志向とユーザー志向を持ったメンバーが多いのが特徴です。事業や組織の課題にも積極的に関わり、エンジニアリングの枠を越えて価値を届けようとする姿勢が共通しています。自律性とオープンなチーム文化経営・エンジニア・ビジネス全体で心理的安全性とフラットな関係性が根付いており、誰でも提案・議論しやすい環境です。また、エンジニアを含めたすべてのメンバーが自律的に判断し、前に進めるカルチャーを大切にしています。部署を越えた連携や、事業数値のオープンな共有などもIVRyのスタンダードです。成長意欲と学習姿勢新しい環境や領域に飛び込むことを「強くてニューゲーム」と表現し、変化や挑戦を楽しむ文化があります。アジャイル開発、組織開発、マネジメント、ビジネス視点などにも関心を持ち、エンジニアリングの枠を越えて学び続けるメンバーが多く在籍しています。AI・LLMへの高い関心アイブリーの中核技術であるLLMや音声対話AIを社会実装することへの関心と熱量も共通点の一つです。「LLMを使って、世の中に“なくてはならない”サービスをつくる」ことを目指し、日々の開発に取り組んでいます。スタートアップならではの挑戦を楽しむ急成長中のスタートアップという環境で、前例のない課題や変化を楽しみながら、自らの手でサービスや組織を進化させていくことにやりがいを感じるメンバーが集まっています。関連する発信技術の力で事業を動かす。成田が見据えるIVRyの未来 ── Tech and Me #3技術で世界を変える。好奇心駆動で挑む未来の組織設計 ── Tech and Me #4CEO×新参画のリーダーが語る「IVRyエンジニア組織の未来」AI Orientedな開発組織で得られる経験 ── フロントエンドエンジニアが語る変化と挑戦エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E03. ソフトウェアエンジニア(対話システム)
AIや大規模データを活用したIVRyのコア機能開発・システム設計・技術リードを担うポジションです。Pythonを中心に、LLMやクラウド基盤の構築、品質向上・新規技術導入まで、開発チームの中核として、次世代IのVRyをつくる挑戦ができます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務主に Python を用いて、IVRyのサーバーサイドアプリケーションの開発・運用に携わっていただきます。あわせて、プロダクトにまつわるさまざまな課題の解決にも関わっていただきます。扱うテーマは多岐にわたり、エンドユーザーやカスタマーサクセスから寄せられる改善要望から、エンジニア自身で発見・課題設定した構造的な技術課題の解消まで幅広く含まれます。
チームの一員として、プロダクトの価値向上と技術的な健全性の両立に向き合っていただくとともに、技術的に開発チームをリードしていただくことも期待します。また、フロントエンド・ネイティブアプリ・インフラを担当するエンジニアに加え、プロダクトマネージャーやデザイナーなど他職種とも連携しながら、「良いプロダクトを、より速く届け続ける」ことをチーム全体で実現していく役割も担っていただきます。さらに、以下のような取り組みにも積極的に関わっていただきます。ユーザーへの提供価値を最大化するための設計・改善提案機能開発にとどまらない、コードレビュー・テスト・リリースまでの開発プロセスへの参加チーム間の連携・対話を通じた、プロダクトの内部/外部の品質向開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントで開発・リリースを進める3ヶ月単位でプロダクトの注力テーマやプロジェクト体制を決定するPdMやデザイナーと連携し、顧客課題に対する最適なソリューションを検討するエンジニアが主導する技術的なアプローチから価値を創出する機会も多い開発環境言語: Pythonフレームワーク・ライブラリ: Flask, FastAPIインフラ・ミドルウェア: AWS, Terraform, PostgreSQL, DynamoDB, Amazon ECS, Bedrock, Google Cloud, Gemini, Azure, Azure OpenAI Service 等ツール: GitHub, GitHub Actions, Slack, NotionAI: Cursor, Devinサービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。現在の課題IVRyでは、ユーザーに高い価値を提供するプロダクトを開発・運用していく中で、さまざまな技術的な課題に向き合っています。特に以下のようなテーマに対して、日々改善・挑戦を続けています。高品質で安定した通話体験の提供IVRyは「つながって当たり前」が前提となる通話サービスを提供しており、一般的なWebサービス以上に高い品質と安定性が求められます。レガシーな電話回線を扱いながら、堅牢性と開発スピードを両立させることも技術的なチャレンジのひとつです。
また、IVRyはTwilioやOpenAIといった外部サービスを利用していますが、それらで障害が発生した場合でも可用性を担保することや、リアルタイムの対話データをできるだけ遅延無く処理することも重要なテーマです。LLM活用・データ活用における挑戦プロダクトの中核にLLMを活用しており、その特性に起因する課題にも日々向き合っています。たとえば、LLMにはハルシネーションや急激なパフォーマンス変化といった予測困難な挙動があり、安定して活用するための仕組みが必要です。
また、LLM Opsも業界全体でまだ確立されておらず、IVRyとしてもデータフローの整備、モデルの切り替え戦略、ログ・モニタリングの強化などを通じて、自社の強みを築いていこうとしています。
さらに、IVRyが扱う通話データは非構造化データであるため、構造化・整理し、プロダクト改善や分析に活かすためには高いデータ設計力と基盤整備の知見が求められます。スケーラブルな基盤整備・組織成長への備え急成長フェーズにあるIVRyでは、プロダクトと事業の両方を支える技術基盤の整備が重要なテーマです。現在のデータパイプラインは一部でレガシー化が進行しており、PoCの高速実行や柔軟な分析環境を阻むボトルネックとなっています。これを解消するために、スケーラビリティと拡張性のある新しいデータ基盤への刷新が進められています。将来的な複雑性の増加を見越したアーキテクチャ設計と意思決定が求められており、早期の整備が重要です。
また、IVRyでは「保留」や「内線転送」など、従来の電話機能をAIや自動応答と組み合わせて再構築する取り組みも進んでおり、UX視点での“電話体験の再発明”という新たな価値創出にもチャレンジしています。技術的な面白さAI技術をプロダクトの中核に据えた開発環境IVRyは、LLMをはじめとしたAI技術がプロダクトの中核にある、対話型音声AI SaaSです。AIがなければ成り立たない事業構造の中で、最先端技術をプロダクト価値に直結させる開発に取り組めます。ChatGPTなどの進化により、音声対話の自動化・高度化が加速しており、その最前線で開発ができます。音声認識、NLP、対話システムといった幅広いAI技術領域に触れる機会があります。高可用性 × 低遅延というリアルタイムサービスならではの難しさIVRyは24時間365日止まってはいけない電話サービスであり、品質・安定性・リアルタイム性の全てが高い水準で求められます。一般的なWebサービス以上の技術的要求水準が課題解決の面白さにつながります。0.5秒以下のレイテンシー削減を追求する、リアルタイムな音声対話体験の設計・実装外部サービス(Twilio・OpenAIなど)との連携における冗長化・可用性の設計レガシーな電話回線の制約下で、モダンな開発スピードと安定性を両立させる設計判断成長を支えるスケーラブルな基盤づくり急成長するIVRyを支えるため、レガシー化しつつあるデータパイプラインの刷新や、将来を見据えたアーキテクチャの再設計に取り組んでいます。データ活用に向けた、柔軟で高性能な基盤設計・データフロー構築通話トラフィックの可視化など、Observabilityの整備によるユーザー体験の改善プロダクト増加に対応するためのマルチプロダクト対応設計・データモデル変更新しい電話体験の創造と複数プロダクトへの関与IVRyでは、従来の電話体験を進化させる“再発明”の視点を重視しています。単なる自動化にとどまらず、新しいユーザー体験の創出に技術的に貢献できるチャンスがあります。AIや自動応答と連携した「保留・内線転送」などの機能の再設計多言語対応・海外展開を視野に入れたグローバル視点の設計・実装IVRy以外にも、AI FAX・迷惑電話対策アプリなど複数のプロダクト開発に関わることが可能目の前の課題解決だけでなく、将来のスケーラビリティを見据えた技術選定や、あえてのオーバーエンジニアリングも歓迎される文化があります。技術的視座の高いメンバーと共に、長期的な価値を見据えたプロダクト開発に取り組むことができます。
IVRyは、単に「技術的に面白い」だけでなく、プロダクトを通じて社会にインパクトを与える実感が持てる環境です。スケーラブルなシステム設計、AI活用、リアルタイム通信、基盤構築といったテーマに興味がある方にとって、挑戦と成長が待っているフィールドです。キャリアパスIVRyでは、エンジニアとしての専門性を高めるだけでなく、個々の志向や強みに応じてさまざまなキャリアパスを選択することができます。
以下のようなキャリアを中心に、希望に応じてPdMへの挑戦といった職能横断的な成長も可能です。エンジニアとして技術的に深くコミットしながら、経営にも意見を提言し、会社全体に影響を与えるような Principal Engineer を目指す組織づくりや人材育成、プロジェクトの推進を担うエンジニアリングマネージャーを目指す一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、多様なバックグラウンド・高い専門性・成長意欲・そして開発を楽しむカルチャーを持ったメンバーが集まっています。多様なバックグラウンドと専門性メンバーの経歴は、Google、AWS、Microsoft、メルカリ、クックパッド、リクルート、SmartNewsといった技術を軸にプロダクト開発を行う企業から、スタートアップ、制作会社、フリーランス、学術研究まで多岐にわたります。また、バックエンド・フロントエンド・モバイル・インフラ・LLM・音声技術など、専門性の幅も非常に広く、多様な視点を持ったエンジニアが活躍しています。プロダクト志向と課題解決マインド技術だけを追いかけるのではなく、「良いサービスを届けたい」「困っている人を助けたい」といったプロダクト志向とユーザー志向を持ったメンバーが多いのが特徴です。事業や組織の課題にも積極的に関わり、エンジニアリングの枠を越えて価値を届けようとする姿勢が共通しています。自律性とオープンなチーム文化経営・エンジニア・ビジネス全体で心理的安全性とフラットな関係性が根付いており、誰でも提案・議論しやすい環境です。また、エンジニアを含めたすべてのメンバーが自律的に判断し、前に進めるカルチャーを大切にしています。部署を越えた連携や、事業数値のオープンな共有などもIVRyのスタンダードです。成長意欲と学習姿勢新しい環境や領域に飛び込むことを「強くてニューゲーム」と表現し、変化や挑戦を楽しむ文化があります。アジャイル開発、組織開発、マネジメント、ビジネス視点などにも関心を持ち、エンジニアリングの枠を越えて学び続けるメンバーが多く在籍しています。AI・LLMへの高い関心アイブリーの中核技術であるLLMや音声対話AIを社会実装することへの関心と熱量も共通点の一つです。「LLMを使って、世の中に“なくてはならない”サービスをつくる」ことを目指し、日々の開発に取り組んでいます。スタートアップならではの挑戦を楽しむ急成長中のスタートアップという環境で、前例のない課題や変化を楽しみながら、自らの手でサービスや組織を進化させていくことにやりがいを感じるメンバーが集まっています。関連する発信技術の力で事業を動かす。成田が見据えるIVRyの未来 ── Tech and Me #3技術で世界を変える。好奇心駆動で挑む未来の組織設計 ── Tech and Me #4CEO×新参画のリーダーが語る「IVRyエンジニア組織の未来」AI Orientedな開発組織で得られる経験 ── フロントエンドエンジニアが語る変化と挑戦エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録のご案内ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E04. ソフトウェアエンジニア(AIエージェント)
音声とテキストを統合するAIエージェントおよび検索基盤の開発を担うポジションです。複数のデータを横断し、RAG型検索や要約によってユーザーが必要な情報へ最短で到達できる体験を実現いただく役割です。Databricks、Vertex AIなどを活用した基盤設計・実装や、ワークフロー実行基盤の構築をお任せします。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyは「最高の技術をすべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaSを中心にマルチプロダクト展開を進めています。
