MOSH株式会社 の全ての求人一覧
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biz_01. クリエイターサクセス

◾️ ミッション / 職務内容 本ポジションのミッションは、大きく3つとなります。 1. トップクリエイターの新規導入の推進 新規商談については外注化を進めているため多くはありませんが、営業ベンダーをフォローアップ頂いたり超注クリエイターの初回商談から受注に至るまでの一連のセールス活動を推進いただきます。 2. ハイタッチサクセス トップクリエイターの導入決定後の導入までのオンボーディングから講座運営のフォローをご担当いただきます。 3. プロダクトフィードバック 営業活動を通じて得た、顧客インサイトを社内に還元し、事業戦略などに反映させていきます。 また、プロダクトチームと連携体制を築き、プロダクトフィードバックの担い手となります。 ※ 当初はセールスとしてのアサインになりますが、事業開発・サクセス・マーケなど、他職種へのアサイン・兼務は事業戦略や本人の意向に沿って積極的に行っていきます。 ◼️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。 ■ 採用背景 ・マーケット及び事業の成長を加速させていくために、トップクリエイターセールス・サクセス機能の強化は、MOSHの中期経営戦略の柱の1つとして据えております。 ・一方で、セールスチームにおいては、まだ組織としての立ち上がりから日が浅く、再現性の低さ、プロダクト開発とセールスの接続など、まだまだ課題が山積みなのが現状です。 ・そのような課題を一刻も早く解決し、チームをスケールさせていくべく本ポジションをオープンいたしました。 ■ 環境の特徴 ・MOSHの事業のみならず、マーケット自体が飛躍的に成長を遂げている稀有な環境です ・急成長フェーズの事業に身を置きながら、圧倒的な当事者として"事業を伸ばす"ための思考や経験を積むことができます ・自身で得たインサイトなどを経営レイヤーにまで還元・反映でき、ボトムアップでの推進が非常に行いやすい環境です ・キャリアステップとしてサクセス・マーケ・事業開発・PMMなど他職種へのチャレンジ機会があります ・PLG型のグロース戦略においてセールスがどのような価値をつくっていくべきか思考・経験できます ・セールスという立場から、プロダクトの成長に積極的に関与していくことができ、部門横断の視座で業務推進をすることができます(そのような目線感での推進を期待します) ・社員の50%超は子育て家庭であり、仕事と育児の両立を実現しています
biz_01. クリエイターサクセス

biz_01.Senior Solution Sales

Senior Solution Sales
◾️ ミッション MOSHのミッションは「情熱がめぐる経済をつくる」。 本ポジションは、MOSHの導入 → 初期成果 → 継続 → 拡張までを一気通貫で担い、顧客と事業の成長を牽引していく、SLG(Solution Led Growth)の核となる役割です。 向き合うのは、すでに事業が成立している一方で、まだ伸び代の大きい年商2,000万〜数億規模の事業者(クリエイター/協会/コミュニティ運営者など)。 この層は「売れる」だけでは成長しません。導線・体験・継続の設計が噛み合って初めてスケールするため、“売って終わり”ではなく、成果が出る運用まで設計できるかどうかが成否を分けます。 本ポジションのゴールは、「導入 → 初回成果 → 継続 → 拡張」までを顧客ごとの勝ち筋として成立させ、担当顧客のGMVを最大化し続けることです。 この役割は、大きく二つの顔を持ちます。 - 初期導入(プロダクトセールス) - 顧客の現状導線・運用を理解し、最小の負荷で導入できる起点を設計して、MOSH決済の導入・移行を完遂する - 導入後の成長(ソリューションセールス / ハイタッチサクセス) - 顧客毎の事業フェーズに踏み込み、MOSHが提供できるプロダクト/運用支援/その他付加価値などを組み合わせた最適なソリューションを設計・提案し、意思決定と運用定着までを一気通貫で推進することで、担当顧客のGMVと収益を伸ばし続ける 重要なのは、HOWが型化されていないことです。 顧客ごとに「事業構造」「運用体制」「既存導線」「意思決定要因」が異なるため、機能説明ではなく、顧客理解を起点に最適なソリューションを組み立て、合意形成し、運用として定着させる力が求められます。 「売る」でも「支える」でもなく、顧客の成長とMOSHの収益モデル(決済+初期/月額+ソリューション)を接続し続ける。それがこのポジションのミッションです。 ◾️ SLG(Solution Led Growth)について 【SLG(Solution Led Growth)の定義】 MOSHにおけるSLGは、単に「営業で受注する」ことではありません。 Solution Led Growth(SLG)=「プロダクト(機能)」と「サービス(伴走・移行・運用支援)」を束ね、顧客が成果を出すところまでを設計し、継続・拡張(アップセル/クロスセル)で成長するモデルです。 実際にMOSHは、決済リンク作成・顧客情報CSV・会員サイト移行代行など、運用に踏み込む伴走支援を前提に強化しています。 このポジションが大事にするポイントは以下の3点です。 ・売るのは「ツール」ではなく、顧客の売上・運用・ブランドが伸びる“仕組み”であること ・成功の定義は、受注ではなく「導入完遂・初回成果・継続・拡張」であること ・そのために、Sales / Success / AMを分断せず、顧客単位で統合して運用すること 【SLGを「Tool提供」から「Solution提供」へ拡張する意味】 SLGを「Tool提供」から「Solution提供」へ拡張することで、価値提供の対象は決済手数料だけに留まりません。MOSHが支援できる領域が広がるほど、狙う予算は 決済手数料 → ツール/システム利用料 → 集客広告費 → 外注人件費 へと広がっていきます。 例えば、 - 決済手数料は売上の数% - ツールは月額数万円 - 集客広告費は売上の一定割合を占めることも多い といった形で、提供価値の拡充に比例して、顧客が投資できる対象も増えていきます。 その結果、提供価値の拡充に比例して、MOSHの売上・利益も拡大できる構造になります。 ※このため本ポジションでは、受注だけでなく、「成果が出る運用」や「継続・拡張(アップセル/クロスセル)」までを一気通貫で担い、SLGとして成長させる役割を持ちます。 ◾️ 職務内容 MOSHは現在、SLGを軸に、年商数千万〜数億規模の事業者を対象とした成長を、非連続に加速させていくフェーズにあります。 この領域の顧客は、すでに事業が成立している一方で、顧客毎に異なる、事業構造・運用/導線・意思決定要因を持っています。 その複雑性と真正面から向き合うため、表層的な提案では通用せず、高い事業理解力と意思決定を前に進める力が求められます。 そのため、SLGの成否は「仕組み」ではなく、「誰が向き合うか」に大きく依存します。 MOSHがこのフェーズで必要としているのは、プレイブック通り遂行できる人ではありません。「顧客の事業構造・運用・意思決定要因を捉え」「センターピンとなる課題と打ち手を見立て」「MOSHが出せる価値を再編集し、合意形成から実行までをやり切ることができる」 エースプレイヤーとして、難易度の高いSLGを前線で取りに行ける人材です。 これらを仕組みがない前提で、顧客ごとに最適解を出し続ける役割です。 将来的に再現性や仕組み化が必要になることは前提であり、そのための仕込みも進めています。 しかし、繰り返しになりますが、今このフェーズで求めているのは「勝ち切れるエース」です。 このポジションで生まれた勝ち筋・突破事例・失敗も含めた知見が、次のフェーズで組織化・再現性構築へと接続されていきます。 ◼️ 業務範囲 1. 初期導入フェーズ(プロダクトセールス) - 事前リサーチや商談などを通じて、顧客の事業構造・既存導線・運用体制・意思決定要因を深く理解する - 導入できる起点を設計し、MOSHの導入・移行を完遂する - 既存ツール・決済手段・運用フローからのリプレイスを、合意形成を伴って推進する - 導入時の摩擦・不安・リスクを先回りして解消し、導入完遂までやり切る - 単なる機能説明ではなく、「なぜ今MOSHを入れるべきか」を顧客の事業文脈で設計・翻訳する 2. 導入後成長フェーズ(ソリューションセールス / ハイタッチサクセス) - 顧客の事業フェーズに踏み込み、成長のセンターピンとなる課題・打ち手を特定する - MOSHが提供できるプロダクト・運用支援・付加価値を活用し、最適なソリューションを設計・提案する - アップセル/クロスセルを前提に、継続利用・利用拡張を自然に生む導線を構築する - 追加導入・運用定着・他社ツールからのリプレイスを含め、GMVと収益を伸ばし続ける - いち支援者ではなく、顧客の事業成長とMOSHの収益を同時に成立させる 3. 知見の還流・事業価値最大化への貢献 - 個別案件で得られた勝ち筋・失敗・顧客インサイトを言語化し、SLGの知見として共有する - 「どの顧客タイプで、どの論点が刺さり、どこで詰まるのか」を構造化・資産化する - プロダクト・マーケ・CS・事業開発など部署横断で連携し、現場で得た一次情報をもとに改善・企画・打ち手へと接続する - リプレイス理由、アップセルが成立する条件、導入が失敗するパターンなどを横断的にフィードバックする
biz_01.Senior Solution Sales

biz_03. 新規事業開発(BizDev)

