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(旧)[A2D]AI開発エンジニア(テックリード)@Visionary Lab
エモい体験をAI・ニューロテックで創る!【AI×脳波でガチャ/雨の日だけ聞ける音楽・・・】
■募集背景とミッション
私たちは、AIやニューロテックを核とし、将来普通の生活となり得る新しい体験を生み出し、届けることを目指すVisionary Labというチームです。脳波を色が変わる照明につなぎ、ボードゲームをする「Colors」や、雨の日にしかコンテンツを楽しめないレーベル「雲ノ下レーベル」など、技術を使った新しい体験をつくっています。今回、Visionary Labの拡大にあたって、「技術力」と「事業開発力」の両輪を私たちと一緒に進められるエンジニアを募集します。
■業務内容
本ポジションに求める業務カテゴリは以下2つです。すべての項目を実施いただきます:
・Visionary Lab主体の新規プロダクトや事業の構想・実装・事業拡大
・顧客から依頼される案件の、提案、実装、折衝を含むプロジェクトリード
■配属部署について
本ポジションは、先端AI開発部Visionary Labへの配属となります。少数精鋭で、自律性と挑戦心の高いメンバーが集まるチームです。プロジェクトは事業会社・研究機関・スタートアップとの共創も多く、先端領域に触れながらアウトプットできます。
■応募を検討くださっている方へ
「身に着けた技術で世の中を動かしたい。」
「テクノロジーで人を楽しませたい。」
「スピード感をもって、世の中にモノを出していきたい。」
そんな想いを持つあなたと、ぜひ一度お話ししたいです。
是非ご応募ください!
★募集動画:https://youtu.be/rsZOc2vIMHc★
■参考
・Visionary Lab紹介ページ:https://vl.araya.org/
・プレスリリース
- 雲ノ下レーベル:https://www.araya.org/publications/news20250624-2/
- Colors:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000049573.html
【社風】
・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い
・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場
・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可など、社員のパフォーマンスを第一に考える社風
【年間休日】
120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)
【フレックスタイム制について】
コアタイムがなく、形骸化しないフルフレックスタイム制で、自分のペースで働くことができます。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。
【選考の流れ】
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
※書類選考通過時に適性検査、最終面接前に人事面談(いずれも選考要素はなし)をお願いしております。
※対面での面接をお願いする可能性があります。
[A2D]AI開発テックリード
画像認識・エッジAIやVLMなどの最先端AI技術を駆使し、実社会の課題を解決するソリューション開発・社会実装を牽引するリードエンジニア/テックリードを募集します。
クライアントの抱えるさまざまな課題を技術力で解決に導く、裁量とやりがいの大きいポジションです。
【お任せしたい業務】
クライアントワークから社内の技術力強化まで、先端AI開発部のリードエンジニアとして幅広い業務をお任せします。テックリードとして、エンジニアリング業務遂行にあたり必要とされる技術力を高いレベルで有し、業務のアウトプットを通じてエンジニアの規範となることを期待する役割です。
・チームのメンバーに対して、技術的なスキルに関する指導が行える。
・高い技術力をベースに成果を生み出し、組織に貢献する。
・弊社が関連する特定の技術分野において、社内でトップレベルの知識とスキルを有し、高いレベルでのアウトプットを創出することができる。
・弊社が関連する特定分野における先端技術に関する情報収集を行い、自らが持つ技術的知見を基にしたアドバイスや見解・提言を行うことができる。
具体的な業務内容としては、例えば以下を想定しております。
■画像認識/エッジAIソリューション開発のリーディング
□システム・プロダクト開発(設計・実装・開発管理)
1.物体検出/セグメンテーション/追跡/OCRなどのモデル設計・学習・評価 (PyTorch 等)
2.データ収集・前処理・評価指標設計、オンプレ/クラウド/エッジへのデプロイまで一連を担当
3.エッジ最適化: 量子化/蒸留/pruning/TensorRT/ONNX Runtime/OpenVINO/TVM 等による高速化・小型化
4.プロジェクト例: 製造業の外観検査(Jetson最適化・低レイテンシ推論)、小売の棚監視(マルチカメラ)、モビリティのドライバーモニタリング
□VLM・生成AIの補助的活用
1.VLM: 画像とテキストの照合/検索/説明補助(例: ラベル整合性チェック、検索性向上)
2.生成AI: 合成データ生成、超解像/インペインティング等のデータ拡張(主役ではなく補助用途)
■プロジェクト提案・技術折衝のリーディング
□顧客課題の構造化、技術調査/検討を通じた最適解の提案(PoC設計、ロードマップ策定、見積/リスク管理)
■社内の技術力強化への貢献
□ナレッジの体系化・資産化(設計指針/再現可能な手順/評価テンプレートの整備)
社内勉強会の企画/登壇、レビュー/メンタリング、ベストプラクティスの標準化
【得られる経験・スキル】
・現場制約(レイテンシ/電力/メモリ)を満たす画像認識・エッジ実装のリード経験
・多様な業界や課題設定における課題解決力および高度な折衝力
・VLMや生成AIを補助的に組み合わせた実課題解決の設計力
・裁量の大きい環境で、技術選定が事業に直結する手応え
【採用背景】
成長中のAI事業をさらに加速させるため、中核メンバーを増員募集します。事業の成長を共に牽引してくださる方をお待ちしています。
【社風】
・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い
・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場
・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可 など、パフォーマンスを第一に考える社風
【年間休日】
120日以上(完全週休2日制:土日、祝日、会社が指定する日)
【フレックスタイム制について】
コアタイムなしのフルフレックス。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。
【選考の流れ】
書類選考 → 1次面接 → 2次面接 → 最終面接
[A2D]AI開発テックリード@Visionary Lab【画像認識・エッジ AI・VLM × 新規プロダクト開発】
先端 AI で実課題を解き、“まだない体験”も創る。
仕事概要
画像認識・エッジ AI・VLM などの先端 AI 技術を武器に、クライアントの実課題を解決しながら、脳波や生成 AI を活用した新しい体験プロダクトの創出にも携わる──そんな“二刀流”のポジションです。先端 AI 開発部 Visionary Lab では、クライアントワークと自主プロダクト開発の両軸でプロジェクトを推進しています。本ポジションでは、まず AI 技術を核としたクライアントプロジェクトのリード を主務とし、培った技術力と課題解決経験を活かして、Visionary Lab 発の新しい体験プロダクトの構想・実装にも関わっていただきます。業務内容【主軸】クライアントワークのプロジェクトリード(業務の約半分)
クライアントが抱える課題に対し、AI 技術を用いたソリューションの提案から実装・納品までを一貫してリードします。■ 画像認識/エッジ AI ソリューション開発
• 物体検出・セグメンテーション・追跡・OCR 等のモデル設計・学習・評価(PyTorch
等)
• エッジ最適化:量子化/蒸留/pruning、TensorRT/ONNX Runtime/OpenVINO 等に
よる高速化
• データ収集〜前処理〜評価指標設計〜デプロイまでの一連のパイプライン構築
• プロジェクト例:製造業の外観検査(Jetson 最適化)、小売の棚監視、モビリティのドライバーモニタリング
■ VLM・生成 AI の活用
• VLM:画像×テキストの照合・検索・説明補助
• 生成 AI:合成データ生成、超解像・インペインティング等のデータ拡張
■ 提案・技術折衝
• 顧客課題の構造化、技術調査を通じた最適解の提案(PoC 設計、ロードマップ策定、リスク管理)【もう一つの柱】Visionary Lab 発の新規プロダクト開発
脳波×ボードゲーム「Colors」、雨の日限定レーベル「雲ノ下レーベル」── Visionary Lab は、AI やニューロテックで“将来普通になる新しい体験”を先につくるチームです。クライアントワークで磨いた技術力を、自分たちのプロダクトとして世に出す機会があります。
• 新規プロダクトの構想・プロトタイプ実装・事業化推進
• 事業会社・研究機関・スタートアップとの共創プロジェクト■参考
・Visionary Lab紹介ページ:https://vl.araya.org/
・プレスリリース
- 雲ノ下レーベル:https://www.araya.org/publications/news20250624-2/
- Colors:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000049573.html★募集動画:https://youtu.be/rsZOc2vIMHc★【社風】
・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い
・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場
・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可など、社員のパフォーマンスを第一に考える社風【年間休日】
120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)【フレックスタイム制について】
コアタイムがなく、形骸化しないフルフレックスタイム制で、自分のペースで働くことができます。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。【選考の流れ】
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
※書類選考通過時に適性検査、最終面接前に人事面談(いずれも選考要素はなし)をお願いしております。
※対面での面接をお願いする可能性があります。
[A2D]LLM/VLMエンジニア
LLM × VLMで社会課題に挑む。AIソリューション開発の最前線へ
LLMやVLMなどの最先端AI技術を駆使し、実社会の課題を解決するソリューション開発・社会実装をリードするエンジニアを募集します。クライアントのDX推進を技術力で牽引する、裁量とやりがいの大きいポジションです。
【お任せしたい業務】
クライアントワークから社内の技術力強化まで、先端AI開発部のコアメンバーとして幅広い業務をお任せします。
1. 大規模言語モデルを活用したソリューション開発・コンサルティング
❖システム・プロダクト開発(設計・実装・開発管理)
・データ収集・加工、モデル選定・学習・評価、オンプレ・クラウドへのデプロイまで、一連のAI開発を担います。
・プロジェクト例:VLMを用いた交通安全に関する研究開発支援、金融機関向けRAGシステムの性能改善
