Business の求人一覧 - atama plus株式会社
【Business】AXコンサルタント(企業向け「従業員教育プログラム/AIロープレ」)
◆生成AI×教育で企業の人材育成・現場変革に伴走する「事業開発型」DXコンサルタント
【募集背景】atama plusは、教育を通じて社会を変え、自分の未来を自分でつくる人を増やすことを目指し、AI教材「atama+」を全国の塾・予備校に提供してきました。 2026年3月からは、新たな取り組みとしてAIを活用した企業向けの従業員教育プログラムを提供開始しています。生成AIの急速な進化により、人間の役割が劇的に変化する中で、「どういう人材をどう育成するか」は、いまやあらゆる企業にとって避けては通れない重要アジェンダとなっています。
atama plusではこれまで培ってきたテクノロジー活用や学習者に寄り添った体験設計のノウハウを活かし、社会で働く人に対しても、自ら学び成長し続けられる学習体験を届けることで、「自分の未来を自分でつくる人を増やす」ことを目指しています。【本ポジションについて】本ポジションでは、企業向け従業員教育事業において、顧客伴走型のコンサルティングに加え、事業開発の一翼を担っていただきます。本事業は立ち上げ初期フェーズにあり、営業・デリバリー・コンテンツ設計・組織体制のいずれもが発展途上の状態です。そのため、単なる導入支援や活用支援にとどまらず、顧客の現場に深く入り込みながら、・どのような人材育成が事業成果につながるのか
・どのような提供価値であれば再現性高く成果に結びつくのかといった問いに向き合い、プログラム設計・業務設計・デリバリーモデルの構築・深化までをリードいただくことを期待しています。
また、ご志向に応じて、組織立ち上げやオペレーション設計など、事業基盤そのものの構築にも関与いただきます。【業務内容】企業向け「従業員教育プログラム」において、顧客伴走および事業開発の両面から以下を担っていただきます。(業務内容の一例)顧客の業務・組織課題の構造化および育成戦略の設計トライアル設計〜実行(顧客ごとの業務・育成課題に応じたプログラム設計)トライアル後の商談支援〜受注に向けた価値訴求業務内容や育成要件に応じたコンテンツ設計・カスタマイズ(コンテンツチームと連携)◇「従業員教育プログラム」の提供背景専門知識の習得や顧客対応スキルが求められる職種においては、従業員の育成がOJT中心となるケースが多く見られます。
その結果、指導内容が属人化しやすく立ち上がりまでに時間を要するといった課題が生じています。
また、現場の指導者自身も業務に追われる中で、十分な育成時間を確保することが難しく、育成の質やスピードにばらつきが生じやすい状況があります。
こうした課題に対し、実務に即したAIロープレと知識習得による反復的なアウトプットを通じて、誰もが自立的に実践力を高められる学びを届けることを目指し、本プログラムを開発しました。▼サービス概要とプロダクトイメージ
https://offers.atama.plus/employee_training【ポジションの魅力・やりがい】◎AIによる「教育の構造変革」の真っ只中で、市場を再定義する醍醐味
生成AIの進化により、企業の育成手法は長らく依存してきた「属人的なOJT」から、テクノロジーによる「非連続な進化」を遂げる構造変革の前夜にあります。
本ポジションは、現場に生身でぶつかり、AIにはわからない一次情報を自らとりながら、高速で事業を形にする役割です。どういう人材をどう育成するかという「企業の重要アジェンダ」に対し、自ら価値を創り出していくエキサイティングな挑戦ができます。◎生成AIを活用した高速な事業開発・プロダクト開発の現場に関われます
本事業は、構想から約1年未満という短期間で、仮説検証を繰り返しながら立ち上げてきました。プロトタイプの開発、顧客への提案・検証、得られたフィードバックのプロダクト反映までを、少人数のチームで高速に回し続けています。
特に生成AIの活用により、プロダクト開発やコンテンツ制作のスピードは大きく進化しており、ビジネスとプロダクトが一体となって価値を磨き込んでいくダイナミズムを体感できる環境です。
【Business】BizDev/BtoBtoC事業開発(塾SaaS事業)
atama plusは、教育を通じて社会を変え、自分の未来を自分でつくる人を増やすことを目指し、AI教材「atama+」を全国4,500教室以上の塾・予備校に提供してきました。近年では、「進学個別 atama+塾」のフランチャイズ展開や、大学向け「高大接続プログラム」の提供など、学びの対象や提供形態を広げています。2026年3月からは、新たな取り組みとして企業向けの従業員教育プログラムを提供開始しました。これまで培ってきたテクノロジー活用や学習者に寄り添った体験設計のノウハウを活かし、社会で働く人に対しても、自ら学び成長し続けられる学習体験を届けることで、「自分の未来を自分でつくる人を増やす」ことを目指しています。コア事業である塾向けSaaS事業においても、学びの場のDXをさらに推進し、顧客の経営改善に貢献する新ソリューションの開発に注力しています。
全国の塾・予備校の経営に貢献することで、小中高生の「学びの選択肢」を広げることを目指しています。現在、新規ソリューションの開発・新規事業のグロースを数々予定している中で、事業責任者と共に事業開発を推進いただける方を募集しています。
顧客のカスタマーサクセス業務や教育現場への訪問など、自ら現場にも積極的に関与しながら、真に顧客と生徒に価値提供できる事業・ソリューションをつくりあげたい方を歓迎しています!【業務内容】事業責任者とともに、atama plusの各事業における事業開発を担当いただきます。
事業における課題整理、顧客ニーズ調査、解決策の立案、顧客向けソリューションの開発、検証などをリードいただきます。カスタマーサクセスや現場支援にも自ら取り組み、教育現場に深く入り込みながら、マーケットインを追求した事業開発を進める点が特徴です。まずはコア事業である塾向けSaaS事業を担当いただき、その後ご志向・ご経験にあわせて、新規事業やその他事業の事業開発を担当いただくことも想定しています。<業務内容の例>顧客(大手塾、予備校)のカスタマーサクセス業務(事業開発支援)顧客経営層との対話を通した経営課題の把握教育現場の観察、生徒・保護者・先生へのヒアリングを通した現場課題の把握マーケット調査や顧客ニーズをもとにした事業グロースのための仮説構築、課題設定課題解決に向けた新ソリューション立案、ビジネスモデル構築PdMやエンジニアと協働したプロダクト要件の検討教育現場でのソリューション価値検証と改善営業企画、カスタマーサクセスメンバーと協働した拡販戦略の検討・推進顧客へのソリューション提案事業KPIの設定と達成に向けたモニタリングと改善施策の実行 など入社後まずは、カスタマーサクセスなど教育現場や塾ビジネスへの解像度を高めていただける業務と、これまでのご経験を活かしやすい分野の業務を中心にお任せするため、教育業界や事業開発業務が未経験の方もご活躍いただけます!【ポジションの魅力・やりがい】◎カスタマーサクセスや現場支援に自ら取り組み、教育現場に深く入り込みながら自社のソリューション開発を推進できます
