株式会社スタメン 全ての求人一覧11.プロダクト開発(Eng / PdM職)_中途 の求人一覧
株式会社スタメン 全ての求人一覧

Product000.オープンポジション(プロダクト職種)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。職種一覧(職種毎の詳細一覧:https://herp.careers/v1/stmn/requisition-groups/8d5d0858-2bda-4167-80f2-2401d8fb1891)・バックエンドエンジニア(Ruby, Golang) ・フロントエンドエンジニア ・VP of Engineering ・エンジニアリングマネージャー ・SRE ・シニアプロダクトマネージャー(VP of Product候補) ・プロダクトマネージャー ・プロダクトデザイナー ・モバイルエンジニア(iOS・Android) ・セキュリティエンジニア ・コーポレートエンジニア ・QAエンジニア※テックリード、エンジニアマネージャー、プロダクトマネージャーなど、ご経験に合わせて最適なポジションをご提案させていただきます。TUNAGの技術スタック・バックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)) ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: CircleCI, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ・AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product000.オープンポジション(プロダクト職種)_TUNAG_中途

Product010.ソフトウェアエンジニア(Ruby)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組みRuby on Railsアプリケーションの開発・運用チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行技術的負債の計画的な返済Developler eXperienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求TUNAGの技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (一部3.3) (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))フロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: CircleCI, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン)※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。技術コミュニティ関連TUNAGはこれまでRubyでの開発をし、成長してきました。これまでの恩恵をコミュニティの還元を積極的に行っています。◾️Ruby, RailsカンファレンスRubyKaigi 2025(Platinumスポンサー)RubyKaigi 2024(Platinumスポンサー)Kaigi on Rails 2024(Silverスポンサー)RubyKaigi 2023(Rubyスポンサー)Kaigi on Rails 2023(Rubyスポンサー)◾️地域Ruby会議関西Ruby会議08ながらRuby会議01📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product010.ソフトウェアエンジニア(Ruby)_TUNAG_中途

Product011.シニアソフトウェアエンジニア(Ruby)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて■「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。■ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。■全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するため🔭今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👥配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。ポジションについて■ 具体的な取り組みRuby on Railsアプリケーションの開発・運用技術的負債の計画的な返済Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求🔨TUNAGの技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))フロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: CircleCI, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..その他💪エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。💻技術コミュニティ関連TUNAGはこれまでRubyでの開発をし、成長してきました。これまでの恩恵をコミュニティの還元を積極的に行っています。RubyKaigi 2025(Platinumスポンサー)RubyKaigi 2024(Platinumスポンサー)Kaigi on Rails 2024(Silverスポンサー)RubyKaigi 2023(Rubyスポンサー)Kaigi on Rails 2023(Rubyスポンサー)📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product011.シニアソフトウェアエンジニア(Ruby)_TUNAG_中途

Product012.シニアバックエンドエンジニア_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👤配属チーム(予定):プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。ポジションについて■ 具体的な取り組み150万ユーザーを超えた大規模SaaSの開発・運用技術的負債の計画的な返済Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求■ TUNAGの技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)), Go, TypeScriptフロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: CircleCI, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot, Devin, Gemini etc..選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン) ※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。その他■エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」"
Product012.シニアバックエンドエンジニア_TUNAG_中途

