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【新卒採用】Chief Data Officer直下インターンシップ

IVRy のChief Data Officer直下で、Data Hub の分析・ツール開発を担うインターン募集です。 「データ分析も AI でできるなら、人はいらなくなるのでは?」——よく聞かれる問いです。答えは逆です。AI が実装コストを下げた結果、**「提案して、作って、その判断に責任を持つ」フルサイクルを一人で回せる人間の価値が急速に上がっています。** 従来は「営業が顧客と話す → PdM が仕様に落とす → エンジニアが受け取って実装する」という分業が当たり前でした。AI がその壁を壊しました。IVRy Data Hub チームでは実際に、データエンジニアが顧客商談に直接出て、その場で提案し、実装し、プロダクトに反映するサイクルが生まれています。 このインターンでも同様の経験ができます。セールス・CS などのビジネスサイドと並走しながら、希望すれば顧客との商談にも同席できます。データと AI を武器に、「なぜそうするのか」を自分の言葉で語り、その判断に責任を持つ——そんな仕事の仕方を、学生のうちから実践できるポジションです。 Claude などのフロンティア AI モデルは業務で自由に使いこなせる環境です。 # 株式会社IVRyについて IVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。 - [IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施](https://ivry.jp/pr/yg63xnl7rj/) - [対話AIプラットフォーム「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始](https://ivry.jp/pr/o0o45fh47i9/) IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。 - [IVRy|プロダクト開発 採用ページ](https://www.notion.so/IVRy-127eea80adae801397a4e4d7ea74e291?pvs=21) - [IVRy Company Deck(会社紹介資料)](https://speakerdeck.com/ivry/ivry-culture-deck) # お任せしたい主な業務 IVRy Data Hub の利用データや顧客データを分析し、プロダクトの改善・事業成長や業務効率に貢献する施策を担当します。 - Data Hub の利用状況・顧客データを調査・分析し、仮説を設定。ヒアリングなどを通して課題を決める。 - 分析結果をもとに、プロダクト改善や業務効率化につながる施策を実行 - Databricks SQL / Python を使ったデータ分析・可視化 - 社内の分析作業を効率化する便利ツール・アプリの開発(Databricks Apps、Streamlit、Slack Bot など) - データパイプラインの整備・改善(dbt / Python) - AI(LLM)を活用したデータ活用施策の実験 - etc, … # 現在の課題 IVRy Data Hub は通話データを活用するデータプロダクトとして急成長中ですが、蓄積されるデータをプロダクト改善や事業判断に活かすサイクルをより速く回していく必要があります。分析・ツール開発を担えるメンバーを増やし、データドリブンな意思決定を加速させたいと考えています。 # 期待していること - 新卒入社を検討する観点で、IVRy の雰囲気を知ってもらうこと - インターンで経験したこと・得られたことを社内外に発信すること # 入社後の流れ - 1 週目: 社内メンバーとの 1on1、タスクの決定 - 2 週目: タスクに関係する社員との 1on1、タスクの詳細化 - 3, 4 週目: タスクの実行 - 開始から 1 ヶ月: インターンでの成果の社内プレゼン発表・社外記事発信 # 技術スタック 主に使われている技術です。 - 言語: SQL, Python - データウェアハウス: Databricks - ツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notion サービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「[プロダクト開発 採用ページ](https://www.notion.so/IVRy-127eea80adae801397a4e4d7ea74e291?pvs=21)」をご確認ください。 # 働く面白さ / 成長環境 - **「実装だけ」「分析だけ」で終わらない。** セールス・CS などのビジネスサイドと日常的に協働しながら、分析結果をそのまま事業判断や顧客提案につなげる動き方ができます。データと人の間に立ち、「なぜそうするのか」を語れる力が身につきます。 - **希望すれば顧客の商談に同席できます。** 多様な業界の企業が抱えるコミュニケーション課題をリアルに聞き、自分の分析・ツール開発がどう使われるかを肌で感じることができます。「AI を使える人」ではなく、「AI で事業課題を解ける人」になれます。 - **新規事業責任者と直接議論できる距離感。** あなたの分析が翌週の経営判断や顧客提案に使われます。「インターンだから」と線を引かず、事業の中心で動ける方を求めています。 - **最新の AI モデルを使い放題。** Claude などの最新 AI を業務で制限なく使える環境を提供します。個人では再現できないスケールで AI を実践投入する経験を積めます。 - Databricks や dbt といったモダンデータスタックを用いた実践的な開発が経験できます。 # 一緒に働くメンバー / チームの特徴 Data Hub チームは、Chief Data Officer、PdM、PMM、データエンジニア、AI エンジニアなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、顧客向けのデータプロダクトを一体となって開発しています。様々なロールの社員と関わることで、広義のデータ系職種に就くことについてのヒントが得やすいのではないかと考えています。 - 参考note: [AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!](https://note.com/ivry/n/nc80c02e6250f) - 参考note: [LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1](https://note.com/ivry/n/n701469746699) # 参考情報 ## 選考プロセス 1. 書類選考 2. 選考面接(1, 2 回程度実施) ※ 選考開始から内定まで 2 週間程度を想定しています。 ※ 面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ## 過去のインターン生の成果事例 - [インターンが体感した、AIとの“正しい距離感”](https://zenn.dev/seongmoon_kim/articles/c8014a78ed2750) - [自然言語でのデータ分析を当たり前に:IVRyのDatabricks Genie運用の現在地(インターン視点)](https://zenn.dev/ivry/articles/9e65e9cea6c8c1) - [データウェアハウスでアプリ開発!? 新機能Databricks Appsで社内アプリを作った話](https://zenn.dev/ivry/articles/databricks-apps-devlog) ## 開発実績 - [アイブリー](https://ivry.jp/) - [アイブリー AI Contact Center](https://ivry.jp/pr/kyxhe8f3u4v/) - [アイブリーモバイルアプリ](https://apps.apple.com/jp/developer/ivry-inc/id1587659503) - [IVRy AI FAX](https://ivry.jp/pillar/fax/) - [IVRy Data Hub](https://ivry.jp/function/datahub/) ## 採用方針 IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。

Data Strategist(事業開発 / Strategist)

