01_ビジネスディレクター の求人一覧 - 株式会社セブンデックス
[BCS_11]オープンポジション(ビジネスディレクター領域)
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。クライアントの新規事業・既存事業の成長を、戦略構想から具現化(サービス・UXUI・ブランド)まで一気通貫でリードする役割です。▼対象職種
・エグゼクティブディレクター
・マーケティングストラテジスト
・ブランドストラテジスト
・事業開発ディレクター
・ブランドディレクター
・クリエイティブディレクター
※具体的にお任せする職種内容は面接の中でご相談させていただきます。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容プロジェクトマネジメントプロジェクトの目標達成に向け、社内外のステークホルダーを巻き込みながら、盤面整理からリソース・スケジュール・タスク・品質管理を行い、プロジェクトを円滑に進行する調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、定量・定性データ(ユーザー調査)から分析を行い、事業の中長期戦略を策定するプロダクト/サービス戦略の策定と実行サービスの戦略・コンセプトの策定、顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスとユーザーの双方の観点からサービスを設計し実装するブランディング戦略策定ブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定、PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランド価値を高めるために伴走するマーケティング戦略策定、グロースハック課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走する組織開発クライアントの組織課題を特定し、組織設計・浸透施策を通して理想となる組織に向けて包括的な支援を行う提案営業クライアントの事業課題をヒアリングし、課題特定を行い、支援内容の提案から受注に至るまで営業活動を推進するプロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドディレクター、デザイナーの計4名ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略を描き、実行まで伴走することで事業成長を支援する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を実現することで、次なる挑戦を生み出し、その変化を業界や社会へ広げていく。私たちは、企業の変革を支援することで、日本企業の成長に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された成果物を納品するだけの支援ではありません。クライアントの事業に深く入り込み、向き合うべき課題を定義し、成果につながる戦略立案から実行までを担います。求めているのは、目の前のプロジェクトを成功させるだけでなく、事業そのものを前進させるための意思決定と推進力です。そして今、私たちはAIによってクライアントワークのあり方そのものを変えようとしています。これまで個人に蓄積されてきた経験やノウハウをAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個ではなくチームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_12] ビジネスディレクター / 未経験歓迎
ビジネスディレクター(未経験可)
ビジネスディレクターはクライアントに対して事業の勝ち筋を策定し課題を見立て、戦略立案からサービスや顧客体験のデザインを通して、グロースに向けた検証/改善までを支援・推進していく仕事です。入社後はまずリードディレクターとともにプロジェクトに参画し、リサーチ・分析・プロジェクト推進の実行部分から経験を積みながら、段階的にプロジェクトの主担当を担っていただきます。支援領域コーポレートブランディング(ブランド戦略策定)サービスブランディング(新規事業開発・戦略策定)プロダクトデザイン(プロダクト戦略・UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース(サイト分析/改善)インナーブランディング(組織開発)プロジェクト支援事例東邦ガス 企業の価値を再定義し、コーポレートリブランディングを包括的支援大和ハウス工業 「D-room」のブランド戦略刷新及びサービスサイト制作MIXI 「minimo」のサービスブランディングおよびインナーブランディング三井不動産 ビジネス×デザインのシナジーを生む新規事業創出主な業務内容以下の業務を実行フェーズから担当します。習熟度に応じて、担当範囲を広げていきます。プロジェクトマネジメントスケジュール・タスク管理、会議体の設計・運営、議事録・ドキュメント作成など、プロジェクトを円滑に進めるための推進業務を担う。慣れてきたら小規模プロジェクトのリードを担当調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、競合調査、定量・定性データ(ユーザー調査)の収集・分析リードディレクターと共に、事業・サービス・ブランドの戦略策定フェーズにも参画。分析結果の構造化、仮説出し、提案などプロダクト/サービス戦略の策定と実行顧客体験・サービスフロー設計のワークショップ運営補助、ユーザーインタビューの実施、設計ドキュメントの作成などマーケティング戦略策定、グロースハックKPIの計測・レポーティング、施策の仮説検証の実行など、サービスグロースのPDCAを回す提案営業クライアントへのヒアリング同席、提案資料のサポートに入り、課題特定〜提案のプロセスを経験プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動しますビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエイティブディレクター参考資料ポジションの魅力プロジェクトは必ずチーム体制:3〜6名体制でアサインされ、リードディレクター・デザイナーと日々並走しながら学べます早期から実案件に参画:入社直後からクライアントワークの現場で経験を積めます幅広い領域への挑戦:戦略・ブランディング・UXUI・グロース・組織開発と、プロジェクトごとに異なる領域を経験でき、自分の専門性を拡張できますAI Native:作業ではなく思考とコミュニケーションに時間を使い、市場でまだ誰も確立していない「AI時代の事業づくり」のキャリアを最前線で積めます参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の課題を見つけ、成長するための戦略を考え、実際に事業を前に進めていく次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を支援することで、その企業の次なる挑戦が生まれ、その挑戦が業界や社会全体へ広がっていく。そんな変化の連鎖を生み出し、日本企業の変革に挑んでいます。私たちが大切にしているのは、決められたものをつくって納品することではありません。お客様の事業の中に入り込み、何が本当に必要なのかを考え、成果につながる意思決定と実行を支援することです。提供しているのは制作物ではなく、事業を成長させるための考え方と実行力です。その姿勢が評価され、さまざまな業界の企業から継続的にご相談いただいています。