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Employee Support(営業事務・総務)
私たちは、「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という理念のもと、デジタル広告業務プラットフォーム 「Squad beyond」 を開発・提供しています。2020年に正式リリースされたSquad beyondは、LP制作から効果解析までこれまで分断されていた業務を一気通貫で支援し、デジタルマーケティングに関わるすべての人の無駄を省き、業務生産性を向上させます。私たちは、日本を代表する、デジタルマーケティング領域の“インフラ”となることを目指しています。配属事業・配属部・役割営業事務・総務・情シス担当として、事業運営の基盤を担います。管理部門配属。募集背景主な業務内容営業やCSと連携し、プロダクトの新規契約やアップグレード、オプション追加に伴う契約進行・決済対応などの営業事務業務を担当します。加えて、LP制作代行サービスの納品管理やキャンペーン施策の進行調整、新サービス立ち上げ時の業務フロー構築にも関与します。
社内備品管理や郵便対応などの庶務業務、外部委託している情シスとの窓口対応も行いながら、定型業務の効率化や自動化など、オペレーション全体の改善にも携わるポジションです。▪️具体的には新規契約、アップグレード、オプション追加時の契約書送付、進行管理、費用決済セールス・CSからの各種依頼対応、社内調整LP制作代行サービスの納品管理キャンペーン施策の進行管理新サービス立ち上げ時の業務フロー設計備品発注、郵便対応などの庶務・総務業務情シス外部委託先との窓口対応業務効率化・自動化の推進、業務改善対応関わるプロダクト・領域Squadが開発・運営するプロダクト全てゴール営業やCSが顧客対応に集中できるよう、契約進行や社内オペレーションを正確かつ安定的に回し続けることをゴールとします。あわせて、備品管理や郵便対応などの社内庶務を含めた日常業務を滞りなく支え、社員が安心して働ける環境を維持・改善していく役割も担います。事業や組織の変化に応じて業務フローを整え、管理部門全体の土台を支える存在になることを期待しています。キャリアパス入社後はまず主要な営業事務・総務業務を自走できる状態を目指し、半年〜1年で業務フロー改善の提案・実行まで担っていただきます。
キャリアステップ例
・1〜2年目: 管理部門内のリーダーやプロジェクト推進役
・3年目以降: 組織体制構築や予算管理を含むマネジメントポジション
※今後の管理部門統合フェーズで役割拡張の可能性ありチーム・組織情報3名体制で役割分担しながら幅広い業務を担っています。期待する役割・入社後の姿入社3ヶ月後に期待する状態主要な営業事務・庶務業務を一通り自走できているマニュアルを理解し、正確に業務を進行できている半年〜1年後の期待値担当領域を安定して任せられる状態業務フロー改善や効率化の提案・実行ができているこのポジションで解決したい課題属人化しがちな業務の安定運用少人数体制による業務負荷の分散新サービス増加に伴うオペレーション整備・標準化会社・プロダクトのフェーズ「Squad beyond」は累計1,000社以上に導入されており、2025年8月時点で年間推定9,000億円規模の広告配信費に利用されており、これは日本国内のインターネット広告媒体費約2.9兆円の約30%に相当する規模です。
プロダクトとしては、すでに市場での一定のポジションを確立しており、現在は「立ち上げ期」を超え、事業・組織・プロダクトをさらにスケールさせていく「成長後期から拡張フェーズ」にあります。
今後は、より高度な広告運用や業務効率化を支える機能強化を進めながら、プロダクト・組織づくりを進めていく段階です。選考フロー書類選考面接回数:2回現場面接(マネージャー) 最終面接(代表取締役社長) オファー面談(採用/マネージャー)選考期間:応募〜内定まで約1ヶ月を想定
SIVAグループ支援エンジニア
SIVAグループ全体を横断しながら、各事業・組織の課題解決や業務改善を技術で推進していただきます。
単なる機能実装ではなく、曖昧な要件や未整理な課題に対して、セールスやCSと連携しながら「何を作るべきか」を整理し、優先順位付けから設計・実装・リリースまでを一気通貫で担っていただく役割です。
React / TypeScript を中心としたモダンな開発環境のもと、フロントエンド・バックエンド・インフラまで領域を横断しながら、スピード感を持ってプロダクト開発や業務改善を進めていきます。
また、SIVAグループではAI活用を前提とした開発にも積極的に取り組んでおり、AIエージェントやワークフロー設計を活用しながら、開発生産性そのものの向上にも取り組んでいます。
「綺麗な設計」を追求するだけではなく、「事業を前進させること」を重視し、MVP思考で素早く価値提供と改善を繰り返しながら、プロダクトと事業成長を推進していただきます。■ 具体的な業務内容1. モダンな技術スタックによるフルスタック開発React / TypeScript を用いたフロントエンド開発Backend / API / DB設計・実装を含むフルスタック開発OpenAPI等を活用した型安全な開発環境の構築パフォーマンスや保守性を考慮したアーキテクチャ設計2. AI活用を前提とした開発生産性向上AIエージェントや各種AIツールを活用した開発効率化AIを組み込んだワークフロー設計、業務改善開発プロセスの自動化、ナレッジ蓄積の推進AI活用を前提とした新しい開発体験・DevXの改善3. SIVAグループ横断での課題解決・プロダクト開発SIVAグループ全体の事業課題・業務課題に対する技術的支援曖昧な要件や未整理な課題の整理、要件定義、優先順位設計セールス・CS・デザイナーと連携したプロダクト企画・改善推進MVP思考をベースにした高速な機能開発・リリース・ユーザー価値創出事業インパクトを踏まえた機能設計、仕様策定「作れるか」だけでなく、「売れるか」「使われるか」を意識したプロダクト開発■ 技術スタック
フロントエンド:React, TypeScript
バックエンド:Hono, Typescript, OpenAPI
インフラ:AWS (CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito、ECS)、Cloudflare Workers
データ:BigQuery, dbt, ClickHouse■ チーム構成
部門:執行部 グループ支援課
体制:全5名(執行役員1名/メンバー4名)
勤務形態:出社推奨(リモート相談可)■ ポジションの魅力1. 技術だけでなく「事業成長」に深く関われる単なる受託的な開発ではなく、セールスやCSと密に連携しながら「何を作るべきか」から入り込める環境です。
技術視点だけではなく、事業インパクトや顧客価値を踏まえながらプロダクト開発を推進できます。2. 裁量を持って開発できるフロントエンド・バックエンド・インフラ・AI活用まで領域を横断しながら、一気通貫でプロダクト開発に関われます。
役割が細かく分断されていないため、「作れる範囲」を広げ続けられる環境です。3. AI活用を前提とした開発に挑戦できるSIVAグループでは、AIエージェントや各種AIツールを活用した開発・業務改善に積極的に取り組んでいます。
単にAIツールを使うだけでなく、要件整理、設計、実装、レビュー、検証、ナレッジ蓄積など、開発プロセス全体の生産性向上に関わることができます。
また、現場の業務課題に対して、AIを組み込んだワークフロー設計や自動化にも取り組めるため、プロダクト開発だけでなく、組織全体の業務効率化にも貢献できます。4. モダンな技術スタック・DevX改善に関われるReact / TypeScript / Ruby on Rails / Cloudflare Workers / AWS CDK / Google Cloudなどのモダンな技術スタックを採用しています。
また、CI/CDやIaCなど、開発体験そのものを改善する取り組みにも積極的に関わることができます。■ 面接回数
