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Backend Engineer, AI Platform(AI/ML)
AIを社会実装するBackend Engineer|図面・設計・調達データをプロダクトへ
AIが扱えない産業データを、AIが扱える形へBALLASは、設計・調達・製造・施工にまたがる膨大な業務データを保有しています。
図面、見積、発注、製作図、施工に関するコミュニケーション。
これらは長年、人の経験や暗黙知によって運用されてきた情報です。
私たちは、このデータを構造化し、AIが理解・活用できる状態へ変換することで、建設サプライチェーン全体の生産性向上に挑戦しています。
AI/MLエンジニアが開発したモデルを実際のプロダクトへ組み込み、社会実装するBackend Engineerを募集しています。具体的な業務AI・機械学習モデルをプロダクトとして届けるためのバックエンド開発を担当いただきます。AI/MLモデルを利用するAPIの設計・実装FastAPIを用いたAIマイクロサービス開発LLM・マルチモーダルAI機能のプロダクト組み込みVertex AI、Geminiを活用したAI基盤構築モデル推論基盤の性能改善・スケーリングGraphQL APIの設計・実装AI/MLエンジニアとの協業による社会実装推進SREと連携した運用設計・監視基盤整備技術環境(2026年6月時点)フロントエンドReact、Next.js、TypeScriptバックエンドPython、FastAPI、NestJS、TypeScript、GraphQL、GraphQLTestingJestAI/MLVertex AI、Gemini、Cloud Vision APIInfrastructureGoogle Cloud Platform (GCP)、Firebase、Vertex AI、Cloud Vision API、Gemini、Docker、Terraform、PostgreSQLDevOpsGitHub、Notion、Cursor Agent、Devin、Gemini、Google Cloud Monitoring、Sentry、Google Cloud MonitoringDesign / CollaborationFigma、Miro、Slack、Notionこのポジションで得られる挑戦*AI/MLモデルのPoCから社会実装まで一気通貫で関われる
*図面・設計・調達データなど、AIがまだ十分に活用できていない産業データを扱える
*AI、ソフトウェア、業務オペレーションを横断しながら価値創出に取り組める
*AI Nativeな産業ソフトウェアの設計・開発経験を積める
*Backend Engineerとしてだけでなく、AI Platform EngineerやTech Leadへとキャリアを広げられる
*急速に進化する生成AI技術を実サービスへ適用し続ける環境で挑戦できるなぜ、AIだけでは産業は変わらないのか?多くのAIプロダクトは、既存業務の一部を効率化することに留まっています。
しかし、建設業や製造業のようなリアル産業では、単純な自動化だけでは価値を生み出せません。
そこには
・図面
・仕様書
・見積
・発注
・施工計画
といった膨大な非構造データが存在し、
さらに、
・企業ごとに異なる業務プロセス
・例外だらけの現場判断
・暗黙知に依存した意思決定
が複雑に絡み合っています。AIが本当に価値を発揮するためには、業務そのものを構造化し、
AIが理解・実行できる状態へ変換する必要があります。
BALLASが取り組んでいるのは、単なるAI活用ではありません。
産業の意思決定をコード化し、再現可能な仕組みとして実装することです。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。・「BALLAS SCM」:自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。
・「BALLAS LINKS」:お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています。
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Lead Product Designer (UI/UX)
AI時代の新しい産業体験をデザインする|プロダクトデザイナー(UI/UX)
なぜ、リアル産業にUXデザインが必要なのか?建設業や製造業では今なお、
・電話
・メール
・Excel
・紙図面
を中心としたコミュニケーションが数多く残っています。
多くの業務は、人の経験や暗黙知によって支えられています。
しかしAI時代に求められるのは、単なるデジタル化ではありません。
複雑な業務を理解し、
情報の流れを整理し、
人とテクノロジーが自然に協働できる体験を設計することです。
BALLASのデザイナーは、単に画面をデザインするだけではありません。
設計・調達・製造・施工にまたがる業務を理解しながら、新しい産業体験そのものを設計していく存在です。業務内容BALLASのデザイナーは、プロダクトだけでなく事業やブランドも含めた体験設計を担います。プロダクトデザイン顧客業務の観察・課題発見ユーザー体験設計情報設計UIデザインデザインシステム構築PdMやエンジニアとのプロダクト開発サービスデザイン設計、調達、施工など業務プロセスの可視化顧客接点全体の体験設計新規プロダクトのコンセプト設計ブランドデザインサービスサイトコーポレートサイト営業資料ホワイトペーパーイベントクリエイティブ
など、プロダクトとブランドを横断した体験づくりを担います。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。「BALLAS SCM」は、自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。「BALLAS LINKS」は、お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Product Engineer
