株式会社ティアフォー 全ての求人一覧10. Product / Project Management の求人一覧
株式会社ティアフォー 全ての求人一覧

1805_テクニカルプロジェクトマネージャー・自動運転システム開発

【背景】 ティアフォーでは「自動運転の民主化」というビジョンを掲げ、世界初のオープンソース自動運転ソフトウェア「Autoware」の開発・運用を行い、自動運転に関連するプロダクト、ソリューション、サービスをグローバルに提供しています。私たちのエコシステムには世界中の企業が参画しており、技術革新のスピードを加速させながら、公共交通や物流などの分野で実用的なレベル4自動運転の社会実装を推進しています。 この壮大なビジョンを実現するためには、AI、ソフトウェア、ハードウェア、そして車両プラットフォームを高度に融合させ、一つの完成された「システム」として機能させることが不可欠です。未だ正解のない自動運転開発において、複雑な技術的依存関係を解き明かし、エンジニアリングの現場からプロジェクトを強力に牽引してティアフォーの競争優位性を確立する、技術に精通したプロジェクトリーダーを求めています。 【仕事内容】 自動運転システム開発の司令塔として、開発ロードマップの策定から実装・評価に至るまでのテクニカルマネジメントをリードしていただきます。エンジニアリングチームとビジネス・現場運用チームの架け橋となり、技術的な妥当性を担保しながら「開発の停滞ゼロ」と「安全性・品質の最大化」を高度に両立させることがミッションです。 <開発計画の策定とマスタースケジュールの構築> 各事業部門のニーズと技術的な実現可能性を統合し、自動運転システムの機能開発ロードマップを定義する。 複雑なソフトウェアスタックとハードウェアの依存関係を可視化し、プロジェクトのクリティカルパスを特定。マスタースケジュールを構築・管理する。 <技術依存関係の制御> チーム間調整: ソフトウェアとハードウェア(センサー・計算機)間のインターフェース調整を主導し、統合時の不整合を未然に防ぐ。 技術的ボトルネックの解消: 開発過程で生じる技術的なトレードオフ(例:計算リソースと認識精度のバランス)に対し、アーキテクチャの観点から最適解を導き出し、意思決定を加速させる。 <開発プロセスの実行指示と品質管理> エンジニアリングチームへの指示: 確定したマイルストーンに基づき、スプリントの優先順位やリソース配分を最適化。開発進捗を定量的に把握し、遅延リスクを早期に検知・解消する。 安全性・信頼性の担保: 機能安全(ISO 26262)やSOTIF(ISO 21448)のコンセプトを開発プロセスに組み込み、実証実験や社会実装に耐えうる品質を確保する。 <ステークホルダー間の合意形成とアロケーション> 技術的な難所やリソースの制約が生じた際、全社的な優先順位に基づき、開発スコープの調整案を策定。経営層や顧客、パートナー企業を含むステークホルダー間の合意形成をリードする。 <フィールドデータに基づく迅速なアダプテーション> 実証実験やテストコースでの評価結果をエンジニアリングチームへ即座にフィードバックする。 現場で発生したエッジケースや不具合に対し、短期的リカバリー策と中長期的な機能改善策を整理し、開発計画へダイレクトに反映させることでデリバリーの停滞を防ぐ。 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1805_テクニカルプロジェクトマネージャー・自動運転システム開発