そして今、セブンデックスはAIを活用した新しい働き方づくりにも挑戦しています。クライアントワークでは、経験やノウハウが一部の人に蓄積されやすいという課題があります。私たちはAIを活用して、一人ひとりの知見を組織全体の力に変え、より高い価値を提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードをつくろうとしています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個の力に頼るだけではなく、チームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は20代〜30代を中心に、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う仲間と切磋琢磨がすることができます。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」募集背景創業から9年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。そのためには、事業成長だけでなく、これからのセブンデックスをつくる強固な文化と組織基盤を育てていくことが不可欠です。次世代のセブンデックスを担う仲間として、新卒を含む多様な人材の採用を積極的に進めています。早い段階から事業づくりや組織づくりに向き合い、将来的に会社の中核を担う人材を育てていきます。
[BCS_13] 事業開発コンサルタント(ビジネスディレクター)
事業開発コンサルタント
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。Bizdevコンサルタントは、クライアントの新規事業・既存事業の成長を、戦略構想から具現化(サービス・UXUI・ブランド)まで一気通貫でリードする役割です。事業アイデア・市場検証・事業モデル構築から、サービス体験設計、ブランド設計、グロース戦略まで、事業の「0→1」「1→10」双方を推進するハイブリッドなディレクターとして活躍します。事業を“戦略”だけで終わらせず、“実装”まで導くことができるのが特徴です。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容プロジェクトマネジメントプロジェクトの目標達成に向け、社内外のステークホルダーを巻き込みながら、盤面整理からリソース・スケジュール・タスク・品質管理を行い、プロジェクトを円滑に進行する調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、定量・定性データ(ユーザー調査)から分析を行い、事業の中長期戦略を策定するプロダクト/サービス戦略の策定と実行サービスの戦略・コンセプトの策定、顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスとユーザーの双方の観点からサービスを設計し実装するブランディング戦略策定ブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定、PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランド価値を高めるために伴走するマーケティング戦略策定、グロースハック課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走する組織開発クライアントの組織課題を特定し、組織設計・浸透施策を通して理想となる組織に向けて包括的な支援を行う提案営業クライアントの事業課題をヒアリングし、課題特定を行い、支援内容の提案から受注に至るまで営業活動を推進するプロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドディレクター、デザイナーの計4名ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略を描き、実行まで伴走することで事業成長を支援する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を実現することで、次なる挑戦を生み出し、その変化を業界や社会へ広げていく。私たちは、企業の変革を支援することで、日本企業の成長に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された成果物を納品するだけの支援ではありません。クライアントの事業に深く入り込み、向き合うべき課題を定義し、成果につながる戦略立案から実行までを担います。求めているのは、目の前のプロジェクトを成功させるだけでなく、事業そのものを前進させるための意思決定と推進力です。そして今、私たちはAIによってクライアントワークのあり方そのものを変えようとしています。これまで個人に蓄積されてきた経験やノウハウをAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の課題に真摯に向き合い、理想を描くだけでなく、実現に向けた戦略と実行力を持って挑むチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個人の力ではなくチームとして成果を生み出すことを大切にしています。私たちは、企業やサービスの成長を支援するだけでなく、事業そのものを前に進めることに向き合っています。クライアントの課題発見から戦略策定、実行まで一貫して関わる中で、事業を成長させるための意思決定や新たな価値づくりに挑戦できます。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、事業づくりに向き合ってきた仲間とともに働く環境があります。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、個人の経験や能力に依存するのではなく、組織として継続的に価値を生み出せる仕組みづくりに投資しています。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_14]クリエイティブディレクター(ビジネスディレクター)
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。クリエイティブディレクターは、デザインの力で企業の事業価値を高めるために、ビジネス戦略とクリエイティブを接続するハブとなるポジションです。経営・事業戦略を理解しながら、ブランド、サービス、プロダクト、コミュニケーションなどの各タッチポイントを統合的に設計し、クライアントの「らしさ」と「事業成果」の両立を実現します。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容クリエイティブディレクションビジネス課題を起点に、プロジェクト全体のクリエイティブ方針を策定ビジュアルアイデンティティ、UXUI設計、コミュニケーションデザインのディレクション調査、分析、戦略策定ビジネス目標・市場分析・ユーザー調査を踏まえたブランド/サービス戦略策定クライアントと協働し、ブランド価値向上のための戦略的デザインアプローチを立案プロジェクトマネジメントプロジェクトの目標達成に向けたプロジェクト全体の全体の盤面整理社内のデザイナーやステークホルダーとの連携によるチームリードプロダクト/サービス戦略の策定と実行サービスの戦略・コンセプトを策定し、クリエイティブコンセプトを明確化顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスゴールとユーザーニーズの双方の観点からサービスを設計ブランディング戦略策定・クリエイティブディレクションブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランドのクリエイティブ戦略立案提案営業クライアントの事業課題をヒアリングし、課題特定を行い、支援内容の提案から受注に至るまで営業活動を推進プロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドディレクター、デザイナーの計4名ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力クリエイティブを通して、クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。