◾️ ミッション 新規事業開発担当として、事業の0->1立ち上げをPJTオーナーとして推進頂きたいポジションです。 ◾️ 業務内容 1. 新規価値の探索もしくは新規ユースケースの開発 2. 複数 MVP の同時検証 3. KPI 設定・分析 4. PM・エンジニアと連携した POC〜ローンチ推進 【想定される事業開発テーマ】 ・新規ユースケース開発(1on1、オフライン、オンラインサロンなど) ・広告/アフィリエイトなどの集客価値向上 ・協会市場など他領域への横展開 ・プロダクション事業 ・業務支援 ・ファイナンス など ◾️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。 ■ 環境の特徴 ・MOSHの事業のみならず、マーケット自体が飛躍的に成長を遂げている稀有な環境です ・急成長フェーズの事業に身を置きながら、圧倒的な当事者として"事業を伸ばす"ための思考や経験を積むことができます ・自身で得たインサイトなどを経営レイヤーにまで還元・反映でき、ボトムアップでの推進が非常に行いやすい環境です ・社員の50%超は子育て家庭であり、仕事と育児の両立を実現しています
biz_03. 新規事業開発(BizDev)

biz_05. マーケティング

◾️ ミッション / 職務内容 MOSHの今後の事業成長の屋台骨であるデマンドジェンレーションの立ち上げから拡大の中心を担っていただきたいポジションです。 【チャネル例】 ・コミュニティ ・OOH広告 ・イベント ・セミナー ・コンテンツマーケティング ・オウンドメディア ・SNS ・デジタル広告 ・CRM施策設計 ・Partnerチャネル(提携先開拓、共同マーケティングの展開) まずは1~2個のチャネル開発を主体的にプレイングいただき、実績を積み重ねながらリード獲得施策のPDCAが回る改善サイクルの構築して頂くことを期待します。 ◼️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。 ■ 採用背景 ・これまでアウトバウンドのセールスを起点として、クリエイター数やGMVを拡大させてきており、今後もそれはセールスの大きな柱として注力していきます。 ・一方で、マーケット及び事業の成長を加速させていくために、インバウンド獲得のためのマーケ強化は、MOSHの中期経営戦略の柱の1つだと考えております。 ・プロダクト価値にこだわって開発しているからこそ、今後PLG型の成長をつくっていきたく、そのための重要な位置付けとして本ポジションをオープンいたしました。
biz_05. マーケティング

biz_06. PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)

◾️ ミッション MOSHの価値を複数のカテゴリを跨いだ市場に伝達し、クリエイター獲得と事業成長を推進するポジションです。 プロダクト開発チームや営業・CSチームと連携しながら、Go-To-Market戦略の策定から実行・改善までを一貫して担っていただきます。 ◾️ 具体的な業務内容 ・市場・顧客・競合のリサーチを通じた市場機会の発見と分析 ・プロダクトのポジショニングおよびターゲットセグメントの設計 ・Go-To-Market(GTM)戦略の立案および実行 ・新機能・新サービスのローンチプラン策定およびプロモーション企画 ・LPなどクリエイターコミュニケーションにおけるメッセージ設計 ・ローンチ後の市場反応・ユーザーデータ分析および改善提案 ・各部門(PM、BizDev、CS、広報など)との連携によるプロジェクト推進 ◼️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。
biz_06. PMM(プロダクトマーケティングマネージャー)

biz_08. ブランドコミュニケーション(リード候補)

◾️ ミッション MOSHの成長に伴い、ブランドの世界観や価値をより一貫して発信する体制を強化します。 SNSを中心としたデジタルコミュニケーションを軸に、プロダクト・オウンドメディア・カンファレンスなど複数のチャネルを横断しながら、「ブランドの言語化と体験設計」をリードしていただきます。 特にSNSトレンドや文化への高い感度を活かし、ブランドの魅力をスピーディかつ効果的に届けることが求められます。 ◾️ 具体的な業務内容 ・SNSを起点としたブランドコミュニケーション戦略の立案・実行 ・ブランドメッセージ/トンマナ/ビジュアルアイデンティティの整理と、SNSにも最適化されたガイドラインの策定 ・プレスリリース、オウンドメディア、SNSなど複数チャネルにおける発信設計・コンテンツ企画 ・経営・プロダクト・採用広報・マーケとの連携による、一貫性のある情報発信の推進 ・SNSキャンペーン、イベント、タイアップ企画など、ブランド体験を広げる施策の企画・実施 ・インフルエンサーや外部パートナー(PR会社、デザイン会社、コピーライター等)との連携・ディレクション ◼️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。
biz_08. ブランドコミュニケーション(リード候補)

biz_09.Head of SLG(Solution-Led Growth責任者)