1806_シニアテクニカルプログラムマネージャー・自動運転向けAI半導体

【背景】 TIER IVは、オープンソースの自動運転ソフトウェアであるAutowareを中心に、自動運転に関連する様々なアプリケーション、ソリューション、サービスを提供しています。 自動運転システムは、厳しいリアルタイム制約、電力制約、そして機能安全要求を同時に満たす必要があり、これを実現するためには汎用プロセッサに依存するだけでなく、自動運転ワークロードに最適化されたSoC/アクセラレータと、それを動かすシステムソフトウェアを協調させて設計することが不可欠です。TIER IVのコンピュートプラットフォーム開発は、低消費電力・リアルタイム性・機能安全を満たしつつAI実行可能なSoC/アクセラレータと自動運転開発キットを設計・統合し、Autowareの計算基盤を最適化することをミッションとしています。 半導体開発は、投資規模・開発期間ともに当社で最も重い部類の取り組みであり、一社で完結できるものではありません。国家プロジェクトによる予算支援を受けながら、半導体メーカー・IPベンダー・設計委託先・大学とのオープンな共創体制で推進しています。この構造を成立させ、技術・予算・スケジュールの制約のなかでプログラムを適切なゴールに着地させることは大きなチャレンジとなります。 現在、開発組織は実質的に開発チームのみで構成されており、プログラムマネジメントの体制はこれから構築するフェーズです。仕組みそのものを設計しながら、複数のプロジェクトにまたがるSoC/アクセラレータ開発プログラムを統括するTechnical Program Managerを募集します。 【仕事内容】 コンピュートプラットフォーム開発のTechnical Program Managerとして、以下のような業務を担っていただきます。 - シリコン開発プログラム全体の統合計画の策定と維持 (計画からデリバリーまでのプログラム全体のプロセス管理)  -- (仕様確定 → 論理設計(RTL)→ 機能検証(DV)→ 物理設計(PD)→ DFT → テープアウト → ブリングアップ → 実機評価) - マイルストーン定義、クリティカルパス管理、依存関係とリスクの可視化、進捗把握とリスク管理 - デザインレビュー/ゲートレビューの設計・運営 - IP調達・技術選定のプロセス運営  -- (候補ベンダの評価から、内製/外注/ライセンスの意思決定まで技術リーダーとともに着地させる) - 設計委託先実行のプロセス運営  -- (ASICデザインハウス・ターンキー、IP/EDAベンダ、ファウンドリ、パッケージ・テスト工程との実行管理(業務仕様書のスコープ設定、納入物・スケジュール管理、課題のエスカレーション) - 年度予算計画の立案と予実管理、コスト見通しの更新 - 社外重要ステークホルダーマネジメント  -- 国家プロジェクトにおける交付申請、執行管理、進捗報告、審査・検査対応、および計画変更時の再計画立案と関係機関との折衝 - 社内重要ステークホルダーマネジメント  -- 経営層への定期報告と、投資判断・計画変更に関わる意思決定材料の整理  -- 事業開発/事業企画、予算管理・経理・法務、開発チーム(SoC/SW/自動運転システム)との社内調整 - 社外共同研究におけるスコープ調整、顧客側との要件すり合わせ ツール:Jira / Confluence / Google Workspace / Claude Code, Gemini 等のAIエージェント 等 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転専用に設計した独自SoC/アクセラレータについて、仕様策定から論理・物理設計、製造、実機評価までの一連のフローをプログラム全体の責任者として見渡せる - チップ設計からソフトウェア(Autoware)までを扱う、稀な開発体制のなかで意思決定に関われる - 国家プロジェクトの規模で、日本発の自動運転向けAI半導体の立ち上がりに事業側の責任者として関与できる - オープン戦略のもとで開発を進めるため、成果が自社内に閉じず業界の共有資産として残る - プログラムマネジメントの体制が未整備であるため、設計した進め方がそのまま組織の標準になる - グローバルなEDA/IPベンダ・ファウンドリ、国内外のパートナー、官公庁・大学と協働できる 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
1806_シニアテクニカルプログラムマネージャー・自動運転向けAI半導体

