株式会社グリーングロース の全ての求人一覧
株式会社グリーングロース の全ての求人一覧

00_オープンポジション

求人票に載っていないポジションも含めて、グリーングロースで働くことに関心のある方は、こちらからご応募ください。 ご経験とご希望をうかがい、合うポジションをご提案します。【募集しているおもな領域】・法人営業・事業開発(蓄電池・太陽光のコンサルティング営業、社長室、プロジェクトファイナンス) ・プロジェクトマネジメント、電気エンジニア、O&M(運転・保守) ・電源開発(土地探し、電力会社との協議) ・電力の運用(需給管理) ・コーポレート(法務、人事・採用)【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

00_カジュアル面談

カジュアル面談をご希望の方は、こちらからお申し込みください。選考ではありません。 事業の中身や働き方について、社員がざっくばらんにお話しします(30分程度)。【こんな方におすすめです】・再エネや蓄電池の仕事に興味はあるが、業界の経験がない方 ・どのポジションが合うか、話しながら考えたい方 ・創業期のスタートアップの働き方を知りたい方【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

01_コンサルティング営業

【ポジション概要】太陽光発電所を持つ地方の中堅・中小企業や大企業の経営層・事業部長に向けて、収益改善を提案するコンサルティング営業です。 蓄電池の後付けや売電方式の切り替え(FITからFIPへ)による効果を、ヒアリングをもとにシミュレーションと提案書で示し、3か月〜半年かけて契約まで導きます(案件規模は数千万〜数億円)。 契約後も、運転開始(約1年)から運用支援まで5〜10年にわたってお客様と向き合います。売って終わりではなく、企業の「社外再エネ事業部」の窓口として、意思決定層に長く伴走する営業です。【業務内容】■商談の獲得 ウェビナーなどからのお問い合わせ(反響)への提案が中心です。■提案 お客様(主に地方中堅企業の社長・経営幹部)の課題を聞き、収益シミュレーションと提案書を作成■クロージング 契約条件の協議・交渉から締結まで。商談開始から契約まで3〜6か月が目安■プロジェクト推進 契約後、プロジェクトマネジメント部と連携して論点・課題・スケジュールを整理■パートナー開拓 金融機関・施工会社などとの関係づくり、資金調達の協議【働き方のイメージ】・案件規模:1件あたり数千万円〜数億円 ・担当件数:1人あたり20〜30件を持ち、うち上位10件ほどを重点的に動かします ・体制:基本は1人で担当。必要に応じて営業リーダーや代表が商談に同行します ・出張:九州・東北などへ月2回程度(1回2〜3日)【ポジションの魅力】■顧客の「社外再エネ事業部」として、意思決定のど真ん中に入る営業 単なる商材提案ではなく、経営層・上位管理職と対話しながら、技術・制度・金融を組み合わせて“事業として成立する形”を作ります。提案が通れば、数千万〜億単位の投資が動きます。■仕組みが未完成だからこそ、営業の勝ち筋そのものを作れる 提案ストーリー、訴求、提案資料、クロージングに向けたプロセスなど、あなたの日々の改善が会社の標準となっていきます。■意思決定が速い。経営陣直下で、提案の磨き込みが進む 代表・役員と日常的に議論しながら提案をアップデートできる環境のため、営業としての成長速度が上がります。■お客様と長く信頼関係を築ける 契約後も5〜10年付き合うため、一度きりではない信頼を積み重ねられます。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

01_コンサルティング営業(部長候補)

【ポジション概要】営業部の責任者(部長候補)として、太陽光発電所を持つ地方の中堅・中小企業や大企業の経営層に向けた、コンサルティング営業のチームを率いるポジションです。 蓄電池の後付けや売電方式の切り替え(FITから、市場価格に上乗せ額がつくFIPへ)による収益の改善を提案し、1件あたり数千万〜数億円の案件を契約まで導きます。代表の直下で、ご自身も大きな案件の提案と受注をリードしながら、メンバーが同じように成果を出せる「営業の型」とチームをつくっていただきます。 契約後も、運転開始(約1年)から運用の支援まで5〜10年にわたってお客様と向き合います。企業の「社外再エネ事業部」の窓口として、意思決定層に長く伴走する営業部です。【業務内容】■営業部のマネジメント 営業部の目標と行動量を設計し、案件の進み具合を管理します。重点案件を見極め、メンバーの商談に同行します。■メンバーの育成と採用 提案資料の確認、商談への同行、1on1を通じてメンバーを育てます。面接など、営業部の採用にも関わります。■営業の型づくり 提案の流れ、提案資料、収益シミュレーション、見積の考え方、受注までの進め方を、チームで使える形にそろえます。■大きな案件の提案と受注 経営層への提案から、契約条件の協議・交渉、締結までを自ら担当します。■パートナーとの関係づくり 金融機関・施工会社・メーカーなど、紹介や協業につながる先を開拓します。■他部門との連携 受注後の進め方を、プロジェクトマネジメント部・エンジニアリング部・電力流通部とすり合わせます。(業務内容の変更の範囲)会社の定める業務【働き方のイメージ】・案件規模:1件あたり数千万円〜数億円 ・体制:代表の直下。メンバーを率いながら、ご自身も重点案件を担当します ・出張:九州・東北・四国などへの出張があります【ポジションの魅力】■営業の勝ち筋と組織を、責任者として自分でつくれる 提案ストーリー、提案資料、クロージングまでの進め方は、まだ発展途上です。あなたの判断が会社の標準になり、チームの成果につながります。■経営の意思決定に直接関われる 代表の直下で、営業の戦略から採用・組織づくりまで、経営陣と日常的に議論しながら進められます。■数千万〜億単位の投資を動かす提案ができる 経営層と対話しながら、技術・制度・金融を組み合わせて「事業として成り立つ形」をつくる営業です。■これから広がる市場で、事業を伸ばす経験が積める FIPへの切り替えと蓄電池の併設は、これから本格的に広がる分野です。資金調達を終え、営業部を大きくしていく時期に加わっていただけます。【取り組んでいただく業務のイメージ】・営業の仕組みは、まだつくっている途中です。整った仕組みの上でマネジメントだけをしたい方には、合わないかもしれません ・メンバーの育成と並行して、ご自身も大きな案件を担当していただきます ・電力の制度や技術の知識は入社後に身につけていただけますが、学ぶことは多めです【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

