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イベントマーケティング
〜ユーザーの熱量を高め、ファンを育てる。「リアルな場」をつくる仕掛け人〜
■ 募集背景とミッション
自社開発のWebマーケティングプラットフォーム「Squad beyond」はリリースから約3年で、契約アカウント数900社以上、ARRは12億円を突破し、私たちは現在、次のフェーズを目指す変革・成長期にあります。
私たちが大切にしているのは「デジタルのツール」だけでなく、それを利用いただく「ユーザー同士のリアルな繋がり」です。
ユーザーからの開催要望も増えており、体制強化が急務となっています。
ユーザーが交流し、学び合える「最高の場」を一緒につくっていきませんか?
■ 業務概要
『Squad beyond』を利用する既存顧客との関係を深めるための、オフラインイベントの企画・運営全般をお任せします。
まずは運営からスタートし、徐々に企画立案や効果分析へと裁量を広げていただきます。
1. イベント企画・運営
・イベントのテーマ設定・企画立案(女子会、勉強会、交流会など)
・登壇者やスピーカーの調整、進行台本の作成
・集客施策の実行(マーケチームやCSチームと連携)
・当日の運営ディレクション(司会進行、撮影、ケータリング手配、会場設営)
※自社オフィス1Fのカフェスペースで開催
2. コミュニティの活性化
・参加者同士をつなぐ「ハブ」としてのコミュニケーション
・ユーザーの声を拾い上げ、CSや開発チームへフィードバック
3. 成果分析と仕組み化
・開催後のアンケート集計、満足度分析、SNS反響の分析
・イベント運営フローの「型化」(マニュアル整備や効率化)により、少人数でも質の高いイベントを継続できる仕組みづくり
■ 過去の開催事例
ユーザー同士の「横のつながり」を重視したイベントが中心です。
・『記事LPフェスタ』(2025年8月):ユーザーが作成事例をプレゼンし合う勉強会&交流会
https://lp.squadbeyond.com/event250805
・『WEB広告女子会』(2025年7月):業界で働く女性マーケター限定のキャリア交流会
ttps://lp.squadbeyond.com/event250724
■ イベント概要
・規模、参加人数:小規模10名〜大規模100名まで様々。
・形式/頻度:オフラインイベント月2〜3回開催
・参加顧客層:広告代理店マーケター、事業会社のマーケター、クリエイティブ担当者など。業界経験1年目の若手から事業部長や経営層まで幅広く参加。
・イベント当日は、セールスやカスタマーサクセスメンバーもユーザー交流のため参加します。
・KPI例:イベント開催数(月1〜2回)、参加人数、満足度、SNS投稿imp数など。
■ このポジションの魅力
・ユーザーの声をダイレクトに聞ける:Web上の施策とは異なり、参加者の笑顔や「楽しかった!」という声をダイレクトに聞けるのが最大のやりがいです。
・未経験から「イベントマーケティング」へキャリアチェンジ:営業や広報などの経験を活かしながら、成長企業のマーケティング組織でキャリアを積むことができます。
・「仕組み」でイベントを成功させる:ただ盛り上げるだけでなく、集客から事後フォローまでのフローを構築し、再現性のあるイベント運営スキル(PM力)が身につきます。
カスタマーサクセス(導入コンサル)
このポジションのミッション「顧客の業務を理解し、Squad beyondを“使える状態”に設計・定着させる。」導入コンサルは、単に初期設定を行う仕事ではありません。顧客の業務フローや運用状況を理解した上で、「どのように使えば業務が回るか」を設計し、現場で使える状態まで落とし込む役割です。ツールを導入するだけでは成果は出ません。顧客が日常業務の中で自然に使える状態をつくることが、最も重要なミッションです。役割Squad beyondを新たに導入いただいた顧客に対し、初期導入〜運用定着までを担うポジションです。顧客の業務や要件を整理し、最適な設定・運用方法を設計します。また、導入時の対応で終わらせず、「誰が対応しても一定品質で導入できる状態」をつくるための型化・ナレッジ化も重要な役割です。主な業務内容新規顧客へのオンボーディング対応顧客の業務フロー・要件のヒアリング、整理初期設定・環境構築の設計・支援運用方法のレクチャー・トレーニング導入後の定着支援・初期課題の解消導入プロセスの改善・ナレッジ化プロダクト・CSチームへのフィードバック連携ゴール顧客が自走してプロダクトを使える状態の実現導入初期における課題の解消・定着率の向上再現性あるオンボーディングプロセスの構築入社後のイメージ3ヶ月後:プロダクト理解・基本的な導入フローを把握し、一部のオンボーディングを自走できる状態半年〜1年後:複数顧客の導入を担当し、課題に応じた設計・定着支援ができる状態得られる経験・キャリアSaaSにおけるオンボーディング・導入支援スキル顧客業務を構造的に整理し、運用に落とし込む力再現性ある導入プロセスを設計・改善する経験事業拡大フェーズのため、成果や志向に応じて役割を広げていくことが可能です。例:導入プロセスの改善・標準化の中核メンバーカスタマーサクセス(活用支援)への展開業務設計・プロダクト改善への関与