本ポジションでは、音声・テキストデータを統合するAIエージェントと、それを組み込んだプロダクトの開発を担います。AIエージェントが「会話データを検索し、要約して通知する」「行動をトリガーする」など、LLM時代の次世代バックエンドをともにつくるポジションです。お任せしたい主な業務IVRyでは、音声対話を横断的に検索できる検索基盤の開発を進めています。このポジションでは、検索体験そのものをプロダクト価値の中心に据え、「ユーザーが欲しい情報に最短で辿り着ける検索体験」を技術で実現していただきます。現在の課題顧客が複数テナント・アカウントに散らばる音声・通話データをうまく扱うことができないRAGパイプラインとテキスト検索を統合した「AIエージェントが使える検索基盤」の整備が未完Databricks や Vertex AI など複数のAI + データ基盤を横断して動作する統合API/イベント基盤が必要期待していること検索バックエンド基盤の設計・実装Databricks・Vertex AI・LangChain・ADKなどを活用したRAG型検索API/要約エージェントの開発AIが行動を実行するためのワークフロー実行基盤の構築サービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。働く面白さAIエージェント × 検索 × 通知という新しいバックエンド領域をリードできるRAG・LLMを実運用環境に組み込む「AIエージェントOps」の最前線に関われるDatabricksやVertex AIなどの最新AI基盤を自由に活用できる環境一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、多様なバックグラウンド・高い専門性・成長意欲・そして開発を楽しむカルチャーを持ったメンバーが集まっています。多様なバックグラウンドと専門性メンバーの経歴は、Google、AWS、Microsoft、メルカリ、クックパッド、リクルート、SmartNewsといった技術を軸にプロダクト開発を行う企業から、スタートアップ、制作会社、フリーランス、学術研究まで多岐にわたります。また、バックエンド・フロントエンド・モバイル・インフラ・LLM・音声技術など、専門性の幅も非常に広く、多様な視点を持ったエンジニアが活躍しています。プロダクト志向と課題解決マインド技術だけを追いかけるのではなく、「良いサービスを届けたい」「困っている人を助けたい」といったプロダクト志向とユーザー志向を持ったメンバーが多いのが特徴です。事業や組織の課題にも積極的に関わり、エンジニアリングの枠を越えて価値を届けようとする姿勢が共通しています。自律性とオープンなチーム文化経営・エンジニア・ビジネス全体で心理的安全性とフラットな関係性が根付いており、誰でも提案・議論しやすい環境です。また、エンジニアを含めたすべてのメンバーが自律的に判断し、前に進めるカルチャーを大切にしています。部署を越えた連携や、事業数値のオープンな共有などもIVRyのスタンダードです。成長意欲と学習姿勢新しい環境や領域に飛び込むことを「強くてニューゲーム」と表現し、変化や挑戦を楽しむ文化があります。アジャイル開発、組織開発、マネジメント、ビジネス視点などにも関心を持ち、エンジニアリングの枠を越えて学び続けるメンバーが多く在籍しています。AI・LLMへの高い関心アイブリーの中核技術であるLLMや音声対話AIを社会実装することへの関心と熱量も共通点の一つです。「LLMを使って、世の中に“なくてはならない”サービスをつくる」ことを目指し、日々の開発に取り組んでいます。スタートアップならではの挑戦を楽しむ急成長中のスタートアップという環境で、前例のない課題や変化を楽しみながら、自らの手でサービスや組織を進化させていくことにやりがいを感じるメンバーが集まっています。関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1基礎で勝ち、実装で磨く。AI音声対話を率いる花木の開発哲学 ── Tech and Me #2技術の力で事業を動かす。成田が見据えるIVRyの未来 ── Tech and Me #3エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnaluticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E05. QAエンジニア
プロダクト開発の全工程に関わり、テスト設計・自動化だけでなく、品質基準の策定や開発プロセス全体の改善まで担う役割です。エンジニアやPdMと連携しながら、品質とスピードを両立し、IVRyのサービス・組織全体の成長を支えていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyが提供する対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、事業の成長・今後のマルチプロダクト展開・サービスの多角化を見据え、よりスピーディー且つ高品質なプロダクト開発を実現するため、QAチームの体制強化を進めることが急務です。
本ポジションでは、単なる テスト設計・自動化 にとどまらず、「開発プロセス全体の品質向上」 を目的とした改善・提案を推進し、開発効率そのものを高めていく役割を担っていただきます。
具体的には以下の役割を期待します。「何をどこまでテストすべきか」 という目的・手段の整理から関与し、開発プロセスそのものを洗練させるテスト結果をベースに、単なるバグ報告ではなく 発生原因を深掘りし、プロセス改善・品質保証の仕組みへと広げる単純なテスト実施・自動化ではなく、開発全般を見据えた提案・改善を通じて、プロダクト全体のクオリティ向上をリード品質保証を 「開発の最終工程」ではなく「開発プロセスの一部」として組み込み、よりスケールしやすい開発体制を構築していくことが本ポジションのミッションです。開発の生産性を高めながら 「品質」と「スピード」の両立を実現する ために、共に挑戦していただける方をお待ちしています。業務内容QAエンジニアとして、PdM・デザイナー・エンジニアと連携しながら、対話型音声AI SaaS「アイブリー」のプロダクト品質と顧客への価値提供の最大化に向けた品質保証活動を担っていただきます。単なるテスト実施にとどまらず、開発プロセス全体を視野に入れた改善・提案・仕組みづくりを通じて、プロダクトの継続的な成長に貢献していただくポジションです。主な業務内容テスト計画の策定、テスト設計・実行およびバグの傾向分析開発効率を考慮したテスト自動化の計画・実施、テスト基盤の構築・運用リリース後のインシデント・不具合分析と、それに基づく開発チームへのフィードバック要求定義・仕様策定・UXのレビューを通じた開発初期フェーズからの品質担保プロダクトメトリクスの収集・分析、不具合傾向の可視化と改善アクションの推進開発プロセス全体の課題抽出と改善活動の推進経験・意向に応じて、組織づくりやマネジメントもお任せします。QA / SETエンジニアの採用・育成などチームビルディング全般中長期的な組織戦略の設計開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントで開発・リリースを進める3ヶ月単位でプロダクトの注力テーマやプロジェクト体制を決定するPdMやデザイナーと連携し、顧客課題に対する最適なソリューションを検討するエンジニアが主導する技術的なアプローチから価値を創出する機会も多い開発環境言語: Ruby, Python, TypeScriptフレームワーク・ライブラリ: Playwright, Airtestインフラ: AWS, GCP, AzureCI/CD: GitHub Actionsモニタリング: Datadogツール: GitHub, Slack, NotionAI: Cursor, Devinサービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。期待すること私たちは、QAエンジニアに単なる品質のチェック役ではなく、プロダクトの価値を高めるために開発チームとともに考え、動く存在であってほしいと考えています。そのために、以下のようなスタンスと行動を期待しています。プロダクト価値を支える品質づくりサービスレベルやユーザー体験を踏まえた品質基準を設計し、「正しいかどうか」ではなく「より良くする」ための改善提案・実行リリース後のインシデントや不具合も分析し、構造的な課題の特定とプロセス改善技術的アプローチによる品質への貢献テスト自動化戦略の策定・実装、アーキテクチャ設計、ローコード/ノーコードツールの活用など、技術を用いた効率化の推進ソースコードレベルでのレビューや改善提案も行い、エンジニアリングに踏み込んだ品質向上開発プロセスへの主体的な関与目的・手段の整理から参画し、前段階からクオリティを仕込む設計・提案開発案件の重要度やリスクに応じて、QAが関与すべきポイントを自ら見極め、必要に応じて能動的に介入チーム・プロジェクト横断での品質統括と改善活動の旗振り役ソフトウェアエンジニアとの連携・議論・推進技術的な議論を通じて開発チームと対話・提案を行い、開発体験やプロセス全体の改善への貢献チームやプロジェクトを横断し、品質向上のための補助や旗振り働く面白さプロダクトの特性を活かした多様なチャレンジIVRyは、Webアプリケーションにとどまらず、音声認識・電話・AIといった要素が密接に関わるプロダクトです。そのため、単純なUI/UXのテストだけではなく、音声品質やAIの精度、通信の安定性など、専門性のある領域への品質保証にも関わることができます。
また、今後のマルチプロダクト展開・新規ライン立ち上げも控えており、プロダクトごとに異なる課題・品質基準に向き合える環境です。都度プロダクトの特性に応じた戦略設計が求められるため、ルーティンにとどまらないチャレンジングな経験が得られます。組織づくりのフェーズに関われる現在、QAチームは立ち上げフェーズにあり、開発スピードと品質の両立をどう実現していくかという重要な局面にあります。単に「あるものを良くする」のではなく、ゼロイチで品質保証の仕組みを設計・改善していくことが求められる環境です。
また、将来的にはチームとして各PJTにそれぞれ専任メンバーをアサインしたいと思っています。最初期メンバーとしてカルチャーや仕組みづくりに関わることができます。マネージャー/スペシャリスト両方のキャリア志向に応じて、ハイクラスな役割を柔軟に設計可能です。エンジニアと並走するフラットな関係性IVRyでは、品質に対する意識が高いエンジニアが多く在籍しています。QAエンジニアに対する期待値も高く、テスト実施だけでなく、開発プロセス・技術的選定・改善提案など、幅広いフェーズに関与することができます。
また、「この案件にQAが本当に必要か?」「どうすれば品質とスピードを両立できるか?」といった本質的な問いに向き合いながら、プロダクトに価値を届けるための品質保証をリードしていくことができます。技術と視座の両方が磨ける環境テスト自動化・E2Eなどの技術的なスキルアップスクラム開発の中でのプロセス設計・ファシリテーションPdM・SRE・エンジニアなど多職種と連携したプロダクト設計クオリティとデリバリーのバランス感覚/リスクマネジメントの思考キャリアパスIVRyでは、特定のロールに固定されるのではなく、ご自身の志向や強みに応じた柔軟なキャリアパスが選択可能です。QAという枠にとどまらず、開発組織全体の中で価値を発揮しながら、次のようなステップを描けます。スペシャリスト志向の方へ品質改善の設計・自動化推進・テストアーキテクチャ設計など、技術軸での深掘り特定領域のプロダクト品質を牽引するドメインエキスパート的なポジションマネージャー志向の方へQAチームの組成・採用・育成を通じたチームビルディング/組織設計プロダクト横断で品質戦略を描き、推進するQAマネージャーとしての役割ロール越境・キャリアの広がり品質を切り口に開発チームのプロセス改善に携わり、スクラムマスター的なポジションへ自動化/モニタリング領域の経験からSREやソフトウェアエンジニアへの転向も可能一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、多様なバックグラウンド・高い専門性・成長意欲・そして開発を楽しむカルチャーを持ったメンバーが集まっています。多様なバックグラウンドと専門性メンバーの経歴は、Google、AWS、Microsoft、メルカリ、クックパッド、リクルート、SmartNewsといった技術を軸にプロダクト開発を行う企業から、スタートアップ、制作会社、フリーランス、学術研究まで多岐にわたります。また、バックエンド・フロントエンド・モバイル・インフラ・LLM・音声技術など、専門性の幅も非常に広く、多様な視点を持ったエンジニアが活躍しています。プロダクト志向と課題解決マインド技術だけを追いかけるのではなく、「良いサービスを届けたい」「困っている人を助けたい」といったプロダクト志向とユーザー志向を持ったメンバーが多いのが特徴です。事業や組織の課題にも積極的に関わり、エンジニアリングの枠を越えて価値を届けようとする姿勢が共通しています。自律性とオープンなチーム文化経営・エンジニア・ビジネス全体で心理的安全性とフラットな関係性が根付いており、誰でも提案・議論しやすい環境です。また、エンジニアを含めたすべてのメンバーが自律的に判断し、前に進めるカルチャーを大切にしています。部署を越えた連携や、事業数値のオープンな共有などもIVRyのスタンダードです。成長意欲と学習姿勢新しい環境や領域に飛び込むことを「強くてニューゲーム」と表現し、変化や挑戦を楽しむ文化があります。アジャイル開発、組織開発、マネジメント、ビジネス視点などにも関心を持ち、エンジニアリングの枠を越えて学び続けるメンバーが多く在籍しています。AI・LLMへの高い関心アイブリーの中核技術であるLLMや音声対話AIを社会実装することへの関心と熱量も共通点の一つです。「LLMを使って、世の中に“なくてはならない”サービスをつくる」ことを目指し、日々の開発に取り組んでいます。スタートアップならではの挑戦を楽しむ急成長中のスタートアップという環境で、前例のない課題や変化を楽しみながら、自らの手でサービスや組織を進化させていくことにやりがいを感じるメンバーが集まっています。関連する発信プロセス改善から自動化まで、プロダクトと共に進化するQAエンジニアの役割QAエンジニアの思考を映す_テスト自動化事例"JaSST'24 Tokyo"で得た知見を活かし、IVRyの品質向上へJaSST'23 Tokyoに初参加しましたエンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E06. AIエンジニア
LLMや音声・マルチモーダルAIの技術を活用し、IVRyのAIプロダクト開発全般(設計・実装・運用・改善)を担うAIエンジニアです。独自データ活用や社会実装を前提とした開発に携わり、事業成長と顧客価値創出の中核を担っていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyでは、AIを前提としたプロダクト開発を進めています。現在、複数事業が同時に走っており、今後も新たなプロダクトの立ち上げを見据えています。しかし、AI技術を最大限活用し、より高度な顧客価値を提供するためのAIエンジニアが不足しているのが現状です。そこで、AIの可能性を広げ、プロダクトの進化を加速させるため、次世代のAIプロダクトを共に創る仲間を募集しています。最先端のAI技術を活用し、プロダクトの進化をリードしたい方、大きな裁量を持ってチャレンジしませんか? 一緒にIVRyのAIプロダクトを進化させ、より価値ある体験を生み出していきましょう!お待たせしたい主な業務IVRyでは、大規模言語モデル(LLM)を活用したプロダクト開発を進めています。