Product020.ソフトウェアエンジニア(Go)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。🔭今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👥所属想定チームプラットフォーム部(CTO直下)当社のプロダクト「TUNAG」の新規機能開発において、新規機能開発にGolangを採用し、プロダクト開発を進めていきます。部署の取り組み:機能開発に加え、TUNAGの基盤を安定させ、エンジニアの開発環境と生産性を向上させること。** 🧳主な業務:(一例)**SRE: サービスの信頼性、可用性、パフォーマンスの向上.Developer Experience: 開発環境の整備、開発プロセスの改善、開発効率の向上.所属人数:CTOを含む、全5名のメンバーが所属.** 🔗直近のチームの取り組み記事**GKEを用いたマルチテナントSaaSの構築:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/144814ラスベガスで開催された Google Cloud Next 2025 に現地参加してきました:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/04/30/193459当ポジションの取り組み / キャリアについて1. 新規リリース機能開発・2025年3月にリリースした新規機能「TUNAGチャット」の開発チームに参画いただきます。ノンデスクワーカーが現場コミュニケーションを活性化し、業効率を向上させるには最重要な機能の一つです。利用企業の拡大に向けてまだまだアップデートが必要である一方、正社員の開発メンバーはまだ1名しかおりません。PMと協力しながらKPIやロードマップを策定し、オーナーシップを持って開発をリードできるエンジニアを探しています。2. クラウド、フロントエンド領域も担当・TUNAGチャットでは、バックエンドにGoを使用しています。 バックエンドを中心にしつつ、他領域に越境しながら、プロダクトに貢献できる方を探しています。Goを用いた機能開発に加えて、フロントエンドではユーザビリティ、クラウドでは可用性やセキュリティなどの強化が必要です。 Go以外の技術スタックは、フロントエンドがReact、インフラがGoogle Cloud、モバイルがReact Nativeとなっています。TUNAGチャットのインフラに関するテックブログも公開していますので、ご参照ください。https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/1448143.SRE・DevExにも関わりながら開発を牽引・当ポジションは、CTO直下の「プラットフォーム部」の所属となります。TUNAGチャットに限らず、TUNAG全体のSRE・DevExに越境いただくことも可能です。具体的な取り組みGolangでの新規リリース機能開発(2025年3月にリリース)チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求🪚技術スタック・利用ツールバックエンド: Go (Gorilla (web toolkit))フロントエンド: TypeScript, Reactモバイルアプリ: React Nativeデータベース: AlloyDB for PostgreSQL, 一部Cloud Firestoreミドルウェア: Bleve (サーチエンジン)インフラ: Google Kubernetes Engine (GKE), Cloud RunCI/CD: GitHub Actions, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentry, Cloud Monitoring情報共有: TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot, Devin etc..■(参考)社内の別チームが利用する技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)), Rustフロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud(一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: GitHub Actions, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CDK, CloudFormation別チームのポジションに関する詳細は https://herp.careers/v1/stmn/NSfKqBMNJNUg をご覧ください。選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン) ※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。■エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
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Product021.シニアソフトウェアエンジニア(Go)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
◾️ スタメン / 主要プロダクト「TUNAG」について 当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、デスクレスSaaSの「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 当サービスはこれまで、組織エンゲージメントを高めるための社内施策を運用できるプラットフォームとして進化を続け、エンゲージメント施策のみならず業務DXを実現するための各種機能なども続々とリリースし、拡大してきました。 それらも人と組織の可能性を高めるためには、従業員の方々が日常的に訪れる/訪れたくなる場所となるようなプラットフォームにすることが必要不可欠だと考えているからです。 TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 ■当ポジションの取り組み / キャリアについて 1. Goを使った新規リリース機能開発 ・2025年3月にリリースした新規機能「TUNAGチャット」の開発チームに参画いただきます。ノンデスクワーカーが現場コミュニケーションを活性化し、業効率を向上させるには最重要な機能の一つです。利用企業の拡大に向けてまだまだアップデートが必要である一方、正社員の開発メンバーはまだ1名しかおりません。PMと協力しながらKPIやロードマップを策定し、オーナーシップを持って開発をリードできるエンジニアを探しています。 2. クラウド、フロントエンド領域も担当 ・TUNAGチャットでは、バックエンドにGoを使用しています。 バックエンドを中心にしつつ、他領域に越境しながら、プロダクトに貢献できる方を探しています。Goを用いた機能開発に加えて、フロントエンドではユーザビリティ、クラウドでは可用性やセキュリティなどの強化が必要です。 Go以外の技術スタックは、フロントエンドがReact、インフラがGoogle Cloud、モバイルがReact Nativeとなっています。TUNAGチャットのインフラに関するテックブログも公開していますので、ご参照ください。https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/144814 3.SRE・DevExにも関わりながら開発を牽引 ・当ポジションは、CTO直下の「プラットフォーム部」の所属となります。TUNAGチャットに限らず、TUNAG全体のSRE・DevExに越境いただくことも可能です。 ■具体的な取り組み ・Golangでの新規機能開発(2025年3月にリリース) ・チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 ・Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求 ■技術スタック・利用ツール ・バックエンド: Go (Gorilla (web toolkit)) ・フロントエンド: TypeScript, React ・モバイルアプリ: React Native ・データベース: AlloyDB for PostgreSQL, 一部Cloud Firestore ・ミドルウェア: Bleve (サーチエンジン) ・インフラ: Google Kubernetes Engine (GKE), Cloud Run ・CI/CD: GitHub Actions, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry, Cloud Monitoring ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ・AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc.. ■(参考)社内の別チームが利用する技術スタック ・バックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)), Rust ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud(一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: GitHub Actions, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CDK, CloudFormation 別チームのポジションに関する詳細は https://herp.careers/v1/stmn/NSfKqBMNJNUg をご覧ください。 ■エンジニア成長支援の取り組み 『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 【参考資料】 ◾️AIを活用した開発効率化等への取り組み モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request) https://tech.stmn.co.jp/entry/copilot-o3-mini ◾️最新の技術関連の取り組みについて(2025-26年に向けたプロダクト・技術戦略) スタメン技術ロードマップ 2025-2026 https://note.com/takuya_stmn/n/na36959ccb7f4 ◾️プロダクトの魅力について ※PdM向けのタイトルとなっておりますが、網羅的に情報は記載しております。 10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad ◾️プロダクト職種向け会社説明資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ◾️エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿 https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ◾️テックブログ https://tech.stmn.co.jp/
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第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👤配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組みフロントエンドアプリケーション(Next.js)の開発・運用フロントエンド領域の技術的な意思決定チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 技術的負債の計画的な返済Developler eXperienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求💻TUNAGの技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (一部3.3) (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))フロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: CircleCI, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』|技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』|業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』|自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフラン) ※選考の状況に応じて一部フローが変更になる場合がございます。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product030.ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)_TUNAG_中途   

Product031.シニアソフトウェアエンジニア(フロントエンド)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👤配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組みフロントエンドアプリケーション(Next.js)の開発・運用フロントエンド領域の技術的な意思決定チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 技術的負債の計画的な返済Developler experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求💻TUNAGの技術スタックフロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Storybook, Chromatic, SWR, aspida, husky, hygenバックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))モバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL(Amazon Aurora), Cloud AlloyDB, Google Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud, Vercel, Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: GitHub Actions, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormationタスク管理:GitHub Projects情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product031.シニアソフトウェアエンジニア(フロントエンド)_TUNAG_中途