02_プロジェクトマネージャー

【ポジション概要】太陽光併設型蓄電池をはじめとした再生可能エネルギーインフラについて、構想に基づく計画立案から、実際に稼働するインフラとして実装するまで、プロジェクトマネジメント業務全般を担当します。中心となるのは、既存のメガソーラー(大規模な太陽光発電所)に蓄電池を後付けするプロジェクトです。発電所を持つお客様に代わって発注者の立場に立ち、契約締結から運転開始までの約1年〜1年半、プロジェクト全体を管理します。発電所オーナー、施工会社、各種メーカー(蓄電池、PCS、EMS、アグリゲーションシステム等)、電力会社など、1案件あたり約5〜6社の関係者を束ね、スケジュール・タスク・成果物を管理しながら、計画どおりの運転開始まで導きます。社内でもエンジニアリング部や営業部と連携し、コストの上振れやトラブルを防ぎながら、品質・コスト・納期の水準を高めていく役割を期待しています。工程管理にとどまらず、発電所の完成まで自らの手で持っていけること、そして運転開始後もお客様と中長期で関わり続けられることが、このポジションの醍醐味です。将来的には、複数案件の統括や組織運営を担うマネージャークラスへのステップアップも可能です。【業務内容】■契約実務(条件交渉~締結)、許認可申請:各メーカー/施工会社からの見積取得~条件・価格交渉、契約交渉~締結 ※営業・エンジニアリングチームと協働■プロジェクト計画の全体設計・進行管理:発注先に対する要求事項の定義、スケジュール/マイルストーン/クリティカルパスの設計、タスク管理■ステークホルダーマネジメント:メーカー・施工会社の監理、関係者とのコミュニケーション(顧客、行政機関、電力会社等)■品質管理・トラブル対応:不具合の初動対応・関係者への詳細対応指示、メーカー報告書レビュー、品質是正要求(エンジニアリングチームへの指示を含む)■上記一連の業務に関する顧客への報告【ポジションの魅力】■契約から完成まで、自分の手でやり切れる 工程の一部を担うのではなく、契約から運転開始まで一貫して責任を持ちます。自分が差配した蓄電池が動き出し、地域の電力を支える「インフラ建設の手触り感」を味わえます。■運転開始後も、お客様と長く付き合える 当社は運用まで含めてお客様の「社外再エネ事業部」を担うため、作って終わりではなく、中長期の関係を築けます。■正解のない場面で、自ら判断する裁量 想定外のトラブルも少なくありません。誰かの判断を待つのではなく、その場で意思決定して前に進める経験を積めます。■仕組みづくりにも初期から関われる プロジェクト運営の標準化やテンプレート化など、組織の土台づくりにも参加できます。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/ ・部長インタビュー https://note.com/greengrowth/n/n7a26d8116e4b

03_用地開発・仕入(業務委託・正社員も可)

【ポジション概要】電源開発部と一緒に、系統用蓄電池や太陽光発電所をつくる場所を各地で見つけ、地権者や建物のオーナーとの契約まで進めていただく業務委託のポジションです(ご経験やご希望によっては、契約社員・正社員での採用も可能です)。対象は、土地と建物の屋根です。担当エリアは、東北・関東・九州のいずれかの地方です(お住まいの地方を担当していただきます)。 使われていない土地や屋根を、次世代のエネルギーの拠点に変える仕事です。候補地の机上の調査は社内のリサーチチームが担うので、現地での交渉と調整に力を注げます。【業務内容】・候補地(土地・建物の屋根)の探索 ・地権者・建物のオーナーとの交渉・契約 ・現地の調査・視察 ・行政・電力会社との調整 ・社内の技術・事業開発のメンバーと連携した、事業として成り立つかの検証【ポジションの魅力】■地域の土地や屋根が、エネルギーの拠点に変わるまでを担える 地権者や地域の方と向き合い、使われていない場所に新しい価値をつくります。■進め方とノウハウが社内で確立されている 社内のリサーチチームと連携して進めるので、ひとりで抱え込みません。■再エネ業界が未経験でも始められる 不動産や法人営業の経験を、そのまま活かせます。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