【シリーズC】GMV200億超×US企業M&A後の更なる事業成長を牽引するHead of SLG(Solution-Led Growth)
■ミッションMOSHのミッションは「情熱がめぐる経済をつくる」。本ポジションは、セールス/ハイタッチサクセス/アカウントマネジメントを統括し、受注→導入完遂→継続→拡張を部門の勝ち筋として確立する役割です。向き合うのは、すでに事業が成立しており、さらに伸ばせる余地が大きい年商2,000万〜数億規模の事業者(クリエイター/協会/コミュニティ運営者など)です。 この層は「売れる」だけでは伸びません。導線・体験・継続の設計が噛み合って初めて伸びるため、“売って終わり”ではなく、成果が出る運用まで設計できるかが勝敗を分けます。管掌範囲は ①セールス(新規受注) ②ハイタッチサクセス(導入〜継続・成果創出) ③アカウントマネジメント(大口・パートナー型の提案)の3機能。獲得して終わりではなく、導入完遂→継続→アップセル/クロスセルまでを一気通貫で「勝ち筋」にすることがミッションです。あわせて本ポジションは、単なる「売上責任者」ではありません。勝ち筋を言語化し、育成・評価・プロセス・ツールを通じて“組織として再現性を実装する責任者”として、個人技に依存しない成長エンジンをつくります。■SLG(Solution Led Growth)の定義MOSHにおけるSLGは、単に「営業で受注する」ことではありません。Solution Led Growth(SLG)=「プロダクト(機能)」と「サービス(伴走・移行・運用支援)」を束ね、顧客が成果を出すところまでを設計し、継続・拡張(アップセル/クロスセル)で成長するモデルです。実際にMOSHは、決済リンク作成・顧客情報CSV・会員サイト移行代行など、運用に踏み込む伴走支援を前提に強化しています。このポジションが大事にするポイントは以下の3点です。・売るのは「ツール」ではなく、顧客の売上・運用・ブランドが伸びる“仕組み”であること ・成功の定義は、受注ではなく「導入完遂・初回成果・継続・拡張」であること ・そのために、Sales / Success / AMを分断せず、顧客単位で統合して運用することSLGを「Tool提供」から「Solution提供」へ拡張する意味SLGを「Tool提供」から「Solution提供」へ拡張することで、価値提供の対象は決済手数料だけに留まりません。MOSHが支援できる領域が広がるほど、狙う予算(お財布の的)は 決済手数料 → ツール/システム利用料 → 集客広告費 → 外注人件費 へと広がっていきます。たとえば、 ・決済手数料は売上の数% ・ツールは月額数万円 ・集客広告費は売上の一定割合を占めることも多いといった形で、提供価値の拡充に比例して、顧客が投資できる対象も増えていきます。 その結果、提供価値の拡充に比例して、MOSHの売上・利益も拡大できる構造になります。※このため本ポジションでは、受注だけでなく、「成果が出る運用」や「継続・拡張(アップセル/クロスセル)」までを設計し、SLGとして成長させます。■ポジション概要MOSHはFY26(今期)、前工程の充実・チャネル開拓・プライシング変更・セルフサーブ開始・新規事業の仕込みを同時に進めています。 (※MOSHのFYは7~6月になります。FY26下期=2026年1〜6月)その上で、FY26下期〜FY27上期にかけて、Top Creator Growthの成長エンジン(SLG)を“部門能力”として確立することが重要テーマになります。さらに2026年4月以降、料金形態のアップデートを予定しており、SLGをより加速させるためのプレミアム(特別サポート付き)も新設予定です。この転換点で課題になるのは、「個人の強さ」だけに依存する状態です。トップ層の獲得は一定のリードタイムを伴い、決済リンク作成や会員サイトのセットアップなど、導入支援が重くなりやすい。その結果、ナレッジ展開と遂行管理が追いつかず、組織として勝ち筋を更新できない状態がボトルネックになり得ます。この役割の勝敗条件は、“受注率を上げる”ではなく、導入完遂・初回成果・継続拡張までを運用として回し、勝ち筋を更新し続けられる組織にできるかです。だからこそHead of SLGには、「売上責任」だけでなく、勝ち筋を言語化し、育成・評価・プロセス・ツールを通じて“組織の再現性”を実装する役割を担っていただきます。■職責と権限(Head of SLGとして)Head of SLGは「戦略を作る人」でもあり「組織を強くする人」でもあります。加えて、策定した戦略を現場に反映し、実行し切る責任を持ちます。主要なカウンターパートは、CEO、事業統括、事業開発(パッケージ)、事業企画(BizOps/Enablement)、セールス、サクセス、マーケ(アウトバウンド/カテゴリ開拓)です。1) 戦略責任(方針・優先順位・目標)管掌領域の戦略立案・推進(どの顧客群を、どの勝ち筋で伸ばすか)経営との合意形成(重点テーマ、投資配分、優先順位)ロードマップと目標指標の設計(何をもって「前進」とするかの定義)重要な遅延・詰まりに対する打ち手提案と意思決定2) 職能責任(人・育成・評価・仕組み)人材要件の定義、採用、配置、立ち上げ(オンボーディング)育成設計(何を学べば勝てるか/どう練習させるか)評価・報酬決定プロセスの運用(透明性・納得感・成果連動)リソース配分(人員/予算/ツール)の最適化チーム運営(レポートライン、会議体、改善サイクル)3) 実行責任(現場へ落とし、成果が出るまで回す)チームへの方針共有、進捗モニタリング、障害除去品質のばらつきの可視化→矯正(コーチング/プロセス改善)必要人材・専門性の獲得(採用連携、外部リソース活用)4) 権限(意思決定・提案範囲)経営と合意した方針の範囲で、担当領域における意思決定を行うチーム編成・再編成、優先順位の変更について、経営へ提案できる遅延・差し込みが発生した際、状況を整理し、対応方針を経営へ提案できる成果目標(OKR/KPI)の設計・運用をリードする採用・配置・評価について、必要に応じて経営へ提案する(※最終決裁は会社ルールに従う)育成プロセスやツール導入など、部門として必要な仕組みの選定・導入を決定するグレード/給与に関する事項は経営に提案し、合意のもとで推進する■この市場で“勝ち筋”が重要になる理由MOSHが向き合うのは、典型的なBtoB SaaSの“業務システム置き換え”とは少し違う世界です。トップ層の多くは、SNS/コミュニティを起点にサービスを販売し、少人数で事業を回しながら伸ばしているため、意思決定の前提・使う言葉・成功パターンが独特です。この市場特性があるため、Head of SLGが「売上だけを見る」では機能しません。市場理解→提案設計→導入運用→成果創出→継続拡張までを一体で設計しないと、勝てないからです。具体には次の3つを“組織の共通言語”にする必要があります。1) 顧客・市場の理解(何が成功で、何が失敗か)顧客は「商品」ではなく「自分自身の信頼・関係性」を売っています。導線(SNS/LINE/コミュニティ)、販売設計(メニュー/価格/提供形態)、継続(会員/サブスク)、体験設計(オンボーディング/コミュニケーション)が噛み合って初めて伸びます。だから、単に機能説明をしても刺さらず、“その人の商売が伸びる設計図”を一緒に組む提案が必要になります。【この役割で求められること】 成功/失敗パターンと典型課題の見立て、伸ばし方の型を言語化し、オンボーディング・プレイブック・コーチングに落とし込む。2) プロダクト理解(機能を知る、ではなく“運用に落とす”)MOSHはオールインワンです。機能が多いこと自体は強みですが、顧客側にとっては「何をどう組み合わせれば成果が出るか」が難所になります。特にトップ層は既に何かしらの導線やツールを持っているため、導入は「新規」ではなく「移行」になることも多く、運用の詰まりが起きやすいです。【この役割で求められること】 「提案→導入完遂→初回成果」までを標準化する(導入チェックリスト、テンプレ、移行手順、誰がどこまで責任を持つかの設計)。3) 競合理解(機能比較ではなく“顧客のあるべき姿”比較)競合は一般的なSaaS市場で有名なツールとは限らず、LINE/決済/販売導線の周辺ツールが混在します。ここで必要なのは、単純な機能表ではなく、顧客の「あるべき姿」を示し、そのGAPを埋める提案です。これができると、価格勝負に巻き込まれずに勝てます。【この役割で求められること】 比較の軸を「機能」から「成果が出る運用」に置き、競合トーク・事例・反論処理を整備して現場に展開する。■ 職務内容マイルストン(FY26下期〜FY27上期)FY26下期(2026.1~2026.6)※まずここを固める(協働)商談機会の安定供給:カテゴリ開拓・パートナー経由の接点創出決済導入を完遂するすでに導入できる顧客層:導入率最大化(再現性向上)導入が難しい顧客層:導入事例の創出(勝ち筋の発見)ARPU向上のソリューション(パッケージ)開発を仕込むFY27上期以降(2026.7~2027.12)※ここから伸ばすソリューションの提案導入により、売上・利益を拡大する※本ポジションは、商談創出の“実行”は管掌しませんが、受注〜導入〜拡張までが切れないよう、定義・接続品質・歩留まり改善の設計責任を持ちます。推進テーマと連携体制(誰と何をやるか)課題が顕在化していなくても接点を創出できる“強いフック”マーケ(アウトバウンド/カテゴリ開拓) × AM(Hub起点のチャネル開発)あるべき姿の提示とGAPを明示し、MOSHで解決できる提案セールス/サクセス(新規〜導入完遂) × AM(大口/パートナー型提案)トップ層の事業成長を加速させる商品開発(パッケージ)事業開発と連携し、アップセル/クロスセルの“商品”を作る収益の立ち上げ順(KPIの上位概念)決済売上・粗利:FY26下期まではここを最大化月額ツール売上・粗利:FY27上期(1Q)までに立ち上げソリューション売上・粗利:FY27上期(2Q)までに立ち上げ〔短期:0〜12ヶ月〕立ち上げ・実行フェーズ※優先順位の目安:最初の3〜6ヶ月は「再現性づくり(イネーブルメント)」に最も比重を置き、並行して受注〜導入のボトルネックを潰します。6〜12ヶ月で価格改定・パッケージ実装を“運用として”回せる状態にします。① 戦略の策定と“勝ち筋”の定義トップ層(年商2,000万〜数億規模)向けに、攻略方針(誰に・何を・どう届けるか)を定める提案の勝ち筋(フック→課題の言語化→あるべき姿→導入設計→初回成果)を共通言語化Sales / Success / AMの役割分担とハンドオフ基準を明確化(受注・導入完遂・継続・拡張)リード獲得(アウトバウンド)とは、短期の連携の仕組み(質/量/歩留まりの定義)を整備② 受注〜導入完遂〜継続/拡張の成果責任(部門成果)パイプライン、導入進捗、継続率、ARPUを週次でモニタリングし、打ち手を回すセールスは「受注」で終わらせず、決済導入・月額導入を含めてクロージングを標準化サクセスは「運用支援」で終わらせず、アップセル/クロスセルを勝ち筋として設計・推進AMは大口/パートナー起点の提案・関係構築を成果指標化し、運用に落とす②’ 成果指標(KPI例)※最終的なKPIは入社後に経営・関連部門とすり合わせますが、責任範囲は以下です。新規(Sales):新規有料受注数、受注率、商談→受注の歩留まり、平均リードタイム導入(Success):導入完遂率、初回成果到達率(初回決済/初回運用立ち上げ)、導入リードタイム、導入中の離脱率継続(Success/AM):継続率、月次売上維持率、利用機能の拡張率拡張(Success/AM):アップセル率、クロスセル率、顧客あたり売上(ARPU)生産性(部門):オンボーディング期間、商談品質スコア、1人あたり成果(売上/粗利)の推移③ イネーブルメント(再現性づくり:最優先)“立ち上がりを標準化する”オンボーディングキットを作る(市場/顧客/競合/プロダクト/提案/導入)市場・競合の変化に合わせ、最新トーク・提案の型・時間配分・次アクションを更新し続けるスキルマップ、評価観点、コーチング設計を整備し、個人技→組織技へ転換する0-30/30-60/60-90日の学習と実践のカリキュラムを設計し、成果に直結させる④ 大口向けアカウントプランニング/パートナーの仕組み化バイネーム提案(顧客ごとに設計する提案)を、テンプレ・プロセスとして運用可能にするパートナー/コミュニティ起点のリード獲得を、AMの責任として設計・推進β機能/新施策のフィードバックを、プロダクト/事業企画に還元する回路として定着⑤ AI/データを使った品質矯正の運用(商談が“勝手に強くなる”仕組み)商談ログ/CRMを起点に、チェック→採点→週次改善のフィードバックサイクルを回すツール導入・自動化・運用改善でスピードと精度を両立ばらつきの原因(誰が/どこで/なぜ落とすか)を可視化し、改善を回す⑥ プライシング変更と“ソリューション商品”の実装2026年4月以降のプライシング変更を、提案・導入・継続の導線に翻訳し、受注と満足度を両立事業開発と連携し、トップ層の成長投資につながる商品(パッケージ)を企画・実装競合比較を「機能」から「成果が出る運用」へ置き換え、提案品質を引き上げる〔中期:12ヶ月以降〕拡張フェーズ⑦ 顧客ステージ別の協働設計の完成トップ層向けの勝ち筋を、会社全体の顧客体験として矛盾なく接続するリード獲得機能はマーケ側でチャネル全体最適へ寄せ、Head of SLGは受注〜導入〜LTV最大化に集中できる体制へ⑧ 新規事業・海外展開に耐える“勝ち筋更新”の仕組み市場/競合が変わっても通用する提案・導入の型を更新し続ける新しい顧客タイプにも適用可能なプレイブックを拡張する⑨ 次世代リーダー育成と体制拡張評価・育成・採用・オンボーディングを一体で回し、部門として持続的に成果が出る体制を作る属人性を削りながら成長速度を落とさない運営モデルを確立■この仕事ならではの魅力“儲け方/商売”の知的好奇心が満たされる:多様なビジネスモデルの稼ぎ方を覗ける/顧客が面白いケースが多く、ネットワークも広がる新市場の創造と拡大を主導する経験:クリエイターエコノミー、指名経済という市場の規模を拡大させることに直接関与できる企業価値向上への直接的な貢献:M&A、海外進出、IPOなど今後の成長を左右する重要イベントが今後多数存在しており、自身のパフォーマンスが企業価値に直結するフェーズであること社会的意義:好きなこと/専門性を「事業として成立」させ、生活や家族を支える力に変える支援ができる(MOSHのミッションに直結)“世界一を取りにいく”挑戦:グローバルNo.1を取りにいく意思と、人の可能性最大化に本気で向き合う環境のど真ん中で戦える■このポジションで得られる経験ARR 10億→30億→50億の急成長な事業スケールを主体的・中心的に実現する経験現場の勝ち筋(提案・導入・継続・拡張)を言語化し、組織の共通言語として運用する経験商談ログ×AIによる品質矯正サイクル(チェック→採点→週次改善)を実装し、成果を再現性に変える経験2026年4月のプライシング切替を、価値訴求・提案・導入・既存移行まで含めて「現場実装」し、収益モデルの変化を推進する経験収益の立ち上げ順(決済→月額→ソリューション)に沿って、組織能力を段階的に伸ばす経験■こんな想いを持つ方を歓迎します「売る」ではなく、顧客が成果を出す仕組み(ソリューション)を設計し、成長をつくりたい個人技ではなく、再現性ある成長エンジンを組織として実装したい価格・商品・プロセス・育成を含めて、GTMを丸ごと設計し直す打席に立ちたい
biz_09.Head of SLG(Solution-Led Growth責任者)

biz_11. 業務委託_イベントディレクション

◾️ 具体的な業務内容 ・イベント運営とディレクション(ご経験ある場合、イベントのファシリテーションもお任せしたいです) ・広告掲載企画(OOH)の進行ディレクション(各所ステークホルダーとのコミュニケーション)及びクオリティコントロール ※80時間程度の稼働を想定しています ◼️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。 ■ 採用背景 ・これまでアウトバウンドのセールスを起点として、クリエイター数やGMVを拡大させてきており、今後もそれはセールスの大きな柱として注力していきます。 ・一方で、マーケット及び事業の成長を加速させていくために、インバウンド獲得のためのマーケ強化は、MOSHの中期経営戦略の柱の1つだと考えております。 ・プロダクト価値にこだわって開発しているからこそ、今後PLG型の成長をつくっていきたく、そのための重要な位置付けとして本ポジションをオープンいたしました。
biz_11. 業務委託_イベントディレクション

biz15_SLGマーケティング(カテゴリ開拓)