Product040.Site Reliability Engineer (SRE)_TUNAG _中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👤所属チーム:プラットフォーム部(CTO直下)2023年7月に立ち上がったSREチームのメンバーとして、TUNAG(ツナグ) のSRE業務をお任せします。所属想定チームプラットフォーム部部署の目的:TUNAGの基盤を安定させ、エンジニアの開発環境と生産性を向上させること。役割について:SRE/Developer Experienceの役割をになっています。主な業務:(一例)SRE: サービスの信頼性、可用性、パフォーマンスの向上.Developer Experience: 開発環境の整備、開発プロセスの改善、開発効率の向上.所属人数:CTOを含む、全5名のメンバーが所属.直近のチームの取り組み記事GKEを用いたマルチテナントSaaSの構築:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/144814ラスベガスで開催された Google Cloud Next 2025 に現地参加してきました:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/04/30/193459具体的な業務TUNAG(ツナグ)の基盤となるインフラの設計・構築インフラのスケーラビリティの向上インフラの安定性・保守性の強化パフォーマンスチューニングなどの継続的な負荷対策プロダクトの成長にあわせて進化する中長期のインフラアーキテクチャの検討IaCを前提としたインフラ開発の効率化、自動化障害発生時の迅速な対処、及び未然防止するための監視体制の構築開発チームへのSREベストプラクティスのイネーブルメントインフラ全体のセキュリティ対策体外的な業務内容のアウトプット(テックブログやカンファレンス登壇など)DevOps文化の推進◾️DevOps文化の推進弊社ではアジリティ向上を目的に、企画(Plan)/開発(Dev)から運用(Ops)までのフルサイクルをスクラムチームで担うことができるように組織づくりをしています。 フルサイクルな開発は、チームの認知負荷が高いため、認知負荷を下げるための開発環境の整備やチームへのイネーブルメントが欠かせません。 このチームへのイネーブルメントの取り組みとして、新設のSREチームには、開発基盤の整備やSREのベストプラクティスを開発者たちに伝えていくエバンジェリスト的な役割も担って頂きたいと考えています。🪚TUNAGの技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))フロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud, Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: GitHub Acitons, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン)※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。その他◾️エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product040.Site Reliability Engineer (SRE)_TUNAG _中途

Product041.Senior SRE_TUNAG _中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👤所属チーム:プラットフォーム部(CTO直下)2023年7月に立ち上がったSREチームのメンバーとして、TUNAG(ツナグ) のSRE業務をお任せします。所属想定チームプラットフォーム部部署の目的:TUNAGの基盤を安定させ、エンジニアの開発環境と生産性を向上させること。役割について:SRE/Developer Experienceの役割をになっています。主な業務:(一例)SRE: サービスの信頼性、可用性、パフォーマンスの向上.Developer Experience: 開発環境の整備、開発プロセスの改善、開発効率の向上.所属人数:CTOを含む、全5名のメンバーが所属.直近のチームの取り組み記事GKEを用いたマルチテナントSaaSの構築:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/03/27/144814ラスベガスで開催された Google Cloud Next 2025 に現地参加してきました:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/04/30/193459具体的な業務TUNAG(ツナグ)の基盤となるインフラの設計・構築インフラのスケーラビリティの向上インフラの安定性・保守性の強化パフォーマンスチューニングなどの継続的な負荷対策プロダクトの成長にあわせて進化する中長期のインフラアーキテクチャの検討IaCを前提としたインフラ開発の効率化、自動化障害発生時の迅速な対処、及び未然防止するための監視体制の構築開発チームへのSREベストプラクティスのイネーブルメントインフラ全体のセキュリティ対策体外的な業務内容のアウトプット(テックブログやカンファレンス登壇など)DevOps文化の推進◾️DevOps文化の推進弊社ではアジリティ向上を目的に、企画(Plan)/開発(Dev)から運用(Ops)までのフルサイクルをスクラムチームで担うことができるように組織づくりをしています。 フルサイクルな開発は、チームの認知負荷が高いため、認知負荷を下げるための開発環境の整備やチームへのイネーブルメントが欠かせません。 このチームへのイネーブルメントの取り組みとして、新設のSREチームには、開発基盤の整備やSREのベストプラクティスを開発者たちに伝えていくエバンジェリスト的な役割も担って頂きたいと考えています。技術スタック・利用ツールバックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))フロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud, Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: GitHub Acitons, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..その他◾️エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product041.Senior SRE_TUNAG _中途

Product050.iOSアプリエンジニア_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。🔭今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👥配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組み自社プロダクトの iOS アプリの開発フルネイティブ化へ向けたリファクタリングノンデスクワーカーに向けた機能開発自動化の推進による生産性の向上スクラムチームの一員として、より高いパフォーマンスを発揮するためのチームワーク🔨TUNAG iOSアプリの技術スタック開発環境:Xcode開発言語:SwiftUI開発:UIKit, SwiftUIアーキテクチャ:VIPERAPI通信:Moya, Alamofire非同期処理:Swift Concurrency, Combineパッケージマネージャー:Swift Package ManagerCI/CD:Xcode Cloudバックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど)タスク管理:GitHub情報共有:TUNAG(日報), Slack, DocbaseAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン)※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。💪エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product050.iOSアプリエンジニア_TUNAG_中途

Product051.Androidアプリエンジニア_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👥配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組み自社プロダクトの Android アプリの開発フルネイティブ化へ向けたリファクタリングノンデスクワーカーに向けた機能開発自動化の推進による生産性の向上スクラムチームの一員として、より高いパフォーマンスを発揮するためのチームワーク🔨Androidアプリの技術スタック開発環境:Android Studio開発言語:KotlinUI開発:Android View, Jetpack Composeアーキテクチャ:MVVMAPI通信:Retrofit非同期処理:Kotline Coroutine, RxJavaCI/CD:CircleCIバックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど)タスク管理:GitHub, Backlog情報共有:Slack, NotionAI活用: GitHub Copilot、Devin、Cursor etc..💪エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech Blog💻AI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product051.Androidアプリエンジニア_TUNAG_中途

