01.PM・ITコンサルタント の求人一覧 - 株式会社Finatextホールディングス
100.シニアITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
FintechSHIFT、Brokerage(証券)、Insurtech(保険)、Credit(クレジット)Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)デジタル保険システム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジット基幹システム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務の概要証券プラットフォームのBaaSおよび保険プラットフォームであるInspireを活用したサービス構築や、スクラッチからの新規サービス開発を行います。グループのミッションを体現し、独自性や革新性を追求するサービス構築や、既存システムからの大規模移行プロジェクトもあります。これらをモダンなクラウド環境で構築し、DevOpsやSREの知見を持つ開発チームと共にプロジェクトの推進およびマネジメントを担当していただきます。 また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。【具体的な業務内容】プロジェクト全体の統括マネジメント: プロジェクトの進行を総括リスク管理を含めた全体マネジメントを行います。パートナー企業とのサービス企画や要件定義等の上流工程 リレーションシップマネジメントエンジニアやディレクターとのコミュニケーションを通じた内製開発マネジメントBizdevチームと連携たプリセールスやビジネスプランニングサービス稼働後のプロダクトアップデート プロジェクト規模はおおよそ数十人月から100人月程度であり、入社後、ご経験を考慮して適切なプロジェクトにアサインいたします。ポジションの魅力事業が拡大しているため、今後より大規模なプロジェクトを担当する機会や、特定領域の事業マネジメントにチャレンジする機会もあります。スキルセットを踏まえた上で、本人の希望を最大限考慮し、柔軟なキャリアパスを設計することが可能です。
101.ITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しております。
FintechSHIFT、Brokerage(証券)、Insurtech(保険)Finatextが提供しているプロダクト事例すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。FintechSHIFTMoney Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービスBrokerage(証券)証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」InsurTech(保険)デジタル保険システム「Inspire」赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」Credit(クレジット)クレジット基幹システム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務の概要証券プラットフォームのBaaSおよび保険プラットフォームであるInspireを活用したサービス構築や、スクラッチからの新規サービス開発を行います。グループのミッションを体現し、独自性や革新性を追求するサービス構築や、既存システムからの大規模移行プロジェクトもあります。これらをモダンなクラウド環境で構築し、DevOpsやSREの知見を持つ開発チームと共にプロジェクトの推進およびマネジメントを担当していただきます。 また、弊社のユニークな点として、サービス提供者でありながら、パートナー企業と協業するプラットフォーマーでもあることが挙げられます。サービス提供者としてQCDを遵守しプロジェクトを遂行することはもちろん、プラットフォーマーとしてビジネスおよびシステムの両面で中長期的な発想も求められます。具体的な業務内容シニアプロジェクトマネージャーの直属配属とし、サポートを受けながら各種プロジェクトマネジメント業務を担っていただきます。プライム案件での企画・最上流工程からの顧客コミュニケーションマスタースケジュール、WBSの作成各種計画書、進捗資料などの作成各工程(要件定義からテスト・リリース)での業務推進・ドキュメンテーションポジションの魅力シニアPMのサポートを受けながらスキルを伸ばせるため、SEとしてのご経験が豊富で、今後PMとしてキャリアアップしたい方に是非ご応募いただきたいポジションです。
