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[R&D]LLMを用いたMachine Psychologyのための研究開発インターン

ムーンショット型研究開発事業目標9 山田プロジェクト 逆境の中でも前向きに生きられる社会の実現 (以下前向きプロジェクト)をはじめとした弊社の研究・開発における研究業務 (文献調査・前処理・解析)のアシスタント・実施を行っていただきます。前向きプロジェクト 1-4 濱田チームでは、心理学における構成概念同士の関係性の可視化を通じて、様々な前向き・幸福関連の概念を比較検討、AIの内部モデルへの介入を行う研究を実施しています。さらに、心理概念をベースにデジタルツイン作成する研究開発を行っています。特にAIの内部モデルの表現の可視化&介入もしくはデジタルツインの研究開発の支援もしくはリードし、場合によっては国際学会で発表、学術論文の執筆をお願いする予定です。具体的なお仕事としては下記のようなものです。 ※ご経験に応じて応相談 ・AIの内部モデルの表現の可視化&介入に関わる研究開発 ・心理概念をベースのデジタルツインの研究開発の支援 [1] ・幸福度に影響を与える因子のメタ解析の準備と実施 [2] ・国内外学会 発表 ・国際学術論文 執筆執筆 ※土日祝日に学会発表等がある場合に対応可能な方 学生のほか、社会人インターンも歓迎です。参考文献 [1] Hamada, H.T. & Harada, Y. Alignment with Psychological Concept Network. Neural Information Processing. ICONIP 2025. Lecture Notes in Computer Science. [2] Supke, M., Schäfer, S., Yamada, M., Hamada, H. T., Wessa, M., & Lieb, K. (2025). Positive Mental States and Their Relation to Psychosocial Resources: Protocol of a Systematic Review Focusing on Cultural Moderators. BMJ Open 15 (8). [3] 濱田太陽. なぜ神経科学者は脳ではなく言語モデルで研究を行うのか? 基礎心理学研究 Volume 43, Issue 2. [4] Hamada, H.T., Fujisawa, I., Kawakita, G., & Yamada, Y. (2025). Measuring How LLMs Internalize Human Psychological Concepts: A preliminary analysis. arXiv.■選考ステップ 書類選考 1次面接 2次面接(課題発表)

[R&D]Science Communicator インターン

弊社の研究開発部にて、研究・開発における社会とのサイエンスコミュニケーション業務を行っていただきます。社会と科学・技術をつなぎ、まだ社会実装されていない先端の研究開発について対話から未来をつくっていくためのコミュニケーション基盤を創造するためのイベントの企画・運営や情報発信業務等をお願いする予定です。具体的なお仕事としては下記のようなものです。 ※ご経験に応じて相談の上決定いたします ・スケジュール調整などプロジェクトマネジメントサポート ・イベント(トークセッション・ワークショップなど)の企画から当日の実施 ・イベントの準備や受付などのサポート業務 ・SNSなどオウンドメディアを活用した対外発信の企画と運営 ・WEBサイト用の記事の執筆 ・対話ログ・アンケート分析学生さんはもちろん、社会人インターンも歓迎です!【仕事のやりがい・魅力】・国の研究開発プロジェクト等に関わりながら、民間企業で社会実装の一端に携わることができます。 ・イベントやプロジェクト単位ではなく、一貫してアラヤが行う研究開発事業に携わっていただくことが可能です。 ・すでにサイエンスコミュニケーターがおりますので、コミュニケーションを取りながら仕事を進めていただけます。 ・国内外の様々なステークホルダーと関わりながら活動ができます。【募集背景】本ポジションは事業拡大に伴う増員募集です。 現在、不定期でのイベント開催やメディアリレーションを行っています。今後は、イベント開催の頻度や対外的な情報発信の更新頻度を増やしつつ、評価・分析、手法の提案なども行っていく予定であり、ここを担ってくださる方を募集しております。【配属チーム】研究開発部 サイエンスコミュニケーションチームへの配属予定です。 チームは現在社員3名+インターン6名で構成されています。・リーダー(サイエンスコミュニケーター) ・サイエンスコミュニケーター ・サポートメンバー ・インターン6名また、研究開発部には約20名の優秀なリサーチャーが在籍しており、日々のコミュニケーションの中から自身の能力や知識をブラッシュアップできる環境が整っております。ベンチャー企業らしく裁量を持って業務を進めながら、自身のアイデアを形にし、国をあげた一大プロジェクトにインパクトを与えませんか?【選考フロー】・書類選考 ・1次面接
[R&D]Science Communicator インターン

[R&D]大規模EEGデータベース構築に伴う補助業務アルバイト

非侵襲・ウェアラブル脳計測(EEG)を用いたBCI研究プロジェクトにおいて、大規模EEGデータベース構築を支える補助アルバイトを募集します。 ■業務内容 ・EEG・音声・メタデータの整理、編集、統合 ・データ品質チェックおよび管理補助 ・研究者の指示に基づく軽微なデータ処理・スクリプト作業 ・データベース構築に伴う周辺業務(ファイル構造整理など) ■選考フロー 書類選考→1次面接→内定