株式会社Fivot の全ての求人一覧
[ 1-1 ] FlexCapital:融資審査
AI活用で審査を進化させる|スタートアップ向けデットファイナンス
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景【スタートアップへの成長資金供給という社会課題】
日本経済の発展の起爆剤として、スタートアップの成長に注目が集まる中、その成長を資金面で支援するベンチャーデットへの需要は日々増しています。一方で、創業期・成長期にあるスタートアップは、赤字や財務基盤の脆弱性といった理由から、従来の金融の枠組みでは成長性を十分に評価されず、資金調達の機会を得られないケースも依然として存在しています。【データとAIを活用した独自の審査システム】
当社では、こうした課題に対し、データとAIを活用した与信モデルによる解決を進めています。具体的には、財務諸表のみならず、API連携による会計データ・銀行口座情報の取得、生成AIによるWeb上の企業情報の自動収集・分析などにより膨大なデータを取得。それをLLMやAIエージェントを活用して解析することで、「データで深く、AIで速い」審査システムを構築しています。定性・定量面での信用スコアリングや事業KPI・ユニットエコノミクスの解析、融資判断に必要な審査書類「稟議書」の自動生成まで実現し、ヒト(審査担当)×AIの融合によるスピードと精度を両立した融資業務プロセスを確立しています。【スピードと精度を両立した審査システムの実績】
こうした仕組みを背景に、少数精鋭の組織ながら年間融資契約件数300件超(2025年度実績)という急成長を遂げています。また、その中にあっても、デフォルト率を約0.3%とと与信リスクを安定水準に維持しながら、事業を運営しています。【さらなる成長に向けた審査体制の強化】
今後、既存金融機関との連携も視野に、より多くの成長資金をスタートアップへ提供していく予定です。そのためには審査システムのさらなる高度化に加え、このシステムとともにスタートアップの与信判断を行い、成長資金を適切に供給する審査体制の強化が必要です。そこで、新たな審査の枠組みでスタートアップの与信判断を担い、その枠組みの進化をともに推進していただけるメンバーを募集します。❚ 具体的な業務内容・スタートアップ向け融資の与信審査/事業性評価
・財務諸表、入出金データ等を踏まえた与信判断(MRR等のKPI・AIスコア参照含む)
・審査実務を通じた市場トレンド・示唆の整理/言語化
・与信モデル・審査ロジックの精度向上に向けたエンジニア/データサイエンティストへのフィードバック
・与信モデルの精度検証およびデータ活用の検討
・審査基準の改善提案および指標設計への参画❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【「審査のあり方」そのものをつくる経験】
本ポジションでは、単にスタートアップ向け融資の審査業務を担うだけでなく、未来志向の「審査のあり方」や「法人融資業務プロセスそのもののあり方」をつくる経験を積むことができます。【これまでにない視点・粒度での企業評価】
スタートアップを審査することは、数多あるスタートアップの事業・ビジネスモデルに触れ、その事業性を判断することに他なりません。会計データやWeb情報等の膨大なオルタナティブデータをAIで統合・分析するアプローチにより、これまでの審査とは異なる視点・粒度で企業評価の経験を積むことができます。AIと共生する未来やスタートアップが形づくる日本の将来において、価値あるキャリアを形成する上で必要となるスキルです。【現場の知見が仕組みに直結する環境】
日々の審査を通じて得た判断や気づきはエンジニアと共有され、審査モデルの高度化や、それをベースとする融資業務フローの機動的かつ柔軟な改善につながっていきます。現場の知見がそのまま仕組みに反映される環境のため、審査担当でありながら、審査のあり方そのものに関わっていくことができます。【融資審査を「社会へのインパクト」として感じられるポジション】
審査の仕組みを変えることで、「金融が本来持つ力をアンロックする」。融資審査の経験を単なる「業務」に留めず、より社会にインパクトのあるものとして感じていただけるポジションです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-2 ] FlexCapital:融資担当(営業/審査)
スタートアップ融資|与信モデル × AI