◎ご経験を活かしやすい分野の業務からお任せするため、事業開発や教育業界での業務が未経験の方でもご活躍いただけます
◎新規事業のグロース、新ソリューション開発に注力しているフェーズのため、事業開発担当としてのチャレンジ機会が多々あります【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】オープンポジション [セールス / カスタマーサクセス]
オープンポジション [セールス / カスタマーサクセス]
※オープンポジションでの募集となります。
実際に関わる事業やポジションについては、面談/面接を通して相互理解を深めながら、ご志向やご経験にあわせてご提案させていただきます。「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに掲げ、テクノロジーを活用した学びのあり方の進化に取り組んでいます。学ぶことで自らの可能性を広げ、自分の未来を自分でつくる人で満ちた社会の実現を目指しています。教育を一人ひとりに最適化するAI教材「atama+」を全国の塾・予備校4,500教室以上に提供するとともに、atama+を活用した学習塾「進学個別 atama+塾」「atama+ オンライン塾」を運営。
入試での利用や入学前の教育など、大学向けのプログラムも提供しています。2026年3月から企業向けの従業員教育プログラムの提供を開始しました。新たな取り組みを拡大していく中で、ビジネスチームの強化を図っています。各取り組みにおいて具体的な成果が少しずつ出てきているものの、新しい学び方をより広く・早く社会に届けていくためには、まだまだ乗り越えるべき課題がたくさんあります。事業拡大を担うコアメンバーとして、お客さま(atama+導入塾、atama+非導入塾、大学、FCパートナーなど)に直接価値を提供しながら、事業の進化に向けた課題解決を担っていただける方を募集しています。
(教育業界でのご経験は問いません)【業務内容】事業における最前線のビジネスメンバーとして、お客さまに直接価値を提供しながら、事業の進化に向けた課題解決を担っていただきます。(職務内容の例)atama+導入塾の事業成長支援atama+未導入塾へのコンサルティング営業大学向けの新入試プログラムの提案営業・導入後支援非教育事業者へのエンタープライズセールスフランチャイズパートナーの開発フランチャイズパートナーの支援チームメンバーのマネジメント・成長支援 など(参考記事)
▼塾と一緒に新しい教育をつくっていくatama plusの「カスタマーサクセス」
https://www.wantedly.com/companies/atamaplus/post_articles/957625▼成績だけで「やりたいこと」諦めないで、全国初「AI活用」した入試改革は
https://toyokeizai.net/articles/-/669260【選考について】
atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】オープンポジション [事業企画]
オープンポジション [事業企画]
※オープンポジションでの募集となります。
実際に関わる事業やポジションについては、面談/面接を通して相互理解を深めながら、ご志向やご経験にあわせてご提案させていただきます。「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに掲げ、テクノロジーを活用した学びのあり方の進化に取り組んでいます。
学ぶことで自らの可能性を広げ、自分の未来を自分でつくる人で満ちた社会の実現を目指しています。
教育を一人ひとりに最適化するAI教材「atama+」を全国の塾・予備校4,500教室以上に提供するとともに、atama+を活用した学習塾「進学個別 atama+塾」「atama+ オンライン塾」を運営。
入試での利用や入学前の教育など、大学向けのプログラムも提供しています。
2026年3月から企業向けの従業員教育プログラムの提供を開始しました。各事業具体的な成果が出ているものの、新しい学び方をより広く・早く社会に届けていくためには、まだまだ乗り越えるべき課題がたくさんあります。また、新規事業開発にも積極的に取り組んでいきます。
今後、事業をさらに拡大していくにあたって、各事業の戦略立案・実行を推進いただける方を募集しています。【業務内容】各事業における重要テーマの企画・推進を担っていただきます。関わる事業・テーマについてはこれまでのご経験と志向性にあわせてご相談させていただきます。(具体テーマ例)事業課題の構造化・論点設計戦略テーマの立案・推進KPI設計およびモニタリング体制の構築PL改善に向けた打ち手設計事業横断プロジェクトの推進新規事業立ち上げ支援(展開事業)塾向けSaaS事業…AI教材「atama+」をSaaS型で、全国の塾・予備校に提供atama+塾事業…「進学個別atama+塾」を全国にフランチャイズ展開高大接続事業…大学入学前後での学びにおけるサービスの展開従業員教育事業…企業向けに、AIを活用した人材育成サービスを提供【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。
書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】カスタマーサクセス(高大接続事業)
大学向けセールス/カスタマーサクセス =大学入試を変え、10年後の社会を変える仕事=
atama plusでは大学向けに「高大接続プログラム」を提供しています。
入試過程や入学前に、AI教材を用いて入学後の学びの前提となる科目・単元を学習。学部での学びの質を高めるために重要な基礎学力を身に付けます。基礎単元を単に「履修」するだけでなく「修得」するまでやりきることで、
学生が入学後、自身の興味・関心のあるテーマや分野で、より深くより高い次元で学習できるようになることを目指しています!▼高大接続プログラム▼