今後2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦しています。さらなる事業成長に向けて、クライアントの事業課題を深く理解し、戦略立案からクリエイティブディレクション、実行までをリードできるビジネス・クリエイティブディレクターの採用を強化しています。プロジェクト単位の成功にとどまらず、クライアントの事業成長を実現するための意思決定をリードし、チームの力を最大化しながら、次世代のクライアントワークのスタンダードを共につくる仲間を求めています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略とクリエイティブの力で事業成長を実現する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社一社の事業成長を支援することで、新たな挑戦を生み出し、その変化を業界や社会へ広げていく。企業やサービスの未来をつくることで、日本企業の変革に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された制作物をつくるだけのクリエイティブではありません。クライアントの事業やユーザーを深く理解し、解くべき課題を定義するところから入り、戦略設計、体験設計、クリエイティブ実行まで一貫して伴走します。表現のクオリティを追求するだけでなく、ビジネス成果につながる体験やブランドのあり方を考え、事業成長をリードします。そして今、私たちはAIによってクリエイティブワークのあり方そのものを変えようとしています。個人に蓄積された経験や知見をAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に生み出せる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の課題に真摯に向き合い、理想を描くだけでなく、それを実現するための戦略と実行力を大切にするチームです。私たちは、クリエイティブにおいても「良いものをつくる」だけで終わらせず、ユーザーや事業にとって本当に価値ある体験とは何かを考え抜き、成果につながるアウトプットを追求しています。ビジネス、デザイン、マーケティングなど異なる専門性を持つメンバーが協働し、チームとして最大の価値を生み出す文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、起業経験や事業責任者経験を持つメンバーも多く、事業づくりの視点を持ちながらクリエイティブに向き合える環境があります。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、個人の才能に依存するのではなく、チームとして継続的に高い価値を生み出せる組織づくりに投資しています。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_15]ブランドディレクター(ビジネスディレクター)
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。ブランドディレクターは、ブランドストラテジストが定義した「思想・戦略」をもとに、デザイン・体験・コミュニケーションへと統合的に実装する役割です。ブランドの世界観の一貫性を担保し、すべての接点(UXUI・グラフィック・Web・広告・プロダクト)においてらしさを形にし、最終的には 事業成果へとつなげます。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発プロジェクト支援事例東邦ガス 企業の価値を再定義し、コーポレートリブランディングを包括的支援大和ハウス工業 「D-room」のブランド戦略刷新及びサービスサイト制作MIXI 「minimo」のサービスブランディングおよびインナーブランディング三井不動産 ビジネス×デザインのシナジーを生む新規事業創出主な業務内容プロジェクトマネジメントプロジェクトの目標達成に向け、社内外のステークホルダーを巻き込みながら、盤面整理からリソース・スケジュール・タスク・品質管理を行い、プロジェクトを円滑に進行する調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、定量・定性データ(ユーザー調査)から分析を行い、事業の中長期戦略を策定するブランディング戦略策定ブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定、PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランド価値を高めるために伴走するプロダクト/サービス戦略の策定と実行サービスの戦略・コンセプトの策定、顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスとユーザーの双方の観点からサービスを設計し実装するマーケティング戦略策定、グロースハック課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走する組織開発クライアントの組織課題を特定し、組織設計・浸透施策を通して理想とする組織に向けて包括的な支援を行うプロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動しますキャリアパスブランドストラテジストへ:戦略側へ広げ、経営層と共に戦略策定からリードするマネージャーへ:クオリティマネジメントとメンバーの育成を担い、チームと自社の組織の成長をリードする自社の事業づくりへ:事業開発や経営企画、自社のコーポレートブランド戦略など、クライアントワークで培った力を自社の成長に向けるキャリアビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力ブランド戦略からクリエイティブまで一貫して担える:戦略を絵に描いた餅で終わらせず、事業・プロダクト・組織のすべての接点で世界観の一貫性を担保し、事業成果につなげる役割を経験できます本質的なソリューションを提案・実行できる:ブランド施策単位ではなく、経営・事業課題から入り、クライアントの事業を伸ばすための打ち手を一気通貫で担えます幅広い領域の専門性が身につく:戦略策定からプロダクト開発、グロースまで様々な案件があるため、ブランディングに留まらず事業成長のための経験が積めますAI Nativeな組織:思考とクリエイティブの磨き込みに時間を使う「AI時代のディレクター」の働き方を最前線で経験できます自社の事業にも関われる:今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会があります参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略を描き、実行まで伴走することで事業成長を支援する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を実現することで、次なる挑戦を生み出し、その変化を業界や社会へ広げていく。