❖生成AI活用コンサルティング(要件定義・プロジェクト推進)
・顧客の課題をヒアリングし、DX推進パートナーとして生成AIの活用を技術面から支援します。
・プロジェクト例:金融機関での生成AIの活用支援
2. プロジェクト提案・技術折衝
❖顧客の潜在的なニーズに対し、技術調査・検討を重ね、最適なソリューションを提案します。
3. 社内の技術力強化への貢献
❖ナレッジの共有と資産化
・プロジェクトで得た知見を体系化し、社内ドキュメントとして整備・共有することで、組織全体の技術力を底上げします。
❖先端技術のキャッチアップと展開
・社内勉強会の企画・登壇などを通じて、チーム全体のスキルアップをリードします。
【得られる経験・スキル】
・LLM・VLMを活用した最先端プロジェクトの開発・マネジメント経験
・専門スキルを持つハイレベルなチームメンバーとの開発経験
・多様な業界のクライアントとの協業を通じ、本質的な課題解決能力と高度な折衝能力
・裁量権の大きい環境で、自らの技術選定が事業に直結する手応え
【採用背景】
成長中のAI事業をさらに加速させるため、中核メンバーを増員募集します。事業の成長を共に牽引してくださる方をお待ちしています。
【社風】
・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い
・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場
・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可など、社員のパフォーマンスを第一に考える社風
【年間休日】
120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)
【フレックスタイム制について】
コアタイムがなく、形骸化しないフルフレックスタイム制で、自分のペースで働くことができます。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。
【選考の流れ】
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
[A2D]LLM/VLMエンジニア(テックリード)
最先端AI(LLM/VLM)リードエンジニア募集!社会実装をリードし、未来を創る仲間を求む
LLMやVLMなどの最先端AI技術を駆使し、実社会の課題を解決するソリューション開発・社会実装を牽引するリードエンジニア/テックリードを募集します。
クライアントのDX推進を技術力で牽引する、裁量とやりがいの大きいポジションです。
【お任せしたい業務】
クライアントワークから社内の技術力強化まで、先端AI開発部のリードエンジニアとして幅広い業務をお任せします。
1. 大規模言語モデルを活用したソリューション開発・コンサルティングのリーディング
❖システム・プロダクト開発(設計・実装・開発管理)
・データ収集・加工、モデル選定・学習・評価、オンプレ・クラウドへのデプロイまで、一連のAI開発を担います。
・プロジェクト例:VLMを用いた交通安全に関する研究開発支援、金融機関向けRAGシステムの性能改善
❖生成AI活用コンサルティング(要件定義・プロジェクト推進)
・顧客の課題をヒアリングし、DX推進パートナーとして生成AIの活用を技術面から支援します。
・プロジェクト例:金融機関での生成AIの活用支援
2. プロジェクト提案・技術折衝のリーディング
❖顧客の潜在的なニーズに対し、技術調査・検討を重ね、最適なソリューションを提案します。
3. 社内の技術力強化への貢献
❖ナレッジの共有と資産化
・プロジェクトで得た知見を体系化し、社内ドキュメントとして整備・共有することで、組織全体の技術力を底上げします。
❖先端技術のキャッチアップと展開
・社内勉強会の企画・登壇などを通じて、チーム全体のスキルアップをリードします。
【得られる経験・スキル】
・LLM・VLMを活用した最先端プロジェクトの開発・マネジメント経験
・専門スキルを持つハイレベルなメンバーを持つチームのリード経験
・多様な業界のクライアントとの協業を通じ、本質的な課題解決能力と高度な折衝能力
・裁量権の大きい環境で、自らの技術選定が事業に直結する手応え
【採用背景】
成長中のAI事業をさらに加速させるため、中核メンバーを増員募集します。事業の成長を共に牽引してくださる方をお待ちしています。
【社風】
・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い
・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場
・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可など、社員のパフォーマンスを第一に考える社風
【年間休日】
120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)
【フレックスタイム制について】
コアタイムがなく、形骸化しないフルフレックスタイム制で、自分のペースで働くことができます。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。
【選考の流れ】
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
[A2D]営業・事業開発リーダー候補
最先端AI技術を社会実装する法人営業・事業開発メンバー募集!
当社は、AIの研究開発を強みに、画像認識・エッジAI・自律エージェントなどの先端技術を社会実装してきたテクノロジーカンパニーです。
研究者・エンジニアが多数在籍し、「研究開発力を起点に、産業や社会の課題を解く」ことをミッションとしています。現在、事業拡大フェーズに入り、営業・事業開発機能の強化を進めています。
現在は少数精鋭の体制だからこそ、主要メンバーとして事業をスケールさせる経験を積めるポジションです。
本ポジションは、少数精鋭の営業・事業開発チームの中核メンバーとして、今後の事業拡大を牽引していただく役割です。■ 業務内容
最先端AI技術を活用し、クライアントの経営・事業課題をAIソリューションとして形にする営業・事業開発を担っていただきます。単なるプロダクト営業ではなく、
・クライアントの課題整理
・技術的な実現可能性の検討
・AI開発案件としてのスキーム設計
・受注後のプロジェクト推進
まで一気通貫で関わることが特徴です。■具体的な業務内容
・アルゴリズム開発・AIソリューション提供に関する法人営業
・新規顧客開拓、アポイント獲得、ニーズヒアリング
・エンジニアと連携した提案書作成・技術提案
・価格交渉、契約交渉・締結
・プロジェクトの立ち上げ・進行管理
・営業戦略の立案および実行
・担当プロダクト・技術の事業スキーム検討
・パートナー・外部ステークホルダーとの協業体制構築■ 所属部門について
先端AI開発部への配属となります。
先端AI開発部は「研究」と「実装」を高いレベルで繋ぐ組織です。PoCで終わらせず、商用レベルでの品質・再現性にこだわっています。A2RD・A2ES・VLの3チームで構成されており、それぞれ下記の役割を担っています。【A2ES】
画像認識・エッジAI・システム最適化などを中心に、生成AIが苦手とする“現場”領域でAIを実際に動かす統合ソリューションを提供します。【A2RD】
大規模言語モデル(LLM)やビジョン言語モデル(VLM)など、生成AIを中心とした先端AIの研究開発と業務応用に取り組みます。【VL】
「空想に輪郭を。」をコンセプトに、AIとニューロテックを融合し、まだ見ぬ体験の創出に挑むチームです。最先端のAI研究と社会実装をつなぎ、受託開発を軸に顧客・社会の課題解決と次世代技術の可能性を切り拓く部門です。
本ポジションでは、こうした専門性の高いエンジニアとチームを組み、「技術 × ビジネス」の橋渡し役として案件を前に進めていただきます。
技術理解を深めながら、エンジニアと対等に議論し、クライアント・社会にインパクトのあるAI活用を実現していく役割です。■ この仕事で得られるもの
・多様なAI領域(画像認識/エッジAI/自律エージェント等)に関する実践的な知識
・AI開発案件を提案フェーズから裁量をもって推進する経験
・多様な業界(インフラ、自動車、製造業など)の意思決定層とのコミュニケーション力
・事業拡大フェーズのコアメンバーとしての経験■ 案件例(アラヤでの実績)
・インフラ点検における画像認識AI活用
https://www.araya.org/projects/ai-application-in-infrastructure-inspection/
・自動車メーカー向けエッジAI開発(OFA:Once-for-Allの適用)
https://www.araya.org/projects/subnetx/
・蒸留を用いた軽量モデルの学習
https://www.araya.org/projects/edge-ai-trends/#jirei_1■ 取引先一例
トヨタ自動車、KDDI、電通総研 ほか
大手自動車メーカー、部品メーカー、製薬会社、インフラ関連企業など、
業界・企業規模を問わず幅広いお客様に当社ソリューションをご活用いただいています。■ 社風・働く環境
・ロジカルな思考を好む社員が多い
・部門を越えて知識を共有し合う文化
・仕組みを「形骸化させない」ための提案・議論が歓迎される環境
・裁量権が大きく、仕事内容への意向反映がしやすい
・社員のパフォーマンス発揮を第一に考える社風■制度・環境例
・フルリモート相談可
・個人PCを自由に選択可能、GitHub Copilot 利用可能 など■ 勤務制度
年間休日:125日以上
(完全週休2日制:土日、祝日、会社指定日)■フレックスタイム制
コアタイムなし。家庭の事情などにも柔軟に対応でき、自分のペースで働ける環境です。■選考の流れ
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
※選考はオンラインで実施いたします。少しでもご興味のある方、是非ご応募ください!
[AD]バックオフィスサポート(アルバイト)
管理部にて、日々の業務を支えるバックオフィス業務全般をお任せできる方を募集いたします。
特別な知識や経験は不要ですので、未経験業務があっても学ぶ意欲がある方であれば大歓迎です!
■業務内容
全てを一気にお任せする想定ではございません。ご経験のある業務やお得意な業務から取り組んでいただければと思っております。
また、いずれの業務もすでに担当者がおりますので、担当者より引継ぎをさせていただきます。
不明点などもすぐにご質問いただける環境ですので、安心して就業いただけると考えております!
◇全体サポート業務
- 電話対応
- 事務所内の簡単な清掃(ごみ捨て、掃除機がけ)
- 情報収集や簡単な表や文書の作成
◇経理アシスタント業務
- 発注業務(社内で承認済のもののみ対応)
- 仕訳伝票入力
- 作業日誌のとりまとめ
- 伝票のファイリング
◇総務アシスタント業務
- 荷物の受け取り、仕分け
- 飲み物などの消耗品の管理・補充
※以下の業務についてもご希望があれば、これまでのご経験等に応じてお任せしたいと考えております。(必須ではございません)
・固定資産のチェック
・業務マニュアルの更新作業
・採用アシスタント業務
【業務で使用するツール】
・Microsoft Office(Excel,Word,PowerPoint)
・Google Workspace(ドライブ,スプレッドシート,ドキュメント等)
・Team Spirit(稟議申請、経費精算等)
【社内コミュニケーションツール】
・Slack ※基本的な社内コミュニケーションはSlackで行っています
・Gmail
・Google Meet
【管理部メンバー構成】
10名ほどのチームでバックオフィス機能を支えています。
年齢は20-60代と幅広く、それぞれがプロフェッショナルとして業務を進めています。
◇チームメンバー
部長(CFO兼務):1名
人事チーム:3名
経理チーム:3名
助成金事務:1名
法務チーム:2名
経営企画チーム:1名
情シスチーム:1名
社長秘書:1名
管理部門の業務をより加速させるため、是非お力を貸してください!
