株式会社Squad 全ての求人一覧エンジニア の求人一覧
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SREエンジニア

〜AWS / Cloudflare / IaCで、Web広告のインフラへ成長するプロダクトの信頼性を支えるSRE〜
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、プロダクトの信頼性・可用性・スケーラビリティを支えるSREポジションです。Squad beyondは、広告運用・記事制作・効果計測・改善を支えるSaaSとして、多くのユーザーに日々利用されています。今後さらにARR20億、30億、100億規模へと事業成長を目指すなかで、プロダクトの安定稼働、障害対応力、インフラ運用の仕組み化、コスト最適化、セキュリティ水準の向上が重要になっています。本ポジションでは、AWS / Google Cloud / Cloudflare などのクラウドインフラを中心に、IaCによる構築・運用、監視・可観測性の設計、障害対応、運用改善、権限管理、コスト最適化まで幅広く担っていただきます。単にインフラを保守するだけではなく、プロダクトの成長やユーザー影響を踏まえ、「どこを安定化・自動化・仕組み化すべきか」から考え、開発チームやビジネスサイドと連携しながら、信頼性の高いプロダクト基盤をつくっていくことがミッションです。■ 具体的な業務内容1. クラウドインフラの設計・構築・運用改善AWS / Google Cloud / Cloudflare を中心としたクラウドインフラの構築・運用Terraform / AWS CDK などのIaCを用いたインフラ管理ECS、Aurora Serverless v2、Cognito、Cloudflare Workersなどを活用した基盤運用サービス成長に応じたスケーラビリティ、可用性、パフォーマンスの改善属人的な運用を減らすための自動化、標準化、ドキュメント化2. 監視・可観測性の設計と信頼性向上メトリクス、ログ、アラートの設計・運用SLO / SLIの設計、運用改善障害検知、一次切り分け、原因調査、再発防止策の設計開発チームと連携したインシデント対応フローの整備ユーザー影響や事業影響を踏まえた優先度判断と改善推進3. 障害対応・運用改善のリード本番環境で発生した障害の一次切り分け、復旧対応、恒久対応の推進ポストモーテムの実施、再発防止策の仕組み化運用負荷の高い業務の棚卸し、自動化、改善リリースや変更作業におけるリスク管理、手順整備開発・CS・テクニカルサポートと連携した問い合わせ調査、技術的な原因分析4. データ基盤・コスト・セキュリティ領域の改善BigQuery / ClickHouse / dbt などのデータ基盤運用・改善RDS、動画変換、ストレージ、CDNなどのコスト最適化Cloudflare Workers / R2 / CDN などの運用改善アカウント権限管理、アクセス制御、セキュリティ運用の整備ISMS等を見据えたインフラ・権限・運用ルールの仕組み化■ 技術スタックフロントエンド:React, TypeScriptバックエンド:Ruby on Rails, Hono, Ruby, TypeScript, OpenAPIインフラ:AWS(CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito, ECS), Google Cloud, Cloudflare Workers, Cloudflare CDN, Cloudflare R2データ:BigQuery, dbt, ClickHouseIaC:Terraform, AWS CDKCI/CD:GitHub ActionsAI活用:AIエージェント、各種AI開発支援ツール■ チーム構成部門:開発本部体制:全7名(マネジャー1名 / メンバー6名)勤務形態:週3回リモート / 週2出社のハイブリッド勤務を想定しています。■ ポジションの魅力1. 急成長SaaSの信頼性を支える中核ポジションSquad beyondは、Web広告領域において多くのユーザーに利用されるプロダクトです。サービスの安定稼働は、ユーザーの広告成果や事業KPIに直結します。インフラ・監視・障害対応・運用改善を通じて、事業成長を支える基盤づくりに深く関わることができます。2. インフラだけでなく、プロダクト・事業に近いSREとして働ける単なるクラウド運用や保守ではなく、ユーザー影響、事業インパクト、開発速度を踏まえて改善に取り組めます。開発チーム、PdM、CS、テクニカルサポートと近い距離で連携しながら、技術的な課題解決をリードできる環境です。3. 仕組み化・自動化・標準化を推進できる属人的な対応や手作業の運用を減らし、再現性のある仕組みに落とし込むことが期待されるポジションです。IaC、監視設計、権限管理、ドキュメント化、インシデント対応フローの整備など、開発組織全体の運用成熟度を高める役割を担えます。4. Cloudflare、BigQuery、ClickHouseなどモダンな技術領域に関われるAWSを中心としたクラウドインフラに加え、Cloudflare Workers / R2 / CDN、BigQuery、ClickHouse、dbtなど、プロダクト成長に必要な幅広い技術領域に関わることができます。高トラフィックなSaaS / アドテク領域ならではのスケーラビリティ、パフォーマンス、コスト最適化の課題に取り組めます。■ 面接回数 2〜3回※オンラインまたは対面での実施が可能です。■ 参考記事 ・Squad beyondとは https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html・社員インタビュー記事 https://www.wantedly.com/companies/siva-s/post_articles/1069589

