06_新卒 の求人一覧 - 株式会社セブンデックス
[SW27]新卒採用(デザイナー)_2027年卒
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。デザイナーは、クリエティブやプロダクトのアウトプットに留まらず、顧客の事業成長や事業価値の最大化をミッションとしています。ビジネスディレクターと伴走しながら、サービスや事業の戦略策定段階から深く関わり、デザインの力でビジネスの方向性を形づくります。主な業務内容ビジネスディレクターと協働し、事業・サービスの戦略立案、構想策定、サービスコンセプトの定義デジタルプロダクト開発におけるリサーチ、コンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザインブランド開発におけるブランド戦略策定、VI定義、ビジュアルデザインデザインガイドライン作成プロジェクト全体の方向性や成長戦略に関わるクリエイティブ提案プロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)上場企業のサービスのリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)アサインについて本人の志向性や経験、強みによってプロジェクトにアサインしています。
入社後はまずアシスタントデザイナーとして、リードデザイナーのもとで半年〜1年間プロジェクトを経験します。
その後、小規模案件のメインデザイナーを任され、ジュニアデザイナー、リードデザイナーへステップアップしていきます。プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネスディレクター領域メンバー(ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター等)・デザイナーがアサインされますプロジェクト人数はビジネスディレクター領域メンバー1名・デザイナー1名の2名体制からビジネスディレクター領域メンバー2名・デザイナー2名の4名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します##ポジションの魅力要件が固まる前からアサインされるので、クライアント・ユーザーの課題を捉えた上で最適なデザインを考え・落とし込めるプロダクトデザイン(UXUIデザイン)、ブランディング、新規事業、マーケティンググロース、サイト制作、紙媒体のデザインなどデザイナーとして幅広い経験ができるUIデザイン経験がなくても、Webデザインやビジュアルデザインの強みを活かしながら、未経験領域のUIデザイン経験が積める##必要なスキルご自身のアウトプットの意図や目的を言語化できるスキル##選考プロセス面接3~4回
書類選考→カジュアル面談(人事)→適性検査+書類選考→面接3~4回+現場メンバーとご飯会##会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。##事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の課題を見つけ、成長するための戦略を考え、実際に事業を前に進めていく次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を支援することで、その企業の次なる挑戦が生まれ、その挑戦が業界や社会全体へ広がっていく。そんな変化の連鎖を生み出し、日本企業の変革に挑んでいます。私たちが大切にしているのは、決められたものをつくって納品することではありません。お客様の事業の中に入り込み、何が本当に必要なのかを考え、成果につながる意思決定と実行を支援することです。提供しているのは制作物ではなく、事業を成長させるための考え方と実行力です。その姿勢が評価され、さまざまな業界の企業から継続的にご相談いただいています。そして今、セブンデックスはAIを活用した新しい働き方づくりにも挑戦しています。クライアントワークでは、経験やノウハウが一部の人に蓄積されやすいという課題があります。私たちはAIを活用して、一人ひとりの知見を組織全体の力に変え、より高い価値を提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードをつくろうとしています。##カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個の力に頼るだけではなく、チームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」##募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。そのためには、事業成長だけでなく、これからのセブンデックスをつくる強固な文化と組織基盤を育てていくことが不可欠です。次世代のセブンデックスを担う仲間として、新卒を含む多様な人材の採用を積極的に進めています。早い段階から事業づくりや組織づくりに向き合い、将来的に会社の中核を担う人材を育てていきます。