https://corp.atama.plus/service/for-universities/立命館大学の2023年度入試においては、将来の目標・やりたいことが具体的で学習モチベーションの高い志願者が多く集まり、志願者の多くが学部で必要な基礎単元を入学前に修得できたことなど様々な成果につながりました。
以降、全国の大学で導入が広がっています。新しい入試・入学前教育の形を全国の大学により積極的に広げていくため、セールス・カスタマーサクセスのメンバーを募集しています。【業務内容】カスタマーサクセス業務を担当いただきます。
お持ちのご経験やスキルに応じて、相談の上で下記業務の一部/全てをお任せいたします。顧客の教育方針・課題を踏まえた、入試・入学前教育モデルの設計
(目標設定、期間設定、学習内容検討、オペレーション検討など)申し込み状況・学習状況のモニタリング、運営改善提案結果の分析と次年度に向けたソリューション提案顧客の成果創出と継続的な課題解決を通じて、利用拡大や新規プログラム導入などのアップセル提案を行う
(新たな学部・学科への展開や、新規プログラムの活用提案など)顧客の声をもとにしたプロダクト・サービス改善へのフィードバック【ポジションの魅力・やりがい】◎大学入試を変えて、10年後の社会を変える仕事です
18歳人口の減少や社会・企業からの要請の変化など、大学を取り巻く環境は大きく変わってきています。
その状況にどう応えるか、各大学は「想い」と「経営」のバランスを取りながら入試を設計しており、atama plusはそこに伴走している稀有な企業です。
学力や経験をどう評価するのか、その中で社会資本や地域における格差をどうケアするか、生徒がどのような学びを経て大学に通えばより社会が豊かになるのか、それらを共に考え、共に活動していける方にぜひ参画いただきたいと考えています!◎新規事業のグロースフェーズを経験することができます
「高大接続プログラム」は2022年に開始したばかりで、これから全国に広げていこうとするまさにグロースフェーズの事業です。
プログラムの結果や顧客の声を踏まえて改善・整備・再構築していく部分も多々あります。事業の中核メンバーとして、最前線でプログラムの拡大を担当しながら、新規事業の進化に向けた多くの課題解決も担っていただきたいと考えています!◎150年間イノベーションが起きなかった「教育」を変革する仕事です
atama plusには、事業会社・金融機関・コンサルティングファームと様々なバックボーンで活躍してきたメンバーが集まっています。(教育業界未経験者も多数在籍しています。)そんなメンバーが共通して持っているのが「教育という社会課題に向き合い、世の中を良くしたい」という想いです。
そのような仲間と共に、150年変わらなかった教育のイノベーションそして社会変革に携わってもらえればと思います!【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】ソリューションセールス(ポテンシャル枠/高大接続事業)
大学向けフィールドセールス|大学入試を変え、未来の学びを創る
atama plusでは大学向けに「高大接続プログラム」を提供しています。
入試過程や入学前に、AI教材を用いて入学後の学びの前提となる科目・単元を学習。学部での学びの質を高めるために重要な基礎学力を身に付けます。基礎単元を単に「履修」するだけでなく「修得」するまでやりきることで、
学生が入学後、自身の興味・関心のあるテーマや分野で、より深くより高い次元で学習できるようになることを目指しています。▼高大接続プログラムとは▼
https://corp.atama.plus/service/for-universities/立命館大学の2023年度入試での導入を皮切りに、
将来の目標や学習意欲の高い志願者が集まるなど、確かな成果が生まれています。
現在は全国の大学から引き合いが増加しており、導入・活用事例も着実に広がっています。一方で、大学ごとに入試制度・教育方針・学生像は大きく異なります。
そのため、大学の課題や意思決定構造を深く理解しながら、最適な形で導入を提案していくことが重要になります。今後より多くの大学へ価値を届けていくために、新規顧客の獲得やアップセル提案を担うソリューションセールスを募集しています。
大学の入試・教育改革という大きなテーマに対して、顧客と向き合いながら事業拡大をリードしていただける方をお迎えしたいと考えています。【業務内容】大学向け「高大接続プログラム」のソリューションセールスとして、新規大学の開拓から導入提案、既存大学への拡大提案までを担っていただきます。
大学の意思決定層(入試部門・学部・経営層)と対話しながら、導入をリードしていくポジションです。(業務内容の一例)全国の大学への新規アプローチ、接点づくり担当者〜決裁者レイヤーとの関係構築顧客ヒアリングを通じた大学の課題構造の整理大学入試改革・入学前教育に関するソリューション提案既存導入大学への追加提案や学部展開の提案大学向けセミナーの企画・登壇など、認知拡大施策の推進また、セールス活動の中で得られた顧客インサイトをもとに、ターゲット大学へのアプローチ戦略設計セールスプロセスの改善事業やプロダクトへのフィードバック
など、事業成長に向けた取り組みにも主体的に関わっていただきます。
※導入後の運用支援はカスタマーサクセス担当と連携して推進します。【組織体制】高大接続事業は現在、少人数のチームで事業拡大を進めています。Sales/CS:4名運用 /プロダクト:2名Sales・CS・運用・プロダクトが密に連携しながら事業を推進しています。営業メンバーも単に提案を行うだけではなく、顧客の声をもとにサービス改善や新しい提案モデルの検討にも関わっています。【ポジションの魅力・やりがい】◎大学入試を変えて、10年後の社会を変える仕事です
18歳人口の減少や社会・企業からの要請の変化など、大学を取り巻く環境は大きく変わってきています。その中で各大学は「どのような学生を受け入れ、どのような学びを提供するのか」という問いに向き合い続けています。
atama plusは、その入試や入学前後の学びの設計に伴走している数少ない企業の一つです。学力や経験をどう評価するのか。地域格差や教育機会の差をどう乗り越えるのか。大学での学びをより社会に接続していくにはどうすればいいのか。
正解のない問いに向き合い、大学の意思決定層と対話しながら、入試・教育改革の一端を担うことができるポジションです。◎新規事業のグロースフェーズを経験することができます
「高大接続プログラム」は2022年に開始したばかりで、これから全国に広げていこうとするまさにグロースフェーズの事業です。
営業戦略、ターゲット設計、提案モデルなど、まだ確立されていない部分も多く、セールス自身が試行錯誤しながら形を作っていくフェーズです。