03_電源開発マネージャー

【ポジション概要】弊社の主要事業である「電源開発事業」のマネージャーとして、系統用蓄電池・太陽光発電所等の再エネ電源の開発をリードしていただくポジションです。具体的には、候補地の探索から系統連系に関する検討・申請、各ステークホルダーとの協議、投資家・事業会社への案件譲渡まで、電源開発の上流から出口までを一気通貫で推進します。 「再エネ開発の経験を、より事業創造に近い場所で活かしたい」「単なる開発担当ではなく、投資家・地域・技術パートナーを巻き込みながら事業をつくる責任者になりたい」という方に是非担っていただきたいポジションです。【業務内容】■開発用地の取得 ※下記業務を行う実務担当者のマネジメントが中心となります ・開発候補地の探索・評価、地権者・関係機関との合意形成 ・系統連系に関する調査・接続検討申請、電力会社との協議■案件推進(案件譲渡・自社保有双方の可能性あり) ・各プロジェクトのプロセス管理 ・RTB(Ready to Build)または完工譲渡に向けた事業性・リスク評価 ・譲渡先(投資家・事業会社等)への案件説明、DD対応、契約クロージング交渉 ・ステークホルダーマネジメント(メーカー、EPC企業等)■チームマネジメント・組織立ち上げ ・電源開発部の目標設計(KPI管理)、メンバーへのノウハウ移転と育成 ・他部門(営業、PM、エンジニア、経営管理等)との連携、採用・組織づくり ・土地・系統・事業性評価の「型化」およびマニュアル・データベースの整備 ・各案件の進捗・課題・リスクのモニタリングと品質ばらつきの是正【ポジションの魅力】■一人称で、上流から出口まで担える 大規模な案件は3〜5年かかり、担当も許認可・資金調達などに細かく分かれがちです。当社では約1年のリードタイムで、仕入れから売却までを自分で回せます。■まだほとんど誰もやっていないテーマ 系統用蓄電池や太陽光併設型蓄電池の新設は、手がける会社がまだほとんどない新しい領域です。■作って売って終わりではない 運用まで含めて長期に関わり、地域に根付いた電力づくりにこだわれます。■創業期ならではの熱量 約20名規模の今だからこその一体感があります。大手再エネ企業の創業期を経験し、その熱量を求めて入社したメンバーもいます。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

04_O&M管理(蓄電池・太陽光)

【ポジション概要】エンジニアリング部のメンバーとして、太陽光発電所に蓄電池を併設したプロジェクトの、運転開始後を担うO&M(運転・保守)管理のポジションです。 O&Mとは、発電所や蓄電池が安全に動き続けるように、監視・点検・修理の手配などを行う仕事です。このポジションでは、運転開始後に起きるトラブルの原因を突き止め、メーカー・保守会社・電気主任技術者(設備の保安を監督する国家資格者)や社内の各部門と連携して、解決まで導きます。 太陽光発電所への蓄電池の併設は、日本ではまだ事例の少ない先行的な取り組みです。設備を止めないための「守りのO&M」にとどまらず、データをもとに不具合を未然に防ぎ、設備の力を最大限に引き出す「攻めのO&M」を、自分たちの手でつくっていくことができます。【業務内容】■トラブルシューティング 設備が止まったり、いつもと違う動きをしたりしたときに、データと現地の状況から原因を切り分けます。メーカー・保守会社・電気主任技術者に連絡し、復旧まで進めます。■社内外との連携 発電所のオーナー、メーカー、保守会社、電力会社とのやり取りの窓口になります。社内では、プロジェクトマネジメント部や、電力の取引を担う電力流通部と連携します。■監視と点検の管理 遠隔で見られる発電量や蓄電池の状態を確認し、定期点検の計画・手配・立会いを行います。■再発防止と改善(攻めのO&M) トラブルの記録や運転のデータを分析し、点検の手順や設備の設定の見直し、メーカーへの改善の要望につなげます。ダウンタイムを減らし、設備の力を引き出す工夫を考えます。■記録と報告 点検やトラブルの記録をつけ、手順書・チェックリストに反映します。発電所のオーナーや社内への報告も行います。 ※ご経験に応じて一部の業務からお任せします【入社後の流れ】・入社〜3か月:マネージャーと一緒に、監視・点検・トラブル対応の流れをひと通り経験します ・3か月以降:担当する発電所・蓄電池を持ち、トラブル対応の窓口と点検の管理を主担当として進めます ・その後:トラブル対応の手順や点検のチェックリストの標準づくりと、担当する設備が増えたときの体制づくりにも関わります【ポジションの魅力】■日本でまだ事例の少ない、蓄電池を併設した発電所のO&Mを切り拓ける 前例が少ないからこそ、運用の進め方そのものを、自分たちでつくっていけます。■守りにとどまらない「攻めのO&M」に挑戦できる データをもとに不具合を未然に防ぎ、設備の力を引き出す改善まで、自分の手で進められます。■発注者側の立場で、メーカーや保守会社と仕事を進められる 作業を請け負う側ではなく、発注する側として、技術・品質・コストを見ながら判断します。■電気の現場で培った経験を、エネルギーの事業づくりに活かせる 現場の経験が、そのまま発電所の収益と地域の電力を支える力になります。【取り組んでいただく業務のイメージ】・発電所は全国にあるため、点検の立会いやトラブル対応で出張があります ・トラブルは時間を選ばずに起きることがあり、休日や夜間に対応する場合があります(対応した時間は割増賃金を支給します) ・海外製の設備では、マニュアルが英語のことがあります(翻訳ツールを使って読めれば大丈夫です) ・運用の仕組みは、まだつくっている途中です【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