[SW27]新卒採用(ビジネスディレクター)_2027年卒
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。入社後はまずリードディレクターとともにプロジェクトに参画し、リサーチ・分析・プロジェクト推進の実行部分から経験を積みながら、段階的にプロジェクトの主担当を担っていただきます。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発プロジェクト事例
東邦ガス・大和ハウス工業・MIXI等主な業務内容以下の業務を実行フェーズから担当します。習熟度に応じて、担当範囲を広げていきます。
ゆくゆくはストラテジストとして事業戦略やブランド戦略を設計していきます。プロジェクトマネジメントスケジュール・タスク管理、会議体の設計・運営、議事録・ドキュメント作成など、プロジェクトを円滑に進めるための推進業務を担う。慣れてきたら小規模プロジェクトのリードを担当調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、競合調査、定量・定性データ(ユーザー調査)の収集・分析リードディレクターと共に、事業・サービス・ブランドの戦略策定フェーズにも参画。分析結果の構造化、仮説出し、提案などプロダクト/サービス戦略の策定と実行顧客体験・サービスフロー設計のワークショップ運営補助、ユーザーインタビューの実施、設計ドキュメントの作成などマーケティング戦略策定、グロースハックKPIの計測・レポーティング、施策の仮説検証の実行など、サービスグロースのPDCAを回す提案営業クライアントへのヒアリング同席、提案資料のサポートに入り、課題特定〜提案のプロセスを経験プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動しますビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエイティブディレクター参考資料##ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる課題解決の力が身に付く戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある##選考プロセス面接3~4回
書類選考→カジュアル面談(人事)→適性検査+書類選考→面接3~4回+現場メンバーとご飯会##会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。##事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は「課題を見立て、戦略を立て、事業成長を執行する」次世代のエージェンシーです。私たちの事業ビジョンは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。支援した一社の成長が次なる挑戦を生み、その挑戦が業界へ広がり、産業を動かし、やがて日本経済全体へ波及していく。過去30年にわたり停滞してきた日本企業の変革に挑んでいます。私たちが提供するのは、成果物ではなく事業成長そのものです。納品して終わる支援ではなく、当事者として事業に入り、意思決定と実行に向き合う。提供している価値は制作物ではなく、事業を前に進める「意思決定と実行の質」です。この積み重ねが、幅広い業界の企業から継続的にご相談いただける理由になっています。そして今、セブンデックスは全社でAI Nativeな組織への変革に踏み出しています。クライアントワークには、属人化という構造的な課題があります。私たちはAIによってこの壁を乗り越え、個人に蓄積されたノウハウを組織の資産へ変えることで、業界の新たなスタンダード「クライアントワーク4.0」の確立を目指しています。##カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個の力に頼るだけではなく、チームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」##募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。そのためには、事業成長だけでなく、これからのセブンデックスをつくる強固な文化と組織基盤を育てていくことが不可欠です。次世代のセブンデックスを担う仲間として、新卒を含む多様な人材の採用を積極的に進めています。早い段階から事業づくりや組織づくりに向き合い、将来的に会社の中核を担う人材を育てていきます。