【アピールポイント】
・駅チカのオフィス
秋葉原駅から徒歩2-3分の好立地です。コンビニや飲食店も多く、ランチには困りません。
・服装自由
特に服装の規定はありません。ネイルや髪色も自由です!
・最先端技術に触れられる
アラヤでは日々「人類の未来を圧倒的に面白く」する研究開発が進んでいます。今や誰もが使うのが当たり前になったAIですが、弊社は時代に先駆けAI開発をおこなってまいりました。面白いアイディアの種やニュースに取り上げられる最先端の技術に触れることができ、そのサポートができるのは当社ならではだと考えております!
【社風】
・ロジカルな思考を好む社員が多い
・質問をすれば他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い
・仕組みを形骸化させず、意味があるものにするためにはどうしたら良いのか、疑問を投げかけたり提案したりできる環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する環境
・社員のパフォーマンス発揮を第一に考える社風
【選考の流れ】
書類選考
面接1~2回
[AD]バックオフィスサポート(契約社員)
管理部にて、日々の業務を支えるバックオフィス業務全般をお任せできる方を募集いたします。
特別な知識や経験は不要ですので、未経験業務があっても学ぶ意欲がある方であれば大歓迎です!
■業務内容
全てを一気にお任せする想定ではございません。ご経験のある業務やお得意な業務から取り組んでいただければと思っております。
また、いずれの業務もすでに担当者がおりますので、担当者より引継ぎをさせていただきます。
不明点などもすぐにご質問いただける環境ですので、安心して就業いただけると考えております!
◇全体サポート業務
- 電話対応
- 事務所内の簡単な清掃(ごみ捨て、掃除機がけ)
- 情報収集や簡単な表や文書の作成
◇経理アシスタント業務
- 発注業務(社内で承認済のもののみ対応)
- 仕訳伝票入力
- 作業日誌のとりまとめ
- 伝票のファイリング
◇総務アシスタント業務
- 荷物の受け取り、仕分け
- 飲み物などの消耗品の管理・補充
※以下の業務についてもご希望があれば、これまでのご経験等に応じてお任せしたいと考えております。(必須ではございません)
・固定資産のチェック
・業務マニュアルの更新作業
・採用アシスタント業務
【業務で使用するツール】
・Microsoft Office(Excel,Word,PowerPoint)
・Google Workspace(ドライブ,スプレッドシート,ドキュメント等)
・Team Spirit(稟議申請、経費精算等)
【社内コミュニケーションツール】
・Slack ※基本的な社内コミュニケーションはSlackで行っています
・Gmail
・Google Meet
【管理部メンバー構成】
10名ほどのチームでバックオフィス機能を支えています。
年齢は20-60代と幅広く、それぞれがプロフェッショナルとして業務を進めています。
◇チームメンバー
部長(CFO兼務):1名
人事チーム:3名
経理チーム:3名
助成金事務:1名
法務チーム:2名
経営企画チーム:1名
情シスチーム:1名
社長秘書:1名
管理部門の業務をより加速させるため、是非お力を貸してください!
【アピールポイント】
・駅チカのオフィス
秋葉原駅から徒歩2-3分の好立地です。コンビニや飲食店も多く、ランチには困りません。
・服装自由
特に服装の規定はありません。ネイルや髪色も自由です!
・最先端技術に触れられる
アラヤでは日々「人類の未来を圧倒的に面白く」する研究開発が進んでいます。今や誰もが使うのが当たり前になったAIですが、弊社は時代に先駆けAI開発をおこなってまいりました。面白いアイディアの種やニュースに取り上げられる最先端の技術に触れることができ、そのサポートができるのは当社ならではだと考えております!
【社風】
・ロジカルな思考を好む社員が多い
・質問をすれば他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い
・仕組みを形骸化させず、意味があるものにするためにはどうしたら良いのか、疑問を投げかけたり提案したりできる環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する環境
・社員のパフォーマンス発揮を第一に考える社風
【選考の流れ】
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
[Biz]事業開発(事業開発室|アラヤ全社横断)
【会社概要】株式会社アラヤは「人類の未来を圧倒的に面白く!」をミッションに、AIとニューロテクノロジー(脳科学)を融合させた研究開発・社会実装を行うテクノロジーカンパニーです。意識科学・神経科学の基礎研究から、LLM・生成AIの産業実装までを一つの会社の中で手がけているのが特徴です。内閣府ムーンショット事業でのブレイン・マシン・インターフェース研究、KDDI・西松建設・本田技研工業などとのAI開発、防衛装備庁の委託事業まで、研究で得た知見を現場で動くかたちにすることを続けてきました。代表の金井良太は認知神経科学者で、著書に『AIに意識は生まれるか』があります。「そもそも知能とは何か」を問うところから事業を組み立てる会社です。コーポレートサイト: https://www.araya.org/【事業開発室とは】事業開発室は、特定の一事業に属さず、アラヤ全社の事業を横断して動く部隊です。既存事業の推進と、新規事業の立ち上げの両方を担います。既存事業は、フィジカルAIやAI-Readyといった時流を捉えたAIの受託開発です。建設現場の建機自動化、ドローンによるインフラ点検、製造業のエッジAI最適化、金融機関の生成AI業務定着など、相談から仕様策定・実装まで一気通貫で手がけています。新規事業は、現在3つのプロダクトが並走しています。ClanExe: AIに人格・役割・スキル・知識を与え、チームを組んで仕事を任せるAIパートナープラットフォーム。「AIと、パーティを組もう。」がコンセプト。エンタープライズ導入の入口は、実在の消費者・専門職のデータから構築したデジタルツイン人格をN=1,000規模で扱う「AIパネル」機能です。ArKairos: フィジカルAI開発に不可欠な「人の内部状態データ(力の込め方・注意・意図)」を、現場で取得し、特徴量に変え、ロボット制御まで地続きにつなぐデータプラットフォーム。脳波・筋電・視線をノーコードGUIで統合します。NAMマイク: 声帯を震わせないささやき声を専用AIで認識する、首元装着型のマイクデバイス。「マイクは、首に付ける時代へ。」を掲げ、AI時代の音声インターフェースを再定義します。いずれも、社会実装のための売り方・組み方・稼ぎ方がまだ固まっていない段階のプロダクトです。【募集背景】事業開発室が扱う案件は、既存の受託開発から新規3プロダクトの立ち上げまで、領域も進捗もばらばらなプロジェクトが同時に走っています。現在、これらの多くを事業開発担当が兼務で回している状態です。一つひとつのプロジェクトは前に進んでいますが、担当が兼務であるために、立ち上がった案件の実務を、担当者自身が抱え込まざるを得ない目の前のプロジェクトに追われ、次に立ち上げるべき案件へ着手できないプロジェクトごとに得た進め方の学びが、他プロジェクトへ横展開されないまま個人に留まっているという状況が生まれています。案件がないのではなく、案件を前に進める実働の手が足りていない。これが今回の募集理由です。入社いただく方には、完成した仕組みの一員としてではなく、事業開発担当とともに複数プロジェクトの実働を担う役割を期待しています。案件は担当者一人で進めるものではなく、代表や執行役員、研究者・エンジニア、社外のパートナーを巻き込みながら進めています。提案の型もパイプライン管理の仕組みもこれから整備する段階で、動きながら型そのものを一緒に作っていくことになります。【業務内容】新規プロダクト(ClanExe / ArKairos / NAMマイク)の事業化を中心に、既存事業の推進も含め、事業開発室が抱えるプロジェクトの実働を担っていただきます。この仕事の目的は、プロジェクトを前に進めて成果を出すことです。そのために必要なことは、手段を選ばず取り組んでいただきます。顧客・パートナーとの折衝、要件定義、研究者・エンジニアとの技術的な議論、提案書・検証レポートの作成、AIを使ったプロトタイピングやバイブコーディング、顧客プロジェクトのデリバリーまで、必要なことはすべて業務範囲です。「これは自分の担当ではない」という線引きのない仕事です。一方で、一人で抱え込む仕事でもありません。代表の金井や執行役員、社内の研究者・エンジニア、社外のパートナー企業まで、必要な力を借りながら総力で取り組みます。自分の手を動かすことと、周囲を動かすことの両方が求められます。ご経験に応じて、次の3つを軸にお任せします。立ち上げ案件の実働を引き取り、やり切る
進行中・着手予定のプロジェクトについて、目的・目標・手段を整理し、成果が出るまで回していただきます。折衝から資料作成、プロトタイピング、デリバリーまでを自分の守備範囲とし、社内外の適切な相手を巻き込みながら進めます。プロジェクトを構造化して推進する
複数のプロジェクトが並走する環境では、何が論点で、誰が何を持ち、いつまでに何を決めるのかを整理する力が成果を左右します。曖昧な状態のプロジェクトに構造を与え、代表・執行役員から現場のエンジニア、パートナーまで関係者を動かしながら、意思決定を進めていただきます。進め方を型にして横展開する
案件ごとに得た学び(売り方、契約の組み方、検証の設計)を、次のプロジェクトに使える型として言語化し、事業開発室の資産にしていただきます。個人の経験を、チームの再現可能なやり方に変える役割です。■具体的な業務内容プロジェクトの目的・目標・手段の整理と、推進計画の策定・管理顧客・パートナー企業との折衝、リレーションの構築・維持研究者・エンジニアと協働した提案書・検証レポートの設計AIツールを活用したプロトタイピング・バイブコーディングによる、提案物・検証物の内製化PoC・共同研究・ライセンス・OEM等の契約に関する交渉の推進顧客プロジェクトのデリバリー(納品物の取りまとめ・品質確認・顧客への引き渡し)顧客・現場の要件を、プロダクト開発チームへフィードバックパートナー・代理店とのアライアンス構築進め方の型化・ドキュメント化と、プロジェクト間での横展開業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【現在のお客様】事業開発室が関わるプロジェクトは、扱うプロダクトによって顧客の性質が異なります。既存事業(受託開発) — 大手企業・公的機関との実装プロジェクトが中心です。建設: JFEエンジニアリング(クレーン3D動的シミュレーション)、西松建設(山岳トンネルの建機自動化)通信・製造: KDDI(エッジAI搭載ドローンによるさび検知)、本田技研工業(fMRI計測による運転支援HMIの実証)、JVCケンウッド(生体センシング×AIの研究開発支援)公的・研究機関: 沖縄科学技術大学院大学(OIST)との光学神経画像解析の標準化、防衛装備庁 防衛イノベーション科学技術研究所の委託事業新規プロダクト — ClanExe・ArKairos・NAMマイクは、これから顧客をつくっていくフェーズです。ClanExeは製薬・ヘルスケア、消費財、コンサルティングなどでの検証が想定される段階、ArKairosはロボット開発の現場・研究機関、NAMマイクは大手メーカーとの共創構想が動き始めています。既存事業は「実装して成果を出す」プロジェクト、新規事業は「そもそも何を・誰に・いくらで売るか」から決めるプロジェクト。この両方を行き来できるのが、この部署の特徴です。【チーム体制】事業開発室は、研究者・エンジニアと同じテーブルで議論しながら、全社の事業を横断して動く少人数のチームです。代表取締役CEO 金井良太: 認知神経科学者。内閣府ムーンショット型研究開発事業 目標1のプロジェクトマネージャー。事業推進の場面でも直接議論に加わります。執行役員: 事業・組織の意思決定を担い、事業開発室の案件推進を後押しします。研究者・エンジニアチーム: LLMへの人格実装、生体信号処理基盤、エッジAI・画像認識など、プロダクトごとの技術開発を担います。事業開発担当: 本ポジションの直接のカウンターパートです。現在、複数プロジェクトを兼務で推進しており、入社いただく方はその実働をともに担うパートナーになります。役職や部門を越えて協力しながら事業を進めており、顧客や現場から持ち帰った要望が、翌週の開発項目に入るスピード感で動いています。【ポジションの魅力】アラヤの事業を横断して動かす立場に立てます。