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景スタートアップの成長を支えるためには、事業の実態や将来性を深く理解したうえで、柔軟な融資判断を行うことが重要です。Fivotでは、こうした判断を可能にするため、営業と審査を明確に分業した体制を取っています。営業はスタートアップの経営者やCFOと伴走し、事業内容や資金ニーズに関する情報を丁寧に取得します。一方、審査はその情報をもとに、スタートアップに最適化された審査基準や与信モデル、仕組みづくりに注力します。この分業体制によって、事業性を踏まえた融資判断を行っています。これまでのご経験や強みに応じて、営業寄り・審査寄りなど役割を柔軟に検討しながら、最適な形でご活躍いただけるような募集としています。❚ 具体的な業務内容【審査】
・スタートアップ向け融資の与信審査/事業性評価
・財務諸表、入出金データ等を踏まえた与信判断(MRR等のKPI・AIスコア参照含む)
・審査実務を通じた市場トレンド・示唆の整理/言語化
・与信モデル・審査ロジックの精度向上に向けたエンジニア/データサイエンティストへのフィードバック
・与信モデルの精度検証およびデータ活用の検討
・審査基準の改善提案および指標設計への参画【営業】
・スタートアップおよび成長企業の経営者・CFO・財務責任者との面談
・顧客の事業内容、成長フェーズ、資金ニーズのヒアリング
・Flex Capitalの融資サービスに関する説明および提案
・顧客情報をもとにした社内審査チームとの連携、条件調整
・融資実行後の顧客フォローおよび継続的な関係構築
・営業活動を通じて得られた顧客ニーズや市場情報の整理・共有
・営業プロセスや提案フローの改善に向けた取り組み❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションでは、スタートアップと金融をつなぐ事業づくりに関わることができます。営業は経営者やCFOと伴走しながら事業理解を深め、審査はその情報をもとに審査基準や与信モデルを磨く。それぞれが専門性を持ちながら連携することで、スタートアップにとって本質的な資金提供を実現しています。単なる業務にとどまらず、営業・審査の双方が上流の判断や仕組みづくりを追求できる点が、このポジションの特徴です。スタートアップの挑戦と金融をつなぐ架け橋として、事業を共につくっていく実感を得られるキャリアを築くことができます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-3 ] FlexCapital:金融アライアンス事業責任者候補
金融機関と新たな与信インフラを共創する
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景当社はこれまで、スタートアップ向けデットファイナンス「Flex Capital」を通じて培ってきた与信ノウハウと、AIを活用した審査・モニタリング基盤を活かし、金融機関との新たな連携の可能性を模索してきました。近年、銀行をはじめとする金融機関において、ベンチャーデットへの取り組みや審査高度化のニーズが急速に高まっており、当社の取り組みに対する関心も拡大しています。現在は複数の金融機関とのPoCが進行しており、実運用を見据えた検証フェーズに入っています。こうした動きを受け、当社では本領域を単なるPoCに留めるのではなく、金融機関と共同で新たな与信インフラを構築し、継続的な価値提供が可能な事業として確立していくことを目指しています。その第一歩として、プロダクト側の推進を担うPMメンバーの参画が決定しており、プロダクト開発体制の強化も進めています。金融機関との関係構築やプロジェクト推進、さらに本番導入・横展開に向けた取り組みについては、COOが中心となって推進している状況です。今後この領域を継続的に成長させていくためには、金融機関とのアライアンスを軸に、事業としての型を確立し、再現性を持って展開していく専任のリード人材が必要とされています。❚ 具体的な業務内容・金融機関とのアライアンスにおけるフロント業務(商談・提案・関係構築)
・PoCの推進および本番導入・継続利用に向けた提案・交渉
・複数案件を通じた提供価値の整理と、導入モデルの標準化(事業化)
・金融機関内外のステークホルダーとの調整・意思決定推進
・現場で得られた課題の整理とプロダクト改善への接続❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験これまで金融機関や関連領域で培ってきた知見や経験を活かしながら、スタートアップ向け融資の新たな可能性を広げていく事業の立ち上げに、初期フェーズから関わることができます。単なるプロジェクト推進に留まらず、金融機関との協業を通じて、どのような価値が提供できるのかを定義し、PoCから本番導入、さらには横展開までを見据えた事業として形にしていく経験を積むことができます。また、銀行の審査・モニタリングといった中核業務に踏み込みながら、AIを活用した新しい与信のあり方を実装していく過程に携わることで、「金融×テクノロジー」の領域において、これまでにない価値創出に挑戦できる環境です。本取り組みを通じて、従来の金融では資金が届きにくかったスタートアップへの融資機会を広げ、日本のスタートアップエコシステム全体に対して中長期的なインパクトを与えていくことに繋がります。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-4 ] FlexCapital:アライアンスPM
