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【D_03】地方DX推進支援コンサルタント(地方業務システム最適化)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、地方公共団体の基幹業務システム(住民記録、地方税、福祉等)のガバメントクラウド上に構築された「標準仕様に適合した基幹業務システム」への移行を推進しています。また、その関連システムやその他システムも含めて、デジタル3原則に基づく事務処理を可能とし、地方公共団体の基幹業務システムが効率的に運用できるようになり、より便利な国民サービスを提供できるようにしていくことを目指しています。
これを実現するために、令和7年度(2025年度)までの標準化とガバメントクラウド移行が確実に遂行されるようにすることと合わせて、基幹業務システムの運用やコストの最適化が重要となります。その支援策として、既存環境との見積もり比較、クラウド環境での見積もり最適化、運用のなかでのコスト最適化、さらには運用の自動化や高度化の実現が求められています。本ロールでは、こうした地方公共団体の支援をリードいただきます。
中長期的には、地方公共団体の業務システムを開発運用する事業者とも協業しながら、より便利な国民サービスを提供できるようなシステムのモダン化や、運用の効率化による職員負荷の軽減を達成し、地方公共団体の業務システム最適化、デジタル変革に貢献していきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです。(何れかまたは複数を担当頂きます。)
・地方公共団体の標準化/ガバメントクラウド移行プロジェクトの状況や事実を把握し、移行のメリットの訴求や移行前後のコストの詳細比較と削減の提案を通じ、課題解決のための支援を実施
・地方公共団体への見積もりのガイドと、提示される見積もり内容の精査、最適化のためのアドバイス
・地方公共団体のシステム運用面において、コストの最適化に向けた組織のあり方や事業者との関係性、プロセスの適正化、技術面の工夫等の提案、支援
・ガバメントクラウド移行に伴うネットワーク構成変更とそのコスト最適化の提案、支援
・クラウドへの移行戦略(リプラットフォーム、リビルド等)を踏まえた最適な運用やコスト削減策の提案、支援
・実際のクラウド利用料と見積もり費用を組み合わせての地方公共団体やその運用管理事業者へのコスト最適化のガイド
・地方公共団体システムのデジタル変革に向けた各種支援策の検討と、支援の実践
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務
【参考情報】
https://www.digital.go.jp/policies/local_governments
【採用予定人数】
複数名
【募集期間】
令和8年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。
【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。
【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
https://www.digital.go.jp/recruitment/career/privacy-policy
【D_05】地方DX推進支援コンサルタント(FinOps)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、地方公共団体の基幹業務システム(住民記録、地方税、福祉等)のガバメントクラウド上に構築された「標準仕様に適合した基幹業務システム」への移行を推進しています。また、その関連システムやその他システムも含めて、デジタル3原則に基づく事務処理を可能とし、地方公共団体の基幹業務システムが効率的に運用できるようになり、より便利な国民サービスを提供できるようにしていくことを目指しています。
これを実現するために、令和7年度(2025年度)までの標準化とガバメントクラウド移行が確実に遂行されるようにすることと合わせて、基幹業務システムの運用やコストの最適化が重要となります。そのためには、クラウドでのコストの考え方に従って運用しながらのコスト最適化、財務的な観点での運用改善(Financial Operation、通称FinOps)、さらには運用の自動化や高度化の実現が求められています。本ロールでは、こうした地方公共団体で実践すべき施策の支援をリードいただきます。
中長期的には、地方公共団体の業務システムを開発運用する事業者とも協業しながら、より便利な国民サービスを提供し、システム運用を効率化することで、運用コストに見合ったITシステムの価値を向上させ、地方公共団体の業務システム最適化、デジタル変革に貢献していきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
・地方公共団体の標準化/ガバメントクラウド移行システムの運用状況や事実を把握し、実際のクラウド利用料と合わせてコスト上の課題点や改善点を明確化することを支援
・クラウドでのFinOps実践のベストプラクティスを、地方公共団体の運用実態に合わせてガイド
・地方公共団体のガバメントクラウド上でのシステム運用面において、コストの最適化に向けた組織のあり方や事業者との関係性、プロセスの適正化、技術面の工夫等の提案、支援
・クラウドへの移行戦略(リプラットフォーム、リビルド等)を踏まえた最適な運用やコスト削減策の提案、支援
・地方公共団体システムのデジタル変革に向けた、運用改善や運用コスト最適化につながる各種支援策の検討と、支援の実践
・チームメンバーや地方支援に携わるデジタル庁職員へのFinOpsのトレーニング
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務
【参考情報】
https://www.digital.go.jp/policies/local_governments
【採用予定人数】
複数名
【募集期間】
令和8年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。
【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。
【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