このポジションでは、独自データを活用した知識抽出や電話自動応答の仕組みを開発し、アノテーション設計・モデル開発・運用・改善まで幅広く担当いただきます。AIを活用して、対話体験を進化させる音声言語・対話技術を強化するIVRyが保有する非構造化データを活用し、新たな価値を生み出すマルチモーダルAIの技術を駆使し、音声・画像・テキストを統合したプロダクトを開発するIVRyのAI開発の特長独自の大規模データ:許諾を得た音声・テキストデータを蓄積。他社にはないデータを活かしてモデル開発ができる。フルサイクル開発:AIの研究開発だけでなく、PdMやBizDevと連携し、実際のプロダクトへの実装・改善まで関与できる。最適な計算環境:必要に応じて計算リソースを柔軟に用意。技術領域音声処理:音声合成(TTS)、自動音声認識(ASR)、話者分離、音声変換、ノイズ除去 などNLP(自然言語処理):文書分類、文書理解、固有表現抽出、要約、質問応答 など開発プロセスアジャイルな開発プロセスを採用し、1週間スプリントで開発・リリースを進める3ヶ月単位でプロダクトの注力テーマやプロジェクト体制を決定するPdMやデザイナーと連携し、顧客課題に対する最適なソリューションを検討するエンジニアが主導する技術的なアプローチから価値を創出する機会も多い技術スタック言語: Pythonフレームワーク・ライブラリ: PyTorch, Hugging Face, sklearn, spaCy, ESPnetツール: GitHub, GitHub Actions, Slack, Notionサービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。期待する役割IVRyでは、AIを活用した新規事業がどんどん生まれていくフェーズにあります。その中で、技術面から事業を牽引できるAIエンジニアを求めています。技術を活かして事業に貢献するPdMやBizDevと連携し、AIの活用方法を提案し、事業成長に繋げる既存の仕組みを超える新しいソリューションを考案する主体的に課題を解決する技術と事業の両面から課題を発見し、解決策を提案するVRyが蓄積する独自データを活用し、顧客価値を生み出すAIを設計するプロダクトの進化をリードするAIの研究開発にとどまらず、実際のプロダクトに実装・運用まで関わるAI技術の進化とともに、IVRyのAIプロダクトを次のステージへと引き上げる働く面白さ/成長環境IVRyは、AIがプロダクトの中心にあるAI SaaS企業として、エンジニアが技術を最大限に活かせる環境を提供しています。
研究開発ではなく、社会実装を前提にしたAI開発 に携わることで、以下のような経験が得られます。得られるノウハウミッションクリティカルなサービスを支えるスピード感ある開発経験を積むことができ、SMBの業務オペレーションを支える電話対応という不可欠な領域において、高速な開発・改善を求められる環境で即応性の高いシステムを構築しながらスキルを磨ける。大規模な自社データを活用した独自モデル開発を経験でき、許諾を得た音声・テキストデータを用いた他社にはない規模のデータ処理やAIモデル開発を通じて、より高度なデータ活用スキルを身につけられる。PoCに留まらない本番環境でのAI運用・継続的な改善を実践でき、最新のAI技術をプロダクトに落とし込みながら、運用を前提とした高度なAIシステムを構築する経験を積める。挑戦できる環境・文化「あるべき姿」から逆算し、技術とビジネスの両面で成長できる環境があり、最新のモデルや技術を単に試すのではなく、実際のプロダクトで価値を生む形に落とし込むことが奨励される文化がある。多職種との協業を通じて幅広い視野を獲得でき、AIモデル開発に閉じず、PdM・デザイナー・セールスと連携しながら、エンジニアリングだけでなく事業視点を持った開発経験を積める。継続的な改善と成長を前提とした開発プロセスのもと、運用・改善のサイクルを回しながらプロダクトの進化に貢献する経験を得られる。仕事の醍醐味新しいスタンダードをつくる最前線での挑戦ができ、Web上の音声UXはまだ確立されていない領域だからこそ、業界をリードする技術開発に携われる。市場やユーザーのリアルなフィードバックをもとに開発できる環境があり、営業・マーケティングチームと密に連携しながらクライアントや市場のニーズを直接感じ、ユーザー価値を最大化するAI開発を進められる。技術がダイレクトに事業成長につながる環境で、新しいインサイトやソリューションがそのまま新機能や新商品へと直結するスピード感をもってプロダクト開発に取り組める。IVRyでAIエンジニアとして働く魅力多くの企業では、AIチームが研究開発部門に属し、プロダクトとの距離があるため、PoCにとどまり、実際のプロダクトに活かされにくい傾向があります。あるいは、プロダクトにAIを組み込んでも、数値改善の手段として使われるだけで、本質的な課題解決につながらないケースも少なくありません。
しかし、IVRyはAIが事業の中心にあるSaaS企業です。AIがなければプロダクトは成立せず、AIチームが直接お客様の課題解決を担っています。そのため、AIがプロダクトのコアとして機能し、ビジネスの成長をダイレクトに支えています。この「AIが主役のプロダクト」という組織の形こそが、IVRyの圧倒的な強みです。最先端のAI技術を駆使し、実際の課題解決に直結する開発を進めたい方にとって、最適な環境です。キャリアパスIVRyでは、AI技術を社会実装するプロダクト開発の最前線でスキルを磨きながら、多様なキャリアパスを選択できます。AI技術の専門性を深める道も、より広範な技術領域をカバーする道も、自身の志向に応じた成長が可能です。Principal AI Engineer:LLM・音声・マルチモーダルAIの最適な適用を推進し、AIプロダクトの設計・開発・改善をリードAI Engineering Manager(AI EM):AIチームを牽引し、プロダクトの成長戦略と技術開発の方向性を定めながら、組織のスケールアップを推進LLM Ops / AI DevOps:LLMを安定運用するためのシステム構築・最適化を行い、AIの本番運用を支えるエンジニアリングを担当Full-Cycle AI Engineer:AIだけでなく、インフラやバックエンドも含めたシステム全体の設計・構築を担い、技術の幅を広げながらプロダクトの成長に貢献Product Tech Lead:AIを含む技術全般に精通し、プロダクトのアーキテクチャ全体を見渡しながら、技術選定や開発戦略を主導一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyのAIエンジニア組織は、自然言語処理(NLP)、LLM応用、データサイエンス、機械学習、音声技術など多様な専門領域を持つメンバーで構成されています。研究開発だけでなく、AI技術を実際のプロダクトに落とし込み、社会実装することを強く意識したチームです。AI SaaS開発 × LLM活用の実績大手テック企業やAIスタートアップで、LLM・NLP・機械学習を活用したプロダクト開発を経験したメンバーが集結。研究・アルゴリズム開発だけでなく、実際のプロダクト実装・運用まで深く関わるエンジニアが多数在籍しています。世界レベルの研究・実務経験を持つメンバーが在籍GoogleやIBM T.J. Watson Research Centerといったグローバルテック企業で機械学習・データサイエンスの研究やプロダクト開発を経験したメンバーがチームを牽引。国内でも、サイバーエージェントやリクルート、DMM.comなどでデータサイエンス組織の立ち上げやAI SaaS開発をリードしてきたエンジニアが在籍しています。LLM・NLP・データサイエンス × 実務経験大学や研究機関でのNLP・機械学習の研究経験を持ちながら、実際にAIを活用したプロダクト開発にも豊富な実績を持っているチームメンバーが揃っています。学術的な知識を活かしつつ、ビジネスの現場でAIの価値を最大化するための設計・実装を行うことができる組織です。IVRyのAIエンジニアチームの特徴LLMや機械学習技術をフル活用し、社会実装を前提としたAI開発を行う各メンバーが研究と実務の両方を経験し、プロダクトへの適用を強く意識NLP・音声処理・データサイエンスなど、多様な専門分野を活かして協力しながら開発技術開発だけでなく、PdM・BizDevと連携しながら、事業と密接に結びついた開発を推進関連する発信基礎で勝ち、実装で磨く。AI音声対話を率いる花木の開発哲学 ── Tech and Me #2LLM全盛期のスタートアップでのAIエンジニアのしごとAIエンジニアにIVRyをオススメする7つの理由エンジニアが語る対話型音声AI SaaS IVRyの可能エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E07. 検索エンジニア
IVRyでは、対話データを横断して検索できる基盤を開発しています。本ポジションは、検索アルゴリズムの改善やランキング最適化、指標設計、RAGパイプライン改良などを通じて検索の精度を向上し、ユーザーが必要な情報により早く辿り着ける検索体験を作ります。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景複数のプロダクトが立ち上がる今、プロダクト間の連携や顧客体験の最適化を図るうえで、「蓄積したデータをどう検索するか」は重要なテーマです。
IVRyではコミュニケーションデータを横断的に検索できる「会話データ検索基盤」を開発中です。この度、検索体験の改善を中心に、ユーザーが「必要なコミュニケーションデータ」により早く辿り着くため、検索の精度を向上させる検索エンジニアを募集します。独自アルゴリズムの調整、検索エンジンそのものの評価や最新の検索アルゴリズムについてのキャッチアップ、社内展開などをお任せします。お任せしたい主な業務独自データを活用した検索・知識抽出の仕組みを設計・開発し、検索品質の継続的な改善を担っていただきます。担当いただく具体的な業務検索機能の設計・開発・運用検索クエリ・ログデータを用いたランキング・再ランキングのチューニング複数プロダクトにおける検索品質の計測・評価指標(nDCG, MRRなど)の設計と改善RAGパイプラインの設計・改良(Retriever/Reader構成の最適化)IVRyの開発の特長独自の大規模コミュニケーションデータ:音声・通話を中心に、他社にはない顧客接点データを活用可能検索を中心に据えたAI開発:データの取得、評価までを一気通貫で担当開発体制:検索技術にとどまらず、PdMやBizDevと連携し、プロダクト実装まで関与できる適切なリソース環境:DatabricksやVertex AIなど最新のAI基盤を自由に活用可能開発プロセスPdM・デザイナーと協働し、検索品質を直接ユーザー価値に結びつける3ヶ月ごとにテーマとロードマップを再設定し、PoC〜本番導入までを高速に推進する技術スタックサービス全体の技術スタック・アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。働く面白さ / 成長環境検索 × LLM × 音声データという未開拓領域で新しいUXを設計できるPoCで終わらず、実運用データをもとに検索品質を磨き込めるDatabricksやVertex AIなど最新技術を組み合わせた高速な実験・改善サイクルを実行できるPdMやBizDevと直接連携し、「検索KPI=事業KPI」を実現できる関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1IVRyのValueで語るデータ分析IVRyにアナリティクスエンジニアが必要になった裏側【ウェビナーレポート】データチームがつなぐ越境組織のリアル 〜協働のあり方を語る60分〜エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E08. データエンジニア
LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用を担うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyでは、対話型音声AI SaaS から進化した新たなデータプロダクト 「IVRy Data Hub」 をリリースし、マルチエージェント時代における 高度なデータ基盤の価値提供を本格化しています。
LLM を中心とした AI の進化により、企業内データ(通話・チャット・メールなど非構造化データ)はビジネス価値を大きく高める重要な資産となっています。しかし、その価値を実際のプロダクトとして安定的に提供し続けるには、AI が理解できる形にデータを整理・加工・統合する高品質な基盤設計・構築・運用が不可欠です。このため、既存のデータ基盤を進化させ、AI エージェントや検索基盤と協調しながら価値を創出できるデータエンジニア組織を強化するべく、データエンジニアの採用を行います。業務内容IVRy Data Hub は、通話・チャット・メールなどの非構造化コミュニケーションデータを、LLM や AI エージェントが実運用で活用できる形に変換・提供するデータプロダクトです。