[SW27]新卒採用(リクルーティングアドバイザー)_2027年卒
2024年1月から新規事業としてHRソリューション事業立ち上げました。
転職支援事業(GOALS)からスタートし、今後は採用ブランディングや組織開発/制度設計など企業の人・組織の課題を解決する事業を拡大していく構想です。
今回新卒2期生として、転職支援事業の法人営業担当(リクルーティングアドバイザー)を募集します。担当事業GOALS:20、30代ハイキャリアに特化した転職エージェント
GOALS サービスページ主な業務内容リクルーティングドバイザー(RA)として人材紹介ニーズがある企業へ提案営業を行います。
・採用課題のヒアリング
・自社サービスの提案
・求人票作成
・候補者選定、ご推薦、以降選考から入社に関わる調整やサポート営業スタイル既存取引先から新規取引先まで幅広く担当します。
新規開拓はテレアポやSNS、社員の紹介など様々な手法でアプローチします。
また、自社集客のマーケティングを強化しているため、法人顧客の問い合わせも多く頂いております。チーム体制統括代表(30代男性)、事業部長(30代男性)、事業マネージャー(30代男性)、CA2名(20代女性、20代男性)の5名のチームです。代表直下のポジションとなっており組織立上げのタイミングに携わることのできる貴重なポジションです。また2025年に新卒1期生の社員が2名入社予定です。入社後のキャリアステップ企業(RA)・求職者(CA)の両面キャリアコンサルタント、事業部マネージャー、人事、マーケターなど、ご希望に合わせてキャリアプランを設定していくことが可能です。##ポジションの魅力・マイナビやリクルートなど様々な大手人材会社出身メンバー所属しており手厚いサポートが受けられます。
・弊社が準備しているキャリアアドバイザー研修を無料で受講可能です。
・どんな業界、企業でも必要なポータブルスキルだけでなく、キャリアアドバイサースキル、セールススキル、マーケティングスキルなど専門性の高いスキルも習得可能です。
・既存事業のクリエティブチームと連携して、採用ブランディングや採用サイト制作など、顧客に人・組織の課題を上流から下流まで相互的にサポートができます。##参考情報▼Entrance book
セブンデックスのことをまるっと知っていただける情報をまとめました。
HRソリューション事業部##選考フロー面接2~3回
書類選考→カジュアル面談(人事)→適性検査+書類選考→面接2~3回+現場メンバーとご飯会
[SW28]オータムインターン_イベント_2028年新卒
【28卒】内定直結|戦略からブランドをつくる2daysインターン
ブランド戦略を、プロとともに形にする。内定直結2daysインターンシップ考えるだけで、終わらない。企業の「選ばれる理由」をつくる2日間。
「この企業が、次の10年も選ばれ続けるためには?」
その問いに、あなたならどう向き合いますか。セブンデックスの2daysインターンシップでは、ブランド戦略の立案から、クリエイティブへ落とし込むところまでを体験できます。今回取り組むのは、ある企業のリブランディングを題材としたケースワークです。10年後も成長し続けるための事業戦略とブランド戦略を提案していただきます現役ディレクターと戦略を磨き、現役デザイナーとブランドを形にする。正解のない問いをチームで考え抜き、企業の新たな価値を生み出す2日間です。参加するメリット・「本当に解くべき課題」を見つける現場に触れられる
・プロのブランドディレクターとデザイナーと共にブランド戦略を作れる経験がつく
・参加者には特別選考パスあり(本選考の一部ステップを免除し、役員面接スタート)2日間のプログラム[Day1|事業を理解し、ブランド戦略をつくる]
会社・仕事紹介とブランディング講義からスタート。ケースに関する情報をもとに現状を分析し、課題設定、ターゲット・提供価値の検討、ブランドコンセプトづくりに取り組みます。
途中で社員とのメンタリングを行い、最後は中間プレゼンテーションへ。フィードバックを受け、翌日の制作につながる戦略を磨きます。[Day2|ブランドを、体験とクリエイティブにする]
前日のフィードバックを踏まえて戦略をブラッシュアップし、ブランド体験や具体的な施策を設計。デザイナーと協働し、ロゴなどのビジュアル表現も形にしていきます。
最終プレゼンテーションでは、「なぜ、この戦略から、このブランド・デザインになったのか」まで提案。代表取締役が直々フィードバックをいたします。
終了後には、社員と仕事やキャリアについて話せる懇親会も予定しています。こんな方におすすめです・ブランド戦略やブランディングに興味があり、事業とのつながりから学びたい方
・戦略を考えるだけでなく、体験やクリエイティブとして形にするところまで関わりたい方
・正解のない問いに向き合い、チームで議論しながら考えを深めたい方応募・選考についてエントリー → 書類・ES選考 → 面接1回 → 参加決定
