株式会社Hubble 全ての求人一覧05. Customer Success の求人一覧
株式会社Hubble 全ての求人一覧

300:カスタマーサクセス(CSM)

募集背景これまではSaaSプロダクトの基本原則に従い、オンボーディング支援の強化とプロセスの型化に注力してきました。その結果として、継続率99%以上という極めて高い水準を維持し、強固な顧客基盤を築くことに成功しています。シリーズBを完了し、導入企業が急増している今、カスタマーサクセスチームは次なる進化を求められています。これからのフェーズで期待されているのは、単なるプロセスの運用に留まらない、Hubbleの活用によって生み出される定量的・定性的な成果から逆算した立体的なサクセス活動です。お客様の成長を真に牽引する現場でのプロアクティブな提案はもちろん、急拡大するCS組織がよりプロフェッショナルな集団へと成長していくための仕組みや取り組みを、自律的に描き、実行できる方を募集します。職務内容顧客のライフサイクル(導入〜更新)全体を設計・推進するポジションです。単なるサポートではなく、顧客が成果を出せる仕組みを創り、急拡大するCS組織のコアメンバーとして事業成長を支えるのがミッションです。オンボーディング支援:お客様がHubbleを導入する際、最適な業務フローを提案し、スムーズな初期導入をサポートアダプション支援:定期的な打ち合わせやテキストベースでのお客様対応を通じ、Hubbleの活用を促進(契約更新対応も含む)アップセル・クロスセル:契約更新プロセスを戦略的に計画し、アップセルやクロスセルの機会を最大化カスタマーボイスの収集と展開:プロダクトの改善要望を収集し、開発チームへ共有して改善活動を促進複数ステークホルダーとの関係構築:経営層から現場担当者まで、顧客内の幅広い関係者との信頼関係を構築し、プロジェクトを円滑に進行カスタマイズされたソリューション提供:顧客の業務フローやニーズに応じたカスタマイズ提案を行い、顧客目標の達成を支援プロジェクトマネジメント:エンタープライズ規模の導入プロジェクトにおいてプロジェクトの進行状況を管理し、社内外のリソースを調整カスタマーサクセスへの期待値現在のHubbleは、プロダクトの進化と導入企業の急増に伴い、既存のサクセスモデルを運用するフェーズから「次世代の成長基盤を再構築するフェーズ」へ移行しています。これからのカスタマーサクセスには、高いリテンションの維持はもちろん、事業成長のコア(NRRの最大化等)を牽引する役割が期待されています。単なる機能のサポート(寄り添い)や一過性のアップセル(押し売り)ではなく、顧客の本質的な経営・業務課題を深く理解した上で、Hubbleの提供価値を最大化する「攻めの提案」を実行すること。そして、そのサクセスプロセスを属人化させず、組織の拡大に耐えうる再現性のある仕組みへと昇華させることが、CSM最大のミッションです。ポジションの魅力事業とプロダクトを動かす、経営の要としての存在Hubbleはバリューの筆頭に「圧倒的顧客理解」を掲げています。これは「顧客の要望をそのまま形にする」のではなく、「顧客の本質的な成長に繋がるプロダクトを創る」という強い意志の表れです。カスタマーサクセスは、社内で最も解像度高く顧客の課題を理解するチームであり、そのフィードバックは開発・ビジネス双方の戦略に直接影響を与えます。まさに事業とプロダクトの進化を牽引する、組織の要となる役割です。拡大期における、再現性のある組織・仕組みづくりの主導継続率99%以上の強固な基盤をベースに、現在はシリーズB調達後の拡大期を迎えています。既存のオペレーションをさらにブラッシュアップし、これからの組織拡大に耐えうる再現性のあるサクセスモデルをゼロベースで設計できるフェーズです。チーム全体のパフォーマンスを最大化させる仕組みを自ら考え、組織の成長を当事者としてドライブする手応えがあります。企業の業務プロセスを変革する、高度なBPR・コンサルティングスキル単なるツールの操作説明ではなく、Hubbleを通じて、顧客の法務・事業部間のワークフローをどう変革するかという業務プロセスの再構築に深く踏み込みます。経営層から現場まで多様なステークホルダーの「一番の理解者」として伴走することで、SaaS市場において極めて市場価値の高い、本質的な課題発見・解決能力を磨くことができます。チームの特徴CSチームは約20名で、2026年度中に30名近いの構成になる予定ですメンバーは20代から40代まで幅広い年代で構成されていますキャリアパスイメージチームマネジメント職(例:カスタマーサクセスチームのチームリーダー)専門職(例:シニアカスタマーサクセスマネージャー、エンタープライズサクセスマネージャー)関連領域(例:PMM)その他ビジネス部門内での異動実績もあります読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
300:カスタマーサクセス(CSM)