顧客との対話を通じて得られた知見を事業に反映しながら、事業の成長を最前線でドライブできる経験を得ることができます。◎150年間イノベーションが起きなかった「教育」を変革する仕事です
atama plusには、事業会社・金融機関・コンサルティングファームと様々なバックボーンで活躍してきたメンバーが集まっています。
そんなメンバーが共通して持っているのが「教育という社会課題に向き合い、世の中を良くしたい」という想いです。
そのような仲間と共に、150年変わらなかった教育のイノベーションそして社会変革に携わってもらえればと思います!【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】プロダクトマネージャー(従業員教育事業)
【事業責任者直下】プロダクトマネージャー(従業員教育事業)/生成AI×企業研修の0→1・事業成長をリード
【募集背景】atama plusは、「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というMissionのもと、AI教材「atama+」を全国4,500教室以上の塾・予備校へ提供し、教育の可能性を広げてきました。近年では、「進学個別 atama+塾」のフランチャイズ展開や大学向け「高大接続プログラム」など、新たな事業領域へ挑戦を続けています。2026年には、これまで培ってきた学習体験設計やAI活用の知見を活かし、企業向けの従業員教育事業を本格的に立ち上げました。機関から1年未満で立ち上げ、現在は住宅・調剤薬局・製造業など幅広い領域の企業様に向けて提供がスタートしています。■ いま、企業のなかで起きていること企業のなかで、「仕組みとして人を育てる」ことは、まだ発展途上のテーマかもしれません。小さな成功体験を積み、少しの自信と周囲からの信頼を得て、また一段大きな挑戦をする——この成長のスパイラルに自力で乗れる人は、どんな環境でも伸びていきます。一方で、意欲を持って入社したのに成果を出せず、「環境が合わなかった」と言って去っていく人が、どの会社にもいます。もともと持っているスキルの水準も、置かれた環境も、人によって違うからです。この差はこれまで、個人の資質や環境との相性の問題として語られることが多かったように思います。けれど私たちは、成長を仕組みで支える手段が、そもそも存在しなかったことのほうが大きいと考えています。本来なら成果を出せたはずの人が、その機会に出会えないまま終わってしまう。ここを解きたいと考えています。■ なぜ、いま解けるようになるのかでは、なぜその手段が生まれてこなかったのか。私たちは、教育コンテンツをつくるコストがネックだったと考えています。
人が成長するには、疑似的な経験をし、フィードバックを受け、復習して補強し、また挑戦する——という学習サイクルを回す必要があります。それを支える教材が必要です。学校教育においては、数学・英語・国語といった普遍的な科目に、専門家が集まってようやく教科書をつくってきました。それを仕事ごとに用意することは、現実的に不可能でした。結果として、配属された環境でたまたま学べた人は伸び、そうでない人は伸びない——という状態が続いてきました。誰かが手を抜いていたわけではなく、打つ手がなかったのだと思います。
生成AIによって、その前提が崩れます。教材をつくる限界コストがゼロに近づき、普遍的な科目にしか存在しえなかった「教育」が、一つひとつの仕事という具体的な目的に対して、初めて成立します。
また、研修の意味も変わります。これまで研修は、生産性に直接つながらないコストの一部と見なされてきました。成果を出せなかった人が出せるようになるのなら、それは投資です。ここから市場そのものの意味合いが変わると見ています。
ただし、AIに指示すれば教材ができる段階ではありません。現場ごとのチューニングと、その企業に埋もれた暗黙知をどう取り込むか。私たちがいま手をかけているのは、まさにその部分です。◆企業向け従業員教育プログラムについて業務習得AIシステム Sketto(スケット)|atama plus株式会社
https://offers.atama.plus/employee_training【業務内容】顧客企業への訪問や商談への同席を通じた一次情報の収集・課題発見定性・定量データをもとにしたユーザー課題・仮説発見AIを活用したモック・プロトタイプの作成と高速な仮説検証プロダクト戦略・ロードマップ・MVP設計の検討エンジニア・デザイナー・営業・カスタマーサクセスと連携した開発推進リリース後の利用状況分析・効果検証・改善サイクルの推進顧客理解や市場理解をチーム全体へ共有し、事業の方向性や価値提供のあり方を議論・推進【チーム体制】本ポジションは事業責任者直下のプロダクトマネージャーです。
※ 事業責任者自身も、プロダクトマネージャー経験者であり、プロダクト・ビジネス双方の観点を持った上で事業全体をリードしています。担当領域については、何を解くかの定義からロードマップまで、実質的に方向性をリードしていただく想定です。atama plusでは、PdMの横断組織があり、定例のプロダクトレビュー/勉強会など、知見を共有する場を通じて相談・共有ができる環境です。当社ではB2B/B2Cを超えて多角的に事業を展開しており、各事業に即したプロダクトマネジメントを身に着けることができます。【開発の進め方】週に一度、事業責任者・PdM・営業・CS・エンジニアが集まり、顧客の一次情報をもとに何を解くべきかと優先順位を見直していますロードマップと優先順位はPdMが起案し、プロダクト責任者を兼任している事業責任者が意思決定を行う体制です開発は1スプリント2週間のスクラムです。ディスカバリー(何を解くか)とデリバリー(どう作るか)を並走させています。【ポジションの魅力・やりがい】◎AI時代の新しい市場を、自らつくる経験
市場もプロダクトもまだ完成形はありません。誰にどんな価値を届けるのかを探索しながら、事業・プロダクト・市場を同時につくっていく経験ができます。そのうえで私たちは、ゼロから手探りで始めているわけではありません。一人ひとりの理解度に合わせて学ぶ順番を組み替える、つまずきの原因まで遡って学び直す——AI教材「atama+」で培ってきた学習設計の考え方は、社会人の学びにも活かせると考えています。「学んだことが本当に身についたのか」をどう確かめるかについても、教育の現場で長く向き合ってきました。◎顧客理解を起点に、プロダクトと事業をつくるPdM
