オープンポジション の求人一覧 - 株式会社グッドパッチ
【CEO直轄】コミュニケーションデザイングループ PR担当
採用背景グッドパッチは、顧客体験を起点に企業変革を前進させるデザイン会社です。UIUXデザインから事業・組織のデザインまで、国内外のクライアントとともに取り組んできました。2020年、デザイン会社として日本で初めて東証に上場しています。会社のミッションは「デザインの力を証明する」こと。その証明は、伝わってはじめて成立します。 グッドパッチが何をしているか、なぜそれが重要かを言葉にして外に届ける のが、コミュニケーションデザイングループの役割です。CEO直轄で、会社の対外発信とインターナルコミュニケーションを担っています。AIがデザインの定義そのものを変えているいま、グッドパッチはその変化の最前線にいます。メディアと関係を築き、弊社の思いや取り組みが社会に出る機会を設計して届ける。この役割を、コミュニケーションデザイングループの一員として、当事者意識を持ってリードしていただける方を募集します。仕事内容あなたに担っていただきたいのは、グッドパッチの「会社の人格」をどう社会に伝えていくかを、自分ごととして考え、リードしていくことです。何を伝えるべきかという戦略から、経営陣やチームと一緒につくっていきます。決まった方針を実行するのではなく、方針そのものを一緒につくり、動かしていく当事者を求めています。手段の中心になるのはPRです。記者・編集者との関係を一から築き、グッドパッチのメッセージが社会に語る機会をつくる。その言葉を預かり、グッドパッチらしいトーンで社会へ届ける。同時に、社外の反応や市場の空気を社内に還し、各事業や現場に埋もれている思想や違和感という"種"を掘り起こして発信につなげていきます。具体的な仕事内容現チームが実際に担っている仕事の一部です。メディアリレーション取材対応代表の対外発信支援上記に付随する社内外の連携など入社後は、まずグループメンバーと並走しながらメディア窓口と取材調整を引き継ぎ、慣れてきた段階で代表の対外露出の設計・運営を主担当として持っていただくイメージです。クライアントの特徴・実例グッドパッチのコミュニケーションデザインは、施策を考える仕事ではなく、「会社の人格」を社会に実装する仕事です。以下は、そのために私たちが実際にやってきたことです。グッドパッチが佐久間宣行オフィシャルHPをデザイン! ラランド・ニシダをデザイナーに迎え「佐久間宣行の連絡先不明問題」を解決!?
https://goodpatch.com/news/2025-12_nob-sakuma_hp
※弊社事例掲載:「佐久間宣行事務所」仕事観や温度感と人物ブランドを可視化する「ハートを揺さぶるHP」
https://goodpatch.com/work/sakuma-nobuyukiGoodpatch Careers(採用サイト)
https://careers.goodpatch.com/デザイン会社グッドパッチが人気漫画「左ききのエレン」に登場。 UI/UXデザインの重要性と企業姿勢を伝えるオリジナルストーリー
https://goodpatch.com/news/eren-the-southpawグッドパッチの「よはく」
https://www.youtube.com/@goodpatch_yohaku業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制コミュニケーションデザイングループ(CEO直轄)。少人数のチームで、会社の対外コミュニケーション全体を担います。配属部署:コミュニケーションデザイングループ(社長直轄)外部アドバイザリーボード人材 1名PR/GR/危機管理広報 1名コンテンツマーケ 2名インナーコミュニケーション 1名アシスタント1名使用ツール・開発環境Slack、Notion、esa、Google Workspace、Claude / ChatGPT 等のAIツールやりがい・魅力CEOと共に働けるCEO直轄のグループです。意思決定に近い場所での仕事はスピード感もあり、経営のコアの部分に触れることができます。複数の承認を経てから動くのではなく、意思決定の場に最も近い場所でコミュニケーションを設計します。AI活用が日常の環境全社員がClaude Codeでアプリを作ることを会社として推進しており、コミュニケーションデザイングループのメンバーは文章のトーンガイドや文章チェックのAIスキルを自ら開発し、社内に公開しています。「AIを使ってみようか」と相談する段階ではなく、「このタスクはAIで作った方が早い」という判断が日常に溶け込んでいます。失敗を語り続けるカルチャーグッドパッチは自社の失敗を隠しません。新サービスの終了も海外拠点の撤退も、社長報として全社員が読めるかたちで語られており、毎年入社する新しいメンバーも同じ記録を読みます。「まず試して、結果から学ぶ」は建前ではなく、そうした記録が積み上がっていることで成立しているカルチャーです。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/ビジョンとミッション:https://careers.goodpatch.com/culture/mission-vision/グッドパッチの経営陣:https://careers.goodpatch.com/about/leadership/グッドパッチの事業:https://careers.goodpatch.com/about/business/グッドパッチの未来:https://careers.goodpatch.com/about/future/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはお持ちの方のみで結構です。PDFまたはURLにてご提出をお願いします