2〜3回■参考サイトコーポレートサイト https://siva-s.com/グループ代表 杉浦の note https://note.com/totoshiSIVA HD note https://note.com/siva_hd
SREエンジニア
〜AWS / Cloudflare / IaCで、Web広告のインフラへ成長するプロダクトの信頼性を支えるSRE〜
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、プロダクトの信頼性・可用性・スケーラビリティを支えるSREポジションです。Squad beyondは、広告運用・記事制作・効果計測・改善を支えるSaaSとして、多くのユーザーに日々利用されています。今後さらにARR20億、30億、100億規模へと事業成長を目指すなかで、プロダクトの安定稼働、障害対応力、インフラ運用の仕組み化、コスト最適化、セキュリティ水準の向上が重要になっています。本ポジションでは、AWS / Google Cloud / Cloudflare などのクラウドインフラを中心に、IaCによる構築・運用、監視・可観測性の設計、障害対応、運用改善、権限管理、コスト最適化まで幅広く担っていただきます。単にインフラを保守するだけではなく、プロダクトの成長やユーザー影響を踏まえ、「どこを安定化・自動化・仕組み化すべきか」から考え、開発チームやビジネスサイドと連携しながら、信頼性の高いプロダクト基盤をつくっていくことがミッションです。■ 具体的な業務内容1. クラウドインフラの設計・構築・運用改善AWS / Google Cloud / Cloudflare を中心としたクラウドインフラの構築・運用Terraform / AWS CDK などのIaCを用いたインフラ管理ECS、Aurora Serverless v2、Cognito、Cloudflare Workersなどを活用した基盤運用サービス成長に応じたスケーラビリティ、可用性、パフォーマンスの改善属人的な運用を減らすための自動化、標準化、ドキュメント化2. 監視・可観測性の設計と信頼性向上メトリクス、ログ、アラートの設計・運用SLO / SLIの設計、運用改善障害検知、一次切り分け、原因調査、再発防止策の設計開発チームと連携したインシデント対応フローの整備ユーザー影響や事業影響を踏まえた優先度判断と改善推進3. 障害対応・運用改善のリード本番環境で発生した障害の一次切り分け、復旧対応、恒久対応の推進ポストモーテムの実施、再発防止策の仕組み化運用負荷の高い業務の棚卸し、自動化、改善リリースや変更作業におけるリスク管理、手順整備開発・CS・テクニカルサポートと連携した問い合わせ調査、技術的な原因分析4. データ基盤・コスト・セキュリティ領域の改善BigQuery / ClickHouse / dbt などのデータ基盤運用・改善RDS、動画変換、ストレージ、CDNなどのコスト最適化Cloudflare Workers / R2 / CDN などの運用改善アカウント権限管理、アクセス制御、セキュリティ運用の整備ISMS等を見据えたインフラ・権限・運用ルールの仕組み化■ 技術スタックフロントエンド:React, TypeScriptバックエンド:Ruby on Rails, Hono, Ruby, TypeScript, OpenAPIインフラ:AWS(CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito, ECS), Google Cloud, Cloudflare Workers, Cloudflare CDN, Cloudflare R2データ:BigQuery, dbt, ClickHouseIaC:Terraform, AWS CDKCI/CD:GitHub ActionsAI活用:AIエージェント、各種AI開発支援ツール■ チーム構成部門:開発本部体制:全7名(マネジャー1名 / メンバー6名)勤務形態:週3回リモート / 週2出社のハイブリッド勤務を想定しています。■ ポジションの魅力1. 急成長SaaSの信頼性を支える中核ポジションSquad beyondは、Web広告領域において多くのユーザーに利用されるプロダクトです。サービスの安定稼働は、ユーザーの広告成果や事業KPIに直結します。インフラ・監視・障害対応・運用改善を通じて、事業成長を支える基盤づくりに深く関わることができます。2. インフラだけでなく、プロダクト・事業に近いSREとして働ける単なるクラウド運用や保守ではなく、ユーザー影響、事業インパクト、開発速度を踏まえて改善に取り組めます。開発チーム、PdM、CS、テクニカルサポートと近い距離で連携しながら、技術的な課題解決をリードできる環境です。3. 仕組み化・自動化・標準化を推進できる属人的な対応や手作業の運用を減らし、再現性のある仕組みに落とし込むことが期待されるポジションです。IaC、監視設計、権限管理、ドキュメント化、インシデント対応フローの整備など、開発組織全体の運用成熟度を高める役割を担えます。4. Cloudflare、BigQuery、ClickHouseなどモダンな技術領域に関われるAWSを中心としたクラウドインフラに加え、Cloudflare Workers / R2 / CDN、BigQuery、ClickHouse、dbtなど、プロダクト成長に必要な幅広い技術領域に関わることができます。高トラフィックなSaaS / アドテク領域ならではのスケーラビリティ、パフォーマンス、コスト最適化の課題に取り組めます。■ 面接回数
2〜3回※オンラインまたは対面での実施が可能です。■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html・社員インタビュー記事
https://www.wantedly.com/companies/siva-s/post_articles/1069589
イベントマーケティング
〜イベントを通じて、Squad beyondの新規顧客獲得とファンづくりを推進するイベントマーケティング〜
入社後に身につくスキルBtoB SaaSにおけるイベントマーケティングスキル
新規リード獲得、既存顧客の活用促進、ユーザーコミュニティ形成を目的としたイベントの企画・運営スキルが身につきます。
単なるイベント運営ではなく、事業成長につながる顧客接点づくりを実践できます。デジタルマーケティング領域の実践知識
広告代理店・事業会社のマーケターと直接関わる中で、広告運用・LPO・計測設計・クリエイティブ改善など、デジタルマーケティング領域の知識を実務で学べます。顧客理解を起点とした企画力
参加者の課題や関心をもとに、イベントテーマ、登壇内容、交流設計、事後フォローまで一貫して設計する力が身につきます。
顧客の声を事業・プロダクト改善に活かす視点も磨けます。再現性あるイベント運営・仕組み化スキル
集客、当日運営、アンケート回収、効果分析、事後フォローまでを型化し、少人数でも継続的にイベントを運営できる仕組みをつくる経験ができます。セールス・CS・マーケティングを横断した推進力
イベントを通じて、リード獲得、商談創出、既存顧客の活用促進、ユーザー要望の収集など、複数部門と連携しながら事業成長に貢献する力が身につきます。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、単にイベントを開催するのではなく、
「なぜ参加者の満足度が高かったのか」「なぜ商談化・活用促進につながったのか」を言語化し、再現できる状態をつくることを重視します。
その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。イベントマーケティングの中核メンバー
新規顧客獲得・既存顧客のファン化につながるイベント施策を企画し、Squad beyondの顧客接点づくりをリードする役割へ広がります。コミュニティマーケティング・ユーザー会企画
既存ユーザー同士が学び合い、つながる場を設計し、ユーザーコミュニティ形成や活用促進を担えます。マーケティング施策の企画・推進
イベントで得た顧客理解をもとに、コンテンツ企画、事例創出、リードナーチャリングなど、マーケティング領域全体へ役割を広げられます。セールス・CS連携によるGTM推進
