PRODUCT の求人一覧 - e-dash株式会社
41_プロダクトマネージャー
CO2排出量の可視化・削減、および多様なESGデータ収集・開示を推進するプロダクト群(「e-dash」「e-dash CFP」「e-dash Survey」、社内管理ツール「COSMOS」など)の事業拡大に向け、新機能・新サービスの企画から開発推進、リリース後の改善まで一連のプロダクトマネジメントをリードしていただきます。サステナブルな社会実装に向け、ユーザー企業の行動変容を促すプロダクトづくりに深く関わるポジションです。PMM, POM, PMO等の役割を担う場合もあります。(今後事業Phaseに応じて役割を適宜配置して参ります。)事業ステージとしても、機能拡張・新規ソリューション開発が加速するフェーズで、裁量と挑戦の幅を持っています。
42_ソフトウェアエンジニア(バックエンド)
e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。
設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。
実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。
コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。
この働き方へ舵を切る仲間を募集します。【業務内容】自社SaaS「e-dash」の機能改善・新機能開発、および新規プロダクトの企画開発PdMと連携、もしくはPdMの代わりに、バックログ・仕様を整理する「この業務の目的は何か」「AIがある前提で設計し直したら、どの工程が残り、どの工程が消えるか」──設計レベルの問いを立て、業務そのものを再構築するClaude Code をはじめとするAIエージェントを前提とした設計・実装・レビューQAメンバと連携したテスト仕様の策定職種の境界を越えた活動(お客さまとの直接対話、業務フロー再設計への関与、PM/デザイン領域への越境など)輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献【仕事の魅力】ユーザーインタビューやフィードバック、分析をもとに開発を進めています。高難易度の課題も多い開発ですが、新しい技術を積極的に取り入れ、解決に挑んでいます。ベンチャー企業の風通しの良さやスピード感と、大手商社を基盤とする安定感を併せ持っています。三井物産の豊富なネットワークを活用し、開発の面白さを存分に感じていただける環境をご用意しています。ご志向に合わせてフロントエンド、バックエンド、インフラなど複数の役割を担っていただくことも可能。横断的なスキル構築でキャリア選択の幅を広げていただけます。CSなど社内から機能開発の要望が挙がることも多く、プロダクト進化の余白が豊富な環境でご活躍いただけます!【開発環境】フロント:TypeScript、React、Next.jsバックエンド:Golangインフラ:AWS(ECS)、TerraformDB:MySQL、Redis、DynamoDBコラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、LinearCI/CD:GitHub ActionsAI:Claude Code(全エンジニアに配布)、Devin※ 現時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
43_ソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。
設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超え**の成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。この働き方へ舵を切る仲間を募集します。【業務内容】自社SaaS「e-dash」の機能改善・新機能開発、および新規プロダクトの企画開発PdMと連携、もしくはPdMの代わりに、バックログ・仕様を整理する「この業務の目的は何か」「AIがある前提で設計し直したら、どの工程が残り、どの工程が消えるか」──設計レベルの問いを立て、業務そのものを再構築するClaude Code をはじめとするAIエージェントを前提とした設計・実装・レビューQAメンバと連携したテスト仕様の策定職種の境界を越えた活動(お客さまとの直接対話、業務フロー再設計への関与、PM/デザイン領域への越境など)輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献【開発環境】フロント:TypeScript、React、Next.jsバックエンド:Golangインフラ:AWS(ECS)、TerraformDB:MySQL、Redis、DynamoDBコラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、LinearCI/CD:GitHub ActionsAI:Claude Code(全エンジニアに配布)、Devin※ 現時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