102.Fintech業務SE(上流工程)|Brokarage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて本求人は、<Brokerage(証券)事業部>での募集となります。Finatextが提供しているプロダクト事例証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」業務の概要本ポジションでは、金融システム開発における上流工程を担って頂きます。特に業務要件定義や基本設計を中心に推進していただきます。【具体的な業務内容】業務要件定義・基本設計: プロダクト仕様を含むビジネス要件の整理、言語化を通じ、最適なシステム設計への落とし込みを実施サービス企画: システム開発が絡むサービスの企画立案から推進まで、関係各所との連携を図りながら推進ステークホルダー折衝: 社外パートナーや金融機関等との交渉・調整を行い、円滑なプロジェクト進行をサポートプロジェクト支援: BA・上流SEとして、場合によりプロジェクトマネージャーやチームリーダーと協力しながらプロジェクト全体の品質と進捗管理に寄与ポジションの魅力① エンジニアとの距離の近さと高品質なシステム開発 どのプロジェクトにおいても基本的に内製開発で取り組んでいます。開発チームメンバーの多くは20 代から30 代のメンバーで構成されております。Fintech企業でありながらも金融IT 以外の出身者が多く、モダンな開発言語・環境でスピーディーで高品質なシステム開発が行われています。 そのような開発陣と席を並べて仕事をすることとなり、セールスフェーズから要件定義等の上流工程まで常に相談しながら物事を進めていきます。それゆえに高効率な仕事の進め方が実現できています。② 多種多様な役割の人材と協業していくスタイル エンジニアだけではなく、Bizdev、セールス、証券や保険の金融プロフェッショナル、 コンプラ・リーガル、広報・PR など、多様な役割の人材と協業して物事を進めます。当社はシステム開発・納品だけではなく、「金融をサービスとして再発明する」というミッションの元、事業を作り上げ、成長していくことを目的としております。そのため開発ベンダやIT コンサルでは経験できない業務が多く、上流・下流やコンサル・開発と分断されがちな業界構造ではありますが、弊社は全工程に責任をもってプロジェクト運営を行っております。③ 社内メンバのフラットな関係性 当グループ共通の強力なカルチャーとしてメンバー同士のフラットな関係性が挙げられます。その分多様な人材をコーディネートする能力が求められます。それぞれの役割での自主性や責任感を重んじ、その上でプロジェクトのゴール・QCD を達成することが期待されます。ビジネスアナリストは特別な地位にあるわけではなく、あくまで役割の一つであるという価値観が確立されています。
103.【CEO直下・新規事業幹部】AI+コンサルタント(ディレクター/マネージャー候補)
ポジション概要Finatextグループの新規コンサルティング事業において、AI+コンサルタント(ディレクター/マネージャー候補)を募集します。本ポジションは、単なるプロジェクト推進役ではなく、事業の0→1と組織づくりを担う中核ポジションです。創業代表の林、および主要事業責任者直轄のもと、事業戦略、サービス設計、オペレーション構築、採用、組織づくり、顧客提案までを一気通貫でリードしていただきます。FinatextグループについてFinatextグループは、「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、金融機関の中核業務を支えるSoRを起点に、金融のあり方そのものをアップデートしようとしているフィンテック企業グループです。セキュリティと透明性を両立し、外部連携もスムーズな「AI-readyなSoR」に加え、自社の金融ライセンスとデータ活用・AI実装の力を併せ持つことを強みとしています。これにより、周辺機能の提供にとどまらず、SoRをベースにAI時代の新しい業務体験を形にしていこうとしています。また、既存業務にAIを付け足すだけでは不十分だという考えから、新たなPrinciple(行動指針)として「+AI」ではなく「AI+」を掲げ、AIを前提に業務そのものを見直すことで、レガシーからの脱却と金融業務のAIネイティブ化を進めています。こうした取り組みを通じて、4期連続で成長率40%以上を実現してきた実績を土台に、今後も3年で「日本一のAIカンパニー」を目指し、売上300億円、利益100億円という高い目標に挑んでいます。募集背景多くのDXプロジェクトでは、「戦略(絵を描く)」「実装(システムを作る)」「実行(業務に落とし込む)」の間に深い溝があり、投資対効果(ROI)を出せずにいる企業が少なくありません。特に金融業界では、規制・業務慣行・システム制約が、戦略と現場の距離をいっそう広げています。Finatextグループは、金融インフラのライセンスと技術基盤を持つ「事業者」だからこそ、この分断に正面から向き合えます。金融インフラ、プロダクト、データ、AI実装力をグループ内に併せ持ち、構想策定から実装・定着までを現実的に設計できる立ち位置にあります。私たちは、既存ファームのような人月商売(労働集約モデル)の拡大を志向しません。生成AIを徹底活用した独自の働き方「バイブワーキング」により、人がAIに指示を出し監督する次世代の生産性で、クライアントの業務変革を支援します。3年後には売上300億円・利益100億円を掲げ、その中核戦略のひとつとしてこの事業を立ち上げています。金融×AI領域の新しい支援の形を、自らも進化させながら共に作っていただける方を募集しています。
