株式会社Asobica の全ての求人一覧
株式会社Asobica の全ての求人一覧

Biz 00_オープンポジション

▍具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。 ▍選考フロー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2.3回程度)→最終面接 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Biz 09_エンタープライズアカウントマネージャー

募集背景エンタープライズ領域の事業拡大に伴い、大手法人の経営層と直接向き合い、事業成長を共創するアカウントマネージャーを募集します。 当ポジションでは「顧客サポート」ではなく、担当企業の経営課題に踏み込み、自社サービスを武器に売上・事業インパクトを出す戦略パートナーとしての役割を担っていただきます。私たちAsobicaは「世界一心の豊かさを満たす企業」として、3年以内に「顧客中心の経営」をビジネスのスタンダードにするべく、事業を推進しております。 現在は、coorum(コーラム)というコミュニティのプラットフォームサービスをメインに展開し、多くの企業様と手を取り合って、日々各社様・ブランドのさらなる「提供価値の向上・創造」とお客様の「顧客体験・顧客ロイヤルティの向上」に取り組んでおります。いずれは、ビジネスにおいて必要不可欠なインフラとなるべく挑戦を続けている中で、エンタープライズの企業様を中心としたお取引も順調に増え続けているため、お客様のサクセスに真摯に向き合いながら、事業成長を後押ししてくださるアカウントマネジャーとして、思いを同じく歩んでいただける仲間を探しています。Mission大手法人を中心とするKey Accountの担当として、経営層と戦略的パートナーシップを構築し、アカウントプランに基づくアップセル・クロスセルを実現すること。 顧客の事業成長にコミットし、その結果としてAsobicaの事業成長を牽引する。具体的な業務内容アカウント戦略の策定と実行 ・担当企業ごとのアカウントプラン策定(課題仮説→提案シナリオ→数値目標) ・経営層・事業責任者との年次/四半期ビジネスレビュー(QBR)の企画・運営 ・アップセル・クロスセル機会の特定と提案実行 顧客の事業成果創出 ・coorum導入後の戦略設計・プロジェクトマネジメント ・施策の効果検証と改善提案 ・社内プロダクトチーム・開発との連携による機能改善要望の推進 社内外のステークホルダーマネジメント ・社内関係部門(プロダクト・マーケ・セールス)との連携設計 ・顧客側の複数部門・意思決定者との関係構築キャリアイメージマネジメントレイヤー、VP・CxOへの登用 組織も拡大している中でマネジメントの道はもちろん、そのほかにも多数の新たな挑戦機会をご提供できます。▍ポジションの特徴  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 経営層折衝が主戦場:部門長・役員レイヤーとの直接対話がメイン業務 売上責任を持つ:アップセル・クロスセルのパイプライン管理とクロージングを担います。 自ら考えて動くことを前提とする:仕組みが整っていない環境で、自分で仮説を立てて動ける人を求めています。 新設部門の立ち上げフェーズであり、部門長と共にオペレーション・組織の型をつくる側になります。▍選考フロー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2, 3回程度)→ワークサンプルテスト→最終面接 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。 ※ワークサンプルテストは事前に課題をお渡しします。 ※最終面接前に、リファレンスチェックをお願いする場合がございます。

Biz_21_ABMフロントセールス

アカウントプランニングの中心へ——戦略的ABMフロントセールス
募集背景当社プロダクトは、消費者やユーザーの“本音データ”をもとに事業開発・商品改善・ブランド戦略・店舗オペレーション改善など、大手企業の意思決定を支えるプロダクトとして導入が進んでいます。特にエンタープライズ領域では、ブランド数が多い消費者接点が多く本音データの価値が最大化しやすい部署横断でDX・マーケ・事業開発が連携する構造中長期の関係構築で大きな売上貢献が見込める という背景があり、導入インパクトが非常に大きい市場です。現在、複数の大手企業との取引が拡大しており、アカウント攻略の再現性を高めるため、“専任の戦略フロント”が必要になっています。そのため今回、エンプラ企業に対して戦略的ABMアプローチを推進し、大規模アカウントの関係構築〜商談創出までを担う新たな仲間を募集しています。業務ミッションアカウントリストに基づいたターゲティングキーマンへのアプローチ(電話・メール・紹介・イベント等)関係性構築(複数部署・複数人との接点)課題ヒアリング、仮説提案、論点整理商談獲得に向けたマーケ/セールスとの連携ナーチャリング活動の実行(短期と中長期のバランス)ポジションの魅力当社プロダクトは、消費者・ユーザーの“本音データ”を活用し、大手企業の事業改善・商品開発に直結する価値を提供しています。本ポジションでは、エンタープライズ企業へのABM型アプローチを軸に、組織構造の理解、キーマン特定、複数ブランドへの展開など、アカウント攻略の戦略〜実行を一気通貫で担える点が最大の魅力です。単なる商談獲得ではなく、課題深掘りや長期的な関係構築を通じて、大規模アカウントの売上インパクトをつくる経験が積めます。マーケ・セールス・CSと連携しながらプロジェクト型で進めるため、戦略思考・組織理解・調整力など、エンプラ営業に必要なスキルを総合的に伸ばせる環境です。将来的にはアカウントエグゼクティブとしてキャリアを広げたい方に最適なポジションです。キャリアパスグループマネージャー等マネジメントレイヤー新規事業におけるSales Lead営業企画アカウントマネジャー選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2,3回程度)→最終面接(ケーススタディ) ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。 ※面接という手法以外に、ケーススタディをもとにしたテストをお願いさせていただく可能性がございます。 ※リファレンスチェックをお願いさせていただく可能性がございます。