面接はオンラインで、30〜45分程度を予定しています。応募締切後の一斉選考ではなく、応募いただいた方から順次選考を進めます。インターンシップ終了後は、内定直結の選考(役員面接)や社員面談などへのご案内を予定しています。
[SW28]新卒採用(デザイナー)_2028年卒
事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の課題を見つけ、成長するための戦略を考え、実際に事業を前に進めていく次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を支援することで、その企業の次なる挑戦が生まれ、その挑戦が業界や社会全体へ広がっていく。そんな変化の連鎖を生み出し、日本企業の変革に挑んでいます。私たちが大切にしているのは、決められたものをつくって納品することではありません。お客様の事業の中に入り込み、何が本当に必要なのかを考え、成果につながる意思決定と実行を支援することです。提供しているのは制作物ではなく、事業を成長させるための考え方と実行力です。その姿勢が評価され、さまざまな業界の企業から継続的にご相談いただいています。そして今、セブンデックスはAIを活用した新しい働き方づくりにも挑戦しています。クライアントワークでは、経験やノウハウが一部の人に蓄積されやすいという課題があります。私たちはAIを活用して、一人ひとりの知見を組織全体の力に変え、より高い価値を提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードをつくろうとしています。業務についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業では、企業の経営課題や事業課題に対し、戦略・構想策定からサービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで、一貫して支援しています。「なぜ、このデザインが必要なのか」
「誰に、どんな価値を届けるのか」
「その先に、どんな変化を生み出したいのか」セブンデックスのデザイナーは、こうした問いから仕事を始めます。ユーザーや企業へのリサーチを通じて課題を捉え、サービスの体験やブランドの方向性を考え、具体的なデザインへと落とし込む。見た目の美しさや使いやすさを磨きながら、顧客の事業成長につなげることが私たちのミッションです。主な業務内容入社後は、まずリードデザイナーのもとで、経験や習熟度に応じて以下の業務に携わります。・ユーザーや市場、競合を理解するためのリサーチ
・事業・サービスのコンセプト設計、アイデアの具体化
・デジタルプロダクトの体験設計、情報設計、UIデザイン
・ブランド戦略に基づくVI・ビジュアルデザイン
・Webサイトや各種コミュニケーションツールのデザイン
・一貫した体験や表現を支えるデザインガイドラインの作成
・顧客へのデザイン提案、フィードバックを踏まえた改善プロジェクト例・大手SaaSサービスのデザインリニューアル
ユーザーリサーチから体験設計、UIデザインまでを担当
・上場企業が展開するサービスのリブランディング
ブランド戦略策定からVI定義、ビジュアルデザインまでを担当
・新規事業の立ち上げ支援
サービスコンセプト設計から体験設計、UI・ビジュアルデザインまでを担当
プロジェクト実績一覧入社後の成長ステップ入社後はアシスタントデザイナーとして、リードデザイナーのもとで半年〜1年間、プロジェクトを経験します。リサーチや制作、レビューを通じて、デザインの基礎に加え、課題の捉え方や提案の組み立て方、顧客とのコミュニケーションを学びます。その後、小規模なプロジェクトのメインデザイナーを担当します。先輩のサポートを受けながら、自分の考えを顧客に伝え、デザインを形にする経験を積みます。得意領域を磨きながら、プロジェクト全体を導けるデザイナーを目指します。※担当するプロジェクトや役割は、本人の志向・経験・強み、成長状況を踏まえて決定します。プロジェクト体制ビジネスディレクターやブランドストラテジスト、事業開発ディレクターなど、ビジネス領域のメンバーとデザイナーがチームを組みます。基本は2〜4名程度。プロジェクトの規模や難易度に応じて体制を組み、一人ひとりが意見を出し合いながら進めます。専門の異なるメンバーとともに考えることで、デザインの視点に加え、事業戦略やマーケティングの視点も身につけられます。このポジションの魅力1.「何をつくるべきか」から考えられる
要件が固まる前からプロジェクトに参加し、顧客やユーザーの課題を理解するところから関わります。制作の目的を捉え、自分なりの根拠を持ってデザインを提案する力を磨けます。2.UX/UIとブランディング、両方に挑戦できる