将来的には事業売上10億円規模での分社化も視野に入れており、事業と組織の成長を牽引いただきグループ会社幹部としてのキャリアも目指すことも可能です。チーム体制(主要メンバー)林 良太 |Finatextホールディングス創業者 / CEO // ex-ドイツ銀行ロンドン、東京大学経済学部河端 一寛|Finatext取締役 // ex-博報堂、BCG、東京大学経済学部片山 燎平|ナウキャスト取締役 // ex-NRI、大阪大学工学部西岡 裕貴|コンサル事業 マネージャー// ex-デロイトトーマツ、東京大学大学院業務内容事業計画の策定、サービスメニューやオファリングの設計オペレーションモデル「バイブワーキング」の標準化・型化採用活動、チームビルディング、若手メンバー育成クライアントの課題抽出、AI活用戦略立案、開発案件の創出要件定義支援、業務フロー再設計、KPI設計経営層、DX推進部門への提案活動と長期的なリレーション構築プロジェクト事例証券会社AI駆動開発の導入及び定着支援従業員を対象としたAI活用・定着推進支援資産運用会社AIツールの浸透支援・ガバナンス策定生成AI利活用方針の策定、社内AI研修の設計/運営支援保険会社生成AIを活用した給付金支払査定業務のPoC支援ポジションの魅力CEO直轄で、事業戦略からサービス設計、組織づくりまで広く関われる「バイブワーキング」を前提に、新しいコンサルティングモデルづくりを主導できる構想や提案で終わらず、金融ライセンス、AI-readyなSoR、データ/AI実装力を活かして実装までつなげられる将来的に、事業責任者・経営幹部候補としての役割を期待される事業が軌道に乗り、将来的に分社化した際には、経営幹部として事業をリードすることが期待されるポジションです。AI+コンサルタントポジション詳細紹介ページ(初回閲覧時は下記"Username""Password"をコピペしご覧ください)
https://qyuvrr6a.publish.pegboard.finsr.net/
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Username: qyuvrr6a
Password: UbinKVIcgJEfA56iaFDO
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104.【CEO直下・新規事業】AI+コンサルタント
ポジション概要Finatextグループの新規コンサルティング事業において、AI+コンサルタントを募集します。本ポジションは、CEO直轄の新規事業立ち上げメンバーとして、大手金融機関を中心としたクライアントに向き合い、現状分析から施策実行、現場への定着までを担うポジションです。単なる助言にとどまらず、AI活用の構想策定から業務プロセス改革、導入後の定着支援まで一気通貫で伴走していただきます。FinatextグループについてFinatextグループは、「金融を"サービス"として再発明する」をミッションに掲げ、金融機関の中核業務を支えるSoRを起点に、金融のあり方そのものをアップデートしようとしているフィンテック企業グループです。セキュリティと透明性を両立し、外部連携もスムーズな「AI-readyなSoR」に加え、自社の金融ライセンスとデータ活用・AI実装の力を併せ持つことを強みとしています。これにより、周辺機能の提供にとどまらず、SoRをベースにAI時代の新しい業務体験を形にしていこうとしています。また、既存業務にAIを付け足すだけでは不十分だという考えから、新たなPrinciple(行動指針)として「+AI」ではなく「AI+」を掲げ、AIを前提に業務そのものを見直すことで、レガシーからの脱却と金融業務のAIネイティブ化を進めています。こうした取り組みを通じて、4期連続で成長率40%以上を実現してきた実績を土台に、今後も3年で「日本一のAIカンパニー」を目指し、売上300億円、利益100億円という高い目標に挑んでいます。募集背景多くのDXプロジェクトでは、「戦略(絵を描く)」「実装(システムを作る)」「実行(業務に落とし込む)」の間に深い溝があり、投資対効果(ROI)を出せずにいる企業が少なくありません。特に金融業界では、規制・業務慣行・システム制約が、戦略と現場の距離をいっそう広げています。Finatextグループは、金融インフラのライセンスと技術基盤を持つ「事業者」だからこそ、この分断に正面から向き合えます。金融インフラ、プロダクト、データ、AI実装力をグループ内に併せ持ち、構想策定から実装・定着までを現実的に設計できる立ち位置にあります。私たちは、既存ファームのような人月商売(労働集約モデル)の拡大を志向しません。生成AIを徹底活用した独自の働き方「バイブワーキング」により、人がAIに指示を出し監督する次世代の生産性で、クライアントの業務変革を支援します。