04_蓄電池・太陽光のプロジェクトエンジニア(電気)

【ポジション概要】エンジニアリング部マネージャーのもと、太陽光・蓄電池プロジェクトの技術検討から協力企業のマネジメント、試運転対応までを一気通貫で推進します。【業務内容】・技術面でのプロジェクト推進: 設備構成・技術論点の検討・整理、技術的事業実現可能性の検証、ステークホルダー協議。 ・設計・調達管理: 基本・詳細設計のレビュー、サプライヤー選定、見積精査、品質・コスト・工程管理。 ・リスク・品質管理: 技術・施工リスクの特定と予防、トラブル対応、試運転・連系サポート。 ・技術ドキュメント・ナレッジ整備: 技術検討資料・社内レビュー資料の作成、PJにおける技術標準仕様・チェックリストの整備、業務の効率化・標準化の推進。 ・新規テーマに関する技術検討 ※ご経験に応じて上記業務の一部からお任せし、未経験の領域に業務範囲を徐々に広げていただくことも可能です【ポジションの魅力】・「発注者側(オーナーズエンジニア)」としての挑戦: EPCやメーカーの立場ではなく、事業者(発注者)側として、プロジェクトの川上から技術・コスト・品質をハンドリングします。 ・最先端かつ社会的インパクトの大きい事業テーマ: 系統用蓄電池、再エネ発電所併設型蓄電池、リパワリングなど、脱炭素インフラの最前線に携われます。 ・組織の急成長期を牽引: 創業以来黒字成長を続ける中で、技術組織の土台づくりから関与できるフェーズです。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/ ・部長インタビュー https://note.com/greengrowth/n/n8a26873e9341

05_事業開発(社長室)

【ポジション概要】代表直下の組織である社長室において、会社の非連続の成長につながる新規ソリューション及び新規事業テーマの仮説検証・PoC推進・事業化を担っていただくポジションです。 単なる「新規事業企画」ではなく、構想・全体設計された事業テーマを実際に顧客やパートナーに持ち込み、仮説検証を進めてPoC・商用化まで推進する役割です。案件が商用化された際には当該事業の責任者を担っていただくことも想定しています。現在の社長室は、社長室長とシニアメンバーの2名体制です。今回は、検証から実行まで自ら手を動かす担当者を募集します。再生可能エネルギー業界の経験がない場合でも、自ら積極的に学ぶ姿勢があれば、キャッチアップは手厚くフォローします。 ※社長室長のインタビューも是非ご覧ください https://note.com/greengrowth/n/nefdacc9f5bcb【業務内容】■顧客・パートナーとの仮説検証 ・顧客課題、投資意欲、意思決定構造、社内推進者の有無の把握 ・パートナー候補との事業スキーム、役割分担、商流の協議 ・発電事業者・自治体・金融機関など外部関係者との接点づくり■PoC・初期案件の企画・推進 ・PoC候補となる顧客・案件の探索、検証論点・実施スコープ・スケジュールの設計 ・顧客向け提案資料の作成 ・社内各部署との連携による案件推進■検討中新規事業テーマの実装 ・蓄電池を活用した電源・需要家モデルの仮説整理と実装 ・電力小売機能の位置づけの検討と実装 ・再エネ由来の電気が持つ環境価値の新たなマネタイズモデルの探索 ・中古太陽光M&A、既存発電設備の性能更新等の新規テーマの立上げ ■商用化後の事業責任者/マネージャーとしてのグロースのリード【ポジションの魅力】■エネルギー産業の構造変化のど真ん中で、新しい事業モデルをつくる 再エネ業界は国の支援を前提に電気をつくる時代から、発電した電気をどう売り・どう価値に変えるかが問われる時代へ移っています。その中で当社は、発電事業者と電力需要家の「社外再エネ事業部」として、新たなエネルギー事業を共創しています。このポジションでは、顧客・パートナーと向き合いながら、次の成長事業を現場から立ち上げる経験ができます。 ■構想だけで終わらず、顧客・パートナー・現場に入り込んで事業を立ち上げられる 社長室の仕事は、机上で立てた仮説を、実際の需要家・発電事業者・パートナー企業・金融機関・自治体などに持ち込み、何が刺さるのか、どこに事業化の余地があるのかを検証する仕事です。資料作成や調査・分析よりも、現場に出て動き続けることが求められます。 ■将来的に事業責任者を目指せる PoCから商用化まで関わり、事業化の見込みが立ったテーマについては、そのまま事業のマネージャーを担っていくことを想定しています。「新規事業を考える人」ではなく、「新規事業を立ち上げ、伸ばし、場合によっては自分で責任を持つ人」になりたい方にとって、非常に面白いポジションです。【入社後に期待すること】Day1:自分で動き始めることを期待します。電力・再エネ業界の全てを理解する必要はありません。ただし自ら仮説を立てて、能動的に情報をとるスタンスが必要となります。 90日後:社長室長の補佐に留まらず、特定のテーマについて、自ら検証推進を担っている状態を期待します。 1年後:検証中の事業テーマに関して商用前提のプロジェクトが進行している状態を期待します。 2〜3年後:自らが立ち上げた事業の責任者として、グロースさせることを期待します。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/ ・社長室長インタビュー https://note.com/greengrowth/n/nefdacc9f5bcb