フルスタックエンジニア

〜Ruby / TypeScript / AI活用で、Web広告のインフラへ成長するプロダクトを牽引するフルスタックエンジニア〜
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、フロントエンドからバックエンド、インフラ、データ基盤まで領域を横断し、プロダクトの価値を最大化させることがミッションです。 ユーザーに素早く価値を届けるために、技術領域の境界線にとらわれず、要件定義・設計・実装・運用改善まで一気通貫で開発を進めていただきます。 Ruby on Rails、Hono、Ruby、TypeScript、OpenAPIなどを用いた開発に加え、AIエージェントや各種AIツールを活用しながら、開発生産性の向上や開発体験(DevX)の改善にも取り組んでいただくポジションです。 指示された仕様を実装するだけでなく、ユーザー課題や事業KPIを踏まえて、何をつくるべきかから考え、実装・改善まで自走できる方を求めています。 ■ 具体的な業務内容 プロダクト開発の中核メンバーとして、フロントエンドからバックエンドまでを一気通貫で担当します。 RubyやTypeScript、OpenAPIを中心とした型安全でモダンな開発環境のもと、単なる機能実装にとどまらず、アーキテクチャ設計から事業KPIに直結する機能改善まで、広い裁量を持ってリードしていただきます。 1. モダンな技術スタックによるフルスタック開発 ・Ruby on RailsやHono、TypeScriptを用いた、モダンなバックエンド開発・設計 ・React、TypeScript、OpenAPIを用いた型安全なフロントエンド実装 ・Cloudflare WorkersやClickHouseなど、モダンなサービスを活用した開発 ・プロダクトの成長やユーザー課題に応じた、継続的な技術改善 2. 開発体験(DevX)とインフラ基盤の高度化 ・AWS CDKを用いたIaCの実践および、AWS Copilotによるコンテナ運用フローの整備 ・GitHub Actionsを活用したCI/CDパイプラインの構築による、デリバリー速度の最大化 ・BigQuery / dbtを用いた分析基盤との連携機能の実装 ・AIエージェントや各種AIツールを活用した、要件整理・設計・実装・レビュー・検証プロセスの効率化 ・AIを組み込んだ開発ワークフローの設計、ナレッジ蓄積、自動化による開発生産性の向上 ・AI活用を前提とした、新しい開発体験・DevXの改善 3. プロダクトの成長を牽引する企画・設計 ・PdMやデザイナーと連携した、技術的実現性とビジネスインパクトを考慮した要件定義 ・ユーザーフィードバックやデータに基づいた、継続的なアーキテクチャ改善とUI/UXの磨き込み ・事業KPIやユーザー課題を踏まえた、機能改善・新機能開発の企画、設計、実装 ・ビジネスサイドと連携しながら、プロダクト価値の最大化に向けた開発推進 ■ 技術スタック フロントエンド:React, TypeScript バックエンド:Ruby on Rails, Hono, Ruby, TypeScript, OpenAPI インフラ:AWS(CDK, Copilot, Aurora Serverless v2, Cognito, ECS), Cloudflare Workers データ:BigQuery, dbt, ClickHouse AI活用:AIエージェント、各種AI開発支援ツール ■ チーム構成 部門:開発本部 体制:全7名(マネジャー1名/メンバー6名) ※週3回リモート/週2出社のハイブリット勤務を想定しています。 ■ ポジションの魅力 1. 事業成長に直結するプロダクト開発に携われる 単なる機能開発ではなく、ユーザーの広告成果や事業KPIに直結する機能改善に関わることができます。 PdMやデザイナー、ビジネスサイドとも近い距離で連携しながら、技術的な実現性だけでなく、事業インパクトを踏まえた開発に取り組める環境です。 2. フロントエンド・バックエンド・インフラまで横断できる React / TypeScript、Ruby on Rails、Hono、AWS、Cloudflare Workers、BigQuery / dbtなど、幅広い技術領域に関わることができます。 特定領域に閉じず、プロダクト全体を見ながら開発したい方に向いています。 3. AI活用を前提に、開発体験そのものを改善できる AIエージェントや各種AIツールを活用し、要件整理、設計、実装、レビュー、検証、ナレッジ蓄積など、開発プロセス全体の効率化にも取り組めます。 プロダクトだけでなく、開発組織の生産性向上にも関われる点が特徴です。 ■ 面接回数 2〜3回 ※オンラインまたは対面での実施が可能です。 ■ 参考記事 ・Squad beyondとは https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/ ・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html ・社員インタビュー記事 https://www.wantedly.com/companies/siva-s/post_articles/1069589
フルスタックエンジニア