Corp 01_タレントアクイジション(マネージャー候補)

募集背景直近1年でコンパウンドスタートアップとして新規プロダクトを複数ローンチし、事業をより拡大していく予定です。そのためにはまだまだ共に船をつくる仲間が必要で、来期以降も多くの採用を計画しています。一方で、その中心を担っていただけるメンバーが足りない状況で、募集することとなりました。業務内容採用戦略の立案と実行事業計画に基づいた採用計画の策定から、ターゲット人材の定義、最適な採用チャネルの選定、選考プロセスの設計まで、一貫して担当いただき、人員計画の達成にオーナーシップを持っていただきます。ダイレクトリクルーティングのリードエージェントリレーションの構築・強化HiringMgrとのコミュニケーションとプロジェクトオーナー採用広報の企画と実行当社の魅力を最大限に引き出し、候補者に響く採用ブランディングを構築します。ブログ、SNS、イベントなど、様々な媒体を活用して当社のストーリーを発信してください。候補者体験の設計・向上応募から入社まで、候補者にとって最高の体験を提供できるよう、選考プロセス全体のデザインと改善を行います。入社後フォローアップまで入り込んでいただき、候補者が良い状態でキャッチアップするまでフォローアップいただきます。データに基づいた採用活動の改善採用データを分析し、ボトルネックを特定。常にPDCAを回し、採用活動の最適化を図ります。具体的にお願いしたい業務担当ポジションの採用達成に向けた活動全般のオーナーシップ採用広報や採用オペレーション改善AIを活用した採用活動のアップデート(将来的に)メンバーマネジメントと人員計画の立案選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2.3回程度)→最終面接※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Corp 05_法務責任者候補

スタートアップの挑戦を法務で支える責任者候補募集中
募集背景当社は顧客中心の経営を支援するプラットフォーム「coorum」を中心に、毎年高い成長率で事業を拡大しています。 今後はM&Aを含む非連続な成長戦略の推進や、事業規模の拡大に伴うガバナンス体制の高度化が経営上の重要テーマとなっています。 こうした事業フェーズの変化を受け、法務領域を経営視点でリードできる責任者候補を新たに迎え入れることにしました。契約法務・企業法務に加え、M&A関連の法務実務にも精通した方を求めています。業務ミッション法務グループの責任者として、法務戦略の立案・実行をリードすることM&A案件における法務面の推進(プレディール〜ポストディールまで)経営陣・事業部門のパートナーとして、事業推進に法務の立場から貢献することガバナンス・コンプライアンス体制の継続的な強化具体的な業務内容法務グループの責任者候補として、企業法務全般およびM&A関連業務に幅広く関わっていただきます。【契約法務・企業法務】 ・社内各部門からの法務相談対応 ・契約書の審査・作成・交渉支援 ・サービス利用規約の作成・改定 ・法改正対応、リーガルリサーチ ・コンプライアンス教育の企画・実施 ・外部専門家(弁護士・弁理士等)との連携・マネジメント【M&A関連業務】 ・M&A戦略における法務面の検討・助言 ・法務デューデリジェンス(DD)の実施・外部弁護士との協働 ・M&A関連契約書(株式譲渡契約、合弁契約等)の作成・交渉 ・PMI(経営統合)における法務領域の統合推進(規程整備、内部管理体制の構築等)【組織マネジメント】 ・法務グループのチームビルディング、メンバー育成 ・法務予算の策定・管理 ・経営陣への法務レポーティングポジションの魅力・M&Aを含む成長戦略の中核に法務の立場から関与できる、経営に近いポジションです。 ・事業規模の拡大期にあるスタートアップで、法務組織の推進・拡充をリードする経験が得られます。 ・経営陣、事業部門、開発部門と距離が近く、意思決定のスピードと手触り感のある環境です。 ・将来的なIPOを見据えた体制構築にも携わるチャンスがあります。選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2~3回程度)→最終面接※(ご希望によって)カジュアル面談も実施しています。 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Corp4_コーポレートIT

