ソフトウェアエンジニア の求人一覧 - デジタル庁
【C_05】品質管理エキスパート
【募集背景・業務内容】
デジタル庁は、徹底的な国民目線でのサービス創出やデータ資源の利活用、社会全体のDXの推進を通じ、全ての国民にデジタル化の恩恵が行き渡る社会を実現すべく、取組を進めております。また、一人一人のニーズに合ったサービスを選ぶことができ、多様な幸せが実現できる社会(誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化)を目指します。このような取り組みを進める中で、システムが提供する品質(価値)をいかに高めるかが非常に重要であり、デジタル庁を横断的に、一体となって品質向上に取り組む品質管理への期待が高まっております。
品質管理(制度設計等)担当は、デジタル庁が整備・運用するすべてのシステム向けに品質管理を支援・実施するとともに、品質管理の制度設計や職員の育成・教育を担当します。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・品質管理の制度、プロセス、品質管理体制、各種様式、品質管理運営ツールの整備・改善を継続して実施するとともに、デジタル庁職員の育成・教育
・各プロジェクト毎に品質管理(計画、測定、分析・評価、改善)が適切に実施できるように支援、または直接プロジェクトに参画した品質管理活動
・各プロジェクトの工程ごとに品質確認、リスク・課題の洗い出しを行い、デジタル庁内の専門家ユニット(サービスデザイン、セキュリティ、データ、プライバシーポリシー、調達等)と連携・一体となって、プロジェクト目標の達成・品質が確保できるよう助言・支援の実施
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】
政府の情報システムを下支えする。デジタル庁プロジェクトガバナンスユニットの業務とは【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※書類選考の結果については2週間以内に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【E_09】ソフトウェアエンジニア(ガバメントソリューションサービス)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のガバメントソリューションサービス (Government Solution Service: GSS) では、府省庁職員向けの共通的な LANシステムサービスを提供しています。 基盤サービスには、グループウェア、事務端末(PC・スマートフォン)を含む業務環境を提供するエンタープライズサービス、クラウド・モバイルアクセスに加えて、様々なネットワークアクセス要件に応える統合ネットワーク基盤、人・組織・物を含む情報資産を管理する利用者管理サービス(Account Management Services: AMS)が含まれます。本ポジションはGSS AMS開発サブユニットに所属して、GSS AMSのアプリケーション開発と運用において、各チーム(フロントエンド開発、バックエンド業務アプリ開発、バックエンド基盤アプリ開発、データ運用分析エンジニアリング、テストエンジニアリング、クラウド基盤エンジニアリング)で内製開発を推進する職員として活躍していただきます。この募集においては、GSS AMS開発サブユニットのバックエンド業務アプリ開発エンジニアとして、GSS AMSアプリケーションとそれを利用するユーザー業務を理解し、GSS が提供する各種クラウドサービスへの知見を基に、UX に配慮したアプリケーションの要件定義、設計、実装、運用について、主にバックエンド業務アプリ開発チームやデータ運用分析チームをリードして行くことが期待されています。
具体的な業務内容は、以下の通りです。
・大規模基幹システムであるAMS全体の理解と改善
・業務要件をブレークダウンし、技術的観点からの要件定義
・業務アプリ開発計画策定とマネジメント
・GSS AMSで採用されているクラウド技術の特性を理解した上でのアプリケーション設計、実装、運用
・マスターデータの運用、データ分析業務
・関係者や各チームとの要件および技術面での擦り合わせや交渉
・他の開発者の成果物に対するレビュー
・設計及び運用に係るドキュメンテーション
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】
「将来世代にも貢献できる仕事」デジタル庁のソフトウェアエンジニアが語る仕事の魅力1億3000万人の課題解決を共に。ソフトウェアエンジニアとしてデジタル庁で働く意義【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
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【F_02】ソフトウェアエンジニア (フロントエンド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のエンジニアユニットでは、デジタル庁から提供するサービスの開発や、プロジェクトへの技術支援を行っています。デジタル庁のソフトウェアエンジニアは、自らコードを書いて開発することを前提に、エキスパートとして、その分野での理想的な環境の構築を行ったり、開発ベンダーと円滑にコミュニケーションをとりながらプロダクト開発を進めていくことが期待されます。上記をフロントエンドエンジニアの観点から推進するために、デジタル庁内の様々なプロジェクトへ横断で技術支援を行う役割を担っていただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・Webアプリケーションの開発
