1️⃣ Flex Capital の求人一覧 - 株式会社Fivot
[ 1-1 ] FlexCapital:融資審査
AI活用で審査を進化させる|スタートアップ向けデットファイナンス
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景【スタートアップへの成長資金供給という社会課題】
日本経済の発展の起爆剤として、スタートアップの成長に注目が集まる中、その成長を資金面で支援するベンチャーデットへの需要は日々増しています。一方で、創業期・成長期にあるスタートアップは、赤字や財務基盤の脆弱性といった理由から、従来の金融の枠組みでは成長性を十分に評価されず、資金調達の機会を得られないケースも依然として存在しています。【データとAIを活用した独自の審査システム】
当社では、こうした課題に対し、データとAIを活用した与信モデルによる解決を進めています。具体的には、財務諸表のみならず、API連携による会計データ・銀行口座情報の取得、生成AIによるWeb上の企業情報の自動収集・分析などにより膨大なデータを取得。それをLLMやAIエージェントを活用して解析することで、「データで深く、AIで速い」審査システムを構築しています。定性・定量面での信用スコアリングや事業KPI・ユニットエコノミクスの解析、融資判断に必要な審査書類「稟議書」の自動生成まで実現し、ヒト(審査担当)×AIの融合によるスピードと精度を両立した融資業務プロセスを確立しています。【スピードと精度を両立した審査システムの実績】
こうした仕組みを背景に、少数精鋭の組織ながら年間融資契約件数300件超(2025年度実績)という急成長を遂げています。また、その中にあっても、デフォルト率を約0.3%とと与信リスクを安定水準に維持しながら、事業を運営しています。【さらなる成長に向けた審査体制の強化】
今後、既存金融機関との連携も視野に、より多くの成長資金をスタートアップへ提供していく予定です。そのためには審査システムのさらなる高度化に加え、このシステムとともにスタートアップの与信判断を行い、成長資金を適切に供給する審査体制の強化が必要です。そこで、新たな審査の枠組みでスタートアップの与信判断を担い、その枠組みの進化をともに推進していただけるメンバーを募集します。❚ 具体的な業務内容・スタートアップ向け融資の与信審査/事業性評価
・財務諸表、入出金データ等を踏まえた与信判断(MRR等のKPI・AIスコア参照含む)
・審査実務を通じた市場トレンド・示唆の整理/言語化
・与信モデル・審査ロジックの精度向上に向けたエンジニア/データサイエンティストへのフィードバック
・与信モデルの精度検証およびデータ活用の検討
・審査基準の改善提案および指標設計への参画❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【「審査のあり方」そのものをつくる経験】
本ポジションでは、単にスタートアップ向け融資の審査業務を担うだけでなく、未来志向の「審査のあり方」や「法人融資業務プロセスそのもののあり方」をつくる経験を積むことができます。【これまでにない視点・粒度での企業評価】
スタートアップを審査することは、数多あるスタートアップの事業・ビジネスモデルに触れ、その事業性を判断することに他なりません。会計データやWeb情報等の膨大なオルタナティブデータをAIで統合・分析するアプローチにより、これまでの審査とは異なる視点・粒度で企業評価の経験を積むことができます。AIと共生する未来やスタートアップが形づくる日本の将来において、価値あるキャリアを形成する上で必要となるスキルです。【現場の知見が仕組みに直結する環境】
日々の審査を通じて得た判断や気づきはエンジニアと共有され、審査モデルの高度化や、それをベースとする融資業務フローの機動的かつ柔軟な改善につながっていきます。現場の知見がそのまま仕組みに反映される環境のため、審査担当でありながら、審査のあり方そのものに関わっていくことができます。【融資審査を「社会へのインパクト」として感じられるポジション】
審査の仕組みを変えることで、「金融が本来持つ力をアンロックする」。融資審査の経験を単なる「業務」に留めず、より社会にインパクトのあるものとして感じていただけるポジションです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-2 ] FlexCapital:融資担当(営業/審査)
スタートアップ融資|与信モデル × AI
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景スタートアップの成長を支えるためには、事業の実態や将来性を深く理解したうえで、柔軟な融資判断を行うことが重要です。Fivotでは、こうした判断を可能にするため、営業と審査を明確に分業した体制を取っています。営業はスタートアップの経営者やCFOと伴走し、事業内容や資金ニーズに関する情報を丁寧に取得します。一方、審査はその情報をもとに、スタートアップに最適化された審査基準や与信モデル、仕組みづくりに注力します。この分業体制によって、事業性を踏まえた融資判断を行っています。これまでのご経験や強みに応じて、営業寄り・審査寄りなど役割を柔軟に検討しながら、最適な形でご活躍いただけるような募集としています。❚ 具体的な業務内容【審査】
・スタートアップ向け融資の与信審査/事業性評価
・財務諸表、入出金データ等を踏まえた与信判断(MRR等のKPI・AIスコア参照含む)
・審査実務を通じた市場トレンド・示唆の整理/言語化
・与信モデル・審査ロジックの精度向上に向けたエンジニア/データサイエンティストへのフィードバック
・与信モデルの精度検証およびデータ活用の検討
・審査基準の改善提案および指標設計への参画【営業】
・スタートアップおよび成長企業の経営者・CFO・財務責任者との面談
