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株式会社アラヤ 全ての求人一覧

[AD]情報システム担当者

当社は最先端のAI技術を活用し、研究開発からサービス提供までを一貫して行う100名規模のスタートアップ企業です。 エンジニア約30名、研究者約40名を中心とした組織構成で、社内基盤は主にLinux環境を中心に構築しています。 本ポジションでは、社内のITインフラ全般をお任せするため、高度な専門知識と幅広い領域を自走できる方を求めています。 当社ではAIに関する研究開発を通じて、世界をリードするプロダクト・サービスを生み出すことを目指しています。その土台として、安定かつ柔軟なIT基盤の構築・運用は欠かせません。唯一の社内IT担当として幅広い業務を担うため、責任も大きいですが、それ以上に大きなやりがいと成長機会を得られるポジションです。ぜひ私たちと一緒にイノベーションを創出し、共に成長していきましょう! ご応募お待ちしております。 ■アピールポイント ・唯一の社内SEとしての大きな裁量・やりがいがあります。(社外に長くお付き合いしている業務委託者や、社内にIT担当経験者がいるため、相談しながら進められます。) ・社内ITに関する全領域を幅広く経験しながら、自ら企画・実行できるポジションです。 ・最先端のAI研究開発を支えるインフラ運用をご担当いただくことができます。 ・高度なAI研究や大規模データ処理を行う環境を担当するため、LinuxやGPUサーバーの運用など、技術的にチャレンジングな領域に携われます。 ・フレックスタイム制なので、ご状況に合わせた働き方の選択が可能です。 主な業務内容 1.ヘルプデスク業務 ・社内ITに関する問い合わせ対応(PCセットアップ、アプリケーション利用方法、トラブルシューティング 等) ・社員の入退社に伴う各種アカウント管理(Linuxサーバー、クラウドサービス、SaaS 等) 2.インフラ/ネットワーク管理 ・主にLinuxベースのサーバー管理、構築、運用 ・社内ネットワーク機器(ルーター、VPN、無線LAN 等)の導入・運用・監視 ・研究・開発に必要なGPUサーバーや計算リソース環境の構築・運用サポート 3.セキュリティ対応 ・情報セキュリティポリシーの策定・運用・改善 ・ISMSやPマーク等のセキュリティ認証の取得・運用・監査対応 ・インシデント対応(検知・報告・復旧・再発防止策の立案) ・社内向けセキュリティ教育の企画・実施 4.その他 ・社内デバイス、ソフトウェア、ライセンスの管理 ・IT全般統制(ITGC)の運用及び監査対応 ・オペレーションやマニュアル整備の仕組み化・自動化 ※ご希望やご経験に応じ、社内IT環境の課題やボトルネックの抽出・分析・改善提案等もお任せいたします。 【社風】 ・ロジカルシンキングを重視し、深い議論ができる社員が多い ・部門を超えて質問がしやすく、知識共有が積極的 ・仕組みを形骸化させず、意味のあるものにするための課題提起や提案が歓迎される環境 ・裁量権があり、仕事内容に関してできるだけ意向を反映する職場 ・PCの自由な選択、GitHub Copilotの利用、フルリモート勤務も相談可など、社員のパフォーマンスを第一に考える社風 【年間休日】 120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日) 【フレックスタイム制について】 コアタイムがなく、形骸化しないフルフレックスタイム制で、自分のペースで働くことができます。家庭の事情などにも柔軟に対応可能な労働環境です。 ■選考プロセス 書類選考 1次面接 2次面接 最終面接
[AD]情報システム担当者