本ポジションでは、単に LLM を利用した開発にとどまらず、LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用を担っていただきます。主な業務内容LLM / AI エージェントを前提としたデータ基盤・プロダクト設計非構造化データ(音声・テキスト・メタデータ)の収集・正規化・統合LLM が理解・検索・推論しやすいデータモデル・スキーマ設計プロンプト・Embedding・検索(RAG 等)を考慮したデータ提供設計LLM を組み込んだデータプロダクト開発LLM を活用した要約・分類・抽出・評価などのデータ処理フロー設計AI / 検索基盤・プロダクトチームと連携した機能実装「分析用途」ではなく「プロダクト機能として動く LLM 活用」の実装LLMOps・評価基盤の設計・実装・運用LLM 出力品質を継続的に評価する仕組みの設計(自動評価・人手評価)評価データセット・ログ・メトリクスの管理モデル・プロンプト・データ改善を回すフィードバックループの構築データパイプラインの設計・開発・運用Databricks / dbt を用いた ETL・Transform 処理の実装スケール・品質・権限管理を考慮した安定運用設計データガバナンス・セキュリティ設計個人情報・機密データを含むデータの権限制御・品質管理LLM 利用を前提とした安全性・監査性を考慮した設計判断現状の課題マルチエージェント時代を見据えたデータ基盤の進化非構造化データをAIが活用できる形に整備・統合する設計データ利活用を前提とした品質・運用の仕組みづくり事業・プロダクト成長に耐えうるスケール設計入社後の流れ入社初期:既存データ基盤・プロダクト理解、実装・運用への参加3〜6ヶ月:担当領域を持ち、改善提案・設計に関与その後:設計・改善の比重を高め、裁量を拡大技術スタッククラウド:AWS、Google Cloud生成AI: Claude、Cursor、Gemini、Devinデータ基盤:DatabricksETL / Transform:dbt Core言語 / 実装:Python / SQLコミュニケーション:Slack / Google Workspace働く面白さ・環境マルチエージェント時代のデータ基盤構築を実務で経験通話・チャットなど高い文脈を持つデータをAIで価値化Databricks / dbt / AWS を用いたモダンな技術環境アプリ・AI・分析チームと連携し、事業価値に直結する開発データを「作って終わり」にしない、運用・改善まで含めた実践キャリアパスデータエンジニア → データプロダクトのテックリードデータ × アプリ × インフラを横断するシニアエンジニアデータプロダクト領域のEM / テックリードAI・LLM基盤寄りのデータエンジニア一緒に働くメンバー・チームの特徴プロダクト志向・課題解決志向のエンジニアが多数バックエンド、データ、インフラ、AIなど多様な専門性職種を越えて議論・設計するフラットな文化「データをどう使うか」から考えるチーム関連する発信AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1電話とAIとPlatform Engineering【シリーズD資金調達】エンジニアブログ(note)テックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E09. データエンジニア(リードクラス)
LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用をリードいただくポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyでは、対話型音声AI SaaS から進化した新たなデータプロダクト 「IVRy Data Hub」 をリリースし、マルチエージェント時代における 高度なデータ基盤の価値提供を本格化しています。
LLM を中心とした AI の進化により、企業内データ(通話・チャット・メールなど非構造化データ)はビジネス価値を大きく高める重要な資産となっています。しかし、その価値を実際のプロダクトとして安定的に提供し続けるには、AI が理解できる形にデータを整理・加工・統合する高品質な基盤設計・構築・運用が不可欠です。このため、既存のデータ基盤を進化させ、AI エージェントや検索基盤と協調しながら価値を創出できるデータエンジニア組織を強化するべく、データエンジニアの採用を行います。業務内容IVRy Data Hub は、通話・チャット・メールなどの非構造化コミュニケーションデータを、LLM や AI エージェントが実運用で活用できる形に変換・提供するデータプロダクトです。
本ポジションでは、単に LLM を利用した開発にとどまらず、LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用をリードいただきます。主な業務内容LLM / AI エージェントを前提としたデータ基盤・プロダクト設計非構造化データ(音声・テキスト・メタデータ)の収集・正規化・統合LLM が理解・検索・推論しやすいデータモデル・スキーマ設計プロンプト・Embedding・検索(RAG 等)を考慮したデータ提供設計LLM を組み込んだデータプロダクト開発LLM を活用した要約・分類・抽出・評価などのデータ処理フロー設計AI / 検索基盤・プロダクトチームと連携した機能実装「分析用途」ではなく「プロダクト機能として動く LLM 活用」の実装LLMOps・評価基盤の設計・実装・運用LLM 出力品質を継続的に評価する仕組みの設計(自動評価・人手評価)評価データセット・ログ・メトリクスの管理モデル・プロンプト・データ改善を回すフィードバックループの構築データパイプラインの設計・開発・運用Databricks / dbt を用いた ETL・Transform 処理の実装スケール・品質・権限管理を考慮した安定運用設計データガバナンス・セキュリティ設計個人情報・機密データを含むデータの権限制御・品質管理LLM 利用を前提とした安全性・監査性を考慮した設計判断現状の課題マルチエージェント時代を見据えたデータ基盤の進化非構造化データをAIが活用できる形に整備・統合する設計データ利活用を前提とした品質・運用の仕組みづくり事業・プロダクト成長に耐えうるスケール設計入社後の流れ入社初期:既存データ基盤・プロダクト理解、実装・運用への参加3〜6ヶ月:担当領域を持ち、改善提案・設計に関与その後:基盤全体の設計・意思決定をリード技術スタッククラウド:AWS、Google Cloud生成AI: Claude、Cursor、Gemini、Devinデータ基盤:DatabricksETL / Transform:dbt Core言語 / 実装:Python / SQLコミュニケーション:Slack / Google Workspace働く面白さ・環境マルチエージェント時代のデータ基盤構築を実務で経験通話・チャットなど高い文脈を持つデータをAIで価値化Databricks / dbt / AWS を用いたモダンな技術環境アプリ・AI・分析チームと連携し、事業価値に直結する開発データを「作って終わり」にしない、運用・改善まで含めた実践キャリアパスデータエンジニア → データプロダクトのテックリードデータ × アプリ × インフラを横断するシニアエンジニアデータプロダクト領域のEM / テックリードAI・LLM基盤寄りのデータエンジニア一緒に働くメンバー・チームの特徴プロダクト志向・課題解決志向のエンジニアが多数バックエンド、データ、インフラ、AIなど多様な専門性職種を越えて議論・設計するフラットな文化「データをどう使うか」から考えるチーム関連する発信AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1電話とAIとPlatform Engineering【シリーズD資金調達】エンジニアブログ(note)テックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E10. アナリティクスエンジニア
AI 利用を想定したデータマートを構築し、LLM をインターフェースとして社内分析活動をより一層活発にすることで、事業成長スピードを高速化させることを狙うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務現在の課題データ活用の発展の仕方として、各ドメインチームにデータ担当をつける派遣型のアプローチを経て、中央集権的なアプローチとハイブリッド化していくのがよくある方法でしたが、AI を導入することでデータ活用の発展をより高めたいと考えています。AI が十分に機能できるデータ環境を整え、AI によって社内データ分析を更に活発にしたいと考えています。AI が十分に活躍できるデータ基盤の設計から実装・運用までをリードすることをお任せしたいです。期待することデータ分析基盤の利用状況をモニタリング・分析して事業活動のボトルネックになっているデータ利用を見つけ、その課題を解消すること人だけでなく、LLM によって問い合わせを受けることを想定したデータマートを整備し、AI によって社内データ活用を促進させること単純な SQL の生成だけでなく、各チームに示唆を与えるような AI システムを構築すること技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「プロダクト開発 採用ページ」をご確認ください。働く面白さ / 成長環境データや AI 活用に関してトップダウン的なサポートを得やすいプロダクトを自社でも利用しているため、社内分析の知見がプロダクトに反映できる様々なロールを持つメンバーからデータ系職能組織が形成されており、データを軸に多角的な観点での協業ができるキャリアパスIVRy のデータ系職種では「専門性の深化」「越境的な挑戦」のどちらも実現可能です。実際にデータ系職能のメンバーが集まる Data Engineering Group はプロダクトマネージャーデータエンジニアアナリティクスエンジニアAI エンジニア事業開発などの肩書を持つメンバーが混然となって構成されています。キャリアに関しての考え方については、「IVRyのValueで語るデータ分析」もぜひご確認ください。関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1IVRyのValueで語るデータ分析IVRyにアナリティクスエンジニアが必要になった裏側【ウェビナーレポート】データチームがつなぐ越境組織のリアル 〜協働のあり方を語る60分〜エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E11. セールスアナリスト(データアナリスト)
IVRy のセールス活動が記録された Salesforce のデータをもとに、セールス活動・オペレーションを最適化することで事業成長を狙うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務現在の課題マルチプロダクト化や利用するお客様の多様化に合わせて、セールス活動はそれぞれの領域で洗練されていきますが、このような独自進化は会社全体の状況を俯瞰したい場合にその難易度を上げてしまいます。データの観点から社内のサイロ化を防ぎ、皆が同じデータに基づいて高速に意思決定ができるようなデータ基盤を実現する必要があります。IVRy の進化を受け止め、データの観点からセールス活動を常に効率化・改善し続けることをリードすることをお任せしたいです。期待すること事業責任者・セールス責任者などのステークホルダーと連携し、セールス活動の状況を分析することセールス活動データとそれ以外のデータを接続できるように、セールス活動データをデータ基盤上でモデリングすることデータ・AI を使ってセールスオペレーションを効率化し、事業インパクトを創出すること技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック・アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。働く面白さ / 成長環境データや AI 活用に関してトップダウン的なサポートを得やすいプロダクトを自社でも利用しているため、社内分析の知見がプロダクトに反映できる様々なロールを持つメンバーからデータ系職能組織が形成されており、データを軸に多角的な観点での協業ができるキャリアパスIVRy のデータ系職種では「専門性の深化」「越境的な挑戦」のどちらも実現可能です。実際にデータ系職能のメンバーが集まる Data Engineering Group はプロダクトマネージャーデータエンジニアアナリティクスエンジニアAI エンジニア事業開発などの肩書を持つメンバーが混然となって構成されています。キャリアに関しての考え方については、「IVRyのValueで語るデータ分析」もぜひご覧ください。関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1IVRyにアナリティクスエンジニアが必要になった裏側【ウェビナーレポート】データチームがつなぐ越境組織のリアル 〜協働のあり方を語る60分〜エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnaluticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E12. プラットフォームエンジニア(リードクラス)
本求人は、AI・LLM・リアルタイム通信などを支えるシステム基盤の設計・構築を担い、複数プロダクトの成長やスケーラビリティを技術面から推進する役割です。アーキテクチャ設計や基盤開発を通じて事業全体の成長をリードしていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景事業拡大に伴い、プロダクトに求められる期待と複雑性は急速に高まっています。全社横断的な基盤機能の新規構築、多様化するお客様ニーズへの対応、将来の成長を見据えた新たな技術チャレンジなど、様々な課題に直面しています。ビジネスの成長と競争優位性を確立するため、堅牢かつ柔軟なシステム基盤が不可欠です。そこで、システム全体のアーキテクチャを担い、技術的リーダーシップを発揮できるプラットフォームエンジニアを募集します。なぜプラットフォームエンジニアリングか?IVRy は音声対話でお客様のタスクを解決するプロダクトを今後も進化させていきつつ、非構造な「ビジネスコミュニケーションデータ」を活用する新規プロダクトをこれから複数展開していこうとしています。