リアル産業のオペレーションを再設計する|AI Nativeな産業ソフトウェア開発
なぜ、リアル産業の生産性は上がらないのか?AIが急速に進化する一方で、多くの産業では依然として人に依存した業務プロセスが残っています。設計・製造・調達・施工
建設業は、それぞれが異なる会社、異なるシステム、異なる担当者によって運用されており、多くの情報が分断されています。
BALLASが取り組んでいるのは、この分断されたオペレーションそのものをソフトウェアで再設計することです。私たちは建設部材の調達プラットフォームを運営しながら一次情報を蓄積し、AI Nativeな産業インフラの構築に挑戦しています。具体的な業務AI Nativeな産業ソフトウェアの企画・設計・開発を担当いただきます。Vertical SaaSの設計・開発AI機能を組み込んだプロダクト開発フロントエンド・バックエンド横断での機能実装顧客ヒアリングを踏まえた要件整理業務オペレーションのモデリングAPI・DB・アーキテクチャ設計プロダクト品質向上のための継続改善技術環境(2026年6月時点)フロントエンドReact、Next.js、TypeScriptバックエンドPython、FastAPI、NestJS、TypeScript、GraphQL、GraphQLTestingJestAI/MLVertex AI、Gemini、Cloud Vision APIInfrastructureGoogle Cloud Platform (GCP)、Firebase、Vertex AI、Cloud Vision API、Gemini、Docker、Terraform、PostgreSQLDevOpsGitHub、Notion、Cursor Agent、Devin、Gemini、Google Cloud Monitoring、Sentry、Google Cloud MonitoringDesign / CollaborationFigma、Miro、Slack、Notionこのポジションで得られる挑戦*AI Nativeな産業ソフトウェアの開発経験
*顧客課題から要件定義まで一気通貫で関われる
*ソフトウェアだけでなく業務オペレーション設計に踏み込める
*リアル産業の複雑な課題をプロダクトで解決できる
*プロダクト・Biz・AIエンジニアと密に連携できる
*0→1、1→10双方の経験を積めるなぜ、AIだけでは産業は変わらないのか?多くのAIプロダクトは、既存業務の一部を効率化することに留まっています。
しかし、建設業や製造業のようなリアル産業では、単純な自動化だけでは価値を生み出せません。
そこには
・図面
・仕様書
・見積
・発注
・施工計画
といった膨大な非構造データが存在し、
さらに、
・企業ごとに異なる業務プロセス
・例外だらけの現場判断
・暗黙知に依存した意思決定
が複雑に絡み合っています。AIが本当に価値を発揮するためには、業務そのものを構造化し、
AIが理解・実行できる状態へ変換する必要があります。
BALLASが取り組んでいるのは、単なるAI活用ではありません。
産業の意思決定をコード化し、再現可能な仕組みとして実装することです。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。・「BALLAS SCM」:自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。
・「BALLAS LINKS」:お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています。
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Product Manager (PdM)
AI時代 レガシー産業の業務モデルを設計するプロダクトマネージャー
業務概要BALLASのPdMは、単なる機能企画や要件定義を担うポジションではありません。建設業界に残る属人的な業務を深く理解し、業務プロセスそのものを再設計することで、ソフトウェアとAIが価値を発揮できる状態をつくる役割です。設計・調達・製造・施工にまたがる複雑な業務を構造化し、プロダクトへ落とし込むことで、産業全体の生産性向上を実現していきます。顧客、事業、開発、AI、それぞれの視点を統合しながら、業界の新しい標準を創ることがミッションです。具体的な業務内容・顧客業務の理解と課題構造化建設事業者や社内オペレーションを深く観察し、属人的な判断や非効率な業務プロセスを構造化します。・業務モジュール設計設計・見積・発注・製造・施工などの業務フローを分析し、ソフトウェアやAIで再現可能な業務モデルへ変換します。・プロダクト戦略立案事業戦略と顧客課題を踏まえ、プロダクトビジョンやロードマップを策定します。・プロダクト開発推進エンジニア、デザイナー、Bizチームと連携しながら、仮説検証からリリースまでをリードします。・価値検証と改善リリース後の利用状況や業務改善効果を分析し、継続的な改善を推進します。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。「BALLAS SCM」は、自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。
「BALLAS LINKS」は、お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています。
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Product-led BizDev (事業開発)
巨大産業のオペレーションを再設計する|AI Nativeな産業プラットフォーム創造