06_電力需給の運用担当(再エネ・蓄電池)

【ポジション概要】電力流通部のマネージャー(電力の需給管理に25年携わってきた専門家)のもとで、再エネ発電所と蓄電池の電力取引に関わる日々の運用を担当します。 「需給管理」とは、発電や販売の計画を、電力の需給を全国で調整する機関に提出し、計画と実際のずれを管理する仕事です。 中心となるのは、法律で毎日の提出が決められている「翌日の発電・販売の計画」が正しく提出されたかを確認し、エラーが起きたときに復旧する仕事です。【業務内容】・翌日の計画の確認と復旧:計画は、専用のシステムから毎日12時までに自動で提出されます。提出の状況を確認し、エラーが起きたときは手順に沿って復旧します ・新しい発電所の運用を始める手続き:電力会社への申込みと、システムへの発電所の登録 ・月次の報告 ・記録と手順書づくり:起きたことを記録し、手順書に反映します ・社内外とのやり取り:電力会社などの手続きの窓口やお客様と、電話・メールでこまめに連絡を取ります。社内の営業・プロジェクトマネジメント・経営管理の各部門とも連携します ・将来は、需給調整市場に向けた蓄電池の運用の監視や、業務を自動化するプログラムの開発・保守にも携わっていただきます (業務内容の変更の範囲)会社の定める業務【入社後の流れ】・入社〜3か月:翌日の計画のエラーへの一次対応、電力会社への申込み、月次の報告、新しい発電所の登録の4つを、ひとりで一通りできるようになることが目標です。経験の有無にかかわらず同じ目標で、マネージャーが直接教えます ・3か月以降:運用の主担当として、エネルギーの知識を深めながら、業務を自動化する補助プログラムの開発・保守も担います。業務の習熟を確認できたら、リモートワークの日数拡充など働き方の柔軟性が向上します。 ・その後:制度の改定への対応や、需給調整市場に向けた監視の体制づくりを、マネージャーと一緒に進めます【ポジションの魅力】・部門の立ち上げ期に加わり、運用の仕組みと手順を自分の手でつくれます ・FIPや需給調整市場など変化の大きい制度と蓄電池の運用を、最前線の実務を通じて身につけられます ・需給管理に25年携わるマネージャーが直接指導します。マネージャーは、これまでの職場で業界未経験の方を数多く育ててきました ・需給管理は経験者が少ない専門職です。身につけた知識と経験は、長く使える強みになります ・業務に習熟した後は、週2日出社・ほかの日は在宅勤務で働けます【取り組んでいただく業務のイメージ】・毎日の締切があり、システムのエラーやトラブルへの対応が定期的に発生します。トラブル対応を「仕事の一部」として落ち着いてこなせる方に向いています ・エラーが起きた日は、17時以降に計画を出し直すため、夕方以降の対応が発生することがあります ・土日・祝日も、一部の稼働が発生します。毎日12時ごろと17時ごろにメールで提出の状況を確認し、エラーがあれば対応します。エラーがなければ、確認だけで終わります ・外出先からでも対応できるよう、必要に応じて会社のパソコンを持ち歩いていただきます ・入社後1年程度は、運用が仕事の中心です。企画や戦略だけを担いたい方には、合わないかもしれません【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

07_人事(採用担当)