銀行連携PoCをリード|金融システムの新インフラを作る
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景当社はスタートアップ向けデットファイナンス「Flex Capital」で培った与信ノウハウとAI審査基盤を武器に、複数の金融機関とのPoCを進行中。実運用フェーズへの移行が目前に迫っています。金融機関とのプロジェクトは、アプリケーション開発にとどまらず、データ基盤の設計や他ベンダーとの協働など、技術とビジネスの両面が交差する複雑な舞台です。だからこそ、事業を推進するリード人材とともに、テクニカルPMとして開発・プロジェクト推進の両輪を担える人材を求めています。「金融×テクノロジー」の最前線で、新たな与信インフラの構築に携わりたい方のご応募をお待ちしています。❚ 具体的な業務内容・金融機関とのPoC推進・要件定義・進捗管理
・社内開発チームおよび外部ベンダーとの仕様調整・連携
・データ基盤周りの設計議論への参画
・プロジェクトの課題特定・解決策の立案と実行
・本番導入・横展開に向けたプロセス整備❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験金融機関とのPoCから本番導入まで、プロジェクトの技術推進を一貫してリードする経験を積むことができます。セキュリティ・ガバナンス・他ベンダーとの協働など、エンタープライズ特有の複雑な環境の中で、再現性ある技術推進の型を身につけられる点は、このポジションならではの魅力です。また、アプリケーション開発にとどまらずデータ基盤の設計・議論にも携わることで、技術全体を俯瞰できる視点が養われ、テクニカルPMとしてのキャリアを大きく広げることができます。さらに、従来の金融では資金が届きにくかったスタートアップへの融資機会を広げ、日本の与信インフラそのものを変えていく取り組みに、初期フェーズから関わることができる環境です。「金融×テクノロジー」の最前線で、これまでにない価値創出に挑戦したい方にとって、大きなやりがいを感じられるポジションです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-5 ] FlexCapital:UI/UXデザイナー
FintechプロダクトのUI/UX改善をリード|業務を支えるUIを
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景Flex Capital は、データとAIを活用した与信モデルを強みに、スタートアップ・成長企業向けにデットファイナンスを提供するプロダクトです。顧客向けのサービス画面に加え、審査担当が利用する管理画面・与信ダッシュボードを含むプロダクトとして成長を続けています。今後は、与信ダッシュボード機能の外部提供も計画しており、サービス画面にとどまらず、管理画面や業務UIを含めたUI/UXの品質向上が重要なフェーズに入っています。現在は業務委託デザイナーと協働していますが、プロダクトの中核領域を中長期で磨き込み、継続的な改善を行うため、正社員としてコミットできるデザイナーを募集します。❚ 具体的な業務内容・プロダクトのUI/UXデザイン、コンテンツデザイン
・デザインシステム / コンポーネントガイドラインの整備、アップデート
・デザインリサーチ ・UXリサーチ
・ UI作成に伴う情報設計/画面設計
・ LP・コーポレートサイトのデザイン❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションでは、法人融資サービス Flex Capital の中核をなす、サービス画面・管理画面・与信ダッシュボードのUI/UX設計に深く関わることができます。
顧客や審査担当が日々利用するプロダクトだからこそ、自分が設計したUIが業務効率や意思決定の質をどう変えたのかを、近い距離で実感できる環境です。審査担当や営業と直接コミュニケーションを取りながら、業務フローや判断プロセスを理解した上で設計を進めるため、「作って終わり」ではなく、実際の利用者の反応や改善効果を見ながらUIを磨き込んでいく経験が得られます。
自分のデザインによって「使いやすくなった」「判断しやすくなった」という声が届くことは、このポジションならではのやりがいです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 1-5 ] FlexCapital:マーケティング担当