株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRy は、次の柱として、蓄積された対話データを企業の意思決定そのものに接続する新規事業「IVRy Data Hub」を立ち上げています。顧客の電話業務は、コールセンター、店舗、予約、問い合わせ、督促と、事業のあらゆる場所に散っています。対話プロダクトで業務に入り込み、IVRy Data Hub の AI エージェントによってその出力を意思決定に繋ぐことが重要になります。Data Strategist は、担当したエンタープライズ顧客の課題を最初から最後まで預かるポジションです。特に AI 時代においては作業効率化加速に伴い、人間は問いの設定力の重要性はますます増しています。そこで本ポジションでは、自分で問いを立て現状把握・課題設定(仮説立案)から、解決策の設計、PoC の設計と実行、成果指標の定義、本番運用への移行までを実行します。そして、そこで作り込んだものを他社にも再現できるプロダクトの機能に落とし込むところまでを担っていただける仲間を募集しています。業務内容対話型音声 AI プラットフォーム アイブリーで生まれた対話データを IVRy Data Hub の AI エージェントをつかって企業の意思決定に接続します。そして、顧客の中でも言語化されていない業務フローや、部署をまたいで散っている要件を、関係者を巻き込みながら自分で構造化・可視化していく仕事です。データが全社の共通言語である以上、守備範囲は一部門に閉じません。顧客に対して提案するのは「データ基盤の導入」だけではありません。電話やチャットを含めた顧客コミュニケーション接点の再設計と、その結果として立ち上がるデータ活用を企業に眠る他のデータと組み合わせ、一気通貫で提案することになります。逆方向も同じで、データ活用の要件から電話フローの設計も実施するポジションです。具体的には以下の通りです。エンタープライズ顧客に対し、業務課題・データ環境・運用フローのヒアリングから、対話プロダクト(電話フロー・AI 対話の設計、どの顧客業務に、どう組み込むか)と Data Hub(検索エージェント、通知・アラート、社内データとの連携等の組み合わせ)を一体で設計し、PoC 設計、成果指標の定義、本番運用への移行までを一貫して担当担当顧客に対しては「その企業にとっての IVRy の責任者」として振る舞う。必要なら要件を切り、必要ならデータプロダクト開発チームにも、アイブリー本体のプロダクトチームにも機能要求を出すPoC における顧客側の工数負担、セキュリティレビュー、データ受け渡しの形式といった「契約が止まる論点」を、自分で特定して潰す既存のアイブリー導入顧客に対して、電話業務の先にあるデータ活用を提案し、アカウントの価値を引き上げるある 1 社向けに作り込んだ「電話フロー × データ連携・分析」のパターンを、同業種の他社で再現できるテンプレート / 提案パッケージに落とす想定される使用ツールData / BizOps: Linear, Google Calendar, スプレッドシート(事業計画・OKR 管理)Product / GTM: Figma, Notion, HubSpotAI: Claude, ChatGPT 等の LLM を業務プロセスに組み込む前提このポジションの魅力顧客接点から意思決定までを、同じ会社のプロダクトで一気通貫に設計できる。 業務プロセス側(電話、メール、チャットをどう受けるか)とデータ側(それをどう使うか)が別会社に分かれていると、この設計は誰もできません。IVRy は両方を自社プロダクトとして持っています。データの取り方を、業務の設計から遡って決められるということです。提案で終わらない。 プロダクトを持っているので、コンサルティングファームなら数ヶ月かかる要件定義から実装までを、数週間で動くものとして顧客に見せられます。作った結果に対する評価が、そのまま自分に返ってきます。0→1 が事業部になる瞬間に立ち会える。 IVRy Data Hub は 1→10 フェーズに入りつつあり、今期はパートナー経由の大手企業開拓、ブランド・プロダクトの再設計、プロダクトの磨き込み、事業部化の準備という 4 つのテーマが並走しています。組織の形がまだ固まっていないので、「こう分けるべきだ」という意見が通ります。継続的に価値を届ける。 作り込んだ知見がドキュメントではなくプロダクトに実装され、価値創出の資産として残る。意思決定の距離がゼロ。 新規事業責任者の直下です。プロダクト戦略、価格、組織設計の議論に、伝言ゲームなしで参加します。想定されるキャリアパス1 年後には、複数のエンタープライズアカウントと、プロダクトの 1 領域以上についてオーナーシップを持っている状態を想定しています。事業部化が進んだ段階では、プロダクト戦略・エンタープライズ営業・事業オペレーションのいずれかを率いるポジションや事業部 COO などが延長線上にあります。どんな人たちと働くのかIVRy Data Hub は新規事業責任者の直下で、エンタープライズ営業、プロダクトの市場投入、顧客業務の変革支援、プロダクト開発の各リードが密に連携するチームです。加えて、提案がアイブリー全体に及ぶため、アイブリー本体のプロダクト・セールス組織とも日常的に協働します。部門の境界を越えて動くことが前提のポジションです。大手企業、外資 Big Tech から有名スタートアップまで幅広い企業出身の、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。所属企業例:リクルート、楽天、LINE、サイバーエージェント、メルカリ、freee、マネーフォワード、プレイド、ラクス、SmartHR、A.T. カーニー、アクセンチュア、Google(米国)IVRy についてもっと知るIVRy について詳しく知りたい方に向けて、公開情報をまとめたページをご用意しています。 https://ivry-jp.notion.site/開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hub参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。キャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
Data Strategist(事業開発 /  Strategist)

E04. ソフトウェアエンジニア(AIエージェント)