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【Design Div】UI/UXデザイナー(オープン)
採用背景近年、Goodpatchへ依頼される案件の幅はプロダクト・サービスデザインから戦略・組織デザインへと拡大しており、これまでデザインを積極的に取り入れていなかった企業・業界からのご相談も増えてきました。領域もデジタルに限定せず、サービスデザインやCXデザインまで広げています。GoodpatchのUI/UXデザイナーは、戦略フェーズから表層まで一貫した形でユーザーの目にふれる部分のアウトプットをする役割を担いますが、クライアントの課題は日々変化しており、既存のプロセスでプロジェクトを進めていくだけで本質的な価値を提供することはできません。「デザインの力を証明する」ためには、既存の手段にとらわれず自ら領域を広げて課題解決に取り組み続けることが必要です。こうした事業の拡大を背景に、UI/UXデザイナーとして活躍いただける人材を募集します。仕事内容日本を代表する大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントに対して、デザインパートナーとして並走しながら、案件への深い理解とデザインアウトプットを通してクライアント、ユーザーに価値を提供します。具体的な仕事内容クライアントの事業課題や「なぜやりたいのか」を言語化しPJ課題を定義定性的かつ定量的なゴール設定プロダクトロードマップ設計UIを手段としてブランドと体験を設計プロトタイプ制作とブラッシュアップデザインシステム化し再現性を提供リリース後の改善業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般働く環境チーム体制価値観UI/UXデザイナーが表層のデザインだけを作ることはありません。構造・骨格を徹底的に考えてこそ、課題解決に繋がるデザインができると信じており、「論理的かつ情緒的」両方を兼ね備えたデザインを生み出すことを大切にしています。特徴0→1案件とリニューアル案件がバランスよくあり、6ヶ月から1年を超える案件までプロジェクトの期間も様々です。1つの案件に対し3〜4名の異なる職種のメンバーがアサインされ、チームで協働して、課題解決に向けてアプローチしていきます。今後クライアントやユーザーの課題解決に繋がる高い品質のアウトプットを続けるためには、チーム全体の底上げが欠かせません。自身の得意分野を伸ばしていただくことはもちろん、互いに学び合うカルチャーを推進し、高い専門性を持つチームでありつづけたいと考えています。また、プロダクト・サービス単体にとどまらない案件が増えており、UI/UXデザイナーにもUIデザインのスキルだけではなく、戦略など事業の根幹に関わる部分まで議論し、課題解決する視点が求められています。デザイナー個人の能力育成とあわせてキャリア形成にも取り組んでおり、マネジメントになる以外にも、関連会社で経営に携わる、社内で新規事業に挑戦する、社内の違う部署にチャレンジする、といった事例があります。今後も挑戦できる環境を提供していきたいと考えています。使用ツール・開発環境AIツール:ChatGPT、Gemini Pro、NotebookLM、Claude、Cursor 、midjourney、Figma Makeデザイン作成:Adobe Creative Cloud、Figma、Sketchチームコミュニケーション:Slack、Zoom、Strapドキュメント:Strap、Notion、Keynote生成AI活用についてグッドパッチは、デザインの力でビジネスを前進させるために、AIなどの先端技術も積極的に取り入れながら、進化と成長を続けています。https://careers.goodpatch.com/about/ai/AIでデザインをつくれる時代に、私がデザインを手放さない理由https://goodpatch.com/blog/2025-12-tochioはとゆさラボから広がる、UIデザイン×AIの輪──実践事例とツール紹介https://goodpatch.com/blog/2025-10-hatoyusalabAI時代のデザイナーキャリア、どう切り拓く?チームで実践知を貯めるグッドパッチの取り組みhttps://goodpatch.com/blog/2025-11-aipatchAIが相棒のメモアプリ:モードを超えた生成AIのメモアプリのデザイン哲学https://goodpatch.com/blog/2026-01-satto-memoやりがい・魅力本質的な価値作り UIは「見た目をつくる仕事」ではありません。デザインをWhyから考えることが基本のため、働きかけ次第では、戦略・課題設計から、提案・設計・実装・グロースまで、サービス・プロダクトの価値づくりに一貫して関わることができます。単なるアウトプット要員でなく、事業の意思決定に寄与するデザイナーとして活躍できます。土台づくりや大規模なリニューアル 既にできあがっているプロダクトの部分的なUI改修ではなく、新規事業立ち上げやフルリニューアル、ブランド刷新、デザインシステムの構築など、プロダクトやブランドの方針を再定義する案件に携われる機会が豊富にあります。自分のデザインが、社会やクライアントのビジネスに大きな変化を生む手ごたえを感じられます。多様な業種・多様なフェーズへの挑戦 スタートアップから大企業まで、既存事業・新規事業、B2C・B2B、さらには行政案件まで、多様なプロジェクトに関わることができます。