イベント参加者の課題や関心をもとに、商談創出、アップセル、活用促進につながる施策設計に関与できます。チームマネジメント・仕組みづくり
イベント運営の型化やナレッジ整備を通じて、将来的にはイベントチームやマーケティング施策の推進を担う役割を目指せます。役割Squad beyondの新規顧客獲得および既存顧客の活用促進・ファン化を目的に、オフラインイベントの企画・運営・効果改善を担うポジションです。
見込み顧客向けのセミナーや交流会、既存ユーザー向けの勉強会・ユーザー会などを通じて、顧客とのリアルな接点をつくり、事業成長につなげていただきます。
イベントを開催して終わりではなく、参加者の声や反応をもとに、セールス・CS・マーケティング・開発チームと連携しながら、商談創出、活用促進、プロダクト改善、ユーザーコミュニティ形成へつなげていく役割です。主な業務内容新規顧客獲得を目的としたイベント・セミナーの企画、運営既存ユーザー向けの勉強会、交流会、ユーザー会の企画、運営イベントテーマの設計、企画立案、登壇者・スピーカー調整集客施策の実行、参加者管理、案内文・進行台本・当日資料の作成当日の運営ディレクション、受付、司会進行、会場設営、撮影・ケータリング手配セールス・CS・マーケティングチームと連携したイベント設計、事後フォローイベント参加者の課題・要望・活用事例のヒアリング開催後アンケートの集計、満足度分析、SNS反響の確認イベント後の商談化、活用促進、ナーチャリングにつながる改善提案イベント運営フローのマニュアル化、型化、効率化ゴール新規顧客との接点創出、商談化への貢献既存顧客の活用促進、満足度向上、ファン化ユーザー同士が学び合い、つながるコミュニティ形成顧客の声・活用事例・要望の収集と社内連携再現性あるイベント運営プロセスの構築入社後の成長イメージ3ヶ月後:Squad beyondのプロダクト理解、顧客理解を深めながら、既存イベントの運営を自走できる状態半年〜1年後:イベントの企画立案から集客、当日運営、効果分析、改善提案までを一貫して担当できる状態1年後以降:新規顧客獲得・既存顧客のファン化につながるイベント施策を自ら設計し、事業成長に貢献できる状態
エンタープライズアカウントセールス(既存顧客営業)
「Squad beyond」は累計1,000社以上に導入され、年間約9,000億円規模の広告配信で活用されています。
本ポジションでは、重要顧客に対し、導入後の活用支援・利用拡大提案を通じて、顧客のマーケティング成果最大化を支援します。
単なるツール活用支援に留まらず、顧客の業務プロセスや意思決定構造に入り込み、成果創出の仕組みづくりまで関われるポジションです。数千万円〜億単位のインパクトを持つ提案に携われることが、このポジションの醍醐味です。入社後に身につくスキルエンタープライズアカウント営業スキル無形商材の価値を論理的に伝え、経営層・事業責任者・マーケティング責任者など複数のステークホルダーを巻き込みながら、中長期的な関係構築と利用拡大を推進するスキルが身につきます。
業界を問わず通用する営業力を磨けます。デジタルマーケティングの知識顧客の広告運用に深く関わる中で、LPO・広告運用・計測設計など、
デジタルマーケティングの実務知識を習得できます。高収益SaaSの事業運営ノウハウ未調達でARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の現場で、
成長を支える意思決定や事業運営の考え方を学べます。AI × SaaSの実践知識AI機能の実装や営業プロセス改善など、AIとSaaSが交差する現場で実務経験を積めます。
AIを活用して価値を生み出す力が身につきます。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、単に商談をこなすのではなく、「なぜ成果が出たのか」を言語化し、次に再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。提案改善・商談設計の中核メンバー勝ち筋を言語化し、営業プロセスそのものを設計する役割へ広がります。セールス企画・業務設計受注・失注データをもとに、マーケティングやCSと連携しながら、GTM戦略の立案・実行まで担えます。重要顧客を担当するアカウント責任者大手企業やMRRの高い顧客との中長期的な関係構築を通じて、顧客成果の最大化とアップセル・クロスセルを推進する役割を目指せます。AI × SaaSの進化を主導する役割AI機能の統合や商談解析、提案自動化、顧客行動予測などを通じて、次世代のSaaS営業の仕組みづくりに関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトPMI推進・新規事業・経営企画など、セールス経験を土台にしたキャリアの広がりがあります。役割大手広告代理店・ナショナルクライアントに対し、経営層や事業責任者を含む複数のステークホルダーと関係構築を行いながら、Squad beyondの利用拡大を推進するエンタープライズセールスです。主な業務内容担当エンタープライズ顧客に対するアカウントプランの策定経営層・事業責任者・マーケティング責任者など、意思決定者とのリレーション構築複数部門・複数ステークホルダーを巻き込んだ提案活動の推進利用拡大に向けた提案設計・プレゼンテーション導入後の利用拡大に向けたアップセル・クロスセル提案カスタマーサクセス、マーケティング、プロダクトチームと連携した顧客課題の解決ゴール顧客成果の最大化既存重要顧客の利用拡大戦略アカウントの創出ARR/MRRの最大化入社後の成長イメージ3ヶ月後:主要顧客の業界構造や意思決定プロセスを理解し、先輩社員とともに大手顧客への提案活動に参加半年〜1年後:担当アカウントを持ち、複数ステークホルダーを巻き込みながら利用拡大提案を主導
カスタマーサクセス(導入コンサル)
このポジションのミッションSaaSにおけるオンボーディング設計力顧客の導入フェーズにおいて、短期間で成果創出につなげるための設計力が身につきます。初期成功を再現性ある形で実現するスキルを磨けます。顧客課題の構造化・要件定義力顧客の業務や課題を整理し、最適な活用方法へ落とし込む力が身につきます。表面的なニーズではなく、本質的な課題を捉える力を習得できます。データドリブンな初期改善力導入後の利用状況や成果データをもとに、早期の改善提案を行うスキルが身につきます。デジタルマーケティング領域の実践知広告運用・LPO・計測設計など、顧客支援を通じてマーケティング領域の知識を習得できます。高収益SaaSの導入・運用ノウハウARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の中で、顧客成功の立ち上げプロセスを学べます。AI × SaaS活用スキルAI機能の活用やデータ分析を通じて、AIとSaaSを掛け合わせた導入支援スキルが身につきます。グループ基盤を活かしたキャリア拡張性SIVA Groupの基盤を活かし、将来的には他業界(ホテル・中古車・スーパー等)での挑戦も可能です。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、単なる導入支援ではなく、「なぜ顧客が立ち上がったのか」を言語化し、再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。オンボーディング戦略・標準化の推進成功パターンを体系化し、導入プロセス全体の設計・改善を担う役割へ広がります。プロダクト導入・実装の高度化顧客ごとの要件に応じた導入設計や活用方法の最適化をリードするポジションを目指せます。プロダクト改善・企画への関与導入フェーズで得た顧客課題をもとに、プロダクトの改善提案や開発へのフィードバックを担えます。セールス・CS連携による価値最大化セールス・活用担当と連携し、導入〜活用まで一貫した顧客成功の仕組みづくりに関与できます。チームマネジメント・組織構築導入チームの立ち上げや育成、標準化を担うマネジメントポジションを目指せます。AI × SaaSによる導入プロセス革新導入プロセスの自動化や最適化を通じて、次世代のオンボーディングモデル構築に関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトプロダクトマネジメント・PMI・新規事業・経営企画などへのキャリア拡張が可能です。