1人目マーケ|Fintechスタートアップ
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景データとAIを活用した独自の与信モデルを強みに、スタートアップ・成長企業向けにデットファイナンスを提供しています。事業の成長に伴い融資実行額が拡大し、支援できる企業数・打ち手が大きく増えてきました。これまで顧客獲得は営業主導で進めてきましたが、より多くの企業に融資を届けていくため、マーケティングを本格的に立ち上げるフェーズに入っています。本ポジションは、当社にとって1人目のマーケティング担当として、広告運用やコンテンツ企画を中心に、リード獲得を設計から実行・改善まで一気通貫で担っていただく役割です。
Flex Capital Invoiceを主軸(約8割) に、事業成長に直結するマーケティング施策を推進し、Flex Capital全体の顧客獲得を支えるマーケティングを担っていただきます。営業と密に連携しながら、「今、どの顧客に、どう融資を届けるか」をマーケティングの力で形にしていく。そんな挑戦に向き合える方をお待ちしています。❚ 具体的な業務内容・リード獲得を目的としたマーケティング施策を企画・設計する
・ターゲット顧客と訴求軸を整理する
・KPIを設計し、進捗を管理する
・営業と連携し、施策を設計・実行する
・Web広告(Google広告、SNS広告等)を運用する
・施策効果を分析し、改善を行う
・オウンドメディア、LP、SNSを改善する❚ 所属チームFlexCapital 事業部(事業責任者:1名)
├ PdM:1名
├ バックエンドエンジニア:7名
├ フロントエンドエンジニア:3名
├ ビジネス審査 Mgr:1名
├ ビジネス:3名
├ 審査:1名
├ デザイナー:1名
└ アドミン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションは、当社にとって1人目のマーケティング担当として、マーケティングの立ち上げを担うポジションです。既に整った仕組みを運用するのではなく、「何から着手するべきか」「どこに注力すべきか」といった設計段階から関わり、自ら意思決定をしながらマーケティングを前に進める経験が得られます。扱うのは、スタートアップ・成長企業向けのデットファイナンスという、理解難易度の高いBtoB × Fintech領域の商材です。そのため、単に施策を実行するだけでなく、顧客や営業の視点に立って訴求軸を磨き続ける必要があり、マーケターとしての思考力と解像度が大きく鍛えられます。また、本ポジションの成果は、広告やコンテンツの数値にとどまらず、融資実行や事業成長に直結します。営業と密に連携しながら、リードの質や商談化まで踏み込み、マーケティングが事業をどう前に進めたかを数字で実感できる環境です。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 2-1 ] IDARE:CS自動化リード
AI活用でCSをゼロから設計・自動化|個人向けウォレットアプリ
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景IDAREのCSチームは現在、正社員1名・アルバイト1名で構成されいます。小規模な体制の中、日々、お客さまからのお問い合わせに対応しているものの、業務フローや運用ルールの整備・改善に十分な時間・工数を割くことができず、できずくことがをが不十分であり、属人的な対応に依存している状況です。生成AIの台頭と急速な発展を受け、CS業務は、その大部分がAIに代替されていく変革期にあります。業務フローやオペレーションを、AI活用を前提とした運用に再設計し、自動化技術を駆使して、CS業務の省力化と高度化を推進するリード人材を募集します。本ポジションは既存の延長線上で「CSを遂行する」ことよりも、「CSをAIで再設計する」ことをミッションとして位置づけています。自身の業務領域がAIに代替されることも是として、そのスキル・経験を高めることを価値と考え、積極的に自動化を推進できる方を歓迎します。❚ 具体的な業務内容① AI等を活用したCS自動化・仕組み化
・お問い合わせ対応工数の削減(自動化対応の検討・実装リード)
・チャットボット、FAQ自動対応の設計・改善
・FAQの再整備、カバレッジ率の向上
・マニュアル、対応スクリプトの再整備
・オペレーションフローの設計、改善
・ツール(Zendesk・Notion等)の運用最適化② データ活用・改善提言
・お問い合わせの傾向把握、ナレッジ蓄積
・VOCレポートの作成、プロダクト/ビジネスチームへのフィードバック③ CS品質管理
・SLA/SLOの設計、モニタリング
・社内エスカレーションルールの整備
・CSATスコアの導入、顧客満足度向上施策
・アプリレビュー点数向上のための施策実施④ チームマネジメント