プロジェクトごとに求められる視点や役割が異なるからこそ、経験を重ねるほどスキルや知識が縦にも横にも広がっていく環境です。参考:Goodpatchがクライアントワークを続ける理由成長するための環境と文化 毎週のチーム定例で相談・意見交換ができるほか、半期に一度の発表会(はとゆさ大発表会)ではプロジェクトの裏側や越境ポイントを全員がシェア。他チームの工夫や試行錯誤から学べるため、デザイナーとしての視野も引き出しもどんどん増えていきます。相談しやすい空気と、熱量ある仲間がいるのも魅力です。参考:「ナレッジの循環」を社内の最優先目標にする理由参考情報制作事例コープデリ宅配アプリ日常の買い物を「楽しいショッピング」に変える。コミュニケーションのトータルデザインhttps://goodpatch.com/work/coopdeli-appAIを駆使した新時代のユーザーリサーチ──ユーザーの声を最速で開発へ渡す、ソフトバンクsatto体験設計の裏側https://goodpatch.com/blog/2026-01-softbank-satto-2コクヨの組織成長ソリューション「TEAMUS」 グッドパッチとタッグを組み、チームへの想いを乗せたプロダクトができるまでhttps://goodpatch.com/blog/2026-01-teamus採用HP採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/UI/UXデザイナーの紹介:https://careers.goodpatch.com/jobs/ui-ux-designer/AI活用の取り組み:https://careers.goodpatch.com/about/ai/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(必須・※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはPDFまたはURLにてご提出をお願いします
※応募条件に記載のスキル・ご経験がわかるもの
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
【Market Design Div】マーケットデザイン担当(オープンポジション)
採用背景マーケットデザイン事業部は2023年に部署として独立しました。「課題解決・価値創造の手段としてのデザイン」を掲げ、グッドパッチの営業領域や事業成長だけでなく、日本におけるデザイン市場を拡大していくというミッションを担っています。事業成長にともない、クライアントに対するフロントとなるマーケットデザイン事業部の拡大が急務です。デザイン投資額(売上)などの数字意識とともに、クライアントに伴走し、社会に新たな事業やサービス、プロダクトを生み出したい方を募集します!依頼の増加/領域の拡大デザインの普及に伴い当社への案件依頼が増加。内容もプロダクトやサービスの新規開発・リニューアル・改善はもちろんのこと、より上流の戦略・組織へと拡がっています。(事業戦略・組織変革戦略・DX戦略・コーポレートブランド戦略など)協業企業先とのDX支援事業の加速協業企業先は、BtoBからBtoCまで幅広い事業を持ち近年ではDX支援事業を展開。デザイン力や顧客基盤など両社の強みを活かしたビジネス拡張を目指しています。仕事内容プロジェクトをリードするポジションとして、多様なクライアントのビジネス課題に向き合い、事業課題に向けた企画・プロジェクトにおける価値の拡張を推進いただきます。マーケットデザイン事業部におけるセールスポジションです。当事業部は、クライアントに対する商談・提案〜成約をリードする役割を担います。具体的なポジションは、アカウントセールス/フィールドセールスです。面談などでお会いし適性に合うポジションをご提案します。UI/UXを中心としたプロダクト開発支援を主軸としながらも、クライアントの課題にあわせてゼロベースで検討していきます。※ 面談・面接の中で適性を見てポジションをご相談させていただきます。フィールドセールス新規顧客を中心にヒアリング・課題分析・提案・営業活動を実施いたします。新規顧客のデザイン投資額を引き出し、新たなプロジェクトをスタートさせていきます。デザイナーやエンジニアと共創しながら魅力的なプロジェクトを仕立てていきます。プロジェクト提案および受注新規アカウントの拡大に向けたリレーション構築検討中の顧客に対するフォローアッププロジェクトキックオフまでのファシリテーションアカウントセールス既存顧客を中心にヒアリング・課題分析・提案・営業活動を実施いたします。アカウントプランニングを策定・実行し、既存顧客との取引を拡大されることを目標としております。顧客との接触時間を増やし関係値を構築し繋がりを太くしていきます。プロジェクト提案および受注プロジェクトキックオフまでのファシリテーションプロジェクト状況に応じたアップセルや継続提案などの機会拡張(顧客との交渉、調整、PJメンバーとの連携、提案内容ジャッジ含む)※提案内容は、グッドパッチの既存のソリューションに限らず、クライアントの課題にあわせてゼロベースで検討する事がほとんどです。※受注に至ったプロジェクトは、基本的にキックオフ後にプロジェクトチームに引き継ぎますが、アカウントセールス自身がワークショップのファシリテーションやセミナーを実施する場合もあります。既存アカウントの拡大に向けたリレーション構築業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般やりがい・魅力大規模プロジェクトの裁量権クライアントはエンタープライズ企業の事業部長クラスやスタートアップ企業の経営層。