2006_プロジェクトマネージャー・物流事業領域/顧客プロジェクト

【背景】 TIER IVは、「自動運転の民主化」というビジョンのもと、オープンソースの自動運転ソフトウェア「Autoware」の開発・運用を行っています。世界中の企業が自動運転技術の進化に貢献できるエコシステムを構築し、技術革新のペースを加速させています。 この取り組みを通じて、社会実装にも積極的に貢献しています。 - 公共交通:利便性や交通安全の向上を目指し、自動運転車両・システム・サービスの実現を加速 - 物流:工場、土木工事現場、製鉄所など、様々な現場の自動化によって生産性向上や労働安全の確保を目指す 私たちは、Autowareをベースとしたソフトウェアプラットフォーム「Pilot.Auto」と「Web.Auto」を開発し、顧客の効率的な開発・運用を支援しています。Pilot.AutoはTIER IVが検証済みの自動運転ソフトウェアとリファレンスデザイン、Web.AutoはクラウドネイティブなDevOps開発環境です。 これらの取り組みをさらに推進するため、Pilot.Auto・Web.Autoを活用したプロジェクトをリードするプロジェクトマネージャー (物流領域、技術) を募集します。 ※ 参考情報 https://pilot.auto/ https://web.auto/ 【仕事内容】 プロジェクトマネージャー(物流領域、技術)の役割は、エンジニアと密接に連携し、自動運転システムとサービスの設計から運用まで、一連のプロセス全体をリードすることです。当社のAutowareを活用した自動運転ソリューションを、トラックメーカー、建機メーカー、そして自社の物流・運搬を担う事業者といった幅広い顧客へ提供するプロジェクトの成功に責任を持ちます。 具体的な業務内容は以下の通りです。 - プロジェクトの管理・推進:  - 顧客の要件(車両・ユースケース)を詳細にヒアリングし、プロジェクト全体を設計  - プロジェクトのKPI(Key Performance Indicator)とKGI(Key Goal Indicator)を定義し、進捗を可視化、管理  - 人員配置、予算とコストの計算、スケジュール管理など、プロジェクトマネジメント全般 - 技術的な側面からのプロジェクトリード:  - Autowareの仕様や特徴について深い理解を持ち、顧客の立場に立ち、プロジェクト全体の技術的な方向性を提示  - 開発・評価チームを巻き込み、社内外の多様な技術を統合し、顧客に最適なソリューションを構築・提供 - 顧客との連携:  - プロジェクト進行中の技術的な問い合わせや課題に対し、自身で回答を試み、必要に応じてエンジニアと連携して解決策を導出  - 顧客のニーズを深く理解し、当社の自動運転サービスが顧客のビジネスに最大限貢献するよう、最適なソリューションを提案 このポジションは、単なる開発・運用にとどまらず、自動運転サービスを通じて物流業界の課題を解決し、顧客満足度を向上させることを目指します。Autowareや自動運転技術全般に関する深い知識、プロジェクト全体のマネジメント能力、そして顧客のニーズを理解する視点を兼ね備えた方とともに、物流の未来を創造していきたいと考えています。 【チャレンジ・やりがい】 - 先端技術を社会に実装する達成感 このポジションは、自動運転システムの設計から運用までを一貫してリードする役割です。複雑な技術課題を解決し、プロジェクト全体を成功に導くプロセスは大きなチャレンジです。あなたの戦略的な意思決定が、まだ世の中にない革新的な自動運転サービスを生み出し、社会に大きなインパクトを与える達成感につながります。 - 多岐にわたる専門性を活かしたリーダーシップ プロジェクトの成功は、チーム全体の力にかかっています。あなたは、単にマネジメントを行うだけでなく、Autowareや自動運転技術に関する深い知識を活かし、技術的な課題解決をリードします。開発・評価チームと密に連携し、それぞれの専門性を最大限に引き出すリーダーシップを発揮することで、プロジェクトを目標達成に導く大きなやりがいを感じられます。 - 多様なステークホルダーと未来を創る 顧客であるトラック・建機メーカーや物流事業者、そして社内のエンジニアや経営層など、様々な立場のプロフェッショナルと関わります。技術、ビジネス、顧客ニーズといった多角的な視点から全体を俯瞰し、プロジェクトを推進することで、自身の視野を大きく広げ、キャリアを深化させることができます。 - 自動運転の未来を自らの手で切り拓く 私たちは、単に既存の技術を適用するだけでなく、新たな自動運転サービスそのものを創出しています。このポジションは、自動運転の未来を形作るスタートアップ企業のコアメンバーとして、まだ誰も成し遂げていない未踏の領域に挑む最大のチャレンジです。 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
2006_プロジェクトマネージャー・物流事業領域/顧客プロジェクト

2009_プロダクトマネージャー

【背景】 ティアフォーは「自動運転の民主化」というミッションのもと、自動運転ソフトウェア(Autoware)をオープンソース化し、業界をリードしています。 ティアフォーでは、自動運転を活用したビジネスを目指すお客様向けにAutowareを軸としたPilot.Auto(TIER IVにて検証済み自動運転ソフトウェアおよびリファレンスデザイン)、Web.Auto(クラウドネイティブなDevOpsの開発環境)、Edge.Auto (ハードウェアプラットフォーム)の3つのプロダクトを提供しています。 TIER IVの主要プロダクトであるPilot.Auto・Web.Auto・Edge.Autoの事業企画・プロダクトマネジメント業務に従事いただける方を募集します。 【仕事内容】 - プロダクトロードマップや価格戦略の策定に向けたマーケット調査・顧客ニーズ調査 - ニーズ調査・技術理解に基づくプロダクトの開発戦略・計画の立案 - プロダクト開発及び展開に向けた国内外のパートナー・サプライヤーのマネジメント - 社内事業部門と連携して顧客に対する技術提案やサポート提供 - プロダクトに関連する契約策定および契約管理 - プロダクトの収益性やKPI等の経営管理 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転事業の核心を担うプロダクト開発において、企画から実行までご自身の裁量をもって進めることができます。 - 自動運転の開発、評価、実装、運用までの全てのフェーズに関わるため、多くの領域で挑戦することができます。 【参考情報】 https://web.auto/ https://pilot.auto/ https://edge.auto/ 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
2009_プロダクトマネージャー