301:エンタープライズCSM(マネージャー候補)

業務内容オンボーディング支援:大手企業のお客様がHubbleを導入する際、最適な業務フローを提案し、スムーズな初期導入をサポートアダプション支援:定期的な打ち合わせやテキストベースでのお客様対応を通じ、Hubbleの活用を促進(契約更新対応も含む)アップセル・クロスセル:契約更新プロセスを戦略的に計画し、アップセルやクロスセルの機会を最大化カスタマーボイスの収集と展開:プロダクトの改善要望を収集し、開発チームへ共有して改善活動を促進複数ステークホルダーとの関係構築:経営層から現場担当者まで、顧客内の幅広い関係者との信頼関係を構築し、プロジェクトを円滑に進行カスタマイズされたソリューション提供:顧客の業務フローやニーズに応じたカスタマイズ提案を行い、顧客目標の達成を支援プロジェクトマネジメント:エンタープライズ規模の導入プロジェクトにおいてプロジェクトの進行状況を管理し、社内外のリソースを調整マネージャーとしてチームの育成と組織の成長: メンバーの育成やフィードバックを行い、個々の成長を支援。チームのパフォーマンスを高めながら、組織の拡大や採用にも関与業務改善と成果の最大化: NRRの向上を目指し、KPIを設定・管理。データを活用して業務プロセスを最適化し、より効果的・効率的なカスタマーサクセスを実現戦略立案と社内外の連携: エンタープライズ顧客に対するカスタマーサクセス戦略を策定・実行。営業やプロダクトチームと連携しながら、顧客満足度向上や継続利用、アップセル・クロスセルの促進を推進チームの特徴CSチームは約10名で、2025年度内に15名〜20名の構成になる予定ですメンバーは20代から40代まで幅広い年代で構成されていますキャリアパスイメージCSチーム内の別ポジションのマネジメント職(例: VP of Customer Success、CSマーケティングマネージャー)関連領域(例:PMM)その他ビジネス部門内での異動実績もあります
301:エンタープライズCSM(マネージャー候補)