一つのプロダクトに閉じず、既存の受託開発から新規プロダクトの立ち上げまで、全社のプロジェクトに関われます。「この事業だけ」ではなく「アラヤの事業開発そのもの」を担う立場です。Neurotech × AIという、これからの時代を創る最先端の技術を用いた事業開発ができます。
脳科学とAIを融合させた領域には、確立された売り方も業界慣行もまだありません。研究に裏打ちされたプロダクトを起点に、市場そのものを立ち上げる事業開発に関われます。AIと協働することを前提とした、AI駆動開発を実践できます。
提案物の作成もプロトタイピングも、AIツールを使って自分の手で回すのがこのチームの標準です。AIと組んで仕事を進めるやり方を、日々の業務のなかで磨けます。売り方が決まっていないプロダクトの事業化に、最初から関われます。
ClanExe・ArKairos・NAMマイクは、誰に・何を・いくらで・どう売るかがまだ固まっていません。あなたが顧客や現場から持ち帰った情報が、そのまま事業の意思決定材料になります。代表・執行役員から研究者まで、総力で事業を進められます。
案件を前に進めるために、代表の金井や執行役員に直接相談し、研究者・エンジニアを巻き込み、パートナーと組む。社内外の力を動かして成果を出す動き方ができます。技術の背景を、研究者から直接学べます。
LLMに人格を持たせる仕組みも、脳波からロボットを動かす仕組みも、論文を書いている本人に聞ける環境です。技術的な裏づけを持って提案・推進できることは、この領域では大きな差になります。【社風】ロジカルな思考を好む社員が多い質問をすれば、他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い仕組みを形骸化させず、意味あるものにするために疑問を投げかけたり提案したりできる環境フレックスタイム制も形骸化しておらず、コアタイムなしで自分の好きな時間帯で働ける【選考の流れ】書類選考 → 面接(2回) → 最終面接
※適性検査、人事面談、最終面接前のリファレンスチェックをお願いしております。
[CSB]テックリード候補/ROS・ロボティクスエンジニア(建設機械)
当社事業推進部 建機チームでは、デジタルツイン技術を駆使し、建設現場の生産性向上と安全性の確保を目指しております。
現在、チームの一員として共に成長し、建設業界にインパクトを与える意欲のあるリードエンジニアを募集しております。
【仕事詳細】
本ポジションでは、当社が推進する建設機械(現在は主に油圧ショベル)における
・建機自動運転関連のソフトウェア開発(ロボティクス、SLAM、強化学習等)
・プロジェクト管理およびリーディング
をお願いする予定です。
建設業界は、高齢化に伴う熟練技能者の引退を含む働き手不足の深刻化に加えて、作業現場では建物の崩壊や土石流等の大事故が起きる危険性もあり、以前から無人化技術や自動化技術の開発が求められてきました。
そのような課題を解決すべく、当社では、AI技術を活用した油圧ショベルの自動化を進めています。これにより、建設業界における作業の省人化や効率化、安全性向上に貢献することを目指しています。。
すでに、AI(オフライン強化学習)により盛土掘削からダンプカーへの積み込みまでの動作の自動化に成功しています!
▶デモ動画はこちら
https://youtu.be/32Y4OLVCFrY
▶建機チーム紹介ページ
https://www.araya.org/service/construction/
【開発環境】
・Unity
・Github
・VSコード
・個人ノートPCは自由選択
【取引先一例】
西松建設や大林組など 建設業界を代表する企業様と共同研究・開発、ソリューション提供を行っております。
【身につくスキル・経験】
・デジタルツイン技術の理解と応用
・建設現場の自動化と効率化に関する知識
・先進的なシミュレーション分析を利用した問題解決能力
・ロボティクスと自動機械操作に関する技術
・案件管理/マネジメントの経験
【社風】
・ロジカルな思考を好む社員が多い
・質問をすれば他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い
・仕組みを形骸化させず、意味があるものにするためにはどうしたら良いのか、疑問を投げかけたり提案したりできる環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する環境
・社員のパフォーマンス発揮を第一に考える社風
-フルリモート相談可能
-個人PCを自由に選択可能
-GitHub Copilot利用可能 等
【年間休日】
120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)
【フレックスタイム制について】
形骸化しておらず、コアタイムもないため、自分の好きな時間帯で仕事をしている雰囲気です。
家庭の事情などについても融通を利かせられるフレキシビリティーがある労働環境です。
【選考の流れ】
書類選考
カジュアル面談
1次面接(課題+コーディングテスト)
最終面接
[CSB]ムーンショット型研究開発事業 ローカライゼーションR&Dエンジニア
ムーンショット型研究開発事業では、「2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現する」という目標のもと、脳波によってPCやロボット、アバターなどを操作したり、他者とコミュニケーションをとったりする技術開発を進めています。
本ポジションでは、ムーンショット型研究開発事業 目標1 のプロジェクトである「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」における研究開発項目「共通基盤技術開発」に参画いただきます。
現実世界と仮想空間(シミュレーター)が連携・融合した高度な建設の未来を目指しています。
現場の状況をSLAM等の技術を用いてシミュレーターに反映し、シミュレーター空間で点検業務 (目視確認や計測・測量)を実施可能にするための機能開発・技術検討を行って頂きます。
■具体的な業務は以下のいずれかとなります。
・カメラとLiDARのセンサフュージョンによる、RGBD入力を元とする3D SLAMアルゴリズムの選定・開発作業。
・カメラによって得られた動画像を対象にセマンティックセグメンテーションを行う。この時セマンティックセグメンテーションはLLMに対するFine-tuningを行いドメイン(建設業者)に合わせた意味づけを出力できるようにするための検討・開発を行う
・セマンティックRGBDを元にして人がインタラクションを行えるフォトリアリスティックなシミュレータ空間を構築するための検討・開発を行う。
【身につけられるスキル】
・多様なメンバーとの協業を通じて、エンジニアリング知識をアップデートすることができます。
・ステークホルダーと効果的にコミュニケーションを取るスキルを磨くことができます。
・日本の課題解決という大型研究プログラムに携わることで今後のキャリアを広げることができます。
【社風】
・ロジカルな思考を好む社員が多い
・質問をすれば他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い
・仕組みを形骸化させず、意味があるものにするためにはどうしたら良いのか、疑問を投げかけたり提案したりできる環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する環境
・社員のパフォーマンス発揮を第一に考える社風
-フルリモート相談可能
-個人PCを自由に選択可能
-GitHub Copilot利用可能 等
【年間休日】
120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)
【フレックスタイム制について】
形骸化しておらず、コアタイムもないため、自分の好きな時間帯で仕事をしている雰囲気です。
家庭の事情などについても融通を利かせられるフレキシビリティーがある労働環境です。
【選考の流れ】
書類選考
カジュアル面談
1次面接(課題+コーディングテスト)
最終面接
[NAB]AIプロダクトエンジニア(ClanExe|AIパートナープラットフォーム開発)
【会社概要】
株式会社アラヤは「人類の未来を圧倒的に面白く!」をミッションに、AIとニューロテクノロジー(脳科学)を融合させた研究開発・社会実装を行うテクノロジーカンパニーです。私たちの強みは、意識科学・神経科学の基礎研究から、LLM・生成AIの産業実装までを一つの会社の中で手がけていることです。内閣府ムーンショット事業でのブレイン・マシン・インターフェース研究、防衛装備庁の検証役務、製造業・インフラ・医療分野へのAIソリューション提供など、研究で得た知見を現場で動くかたちにすることを続けてきました。そのなかでPersona Labは、人格情報を取り込んだNeuroAI技術を核に、AIをツールではなくパートナーとして人と組織に組み込むことを目指す事業ユニットです。【プロダクト:ClanExe】
Persona Labの中心プロダクトが、AIパートナープラットフォーム「ClanExe」です。▼ClanExe サービス紹介ページhttps://clanexe.araya.org/ClanExeは、AIに人格・役割・スキル・知識を与え、チームを組んで仕事を任せるプラットフォームです。「AIと、パーティを組もう。」というコンセプトのもと、AIを指示待ちの道具としてではなく、異なる専門性を持つメンバーとして編成して働くことを可能にします。機能は次の3つを軸としています。フローの実行 — AIメンバーとともに業務フローを設計・実行する暗黙知の抽出 — 現場に埋もれた暗黙知を対話から形式知化するフィードバック — 抽出した知を現場・組織に還流させる現在、エンタープライズ導入の入口になっているのは、ClanExeの機能のひとつ「AIパネル」です。実在の消費者・専門職のデータをもとに構築したデジタルツイン人格をN=1,000規模で用意し、従来の調査では時間とコストの制約で手が回らなかった仮説検証を、何度でも回せるようにするものです。AIパネルを起点に顧客企業と接点をつくり、そこからClanExe全体の導入へ広げていくのが、現在の事業戦略です。エンジニアリングの観点では、これは「調査基盤としての信頼性」と「エージェントプラットフォームとしての拡張性」を同時に育てていくことを意味します。【募集背景】