3年後には売上300億円・利益100億円を掲げ、その中核戦略のひとつとしてこの事業を立ち上げています。金融×AI領域の新しい支援の形を、自らも進化させながら共に作っていただける方を募集しています。将来的には事業売上10億円規模での分社化も視野に入れており、事業と組織の成長を牽引いただきグループ会社幹部としてのキャリアも目指すことも可能です。チーム体制(主要メンバー)林 良太 |Finatextホールディングス創業者 / CEO // ex-ドイツ銀行ロンドン、東京大学経済学部河端 一寛|Finatext取締役 // ex-博報堂、BCG、東京大学経済学部片山 燎平|ナウキャスト取締役 // ex-NRI、大阪大学工学部西岡 裕貴|コンサル事業 マネージャー// ex-デロイトトーマツ、東京大学大学院業務内容AI活用・導入の構想策定、AI CoE(Center of Excellence)の立ち上げ支援、各ベンダー提案の整理やガバナンスルールの策定ブラックボックス化した業務フローの棚卸しとBPR支援クライアントの内製開発チームに対するAI駆動開発の導入・定着支援変革プロジェクトの事務局運営やPMO支援、現場の抵抗を乗り越えるためのコミュニケーション設計・定着支援プロジェクト事例証券会社AI駆動開発の導入及び定着支援従業員を対象としたAI活用・定着推進支援資産運用会社AIツールの浸透支援・ガバナンス策定生成AI利活用方針の策定、社内AI研修の設計/運営支援保険会社生成AIを活用した給付金支払査定業務のPoC支援このポジションの魅力大手金融機関の課題解決プロジェクトで、現状分析から施策実行、現場定着まで一気通貫で関われるCEO直轄の新規事業メンバーとして、創業者や経営陣とともに事業の骨組みづくりに関われる「バイブワーキング」と組織知の活用を通じて、新しいコンサルティング実務を体得できるエンジニアやデータサイエンティストと密に連携し、ビジネスとテックの両方に強くなれる提案で終わらず、業務が変わり、成果が出るところまで伴走できるAI関連の専門性を高めたい方や、将来経営を目指す方にフィットするAI+コンサルタントポジション詳細紹介ページ(初回閲覧時は下記"Username""Password"をコピペしご覧ください)
https://qyuvrr6a.publish.pegboard.finsr.net/
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Username: qyuvrr6a
Password: UbinKVIcgJEfA56iaFDO
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105.プロダクトマネージャー(開発PM)|Brokarage
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。
金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。募集ドメインについて現在以下の事業部にて募集しておりますBrokerage(証券)Brokerage(証券)が提供しているプロダクト事例証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」業務の概要証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」の開発強化に向けたプロダクトマネージャー(開発PM)を募集します。
BaaSは、証券業界に必要な業務アプリケーション群をモジュラーモノリス構成で提供する自社プラットフォームです。パートナー企業の証券サービスを当社プラットフォーム上に構築・運用するBtoBtoCモデルで、国内の大手金融機関をはじめ導入が拡大しています。
本ポジションは、クライアントフェイシング中心の既存PjM(100,101求人)とは異なり、プラットフォーム(プロダクト)そのものの開発ロードマップ策定・機能設計・技術的意思決定を主導する「開発に強いPM」です。エンジニアチームと密に連携し、BaaSの標準機能を拡充しプロダクトの競争力を高めることがミッションです。具体的な業務内容プロダクトロードマップ策定・優先順位決定BaaSプラットフォームの中長期ロードマップを策定し、ビジネス要件と技術的負債のバランスをとりながら機能開発の優先順位を決定。複数パートナー案件の共通化要件を抽出し、プラットフォームの標準機能として設計機能設計・仕様策定エンジニアと協働してAPI仕様・データモデル・画面仕様を策定。モジュラーモノリスのアーキテクチャを理解し、拡張性・保守性を考慮した仕様判断。個別パートナー要望と標準機能のバランス調整(「作らない判断」を含む)開発プロセスのリードスプリント計画・バックログ管理・リリース計画の策定と実行。エンジニア・QA・デザイナーとの日常的なコミュニケーションを通じた開発推進。技術的課題の早期検知とエスカレーション判断プロダクト品質・運用リリース後のプロダクト品質指標のモニタリングと改善施策の立案。インシデント発生時のトリアージと恒久対策の推進。技術的負債の可視化と計画的な解消社内連携BizDev/セールスチームからのパートナー要件のヒアリングと技術的実現性の判断。既存PjM(クライアントフェイシング側)との連携による顧客要望のプロダクトへの反映。経営層への開発状況報告とリソース配分の提案ポジションの魅力金融インフラそのものをプロダクトとして作る手応え 日本を代表する金融機関が採用するBaaSプラットフォームの根幹を設計・拡充する。自分が決めた仕様が数百万人のエンドユーザーの金融体験を形作る。