・顧客の事業内容、成長フェーズ、資金ニーズのヒアリング
・Flex Capitalの融資サービスに関する説明および提案
・顧客情報をもとにした社内審査チームとの連携、条件調整
・融資実行後の顧客フォローおよび継続的な関係構築
・営業活動を通じて得られた顧客ニーズや市場情報の整理・共有
・営業プロセスや提案フローの改善に向けた取り組み❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションでは、スタートアップと金融をつなぐ事業づくりに関わることができます。営業は経営者やCFOと伴走しながら事業理解を深め、審査はその情報をもとに審査基準や与信モデルを磨く。それぞれが専門性を持ちながら連携することで、スタートアップにとって本質的な資金提供を実現しています。単なる業務にとどまらず、営業・審査の双方が上流の判断や仕組みづくりを追求できる点が、このポジションの特徴です。スタートアップの挑戦と金融をつなぐ架け橋として、事業を共につくっていく実感を得られるキャリアを築くことができます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-3 ] FlexCapital:金融アライアンス事業責任者候補
金融機関と新たな与信インフラを共創する
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景当社はこれまで、スタートアップ向けデットファイナンス「Flex Capital」を通じて培ってきた与信ノウハウと、AIを活用した審査・モニタリング基盤を活かし、金融機関との新たな連携の可能性を模索してきました。近年、銀行をはじめとする金融機関において、ベンチャーデットへの取り組みや審査高度化のニーズが急速に高まっており、当社の取り組みに対する関心も拡大しています。現在は複数の金融機関とのPoCが進行しており、実運用を見据えた検証フェーズに入っています。こうした動きを受け、当社では本領域を単なるPoCに留めるのではなく、金融機関と共同で新たな与信インフラを構築し、継続的な価値提供が可能な事業として確立していくことを目指しています。その第一歩として、プロダクト側の推進を担うPMメンバーの参画が決定しており、プロダクト開発体制の強化も進めています。金融機関との関係構築やプロジェクト推進、さらに本番導入・横展開に向けた取り組みについては、COOが中心となって推進している状況です。今後この領域を継続的に成長させていくためには、金融機関とのアライアンスを軸に、事業としての型を確立し、再現性を持って展開していく専任のリード人材が必要とされています。❚ 具体的な業務内容・金融機関とのアライアンスにおけるフロント業務(商談・提案・関係構築)
・PoCの推進および本番導入・継続利用に向けた提案・交渉
・複数案件を通じた提供価値の整理と、導入モデルの標準化(事業化)
・金融機関内外のステークホルダーとの調整・意思決定推進
・現場で得られた課題の整理とプロダクト改善への接続❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験これまで金融機関や関連領域で培ってきた知見や経験を活かしながら、スタートアップ向け融資の新たな可能性を広げていく事業の立ち上げに、初期フェーズから関わることができます。単なるプロジェクト推進に留まらず、金融機関との協業を通じて、どのような価値が提供できるのかを定義し、PoCから本番導入、さらには横展開までを見据えた事業として形にしていく経験を積むことができます。また、銀行の審査・モニタリングといった中核業務に踏み込みながら、AIを活用した新しい与信のあり方を実装していく過程に携わることで、「金融×テクノロジー」の領域において、これまでにない価値創出に挑戦できる環境です。本取り組みを通じて、従来の金融では資金が届きにくかったスタートアップへの融資機会を広げ、日本のスタートアップエコシステム全体に対して中長期的なインパクトを与えていくことに繋がります。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-4 ] FlexCapital:アライアンスPM
銀行連携PoCをリード|金融システムの新インフラを作る
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景当社はスタートアップ向けデットファイナンス「Flex Capital」で培った与信ノウハウとAI審査基盤を武器に、複数の金融機関とのPoCを進行中。実運用フェーズへの移行が目前に迫っています。金融機関とのプロジェクトは、アプリケーション開発にとどまらず、データ基盤の設計や他ベンダーとの協働など、技術とビジネスの両面が交差する複雑な舞台です。だからこそ、事業を推進するリード人材とともに、テクニカルPMとして開発・プロジェクト推進の両輪を担える人材を求めています。「金融×テクノロジー」の最前線で、新たな与信インフラの構築に携わりたい方のご応募をお待ちしています。❚ 具体的な業務内容・金融機関とのPoC推進・要件定義・進捗管理
・社内開発チームおよび外部ベンダーとの仕様調整・連携
・データ基盤周りの設計議論への参画
・プロジェクトの課題特定・解決策の立案と実行
・本番導入・横展開に向けたプロセス整備❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験金融機関とのPoCから本番導入まで、プロジェクトの技術推進を一貫してリードする経験を積むことができます。セキュリティ・ガバナンス・他ベンダーとの協働など、エンタープライズ特有の複雑な環境の中で、再現性ある技術推進の型を身につけられる点は、このポジションならではの魅力です。また、アプリケーション開発にとどまらずデータ基盤の設計・議論にも携わることで、技術全体を俯瞰できる視点が養われ、テクニカルPMとしてのキャリアを大きく広げることができます。さらに、従来の金融では資金が届きにくかったスタートアップへの融資機会を広げ、日本の与信インフラそのものを変えていく取り組みに、初期フェーズから関わることができる環境です。「金融×テクノロジー」の最前線で、これまでにない価値創出に挑戦したい方にとって、大きなやりがいを感じられるポジションです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-5 ] FlexCapital:UI/UXデザイナー
