3️⃣ Alliance の求人一覧 - 株式会社Fivot
[ 3-1 ] Alliance:新規事業責任者候補
コンサルで培った推進力を、新たな事業づくりに。AIエージェント実装により次世代与信インフラを創る
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景Fintechはこれまで、決済・資産運用といったさまざまな金融領域に活用され、既存金融機関の機能をアップデートしてきました。一方で、金融の根幹を成す与信領域は、その業務の複雑性や難易度の高さから、長らくテクノロジーの活用が未開のラストオーシャンとなっています。当社はこれまで、スタートアップ向けデットファイナンス「Flex Capital」の運用を通じて、AIエージェントを実装した与信システムを構築、これまでに累計融資実行額170億円超、デフォルト率0.3%と安定した与信運営を実現してきました。足許ではこの実績が評価され、銀行をはじめとする複数の金融機関において、当社の与信プラットフォームを活用したPoCが進行しており、実運用を見据えた検証フェーズに入っています。こうした動きを受け、当社では本領域を事業上の最重要戦略の一つと位置づけ、金融機関と共同で次世代与信インフラを構築し、継続的な価値提供が可能な事業として確立していくことを目指しています。その第一歩として、プロダクト側の推進を担うPdMメンバーを複数名採用するとともに、開発プロジェクトを担うPMの採用を進め、開発体制の強化を進めています。現在、金融機関との関係構築やプロジェクト推進、さらに本番導入・横展開に向けた取り組みについては、経営陣が中心となって推進している状況です。今後この領域を継続的に成長、複数の金融機関との協働をすすめていくため、金融機関とのアライアンスを軸に、事業としての型を確立し、再現性を持って展開していく専任のリード人材を必要としています。❚ 具体的な業務内容・金融機関とのアライアンスにおける企画・推進業務(商談・提案・関係構築)
・PoCの推進および本番導入・継続利用に向けた提案・交渉
・複数案件を通じた提供価値の整理と、導入モデルの標準化(事業化)
・金融機関内外のステークホルダーとの調整・意思決定推進
・現場で得られた課題の整理とプロダクト改善への接続
・アライアンス事業の事業運営・管理❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:3名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス:3名
├ 審査:3名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験DXコンサルとして金融機関向けプロジェクトに深く入り込んできたものの、「提案・PoCまでで、実装や本番導入、その先のグロースまで見届けられない」というもどかしさを感じてきた方にとって、このポジションは、事業企画~PoCだけでなく、本番導入・横展開・事業としての型化まで、事業のライフサイクルをハンズオンで推進し作り切ることができるポジションです。単なるプロジェクト推進に留まらず、金融機関との協業を通じて、提供価値を定義し、PoCから本番導入、さらには横展開までを見据えた事業として形にしていく経験を積むことができます。また、アライアンス事業責任者として、新規事業の事業開発企画と、損益管理などを含めた事業運営・管理等の事業経営をハンズオンで経験し、経営を志向するキャリアを広げる機会にもなります。銀行の審査・モニタリングといった中核業務に踏み込みながら、AIを活用した次世代型の与信のあり方を検討・実装していく過程に携わることで、「金融×テクノロジー」の領域において、日本経済の成長を実現する価値創出に挑戦できる環境です。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 3-2 ] Alliance:デプロイメントストラテジスト
金融機関向けソフトウェア外部提供リードとして、次世代与信インフラを共創する
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景当社はスタートアップ向けデットファイナンス「Flex Capital」で培った与信ノウハウとAI審査基盤を武器に、複数の金融機関との法人融資業務の効率化をめざすPoCを進行中。実運用フェーズへの移行が目前に迫っています。金融機関とのソフトウェア提供プロジェクトは、アプリケーション開発にとどまらず、データ基盤の設計や他ベンダーとの協働など、技術とビジネスの両面が交差する複雑な舞台です。プロジェクトの遂行は、現在、当社経営陣およびFlex CapitalのPdMが担っていますが、実運用フェーズ移行や提供先の拡大が見込まれる中、プロジェクト推進体制強化を見据え、そのリードを担う1人目プロジェクトマネージャーを募集します型化されていない領域だからこそ、進め方そのものからハンズオンで担っていくことが可能な裁量の大きいポジションです。
「金融×テクノロジー」の最前線で、日本の金融を支える次世代与信インフラの構築に携わりたい方のご応募をお待ちしています。❚ 具体的な業務内容・金融機関とのPoC・実運用フェーズ推進・要件定義・進捗管理
・プロジェクトの課題特定・解決策の立案と実行
・社内開発チームおよび外部ベンダーとの仕様調整・連携
・データ基盤周りの設計議論への参画
・横展開に向けたプロセス整備
※納入先企業への常駐を前提とせず、Fivot社内を拠点に金融機関へ価値を提供する形での推進となります。❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:3名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:3名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験金融機関向けに次世代与信インフラを開発・提供するプロジェクトの1人目PMとして、進め方やプロジェクト推進の型をハンズオンで作りながら、PoCから本番導入までを一貫してリードする経験を積むことができます。AIエージェント実装・セキュリティ要件遵守・プロジェクトガバナンス整備・連携外部ベンダーとの協働など、エンタープライズ特有の複雑な開発環境の中で、再現性あるプロジェクト推進の型を身につけられる点は、このポジションならではの魅力です。SIerでプロジェクト推進経験を積んできた方にとっては、自社プロダクトを軸に顧客へ価値提供する事業会社側の動き方へとキャリアを広げる機会にもなります。さらに、「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、日本経済を支える資金循環を実現する次世代与信インフラを構築する取り組みに、初期フェーズから関わることができる環境です。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 9-0 ] オープンポジション
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大および組織強化に伴い、オープンポジションでの採用を実施しております。
これまでのご経験やご志向性を踏まえ、選考を通じて最適なポジションをご提案させていただきます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破