対話型音声 AI プラットフォーム「アイブリー」に蓄積された通話データを、AI エージェントが検索・分析し、必要な情報を届け、顧客の業務改善に活かすプロダクト「IVRy Data Hub」の開発を担うポジションです。ユーザーが自然言語で問いかけると、エージェントが通話ログを横断的に読み解き、根拠となる通話を引用しながら答えを返す。そうした体験を、Databricks や LLM を活用しながらバックエンドから設計・実装していただきます。 直近チームで議論・実装しているのは次のようなテーマです。親エージェントとサブエージェント(Tool)の責務分割、およびエージェントランタイムそのものの設計・刷新非決定的な失敗に対するリトライ戦略の設計(リトライすべきエラーの切り分け、ストリーミング配信中の扱い、リトライ機構をどのレイヤーに集約するか)トークン設計・データサンプリング、および定型分析の固定パイプライン化モデル・プロバイダーの選定と、切り替え可能な構成の維持(レート制限・リージョン・単価・可用性を踏まえた判断)回答中の引用を UI 上で機能させるためのデータ取得・キャッシュ設計と、テナントごとのアクセス境界の担保生データへのラベリング機能の設計(ラベル体系の定義、付与パイプラインの構成、精度とコストのバランス)エージェントが参照する知識ベースの設計・実装LLM という非決定的なコンポーネントを本番サービスとして安定稼働させ、評価しながら改善し続けることが中心にあります。「AI エージェントをつくる」だけでなく、「つくったものを本番で動かし切り、品質を測って直し続ける」ところまでを担っていただくポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは6万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyは「最高の技術をすべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォームとしてマルチプロダクト展開を進めています。 本ポジションでは、音声・テキストデータを統合するAIエージェントと、それを組み込んだプロダクトの開発を担います。AIエージェントが「会話データを検索し、要約して通知する」「行動をトリガーする」など、LLM時代の次世代バックエンドをともにつくるポジションです。私たちが最も重視しているのは、最新手法をどれだけ知っているかではなく、非決定的に振る舞う LLM を前提に、プロダクトとして成立する品質と運用に落とし込めるかです。手法は当然知っていてほしい。ただ、手法そのものへのこだわりよりも、プロダクトの目的とビジネス要件に合った手段を選べることを大切にしています。募集要件必須要件Web アプリケーション・API サーバの開発経験非同期処理やジョブスケジューラ(Celery 等)を用いたバックエンド開発経験データベース設計および運用経験(PostgreSQL / MySQL など)と、システム特性に応じた DB 選定の判断経験API 連携や Webhook などを利用したシステム間連携の設計・実装経験LLM を利用したアプリケーション・API の開発経験(規模は問いません)AI・機械学習の基礎知識(Transformer の仕組みなど)と、評価に対する理解AWS または GCP いずれかのクラウドサービスへの、ある程度の精通歓迎要件LLM・RAG・AI エージェントの基本構造(プロンプト設計、評価指標など)への深い理解ベクトル検索・ハイブリッド検索(FAISS / Milvus / Chroma / Elasticsearch など)の設計・最適化経験LLMOps / MLOps の設計・運用経験(ML モデルの精度評価、RAG 評価、プロンプト自動評価など)非決定的な挙動をする LLM を前提に、挙動を安定化させた経験・知見LLM API 単体の利用にとどまらない、Agentic Workflow・パイプラインの構築経験プロダクトの KPI に沿った評価指標の構築・監視、およびそれに基づくパイプライン改善の経験検索技術(全文検索・ランキング)やデータ基盤に関する知識・経験インフラへの理解(IaC など)SaaS 基盤や B2B 向けアプリケーションのバックエンド開発経験NLP・機械学習領域での研究経験、技術ブログ・登壇・OSS・コンペティションなどの外部アウトプット求める人物像答えのない状態から自ら課題を見つけ、手を動かして前に進められる方(自走力)AI・LLM を自分の道具として使いこなし、新しいツールを試すことを楽しめる方論文や技術ブログから得た知見を、プロダクトに組み込むための検証まで素早く回せる方手法に詳しいことと、手法に固執しないことを両立できる方プロダクトやチームの目的とアラインしつつ、コストなどのビジネス要件に合ったソリューションを出せる方ビジネス状況・リソース状況を踏まえてトレードオフを判断できる方(一定の PM 力)AI エージェント領域の最新動向に対して、貪欲に学び続けられる方チームワークを重視し、自身のタスク管理だけでなく、周囲の課題や影響範囲を把握しながら動ける方目標達成に向けて粘り強く取り組める方専門外の分野にも興味を持ち、学びながら挑戦できる方状況の変化に柔軟に対応し、新しい環境を楽しめる方お任せしたい主な業務IVRy では、アイブリーに蓄積された通話データを AI エージェントが自律的に分析・活用するプロダクトの開発を進めています。このポジションでは、エージェントランタイムそのものをプロダクト価値の中心に据え、「エージェントが本番環境で信頼して任せられる状態」を技術で実現していただきます。現在の課題エージェントの実行基盤が発展途上で、機能追加に伴って設計を作り直しながら進めている状態分析対象のデータ量に対してトークン・コストの制約が厳しく、定型分析の固定パイプライン化やサンプリングによる最適化が追いついていないDatabricks などの AI + データ基盤を横断して動作する統合 API が必要LLM を組み込んだ機能の評価指標が未整備で、品質を定量的に測りながら改善するサイクルを確立できていない期待していることDatabricks・Pydantic AI などを活用した RAG 型検索 API/要約エージェントの開発LLM API 単体の利用にとどまらない、Agentic Workflow およびパイプラインの設計・構築プロダクトの KPI に沿った評価指標の構築・監視と、それに基づく継続的な改善AI が行動を実行するためのワークフロー実行基盤の構築技術スタック詳細:技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン働く面白さAI エージェントの実行基盤という、まだ定石のない領域の設計をリードできるRAG・LLM を実運用環境に組み込む「AI エージェント Ops」の最前線に関われるDatabricks などの最新 AI + データ基盤を自由に活用できる環境「つくって終わり」ではなく、評価指標を自ら設計し、数字で品質を上げていくところまで担えるデータ・インフラ・LLM を横断し、AI プロダクトの全レイヤーに関われる一緒に働くメンバー、チームの特徴IVRyには、多様なバックグラウンド・高い専門性・成長意欲・そして開発を楽しむカルチャーを持ったメンバーが集まっています。多様なバックグラウンドと専門性メンバーの経歴は、Google、AWS、Microsoft、メルカリ、クックパッド、リクルート、SmartNewsといった技術を軸にプロダクト開発を行う企業から、スタートアップ、制作会社、フリーランス、学術研究まで多岐にわたります。また、バックエンド・フロントエンド・モバイル・インフラ・LLM・音声技術など、専門性の幅も非常に広く、多様な視点を持ったエンジニアが活躍しています。プロダクト志向と課題解決マインド技術だけを追いかけるのではなく、「良いサービスを届けたい」「困っている人を助けたい」といったプロダクト志向とユーザー志向を持ったメンバーが多いのが特徴です。事業や組織の課題にも積極的に関わり、エンジニアリングの枠を越えて価値を届けようとする姿勢が共通しています。自律性とオープンなチーム文化経営・エンジニア・ビジネス全体で心理的安全性とフラットな関係性が根付いており、誰でも提案・議論しやすい環境です。また、エンジニアを含めたすべてのメンバーが自律的に判断し、前に進めるカルチャーを大切にしています。部署を越えた連携や、事業数値のオープンな共有などもIVRyのスタンダードです。成長意欲と学習姿勢新しい環境や領域に飛び込むことを「強くてニューゲーム」と表現し、変化や挑戦を楽しむ文化があります。アジャイル開発、組織開発、マネジメント、ビジネス視点などにも関心を持ち、エンジニアリングの枠を越えて学び続けるメンバーが多く在籍しています。AI・LLMへの高い関心アイブリーの中核技術であるLLMや音声対話AIを社会実装することへの関心と熱量も共通点の一つです。「LLMを使って、世の中に“なくてはならない”サービスをつくる」ことを目指し、日々の開発に取り組んでいます。スタートアップならではの挑戦を楽しむ急成長中のスタートアップという環境で、前例のない課題や変化を楽しみながら、自らの手でサービスや組織を進化させていくことにやりがいを感じるメンバーが集まっています。関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1基礎で勝ち、実装で磨く。AI音声対話を率いる花木の開発哲学 ── Tech and Me #2技術の力で事業を動かす。成田が見据えるIVRyの未来 ── Tech and Me #3エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。 ※面接では、これまで携わられた AI・LLM を用いた開発について、「どのように品質を評価し、どう改善したか」を具体的にお伺いします。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E04. ソフトウェアエンジニア(AIエージェント)