デジタルプロダクトの体験設計から、ブランドの世界観を伝えるビジュアルまで、幅広いデザインに携われます。「使いやすい体験をつくる力」と「選ばれる理由を表現する力」。双方の視点を持ち、課題に応じたデザインを考えられるようになります。3.自分の強みを起点に、専門性を広げられる
グラフィックやWeb、ビジュアル表現など、これまで磨いてきた強みを活かしながら、UX/UIなどの未経験領域にも挑戦できます。実際のプロジェクトと先輩からのフィードバックを通じて、表現の幅と設計する力を育てていきます。4.ビジネスの視点を持つデザイナーへ成長できる
顧客が目指す事業の姿や、サービスが選ばれる理由を、ビジネス領域のメンバーとともに考えます。自分のデザインが、ユーザーの行動やサービスの成長にどうつながるのか。そこまで考え、提案できるデザイナーを目指せます。カルチャーについて理想に情熱を持ち、その実現方法を冷静に考え抜く。それが、セブンデックスの仕事への向き合い方です。難しい課題に対しても「どうすれば実現できるか」を問い続け、専門や役割を越えて意見を交わし、チームで成果を目指します。新卒から40代まで、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど、多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍。起業や事業責任者の経験を持つメンバーも集まっています。社員の出身大学例:北海道大学、東北芸術工科大学、武蔵野美術大学、多摩美術大学、東京造形大学、明治大学、法政大学、名古屋大学などカルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」選考プロセス書類/ポートフォリオ選考 → カジュアル面談(人事)→ 面接3回前後+適性検査 →内定
[SW28]新卒採用(ビジネスディレクター)_2028年卒
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。入社後はまずリードディレクターとともにプロジェクトに参画し、リサーチ・分析・プロジェクト推進の実行部分から経験を積みながら、段階的にプロジェクトの主担当を担っていただきます。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発プロジェクト事例
東邦ガス・大和ハウス工業・MIXI等主な業務内容以下の業務を実行フェーズから担当します。習熟度に応じて、担当範囲を広げていきます。
ゆくゆくはストラテジストとして事業戦略やブランド戦略を設計していきます。プロジェクトマネジメントスケジュール・タスク管理、会議体の設計・運営、議事録・ドキュメント作成など、プロジェクトを円滑に進めるための推進業務を担う。慣れてきたら小規模プロジェクトのリードを担当調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、競合調査、定量・定性データ(ユーザー調査)の収集・分析リードディレクターと共に、事業・サービス・ブランドの戦略策定フェーズにも参画。分析結果の構造化、仮説出し、提案などプロダクト/サービス戦略の策定と実行顧客体験・サービスフロー設計のワークショップ運営補助、ユーザーインタビューの実施、設計ドキュメントの作成などマーケティング戦略策定、グロースハックKPIの計測・レポーティング、施策の仮説検証の実行など、サービスグロースのPDCAを回す提案営業クライアントへのヒアリング同席、提案資料のサポートに入り、課題特定〜提案のプロセスを経験プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動しますビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエイティブディレクター参考資料ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる課題解決の力が身に付く戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある選考プロセス面接3回前後
書類選考→カジュアル面談(人事)→適性検査+面接3回前後事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は「課題を見立て、戦略を立て、事業成長を執行する」次世代のエージェンシーです。私たちの事業ビジョンは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。支援した一社の成長が次なる挑戦を生み、その挑戦が業界へ広がり、産業を動かし、やがて日本経済全体へ波及していく。過去30年にわたり停滞してきた日本企業の変革に挑んでいます。私たちが提供するのは、成果物ではなく事業成長そのものです。納品して終わる支援ではなく、当事者として事業に入り、意思決定と実行に向き合う。