モダンな技術環境と内製開発 Go / AWS / Terraformを採用したクラウドネイティブ環境。外注ではなく社内エンジニアチームと密に協働するため、意思決定→実装のサイクルが極めて速い。AIネイティブな働き方 全社的な「AI+」戦略のもと、Cursor・Claude Code等を日常的に活用。PMもAIを使いこなしてプロダクトの生産性を高める文化。開発起点からクライアントワークへ、キャリアの幅が広がる まずはプロダクト開発にフォーカスしつつ、ゆくゆくはパートナー企業との折衝やプロジェクト全体のリードへ。「エンジニア→PdMだけ」に閉じない、技術力×ビジネス推進力の両方を伸ばせるキャリアパス。急成長フェーズでの裁量 上場以来40%成長を継続中。プラットフォームの在り方を定義する役割に大きな裁量が与えられる。補足:BaaSプラットフォームについて証券業界に必要な業務アプリケーション群(口座管理、注文約定、ポートフォリオ、コンプライアンス等)をモジュラーモノリス構成で提供パートナー企業は自社ブランドの証券サービスをBaaS上に構築・運用技術スタック: Go / AWS / Terraform 等開発チーム: 内製エンジニアチーム(+グループ会社オフショア連携あり)
110.ITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)|Nowcast
【新規事業】生成AIとビッグデータ活用を推進するプロジェクトマネージャー
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業やデータ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。
直近では以下事例を通して幅広い業界、領域で最新の技術を用いながら支援を行っております。野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社様の新たなデータ基盤を構築デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発募集する背景創業以来培ったデータエンジニアリングの専門性で様々な顧客のデータにまつわる課題を解決しております。
現在、大手企業を中心にデータ分析基盤の開発・導入や、生成AI社内アプリケーションの開発等を行っており
新規事業でありながら、既にアクセルを踏み込むフェーズとなっております。生成AIは様々な業界で生産性向上に大きく寄与すると言われていますが、エンタープライズが生成AIを業務に取り込むには、
自社データを蓄積するためのデータ基盤開発と、生成AIを活用した業務システム開発の両方が必要になります。
そのため、低コストかつ高品質、またスピード感をもった開発はとても難易度が高くなります。その中で、ナウキャストは自社サービスで培ってきたデータ基盤開発のノウハウと、グループ会社のシステム開発のノウハウをパッケージ化することで、
低コストかつ高品質、更には最短ルートでデータとAIを用いた業務効率化を実現し、企業の生産性向上を目指します。現在、プロジェクトの増加に伴い、単なる進捗管理に留まらず、顧客の課題を深く理解し、AIを用いたソリューションの提供やプロダクトの方向性をリードできるメンバーが欠かせない状況です。そのためソリューション案件のハンドリングと、確実なデリバリーを担っていただけるPM(プロジェクトマネージャー)を募集します。業務の概要大手企業クライアントのDX推進を支援するプロジェクトマネージャー/コンサルタントとして、データ基盤構築や生成AIアプリケーション導入を中心としたプロジェクトリードや、自社製品の開発にも携わり、市場競争力のあるAI/データソリューションの創出に貢献していただきます。具体的には、純粋なPM業務(顧客の要求整理、要件定義、進捗・スケジュール管理)に加え、PdM(プロダクトマネージャー)に近い立ち回りで、プロジェクトの付加価値を高めていただくことを期待しています。具体的な業務内容システム開発プロジェクトにおける各フェーズの進捗管理プロダクトの要件を考慮した、開発要件の整理、顧客と交渉Snowflake、AWS、Google Cloudなどを活用したデータ基盤の要件定義クライアントの経営課題・事業課題をヒアリングし、データ活用施策の立案経営層向けDXロードマップの策定支援DataLens法人営業(自社サービス)におけるセミオーダー型のプロジェクト推進API/データパイプラインのカスタマイズを含む開発・提供顧客保有データと組み合わせたデータパイプライン開発、CRM運用構築(HubSpot等)メンバーのマネジメントやチームビルディング配属予定組織①Data AI Solution事業
データ基盤構築から生成AI活用までを一気通貫で支援し、顧客のDXを実現する事業です。
Snowflake等を用いた基盤整備、データ分析高度化、業務システム連携まで伴走し、意思決定の質向上と業務効率化に貢献します。②Real Estate Unit
大手デベロッパーを中心とした顧客に対して、自社サービスのDataLensHubシリーズベースとしたセミオーダー型の開発プロジェクトを実施、自社開発のSaaS上に、生成AIアプリケーションを構築するなど、顧客のニーズに即した幅広いソリューションを提供③Data Holder Unit