ClanExeは初期リリースから間もない、初期グロースのフェーズにあります。一方で、製薬・ヘルスケア、消費財、素材・部品、コンサルティングなど、業界の異なる複数の大手企業でPoC・商談が同時に進行しており、開発への要求は既にプロダクトの内側だけに留まらなくなっています。具体的には、商談・PoCのたびに顧客現場から要望が持ち込まれ、機能拡張・改善を待つIssueが積み上がっている顧客現場ごとの要件を素早くプロダクトに反映する開発の手が十分に回っていない「AIパートナー」「暗黙知の抽出」という、明確な既存業務フローが存在しない領域のため、仕様書を待つのではなく、エンジニア自身が顧客・現場を理解して仕様を定義する必要があるという状況です。プロダクトの需要がないのではなく、需要に開発体制が追いついていない。これが今回の募集理由です。入社いただく方には、完成した開発組織の一員としてではなく、ClanExeの開発の進め方そのものを一緒につくっていく役割を期待しています。担当したIssueにオーナーシップを持ち、ペルソナラボ内外のステークホルダー(事業部・事業開発・顧客)と連携しながら、企画から本番運用までを推進していただきます。【業務内容】
AIプロダクトエンジニアとして、生成AI技術をコアに据えたClanExeの機能の企画〜開発〜運用を担っていただきます。ご経験に応じて、次の3つを軸にお任せします。プロダクトのコア機能開発AIエージェント/ペルソナ設計(プロンプトエンジニアリング、コンテクストエンジニアリング)、暗黙知抽出のためのマルチエージェント対話パイプライン、RAG・検索基盤など、ClanExeの中核となる機能の設計・実装を進めていただきます。FDE的な顧客展開進行中のPoC案件について、顧客現場の要件をプロダクトに翻訳し、カスタマイズ・導入支援を行っていただきます。事業開発と協働し、商談で得た要望を短いサイクルで機能に反映します。開発の型の設計初期グロース期のプロダクトとして、SaaSとしての運用監視・改善の仕組み、評価(LLM-as-a-judge等)の枠組み、FDE展開とプロダクト開発を両立させる進め方を、チームと一緒に定義していただきます。■具体的な業務内容※発生しうる業務を広く記載しており、全てをカバーいただくことを求めているわけではありませんWebアプリケーションのプロトタイピング、本番開発LLMを用いたAIエージェント/ペルソナ設計(プロンプトエンジニアリング、コンテクストエンジニアリング)暗黙知抽出のためのマルチエージェント対話パイプラインの設計・実装RAG・検索基盤の構築、精度向上顧客現場への展開に伴うFDE的なカスタマイズ・導入支援SaaSシステムの運用監視・改善・問い合わせ対応TechPR(ブログ執筆、LT登壇等)業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【現在のお客様】
対象は大手企業に絞っています。現在、次のような領域でPoC・商談が進行しています。製薬・ヘルスケアリサーチ — 医師・患者インサイトの探索消費財メーカー — 新商品コンセプトの事前検証、生活者インサイトの深掘り素材・部品メーカー — 海外市場の消費者調査、B2B購買意思決定の理解コンサルティングファーム/シンクタンク — リサーチ手法の拡張、共同でのサービス開発業界は異なりますが、いずれの案件でも顧客現場の要件がそのまま開発Issueになります。エンジニアが顧客の課題に直接触れられることが、この環境の特徴です。【開発環境】[使用言語/フレームワーク] Python, TypeScript, React[AI/機械学習] Anthropic Claude, OpenAI/Azure OpenAI Service, オープンウェイトLLM, RAG(ベクトルDB)[インフラ/クラウド] AWS/GCP/Azure[開発環境/運用] GitHub, IaC, モニタリングツール【チーム体制】
Persona Labは、研究者・エンジニア・事業開発が同じテーブルで議論する少数のチームです。代表取締役CEO 金井良太 — 神経科学者。意識研究の第一線から起業。チームリーダー 濱田太陽 — 神経科学者。内閣府ムーンショット「目標9」PI。NeuroAI研究を主導。エンジニアチーム — LLMへの人格実装、デジタルツイン生成基盤の開発。本ポジションの所属チームです。セールス・マーケティング — リード獲得・マーケティング施策の専任担当。事業開発 — エンタープライズ商談・PoCを推進。FDE的な展開での直接のカウンターパートです。チームが小さいぶん、顧客から持ち帰った要望が翌週の開発項目に入る、というスピード感で動いています。【ポジションの魅力】
AIパートナープラットフォームの立ち上げ・初期グロース期に、開発の中核として参加できます。今後の開発体制は、この時期に設計したアーキテクチャと開発の型が土台になります。整った組織で仕様をこなすのとは異なる面白さと難しさのある仕事です。「AIと人の新しい関係性」という研究的テーマを、商用プロダクトとして社会実装できます。AIを効率化ツールではなく、人の主体性を増幅するパートナーとして捉える思想を、動くソフトウェアに落とし込む仕事です。技術の背景を、研究者から直接学べます。LLMに人格を持たせる仕組みについて、論文を書いている本人に聞ける環境です。神経科学・意識研究のバックグラウンドを持つ研究者と近い距離で開発できることは、アラヤならではの環境です。顧客の現場と直接向き合うプロダクト開発が経験できます。FDE的な展開を通じて、エンタープライズの現場で自分の書いたコードが使われる様子を見ながら、売る側とつくる側を行き来して仕事を進められます。希望に応じて、リーダー〜マネジメントへのキャリア展開が可能です。【社風】ロジカルな思考を好む社員が多い質問をすれば、他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い仕組みを形骸化させず、意味あるものにするために疑問を投げかけたり提案したりできる環境フレックスタイム制も形骸化しておらず、コアタイムなしで自分の好きな時間帯で働ける【選考の流れ】
書類選考 → 面接(2回) → 最終面接※適性検査、人事面談、最終面接前のリファレンスチェックをお願いしております。
[NAB]Arkairos事業エンタープライズ営業_事業開発
【会社概要】株式会社アラヤは「人類の未来を圧倒的に面白く!」をミッションに、AIとニューロテクノロジー(脳科学)を融合させた研究開発・社会実装を行うテクノロジーカンパニーです。私たちの強みは、意識科学・神経科学の基礎研究から、LLM・生成AIの産業実装までを一つの会社の中で手がけていることです。ムーンショット型研究開発事業でのプロジェクトマネジメントや、高密度EEGマルチモーダルデータベース「JapanEEG」の世界無償公開など、研究で得た知見を現場で動くかたちにすることを続けてきました。そのなかで NeuroAI事業部 は、マルチモーダル生体信号プラットフォーム「ArKairos」を通じ、人間の内部状態データを創造し、事業実装することを目指しています。【プロダクト/事業】ArKairosは、脳波(EEG)・筋電(EMG)・視線などのマルチモーダル生体信号を、コードを書かずに取得・処理・可視化し、外部システムへ流せるプラットフォームです。私たちはArKairosというツールのライセンスを販売するだけではなく、顧客組織の現場に入り込み「生体データを用い、顧客のフィジカルAI開発を伴走支援する」ことを事業の目的としています。フィジカルAI(ロボット・自動運転など)の開発において、動作の記録(外形データ)だけでは熟練者の「力加減」や「注意の向け方」を再現できないという壁が存在します。ArKairosは、生体信号から推定される内部状態の情報を創出することでこの壁を越えます。顧客の現場を知らなければ意味のあるデータは作れないため、ツールを渡して終わりではなく、入り込んで共に作る「FDE(Forward Deployed Engineer)型」のアプローチを取っています。【募集背景】現在、正式販売前の段階でありながら、複数社と初期PoC(実証実験)の商談が進んでおり、需要が実在することが確認できています。一方で、これらの商談は初期PoCにとどまっており、本格的なFDE案件へと引き上げるための提案設計が追いついていません。具体的には、•潜在的な課題は業界の中でも認識されていますが、解決に当たり、初期のPoCを高速に繰り返して、業界の深い部分に入っていく必要があります。しかし、しかし現状機動力が全く足りていません。
フィジカルAIを本当に利用価値の高いものにするためのより早く能動的なアプローチが必要になっています。入社いただく方には、完成した組織の一員としてではなく、ツール売りではない「共創プロジェクト」の売り方を確立する役割を期待しています。インサイドセールスやマーケティングの専任者はまだおらず、営業のパイプライン管理の仕組みもこれから整備する段階です。【業務内容】エンタープライズ営業として、フィジカルAI開発主体(R&D部門・新規事業部など)や、製造・消費財メーカーに対し、ArKairosを活用した共創プロジェクトを提案していただきます。ご経験に応じて、次の3つを軸にお任せします。FDE案件の創出と単価の引き上げ
既存の初期PoC案件を、本格的なFDE案件へと拡大するための提案ストーリーを描きます。単なるツール導入ではなく、顧客の事業課題に深く入り込む座組を構築します。新規アタックリストの開拓
フィジカルAI領域の主要プレーヤーに対し、能動的なアプローチを行います。顧客が既に感じている限界(外形データでは届かない領域)を言い当て、内部状態データによる解決策を提示します。パートナー企業とのアライアンス推進