IPOを見据えたIT基盤づくりをリードするコーポレートIT募集中(ハイブリッドワーク/フレックス)
募集背景Asobicaは、「遊びのような熱狂で、世界を彩る」というミッションのもと、現在は 「顧客中心の経営をスタンダードにする」というビジョンの実現に向けて全社で奔走しています。ビジョンの実現はもちろんのこと、Asobicaがお客様に提供する価値を最大化するべく、事業成長に伴う社内IT基盤の最適化とエンタープライズクラスのセキュリティ構築が急務となっています。しかしながら、現在のコーポレートITグループは少人数での運営となっており、セキュリティ強化やIT基盤の最適化といった中長期的なミッションにより一層注力できる体制の構築が求められています。IT基盤の最適化とセキュリティ構築の2軸で、グループとして顧客への価値提供やAsobicaの成長に一層コミットできるよう、特に「IT基盤の最適化」の領域をリードしていただけるメンバーを新たに募集いたします。ミッション多角的なIT基盤最適化のリードシステムの入れ替えや取捨選択による全社的な効率化やコスト最適化の推進をお任せします。※セキュリティの整備(エンタープライズ顧客のニーズに対応するための一定水準のセキュリティ体制の整備・向上)については、領域を分担する形で既存メンバーがリード予定ですが、ご経験や今後のキャリアビジョン等を踏まえて、「こんな領域にコミットしてみたい」といったご希望がおありでしたら、ぜひご相談ください。業務内容■IT基盤の最適化全社で利用するツール(Google Workspace、Microsoft 365、Slack、Notion等)の選定・導入・運用改善ツールの入れ替えや統廃合、活用促進による全社的な効率化・コスト最適化の推進社内ネットワーク(Wi-Fi、ゼロトラスト環境等)の構築・運用・改善■ セキュリティ体制の構築・運用エンタープライズクラスのセキュリティ要件に対応するための体制構築全般顧客からのセキュリティチェックシートへの回答対応・運用改善脆弱性情報の収集・評価および全社への対応推進ISMS運用への参画■ IT資産・アカウント管理入退社・組織変更に伴うSaaSアカウントの発行・削除・権限管理PC等デバイスの調達・返却管理・脆弱性対応新入社員向けの機器セットアップ補助および情報セキュリティ研修の実施 ※本業務については一部をアウトソースしており、アウトソースの比率を高めていく予定です。■ 社内ヘルプデスク・業務改善社員からのIT関連の問い合わせ対応AIを活用したヘルプデスク業務の効率化・自動化の推進ポジションの魅力IPOを見据えたIT統制・情報セキュリティ体制の構築にコアメンバーとして関わることができる少人数のチームで裁量が大きく、IT基盤の戦略立案から実行までを一気通貫で担うことができる多様なSaaSプロダクトを扱い、最新のクラウド技術やゼロトラストセキュリティの実践経験を積むことができるエンタープライズ顧客の要求水準に応えるセキュリティ設計に携わることができるAI活用やNotion等を駆使した業務自動化など、コーポレートIT領域の最前線で挑戦できる環境がある事業成長フェーズの企業で、全社に影響を与えるIT戦略の意思決定に参画できる選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2~3回程度)→最終面接※ご希望に応じて、カジュアル面談も実施しております。 ※面談/面接については、原則オンラインで実施いたします。オフィスでの対面面談/面接の実施を希望される場合には、別途ご相談くださいませ。

Design 00_オープンポジション

▍具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。 ▍開発環境(デザイン)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・デザイン作成:Figma,Adobe Creative Cloud,Canva ・チームコミュニケーション:Slack,zoom ・ドキュメント/タスク管理:Notion,Backlog,Google Workspace ▍選考フロー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ)→面接複数回(2.3回程度)→最終面接 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Design 05_シニアプロダクトデザイナー