・デジタル庁から提供するOSSを含むライブラリの開発および外部提供
・デジタル庁内での技術的観点からの要件定義サポート
・事業者を交えたサービス・アプリケーションアーキテクチャ設計
・事業者の成果物に対するレビュー及び開発・技術支援
・ソリューションアーキテクチャの視点から評価した設計の最適化と安全性の向上
・関係者や各チームとの要件および技術面でのコミュニケーションリード
・設計及び構築に係るドキュメンテーション
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】
「将来世代にも貢献できる仕事」デジタル庁のソフトウェアエンジニアが語る仕事の魅力1億3000万人の課題解決を共に。ソフトウェアエンジニアとしてデジタル庁で働く意義【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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【F_03】ソフトウェアエンジニア (バックエンド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のエンジニアユニットでは、デジタル庁から提供するサービスの開発や、プロジェクトへの技術支援を行っています。デジタル庁のソフトウェアエンジニアは、自らコードを書いて開発することを前提に、エキスパートとして、その分野での理想的な環境の構築を行ったり、開発ベンダーと円滑にコミュニケーションをとりながらプロダクト開発を進めていくことが期待されます。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・デジタル庁内での技術的観点からの要件定義サポート
・事業者を交えたサービス・アプリケーションアーキテクチャ設計
・事業者の成果物に対するレビュー及び開発・技術支援
・ソリューションアーキテクチャの視点から評価した設計の最適化と安全性の向上
・関係者や各チームとの要件および技術面でのコミュニケーションリード
・設計及び構築に係るドキュメンテーション
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】
「将来世代にも貢献できる仕事」デジタル庁のソフトウェアエンジニアが語る仕事の魅力1億3000万人の課題解決を共に。ソフトウェアエンジニアとしてデジタル庁で働く意義【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【F_04】ソフトウェアエンジニア
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のエンジニアユニットでは、デジタル庁から提供するサービスの開発や、プロジェクトへの技術支援を行っています。デジタル庁のソフトウェアエンジニアは、自らコードを書いて開発することを前提に、エキスパートとして、その分野での理想的な環境の構築を行ったり、開発ベンダーと円滑にコミュニケーションをとりながらプロダクト開発を進めていくことが期待されます。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・サービスにおける要件定義からQA・リリースまでの継続的な開発
・調達案件における調達仕様書の執筆・レビュー
・開発ベンダーのマネジメント
・庁内開発環境の整備
・庁内OSSの管理・助言
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】
「将来世代にも貢献できる仕事」デジタル庁のソフトウェアエンジニアが語る仕事の魅力1億3000万人の課題解決を共に。ソフトウェアエンジニアとしてデジタル庁で働く意義【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。 ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 ※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
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【H_12】バックエンドエンジニア(ガバメントクラウド)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁のクラウドチームでは、政府共通のクラウドサービスであるガバメントクラウドに係る設計やサービスの企画・開発・運用を推進しています。ガバメントクラウドではコスト効率や迅速性、柔軟性、セキュリティをITシステム全体が目指す必須の指標として定義しています。これらを実現するために、ガバメントクラウド運用を効率化するアプリケーションの主にバックエンドについて企画、設計、開発、運用していただきます。ガバメントクラウドとして採用したクラウドサービスの機能や最新のサービスを活用して、必要な機能の開発運用を実施します。チーム内のクラウドエンジニアと協業すると共に、行政官とも連携することで、セキュアかつ利便性や効率性の高いガバメントクラウドを構築することが求められます。【本ポジションの魅力】
デジタル庁では、官公庁と民間企業の間で流動的に人材が出入りすることを推奨しています。本ポジションに従事いただくことで、官民どちらでも活かしていただける次のスキルの獲得や経験を積んでいただくことができると考えています。
・大規模な組織での効率的でセキュアなクラウドサービス運用の施策立案スキル
・最新のクラウド技術を使った実践的解決策の策定経験
・クラウド機能を使ったアジャイルな開発運用プロジェクト経験【参考情報】