・既存メンバーの育成、マネジメントCS領域でのAI活用・業務効率化を推進いただいた後は、他オペレーション業務やコーポレート業務も含め、全社横断でのAI活用・業務改善にも携わっていただく想定です。❚ 所属チームIDARE 事業部(事業責任者:1名)
├ マーケティング:2名
├ データサイエンティスト:1名
├ CS:2名
├ PdM:1名
├ デザイナー:1名
└ エンジニア:5名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験① AI×CSのこれからの時代に必要なスキル・経験を身に着けられる
CS業務のAI自動化・仕組み化を、スタートアップの裁量ある環境でゼロから手がける経験を得ることができます。チャットボット導入やオペレーション再設計など、AI活用によるCS変革のスキル・は、これからの時代に必要な、キャリアにおいても希少性の高い武器になります。② ユーザーの声を事業に直結させられる
最前線でユーザーの声に触れながら、VOCをプロダクト改善やサービス設計に直接つなげていく経験を積めます。CSという担当領域に留まらず、事業全体に影響を与える動き方ができるポジションです。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 2-3 ] IDARE:プロダクトマネージャー
IDARE 1人目PdM|ユーザー起点でプロダクトを育てる
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景貯まるキャッシュレスアプリ IDARE は、サービス開始から3周年を迎え、ユーザー数・利用実績ともに着実な成長を続けています。高い継続率を背景に、プロダクトとしての基盤は整いつつあり、次の成長に向けて新しい機能や施策に本格的に取り組んでいくフェーズに入っています。現在は専任のPdMが不在で、事業責任者と開発メンバーが連携しながらプロダクトを運営していますが、今後さらにユーザー体験を磨き込み、意思決定のスピードと精度を高めていくためには、ユーザーリサーチを起点にプロダクト全体を見渡せるPdMの存在が不可欠だと考えています。本ポジションは、IDAREのこれからを一緒につくっていく1人目のPdMとして、ユーザーの声をもとに「何を作るか」「どの順で取り組むか」を整理し、開発チームと連携しながらプロダクトを前に進めていただく役割です。❚ 具体的な業務内容・ロードマップの策定とそれに基づく機能開発の推進
・ユーザー課題の発見、仮説立案、検証(ディスカバリー)
・要件定義/仕様策定およびPRD作成
・エンジニア/デザイナーとの連携・開発ディレクション
・スプリント計画、進行管理、リリースマネジメント
・優先順位整理およびバックログ管理
・KPIモニタリングおよび改善施策の実行
・既存機能の改善企画・グロース施策の推進❚ 所属チームIDARE 事業部(事業責任者:1名)
├ マーケティング:2名
├ データサイエンティスト:1名
├ CS:2名
├ デザイナー:1名
└ エンジニア:6名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験本ポジションでは、プロダクトの成果と数値を接続しながら、優先順位の意思決定に関与できる裁量があります。
リリースした施策がどの指標にどう影響したのかを踏まえ、次の一手をどう打つかを事業責任者と議論しながら決めていきます。単なる開発推進にとどまらず、プロダクトの成果に直結する打ち手の選択に関わることができる点が、このポジションの醍醐味です。
また、専任PdMがいない立ち上げフェーズだからこそ、役割の枠に閉じず、ロードマップやプロダクトの方向性にも踏み込める環境があります。任された領域を回すのではなく、プロダクトをどう育てるかに関与できる。その裁量と影響範囲の広さが、このポジションの魅力です。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 3-1 ] FlexCapital:バックエンドエンジニア
Fintech × AI|新しい金融を創る
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景現在、プロダクト「Flex Capital」は、既存金融機関においては数ヶ月かかっていたような融資審査を、最短10分のデータ提出 + 最長10営業日で完結させることができるまでに進化しました。しかし、以下に挙げるような開発課題は数多く残されており、今後一層の成長を遂げるために、確かな開発能力を持ち、プロダクトに対して高い熱量を持ったエンジニアを必要としています。銀行とのファンド設立 に伴う追加開発請求書建て替えサービス など、新規金融商品の取り扱いに関する追加開発審査フローにおける生成AIの更なる取り入れ(各種資料のLLMによる評価や、エージェントによる公開情報収集など)❚ 現在抱えている課題□ AIエージェントを活用したBizメンバーの業務効率改善