【UXプロセスをゼロから設計】顧客中心の経営を推進するシニアプロダクトデザイナー(フレックス/フルリモート)
募集背景Asobicaは「顧客中心の経営をスタンダードにする」というビジョンを掲げ、あらゆる顧客体験(CX)の向上を目指すホンネプラットフォーム「coorum(コーラム)」シリーズを展開するスタートアップです。今後、「coorum」のさらなる機能強化や新規プロダクト開発を進める上で、ユーザーにとって真に価値ある体験を提供することが、プロダクトの成功において非常に重要な鍵になると考えています。そのため、これまで以上に顧客に寄り添ってインサイトや本質的な課題への理解を深める必要があります。プロダクトデザインのプロセス全体に一貫して携わりながら、特にユーザーリサーチやインサイトの発見、それに基づくユーザー課題に対する最適な解決アプローチを設計することに強い関心と意欲をお持ちのプロダクトデザイナーの仲間を求めています。期待するアクションご自身でプロセスを設計し、プロダクトの成長を牽引する、0→1の挑戦を期待します。 ・開発プロセスを設計し、UXプロセス(HCD)の最適解を組織に定着させるための運用ルールを構築 ・定量・定性データの厳密な運用を通じて、客観的根拠に基づく開発文化の構築 ・PdM/PO領域にまで越境し、プロダクトの機能や価値定義に意見を出し、戦略にコミット ・プロダクト開発におけるUXリテラシー向上のため、ステークホルダーへの啓蒙活動具体的な業務内容coorumのプロダクトデザイナーとして、ユーザーの課題解決と事業成長に貢献する優れた顧客体験の実現をリードします。 ・「coorum」のUI/UX設計 ・データドリブンな意思決定のため、価値仮説の検証プロセス(リサーチ設計、プロトタイピング)の主導 ・実装後の効果検証として、仮説検証サイクルを回しながらプロダクトを改善 ・新規事業における価値検証に必要な情報設計およびプロトタイプ作成 ・UXリサーチに基づき、機能の価値定義とユーザー体験を設計 ・マルチプロダクトの複雑性に対応するため、ステークホルダー間の共通認識を取りながら、必要なシステムの考慮・設計【使用ツール】・デザイン作成:Figma、Adobe Creative Cloud ・チームコミュニケーション:Slack、zoom、meet ・ドキュメント/タスク管理:Notion、Jira、 Google Workspaceポジションの魅力このポジションでは、プロダクトと組織の非連続な成長をデザインの力で推進できます。 ・「coorum」のプロダクト体験価値向上を、ユーザー視点の中心となって推進し、非連続な成長を牽引する経験を得られます。 ・柔軟性が高く裁量を活かせる環境で、PdMやPMM領域まで越境し、課題解決を主導できます。 ・UXの専門性を深く探求し、高い裁量とオーナーシップを持てます。 ・ゼロから仕組みづくりに関われるため、スキルと経験値を高めることができます。本ポジションのキャリアイメージ・デザインマネージャー ・リードUXリサーチャー ・PdM などのキャリアの機会を提供できると考えています。 上記はあくまで一例であり、スタートアップならではのご自身でキャリアを切り拓く大胆なチャレンジは、組織としても大いに歓迎します。チームの状況Asobicaには、デザインに携わる正社員メンバーが現在6名在籍しており、以下のように所属が分かれています。 ・プロダクトマネジメント部プロダクトデザイングループ:3名 ・ピープル&コミュニケーション部コミュニケーションデザイングループ:3名 所属部署は異なるものの、毎朝のショート定例含めデザイン組織として日々密に連携をとりながら活動しています。選考フロー・書類選考(履歴書・職務経歴書・ポートフォリオ)→面接複数回(2〜3回程度)→最終面接 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。 ※最終フェーズにて、リファレンスチェックを依頼しております。予め、依頼候補2名(現職もしくは前職の「上司・先輩」と「部下・後輩 」)のリストアップへのご協力をお願いいたします。参考情報・Asobica Design Blog: https://note.com/asobica_official/m/mbfd77d9429f9 ・デザイングループnotion: https://asobica.notion.site/Grp-ea340ec1494e4d8494d62b21c8d68670
Design 05_シニアプロダクトデザイナー