私たちは、企業の変革を支援することで、日本企業の成長に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された成果物を納品するだけの支援ではありません。クライアントの事業に深く入り込み、向き合うべき課題を定義し、成果につながる戦略立案から実行までを担います。求めているのは、目の前のプロジェクトを成功させるだけでなく、事業そのものを前進させるための意思決定と推進力です。そして今、私たちはAIによってクライアントワークのあり方そのものを変えようとしています。これまで個人に蓄積されてきた経験やノウハウをAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個ではなくチームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_16] ブランドストラテジスト(ビジネスディレクター)
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。ブランドストラテジストは、企業やサービスの「らしさ」を定義するだけでなく、ブランドを軸に事業そのものを成長させるための戦略を描き、実行するポジションです。ブランドは単体では事業成果を生みません。ブランド策定に加えて 事業・サービス戦略の立案やプロダクト/体験設計の実行までを一貫して担当します。クライアントの経営層とともにパーパスやビジョンを策定し、その思想をサービス体験・デザイン・コミュニケーションに落とし込み、“事業を変える”事業・ブランドづくりをリードします。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容ブランド戦略・事業戦略の策定市場環境・競合・顧客の調査設計(定量/定性)経営層と共にブランドのパーパス・ポジショニング・戦略を構築
- 市場・ユーザー・競合分析を通じて、事業成長とブランド構築を両立する戦略を立案クリエイティブディレクションブランドアイデンティティ(VI/トーン&マナー/世界観)の策定と具現化サービスデザイン、UXUI設計、広告・PRコミュニケーションの企画推進プロジェクト統括・マネジメントプロジェクトの全体設計・スケジュール/リソース管理・品質管理をリードステークホルダー間の調整や意思決定を推進し、成果を最大化マーケティング・グロース戦略ブランド体験を起点にしたマーケティング施策設計KPI設計・効果測定・仮説検証・改善提案など、ブランド価値を持続的に成長させる仕組みづくりチームマネジメントディレクター/デザイナーの育成・フィードバック・チームビルディングプロジェクトを超えた横断的な知見共有や仕組み化の推進プロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work東邦ガス(コーポレートブランディングおよびインナーブランディング)大和ハウス工業(賃貸サービスのリブランディング)MIXI(minimoサービスブランディングおよびインナーブランディング)ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドプロデューサー、クリエティブディレクター
参考資料ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
[https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao-40af6d89-0a69-4462-a99d-45b7987ff764)▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略を描き、実行まで伴走することで事業成長を支援する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を実現することで、次なる挑戦を生み出し、その変化を業界や社会へ広げていく。私たちは、企業の変革を支援することで、日本企業の成長に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された成果物を納品するだけの支援ではありません。クライアントの事業に深く入り込み、向き合うべき課題を定義し、成果につながる戦略立案から実行までを担います。求めているのは、目の前のプロジェクトを成功させるだけでなく、事業そのものを前進させるための意思決定と推進力です。そして今、私たちはAIによってクライアントワークのあり方そのものを変えようとしています。これまで個人に蓄積されてきた経験やノウハウをAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個ではなくチームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_17] マーケティングストラテジスト(ビジネスディレクター)
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。マーケティングストラテジストは、クライアントの事業成長を広義のマーケティングの力で推進するポジションです。
グロース施策提案に留まらず、事業戦略とマーケティング戦略を接続し、成長の設計図を描く役割を担います。課題の本質を捉え、戦略設計から実行・検証までをリード。さらに、ブランディングやプロダクト開発などクリエイティブ領域とも連携し、「ブランドの価値」と「事業の成果」を両立する戦略を構築・実現します。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容プロジェクトマネジメントプロジェクトの目標達成に向け、社内外のステークホルダーを巻き込みながら、盤面整理からリソース・スケジュール・タスク・品質管理を行い、プロジェクトを円滑に進行する調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、定量・定性データ(ユーザー調査)から分析を行い、事業の中長期戦略を策定するプロダクト/サービス戦略の策定と実行サービスの戦略・コンセプトの策定、顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスとユーザーの双方の観点からサービスを設計し実装するブランディング戦略策定ブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定、PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランド価値を高めるために伴走するマーケティング戦略策定、グロースハック課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走する組織開発クライアントの組織課題を特定し、組織設計・浸透施策を通して理想となる組織に向けて包括的な支援を行う提案営業クライアントの事業課題をヒアリングし、課題特定を行い、支援内容の提案から受注に至るまで営業活動を推進するプロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドプロデューサー、デザイナーの計4名ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドプロデューサー、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の課題に真摯に向き合い、理想を描くだけでなく、実現に向けた戦略と実行力を持って挑むチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個人の力ではなくチームとして成果を生み出すことを大切にしています。