E07. 検索エンジニア

IVRyでは、大規模言語モデル(LLM)を活用したプロダクト開発を進めています。検索エンジニアとして、独自データを活用した検索・知識抽出の仕組みを設計・開発し、検索品質の継続的な改善を担っていただきます。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景複数のプロダクトが立ち上がる今、プロダクト間の連携や顧客体験の最適化を図るうえで、「蓄積したデータをどう検索するか」はこれまで以上に重要なテーマとなっています。IVRyではコミュニケーションデータを横断的に検索できる「会話データ検索基盤」を開発中です。このポジションでは、検索体験の改善を中心に、ユーザーが「必要なコミュニケーションデータ」に辿り着ける体験をつくり上げます。精度を高めるために検索エンジニアを募集いたします。独自アルゴリズムの調整、検索エンジンそのものの評価や最新の検索アルゴリズムについてのキャッチアップ、社内展開などをお任せします。検索そのものがプロダクトの価値とする環境で、最先端のAI技術を活かして検索体験を磨き込みませんか?一緒にIVRyのAIプロダクトを進化させ、より価値ある顧客体験を生み出しましょう。担当いただく具体的な業務検索機能の設計・開発・運用検索クエリ・ログデータを用いたランキング・再ランキングのチューニング複数プロダクトにおける検索品質の計測・評価指標(nDCG, MRRなど)の設計と改善RAGパイプラインの設計・改良(Retriever/Reader構成の最適化)IVRyの開発の特長独自の大規模コミュニケーションデータ:音声・通話を中心に、他社にはない顧客接点データを活用可能検索を中心に据えたAI開発:データの取得、評価までを一気通貫で担当開発体制:検索技術にとどまらず、PdMやBizDevと連携し、プロダクト実装まで関与できる適切なリソース環境:DatabricksやVertex AIなど最新のAI基盤を自由に活用可能開発プロセスPdM・デザイナーと協働し、検索品質を直接ユーザー価値に結びつける3ヶ月ごとにテーマとロードマップを再設定し、PoC〜本番導入までを高速に推進技術スタックサービス全体の技術スタック・アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。働く面白さ / 成長環境検索 × LLM × 音声データという未開拓領域で新しいUXを設計できるPoCで終わらず、実運用データをもとに検索品質を磨き込めるDatabricksやVertex AIなど最新技術を組み合わせた高速な実験・改善サイクルを実行できるPdMやBizDevと直接連携し、「検索KPI=事業KPI」を実現できる関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1IVRyのValueで語るデータ分析IVRyにアナリティクスエンジニアが必要になった裏側【ウェビナーレポート】データチームがつなぐ越境組織のリアル 〜協働のあり方を語る60分〜エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E07. 検索エンジニア

E08. データエンジニア

LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用を担うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyでは、対話AIプラットフォームから進化した新たなデータプロダクト 「IVRy Data Hub」 をリリースし、マルチエージェント時代における 高度なデータ基盤の価値提供を本格化しています。 LLM を中心とした AI の進化により、企業内データ(通話・チャット・メールなど非構造化データ)はビジネス価値を大きく高める重要な資産となっています。しかし、その価値を実際のプロダクトとして安定的に提供し続けるには、AI が理解できる形にデータを整理・加工・統合する高品質な基盤設計・構築・運用が不可欠です。このため、既存のデータ基盤を進化させ、AI エージェントや検索基盤と協調しながら価値を創出できるデータエンジニア組織を強化するべく、データエンジニアの採用を行います。募集要件必須要件Python / SQL を用いたデータ処理・開発 2年以上データパイプラインやバッチ処理の実装・運用経験 2年以上アプリケーション設計経験(個人開発含む)2年以上既存設計の理解と改善経験チーム開発経験(レビュー・Issue 管理 など)歓迎要件Databricks / dbt の利用経験AWS 上での開発・運用経験データモデリング・品質設計への関心IaC やインフラ設計の学習経験AI データ利活用への興味求める人物像データを「プロダクト」として捉えられる方技術だけでなく、事業価値を意識して考えられる方変化のある環境を楽しみ、学び続けられる方チームや他職種と協力しながら前に進める方業務内容IVRy Data Hub は、通話・チャット・メールなどの非構造化コミュニケーションデータを、LLM や AI エージェントが実運用で活用できる形に変換・提供するデータプロダクトです。 本ポジションでは、単に LLM を利用した開発にとどまらず、LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用を担っていただきます。主な業務内容LLM / AI エージェントを前提としたデータ基盤・プロダクト設計非構造化データ(音声・テキスト・メタデータ)の収集・正規化・統合LLM が理解・検索・推論しやすいデータモデル・スキーマ設計プロンプト・Embedding・検索(RAG 等)を考慮したデータ提供設計LLM を組み込んだデータプロダクト開発LLM を活用した要約・分類・抽出・評価などのデータ処理フロー設計AI / 検索基盤・プロダクトチームと連携した機能実装「分析用途」ではなく「プロダクト機能として動く LLM 活用」の実装LLMOps・評価基盤の設計・実装・運用LLM 出力品質を継続的に評価する仕組みの設計(自動評価・人手評価)評価データセット・ログ・メトリクスの管理モデル・プロンプト・データ改善を回すフィードバックループの構築データパイプラインの設計・開発・運用Databricks / dbt を用いた ETL・Transform 処理の実装スケール・品質・権限管理を考慮した安定運用設計データガバナンス・セキュリティ設計個人情報・機密データを含むデータの権限制御・品質管理LLM 利用を前提とした安全性・監査性を考慮した設計判断現状の課題マルチエージェント時代を見据えたデータ基盤の進化非構造化データをAIが活用できる形に整備・統合する設計データ利活用を前提とした品質・運用の仕組みづくり事業・プロダクト成長に耐えうるスケール設計入社後の流れ入社初期:既存データ基盤・プロダクト理解、実装・運用への参加3〜6ヶ月:担当領域を持ち、改善提案・設計に関与その後:設計・改善の比重を高め、裁量を拡大技術スタッククラウド:AWS、Google Cloud生成AI: Claude、Cursor、Gemini、Devinデータ基盤:DatabricksETL / Transform:dbt Core言語 / 実装:Python / SQLコミュニケーション:Slack / Google Workspace働く面白さ・環境マルチエージェント時代のデータ基盤構築を実務で経験通話・チャットなど高い文脈を持つデータをAIで価値化Databricks / dbt / AWS を用いたモダンな技術環境アプリ・AI・分析チームと連携し、事業価値に直結する開発データを「作って終わり」にしない、運用・改善まで含めた実践キャリアパスデータエンジニア → データプロダクトのテックリードデータ × アプリ × インフラを横断するシニアエンジニアデータプロダクト領域のEM / テックリードAI・LLM基盤寄りのデータエンジニア一緒に働くメンバー・チームの特徴プロダクト志向・課題解決志向のエンジニアが多数バックエンド、データ、インフラ、AIなど多様な専門性職種を越えて議論・設計するフラットな文化「データをどう使うか」から考えるチーム関連する発信AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1電話とAIとPlatform Engineering【シリーズD資金調達】エンジニアブログ(note)テックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E08. データエンジニア