今後素早くかつ安全にプロダクト開発を加速していくためには、開発環境のスケーラビリティや、プロダクトセキュリティ、LLM Ops、データエンジニアリングといった、多岐にわたるプラットフォームエンジニアリングにまつわる技術課題が多く現れます。今現在見えている課題の例としては以下のようなものがあります。複数のプロダクト間での共通モジュール(認証や決済等)はどのように設計すればいいか?開発者やスタッフがセンシティブなデータ (パーソナルデータ) を安全に扱うにはどうすればいいか?生成AIを使った開発が前提になったとき、素早くプロダクト開発サイクルを回せる開発環境はどのようなものか?これらのような課題だけでなく、まだわれわれにも見えていない、事業の将来に遭遇しうる大きな技術課題を先回りして見つけ出し、プラットフォーム開発によって未来を切り開いていくリーダーを求めています。お任せしたい主な業務技術課題の発見、システム基盤の全体設計・構築から技術的リーダーシップまで、幅広く担当いただきます。担当いただく業務サービス共通基盤の企画立案から設計・開発・運用まで技術的意思決定とリーダーシップ解決を期待する課題の一例基盤システムの新規構築認証基盤:シングルサインオン(SSO)や統合的なID管理の実現バッチ基盤:定型処理・非同期処理を実行する共通基盤の構築ログ基盤:プロダクト横断でのログ収集・分析・監視基盤の構築マルチプロダクト展開への対応複数プロダクトを迅速・効率的に開発・運用するための共通基盤の確立各プロダクトの成長に合わせてスケールできる信頼性の高いアーキテクチャの設計技術的負債の解消とモダン化推進既存システムの拡張性・保守性の課題解決モダンな技術プラクティスの導入・推進一緒に働くメンバーPrincipal Engineer 成田【IVRy入社エントリ】CTOからエンジニアへ: 楽しむことへの挑戦クックパッド→IVRyジョインを決めた成田一生の“想像の外側”目指すキャリアメークPrincipal Engineer sorah期待する役割IVRyでは、複数のAI事業が次々に生まれ、急成長していくフェーズにあります。その中で、高いリーダーシップで技術面から事業を支えるプラットフォームエンジニアを求めています。技術でビジネスを加速するビジネス要件を技術的に実現し、事業成長を支える基盤を構築する既存の仕組みを超える新しいアーキテクチャを考案する主体的に課題を解決する技術と事業の両面から課題を発見し、解決策を提案するIVRyの成長を支える堅牢で柔軟なシステム基盤を設計する技術的リーダーシップを発揮する中長期のプラットフォームエンジニアリングのロードマップ策定ステークホルダーとの効果的なコミュニケーション技術スタック新規に開発する際には技術選定からリードしていただくことを期待していますが、現状多く使われている技術をご紹介します。言語:Ruby, Python, TypeScriptインフラ:AWS (メイン), Google Cloud, Azure (一部利用)CI/CD:GitHub Actionsモニタリング:Datadog, Sentryツール:GitHub, Slack, NotionAI:Cursor, DevinDWH: Databricks現在のサービス全体の技術スタック / アーキテクチャーは技術スタック / アーキテクチャー / データパイプラインをご確認ください。IVRyでプラットフォームエンジニアとして働く魅力多くの企業では、インフラチームが開発チームから分離され、プロダクトとの距離があるため、技術的な改善が事業成長に直結しにくい傾向があります。あるいは、システム基盤を構築しても、既存システムの延長として使われるだけで、本質的な課題解決につながらないケースも少なくありません。しかし、IVRyはAI技術が事業の中心にあるSaaS企業です。AI技術なしにはプロダクトが成立しないため、AI技術とプロダクト、お客様、そして開発者を接続するプラットフォームのエンジニアリングが直接お客様の価値体験に影響します。そのため、システム基盤がプロダクトの核として機能し、事業の成長を支えています。「技術基盤が主役のプロダクト」を支えるという、他にはない経験。それこそが、IVRyでプラットフォームエンジニアとして働く大きな魅力です。働く面白さ/成長環境IVRyは、AI技術がプロダクトの中心にある「AI SaaS」企業として、エンジニアが技術を最大限に活かせる環境を提供しています。
「研究開発」ではなく、社会実装を前提にしたシステム基盤構築に携わることで、以下のような経験が得られます。得られるノウハウ急成長するSaaSを支えるスケーラブルなアーキテクチャ設計経験を積むことができ、35,000件のアカウント、5,000万件の発着信を支える大規模システムの設計・運用スキルを身につけられる。マルチプロダクト展開を支える共通基盤の構築経験を通じて、エンタープライズレベルのシステム設計・実装スキルを磨ける。最新のクラウド技術を活用した本番環境でのインフラ運用・継続的な改善を実践でき、高可用性・高信頼性システムを構築する経験を積める。挑戦できる環境・文化「あるべき姿」から逆算し、技術とビジネスの両面で成長できる環境があり、最新のクラウド技術や開発プラクティスを実際のプロダクトで価値を生む形に落とし込むことが奨励される文化がある。多職種との協業を通じて幅広い視野を獲得でき、システム設計に閉じず、PdM・デザイナー・セールスと連携しながら、エンジニアリングだけでなく事業視点を持った開発経験を積める。継続的な改善と成長を前提とした開発プロセスのもと、運用・改善のサイクルを回しながらプロダクトの進化に貢献する経験を得られる。仕事の醍醐味急成長するAI SaaSの技術基盤を支える最前線での挑戦ができ、AIプロダクトを支えるインフラ技術の業界標準をつくる技術開発に携われる。市場やユーザーのリアルなフィードバックをもとに開発できる環境があり、営業・マーケティングチームと密に連携しながらクライアントや市場のニーズを直接感じ、ユーザー価値を最大化するシステム基盤を構築できる。技術がダイレクトに事業成長につながる環境で、新しいアーキテクチャやソリューションがそのまま事業スケールへと直結するスピード感をもってプロダクト開発に取り組める。関連する発信技術の力で事業を動かす。成田が見据えるIVRyの未来 ── Tech and Me #3電話とAIとPlatform Engineering【シリーズD資金調達】「IVRyのエンジニアリング最前線」── プリンシパルエンジニアとCEOが語る技術・組織・未来【ウェビナーレポート】【ウェビナーレポート】対話型音声AIサービスの裏側 ── IVRy SREチームが語る技術と組織エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E13. SRE(リードクラス)
対話型音声AI SaaS「アイブリー」の信頼性・スケーラビリティ向上を担うSREの募集です。IVRyのSREは、「組織全体で信頼性を確保するための横断的な文化と仕組みづくり」と「プロダクトの一員として中に深く入り込み、信頼性を設計・開発・運用の意思決定そのものに埋め込む活動」の両輪を担っています。クラウドインフラの構築・運用、開発生産性の向上、AIを活用したプロダクトの安定稼働など幅広い領域に携わり、事業成長と安定稼働の両立を技術で支える役割です。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)業務内容私たちが提供する対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、事業成長に伴い利用企業が急増しています。
急激な事業拡大やマルチプロダクト化の進展によりプロダクトに求められる期待と複雑性は急速に高まっています。具体的には、日々のトラフィックやデータ量の増加への対応機能開発スピードの加速電話という“止まらないこと”が前提のドメイン特性お客様のニーズに応えるために開発する機能の多様化将来の成長を見据えた新たな技術へのチャレンジなど、様々な技術的課題に直面しています。常に安定し、質の高いサービスをお客様に提供し続けるためには、継続的なサービスレベルの向上が不可欠です。
サービスの複雑化・高度化が進む中で、より堅牢でスケーラブルなシステムへと進化させていくためには、開発体制の強化が最重要ミッションとなっています。
未来のIVRyを支える盤石なシステム基盤を構築し、事業の成長をSREの領域から力強く牽引いただける新たな仲間を募集しています。また現在のフェーズにおいて重要なのは、「SREが別チームから支える」のではなく、「プロダクトチームの中で信頼性の判断を行う」ことです。
そこでIVRyでは、各プロダクトチームに入り込み、この設計はどのリスクを取っているのか今回のリリースで守るべきSLOは何かどこまで自動化し、どこを人が判断するのかといった問いを日常的にプロダクト開発の中で扱う Embedded SRE を強化しています。お任せしたい主な業務IVRyのSREは、対話型音声AIサービス「アイブリー」の信頼性と向き合いサービスの安定稼働と継続的な成長を技術的に支えます。同時に、開発チーム全体の生産性向上にも貢献し、良いプロダクトをより速くお客様に届け続けるためのインフラ開発・運用に取り組みます。描きたいキャリアや事業フェーズに応じていずれか又は複数の業務を担っていただきます。サービスを支えるインフラの構築と運用IVRyのサービス全体の基盤となるインフラ(クラウド、DB、ネットワーク等)の設計、開発、構築、運用、保守を行います。Infrastructure as Code等を活用した効率的かつ再現性の高いインフラ管理を推進します。(※単に流行りの技術に飛びつくのではなく、サービスの特性や既存のシステムとの適合性を考慮し、最適な技術選定と導入を行います。)プロダクトチームに組み込まれた信頼性設計担当プロダクトの特性(リアルタイム性、音声品質、失敗時の影響範囲)を踏まえたSLI / SLO設計・運用、機能追加・仕様変更時の信頼性レビュー、リスク評価、リリース判断への関与、「落ちてもよい部分」「絶対に落としてはいけない部分」の明確化と合意形成を行います。プロダクト視点での障害対応・再発防止プロダクトチームと一体となった障害対応・ポストモーテムの実施、根本原因の特定だけでなく設計・プロセス・判断基準そのものの改善、再発防止策を「属人対応」ではなく仕組み・ガードレールとして実装します。信頼性を前提としたアーキテクチャ・実装支援電話 / AI / 外部API連携におけるタイムアウト設計、リトライ戦略、フォールバック設計、キャパシティプランニング、負荷試験、ボトルネック分析、アプリケーション・ミドルウェア・DB設定のチューニング支援を行います。開発チームの意思決定を支えるオブザーバビリティプロダクトにとって意味のあるメトリクス・ログ・トレース設計、「アラートを鳴らす」ではなく「判断できる状態を作る」監視・可視化、開発者が自律的に状況を把握できるダッシュボード整備を行います。開発効率・Developer Experience (DX) の向上開発、テスト、デプロイメントパイプラインの自動化・最適化を推進します。エンジニア全体の開発効率を高めるための各種ツールの開発、導入、運用を行います。CI/CD環境の改善や、効率的な開発ワークフローの構築支援、運用の自動化推進に取り組みます。開発環境フロントエンド言語: TypeScript, HTML, CSSフレームワーク・ライブラリ: React, Next.js, Storybook, webpackバックエンド言語: Ruby, Pythonフレームワーク・ライブラリ: Ruby on Rails, FastAPIインフラ・ミドルウェア: AWS, Aurora(PostgreSQL), DynamoDB, Amazon ECS, Terraform 等ツール: GitHub, GitHub Actions, Slack, Notion, Figma 等AI: GitHub Copilot, Cursor, Devin, Claude Codeサービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。現在の課題事業の急激な拡大に伴い、IVRyのサービスレベルや技術基盤には、SREとして積極的に向き合い、解決に取り組むべき様々な課題が存在します。具体的には、以下のような点が挙げられます。電話 × AI という高不確実性ドメインへの挑戦現在はCPaaSの機能をフル活用してサービスを提供しています。電話とAIを組み合わせた高不確実性ドメインにおいて、CPaaSの機能を最大限活用した可用性設計、音声遅延・認識失敗・外部AIエラーを前提としたUX設計、リアルタイム性と安定性のトレードオフ判断といった課題に取り組んでいく必要があります。マルチプロダクト化における「信頼性の文脈化」プロダクトごとに異なるSLO・運用モデルの設計、横断基盤とプロダクト固有責務の切り分け、「共通化しすぎない」ための判断など、よりSREの力が問われるフェーズとなっていきます。既存システムの近代化と運用効率のブレークスルー事業の急速な成長スピードに対し、過去に構築された仕組みやインフラが現在のチーム規模、開発速度や要求レベルに追いついていない部分が存在します。今後は、問い合わせ対応や変更管理といった日々の運用業務を含め、既存システムをSREのプラクティスや技術でアップデートし効率化を行いつつ、性能・安定性を飛躍的に向上させていくことに挑戦していく必要があります。エンタープライズ領域対応と非機能要件への深耕サービスに求められるガバナンス、高度なセキュリティ対策、コンプライアンス対応のレベルが格段に上がっていきます。これらの非機能要件に対し、的確な信頼性とセキュリティレベルを実現するためのシステム設計、監査対応、体制構築などが、SREの主導で求められています。期待していることIVRyのSREには、サービスの安定稼働を支えるだけでなく、私たちの開発組織全体を次のレベルへ引き上げ、事業成長を加速させる牽引役となることを期待します。これまでの経験と最先端の知見をIVRyに導入・定着させること今まで培ってきたSREとしての豊富な経験や、業界の優れたプラクティス、最新の技術動向に基づいた知見を、積極的にIVRyの環境に導入し、技術レベルの底上げをリードしてほしいです。既存の仕組みやルールに「問い」を立て、「あるべき姿」を追求すること現在のインフラ、運用体制、開発プロセスに対し、「なぜこうなっているのだろう?」「もっと良い方法はないか?」と常に問いを立て、あるべき姿を見据えた抜本的な改善提案や実行を積極的に行うことを期待します。IVRyならではの最高のDeveloper Experience (DX) を共に創り上げること開発者がより速く、快適に、安全に、開発できる環境とは何かを深く考え、それを実現するためのツール開発、ワークフロー改善、文化醸成を推進してほしいです。「言われたものを作る」のではなく、自ら課題を発見し、解決策をデザインする主体性を期待します。様々なロールのメンバーと協業し、組織的な成果を最大化することエンジニアはもちろん、プロダクトマネージャー、デザイナー、そしてビジネスサイドのメンバーとも密に連携し、技術的な専門知識を活かしてプロダクトや事業の意思決定、課題解決に貢献してください。組織とアーキテクチャの進化を、中長期的な視点でリードすること現在の課題解決だけでなく、IVRyの5年後、10年後を見据え、スケーラビリティ、可用性、メンテナンス性などを考慮した持続可能なシステムアーキテクチャの設計や、エンジニア組織の成長に合わせた開発体制の構築に主体的に関わってほしいです。働く面白さ/成長環境アイブリーは「電話」というビジネスに不可欠なインフラを提供するSaaSであり、AWS、Google Cloud、Azureといった主要なパブリッククラウドをサービスの特性に応じて組み合わせて利用できる幅広い技術環境があります。事業の根幹を担うインフラ領域で、高い重要性とダイレクトな影響力を実感ミッションクリティカルなサービスの安定稼働と継続的な改善の両立を技術的に支えることで、事業の成功にダイレクトに繋がる達成感を日々感じることができます。リリースプロセスの改善や障害対応を通じて、ダウンタイムやMTTRといった重要指標の極小化に貢献できるのも、このポジションならではのやりがいです。