Accelerator の求人一覧 - 株式会社プレイド
04.【Finance】Financial Control(経理)
プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに活動しています。技術と人間の柔軟な発想を掛け合わせ、秘めたる可能性を極限まで引き出すことを目指しています。これまで当社は、CXプラットフォーム「KARTE」の開発・提供を通じて、企業の顧客理解の深化とオンライン顧客接点の最適化を支援してきました。銀行、生命・損害保険、総合小売、不動産といった各業界を牽引するトップ企業に導入され、事業成長を支える基盤として活用されています。ここで蓄積された月間11億人超の膨大な行動データと、そのデータを解析する独自のリアルタイム解析エンジンを中心とした基盤技術は、AI時代における当社の強みの源泉です。現在はプロダクト提供にとどまらず、企業の経営課題に寄り添う伴走者として、専門人材によるサービス事業にも注力しています。保有する膨大なデータと技術に最新のAIを掛け合わせ、プロダクトとサービスの両輪で、日本を代表する企業の「顧客中心経営」を実現するパートナーへと進化を遂げています。私たちはツールベンダーとしてではなく、データとAIを駆使して、顧客、並びに産業全体の変革を牽引する存在として、非連続な成長に挑み続けています。ファイナンス・法務・労務・人事などのコーポレート部門では、事業成長を加速させるために必要な施策を考え、実行し、持続的な企業価値向上に貢献する組織という意志を込めて「アクセラレーター」と呼んでいます。プレイドのFinancial Control(経理)では単なる「管理」ではなく、PLAIDの事業成長を支える「攻めの経理」として、以下の業務を主導していただきます。職務内容ご経験やスキル、ご希望に応じて、グループ全体の経理業務を幅広くお任せします。
主な業務内容は以下の通りです。決算実務の遂行・リード月次・四半期・年次決算(単体・連結)の完結SaaSビジネス特有の収益認識(IFRS含む)に基づいた会計処理の最適化子会社経理のサポート(月次・四半期・年度)開示資料作成(金商法や会社法で要求される各種開示書類(有価証券報告書等))監査対応・ガバナンス構築監査法人との折衝、論点整理内部統制の整備/運用、内部統制監査(J-SOX)対応等業務プロセスの整備・構築標準化・仕組み化の推進、及び各種プロジェクト推進経営の意思決定方針を深く理解した上での、財務会計データの構造設計および整備チーム体制と特徴正社員3名、契約社員6名がおり、契約社員の方々が主に定常的な会計業務を行っており、
正社員は主に会計論点の検討、業務プロセスの構築・整備、会計処理の最終レビュー、M&Aにおける会計・税務面の検討等を行っております。
事業部側との距離が近く、多くのコミュニケーションを取ることが特徴です。
M&Aや新商品のローンチなど全社的に変化が激しいため、画一的なやり方でなく都度、事業部と密に連携し柔軟に協議しております。
協議内容を仕組み化し契約社員の方々が作業しやすいように整えていきます。プレイドのファイナンス組織プレイドにはファイナンス組織として以下のチームがあり、それぞれの役割は以下の通りです。Financial Control:経理業務を担い、決算や内部統制などを行いますCorporate Finance&IR:財務業務のほか、M&AやIRなどを行います
※別組織「経営企画・FP&A」とも連携を頻繁に図ります。本ポジションの魅力とキャリアパス「事業を創る」経理としてビジネススキーム構築のプロフェッショナルとなれる
新規事業の立ち上げや複雑な商流の構築において、企画段階からビジネスサイド・Legal等と連携し、「収益認識の定義」から「販売オペレーション全体の設計」までを一気通貫で主導できます。得られる経験:単なる会計処理の検討に留まらず、ビジネスモデルを「正しく、かつ効率的に回る仕組み」へと落とし込むアーキテクトとしてのスキルが得られます。圧倒的な経験の幅と深度が得られる