IPOフェーズへの参画経験事業成長を導入フェーズから支えた経験は、市場価値の高いキャリアにつながります。役割Squad beyondを新たに導入いただいた顧客に対し、初期導入〜運用定着までを担うポジションです。顧客の業務や要件を整理し、最適な設定・運用方法を設計します。また、導入時の対応で終わらせず、「誰が対応しても一定品質で導入できる状態」をつくるための型化・ナレッジ化も重要な役割です。主な業務内容新規顧客へのオンボーディング対応顧客の業務フロー・要件のヒアリング、整理初期設定・環境構築の設計・支援運用方法のレクチャー・トレーニング導入後の定着支援・初期課題の解消導入プロセスの改善・ナレッジ化プロダクト・CSチームへのフィードバック連携ゴール顧客が自走してプロダクトを使える状態の実現導入初期における課題の解消・定着率の向上再現性あるオンボーディングプロセスの構築入社後のイメージ3ヶ月後:プロダクト理解・基本的な導入フローを把握し、一部のオンボーディングを自走できる状態半年〜1年後:複数顧客の導入を担当し、課題に応じた設計・定着支援ができる状態
カスタマーサクセス(導入コンサル)※リードメンバー
このポジションのミッションSaaSにおけるオンボーディング設計力顧客の導入フェーズにおいて、短期間で成果創出につなげるための設計力が身につきます。初期成功を再現性ある形で実現するスキルを磨けます。顧客課題の構造化・要件定義力顧客の業務や課題を整理し、最適な活用方法へ落とし込む力が身につきます。表面的なニーズではなく、本質的な課題を捉える力を習得できます。データドリブンな初期改善力導入後の利用状況や成果データをもとに、早期の改善提案を行うスキルが身につきます。デジタルマーケティング領域の実践知広告運用・LPO・計測設計など、顧客支援を通じてマーケティング領域の知識を習得できます。高収益SaaSの導入・運用ノウハウARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の中で、顧客成功の立ち上げプロセスを学べます。AI × SaaS活用スキルAI機能の活用やデータ分析を通じて、AIとSaaSを掛け合わせた導入支援スキルが身につきます。グループ基盤を活かしたキャリア拡張性SIVA Groupの基盤を活かし、将来的には他業界(ホテル・中古車・スーパー等)での挑戦も可能です。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、単なる導入支援ではなく、「なぜ顧客が立ち上がったのか」を言語化し、再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。オンボーディング戦略・標準化の推進成功パターンを体系化し、導入プロセス全体の設計・改善を担う役割へ広がります。プロダクト導入・実装の高度化顧客ごとの要件に応じた導入設計や活用方法の最適化をリードするポジションを目指せます。プロダクト改善・企画への関与導入フェーズで得た顧客課題をもとに、プロダクトの改善提案や開発へのフィードバックを担えます。セールス・CS連携による価値最大化セールス・活用担当と連携し、導入〜活用まで一貫した顧客成功の仕組みづくりに関与できます。チームマネジメント・組織構築導入チームの立ち上げや育成、標準化を担うマネジメントポジションを目指せます。AI × SaaSによる導入プロセス革新導入プロセスの自動化や最適化を通じて、次世代のオンボーディングモデル構築に関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトプロダクトマネジメント・PMI・新規事業・経営企画などへのキャリア拡張が可能です。IPOフェーズへの参画経験事業成長を導入フェーズから支えた経験は、市場価値の高いキャリアにつながります。役割Squad beyondを新たに導入いただいた顧客に対し、初期導入〜運用定着までを担うポジションです。顧客の業務や要件を整理し、最適な設定・運用方法を設計します。また、導入時の対応で終わらせず、「誰が対応しても一定品質で導入できる状態」をつくるための型化・ナレッジ化も重要な役割です。主な業務内容新規顧客へのオンボーディング対応顧客の業務フロー・要件のヒアリング、整理初期設定・環境構築の設計・支援運用方法のレクチャー・トレーニング導入後の定着支援・初期課題の解消導入プロセスの改善・ナレッジ化プロダクト・CSチームへのフィードバック連携ゴール顧客が自走してプロダクトを使える状態の実現導入初期における課題の解消・定着率の向上再現性あるオンボーディングプロセスの構築入社後のイメージ3ヶ月後:プロダクト理解・基本的な導入フローを把握し、一部のオンボーディングを自走できる状態半年〜1年後:複数顧客の導入を担当し、課題に応じた設計・定着支援ができる状態
カスタマーサクセス(活用コンサル)
入社後に身につくスキルSaaSにおける顧客価値最大化スキルプロダクト導入後の活用支援を通じて、顧客の成果創出にコミットする力が身につきます。
単なるサポートではなく、事業成長に直結する支援力を磨けます。データドリブンな改善提案力顧客の利用データや成果指標をもとに課題を特定し、改善提案を行う力が身につきます。
再現性のある価値提供スキルを習得できます。デジタルマーケティングの実践知識広告運用・LPO・計測設計など、顧客支援を通じてマーケティング領域の知識を実務で習得できます。業界横断のビジネス理解
EC・不動産・人材・自動車など、多様な業界の顧客支援を通じて、業界を横断したビジネス理解が深まります。*業界横断のビジネス理解
ARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の中で、プロダクト活用と顧客成功の仕組みを学べます。このポジションのミッション本ポジションでは、単なる顧客対応ではなく、「なぜ顧客が成功したのか」を言語化し、再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。カスタマーサクセス戦略・仕組み設計成功事例を体系化し、オンボーディングや活用支援の仕組みを設計する役割へ広がります。プロダクト改善・企画への関与顧客の声や利用データをもとに、プロダクトの改善提案や開発へのフィードバックを担えます。セールス・マーケとの連携によるGTM戦略推進顧客データを起点に、アップセル・クロスセルや市場戦略の設計に関与できます。チームマネジメント・組織構築CSチームの立ち上げ・育成・仕組み化を担うマネジメントポジションを目指せます。AI × SaaSによる顧客成功モデルの構築顧客行動データの解析やAI活用を通じて、次世代のカスタマーサクセスの仕組みづくりに関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトプロダクトマネジメント・PMI・新規事業・経営企画などへのキャリア拡張が可能です。IPOフェーズへの参画事業成長を顧客成功の側面から支えた経験は、市場価値の高いキャリアにつながります。役割Squad beyondを導入いただいた顧客に対し、活用支援を通じて成果創出を支えるポジションです。顧客の運用状況や課題を把握し、「どうすればより成果が出るか」を考え、提案・改善を行います。また、個別対応で終わらせず、成功事例や改善内容を言語化し、再現性ある活用支援につなげていく役割も担います。主な業務内容既存顧客への活用支援・定期フォロー顧客の運用状況・課題のヒアリング、整理活用方法・運用改善の提案活用状況のモニタリング・課題の特定成功事例・改善内容のナレッジ化プロダクト・マーケ・セールスへのフィードバック連携ゴール顧客の業務成果の向上(CV改善・業務効率化など)継続利用・活用度の向上再現性ある活用支援プロセスの構築入社後のイメージ3ヶ月後:プロダクト理解・基本的な顧客課題を把握し、一部の顧客対応を自走できる状態半年〜1年後:複数顧客を担当し、課題に応じた活用提案・改善提案ができる状態
カスタマーサクセス(活用コンサル)※リードメンバー