PLGマーケティング(カテゴリ開拓)
◾️ ミッション ・既存プロダクトの価値が刺さる新しいカテゴリの開拓及びSQL(商談化すべきリード)の獲得をお任せします。単にリードを集めるだけではなく、特定の市場にプロダクトを深く浸透させるための「勝ち筋」を自ら作り、SQL(商談化すべきリード)の獲得までを一気通貫で担っていただきます。 ◾️ 業務内容 1.アウトバウンド手法の高度化 セールスチームと密に連携し、より精度の高いターゲットリストの作成や訴求の改善 2.SQL(商談化リード)の創出 獲得したリードを「売れる商談」へ繋げるための改善サイクルの構築 3.新規チャネルの開拓 担当カテゴリの特性に合わせ、SNS、イベント、アライアンス、コンテンツなど、手段を問わずリード獲得施策を企画・実行 4.カテゴリ別の価値定義 現場の声を拾い、プロダクトの価値を各ジャンルのユーザーに刺さる言葉へアップデート ◾️ このポジションのポイント 1.「売る」にコミットするマーケティング 綺麗な数字を作るのではなく、セールス的な視点を持って「いかに受注に繋げるか」という事業直結の経験が積めます 2.アウトバウンドの進化を支える 現在の主軸であるアウトバウンドをマーケティングの力でどう加速させるかという、難易度が高くエキサイティングな課題に挑戦できます 3.手法の制約なし 予算やチャネルの使い方は、成果(SQL獲得)に繋がるのであれば制限はありません

corp_03. Head of Recruiting & Talent Strategy (採用責任者/採用戦略リード)

■ミッション MOSHのミッションは、「情熱がめぐる経済をつくる」。 その世界観をCEOと一緒に、人と組織の成長を通じて事業の推進力へと転換していくことが本ポジションの役割です。 Headとして全社採用の責任を担い、経営・各部門と連携しながら採用戦略を実行に移すリーダーシップを発揮します。Talent Strategistとしては、採用市場におけるMOSHの立ち位置そのものを変えていく戦略的挑戦をリードします。 ■ポジション概要 シリーズCでの大型資金調達を経て、MOSHは次のステージへ。 国内No.1シェアの確立に加え、IPOやM&A、海外展開といった挑戦が目前に迫る中、この先の成長曲線を描き実現できるかどうかは、事業イシューを解決しうるケイパビリティを持つ人材の獲得にかかっています。 まさに今、採用戦略が中期経営計画の実現を支え、経営の実行力と持続的成長を決定づけるフェーズにあります。 MOSHは採用を単なる人材獲得活動ではなく、「どんな才能とチーム構成でこの市場を創っていくのか」から逆算して事業を設計する経営行為として捉えています。 事業や組織のボトルネックを、表層的な人材要件ではなく経営アジェンダとして捉え直し、それを採用戦略・設計・実行プランへと翻訳していく。採用は“補完的な機能”ではなく、事業成長と組織進化のレバーとして位置づけ、経営と並走しながらMOSHの未来を形づくる中核を担います。 MOSHが掲げる「指名経済を当たり前に」という事業ビジョンと連動し、本ポジションでは、採用市場において“指名されるチーム”をつくり上げる戦略を主導いただきます。 プロダクトを通じて「個のエンパワーメント」を実現しているように、HRでも「働く一人ひとりが自分の情熱を起点に力を発揮できる環境」をつくり、組織の内外でその価値観を体現すべく、採用の仕組み化や採用マーケティング、企業ブランド確立に取り組んでいただきます。 ■職務内容 〔短期:0〜12ヶ月〕立ち上げ・実行フェーズ ① 経営戦略と採用戦略の接合(Strategist) - CEO及び各部門責任者と連携し、経営・事業戦略に基づく採用戦略を立案・設計 - 事業計画を踏まえた採用ロードマップを策定し、全社採用体制を最適化 - 今後必要となるケイパビリティや人材要件を先回りで定義し、提案から実行までを推進 ② 採用戦略の実行とKPI達成(Head) - 年間・四半期の採用目標に責任を持ち、採用計画・進捗・成果をモニタリング - 各部門と連携しながら採用ROI・効率性を最大化し、短期採用計画の達成をリード - 特にエンジニア・プロダクトなどの専門職採用では、自ら候補者リクルーティングを行い、スピードと品質を両立 - 地上戦(スカウト運用・候補者折衝・ペース設計など)を牽引しながら、チーム全体をマネジメント ③ 採用基準とプロセスの最適化/採用投資の最適化(Head×Strategist) - 経営・マネジメント層と連携し、MOSHらしい採用基準と評価体系を策定・浸透 - 採用KPIの設計・運用やデータ活用によるボトルネック分析を行い、プロセス改善を主導 - 面接官トレーニングなどイネーブルメント施策を通じて採用品質を高め、採用コスト構造・リソース配分・投資効率を最適化 - 経営レポーティングやROI分析を通じて、採用の生産性を継続的に改善 ④ 採用ブランド・マーケティング推進(Head×Strategist) - 採用市場の前線をキャッチアップし、競合や職種別マーケットに対して自社の立ち位置を明確化 - 候補者が「MOSHで働きたい」と感じる導線・体験を設計し、スカウトからクロージングまで一貫した候補者体験を構築 - SNS・メディア・コミュニティに加え、エージェント・パートナーも巻き込みながら第一想起を獲得する採用広報とブランド発信を推進 ⑤ AI・データドリブンな採用プロセス変革(Head) - 各採用業務の本質を見極め、生成AIやデータ活用により業務プロセスを刷新 - ツール導入・自動化・運用フロー改善を通じて、スピードと精度の両立 - データを基盤とした意思決定環境を整備し、採用の可視化と予測精度の向上 ⑥ リファラル採用・オンボーディング強化(Head) - 社員を起点としたリファラル採用を仕組み化し、自然に推薦・紹介が生まれる文化を醸成 - 採用決定から入社後の立ち上がりまで一貫して設計し、オンボーディングと定着率を向上 - 入社後の立ち上がりデータやフィードバックを採用要件や選考プロセスに還元し、採用〜定着のPDCAサイクルを確立 〔中期:12ヶ月以降〕拡張フェーズ ⑦ グローバル採用・M&A対応(Head×Strategist) - 海外展開に向けた採用体制・パートナーリレーションを構築し、グローバル採用の基盤を確立。 - 優先ポジションの定義や採用体制の立ち上げをリード。 ⑧ IPOを見据えた組織ケイパビリティ再設計(Strategist) - IPOを見据え、事業成長に必要な組織構造と人材要件を再定義。 - 計画達成に不可欠なキーマン採用をリードし、成長フェーズに耐えうる組織基盤を構築します。 ⑨ HR組織の強化と次世代体制づくり(Head×Strategist) - 採用・HRチームのスキルマップと役割分担を再設計し、持続的に機能するHR体制を構築。 - AI活用と人材採用の両面からリソースバランスを整え、再現性とスピードを両立。 - 採用データと経営指標を連携させ、採用と経営をつなぐ可視化・レポーティング基盤を整備します。
corp_03. Head of Recruiting & Talent Strategy (採用責任者/採用戦略リード)

pro_01. シニアプロダクトエンジニア

■ 職務内容 本ポジションのミッションは、ユーザーのニーズを理解し仮説検証を繰り返してソフトウェアプロダクトの価値向上を実現する事です。ミッションに対して、ドメイン理解から仮説検証、サービス運用までを一貫し継続的なプロダクト開発をすることができます。ユーザーインサイトとプロダクト戦略に基づいて、プロダクトのあるべき姿を思考し、ニーズの特定や探索から関与していき、MOSHの価値を最大化できるよう動いていきます。 ・ プロダクトのニーズに対する複数ソリューションの立案及び意思決定と推進 ・ 組織横断の技術課題に対するチーム内での優先順位付け、取り組むべき課題を明確にする ・ チームの管轄している機能群特有の技術課題の解消方法の立案と推進 ・ 実装からテスト作成・コードレビュー・リリースに至るまでの継続的なプロダクト開発プロセスの実行 ・ プロダクト価値に寄与する開発チームの生産性の最大化 ・ PM/デザイナー/セールス等と連携し技術的な観点での不確実性コントロール 開発チーム内でエンジニアは3人から5人の開発ユニットを形成しております。本人のキャリア観や意向、組織状況などを鑑みながら、ユニットリーダーの役割を打診する場合がございます。 ■ ポジション名と職責:「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながらながら、優れた体験づくりを推進するというMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。 開発チームはQAやリリース、既存サービスのメンテナンスなどフルサイクル開発を行っているため、職能別のエンジニアとしてではなく、それぞれが得意な分野を活かしながらチームとして価値を最大化する開発をしていただきたいと考えています。 もちろん、全員がすべてのスキルを習得しなければいけないと言うわけではありません。エンジニア一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しながら他のチームと連携し総合力でプロダクト開発をしていきたいと考えています。 ■ 採用背景 MOSHがターゲットとするサービスを提供するユーザーは無数の”サービスジャンル×個人”という多様さから、求められるユースケースやワークフローも多岐にわたります。異なるジャンルのワークフローをサポートするということは、異なる種別の機能要求・ニーズに応えていく必要があります。また、既に成熟しているマーケットでなく、これから拡大していく未開拓なマーケットでもあるため、我々自身がマーケットに必要な価値の開拓者となり、新たな価値の探索・創造ができる面白さがあります。 そういった多種多様な要求やニーズ・未開拓なマーケットに対して、現状プロダクトに目を向けると、既存機能のさらなる体験向上・改善はもちろんのこと、本質的な価値探索・創造のために仮説検証をスモールにクイックに取り組み、新たなプロダクト価値を継続的に提供していかなければなりません。あらゆる工程において技術を用いた貢献を通じて、プロダクト開発を推進していただく方の存在はMOSHが今後も中長期にわたり成長していくためには必要不可欠です。 様々な経験やスキル、バックグラウンドを持った一人ひとりがチームとして協働しながら、従来の枠を超え、新しいアイデアや価値をつくり、MOSHが社会に対してより良い変化をもたし、情熱を注ぐことができる仲間を増やしたい。そのような想いから、本ポジションをオープンしています。 ■ 配属チームについて 現在チームは、事業戦略・プロダクト戦略から策定した注力すべきテーマ毎にチームを組成しています。ビジネスとプロダクトの繋がり・連携を深める為にBizDevメンバーもチームに所属しており、両者間がユーザーから得たインサイト同じ目線で捉え、本質的な価値探索のための仮説検証をクイック・スモールに実験できる形を目指します。 BizDev・PM・エンジニア・デザイナーそれぞれの職能で、小さく実験を繰り返し、高速でイテレーションを回していけるよう、エンジニアはチーム内で最大で3~4名としています。具体的には、インタビューを通じて得た深いインサイトを元に検証する仮説の優先度を決め、α,β版と段階的に本番環境へのリリースを進めるなど様々な過程において、エンジニアとしての技術的観点用いて、価値のあるプロダクト開発を進めます。 ■ 会社・サービス紹介 Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■技術環境 - サーバーサイド 開発言語: Python アーキテクチャ: AWS Lambdaを用いたServerlessアーキテクチャ - フロントエンド 開発言語: TypeScript / JavaScript フレームワーク: Angular - インフラ AWS各種・Terraform - モニタリング Sentry・Datadog - データベース Amazon DynamoDB - 開発・CI・ツール各種 GitHub Actions / OpenAPI / Figma ■フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み - MOSHでは中期技術戦略において、フロントエンドのリアーキテクチャのPoCプロジェクトも進行中です。現状の技術スタックは創業時に選定した技術スタックを継続して使用しており、事業成長・組織拡大に伴って、技術的負債の積み重ねが開発・組織両面で課題となっています - その中で今後もよりスケールしていく為に、Productivityチームを中心に最高の開発生産性と開発体験を得るためにモダンな技術の活用も積極的に行い、プロダクト価値の向上を目指します - まずは一部の機能に対して部分的に本番環境へ適用を進め、それらを全体に展開していく予定です。さらに今後の観点ではバックエンドも含めて全体を見直ししています 開発言語:Typescript ライブラリ・フレームワーク:React / Remix runtime・その他:Bun / Cloudflare Pages
pro_01. シニアプロダクトエンジニア