Product052.iOSアプリエンジニア(テックリード)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。🔭今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👥配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組み自社プロダクトの iOS アプリの開発フルネイティブ化へ向けたリファクタリングノンデスクワーカーに向けた機能開発自動化の推進による生産性の向上スクラムチームの一員として、より高いパフォーマンスを発揮するためのチームワーク🔨TUNAG iOSアプリの技術スタック開発環境:Xcode開発言語:SwiftUI開発:UIKit, SwiftUIアーキテクチャ:VIPERAPI通信:Moya, Alamofire非同期処理:Swift Concurrency, Combineパッケージマネージャー:Swift Package ManagerCI/CD:Xcode Cloudバックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど)タスク管理:GitHub情報共有:TUNAG(日報), Slack, DocbaseAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン)※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product052.iOSアプリエンジニア(テックリード)_TUNAG_中途

Product053.Androidアプリエンジニア(テックリード)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。🔭今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。👥配属チーム:プロダクト開発部(東京)東京(7名)の機能開発チームでまずはご活躍いただきます。その他のチーム:TUNAG プロダクト開発部の他チームがもちろん、SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組み自社プロダクトの Android アプリの開発フルネイティブ化へ向けたリファクタリングノンデスクワーカーに向けた機能開発自動化の推進による生産性の向上スクラムチームの一員として、より高いパフォーマンスを発揮するためのチームワーク🔨Androidアプリの技術スタック開発環境:Android Studio開発言語:KotlinUI開発:Android View, Jetpack Composeアーキテクチャ:MVVMAPI通信:Retrofit非同期処理:Kotline Coroutine, RxJavaCI/CD:CircleCIバックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど)タスク管理:GitHub, Backlog情報共有:自社チャット(TUNAGチャット), NotionAI活用: GitHub Copilot、Devin、Cursor etc..選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン)※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product053.Androidアプリエンジニア(テックリード)_TUNAG_中途

Product061.セキュリティエンジニア_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 TUNAGは、企業で働く人たちの信頼関係の構築を目的とした社内SNSです。私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。 TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 専任チームの立ち上げメンバーとして、プロダクトとコーポレートITのセキュリティプロジェクトを強いオーナーシップを持って推進していただける方を探しています! ■具体的な業務 - 情報セキュリティイニシアチブをリードし、最新の脅威に対する対策を実施 - セキュリティインフラストラクチャを設計/構築/運用し、セキュリティベストプラクティスを遵守 - ネットワーク/アプリケーション/データセキュリティの維持と監視 - セキュリティインシデントの調査と対応 - 組織へのセキュリティベストプラクティスのイネーブルメント - ISMSの認証取得および運用管理 - サードパーティベンダーと協力してセキュリティソリューションを導入 - 体外的な業務内容のアウトプット(テックブログやカンファレンス登壇など) 世の中のスタンダードに追いつく部分から取り組んでいきたいと考えています。 その先に、社内基盤への投資やプロダクトチームへの技術的なイネーブルメントなど、プロダクトで会社をリードする体制づくりをリードしていただきたいです。 ■ TUNAGの技術スタック ・バックエンド: Ruby 3.4 (一部3.3) (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)) ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: CircleCI, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ・AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc.. ◆◇エンジニア成長支援の取り組み◇◆ 『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 ■参考資料 ・10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad ・プロダクト職種向け会社説明資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿 https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ・テックブログ https://tech.stmn.co.jp/
Product061.セキュリティエンジニア_TUNAG_中途

Product062.ソフトウェアエンジニア(Developer Experience)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 TUNAGは、企業で働く人たちの信頼関係の構築を目的とした社内SNSです。私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。 TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 Developer eXperience(DX)チームのメンバーとしてTUNAGのバックエンドをリードし、大規模Rails アプリケーションの継続的な改善を支える役割をお任せします。 ◾️具体的な業務 ・フレームワークやライブラリのバージョンアップ ・CI/CDの高速化 ・フロントエンド領域のモダン化 ・プロダクトチームへの技術的なイネーブルメント ・技術戦略の提案 ・最新技術の導入 ・次々と素早く新規プロダクトを生み出すための社内基盤の構築 まず足元の課題としては、フレームワークやライブラリのバージョンアップ、CI/CDの高速化、フロントエンド領域のモダン化など、まずは世の中のスタンダードに追いつく部分から取り組んでいきたいと考えています。 そしてその先に、社内基盤への投資やプロダクトチームへの技術的なイネーブルメントなど、中長期でプロダクトで会社をリードする体制づくりをリードしていただきたいです。 ◾️TUNAGの技術スタック ・バックエンド: Ruby 3.4 (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)) ・フロントエンド: TypeScript 5.9, React 18/19, Next.js 14 ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15 ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud, Docker, Kubernetes, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: GitHub Actions, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ・AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc.. ◾️エンジニア成長支援の取り組み 『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 ◾️参考資料 株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 stmn, Inc. Tech Blog https://tech.stmn.co.jp/ TUNAGの技術と開発体制 https://tech.stmn.co.jp/entry/2022/02/09/232737 アウトカムに集中できる High Productivityなチームを目指して ~チームデザインとコラボレーションの取り組み事例~ https://speakerdeck.com/uuushiro/high-productivity-team-focused-on-outcomes
Product062.ソフトウェアエンジニア(Developer Experience)_TUNAG_中途