エンジニア以外のAI活用が、未だエージェントを活用する領域にまでは至っていないため、
これをエンジニアが主導するかたちで、さらにAIを活用できる組織へと変革する□ 開発生産性の記録と、改善施策の実施□ 仕訳データ集計Batchのパフォーマンス向上
膨大なレコードを扱うPython Batchの実行速度に難点があるため、
DBの見直しも視野に入れた抜本的な改善を実施する□ マルチテナントを前提としたリファクタリングや権限管理□ DDDの観点から、コンテクスト境界や集約についての見直し
継続的に実施□ 変更容易性の向上に向けたリファクタリング□ テスト観点の整理と、テストの整備
AI開発をさらに推し進めるにあたって、
より安全かつ高速な開発が行えるようなテスト環境の整備を行う□ 開発フローのブラッシュアップ
Bizメンバーを巻き込んだ調整をさらに実施する□ セキュリティのシフトレフト❚ 具体的な業務内容Flex Capitalの開発チームにエンジニアとして参画していただきます。
得意領域を中心に、ご本人の志向や特性に応じたタスクを担当していただきます。現時点では十分なスキルを持たない領域でのタスクであっても、挑戦の意向をお持ちであるのなら、大いに取り組んでいただきたいと思っています。組織の特徴として、最大のエンドユーザーである審査業務の担当者が、物理的にも組織図的にもきわめて近いところにおりますので、開発によるFBを非常に素早く受け取ることができます。・プロダクトチーム内でのディスカッション(DDD, CleanArchitectureの観点からの設計や検討)
・バックエンドシステムの開発(Go言語)
・バックエンドシステムの開発(Python)
・エンドユーザー(審査担当者、顧客)からの問い合わせ対応をはじめとする運用保守業務❚ 所属チームFlexCapital 事業部 エンジニアチーム
├ Backend: 5名
├ Frontend: 3名
├ Infra: 1名
├ Designer: 1名
└ PdM: 1名❚ 開発環境< 採用技術 >
・Go
・Python
・AWS / Aurora MySQL
・Clean Architecture / DDD
・React / Next.js / Vercel (Frontend)
・Terraform / Github Actions / AWS SAM / Go(Infrastructure)<開発環境 >
・ソースコード管理: github
・AIツール: Cursor / Devin / Claude Code❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 3-2 ] FlexCapital:Pythonエンジニア
リモート80%|Fintech × AI|新しい金融を創る
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景現在、プロダクト「Flex Capital」は、既存金融機関においては数ヶ月かかっていたような融資審査を、最短10分のデータ提出 + 最長10営業日で完結させることができるまでに進化しました。しかし、以下に挙げるような開発課題は数多く残されており、今後一層の成長を遂げるために、確かな開発能力を持ち、プロダクトに対して高い熱量を持ったエンジニアを必要としています。銀行とのファンド設立 に伴う追加開発請求書建て替えサービス など、新規金融商品の取り扱いに関する追加開発審査フローにおける生成AIの更なる取り入れ(各種資料のLLMによる評価や、エージェントによる公開情報収集など)❚ 現在抱えている課題□ AIエージェントを活用したBizメンバーの業務効率改善
エンジニア以外のAI活用が、未だエージェントを活用する領域にまでは至っていないため、
これをエンジニアが主導するかたちで、さらにAIを活用できる組織へと変革する□ 開発生産性の記録と、改善施策の実施□ 仕訳データ集計Batchのパフォーマンス向上
膨大なレコードを扱うPython Batchの実行速度に難点があるため、
DBの見直しも視野に入れた抜本的な改善を実施する□ マルチテナントを前提としたリファクタリングや権限管理□ DDDの観点から、コンテクスト境界や集約についての見直し
継続的に実施□ 変更容易性の向上に向けたリファクタリング□ テスト観点の整理と、テストの整備
AI開発をさらに推し進めるにあたって、
より安全かつ高速な開発が行えるようなテスト環境の整備を行う□ 開発フローのブラッシュアップ
Bizメンバーを巻き込んだ調整をさらに実施する□ セキュリティのシフトレフト❚ 具体的な業務内容Flex Capitalの開発チームにエンジニアとして参画していただきます。