Engineer 00_オープンポジション(エンジニア)

▍具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ オープンポジションのため、面談を複数回実施しながら決定をさせていただきます。 【開発環境】 ・サーバーサイド:Ruby、TypeScript、Ruby on Rails、Node.js(Hono)  ・フロントエンド:TypeScript、React、jQuery、Vite、Next.js ・データベース:MySQL ・ソースコード管理:GitHub ・インフラ:AWS ・ネイティブアプリ:Dart(Flutter) ・その他:CloudSearch、GitHubActions、Slack ・生成AI活用:Devin、GitHub Copilot、Cursor、Claude、ChatGPT、Gemini、Notion AI ▍選考フロー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2〜3回程度)→最終面接 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Engineer 01_テックリード

▍募集背景  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Asobicaは「顧客中心の経営をスタンダードにする」をビジョンに掲げています。 その背景には、生活者の価値観が「モノの所有」から「良質な体験」へとシフトした現代において、多くの企業が顧客との真のつながりづくりに課題を抱えているという現状があります。 私たちはこの課題を解決するため、顧客の「行動(What)」だけでなく、その裏側にある「本音(Why)」までを可視化する、ホンネデータプラットフォーム「coorum」を開発・提供しています。https://coorum.jp/ 現在、coorumは複数のプロダクトをシームレスに提供する「コンパウンド戦略」を核として、新たなフェーズを迎えています。 事業の急拡大に伴い、新たな技術的課題が生じています。具体的には、複数プロダクトによるアーキテクチャの複雑化、事業スピードと開発品質の両立、そして機能拡張の足かせとなる技術的負債の蓄積といった課題に直面しています。 これらの課題を解決し、独自の「本音データ」を活用した施策の提案や事業成長に必要な情報を手軽に取り出せる未来を実現するためには、中長期的な視点に基づいた技術戦略と、それらを推進するリーダーシップが不可欠です。 プロダクト開発の技術的な中核を担い、今後のAsobicaの根幹となる重要なプロジェクトをはじめとした0→1開発をメインに、アーキテクチャ設計から主導し、複雑な技術課題を解決しながらチーム全体の生産性と技術力を向上させる、経験豊富なテックリードの方に参画いただきたいと考えています。 Asobicaが次のステージへ飛躍するための技術基盤構築をリードしていただくことを期待しています。 ▍業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 『技術的リーダーシップを通じて、事業の非連続な成長を牽引する』 事業のコアとなる「コンパウンド戦略」を技術的側面からリードし、品質の高いプロダクトを迅速に届け続けるための、強固な技術基盤と持続可能な開発体制を構築することがテックリードのミッションです。 ミッション達成のため、技術的な意思決定をリードしながら、以下の業務を推進していただきます。 【1】技術戦略・アーキテクチャ設計 ・coorumの根幹となる「統合基盤プロジェクト」など、0→1フェーズにおける技術選定、アーキテクチャ設計、開発のリード ・VPoTと連携し、事業計画やプロダクトロードマップに基づいた担当領域の技術戦略を策定・提案 ・マルチプロダクト化に伴う技術的負債の計画的な返済、スケーラビリティやパフォーマンスに関する課題の解決を主導 ・新規技術の調査・検証を行い、プロダクト価値を最大化するための導入を推進 【2】ソフトウェア開発と課題解決 ・特に複雑性の高い機能や、性能・拡張性要件が厳しい箇所における設計と実装のリード ・コード品質を維持・向上させるためのレビュープロセス全体の牽引 ・開発スピードや品質におけるボトルネックの特定と、その解決策の立案・実行 ・プロダクト横断で発生する技術的な問題の調査と根本解決 【3】チーム・組織への貢献 ・エンジニアメンバーに対する技術的なメンタリングや勉強会の開催などを通じた育成 ・チームのコーディング規約や設計原則といったベストプラクティスの策定と浸透 ・CI/CDやテスト自動化、モニタリング環境など開発プロセスの継続的な改善活動のリード ・PdMやデザイナー、ビジネスサイドといった他職種との円滑なコミュニケーションと、技術的な観点からの仕様調整・提案 【開発環境】 ・サーバーサイド:Ruby、TypeScript、Ruby on Rails、Node.js(Hono)  ・フロントエンド:TypeScript、React、jQuery、Vite、Next.js ・データベース:MySQL ・ソースコード管理:GitHub ・インフラ:AWS ・その他:GitHubActions、Slack ・生成AI活用:Devin、GitHub Copilot、Cursor、Claude、ChatGPT、Gemini、Notion AI ▍ポジションの魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・HRTの文化を基盤に強くしなやかな開発組織を構築する Asobicaの開発組織にはHRT(謙虚・尊敬・信頼)を基盤とした、心理的安全性の高いカルチャーがあります。この文化を大切にしながら、未完成な仕組みを自らの手で構築し、チームの技術力を向上させることで、チーム全体のパフォーマンスを向上させる達成感を味わうことができます。 ・事業戦略の核となる、0→1の技術基盤構築への挑戦 事業の根幹である「コンパウンド戦略」の要となる基盤のアーキテクチャ設計と開発をゼロからリードします。既存プロダクトの技術的課題とも向き合いながら、事業全体の最適解となるアーキテクチャを実現するという、難易度と手応えのある挑戦ができます。 ・大きな裁量のもと、事業の成長を技術でドライブする VPoT含め他エンジニアと密に連携し、担当領域における技術的意思決定をお任せします。特定の機能の技術選定に留まらず、アーキテクチャ全体の設計や開発プロセスの改善、チームの技術文化の醸成まで、プロダクトと事業の成長に直結する大きな裁量を持って取り組むことができます。 ▍選考フロー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2〜3回程度)→最終面接 ※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。 ※最終フェーズにて、リファレンスチェックを依頼しております。予め、依頼候補2名(現職もしくは前職の「上司・先輩」と「部下・後輩 」)のリストアップへのご協力をお願いいたします。 ▍エンジニア組織に関する参考記事  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ エンジニア組織の考え方(Qiita):https://zine.qiita.com/interview/202310-asobica/ エンジニアテックブログ:https://note.com/asobica_official/m/me5fd4a870c19

