5️⃣ Corporate の求人一覧 - 株式会社Fivot
[ 5-1 ] 金融コンプライアンス リード
リモート・フレックスOK|未整備領域の立ち上げ担当
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大が続く中で、金融規制対応の重要性はますます高まっています。
これまで法務・コンプライアンス業務は法務・コンプライアンス責任者(社内弁護士)が1名体制で担ってきましたが、担当範囲が広く、コンプライアンス領域までは十分に手が回っていないのが実情です。そこで、金融コンプライアンス領域を切り出し、裁量を持って主体的に推進いただける方を新たに募集します。当局対応やKYC、マネーロンダリング対策など、まだ体制が整っていない領域をゼロから立ち上げていただくポジションです。
専門的・高度な法的判断が必要な場面では法務・コンプライアンス責任者に相談いただける環境がありますが、日々の業務推進や意思決定はご自身の裁量にお任せします。加えて、業務を人手だけで回すのではなく、AIやシステムを活用しながら仕組み化・自動化していく動きも期待しています。ご経験・実績次第では、コンプライアンス体制そのものの意思決定に関わっていただくことも可能です。❚ 具体的な業務内容【前払式支払手段及び貸金業に関する対応】
・規制・ルールに準じた運用とその見直し
・各種報告書・届出書の作成・提出
・前払式支払手段及び貸金業の更新対応
・関連会社での新規貸金業登録【KYC・マネロン対策】
・KYC対応(顧客確認、実質的支配者等の確認、反社チェック等)
・取引モニタリングと注視すべき取引の抽出
・各種届出を含む当局対応
・AIを活用した運用体制の強化【その他】
・社内規定・規約の整理
・広告審査
・日常業務におけるコンプライアンス目線からの各チームとの折衝
・社内研修、教育
・コンプライアンス体制・仕組みの設計、および必要に応じた意思決定
・AIを活用した運用体制の強化❚ 所属チームコーポレート部
├ CFO:1名
├ 人事:3名
├ 広報:1名
├ 法務・コンプライアンス:1名
├ 内部監査:1名
└ インターン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【未整備な領域をゼロから立ち上げる経験】
既存の運用を回すだけでなく、体制が整っていない金融コンプライアンス領域を、優先順位の判断から仕組みの設計・導入までゼロから主体的に立ち上げることができます。【裁量を持って意思決定に関わる経験】
専門的・高度な判断は法務・コンプライアンス責任者に相談できる環境がありつつ、日々の業務推進はご自身の裁量にお任せします。ご経験・実績次第では、体制そのものの意思決定にも関わっていただけます。【複数の金融ライセンスを横断する希少な経験】
貸金業(Flex Capital)と前払式支払手段(IDARE)という異なる規制領域のコンプライアンスを一手に担当できます。toB・toC双方のプロダクトを持つ事業会社は少なく、両領域の規制対応を同時に経験できる環境は市場でも希少です。【当局対応を当事者として完結させる経験】
大手金融機関では分業されがちな登録更新・報告書提出・照会対応といった当局対応を、準備から提出・折衝まで一気通貫で担当できます。【AI・システムを活用した仕組みづくりの経験】
従来の人手中心のコンプライアンス業務に留まらず、AIやシステムを活用しながら業務プロセスを仕組み化・自動化していく設計・推進経験を積むことができます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 5-2 ] 金融コンプライアンス担当
リモート・フレックス|勤務OK責任者のサポートで実務を学べる
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大が続く中で、金融規制対応の重要性はますます高まっています。これまで法務・コンプライアンス業務は法務・コンプライアンス責任者(社内弁護士)が1名体制で担ってきましたが、担当範囲が広く、コンプライアンス領域までは十分に手が回っていないのが実情です。そこで、金融コンプライアンス業務を新たに担当いただける方を募集します。何もない状態からのスタートとなりますが、法務・コンプライアンス責任者のサポートを受けながら、当局対応やKYC、マネーロンダリング対策などの実務経験を積んでいただけます。加えて、業務を人手だけで回すのではなく、AIやシステムを活用しながら仕組み化・自動化していく動きも期待しています。コンプライアンス実務の経験がまだ浅い方でも、ゼロから経験を積み、ご自身のキャリアを形成していただける環境です。❚ 具体的な業務内容【前払式支払手段及び貸金業に関する対応】
・規制・ルールに準じた運用とその見直し
・各種報告書・届出書の作成・提出
・前払式支払手段及び貸金業の更新対応
・関連会社での新規貸金業登録【KYC・マネロン対策】
・KYC対応(顧客確認、実質的支配者等の確認、反社チェック等)
・取引モニタリングと注視すべき取引の抽出
・各種届出を含む当局対応
・AIを活用した運用体制の強化【その他】
・社内規定・規約の整理
・広告審査
・日常業務におけるコンプライアンス目線からの各チームとの折衝
・社内研修、教育
・AIを活用した運用体制の強化❚ 所属チームコーポレート部
├ CFO:1名
├ 人事:3名
├ 広報:1名
├ 法務・コンプライアンス:1名
├ 内部監査:1名
└ インターン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【ゼロからコンプライアンス実務を学べる環境】
経験が浅くても、法務・コンプライアンス責任者のサポートを受けながら、当局対応やKYC・マネロン対策など金融コンプライアンス実務をゼロから経験できます。【手を動かしながら成長できる環境】
日々の実務を通じて、業務の効率化や仕組み化にも自ら取り組みながら、専門性を積み上げていくことができます。【複数の金融ライセンスに触れる経験】
貸金業(Flex Capital)と前払式支払手段(IDARE)という異なる規制領域のコンプライアンス実務に触れることができ、toB・toC双方のプロダクトを持つ事業会社ならではの経験が積めます。【AI・システムを活用した業務効率化の経験】
日々の実務を通じて、AIやシステムを活用しながら業務を効率化・仕組み化していく動きも経験でき、これからのコンプライアンス業務に必要なスキルを身につけられます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 5-3 ] (契約社員)貸金業務取扱主任者