pro_02. プロダクトエンジニア

■ ミッション MOSHのミッションは、「情熱がめぐる経済をつくる」 クリエイターが自分の情熱を事業として成立させ、持続的に成長できる世界を、プロダクトの力で実現することが本ポジションの役割です。 本ポジションでは、ユーザー価値と事業成長の両方を見据えながら、課題探索から設計・実装・改善までを一気通貫で担うプロダクトエンジニアを求めています。ユーザーのニーズを深く理解し、仮説検証を繰り返しながらプロダクトの価値向上を実現し、ドメイン理解から仮説検証、サービス運用までを一貫して担い、継続的なプロダクト価値の最大化に貢献します。 単に仕様通りにコードを書くのではなく、「なぜこの機能が必要なのか」「ユーザーにどんな価値を届けるのか」を常に問いながら、PdM・Designer・Bizメンバーと協働してプロダクトを前進させます。 ■ ポジション概要 本ポジションは、ユーザーインサイトとプロダクト戦略に基づいて、曖昧な状態から仮説を立て、プロダクトのあるべき姿を思考し、ニーズの特定や探索をしながら、クリエイターへプロダクト価値を届ける役割です。 MOSHのプロダクトは、予約・決済・会員管理・コミュニティなど、クリエイターの事業運営に必要な機能をオールインワンで提供しています。これらの領域は技術的にも複雑で、スケーラビリティ・信頼性・ユーザー体験のすべてが求められます。 MOSHでは、エンジニアが要件定義や仕様検討にも深く関与します。PdMやDesignerとの距離が近く、エンジニアが単なる実装者ではなく、「なぜ作るのか」から一緒に考える文化があります。技術はもちろん、事業と顧客価値をつくる中心になれるポジションです。また、スキルや志向性に応じて、組織状況を鑑みながら、ユニットリードの役割を打診する場合もあります。エンジニアとして専門性を伸ばしつつ、チームづくりに関われることができます。 ■ ポジション名と「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながら、優れた体験づくりを推進する。そんなMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。 開発チームはQAやリリース、既存サービスのメンテナンスまで含めたフルサイクル開発を行っています。そのため、特定の職能に閉じるのではなく、それぞれが得意な分野を活かしながらチームとして価値を最大化する開発をしていただきたいと考えています。 一方、全員が同じスキルセットを持つ必要はありません。エンジニア一人ひとりの志向性や専門性を尊重し、他のチームメンバーとも連携しながら総合力でプロダクト開発を進めていきます。 ■ 採用背景 2025年2月22.5億円のシリーズCでの大型資金調達を経て、MOSHは現在、大きな転換点に立っています。GMVは2年連続でYoY300%以上の成長を遂げ、登録クリエイターは8万人を超えました。クリエイターの活動領域が広がるにつれ、予約・決済・会員・コミュニティなど、プロダクトが担うべき機能も急速に多様化しています。この急成長を支える為、複数のプロダクトが連携し価値を生むマルチプロダクト戦略へと舵を切っています。 IPO、海外展開が視野に入り、構想の実現に向けて、プロダクト開発体制の強化が急務となっています。事業の成長スピードに合わせてプロダクトを進化させ続けられるエンジニアの存在が不可欠です。ユーザー価値と事業成長の両方を見据えながら、課題探索から設計・実装・運用・改善までを自走できるプロダクトエンジニアを求めています。 ■ 配属チームについて MOSHでは、事業戦略・プロダクト戦略に基づいて注力テーマごとにチームを組成しています。各チームにはBizDev・PM・エンジニア・デザイナーが所属し、ユーザーインタビューやデータから得たインサイトを同じ目線で捉えながら、本質的な価値探索のための仮説検証をクイック・スモールに実験できる体制を築いています。 エンジニアはチーム内で2〜4名の開発ユニットを形成し、テーマごとに仮説検証を繰り返しながら高速でイテレーションを回します。インタビューを通じて得た深いインサイト・本質的な課題をもとに検証する仮説の優先度を決め、α版・β版と段階的にリリースを進めるなど、技術的観点を用いて価値あるプロダクト開発に貢献いただきます。 ■ 会社・サービス紹介 MOSH株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイトMOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・個人の情熱が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。
pro_02. プロダクトエンジニア

pro_03. ソフトウェアエンジニア(Productivityチーム)

■ 職務内容 本ポジションのミッションは、Productivityチームのソフトウェアエンジニアとして、MOSHを開発していく上での技術的課題や負債を解消し開発チームの生産性を最大化することです。 Productivityチームはプロダクト施策の機能開発ではなく、プロダクト全体を俯瞰しながら、技術的観点より、プロダクト開発を行う開発チームの開発生産性・開発体験の向上を担います。 単に機能開発を進めていくだけでは、結果的に開発スピードが遅くなったりボトルネックが出てくる可能性があります。プロダクトを俯瞰して支えていく機能を独立して組成することでプロダクトの健全な成長を促進します。それがProductivityチームを組成している理由です。 中長期の視点に立って、技術的観点から、必要な改善・技術的課題・負債解消を目指しスケーラブルなプロダクト開発を推進します。 ・CTOが定義した技術ロードマップ・Backlogに基づくフロントエンド・バックエンド・インフラに関わる技術観点でのHow(どのように実装すべきか)の提案・意思決定 既存サービスにおける技術的課題や負債の解消 ・テスト自動化 ・デザインシステムの構築・運用 ・その他ライブラリの導入 など ・他チームと連携した属人化の解消 ■ ポジション名と職責の考え方 MOSHにおけるProductivityチームは特定の技術によって役割を分けることはせずに、「ソフトウェアエンジニア」として募集をしています。 ソフトウェア開発に関わるエンジニアの垣根をなくし、「常に向き合うべきは、我々が支援するクリエイターにとっての最高のUXの追求であり、その実現のために職種名によって役割を固定することはしない」という組織づくりの考え方がベースになっています。 これは専門性を否定するのではなく、各メンバーが、各々の得意領域や専門性を活かしながらも、チーム・役割の垣根を越えて、メンバーとの適切な連携のもとUXに向き合ったプロダクト開発を推進していきます。 ■ 採用背景 本ポジションの採用背景は、中長期にわたりMOSHが事業成長を遂げられるよう強いプロダクト組織をつくっていくためです。チーム開発における技術的負債の解消や改善を目的とし、プロダクト組織全体がより開発しやすい環境づくりを担えるメンバーを募集しています。「プロダクト組織のアウトカム最大化」のためには、プロダクトを俯瞰しフロントエンド・バックエンド〜インフラまでMOSHの技術アセットに対する理解が求められます。 影響範囲がプロダクト組織全体にわたり、高い技術力とそれらに裏打ちされた技術選定、提案や意思決定とそれらを実行していく能力を伴う方とご一緒することで、強固な開発基盤を持ったチームを目指していきたいと思っています。 ■ 配属チームについて Productivityチームは、MOSH全体の開発生産性を最大化するための役割を担うチームです。プロダクト全体を通した、技術的負債やその他様々な課題に向き合っています。直近ではテスト自動化・デザインシステムの構築・運用・インフラにおける監視体制の強化・属人化の排除などに注力しています。 チーム構成上、フロントエンド・バックエンドといった領域を区切っていないため、全体を俯瞰する本チームメンバーには幅広いスキルと技術に対する理解が求められます。開発チーム及びプロダクト組織が中長期的に成長を遂げられるよう、運用の自動化・効率化において、既存設計との親和性などを十分に考慮しながら、スケーラビリティ・運用のしやすさなどに配慮して取り組みを進めて行っています。 プロダクト全体に影響力を持つ開発土台の構築を担うことができるチームです。 ■ 会社・サービス紹介 Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。 その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチーム(クリエイター)に利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■技術環境 - サーバーサイド 開発言語: Python アーキテクチャ: AWS Lambdaを用いたServerlessアーキテクチャ - フロントエンド 開発言語: TypeScript / JavaScript フレームワーク: Angular - インフラ AWS各種・Terraform - モニタリング Sentry・Datadog - データベース Amazon DynamoDB - 開発・CI・ツール各種 GitHub Actions / OpenAPI / Figma ■フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み - MOSHでは中期技術戦略において、フロントエンドのリアーキテクチャのPoCプロジェクトも進行中です。現状の技術スタックは創業時に選定した技術スタックを継続して使用しており、事業成長・組織拡大に伴って、技術的負債の積み重ねが開発・組織両面で課題となっています - その中で今後もよりスケールしていく為に、Productivityチームを中心に最高の開発生産性と開発体験を得るためにモダンな技術の活用も積極的に行い、プロダクト価値の向上を目指します - まずは一部の機能に対して部分的に本番環境へ適用を進め、それらを全体に展開していく予定です。さらに今後の観点ではバックエンドも含めて全体を見直ししています 開発言語:Typescript ライブラリ・フレームワーク:React / Remix runtime・その他:Bun / Cloudflare Pages
pro_03. ソフトウェアエンジニア(Productivityチーム)

pro_04. フロントエンドエンジニア(Productivityチーム)

