Engineer の求人一覧 - atama plus株式会社
【Engineer】SRE / クラウドインフラエンジニア
SRE・クラウドインフラエンジニア/生徒に学びを届けるプロダクト基盤を構築
AI教材atama+は現在、業界Top 100の塾・予備校の3割以上、全国4,500教室以上で導入されています。
塾へのatama+提供(BtoBtoC事業)に加えて、2023年にはToCのオンライン教育サービス「atama+ オンライン塾」を立ち上げました。
2024年には、atama+を活用したオフラインの塾運営モデルを全国に展開するべく、「進学個別 atama+塾」のフランチャイズ事業を開始しました。
大学向けの「atama+ 高大接続プログラム」も、立命館大学の2023年度入試利用以降、全国の大学で導入が広がっています。
取り組みを拡大していく中で、成長する事業と増加するユーザーに対応するため、スケーラブルで可用性の高いクラウドインフラの設計・実装・運用を担当するクラウドインフラエンジニアを募集します。
【SREチーム紹介記事:EdTechサービスを支えるインフラの舞台裏と採用情報】
https://zenn.dev/atamaplus/articles/0f9c37c7559da6
【3分でわかるatama plusのエンジニア】
https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-engineer
【開発体制・SREチーム】
現在のSREチームは、チームリーダー1名とクラウドインフラエンジニア3名の計4名の体制です。
プロダクト開発チームやデータ基盤チームと密接に連携しながら、全社的なインフラ戦略の立案と実行を行っています。
【業務内容】
日本中の生徒が学習に集中できるプロダクトを届けるため、インフラの構築、運用システムの自動化、サービス全体のパフォーマンスや信頼性・スケーラビリティを向上させるための改善活動などに幅広く携わっていただきます。
<<具体的な業務内容の例>>
● インフラの設計と構築
‐ クラウドインフラ(主にAWS)とCI/CDパイプラインの設計
‐ 可用性、保守性、セキュリティを考慮した設計
‐ Terraformを用いたインフラの構築
‐ CircleCIを活用したデプロイメントパイプラインの構築と最適化
● 内部開発者向けプラットフォームの設計から運用
‐ 社内向けCDKライブラリの設計・実装
‐ アプリケーション開発者がインフラを構築・運用するための各種ガイドラインの整備
● 運用とパフォーマンス最適化
‐ システムの継続的なパフォーマンス分析とボトルネックの特定
‐ インフラ観点のパフォーマンス改善策の立案と実装
‐ キャパシティプランニングによる効率的なリソース管理の実現
‐ ビジネス要件を考慮した適切なスケーリング戦略の策定
● 監視とインシデント対応
‐ 監視システム(Datadog)の構築と運用
‐ アラート対応
‐ 重大インシデント発生時の分析・対応と各チームとのコミュニケーション
‐ インシデント後の原因分析と再発防止策の立案
● セキュリティ強化
‐ セキュリティ強化対策の実装と反映
‐ 定期的なアップデート対応
‐ セキュリティアラートの分析と調査
● 自動化とプロセス改善
‐ 反復的な運用タスクの特定と自動化の推進
‐ 継続的な改善プロセスの確立と浸透
● ドキュメンテーションと知識共有
‐ 設計や運用に関する文書の作成と管理
‐ チーム内外での定期的な知識共有セッションの実施
【開発環境・技術スタック】
・クラウドプラットフォーム:メインはAWS、一部 Google Cloud
・コンテナ技術:Docker、ECS
・IaC:Terraform、AWS CDK
・CI/CD:CircleCI、GitHub Actions、Atlantis
・監視・ロギング:Datadog
・データベース:Amazon Aurora PostgreSQL
・サーバーレス:AWS Lambda、AWS Step Functions
・生成AI:Amazon Bedrock
・プログラミング言語:Python、TypeScript
・コーディング支援ツール:Cursor/GitHub Copilot/Claude Code/Devin/Takumi
【ポジションの魅力・やりがい】
◎最新のクラウド技術を駆使して教育の未来を支える
急速に進化するクラウド技術を活用し、教育プラットフォームの基盤を構築することで、数多くの生徒の学習体験を直接支援することができます。最近では、生成AIを使った学習体験をどのように提供するかや、エンジニアの開発者体験を向上させるためにプラットフォームエンジニアリングをどのように推進していくかなど、新しいテーマにも積極的に取り組んでいます。
◎新規プロジェクトの立ち上げにともなうインフラ設計・構築
会社として新たな取り組みを拡大していく中で、新規のインフラを設計・構築する機会があります。新規プロジェクトのインフラチームのリーダーとして、新しいクラウド技術やベストプラクティスを活用しながら、スケーラブルで堅牢なインフラストラクチャを1から構築することができます。
◎開放的な組織文化
チームや職種が違っても、お互いに尊重し合いながら活発に意見を言い合える風土があります。アプリケーションエンジニア、QA、プロダクトマネージャーなど、多様な専門家と協議・協力しながら、エンドツーエンドでのシステム設計と実装に携わることができます。