カスタマーサクセス(活用コンサル)
このポジションのミッション「顧客の業務成果に向き合い、Squad beyondの活用を通じて成果最大化を実現する。」カスタマーサクセスは、単にツールの使い方をサポートする仕事ではありません。顧客の業務や目標を理解した上で、「どう使えば成果につながるのか」を考え、活用を前に進める役割です。顧客からの要望に応えるだけではなく、現状の使い方や運用を踏まえた改善提案を行い、継続的に価値を届けていきます。役割Squad beyondを導入いただいた顧客に対し、活用支援を通じて成果創出を支えるポジションです。顧客の運用状況や課題を把握し、「どうすればより成果が出るか」を考え、提案・改善を行います。また、個別対応で終わらせず、成功事例や改善内容を言語化し、再現性ある活用支援につなげていく役割も担います。主な業務内容既存顧客への活用支援・定期フォロー顧客の運用状況・課題のヒアリング、整理活用方法・運用改善の提案活用状況のモニタリング・課題の特定成功事例・改善内容のナレッジ化プロダクト・マーケ・セールスへのフィードバック連携ゴール顧客の業務成果の向上(CV改善・業務効率化など)継続利用・活用度の向上再現性ある活用支援プロセスの構築入社後のイメージ3ヶ月後:プロダクト理解・基本的な顧客課題を把握し、一部の顧客対応を自走できる状態半年〜1年後:複数顧客を担当し、課題に応じた活用提案・改善提案ができる状態得られる経験・キャリアBtoB SaaSにおけるカスタマーサクセススキル顧客課題を構造的に捉え、改善につなげる力プロダクト活用を通じて成果を出すための提案力
事業拡大フェーズのため、成果や志向に応じて役割を広げていくことが可能です。例:活用支援の型化・ナレッジ整備カスタマーサクセス企画・業務設計チームマネジメント
データアナリスト
急成長SaaS『Squad beyond』をデータドリブンで推進/分析基盤構築・LLM活用も担う戦略ポジション
〜Web広告インフラへと急成長中の『Squad beyond』をデータドリブンで全方位から牽引する〜
Web広告の約1/4で利用される急成長プロダクトのデータ活用を推進し、「プロダクトグロース」と「ビジネスオペレーションの最適化」という両輪をデータで支えることがミッションです。
■ 具体的な業務内容
データ集計・可視化のアウトプットを出すだけでなく、ビジネスインパクト創出とデータ基盤の強化という2つの軸でご活躍いただくことを期待しています。
1. データ分析・戦略立案(ビジネスインパクト創出)
ビジネスサイドの成果に直結する課題解決と、データを用いた戦略立案を推進します。
経営・プロダクト戦略支援 (約50%)
・全社で確認する経営指標(KPI)やプロダクト利用データの集計・可視化、及びその分析。
・プロダクト改善のための施策効果測定、A/Bテストの設計と分析。
・プロダクトの利用状況やユーザーの連続した業務データからインサイトを発見し、機能開発やロードマップ策定への提言。
ビジネスオペレーション支援 (約50%)
・セールス、カスタマーサクセス (CX) チームからのデータに関する課題や要望をヒアリングし、解決策を提案。
・各チームの業務遂行に必要な数値(例:営業効率、解約要因、サポート工数など)の集計・可視化、及びその活用サポート
・データ分析を通じ、他部署の「意思決定」と「業務効率化」を支援する(ホスピタリティを発揮する最も重要な役割です)。
2. データ基盤・先端技術への挑戦(エンジニアリング領域)
データ活用の信頼性を担保し、将来的な事業の成長を支える基盤構築に取り組みます。
・集計が正しく行えるよう、分析基盤(DWH/ETL)の運用と改善。
・データを用いたLLMを使った社内向けサービス開発や、チャット対応支援機能の拡充など、エンジニアリング領域への挑戦。
■ チーム構成
部門:データチーム
体制:全2名(マネジャー1名/メンバー1名)
※基本的に出社を想定しております。
■ ポジションの魅力
1. 唯一無二の急成長プラットフォームをデータで推進する
Web広告領域の「インフラ的存在」として急成長を遂げており、自身の仕事が世の中の大きな負を解消し、貢献していることを実感できます。