■ 職務内容 ・ React / Remixでのフロントエンド開発 ・ 開発組織全体へのフロントエンド開発のサポート ・ 既存のAngular アプリケーションのコードリーディング及び仕様理解 ・ 必要に応じてAngularの一部開発も行って頂きます ・ デザイナーチームと連携し共通コンポーネントの最適化 ■ 採用背景 MOSHでは現在、事業拡大に伴いシステム全体の抜本的な改善を行っております。その中の1つに、フロントエンドではAngularからReact /Remixへの移行を含めたリアーキテクチャを進めています。技術検証が完了し本格的に既存機能のリプレイスやデザイン基盤整備などを行っていくために本ポジションを募集いたします。 様々な経験やスキル、バックグラウンドを持った一人ひとりがチームとして協働しながら、価値をつくり、MOSHが社会に対してより良い変化をもたし、情熱を注ぐことができる仲間を増やしたいと考えています。 詳細については、プロダクト情報ページ「🛠️フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み」もご確認ください。 https://careers.mosh.jp/product ■ 配属チームについて ・ 技術基盤の課題解決を行っているプロダクティビティーチームに参加いただきます ・ チームメンバーはエンジニア8名、デザイナー3名構成です ・ 新しいフロントエンドの技術基盤は、エンジニア2人体制で基盤開発を行っています ■ ポジション名と職責:「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながらながら、優れた体験づくりを推進するというMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。もちろん、全員がすべてのスキルを習得しなければいけないと言うわけではありません。エンジニア一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しながら他のチームと連携し総合力でプロダクト開発をしていきたいと考えています。 ■ 会社・サービス紹介 Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■技術環境 - メインライブラリ・フレームワーク - React / Remix (SPA mode) - JavaScriptランタイム - Bun - UIコンポーネント - shadcn/ui - テスト・Linter - RTL / MSW / Biome - Hosting - Cloudflare Pages / Function / AWS - APIスキーマ管理 - OpenAPI / Orval
pro_04. フロントエンドエンジニア(Productivityチーム)

pro_05. プロダクトマネージャー

■ ミッション 本ポジションのミッションは、MOSHがつくり出すべき提供価値を探索・定義し、顧客にとって価値あるプロダクトを届けることです。 徹底した顧客理解に基づいて、顧客への提供価値を高めていきながら、プロダクトの成長を実現していただくことを期待します。 ■ 職務内容 ・顧客とマーケット解像度を高めるためのあらゆる活動(ユーザーヒアリングなど) ・チームの目標設計・ロードマップ策定 ・開発issueの起案・優先度付け ・チームメンバー(BizDev / エンジニア / デザイナー)と連携した、プロダクト開発のリード ・BizDevと連携した関連部署との接続 ※LP構築、CRM、決済、新規価値提供などのテーマを1つ持って頂き、PJTを推進して頂くことを想定しています ■ 採用背景 MOSHは「"指名経済"を当たり前に」というビジョンを掲げています。 自身のサービスを展開する個人またはチーム(クリエイター)がビジネスを拡張していく上での様々な課題解決に取り組んでいます。 サービスEC市場の世界的な成長とともに、MOSH事業も急拡大を遂げていますが、まだまだスタートラインに立ったばかりです。 今後はさらなる拡大を目指して、既存プロダクトの価値向上はもちろんのこと、新規ドメイン・顧客の探索、複数プロダクトの立ち上げ、海外展開など大きな取り組みを連続的に行なっていきます。 それらの推進の牽引役となってくださる、プロダクトマネージャーを募集いたします。 ◼️ 環境の特徴 ・多種多様な顧客・ドメイン・ユースケースが絡み合うMOSHプロダクトにおいて、本質的な課題を捉え、その解決策を見出すプロセスは非常に難易度が高い環境であると思います。 ・その中で、プロダクトマネージャーには、DiscoveryとDeep Diveを連続的に行っていき、常に顧客とマーケットの解像度を高め続けることが求められます。 ・難易度が高い一方で、①急成長中の新興市場において ②顧客にとってのプロダクト価値と向き合い ③事業を伸ばしていく経験を積むことができる、エキサイティングな環境です。
pro_05. プロダクトマネージャー

pro_06. プロダクトデザイナー

■ ポジション名:プロダクトデザイナー MOSHのプロダクトUIUXを設計するデザイナーを「プロダクトデザイナー」と呼んでいます。デザイナー自信がMOSHのユーザー体験をより良くするために、ユーザー理解の解像度を高く持ちながら、優れたインターフェイスとユーザー体験づくりを推進していただきます。 デザイナー一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しつつデザインチームと開発チームを横断しながら連携し総合力でプロダクトデザインをしていきたいと考えています。 ■ 募集背景 MOSHのユーザー(サービスを販売するクリエイター)が取り扱うサービスのジャンルは多岐にわたるため、幅広いユースケースへの対応が求められます。 そのため我々は異なる種別の機能要件に応え、より広い視野でのユーザー体験を創造する必要があります。 既存機能の改善はもちろん、MOSHが提供するべき新たな価値探索・創造のために仮説検証をスモールかつクイックに取り組み、プロダクト価値を継続的に提供していかなければなりません。これから拡大していく未開拓なマーケットでもあるため、我々自身がマーケットに必要な価値の開拓者となり、新たな価値の探索・創造ができる面白さがあります。 プロダクトの進化を加速させ、より多くのクリエイターの成功を支援するため、様々なスキル、バックグラウンドを持ったデザイナーが協働するデザインチームを組織し拡大していきたいと考えています。 ■ 会社・サービス紹介 MOSH株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。 ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 新たな資金調達も完了した今、プロダクトの進化を加速させ、より多くのクリエイターの成功を支援するため、デザインチームを拡大し、新たなプロダクトデザイナーを募集しています。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ■ 職務内容 本ポジションのミッションは、「顧客理解から関与し、課題に対してのソリューション検討に参画しながら、最適なUI/UXの検討とデザインの作成を推進していただくこと」です。 PMやエンジニアと協働し、ユーザーの課題を解決するため理想の姿を考え、プロダクトUI/UX設計を担当していただきます。デザイン品質と一貫性を担保つつ、ユーザーにとって価値のあるプロダクト体験をスピーディに提供していきます。 顧客のインサイト理解の重要度が高くユーザードリブンなデザインや表現に落とし込むことを追求できる環境です。 - MOSHのプロダクトのUIデザイン - ユーザー体験設計 - ユーザーインタビュー、ユーザービリティテストの実施 - プロダクトにおける新しい価値提供のコンセプトデザインやプロトタイプの作成 - デザインシステムの拡充とデザインエンジニアリングの観点を考慮した運用、エンジニアへの連携 ■ 開発環境・ツールについて - Figma / FigJam - Adobe Creative Cloud - GitHub - Notion - Slack - Google Meet - その他必要に応じて導入しています。
pro_06. プロダクトデザイナー

pro_07. カスタマーサポート(運用企画・データ担当)

◾️ ミッション / 職務内容 ミッション:「顧客の成功を最大化しつつ、プロダクトの価値を継続的に高めるための基盤を構築・運営する」 1. データドリブンな意思決定の推進 ・顧客の利用状況やヘルススコア(Customer Health Score)を分析し、プロアクティブなアクションを提案する。 ・KPIやメトリクスを活用して、CS活動とプロダクト開発の効果を測定・改善する。 2. スケーラブルなオペレーションの構築 ・顧客数やプロダクトの複雑さが増す中でも、効率的かつ一貫性のあるサポートとフィードバック運用を維持する。 ・自動化やツール活用を通じて、チームの生産性を向上させる。 3. フィードバックの効率的な収集と活用 ・顧客からのフィードバックを一元化し、Customer SupportやProductチームに迅速かつ的確に伝達する仕組みを作る。 ・顧客の声(VOC: Voice of Customer)をプロダクト開発の意思決定に反映させる。 4. クロスファンクショナルな連携の強化 ・CS/Support、Productチーム間のコミュニケーションギャップを解消し、スムーズな情報共有を実現する。 ・顧客体験とプロダクト改善を両立させるためのプロセスを設計・最適化する。 ◼️ 私たちの市場・事業背景 ・2018年にリリースした"MOSH"は「誰でもネットでサービスが販売できるプラットフォーム」として、事業を拡大してきました。 ・"個"を起点とした物販・サービスの流通の加速とともに、MOSHのクリエイター数はこの4年で13倍の成長を遂げています。GMVもYoY3倍の成長を続けています。 ・そんな私たちMOSHの次なる挑戦は、従来の「クリエイター(個人)が気軽にサービス販売を始められる」といった価値だけにとどまらず、「クリエイターの経営拡大を実現させる包括的なプラットフォーム」として進化していくことです。 ・SNSの普及に伴い個人による認知獲得が容易になってきたことを背景に、自身の専門性を活かしてサービス・事業を営むクリエイターは増えています。 ・しかし、始められたとしても、ご自身の事業を長く継続できる方はごくわずかなのが現状です。 ・この背景には、個人がビジネスを拡大していくためのナレッジがまだ世に少なすぎること、拡大に伴うワークフローの煩雑化に対応する術を持ち合わせていないこと、事業の幅を拡大させるための機会創出が個人では難しいことなど、新規性の高いマーケットならではの課題が多くあると考えています。 ・一方で、これまで140万件以上のサービス購入を生んできた、私たちのナレッジ・データと、テクノロジーの力を掛け合わせ、"MOSH"というプロダクトが個人の事業運営のサポート基盤となることで、マーケット課題解決ができると考えています。 ・マーケットの開拓者として、市場を成長させ、ひいては情熱を持った個人の事業運営を成長させ続けるプラットフォームになることが私たちの次の挑戦です。 ■ 環境の特徴 ・MOSHの事業のみならず、マーケット自体が飛躍的に成長を遂げている稀有な環境です ・急成長フェーズの事業に身を置きながら、圧倒的な当事者として"事業を伸ばす"ための思考や経験を積むことができます ・自身で得たインサイトなどを経営レイヤーにまで還元・反映でき、ボトムアップでの推進が非常に行いやすい環境です ・社員の50%超は子育て家庭であり、仕事と育児の両立を実現しています
pro_07. カスタマーサポート(運用企画・データ担当)

pro_08. カスタマーサポート(マネージャー候補)