マルチプロダクト時代の、技術選定とアーキテクチャ設計への挑戦新規プロダクトの増加に伴い、プロダクト特性に合わせて既存の技術スタックに縛られず最適な技術選定やアーキテクチャ設計をイチから行う機会が豊富にあります。サービスの成長戦略と同期しながら、今必要な技術を導入し、新しい基盤を構築していく技術的な探求心と創造性を存分に発揮できる環境です。SREとDeveloper Experience (DX) 向上の両輪を回す面白さAIコーディング支援やインフラ構築へのAI活用といった先進的な取り組みを通じて、開発者体験 (DX) を抜本的に向上させるための企画・実行に関わる機会があります。エンジニアがより創造的な仕事に集中できる環境を、あなたの手で創り上げていく面白さと影響力の大きさを実感できます。電話インフラ x AI、未開拓領域でフロンティアを切り拓く経験電話とAIが高度に連携したサービスにおけるSREのプラクティスは、世の中にまだ確立されたものが少ない領域です。電話システムの自前化(セルフホスト化)なども含めたアーキテクチャの検討や、AIを活用した新しい運用・システム設計に挑戦できる、まさに技術的なフロンティアが広がっています。キャリアパスSREとして培った経験を活かし、様々な方向へキャリアパスを描くことが可能です。SREスペシャリストとして専門性を極めるサービスの信頼性、スケーラビリティ、パフォーマンス最適化、高度な自動化、複雑な障害対応など、SRE領域の特定の技術テーマを深く掘り下げ、その道のプロフェッショナルを目指すキャリア。マネジメントとして組織を牽引するSREチームやより広範なエンジニアリング組織のチームリードやエンジニアリングマネージャーとして、組織体制の構築、メンバー育成、採用、チーム戦略の策定と実行に関わるキャリア。周辺領域へキャリアを広げることも可能サーバーサイドエンジニア:サービスの信頼性向上に、コードを書く側から貢献するフルサイクルエンジニア的な役割へ。セキュリティエンジニア:サービスのセキュリティリスク低減や、セキュリティ体制の構築に特化するキャリア。データエンジニア:サービスの成長に伴うデータ基盤の構築・運用や、データ活用のための仕組みづくりに関わるキャリア。情報システム:社内ITインフラやツール、セキュリティなど、情報システム領域の課題解決に関わるキャリア。一緒に働くメンバー、チームの特徴多様な技術的バックグラウンドと豊富な経験インフラ・SRE、アプリ開発など、各領域のスペシャリストや多彩な業界経験者が集結しています。この多様な視点を活かし、複雑な課題に対しても最適な解決策をチームで導き出します。また、新技術の探求やシステム改善に意欲的なメンバーが多く、個人の研鑽と組織の成長を両立させるエネルギッシュな環境が私たちの強みです。SREとPlatform Engineeringへの深い関心と実践Googleが提唱するSREの思想や、Platform Engineeringの考え方に基づき、サービスの信頼性向上や開発効率化に取り組むことに強い情熱を持っています。外部イベント運営に積極的に関わるメンバーも在籍しており、組織的にSREの文化を根付かせ、洗練させていこうという熱意があります。「Beyond the Wall」の文化と、サービス・顧客への貢献「Beyond the Wall」というValueのもと、職種や役職の壁を越えて誰もが課題解決に貢献することを実践しています。SREチームも全部門と密接に連携し、全員でプロダクトを創り上げる文化があります。単に技術課題に向き合うだけでなく、技術で「お客様のペインを解決し、事業成長に貢献すること」を強く意識しています。ビジョンへの共感をモチベーションに、全員がサービスと顧客のために行動しています。チームの構成と働き方の柔軟性IVRyのSREチームは、プロダクト全体の信頼性向上に貢献すると同時に、開発組織全体の生産性向上にも深く関わります。プロダクトごとに専任のSREとして関わる機会や、テクノロジー組織全体を横断的に支える役割などがあります。チーム内での担当プロジェクトは、その時の組織課題や個人の志向性に合わせて柔軟に調整が可能です。プロダクト担当と開発者向けインフラ担当の間を行き来したり、特定の課題に集中して深く取り組んだりすることができます。関連する発信技術の力で事業を動かす。成田が見据えるIVRyの未来 ── Tech and Me #3【ウェビナーレポート】対話型音声AIサービスの裏側 ── IVRy SREチームが語る技術と組織対話型音声AIサービスの裏側 ── IVRy SREチームが語る技術と組織累計2500万着電を支える大規模 電話自動応答サービスのアーキテクチャ対話型音声AIアプリケーションの信頼性向上の取り組みエンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E14. プロダクトセキュリティエンジニア
本求人はAI・LLM・対話データを取り扱うプロダクトにおいて、法令遵守、脆弱性の評価と対応、データ保護方針の設計と実装、セキュリティインシデントへの対応といった、プロダクトのセキュリティに関連する各業務を通じて事業成長を支える役割です。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景私たちが提供する対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、事業成長に伴い利用企業が急増しています。近年ではエンタープライズ企業様にもご利用いただく機会が増えており、より高度なセキュリティ基準やコンプライアンス要件への対応が求められています。プロダクトが進化する一方で、新たなセキュリティリスクが高まる可能性があります。安心・安全にご利用いただけるプロダクトを提供し続けるためには、プロダクトセキュリティの専門性がこれまで以上に重要になっています。
安全性と信頼性の高いプロダクトを目指し、セキュリティ体制の構築からエンタープライズ品質のセキュリティ基盤の整備まで、プロダクトのセキュリティの課題に取り組んでいただける方を求めています。なぜプロダクトセキュリティか?IVRyは音声対話という極めてセンシティブな「対話データ」を大量に取り扱うプロダクトです。お客様との通話内容、個人情報、ビジネス上の重要情報がプロダクトを通じて日々蓄積されています。
マルチプロダクト化やデータプラットフォーム「IVRy Data Hub」の展開に伴い、データの取り扱い範囲と複雑性は急速に拡大しています。具体的には以下のような課題が現れています。音声データ・対話データという高機密性データの保護をどのように設計・実装するか?マルチプロダクト展開において、プロダクトごとに異なるセキュリティ要件をどう統制するか?エンタープライズ企業様の増加に伴い、高度化するセキュリティ・コンプライアンス要件にどう応えるか?これらの課題に専門性を持って向き合い、プロダクト開発とセキュリティの両立を実現するプロダクトセキュリティエンジニアを求めています。業務内容法令遵守、脆弱性の評価と対応、データ保護方針の設計と実装、セキュリティインシデントへの対応といった、プロダクトのセキュリティに関連する各業務を担当します。リスクマネジメント各環境のセキュリティリスクをコントロールし、安全な状態を維持します。脅威の可視化やリスク評価のフレームワーク整備を通じて、組織全体のセキュリティ水準を継続的に向上させます。リスク評価と技術支援脆弱性診断、ペネトレーションテストの実施またはサポートなど、新機能や新プロダクトを開発する際のリスク評価を行い、新しいシステムが安全に提供できることを確認します。また、アーキテクチャレビューやセキュリティツールの導入に加え、自らコードを書いて脆弱性の修正や安全な実装パターンの提示を行い、開発チームと共にセキュアなプロダクトを構築します。データ保護の指針作成アクセス制御、バックアップポリシーなどプロダクトに関わるデータの保護指針を策定し、各チームと連携してデータ保護を行います。音声データ・対話データという高機密性データの取り扱いに関するガイドラインの策定・運用を推進します。モニタリングとインシデン対応プラットフォーム/SREチームと連携し、攻撃や脆弱性に対する検知の仕組みを導入します。セキュリティインシデントが発生した場合は各チームと連携し対応を進めます。インシデント発生時の初動対応からポストモーテムまでを主導し、再発防止策を仕組みとして実装します。セキュリティガバナンスの推進開発プロセスにおけるセキュリティレビューの仕組みづくり、セキュアコーディングガイドラインの策定・浸透、第三者認証(SOC、ISMS等)の取得・維持に向けた技術面での推進を行います。技術スタックフロントエンド言語: TypeScript, HTML, CSSフレームワーク・ライブラリ: React, Next.js, Storybook, webpackバックエンド言語: Ruby, Pythonフレームワーク・ライブラリ: Ruby on Rails, FastAPIインフラ・ミドルウェアAWS, Aurora(PostgreSQL), DynamoDB, Amazon ECS, Terraform 等ツールGitHub, GitHub Actions, Slack, Notion, Figma 等AIGitHub Copilot, Cursor, Devin, Claude Codeサービス全体の技術スタック・アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。現在の課題事業の急激な拡大に伴い、プロダクトセキュリティとして積極的に向き合い、解決に取り組むべき様々な課題が存在します。専門性を持ったプロダクトセキュリティ体制の確立現在、プロダクトセキュリティの専任担当者が不在であり、全社横断的な視点でセキュリティポリシーを策定し、プロダクト開発ライフサイクル全体にセキュリティを組み込む体制を一から構築していく必要があります。対話データの保護と活用の両立音声データ・対話データというセンシティブな情報資産の保護と、「IVRy Data Hub」を通じたデータ活用の両立が求められています。データ分類、アクセス制御、暗号化方針、データライフサイクル管理など、包括的なデータ保護の枠組みを整備する必要があります。エンタープライズ対応に向けたセキュリティ基盤の強化エンタープライズ企業様の増加に伴い、各種第三者認証の取得・維持、セキュリティ監査への対応、顧客からのセキュリティ要件への回答など、より高度なセキュリティガバナンスが求められています。マルチプロダクト展開におけるセキュリティ統制プロダクトが増加する中で、プロダクトごとに異なるリスクを考慮しつつ、共通のセキュリティベースラインを維持していく仕組みが必要です。期待していることIVRyのプロダクトセキュリティエンジニアには、セキュリティの専門家としてプロダクト開発組織全体に影響を与え、安全で信頼されるプロダクトづくりを推進する役割を期待します。プロダクト開発に寄り添うセキュリティを実現すること「セキュリティが開発を止める」のではなく、「セキュリティが開発を加速する」状態を目指してほしいです。開発チームが安心して素早くリリースできるよう、ガードレールとなる仕組みやプロセスを構築することを期待します。全社横断的にセキュリティ文化を醸成すること専門知識を一人で抱え込むのではなく、各プロダクトチームと連携し、組織全体のセキュリティ意識とスキルを底上げしてほしいです。セキュリティレビューの仕組み化やガイドラインの策定を通じて、セキュリティが特別なことではなく開発の日常になる文化をつくることを期待します。リスクをビジネス視点で判断し、優先順位をつけることすべてのリスクをゼロにすることは現実的ではありません。事業の成長フェーズやプロダクト特性を踏まえ、どのリスクを許容し、どのリスクに優先的に対処するかを判断し、経営層やステークホルダーと適切にコミュニケーションすることを期待します。セキュリティのあるべき姿を描き、ロードマップを策定すること現状の課題に対処するだけでなく、IVRyの事業成長を見据えた中長期的なセキュリティ戦略を描き、段階的に実現していくリーダーシップを発揮してほしいです。働く面白さ/成長環境一から創り上げる裁量の大きさ拡大フェーズの当社で、プロダクトセキュリティの体制を一から検討・構築できます。現在専任がいないため、全社横断の視点で専門性を発揮し、各種施策の導入に主導的に携わることができます。対話データ × AI × セキュリティという未開拓領域音声データ・対話データを扱うAI SaaSのセキュリティは、業界としてもまだ確立されたプラクティスが少ない領域です。従来のWebアプリケーションセキュリティにとどまらず、AIモデルへの入力データの保護、生成AIの出力の安全性、音声データのプライバシー保護など、新しい技術的課題に取り組むことができます。事業成長に伴う多様な経験事業の成長に応じてセキュリティ要件も進化していくため、フェーズごとに異なる課題に取り組むことができます。スタートアップのスピード感の中で、エンタープライズレベルのセキュリティ体制を構築していくというチャレンジングな経験を積むことができます。プロダクトとセキュリティの距離が近い環境IVRyではセキュリティチームがプロダクト開発から切り離されることなく、開発プロセスの中に深く入り込んでセキュリティを推進できます。技術的な改善が直接プロダクトの信頼性向上やお客様の安心につながる実感を持てる環境です。キャリアパスプロダクトセキュリティエンジニアとして培った経験を活かし、様々な方向へキャリアパスを描くことが可能です。セキュリティスペシャリストとして専門性を極める脆弱性診断、ペネトレーションテスト、脅威モデリングなど、特定のセキュリティ領域を深く掘り下げ、その道のプロフェッショナルを目指すキャリア。CISO / セキュリティマネジメントへのステップアップセキュリティ戦略の策定、組織体制の構築、経営層へのセキュリティリスクの報告・提言など、セキュリティ組織のマネジメントに関わるキャリア。周辺領域へキャリアを広げることも可能SRE:信頼性とセキュリティの両面からプロダクトを支えるキャリア。プラットフォームエンジニア:セキュリティ基盤の知見を活かし、より広範なシステム基盤の設計・構築に関わるキャリア。一緒に働くメンバー、チームの特徴プロダクトセキュリティエンジニアは、プラットフォーム/SREチームと密に連携しながら、全プロダクトチームを横断的に支援する立場で活動します。IVRyのエンジニア組織は多様な技術的バックグラウンドを持つメンバーが集まっており、「Beyond the Wall」というValueのもと、職種や役割の壁を越えて課題解決に取り組む文化があります。セキュリティに対する関心も高く、各チームとの連携をスムーズに進められる環境です。関連する発信エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E16. コーポレートエンジニア