https://www.digital.go.jp/recruitment/career/privacy-policy
【D_06】地方DX推進支援責任者
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、地方公共団体の基幹業務システム(住民記録、地方税、福祉等)のガバメントクラウド上に構築された「標準仕様に適合した基幹業務システム」への移行を推進しています。また、その関連システムやその他システムも含めて、デジタル3原則に基づく事務処理を可能とし、地方公共団体の基幹業務システムが効率的に運用できるようになり、より便利な国民サービスを提供できるようにしていくことを目指しています。
これを実現するために、令和7年度(2025年度)までの標準化とガバメントクラウド移行が確実に遂行されるようにすることと合わせて、基幹業務システムの運用やコストの最適化が重要となります。その支援策として、既存環境との見積もり比較、クラウド環境での見積もり最適化、運用のなかでのコスト最適化(FinOps)、さらには業務アプリケーションやその運用の適切化の支援等が求められています。本ロールでは、こうした地方公共団体向けの支援策を提供するチームをリードいただきます。
中長期的には、地方公共団体の業務システムを開発運用する事業者とも協業しながら、より便利な国民サービスを提供できるようなシステムのモダン化や、運用の効率化による職員負荷の軽減を達成し、地方公共団体の業務システム最適化、デジタル変革に貢献していきます。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
・地方公共団体や地方公共団体向けに業務アプリケーションを開発する事業者、地方公共団体に対して業務アプリケーションを構築・運用する事業者、それぞれの状況を、規模感やシステム特性、地域、時系列等のさまざまな条件や制約を理解したうえで理解し、適切な支援策を検討
・地方公共団体の標準化/ガバメントクラウド移行プロジェクトの状況や事実を情報として把握し、適切な支援策を企画、実装して、自ら、もしくはチームメンバーと支援を実施し、地方公共団体での課題解決に貢献
・標準化/ガバメントクラウド移行の状況を、チームメンバーを通じて、あるいはクラウドで取得できるデータや外部から取得できるデータを使って、次の支援策につながるかたちでデータの可視化を行い、地方班やクラウド班と協働しながらデータ駆動で施策やメンバーアサインを実施
・地方公共団体への見積もりのガイドと、提示される見積もり内容の精査、最適化のためのアドバイス
・地方公共団体のシステム運用面において、コストの最適化に向けた組織のあり方や事業者との関係性、プロセスの適正化、技術面の工夫等の提案、支援
・クラウドへの移行戦略(リプラットフォーム、リビルド等)を踏まえた最適な運用やコスト削減策の提案、支援
・地方公共団体システムのデジタル変革に向けた各種支援策の検討
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務
【参考情報】
https://www.digital.go.jp/policies/local_governments
【採用予定人数】
1名
【募集期間】
令和8年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。
【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。
【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
https://www.digital.go.jp/recruitment/career/privacy-policy
【H_16】クラウド推進スキルイネーブルメントマネージャー(ガバメントクラウド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のクラウドチームでは、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドに係る設計やサービスの企画・開発・運用を推進しています。ガバメントクラウドは、政府情報システムをはじめとして、地方公共団体をはじめ、準公共分野や独立行政法人など非常に多くのユーザーにご利用いただきます。今後利用者がさらに多くなるに伴い、ガバメントクラウドの実際の使い方や効果的な利用方法について、オンラインでのリモート配信、および教育施設やイベント会場等のオンサイトでのトレーニングやワークショップの開催を企画、実施していきます。そうしたリモート配信やワークショップで、クラウドチーム内の推進企画担当者あるいは行政官と協力して、イベント自体の準備を行うとともに、各種教材のコンテンツ説明、ハンズオンの実施、グループディスカッションのファシリテート等をリードいただくポジションとなります。リモート配信やワークショップのテーマ決めや教材の開発は推進企画担当者やチーム内クラウドエンジニアが主に担当します。本ポジションは、それを受けて、コンテンツ説明やワークショップをリードいただきます。その際、チーム内クラウドエンジニアがサポートします。
また、デジタル庁内やガバメントクラウドチーム内での各種イベント、勉強会や各種報告会、交流会、新規採用者のオンボーディング会等の議事進行、およびコンテンツによっては説明者となってイベントを進行いただきます。クラウドチームでは民間専門人材、行政官問わず、チームメンバー間での知識の共有や移転を推奨しており、そうした活動による心理的安全性の醸成や柔軟なアイディア創出を推進しています。その実践のための各種会議やイベントの企画、時間や会議の調整、出席者の管理、議事進行を実施いただきます。
こうした内部向け外部向けのイベントは、両方合わせて月2-3回以上開催されていきます。内外問わずこれらイベントを通じて、知識の共有とそれに伴うコミュニティ的なつながりの促進を、スキルイネーブルメントとして実践していくポジションとなります。
【本ポジションの魅力】
デジタル庁では、官公庁と民間企業の間で流動的に人材が出入りすることを推奨しています。本ポジションに従事いただくことで、官民どちらでも活かしていただける次のスキルの獲得や経験を積んでいただくことができると考えています。
・複数のチームをまたいだ、大規模組織での知識移転やコミュニティ活動推進の経験
・最新のクラウド技術を説明する経験とスキル