44_シニアソフトウェアエンジニア(バックエンド)
e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。
設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。
実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動**しつつあります。だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。
コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。
この働き方へ舵を切る仲間を募集します。【業務内容】自社SaaS「e-dash」の機能改善・新機能開発、および新規プロダクトの企画開発PdMと連携、もしくはPdMの代わりに、バックログ・仕様を整理する「この業務の目的は何か」「AIがある前提で設計し直したら、どの工程が残り、どの工程が消えるか」──設計レベルの問いを立て、業務そのものを再構築するClaude Code をはじめとするAIエージェントを前提とした設計・実装・レビューQAメンバと連携したテスト仕様の策定職種の境界を越えた活動(お客さまとの直接対話、業務フロー再設計への関与、PM/デザイン領域への越境など)輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献技術選定・アーキテクチャ設計のリードAIテックリードとして、AI活用と開発プロセス変革を推進し、各メンバーが自らの業務を設計し直せる状態を作る【 エンジニア組織の特徴と当ポジションの魅力】裁量の大きさと技術選定の自由度
・新しい技術やフレームワークを積極的に取り入れるカルチャーです。
・新しいサービス開発時には採用実績がないフレームワークでもチャレンジ可能です。
・技術選定やチームへの技術導入における裁量があり、自身の技術的ビジョンを実現できます。仕組み作りと組織風土の改善
・評価基準や1on1の目的設定を通じた組織の仕組み化にもチャレンジ可能。
・個々の成長やチームのパフォーマンス向上に向けた明確な評価基準やコミュニケーションの仕組みを構築できます。
・採用活動の改善やアップデートに関わることで、組織全体の成長に寄与できます。組織づくりへの貢献
・エンジニア全体のスキル向上をサポート
┗評価やチームビルディングに関する経験を活かし、チームや技術レベル向上を支援する役割にチャレンジできま す。チームや個人のチャレンジのサポート
・メンバーが自身の興味や挑戦したい取り組みを実行できる環境です。
例)輪読会やAIチャットボットのナレッジ共有活動、脱炭素分野の取り組み推進。
・チームの主体性を尊重し、個々が学びや新しい技術への挑戦ができる文化です。スピード開発とチームの自己組織化
・チーム単位での意思決定やスクラムを回していくことで、開発のスピードと柔軟性を高めています。
・開発者体験向上のためのCI/CD環境構築への取り組みもしております。
・効率的なデリゲーションやチームでの裁量権を活かし、スピーディーな開発サイクルを実現しています。【開発環境】フロント:TypeScript、React、Next.jsバックエンド:Golangインフラ:AWS(ECS)、TerraformDB:MySQL、Redis、DynamoDBコラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、LinearCI/CD:GitHub ActionsAI:Claude Code(全エンジニアに配布)、Devin※ 現時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
45_シニアソフトウェアエンジニア(フロントエンド)
e-dash は「脱炭素を加速する」をミッションに、企業の CO2 排出量の可視化・削減を支援するSaaS「e-dash」を開発しています。
設立3年で 220 以上の金融機関と連携し、QoQ ARR 成長率100%超えの成長を続けながら、中小企業から大企業、サプライチェーン上流・下流まで、脱炭素インフラそのものを作っているフェーズです。この事業をさらに前へ進めるにあたり、私たちはエンジニアリングの前提を作り直しています。