2. 希少データと先端技術でビジネスを牽引する
広告配信データの他に「ユーザーの連続した業務」という固有かつ希少性の高いデータを大量に有しており、そのデータを活用したプロダクトグロースとユーザー層拡大に貢献できます。
3. 成果に集中できる柔軟なカルチャーとユニークな制度
20〜30代を中心とした50名ほどの組織ですが、職種を超えてフラットに議論できる環境です。
ユニークな福利厚生として、「有給付与日数365日」(法令日数を超過しても有給取得が可能な制度)や、「Squad Base Cafe利用可能」 など、働きやすさを追求しています。
■ 面接回数
2回〜3回
※最終面接のみご来社を予定しております。
■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/
・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html
・社員インタビュー記事(データアナリスト)
https://note.com/sivasq/n/nf24086d9c74d
テクニカルサポート
ARR12億突破!カオスを技術で仕組み化する、テクニカルサポートエンジニアを募集!
〜顧客と開発チームを繋ぐ、プロダクト改善のキーパーソン〜
私たちは、「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という理念のもと、デジタル広告業務プラットフォーム 「Squad beyond」 を開発・提供しています。
2020年に正式リリースされたSquad beyondは、LP制作から効果解析までこれまで分断されていた業務を一気通貫で支援し、デジタルマーケティングに関わるすべての人の無駄を省き、業務生産性を向上させます。
私たちは、日本を代表する、デジタルマーケティング領域の“インフラ”となることを目指しています。
■ 募集背景
リリース開始から5年でARR12億円を突破し、Squadはプロダクトも組織も拡大フェーズにあります。
事業拡大に伴い、技術的な問い合わせや検証タスクも増加しています。
しかし、私たちは単に「問い合わせをさばく人」を求めているのではありません。
求めているのは、「問い合わせを発生させない仕組み」を作り、顧客と開発チームの間に入ってプロダクトを進化させる、攻めのテクニカルサポートです。
事業が急拡大するこのタイミングで、プロダクトとサポート体制をより良くするためのコアメンバーを募集します。
■ 業務内容
カスタマーサクセスと開発チームのハブとなり、技術的な課題解決とプロダクト品質の向上を担います。
1. テクニカルサポート
・プロダクトやその計測に関わる技術的な問い合わせ対応・トラブルシューティング
・SQLを用いたデータベース調査、ログ解析による原因特定
・「仕様」か「不具合」かの切り分けと、顧客への技術的な説明・回答
2. プロダクト品質向上と開発連携
・開発チームと連携した不具合調査および機能改善の提案(要件整理)
・新機能リリース前の仕様調整、動作検証(テスト)、UI/UX改善提案
・顧客の声を起点とした、開発へのフィードバックループの構築
3. ナレッジの資産化・仕組み化
・利用ガイド、FAQ、マニュアル作成による自己解決率の向上
・チーム内の業務フロー効率化や、対応ナレッジの標準化・資産化
■ このポジションの魅力
1. 「10→100」フェーズの変革を、当事者として経験できる:
私たちは今、ARR10億円の壁を突破し、次のステージへ駆け上がる「第二創業期」とも呼べる変革の真っ只中にいます。カオスを楽しみ、自らの手で組織を創り上げる経験は、あなたの市場価値を大きく高めます。
2. 「ユーザーに最も近い場所」でのモノづくり:
顧客のフィードバックをダイレクトに受け取り、それを開発チームへ届けて改善サイクルを回す経験ができます。「納品して終わり」ではなく、自社プロダクトがどう使われているかを肌で感じながら、開発と共にサービスを磨き上げる手触り感があります。
3. AI・最新技術を現場で使い倒す環境:
・GeminiやChatGPT等の生成AIを活用した業務効率化が求められます。新しい技術を積極的に試し、業務フローを変革する経験を積むことができます。
フィールドセールス(新規顧客獲得営業)
入社後に身につくスキルSaaS営業の本質スキル無形商材の価値を論理的に伝え、顧客の意思決定を前進させる提案力が身につきます。
業界を問わず通用する営業力を磨けます。デジタルマーケティングの実践知識顧客の広告運用に深く関わる中で、LPO・広告運用・計測設計など、
デジタルマーケティングの実務知識を習得できます。業界横断のマーケティング視点EC・不動産・人材・自動車など、幅広い業界の課題に向き合うことで、
