株式会社Fivot 全ての求人一覧2️⃣ IDARE の求人一覧
株式会社Fivot 全ての求人一覧

[ 2-1 ] IDARE:CS自動化リード

AI活用でCSをゼロから設計・自動化|個人向けウォレットアプリ
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス 成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ 日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景IDAREのCSチームは現在、正社員1名・アルバイト1名で構成されいます。小規模な体制の中、日々、お客さまからのお問い合わせに対応しているものの、業務フローや運用ルールの整備・改善に十分な時間・工数を割くことができず、できずくことがをが不十分であり、属人的な対応に依存している状況です。生成AIの台頭と急速な発展を受け、CS業務は、その大部分がAIに代替されていく変革期にあります。業務フローやオペレーションを、AI活用を前提とした運用に再設計し、自動化技術を駆使して、CS業務の省力化と高度化を推進するリード人材を募集します。本ポジションは既存の延長線上で「CSを遂行する」ことよりも、「CSをAIで再設計する」ことをミッションとして位置づけています。自身の業務領域がAIに代替されることも是として、そのスキル・経験を高めることを価値と考え、積極的に自動化を推進できる方を歓迎します。❚ 具体的な業務内容① AI等を活用したCS自動化・仕組み化 ・お問い合わせ対応工数の削減(自動化対応の検討・実装リード) ・チャットボット、FAQ自動対応の設計・改善 ・FAQの再整備、カバレッジ率の向上 ・マニュアル、対応スクリプトの再整備 ・オペレーションフローの設計、改善 ・ツール(Zendesk・Notion等)の運用最適化② データ活用・改善提言 ・お問い合わせの傾向把握、ナレッジ蓄積 ・VOCレポートの作成、プロダクト/ビジネスチームへのフィードバック③ CS品質管理 ・SLA/SLOの設計、モニタリング ・社内エスカレーションルールの整備 ・CSATスコアの導入、顧客満足度向上施策 ・アプリレビュー点数向上のための施策実施④ チームマネジメント ・既存メンバーの育成、マネジメントCS領域でのAI活用・業務効率化を推進いただいた後は、他オペレーション業務やコーポレート業務も含め、全社横断でのAI活用・業務改善にも携わっていただく想定です。❚ 所属チームIDARE 事業部(事業責任者:1名)  ├ マーケティング:2名  ├ データサイエンティスト:1名  ├ CS:2名  ├ PdM:1名  ├ デザイナー:1名  └ エンジニア:5名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験① AI×CSのこれからの時代に必要なスキル・経験を身に着けられる CS業務のAI自動化・仕組み化を、スタートアップの裁量ある環境でゼロから手がける経験を得ることができます。チャットボット導入やオペレーション再設計など、AI活用によるCS変革のスキル・は、これからの時代に必要な、キャリアにおいても希少性の高い武器になります。② ユーザーの声を事業に直結させられる 最前線でユーザーの声に触れながら、VOCをプロダクト改善やサービス設計に直接つなげていく経験を積めます。CSという担当領域に留まらず、事業全体に影響を与える動き方ができるポジションです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack ・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom ・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365 ・ナレッジ管理:Notion ・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考  ▼ 一次面接  ▼ 二次面接  ▼ 最終面接 ※対面  ▼ 内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介 ・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選 ・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出 ・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集 ・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破

[ 2-3 ] IDARE:プロダクトマネージャー

IDARE 1人目PdM|ユーザー起点でプロダクトを育てる
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス 成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ 日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景貯まるキャッシュレスアプリ IDARE は、サービス開始から3周年を迎え、ユーザー数・利用実績ともに着実な成長を続けています。高い継続率を背景に、プロダクトとしての基盤は整いつつあり、次の成長に向けて新しい機能や施策に本格的に取り組んでいくフェーズに入っています。現在は専任のPdMが不在で、事業責任者と開発メンバーが連携しながらプロダクトを運営していますが、今後さらにユーザー体験を磨き込み、意思決定のスピードと精度を高めていくためには、ユーザーリサーチを起点にプロダクト全体を見渡せるPdMの存在が不可欠だと考えています。本ポジションは、IDAREのこれからを一緒につくっていく1人目のPdMとして、ユーザーの声をもとに「何を作るか」「どの順で取り組むか」を整理し、開発チームと連携しながらプロダクトを前に進めていただく役割です。❚ 具体的な業務内容・ロードマップの策定とそれに基づく機能開発の推進 ・ユーザー課題の発見、仮説立案、検証(ディスカバリー) ・要件定義/仕様策定およびPRD作成 ・エンジニア/デザイナーとの連携・開発ディレクション ・スプリント計画、進行管理、リリースマネジメント ・優先順位整理およびバックログ管理 ・KPIモニタリングおよび改善施策の実行 ・既存機能の改善企画・グロース施策の推進❚ 所属チームIDARE 事業部(事業責任者:1名)  ├ マーケティング:2名  ├ データサイエンティスト:1名  ├ CS:2名  ├ デザイナー:1名  └ エンジニア:6名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションでは、プロダクトの成果と数値を接続しながら、優先順位の意思決定に関与できる裁量があります。 リリースした施策がどの指標にどう影響したのかを踏まえ、次の一手をどう打つかを事業責任者と議論しながら決めていきます。単なる開発推進にとどまらず、プロダクトの成果に直結する打ち手の選択に関わることができる点が、このポジションの醍醐味です。 また、専任PdMがいない立ち上げフェーズだからこそ、役割の枠に閉じず、ロードマップやプロダクトの方向性にも踏み込める環境があります。任された領域を回すのではなく、プロダクトをどう育てるかに関与できる。その裁量と影響範囲の広さが、このポジションの魅力です。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack ・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom ・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365 ・ナレッジ管理:Notion ・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考  ▼ 一次面接  ▼ 二次面接  ▼ 最終面接 ※対面  ▼ 内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介 ・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選 ・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出 ・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集 ・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破

[ 9-0 ] オープンポジション

❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス 成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ 日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大および組織強化に伴い、オープンポジションでの採用を実施しております。 これまでのご経験やご志向性を踏まえ、選考を通じて最適なポジションをご提案させていただきます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack ・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom ・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365 ・ナレッジ管理:Notion ・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考  ▼ 一次面接  ▼ 二次面接  ▼ 最終面接 ※対面  ▼ 内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介 ・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選 ・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出 ・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集 ・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破