■ ミッション 本ポジションのミッションは、MOSHのカスタマーサポートチームを率い、迅速かつ高品質な顧客対応を通じて顧客体験を向上させることです。 サポートが単なる「問題解決の場」にとどまらず、顧客がプロダクトの価値を実感し、継続利用・拡張につながる体験を提供できるよう、チームをマネジメントしていただきます。 ◾️ 職務内容 1. サポート戦略とKPIの策定  ・四半期ごとにチームの目標(CSAT、応答時間、解決率など)の設定と達成に向けた推進 2. チーム運営とマネジメント  ・サポート体制を安定的に運営・改善し、継続的に品質と効率の向上を牽引 3. メンバー育成とパフォーマンス向上  ・FBや1on1を通じてメンバーの成長を支援し、チーム全体のスキルとモチベーションの向上を主導 4. 顧客体験の改善  ・各種データ分析や仕組み化を通じて、顧客が摩擦なく問題解決できる体験を設計 5. 他部門との連携とフィードバック  ・サポートで得た顧客の声をProduct/Opsと共有し、プロダクト改善や運用最適化に接続 ◾️ 募集背景 MOSHは「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、急速に成長を続けています。クリエイター数はすでに80,000を超え、サービスの多様化・取引規模の拡大に伴い、カスタマーサポートへの期待や重要性は急激に高まっています。 これまではCS体制を日々の問い合わせ対応を中心に運営してきましたが、プロダクトの機能拡張・利用シーンの多様化に伴い、従来のやり方だけでは顧客の期待に応えきるのが難しくなりつつあります。 今後は、プロダクト利用における摩擦を最小化し、顧客がMOSHの価値をより実感できるサポート体験を提供することが、事業成長上、重要になります。 そのためには、属人的な対応から脱却し、スケーラブルかつ戦略的に組織化されたサポート体制へと進化させていかなくてはなりません。 サポートの品質・効率・運営基盤を整備し、さらに拡張していきながら、新しい成長フェーズに対応していきたいと考えています。 本ポジションは、その変革をリードし、MOSHの顧客体験を新しいステージへと引き上げるためにオープンしました。
pro_08. カスタマーサポート(マネージャー候補)

pro_09. Head of Customer Excellence(カスタマーエクセレンス部門責任者)

■ ミッション 本ポジションのミッションは、MOSHの「Customer Excellence(CE)」を率い、顧客価値の最大化(活用・定着・拡張)と事業KPI(NRR/GRR/GMV成長)の両立を実現することです。 MOSHは「マルチプロダクトSaaS × GMV連動のCtoCプラットフォーム」として、クリエイター(売り手)とゲスト(買い手)の双方に価値を届けています。 本ポジションは、その横断的な顧客体験の最適化を担い、戦略から組織・運用までを自ら設計し、成果を牽引していただきます。 ◾️ CEとその管掌領域について MOSHにおけるCEは、顧客体験を軸に事業成長を推進する統合機能です。 単なるサポートやカスタマーサクセスにとどまらず、顧客の「利用開始 → 定着 → 成功 → 拡張」というライフサイクル全体をデザインし、組織横断で卓越した体験を実現することを指します。 CEの役割は以下の4領域で構成され、統括していただきます。 Customer Success:顧客の活用・定着・拡張を推進し、解約抑止とNRR最大化を中心に担う Customer Support:日々の課題解決におけるスピード・品質を保証し、CSATを継続改善する CS Product Operations:VOCを一元化し、プロダクト開発に結びつける仕組みを設計・運用する Customer Marketing:成功事例の創出やコミュニティ運用などを通じて、既存顧客への価値訴求を強化する ■ 職務内容 上記の4つの領域を統括した戦略責任とプレイングを横断しながら初期の組織づくりとスケールを牽引いただきます。 各領域のマネージャーを配置・統括するとともに、必要に応じてプレイングで実行も担います。 1. CE全体の戦略と組織の統括  ・CE全体の戦略やロードマップの策定・推進及び採用・育成やリソース配分を主導 2. 各領域の戦略推進・マネジメント  ・各領域の戦略を推進し、マネージャーを統括しながら必要に応じてプレイングで実行する ◾️ 募集背景 MOSHは「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、サービスEC領域で急速に成長を続けています。利用クリエイター数はすでに80,000を超え、サービスの多様化・取引規模の拡大に伴い、顧客体験そのものが事業成長のエンジンとなるフェーズに入っています。 これまでは、カスタマーサクセスやサポートといった機能自体は個別に存在していたものの、戦略的に「Customer Excellence」として統合・推進する仕組みは整っていませんでした。プロダクト群が拡張し、プラットフォームとしてさらにスケールしていく今こそ、顧客の成功体験を起点にした成長戦略の実装が必要不可欠になっています。CEはそうした背景から、新設される新たな部門です。 プロダクト・マーケティング・セールスと横断しながら、顧客価値を最大化し、それをNRRやGMVといった事業成果へ直結させていく、次なる成長ドライバーとしてこのポジションをオープンしました。
pro_09. Head of Customer Excellence(カスタマーエクセレンス部門責任者)

pro_10. カスタマーサクセス【 マスタッチ】

■ ミッション MOSHのミッションは、「情熱がめぐる経済をつくる」。 本ポジションでは、新たに立ち上げるカスタマーサクセスチームにて、「より多くのクリエイターが、自走的に成功できる状態」を生み出し、事業の推進力に転換していく役割を担います。 オンボーディング、学習、活用促進、事例化といった顧客接点を横断しながら、クリエイターの成功をスケールさせる仕組みを設計し、MOSHのPLG戦略と中長期的な事業成長を下支えしていきます。■ ポジション概要 シリーズCを経て、MOSHはSLG中心のトップクリエイター支援から、PLGを軸としたより広範なクリエイター支援へ大きく舵を切ろうとしています。 国内No.1シェアの確立、さらにはIPOや新規事業・海外展開を見据える中で、今後の成長を左右するのは、 「一部のトップクリエイターだけでなく、より多くのクリエイターがプロダクトを使いこなし、継続的に成果を出せる状態をどれだけつくれるか」です。 そのためには、「登録したが活用しきれない」「何から始めればよいかわからない」「成果が出る前に離脱してしまう」といったつまずきを、個別対応ではなく構造として解消する必要があります。本ポジションは、既存のカスタマーサポートやハイタッチなサクセスではカバーしきれず、空白地帯となっていたこの領域に対し、1:N型のオンボーディング・活用支援・学習設計を通じて、多様なユーザーを成功へ導く中核ポジションです。 「クリエイターの成功体験を、どう設計すれば"面"で広げられるのか」という問いに真正面から向き合っていただきます。▪️ 職務内容アカウント登録前後の促進業種やユースケース別に、導入前後の理解と初期活用を促進するための体験設計・ナレッジ提供を行う(導入セミナー / 体験クラスなど)初期設定や利用開始時につまずきやすいポイントを構造化し、初期成功体験に到達するための支援導線を設計・提供する「何から始めればよいか」「どこまでやれば成果が出るか」を明確にし、初期活用の成功率を高める導線を設計・改善するPaid化・利用拡張の推進検討者向け説明会・相談会:利用検討中のユーザーが、自身の状況に合った進め方を判断できるよう、必要な情報や観点を整理・提示するリプレイス相談:他ツール運用中のユーザーに対し、移行の不安・作業ステップなどを提示して意思決定を後押しするアップセル / クロスセル:利用状況や成長段階に応じて、次に検討すべき活用・機能の選択肢を整理・提示する事例創出(成功の型の再現)MOSHユーザーの成功ケースを発掘・ナレッジ化を推進PMMなどと連携し、コンテンツ・施策・プロダクト改善に活用できる形で共有活用低下・離脱予防ヘルススコアや利用データをもとに、活用低下・離脱の予兆を検知対象セグメントに応じて、スケール可能な介入を実施再活性施策の効果検証と改善を行うコンテンツ・ラーニングプラットフォームの作成・運営(TechTouchと連携)ユーザー向けのナレッジ / 学習コンテンツを企画・作成・更新ヘルプセンターやラーニング導線の一部として運営プロダクト・サービスグロースに向けたフィードバック連携顧客との接点を通じて得たニーズ・課題・つまずきポイントを整理し、Productチームへフィードバック顧客視点でのオンボーディング改善やUX改善を提案し、価値到達・継続利用・拡張を高めるプロダクト改善に貢献する
pro_10. カスタマーサクセス【 マスタッチ】

pro_11. カスタマーサポート(契約社員orアルバイト)