私たちは、マーケティングを単なる集客や施策実行ではなく、顧客理解を起点に事業成長をつくるための重要な役割だと考えています。クライアントの事業や市場を深く理解し、課題設定から戦略立案、施策実行、成果創出まで一貫して向き合うことで、企業の成長を支援しています。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、メンバーの約30%がマーケティング領域の経験を持ち、事業会社や広告代理店などで培った専門性を活かしながら、ビジネス・デザインなど異なる領域のメンバーと協働しています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、個人の経験やノウハウに依存するのではなく、組織として高い価値を継続的に提供できる仕組みづくりに投資しています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、「課題を見立て、戦略を立て、事業成長を実現する」次世代のエージェンシーです。私たちが向き合うのは、単なるマーケティング施策やクリエイティブ制作ではありません。市場や顧客を深く理解し、本質的な課題を捉え、事業戦略、ブランド、サービス体験、コミュニケーションまで一貫して設計・実行することで、企業の成長を支援しています。私たちの事業ビジョンは「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。支援した一社の事業成長が次なる挑戦を生み、その挑戦が業界に広がり、産業を動かし、やがて日本経済全体へ波及していく。私たちは、マーケティングとクリエイティブの力で、日本企業の変革に挑んでいます。成果物の納品ではなく、事業成長に責任を持つ。受託ではなく、当事者として事業に入り込む。私たちが提供しているのは、制作物や施策そのものではなく、事業を前に進めるための「意思決定と実行の質」です。その積み重ねが、幅広い業界の企業から継続的にご相談いただける理由になっています。そして今、セブンデックスは全社でAI Nativeな組織への変革に踏み出しています。クライアントワークには、個人の経験やノウハウに依存しやすいという構造的な課題があります。私たちはAIによってこの壁を乗り越え、属人的な知見を組織の資産へ変えることで、より高い価値を継続的に提供できる業界の新しいスタンダード「クライアントワーク4.0」の確立に挑戦しています。
[BCS_18] UXディレクター / 未経験歓迎
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業では、企業の経営課題・事業課題に対して、
戦略・構想策定からサービス/プロダクト設計、ブランディング、グロース、組織開発までを一気通貫で支援しています。本ポジションであるUXディレクターは、事業戦略やブランドの思想を起点に、ユーザー体験(UX)としてサービス・プロダクトに落とし込み、価値を実装する役割です。単なる体験設計に留まらず、なぜこのサービスが存在するのか誰に、どんな価値を、どの体験で届けるのかといった上流の問いから関わり、事業成果につながる累積的UXを設計・実装することをミッションとしています。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容プロダクト・サービス戦略策定事業課題・ユーザー課題の構造化、中長期視点でのプロダクト/サービス戦略の設計し、ビジネス要件とUXの接続をするサービスデザイン/UXデザインユーザーリサーチ(定性・定量)の設計・実施、カスタマージャーニー、体験設計、サービスフロー設計、サービスコンセプト・UXコンセプトの策定し実装するプロジェクトマネジメントプロジェクトの目標達成に向け、社内外のステークホルダーを巻き込みながら、盤面整理からリソース・スケジュール・タスク・品質管理を行い、プロジェクトを円滑に進行する** ブランド策定
- ブランド思想・世界観をUXとして体現する設計し、バーバル/ビジュアルアイデンティティと体験の統合するマーケティング戦略策定、グロースハック課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走するプロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドディレクター、デザイナーの計4名ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略を描き、実行まで伴走することで事業成長を支援する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社の事業成長を実現することで、次なる挑戦を生み出し、その変化を業界や社会へ広げていく。私たちは、企業の変革を支援することで、日本企業の成長に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された成果物を納品するだけの支援ではありません。クライアントの事業に深く入り込み、向き合うべき課題を定義し、成果につながる戦略立案から実行までを担います。求めているのは、目の前のプロジェクトを成功させるだけでなく、事業そのものを前進させるための意思決定と推進力です。そして今、私たちはAIによってクライアントワークのあり方そのものを変えようとしています。これまで個人に蓄積されてきた経験やノウハウをAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個ではなくチームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_19]ビジネスディレクター(マネージャー候補)
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営・事業課題を解決するために、戦略策定/事業構想/サービス・ブランドデザイン/グロース支援/組織開発といった幅広い領域を横断しながら、企業の中長期的な成長を支援しています。本ポジションはビジネスディレクターのマネージャー候補として、クライアントの事業成長をリードする“パートナー”として、複数のプロジェクトを統括しながら、戦略構想から実行・グロースまでを一気通貫でドライブするポジションです。個々のプロジェクト推進にとどまらず、ピープルマネジメントや事業開発、経営的視点での意思決定まで関わる事業推進リーダーとしての役割を期待します。