[AD]法務リーダー候補

成長企業の法務を自ら設計する、リーダー候補募集
アラヤでは、新規プロダクトの開発およびBtoC領域への事業拡大を進めており、法務領域の重要性が増しています。 現在、社内法務は1名在籍しており、専門的判断が必要な案件は外部弁護士に依存している状況です。 今後は、社内で一次対応可能な領域を拡大し、迅速かつ自律的に対応できる法務体制を構築することが課題です。 その中心として、法務業務全般をリードいただける方を募集いたします。 ■ 業務内容 ・契約書のレビュー・作成、社内相談対応 ・新規製品リリースに伴う法務チェック ・BtoC展開に向けた規約・ルール整備 ・現法務メンバーおよび外部弁護士との連携 ・法務業務の整理とチーム体制構築 ■ 現状チーム体制と期待役割 現在、社内法務は専任1名体制で、専門的な知識よりも社内調整や外部弁護士との連携を主な業務としております。 専門性が求められる案件については、現状では外部弁護士に依存しています。今回の新任担当者には、こうした状況を踏まえ、一定レベルの法務判断を社内で完結できる体制を構築し、チーム全体の自律性を高める役割を期待しています。 ■ 実際にお願いしたい業務の具体例 ● 新規製品リリースに伴うリーガル対応  - 取扱説明書・表示ラベル文言の確認  - 関連法令の調査・遵守確認(必要に応じて弁護士と連携) ● BtoC向けサービス立ち上げ  - 利用規約、販売条件、返品・保証ポリシーの策定  - 消費者向け法規への適合性チェック ● 契約書対応(ひな形+イレギュラー対応)  - 既存ひな形をベースに個別案件に合わせたカスタマイズ  - 判断が困難な案件は弁護士に相談しつつ、社内で完結可能な領域を拡大 ● 会社の成長フェーズに伴う制度整備  - 新規事業モデルに対応した社内ルール・プロセスの整備  - 法務課題の整理・分析と実務運用の推進 ■ ポジションの魅力 ・外部弁護士依存度を低減し、社内で一次対応できる体制を構築する責任範囲 ・新規事業・新規チャネルに関わる法務課題に直接関与可能 ・法務チームの中核として、制度整備・ナレッジ化を推進 ・経営層・事業部と近い距離で、会社の成長に直接寄与できる 【管理部門チーム構成】 ・管理部長/CFO ・経理担当・・・・3名 ・助成金担当・・・1名 ・人事総務担当・・・3名 ・情報システム担当・・・1名 ・社長秘書/法務担当・・・1名 【社風】 ・オープンなコミュニケーションが推奨されており、自身の意思表示がしやすい環境。 ・ホスピタリティの高い社員が多く、相談などがしやすい環境。 【年間休日】 120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日) ■選考プロセス 書類選考 1次面接 2次面接 最終面接 【社風】 ・ベンチャー企業ならではの自由度の高さ ・落ち着いた社員が多い ・わからないことがあれば、slackやweb会議でいつでも質問が可能 【年間休日】 120日以上(完全週休2日制 ⼟⽇、祝⽇、会社が指定する日) 【フレックスタイム制について】 ・コアタイムがなく、ライフスタイルに合わせた働き方が可能です。 ・家庭の事情に応じた柔軟な働き方が可能です。

[R&D]Science Communicator / 海外連携プロジェクト推進

最先端のニューロテクノロジーが拓く未来の可能性について、国際的な対話と戦略的な情報発信をデザイン── 社会と研究の架け橋となる、サイエンスコミュニケーター募集。
研究開発部にてサイエンスコミュニケーション業務(海外連携プロジェクト)に従事いただくサイエンスコミュニケーターを募集いたします。 サイエンスコミュニケーターとして、まだ社会実装されていない最先端の研究開発や未来を創るべく、イベント企画運営や対外発信など様々な手法を用い、アウトリーチや対話の場を通してコミュニケーション活動による社会との信頼関係構築と新たな価値創出の基盤をつくっていただくのがミッションとなります。 主に、海外連携プロジェクト推進に向けた海外戦略の策定・実施、海外ステークホルダーとの連絡調整、イベント企画運営、情報発信などに従事いただく予定です。 【具体的な仕事内容】 ・海外戦略の策定・実施 ・海外ステークホルダーとの連絡調整 ・市民向けイベントやワークショップの企画設計・運営・ファシリテーション ・SNSや記事執筆などを通じた対外発信 ・新規ステークホルダーとの共創の可能性の開拓 【仕事のやりがい・魅力】 ・国の研究開発プロジェクト等に関わりながら、民間企業で社会実装の一端に携わることができます。 ・海外連携プロジェクトの担当として、培ってきた語学力や国際性を活かし、日本にいながらにしてグローバルな環境でご活躍いただけます。 ・すでにサイエンスコミュニケーターがおりますので、コミュニケーションを取りながら仕事を進めていただけます。 【募集背景】 現任者の産育休取得に伴う募集です。 【配属チーム】 研究開発部 サイエンスコミュニケーションチームへの配属予定です。 チームは現在社員3名+インターン6名で構成されています。 ・リーダー(サイエンスコミュニケーター) ・サイエンスコミュニケーター ・サポートメンバー ・インターン6名 また、研究開発部には約20名の優秀なリサーチャーが在籍しており、日々のコミュニケーションの中から自身の能力や知識をブラッシュアップできる環境が整っております。 ベンチャー企業らしく裁量を持って業務を進めながら、自身のアイデアを形にし、国をあげた一大プロジェクトにインパクトを与えませんか?