Engineer 17_シニアプラットフォームエンジニア(統合基盤)

募集背景Asobicaは「顧客中心の経営をスタンダードにする」をビジョンに掲げています。 その背景には、生活者の価値観が「モノの所有」から「良質な体験」へとシフトした現代において、多くの企業が顧客との真のつながりづくりに課題を抱えているという現状があります。 私たちはこの課題を解決するため、顧客の「行動(What)」だけでなく、その裏側にある「本音(Why)」までを可視化する、ホンネデータプラットフォーム「coorum(コーラム)」を開発・提供しています。現在、複数プロダクトを横断して価値提供を加速させるための取り組みとして「統合基盤」づくりを進めています。 統合・マルチテナント・権限・データ境界など、プロダクト横断で成立させるための重要論点が多く、技術的な意思決定の質とスピードが成果に直結する領域です。 この取り組みを継続的に前進させるために、判断の前提や基準を言語化して運用し、意思決定〜実装〜運用が滞留しない形で回る状態を目指しています。 将来的には、統合基盤がプロダクト横断の標準基盤として整備・普及し始めている状態を実現したいと考えています。そこで本ポジションでは、シニアプラットフォームエンジニアとして、担当領域の意思決定を主導し、実装・運用まで含めて成果に接続しながら、統合基盤を「プロダクト横断の標準基盤」へと進化させていく役割をお任せします。ポジションにおけるミッション【1】統合基盤としての“判断基準”を運用できる状態にする Platform / Application の境界・設計原則・スコープ(引き算の基準)を明確にし、チームが迷わない状態をつくる【2】共通基盤を“プロダクト横断の仕組みとして整備・普及する形”で提供する フロント基盤を含め、各プロダクトチームが使いやすい形で、UI / API / データ / 運用 / 開発体験を整え、横断利用が進む状態をつくる【3】アプリ実装→基盤拡張のフィードバックループを回し、継続的に前進できる体制をつくる トレードオフを扱いながら、意思決定→実装→運用が滞留しない状態をつくる主な業務内容統合基盤上で動くアプリケーションの設計〜実装〜運用のリード統合基盤の上に構築するアプリケーションを、要件整理〜設計〜実装〜運用まで一気通貫で推進する1つ以上のアプリケーション/機能を「完成まで持っていける状態」(リリース/運用開始/改善サイクルが回る状態)をつくる互換性・段階移行・ロールバックを前提に、継続的に改善できる開発体制・品質基準(テスト/エラーハンドリング等)を整えるフロント基盤(Web Components等)を活用した、プロダクト横断UIの整備・普及フロント基盤を活用し、プロダクト横断で利用可能なUIの“共通部品”を整備・普及するコンポーネント設計、ガイド整備、互換性・変更管理を含む運用設計を行い、各プロダクトチームで使われ続ける状態をつくるアプリ実装で見えた課題の抽出→基盤側へのフィードバック→機能拡張の推進アプリケーション実装で見えた課題・不足(API、データモデル、実行基盤、運用面)を基盤側へフィードバックし、拡張を推進するトレードオフ(速度・品質・運用・セキュリティ・コスト)を言語化し、意思決定→実装まで前に進める判断の前提・結論・理由をドキュメント化し、意思決定の再現性を担保する(ADR等)基盤思想の理解と体現(Platform / Application境界・データモデル方針の維持)Platform / Application の境界設計やデータモデル方針など、統合基盤の設計思想を理解し、アプリケーション設計・実装に反映する例外や継ぎ足しで複雑さを増やさず、プロダクト横断の一貫性を保つ判断基準を運用する部門横断の巻き込み・合意形成PdM・デザイナー・各開発チーム・ビジネス側と連携し、前提差を翻訳して合意形成を進める論点・依存関係・優先順位を整理し、意思決定の場を設計して前に進めるポジションの魅力・得られる経験事業インパクトが大きい1つの機能開発に閉じず、複数プロダクトに横串で効く統合基盤を整えることで、開発速度・品質・運用効率にレバレッジをかけることができる難易度の高い開発に向き合える統合基盤の上でアプリケーション/UIを「リリースして使われ、改善が回る状態」まで進める必要があり、実装だけでなく互換性・段階移行・運用・観測性まで含めて扱う難しさがあるPlatform / Application の境界やデータモデル方針などの“思想”を前提に、現場の実装へ落とし込む推進力が求められる“作って終わり”ではなく、整備・普及(浸透)までがスコープAPI/データ/運用/開発体験に加え、UIの共通部品(Web Components等)の整備・ガイド化を通じて、プロダクト横断で使われる状態をつくる経験が積める実装を通じて基盤を進化させられる(フィードバックループが回せる)アプリケーション実装で見えた課題・不足を基盤側へフィードバックし、API/データモデル/実行基盤/運用の拡張を意思決定〜実装まで推進できる技術×組織×プロダクトの接続点でリードできるPdM・デザイナー・開発チーム・ビジネスサイドと連携し、技術と事業の言葉のギャップを埋めながら合意形成〜実行まで担うことができる意思決定の再現性をつくれる(属人性を減らせる)ADR等で判断の背景・理由を残し、チームが迷わず進める状態をつくることで、領域の推進を継続可能にできるキャリアステップイメージVPoTVPoECTO などのキャリアの機会を提供できると考えています。 上記はあくまで一例であり、スタートアップならではのご自身でキャリアを切り拓く大胆なチャレンジは、組織としても大いに歓迎します。エンジニア組織について遠隔地からフルリモートで働くメンバーも多く、個々の高い専門性を、互いへの尊敬に基づいたチームワークで最大限に活かし、持続的な価値創造を目指しています。その基盤となるのが、HRT(謙虚・尊敬・信頼)の実践です。技術的な正しさはもちろん、相手へのリスペクトを忘れないコミュニケーションを大切にしています。心理的安全性の高い環境で本質的な議論に集中し、共に成長していけるカルチャーです。選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2〜3回程度)→最終選考(リファレンスチェック・面接)※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Product 03_プロダクトマネージャー(PdM)