業界横断でマーケティングを捉える視点と市場理解が身につきます。高収益SaaSの事業運営ノウハウ未調達でARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の現場で、
成長を支える意思決定や事業運営の考え方を学べます。AI × SaaSの実践知識AI機能の実装や営業プロセス改善など、AIとSaaSが交差する現場で実務経験を積めます。
AIを活用して価値を生み出す力が身につきます。グループ内で広がるキャリア親会社SIVA Groupの事業基盤を活かし、将来的にはPMI・新規事業・経営企画など、
セールス領域を超えたキャリアにも挑戦できます。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、単に商談をこなすのではなく、「なぜ成果が出たのか」を言語化し、次に再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。提案改善・商談設計の中核メンバー勝ち筋を言語化し、営業プロセスそのものを設計する役割へ広がります。セールス企画・業務設計受注・失注データをもとに、マーケティングやCSと連携しながら、GTM戦略の立案・実行まで担えます。チームマネジメント・組織構築事業拡大に伴い、セールスチームのリードや採用、育成を担うマネジメントポジションを目指せます。AI × SaaSの進化を主導する役割AI機能の統合や商談解析、提案自動化、顧客行動予測などを通じて、次世代のSaaS営業の仕組みづくりに関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトPMI推進・新規事業・経営企画など、セールス経験を土台にしたキャリアの広がりがあります。IPOフェーズへの参画成長フェーズで事業を牽引した経験は、今後のキャリアにおいて大きな強みになります。役割Squad beyondを初めて導入する顧客に対し、課題整理〜提案〜契約獲得までを担う新規セールスです。受注だけでなく、なぜ受注できたのか/なぜ失注したのかを言語化し、再現性ある営業プロセスをつくることも重要な役割です。主な業務内容新規リード対応(問い合わせ・マーケ施策経由)顧客課題・業務フローのヒアリング、整理プロダクト提案・デモンストレーション提案内容の設計・条件調整・契約締結受注/失注理由の整理・ナレッジ共有マーケ・CSと連携した提案改善
※押し売り・飛び込みはありませんゴール顧客課題に基づいた新規契約の獲得再現性ある商談・提案プロセスの構築新規顧客基盤の拡大入社後の成長イメージ3ヶ月後:プロダクト理解と顧客課題を把握し、一部の商談を自走できる状態半年〜1年後:新規商談を安定して担当し、勝ち筋を意識した提案設計ができる状態
フルスタックエンジニア
ARR10億円突破!急成長SaaS『Squad beyond』の進化を技術で牽引/モダンな開発環境でフロント・バックエンドを横断して活躍
〜Web広告のインフラへと急成長中の『Squad beyond』を技術で全方位から牽引する〜
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、
フロントエンドからバックエンドまで領域を横断し、プロダクトの価値を最大化させることがミッションです。
ユーザーに素早く価値を届けるために、技術領域の境界線にとらわれず開発を進める必要があります。
Ruby on RailsやHono、RubyやTypeScriptを用い、機能開発の要件定義から設計、実装、運用までを一気通貫でリードしていただきます。
■ 具体的な業務内容
プロダクト開発の中核メンバーとして、フロントエンドからバックエンドまでを一気通貫で担当します。
RubyやTypeScript、openapiを中心とした型安全でモダンな開発環境のもと、単なる機能実装にとどまらず、アーキテクチャ設計から事業KPIに直結する機能改善まで、広い裁量を持ってリードしていただきます。
1. モダンな技術スタックによるフルスタック開発
・Ruby on Railsやhono、TypeScriptを用いた、モダンなバックエンド開発・設計
・React、TypeScript、openapiを用いた型安全なフロントエンド実装
・Cloudflare WorkersやClickhouseなどモダンなサービスを利用した開発環境
2. 開発体験(DevX)とインフラ基盤の高度化
・AWS CDKを用いたIaCの実践および、AWS Copilotによるコンテナ運用フローの整備
・GitHub Actionsを活用したCI/CDパイプラインの構築による、デリバリー速度の最大化