日本有数企業の新規事業案件やリニューアルなど、大規模なプロジェクトを自らプランニングし、実行フェーズまで伴走します。新規事業立ち上げ・プロダクト改善・組織支援など広い事業領域に対して提案できます。ブランド力グッドパッチは日本有数のデザインファームとして実績を重ねてきました。デザイン思考を活用したプロジェクトの知見やノウハウを持っています。UI/UXなど体験のデザインを武器に、更なる提供価値の拡張を目的とした難易度の高いチャレンジが可能です。メンバーと本質的な価値を追求できる社内のデザイナーやエンジニアと共創し、やりがいのあるプロジェクトを自ら作り出せます。クライアントの本質的な課題を抽出し、方向性を見出し、価値創造を追求できる環境ですキャリアパスご経験に応じて、営業組織の立ち上げやアライアンス責任者、メンバーマネジメントもお任せいたします。現在活躍するメンバーは、ブランディング営業経験やクリエイティブ経験、広告代理店出身者、IT営業経験者など多様です。新規事業の立ち上げ経験グッドパッチでは事業チャンスを掴むため、新規事業の立ち上げを行うケースが多々ございます。ご経験を積む中で経営目線で事業と向き合うスキルも身につけていけます。参考情報採用サイトでは、150名以上の社員が協力して作り上げたインタビュー・座談会・社員アンケート・社内用語集など、求人票には載せきれないリアルな情報を10万字以上公開しています。
併せてご覧ください。1ページで分かるグッドパッチ:https://careers.goodpatch.com/about/summary/社員アンケート(約130名のリアルな声):https://careers.goodpatch.com/workstyle/survey/選考プロセス:https://careers.goodpatch.com/process/process/セールスの紹介:https://careers.goodpatch.com/jobs/sales/事業紹介:https://careers.goodpatch.com/about/business/選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ご実績のわかるURLや資料など) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※選考中にSPIのご受検をお願いしております。(性格検査のみ、事前学習は不要です)
※最終選考の前に、ミドル・シニア人材としての採用が想定される方についてはリファレンスチェックをお願いしております。(候補者を推薦して頂き人事からインタビューを実施)
AI推進リーダー(オープンポジション)
Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年、AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、現在も変化し続けています。グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトを作ることに成功。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わずAIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたことhttps://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87今、デジタルのデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。誰でも簡単に作ることができる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。また、事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるようなストーリーやブランドを創る領域においては、デザイナーが介在価値を発揮することがまだまだできると考えています。この正解のないカオスなAI時代に、自らの意志でグッドパッチの未来を一緒に作ってくれる方にお会いしたいと考えています。仕事内容この面談は選考の場ではありません。未来のAIと人の関係性や、エージェント体験のこれからについて、ざっくばらんにお話ししましょう!当日お話ししたいこと・お聞きしたいことあなたがAIを用いて開発したアプリやプロダクトの裏側、こだわりAI×デザインの領域で、いかにして人の感情を揺さぶり、世界を前進させるかグッドパッチが描く、AIエージェント時代のユーザー体験についてお願いしたい役割の一例お会いする方の経験や志向性に合わせ、最適なポジションを検討・決定できればと考えています。AIトランスフォーメーション・リード: AIをクライアント組織にインストールし、企業変革をリードする 。AI新規事業責任者:AIを前提とした新たなサービス・プロダクトの立ち上げを牽引する。デザインエンジニア: AIエージェント時代の新しいUI/UXを定義し、実装までを主導する。業務内容の変更の範囲雇入れ直後:上記参照
変更の範囲:当社における各種業務全般選考プロセスについて書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ(※)) → 面接(複数回) → 内定(オファー面談)
※ポートフォリオはお持ちの方のみで結構です。PDFまたはURLにてご提出をお願いします
※詳細は面接に進まれた方にお伝えします