コンサルティングファームやSIerが自社の顧客提案にArKairosを組み込めるようビジネス面から支援し、間接的な案件創出経路を太くします。具体的な業務内容ターゲット企業に対する初期アプローチと課題ヒアリング顧客の課題に合わせた内部状態データの活用シナリオ策定・提案FDE型プロジェクトの契約交渉とクロージングチャネルパートナー企業との関係構築および共同提案商談からの学びを「型」として整理し、営業パイプラインを構築【想定するお客様】フィジカルAI開発主体を主軸としつつ、次のような領域で商談・プロジェクトが進行しています。フィジカルAI開発(ロボティクス・自動車・産業機械) — 動作の外形データだけでは届かない「力加減」等の再現製造現場(工場・プラント) — 作業者の集中や負荷をモニタリングし、安全性の向上に活用生活者研究(消費財・食品・飲料) — アンケート等の言語化では取れない無意識反応の計測業界は異なりますが、「人間の内部状態データが取れないため、事業上の壁を越えられない」という課題は共通しています。【Arkairos事業チーム体制】Arkairosの事業は、研究開発と事業開発が同時進行する立ち上げ期にあり、現在は主に下記のメンバーによって主導されています。事業開発室 事業開発マネージャー — 事業計画・GTM・アライアンス統括研究開発部執行役員/ArKairos PO — プロダクト仕様・技術統括NeuroAI事業部マネージャー — 本ポジションが所属する事業部の統括現在フィールドセールスは事業開発マネージャーが兼務している状態で、顧客から得た一次情報がそのまま事業戦略の意思決定に直結する環境です。ポジションの魅力内部状態データという市場カテゴリの立ち上げに、営業として最初から関われます。ツールを売るのではなく、顧客の事業課題に深く入り込む共創プロジェクトを提案できます。技術の背景を、脳波のスケーリング則などを実証している研究者から直接学べます。売り方が固まっていないため、得た一次情報がそのまま事業やプロダクトの意思決定に直結します。整った組織で数字を追うのとは異なる、面白さと難しさのある仕事です。
[NAB]Entrepreneur in Residence(アントレプレナー・イン・レジデンス)
当社は、AI・脳科学・ニューロテクノロジー領域の研究開発に取り組み、先端技術の社会実装を推進するテクノロジーカンパニーです。■ 仕事概要本ポジションは、Araya株式会社が直接雇用契約を締結するポジションです。脳科学・ニューロテクノロジー分野に特化したインキュベーターにおいて、元起業家としての実務経験を活かし、コホート参加者への指導・メンタリングを担っていただきます。プログラムのコアセッションやワークショップの企画・運営を通じて、実践的な知見をカリキュラムに反映するとともに、研究者・投資家・企業など多様なステークホルダーとの関係構築にも貢献していただきます。■ 業務内容・ インキュベーションプログラムのコアセッションの企画・実施(ご自身の起業経験をカリキュラムに反映)
・ アイデア創出から事業化準備までを扱う、起業家向けワークショップシリーズの設計・運営
・ 規制ロードマップ、マイルストーンフレームワーク、IP関連資料など、コアリソースへの実務者視点でのコンテンツ提供
・ コホート参加者へのメンタリング(チーム編成、初期の採用、事業ピボット等の意思決定支援)
・ 参加者とのオフィスアワー/1on1の実施
・ 選考プロセスにおける応募者評価のサポート
・ 海外パートナーシップの構築、メンター・アドバイザー・技術専門家等から成る専門家ネットワークの構築サポート
・ 事業化を検討する研究者へのアウトリーチ、研究者からのパイプライン構築サポート■ 所属チームについてニューロテクノロジー・インキュベーターチームおよび外部パートナー(企業・大学・研究機関・投資家等)と連携しながら、インキュベータープログラムの運営およびコミュニティ形成を推進します。■ 選考フロー書類選考
1次面接
最終面接■ 社風・働く環境・ロジカルな思考を好む社員が多い
・質問をすれば、他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための疑問や提案が歓迎される
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する環境
・社員のパフォーマンス発揮を第一に考える社風■制度・環境例・リモートワーク制度
・ウェルカムランチ制度
・作業機器選定制度
・スマートワーク支援制度
・電子書籍購入補助制度
・社会保険完備■ 勤務制度休日:土日、祝日、夏季休暇、冬期休暇■フレックスタイム制フレキシブルタイムは5:00~22:00です。
コアタイムはなく、実働8時間・休憩1時間となります。■選考の流れ書類選考
1次面接
最終面接
[NAB]エンタープライズ営業 / 事業開発(Persona Lab|NeuroAI事業)
【会社概要】株式会社アラヤは「人類の未来を圧倒的に面白く!」をミッションに、AIとニューロテクノロジー(脳科学)を融合させた研究開発・社会実装を行うテクノロジーカンパニーです。私たちの強みは、意識科学・神経科学の基礎研究から、LLM・生成AIの産業実装までを一つの会社の中で手がけていることです。内閣府ムーンショット事業でのブレイン・マシン・インターフェース研究、防衛装備庁の検証役務、製造業・インフラ・医療分野へのAIソリューション提供など、研究で得た知見を現場で動くかたちにすることを続けてきました。そのなかで Persona Lab(ペルソナラボ) は、人格情報を取り込んだNeuroAI技術を核に、AIをツールではなくパートナーとして人と組織に組み込むことを目指す事業ユニットです。【プロダクト:ClanExe】Persona Labの中心プロダクトが、AIパートナープラットフォーム「ClanExe」です。サービス紹介ページ: https://clanexe.araya.org/ClanExeは、AIに人格・役割・スキル・知識を与え、チームを組んで仕事を任せるプラットフォームです。「AIと、パーティを組もう。」というコンセプトのもと、AIを指示待ちの道具としてではなく、異なる専門性を持つメンバーとして編成して働くことを可能にします。機能の3つの軸フローの実行: AIメンバーとともに業務フローを設計・実行する暗黙知の抽出: 現場に埋もれた暗黙知を対話から形式知化するフィードバック: 抽出した知を現場・組織に還流させる現在、エンタープライズ導入の入口になっているのは、ClanExeの機能のひとつ「AIパネル」です。実在の消費者・専門職のデータをもとに構築したデジタルツイン人格をN=1,000規模で用意し、従来の調査では時間とコストの制約で手が回らなかった仮説検証を、何度でも回せるようにするものです。AIパネルは既存の市場調査を置き換えるものではなく、調査の「拡張レイヤー」と位置づけています。人手の調査に入る前の仮説の絞り込みや、調査後の深掘りに使うことで、調査全体の精度を上げる。この位置づけのため、調査会社とは競合ではなく協業の関係を築けると考えています。AIパネルを起点に顧客企業と接点をつくり、そこからClanExe全体の導入へ広げていくのが、現在の事業戦略です。【募集背景】ClanExeとAIパネルの商談・PoCは、現在、製薬・ヘルスケア、消費財、素材・部品、コンサルティングなど、業界の異なる複数の大手企業で同時に進行しています。一方で、これらの商談はすべて事業開発担当1名が対応しており、営業がボトルネックになりつつあります。具体的には、引き合いをいただいてから提案着手までお待たせしてしまうケースが出ているPoCの成果を本格導入の提案につなげる活動に、十分な時間を割けていない商談ごとに得た学びを、次の提案に使える「型」として整理する余力がないという状況です。需要がないのではなく、需要に体制が追いついていない。これが今回の募集理由です。入社いただく方には、完成した営業組織の一員としてではなく、Persona Labの営業の進め方そのものをつくっていく役割を期待しています。マーケティング・リード獲得には専任の担当者がおり、商談の入口はそこから供給されます。一方で、フィールドセールスは事業開発担当が兼務している状態で、提案の型やパイプライン管理の仕組みもこれから整備する段階です。マーケティング担当・事業開発担当と連携しながら、リード獲得から受注・本格導入までの一連の流れを設計していくことになります。【業務内容】エンタープライズ営業/事業開発として、大手企業の経営企画・R&D・マーケティング・DX推進部門(部長〜役員クラス)へのClanExeの提案を担っていただきます。
ご経験に応じて、次の3つを軸にお任せします。PoCの成果を本格導入につなげる
進行中のPoC案件について、検証結果を整理し、単年度の実証から継続的な導入・ライセンス契約への転換を提案していただきます。検証レポートは研究者・エンジニアと共同で設計し、先方の決裁プロセスに耐える形に仕上げます。商談パイプラインの拡大
新規開拓と、既存顧客の別部門への横展開を進め、現在1名で逐次対応している商談を並行して進められる体制をつくります。アカウントプランの策定から実行までを一貫して担っていただきます。売り方の設計
どの業界の、どの部門の、どの課題に対して、どのような価格・契約形態で提供するのか。顧客との対話を通じて、提案の型を一緒に定義していただきます。■具体的な業務内容アカウントプランの策定・管理決裁者・推進者の発掘とリレーション構築研究者・エンジニアと協働した提案書・検証レポートの設計契約交渉(PoC契約、共同研究契約、ライセンス契約、OEM契約)顧客要件のプロダクト開発チームへのフィードバックパートナー・代理店とのアライアンス構築営業計画・マーケティング計画の立案業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【現在のお客様】対象は大手企業に絞っています。現在、次のような領域でPoC・商談が進行しています。製薬・ヘルスケアリサーチ: 医師・患者インサイトの探索消費財メーカー: 新商品コンセプトの事前検証、生活者インサイトの深掘り素材・部品メーカー: 海外市場の消費者調査、B2B購買意思決定の理解コンサルティングファーム/シンクタンク: リサーチ手法の拡張、共同でのサービス開発業界は異なりますが、「調査には時間もコストもかかるため、検証したい仮説の多くに着手できずにいる」という課題は共通しています。AIパネルは、この課題に対する提案から商談が始まることがほとんどです。【チーム体制】Persona Labは、研究者・エンジニア・事業開発が同じテーブルで議論する少数のチームです。代表取締役CEO 金井良太: 神経科学者。意識研究の第一線から起業。チームリーダー 濱田太陽: 神経科学者。内閣府ムーンショット「目標9」PI。NeuroAI研究を主導。エンジニアチーム: LLMへの人格実装、デジタルツイン生成基盤の開発。セールス・マーケティング: リード獲得・マーケティング施策の専任担当。本ポジションの商談はここと直接連動します。事業開発: 本ポジションの直接のカウンターパートです。チームが小さいぶん、顧客から持ち帰った要望が翌週の開発項目に入る、というスピード感で動いています。【ポジションの魅力】事業の立ち上げ期に、営業の最初の専任メンバーとして参加できます。
今後の営業体制は、この時期に設計した売り方と商談の型が土台になります。整った組織で数字を追うのとは異なる面白さと難しさのある仕事です。市場カテゴリの立ち上げにも、営業として関われます。
競合の型も業界慣行もまだなく、どの業界のどの課題に売るのかという設計から自分で決めていくことになります。顧客の声がプロダクトに反映されるまでが速い環境です。
開発チームとは日常的に直接やりとりするため、商談で得た要望が短いサイクルで機能に反映されます。売る側とつくる側を行き来しながら仕事を進められます。技術の背景を、研究者から直接学べます。
LLMに人格を持たせる仕組みについて、論文を書いている本人に聞ける環境です。技術的な裏づけを持って提案できることは、この領域の営業では大きな差になります。【社風】ロジカルな思考を好む社員が多い質問をすれば、他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い仕組みを形骸化させず、意味あるものにするために疑問を投げかけたり提案したりできる環境フレックスタイム制も形骸化しておらず、コアタイムなしで自分の好きな時間帯で働ける【選考の流れ】書類選考 → 面接(2回) → 最終面接