【選考について】
atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】シニアプロダクトエンジニア
シニアプロダクトエンジニア/生成AI活用◆教育×プロダクトで事業成長をリード
atama plusは教育変革を通じて、「自分の人生を生きる人を増やすこと」をミッションに2017年に創業しました。
AI教材「atama+」を全国47都道府県 4,500教室以上の塾・予備校に提供し、「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育の形を全国に広げています。
教員・講師不足等で学びの場が減りつつある地方を中心に、全国の小中高生の学びの選択肢を広げることに貢献しています。
直近では、
・生成AI × 学習体験をテーマとした新規事業検討
・累計8億回答を超える学習データの活用
・複数プロダクトが並行する中での学習基盤・評価設計
など、より高度な設計判断や意思決定が、プロダクトの価値に直結するフェーズに入っています。
【生成AI活用について】
<開発支援>
コード補完・設計支援・コード生成・レビューなど、開発プロセス全体において生成AIを活用しています。現時点では特定ツールに固定せず、技術進化のスピードを前提に、セキュリティ・コスト・中長期的な拡張性を考慮した上で試行・選定を行っています。
<プロダクトへの装着>
ユーザーが直接触れる学習体験への組み込みから、コンテンツ生成や内部オペレーションの高度化まで、「価値の源泉はどこにあるか」という設計視点での活用を重視しています。
▼(参考)Amazon Bedrockで実現する 新たな学習体験▼
https://speakerdeck.com/kzkmaeda/amazon-bedrockdeshi-xian-suru-xin-tanaxue-xi-ti-yan
<全社的な活用>
PdM・Bizを含め、企画検討、プロトタイピング、仮説検証などにも生成AIを活用。
役割に閉じない形で思考と実装を加速させる文化があります。
【本ポジションの募集背景】
atama plusでは現在、既存プロダクトの進化に加えて、複数の新規プロダクトの開発が並行して進行しています。
それに伴い、
・正解が一つに定まらない教育領域において、仮説検証を前提に要件や設計を更新し続ける必要性
・学習の文脈や事業モデルごとに異なる制約条件
・生成AI・学習データの活用を前提としたプロダクト設計・技術選定
を踏まえた技術的意思決定の重要性が高まっています。
各プロダクトは少人数チームで構成され、事業推進を担うビジネスチームと密に連携しながら開発を行います。
その中で本ポジションには、事業やユーザー理解を踏まえながら、「何をどう作るべきか」を技術と設計の観点から定義し、プロダクトを通じて事業価値を最大化する役割を期待しています。
【開発プロダクト・テーマ例】
<生徒向け>
・AI教材「atama+」
・atama+大学入試利用サービス
・生成AIを利用した学習アプリ
・新規事業/新規プロダクト など
◆参考記事:『学習塾向けAI質問対応サービス 塾講師の負担を軽減』(2026年1月)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1566W0V10C26A1000000/
<塾経営者・教室長・講師向け>
・講師向けコーチングサポートツール
・学習管理システム
・atama+塾 顧客管理システム など
【開発体制・プロダクトチーム】
開発チームの構成は、エンジニアとデザイナー各2~3名程度、QA1名程度の計5~7名程度。複数のチームに対して、プロダクトオーナーが関わります。
また各開発チームは事業推進を担当する各ビジネスチームとも密に連携しながら一体となって開発を進めます。
その他、SREチームや横断的な技術課題を担当する開発基盤チームがあります。
【業務内容】
本ポジションでは、事業戦略を踏まえた上でプロダクトの中長期的な技術方針を見据えながら、課題構造の整理、設計・実装に取り組んでいただきます。
入社後は、プロダクトや開発プロセスへの理解を深めていただいたうえで、ビジネスサイドと密に連携しながら、徐々に技術的な意思決定やリードをお任せしていく想定です。
<業務内容の例>
・プロダクトオーナー・UX・QAと連携した要件定義・構造設計
・技術選定、アーキテクチャ設計および継続的な改善
・実装・コードレビューによる品質担保
・プロダクト横断での技術課題の整理と改善施策の検討
・開発プロセスの改善
また、ご経験や志向に応じて、開発メンバーの育成支援や、生産性向上に向けたナレッジ整備、技術力向上のための仕組みづくりにも携わっていただくことを想定しています。
【開発環境・技術スタック】
・フロントエンド:TypeScript/Angular/Ionic/React
・バックエンド:Python/Django
・データベース:PostgreSQL
・インフラ:AWS(ECS, RDS Aurora等)
・データ基盤:BigQuery/Streamlit/Looker Studio
・開発ツール:Terraform/Docker/GitHub/CircleCI/Datadog/Playwright
・コミュニケーション:Slack/Jira/Confluence/Miro