1社にいながら、SaaS、コンサルティング、広告、AIなど、多様なビジネスモデルの会計処理(複雑な収益認識等)を同時に経験できます。さらに、M&A後のPMIにおいては、会計領域のみならず「販売プロセス全体の統合」など領域横断的なプロジェクトに深く関与可能です。得られる経験:多業態の会計知見 + M&A・PMIを通じた「組織統合・変革」の実績が得られます。アクセラレーターとしてのコーポレート文化
当社のコーポレート部門は、守りだけでなく「事業を加速させる(アクセラレーター)」ことを重視するメンバーで構成されています。環境の魅力:部署間の壁がなく、各領域のプロフェッショナルと日常的に協業・試行錯誤できる環境です。「専門領域に閉じこもる」のではなく、他部門の知見を吸収しながら、コーポレート発信で会社を動かす醍醐味を味わえます。
04.【Legal dept】Legal
事業内容プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに活動しています。技術と人間の柔軟な発想を掛け合わせ、秘めたる可能性を極限まで引き出すことを目指しています。これまで当社は、CXプラットフォーム「KARTE」の開発・提供を通じて、企業の顧客理解の深化とオンライン顧客接点の最適化を支援してきました。銀行、生命・損害保険、総合小売、不動産といった各業界を牽引するトップ企業に導入され、事業成長を支える基盤として活用されています。ここで蓄積された月間11億人超の膨大な行動データと、そのデータを解析する独自のリアルタイム解析エンジンを中心とした基盤技術は、AI時代における当社の強みの源泉です。現在はプロダクト提供にとどまらず、企業の経営課題に寄り添う伴走者として、専門人材によるサービス事業にも注力しています。保有する膨大なデータと技術に最新のAIを掛け合わせ、プロダクトとサービスの両輪で、日本を代表する企業の「顧客中心経営」を実現するパートナーへと進化を遂げています。私たちはツールベンダーとしてではなく、データとAIを駆使して、顧客、並びに産業全体の変革を牽引する存在として、非連続な成長に挑み続けています。募集背景プレイドの法務は、会社が健全かつ圧倒的な成長を遂げることができるよう、法令やリスクの観点から、経営や事業をサポートする役割を担います。
現在、事業成長の基礎として不可欠な機関法務や内部統制・コンプライアンスの強化、事業成長を一層加速させるために不可欠な契約法務や知的財産管理の充実、新規事業のサポートなどに取り組んでいます。業務内容の一例個人情報保護法・GDPR等を含むパーソナルデータ・情報セキュリティ・AI関連の法規制の把握・分析と、経営戦略への取込みサポート、関連規程の整備・運用及びセキュリティ認証対応M&A、事業投資及び組織再編等に関するデューデリジェンス及び契約交渉株主総会・取締役会運営支援、コーポレートガバナンス体制の構築・強化グループ会社(国内外含む)の法務関連業務全般のサポート新規事業、新規プロダクトや新規機能開発の推進サポート規約や契約書の作成、ビジネスモデルの検証規約のアップデートや各種契約書レビュー特許・商標等の知的財産権の取得・管理・活用紛争・訴訟対応法務関連ワークフローの改善・システム導入の企画・主導(例:契約管理システム)内部統制(J-SOX対応含む)及び内部監査関連業務メンバー構成8名(男性5名、女性3名)
04.【Legal】内部統制・内部監査
事業内容プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに活動しています。技術と人間の柔軟な発想を掛け合わせ、秘めたる可能性を極限まで引き出すことを目指しています。これまで当社は、CXプラットフォーム「KARTE」の開発・提供を通じて、企業の顧客理解の深化とオンライン顧客接点の最適化を支援してきました。銀行、生命・損害保険、総合小売、不動産といった各業界を牽引するトップ企業に導入され、事業成長を支える基盤として活用されています。