FintechプロダクトのUI/UX改善をリード|業務を支えるUIを
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景Flex Capital は、データとAIを活用した与信モデルを強みに、スタートアップ・成長企業向けにデットファイナンスを提供するプロダクトです。顧客向けのサービス画面に加え、審査担当が利用する管理画面・与信ダッシュボードを含むプロダクトとして成長を続けています。今後は、与信ダッシュボード機能の外部提供も計画しており、サービス画面にとどまらず、管理画面や業務UIを含めたUI/UXの品質向上が重要なフェーズに入っています。現在は業務委託デザイナーと協働していますが、プロダクトの中核領域を中長期で磨き込み、継続的な改善を行うため、正社員としてコミットできるデザイナーを募集します。❚ 具体的な業務内容・プロダクトのUI/UXデザイン、コンテンツデザイン
・デザインシステム / コンポーネントガイドラインの整備、アップデート
・デザインリサーチ ・UXリサーチ
・ UI作成に伴う情報設計/画面設計
・ LP・コーポレートサイトのデザイン❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションでは、法人融資サービス Flex Capital の中核をなす、サービス画面・管理画面・与信ダッシュボードのUI/UX設計に深く関わることができます。
顧客や審査担当が日々利用するプロダクトだからこそ、自分が設計したUIが業務効率や意思決定の質をどう変えたのかを、近い距離で実感できる環境です。審査担当や営業と直接コミュニケーションを取りながら、業務フローや判断プロセスを理解した上で設計を進めるため、「作って終わり」ではなく、実際の利用者の反応や改善効果を見ながらUIを磨き込んでいく経験が得られます。
自分のデザインによって「使いやすくなった」「判断しやすくなった」という声が届くことは、このポジションならではのやりがいです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-5 ] FlexCapital:マーケティング担当
1人目マーケ|Fintechスタートアップ
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景データとAIを活用した独自の与信モデルを強みに、スタートアップ・成長企業向けにデットファイナンスを提供しています。事業の成長に伴い融資実行額が拡大し、支援できる企業数・打ち手が大きく増えてきました。これまで顧客獲得は営業主導で進めてきましたが、より多くの企業に融資を届けていくため、マーケティングを本格的に立ち上げるフェーズに入っています。本ポジションは、当社にとって1人目のマーケティング担当として、広告運用やコンテンツ企画を中心に、リード獲得を設計から実行・改善まで一気通貫で担っていただく役割です。
Flex Capital Invoiceを主軸(約8割) に、事業成長に直結するマーケティング施策を推進し、Flex Capital全体の顧客獲得を支えるマーケティングを担っていただきます。営業と密に連携しながら、「今、どの顧客に、どう融資を届けるか」をマーケティングの力で形にしていく。そんな挑戦に向き合える方をお待ちしています。❚ 具体的な業務内容・リード獲得を目的としたマーケティング施策を企画・設計する
・ターゲット顧客と訴求軸を整理する
・KPIを設計し、進捗を管理する
・営業と連携し、施策を設計・実行する
・Web広告(Google広告、SNS広告等)を運用する
・施策効果を分析し、改善を行う
・オウンドメディア、LP、SNSを改善する❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションは、当社にとって1人目のマーケティング担当として、マーケティングの立ち上げを担うポジションです。既に整った仕組みを運用するのではなく、「何から着手するべきか」「どこに注力すべきか」といった設計段階から関わり、自ら意思決定をしながらマーケティングを前に進める経験が得られます。扱うのは、スタートアップ・成長企業向けのデットファイナンスという、理解難易度の高いBtoB × Fintech領域の商材です。そのため、単に施策を実行するだけでなく、顧客や営業の視点に立って訴求軸を磨き続ける必要があり、マーケターとしての思考力と解像度が大きく鍛えられます。また、本ポジションの成果は、広告やコンテンツの数値にとどまらず、融資実行や事業成長に直結します。営業と密に連携しながら、リードの質や商談化まで踏み込み、マーケティングが事業をどう前に進めたかを数字で実感できる環境です。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 9-0 ] オープンポジション
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大および組織強化に伴い、オープンポジションでの採用を実施しております。
これまでのご経験やご志向性を踏まえ、選考を通じて最適なポジションをご提案させていただきます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破