・コーディング支援ツール:Cursor/GitHub Copilot/Claude Code/Devin/Takumi
【ポジションの魅力・やりがい】
◎ユーザーとの距離が近く、常に気付きを得ながら開発できます。
エンジニアも、直営塾・プロダクト導入塾への訪問や在籍生徒へのインタビューを積極的に実施します。現場観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。
◎事業課題解決のために、新しい技術を積極的に取り入れていくことができます。
昨今の破壊的イノベーションであるAI/LLM技術は、教育の体験を大きく変えるポテンシャルがあると考えています。
atama plusとしても、生徒の学習体験向上や塾運営の課題解決に効果的な新しい技術は積極的に取り入れ、プロダクト・サービスとして実装していく活動を続けています。
新しい技術を用いたソリューションを自ら考えて創り出し、ビジネスメンバーと協業して学びの現場に浸透させていく活動に、エンジニアもオーナーシップを持って関わっていただくことが可能です。
◎企画や仕様策定段階から携わり、事業成長に貢献している実感が得られます
プロダクトをつくる上で大切にしているのは、「より良い学びをより多くの生徒に届けられるか?」ということ。
決められた仕様をただ開発するのではなく、ビジネスチームと一体となり、「サービスの成長・拡大における課題は何か」「生徒が本当に困っていること、求めていることは何か」を徹底的に考え、仕様段階から議論します。
ミッションの実現に向けて、事業・サービスの成長への貢献実感を得ながらプロダクト開発を行うことができます。
【選考について】
atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
【Engineer】プロダクトエンジニア
プロダクトエンジニア/生成AI活用◆全国の生徒の学びを進化させ、教育事業の成長に貢献する
atama plusは教育変革を通じて、「自分の人生を生きる人を増やすこと」をミッションに2017年に創業しました。
AI教材「atama+」を全国47都道府県 4,500教室以上の塾・予備校に提供し、「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育の形を全国に広げています。
教員・講師不足等で学びの場が減りつつある地方を中心に、全国の小中高生の学びの選択肢を広げることに貢献しています。
塾向けのSaaS提供のみならず、2024年6月には自社ブランド「進学個別 atama+塾」を立ち上げ全国展開を開始。
また大学向けに入試変革を目的とした「高大接続プログラム」の提供も行っており、立命館大学の2023年度入試利用以降、全国の大学で導入が広がっています。
直近では「生成AI×学習体験」をテーマとした事業や、8億回答超の学習データの活用など、最先端テクノロジーを活用した新規事業の検討も積極的に進めています。
【生成AI活用について】
<開発支援>
コードの自動補完・設計・生成・コードレビューなど、開発支援ツールを幅広く活用・試行しています。いずれは推奨ツールを収束させていく可能性もありますが、現状は生成AIの進化の見通しが立てられないため、セキュリティとコストに注意しつつ、様々なツールを利用しています。
<プロダクトへの装着>
ユーザが実際に利用する機能での活用から、プロダクトのコンテンツを作成する裏側での活用も含めて、より価値のあるものをより早く広く届けるために、様々な方向から活用を検討・試行しています。
▼(参考)Amazon Bedrockで実現する 新たな学習体験▼
https://speakerdeck.com/kzkmaeda/amazon-bedrockdeshi-xian-suru-xin-tanaxue-xi-ti-yan
<その他、全社的な利用>
議事録の自動文字起こしや、企画検討の際の壁打ち、顧客への提案用プロトタイプをPdM自身が生成AIを使って実装するなど、業務効率化や活動の幅を広げる目的で、職種問わず広く活用しています。
【本ポジションの募集背景】
atama plusとして新たな取り組みを拡大していく中で、より良い学びをより早く全国の生徒に届けるべく、現在開発チームの強化を図っています。
atama plusのサービス・プロダクトはそれぞれ複数の開発チームに分かれて開発を進めています。
立ち上げ・拡大フェーズの取り組みが多いため、各開発チームは事業推進を担当する各ビジネスチームと密に連携しながら一体となって開発を進めます。
そのような状況で開発チームをより強化するために、ビジネス・事業の成長への解像度を高めながらプロダクト開発をリードいただける方の募集をおこなっております。
【開発プロダクト・テーマ例】
<生徒向け>
・AI教材「atama+」
・生成AIを利用した学習アプリ ※企画開発中のプロダクトのため詳細は面談でお話します
・atama+大学入試利用サービス など
<塾経営者・教室長・講師向け>
・講師向けコーチングサポートツール
・学習管理システム
・atama+塾 顧客管理システム など
【開発体制・プロダクトチーム】
開発チームの構成は、エンジニアとデザイナー各2~3名程度、QA1名程度の計5~7名程度。複数のチームに対して、プロダクトオーナーが関わります。
また各開発チームは事業推進を担当する各ビジネスチームとも密に連携しながら一体となって開発を進めます。