社内IT基盤の運用自動化やSaaS連携、従業員からのIT問い合わせ対応、ISMSに基づく情報セキュリティ運用などを担うポジションです。Slackや各種クラウドサービスを活用し、効率的かつ高水準な業務環境を自らつくるチャレンジができます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景当社が提供する対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、電話応対を起点に業務効率化を支援するサービスとして、さまざまな業種・業界で導入が進んでいます。現在は単一プロダクトからの進化として、マルチプロダクト展開やサービスの多角化も視野に入れた事業成長フェーズにあり、さらなる飛躍に向けた基盤づくりが重要なテーマとなっています。その中でも、お客さまにより早く価値を届けるために、AIなどのテクノロジーを活用しながら、社内オペレーションを効率化安心してご利用いただけるサービスを提供するために、セキュリティやガバナンスの水準を維持・向上これらの両立が、私たちの競争力を左右すると考えています。
私たちには、今後の組織拡大に備えて、スピードと品質、攻めと守りを両立しながら、社内の仕組みを筋肉質に整えていくことが求められています。IVRyのさらなる進化を支える最適な執務環境づくりをリードしていただける方を心よりお待ちしています。お任せしたい主な業務IVRyでは、社内ITを効果的に活用し、業務効率の最大化とセキュリティ・ガバナンス水準の向上に取り組んでいます。本ポジションでは、ご経験とスキルに応じて、以下の領域でご活躍いただきます。IT基盤の運用、およびその効率化・自動化各種クラウドサービス(IDaaS:Microsoft Entra ID、MDM:Jamf Pro / Intune、EDR:Defender for Endpoint、Google Workspace、Slack、Notion)の設定および管理者業務の自動化従業員からのIT関連問い合わせへの対応と解決(ヘルプデスク業務)情報セキュリティに関する運用業務ISMS(ISO/IEC 27001)に基づく資産管理およびリスクアセスメント業務お客様のセキュリティチェックシートへの回答対応業務プロセスの見える化と効率向上社内オペレーションの分析・改善、ワークフローの整備と自動化、AIの効果的な活用SlackをハブとしたSaaS連携による業務効率化ツールの開発・運用(勤怠管理や申請フローの自動連携など)現在の課題と期待していること今後の事業・組織拡大を見据え、IVRyではより少人数でも高い成果を出せる「筋肉質な組織」への進化を目指しています。その中で、以下のような課題を抱えています。SaaS活用の多様化に伴い管理運用の負担が増大し、一部ではアナログな運用プロセスも残っているエンタープライズ規模のお客様の増加に伴い、より厳格なセキュリティ対応の要望やチェックシート回答の依頼が増えている成長スピードに対して整備が追いついていないシステムや業務フローこれらの課題に対して、本ポジションでは以下のような役割を期待しています。効率的かつ自動化されたITインフラの運用業務の構築社内セキュリティレベルの維持・向上と、セキュリティチェックシートへの効率的な回答プロセスの確立既存のフローにとらわれず、「あるべき姿」から逆算した業務設計AIや自動化ツールを活用した業務改善の推進直近の取り組みIVRyのコーポレートIT / セキュリティチームでは、業務効率やセキュリティ、従業員体験(EX)の向上を目的に、さまざまな施策を進めています。セキュリティ体制の強化情報セキュリティの体制強化として、ISO/IEC 27001を取得しました。ゼロトラスト体制の一環としてMicrosoft Entra IDを導入し、全社に展開。Google Workspace、Slack、Notion、Keeper、AWS、Salesforceなどの主要SaaSに対し、SSOとMFAを設定しています。さらに、Jamf Pro(Mac)とIntune(Windows)により、端末の一元管理やOSアップデートの強制、初期セットアップの自動化を実現しています。従業員体験(EX)の向上セキュリティ強化と並行して、利便性の向上にも取り組んでいます。SSOによるパスワード管理の簡略化、Microsoft AuthenticatorによるMFAの一元化、MDMによるアプリの自動配布やWi-Fi自動接続など、従業員の業務体験をより快適にする施策を導入しています。AIサービスの導入と活用促進AIカンパニーらしく、業務効率化にAIを積極活用するため、Google Workspace、Slack、NotionなどのAIサービスを導入しています。さらに、全社定例での勉強会開催など、AIの活用を促進する取り組みを週次で実施しています。IT基盤の改善業務の快適さを支える基盤整備として、PCの標準スペック(特にメモリ)を見直し、負荷の高い業務でもパフォーマンスが出せる環境に改善しました。また、他チームとも連携しながら、社内で利用するSaaSの運用やコスト管理の整備も推し進めています。働く面白さ / 成長環境IVRyは事業と組織の両面で急成長を遂げており、多くの業務プロセスやオペレーションには最適化の余地が残されています。課題の発見から、優先順位の設定、施策の設計・実行まで、広い裁量を持って取り組める環境です。成長フェーズならではのスピード感の中で、変化に応じて自ら仕組みを整え、新しい取り組みを仕掛けていく経験を積むことができます。現場の業務を深く理解しながら、AI、自動化、SaaS連携などのテクノロジーを活用し、「あるべき姿 / ありたい姿」から逆算して業務改善を実行するスキルを磨くことができます。コーポレートITとセキュリティ体制は、これから本格的な整備フェーズに入ります。初期メンバーとして組織づくりに携わり、自分の意見を反映させやすい段階です。ルールやフローの設計にも深く関与でき、単なる運用改善だけでなく、"つくる"プロセスを楽しめる方にとって魅力的なポジションとなっています。キャリアパスIVRyでは、役割の枠にとらわれず、自らの関心や強みを活かしてキャリアを広げていくことができます。
本ポジションからは、以下のようなキャリアパスが考えられます。コーポレートITのマネージャーとしての専門性を高めるキャリアIT基盤の整備・運用やセキュリティ体制の構築を通じて、コーポレートIT領域での専門性を磨き、チームをリードする役割を担うことが可能です。ビジネス全体を支えるジェネラリストとしてのキャリアSaaS運用・業務設計・セキュリティ・組織づくりなど幅広い領域に関わりながら、オペレーション全体を横断的に支えるポジションを担うことが可能です。一緒に働くメンバー / チームの特徴現在、IVRyのコーポレートIT・セキュリティを担っているのは主に以下の3名です。前職の経験や強みを活かしながら、それぞれの視点で組織と仕組みの進化をリードしています。ueda(chama)コーポレートエンジニアとして、コーポレートIT全般とセキュリティ領域を担当。
キャリアはSIerのインフラエンジニアからスタートし、クラウドサービスの立ち上げにも携わる。その後、リクルートに約10年間在籍。本格的にコーポレートエンジニアへ転身し、VDI導入やIDaaSとの認証連携、会社統合に伴うクラウドサービス統合など、大規模環境での仕組み設計と運用を経験。
現在はIVRyのコアメンバーとして、運用業務の効率化 / 自動化やセキュリティポリシーの整備など、全社の業務インフラを支える役割を担当している。sorah https://sorah.jp/2025/4 IVRy 入社の Principal Engineer。
前職クックパッドでは 13 年在籍し、プロダクト側のインフラや開発者体験を支えるプラットフォームのソフトウェアエンジニアを主に、セキュリティや社員全員の体験も改善するためコーポレートエンジニアリングも推進。IVRy でも同様にプロダクトとコーポレートの 2 面でエンジニアリングをしている。関連する発信創造性に集中できる組織をつくる ── IVRyが考えるコーポレートITの役割【ウェビナーレポート】社内でのAI活用最前線 ── ROIの考え方と浸透に向けた工夫
部門横断チームが楽に問い合わせをさばくには型化・集約・可視化が大事という話
IVRyの急成長を支える!コーポレートITの8ヶ月の軌跡エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E17. コーポレートエンジニア(リード)
AIや自動化ツール、SaaS連携を活用し、社内オペレーションやIT基盤の効率化・自動化を推進する役割です。基幹システムの設計や業務フローの整備、Slackや各種クラウドサービスの運用を通じて、IVRyの事業成長と組織拡大を支える仕組みづくりに取り組んでいただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景当社が提供する対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、電話応対を起点に業務効率化を支援するサービスとして、さまざまな業種・業界で導入が進んでいます。現在は単一プロダクトからの進化として、マルチプロダクト展開やサービスの多角化も視野に入れた事業成長フェーズにあり、さらなる飛躍に向けた基盤づくりが重要なテーマとなっています。その中でも、お客さまにより早く価値を届けるために、AIなどのテクノロジーを活用しながら、社内オペレーションの効率化安心してご利用いただけるサービスを提供するために、セキュリティやガバナンスの水準を維持・向上
これらの両立が、私たちの競争力を左右すると考えています。私たちには、今後の組織拡大に備えて、スピードと品質、攻めと守りを両立しながら、社内の仕組みを筋肉質に整えていくことが求められています。IVRyのさらなる進化を支える最適な執務環境づくりをリードしていただける方を心よりお待ちしています。お任せしたい主な業務IVRyでは、社内ITを効果的に活用し、業務効率の最大化とセキュリティ・ガバナンス水準の向上に取り組んでいます。本ポジションでは、ご経験とスキルに応じて、以下の領域でご活躍いただきます。基幹システムの設計・構築および運用自動化人事マスタの刷新、ID管理の自動化、および各種申請フローの設計・実装業務プロセスの見える化と効率向上社内オペレーションの分析・改善、ワークフローの整備と自動化、AIの効果的な活用SlackをハブとしたSaaS連携による業務効率化ツールの開発・運用(勤怠管理や申請フローの自動連携など)IT基盤の運用、およびその効率化・自動化各種クラウドサービス(IDaaS:Microsoft Entra ID、MDM:Jamf Pro / Intune、EDR:Defender for Endpoint、Google Workspace、Slack、Notion)の設定および管理者業務の自動化現在の課題と期待していること今後の事業・組織拡大を見据え、IVRyではより少人数でも高い成果を出せる「筋肉質な組織」への進化を目指しています。その中で、以下のような課題を抱えています。属人化やアナログな運用による、非効率な業務プロセス成長スピードに対して整備が追いついていないシステムや業務フロー各部門でバラバラに導入されているSaaSやツールの連携・活用不足これらの課題に対して、本ポジションでは以下のような役割を期待しています。AIや自動化ツールを活用した業務改善の推進SaaS間連携を前提としたOps基盤の構築既存のフローにとらわれず、「あるべき姿」から逆算した業務設計業務効率化のための内製ツール開発、またはノーコード / ローコードの活用直近の取り組みIVRyのコーポレートIT / セキュリティチームでは、業務効率やセキュリティ、従業員体験(EX)の向上を目的に、さまざまな施策を進めています。セキュリティ体制の強化情報セキュリティの体制強化として、ISO/IEC 27001を取得しました。ゼロトラスト体制の一環としてMicrosoft Entra IDを導入し、全社に展開。Google Workspace、Slack、Notion、Keeper、AWS、Salesforceなどの主要SaaSに対し、SSOとMFAを設定しています。さらに、Jamf Pro(Mac)とIntune(Windows)により、端末の一元管理やOSアップデートの強制、初期セットアップの自動化を実現しています。従業員体験(EX)の向上セキュリティ強化と並行して、利便性の向上にも取り組んでいます。SSOによるパスワード管理の簡略化、Microsoft AuthenticatorによるMFAの一元化、MDMによるアプリの自動配布やWi-Fi自動接続など、従業員の業務体験をより快適にする施策を導入しています。AIサービスの導入と活用促進AIカンパニーらしく、業務効率化にAIを積極活用するため、Google Workspace、Slack、NotionなどのAIサービスを導入しています。さらに、全社定例での勉強会開催など、AIの活用を促進する取り組みを週次で実施しています。IT基盤の改善業務の快適さを支える基盤整備として、PCの標準スペック(特にメモリ)を見直し、負荷の高い業務でもパフォーマンスが出せる環境に改善しました。また、他チームとも連携しながら、社内で利用するSaaSの運用やコスト管理の整備も推し進めています。働く面白さ / 成長環境IVRyは事業と組織の両面で急成長を遂げており、多くの業務プロセスやオペレーションには最適化の余地が残されています。課題の発見から、優先順位の設定、施策の設計・実行まで、広い裁量を持って取り組める環境です。成長フェーズならではのスピード感の中で、変化に応じて自ら仕組みを整え、新しい取り組みを仕掛けていく経験を積むことができます。現場の業務を深く理解しながら、AI、自動化、SaaS連携などのテクノロジーを活用し、「あるべき姿 / ありたい姿」から逆算して業務改善を実行するスキルを磨くことができます。コーポレートITとセキュリティ体制は、これから本格的な整備フェーズに入ります。初期メンバーとして組織づくりに携わり、自分の意見を反映させやすい段階です。ルールやフローの設計にも深く関与でき、単なる運用改善だけでなく、"つくる"プロセスを楽しめる方にとって魅力的なポジションとなっています。キャリアパスIVRyでは、役割の枠にとらわれず、自らの関心や強みを活かしてキャリアを広げていくことができます。