得意領域を中心に、ご本人の志向や特性に応じたタスクを担当していただきます。現時点では十分なスキルを持たない領域でのタスクであっても、挑戦の意向をお持ちであるのなら、大いに取り組んでいただきたいと思っています。組織の特徴として、最大のエンドユーザーである審査業務の担当者が、物理的にも組織図的にもきわめて近いところにおりますので、開発によるFBを非常に素早く受け取ることができます。・プロダクトチーム内でのディスカッション(DDD, CleanArchitectureの観点からの設計や検討)
・バックエンドシステムの開発(Go言語)
・バックエンドシステムの開発(Python)
・エンドユーザー(審査担当者、顧客)からの問い合わせ対応をはじめとする運用保守業務❚ 所属チームFlexCapital 事業部 エンジニアチーム
├ Backend: 5名
├ Frontend: 3名
├ Infra: 1名
├ Designer: 1名
└ PdM: 1名❚ 開発環境< 採用技術 >
・Go
・Python
・AWS / Aurora MySQL
・Clean Architecture / DDD
・React / Next.js / Vercel (Frontend)
・Terraform / Github Actions / AWS SAM / Go(Infrastructure)<開発環境 >
・ソースコード管理: github
・AIツール: Cursor / Devin / Claude Code❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 3-3 ] FlexCapital:(業務委託)バックエンドエンジニア
Fintech × AI|新しい金融を創る
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景現在、プロダクト「Flex Capital」は、既存金融機関においては数ヶ月かかっていたような融資審査を、最短10分のデータ提出 + 最長10営業日で完結させることができるまでに進化しました。しかし、以下に挙げるような開発課題は数多く残されており、今後一層の成長を遂げるために、確かな開発能力を持ち、プロダクトに対して高い熱量を持ったエンジニアを必要としています。銀行とのファンド設立 に伴う追加開発請求書建て替えサービス など、新規金融商品の取り扱いに関する追加開発審査フローにおける生成AIの更なる取り入れ(各種資料のLLMによる評価や、エージェントによる公開情報収集など)❚ 現在抱えている課題□ AIエージェントを活用したBizメンバーの業務効率改善
エンジニア以外のAI活用が、未だエージェントを活用する領域にまでは至っていないため、
これをエンジニアが主導するかたちで、さらにAIを活用できる組織へと変革する□ 開発生産性の記録と、改善施策の実施□ 仕訳データ集計Batchのパフォーマンス向上
膨大なレコードを扱うPython Batchの実行速度に難点があるため、
DBの見直しも視野に入れた抜本的な改善を実施する□ マルチテナントを前提としたリファクタリングや権限管理□ DDDの観点から、コンテクスト境界や集約についての見直し
継続的に実施□ 変更容易性の向上に向けたリファクタリング□ テスト観点の整理と、テストの整備
AI開発をさらに推し進めるにあたって、
より安全かつ高速な開発が行えるようなテスト環境の整備を行う□ 開発フローのブラッシュアップ
Bizメンバーを巻き込んだ調整をさらに実施する□ セキュリティのシフトレフト❚ 具体的な業務内容Flex Capitalの開発チームにエンジニアとして参画していただきます。
得意領域を中心に、ご本人の志向や特性に応じたタスクを担当していただきます。現時点では十分なスキルを持たない領域でのタスクであっても、挑戦の意向をお持ちであるのなら、大いに取り組んでいただきたいと思っています。組織の特徴として、最大のエンドユーザーである審査業務の担当者が、物理的にも組織図的にもきわめて近いところにおりますので、開発によるFBを非常に素早く受け取ることができます。・プロダクトチーム内でのディスカッション(DDD, CleanArchitectureの観点からの設計や検討)
・バックエンドシステムの開発(Go言語)
・バックエンドシステムの開発(Python)
・エンドユーザー(審査担当者、顧客)からの問い合わせ対応をはじめとする運用保守業務❚ 所属チームFlexCapital 事業部 エンジニアチーム
├ Backend: 5名
├ Frontend: 3名
├ Infra: 1名
├ Designer: 1名
└ PdM: 1名❚ 開発環境< 採用技術 >
・Go
・Python
・AWS / Aurora MySQL
・Clean Architecture / DDD