募集背景Asobicaは「顧客中心の経営をスタンダードにする」をビジョンに掲げ、企業と顧客の関係性をアップデートすることに向き合っています。 現代は「モノの所有」から「良質な体験」へと生活者の価値観がシフトし、多くの企業が「なぜ買われたか」を捉えきれないまま、行動データや購買データに頼った意思決定を続けています。 行動データはコモディティ化する一方で、AI時代においては独自の一次情報=本音データが競争優位の源泉になっていくと私たちは捉えています。Asobicaが提供する『coorum(コーラム)』は、コミュニティ・リサーチ・購買データを起点に、顧客の「行動(What)」だけでなく「本音(Why)」まで可視化するホンネデータプラットフォームです。 中長期では顧客中心を実現するための経営インフラとして、企業のオペレーションとデータを束ね、あらゆる部門の意思決定の在り方を変革していくことを目指しています。 単に、ツールとして便利なSaaSではなく、企業の業務フローの深部に入り込み、なくてはならないレベルまで踏み込む状態を実現していくフェーズです。これらを実現するため、複数プロダクトを組み合わせるコンパウンド戦略と、その基盤となるプロダクト共通基盤の構築を進めています。 現在のcoorumは、複数プロダクト(community・research・insight・promotion・report)で構成されており、プロダクト共通基盤はこれらを支える技術的コアにあたります。 統合・マルチテナント・権限・データ境界など、プロダクト横断で成立させるための重要論点が多く、AI-Nativeを前提とした設計思想で構築しているのが特徴です。 中期的にはこのプロダクト共通基盤の上に複数プロダクトを継続的に立ち上げていく構想を持っており、コンパウンド戦略のもと、今後拡大していく各プロダクトを責任を持ってリードできるPdM体制の構築を進めています。本ポジションは、0→1を牽引できるエンジニアリングに理解のあるPdMを増員するためのポジションです。 プロダクト共通基盤上で立ち上がる新規プロダクトにおいては、エンジニアと密に連携しながら、技術的な議論に深く関与し、実装制約や技術的可能性を踏まえて仕様を定義できる存在がコンパウンド戦略の中核を担います。エンジニアリング理解を武器に、プロダクト共通基盤上での新規プロダクトの立ち上げをリードし、コンパウンド戦略における複雑な仕様検討をPdMとして担いながら、前例のない市場で、事業と技術の言葉のギャップを埋め、AI-Nativeなプロダクトをゼロから設計・実装していける方をお迎えしたいと考えています。ポジションにおけるミッション担当プロダクトの推進責任を担い、顧客への提供価値の最大化と事業成長にコミットする継続的に拡大していくプロダクトポートフォリオの中で、自身の担当領域を確かなものにしつつ、横展開可能な型や思想を作っていくエンジニアリングへの理解を武器に、エンジニアをはじめ他職種と密に連携しながら、プロダクトの構想から市場投入まで一気通貫で推進することで、事業成長にコミットするプロダクト共通基盤のコアとなる新規プロダクトの立ち上げを担い、コンパウンド戦略の根幹を形作る主な業務内容担当プロダクトの戦略・ロードマップ策定ユーザーインタビュー・行動データ・KPI分析などの一次情報や、PMM・CS・セールスとの連携を通じて、本質的な顧客課題と価値仮説を発見・言語化する顧客課題と事業インパクトを起点に、担当プロダクトのビジョン・戦略・ロードマップを描き、PMM・開発・経営と合意形成しながら推進するプロダクト共通基盤上で連携する複数プロダクトの中で、担当プロダクトの位置づけと提供価値を定義する要件定義からリリース・改善までの一気通貫リードPRD・要件定義の作成、機能の優先順位付け、開発チームとの実装方針策定PMM・プロダクトデザイナー・開発・ビジネスサイド・経営など多様なステークホルダーとクロスファンクショナルに連携し、顧客・事業・開発の言葉のギャップを埋めながら合意形成〜実行まで担うリリース後のプロダクトKPI観測・改善サイクルの推進コンパウンド戦略の推進PJメンバーと議論しながら、複数プロダクト間の整合性・連動性を担保する担当プロダクトでの知見・型を横展開し、後続プロダクトの立ち上げ・改善に活かす新規プロダクトの立ち上げプロダクト共通基盤上に新たに立ち上げるプロダクトについて、コンセプト設計・価値定義・PRD策定・ローンチまでをPdMとして担うエンジニアリング理解を活かした仕様定義・技術議論への関与エンジニアの技術選定・設計判断の背景を理解した上で、実装制約や技術的可能性を踏まえて要件・仕様を定義するプロダクト共通基盤上のコンパウンドプロダクトにおける、複数プロダクト連携を伴う複雑な仕様検討をPdMとしてリードするポジションの魅力・得られる経験AI-Nativeなプロダクトをゼロから立ち上げられる既存プロダクトにAIを後付けするのではなく、AIを前提とするプロダクトをゼロから設計・開発できるコンパウンド戦略の最前線で大きな事業インパクトを生み出せる中期プロダクト戦略のコアであるプロダクト共通基盤の上で、複数プロダクトに横串で効く価値設計をリードできるRippling社のコンパウンド戦略、パランティア社のオントロジーを参照事例とする、世界的にも数少ないコンパウンド戦略を自らの意思決定で形にしていける難易度の高いプロダクトづくりに向き合える既存プロダクトの延長ではなく、新たに立ち上げるプロダクトをコンセプト設計・価値定義の段階から担える顧客の一次情報・データを起点に、プロダクトの価値そのものを定義できる顕在化した要望に応えるだけにとどまらず、顧客の本音(Why)に深く向き合い、提供価値そのものを問うところからプロダクトづくりを担える顧客×事業×開発の接続点でリードできるPMM・プロダクトデザイナー・エンジニア・ビジネスサイドなど多様なメンバーと連携し、顧客・事業・開発の言葉のギャップを埋めながら合意形成〜実行まで担えるキャリアステップイメージシニアPM(プロダクト責任者)プロダクトラインマネージャーVPoPCPO事業開発 などのキャリアの機会を提供できると考えています。 上記はあくまで一例であり、スタートアップならではのご自身でキャリアを切り拓く大胆なチャレンジは、組織としても大いに歓迎します。選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2〜3回程度)→最終選考(リファレンスチェック・面接)※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。