Product070.プロダクトマネージャー_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
■当社について: 弊社が提供しているサービス「TUNAG」では「人と組織をキードライバーとする企業のスタンダードになる」ことをビジョンに掲げ、業種、規模、構造などに関わらず多様な組織での導入が進んでいます。 当サービスはこれまで、組織エンゲージメントを高めるための社内施策を運用できるプラットフォームとして進化を続け、エンゲージメント施策のみならず業務DXを実現するための各種機能なども続々とリリースし、拡大してきました。 それらも人と組織の可能性を高めるためには、従業員の方々が日常的に訪れる/訪れたくなる場所となるようなプラットフォームにすることが必要不可欠だと考えているからです。 中でも、「人と組織をキードライバーとする企業のスタンダードになる」ことをビジョンに掲げ、業種、規模、構造などに関わらず多様な組織での導入が進んでいとる当社提供のエンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』。 企業の組織課題は常に変化していきます。課題が顕在化した時に常に寄り添っていけるプロダクトを目指していくためにはニーズの把握とプロダクトの企画、実行のPDCAを早く回し、価値の高い機能を早く届けることが必要です。 常にマーケットとプロダクトを繋ぎ続けるプロダクトマネジメントの力が不可欠だと考えています。 ◾️当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて: ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ 1. 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・社会インフラ・日本を支える現場(製造、物流、医療、学校など)で働くことが主となる方々がメインユーザーとなっており、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している社会貢献力が大きい市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 2. シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデータを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 3. 全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。 ■具体的な業務内容: ・プロダクトビジョン、ロードマップの策定 ・プロダクトの企画、仕様策定 ・プロジェクト管理、ディレクション ・KPI設計、プロダクトの仮説・検証 ・社内の関連部署(エンジニア、デザイナー、CS等)との協力、連携 ・顧客ヒアリング、市場調査 ・業務フローの設計、構築 ◾️プロダクトマネジメント組織について: 現在PdMの所属する「プロダクト企画部」はCPOを含む、7名の体制です。 ・組織構成(計7名):CPO、PdM 3名、プロダクトデザイナー 3名 ・PdMのバックグラウンドは、エンジニア、ディレクター、デザイナーなど様々で、お互いの強みを補完しながら、プロダクトと組織を強化しています。 ◾️PM関連のカンファレンス / イベント情報: ・pmconf 2025 Silverスポンサー ・pmconf 2024 Silverスポンサー:https://note.com/chikako_019/n/n8d9373ed1f71 ◾️主催イベント(2025): ・【一人PM経験者Night】一人PMの経験に学ぶ、プロダクト&組織成長のリアル https://stmn.connpass.com/event/350830/ ■参考資料: ・プロダクト職種向け会社説明資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・スタメンのプロダクトマネージャーについて(採用HP): https://recruit.stmn.co.jp/jobs/product-manager ・10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ(https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad) ・エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿 https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ・テックブログ https://tech.stmn.co.jp/
Product070.プロダクトマネージャー_TUNAG_中途

Product072.CPO(候補)_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
■当社について 弊社が提供しているサービス「TUNAG」では「人と組織をキードライバーとする企業のスタンダードになる」ことをビジョンに掲げ、業種、規模、構造などに関わらず多様な組織での導入が進んでいます。 当サービスはこれまで、組織エンゲージメントを高めるための社内施策を運用できるプラットフォームとして進化を続け、エンゲージメント施策のみならず業務DXを実現するための各種機能なども続々とリリースし、拡大してきました。 それらも人と組織の可能性を高めるためには、従業員の方々が日常的に訪れる/訪れたくなる場所となるようなプラットフォームにすることが必要不可欠だと考えているからです。 中でも、「人と組織をキードライバーとする企業のスタンダードになる」ことをビジョンに掲げ、業種、規模、構造などに関わらず多様な組織での導入が進んでいとる当社提供のエンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』 企業の組織課題は常に変化していきます。課題が顕在化した時に常に寄り添っていけるプロダクトを目指していくためにはニーズの把握とプロダクトの企画、実行のPDCAを早く回し、価値の高い機能を早く届けることが必要です。常にマーケットとプロダクトを繋ぎ続けるプロダクトマネジメントの力が不可欠だと考えています。 ■自社プロダクトのドックフーディング 自社でもコミュニケーションのインフラとして「TUNAG」を利用しています。 BtoB SaaSではあるものの、自身も一ユーザーとしてユーザー体験をしたり、社員からのフィードバックを受けることができます。 身近な手触り感がありつつ、かつ日本の労働人口の約半数を占めるノンデスクワーカーに向けた課題解決影響度が高く、その範囲も広いプロダクトです。 ■具体的な業務内容 ・プロダクトビジョン、ロードマップの策定 ・プロダクトの企画、仕様策定 ・プロジェクト管理、ディレクション ・KPI設計、プロダクトの仮説・検証 ・社内の関連部署との協力、連携 ・顧客ヒアリング、市場調査 ・業務フローの設計、構築 【参考資料】 ◾️AIを活用した開発効率化等への取り組み モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request) https://tech.stmn.co.jp/entry/copilot-o3-mini ◾️最新の技術関連の取り組みについて(2025-26年に向けたプロダクト・技術戦略) スタメン技術ロードマップ 2025-2026 https://note.com/takuya_stmn/n/na36959ccb7f4 ◾️プロダクトの魅力について ※PdM向けのタイトルとなっておりますが、網羅的に情報は記載しております。 10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad ◾️プロダクト職種向け会社説明資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ◾️エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿 https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ◾️テックブログ https://tech.stmn.co.jp/ ◾️PM関連のカンファレンス / イベント情報 カンファレンススポンサー (2024): ・pmconf 2024 Silverスポンサー https://note.com/chikako_019/n/n8d9373ed1f71 主催イベント(2025): ・【一人PM経験者Night】一人PMの経験に学ぶ、プロダクト&組織成長のリアル https://stmn.connpass.com/event/350830/
Product072.CPO(候補)_中途