私たちが最も重視しているのは、顧客の一次情報です。PdMも営業やカスタマーサクセスと同じように顧客企業を訪問し、商談にも同席します。実際の利用シーンを観察し、ユーザーインタビューや定量データだけでは見えない課題や文脈まで理解しながら、プロダクトの方向性を決めていきます。また、PMFを目指すフェーズだからこそ、「何をつくるか」だけでなく、「どの市場へ、どんな価値を届けるか」といった事業の方向性から議論に関わることができます。◎AIを活用した高速な仮説検証と、職種を超えたプロダクト開発
私たちは、仕様を長く議論するよりも、AIを活用してまず動くモックやプロトタイプをつくり、顧客から学ぶことを大切にしています。atama plusでは、PdM自身が顧客提案用のプロトタイプを生成AIで実装します。
エンジニアの手が空くのを待ってから検証するのではなく、自分で作って迅速な検証に持ち込める環境です。企画検討、仮説整理、業務設計、プロトタイピングまで、職種の境界を超えてAIを使う文化があります。※利用ツール:PdMが日常的に使っているのは Claude(Desktop/Design含む)/Figma/Jira/Confluence(Atlassian)/Cursor/Miro などです。
開発チームでは GitHub Copilot / Devin / Takumi なども使われており、技術の進化を前提に、使うツールは固定していません。【もっと知りたい方へ】note記事「3週間実践してみてわかった「生成AIでスクラムによる開発はどう変わるか」」 https://note.com/n_m_ta/n/nb7a534eab7c1AI教材「atama+」 https://product.atama.plus/学習塾向けAI質問対応サービス(日経新聞) https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1566W0V10C26A1000000/【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】事業企画(従業員教育事業)
【募集背景】atama plusは、教育を通じて社会を変え、自分の未来を自分でつくる人を増やすことを目指し、AI教材「atama+」を全国の塾・予備校に提供してきました。近年では、「進学個別atama+塾」のフランチャイズ展開や、大学向け「高大接続プログラム」の提供など、学びの対象や提供形態を広げています。2026年3月からは、新たな取り組みとしてAIを活用した企業向けの従業員教育プログラムを提供開始しました。生成AIの急速な進化により、人間の役割が劇的に変化する中で、「どういう人材をどう育成するか」は、いまやあらゆる企業にとって避けては通れない重要アジェンダとなっています。atama plusではこれまで培ってきたテクノロジー活用や学習者に寄り添った体験設計のノウハウを活かし、社会で働く人に対しても、自ら学び成長し続けられる学習体験を届けることで、「自分の未来を自分でつくる人を増やす」ことを目指しています。【募集ポジションについて】企業向け従業員教育事業において、事業企画を担っていただけるコアメンバーを募集しています。2026年3月の提供スタートから、住宅・建設・調剤薬局・製造業など幅広い業界で導入が進み、手応えも出はじめました。
一方でこの事業は、まだ形が決まりきっていません。提供価値の多角化や新しいサービスの探索が同時に走っていて、事業の輪郭そのものをこれから描いていく段階です。どの業界の、どんな規模・部門に、最も強く刺さるのか「研修費」ではなく「成果」と紐づく価値を、どう設計すれば予算が動くのかこの先どんなサービスを拡充することで、事業を成長させることができるかいずれも、机上の分析だけでは答えが出ません。仮説を立て、お客さまに当てて、検証し、次の仮説に進む。このサイクルを多く回すことができるポジションです。本ポジションでは、自ら生成AIを使って、あるいはエンジニアメンバーと一緒に、プロトタイプまで自分たちの手でつくり、そのままお客さまに当てて検証することを想定しています。企画書で議論を止めず、動くものでお客さまの反応を取りにいく。生成AIがある前提の、いまの新規事業開発のやり方をそのまま実践できる環境です。事業責任者と並走しながら、0→1をやりきっていただける方をお迎えしたいと考えています。【業務内容】■事業開発事業の仮説を立て、検証を回す顧客セグメント:どの業界・規模・部門に最も刺さるかの見極め提供価値:「成果」と紐づく価値訴求、既存ツールとの差別化収益モデル:単価・原価・回収期間の設計チャネル:パートナー・販売チャネルの探索商談への同席・顧客インタビューによる一次情報の取得と、そこからの示唆だし生成AIを活用したプロトタイプ開発と顧客検証生成AIを使って自身の手でプロトタイプをつくる、またはエンジニアメンバーと一緒に作り上げ、お客さまに当てて反応を確かめる検証結果の取りまとめと、次の意思決定への提言(進む/やめる/方向転換の論点整理)プロダクト/コンテンツチームへのフィードバック、開発優先度議論への参画新サービス・隣接領域の探索と、事業拡張の企画■事業モニタリング事業として追うべき指標の設計月次のPL予実・KPIモニタリングの運営、論点整理■その他、中長期でお任せしたいこと事業計画・PLの策定、投資・体制計画の起案パートナー・販売チャネル戦略の設計・推進他事業(塾向けSaaS、atama+塾、高大接続)とのアセット連携の企画※ご経験と志向にあわせて、いま事業責任者が担っている領域に染み出していただくことも歓迎です◇「従業員教育プログラム」の提供背景専門知識の習得や顧客対応スキルが求められる職種においては、従業員の育成がOJT中心となるケースが多く見られます。その結果、指導内容が属人化しやすく立ち上がりまでに時間を要するといった課題が生じています。また、現場の指導者自身も業務に追われる中で、十分な育成時間を確保することが難しく、育成の質やスピードにばらつきが生じやすい状況があります。こうした課題に対し、実務に即したAIロープレと知識習得による反復的なアウトプットを通じて、誰もが自立的に実践力を高められる学びを届けることを目指し、本プログラムを開発しました。◇ポジションの魅力・やりがい◎AI時代の新しい市場を、自らつくる経験
市場もサービスも、まだ完成形はありません。誰にどんな価値を届けるのかを探索しながら、事業・プロダクト・市場を同時につくっていく経験ができます。そのうえで私たちは、ゼロから手探りで始めているわけではありません。一人ひとりの理解度に合わせて学ぶ順番を組み替える、つまずきの原因まで遡って学び直すーーAI教材「atama+」で培ってきた学習設計の考え方は、社会人の学びにも活かせると考えています。