入社後に身につくスキルSaaSにおける顧客価値最大化スキルプロダクト導入後の活用支援を通じて、顧客の成果創出にコミットする力が身につきます。
単なるサポートではなく、事業成長に直結する支援力を磨けます。データドリブンな改善提案力顧客の利用データや成果指標をもとに課題を特定し、改善提案を行う力が身につきます。
再現性のある価値提供スキルを習得できます。デジタルマーケティングの実践知識広告運用・LPO・計測設計など、顧客支援を通じてマーケティング領域の知識を実務で習得できます。業界横断のビジネス理解
EC・不動産・人材・自動車など、多様な業界の顧客支援を通じて、業界を横断したビジネス理解が深まります。業界横断のビジネス理解
ARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の中で、プロダクト活用と顧客成功の仕組みを学べます。このポジションのミッション本ポジションでは、単なる顧客対応ではなく、「なぜ顧客が成功したのか」を言語化し、再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。カスタマーサクセス戦略・仕組み設計成功事例を体系化し、オンボーディングや活用支援の仕組みを設計する役割へ広がります。プロダクト改善・企画への関与顧客の声や利用データをもとに、プロダクトの改善提案や開発へのフィードバックを担えます。セールス・マーケとの連携によるGTM戦略推進顧客データを起点に、アップセル・クロスセルや市場戦略の設計に関与できます。チームマネジメント・組織構築CSチームの立ち上げ・育成・仕組み化を担うマネジメントポジションを目指せます。AI × SaaSによる顧客成功モデルの構築顧客行動データの解析やAI活用を通じて、次世代のカスタマーサクセスの仕組みづくりに関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトプロダクトマネジメント・PMI・新規事業・経営企画などへのキャリア拡張が可能です。IPOフェーズへの参画事業成長を顧客成功の側面から支えた経験は、市場価値の高いキャリアにつながります。役割Squad beyondを導入いただいた顧客に対し、活用支援を通じて成果創出を支えるポジションです。顧客の運用状況や課題を把握し、「どうすればより成果が出るか」を考え、提案・改善を行います。また、個別対応で終わらせず、成功事例や改善内容を言語化し、再現性ある活用支援につなげていく役割も担います。主な業務内容既存顧客への活用支援・定期フォロー顧客の運用状況・課題のヒアリング、整理活用方法・運用改善の提案活用状況のモニタリング・課題の特定成功事例・改善内容のナレッジ化プロダクト・マーケ・セールスへのフィードバック連携ゴール顧客の業務成果の向上(CV改善・業務効率化など)継続利用・活用度の向上再現性ある活用支援プロセスの構築入社後のイメージ3ヶ月後:プロダクト理解・基本的な顧客課題を把握し、一部の顧客対応を自走できる状態半年〜1年後:複数顧客を担当し、課題に応じた活用提案・改善提案ができる状態
カフェスタッフ(正社員)
カフェスタッフ
【 Squad Base Cafe について】
「Squad Base Cafe」は2024年7月にオープンしたIT企業が運営するカフェです。
社員・お客様・地域住⺠・学生・教授...すべての人を弊社の「Squad=仲間」と捉え、
交流とイノベーションが生まれる秘密基地(Base)にしたいという気持ちでカフェを作りました。
カフェ業務のみならず、新メニューの開発や、売り上げ向上のための施策を考えたりと、日々チャレンジをしながらカフェの運営をしています!
オープンから1年が経ち拡大期に入っているため、規模拡大へ向け、一緒に向上していける方を募集しています。
▼業務内容▼
・ご来店いただいたお客様の接客
・コーヒー豆の選定・焙煎、抽出などのバリスタ業務
・サンドイッチやケーキなどのフードの作成・提供業務
・在庫管理・発注
・新商品の企画
・集客方法の施策検討
・イベントの運営
▼応募をお考えの方へ!▼
本人の希望によっては、店長やマーケター、別業態への転向もあると考えています。
本気でハンドドリップコーヒーを極めたい、という方、また、コーヒーを通じて
店舗のマーケティングや、ITの会社が運営する飲食店に興味がある方もぜひ。
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データアナリスト
急成長SaaS『Squad beyond』をデータドリブンで推進/分析基盤構築・LLM活用も担う戦略ポジション
〜Web広告インフラへと急成長中の『Squad beyond』をデータドリブンで全方位から牽引する〜
Web広告の約1/4で利用される急成長プロダクトのデータ活用を推進し、「プロダクトグロース」と「ビジネスオペレーションの最適化」という両輪をデータで支えることがミッションです。
■ 具体的な業務内容
データ集計・可視化のアウトプットを出すだけでなく、ビジネスインパクト創出とデータ基盤の強化という2つの軸でご活躍いただくことを期待しています。
1. データ分析・戦略立案(ビジネスインパクト創出)
ビジネスサイドの成果に直結する課題解決と、データを用いた戦略立案を推進します。
経営・プロダクト戦略支援 (約50%)
・全社で確認する経営指標(KPI)やプロダクト利用データの集計・可視化、及びその分析。
・プロダクト改善のための施策効果測定、A/Bテストの設計と分析。
・プロダクトの利用状況やユーザーの連続した業務データからインサイトを発見し、機能開発やロードマップ策定への提言。
ビジネスオペレーション支援 (約50%)
・セールス、カスタマーサクセス (CX) チームからのデータに関する課題や要望をヒアリングし、解決策を提案。
・各チームの業務遂行に必要な数値(例:営業効率、解約要因、サポート工数など)の集計・可視化、及びその活用サポート
・データ分析を通じ、他部署の「意思決定」と「業務効率化」を支援する(ホスピタリティを発揮する最も重要な役割です)。
2. データ基盤・先端技術への挑戦(エンジニアリング領域)
データ活用の信頼性を担保し、将来的な事業の成長を支える基盤構築に取り組みます。
・集計が正しく行えるよう、分析基盤(DWH/ETL)の運用と改善。
・データを用いたLLMを使った社内向けサービス開発や、チャット対応支援機能の拡充など、エンジニアリング領域への挑戦。
■ チーム構成
部門:データチーム
体制:全2名(マネジャー1名/メンバー1名)
※基本的に出社を想定しております。
■ ポジションの魅力
1. 唯一無二の急成長プラットフォームをデータで推進する
Web広告領域の「インフラ的存在」として急成長を遂げており、自身の仕事が世の中の大きな負を解消し、貢献していることを実感できます。
2. 希少データと先端技術でビジネスを牽引する
広告配信データの他に「ユーザーの連続した業務」という固有かつ希少性の高いデータを大量に有しており、そのデータを活用したプロダクトグロースとユーザー層拡大に貢献できます。
3. 成果に集中できる柔軟なカルチャーとユニークな制度
20〜30代を中心とした50名ほどの組織ですが、職種を超えてフラットに議論できる環境です。
ユニークな福利厚生として、「有給付与日数365日」(法令日数を超過しても有給取得が可能な制度)や、「Squad Base Cafe利用可能」 など、働きやすさを追求しています。
■ 面接回数
2回〜3回
※最終面接のみご来社を予定しております。
■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/
・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html
・社員インタビュー記事(データアナリスト)
https://note.com/sivasq/n/nf24086d9c74d
テクニカルサポート