【ポジション概要】人事部のメンバーとして、会社の採用を前に進めるポジションです。 資金調達を受けて、これから組織を大きく広げていきます。いまは外部の採用支援会社と一緒に採用を進めていますが、その仕事を社内で担い、採用の仕組みを自分たちの手でつくっていく方を迎えたいと考えています。【業務内容】・候補者とのやり取り:応募の受付、面接の日程調整と連絡、面接の準備 ・スカウト:求人サイトでの候補者探しと、スカウト文の作成・送信 ・人材紹介会社とのやり取り:求人の説明、推薦の受付、進み具合の確認 ・数字の管理:採用管理システム(HERP)の更新と、応募から入社までの数字の集計 ・採用の場づくり:採用イベント・説明会の準備と当日の運営、採用向けの記事づくりの手伝い ・入社の準備:内定から入社までのフォローと、経営管理部への引き継ぎ ※ご経験に応じて一部の業務からお任せします【入社後の流れ】・入社〜3か月:候補者とのやり取り、日程調整、採用管理システムの更新を、ひとりでできるようになることが目標です ・3か月以降:担当する職種を持ち、スカウトや人材紹介会社とのやり取りを含めて、採用の流れ全体を進めます ・その後:採用の数字を振り返って打ち手を考え、採用の仕組みづくりを人事部長と一緒に進めます【ポジションの魅力】■会社が大きく広がる時期に、採用の仕組みを自分たちの手でつくれる 決まった手順をこなすだけでなく、採用の進め方そのものを考え、良くしていけます。■経営陣と近い距離で、会社の成長に直結する仕事ができる 採用は、いまの経営の最重要テーマです。仕事の成果が、会社の成長にそのままつながります。■社会的意義の大きい分野の会社づくりに関われる 再エネと蓄電池という、これからの社会に欠かせない分野の会社づくりに、採用から関われます。【取り組んでいただく業務のイメージ】・採用の仕組みは、まだつくっている途中です。決まった手順どおりに進めたい方には、合わないかもしれません ・候補者や社内の都合で、予定が急に変わることがあります ・採用の数字に、日々向き合う仕事です【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

07_人事部長候補(採用・広報)

【ポジション概要】人事部の責任者(部長候補)として、採用チームと広報チームを率いるポジションです。代表の直下で、会社の成長に必要な仲間を集める仕組みと、会社を社会に知ってもらう仕組みを、一からつくっていただきます。 事業の成長に合わせて採用を加速するいま、採用と広報を一体で動かせる責任者を求めています。 ※人事制度・労務は、経営管理部(CFO)が担当します【業務内容】■採用チームのマネジメント 事業計画と連動した採用計画づくり、母集団づくりから選考設計・クロージングまでの運用、採用の数字の管理。採用チームのメンバーと、外部の採用支援会社をまとめます。■広報チームのマネジメント 会社を知ってもらい、信用を得て、採用の応募を増やすための広報の計画と実行。プレスリリース、取材の対応、採用広報(社員インタビュー・採用記事・SNS)を進めます。■候補者との接点づくり 採用サイト、求人票、説明会、採用イベントなど、候補者との接点を設計し、改善します。■経営への提案 組織の拡大に合わせた採用・広報の体制づくりを、経営陣に提案し、実行します。(業務内容の変更の範囲)会社の定める業務【ポジションの魅力】■会社が大きく広がる時期に、採用と広報の責任者を担える 資金調達を終え、組織を大きく広げていく時期に、会社の成長を人の面から引っ張れます。■経営の最重要テーマに、代表の直下で取り組める 採用は、いまの経営の最重要テーマです。代表と日常的に議論しながら、仕組みと仕掛けを企画・実装できます。■社会的意義の大きい産業の変革を、人と組織の側から支えられる 再エネ・蓄電池という国のテーマの真ん中で、「未来を支えるインフラづくり」を、採用と広報から支える経験ができます。【取り組んでいただく業務のイメージ】・採用と広報の仕組みは、まだつくっている途中です。整った仕組みの上でマネジメントだけをしたい方には、合わないかもしれません ・チームを率いながら、ご自身も採用や広報の実務を担っていただきます ・人事制度・労務は経営管理部が担当するため、このポジションの中心は採用と広報です【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

08_法務(契約・ガバナンス)

【ポジション概要】経営管理部のメンバーとして、会社の契約と社内のルールづくりを担う、法務の専任ポジションです。CFOのもとで、顧問弁護士と連携しながら進めていただきます。 私たちは、電力網につなぐ系統用蓄電池の開発・売却、稼働中の太陽光発電所への蓄電池の増設、発電所の電気の運用受託、電気の販売などの事業を手がけています。土地の賃貸借、設備の工事や保守、案件の売却、電力の取引など、扱う契約の種類と数が増えています。事業のスピードを落とさずに会社を守る仕組みをつくることが、このポジションのミッションです。【業務内容】・契約書の作成・審査:土地の賃貸借・売買、設備の工事(設計・調達・建設をまとめて請け負う契約)やコンサルティングの契約、案件の売却、共同事業、電力運用、業務委託、秘密保持など ・契約交渉の支援:営業や電源開発の担当と一緒に、相手方との条件のすり合わせを支えます ・ひな形の整備:取引ごとの契約書のひな形を整え、事業部門が正しく使い分けられるようにします ・社内のルールづくり:社内規程、契約の管理と押印の流れ、コンプライアンスの仕組みを整えます ・会社の機関の運営:株主総会等の準備と議事録 ・資金調達の手続き:出資や借入に関わる契約の確認 ・法令の確認:電気事業に関わる法令や制度の変更を確認し、社内に共有します ・顧問弁護士との連携:相談事項の整理と、論点の取りまとめ ※ご経験に応じて一部の業務からお任せします【入社後の流れ】・入社〜3か月:進行中の契約案件を担当しながら、取引の種類とひな形の現状を把握します ・3か月〜1年:主な取引のひな形を整え、事業部門からの相談の窓口を一本化します。株主総会等の運営も担当します ・1年以降:事業の広がりに合わせて、法務の体制を設計します【ポジションの魅力】・制度も市場も大きく動いている再エネ・蓄電池の分野で、事業の最前線の契約に関われます ・1人目の専任の法務として、会社の土台となる法務の仕組みを一からつくれます ・事業部門と近い距離で、事業を前に進めるための法務として働けます【取り組んでいただく業務のイメージ】・法務の仕組みは、まだ整っていません。整った環境で専門の業務だけをしたい方には、合わないかもしれません ・契約の数が多く、優先順位をつけながら速く進めることが求められます ・最初はひとりで幅広く担っていただきます。難しい案件は顧問弁護士と一緒に進めます【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