「学んだことが本当に身についたのか」をどう確かめるかについても、教育の現場で長く向き合ってきました。教育の知見を法人領域に翻訳するという、他社が同じ形では再現できない立ち上げに関われるポジションです。◎顧客理解を起点に、事業そのものをつくる
私たちが最も重視しているのは、顧客の一次情報です。実際の育成現場を見て、資料や数字だけでは見えない課題や文脈まで理解したうえで、事業の方向性を決めています。
扱う論点は、企画資料の中には収まりません。どの業界を狙うか、いくらで売るか、何を提供価値と定義するか——事業の輪郭を決める意思決定に、事業責任者と並走しながら関わっていただきます。◎AIを活用した高速な仮説検証と、職種を超えた事業づくり
私たちは、仕様や企画を長く議論するよりも、AIを活用してまず動くモックやプロトタイプをつくり、顧客から学ぶことを大切にしています。ビジネス側のメンバー自身も顧客提案用のプロトタイプを生成AIで実装します。
エンジニアの手が空くのを待ってから検証するのではなく、自分で作って迅速な商談に持ち込める環境です。難しい部分はエンジニアと二人三脚で進めるので、つくり方そのものを実践のなかで身につけていけます。企画検討、仮説整理、業務設計、プロトタイピングまで、職種の境界を越えてAIを使う文化があります。事業責任者自身も初期プロダクトを自らプロトタイピングし、顧客への提案・検証を繰り返しながら事業化してきました。役割にとらわれず手を動かしながら価値をつくる文化が根付いています。【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】商品企画・サービス設計(企業向け「従業員教育プログラム/AIロープレ」)
商品企画・サービス設計/生成AI活用|今までにない実践型の研修プロダクトを、企画から提供まで
【募集背景】atama plusは「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というMissionのもと、AI教材「atama+」を全国4,500教室以上の塾・予備校へ提供してきました。
2026年には、そこで培った学習体験設計とAI活用の知見を持って、企業向けの従業員教育事業を立ち上げています。
現在は、住宅・調剤薬局・製造業など、専門性の高い業務を扱う企業への導入が始まり、事業としても手応えが見えてきました。■ いま、個別の成功を「商品」に変えていくフェーズです現在は、お客様の業務を観察し、業務シーンや求められる水準を定義しながら、オーダーメイドでコンテンツをつくっています。今後さらに多くの企業に価値を届けていくために、そこで培った知見をもとに、より汎用的な「商品」へと発展させる取り組みを進めています。たとえば、新任の管理職が、部下との面談シーンをAIとロープレして生きた対話スキルを身につける研修や、生成AI初心者の従業員が実際に手を動かしながら使い方とルールを覚えていく研修など、業種を問わずニーズのある実践型の教育サービスとして企画・設計していきます。顧客・現場の声をもとに学習体験を考え、生成AIも活用しながら形にし、実際に使っていただいた反応をもとに改善していきます。事業責任者やチームのメンバーと相談しながら、より良い商品を一緒につくっていただくポジションです。■ いま、企業のなかで起きていること意欲を持って入社した人が、十分な支援を受けられないまま成果を出せず、離れてしまう。その背景には、個人の資質だけでなく、「仕事を覚え、成果を出せるようになる」ための仕組みが十分につくられてこなかったことがあります。これまでの研修は、集合研修やマニュアルなど、どうしても画一的なものが中心でした。一人ひとりの仕事に合わせて、実践的な教材や練習環境を用意することは、コストが大きく現実的ではなかったからです。■ なぜ、いま解けるようになるのか生成AIによって、これまで高コストだった「仕事ごとの教材をつくる」ことが、現実的になりつつあります。業務に合わせて教材やAIロープレをつくり、実際に使ってもらいながら改善する。これによって、これまで「人に依存するしかなかった育成」を、一人ひとりの仕事に合わせた仕組みとして提供できるようになります。私たちがいま挑んでいるのは、単にAIで教材をつくることではありません。企業ごとの業務や暗黙知をどう捉え、どう学習体験に落とし込み、どう品質を担保するか。その「型」そのものをつくろうとしています。◆企業向け従業員教育プログラムについて:業務習得AIシステム Sketto(スケット)|https://offers.atama.plus/employee_training【業務内容】お持ちのご経験やスキルに応じて、相談の上で下記業務の一部/全てをお任せいたします。
このポジションでは、企画だけでなく、制作まで一気通貫で担っていただきます。 顧客の業務を理解して構成を考え、生成AIも活用しながら形にし、実際に使っていただいた反応をもとに改善していきます。企画担当者が一次情報を直接収集し、自ら(生成AIをフル活用しながら)制作まで担っていただくことで、自らPDCAを高速で回し、顧客はより良いものを届けられると考えています。実践型・汎用研修コンテンツの企画・設計(管理職研修、AI活用研修、アルバイト向け品質保証プログラムなどを予定)お客様の業務の観察・ヒアリングを通じた、業務シーンと「合格ライン」の定義コンテンツの構成設計(学習ゴールの設定、講義/演習/AIロープレの組み立て、学習体験設計)生成AIを用いた制作ディレクション(AIに何を読み込ませるかを設計し、アウトプットにフィードバックして精度を上げること)評価基準づくりと、お客様に試していただきながらのチューニング個社ごとのカスタマイズ部分について、カスタマーサクセス・セールスとの連携と引き継ぎ設計コンテンツ制作のオペレーションと品質基準の設計。誰が担っても一定水準で作れる状態への拡張※ 商品テーマを1人だけで考えていただくわけではありません。事業責任者やセールス・カスタマーサクセスと一緒に顧客のところに行き、そこで得た一次情報から候補を出して、どんな商品にするかを決めていきます。【配属先情報】企業向け従業員教育事業に配属となります。事業責任者のもと、カスタマーサクセス・セールス・コンテンツ・PdM・プロダクトエンジニアが10名弱で動いている、立ち上げフェーズの組織です。【ポジションの魅力・やりがい】◎届けているのは「研修」ではなく、業務品質の保証
私たちのお客様が求めているのは、社員に学んでもらうことそのものではなく、「基準を満たしていない人を検知し、現場に出せる状態を担保できる仕組み」です。つくったコンテンツが、その会社の業務品質の線引きになる。てざわり感のある、顧客・ユーザーと距離が近い仕事です。◎生成AIを前提にした制作の「型」そのものを設計できる