本ポジションからは、以下のようなキャリアパスが考えられます。コーポレートITのマネージャーとしての専門性を高めるキャリアIT基盤の整備・運用やセキュリティ体制の構築を通じて、コーポレートIT領域での専門性を磨き、チームをリードする役割を担うことが可能です。ビジネス全体を支えるジェネラリストとしてのキャリアSaaS運用・業務設計・セキュリティ・組織づくりなど幅広い領域に関わりながら、オペレーション全体を横断的に支えるポジションを担うことが可能です。一緒に働くメンバー / チームの特徴現在、IVRyのコーポレートIT・セキュリティを担っているのは主に以下の3名です。前職の経験や強みを活かしながら、それぞれの視点で組織と仕組みの進化をリードしています。ueda(chama)コーポレートエンジニアとして、コーポレートIT全般とセキュリティ領域を担当。
キャリアはSIerのインフラエンジニアからスタートし、クラウドサービスの立ち上げにも携わる。その後、リクルートに約10年間在籍。本格的にコーポレートエンジニアへ転身し、VDI導入やIDaaSとの認証連携、会社統合に伴うクラウドサービス統合など、大規模環境での仕組み設計と運用を経験。
現在はIVRyのコアメンバーとして、運用業務の効率化 / 自動化やセキュリティポリシーの整備など、全社の業務インフラを支える役割を担当している。sorah https://sorah.jp/2025/4 IVRy 入社の Principal Engineer。
前職クックパッドでは 13 年在籍し、プロダクト側のインフラや開発者体験を支えるプラットフォームのソフトウェアエンジニアを主に、セキュリティや社員全員の体験も改善するためコーポレートエンジニアリングも推進。IVRy でも同様にプロダクトとコーポレートの 2 面でエンジニアリングをしている。関連する発信創造性に集中できる組織をつくる ── IVRyが考えるコーポレートITの役割【ウェビナーレポート】社内でのAI活用最前線 ── ROIの考え方と浸透に向けた工夫
部門横断チームが楽に問い合わせをさばくには型化・集約・可視化が大事という話
IVRyの急成長を支える!コーポレートITの8ヶ月の軌跡エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E18. コーポレートセキュリティ(責任者候補)
社内セキュリティやITガバナンス体制の強化、業務効率化に向けた基盤整備を担い、ISMS準拠やクラウドサービスの安全活用、従業員体験の向上など、多様な課題の発見から施策の設計・実行まで幅広く推進していただく役割です。組織拡大フェーズの基盤づくりに携わっていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景当社が提供する対話型音声AI SaaS「アイブリー」は、電話応対を起点に業務効率化を支援するサービスとして、さまざまな業種・業界で導入が進んでいます。現在は単一プロダクトからの進化として、マルチプロダクト展開やサービスの多角化も視野に入れた事業成長フェーズにあり、さらなる飛躍に向けた基盤づくりが重要なテーマとなっています。その中でも、安心してご利用いただけるサービスを提供するために、セキュリティやガバナンスの水準を維持・向上お客さまにより早く価値を届けるために、AIなどのテクノロジーを活用しながら、社内オペレーションの効率化
これらの両立が、私たちの競争力を左右すると考えています。今後の組織拡大に備えて、スピードと品質、攻めと守りを両立しながら、社内の仕組みを筋肉質に整えていくことが求められています。
私たちは、社内セキュリティのさらなる強化をリードしていただける方を心よりお待ちしています。お任せしたい主な業務IVRyでは、社内ITを効果的に活用し、業務効率の最大化とセキュリティ・ガバナンス水準の向上に取り組んでいます。本ポジションでは、ご経験とスキルに応じて、以下の領域でご活躍いただきます。社内セキュリティ組織の立ち上げと体制構築中期的なセキュリティロードマップの策定セキュリティ組織の体制の設計、立ち上げインシデント対応プロセスの確立とエスカレーションルートの整備ログの有効活用と検知精度の向上による、”攻め” のセキュリティ運用の推進情報セキュリティマネジメントセキュリティルールやガイドラインの定期的な見直しと更新ISMSなどのフレームワークに則ったセキュリティの向上・維持、および認証の取得・維持お客さまのセキュリティ関連のお問い合わせ対応(セキュリティチェックシートへの回答)各種クラウドサービスの設定要件の策定各種クラウドサービス(IDaaS:Microsoft Entra ID、MDM:Jamf Pro / Intune、EDR:Defender for Endpoint、Google Workspace、Slack、Notionなど)を業務効率を落とさずに安全に活用するための要求・要件を定義現在の課題IVRyでは、多くのお客さまに安心してサービスをご利用いただけるよう、業務効率性と両立する強固な社内セキュリティ・ガバナンス体制の実現を目指しています。
しかし、専任の社内セキュリティメンバーが不在であるため、以下のような課題があります。中長期的な戦略や人員計画の磨き込みIVRyらしさを反映したセキュリティルールの改善と、実務に即したガイドラインの整備各種クラウドサービス(Google Workspaceなど)をより安全に活用するためのセキュリティ要求 / 要件の定義各種クラウドサービスのログを分析・活用した、予防的な改善施策の実施直近の取り組みIVRyのコーポレートIT / セキュリティチームでは、業務効率やセキュリティ、従業員体験(EX)の向上を目的に、さまざまな施策を進めています。セキュリティ体制の強化情報セキュリティの体制強化として、ISO/IEC 27001を取得しました。ゼロトラスト体制の一環としてMicrosoft Entra IDを導入し、全社に展開。Google Workspace、Slack、Notion、Keeper、AWS、Salesforceなどの主要SaaSに対し、SSOとMFAを設定しています。さらに、Jamf Pro(Mac)とIntune(Windows)により、端末の一元管理やOSアップデートの強制、初期セットアップの自動化を実現しています。従業員体験(EX)の向上セキュリティ強化と並行して、利便性の向上にも取り組んでいます。SSOによるパスワード管理の簡略化、Microsoft AuthenticatorによるMFAの一元化、MDMによるアプリの自動配布やWi-Fi自動接続など、従業員の業務体験をより快適にする施策を導入しています。AIサービスの導入と活用促進AIカンパニーらしく、業務効率化にAIを積極活用するため、Google Workspace、Slack、NotionなどのAIサービスを導入しています。さらに、全社定例での勉強会開催など、AIの活用を促進する取り組みを週次で実施しています。IT基盤の改善業務の快適さを支える基盤整備として、PCの標準スペック(特にメモリ)を見直し、負荷の高い業務でもパフォーマンスが出せる環境に改善しました。また、他チームとも連携しながら、社内で利用するSaaSの運用やコスト管理の整備も推し進めています。働く面白さ / 成長環境IVRyでは、ISMSに準拠した社内セキュリティを構築していますが、多くの業務プロセスとオペレーションにはまだ最適化の余地があります。課題の発見から優先順位の設定、施策の設計・実行まで、幅広い裁量を持って取り組むことができる環境です。成長フェーズならではのスピード感の中で、変化に応じて自ら仕組みを整え、新しい取り組みを仕掛けていく経験を積むことができます。現場の業務を深く理解しながら、AI、自動化、SaaS連携などのテクノロジーを活用し、「あるべき姿 / ありたい姿」から逆算して業務改善を実行するスキルを磨くことができます。コーポレートITとセキュリティ体制は、これから本格的な整備フェーズに入ります。初期メンバーとして組織づくりに携わり、自分の意見を反映させやすい段階です。ルールやフローの設計にも深く関与でき、単なる運用改善だけでなく、"つくる"プロセスを楽しめる方にとって魅力的なポジションとなっています。キャリアパスIVRyでは、役割の枠にとらわれず、自らの関心や強みを活かしてキャリアを広げていくことができます。本ポジションからは、以下のようなキャリアパスが考えられます。CIO / CISO として、経営視点を持ったキャリア経営戦略と連動したIT戦略の立案・実行や、全社の情報セキュリティを統括する立場を目指すことができます。早期から事業や組織全体に関わる経験を積むことで、視座を高めることが可能です。社内セキュリティのマネージャーとしての専門性を高めるキャリアセキュリティやガバナンスを維持・強化する体制の構築から、日々の運用、インシデント対応まで幅広く携わることで、専門チームをリードする立場を目指せます。ビジネス全体を支えるジェネラリストとしてのキャリアSaaS運用・業務設計・セキュリティ・組織づくりなど幅広い領域に関わりながら、オペレーション全体を横断的に支えるポジションを担うことが可能です。一緒に働くメンバー / チームの特徴現在、IVRyのコーポレートIT・セキュリティを担っているのは主に以下の3名です。前職の経験や強みを活かしながら、それぞれの視点で組織と仕組みの進化をリードしています。ueda(chama)コーポレートエンジニアとして、コーポレートIT全般とセキュリティ領域を担当。
キャリアはSIerのインフラエンジニアからスタートし、クラウドサービスの立ち上げにも携わる。その後、リクルートに約10年間在籍。本格的にコーポレートエンジニアへ転身し、VDI導入やIDaaSとの認証連携、会社統合に伴うクラウドサービス統合など、大規模環境での仕組み設計と運用を経験。
現在はIVRyのコアメンバーとして、運用業務の効率化 / 自動化やセキュリティポリシーの整備など、全社の業務インフラを支える役割を担当している。sorah https://sorah.jp/2025/4 IVRy 入社の Principal Engineer。
前職クックパッドでは 13 年在籍し、プロダクト側のインフラや開発者体験を支えるプラットフォームのソフトウェアエンジニアを主に、セキュリティや社員全員の体験も改善するためコーポレートエンジニアリングも推進。IVRy でも同様にプロダクトとコーポレートの 2 面でエンジニアリングをしている。関連する発信創造性に集中できる組織をつくる ── IVRyが考えるコーポレートITの役割【ウェビナーレポート】社内でのAI活用最前線 ── ROIの考え方と浸透に向けた工夫
部門横断チームが楽に問い合わせをさばくには型化・集約・可視化が大事という話
IVRyの急成長を支える!コーポレートITの8ヶ月の軌跡エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。
※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。
ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
N01. 【新卒採用】データ分析(アナリティクスエンジニア)インターンシップ
IVRy のアナリティクスエンジニアのインターン募集です。事業会社で行われる分析活動について関わり、AI などを使ってその活動そのものを活発にすることを経験できるポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。
2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務社内でのデータ活用状況を分析し、IVRy でのデータ分析がより活発になるような改善をお任せします。データ基盤利用状況の調査・分析し、仮説を設定。ヒアリングなどを通して課題を決める。データ利用がより進むような施策を実行より効率的なデータ利用形態への移行支援dbt や Python を活用したデータパイプラインの設計・構築データ活用への AI 導入支援ダイレクトに課題を解決するアプリケーションの開発etc, …期待すること新卒入社を検討する観点で、IVRy の雰囲気を知ってもらうことインターンで経験したこと・得られたことを社内外に発信すること入社後の流れ1 週目: 社内メンバーとの 1on1、タスクの決定2 週目: タスクに関係する社員との 1on1、タスクの詳細化3, 4 週目: タスクの実行開始から 1 ヶ月: インターンでの成果の社内プレゼン発表・社外記事発信技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「プロダクト開発 採用ページ」をご確認ください。働く面白さ / 成長環境急成長スタートアップにおける、データ活用シーン(意思決定プロセス)に関わることができます。プロダクトだけでなくセールス活動や経営に関するデータ分析にも携わることができます。Databricks や dbt といったモダンデータスタックを用いた実践的な開発が経験できます。その他、急成長スタートアップで働くことで得られるものに関しては「急成⻑スタートアップで働くことで得られるもの / 株式会社IVRy(社内LT会)」をご覧ください。一緒に働くメンバー / チームの特徴データエンジニアリンググループは、PdM, 事業責任者、アナリティクスエンジニア、データエンジニア、AI エンジニアなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、データを活用するという形で事業貢献を担っています。様々なロールの社員と関わることで、データ系職種に就くことについてのヒントが得やすいのではないかと考えています。AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1参考情報選考プロセス書類選考面接(1〜2回)内定条件面談※選考開始から内定まで、2週間程度を想定しています。
※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。過去のインターン生の成果事例インターンが体感した、AIとの“正しい距離感”自然言語でのデータ分析を当たり前に:IVRyのDatabricks Genie運用の現在地(インターン視点)データウェアハウスでアプリ開発!? 新機能Databricks Appsで社内アプリを作った話開発実績アイブリーサービスサイトAI電話代行サービスIVRy AnalyticsAIインターネットFAXアイブリーモバイルアプリ(iPhone向け)採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。
IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。