・BigQuery/dbtを用いた分析基盤との連携機能の実装
3. プロダクトの成長を牽引する企画・設計
・PdMやデザイナーと連携した、技術的実現性とビジネスインパクトを考慮した要件定義
・ユーザーフィードバックやデータに基づいた、継続的なアーキテクチャ改善とUI/UX磨き込み
■ 技術スタック
フロントエンド:React, TypeScript
バックエンド:Ruby on Rails, hono, Typescript, openapi
インフラ:AWS (CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito、ECS)、Cloudflare(workers)
データ:BigQuery, dbt, Clickhouse
■ チーム構成
部門:開発本部
体制:全7名(マネジャー1名/メンバー6名)
※週3回リモート/週2出社のハイブリット勤務を想定しています。
■ ポジションの魅力
1. サービス開発の上流から実装まで一気通貫で携われる
企画や要件定義といった上流工程から、フロントエンド・バックエンドの実装まで、プロダクト開発の全般に携わることができます。
職種横断的なチーム(PdMやセールスなど)で開発するため、ビジネス視点も養える環境です。
2. モダンな技術選定とフルスタックなスキル習得
フロントエンドからバックエンドまでTypeScriptで統一されたモダンな開発環境です。
AWS CDKによるインフラ管理やCloudflare Workersの活用など、先端技術に触れながら広範囲な技術スキルを身につけることができます。
3. 成果に集中できる柔軟なカルチャーとユニークな制度
20〜30代を中心とした50名ほどの組織ですが、職種を超えてフラットに議論できる環境です。
ユニークな福利厚生として、「有給付与日数365日」(法令日数を超過しても有給取得が可能な制度)や、「Squad Base Cafe利用可能」 など、働きやすさを追求しています。
■ 面接回数
2〜3回
※最終面接のみご来社を予定しております。
■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/
・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html
・社員インタビュー記事(テックリード)
https://note.com/sivasq/n/n5b4df87f66f8
フロントエンドエンジニア
急成長SaaS『Squad beyond』のUI/UXを技術で牽引/モダンな開発環境でプロダクトの進化を支える
〜Web広告のインフラへと急成長中の『Squad beyond』をフロントエンド技術で全方位から牽引する〜
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、ユーザーにとって「使いやすく、本質的な価値のある」UI/UXを実現し、プロダクトの成長と顧客体験の向上を技術面から支えることがミッションです。
■ 具体的な業務内容
フロントエンドエンジニアとして、『Squad beyond』のUI/UXの継続的な改善、新機能の開発、そして技術的な土台の強化に携わっていただきます。
React/TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックを用い、UI/UXの設計・実装から、技術選定、アーキテクチャ設計まで、裁量を持ってリードしていただきます。
意欲次第では、バックエンドやインフラ領域への越境も歓迎しており、フルスタックな視点を養える環境です。
1. Web UI/UXの設計・開発
・React/TypeScriptを用いたUI構築
・自社運用デザインシステムに基づいた、再利用性と保守性の高いコンポーネント設計
・Featureベース構成やSWR、React Router、Zustandを用いたモダンなフロントエンド設計
2. 開発環境・プロセスの改善
・AWS AmplifyとGitHubを用いたCI/CD環境の運用・改善
・開発効率やパフォーマンス向上に向けた技術選定・提案(メリット/デメリットを考慮した上での導入)
3. 領域拡張
・バックエンドやインフラ領域への挑戦も可能
■ 技術スタック
言語:TypeScript
フレームワーク:React, React Router
状態管理:Zustand, useSWR
UIライブラリ:自社運用デザインシステム
デプロイ/インフラ:AWS Amplify (自動デプロイ), GitHub
設計原則:Featureベース構成
■ チーム構成
部門:開発本部