2024_プロジェクトマネージャー・自動運転車両開発

TIER IVのコアビジネスの1つであるVehicle Developmentにおいて、自動運転車両を開発し、顧客およびパートナーに提供するための開発・プロジェクトマネジメント業務に従事いただける方を募集します。 【背景】 ティアフォーでは自動運転の民主化というミッションの達成に向けて、自動運転のソフトウェア(Autoware)をオープンソース化するとともに、Autowareを活用して自ら自動運転ソリューションの開発や運用のビジネス化を目指すお客様に対して、ソフトウェアプラットフォームとしてWeb.Auto(クラウドネイティブなDevOpsの開発環境)とPilot.Auto(TIER IVにて検証済み自動運転ソフトウェアおよびリファレンスデザイン)を提供しています。 今後は自動運転EV車両を提供することによって誰もが様々な用途で自動運転EVを利活用できる社会の実現を目指します。 【仕事内容】 開発PMとして、自動運転車両の開発・販売事業において、プロジェクト全体の管理・推進を中心に、技術的知見に基づいて国内外のベンダー・サプライヤーや社内の開発チームと連携し、車両開発をリードして頂きます。 - 国内外の車両ベンダー・部品サプライヤーに対して技術的理解に基づいた技術協議・開発管理 - 社内開発チームとの開発課題の共有・進捗管理 - 車両開発における要求仕様・開発成果物の管理 - 国内外の車両ベンダー・部品サプライヤーとの契約および契約管理 - ニーズ調査・技術理解に基づく新規ソリューション・製品の提案 【チャレンジ・やりがい】 この仕事のやりがいは、まだ世の中を走っていない自動運転車を、自身の手によって実現できることです。また、進化し続ける自動運転業界の最新技術に触れながら、チャレンジングなプロジェクトに取り組むことができます 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
2024_プロジェクトマネージャー・自動運転車両開発

2037_プログラムマネージャー・組織横断開発管理

【背景】 ティアフォーでは「自動運転の民主化」というビジョンを掲げ、Autowareというオープンソースの自動運転ソフトウェアの開発・運用を行い、自動運転に関連するプロダクト、ソリューション、サービスを提供しています。この取り組みによって、世界中の大企業やスタートアップ等が自動運転技術の進化に貢献できる環境が整備され、技術革新のペースが加速するとともに、社会実装が進んでいます。 このようなディープテック型の企業において事業推進するためには、先端技術への幅広い理解をもとにした事業戦略立案やプロジェクトマネジメントが必要となります。社内における組織規模・社外パートナーとのエコシステムが拡大していく中で、技術と事業をリンクさせた立案推進を実現可能な、組織横断型のテクニカルプログラムマネージャーを募集いたします。 【仕事内容】 - 深い技術理解に基づいた、技術・事業にまたがる横断的な方針立案および推進  - 事業・技術開発における横断的な計画立案、執行体制の構築  - サービス・プロダクトにおける課題抽出、最新の技術・市場動向に基づいた解決策の検討  - 主要顧客プロジェクト・国家プロジェクトを踏まえた実行体制構築および推進 - 上記活動における社内外ステークホルダーとの議論推進および合意形成  - 社内ステークホルダー (CxO, VP, マネージャー) とのコミュニケーション  - 社外顧客・パートナーとの渉外 (国内外問わず) 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転分野という最先端技術かつ新規市場において、技術・事業を幅広く見渡しながら最適解を探索する経験が得られます - COO 直轄組織として、経営視点を踏まえつつ社内組織全体にかかわる意思決定・推進に関わることが可能です - 関係省庁からグローバルパートナー含め、国内外の幅広いステークホルダと連携することが必要とされます 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
2037_プログラムマネージャー・組織横断開発管理

2041_ジュニアプロジェクトマネージャー・自動運転車両開発

【背景】 ティアフォーでは自動運転の民主化というミッションの達成に向けて、自動運転のソフトウェア(Autoware)をオープンソース化するとともに、Autowareを活用して自ら自動運転ソリューションの開発や運用のビジネス化を目指すお客様に対して、ソフトウェアプラットフォームとしてWeb.Auto(クラウドネイティブなDevOpsの開発環境)とPilot.Auto(TIER IVにて検証済み自動運転ソフトウェアおよびリファレンスデザイン)を提供しています。 TIER IVのコアビジネスの1つであるVehicle Developmentにおいて、自動運転車両の開発を推進するために、プロジェクトマネジメントメンバーとして、推進・支援して頂くメンバーを募集します。 【仕事内容】 - 会議運営・ファシリテーション支援および技術課題のトラッキング(議事録作成含む) - プロジェクトにおける日程・品質・コストの可視化とレポート作成 - 社内外ステークホルダー(開発チーム、外部パートナー等)との折衝・調整 - プロジェクト管理プロセスの運用サポート - 車両管理など、開発推進に必要なバックオフィス業務 【チャレンジ・やりがい】 - 自動運転開発の現場で、複雑なプロジェクトを推進する実践的スキルが身につきます。 - 将来は、国内外のベンダーを巻き込み車両開発をリードする「プロジェクトマネージャー」へのステップアップが可能です。 【従事すべき業務の内容】 - 雇入れ直後: 本求人に記載のある業務 - 変更の範囲: 上記に加え、会社が指定した業務
2041_ジュニアプロジェクトマネージャー・自動運転車両開発