生成AIを活用した高精度法人名寄せ機能と当社保有の豊富なデータを統合したDaaS(Data as a Service)「DataLinc」を提供。DataLincを軸に、顧客ニーズに合わせてデータパイプライン/API/Webアプリケーション開発やデータ分析/機械学習モデル構築などのソリューションを展開。事例ナウキャスト、相鉄グループのChatGPT導入プロジェクトを支援
https://nowcast.co.jp/news/20231221/ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築
https://nowcast.co.jp/news/20260218ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発
https://nowcast.co.jp/news/20240731ナウキャストと保険見直し本舗グループ、保険代理店の営業活動における生成AI活用で協業
https://nowcast.co.jp/news/20240905/大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発
https://nowcast.co.jp/news/20260107/総合不動産デベロッパーのDXを支えるカスタマイズ性。「オフィス営業」×「サードパーティデータ」が開いた可能性
https://nowcast.co.jp/case-studies/20250826/法人データ統合DaaS「DataLinc」、オープンワークの転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」に導入
https://nowcast.co.jp/news/20260227/ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定
https://nowcast.co.jp/news/20241022/ポジションの魅力データ基盤、生成AI、業務システムの全てのプロジェクトの経験を積むことができる事業の立ち上げフェーズに携わることができるため、裁量権を持って事業推進ができるPM業務だけでなく、営業、アカウントマネジメント、開発、組織運営など様々な領域に挑戦できるデリバリー型のPMに閉じす、プロダクト企画/開発にも挑戦ができるメンバー片山 燎平(取締役/Data AI Solution事業責任者)
大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。
卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。
2017年にナウキャスト入社。MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデルを構築などを行う。
その後、オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの事業責任者を経て、2024年4月にData AI Solution事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。
参考記事:https://finatext.com/recruit/about/dataaisolution桐畑 誠(リードデータエンジニア兼PM/Dataサービス事業)
京都大学大学院にて、情報学を専攻。2020年3月に大学院修了後、株式会社リクルートに入社し、主にSaaS製品のデータ分析、および、データマネジメントに従事。 データを主軸にしたプロダクトを作りたいという思いから、2023年7月にナウキャストへ入社。現在は不動産領域のデータ分析、および、プロダクト開発に従事。
参考記事:https://finatext.com/recruit/finalog/interview_kirihata大城 翼
琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとしてゲーム開発・運営に従事。ゲーム運営会社のデータエンジニアとして新規データ分析プロダクトの立ち上げと社内データ分析基盤の開発を経験した後、2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータ/クレジットカードデータのパイプライン構築・運用、金融領域のデータ基盤構築支援などを担当。現在は、データ開拓・パイプライン開発・マスタデータ開発等を担うユニットのリーダーとして、複数のデータを組み合わせて独自の価値を生み出せるデータ基盤構築に取り組む。
参考記事:https://finatext.com/recruit/finalog/voice_oshiro※ナウキャスト解説:https://zenn.dev/fozzhey
111.シニアITコンサルタント(プロジェクトマネージャー)|Nowcast
【新規事業】生成AIとビッグデータ活用を推進するシニアプロジェクトマネージャー