入社後に身につくスキルSaaSプロダクトにおけるテクニカルサポートスキル顧客からの技術的な問い合わせに対し、仕様・不具合・運用課題を切り分け、原因調査から回答方針の整理までを担う力が身につきます。単なる問い合わせ対応ではなく、顧客課題を技術的に理解し、再現性ある解決につなげる経験ができます。SQL・ログ調査を用いた原因分析スキルデータベースやログを確認しながら、事象の原因や影響範囲を調査する力が身につきます。プロダクトの仕様理解だけでなく、実際のデータや挙動をもとに判断する実践的な調査力を磨けます。顧客と開発チームをつなぐ仕様整理・要件整理スキル顧客からの問い合わせや要望をそのまま開発に渡すのではなく、背景・目的・再現条件・影響範囲を整理し、開発チームが判断しやすい形に落とし込む力が身につきます。サポート品質向上・仕組み化スキルFAQ、利用ガイド、対応フロー、ナレッジ整備などを通じて、問い合わせを減らす仕組みをつくる経験ができます。属人的な対応ではなく、チーム全体で再現できる運用に落とし込む力が身につきます。AI活用による業務改善スキル生成AIや各種AIツールを活用し、問い合わせ整理、調査補助、ナレッジ作成、対応品質の平準化など、テクニカルサポート業務の効率化・高度化に取り組めます。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、問い合わせを正確に処理するだけでなく、
「なぜ問い合わせが発生したのか」「どうすれば再発を防げるのか」「どのように仕組みに落とし込むか」まで考えることを重視します。
その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。テクニカルサポートの中核メンバー技術的な問い合わせ対応、障害切り分け、調査フロー整備をリードし、サポート品質向上を担う役割へ広がります。プロダクト改善・仕様改善への関与顧客の声や問い合わせ傾向をもとに、開発チームと連携しながら仕様改善・UI/UX改善・不具合改善に関与できます。QA・品質改善領域への拡張新機能リリース前の検証、仕様確認、動作テストなどを通じて、プロダクト品質を高める役割にも広げられます。サポートOps・業務改善領域FAQ、ナレッジ、対応フロー、自動化、AI活用などを通じて、サポート業務全体の効率化・標準化を推進できます。開発・CS・プロダクトを横断する技術支援ポジション顧客理解と技術理解の両方を活かし、CS、開発、PdMの間に立って課題解決を推進する役割を目指せます。役割Squad beyondを利用する顧客や社内メンバーからの技術的な問い合わせに対し、事象の切り分け、原因調査、回答方針の整理、再発防止策の検討を担うポジションです。
カスタマーサクセスと開発チームのハブとなり、顧客課題を技術的に整理しながら、プロダクト品質の向上やサポート体制の仕組み化を推進していただきます。
単に問い合わせを処理するのではなく、問い合わせの背景にある課題を捉え、FAQ化、運用改善、仕様改善、開発連携につなげていくことが期待されます。主な業務内容プロダクトや計測に関する技術的な問い合わせ対応SQLを用いたデータベース調査、ログ確認、原因調査仕様・不具合・設定ミス・運用課題の切り分け顧客や社内メンバーへの技術的な説明、回答方針の整理カスタマーサクセスからの相談対応、調査支援開発チームと連携した不具合調査、再現確認、影響範囲の整理顧客の声や問い合わせ傾向をもとにした仕様改善・機能改善の提案新機能リリース前の仕様確認、動作検証、UI/UX改善提案FAQ、利用ガイド、マニュアルなどのナレッジ作成問い合わせ削減に向けた運用フロー改善、仕組み化AIツールを活用した調査・ナレッジ作成・対応品質向上ゴール技術的な問い合わせに対する一次切り分け・原因調査の精度向上カスタマーサクセスと開発チームの連携品質向上問い合わせ対応の属人化解消、ナレッジ化、仕組み化顧客課題を起点としたプロダクト品質・仕様改善への貢献FAQやガイド整備による自己解決率の向上AI活用によるサポート業務の効率化・品質向上入社後の成長イメージ3ヶ月後:Squad beyondの仕様や主要な問い合わせパターンを理解し、既存フローに沿った調査・回答整理ができる状態半年〜1年後:SQLやログ調査を用いて、技術的な問い合わせの一次切り分けや原因調査を自走できる状態1年後以降:問い合わせ傾向をもとに、FAQ整備、運用改善、開発連携、プロダクト改善提案まで主体的に推進できる状態
フィールドセールス(新規顧客獲得営業)
入社後に身につくスキルSaaS営業の本質スキル無形商材の価値を論理的に伝え、顧客の意思決定を前進させる提案力が身につきます。
業界を問わず通用する営業力を磨けます。デジタルマーケティングの実践知識顧客の広告運用に深く関わる中で、LPO・広告運用・計測設計など、
デジタルマーケティングの実務知識を習得できます。業界横断のマーケティング視点EC・不動産・人材・自動車など、幅広い業界の課題に向き合うことで、
業界横断でマーケティングを捉える視点と市場理解が身につきます。高収益SaaSの事業運営ノウハウ未調達でARR12億円・営業利益4億円を実現した事業の現場で、
成長を支える意思決定や事業運営の考え方を学べます。AI × SaaSの実践知識AI機能の実装や営業プロセス改善など、AIとSaaSが交差する現場で実務経験を積めます。
AIを活用して価値を生み出す力が身につきます。グループ内で広がるキャリア親会社SIVA Groupの事業基盤を活かし、将来的にはPMI・新規事業・経営企画など、
セールス領域を超えたキャリアにも挑戦できます。このポジションで成果を出した先にあるキャリア本ポジションでは、単に商談をこなすのではなく、「なぜ成果が出たのか」を言語化し、次に再現できる状態をつくることを重視します。その先には、以下のようなキャリアの広がりがあります。提案改善・商談設計の中核メンバー勝ち筋を言語化し、営業プロセスそのものを設計する役割へ広がります。セールス企画・業務設計受注・失注データをもとに、マーケティングやCSと連携しながら、GTM戦略の立案・実行まで担えます。チームマネジメント・組織構築事業拡大に伴い、セールスチームのリードや採用、育成を担うマネジメントポジションを目指せます。AI × SaaSの進化を主導する役割AI機能の統合や商談解析、提案自動化、顧客行動予測などを通じて、次世代のSaaS営業の仕組みづくりに関われます。SIVA Group内でのキャリアシフトPMI推進・新規事業・経営企画など、セールス経験を土台にしたキャリアの広がりがあります。IPOフェーズへの参画成長フェーズで事業を牽引した経験は、今後のキャリアにおいて大きな強みになります。役割Squad beyondを初めて導入する顧客に対し、課題整理〜提案〜契約獲得までを担う新規セールスです。受注だけでなく、なぜ受注できたのか/なぜ失注したのかを言語化し、再現性ある営業プロセスをつくることも重要な役割です。主な業務内容新規リード対応(問い合わせ・マーケ施策経由)顧客課題・業務フローのヒアリング、整理プロダクト提案・デモンストレーション提案内容の設計・条件調整・契約締結受注/失注理由の整理・ナレッジ共有マーケ・CSと連携した提案改善
※押し売り・飛び込みはありませんゴール顧客課題に基づいた新規契約の獲得再現性ある商談・提案プロセスの構築新規顧客基盤の拡大入社後の成長イメージ3ヶ月後:プロダクト理解と顧客課題を把握し、一部の商談を自走できる状態半年〜1年後:新規商談を安定して担当し、勝ち筋を意識した提案設計ができる状態
フルスタックエンジニア
〜Ruby / TypeScript / AI活用で、Web広告のインフラへ成長するプロダクトを牽引するフルスタックエンジニア〜
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、フロントエンドからバックエンド、インフラ、データ基盤まで領域を横断し、プロダクトの価値を最大化させることがミッションです。
ユーザーに素早く価値を届けるために、技術領域の境界線にとらわれず、要件定義・設計・実装・運用改善まで一気通貫で開発を進めていただきます。
Ruby on Rails、Hono、Ruby、TypeScript、OpenAPIなどを用いた開発に加え、AIエージェントや各種AIツールを活用しながら、開発生産性の向上や開発体験(DevX)の改善にも取り組んでいただくポジションです。
指示された仕様を実装するだけでなく、ユーザー課題や事業KPIを踏まえて、何をつくるべきかから考え、実装・改善まで自走できる方を求めています。