302_カスタマーサクセス(CSM)マネージャー候補

募集背景これまではSaaSプロダクトの基本原則に従い、オンボーディング支援の強化とプロセスの型化に注力してきました。その結果として、継続率99%以上という極めて高い水準を維持し、強固な顧客基盤を築くことに成功しています。シリーズBラウンドを経て導入企業が急増している今、カスタマーサクセスチームはこれまでの仕組みをただ運用するフェーズから、チームの基準そのものを次世代へと引き上げる移行期にあります。これからのチームに期待されているのは、単なるマニュアル対応ではなく、Hubbleの活用から生み出される定量的・定性的な成果から逆算した立体的なサクセス活動を全員が実践できる状態です。そこで、自らも現場の最前線に深く入り込み、顧客対応の背中を見せながら、メンバー一人ひとりが持つ「プロフェッショナル性」を直接引き出し、磨き上げていけるマネージャー候補を募集します。個々のメンバーの強みを最大化させ、泥臭く成功事例を共創しながら、それを組織の再現性へと昇華させていく。そんな、個の成長と組織のグロースの双方に情熱を注げる方をお待ちしています。職務内容自らも最前線に立ちながら、メンバーのプロフェッショナル性を引き上げ、強い組織を創り上げるポジションです。チームの成果(NRR)を最大化する仕組みを構築し、急拡大するCS組織のマネージャーとして事業成長を牽引することがミッションです。プレイングマネージャーとしての組織・戦略推進メンバーのプロフェッショナル性育成とチームビルディングデータドリブンな業務改善とチーム成果(NRR)の最大化社内他部門との連携強化現場最前線におけるカスタマーサクセス実務お客様がHubbleを導入する際のオンボーディング支援定期的な打ち合わせやテキストベースでのお客様対応を通じ、Hubbleの活用を促進(契約更新対応も含む)契約更新プロセスを戦略的に計画し、アップセルやクロスセルの機会を最大化させるカスタマーサクセスへの期待値現在のHubbleは、プロダクトの進化と導入企業の急増に伴い、既存のサクセスモデルを運用するフェーズから「次世代の成長基盤を再構築するフェーズ」へ移行しています。これからのカスタマーサクセスには、高いリテンションの維持はもちろん、事業成長のコア(NRRの最大化等)を牽引する役割が期待されています。単なる機能のサポート(寄り添い)や一過性のアップセル(押し売り)ではなく、顧客の本質的な経営・業務課題を深く理解した上で、Hubbleの提供価値を最大化する「攻めの提案」を実行すること。そして、そのサクセスプロセスを属人化させず、組織の拡大に耐えうる再現性のある仕組みへと昇華させることが、CSM最大のミッションです。ポジションの魅力事業とプロダクトを動かす、経営の要としての存在Hubbleはバリューの筆頭に「圧倒的顧客理解」を掲げています。これは「顧客の要望をそのまま形にする」のではなく、「顧客の本質的な成長に繋がるプロダクトを創る」という強い意志の表れです。カスタマーサクセスは、社内で最も解像度高く顧客の課題を理解するチームであり、そのフィードバックは開発・ビジネス双方の戦略に直接影響を与えます。まさに事業とプロダクトの進化を牽引する、組織の要となる役割です。成長フェーズにおける強い個が集まるCS組織を創り上げる、マネジメントの醍醐味Hubbleのカスタマーサクセスは、単なるマニュアルの運用ではなく、顧客の成長から逆算した「立体的なサクセス」の実践を目指しています。そのため、マネージャーの役割は単なる進捗管理ではなく、自らも最前線に立ちながらメンバー一人ひとりのプロフェッショナル性を直接引き出すことです。泥臭く現場で成功事例を共創し、メンバーの成長を通じて組織全体の基準を次世代へと進化させていく、プレイングマネージャーとして最も手応えのある組織創りを経験できます。チームの特徴CSチームは約20名で、2026年度中に30名近いの構成になる予定ですメンバーは20代から40代まで幅広い年代で構成されています読んでもらいたい記事「実務」に溶け込むAIの条件 ── 組織の固有性に寄り添うカスタマーサクセスの専門性契約AIエージェントの「自律」を支える、人の「介在」 ─ 不確実性を成果へ導く、期待値の設計と翻訳契約AIエージェントの背中を支える役割 ── 不安を安心に変え、実務を滞らせないサポートの哲学
302_カスタマーサクセス(CSM)マネージャー候補

303:テクニカルカスタマーサクセス

戦略的顧客として当社が位置づけるアカウントの「技術的に信頼されるアドバイザー」として、Hubbleの価値を技術的側面から最大化させる役割を担います。業務内容技術的な導入支援**: 法務実務に即した契約管理フローをHubble上で実現するための技術的支援を実施しますシステム連携・API活用の推進**: 外部システムとのインテグレーション支援、およびAPIを活用した実装支援を行います生成AI機能の実装・活用支援**: AI機能を顧客の業務に最適化させるための技術的アドバイスを行いますプロダクトへの技術フィードバック**: 顧客の声を構造化し、開発チームと連携して機能改善やロードマップ策定へ技術的観点から寄与しますチームの特徴CSチームはサポートを含め、約15名で構成されていますメンバーは20代から50代まで幅広い年代で構成されていますキャリアパスイメージCSチーム内の別ポジションのマネジメント職(例: VP of Customer Success、CSマーケティングマネージャー)関連領域(例:PMM)その他ビジネス部門内での異動実績もあります
303:テクニカルカスタマーサクセス