ナウキャストとはビッグデータや生成AIを活用した事業を展開する東大発のスタートアップで大手企業を中心にデータ利活用やDXを支援する企業です。 クレジットカードデータやPOSデータ、位置情報データといった様々なオルタナティブデータを活用した企業の意思決定をサポートする事業やデータ基盤構築支援や生成AI開発を通じ、世の中の意思決定を円滑にする事業を展開しております。 直近では以下事例を通して幅広い業界、領域で最新の技術を用いながら支援を行っております。野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社様の新たなデータ基盤を構築デジタルガレージのグループ横断データ基盤の構築を支援三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発募集する背景創業以来培ったデータエンジニアリングの専門性で様々な顧客のデータにまつわる課題を解決しております。
現在、大手企業を中心にデータ分析基盤の開発・導入や、生成AI社内アプリケーションの開発等を行っており
新規事業でありながら、既にアクセルを踏み込むフェーズとなっております。生成AIは様々な業界で生産性向上に大きく寄与すると言われていますが、エンタープライズが生成AIを業務に取り込むには、
自社データを蓄積するためのデータ基盤開発と、生成AIを活用した業務システム開発の両方が必要になります。
そのため、低コストかつ高品質、またスピード感をもった開発はとても難易度が高くなります。その中で、ナウキャストは自社サービスで培ってきたデータ基盤開発のノウハウと、グループ会社のシステム開発のノウハウをパッケージ化することで、
低コストかつ高品質、更には最短ルートでデータとAIを用いた業務効率化を実現し、企業の生産性向上を目指します。現在、プロジェクトの増加に伴い、単なる進捗管理に留まらず、顧客の課題を深く理解し、AIを用いたソリューションの提供やプロダクトの方向性をリードできるメンバーが欠かせない状況です。そのためソリューション案件のハンドリングと、確実なデリバリーを担っていただけるPM(プロジェクトマネージャー)を募集します。業務の概要大手企業クライアントのDX推進を支援するプロジェクトマネージャー/コンサルタントとして、データ基盤構築や生成AIアプリケーション導入を中心としたプロジェクトリードや、自社製品の開発にも携わり、市場競争力のあるAI/データソリューションの創出に貢献していただきます。具体的には、純粋なPM業務(顧客の要求整理、要件定義、進捗・スケジュール管理)に加え、PdM(プロダクトマネージャー)に近い立ち回りで、プロジェクトの付加価値を高めていただくことを期待しています。具体的な業務内容システム開発プロジェクトにおける各フェーズの進捗管理プロダクトの要件を考慮した、開発要件の整理、顧客と交渉Snowflake、AWS、Google Cloudなどを活用したデータ基盤の要件定義クライアントの経営課題・事業課題をヒアリングし、データ活用施策の立案経営層向けDXロードマップの策定支援DataLens法人営業(自社サービス)におけるセミオーダー型のプロジェクト推進API/データパイプラインのカスタマイズを含む開発・提供顧客保有データと組み合わせたデータパイプライン開発、CRM運用構築(HubSpot等)メンバーのマネジメントやチームビルディング配属予定組織①Data AI Solution事業
データ基盤構築から生成AI活用までを一気通貫で支援し、顧客のDXを実現する事業です。
Snowflake等を用いた基盤整備、データ分析高度化、業務システム連携まで伴走し、意思決定の質向上と業務効率化に貢献します。②Real Estate Unit
大手デベロッパーを中心とした顧客に対して、自社サービスのDataLensHubシリーズベースとしたセミオーダー型の開発プロジェクトを実施、自社開発のSaaS上に、生成AIアプリケーションを構築するなど、顧客のニーズに即した幅広いソリューションを提供③Data Holder Unit
生成AIを活用した高精度法人名寄せ機能と当社保有の豊富なデータを統合したDaaS(Data as a Service)「DataLinc」を提供。DataLincを軸に、顧客ニーズに合わせてデータパイプライン/API/Webアプリケーション開発やデータ分析/機械学習モデル構築などのソリューションを展開。事例ナウキャスト、相鉄グループのChatGPT導入プロジェクトを支援
https://nowcast.co.jp/news/20231221/ナウキャスト、三菱地所の全社データ分析基盤「SoDA」に生成AI駆動型のアプリケーション開発環境を構築
https://nowcast.co.jp/news/20260218ニッセイアセットマネジメントの社員発アイデアをもとにした生成AI社内アプリケーションを開発
https://nowcast.co.jp/news/20240731ナウキャストと保険見直し本舗グループ、保険代理店の営業活動における生成AI活用で協業
https://nowcast.co.jp/news/20240905/大和アセットマネジメント専用の生成AIアプリケーション「DAM-AICore」を開発