Product072.シニアプロダクトマネージャー_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
◾️当社について 弊社が提供しているサービス「TUNAG」では「人と組織をキードライバーとする企業のスタンダードになる」ことをビジョンに掲げ、業種、規模、構造などに関わらず多様な組織での導入が進んでいます。 当サービスはこれまで、組織エンゲージメントを高めるための社内施策を運用できるプラットフォームとして進化を続け、エンゲージメント施策のみならず業務DXを実現するための各種機能なども続々とリリースし、拡大してきました。 それらも人と組織の可能性を高めるためには、従業員の方々が日常的に訪れる/訪れたくなる場所となるようなプラットフォームにすることが必要不可欠だと考えているからです。 中でも、「人と組織をキードライバーとする企業のスタンダードになる」ことをビジョンに掲げ、業種、規模、構造などに関わらず多様な組織での導入が進んでいとる当社提供のエンゲージメントプラットフォーム『TUNAG』 企業の組織課題は常に変化していきます。課題が顕在化した時に常に寄り添っていけるプロダクトを目指していくためにはニーズの把握とプロダクトの企画、実行のPDCAを早く回し、価値の高い機能を早く届けることが必要です。常にマーケットとプロダクトを繋ぎ続けるプロダクトマネジメントの力が不可欠だと考えています。 ◾️当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ 1. 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト ・社会インフラ・日本を支える現場(製造、物流、医療、学校など)で働くことが主となる方々がメインユーザーとなっており、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している社会貢献力が大きい市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。 2. シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデータを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 3. 全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。 ◾️具体的な業務内容 ・プロダクトビジョン、ロードマップの策定 ・プロダクトの企画、仕様策定 ・プロジェクト管理、ディレクション ・KPI設計、プロダクトの仮説・検証 ・社内の関連部署との協力、連携 ・顧客ヒアリング、市場調査 ・業務フローの設計、構築 ◾️プロダクトマネジメント組織について 現在PdMの所属する「プロダクト企画部」はCPOを含む、7名の体制です。 ・組織構成(計7名):CPO、PdM 3名、プロダクトデザイナー 3名 ・PdMのバックグラウンドは、エンジニア、ディレクター、デザイナーなど様々で、お互いの強みを補完しながら、プロダクトと組織を強化しています。 ◾️PM関連のカンファレンス / イベント情報: ・pmconf 2025 Silverスポンサー ・pmconf 2024 Silverスポンサー:https://note.com/chikako_019/n/n8d9373ed1f71 ◾️主催イベント(2025): ・【一人PM経験者Night】一人PMの経験に学ぶ、プロダクト&組織成長のリアル https://stmn.connpass.com/event/350830/ ■参考資料: ・プロダクト職種向け会社説明資料: https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・スタメンのプロダクトマネージャーについて(採用HP): https://recruit.stmn.co.jp/jobs/product-manager ・10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ: https://note.com/uuushiro/n/n56db1324c058 ・エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿: https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ・テックブログ : https://tech.stmn.co.jp/
Product072.シニアプロダクトマネージャー_TUNAG_中途

Product080.エンジニアリングマネージャー_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 TUNAGは、企業で働く人たちの信頼関係の構築を目的とした社内SNSです。私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。 TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 また、TUNAGは多くの従業員の方々に利用していただいているサービスです。今後は機能拡張だけでなく真摯にUXに向き合っていき、使いやすいを超えて感動する、ワクワクするtoBプロダクトつくる。ここに本気でチャレンジしたく、今後モバイルアプリやフロントエンドにも積極投資をしていきます。 ■ 具体的な取り組み ・Webアプリケーションの開発 ※エンジニアとして、プレイングマネージャーの活動にもお取り組みいただきます。 ・開発組織の生み出す価値の最大化 ・ピープルマネジメント(1on1・評価・フィードバックなど) ・エンジニアの採用活動 ・プロジェクトのリード ■TUNAGの技術スタック ・バックエンド: Ruby 3.4 (一部3.3) (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0)) ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: CircleCI, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ・AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc.. ■エンジニア成長支援の取り組み 『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 【参考資料】 ◾️AIを活用した開発効率化等への取り組み モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request) https://tech.stmn.co.jp/entry/copilot-o3-mini ◾️最新の技術関連の取り組みについて(2025-26年に向けたプロダクト・技術戦略) スタメン技術ロードマップ 2025-2026 https://note.com/takuya_stmn/n/na36959ccb7f4 ◾️プロダクトの魅力について ※PdM向けのタイトルとなっておりますが、網羅的に情報は記載しております。 10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad ◾️プロダクト職種向け会社説明資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ◾️エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿 https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ◾️テックブログ https://tech.stmn.co.jp/ 【マネジメント体制について】 ・現在プロダクト組織は、20名弱おり、マネジメントはCTO、プロダクト開発部 部長、EM(iOS開発のバックグラウンド)の3名を中心にになっています。 ・現段階でWeb系の開発に強みを持ったEMが不在となっており、今後のスケールや組織強化において課題を感じております。 【このポジションの魅力について】 ・プロダクトとしては、組織エンゲージメント支援する、従業員体験プラットフォーム「TUNAG」を開発しています。エンジニアリングマネージャーの方にもマネジメント、組織運営の観点から共感いただける(EMとして自社組織の価値発揮を最大化し、プロダクトを通じて他社にも同じような支援をする)プロダクト ・当社は20名弱のプロダクト組織で、まず2025年中にプロダクト組織を2倍へ拡大を計画してきます。組織拡大期を最前線で牽引する立場でご活躍いただけます。 【現在のEM(全社で1名在籍)の取り組み】 ・イベント登壇資料:ローカル拠点でのEMの役割(https://speakerdeck.com/asashin227/rokaruju-dian-denoemnoyi-ge) ・登壇イベントレポート(Sansan freee スタメン合同開催):ローカル開発拠点のリアル-SaaS企業3社が語る、プロダクト組織づくり・キャリアの挑戦-(https://note.com/tooka_91/n/ne2dcf7522663)
Product080.エンジニアリングマネージャー_TUNAG_中途