E09. データエンジニア(リードクラス)

LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用をリードいただくポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyでは、対話AIプラットフォームから進化した新たなデータプロダクト 「IVRy Data Hub」 をリリースし、マルチエージェント時代における 高度なデータ基盤の価値提供を本格化しています。 LLM を中心とした AI の進化により、企業内データ(通話・チャット・メールなど非構造化データ)はビジネス価値を大きく高める重要な資産となっています。しかし、その価値を実際のプロダクトとして安定的に提供し続けるには、AI が理解できる形にデータを整理・加工・統合する高品質な基盤設計・構築・運用が不可欠です。このため、既存のデータ基盤を進化させ、AI エージェントや検索基盤と協調しながら価値を創出できるデータエンジニア組織を強化するべく、データエンジニアの採用を行います。募集要件必須スキルデータプラットフォーム/データ基盤の設計・開発・運用経験 5年以上データパイプラインの設計・開発・運用経験 5年以上データ利活用と運用を両立する設計経験(品質・権限・スケール)5年以上パブリッククラウド(AWS/GCP/Azure) 環境での設計・運用経験 5年以上バックエンドエンジニアとしての実務経験複数職種と連携して技術的意思決定を行った経験歓迎要件IaC(Terraform 等)を用いた設計・レビューデータマネジメント(セキュリティやマスターデータ管理)SRE・インフラと連携した基盤構築技術選定・アーキテクチャ刷新のリード経歴メンタリング・レビューのリード経験求める人物像データを「プロダクト」として捉えられる方技術だけでなく、事業価値を意識して考えられる方変化のある環境を楽しみ、学び続けられる方チームや他職種と協力しながら前に進める方業務内容IVRy Data Hub は、通話・チャット・メールなどの非構造化コミュニケーションデータを、LLM や AI エージェントが実運用で活用できる形に変換・提供するデータプロダクトです。 本ポジションでは、単に LLM を利用した開発にとどまらず、LLM をプロダクトに組み込み、評価・改善を回し続ける仕組み(LLMOps)まで含めたデータ基盤・データプロダクトの設計・開発・運用をリードいただきます。主な業務内容LLM / AI エージェントを前提としたデータ基盤・プロダクト設計非構造化データ(音声・テキスト・メタデータ)の収集・正規化・統合LLM が理解・検索・推論しやすいデータモデル・スキーマ設計プロンプト・Embedding・検索(RAG 等)を考慮したデータ提供設計LLM を組み込んだデータプロダクト開発LLM を活用した要約・分類・抽出・評価などのデータ処理フロー設計AI / 検索基盤・プロダクトチームと連携した機能実装「分析用途」ではなく「プロダクト機能として動く LLM 活用」の実装LLMOps・評価基盤の設計・実装・運用LLM 出力品質を継続的に評価する仕組みの設計(自動評価・人手評価)評価データセット・ログ・メトリクスの管理モデル・プロンプト・データ改善を回すフィードバックループの構築データパイプラインの設計・開発・運用Databricks / dbt を用いた ETL・Transform 処理の実装スケール・品質・権限管理を考慮した安定運用設計データガバナンス・セキュリティ設計個人情報・機密データを含むデータの権限制御・品質管理LLM 利用を前提とした安全性・監査性を考慮した設計判断現状の課題マルチエージェント時代を見据えたデータ基盤の進化非構造化データをAIが活用できる形に整備・統合する設計データ利活用を前提とした品質・運用の仕組みづくり事業・プロダクト成長に耐えうるスケール設計入社後の流れ入社初期:既存データ基盤・プロダクト理解、実装・運用への参加3〜6ヶ月:担当領域を持ち、改善提案・設計に関与その後:基盤全体の設計・意思決定をリード技術スタッククラウド:AWS、Google Cloud生成AI: Claude、Cursor、Gemini、Devinデータ基盤:DatabricksETL / Transform:dbt Core言語 / 実装:Python / SQLコミュニケーション:Slack / Google Workspace働く面白さ・環境マルチエージェント時代のデータ基盤構築を実務で経験通話・チャットなど高い文脈を持つデータをAIで価値化Databricks / dbt / AWS を用いたモダンな技術環境アプリ・AI・分析チームと連携し、事業価値に直結する開発データを「作って終わり」にしない、運用・改善まで含めた実践キャリアパスデータエンジニア → データプロダクトのテックリードデータ × アプリ × インフラを横断するシニアエンジニアデータプロダクト領域のEM / テックリードAI・LLM基盤寄りのデータエンジニア一緒に働くメンバー・チームの特徴プロダクト志向・課題解決志向のエンジニアが多数バックエンド、データ、インフラ、AIなど多様な専門性職種を越えて議論・設計するフラットな文化「データをどう使うか」から考えるチーム関連する発信AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1電話とAIとPlatform Engineering【シリーズD資金調達】エンジニアブログ(note)テックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E09. データエンジニア(リードクラス)