貸金業登録サポート業務|FinTechスタートアップ
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景Fivotは自身での融資事業やファンド運営事業を拡大させていくにあたり、管理運用体制を強化していきます。その一環として新たに子会社を設立し、当該子会社で貸金業登録を行ったうえで、子会社がファンドの運営主体(無限責任組合員)となる体制を構築する予定です。新設子会社の貸金業登録および適正な業務運営のためには、有資格者の確保が必須要件となり、本ポジションは、新設子会社における貸金業登録のサポート、管理・事務基盤を担う中核人材を募集するものです。❚ 具体的な業務内容【貸金業法に基づく管理業務】
・貸金業登録のサポート
・貸金業務取扱主任者としての従業者への助言・指導
・貸金業関連法令の遵守状況の点検
・社内規則・マニュアルの整備、コンプライアンス体制の維持
・登録行政庁・日本貸金業協会への各種届出対応
・貸金業登録の更新手続き【子会社立ち上げ支援】
・新設子会社の貸金業登録申請にかかる実務サポート
・業務フロー・社内体制の構築支援【その他事務(必要に応じて)】
・債権管理・回収に関する事務サポート
・入出金管理等のオペレーションサポート❚ 所属チームコーポレート部
├ CFO:1名
├ 人事:3名
├ 広報:1名
├ 法務:1名
├ 内部監査:1名
└ インターン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【貸金業者の立ち上げをゼロから経験できる】
新設子会社の貸金業登録から業務体制構築まで、設立フェーズに関与できる機会は希少。
社内には貸金業登録経験者及び社内弁護士が在籍しているため協力しながら業務遂行が可能。【ベンチャーデットファンドの管理実務という専門領域】
単なる消費者金融・事業者金融ではなく、まだ国内では珍しいベンチャーデットファンドのGPという特殊な貸金業態の管理事務を経験できる。【スタートアップエコシステムの構築という社会的意義】
スタートアップ・中小企業向けに成長資金を提供するという日本経済の発展に不可欠な機能の基盤となる管理体制構築に寄与できるという実感。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 5-4 ] (業務委託)金融コンプライアンス
リモート・フレックスOK|未整備領域の立ち上げ担当
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大が続く中で、金融規制対応の重要性はますます高まっています。
これまで法務・コンプライアンス業務は法務・コンプライアンス責任者(社内弁護士)が1名体制で担ってきましたが、担当範囲が広く、コンプライアンス領域までは十分に手が回っていないのが実情です。そこで、金融コンプライアンス領域を切り出し、裁量を持って主体的に推進いただける方を新たに募集します。当局対応やKYC、マネーロンダリング対策など、まだ体制が整っていない領域をゼロから立ち上げていただくポジションです。
専門的・高度な法的判断が必要な場面では法務・コンプライアンス責任者に相談いただける環境がありますが、日々の業務推進や意思決定はご自身の裁量にお任せします。加えて、業務を人手だけで回すのではなく、AIやシステムを活用しながら仕組み化・自動化していく動きも期待しています。ご経験・実績次第では、コンプライアンス体制そのものの意思決定に関わっていただくことも可能です。❚ 具体的な業務内容【前払式支払手段及び貸金業に関する対応】
・規制・ルールに準じた運用とその見直し
・各種報告書・届出書の作成・提出
・前払式支払手段及び貸金業の更新対応
・関連会社での新規貸金業登録【KYC・マネロン対策】
・KYC対応(顧客確認、実質的支配者等の確認、反社チェック等)
・取引モニタリングと注視すべき取引の抽出
・各種届出を含む当局対応
・AIを活用した運用体制の強化【その他】
・社内規定・規約の整理
・広告審査
・日常業務におけるコンプライアンス目線からの各チームとの折衝
・社内研修、教育
・コンプライアンス体制・仕組みの設計、および必要に応じた意思決定
・AIを活用した運用体制の強化❚ 所属チームコーポレート部
├ CFO:1名
├ 人事:3名
├ 広報:1名
├ 法務・コンプライアンス:1名
├ 内部監査:1名
└ インターン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【未整備な領域をゼロから立ち上げる経験】
既存の運用を回すだけでなく、体制が整っていない金融コンプライアンス領域を、優先順位の判断から仕組みの設計・導入までゼロから主体的に立ち上げることができます。【裁量を持って意思決定に関わる経験】
専門的・高度な判断は法務・コンプライアンス責任者に相談できる環境がありつつ、日々の業務推進はご自身の裁量にお任せします。ご経験・実績次第では、体制そのものの意思決定にも関わっていただけます。【複数の金融ライセンスを横断する希少な経験】
貸金業(Flex Capital)と前払式支払手段(IDARE)という異なる規制領域のコンプライアンスを一手に担当できます。toB・toC双方のプロダクトを持つ事業会社は少なく、両領域の規制対応を同時に経験できる環境は市場でも希少です。【当局対応を当事者として完結させる経験】
大手金融機関では分業されがちな登録更新・報告書提出・照会対応といった当局対応を、準備から提出・折衝まで一気通貫で担当できます。【AI・システムを活用した仕組みづくりの経験】
従来の人手中心のコンプライアンス業務に留まらず、AIやシステムを活用しながら業務プロセスを仕組み化・自動化していく設計・推進経験を積むことができます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 9-0 ] オープンポジション
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大および組織強化に伴い、オープンポジションでの採用を実施しております。
これまでのご経験やご志向性を踏まえ、選考を通じて最適なポジションをご提案させていただきます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破