提供している価値は制作物ではなく、事業を前に進める「意思決定と実行の質」です。この積み重ねが、幅広い業界の企業から継続的にご相談いただける理由になっています。そして今、セブンデックスは全社でAI Nativeな組織への変革に踏み出しています。クライアントワークには、属人化という構造的な課題があります。私たちはAIによってこの壁を乗り越え、個人に蓄積されたノウハウを組織の資産へ変えることで、業界の新たなスタンダード「クライアントワーク4.0」の確立を目指しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個の力に頼るだけではなく、チームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[SW28]新卒採用(リクルーティングアドバイザー)_2028年卒
2024年1月から新規事業としてHRソリューション事業立ち上げました。この事業を立ち上げたのは、大手マイナビの人材紹介で10年間、企業と求職者に向き合ってきたメンバーです。多くのキャリア支援を支えてきた一方で、既存の仕組みでは応えきれない課題も見えてきました。人の可能性をもっと広げ、企業の成長にもっと深く貢献できるはず。その想いから、新たな人材事業を立ち上げました。まずはセールスとして現場の課題をつかみ、そこで得た気づきをサービスの改善やマーケティング、新規事業・事業部の立ち上げへつなげていく。自分たちの手で、事業と組織を育てていく仕事です。目の前の成果にこだわりながら、もっとよいサービスや組織のあり方を考え、仲間とともに形にする。事業もチームも、これからつくっていく環境です。担当事業GOALS:20、30代ハイキャリアに特化した転職エージェント
GOALS サービスページ主な業務内容まずは、企業の採用を支援するリクルーティングアドバイザー(RA)として、提案営業を担当します。企業が目指す未来と、その実現に必要な人材を理解し、採用成功まで伴走する仕事です。・経営・事業の状況や採用課題のヒアリング
・求める人物像の整理、採用に向けた提案
・企業や仕事の魅力が伝わる求人票の作成
・キャリアアドバイザー(CA)と連携した候補者の選定・推薦
・選考の進行、入社までの調整・サポート現場で得た気づきをもとに、営業手法や業務の改善にも取り組んでいただきます。営業スタイル既存のお取引先への支援から、新たな企業との接点づくりまで幅広く担当します。新規開拓では、電話・SNS・社員からの紹介など、企業に合わせてアプローチを工夫します。自社のマーケティングを通じたお問い合わせにも対応しながら、顧客との関係を築いていきます。「どの企業に、どんな価値を、どう届けるか」を考え、実行し、振り返る。その積み重ねを通じて、事業を伸ばす力を身につけられます。チーム体制マイナビやパナソニックなど、大手企業で営業経験を積んだメンバーが所属しています。代表や事業責任者の近くで、提案の考え方から顧客との向き合い方、事業を伸ばす視点まで学べる環境です。2025年卒の新卒一期生も活躍中。新卒1年目から新規サービスの立ち上げに携わったり、社内の売上最高記録を更新したりと、成果を生み出しています。年次にかかわらず挑戦し、仲間とともに事業の成長をつくっていけるチームです。入社後のキャリアまずはセールスとして、顧客の課題を捉え、提案し、成果につなげる力を磨きます。その後は、本人の志向・強み・成果と事業の状況を踏まえ、挑戦の幅を広げていきます。・企業と求職者の双方を支援する両面コンサルタント
・チームを率い、事業成長を担うマネージャー
・顧客との接点を生み出すマーケター
・組織の成長を支える採用・人事
・新サービスや新規事業・事業部の立ち上げ目の前の仕事でつかんだ課題を、次の事業の種にする。将来、事業や組織をつくる側に立ちたい方にとって、その土台となる経験を積める環境です。このポジションの魅力1.事業をつくる視点が身につく
顧客への提案に加え、営業手法の改善や仕組みづくりにも関わります。自分の行動がチームや事業の成長につながる手応えを感じられます。2.経験豊富なメンバーの近くで学べる
大手人材会社出身のメンバーによるサポートや、キャリアアドバイザー研修を通じて、人材業界の知識と実践的なスキルを身につけられます。3.人材とクリエイティブの力で、採用課題に向き合える
社内のクリエイティブチームと連携し、採用ブランディングや採用サイト制作なども提案できます。顧客の課題に応じて、幅広い解決策を考えられる4.仲間と成果を追いかけられる
企業担当と求職者担当が連携し、一つの採用成功をつくります。自分の目標に責任を持ち、仲間の知見や強みも活かしながら、チームで成果を目指します。選考フロー書類選考 → 面接3回前後+適性検査 → 内定
選考中には、現場メンバーとの食事会も予定しています。仕事内容やチームの雰囲気、大切にしている価値観を知っていただき、お互いへの理解を深める機会にしたいと考えています。