Product081.VP of Engineering(候補)_TUNAG_中途

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。具体的な業務内容数年先の成長を見据えたプロダクト、事業計画を達成するためのエンジニア組織の設計・構築エンジニア組織拡大における採用活動の牽引組織パフォーマンスを最大化させる仕組みづくり 入社後のオンボーディング設計 全社横断のDeveloper Experience施策への取り組み 異動などを伴う、適切な人員配置エンジニアリングマネージャー・エンジニアメンバーの育成・評価 定期的な1 on 1実施 全社的な技術力の底上げを目指した、知見共有の実施 エンジニア向け評価制度、運用フローの立案や改善📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product081.VP of Engineering(候補)_TUNAG_中途

Product090.ソフトウェアエンジニア(Ruby)_TUNAG_中途_名古屋

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 TUNAGは、企業で働く人たちの信頼関係の構築を目的とした社内SNSです。私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。 TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 プロダクトのデリバリーだけでなく、開発効率や開発者体験に関する課題の解決、長期的に継続して内部品質へ投資していけるように開発組織の文化の発達にもアプローチしていきます。これからエンジニアリングがもっと面白くできるように力を貸していただきたいと思っています。 TUNAGのバックエンドをリードし、 大規模Rails アプリケーションの継続的な改善を支えてくれませんか? ■ 具体的な取り組み ・Ruby on Railsアプリケーションの開発・運用 ・技術的負債の計画的な返済 ・Developler Experienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求 ■ TUNAGの技術スタック ・バックエンド: Ruby 4.0 (Ruby on Rails 8.12(edge) (一部8.0)) ・フロントエンド: TypeScript, React, Next.js ・モバイルアプリ: Swift, Kotlin ・データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestore ・ミドルウェア: Elasticsearch, Redis ・インフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix ・CI/CD: GitHub Actions, Cypress, Playwright ・モニタリング: Datadog, Sentry ・プロビジョニングツール: AWS CloudFormation ・情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion ・AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc.. ■エンジニア成長支援の取り組み 『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 ■技術コミュニティ関連 TUNAGはこれまでRubyでの開発をし、成長してきました。これまでの恩恵をコミュニティの還元を積極的に行っています。 ・RubyKaigi 2025(Platinumスポンサー) ・RubyKaigi 2024(Platinumスポンサー) ・Kaigi on Rails 2024(Silverスポンサー) ・RubyKaigi 2023(Rubyスポンサー) ・Kaigi on Rails 2023(Rubyスポンサー) ・Rails Girls Japan(年間スポンサー):https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000153.000023589.html 【参考資料】 ◾️AIを活用した開発効率化等への取り組み モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request) https://tech.stmn.co.jp/entry/copilot-o3-mini ◾️最新の技術関連の取り組みについて(2025-26年に向けたプロダクト・技術戦略) スタメン技術ロードマップ 2025-2026 https://note.com/takuya_stmn/n/na36959ccb7f4 ◾️プロダクトの魅力について ※PdM向けのタイトルとなっておりますが、網羅的に情報は記載しております。 10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad ◾️プロダクト職種向け会社説明資料 https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ◾️エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿 https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ◾️テックブログ https://tech.stmn.co.jp/ 【選考フロー】 書類選考 → 一次面接(オンライン)→ 二次面接(オンライン)→ 最終面接(オフライン) ※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。
Product090.ソフトウェアエンジニア(Ruby)_TUNAG_中途_名古屋

Product091.ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)_TUNAG_中途_名古屋

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて参考リンク①:プロダクトサイト参考リンク②:巨大市場「ノンデスワーカー」マーケットの最前線 - デスクレスSaaS TUNAGのProduct Managerをやる面白さ ※PdM向け記事ですが、全職種にも通じるマーケットの魅力・プロダクトの社会的意義を記載しています。◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメントSaaS」というユニークなポジションニングのプロダクト日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..)製造、物流、医療、学校など、現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況です。◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へこれまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。利用ユーザー100万人の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等)こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。今後のプロダクト展望エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニアTUNAGは、All in OneのSaaSとして「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。具体的な取り組みフロントエンドアプリケーション(Next.js)の開発・運用フロントエンド領域の技術的な意思決定チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 技術的負債の計画的な返済Developler eXperienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求🔨TUNAGの技術スタックバックエンド: Ruby 3.4 (一部3.3) (Ruby on Rails 8.1 (edge) (一部8.0))フロントエンド: TypeScript, React, Next.jsモバイルアプリ: Swift, Kotlinデータベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestoreミドルウェア: Elasticsearch, Redisインフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, ImgixCI/CD: CircleCI, Cypress, Playwrightモニタリング: Datadog, Sentryプロビジョニングツール: AWS CloudFormation情報共有:TUNAG(日報), Slack, NotionAI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc..選考フロー書類&技術アウトプット選考一次面接(オンライン)二次面接(オンライン)最終面接(オフライン)※ポジションフェーズによって、一部変更になる可能性がございます。💪エンジニア成長支援の取り組み『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。📝参考資料プロダクト組織について株式会社スタメン Entrance Book for Product株式会社スタメン エンジニア向け会社紹介資料stmn, Inc. Tech BlogAI関連の取り組みAIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話株式会社スタメンにおけるDevinを活用した開発生産性の向上モノリスの継続的改善を支える、GitHub Copilot WorkspaceとCopilot code review (旧for Pull Request)開発チームにDevinを導入してみた 〜効果と活用のリアル〜🎤 2026年|プロダクト組織インタビューシリーズ第一弾|【プロダクト開発の現場から vol.1】思想は、実装されて初めて血肉となる。ーCEOの「想い」とCTOの「再現性」が交差する、プロダクト組織の現在地 第二弾|【プロダクト開発の現場から vol.2】CTO野口の告白──私の「強み」と、組織の「弱み」。だから今、あなたの力が必要だ。第三弾|【プロダクト開発の現場から vol.3】CTOとリードエンジニアが語る「開発者体験」の重要性。なぜスタメンは、泥臭い改善に本気で向き合い続けるのか。第四弾|【プロダクト開発の現場から vol.4】信頼が「越境」を加速させる。スタメンのエンジニア対談が明かす、「人と組織で勝つ」プロダクト組織への進化 第五弾|【プロダクト開発の現場から vol.5】「いい会社」のその先へ──創業CTO・CPO・シニアQAが語る、スタメンの「現在地」と「未来」
Product091.ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)_TUNAG_中途_名古屋