制作フローにはすでに生成AIが組み込まれ、実運用に乗っています。ただ、何を読み込ませるか、どこを人が判断するか、品質をどう担保するかは、まだ言語化の途上です。ツールを使う側ではなく、使い方の基準をつくる側に立つことができます。◎商品企画から、サービス全体の設計へと役割を広げられる
中長期では、個別の研修コンテンツの企画にとどまらず、「どの業種・部門にどう展開するか」「Skettoとしてどんな商品ラインナップを揃えるか」といった、サービス全体の設計にも関わっていただく機会があります。まずは一つの商品をつくるところから始め、事業の成長に合わせて、商品戦略やサービス設計へと役割を広げていけるポジションです。【もっと知りたい方へ】業務習得AIシステム Sketto(スケット)サービスサイト:https://offers.atama.plus/employee_training従業員教育事業の立ち上げに関するプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000120.000037602.html【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】塾経営パートナー(atama+塾事業)
【募集背景】atama plusは、「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というミッション実現に向けて、より多くの人に価値を届けるために複数の事業を展開しています。創業以来、全国の学習塾にAI教材「atama+」を提供するBtoBtoC事業を展開してきました。さらに2023年にはToCのオンライン教育サービス「atama+ オンライン塾」を開始。2024年には、AI教材「atama+」を活用した塾ブランド「進学個別 atama+塾」を立ち上げ、全国展開をスタートしました。「進学個別 atama+塾」は、「自分の未来を、自分の学びで。」をコンセプトとした、自立学習型の個別指導塾です。 AI教材「atama+」と人によるコーチングを組み合わせた新しい学習体験が支持され、ブランド立ち上げから約2年で100校舎以上を展開するまでに成長しています。今後さらに事業を拡大していく中で、校舎一つひとつを支援するだけではなく、「どうすれば校舎が継続的に成功できるのか」という支援の仕組みそのものをアップデートしていくフェーズに入りました。
校舎一つひとつの成功を支えながら、その知見を全国の校舎へ還元し、教育の新しい成功モデルをつくっていく仲間を募集します。【業務内容】「進学個別 atama+塾事業」において、加盟オーナー・校舎長のパートナーとして経営・校舎運営など事業成長を支援するとともに、成功事例の横展開や支援オペレーションの改善など、事業全体の仕組みづくりにも携わっていただきます。具体的には…■「進学個別 atama+塾」加盟オーナーへの経営支援オーナーへの経営コンサルティング(校舎経営の支援や複数校舎展開等の事業拡大にあたった支援・伴走)マーケティングや営業活動等の生徒獲得施策の企画提案・改善支援校舎オペレーションの改善(定期的な面談や現場訪問を通じた校舎長への伴走支援)全加盟校向け研修コンテンツの企画・設計■ 事業・仕組みづくりオーナー経営・校舎運営支援のオペレーション設計・改善成功校舎の要因分析を通じた「atama+塾」ビジネスモデルの改善オーナーや校舎の声などから得た現場知見の他部門連携およびマーケティング施策やプロダクト開発への改善提案※ご経験やご志向に応じて、チームメンバーの育成・マネジメントや、大手法人パートナーとの事業開発にも携わっていただく可能性があります。【ポジションの魅力・やりがい】◎教育の新しいスタンダードを全国へ広げる挑戦「進学個別 atama+塾」はAI教材を用いたこれまでとは全く新しい教育サービスを提供する塾ブランドです。
私たちは、従来の「授業を受ける」塾ではなく、一人ひとりが能動的に自ら学び、自ら未来を切り拓く教育を全国で実現したいと考えております。
また少子化による市場の変化に対応することが求められている中、「進学個別 atama+塾」のビジネスモデルを広げることを通じて全国の生徒に学習機会をサステナブルに提供する一つの大きな手段になると考えております。そのために加盟オーナーの成功は不可欠です。一つひとつの校舎を成功へ導くことを通じ、日本の教育の新しいモデルを社会に広げていくことができます。◎経営者とともに事業をつくる、事業開発の面白さ向き合う相手は、「全国の進学個別 atama+塾」加盟校のオーナーや校舎長です。「どうすれば地域で選ばれる校舎になるか」「どうすれば事業として持続的に成長できるか」といった経営課題に向き合い、校舎運営だけでなく、市場調査・マーケティング・営業活動・採用・組織づくり・人材育成など幅広い経営テーマについて議論しながら、事業成長を支援します。また、現場で得た知見をもとに、支援オペレーションや研修設計、教育サービスそのものの改善にも携わるため、一社一社の支援に留まらず、事業全体をより良くしていく事業開発の醍醐味を味わうことができます。◎生徒・校舎・現場に最も近い立場だからこそ、本質的な価値を届けられる本ポジションでは、オーナーや校舎長だけでなく、実際に学ぶ生徒とも近い位置で、教育現場のリアルな課題に向き合います。
生徒の成長や保護者の喜びを間近で感じられることはもちろん、現場で得た一次情報をもとに、プロダクトやサービス改善へつなげられることも、このポジションならではの魅力です。
教育現場と事業の両方に深く関わりながら、より良い学習体験をつくっていくことができます。【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Business】法人営業/事業開発 (企業向け「従業員教育プログラム/AIロープレ」)
法人営業/事業開発◆生成AI×教育で企業の人材育成・経営課題に挑む
atama plusは、教育を通じて社会を変え、自分の未来を自分でつくる人を増やすことを目指し、AI教材「atama+」を全国の塾・予備校に提供してきました。
近年では、「進学個別 atama+塾」のフランチャイズ展開や、大学向け「高大接続プログラム」の提供など、学びの対象や提供形態を広げています。2026年3月からは、新たな取り組みとしてAIを活用した企業向けの従業員教育プログラムを提供開始しました。生成AIの急速な進化により、人間の役割が劇的に変化する中で、「どういう人材をどう育成するか」は、いまやあらゆる企業にとって避けては通れない重要アジェンダとなっています。