ここで蓄積された月間11億人超の膨大な行動データと、そのデータを解析する独自のリアルタイム解析エンジンを中心とした基盤技術は、AI時代における当社の強みの源泉です。現在はプロダクト提供にとどまらず、企業の経営課題に寄り添う伴走者として、専門人材によるサービス事業にも注力しています。保有する膨大なデータと技術に最新のAIを掛け合わせ、プロダクトとサービスの両輪で、日本を代表する企業の「顧客中心経営」を実現するパートナーへと進化を遂げています。私たちはツールベンダーとしてではなく、データとAIを駆使して、顧客、並びに産業全体の変革を牽引する存在として、非連続な成長に挑み続けています。募集背景プレイドでは、法務、会計、総務、人事、広報などを『バックオフィス』ではなく、事業を加速させるために必要なことを考え実行する『アクセラレーター』と呼んでいます。プレイドのMissionである ”データによって人の価値を最大化する” ことの実現に向けて、全社視点で事業や組織の競争力を高めることに日々挑戦しています。このポジションはまずは『アクセラレーター』として会社/事業/プロダクトの理解を深めを行いつつ、当社グループにおける重要な経営基盤の一つである内部統制体制を構築・モニタリングを担当して、単なる「監査」に留まらず、会社が健全かつ圧倒的な成長を遂げることができるよう、内部統制の観点から、経営陣や監査役、外部専門家とも連携しながら、会社全体のガバナンス向上に貢献いただけるポジションです。不備の表層的な指摘ではなく、不備が発生した真因を追求し本質的な業務プロセスの改善提案など、各メンバーと協働し、新たなビジネスプロセスの構築に至るまで、事業展開に深く関与していただきます。職務内容当社およびグループ会社における財務報告に係る内部統制(J-SOX)の評価プロセス(全社統制・IT関連プロセス・業務プロセス)の統制文書作成監査結果への対応: 改善勧告・改善状況の進捗確認、子会社への指導等業務改善の提案・推進、コンプライアンスの強化徹底・推進監査法人対応グループ全体の内部統制計画立案M&A後のグループ会社の内部監査体制構築業務プロセスの整備・構築、標準化・仕組み化の推進、及び各種プロジェクト推進ポジションの魅力新規事業、M&Aによるグループジョインの会社の事業成長やリスクマネジメントといった多角的な観点でその上流から関与ができる対象部署と協働で新たなビジネスプロセスの構築に至るまで、事業展開に深く関与できる内部監査業務だけではなく、リスクマネジメントなど幅広い経験とスキルを身につけることができる環境
04.【Legal】戦略法務(AI/データビジネス担当)
事業内容プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに活動しています。技術と人間の柔軟な発想を掛け合わせ、秘めたる可能性を極限まで引き出すことを目指しています。これまで当社は、CXプラットフォーム「KARTE」の開発・提供を通じて、企業の顧客理解の深化とオンライン顧客接点の最適化を支援してきました。銀行、生命・損害保険、総合小売、不動産といった各業界を牽引するトップ企業に導入され、事業成長を支える基盤として活用されています。ここで蓄積された月間11億人超の膨大な行動データと、そのデータを解析する独自のリアルタイム解析エンジンを中心とした基盤技術は、AI時代における当社の強みの源泉です。現在はプロダクト提供にとどまらず、企業の経営課題に寄り添う伴走者として、専門人材によるサービス事業にも注力しています。保有する膨大なデータと技術に最新のAIを掛け合わせ、プロダクトとサービスの両輪で、日本を代表する企業の「顧客中心経営」を実現するパートナーへと進化を遂げています。私たちはツールベンダーとしてではなく、データとAIを駆使して、顧客、並びに産業全体の変革を牽引する存在として、非連続な成長に挑み続けています。仕事概要本ポジションでは、プレイドの戦略である『プロダクト×ヒト』のハイブリッドモデルを牽引するプロフェッショナルサービス事業(PLAID ALPHA)において、新規DaaS事業「Context Lake」の非連続な成長を法的・構造的側面からリードしていただきます。