■ 具体的な業務内容
プロダクト開発の中核メンバーとして、フロントエンドからバックエンドまでを一気通貫で担当します。
RubyやTypeScript、OpenAPIを中心とした型安全でモダンな開発環境のもと、単なる機能実装にとどまらず、アーキテクチャ設計から事業KPIに直結する機能改善まで、広い裁量を持ってリードしていただきます。
1. モダンな技術スタックによるフルスタック開発
・Ruby on RailsやHono、TypeScriptを用いた、モダンなバックエンド開発・設計
・React、TypeScript、OpenAPIを用いた型安全なフロントエンド実装
・Cloudflare WorkersやClickHouseなど、モダンなサービスを活用した開発
・プロダクトの成長やユーザー課題に応じた、継続的な技術改善
2. 開発体験(DevX)とインフラ基盤の高度化
・AWS CDKを用いたIaCの実践および、AWS Copilotによるコンテナ運用フローの整備
・GitHub Actionsを活用したCI/CDパイプラインの構築による、デリバリー速度の最大化
・BigQuery / dbtを用いた分析基盤との連携機能の実装
・AIエージェントや各種AIツールを活用した、要件整理・設計・実装・レビュー・検証プロセスの効率化
・AIを組み込んだ開発ワークフローの設計、ナレッジ蓄積、自動化による開発生産性の向上
・AI活用を前提とした、新しい開発体験・DevXの改善
3. プロダクトの成長を牽引する企画・設計
・PdMやデザイナーと連携した、技術的実現性とビジネスインパクトを考慮した要件定義
・ユーザーフィードバックやデータに基づいた、継続的なアーキテクチャ改善とUI/UXの磨き込み
・事業KPIやユーザー課題を踏まえた、機能改善・新機能開発の企画、設計、実装
・ビジネスサイドと連携しながら、プロダクト価値の最大化に向けた開発推進
■ 技術スタック
フロントエンド:React, TypeScript
バックエンド:Ruby on Rails, Hono, Ruby, TypeScript, OpenAPI
インフラ:AWS(CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito, ECS), Cloudflare Workers
データ:BigQuery, dbt, ClickHouse
AI活用:AIエージェント、各種AI開発支援ツール
■ チーム構成
部門:開発本部
体制:全7名(マネジャー1名/メンバー6名)
※週3回リモート/週2出社のハイブリット勤務を想定しています。
■ ポジションの魅力
1. 事業成長に直結するプロダクト開発に携われる
単なる機能開発ではなく、ユーザーの広告成果や事業KPIに直結する機能改善に関わることができます。
PdMやデザイナー、ビジネスサイドとも近い距離で連携しながら、技術的な実現性だけでなく、事業インパクトを踏まえた開発に取り組める環境です。
2. フロントエンド・バックエンド・インフラまで横断できる
React / TypeScript、Ruby on Rails、Hono、AWS、Cloudflare Workers、BigQuery / dbtなど、幅広い技術領域に関わることができます。
特定領域に閉じず、プロダクト全体を見ながら開発したい方に向いています。
3. AI活用を前提に、開発体験そのものを改善できる
AIエージェントや各種AIツールを活用し、要件整理、設計、実装、レビュー、検証、ナレッジ蓄積など、開発プロセス全体の効率化にも取り組めます。
プロダクトだけでなく、開発組織の生産性向上にも関われる点が特徴です。
■ 面接回数
2〜3回
※オンラインまたは対面での実施が可能です。
■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/
・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html
・社員インタビュー記事
https://www.wantedly.com/companies/siva-s/post_articles/1069589
フロントエンドエンジニア
AI活用で開発生産性を高めながら、Web広告のインフラへ成長する『Squad beyond』のUI/UXを牽引するフロントエンドエンジニア
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、ユーザーにとって「使いやすく、本質的な価値のある」UI/UXを実現し、プロダクトの成長と顧客体験の向上を技術面から支えることがミッションです。
指示された仕様を実装するだけでなく、ユーザー課題や事業KPIを踏まえて、何をつくるべきかから考え、実装・改善まで自走できる方を求めています。
■ 具体的な業務内容
フロントエンドエンジニアとして、『Squad beyond』のUI/UXの継続的な改善、新機能の開発、そして技術的な土台の強化に携わっていただきます。
React/TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックを用い、UI/UXの設計・実装から、技術選定、アーキテクチャ設計まで、裁量を持ってリードしていただきます。
意欲次第では、バックエンドやインフラ領域への越境も歓迎しており、フルスタックな視点を養える環境です。
1. Web UI/UXの設計・開発
・React/TypeScriptを用いたUI構築
・自社運用デザインシステムに基づいた、再利用性と保守性の高いコンポーネント設計
・Featureベース構成やSWR、React Router、Zustandを用いたモダンなフロントエンド設計
2. 開発環境・プロセスの改善
・AWS AmplifyとGitHubを用いたCI/CD環境の運用・改善
・開発効率やパフォーマンス向上に向けた技術選定・提案(メリット/デメリットを考慮した上での導入)
・AIエージェントや各種AIツールを活用した、UI実装、コンポーネント設計、レビュー、テスト、ドキュメント作成の効率化
・AIを活用したフロントエンド開発ワークフローの改善、ナレッジ蓄積、開発体験(DevX)の向上
3. 領域拡張・プロダクト開発への越境
・フロントエンドを軸に、バックエンドやインフラ領域への越境も歓迎
・ビジネスサイドと連携した要件定義・仕様検討
・ユーザーフィードバックやデータをもとにしたUI/UX改善
・プロダクト価値を高めるための技術選定・設計改善
■ 技術スタック
言語:TypeScript
フレームワーク:React, React Router
状態管理:Zustand, useSWR
UIライブラリ:自社運用デザインシステム
デプロイ/インフラ:AWS Amplify (自動デプロイ), GitHub
設計原則:Featureベース構成
■ チーム構成
部門:開発本部
体制:全7名(マネジャー1名/メンバー6名)
※週3回リモート/週2出社のハイブリット勤務を想定しています。
■ ポジションの魅力
1. プロダクトの価値を、UI/UXから直接高められる
Squad beyondは、LP制作、効果計測、分析、広告運用など、Web広告に関わる業務を一気通貫で支援するプロダクトです。
単に画面を実装するだけでなく、複雑な業務フローを理解し、ユーザーが迷わず成果につなげられるUI/UXを設計・改善できます。
2. React / TypeScriptを軸に、設計・技術選定・DevX改善まで関われる
React / TypeScriptを中心とした開発環境のもと、実装だけでなく、コンポーネント設計、アーキテクチャ設計、パフォーマンス改善、開発プロセスの改善まで幅広く関われます。
少人数の開発組織だからこそ、自ら提案し、プロダクトと開発組織の両方を改善していける裁量があります。
3. AI活用を前提に、開発生産性と品質を高められる
AIエージェントや各種AI開発支援ツールを活用し、UI実装、レビュー、テスト、ドキュメント作成などの開発効率化に取り組めます。
業務上必要なAIツールや開発支援ツールは会社負担で利用可能です。
■ 面接回数
2〜3回
※オンライン/対面での実施が可能です。