atama plusではこれまで培ってきたテクノロジー活用や学習者に寄り添った体験設計のノウハウを活かし、社会で働く人に対しても、自ら学び成長し続けられる学習体験を届けることで、「自分の未来を自分でつくる人を増やす」ことを目指しています。【募集ポジションについて】新規事業である企業向け教育事業において、法人営業/事業開発をリードいただけるコアメンバーを募集しています。企業における人材育成・教育の課題は、業種や企業ごとに多種多様です。
本プログラムは、住宅・建設・調剤薬局・製造業などの企業様への導入を予定しており、幅広い業界の顧客と向き合いながら、事業や業務の理解を深め、人材育成・教育に関する課題を特定し、プロダクトを通じた新しい学びの形を提案していただきます。また、新規事業フェーズのため、営業活動にとどまらず、顧客との対話から得られる示唆をもとに、マーケットの探索、プロダクトのコア価値の検証、提供方法や収益モデルの設計など、事業開発の観点からも仮説検証を回していただきます。【業務内容】企業向け「従業員教育プログラム」において、営業と事業開発の両輪を担いながら、以下の業務をお任せします。(業務内容の一例)企業の現場責任者〜経営層との対話を通じた、人材育成・業務課題の特定育成要件や業務プロセスを踏まえた、学習体験・導入プランの設計新規顧客の開拓〜トライアル設計・導入、成果創出までのリード導入後の活用支援および、組織内での展開・拡大提案また、事業開発として以下にも主体的に関わっていただきます。ターゲット業界/顧客セグメントの探索・戦略設計顧客の声をもとにしたプロダクト/コンテンツへのフィードバック新たな提供価値やサービスモデルの企画および検証
など、事業成長に向けた取り組みにも主体的に関わっていただきます。◇「従業員教育プログラム」の提供背景専門知識の習得や顧客対応スキルが求められる職種においては、従業員の育成がOJT中心となるケースが多く見られます。
その結果、指導内容が属人化しやすく立ち上がりまでに時間を要するといった課題が生じています。
また、現場の指導者自身も業務に追われる中で、十分な育成時間を確保することが難しく、育成の質やスピードにばらつきが生じやすい状況があります。
こうした課題に対し、実務に即したAIロープレと知識習得による反復的なアウトプットを通じて、誰もが自立的に実践力を高められる学びを届けることを目指し、本プログラムを開発しました。▼サービス概要とプロダクトイメージ
https://offers.atama.plus/employee_training【ポジションの魅力・やりがい】◎AIによる「教育の構造変革」の真っ只中で、市場を再定義する醍醐味
生成AIの進化により、企業の育成手法は長らく依存してきた「属人的なOJT」から、テクノロジーによる「非連続な進化」を遂げる構造変革の前夜にあります。
本ポジションは、現場に生身でぶつかり、AIにはわからない一次情報を自らとりながら、高速で事業を形にする役割です。どういう人材をどう育成するかという「企業の重要アジェンダ」に対し、自ら価値を創り出していくエキサイティングな挑戦ができます。◎生成AIを活用した高速な事業開発・プロダクト開発の現場に関われます
本事業は、構想から約1年未満という短期間で、仮説検証を繰り返しながら立ち上げてきました。プロトタイプの開発、顧客への提案・検証、得られたフィードバックのプロダクト反映までを、少人数のチームで高速に回し続けています。
特に生成AIの活用により、プロダクト開発やコンテンツ制作のスピードは大きく進化しており、ビジネスとプロダクトが一体となって価値を磨き込んでいくダイナミズムを体感できる環境です。【私たちの想い】誰もが自信をもって働ける社会へ社会人としての自己実現において、最初は小さくても成果を出し、自信と信頼を得て、次のチャレンジに挑み、更に大きな成果を上げていく「正の成長スパイラル」が重要です。
これにうまく乗れる人もいれば、そうなれずに苦労している人、残念ながら離職してしまう人も多いというのが現状だと思います。
これまでの育成手段は「インプット偏重の研修」か「属人性の高いOJT」、あとは「失敗しながら自ら学ぶ」ことがメインでした。うまく成長スパイラルに乗れない人を支援する「仕組み」が不足していると考えています。
テクノロジーを使って、誰もが「業務に直結する自主トレ」をできるようにすることで、知識と自信を身につけて現場でチャレンジし、一人でも多くの人が成果を出せるようになってほしいという思いで、事業を立ち上げました。【選考について】atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
オープンポジション
オープンポジション
atama plusでは、職種を限定した募集と並行して、
これまでのご経験・スキルを活かしてatama plusの事業に貢献していただける方をオープンポジションとして募集します。
複数の職種にフィットする可能性がある方、あるいはどの職種にエントリーしたらよいかわからない方は、こちらからエントリーください。
選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。
【選考について】
atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
カジュアル面談申し込みフォーム
カジュアル面談申し込みフォーム
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ぜひお気軽に面談の申し込みをお願いします。
【注意事項】
・ご回答内容と募集職種の状況により、すぐの面談をご提案することが難しい可能性がございますので、ご了承いただけますようお願いします。
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・セールス / カスタマーサクセス
・ビジネス企画
・教材コンテンツ開発
・プロダクトマネージャー
・エンジニア
・デザイナー
・QA
・コーポレート
・その他(具体的に入力してください)
※現在の募集職種は以下からご確認いただけます(想定職種の求人票がない場合にも、ポジションのご提案が可能なケースもありますので、お気軽に応募ください)
https://herp.careers/v1/atamaplus
②以下記入例を参考に、登録フォーム内「経歴」欄に簡単にご経歴を入力してください(200文字以内)
○年に○○大学卒業後、○年に株式会社○○に入社。主に○○職として○○業務に従事。その後、○年に株式会社○○に転職し、主に○○職として○○業務に従事し、現在に至る