E10. アナリティクスエンジニア

AI 利用を想定したデータマートを構築し、LLM をインターフェースとして社内分析活動をより一層活発にすることで、事業成長スピードを高速化させることを狙うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務現在の課題データ活用の発展の仕方として、各ドメインチームにデータ担当をつける派遣型のアプローチを経て、中央集権的なアプローチとハイブリッド化していくのがよくある方法でしたが、AI を導入することでデータ活用の発展をより高めたいと考えています。AI が十分に機能できるデータ環境を整え、AI によって社内データ分析を更に活発にしたいと考えています。AI が十分に活躍できるデータ基盤の設計から実装・運用までをリードすることをお任せしたいです。期待することデータ分析基盤の利用状況をモニタリング・分析して事業活動のボトルネックになっているデータ利用を見つけ、その課題を解消すること人だけでなく、LLM によって問い合わせを受けることを想定したデータマートを整備し、AI によって社内データ活用を促進させること単純な SQL の生成だけでなく、各チームに示唆を与えるような AI システムを構築すること募集要件##必須要件dbt などのツールを使った、ディメンショナルモデリングなどの OLAP のためのデータモデリング経験Airflow などのツールを使った、データパイプラインの構築・運用経験SQL, Python などでデータ分析を行い、その結果でステークホルダーの課題を改善した経験歓迎要件LLM をインターフェースとしたアプリケーション構築・評価・運用の経験データ基盤上のデータに対するアクセス権限の管理などのデータマネジメント経験データ基盤上のデータを利用するだけでなく、ステークホルダーとのコミュニケーションからデータ取り込みまでを実施するようなデータエンジニアリングの経験求める人物像事業指標などのデータだけでなく、データを取り扱うエンジニアリングにも興味を持ち、学び続けられる方現場レイヤーと経営レイヤーを行き来し、組織全体を効率化する観点でデータを取り扱うことを実践し続けられる方能動的に社内の人を繋ぎ/人と繋がり、Keep on Groovin' し続けられる方技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「プロダクト開発 採用ページ」をご確認ください。働く面白さ / 成長環境データや AI 活用に関してトップダウン的なサポートを得やすいプロダクトを自社でも利用しているため、社内分析の知見がプロダクトに反映できる様々なロールを持つメンバーからデータ系職能組織が形成されており、データを軸に多角的な観点での協業ができるキャリアパスIVRy のデータ系職種では「専門性の深化」「越境的な挑戦」のどちらも実現可能です。実際にデータ系職能のメンバーが集まる Data Engineering Group はプロダクトマネージャーデータエンジニアアナリティクスエンジニアAI エンジニア事業開発などの肩書を持つメンバーが混然となって構成されています。キャリアに関しての考え方については、「IVRyのValueで語るデータ分析」もぜひご確認ください。関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1IVRyのValueで語るデータ分析IVRyにアナリティクスエンジニアが必要になった裏側【ウェビナーレポート】データチームがつなぐ越境組織のリアル 〜協働のあり方を語る60分〜エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E10. アナリティクスエンジニア

E11. セールスアナリスト(データアナリスト)

IVRy のセールス活動が記録された Salesforce のデータをもとに、セールス活動・オペレーションを最適化することで事業成長を狙うポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務現在の課題マルチプロダクト化や利用するお客様の多様化に合わせて、セールス活動はそれぞれの領域で洗練されていきますが、このような独自進化は会社全体の状況を俯瞰したい場合にその難易度を上げてしまいます。データの観点から社内のサイロ化を防ぎ、皆が同じデータに基づいて高速に意思決定ができるようなデータ基盤を実現する必要があります。IVRy の進化を受け止め、データの観点からセールス活動を常に効率化・改善し続けることをリードすることをお任せしたいです。期待すること事業責任者・セールス責任者などのステークホルダーと連携し、セールス活動の状況を分析することセールス活動データとそれ以外のデータを接続できるように、セールス活動データをデータ基盤上でモデリングすることデータ・AI を使ってセールスオペレーションを効率化し、事業インパクトを創出すること技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック・アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。働く面白さ / 成長環境データや AI 活用に関してトップダウン的なサポートを得やすいプロダクトを自社でも利用しているため、社内分析の知見がプロダクトに反映できる様々なロールを持つメンバーからデータ系職能組織が形成されており、データを軸に多角的な観点での協業ができるキャリアパスIVRy のデータ系職種では「専門性の深化」「越境的な挑戦」のどちらも実現可能です。実際にデータ系職能のメンバーが集まる Data Engineering Group はプロダクトマネージャーデータエンジニアアナリティクスエンジニアAI エンジニア事業開発などの肩書を持つメンバーが混然となって構成されています。キャリアに関しての考え方については、「IVRyのValueで語るデータ分析」もぜひご覧ください。関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1IVRyにアナリティクスエンジニアが必要になった裏側【ウェビナーレポート】データチームがつなぐ越境組織のリアル 〜協働のあり方を語る60分〜エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E11. セールスアナリスト(データアナリスト)

E15. Data Product Orchestrator(Agentic Transformation Lead)

IVRy Data Hubを活用し、顧客の業務フローをAIエージェント前提で再設計する「Agentic Transformation」をリードするポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話型音声AI SaaS「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。事業内容やプロダクトの詳細、所属メンバーについてご覧いただけます。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)募集背景IVRyでは、対話データを活用した AI エージェント基盤、「IVRy Data Hub」を展開しています。現在は、Data Hub (通話データの検索・通知)のPoC案件の増加Databricks を中心としたデータ基盤整備といったフェーズにあります。しかし、AIエージェントを「機能」として提供するだけでは、顧客の業務変革には至りません。 そこで、顧客業務を分解し、AIを前提に再設計できる、Data Product Orchestrator(Agentic Transformation Lead) を募集します。お任せしたい業務現在の課題リリース以降、問い合わせが増加し PoC が点在し、業務全体の再設計に至っていないAgent 機能が部分最適に留まっている可能性があるSales、BizDev と技術の間の構造設計のレイヤーをできる人材が不足している期待することIVRy Data Hub を起点に顧客業務を構造化し、Agent導入ポイントを設計することPoCを事業成果に転換すること業界別ユースケースの型化、プロダクト化を行うことIVRy Data Hubを「業務プロセスの効率化エンジン」へ進化させること具体的な業務内容顧客の業務ワークフローの可視化・分解Agent 活用戦略設計Sales ・PMM と連携したアカウント戦略立案AI エンジニア・プロダクトマネージャー との構造設計ディスカッション顧客データ結合アーキテクチャ・結合キー設計(例:Data Lake 連携、電話番号hash化など)業界別テンプレート化技術スタック言語:SQL, Pythonフレームワーク・ライブラリ:dbt Coreインフラ:Databricks(Lakehouse), Google Cloud / AWSCI/CD:GitHub Actionsモニタリング:Databricks, Slack通知ツール:Salesforce, Google Spreadsheet, Notion, Slack開発環境: LLM(OpenAI等)、Claude Code、Cursor、Devin などサービス全体の技術スタック、アーキテクチャは、技術スタック / アーキテクチャー / データパイプライン をご確認ください。ポジションの魅力AI × 業務変革という最前線テーマに挑戦できる技術だけでなく、事業設計まで踏み込める経営陣との距離が近く、意思決定が速い通話という SoR を起点として IVRy Data Hubを “Agentic Company化” の中核にできるキャリアパスData Product 事業責任者AI Agent ArchitectData Strategy LeadData Platform Lead専門性の深化と越境的挑戦の両立が可能です。一緒に働くメンバー、チームの特徴経営、Sales、BizDevと技術の距離が近い実験文化が強いAI Oriented Company にする挑戦を本気でしている多様なバックグラウンドのメンバーが在籍関連する発信LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1エンジニアブログテックブログ(Zenn)参考情報選考プロセスエントリーカジュアル面談書類選考面接(2〜3回)内定条件面談※面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。 ※エントリー時に回答いただくアンケートの内容をもとに、カジュアル面談を実施いたします。カジュアル面談を経て正式なご応募に進んでいただいた方には、書類選考をご案内します。ご希望やご経験に合うポジションの提案が難しい場合は、面談の実施を見送らせていただくこともございます。開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hubキャリア登録ご応募を検討中の方だけでなく、「まずは話を聞いてみたい」「今後のために情報を受け取りたい」という方も歓迎です。 ご関心があれば、キャリア登録 からぜひご登録ください。採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
E15. Data Product Orchestrator(Agentic Transformation Lead)