[R&D]Science Communicator/イベント企画・メディアリレーション

最先端のニューロテクノロジーが拓くまだ見ぬ未来について、 対話や情報発信をデザイン ── 社会と研究の架け橋となる、サイエンスコミュニケーター募集
研究開発部にてサイエンスコミュニケーション業務(イベント企画・メディアリレーション)に従事いただくサイエンスコミュニケーターを募集いたします。 サイエンスコミュニケーターとして、まだ社会実装されていない最先端の研究開発や未来を創るべく、イベント企画運営や対外発信など様々な手法を用い、アウトリーチや対話の場を通してコミュニケーション活動による社会との信頼関係構築と新たな価値創出の基盤をつくっていただくのがミッションとなります。 主に、イベント企画運営やメディアリレーション、情報発信などをご担当いただく予定です。 【具体的な仕事内容】 ・SNSや記事執筆など通じた対外発信 ・市民向けイベントやワークショップの企画設計・運営・ファシリテーション ・研究者や研究プロジェクトのヒアリングに基づいた対外発信計画の設計 ・取材などのメディアリレーション ・ステークホルダーとの共創の可能性の開拓 【仕事のやりがい・魅力】 ・国の研究開発プロジェクト等に関わりながら、民間企業で社会実装の一端に携わることができます。 ・イベントやプロジェクト単位ではなく、一貫してアラヤが行う研究開発事業に携わっていただくことが可能です。 ・すでにサイエンスコミュニケーターがおりますので、コミュニケーションを取りながら仕事を進めていただけます。 【募集背景】 本ポジションは事業拡大に伴う増員募集です。 現在、不定期でのイベント開催やメディアリレーションを行っていますが、イベント開催の頻度や対外的な情報発信の更新頻度を加速したいと考えており、ここを担ってくださる方を募集しております。 【配属チーム】 研究開発部 サイエンスコミュニケーションチームへの配属予定です。 チームは現在社員3名+インターン6名で構成されています。 ・リーダー(サイエンスコミュニケーター) ・サイエンスコミュニケーター ・サポートメンバー ・インターン6名 また、研究開発部には約20名の優秀なリサーチャーが在籍しており、日々のコミュニケーションの中から自身の能力や知識をブラッシュアップできる環境が整っております。 ベンチャー企業らしく裁量を持って業務を進めながら、自身のアイデアを形にし、国をあげた一大プロジェクトにインパクトを与えませんか?

[R&D]プロジェクトマネージャー補佐

ムーンショット型研究開発事業において、研究者・課題推進者のサポートを行いながら、研究プロジェクトの推進に貢献できる方を募集しています。本ポジションは、プロジェクトマネージャー(PM)である金井の研究プロジェクト推進に携わり、社会に大きなインパクトを与える企画運営における重要な役割を担います。主には、目標1のプロジェクト「身体的能力と知覚能力の拡張による身体の制約からの解放」における研究開発項目「共通基盤技術開発」へ参画いただきます。<ムーンショット研究開発制度とは?>我が国発の破壊的イノベーションの創出を目指し、従来技術の延長にない大胆な発想に基づく研究開発を推進する国の大型研究プログラムです。将来の社会課題を解決するため、具体的に10の目標が設定されています。※ムーンショット研究開発事業:https://www.jst.go.jp/moonshot/program/goal1/ ※共通基盤技術開発:https://brains.link/common-basic<金井プロフィール> 株式会社アラヤ創業者。2000年京都大学理学部卒業後、2005年 オランダ・ユトレヒト大学で人間の視覚情報処理メカニズムの研究でPhD取得(Cum Laude)。米国カルフォルニア工科大学、英国ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンにて研究員。JSTさきがけ研究員、英国サセックス大学准教授(認知神経科学)を経て、2013年に株式会社アラヤを創業。神経科学と情報理論の融合により、脳に意識が生まれる原理やAIに意識を実装する研究に従事すると同時に、産業界におけるAIと脳科学の実用化に取り組む。 2020年より、内閣府ムーンショット事業プロジェクトマネージャーとしてブレイン・マシン・インターフェースの実用化に取り組む。【具体的な業務内容】 具体的な業務としては以下のような内容を想定しています。・研究計画書/報告書の作成補助、とりまとめ、精査 (研究者への依頼、規定様式に沿った内容編集、フィードバック、関係機関との調整など) ・PMのサポート業務(資料作成、スケジュール調整) ・研究進捗に関する会議体の運営(アジェンダ準備、議事整理) ・強化拠点(新規オフィス)の立ち上げに向けた調整業務 ・対外向けイベント・シンポジウム・成果発信施策の企画・運営 ・研究成果の社会への展開に向けた対外向け各種イベント等の企画と 、運営 予算管理の補助(研究費の年度管理、執行状況の確認) ・定例会議への出席(進捗管理、広報施策、イベント運営などのディスカッション)【アピールポイント】 ■大規模プロジェクト × ベンチャー 内閣府主導の大型プロジェクトでありつつ、少数精鋭で運営しているため裁量が大きく、研究開発・組織運営の両面で多様な経験を積むことができます。■PMとの密な連携 社長/PMの補佐業務が中心となり、大規模プロジェクトの中枢で働く経験ができます。■リモートワーク可能 基本はフルリモートでの勤務が可能。 ※突発的な出社要請が発生するため、関東近郊在住が望ましいです。選考フロー 書類選考 → 1次面接 →2次面接→ 最終面接
[R&D]プロジェクトマネージャー補佐