その他、SREチームや横断的な技術課題を担当する開発基盤チームがあります。
【業務内容】
課題整理〜要件定義・設計などをチームメンバーと一緒に行いながら、フロントエンド〜バックエンドの領域に携わっていただきます。
<業務内容の例>
・プロダクトオーナーやUX、QA、他エンジニアメンバーとの要件定義
・実装、コードレビュー、テスト、リリース
・現場観察(直営塾への訪問など)
・生徒インタビュー
・パフォーマンス監視、改善
・開発プロセスの改善
・技術選定、アーキテクチャ設計
経験や志向に合わせて、開発メンバーの成長支援、生産性をあげるための形式知の形成、技術力向上のための仕組み作りなどもお任せします。
【開発環境・技術スタック】
・フロントエンド:TypeScript/Angular/Ionic/React
・バックエンド:Python/Django
・データベース:PostgreSQL
・インフラ:AWS(ECS, RDS Aurora等)
・データ基盤:BigQuery/Streamlit/Looker Studio
・開発ツール:Terraform/Docker/GitHub/CircleCI/Datadog/Playwright
・コミュニケーション:Slack/Jira/Confluence/Miro
・コーディング支援ツール:Cursor/GitHub Copilot/Claude Code/Devin/Takumi
【ポジションの魅力・やりがい】
◎ユーザーとの距離が近く、常に気付きを得ながら開発できます。
エンジニアも、直営塾・プロダクト導入塾への訪問や在籍生徒へのインタビューを積極的に実施します。現場観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。
◎事業課題解決のために、新しい技術を積極的に取り入れていくことができます。
昨今の破壊的イノベーションであるAI/LLM技術は、教育の体験を大きく変えるポテンシャルがあると考えています。
atama plusとしても、生徒の学習体験向上や塾運営の課題解決に効果的な新しい技術は積極的に取り入れ、プロダクト・サービスとして実装していく活動を続けています。
新しい技術を用いたソリューションを自ら考えて創り出し、ビジネスメンバーと協業して学びの現場に浸透させていく活動に、エンジニアもオーナーシップを持って関わっていただくことが可能です。
◎企画や仕様策定段階から携わり、事業成長に貢献している実感が得られます
プロダクトをつくる上で大切にしているのは、「より良い学びをより多くの生徒に届けられるか?」ということ。
決められた仕様をただ開発するのではなく、ビジネスチームと一体となり、「サービスの成長・拡大における課題は何か」「生徒が本当に困っていること、求めていることは何か」を徹底的に考え、仕様段階から議論します。
ミッションの実現に向けて、事業・サービスの成長への貢献実感を得ながらプロダクト開発を行うことができます。
【選考について】
atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
オープンポジション
オープンポジション
atama plusでは、職種を限定した募集と並行して、
これまでのご経験・スキルを活かしてatama plusの事業に貢献していただける方をオープンポジションとして募集します。
複数の職種にフィットする可能性がある方、あるいはどの職種にエントリーしたらよいかわからない方は、こちらからエントリーください。
選考プロセスにおいて、ご志向や適性を考慮させていただき、具体的なポジションのご提案をさせていただきます。
【選考について】
atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。
カジュアル面談申し込みフォーム
カジュアル面談申し込みフォーム
このたびは、atama plusに興味をお持ちいただき、ありがとうございます!
ぜひお気軽に面談の申し込みをお願いします。
【注意事項】
・ご回答内容と募集職種の状況により、すぐの面談をご提案することが難しい可能性がございますので、ご了承いただけますようお願いします。
・面談日程などに関しましては、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。
【お申込みにあたって】
お手数ですが、以下項目をご入力ください。
①想定職種
atama plusで働くイメージをお持ちいただいたときに想定される職種を、登録フォーム内「応募先へのメッセージ」欄にすべて入力してください(複数入力可)
・セールス / カスタマーサクセス
・ビジネス企画
・教材コンテンツ開発
・プロダクトマネージャー
・エンジニア
・デザイナー
・QA
・コーポレート
・その他(具体的に入力してください)
※現在の募集職種は以下からご確認いただけます(想定職種の求人票がない場合にも、ポジションのご提案が可能なケースもありますので、お気軽に応募ください)
https://herp.careers/v1/atamaplus
②以下記入例を参考に、登録フォーム内「経歴」欄に簡単にご経歴を入力してください(200文字以内)
○年に○○大学卒業後、○年に株式会社○○に入社。主に○○職として○○業務に従事。その後、○年に株式会社○○に転職し、主に○○職として○○業務に従事し、現在に至る