実用レベルを超えた AI の普及によって、エンジニアがコードを書く工数は急速に最小化・高速化へ向かっており、エンジニアの価値の源泉は「何を作るか」「なぜ作るか」── Why / What の判断に移動しつつあります。だからこそ私たちは、AIを既存フローに挿し込むのではなく、「AIがある前提で、業務そのものを設計し直す」道を選んでいます。
コーディングに割く時間を減らし、要件・仕様の整理、AIへのインプット設計、アーキテクチャや品質の判断、そしてお客さまと脱炭素ドメインの理解にエンジニアの時間を使う。
この働き方へ舵を切る仲間を募集します。【業務内容】自社SaaS「e-dash」の機能改善・新機能開発、および新規プロダクトの企画開発PdMと連携、もしくはPdMの代わりに、バックログ・仕様を整理する「この業務の目的は何か」「AIがある前提で設計し直したら、どの工程が残り、どの工程が消えるか」──設計レベルの問いを立て、業務そのものを再構築するClaude Code をはじめとするAIエージェントを前提とした設計・実装・レビューQAメンバと連携したテスト仕様の策定職種の境界を越えた活動(お客さまとの直接対話、業務フロー再設計への関与、PM/デザイン領域への越境など)輪読会、技術ブログ発信など、組織的なAI活用アップデートへの貢献技術選定・アーキテクチャ設計のリードAIテックリードとして、AI活用と開発プロセス変革を推進し、各メンバーが自らの業務を設計し直せる状態を作る【開発環境】フロント:TypeScript、React、Next.jsバックエンド:Golangインフラ:AWS(ECS)、TerraformDB:MySQL、Redis、DynamoDBコラボ:GitHub、Notion、Slack、Google Meet、LinearCI/CD:GitHub ActionsAI:Claude Code(全エンジニアに配布)、Devin※ 現時点での採用実績です。必要に応じてプロジェクトごとに技術選定を行います。
47_QAエンジニア
e-dashは、三井物産から2022年にスピンアウトした環境ベンチャーです。
企業のCO2排出量削減をサポートするSaaSプロダクト『e-dash』提供をメインに展開しています。
設立から順調な成長を続けており、私たちが各地の脱炭素推進の取り組みにおいて最重要と考える金融機関との業務提携は200を突破しました。QAチームは、AIエージェントやテスト自動化を積極的に取り入れたテストプロセスの確立と品質可視化を行い、開発スピードを落とさずにプロダクト品質をより高い次元へ引き上げることを目指しています。この変革を一緒にリードしていただける、高い専門性と自律性を持つQAエンジニアを募集します。【業務内容】
・SaaSプロダクト『e-dash』の品質保証活動のリード
・AIを活用したQAプロセスの高度化・仕組み化
・チームの技術的方向性の提案と推進
・開発チームに入り込むインプロセスQAと、チーム横断的に品質改善を推進するイネーブリングQAの両軸での活動【具体的な業務内容】
・テストプロセスの推進: 受入条件定義からテスト設計・実装までの一貫したプロセス構築
・テスト戦略の立案: プロダクトのリスク分析に基づくテスト優先順位・範囲の設計、開発チームとの品質目標定義
・品質可視化・分析: 品質メトリクスの設計・運用、定量・定性の品質傾向レポートと改善提案
・AIの導入・活用推進: AIエージェントを活用した業務効率化を推進
・テスト自動化アーキテクチャの設計・推進: CI/CDパイプラインへの統合、自動化率向上のリード
・チームの育成・スキル底上げ: QAメンバーの育成と、組織全体のQAスキル向上施策の企画・推進【仕事の魅力】
これまでのQA経験を活かし、キャリアを次のステージへ進めたい方に最適なポジションです。PM・エンジニア・デザイナーと密に連携しながら仕様検討などの上流工程から主体的に関わり、「品質を後から保証する」ではなく「チーム全体で品質を作り込む」アジャイルQAを実践できます。開発チームに入り込むインプロセスQAとしての活動に加え、横断的な品質改善施策を通じてチーム全体のQA能力を底上げするイネーブリングQAとしての役割も担います。自身の提案や施策が、プロダクトの品質と顧客体験にダイレクトに反映されるやりがいを実感できる環境です。・QAチームの技術的方向性を自ら提案し、プロセスから仕組みまで設計できます
・AIエージェントをQAプロセスに組み込む先進的な取り組みを推進できます
・自ら品質アプローチを考え、プロダクト開発の中で実践できる環境があります
・品質メトリクス・ダッシュボードの設計を主導し、データドリブンな品質改善を実現できます
・小規模な組織のため、提案がそのまま改善につながりやすい環境です
・スタッフ・エキスパート・マネジメントと複数のキャリアパスから選択できます【組織体制】
・エンジニアの数:約30名
・チーム体制:複数のストリームアラインドチーム+イネーブリングチーム
・QAチーム:6〜8名程度(業務委託含む)