[R&D]研究サポート/事務スタッフ

研究開発チームを横断的に支え、リーダーの右腕として現場を前に進める研究サポート/事務スタッフを募集します。 研究開発活動の拡大に伴い、研究者が研究そのものに集中できる環境づくりがこれまで以上に重要になっています。 本ポジションは、いわゆるルーティン中心の一般事務職ではありません。 契約、予算、調整、コミュニケーションといった実務を通じて、「研究が滞らずに進む状態」をつくる役割を担っていただきます。 まだ整備途中の領域も多く、日々状況が変化する環境です。 そのため、立ち上げ期フェーズの組織で、柔軟に役割を広げながら動くことを楽しめる方を歓迎します。【職務概要】 チームの円滑な運営および研究開発推進を目的として、契約関連業務、予算管理、社内外調整、出張・申請対応などを幅広く担当していただきます。 業務内容は固定的ではなく、研究開発リーダーやチームの状況に応じて、その時点で必要な業務に柔軟に対応していくスタイルです。 国内外の関係者との調整や突発的に発生するスポット業務も含め、研究開発を支える実務全般を担っていただきます。【主な業務内容】各種契約関連業務 ・共同研究契約、委託契約、業務委託契約等の作成・調整・締結サポート ・共同研究先、管理部門(法務・経理等)との調整および進行管理社内外との調整・コミュニケーション ・共同研究先、外部業者、海外関係者との実務的なやり取り ・研究者と管理部門の橋渡し役としての調整・フォロー研究開発チームの予算管理支援 ・予算執行状況の把握 ・予算案作成の補助 ・管理部門との調整・報告社内申請業務 ・契約、経費、研究関連申請等の社内手続き対応出張・会議関連業務 ・研究者の国内外出張手配および関連調整 ・各種ミーティングへの出席/陪席 ・議事内容整理、フォローアップチームメンバー支援 ・外国籍研究者を含むチームメンバーの社内コミュニケーション支援 ・業務・制度等に関する相談対応その他 ・研究開発推進に必要となる調査、資料作成 ・スポット業務全般【配属チーム】 研究開発部 MultiSense Foundation Teamへの配属となります。 MultiSense Foundation Teamでは、「人々の想像力を具現化できるプラットフォーム技術」の開発に取り組んでいます。具体的には、脳信号を含むマルチモーダルな生体情報信号を組み合わせて、誰もが直感的に複数のロボットやバーチャル上のアバターを操作できるようなプラットフォームの構築を目指しています。■チーム体制 チームリーダー以下4名のリサーチャーが在籍しています。外国籍の社員も多く、国際色豊かなチームです。■チームリーダープロフィール 2012年に東京大学大学院で修士(情報理工学)取得。その後株式会社ディー・エヌ・エーでソーシャルゲームの企画、開発に従事。株式会社ZEALSでは人事及びプロダクトの企画、開発をリード。 2023年6月にアラヤに入社。主にBMI向けの開発基盤作りに取り組んでいる。【アピールポイント】 ・ベンチャー×国の大型プロジェクト ・グローバルプロジェクトの座組から携われる ・"世界初”にチャレンジ出来る環境【選考フロー】 書類選考 1次面接 2次面接 最終面接
[R&D]研究サポート/事務スタッフ