体制:全7名(マネジャー1名/メンバー6名)
※週3回リモート/週2出社のハイブリット勤務を想定しています。
■ ポジションの魅力
1. 唯一無二の急成長プラットフォームを技術でリードする
Web広告領域の「インフラ」として急成長中のプロダクトであり、自身の開発した機能が多くのユーザーの業務効率化や成果に直結する手応えを感じられます。
2. モダンな技術選定と大きな裁量権
React, TypeScript, SWR, Zustandなどのモダンな技術スタックを採用しており、新しい技術やツールの導入提案も歓迎される環境です。
フロントエンドのアーキテクチャ設計から携わり、エンジニアとしての市場価値を高めることができます。
3. 成果に集中できる柔軟なカルチャーとユニークな制度
20〜30代を中心とした50名ほどの組織ですが、職種を超えてフラットに議論できる環境です。
ユニークな福利厚生として、「有給付与日数365日」(法令日数を超過しても有給取得が可能な制度)や、「Squad Base Cafe利用可能」 など、働きやすさを追求しています。
■ 面接回数
2〜3回
※最終面接のみご来社を予定しております。
■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/
・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html
・社員インタビュー記事(フロントエンドエンジニア)
https://note.com/sivasq/n/n1c893f5ddff5
マーケティング ※リードメンバー
私たちは、「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という理念のもと、デジタル広告業務プラットフォーム 「Squad beyond」 を開発・提供しています。2020年に正式リリースされたSquad beyondは、LP制作から効果解析までこれまで分断されていた業務を一気通貫で支援し、デジタルマーケティングに関わるすべての人の無駄を省き、業務生産性を向上させます。私たちは、日本を代表する、デジタルマーケティング領域の“インフラ”となることを目指しています。■ 配属事業・配属部・役割新規事業開発/事業検証部マーケティングチーム■ 主な業務内容自社マーケティング既存顧客の広告運用支援と提案・アップセル▪️具体的には広告運用支援・制作・レポーティング業務の設計および改善リード既存顧客の活用度・成果分析、アップセル/追加提案の企画・推進セールス・制作・プロダクトを横断した施策設計と商談創出業務プロセスの整理・標準化、再現性ある運用モデルの構築社内AI利活用の検証、業務への実装・展開成功事例・勝ち筋の整理とチームへの展開■ キャリアパス
事業拡大フェーズのため、役割拡張の機会があります。■ 期待する役割・入社後の姿入社3ヶ月後に期待する状態事業・プロダクトおよび各チーム(広告運用支援/アップセル/運用・制作/AI利活用)の役割を理解し、自ら施策設計から実行までをリードできている担当領域において顧客成果や売上に直結する取り組みを自走して推進できているチームメンバーや関係部署と連携し、勝ち筋や課題を言語化し始めている半年〜1年後の期待値リードメンバーとして安定した成果を出しながら、複数領域を横断した施策推進を担っている成功事例やノウハウを型化・標準化し、組織全体へ展開できている事業成長に向けた新たな施策や改善提案を主体的に立案・実行している■ 会社・プロダクトのフェーズ
「Squad beyond」は累計1,000社以上に導入されており、2025年8月時点で年間約9,000億円規模の広告配信費に活用されています。これは日本国内のインターネット広告媒体費約2.9兆円のうち、約30%に相当する規模です。
プロダクトとしてはすでに市場で一定のポジションを確立しており、現在は立ち上げ期を終え、事業・組織・プロダクトをさらにスケールさせていく「成長後期〜拡張フェーズ」にあります。今後は、より高度な広告運用や業務効率化を支える機能強化を行いながら、プロダクトと組織の両面で持続的な成長を目指していきます。■ 選考フロー書類選考面接回数:2回現場面接(マネージャー)最終面接(代表取締役社長)オファー面談(採用/マネージャー)選考期間:応募〜内定まで約1ヶ月を想定
マーケティング(メンバー)
私たちは、「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という理念のもと、デジタル広告業務プラットフォーム 「Squad beyond」 を開発・提供しています。2020年に正式リリースされたSquad beyondは、LP制作から効果解析までこれまで分断されていた業務を一気通貫で支援し、デジタルマーケティングに関わるすべての人の無駄を省き、業務生産性を向上させます。私たちは、日本を代表する、デジタルマーケティング領域の“インフラ”となることを目指しています。