・React / Next.js / Vercel (Frontend)
・Terraform / Github Actions / AWS SAM / Go(Infrastructure)<開発環境 >
・ソースコード管理: github
・AIツール: Cursor / Devin / Claude Code❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 4-1 ] ファンドアドミ
【ファンドアドミ/バックオフィス】ベンチャーデットファンドの管理業務|FinTechスタートアップ
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景株式会社Fivotは、「Flex Capital」で蓄積したスタートアップ向け融資の知見・データを基盤に、2025年11月、大手金融機関と共同でベンチャーデットファンドをGPとして組成・運用を開始した。スタートアップエコシステムにおけるデットファイナンスの選択肢拡充を担う取り組みであり、今後さらに後続ファンドの組成も計画している。ファンド規模の拡大と複数ファンドの並行運用フェーズに移行するにあたり、ファンドアドミニストレーション業務を専任で担う人材を募集する。本ポジション着任後は業務フローの再設計・標準化を主導し、Fivotのファンド運用基盤を内製で確立していく中核的役割を担うことを期待している。加えて、Fivot管理する債権を活用した資金調達を行う可能性があり、債権管理が複雑化していくことから、自社債権・ファンド債権・譲渡済債権を一元的に把握・管理する役割も併せて担っていただく。❚ 具体的な業務内容【ファンド管理業務(メイン)】
・キャピタルコール実行・入金管理
・分配金計算、送金、分配金通知書作成
・四半期・月次LP向けレポート作成
・LP個別問い合わせ対応
・外部税理士事務所・監査法人との連携窓口【LP対応・フロント業務のサポート】
・既存LPとのリレーション維持
・新規ファンド組成時のLP候補からのデューデリジェンス対応
・LP向け資料作成の補助【債権管理業務】
・自社保有債権、ファンド保有債権、譲渡済債権の区分管理
・債権譲渡に伴う入金フロー設計・実務対応
・関係部門(経理、Flex Capital事業部)への情報連携❚ 所属チームコーポレート部
├ CFO:1名
├ 人事:3名
├ 広報:1名
├ 法務:1名
├ 内部監査:1名
└ インターン:1名❚ このポジションだから得られるキャリア・経験【ファンド組成の上流から関与できる経験】
既存ファンドの運営だけでなく、後続ファンドの組成プロセス(スキーム設計、LPA交渉、LP組成)にも関与が可能。GP側でファンドを立ち上げる経験は希少。【金融機関LPとの直接的な接点】
大手金融機関がLPに名を連ねるファンドにおいて、LPリレーション・DD対応に主体的に関わることで、機関投資家対応の実践的スキルが身につく。【ベンチャーデットという成長領域での専門性】
日本ではまだ発展途上のベンチャーデット領域において、運用・組成の双方を経験できる。プライベートクレジット市場拡大の最前線でキャリアを築ける。【債権譲渡を含む複合的なスキーム設計経験】
自社・ファンド・譲渡先という複数主体にまたがる債権管理の設計・運用に携われる。プライベートクレジットの実務として希少な経験。【業務設計の裁量】
定型業務の遂行ではなく、複数ファンド運用に耐える管理体制をゼロベースで設計・構築する役割。プロセスオーナーとしての経験を積める。【コーポレートファイナンス全体への視野】
CxO直下のポジションとして、ファンド業務のみならずFivot全体のファイナンス戦略・資本政策とも接点を持ち、事業会社経営の視点を獲得できる。【将来的なキャリアパス】
ファンド規模・本数の拡大に応じて、ファンド運営チームのリードへの登用も視野。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破
[ 9-0 ] オープンポジション
❚ Fivotの事業についてFivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。❚ ポジション募集背景事業拡大および組織強化に伴い、オープンポジションでの採用を実施しております。
これまでのご経験やご志向性を踏まえ、選考を通じて最適なポジションをご提案させていただきます。❚ コミュニケーション環境・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows❚ 選考フロー書類選考
▼
一次面接
▼
二次面接
▼
最終面接 ※対面
▼
内定・オファー面談❚ メディア掲載・受賞実績・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破