N01. 【新卒採用】データ分析(アナリティクスエンジニア)インターンシップ

IVRy のアナリティクスエンジニアのインターン募集です。 事業会社で行われる分析活動について関わり、AI などを使ってその活動そのものを活発にすることを経験できるポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話AIプラットフォーム「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務社内でのデータ活用状況を分析し、IVRy でのデータ分析がより活発になるような改善をお任せします。データ基盤利用状況の調査・分析し、仮説を設定。ヒアリングなどを通して課題を決める。データ利用がより進むような施策を実行より効率的なデータ利用形態への移行支援dbt や Python を活用したデータパイプラインの設計・構築データ活用への AI 導入支援ダイレクトに課題を解決するアプリケーションの開発etc, …業務の期間:1ヶ月〜期待すること新卒入社を検討する観点で、IVRy の雰囲気を知ってもらうことインターンで経験したこと・得られたことを社内外に発信すること入社後の流れ1 週目: 社内メンバーとの 1on1、タスクの決定2 週目: タスクに関係する社員との 1on1、タスクの詳細化3, 4 週目: タスクの実行開始から 1 ヶ月: インターンでの成果の社内プレゼン発表・社外記事発信技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「プロダクト開発 採用ページ」をご確認ください。働く面白さ / 成長環境急成長スタートアップにおける、データ活用シーン(意思決定プロセス)に関わることができます。プロダクトだけでなくセールス活動や経営に関するデータ分析にも携わることができます。Databricks や dbt といったモダンデータスタックを用いた実践的な開発が経験できます。その他、急成長スタートアップで働くことで得られるものに関しては「急成⻑スタートアップで働くことで得られるもの / 株式会社IVRy(社内LT会)」をご覧ください。一緒に働くメンバー / チームの特徴データエンジニアリンググループは、PdM, 事業責任者、アナリティクスエンジニア、データエンジニア、AI エンジニアなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、データを活用するという形で事業貢献を担っています。様々なロールの社員と関わることで、データ系職種に就くことについてのヒントが得やすいのではないかと考えています。AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1参考情報選考プロセス書類選考選考面接(1, 2 回程度実施)※ 選考開始から内定まで 2 週間程度を想定しています。 ※ 面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。過去のインターン生の成果事例インターンが体感した、AIとの“正しい距離感”自然言語でのデータ分析を当たり前に:IVRyのDatabricks Genie運用の現在地(インターン視点)データウェアハウスでアプリ開発!? 新機能Databricks Appsで社内アプリを作った話開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hub採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
N01. 【新卒採用】データ分析(アナリティクスエンジニア)インターンシップ

N02. 【新卒採用】AI Ops インターンシップ

IVRyのAI Opsのインターン募集です。対話AIプラットフォーム「IVRy(アイブリー)」を販売する社内セールスチームをAIでエンパワーメントし、業務効率化をめざす開発に参加してもらうポジションです。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話AIプラットフォーム「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務社内に蓄積するセールス活動データを分析、アプリケーション開発し、セールスチームの生産性が向上するような改善をお任せします。セールス活動データを調査・分析し、仮説を設定。ヒアリングなどを通して課題を決める。データ利用がより進むような施策を実行より効率的なデータ利用形態への移行支援dbt や Python を活用したデータパイプラインの設計・構築データ活用への AI 導入支援ダイレクトに課題を解決するアプリケーションの開発etc, …期待すること新卒入社を検討する観点で、IVRy の雰囲気を知ってもらうことインターンで経験したこと・得られたことを社内外に発信すること入社後の流れ1 週目: 社内メンバーとの 1on1、タスクの決定2 週目: タスクに関係する社員との 1on1、タスクの詳細化3, 4 週目: タスクの実行開始から 1 ヶ月: インターンでの成果の社内プレゼン発表・社外記事発信技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「プロダクト開発 採用ページ」をご確認ください。働く面白さ / 成長環境急成長スタートアップにおける、データ活用シーン(意思決定プロセス)に関わることができます。プロダクトだけでなくセールス活動や経営に関するデータ分析にも携わることができます。Databricks や dbt といったモダンデータスタックを用いた実践的な開発が経験できます。その他、急成長スタートアップで働くことで得られるものに関しては「急成⻑スタートアップで働くことで得られるもの / 株式会社IVRy(社内LT会)」をご覧ください。一緒に働くメンバー / チームの特徴データエンジニアリンググループは、PdM, 事業責任者、アナリティクスエンジニア、データエンジニア、AI エンジニアなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、データを活用するという形で事業貢献を担っています。様々なロールの社員と関わることで、データ系職種に就くことについてのヒントが得やすいのではないかと考えています。AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1参考情報選考プロセス書類選考選考面接(1, 2 回程度実施)※ 選考開始から内定まで 2 週間程度を想定しています。 ※ 面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。過去のインターン生の成果事例インターンが体感した、AIとの“正しい距離感”自然言語でのデータ分析を当たり前に:IVRyのDatabricks Genie運用の現在地(インターン視点)データウェアハウスでアプリ開発!? 新機能Databricks Appsで社内アプリを作った話開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hub採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
N02. 【新卒採用】AI Ops インターンシップ