■ 配属事業・配属部・役割
- 新規事業開発/事業検証部
- マーケティングチーム
■ 主な業務内容
・自社マーケティング
・既存顧客の広告運用支援と提案・アップセル
■ 具体的には
- 広告運用支援・制作・レポーティング業務の設計および改善リード
- 既存顧客の活用度・成果分析、アップセル/追加提案の企画・推進
- セールス・制作・プロダクトを横断した施策設計と商談創出
- 業務プロセスの整理・標準化、再現性ある運用モデルの構築
- 社内AI利活用の検証、業務への実装・展開
- 成功事例・勝ち筋の整理とチームへの展開
■ キャリアパス
事業拡大フェーズのため、役割拡張の機会があります。
■ 期待する役割・入社後の姿
- 入社3ヶ月後に期待する状態
- 事業・プロダクトおよび各チーム(広告運用支援/アップセル/運用・制作/AI利活用)の役割を理解し、自ら施策設計から実行までをリードできている
- 担当領域において顧客成果や売上に直結する取り組みを自走して推進できている
- チームメンバーや関係部署と連携し、勝ち筋や課題を言語化し始めている
- 半年〜1年後の期待値
- リードメンバーとして安定した成果を出しながら、複数領域を横断した施策推進を担っている
- 成功事例やノウハウを型化・標準化し、組織全体へ展開できている
- 事業成長に向けた新たな施策や改善提案を主体的に立案・実行している
■ 会社・プロダクトのフェーズ
「Squad beyond」は累計1,000社以上に導入されており、2025年8月時点で年間約9,000億円規模の広告配信費に活用されています。これは日本国内のインターネット広告媒体費約2.9兆円のうち、約30%に相当する規模です。
プロダクトとしてはすでに市場で一定のポジションを確立しており、現在は立ち上げ期を終え、事業・組織・プロダクトをさらにスケールさせていく「成長後期〜拡張フェーズ」にあります。今後は、より高度な広告運用や業務効率化を支える機能強化を行いながら、プロダクトと組織の両面で持続的な成長を目指していきます。
■ 選考フロー
- 書類選考
- 面接回数:2回
- 現場面接(マネージャー)
- 最終面接(代表取締役社長)
- オファー面談(採用/マネージャー)
- 選考期間:応募〜内定まで約1ヶ月を想定
長期インターン
このポジションのミッション「事業の現場に入り込み、複数領域の業務を通じて成果創出と改善を前に進める。」本インターンは、特定の職種に限定せず、マーケティング・カスタマーサクセス・開発など、事業成長に関わる複数の領域に横断的に関わるポジションです。単に業務をこなすのではなく、現場で起きている課題や非効率を理解し、「どうすればより良くなるか」を考えながら業務に取り組んでいただきます。役割各領域の業務において、社員のサポートからスタートし、適性や習熟度に応じて担当範囲を広げていきます。日々の業務を通じて、顧客対応・施策実行・開発などの実務に触れながら、「なぜこの業務が必要か」「どのように改善できるか」を考え、再現性ある形に落とし込んでいくことも重要な役割です。主な業務内容※配属は適性・希望に応じて決定します▌ マーケティング領域デジタル広告運用(各種媒体への広告出稿・改善)コンテンツ制作(SEO記事・事例コンテンツ作成)SNS運用・広報・ブランディング動画編集・制作▌ カスタマーサクセス領域製品利用支援(オンボーディングサポート)チャットサポート(問い合わせ対応)顧客の利用状況の整理・課題抽出活用方法や改善案の検討・共有▌ エンジニア領域プロダクト開発(フロントエンド/バックエンド)機能改善・バグ修正開発に関わる調査・検証ゴール担当領域において、自走して業務を進められる状態になる業務を通じて見つけた課題を整理し、改善につなげられるようになるチームの成果に貢献できる状態になる入社後のイメージ1〜3ヶ月後:業務理解を深め、サポート業務を自走できる状態3〜6ヶ月後:一部業務を主体的に担当し、改善提案ができる状態6ヶ月以降:ナレッジ整備や業務改善にも関わり、チームに価値提供できる状態得られる経験・キャリア事業成長に関わる複数領域の実務経験顧客課題や業務課題を構造的に捉える力実務を通じた改善・ナレッジ化の経験成果や適性に応じて、担当領域や役割を広げていくことが可能です。例:特定領域の主担当業務改善・ナレッジ整備の中核正社員登用セールス/CS/マーケ/開発など各領域への展開※担当範囲は一律ではなく、習熟度や成果に応じて広がっていきます。