・ユーザーからのお問合せ対応(チャネルトーク、LineWorks、Gmail等)※現状TEL対応はありません  ・ex.)操作方法、仕様に関する質問、サービス販売の相談、不具合報告、クレーム等  ・お問い合わせ内容によってプロダクト側や各所チーム連携して解決までサポートします ・明細書・請求書作成などの事務業務 ・FAQなど社内外向けドキュメント作成 ※ 組織状況によっては別チームの業務をお願いさせてもらう可能性がありますが、その際は事前に相談させてください
pro_11. カスタマーサポート(契約社員orアルバイト)

pro_12. 業務委託_プロダクトエンジニア

■ 職務内容 本ポジションのミッションは、ユーザーのニーズを理解し仮説検証を繰り返してソフトウェアプロダクトの価値向上を実現する事です。ミッションに対して、ドメイン理解から仮説検証、サービス運用までを一貫し継続的なプロダクト開発をすることができます。 ユーザーインサイトとプロダクト戦略に基づいて、プロダクトのあるべき姿を思考し、ニーズの特定や探索から関与していき、MOSHの価値を最大化できるよう動いていきます。 ・プロダクトのニーズに対するソリューション立案及び実現性の最適化 ・実装・自動テストの作成・レビュー・検証・リリースなどプロダクト開発 ・チームに紐付いている機能群の改善や負債解消等のメンテナンス ・仕様確認、不具合調査などの問い合わせ対応やシステムアラートの対応 ・チームの仮説検証サイクルの最速化に向けての改善 開発チーム内でエンジニアは3人から5人の開発ユニットを形成しております。本人のキャリア観や意向、組織状況などを鑑みながら、ユニットリーダーの役割を打診する場合がございます。 ■ ポジション名と職責:「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながら、優れた体験づくりを推進するというMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。 開発チームはQAやリリース、既存サービスのメンテナンスなどフルサイクル開発を行っているため、職能別のエンジニアとしてではなく、それぞれが得意な分野を活かしながらチームとして価値を最大化する開発をしていただきたいと考えています。 もちろん、全員がすべてのスキルを習得しなければいけないと言うわけではありません。エンジニア一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しながら他のチームと連携し総合力でプロダクト開発をしていきたいと考えています。 ■ 採用背景 MOSHがターゲットとするサービスを提供するユーザーは無数の”サービスジャンル×個人”という多様さから、求められるユースケースやワークフローも多岐にわたります。異なるジャンルのワークフローをサポートするということは、異なる種別の機能要求・ニーズに応えていく必要があります。また、既に成熟しているマーケットでなく、これから拡大していく未開拓なマーケットでもあるため、我々自身がマーケットに必要な価値の開拓者となり、新たな価値の探索・創造ができる面白さがあります。 そういった多種多様な要求やニーズ・未開拓なマーケットに対して、現状プロダクトに目を向けると、既存機能のさらなる体験向上・改善はもちろんのこと、本質的な価値探索・創造のために仮説検証をスモールにクイックに取り組み、新たなプロダクト価値を継続的に提供していかなければなりません。あらゆる工程において技術を用いた貢献を通じて、プロダクト開発を推進していただく方の存在はMOSHが今後も中長期にわたり成長していくためには必要不可欠です。 様々な経験やスキル、バックグラウンドを持った一人ひとりがチームとして協働しながら、従来の枠を超え、新しいアイデアや価値をつくり、MOSHが社会に対してより良い変化をもたし、情熱を注ぐことができる仲間を増やしたい。そのような想いから、本ポジションをオープンしています。 ■ 配属チームについて 現在チームは、事業戦略・プロダクト戦略から策定した注力すべきテーマ毎にチームを組成しています。ビジネスとプロダクトの繋がり・連携を深める為にBizDevメンバーもチームに所属しており、両者間がユーザーから得たインサイト同じ目線で捉え、本質的な価値探索のための仮説検証をクイック・スモールに実験できる形を目指します。 BizDev・PM・エンジニア・デザイナーそれぞれの職能で、小さく実験を繰り返し、高速でイテレーションを回していけるよう、エンジニアはチーム内で最大で3~4名としています。具体的には、インタビューを通じて得た深いインサイトを元に検証する仮説の優先度を決め、α,β版と段階的に本番環境へのリリースを進めるなど様々な過程において、エンジニアとしての技術的観点用いて、価値のあるプロダクト開発を進めます。 ■ 会社・サービス紹介 Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■技術環境 - サーバーサイド 開発言語: Python アーキテクチャ: AWS Lambdaを用いたServerlessアーキテクチャ - フロントエンド 開発言語: TypeScript / JavaScript フレームワーク: Angular - インフラ AWS各種・Terraform - モニタリング Sentry・Datadog - データベース Amazon DynamoDB - 開発・CI・ツール各種 GitHub Actions / OpenAPI / Figma ■フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み - MOSHでは中期技術戦略において、フロントエンドのリアーキテクチャのPoCプロジェクトも進行中です。現状の技術スタックは創業時に選定した技術スタックを継続して使用しており、事業成長・組織拡大に伴って、技術的負債の積み重ねが開発・組織両面で課題となっています - その中で今後もよりスケールしていく為に、Productivityチームを中心に最高の開発生産性と開発体験を得るためにモダンな技術の活用も積極的に行い、プロダクト価値の向上を目指します - まずは一部の機能に対して部分的に本番環境へ適用を進め、それらを全体に展開していく予定です。さらに今後の観点ではバックエンドも含めて全体を見直ししています 開発言語:Typescript ライブラリ・フレームワーク:React / Remix runtime・その他:Bun / Cloudflare Pages
pro_12. 業務委託_プロダクトエンジニア

pro_13. 業務委託_プロダクトエンジニア(Productivity・フロントエンド)

■ 職務内容 ・ React / Remixでのフロントエンド開発 ・ 開発組織全体へのフロントエンド開発のサポート ・ 既存のAngular アプリケーションのコードリーディング及び仕様理解 ・ 必要に応じてAngularの一部開発も行って頂きます ・ デザイナーチームと連携し共通コンポーネントの最適化 ■ 採用背景 Moshでは現在、事業拡大に伴いシステム全体の抜本的な改善を行っております。その中の1つに、フロントエンドではAngularからReact /Remixへの移行を含めたリアーキテクチャを進めています。技術検証が完了し本格的に既存機能のリプレイスやデザイン基盤整備などを行っていくために本ポジションを募集いたします。 様々な経験やスキル、バックグラウンドを持った一人ひとりがチームとして協働しながら、価値をつくり、MOSHが社会に対してより良い変化をもたし、情熱を注ぐことができる仲間を増やしたいと考えています。 詳細については、プロダクト情報ページ「🛠️フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み」もご確認ください。 https://careers.mosh.jp/product ■ 配属チームについて ・ 技術基盤の課題解決を行っているプロダクティビティーチームに参加いただきます ・ チームメンバーはエンジニア8名、デザイナー3名構成です ・ 新しいフロントエンドの技術基盤は、エンジニア2人体制で基盤開発を行っています ■ ポジション名と職責:「プロダクトエンジニア」への考え方 MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながらながら、優れた体験づくりを推進するというMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。もちろん、全員がすべてのスキルを習得しなければいけないと言うわけではありません。エンジニア一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しながら他のチームと連携し総合力でプロダクト開発をしていきたいと考えています。 ■ 会社・サービス紹介 Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。 2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、80,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 ■技術環境 - メインライブラリ・フレームワーク - React / Remix (SPA mode) - JavaScriptランタイム - Bun - UIコンポーネント - shadcn/ui - テスト・Linter - RTL / MSW / Biome - Hosting - Cloudflare Pages / Function / AWS - APIスキーマ管理 - OpenAPI / Orval
pro_13. 業務委託_プロダクトエンジニア(Productivity・フロントエンド)

pro_14. 業務委託_プロダクトデザイナー

■ 職務内容 本ポジションのミッションは、顧客理解から関与し、課題に対してのソリューション検討に参画しながら、最適なUI/UXの検討とデザインの作成を推進していただくこと」です。 PMやエンジニアと協働し、課題解決に導くUIの検討と実装を担っていただきます。顧客のインサイト理解の重要度が高くユーザードリブンなデザインや表現に落とし込むことを追求できる環境です。 ・顧客の課題解決のためのソリューション検討・UIデザイン ・PMやエンジニアとコミュニケーションを巻き込んだ業務推進 ・顧客インタビューへ参加、インサイト把握のための各種アクション ■ 開発環境・ツールについて ・デザイン:Figma ・バックログ・進捗管理:Notion ・コミュニケーション: Slack, Notion, FigJam, Miro ■ 会社・サービス紹介 我々は"情熱がめぐる経済をつくる"というミッションのもと、「自身の専門性を販売できるプラットフォームMOSH」を提供しています。 昨今、個の時代の台頭により「好きなこと」や「情熱をかけたいこと」を仕事として選択される方が多くなってきました。 そのような「個人の情熱」が世の中の価値になるよう、サービス提供者と受講者のあらゆる体験をプロダクトを通じて高めていくことで、個人の仕事の選択肢が広がり、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。 現在、MOSHは登録してくださっているクリエイターは70,000を超え、MOSHを通じて毎日とてもユニークなスモールビジネスが生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、直近では海外での販売事例なども生まれています。
pro_14. 業務委託_プロダクトデザイナー

カジュアル面談(HR/コーポレート)

まずはカジュアルにMOSHの話を聞いてみたい、という方はこちらよりエントリーください! もし、話したいメンバーにリクエストがある場合はその旨をメッセージ欄に記載いただきましたらなるべく調整いたします。 事業状況や申込状況によっては、すぐに面談に応じることが出来兼ねる場合/希望いただいたメンバーが対応できない場合もございますので予めご了承ください。 ◎メンバー情報についてはこちらをご覧ください↓ https://careers.mosh.jp/team
カジュアル面談(HR/コーポレート)

カジュアル面談(エンジニア)

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カジュアル面談(オープンポジション)

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カジュアル面談(オープンポジション)

カジュアル面談(カスタマーサポート/カスタマーサクセス/CE)

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カジュアル面談(カスタマーサポート契約社員 / アルバイト)

カスタマーサポートスタッフ
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カジュアル面談(セールス)

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カジュアル面談(セールス)

カジュアル面談(プロダクトデザイナー)

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カジュアル面談(プロダクトマネージャー)

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カジュアル面談(事業開発/マーケティング)

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