09_ファイナンスマネージャー(事業ファイナンス)

【ポジション概要】代表・CFOの直下で、発電所や蓄電所の案件ごとに、SPCの資金調達をリードする事業ファイナンスのポジションです。 当社が開発・保有する系統用蓄電池や、蓄電池を併設した太陽光発電所の案件ごとに、資金をどう集めるかを設計し、SPC(案件ごとに設立する特別目的会社)の設立・運営、出資者(スポンサー)や金融機関の開拓から、契約の締結(クロージング)までをリードしていただきます。貸し手やアドバイザーの立場ではなく、事業者の側から、案件の最初から最後まで責任を持つポジションです。 いま、事業会社とのSPCによる共同事業や、ノンリコース型のプロジェクトファイナンスなど、複数の案件が同時に動いています。これまで代表とCFOが担ってきたこれらの業務を、専任でリードしていただける方を探しています。来期以降は、系統用蓄電池と、低圧の太陽光発電所+蓄電池を本格的に増やしていくため、案件ごとの資金の組み立てが事業の伸びを左右します。【業務内容】■案件ごとの資金の組み立て(ストラクチャリング) ・事業収支とキャッシュフローの財務モデルの作成 ・出資と借入の組み合わせ、SPCを使ったスキームの設計 ・税務・会計・法務の論点の整理(外部の専門家と連携)■出資者・金融機関の開拓からクロージングまで ・事業会社・投資家・金融機関の開拓と提案 ・デューデリジェンスへの対応、条件交渉 ・出資契約・融資契約などの締結■SPCの設立・運営 ・設立の手続き、口座と資金の管理 ・決算、配当・分配、予算と実績の管理 ・投資家・金融機関への定期報告、融資契約で約束した事項の管理 ※ご経験に応じて一部の業務からお任せします【入社後の流れ】・入社〜3か月:進行中の案件に入り、代表・CFOと一緒に1件目をクロージングまで進めます。あわせて、財務モデルと契約のひな形を整えます ・1年後:資金調達を主担当としてリードし、案件が増えても回せる標準のスキームと手順をつくります【ポジションの魅力】・事業者の側から、案件の組成から運営まで一気通貫で関われます ・代表・CFOの直下で、意思決定の速い環境です。代表は再エネ発電所の開発の出身、CFOは投資銀行の出身です ・系統用蓄電池や、FIP制度(市場で電気を売り、上乗せの補助を受け取る制度)への移行など、制度とともに伸びる市場で、標準のスキームを自らつくれる段階です ・案件が増えるにつれて、事業ファイナンスの体制を自ら組み立て、チームのマネジメントを担う立場にもなれます【取り組んでいただく業務のイメージ】・このポジションは、案件ごとのSPCのファイナンスに専念していただきます ・標準のスキームや手順、財務モデルのひな形は、まだつくっている途中です。整った仕組みの中で決まった業務だけをしたい方には、合わないかもしれません ・複数の案件が同時に動くため、優先順位をつけながら進めることが求められます ・税務・会計・法務の論点は、外部の専門家と一緒に整理します【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/

10_事務(エンジニアリング)

