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株式会社BALLAS 全ての求人一覧

Lead Product Designer (UI/UX)

AI時代の新しい産業体験をデザインする|プロダクトデザイナー(UI/UX)
なぜ、リアル産業にUXデザインが必要なのか?建設業や製造業では今なお、 ・電話 ・メール ・Excel ・紙図面 を中心としたコミュニケーションが数多く残っています。 多くの業務は、人の経験や暗黙知によって支えられています。 しかしAI時代に求められるのは、単なるデジタル化ではありません。 複雑な業務を理解し、 情報の流れを整理し、 人とテクノロジーが自然に協働できる体験を設計することです。 BALLASのデザイナーは、単に画面をデザインするだけではありません。 設計・調達・製造・施工にまたがる業務を理解しながら、新しい産業体験そのものを設計していく存在です。業務内容BALLASのデザイナーは、プロダクトだけでなく事業やブランドも含めた体験設計を担います。プロダクトデザイン顧客業務の観察・課題発見ユーザー体験設計情報設計UIデザインデザインシステム構築PdMやエンジニアとのプロダクト開発サービスデザイン設計、調達、施工など業務プロセスの可視化顧客接点全体の体験設計新規プロダクトのコンセプト設計ブランドデザインサービスサイトコーポレートサイト営業資料ホワイトペーパーイベントクリエイティブ など、プロダクトとブランドを横断した体験づくりを担います。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。 プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。 リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。「BALLAS SCM」は、自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。「BALLAS LINKS」は、お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】 BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題 https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。 建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】 ■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」 https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。 仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】 ■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ) https://newspicks.com/news/16132298/body/ ■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ) https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6 ■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ) https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】 AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS) https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。 マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。 【参考:BALLASの組織開発】 共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事 https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Lead Product Designer (UI/UX)

Product Manager (PdM)

AI時代 レガシー産業の業務モデルを設計するプロダクトマネージャー
業務概要BALLASのPdMは、単なる機能企画や要件定義を担うポジションではありません。建設業界に残る属人的な業務を深く理解し、業務プロセスそのものを再設計することで、ソフトウェアとAIが価値を発揮できる状態をつくる役割です。設計・調達・製造・施工にまたがる複雑な業務を構造化し、プロダクトへ落とし込むことで、産業全体の生産性向上を実現していきます。顧客、事業、開発、AI、それぞれの視点を統合しながら、業界の新しい標準を創ることがミッションです。具体的な業務内容・顧客業務の理解と課題構造化建設事業者や社内オペレーションを深く観察し、属人的な判断や非効率な業務プロセスを構造化します。・業務モジュール設計設計・見積・発注・製造・施工などの業務フローを分析し、ソフトウェアやAIで再現可能な業務モデルへ変換します。・プロダクト戦略立案事業戦略と顧客課題を踏まえ、プロダクトビジョンやロードマップを策定します。・プロダクト開発推進エンジニア、デザイナー、Bizチームと連携しながら、仮説検証からリリースまでをリードします。・価値検証と改善リリース後の利用状況や業務改善効果を分析し、継続的な改善を推進します。BALLASとは?「建設業を最適化し、人々を幸せに。」をミッションに掲げ、建設サプライチェーンをアップグレードするテックカンパニーです。 プラットフォーム運営を通じて設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。 リアルなオペレーションをコード化し、AI Nativeな産業インフラの構築を目指しています。BALLASのプロダクトBALLASでは「BALLAS SCM」と「BALLAS LINKS」の2つのプロダクトがあります。「BALLAS SCM」は、自社とパートナー工場様が使うサービスで、設計から製造までのオペレーションをAI Nativeに再設計するためのプロダクトです。 「BALLAS LINKS」は、お客様である建設工事会社様が使うプロダクトです。こちらは、建設工事会社様の内部にある設計・調達プロセスを統合するプロジェクト基盤になります。今までお客様は、図面の管理にファイルサーバーやクラウド、仕様の協議はメールやチャット、やりとりは口頭と様々なツールを使い分ける状況でした。それを一つに統合することで、認識のズレや余計な工数を大幅に削減できます。さらに、蓄積された作図・購買プロセスデータをもとに、AIによる業務の自動化も進めています。【参考:BALLASが取り組む課題】 BALLASが挑む建設サプライチェーンの復興──消えゆく町工場と日本の課題 https://youtrust.jp/studio/articles/ballas代表・木村の起業への想いなぜBALLASを立ち上げたのか1400年以上にわたり日本の発展を支えてきた建設業界は、今なお社会インフラを支える巨大産業です。一方で、現場では深刻な職人不足や、アナログで不透明な調達プロセスによる過度な調整負担など、産業全体の生産性を阻害する課題が残されています。多重請負構造の中で分断されてきた設計・調達・製造・施工のプロセスをデータでつなぎ直し、人とAIが協働できる業務構造へ再設計することで、人が創造的な仕事や本質的な意思決定に集中できる産業を実現したい。その想いから、BALLASを創業しました。BALLASが目指すのは、顧客・パートナーにDXを強制しないDXです。 建設部材の調達プラットフォーム「BALLAS」は、自らがサプライヤーとして設計・調達・製造に携わりながら一次情報を蓄積し、業界の標準化・最適化を推進しています。「BALLASに頼めば、やり方を変えずに業務が最適化されていく」そんな体験を提供していきたいと考えています。【参考:サプライヤーBALLASという戦略】 ■取締役COO中西「川下から川上へ、サプライチェーンをかえる」 https://note.com/ballas/n/nd8f29e3d2c54BALLASという組織の3つの魅力① 産業変革の最前線で、事業と組織の両方をつくるフェーズIPOを目指す成長過程にありながら、事業・組織ともに未完成。 仕組みづくりや新たな挑戦の機会が数多くあります。【参考:投資家対談】 ■非住宅分野の工業化(大和ハウス工業とBALLASのチャレンジ) https://newspicks.com/news/16132298/body/ ■AI時代の建設業の在り方(山九株式会社と、BALLASのチャレンジ) https://note.com/ballas/n/nac0071ddd0dc?magazine_key=m2d2c927dffd6 ■建設サプライチェーンを絶やさない(日揮株式会社と、BALLASのチャレンジ) https://note.com/ballas/n/n231c96e140b5?magazine_key=m2d2c927dffd6② AI Nativeな働き方を実践する組織Claude Code、Cursor、Devin、Gemini などの生成AIツールを組織の標準装備として活用しています。 AIを個人の工夫に留めず、組織の生産性向上につなげる取り組みを推進しています。【参考:投資家対談】 AIと相性のよいBALLASという事業(Z VCからみたBALLAS) https://note.com/ballas/n/n8e9b32584463③ 強みを伸ばしながら成長できる人事制度マトリクス型キャリアモデルを採用。 マネジメントだけでなく、専門性を高めるキャリアも選択できる環境です。 【参考:BALLASの組織開発】 共同創業者 執行役員 コーポレート本部 責任者益田の記事 https://note.com/ballas/n/nbaa4cb59f8d1
Product Manager (PdM)