支援領域事業/サービス戦略策定ブランディングプロダクトデザイン(UXUIデザイン)コミュニケーションデザインマーケティンググロース組織開発主な業務内容プロジェクト統括・マネジメント複数のクライアント案件を並行してリードし、品質・成果・収益を最適化社内外のステークホルダーを巻き込み、プロジェクトの成功を実現メンバー育成・マネジメントを通じて、チーム全体のパフォーマンスを最大化調査、分析、戦略策定マーケットリサーチ、定量・定性データ(ユーザー調査)から分析を行い、事業の中長期戦略を策定するプロダクト/サービス戦略の策定と実行サービスの戦略・コンセプトの策定、顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスとユーザーの双方の観点からサービスを設計し実装するブランディング戦略策定ブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定、PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランド価値を高めるために伴走するマーケティング戦略策定、グロースハック課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走する組織開発クライアントの組織課題を特定し、組織設計・浸透施策を通して理想となる組織に向けて包括的な支援を行う提案営業クライアントの事業課題をヒアリングし、課題特定を行い、支援内容の提案から受注に至るまで営業活動を推進するプロジェクト例実績一覧 https://sevendex.com/work大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)プロジェクト体制プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされますプロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドディレクター、デザイナーの計4名ビジネス・ディレクション領域についてビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドディレクター、クリエティブディレクター参考資料ポジションの魅力経営・事業課題に深く踏み込み、事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる代表直下のポジションなので、ビジネスリーダーとしての成長を支援するカルチャーがある事業ポートフォリオ拡大に伴い、自社事業・経営への参画チャンスがある参考情報▼ビジネスディレクション領域_採用資料
https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
オープンポジション▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
新卒募集ポジション募集背景創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。その中で、ビジネス組織もさらなる成長フェーズを迎えています。事業戦略の実現に向けて、クライアントへの提供価値を最大化し、メンバーの成長と組織成長をリードするエグゼクティブディレクターを募集しています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の本質的な課題を捉え、戦略を描き、実行まで伴走することで、事業成長を実現する次世代のエージェンシーです。私たちが目指しているのは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。一社一社の事業成長を支援し、その成功が次なる挑戦や産業の変化へつながっていく。企業の変革を通じて、日本企業の成長に向き合っています。セブンデックスが提供するのは、依頼された成果物を納品するだけの支援ではありません。クライアントの事業に深く入り込み、本質的な課題を定義し、戦略策定から実行までをリードする。経営や事業責任者と向き合いながら、成果創出にコミットすることが私たちの提供価値です。そして今、私たちはAIによってクライアントワークのあり方そのものを変革しようとしています。個人に蓄積された経験やノウハウをAIによって組織の資産へ変換し、より高い価値を継続的に提供できる「クライアントワーク4.0」という新しいスタンダードの確立に挑戦しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の課題に真摯に向き合い、理想を描くだけでなく、実現に向けた戦略と実行力を持って挑むチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個人の力ではなく、チームとして最大の成果を生み出すことを大切にしています。メンバーは新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様な経験を持つ人材が集まっています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、事業づくりや組織づくりに向き合ってきた仲間と共に働く環境があります。私たちは、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資しています。個々の能力に依存するのではなく、強い組織として継続的に価値を提供できる仕組みをつくることを目指しています。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」
[BCS_20]マーケティング戦略コンサルタント(ビジネスディレクター)
マーケティング戦略コンサルタント
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、企業の経営課題や事業課題の解決するために、戦略・構想策定から事業・サービス設計、ブランディング、グロース・改善、組織開発まで幅広い領域からアプローチします。
マーケティング戦略コンサルタントは、クライアントの事業成長を広義のマーケティングの力で推進するポジションです。
グロース施策提案に留まらず、事業戦略とマーケティング戦略を接続し、成長の設計図を描く役割を担います。
課題の本質を捉え、戦略設計から実行・検証までをリード。さらに、ブランディングやプロダクト開発などクリエイティブ領域とも連携し、「ブランドの価値」と「事業の成果」を両立する戦略を構築・実現します。
#### 支援領域
* 事業/サービス戦略策定
* ブランディング
* プロダクトデザイン(UXUIデザイン)
* コミュニケーションデザイン
* マーケティンググロース
* 組織開発
#### 主な業務内容
- **プロジェクトマネジメント**
- プロジェクトの目標達成に向け、社内外のステークホルダーを巻き込みながら、盤面整理からリソース・スケジュール・タスク・品質管理を行い、プロジェクトを円滑に進行する
- **調査、分析、戦略策定**
- マーケットリサーチ、定量・定性データ(ユーザー調査)から分析を行い、事業の中長期戦略を策定する
- **プロダクト/サービス戦略の策定と実行**
- サービスの戦略・コンセプトの策定、顧客体験・サービスフロー設計など、ビジネスとユーザーの双方の観点からサービスを設計し実装する
- **ブランディング戦略策定**
- ブランドのバーバル・ビジュアルアイデンティティの策定から、企業のパーパスやMVV策定、CI・VI策定、PRや広告のコミュニケーションプランニングまで、ブランド価値を高めるために伴走する
- **マーケティング戦略策定、グロースハック**
- 課題の分析から特定、マーケティングチャネルの選定、KPIの設定と効果測定、各種仮説検証の実行などサービスをグロースさせるために伴走する
- **組織開発**
- クライアントの組織課題を特定し、組織設計・浸透施策を通して理想となる組織に向けて包括的な支援を行う
- **提案営業**
- クライアントの事業課題をヒアリングし、課題特定を行い、支援内容の提案から受注に至るまで営業活動を推進する
#### プロジェクト例
実績一覧 [https://sevendex.com/work](https://sevendex.com/work)
- 大手SaaSサービスのデザインリニューアル(ユーザーリサーチ、体験設計、UIデザイン)
- スタートアップ企業のサービスリブランディング(戦略策定、VI定義、ビジュアルデザイン)