現在、2026年7月の「Context Lake」リリース・本格販売に向けて事業を急加速させていますが、エンタープライズ顧客の獲得において「顧客法務部門との折衝」や「セキュリティ要件のクリア」が、事業が拡大させるための最大のレバレッジポイントとなっています。具体的には、全社のガバナンスを担う社内のリーガル組織や外部顧問弁護士と密に連携しながら、事業の最前線で「何が論点になるか」をいち早く検知し、商談の合意からプロダクトの利用開始(デリバリー)までのリードタイムを圧倒的に短縮し、最速でビジネスを成約へと導くリーガル・アーキテクチャの構築を担います。立ち上げ期の複雑な論点整理(データプライバシー、AI知財、SaaS規約設計など)はもちろん、スピードを落とさずに「量を捌ける」ための標準化やプロセス設計まで、事業フェーズに合わせた最適なリーガル・オペレーションを牽引してくださる方を求めています。メンバー構成8名(男性5名、女性3名)業務内容の一例ALPHA事業、および「Context Lake」の立ち上げからスケール(0→100)の各フェーズにおいて、法的・論理的観点から「先手」を打ち、事業推進の障壁を取り除きます。1. 即効施策セキュリティチェックシート対応の高速化: 顧客ごとに異なるフォーマットへの回答を効率化するため、標準回答テンプレートを構築。これまで1件あたり5〜10営業日かかっていた対応を1〜2営業日に短縮する体制を作ります。利用規約・契約書の整備・改定: 定額+従量ハイブリッドの料金モデル、リミッター条項、サービススコープ定義、SLAなどを盛り込んだ「利用規約 v1.0(骨格作成済み)」の完成、および申込書・覚書の一連のテンプレート整備。DPA(データ処理契約)の起草・標準化: 顧客から預かる購買・行動データの利用目的、セキュリティ水準、再委託(サブプロセッサー)条件、データ削除・返却手順、漏洩時フローなどを定めたDPAテンプレートの整備。2. 0→100のフェーズにおけるミッション0→1:新サービス・スキームの解像度向上と論点整理プロダクトチームに同席し、顧客法務から寄せられる利用規約・データ取り扱い・知財帰属に関する質問に直接対応し、社内持ち帰りによるタイムロスを無くし、商談をダイレクトに前進させます。以下の5大領域における法務的論点を整理し、外部顧問弁護士も巻き込みながら経営会議向けにスキームを法務整理します。A. SaaS利用規約・契約: マルチテナント課金、自動更新等の規約表現B. データプライバシー: ハッシュ化方針、オプトアウト運用、AI生成物の個人情報該当性、削除SLAC. 知的財産権: プロンプト・タグ定義の帰属、AI生成物の著作権、契約終了時の知財保護D. セキュリティ・認証: ISMS(ISO 27017)やアクセス制御、監査ログ、特権アカウント管理の規約反映E. 事業構造・GTM: 工数計上の会計的整理、環境発行の契約的位置づけ1→10:事業成長を加速させる「型」の構築顧客法務との折衝で得た知見を元に「リーガル・ナレッジベース」を構築し、複雑な契約形態を整理し、プロダクト・営業チームが自律的に動けるための判断基準を策定します。10→100:スケーラビリティを担保するオペレーション設計商談数が増大してもリーガルチェックがボトルネックにならないよう、業務フローのシステム化やAI活用を含めた高生産なリーガル・オペレーションを設計・推進します。Datamind(PLAID Data Mind)とは?「プレイドが持つ最先端のAI技術と、専門家によるサポートを掛け合わせた、企業のAI活用をフルサポートする仕組み(およびその専門組織)」です。何ができるの?
前述の「Context Lake」をはじめとする独自のAI技術をベースにしています。単にAIツールを提供するだけでなく、プレイドの専門人材が企業のパートナーとして一緒にチームを組み、「AI環境の構築」から「データの分析」「事業戦略の決定」「現場での実行」までを丸ごと伴走支援します。メリットは?