Product-led BizDevとして、顧客課題の発見から事業仮説の構築、プロダクト開発、事業成長までを一気通貫で推進していただきます。【具体的な業務】顧客課題の探索と事業機会の発見顧客や現場への深い理解を通じて、建設サプライチェーンに残る構造課題を発見します。プロダクト戦略の立案PdMやエンジニアと連携しながら、課題解決に向けたプロダクト構想や事業仮説を設計します。新規事業・新規サービスの立ち上げ0→1の検証から市場投入、その後のグロースまでを推進します。事業成長の仕組みづくり営業、カスタマーサクセス、開発を横断しながら、事業をスケールさせるための仕組みづくりに取り組みます。巨大産業にはまだ「ソフトウェア化されていない領域」が残っているのか?AIの進化によって、知的労働の多くが再定義されようとしています。一方で、日本の基幹産業には依然として、
・人に依存した意思決定
・企業をまたぐ情報の分断
・属人的なオペレーション
が数多く残っています。建設業もその一つです。
設計、調達、製造、施工。それぞれが別の会社、別のシステム、別の担当者によって進められています。
その結果、情報は分断され、コミュニケーションコストが発生し、生産性向上が進まない。BALLASが取り組んでいるのは、この構造そのものを変えることです。
私たちは、建設部材の調達プラットフォームを運営しながら一次情報を蓄積し、ソフトウェアとAIによって建設サプライチェーン全体を再設計しています。目指しているのは単なるSaaS開発ではありません。
巨大産業のオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラを構築することです。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。・BALLAS SCM:自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。
・BALLAS LINKS:お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。
こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIの利用可能。
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Software Engineer, AI Platform (AI/LLM)
図面・見積・発注を“AIが扱える構造”へ|リアル産業の意思決定をコード化する
AIは人の仕事を代替するのか?生成AIの進化によって、多くの知的労働が自動化されようとしています。
しかし、巨大産業の現場には依然としてAIが扱えない領域が残されています。・設計者の判断
・調達担当者の経験
・製作工場のノウハウ
・施工現場の意思決定
これらは長年、人の経験と暗黙知によって支えられてきました。
BALLASが取り組んでいるのは、その暗黙知をAIが理解できる形へ変換することです。具体的な業務図面・仕様書・見積・発注データを活用したAI機能の企画・開発LLMを活用した業務支援機能の設計・実装マルチモーダルAIを活用した図面理解・構造化AI Agentを活用した業務自動化評価基盤・LLMOpsの設計PdM・Biz・設計担当と連携したプロダクト開発技術環境(2026年6月時点)フロントエンドReact、Next.js、TypeScriptバックエンドPython、FastAPI、NestJS、TypeScript、GraphQL、GraphQLTestingJestAI/MLVertex AI、Gemini、Cloud Vision APIInfrastructureGoogle Cloud Platform (GCP)、Firebase、Vertex AI、Cloud Vision API、Gemini、Docker、Terraform、PostgreSQLDevOpsGitHub、Notion、Cursor Agent、Devin、Gemini、Google Cloud Monitoring、Sentry、Google Cloud MonitoringDesign / CollaborationFigma、Miro、Slack、Notionこのポジションで得られる挑戦・AI Agent時代におけるリアル産業の新しいオペレーティングシステムの設計
・プロダクト、AI、データ、オペレーションを横断したシステムアーキテクチャ構築
・業務モデリングからプロダクト実装までを一気通貫で推進する経験
・AI Nativeな産業プラットフォームの構築なぜ、AIだけでは産業は変わらないのか?多くのAIプロダクトは、既存業務の一部を効率化することに留まっています。
しかし、建設業や製造業のようなリアル産業では、単純な自動化だけでは価値を生み出せません。
そこには
・図面
・仕様書
・見積
・発注
・施工計画
といった膨大な非構造データが存在し、
さらに、
・企業ごとに異なる業務プロセス
・例外だらけの現場判断
・暗黙知に依存した意思決定
が複雑に絡み合っています。AIが本当に価値を発揮するためには、業務そのものを構造化し、
AIが理解・実行できる状態へ変換する必要があります。
BALLASが取り組んでいるのは、単なるAI活用ではありません。
産業の意思決定をコード化し、再現可能な仕組みとして実装することです。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。・「BALLAS SCM」:自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。
・「BALLAS LINKS」:お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています。
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
SRE
AI Nativeな産業ソフトウェアを支えるPlatform Engineering
AI Nativeな産業ソフトウェアを支えるAIが急速に進化する中、多くの企業はAI機能の開発に注目しています。しかし、本当に難しいのはAIを作ることではありません。