- 大手メーカーの新規事業開発(サービスコンセプト設計、体験設計、UIデザイン、ビジュアルデザイン)
#### プロジェクト体制
- プロジェクトごとにビジネス・ディション領域、デザイン領域のメンバーがアサインされます
- プロジェクト人数は2名体制から6名体制など、プロジェクトの難易度や規模によって変動します
- 例:エグゼクティブディレクター、ブランドストラテジスト、ブランドプロデューサー、デザイナーの計4名
#### ビジネス・ディレクション領域について
ビジネス・クリエイティブ・スタジオでは、顧客に対する提供価値を担保する役割として「ビジネス・ディレクション領域」と「デザイン領域」の2つの役割を設定しています。そして、各領域の中でさらに職種が細分化されるという仕組みになっています。
ビジネス・ディレクション領域は「事業課題の解決に導くこと」をミッションとし、プロジェクト与件や必要な役割に応じて、様々なポジションにアサインされます。例:マーケティングストラテジスト、ブランドストラテジスト、事業開発ディレクター、ブランドプロデューサー、クリエティブディレクター
[参考資料](https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao?slide=12)
### ポジションの魅力
- クライアントの事業を伸ばすための本質的なソリューションを提案・実行できる
- 戦略策定からプロダクト開発、ブランディング、グロースまで様々な案件があるため、様々な分野での専門的なスキル・知識・経験が得られる
- 社内ナレッジへのアクセスや役職を飛び越えたフィードバック文化による成長支援を受けられる環境がある
- 今後事業ポートフォリオの拡大を予定しており、自社事業の立ち上げや事業責任者にチャレンジできる機会がある
### 参考情報
▼ビジネスディレクション領域_採用資料
[https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao](https://speakerdeck.com/sevendex/bizinesudeirekusiyonling-yu-cai-yong-deckzi-liao)
▼ポジションに迷っている方は、オープンポジションのカジュアル面談をご利用ください。
[オープンポジション](https://open.talentio.com/r/1/c/sevendex/pages/78153)
▼本ポジションは中途向けのページです。新卒の方は、以下よりご応募をお願いします。
[新卒募集ポジション](https://open.talentio.com/r/1/c/sevendex/homes/4150?group_ids=9948)
### 募集背景
創業から8年。大手企業から継続的に指名相談をいただく業界最高水準のリード獲得基盤、一気通貫で提供できる価値、幅広い実績、そして組織として事業を推進できる体制など、事業成長を支える基盤を一つひとつ築いてきました。
ここから2030年に向けて200名規模の組織を目指し、「AI時代のエージェンシー」として既存プレイヤーとは一線を画すポジションの確立に挑戦します。
さらなる事業成長に向けて、クライアントの課題発見から戦略策定、プロジェクト推進まで担い、企業の変革をリードするビジネスメンバーの採用を積極的に進めています。
### カルチャーについて
セブンデックスは、目の前の課題に真摯に向き合い、理想を描くだけでなく、実現に向けた戦略と実行力を持って挑むチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個人の力ではなくチームとして成果を生み出すことを大切にしています。
私たちは、マーケティングを単なる集客や施策実行ではなく、顧客理解を起点に事業成長をつくるための重要な役割だと考えています。クライアントの事業や市場を深く理解し、課題設定から戦略立案、施策実行、成果創出まで一貫して向き合うことで、企業の成長を支援しています。
メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、メンバーの約30%がマーケティング領域の経験を持ち、事業会社や広告代理店などで培った専門性を活かしながら、ビジネス・デザインなど異なる領域のメンバーと協働しています。
さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、個人の経験やノウハウに依存するのではなく、組織として高い価値を継続的に提供できる仕組みづくりに投資しています。
### 会社概要
セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。
現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。
### 事業について
ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は、「課題を見立て、戦略を立て、事業成長を実現する」次世代のエージェンシーです。
私たちが向き合うのは、単なるマーケティング施策やクリエイティブ制作ではありません。市場や顧客を深く理解し、本質的な課題を捉え、事業戦略、ブランド、サービス体験、コミュニケーションまで一貫して設計・実行することで、企業の成長を支援しています。
私たちの事業ビジョンは「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。支援した一社の事業成長が次なる挑戦を生み、その挑戦が業界に広がり、産業を動かし、やがて日本経済全体へ波及していく。私たちは、マーケティングとクリエイティブの力で、日本企業の変革に挑んでいます。
成果物の納品ではなく、事業成長に責任を持つ。受託ではなく、当事者として事業に入り込む。私たちが提供しているのは、制作物や施策そのものではなく、事業を前に進めるための「意思決定と実行の質」です。その積み重ねが、幅広い業界の企業から継続的にご相談いただける理由になっています。
そして今、セブンデックスは全社でAI Nativeな組織への変革に踏み出しています。クライアントワークには、個人の経験やノウハウに依存しやすいという構造的な課題があります。私たちはAIによってこの壁を乗り越え、属人的な知見を組織の資産へ変えることで、より高い価値を継続的に提供できる業界の新しいスタンダード「クライアントワーク4.0」の確立に挑戦しています。
[BCS_31]自社マーケティング
セブンデックスは、ブランディング・デザイン・コンサルティングを本業とする会社です。だからこそ、私たちのマーケティングは「広告を回す」だけでは終わりません。ブランドの根っこ(パーパス・提供価値・世界観)とマーケ施策を接続させながら、成果を出すことが求められます。そして、セブンデックスのAIO/SEOが業界最高水準にあるのは、検索エンジンやコンテンツ制作の現場でAIを実験台にしながら、勝ちパターンを誰よりも早く見つけてきたからです。このポジションでは、AIツールを「使う」のではなく「使い倒して仕組み化する」ところまで踏み込んでもらいます。ブランド設計とAI実践、両方を武器にできるBtoBマーケターは、市場でもかなり希少です。業務内容事業部の成長に向けて、ブランドと接続しながらKPI目標(ホットリード数・有効リード数)の達成に向けて、戦略立案から実行・分析までを一貫して担っていただきます。リード獲得戦略の立案・KPI設計
事業計画に基づくKPI設計、チャネルごとの目標・予算配分の設計。新規・既存チャネルを横断した施策の優先順位づけを担います。リード獲得戦略の立案・KPI設計