「AIをどうビジネスに活かせばいいか分からない」という企業でも、高度なデータAI技術と専門家のノウハウをセットで活用できるため、迷わずに自社の事業成長や顧客体験の向上へ繋げることができます。Context Lake(コンテクスト・レイク)とは?「お客さまの『行動の理由や背景(文脈=コンテクスト)』を、AIが自動で理解してくれるデータ基盤」です。何ができるの?
これまでのデータ分析では「いつ、何をいくらで買ったか」という数字の記録しか見えませんでした。Context Lakeは、アンケートや問い合わせ、サイト内での細かな動きなど、バラバラで整理しにくかった情報(非構造化データ)をAIが一括処理します。これにより、「なぜその行動に至ったのか」というお客さまの意図や背景を自動で読み解き、分かりやすい形に整理して溜めてくれます。メリットは?
AIが「なぜそう判断したか」の根拠を人間の言葉(自然言語)で教えてくれるため、企業はブラックボックス化を恐れず、自信を持って「次の一手(事業戦略や新しい顧客体験)」を素早く決めることができます。ポジションの魅力「守り」から「攻め(ビジネス創出)」へのパラダイムシフト
従来のバックオフィスとしての法務ではなく、事業の最前線(フロントオフィス)に立ち、直接受注リードタイムを短縮するという売上・事業成長に直結する手触り感を持てます。市場価値の圧倒的な高騰と「AIに代替されない」キャリア
定型の契約書レビューを自動化するAI時代において、「顧客の懸念を紐解き、交渉し、データ利活用の仕様に翻訳して規約へ落とし込む」という高度な抽象思考と調整力を持つ『リーガル×テック×ビジネス』人材は市場に不足しており、唯一無二のキャリアを築けます。ルールが未整備な領域で「デファクトスタンダード」を創る知的好奇心
生成AIの利用やプライバシー保護、DaaS(Context Lake)におけるデータ取り扱いなど、世界中で日々変化し正解がない領域において、自らの手で業界の新しいベストプラクティスを創り上げるエキサイティングな環境です。事業責任者や経営層(CXO)とのダイレクトな対話
データガバナンスやプライバシーの課題は経営直結のテーマです。経営会議向けの法務整理や、社内外のトップマネジメント層をカウンターパートとした高い視座でのビジネスディスカッションを経験できます。「技術」への深いアクセス
法的なアドバイスをして終わりではなく、開発チームと協働してプライバシー強化技術(PETs)やアクセス制御機能といった「動くプロダクト・機能」としてソリューションを実装・反映できる点も、他にはない大きな魅力です。
22.【Public Relation】広報
事業内容プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに活動しています。技術と人間の柔軟な発想を掛け合わせ、秘めたる可能性を極限まで引き出すことを目指しています。これまで当社は、CXプラットフォーム「KARTE」の開発・提供を通じて、企業の顧客理解の深化とオンライン顧客接点の最適化を支援してきました。銀行、生命・損害保険、総合小売、不動産といった各業界を牽引するトップ企業に導入され、事業成長を支える基盤として活用されています。ここで蓄積された月間11億人超の膨大な行動データと、そのデータを解析する独自のリアルタイム解析エンジンを中心とした基盤技術は、AI時代における当社の強みの源泉です。現在はプロダクト提供にとどまらず、企業の経営課題に寄り添う伴走者として、専門人材によるサービス事業にも注力しています。保有する膨大なデータと技術に最新のAIを掛け合わせ、プロダクトとサービスの両輪で、日本を代表する企業の「顧客中心経営」を実現するパートナーへと進化を遂げています。私たちはツールベンダーとしてではなく、データとAIを駆使して、顧客、並びに産業全体の変革を牽引する存在として、非連続な成長に挑み続けています。募集背景プレイドの広報メンバーは現在3名で、上長は代表取締役の倉橋というフラットなチームです。