社会の変化に合わせた行政システムの構築へ。「ガバメントクラウド」が目指す未来ガバメントクラウドチームについてガバメントクラウドチームの取り組みについて【採用予定人数】
複数名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【J_01】データプロダクトマネージャー(情報連携)
【募集背景・業務内容】デジタル庁は、データ整備から知識化、AI活用まで一貫したデータ戦略のもと、データドリブンな社会の実現を目指しており、そのためには多様で質が高く十分な量のデータを整備し、行政機関等が容易にデータの利活用できる仕組みを提供する必要があります。本ポジションでは、データの潜在的価値を見出し、わかりやすく伝え、その価値実現を目指す上で、価値のあるデータを利活用者に届ける情報連携用プラットフォームの開発を職務とするデータプロダクトマネージャー(Data PdM)としての役割を担っていただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。公共サービスメッシュ(事業者等情報連携)の開発事業の推進(要件からリリース、その後の運用まで)ベース・レジストリに関連するプロダクトとのシステム連携、各府省などの関係者との調整等データ品質、セキュリティおよびスケーラビリティの確保に資する設計および構築その他、行政運営の遂行のために必要な業務【参考情報】ベースレジストリ
法人ベース・レジストリで変わる行政手続 デジタルで完結、事務の効率化
法人・不動産・住所のデータで社会をつなげる。ベース・レジストリ推進メンバーを募集【採用予定人数】複数名【募集期間】令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【K_02】開発エンジニア(API GW)
【募集背景・業務内容】
デジタル庁では、提供するサービスの内部開発に取り組んでおり、そのひとつとして「公共APIゲートウェイ」を開発しています。当ポジションは、必要となるクラウド基盤やアプリケーションについて自らコードを書いて開発することを前提に、エキスパートとして関係者と円滑にコミュニケーションをとりながら、理想的な環境の構築や継続的なプロダクト開発を進めていく役割を担います。具体的な業務内容は、以下の通りです。
・公共APIゲートウェイの要件定義・開発・運用および継続的なプロダクト改善
・既存システムとの接続方針の検討と実行
・接続APIに関する技術ドキュメントのレビューや接続支援
・関係者や各チームとの要件および技術面でのコミュニケーションリード 、調整に係るドキュメンテーション
・その他、行政運営の遂行のために必要な業務【採用予定人数】
1名【募集期間】
令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】
書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】
今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁
【L_01】アイデンティティスペシャリスト
【募集背景・業務内容】デジタル庁では、マイナンバーカード及びスマートフォン向けのマイナンバーカード機能搭載の普及を促進し、本人確認サービス・認証サービス・電子署名サービス等アイデンティティに係るサービスを提供することで、行政手続きを円滑にするための取り組みを行っております。今後、諸外国で導入が進んでいるスマートフォン向けの次世代サービスの導入等による更なるサービス性の向上が求められます。 アイデンティティスペシャリストは、先端的な技術動向を把握した上でデジタルアイデンティティに係る各サービスの将来像を描き、 各種ID技術やPKI技術の関係するサービス・プロダクトについて継続的な改善を行い、安定的なサービス運用をリードすることで、国民の利用拡大を図る役割を担っていただきます。具体的な業務内容は、以下の通りです。マイナンバーカードを利用した認証及びスマートフォン向けマイナンバーカード機能搭載に関する技術支援ID/認証基盤としてのマイナンバーカード関連サービスに関する技術支援次期 JPKI システムの更改に関する支援 ・次期マイナンバーカード検討の支援Common Criteria認証取得におけるセキュリティ監査の支援ISO/IEC, IETF, W3C, FIDO Alliance, OpenID Foundation 等の標準化動向の英文仕様書の調査EU Digital Identity Wallet関連、Mobile Driver’s License 関連の動向や外部仕様及び内部仕様の調査【参考情報】民間で培った専門性を、社会課題の解決に活かす。デジタル庁アイデンティティユニットの挑戦【採用予定人数】複数名【募集期間】令和9年3月31日まで
※定員に達した場合、期間内であっても公募を終了する予定です。
※応募の状況により延長する場合がございます。【選考プロセス】書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。
通常、ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります。
ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。
※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。デジタル庁で働くことの意味や、官民融合の組織ならではのやりがいなどを動画でご覧いただけます。
動画はこちら【応募にあたる個人情報の取扱いについて】今回の応募情報に関しては以下内容に基づき個人情報を取り扱います。ご確認のほどよろしくお願いいたします。
応募にあたる個人情報の取扱いについて|デジタル庁