Product092.モバイルアプリエンジニア_TUNAG_中途_名古屋

第二創業期 ARR30億→50億→100億の拡大期|「組織と人に"働きがいを"」日本の労働人口の約半数を占め、社会インフラを支えるノンデスクワーカーへ向けた「All in One SaaS」
当社スタメンは『エンゲージメント経営の実践を支援することで、企業の成長を加速させる』をミッションに掲げ、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG(ツナグ)」を提供しています。 TUNAGは、企業で働く人たちの信頼関係の構築を目的とした社内SNSです。私たちは、会社における「エンゲージメント」を「相互信頼関係の構築」と定義し、企業のエンゲージメントを高めることで、強い組織つくりを実現し、働く人たちのチームワークを強くし、企業の競争力を強化することを支援してます。 TUNAGのリリース以降、順調に成長を続けており、10名から1万名を超える様々な業界の1000社以上の企業様に導入頂いています。事業成長に伴って、プロダクトの規模も急拡大しており、既存機能の改善はもちろん、新機能の開発、大規模なリファクタリング、スケーラビリティの確保、パフォーマンス・チューニングなどを積極的に行っています。 また、TUNAGは多くの従業員の方々に利用していただいているサービスです。 利用者の方にTUNAGを心地よく利用していただけるように、モバイルネイティブなUXへの改善、新機能の実装など、iOSアプリまたはAndroidアプリ開発業務をお任せします。 非常に少人数のチームですので、企画面も積極的に加わっていただきたいと考えています。 TUNAGのモバイルアプリをリードし、最高のUXを追求しませんか? ◾️具体的な取り組み ・自社プロダクトの iOS または Android アプリの開発 ・フルネイティブ化へ向けたリファクタリング ・ノンデスクワーカーに向けた機能開発 ・自動化の推進による生産性の向上 ・スクラムチームの一員として、より高いパフォーマンスを発揮するためのチームワーク ■Androidアプリの技術スタック ・開発環境:Android Studio ・開発言語:Kotlin ・UI開発:Android View, Jetpack Compose ・アーキテクチャ:MVVM ・API通信:Retrofit ・非同期処理:Kotline Coroutine, RxJava ・CI/CD:CircleCI ・バックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど) ・タスク管理:GitHub, Backlog ・情報共有:TUNAG(日報), Slack ・AI活用: GitHub Copilot、Devin、Cursor etc.. ◾️iOSアプリの技術スタック ・開発環境:Xcode ・開発言語:Swift ・UI開発:UIKit, SwiftUI ・アーキテクチャ:VIPER ・API通信:Moya, Alamofire ・非同期処理:Swift Concurrency, Combine ・パッケージマネージャー:Swift Package Manager ・CI/CD:Xcode Cloud ・バックエンド:Ruby on Rails, AWS, Firebase (Firestore, Cloud Messaging, Crashlyticsなど) ・タスク管理:GitHub ・情報共有:TUNAG(日報), Slack ・AI活用: GitHub Copilot、Devin、Cursor etc.. ◾️エンジニア成長支援の取り組み 『無限書籍購入補助』 技術書やビジネス書など業務に関連するものや自己研鑽を目的とした書籍であれば、費用 /冊数の上限なく会社費用で購入することができます。 『カンファレンス参加費用補助』 業務に関連する国内カンファレンスへの参加費用、交通費、宿泊費を補助します。営業日の技術カンファレンスについては、業務扱いで参加することができます。 『資格取得補助』 自己啓発や能力開発を促進することを目的として、業務に関連する資格の受験料や認定登録費、交通費を金額に上限を設けずに補助しています。 ◾️参考資料 ・スタメン技術ロードマップ 2025-2026:https://note.com/takuya_stmn/n/na36959ccb7f4 ・10→100フェーズを最前線で - デスクレスSaaS TUNAG(ツナグ)のProduct Managerをやる面白さ※PdM向けタイトルですが網羅的に情報を記載しています:https://note.com/stmn_hr/n/n4d6d9acb6cad ・プロダクト職種向け会社説明資料:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・エンジニアのカジュアル面談Q&Aから見るスタメンの姿:https://note.com/uuushiro/n/n4915b9009b49 ・テックブログ:https://tech.stmn.co.jp/
Product092.モバイルアプリエンジニア_TUNAG_中途_名古屋