フロントエンドエンジニア

AI活用で開発生産性を高めながら、Web広告のインフラへ成長する『Squad beyond』のUI/UXを牽引するフロントエンドエンジニア
Web広告業界の「不」を解消する急成長プロダクトにおいて、ユーザーにとって「使いやすく、本質的な価値のある」UI/UXを実現し、プロダクトの成長と顧客体験の向上を技術面から支えることがミッションです。 指示された仕様を実装するだけでなく、ユーザー課題や事業KPIを踏まえて、何をつくるべきかから考え、実装・改善まで自走できる方を求めています。 ■ 具体的な業務内容 フロントエンドエンジニアとして、『Squad beyond』のUI/UXの継続的な改善、新機能の開発、そして技術的な土台の強化に携わっていただきます。 React/TypeScriptを中心としたモダンな技術スタックを用い、UI/UXの設計・実装から、技術選定、アーキテクチャ設計まで、裁量を持ってリードしていただきます。 意欲次第では、バックエンドやインフラ領域への越境も歓迎しており、フルスタックな視点を養える環境です。 1. Web UI/UXの設計・開発 ・React/TypeScriptを用いたUI構築 ・自社運用デザインシステムに基づいた、再利用性と保守性の高いコンポーネント設計 ・Featureベース構成やSWR、React Router、Zustandを用いたモダンなフロントエンド設計 2. 開発環境・プロセスの改善 ・AWS AmplifyとGitHubを用いたCI/CD環境の運用・改善 ・開発効率やパフォーマンス向上に向けた技術選定・提案(メリット/デメリットを考慮した上での導入) ・AIエージェントや各種AIツールを活用した、UI実装、コンポーネント設計、レビュー、テスト、ドキュメント作成の効率化 ・AIを活用したフロントエンド開発ワークフローの改善、ナレッジ蓄積、開発体験(DevX)の向上 3. 領域拡張・プロダクト開発への越境 ・フロントエンドを軸に、バックエンドやインフラ領域への越境も歓迎 ・ビジネスサイドと連携した要件定義・仕様検討 ・ユーザーフィードバックやデータをもとにしたUI/UX改善 ・プロダクト価値を高めるための技術選定・設計改善 ■ 技術スタック 言語:TypeScript フレームワーク:React, React Router 状態管理:Zustand, useSWR UIライブラリ:自社運用デザインシステム デプロイ/インフラ:AWS Amplify (自動デプロイ), GitHub 設計原則:Featureベース構成 ■ チーム構成 部門:開発本部 体制:全7名(マネジャー1名/メンバー6名) ※週3回リモート/週2出社のハイブリット勤務を想定しています。 ■ ポジションの魅力 1. プロダクトの価値を、UI/UXから直接高められる Squad beyondは、LP制作、効果計測、分析、広告運用など、Web広告に関わる業務を一気通貫で支援するプロダクトです。 単に画面を実装するだけでなく、複雑な業務フローを理解し、ユーザーが迷わず成果につなげられるUI/UXを設計・改善できます。 2. React / TypeScriptを軸に、設計・技術選定・DevX改善まで関われる React / TypeScriptを中心とした開発環境のもと、実装だけでなく、コンポーネント設計、アーキテクチャ設計、パフォーマンス改善、開発プロセスの改善まで幅広く関われます。 少人数の開発組織だからこそ、自ら提案し、プロダクトと開発組織の両方を改善していける裁量があります。 3. AI活用を前提に、開発生産性と品質を高められる AIエージェントや各種AI開発支援ツールを活用し、UI実装、レビュー、テスト、ドキュメント作成などの開発効率化に取り組めます。 業務上必要なAIツールや開発支援ツールは会社負担で利用可能です。 ■ 面接回数 2〜3回 ※オンライン/対面での実施が可能です。 ■ 参考記事 ・Squad beyondとは https://squadbeyond.com/blog/what_is_squadbeyond/ ・Squad beyond 国内ネット広告媒体費の30%に拡大 (2025.09.17) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000059226.html ・社員インタビュー記事(フロントエンドエンジニア) https://note.com/sivasq/n/n1c893f5ddff5
フロントエンドエンジニア