304_CSM(AI新機能専任)

募集背景私たちは、契約業務・管理クラウド『Hubble』を展開し、継続率99%のグロースフェーズのスタートアップです 。現在は次の柱として、AIエージェント機能(0→1フェーズ)の立ち上げを急加速させています 。AIプロダクトの導入は、従来のSaaSのように「使い方を教える」だけでは定着しません。顧客の現在の業務フロー(As-Is)を深く理解し、AIを前提とした理想の業務プロセス(To-Be)へと再構築する、高度な「BPRコンサルティング力」が必要不可欠です。「機能説明にとどまらず、最先端テクノロジーで顧客の働き方そのものを変革したい」という方へ。SaaSの経験を活かしながら、AI時代のコンサルタントとして圧倒的な市場価値を築ける、挑戦しがいに満ちたポジションです。現在の課題契約管理SaaS『Hubble』の強固な顧客・データ基盤を武器に、AI新規プロダクトの立ち上げを進める中で、現在私たちは3つの壁に直面しています。使い方を教えるサポートからの脱却一般的なSaaSと違い、AIは操作説明だけでは定着しません。「AIへの命令(プロンプト)や、業務フローへの組み込み」まで踏み込む必要があり、CS自体が「業務改革コンサルタント」へ進化する過渡期にあります。既存システムとAIの「セット活用」の仕組み化AI機能は、土台となるHubbleに契約データが蓄積されて初めて真価を発揮します。「AIだけ」が使われても意味がなく、システム全体をバランスよく活用してもらうための管理体制やヘルススコアの構築が急務です。AI特有の離脱を打破する「必勝パターン」の確立AIは一度でも「期待外れな回答」が返ってくると、二度と使われなくなるリスクがあります。顧客が「これは手放せない」と確信できるまで、どう伴走すべきかというサクセスロードマップをゼロから創る必要があります。ミッション契約管理SaaSとしての強固なデータ基盤を活かし、AI新規プロダクトのサクセスモデルをゼロから構築すること。高度なBPR(業務改革)コンサルティングを通じて、顧客の契約業務プロセスに変革を起こし、圧倒的な導入価値を創出することがミッションです。初期フェーズ:AI機能のヘルススコア(活用指標)の設計・定義、顧客業務への組み込み完了率、ファーストサクセス事例(ユースケース)の創出数中長期フェーズ:AI機能のアクティブ率(定着率)、チャーンレート(解約率)、およびNRR(売上継続率)の最大化職務内容業務フローの再設計(コンサルティング):顧客の既存業務の課題をヒアリングし、AI機能を活用した新しい業務プロセスを立案・伴走支援すること。ヘルススコア・KPIの設計と運用:AI機能の活用指標を特定して独自のヘルススコアを設計し、データドリブンなサクセス活動を運用すること。サクセスの型化(プレイブック化):個別コンサルでの成功事例を抽象化し、多くの顧客へ効率的に展開可能な汎用的な「型」として標準化すること。プロダクトへの還元:現場のリアルな課題感や利用状況を開発陣へフィードバックし、プロダクトの機能改善を強力に牽引すること。このポジションの魅力「0→1」のプロダクト立ち上げ経験:既に完成された組織の運用ではなく、AIサクセスの仕組みそのものをゼロから創り上げる貴重なフェーズに参画できること。市場価値が急騰する最先端のキャリア形成:「AI×BPR(業務変革)のカスタマーサクセス」という、これからの時代に最も求められる先端スキルをいち早く獲得できること。経営・開発とダイレクトに繋がる事業推進:プロダクトの方向性を左右するフィードバックを開発陣へ行い、新事業を自らの手で育てる手応えをリアルに実感できること。
304_CSM(AI新機能専任)