【ポジション概要】エンジニアリング部のメンバーとして、蓄電池・太陽光のプロジェクトを事務の面から支える「技術事務」のポジションです。技術マネージャーのもとで、見積の比較、契約書の確認、仕様書などの書類づくり、電力会社・メーカー・施工会社とのやり取りを担当します。 蓄電池や太陽光のプロジェクトは、見積・仕様・調達・電力会社とのやり取りなど、事務の質で進む速さが変わります。あなたの仕事が、そのまま案件を前に進める力になります。【業務内容】・見積の比較:複数の見積を並べ、前提条件・工事の範囲・数量・納期・保証の違いを洗い出して、比較表にまとめます ・契約書の確認:工事の範囲・納期・支払・保証・責任の範囲などを、決まった観点でチェックし、違いを整理します ・書類づくり:案件の概要書や仕様書の下書きと、体裁の整え ・電力会社への問い合わせ:必要な情報をまとめて問い合わせ、回答を整理します ・メーカー・施工会社とのやり取り:最初の窓口として、決まった内容の回答、情報の回収、技術マネージャーへの引き継ぎを担当します ・技術の書類の管理:フォルダの整理と最新版の管理、ノウハウのまとめ ※判断やマネジメントは技術マネージャーが担います。決まった手順の処理と、最初の整理が中心です【ポジションの魅力】■事業の中心を支えられる 見積・仕様・調達・電力会社とのやり取りの質が、案件のスピードと品質を左右します。■「考えて整える」力が身につく 問い合わせの切り分け、見積の前提の違いの洗い出し、書類の型づくりなど、自分で考えて整える仕事が中心です。■業界未経験から始められる 判断は技術マネージャーが担います。チームで連携しながら進めるので、ひとりで抱え込むことはありません。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/ ・業界未経験からチームリーダーへ。グリーングロースで活躍する二人の成長過程と職場の魅力とは https://note.com/greengrowth/n/n48bf0234593c

10_事務(コンサルティング営業)

【ポジション概要】営業部のメンバーとして、蓄電池・太陽光の提案営業を事務の面から支えるポジションです。営業のマネージャーのもとで、収益のシミュレーション、提案資料、見積書・契約書の作成や、電力会社・省庁への申請を担当します。 蓄電池や太陽光のプロジェクトは、見積・仕様・申請などの事務の質で、進む速さが変わります。あなたの仕事が、そのまま案件を前に進める力になります。【業務内容】・発電所・蓄電池への投資の収益シミュレーション ・営業資料の作成の支援 ・見積書・契約書の作成 ・電力会社・省庁への各種申請と問い合わせ ※いずれも、ひな形と手順書が整っている業務です【ポジションの魅力】■事業の中心を支えられる 見積・仕様・申請の質が、案件のスピードと品質を左右します。■「考えて整える」力が身につく シミュレーション、問い合わせの切り分け、見積の前提の違いの洗い出し、書類の型づくりなど、自分で考えて進める仕事が中心です。■業界未経験から始められる 業界未経験から入社したメンバーが活躍しています。チームで連携しながら進めるので、ひとりで抱え込むことはありません。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/ ・業界未経験からチームリーダーへ。グリーングロースで活躍する二人の成長過程と職場の魅力とは https://note.com/greengrowth/n/n48bf0234593c

10_事務(電源開発)

【ポジション概要】電源開発部のメンバーとして、系統用蓄電池をつくるための土地探しの「はじまり」を支える事務のポジションです。地図や登記の情報を使った候補地の調査と、調べた結果の整理・資料づくりを担当します。 系統用蓄電池とは、電力会社の送電網につないで、電気をためたり出したりする大型の蓄電池のことです。これから全国で増えていく、新しいインフラです。【業務内容】・Google Earthや地図の情報を使った、蓄電所の候補地の調査 ・候補地の初期調査(土地の名義・境界、行政への確認) ・スプレッドシート・スライドを使った情報の整理と資料づくり ・案件の進み具合の共有と、簡単なレポートの作成【ポジションの魅力】■すべての案件の出発点を担える 土地の調査は、電源開発のすべての案件の最初の一歩です。■調べる力と調整する力の両方が伸びる リサーチと、社内外とのやり取りの両方を経験できます。■業界未経験から始められる 手順書が整っています。チームで連携しながら進めるので、ひとりで抱え込むことはありません。【会社紹介】グリーングロースは再生可能エネルギーを単なる「発電設備」ではなく、「企業/地域の競争力を高めるインフラ」「地域経済を支える資本」へと進化させていくエネルギースタートアップです。電力は今、事業環境の変化によって、ITや物流と同様に企業経営の根幹をなすインフラになりつつあります。一方で、制度・技術の複雑さが障壁となり、多くの企業が再エネを十分に活かしきれていません。私たちは各地の中堅・大企業の「社外再エネ事業部」として、電源の開発・運用、既存太陽光発電所の付加価値向上・バリューアップ、最適な電力運用を一気通貫で推進しています。 創業以来黒字を続けながら、増収増益を実現しています。2026年10月には、ANRIをリード投資家とするシードラウンドでの出資・金融機関からの借入をあわせて約5億円の資金調達を行いました。調達した資金は、主に人材の採用と組織づくりに充てます。役員・社員を合わせて20名程度の今は、「最後の創業期」であり「最初の急成長期」です。会社とともに成長していく仲間を募集しています。【参考資料】・資金調達のお知らせ(2026年10月29日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000114719.html ・会社紹介資料 https://speakerdeck.com/greengrowth/guringurosunogoshao-jie-2025nian ・社員インタビュー https://note.com/greengrowth ・組織カルチャーに関するインタビュー https://startupclass.co.jp/article/2026/02/16/greengrowth/ ・業界未経験からチームリーダーへ。グリーングロースで活躍する二人の成長過程と職場の魅力とは https://note.com/greengrowth/n/n48bf0234593c