株式会社Schoo 全ての求人一覧BizDev/事業開発 の求人一覧
株式会社Schoo 全ての求人一覧

【社長室】事業開発メンバー

【新規事業開発】国籍や生まれながらの境遇にとらわれず自ら選択できる機会を創出する│選ばれる国日本へと変革する新規事業開発メンバーを募集
■なぜ移民事業をやるのか ①世界的にも移民は増え続けている 世界中で移民の数が増加しており、また近年は環境の悪化や気候変動による移民も増加している状況です。世界的に見ても人の移動が加速している状況の中、その当事者や受け入れる側も進化していく必要があります。 ②日本経済にとっても必要不可欠である 日本では外国人労働者の増加傾向にあり、彼らなしでは日本の経済が成り立たなくなっています。にも関わらず、日本という国が選ばれなくなってきている状況でもあり、「人に投資はしないが能力は求める」という姿勢に歪みが生じているとも思っています。 ③今後顕在的な社会課題となる市場である 外国人労働者の総数は、2008年からの12年間で「約340%」増加してます。 これまで当社が培ってきた教育から始め、就職支援やその先の生活支援まで含むと、「みんなで解決しなければいけない課題」として大きな伸びが予想される市場でもあります。 ■どうやってやるのか 当社がこれまで強みとしてきた「教育」に「金融」「HR」という新たな要素を組みあわせ、外国人が日本で「より良い年収が貰える働き口」となるようにする取り組みです。日本語と専門スキルの教育を提供し、外国人が日本で成功できるように支援することが目的です。 ■どんな仕事内容か 代表直下で新規ビジネスでもある、移民・外国人労働者事業に取り組んでいただきます。 教育×HR×金融による「学費出世払い型ビジネス」を検証するための事業推進がメインとなります。 <具体的には> ・対象地域の選定、対象者選定、市場調査、需要の確認、問題や課題の特定 ・日本語・専門スキル学習形式、学習プログラムの企画、開発 ・ビジネスモデルの策定、検証、PoC ・アライアンス(国内・国外)、など ■部署・チームについて ・社長以下メンバー4名がフラットに業務を推進しております。 ・各メンバーがPMとして複数のプロジェクト持ちながら、業務を実行しています。 ■働く組織について ・社長以下メンバー4名がフラットに業務を推進しております。 ・社長直下なので、裁量とスピード感をもって仕事ができます。 ・各メンバーがPMとして複数のプロジェクト持ちながら、業務を実行しています。 ・社会変革といった、社会貢献性の高いビジネスです。 ・今後の事業次第ではポジションも増えていくので、将来的にはマネージャーや事業責任者を目指せます ■採用プロセスについて 書類選考→カジュアル面談/1次面接(人事)→2次面接(CHRO)→最終面接(CEO) ※応募から内定まで約1ヶ月ほどです ※適正テストはありません ※事情があり選考スピードを早めたい場合などは柔軟に変更いたします
【社長室】事業開発メンバー

【社長室】地方創生事業BizDevメンバー

【地方創生事業/BIzDev】少子高齢時代の「次の社会の在り方」を追求する│学びを起点に地域を活性させる地方創生事業BIzDevを募集!
■株式会社Schooについて: ・「世の中から卒業をなくす」というミッションのもと、学びを通じて社会問題の解決を目指しています。 ・国策としてのリスキリングや人的資本経営で急加速したマーケットを背景に、前期比約140%成長、過去最高の売上/利益を創出し続けております。 ■社会人学習サービス「Schoo(スクー)」について: ・「一生学べる学校」をコンセプトにした、オンライン学習コミュニティサービスのことです。 ・8,500本の録画授業や幅広いジャンルの学びを365日提供しています。 ・法人企業では導入企業数は3,500社を突破し、個人としての登録者数は100万人を超えています。 ■地方創生事業について: ・Schooは「教育の会社」として認知されていますが社長直下で行うのは「教育の会社から社会課題解決の会社へ」をテーマとした新規事業開発やポートフォリオ構築です。 ・地方創生に関しては少子高齢社会の課題に直結したテーマであり、今後は日本国内に留まらず世界的な課題として重要性を増しています。 ・この観点から、当社は奄美大島との包括提携を手始めに、九州にサテライトオフィスを設けることで地域との連携を深め、新たなプロジェクトやモデルを開発していく方針です。 ■仕事内容: ・代表直下の地方創生事業のBizDevとして、教育だけでない新規事業開発にも取り組んでいただきます。 <具体的には> ・地方自治体との戦略提携 ・新しい社会モデル戦略立案、推進 ・国内外の用地の取得、借用 ・取得した土地の価値を向上させる仕組みの開発(NFT×DAOなど) ・地域活性の知見を国内外へと販売 ■地方自治体との連携 ・鹿児島県奄美大島  島民60,000人へのSchoo.jpサービス無償提供  行政職員と地場企業が横串で繋がる合同研修の実施 ・その他九州地域を起点に推進中 ■部署・チームについて ・社長以下メンバー4名がフラットに業務を推進しております。 ・各メンバーがPMとして複数のプロジェクト持ちながら、業務を実行しています。 ■働き方 ・九州の熊本にサテライトオフィスを構えているのもあり、勤務時間の少なくとも約25%ほど九州を中心とする地方滞在となる可能性があります。

【社長室】地方創生事業責任者(室長)

【地方創生│事業責任者】学びを起点に少子高齢時代の「次の社会の在り方」を追求する!新しい社会モデルを生み出す地方創生事業責任者を募集!
■株式会社Schooについて: ・「世の中から卒業をなくす」というミッションのもと、学びを通じて社会問題の解決を目指しています。 ・国策としてのリスキリングや人的資本経営で急加速したマーケットを背景に、前期比約140%成長、過去最高の売上/利益を創出し続けております。 ■社会人学習サービス「Schoo(スクー)」について: ・「一生学べる学校」をコンセプトにした、オンライン学習コミュニティサービスのことです。 ・8,500本の録画授業や幅広いジャンルの学びを365日提供しています。 ・法人企業では導入企業数は3,500社を突破し、個人としての登録者数は100万人を超えています。 ■地方創生事業について: ・Schooは「教育の会社」として認知されていますが社長直下で行うのは「教育の会社から社会課題解決の会社へ」をテーマとした新規事業開発やポートフォリオ構築です。 ・地方創生に関しては少子高齢社会の課題に直結したテーマであり、今後は日本国内に留まらず世界的な課題として重要性を増しています。 ・この観点から、当社は奄美大島との包括提携を手始めに、九州にサテライトオフィスを設けることで地域との連携を深め、新たなプロジェクトやモデルを開発していく方針です。 ■仕事内容: ・代表直下の地方創生事業責任者として、地方創生事業に取り組んでいただきます。 ・教育だけでない新規事業開発にも取り組んでいただきます。 <具体的には> ・地方自治体との戦略提携 ・新しい社会モデル戦略立案、推進 ・国内外の用地の取得、借用 ・取得した土地の価値を向上させる仕組みの開発(NFT×DAOなど) ・地域活性の知見を国内外へと販売 ■地方自治体との連携 ・鹿児島県奄美大島  島民60,000人へのSchoo.jpサービス無償提供  行政職員と地場企業が横串で繋がる合同研修の実施 ・その他九州地域を起点に推進中 ■部署・チームについて ・社長以下メンバー4名がフラットに業務を推進しております。 ・各メンバーがPMとして複数のプロジェクト持ちながら、業務を実行しています。
【社長室】地方創生事業責任者(室長)

Connect with Schoo(スクーとつながる)

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