N03. 【新卒採用】新規事業責任者直下インターンシップ

IVRy の新規事業責任者直下で、Data Hub の分析・ツール開発を担うインターン募集です。「データ分析も AI でできるなら、人はいらなくなるのでは?」——よく聞かれる問いです。答えは逆です。AI が実装コストを下げた結果、「提案して、作って、その判断に責任を持つ」フルサイクルを一人で回せる人間の価値が急速に上がっています。従来は「営業が顧客と話す → PdM が仕様に落とす → エンジニアが受け取って実装する」という分業が当たり前でした。AI がその壁を壊しました。IVRy Data Hub チームでは実際に、データエンジニアが顧客商談に直接出て、その場で提案し、実装し、プロダクトに反映するサイクルが生まれています。このインターンでも同様の経験ができます。セールス・CS などのビジネスサイドと並走しながら、希望すれば顧客との商談にも同席できます。データと AI を武器に、「なぜそうするのか」を自分の言葉で語り、その判断に責任を持つ——そんな仕事の仕方を、学生のうちから実践できるポジションです。 Claude などのフロンティア AI モデルは業務で自由に使いこなせる環境です。株式会社IVRyについてIVRyは「最高の技術を、すべての人と企業に届ける」をMissionに掲げ、対話AIプラットフォーム「アイブリー」を開発・運営しています。独自技術で応対品質と信頼性を担保し、導入アカウントは5万を突破。人が本来の価値を発揮し"働くことは楽しい"と皆が感じられる社会の実現を目指します。 2025年11月までに累計106.1億円の資金調達を完了。アイブリーに蓄積される貴重な「対話データ」と、最新のAI技術を掛け合わせ、データの価値を最大化します。そして、顧客の声という一次情報を経営判断へと繋げ、企業の業務そのものを変革し、さらに顧客体験を向上させていきます。IVRy、シリーズDで総額40億円の資金調達を実施対話AIプラットフォーム「アイブリー」が 顧客の”声”を経営資源に変えるデータプラットフォーム 「IVRy Data Hub」を提供開始IVRyについてより詳しく知りたい方に向けて、会社やプロダクトに関する公開情報をまとめたページ をご用意しています。IVRy|プロダクト開発 採用ページIVRy Company Deck(会社紹介資料)お任せしたい主な業務IVRy Data Hub の利用データや顧客データを分析し、プロダクトの改善・事業成長や業務効率に貢献する施策を担当します。Data Hub の利用状況・顧客データを調査・分析し、仮説を設定。ヒアリングなどを通して課題を決める。分析結果をもとに、プロダクト改善や業務効率化につながる施策を実行Databricks SQL / Python を使ったデータ分析・可視化社内の分析作業を効率化する便利ツール・アプリの開発(Databricks Apps、Streamlit、Slack Bot など)データパイプラインの整備・改善(dbt / Python)AI(LLM)を活用したデータ活用施策の実験etc, …現在の課題IVRy Data Hub は通話データを活用するデータプロダクトとして急成長中ですが、蓄積されるデータをプロダクト改善や事業判断に活かすサイクルをより速く回していく必要があります。分析・ツール開発を担えるメンバーを増やし、データドリブンな意思決定を加速させたいと考えています。期待していること新卒入社を検討する観点で、IVRy の雰囲気を知ってもらうことインターンで経験したこと・得られたことを社内外に発信すること入社後の流れ1 週目: 社内メンバーとの 1on1、タスクの決定2 週目: タスクに関係する社員との 1on1、タスクの詳細化3, 4 週目: タスクの実行開始から 1 ヶ月: インターンでの成果の社内プレゼン発表・社外記事発信技術スタック主に使われている技術です。言語: SQL, Pythonデータウェアハウス: Databricksツール: dbt Core, Salesforce, Google Spreadsheet, GitHub, Slack, Notionサービス全体の技術スタック / アーキテクチャ / データパイプラインは「プロダクト開発 採用ページ」をご確認ください。働く面白さ / 成長環境「実装だけ」「分析だけ」で終わらない。 セールス・CS などのビジネスサイドと日常的に協働しながら、分析結果をそのまま事業判断や顧客提案につなげる動き方ができます。データと人の間に立ち、「なぜそうするのか」を語れる力が身につきます。希望すれば顧客の商談に同席できます。 多様な業界の企業が抱えるコミュニケーション課題をリアルに聞き、自分の分析・ツール開発がどう使われるかを肌で感じることができます。「AI を使える人」ではなく、「AI で事業課題を解ける人」になれます。新規事業責任者と直接議論できる距離感。 あなたの分析が翌週の経営判断や顧客提案に使われます。「インターンだから」と線を引かず、事業の中心で動ける方を求めています。最新の AI モデルを使い放題。 Claude などの最新 AI を業務で制限なく使える環境を提供します。個人では再現できないスケールで AI を実践投入する経験を積めます。Databricks や dbt といったモダンデータスタックを用いた実践的な開発が経験できます。一緒に働くメンバー / チームの特徴Data Hub チームは、PdM、PMM、事業責任者、データエンジニア、AI エンジニアなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されており、顧客向けのデータプロダクトを一体となって開発しています。様々なロールの社員と関わることで、広義のデータ系職種に就くことについてのヒントが得やすいのではないかと考えています。参考note: AI時代に“も”データが大事 ── IVRyでAI-Readyなデータ基盤づくり・データ分析をする新卒・インターン募集!参考note: LLM時代の「AI-Ready」とは。次世代データドリブンへの挑戦 ── Tech and Me #1参考情報選考プロセス書類選考選考面接(1, 2 回程度実施)※ 選考開始から内定まで 2 週間程度を想定しています。 ※ 面接から内定まで、オンラインにて対応可能です。過去のインターン生の成果事例インターンが体感した、AIとの“正しい距離感”自然言語でのデータ分析を当たり前に:IVRyのDatabricks Genie運用の現在地(インターン視点)データウェアハウスでアプリ開発!? 新機能Databricks Appsで社内アプリを作った話開発実績アイブリーアイブリー AI Contact CenterアイブリーモバイルアプリIVRy AI FAXIVRy Data Hub採用方針IVRyは、年齢・性別・国籍・人種・障がいの有無・LGBTQ+・婚姻状況・雇用形態といった属性によって採用や選考の判断を行うことは一切ありません。 IVRyのミッションと「Work is Fun」という価値観に共感し、AIによって仕事と顧客体験を再定義する挑戦にワクワクできる方と、一緒に未来をつくっていきたいと考えています。
N03. 【新卒採用】新規事業責任者直下インターンシップ