※別途適性検査、人事面談(いずれも選考要素なし)をお願いしております。
[NAB]パーマネント研究員(HCI)
技能伝承のためのHuman Computer Interaction研究
ARAYAでは、熟練者の高度技能を短期間で継承できる「高効率技能伝承システム」の構築を進めています。
本ポジションでは、熟練者・初心者のマルチモーダルデータの取得 → 差異モデリング → VR/EMSフィードバック設計 → PoC実証まで一貫して担い、社会実装につながる研究成果の創出を目指します。
【業務の具体例】
1. マルチモーダル計測環境の構築
・Motion Capture(OptiTrack等)
・IMU, sEMG, EEG, 眼球運動
・カメラ映像、音声
2. 熟練者/初心者の技能差異モデルの構築
・動作軌跡・筋電・脳波・IMU・視線の統合解析
・時系列モデル(RNN/Transformer/CNN)による熟達度分類
・特徴量抽出・技能解析
3. リアルタイムフィードバックシステムの実装
・VR/AR を用いた視覚フィードバック
・EMSを用いた動作誘導(リアルタイム制御)
・熟練者の暗黙知を“定量化”して初心者へ伝達する仕組みの開発
4. PoC 実証・評価
・初心者/未経験者に対する技能習得実験
・習得速度・パフォーマンス向上の検証
[NAB]プロジェクトマネージャー(Human-Computer Interaction 研究プロジェクト)
大型R&Dプロジェクトの推進・統括を担うプロジェクトマネージャー
株式会社アラヤが推進する「技能伝承のためのHuman Computer Interaction(HCI)研究プロジェクト」において、プロジェクト全体の戦略・計画策定・推進・ステークホルダー調整を担うプロジェクトマネージャー(PM)を募集します。■主なミッション
・プロジェクト計画の立案・管理(スコープ/スケジュール/予算)
・研究活動に関する全体統括と進捗管理(研究者・チームの調整、課題解決支援)
・外部/内部ステークホルダーとの折衝・調整
・プロジェクト成果の品質担保と社会実装に向けた推進
・定例会議のファシリテーション、成果物レビューおよび報告■プロジェクト概要
本ポジションは、熟練技能と初心者技術の橋渡しを目的とした高効率技能伝承システムの研究開発プロジェクトにおいて、プロジェクト全体を統括する役割です。プロジェクトでは、以下の研究領域を横断的に扱います。
・マルチモーダル計測環境の構築(Motion Capture/IMU/EMG/EEG 等)
・熟練者と初心者の差異を捉えるためのデータ解析・モデル構築
・VR/AR/EMS を用いたリアルタイムフィードバックシステムの設計・検証
・PoC 実証、性能評価および社会実装に向けたアウトカム創出■本ポジションの魅力
・スタートアップでありながら大規模研究開発を推進できる希少な機会を得られます。
・研究室の成果を、社会のインフラへ。構想から実用化までの一気通貫な開発に携われます。■社風
・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い
・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的
・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境
・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場
・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可など、社員のパフォーマンスを第一に考える社風■年間休日
125日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日)■フレックスタイム制について
コアタイムがなく、形骸化しないフルフレックスタイム制で、自分のペースで働くことができます。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。■選考の流れ
書類選考
1次面接
2次面接
最終面接
※書類選考通過時に適性検査、最終面接前に人事面談(いずれも選考要素はなし)をお願いしております。
[NAB]プロダクトマネージャー(ClanExe|AIパートナープラットフォームのプロダクト設計リード)
プロダクトマネージャー(ClanExe|AIパートナープラットフォームのプロダクト設計リード)
【会社概要】
株式会社アラヤは「人類の未来を圧倒的に面白く!」をミッションに、AIとニューロテクノロジー(脳科学)を融合させた研究開発・社会実装を行うテクノロジーカンパニーです。私たちの強みは、意識科学・神経科学の基礎研究から、LLM・生成AIの産業実装までを一つの会社の中で手がけていることです。内閣府ムーンショット事業でのブレイン・マシン・インターフェース研究、防衛装備庁の検証役務、製造業・インフラ・医療分野へのAIソリューション提供など、研究で得た知見を現場で動くかたちにすることを続けてきました。そのなかで Persona Lab は、人格情報を取り込んだNeuroAI技術を核に、AIをツールではなくパートナーとして人と組織に組み込むことを目指す事業ユニットです。【プロダクト:ClanExe】
Persona Labの中心プロダクトが、AIパートナープラットフォーム「ClanExe」です。▼ClanExe サービス紹介ページ
https://clanexe.araya.org/ClanExeは、AIに人格・役割・スキル・知識を与え、チームを組んで仕事を任せるプラットフォームです。「AIと、パーティを組もう。」というコンセプトのもと、AIを指示待ちの道具としてではなく、異なる専門性を持つメンバーとして編成して働くことを可能にします。機能は次の3つを軸としています。フローの実行 — AIメンバーとともに業務フローを設計・実行する暗黙知の抽出 — 現場に埋もれた暗黙知を対話から形式知化するフィードバック — 抽出した知を現場・組織に還流させる現在、エンタープライズ導入の入口になっているのは、ClanExeの機能のひとつ「AIパネル」です。実在の消費者・専門職のデータをもとに構築したデジタルツイン人格をN=1,000規模で用意し、従来の調査では時間とコストの制約で手が回らなかった仮説検証を、何度でも回せるようにするものです。AIパネルを起点に顧客企業と接点をつくり、そこからClanExe全体の導入へ広げていくのが、現在の事業戦略です。プロダクトマネジメントの観点では、これは「導入の入口となる機能の磨き込み」と「プラットフォーム全体のロードマップ」を両にらみで設計していくことを意味します。【募集背景】
ClanExeは初期リリースから間もない、初期グロースのフェーズにあります。一方で、製薬・ヘルスケア、消費財、素材・部品、コンサルティングなど、業界の異なる複数の大手企業でPoC・商談が同時に進行しており、プロダクトへの要求は既に一人の頭の中で捌ける量を超えつつあります。具体的には、機能拡張・改善を待つ顕在Issueが多数あり、顧客展開のPDCAの中で潜在課題も継続的に発生している顧客現場ごとの要件を整理し、ロードマップに反映する意思決定が、開発と商談の速度に追いついていない「AIパートナー」「暗黙知の抽出」という、明確な既存業務フローが存在しない領域のため、仕様書を受け取って開発するのではなく、顧客・現場理解に基づいて仕様そのものを策定する必要があるという状況です。プロダクトの需要がないのではなく、需要に意思決定の体制が追いついていない。これが今回の募集理由です。入社いただく方には、完成したプロダクト組織の一員としてではなく、ClanExeのプロダクトマネジメントの進め方そのものをつくっていく役割を期待しています。エンジニア・研究者・事業開発・顧客をつなぐハブとして、要件定義から開発リード、リリース、改善サイクルまでを牽引していただきます。【業務内容】プロダクトマネージャーとして、ClanExeの要件定義からプロダクト設計、開発フェーズのリードまでを中心的に担っていただきます。ご経験に応じて、次の3つを軸にお任せします。1. プロダクト設計と開発リードプロダクト全体構成(フロー実行、暗黙知抽出パイプライン、結果表示、外部SDK連携 など)の設計・要件定義から、エンジニア・デザイナー・研究者との議論を通じたリリースまでを牽引していただきます。2. FDE的な顧客展開の要件整理進行中のPoC案件について、顧客現場の要件を整理・優先順位づけし、プロダクトのロードマップへ反映していただきます。事業開発と協働し、商談で得た学びを個別対応で終わらせず、プロダクトの機能として汎化します。3. プロダクトの進め方の設計研究成果をベースとした社会実装プロダクトとして、ロードマップ策定の枠組み、ユーザーテスト設計と改善サイクル、プロトタイピングの反復の回し方を、チームと一緒に定義していただきます。■具体的な業務内容※発生しうる業務を広く記載しており、全てをカバーいただくことを求めているわけではありません研究成果をベースとした社会実装プロダクト(ClanExe)のロードマップ策定プロダクト全体構成の設計・要件定義から開発リードエンジニア/デザイナー/研究者との議論を通じたプロダクトのリリースユーザーテスト設計と改善サイクルの立案、プロトタイピングの反復推進顧客現場への展開に伴うFDE的な要件整理・導入支援Figma/Notion/GitHub を活用した開発進行とチーム内ドキュメンテーション業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務【現在のお客様】
対象は大手企業に絞っています。現在、次のような領域でPoC・商談が進行しています。製薬・ヘルスケアリサーチ — 医師・患者インサイトの探索消費財メーカー — 新商品コンセプトの事前検証、生活者インサイトの深掘り素材・部品メーカー — 海外市場の消費者調査、B2B購買意思決定の理解コンサルティングファーム/シンクタンク — リサーチ手法の拡張、共同でのサービス開発業界は異なりますが、いずれの案件からも「個別要望」と「プロダクトに汎化すべき要件」が同時に持ち込まれます。この切り分けと優先順位づけこそが、本ポジションの腕の見せどころです。【開発・推進環境】[プロジェクト推進ツール] Figma, Notion, GitHub[プロダクト技術スタック] Python, TypeScript, React[AI / 機械学習] Anthropic Claude, OpenAI / Azure OpenAI Service, オープンウェイトLLM, RAG(ベクトルDB)[インフラ / クラウド] AWS / GCP / Azure[その他] GitHub Copilot利用可能、個人PCを自由に選択可能【チーム体制】