https://nowcast.co.jp/news/20260107/総合不動産デベロッパーのDXを支えるカスタマイズ性。「オフィス営業」×「サードパーティデータ」が開いた可能性
https://nowcast.co.jp/case-studies/20250826/法人データ統合DaaS「DataLinc」、オープンワークの転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」に導入
https://nowcast.co.jp/news/20260227/ナウキャスト、Snowflakeサービスパートナー「Select」に認定
https://nowcast.co.jp/news/20241022/ポジションの魅力データ基盤、生成AI、業務システムの全てのプロジェクトの経験を積むことができる事業の立ち上げフェーズに携わることができるため、裁量権を持って事業推進ができるPM業務だけでなく、営業、アカウントマネジメント、開発、組織運営など様々な領域に挑戦できるデリバリー型のPMに閉じす、プロダクト企画/開発にも挑戦ができるメンバー片山 燎平(取締役/Data AI Solution事業責任者)
大阪大学電子情報工学科で統計的因果推論を研究。
卒業後、野村総合研究所に入社し、システム開発やデータ分析業務に従事。
2017年にナウキャスト入社。MLエンジニアとして機関投資家の投資銘柄予測モデルを構築などを行う。
その後、オルタナティブデータを用いた投資分析サービスの事業責任者を経て、2024年4月にData AI Solution事業責任者に就任、同年6月からナウキャスト取締役。
参考記事:https://finatext.com/recruit/about/dataaisolution桐畑 誠(リードデータエンジニア兼PM/Dataサービス事業)
京都大学大学院にて、情報学を専攻。2020年3月に大学院修了後、株式会社リクルートに入社し、主にSaaS製品のデータ分析、および、データマネジメントに従事。 データを主軸にしたプロダクトを作りたいという思いから、2023年7月にナウキャストへ入社。現在は不動産領域のデータ分析、および、プロダクト開発に従事。
参考記事:https://finatext.com/recruit/finalog/interview_kirihata大城 翼
琉球大学卒業後、複数のスマートフォンゲーム開発会社にてエンジニア、ディレクターとしてゲーム開発・運営に従事。ゲーム運営会社のデータエンジニアとして新規データ分析プロダクトの立ち上げと社内データ分析基盤の開発を経験した後、2022年9月にナウキャストへ入社。POSデータ/クレジットカードデータのパイプライン構築・運用、金融領域のデータ基盤構築支援などを担当。現在は、データ開拓・パイプライン開発・マスタデータ開発等を担うユニットのリーダーとして、複数のデータを組み合わせて独自の価値を生み出せるデータ基盤構築に取り組む。
参考記事:https://finatext.com/recruit/finalog/voice_oshiro※ナウキャスト解説:https://zenn.dev/fozzhey
402.プロダクトマネージャー(Webサービス開発ディレクター)|Credit
FinatextグループとはFinatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。Finatextが提供しているプロダクト事例 すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」クレジットライセンス取得サポートサービスクレジットBPOサービスCrestエンベデッドファイナンスサービス業務概要クレジット事業が提供する自社製品(クレジットビジネスプラットフォーム“Crest”)の機能改善や新機能開発企画、Crestの新規導入クライアントが提供するサービスに関するサービス設計からデザイン/開発/検証における各種ディレクション、Crest既存導入クライアントのサービスグロース支援、スクラム開発チームのPOとしての開発推進などを担当していただきます。
企画/要件定義フェーズから、デザイン、開発、テスト、リリース、グロースフェーズまで幅広くご経験いただけるポジションです。
※担当プロジェクトにより業務内容は異なります。【具体的な業務内容】・デザイナーやエンジニア等の関係者を巻き込んだ制作や開発のディレクション
・スクラムチームのPOとして仕様の定義や調整、スコープやスケジュール調整等の開発のディレクション
・クライアント企業への設計やデザイン等の提案や折衝にかかるドキュメント作成、調整、ファシリテーション
・クライアント企業からの要求ヒアリング、関係者との技術的な実現可能性やスケジュール面の調整
・ターゲット設定とターゲットに沿った体験設計
・UXを考慮したFigmaによるワイヤーフレームの作成求人の特徴・魅力・1人1人が主体性を持って業務に取り組む方針であり、裁量を持って幅広い業務を経験することができます。
・クライアントの担当者もプロジェクトにおける現場のメンバーとして協業する形で良好な関係を築きながらサービスを構築することができます。
・チームに子育てメンバーも多く在籍しており、子育てと両立しながら業務を行うことができます。