3名のうち1名は社内向けや採用広報を中心に担当しており、今回は企業やプロダクト、プロフェッショナルサービス等の事業について対外的な情報発信を担う2名のメンバーと協働していただく方を募集します。現在プレイドは、データカンパニーとして1st Party Customer Dataを価値の源泉とし、マルチプロダクト×プロフェッショナルサービスというハイブリッドのビジネスモデルで次々と新しい事業を展開しています。
一般的なSaaSのように既存の負の体験をデジタルで便利にするといった「わかりやすい」事業ではないため、広報としての介在価値が大きいことが仕事の魅力です。プレイドにはただネタをメディアに橋渡しすれば良いような仕事は存在しません。
深く思考し、事業責任者や社長とも対等に議論し、事業成長にレバレッジをかけられるような広報活動を一緒に模索していきましょう。業務内容の一例各種広報方針の作成、社内外の関係者との合意形成、広報アクションの実行取材対応プレスリリース作成メディアアプローチ・折衝コンテンツ制作(事例記事、当社サービス訴求記事など)広報物のクオリティコントロールマーケティング部門など関連組織との広報観点での連携(コンテンツ企画、イベント企画、サイト制作企画)危機管理広報
22.【Talent Experience】中途採用担当
事業内容プレイドは「データによって人の価値を最大化する」をミッションに活動しています。技術と人間の柔軟な発想を掛け合わせ、秘めたる可能性を極限まで引き出すことを目指しています。これまで当社は、CXプラットフォーム「KARTE」の開発・提供を通じて、企業の顧客理解の深化とオンライン顧客接点の最適化を支援してきました。銀行、生命・損害保険、総合小売、不動産といった各業界を牽引するトップ企業に導入され、事業成長を支える基盤として活用されています。ここで蓄積された月間11億人超の膨大な行動データと、そのデータを解析する独自のリアルタイム解析エンジンを中心とした基盤技術は、AI時代における当社の強みの源泉です。現在はプロダクト提供にとどまらず、企業の経営課題に寄り添う伴走者として、専門人材によるサービス事業にも注力しています。保有する膨大なデータと技術に最新のAIを掛け合わせ、プロダクトとサービスの両輪で、日本を代表する企業の「顧客中心経営」を実現するパートナーへと進化を遂げています。私たちはツールベンダーとしてではなく、データとAIを駆使して、顧客、並びに産業全体の変革を牽引する存在として、非連続な成長に挑み続けています。募集背景プレイドは現在、CXプラットフォーム「KARTE」を中心としたマルチプロダクト戦略を推進しており、組織の多様性と専門性がこれまで以上に求められるフェーズにあります。
「データによって人の価値を最大化する」というミッションを組織側から体現するため、単なる人員補充ではなく、経営や事業責任者のパートナーとして、圧倒的な成長を牽引するタレント獲得の仕組みを構築・推進する仲間を募集します。職務内容採用のプロフェッショナルとして、経営陣や各事業の責任者と密に連携し、候補者体験(Candidate Experience)の最大化と、事業成長に直結する人材獲得を担います。経営陣・事業責任者との中途採用戦略および採用計画の策定中途採用のKGI・KPIの管理(入社数・応募数・スカウト数など)採用マーケットにおける認知獲得やブランディング、広報施策の企画各ポジションの求人票の新設・改善採用チャネルの最適化(エージェント、ダイレクトリクルーティング、リファラル等)選考プロセスの設計・改善、および面接官のトレーニングステークホルダーマネジメント(候補者・面接官・人材紹介会社)入社後のオンボーディングプロセスの設計と改善ポジションの魅力経営・事業へのダイレクトな貢献
CPO、CTO、CDOを含む経営層や事業責任者と対等なパートナーとして、組織の未来を創る議論に深く関与できます。ゼロベースでの仕組み構築
既存の枠組みに縛られず、プレイドが掲げる「データによる価値最大化」を、採用という文脈でどう実現するかをゼロから考え、実行できる裁量があります。多面的なスキルアップ
単なるリクルーティングにとどまらず、マーケティング(ブランディング)、エンジニアリング(技術理解)、コンサルティング(要件定義)など、多角的なプロフェッショナルスキルが磨かれます。