Persona Labは、研究者・エンジニア・事業開発が同じテーブルで議論する少数のチームです。代表取締役CEO 金井良太 — 神経科学者。意識研究の第一線から起業。チームリーダー 濱田太陽 — 神経科学者。内閣府ムーンショット「目標9」PI。NeuroAI研究を主導。エンジニアチーム — LLMへの人格実装、デジタルツイン生成基盤の開発。本ポジションが日々最も密に連携するチームです。セールス・マーケティング — リード獲得・マーケティング施策の専任担当。事業開発 — エンタープライズ商談・PoCを推進。顧客要件の整理における直接のカウンターパートです。チームが小さいぶん、顧客から持ち帰った要望が翌週の開発項目に入る、というスピード感で動いています。【ポジションの魅力】AIパートナープラットフォームの立ち上げ・初期グロース期を、PdMとして主導できます。今後のプロダクトの方向性は、この時期に設計したロードマップと意思決定の型が土台になります。整った組織で仕様を管理するのとは異なる面白さと難しさのある仕事です。市場カテゴリの立ち上げに、プロダクト側から関われます。「AIパートナー」には競合の型も業界慣行もまだなく、どの課題に対してどの機能をつくるのかという設計から自分で決めていくことになります。「AIと人の新しい関係性」という研究的テーマを、商用プロダクトとして社会実装できます。AIを効率化ツールではなく、人の主体性を増幅するパートナーとして捉える思想を、プロダクトの仕様に落とし込む仕事です。技術の背景を、研究者から直接学べます。LLMに人格を持たせる仕組みについて、論文を書いている本人に聞ける環境です。技術的な裏づけを持って仕様を定義できることは、この領域のPdMでは大きな差になります。実装に近いPdM経験を積むことができます。FDE的な顧客展開を通じてエンタープライズの現場と直接向き合いながら、要件定義〜開発リードを主軸に、つくる側と売る側を行き来して仕事を進められます。【社風】ロジカルな思考を好む社員が多い質問をすれば、他部門であっても知識を共有してくれる社員が多い仕組みを形骸化させず、意味あるものにするために疑問を投げかけたり提案したりできる環境フレックスタイム制も形骸化しておらず、コアタイムなしで自分の好きな時間帯で働ける【選考の流れ】
書類選考 → 面接(2回) → 最終面接※適性検査、人事面談をお願いしております。
[R&D]プロジェクトマネージャー補佐
ムーンショット型研究開発事業において、研究者・課題推進者のサポートを行いながら、研究プロジェクトの推進に貢献できる方を募集しています。本ポジションは、プロジェクトマネージャー(PM)である金井の研究プロジェクト推進に携わり、社会に大きなインパクトを与える企画運営における重要な役割を担います。主には、目標1のプロジェクト「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」における研究開発項目「共通基盤技術開発」へ参画いただきます。<ムーンショット研究開発制度とは?>我が国発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来技術の延長にない大胆な発想に基づく研究開発を推進する国の大型研究プログラムです。将来の社会課題を解決するため、具体的に10の目標が設定されています。※ムーンショット研究開発事業:https://www.jst.go.jp/moonshot/program/goal1/
※共通基盤技術開発:https://brains.link/common-basic<金井プロフィール>
株式会社アラヤ創業者。2000年京都大学理学部卒業後、2005年 オランダ・ユトレヒト大学で人間の視覚情報処理メカニズムの研究でPhD取得(Cum Laude)。米国カルフォルニア工科大学、英国ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンにて研究員。JSTさきがけ研究員、英国サセックス大学准教授(認知神経科学)を経て、2013年に株式会社アラヤを創業。神経科学と情報理論の融合により、脳に意識が生まれる原理やAIに意識を実装する研究に従事すると同時に、産業界におけるAIと脳科学の実用化に取り組む。
2020年より、内閣府ムーンショット事業プロジェクトマネージャーとしてブレイン・マシン・インターフェースの実用化に取り組む。【具体的な業務内容】
具体的な業務としては以下のような内容を想定しています。・研究計画書/報告書の作成補助、とりまとめ、精査
(研究者への依頼、規定様式に沿った内容編集、フィードバック、関係機関との調整など)
・PMのサポート業務(資料作成、スケジュール調整)
・研究進捗に関する会議体の運営(アジェンダ準備、議事整理)
・強化拠点(新規オフィス)の立ち上げに向けた調整業務
・対外向けイベント・シンポジウム・成果発信施策の企画・運営
・研究成果の社会への展開に向けた対外向け各種イベント等の企画と 、運営
予算管理の補助(研究費の年度管理、執行状況の確認)
・定例会議への出席(進捗管理、広報施策、イベント運営などのディスカッション)【アピールポイント】
■大規模プロジェクト × ベンチャー
内閣府主導の大型プロジェクトでありつつ、少数精鋭で運営しているため裁量が大きく、研究開発・組織運営の両面で多様な経験を積むことができます。■PMとの密な連携
社長/PMの補佐業務が中心となり、大規模プロジェクトの中枢で働く経験ができます。■リモートワーク可能
基本はフルリモートでの勤務が可能。
※突発的な出社要請が発生するため、関東近郊在住が望ましいです。選考フロー
書類選考 → 1次面接 →2次面接→ 最終面接
[R&D]時系列データ解析を用いた歩行行動に関する研究開発インターン
ムーンショット型研究開発事業目標9 山田プロジェクト 逆境の中でも前向きに生きられる社会の実現 (以下前向きプロジェクト)をはじめとした弊社の研究・開発における研究業務 (文献調査・前処理・解析)のアシスタント・実施を行っていただきます。前向きプロジェクト 1-4 濱田チームでは、汎用的な歩行パターンの抽出 [Winner et al., 2023&2024] と脳波や心拍、感情とのマルチモーダルな関連を調べる研究を実施しています。これらの研究の支援をし、場合によっては国際学会で発表、学術論文の執筆をお願いする予定です。具体的なお仕事としては下記のようなものです。
※ご経験に応じて応相談
・キーポイント時系列の前処理およびドリフト補正の開発に参加
・大規模データ分析およびクロスデータセット統計比較への貢献
・共同コードベースで作業し、コードレビューに貢献する(Python、Git、プルリクエストベースのワークフロー)・Participate in development of preprocessing and drift correction for keypoint time series
・Contribute to large scale data analysis and cross-dataset statistical comparison
・Work in collaborative codebase and contribute to code reviews (Python, Git, PR-based workflow)参考文献:
Winner TS, Rosenberg MC, Jain K, Kesar TM, Ting LH, Berman GJ (2023) Discovering individual-specific gait signatures from data-driven models of neuromechanical dynamics. PLoS Comput Biol 19(10): e1011556. https://doi.org/ 10.1371/journal.pcbi.1011556
Winner, T.S., Rosenberg, M.C., Berman, G.J. et al. Gait signature changes with walking speed are similar among able-bodied young adults despite persistent individual-specific differences. Sci Rep 14, 19730 (2024). https://doi.org/10.1038/s41598-024-70787-8※土日祝日に学会発表等がある場合に対応可能な方
学生のほか、社会人インターンも歓迎です。【選考フロー】
書類選考
1次面接
2次面接(技術面接)
[R&D]脳波計測 実験テクニカルスタッフ(アルバイト)
ムーンショット型研究開発事業 目標1の研究開発プロジェクト「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」のもと、当社では、脳信号から言葉を読み取り、PCやスマートフォンへの直接入力や音声合成を通じてコミュニケーションを支援する、非侵襲型スピーチBMI(Brain-Machine Interface)の研究開発に取り組んでいます。
このたび、研究開発を実験面から支える実験テクニカルスタッフ(アルバイト)を募集します。
本ポジションでは、研究参加者が各種課題に取り組む際の脳波・生体信号の計測を中心に、以下の業務をご経験や適性に応じて担当していただきます。
・脳波計測実験の準備および片付け
・計測データの品質確認、計測中のトラブル対応
・研究参加者への応対
・実験環境の構築、実験用UIの作成
・リサーチャーと連携した実験内容の検討および調整
・実験データの管理
週3日以上出社可能な方、勤務時間帯は相談の上決定いたします。
ご応募にあたりご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
次世代BMIのコンセプトについては、こちらの動画をぜひご覧ください!
https://www.youtube.com/watch?v=CJQHPOKibD4
https://www.youtube.com/watch?v=tK31gj2SyQc
[R&D]脳波計測 実験テクニカルスタッフ(契約社員)
ムーンショット型研究開発事業目標1 研究開発プロジェクト「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」の目標のもと、当社では、脳信号から言葉を読み取ってPCやスマートフォンへの直接入力や音声合成を通じてコミュニケーションを支援するBMIの研究開発に取り組んでいます。
このたび、研究開発を実験面から支えるラボテクニシャンを募集します。
本ポジションでは、研究参加者が各種課題に取り組む際の脳波・生体信号の計測を中心に、以下の業務をご経験や適性に応じて担当していただきます。
・脳波計測実験の準備および片付け
・計測データの品質確認、計測中のトラブル対応
・研究参加者への応対
・実験環境の構築、実験用UIの作成
・リサーチャーと連携した実験内容の検討および調整
・実験データの管理
ご応募にあたりご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
次世代BMIのコンセプトについては、こちらの動画をぜひご覧ください!
https://www.youtube.com/watch?v=CJQHPOKibD4
https://www.youtube.com/watch?v=tK31gj2SyQc