■ 参考記事
・Squad beyondとは
https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/
・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html
・社員インタビュー記事(フロントエンドエンジニア)
https://note.com/sivasq/n/n1c893f5ddff5
マーケティング ※リードメンバー
私たちは、「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という理念のもと、デジタル広告業務プラットフォーム 「Squad beyond」 を開発・提供しています。2020年に正式リリースされたSquad beyondは、LP制作から効果解析までこれまで分断されていた業務を一気通貫で支援し、デジタルマーケティングに関わるすべての人の無駄を省き、業務生産性を向上させます。私たちは、日本を代表する、デジタルマーケティング領域の“インフラ”となることを目指しています。■ 配属事業・配属部・役割新規事業開発/事業検証部マーケティングチーム■ 主な業務内容自社マーケティング既存顧客の広告運用支援と提案・アップセル▪️具体的には広告運用支援・制作・レポーティング業務の設計および改善リード既存顧客の活用度・成果分析、アップセル/追加提案の企画・推進セールス・制作・プロダクトを横断した施策設計と商談創出業務プロセスの整理・標準化、再現性ある運用モデルの構築社内AI利活用の検証、業務への実装・展開成功事例・勝ち筋の整理とチームへの展開■ キャリアパス
事業拡大フェーズのため、役割拡張の機会があります。■ 期待する役割・入社後の姿入社3ヶ月後に期待する状態事業・プロダクトおよび各チーム(広告運用支援/アップセル/運用・制作/AI利活用)の役割を理解し、自ら施策設計から実行までをリードできている担当領域において顧客成果や売上に直結する取り組みを自走して推進できているチームメンバーや関係部署と連携し、勝ち筋や課題を言語化し始めている半年〜1年後の期待値リードメンバーとして安定した成果を出しながら、複数領域を横断した施策推進を担っている成功事例やノウハウを型化・標準化し、組織全体へ展開できている事業成長に向けた新たな施策や改善提案を主体的に立案・実行している■ 会社・プロダクトのフェーズ
「Squad beyond」は累計1,000社以上に導入されており、2025年8月時点で年間約9,000億円規模の広告配信費に活用されています。これは日本国内のインターネット広告媒体費約2.9兆円のうち、約30%に相当する規模です。
プロダクトとしてはすでに市場で一定のポジションを確立しており、現在は立ち上げ期を終え、事業・組織・プロダクトをさらにスケールさせていく「成長後期〜拡張フェーズ」にあります。今後は、より高度な広告運用や業務効率化を支える機能強化を行いながら、プロダクトと組織の両面で持続的な成長を目指していきます。■ 選考フロー書類選考面接回数:2回現場面接(マネージャー)最終面接(代表取締役社長)オファー面談(採用/マネージャー)選考期間:応募〜内定まで約1ヶ月を想定
マーケティング(メンバー)
私たちは、「この世で最も人を生かす企業であり続ける」という理念のもと、デジタル広告業務プラットフォーム 「Squad beyond」 を開発・提供しています。2020年に正式リリースされたSquad beyondは、LP制作から効果解析までこれまで分断されていた業務を一気通貫で支援し、デジタルマーケティングに関わるすべての人の無駄を省き、業務生産性を向上させます。私たちは、日本を代表する、デジタルマーケティング領域の“インフラ”となることを目指しています。
■ 配属事業・配属部・役割
- 新規事業開発/事業検証部
- マーケティングチーム
■ 主な業務内容
・自社マーケティング
・既存顧客の広告運用支援と提案・アップセル
■ 具体的には
- 広告運用支援・制作・レポーティング業務の設計および改善リード
- 既存顧客の活用度・成果分析、アップセル/追加提案の企画・推進
- セールス・制作・プロダクトを横断した施策設計と商談創出
- 業務プロセスの整理・標準化、再現性ある運用モデルの構築
- 社内AI利活用の検証、業務への実装・展開
- 成功事例・勝ち筋の整理とチームへの展開
■ キャリアパス
事業拡大フェーズのため、役割拡張の機会があります。
■ 期待する役割・入社後の姿
- 入社3ヶ月後に期待する状態
- 事業・プロダクトおよび各チーム(広告運用支援/アップセル/運用・制作/AI利活用)の役割を理解し、自ら施策設計から実行までをリードできている
- 担当領域において顧客成果や売上に直結する取り組みを自走して推進できている
- チームメンバーや関係部署と連携し、勝ち筋や課題を言語化し始めている
- 半年〜1年後の期待値
- リードメンバーとして安定した成果を出しながら、複数領域を横断した施策推進を担っている
- 成功事例やノウハウを型化・標準化し、組織全体へ展開できている
- 事業成長に向けた新たな施策や改善提案を主体的に立案・実行している
■ 会社・プロダクトのフェーズ
「Squad beyond」は累計1,000社以上に導入されており、2025年8月時点で年間約9,000億円規模の広告配信費に活用されています。これは日本国内のインターネット広告媒体費約2.9兆円のうち、約30%に相当する規模です。
プロダクトとしてはすでに市場で一定のポジションを確立しており、現在は立ち上げ期を終え、事業・組織・プロダクトをさらにスケールさせていく「成長後期〜拡張フェーズ」にあります。今後は、より高度な広告運用や業務効率化を支える機能強化を行いながら、プロダクトと組織の両面で持続的な成長を目指していきます。
■ 選考フロー
- 書類選考
- 面接回数:2回
- 現場面接(マネージャー)
- 最終面接(代表取締役社長)
- オファー面談(採用/マネージャー)
- 選考期間:応募〜内定まで約1ヶ月を想定
長期インターン
このポジションのミッション「事業の現場に入り込み、複数領域の業務を通じて成果創出と改善を前に進める。」本インターンは、特定の職種に限定せず、マーケティング・カスタマーサクセス・開発など、事業成長に関わる複数の領域に横断的に関わるポジションです。単に業務をこなすのではなく、現場で起きている課題や非効率を理解し、「どうすればより良くなるか」を考えながら業務に取り組んでいただきます。役割各領域の業務において、社員のサポートからスタートし、適性や習熟度に応じて担当範囲を広げていきます。日々の業務を通じて、顧客対応・施策実行・開発などの実務に触れながら、「なぜこの業務が必要か」「どのように改善できるか」を考え、再現性ある形に落とし込んでいくことも重要な役割です。主な業務内容※配属は適性・希望に応じて決定します▌ マーケティング領域デジタル広告運用(各種媒体への広告出稿・改善)コンテンツ制作(SEO記事・事例コンテンツ作成)SNS運用・広報・ブランディング動画編集・制作▌ カスタマーサクセス領域製品利用支援(オンボーディングサポート)チャットサポート(問い合わせ対応)顧客の利用状況の整理・課題抽出活用方法や改善案の検討・共有▌ エンジニア領域プロダクト開発(フロントエンド/バックエンド)機能改善・バグ修正開発に関わる調査・検証ゴール担当領域において、自走して業務を進められる状態になる業務を通じて見つけた課題を整理し、改善につなげられるようになるチームの成果に貢献できる状態になる入社後のイメージ1〜3ヶ月後:業務理解を深め、サポート業務を自走できる状態3〜6ヶ月後:一部業務を主体的に担当し、改善提案ができる状態6ヶ月以降:ナレッジ整備や業務改善にも関わり、チームに価値提供できる状態得られる経験・キャリア事業成長に関わる複数領域の実務経験顧客課題や業務課題を構造的に捉える力実務を通じた改善・ナレッジ化の経験成果や適性に応じて、担当領域や役割を広げていくことが可能です。例:特定領域の主担当業務改善・ナレッジ整備の中核正社員登用セールス/CS/マーケ/開発など各領域への展開※担当範囲は一律ではなく、習熟度や成果に応じて広がっていきます。