安定して動かし続けること。
安全に運用すること。
スケールさせること。
そして継続的に価値を届けることです。
BALLASでは、Vertical SaaS、SCM基幹システム、AI/LLM機能を複数展開しています。SREはそれらを支える共通基盤を設計し、AI Nativeな産業ソフトウェアを実現する重要なポジションです。具体的な業務複数のプロダクトおよびAIシステムの信頼性・運用性・スケーラビリティ向上を担っていただきます。GCPを活用したクラウド基盤設計・運用Terraformを利用したInfrastructure as Code推進AI/LLMシステムの運用基盤整備CI/CDパイプラインの設計・改善モニタリング・アラート基盤整備SLI/SLOの設計・運用障害分析・ポストモーテム文化の構築開発チームと連携したパフォーマンス改善Platform Engineering推進
#技術環境(2026年6月時点)フロントエンドReact、Next.js、TypeScriptバックエンドPython、FastAPI、NestJS、TypeScript、GraphQL、GraphQLTestingJestAI/MLVertex AI、Gemini、Cloud Vision APIInfrastructureGoogle Cloud Platform (GCP)、Firebase、Vertex AI、Cloud Vision API、Gemini、Docker、Terraform、PostgreSQLDevOpsGitHub、Notion、Cursor Agent、Devin、Gemini、Google Cloud Monitoring、Sentry、Google Cloud MonitoringDesign / CollaborationFigma、Miro、Slack、Notionこのポジションで得られる挑戦*AI Nativeなアーキテクチャの設計・運用経験
*SaaS、SCM、AI基盤を横断したPlatform Engineering
*0→1からスケールフェーズまでの信頼性設計
*Terraformを活用したInfrastructure as Code推進
*AI/LLMワークロードを含む運用設計
*SRE文化そのものの構築なぜ、AIだけでは産業は変わらないのか?多くのAIプロダクトは、既存業務の一部を効率化することに留まっています。
しかし、建設業や製造業のようなリアル産業では、単純な自動化だけでは価値を生み出せません。
そこには
・図面
・仕様書
・見積
・発注
・施工計画
といった膨大な非構造データが存在し、
さらに、
・企業ごとに異なる業務プロセス
・例外だらけの現場判断
・暗黙知に依存した意思決定
が複雑に絡み合っています。AIが本当に価値を発揮するためには、業務そのものを構造化し、
AIが理解・実行できる状態へ変換する必要があります。
BALLASが取り組んでいるのは、単なるAI活用ではありません。
産業の意思決定をコード化し、再現可能な仕組みとして実装することです。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。
プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。
リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。・「BALLAS SCM」:自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。
・「BALLAS LINKS」:お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】
BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題
https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。
建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】
■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」
https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。
仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】
■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ)
https://newspicks.com/news/16132298/body/
■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6
■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ)
https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています。
AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】
AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS)
https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。
マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。
【参考:BALLASの組織開発】
共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事
https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1