【参考情報】
ガバメントクラウドチームについては以下のnoteをご参照ください。
https://digital-gov.note.jp/n/nadb09f0987e9
同じくnoteにてガバメントクラウドチームの取り組みを参照いただけます。
https://digital-gov.note.jp/m/m90208c3610d0
【採用予定人数】
1名
【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。
【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。
【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
https://www.digital.go.jp/recruitment/career/privacy-policy
【K_01】システムアーキテクト
【募集背景・業務内容】
デジタル庁は、国民向けサービスから省庁向け業務システムまで、幅広い範囲のシステム構築に責任を負っています。これら複数のシステム構築におけるレガシーな問題点を把握し、あるべき将来のシステムアーキテクチャを描くことは重要な役割です。
システムアーキテクトは、政府における業務システムの開発プログラム、プロジェクト及び運用サービスにおいてシステムアーキテクチャの観点から方針を決め、プロジェクトの効率的な推進をご担当いただきます。各府省の行政官や、クラウド、データ、プロジェクトマネジメントの担当者と連携しながら、最適なアーキテクチャの構築を目指します。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
・政府のアーキテクチャ指針に基づいた各システムの設計方針の策定
・システム構築の目的と要件を見極めたアーキテクチャの検討と実行
・政府での調達の仕組みを理解した上でのプロジェクトにおけるスコープ、コスト、スケジュール、リソース、リスク、調達方法の管理
・各プロジェクトのマネジメント方針やプロセス策定及び実行
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務
【採用予定人数】
複数名
【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。
【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。
【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
https://www.digital.go.jp/recruitment/career/privacy-policy
【L_03】アドミニストレイティブアソシエイト
【募集背景・業務内容】
本ポジションでは、デジタルアイデンティティやプライバシーに関する各種プロジェクトを高いレベルで推進するため、ユニット長やサブユニットリーダーなどのリーダー層を支援し、プロジェクト遂行に必要な資料作成、情報管理、ステークホルダーとの調整などを担っていただきます。リーダー層が戦略的な役割に専念できるよう、プロジェクト推進の中核として基盤を支え、業務の最適化と円滑な遂行を担う「右腕」のような存在を求めています。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・デジタルアイデンティティやプライバシーに関する重要会議の議事録作成や調査、会議調整、出張手配などプロジェクト推進のために必要なリーダー層の包括的な支援
・会議資料、報告書、プレゼンテーション資料等の作成支援
・庁内外の多様なステークホルダーとの連絡・調整業務
・チーム内の情報資産の整理・管理
・新規メンバーのオンボーディング支援
・チーム内のコミュニケーション活性化のための企画・実行【本ポジションの魅力】
変化の速い環境の中で、多岐にわたる業務を高い精度とスピードで遂行し、チーム全体の生産性向上に貢献いただくことを期待しています。
・デジタルアイデンティティやプライバシー保護といった 社会的意義の高い分野に関われる
・多様なスキルが磨けるハイブリッドな役割 の経験を積める
・グローバルな視点や英語力を活かせる・磨ける機会がある
・組織運営の“要”として 組織全体の生産性やカルチャー醸成に直接貢献できる【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2~3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内に御連絡させていただきます。
【S_01】政府DX推進専門員
【募集背景・業務内容】
デジタル庁は官公庁全体のDXを担い、国民サービスの向上を図るという大きな役割を担う省庁です。そのための重要なミッションとして、中央省庁へ横断的な取り組みを施行し、各省庁のDX化推進やシステムのクラウド化を進めています。
本ポジションは、デジタル庁に所属しながら各省庁へ赴任し、様々なステークホルダーとの調整を行いつつ、デジタル庁で導入/推進を掲げるPJを、各省庁のPMOチーム等の一員として担当して頂きます。
一定規模の組織において、アナログ業務のデジタル化に携わった方、社内システムの構築をご経験された方、または技術経験を経てからプロジェクトの推進や、利害関係者との調整に取り組まれてきた方に、行政のデジタル化を進めたいと思う意欲をもって活躍していただきたいと考えております。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
・デジタル庁が掲げるプライオリティの高いPJの推進
・全体最適につながるDX推進をする上で必要な情報をデジタル庁に共有/報告
・各省庁のPMO(情シス部門等)が課題とする業務やPJの支援
・その他、行政運営の遂行およびデジタル行政推進のために必要な業務
【採用予定人数】
複数名
【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。
【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。
【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
https://www.digital.go.jp/recruitment/career/privacy-policy