セブンデックスが掲げる事業の世界観を、マーケ施策(LP・広告訴求・コンテンツ)にどう落とし込むかを、ブランド設計チームと連携しながら考えます。「刺さる訴求」ではなく「セブンデックスらしい訴求」を作れるかが問われる領域です。AIO・SEO・コンテンツ施策
AIO/SEO戦略の立案・実行、LPの企画制作および改善、オウンドメディアのコンテンツ企画・運用。
セブンデックスのAIO/SEOは業界最高水準の知見を持ち(検索1位の実績が多く、AIO/SEO流入がリード獲得のメイン)、その最先端を自ら実践しながら学べます。「選ばれる」コンテンツ設計という、まだ正解が確立されていない領域の第一線に立てるポジションです。デジタル広告の運用・改善
リスティング広告(ターゲティング設計・仮説検証・改善)、Meta広告などのプランニング〜運用〜改善。AIを活用したクリエイティブ検証・予算最適化も含め、自ら手を動かしながら勝ちパターンを仕組み化。ナーチャリング・イベント施策
獲得したリードの育成設計(メルマガ・セミナー等)、イベントの企画・遂行・協賛、新たなリードチャネルの開拓。部署横断の連携・チームマネジメント
営業・事業・広報・ブランド設計の各責任者と連携した施策遂行、長期インターン生のリソースマネジメント。チーム兼任マーケター1名(30代)、長期インターン3名本ポジションで挑んでいただきたいこと「代理店の外注管理」ではなく「インハウスの実運用」
施策の企画も運用も分析も、自分とチームで完結させる体制です。手を動かせること、かつ「自分が動く」だけでなくインターン生を活かして「仕組みで回せる状態をつくる」ことの両方が求められます。ブランドを起点にしたBtoBマーケティングでの成果
コンサルティング・デザイン支援という高単価・長期検討の商材のため、単純なCV最適化では成果が出ません。認知→興味→比較→商談化までのファネル全体を、ブランドの世界観とセットで設計し、質の高いリードを見極める目線が必要です。AIを前提にしたマーケの再構築
既存の勝ちパターンをなぞるのではなく、AIによって検索・情報収集の行動が変わりつつある今、マーケティングのやり方自体をアップデートしていく側に回れるかが問われます。キャリアパス入社後はデジタル広告を軸としたリード獲得を担いながら、事業の成長とともにスコープを広げていける環境です。KPI設計・予算策定・メンバーマネジメントへと段階的に役割を拡大し、マーケティング部門責任者、将来的にはCMOを目指せます。ブランド設計とAI活用を武器にしたBtoBマーケをフルファネルで、かつ組織づくりまで経験できるポジションです。入社後3ヶ月のマイルストーン1ヶ月目:現状把握と改善
既存の広告アカウント・計測設定・KPI構造・リードの流れをキャッチアップ。まずは1つの施策で自分なりの改善仮説を立て、実行します。2ヶ月目:主要チャネルのオーナーシップ
リスティング・Meta広告の運用を自走できる状態に。データを読んで改善サイクルを回しながら、予算配分やLP改善の提案を積極的に行います。3ヶ月目:戦略立案への参画
KPI設計・予算配分・施策優先度など上流の意思決定に加わり、「セブンデックスのマーケの戦略」を兼任マーケ担当と一緒に設計できる状態を目指します。仕事の面白さ・業界最高水準のAIO/SEOを、最前線で実践しながら学べる
クライアント支援や自社マーケ施策で磨かれたAIO/SEOの知見が社内に蓄積されており、それを自社マーケで自ら試せる環境です。
AI検索時代のマーケティングを最速でキャッチアップできます。・社内にマーケティング出身者が多数在籍
コンテンツ・SEO・CRM等、各領域に強いマーケター出身のメンバーがクライアントワークのプロジェクトチームに複数名在籍しています。
専門知識を持つメンバーの力を借りながら、専任として全体を動かしていける環境です。・フェーズの違う2事業を、同時に経験できる
BCS事業は最低限の土台がある中での推進、HRS事業は土台作りから。違うジャンル・違うフェーズのマーケティングを1社で楽しめます。・全社のブレイン的存在として動ける
事業・広報・人事、部署を横断しながら連携し施策を遂行できます。純粋な運用担当ではなく、事業の意思決定に近い立場で動けます。・部門責任者、CMOへのキャリアパス
事業戦略に合わせたマーケ戦略の策定、KPI設定、KPIごとの目標策定・予算設定、メンバーマネジメントと、段階的にスキルアップが可能です。募集背景弊社は「時代を席巻する会社」をビジョンに、日本のマーケティングシーンを塗り替えるビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業と、日本の組織・採用シーンを塗り替えるHRソリューション事業の2事業を展開しています。創業以来、新規事業・UXUIデザイン・ブランディング・マーケティングを軸に100社以上の事業成長を支援し、事業は創業当初から連続成長中。事業のさらなる成長と新規事業の立ち上げに伴い、リード獲得の重要性はかつてなく高まっています。一方で、現在のマーケティングチームは取締役と兼任マーケターが率いる少数体制。マーケティング専任の社員はまだいません。
戦略の立案から施策の遂行・分析まで一気通貫で担い、将来的にはマーケティング組織そのものをつくっていく方を求めています。会社概要セブンデックスは、「小さな革命を次々と生み出し、日本のシーンを沸き起こす」をパーパスに掲げ、「時代を席巻する会社」を目指す会社です。現在、2つの事業を展開しています。企業の事業成長を統合的に支援する「ビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業」と、人と組織の課題解決に向き合う「HRソリューション事業」です。創業以来、100社以上の事業成長を支援し、創業当初から継続的な売上成長を実現してきました。事業についてビジネス・クリエイティブ・スタジオ事業は「課題を見立て、戦略を立て、事業成長を執行する」次世代のエージェンシーです。私たちの事業ビジョンは、「事業成長の連鎖で、日本経済を席巻する」こと。支援した一社の成長が次なる挑戦を生み、その挑戦が業界へ広がり、産業を動かし、やがて日本経済全体へ波及していく。過去30年にわたり停滞してきた日本企業の変革に挑んでいます。私たちが提供するのは、成果物ではなく事業成長そのものです。納品して終わる支援ではなく、当事者として事業に入り、意思決定と実行に向き合う。提供している価値は制作物ではなく、事業を前に進める「意思決定と実行の質」です。この積み重ねが、幅広い業界の企業から継続的にご相談いただける理由になっています。そして今、セブンデックスは全社でAI Nativeな組織への変革に踏み出しています。クライアントワークには、属人化という構造的な課題があります。私たちはAIによってこの壁を乗り越え、個人に蓄積されたノウハウを組織の資産へ変えることで、業界の新たなスタンダード「クライアントワーク4.0」の確立を目指しています。カルチャーについてセブンデックスは、目の前の事象に真摯に向き合い、情熱を持って挑む姿勢と、理想を実現するための戦略性を兼ね備えたチームです。「最善」と「現実」の両方を捉えた上で、「どうすれば実現できるのか?」を考え抜き、個の力に頼るだけではなく、チームセブンデックスとして成果にコミットする文化があります。メンバーの年齢層は新卒から40代まで幅広く、メルカリ、サイバーエージェント、ビジョナルなど多様なバックグラウンドを持つメンバーが在籍しています。また、約15%のメンバーが起業経験や事業責任者経験を持つなど、挑戦と事業創造に向き合う人材が集まっています。さらに、組織開発を重要な経営テーマの一つとして捉え、継続的に投資し続けていることも、セブンデックスの特徴です。カルチャーデック
代表note「理想論ではなく、生存戦略としての組織開発」