Product 04_プロダクトマネージャー(PdM/UX領域)

募集背景Asobicaは「顧客中心の経営をスタンダードにする」をビジョンに掲げ、企業と顧客の関係性をアップデートすることに向き合っています。 現代は「モノの所有」から「良質な体験」へと生活者の価値観がシフトし、多くの企業が「なぜ買われたか」を捉えきれないまま、行動データや購買データに頼った意思決定を続けています。 行動データはコモディティ化する一方で、AI時代においては独自の一次情報=本音データが競争優位の源泉になっていくと私たちは捉えています。Asobicaが提供する『coorum(コーラム)』は、コミュニティ・リサーチ・購買データを起点に、顧客の「行動(What)」だけでなく「本音(Why)」まで可視化するホンネデータプラットフォームです。 中長期では顧客中心を実現するための経営インフラとして、企業のオペレーションとデータを束ね、あらゆる部門の意思決定の在り方を変革していくことを目指しています。 単に、ツールとして便利なSaaSではなく、企業の業務フローの深部に入り込み、なくてはならないレベルまで踏み込む状態を実現していくフェーズです。これらを実現するため、複数プロダクトを組み合わせるコンパウンド戦略と、その基盤となるプロダクト共通基盤の構築を進めています。 現在のcoorumは、複数プロダクト(community・research・insight・promotion・report)で構成されており、プロダクト共通基盤はこれらを束ねる共通レイヤーにあたります。 プロダクト横断で一貫した顧客体験を成立させるために解くべき論点が多く、AI-Nativeを前提とした設計思想で構築しているのが特徴です。 中期的にはこのプロダクト共通基盤の上に複数プロダクトを継続的に立ち上げていく構想を持っており、コンパウンド戦略のもと、今後拡大していく各プロダクトを責任を持ってリードできるPdM体制の構築を進めています。本ポジションは顧客体験設計を起点にプロダクトをリードできるUXに知見のあるPdMを増員するためのポジションです。 プロダクト共通基盤上で刷新される顧客向けプロダクト(research・promotion・report)においては、単なる機能要件の整理ではなく、顧客の本音(WHO × WHAT × WHY)を引き出す設計そのものが、プロダクトの競争優位に直結します。 「なぜ買われたか」を捉える設計を、開発フローの最上流から組み込める存在が、コンパウンド戦略の中核を担います。UXリサーチ・体験設計・情報設計の専門性を武器に、複数プロダクトを横断する一貫した顧客体験を設計し、「コンパウンドだからこそ提供できる価値」を体現していただきながら、前例のない市場で、顧客の本音とプロダクトの間に橋を架け、AI-Nativeなプロダクトをゼロから設計していける方をお迎えしたいと考えています。ポジションにおけるミッション担当プロダクトの推進責任を担い、顧客への提供価値の最大化と事業成長にコミットする継続的に拡大していくプロダクトポートフォリオの中で、自身の担当領域を確かなものにしつつ、横展開可能な型や思想を作っていく「顧客中心の経営」というAsobicaのプロミスをプロダクト体験を通じて顧客に届ける複数プロダクトを横断する一貫した顧客体験を設計し、コンパウンドだからこそ提供できる価値を体現する ※参画初期は特定領域からスタートし、段階的に複数プロダクト横断へ拡張していく想定主な業務内容体験設計・情報設計・プロトタイピングプロダクト共通基盤上で刷新される顧客向けプロダクト(research・promotion・report)における体験設計、情報設計、プロトタイピングを通じて曖昧な要件を具体化するUXリサーチ・プロダクトディスカバリーの推進ユーザーインタビュー・行動データ分析・MVP検証などを通じて、本質的な課題発見と価値定義を行うHCD(人間中心設計)の思想と進め方を、開発フローの最上流に組み込む担当プロダクトの戦略・ロードマップ策定ユーザーインタビュー・行動データ・KPI分析などの一次情報や、PMM・CS・セールスとの連携を通じて、本質的な顧客課題と価値仮説を発見・言語化する顧客課題と事業インパクトを起点に、担当プロダクトのビジョン・戦略・ロードマップを描き、PMM・開発・経営と合意形成しながら推進するプロダクト共通基盤上で連携する複数プロダクトの中で、担当プロダクトの位置づけと提供価値を定義する要件定義からリリース・改善までの一気通貫リードPRD・要件定義の作成、機能の優先順位付け、開発チームとの実装方針策定PMM・プロダクトデザイナー・開発・ビジネスサイド・経営など多様なステークホルダーとクロスファンクショナルに連携し、顧客・事業・開発の言葉のギャップを埋めながら合意形成〜実行まで担うリリース後のプロダクトKPI観測・改善サイクルの推進コンパウンド戦略の推進PJメンバーと議論しながら、複数プロダクト間の整合性・連動性を担保する担当プロダクトでの知見・型を横展開し、後続プロダクトの立ち上げ・改善に活かす新規プロダクトの立ち上げプロダクト共通基盤上に新たに立ち上げるプロダクトについて、コンセプト設計・価値定義・PRD策定・ローンチまでをPdMとして担うポジションの魅力・得られる経験AI-Nativeなプロダクトをゼロから立ち上げられる既存プロダクトにAIを後付けするのではなく、AIを前提とするプロダクトをゼロから設計・開発できるコンパウンド戦略の最前線で大きな事業インパクトを生み出せる中期プロダクト戦略のコアであるプロダクト共通基盤の上で、複数プロダクトに横串で効く価値設計をリードできるRippling社のコンパウンド戦略、パランティア社のオントロジーを参照事例とする、世界的にも数少ないコンパウンド戦略を自らの意思決定で形にしていける難易度の高いプロダクトづくりに向き合える既存プロダクトの延長ではなく、新たに立ち上げるプロダクトをコンセプト設計・価値定義の段階から担える顧客の一次情報・データを起点に、プロダクトの価値そのものを定義できる顕在化した要望に応えるだけにとどまらず、顧客の本音(Why)に深く向き合い、提供価値そのものを問うところからプロダクトづくりを担える顧客×事業×開発の接続点でリードできるPMM・プロダクトデザイナー・エンジニア・ビジネスサイドなど多様なメンバーと連携し、顧客・事業・開発の言葉のギャップを埋めながら合意形成〜実行まで担えるキャリアステップイメージシニアPM(プロダクト責任者)プロダクトラインマネージャーVPoPCPO事業開発 などのキャリアの機会を提供できると考えています。 上記はあくまで一例であり、スタートアップならではのご自身でキャリアを切り拓く大胆なチャレンジは、組織としても大いに歓迎します。選考フロー書類選考(履歴書・職務経歴書)→面接複数回(2〜3回程度)→最終選考(リファレンスチェック・面接)※原則、オンラインで実施します。オフィスでの対面面接の実施を希望される場合は別途ご相談くださいませ。